早見優

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早見 優
出生名 舘野 一美
生誕 (1966-09-02) 1966年9月2日(51歳)
出身地 日本の旗 日本静岡県熱海市
学歴 上智大学比較文化学部日本文化学科卒業[1][2]
ジャンル アイドル歌謡曲
職業 歌手タレント
活動期間 1982年 -
事務所 キープスマイリング
公式サイト 公式プロフィール

早見 優(はやみ ゆう[1]1966年9月2日 - )は、日本歌手タレント。80年代アイドル。上智大学比較文化学部日本文化学科卒業[1][2]所属事務所キープスマイリング[1]。父はジャズシンガーの井上 良(いのうえ りょう、1937年 - 2009年3月24日[3][4]

来歴[編集]

3歳から7歳までグアム[1][5]、7歳から14歳までハワイで育つ[1][5][4]。学校での愛称は“キャシー”。この海外生活が後に英語堪能な才色兼備アイドルとして注目される下地となった[6]

1980年、14歳の時にハワイ三越のエレベーターで[7]スカウトされ[5][4]、単身帰国し[4]、「サンミュージック」と契約[7]。日本のアメリカンスクールに通いながら、タレントとしてのレッスンを受ける[7]。1982年4月、シングル「急いで!初恋」でアイドル歌手としてデビュー[1][4]芸名の名付け親は沖紘子[8]。同期には、松本伊代堀ちえみ小泉今日子三田寛子中森明菜石川秀美らがおり、「花の82年組」ともよばれた[6][9][10]。同年4月、堀越高等学校入学[11]。同年の第24回日本レコード大賞新人賞を獲得[4][5]1983年には本人自身も出演したコカ・コーラのCMに使われたシングル、「夏色のナンシー」がオリコンチャート7位にランクイン[5]。この年12月の「第34回NHK紅白歌合戦」にも初出場した[5]。また、1983年よりオリックス・バファローズの前身である阪急ブレーブスの応援歌「Yes, you win!」を歌っていた[12]1984年には、日本の女性アイドルとしてCNNの取材を受けている。また、学生時代には「ヨーロッパでは英語よりフランス語の方が主流だ」との考えから専門学校でフランス語も学んでいる[7]

1985年3月 堀越高等学校卒業後、一浪の後[11]1986年9月に上智大学外国語学部比較文化学科へ入学、1991年9月に卒業[1][4]

1992年地球サミットに参加。以降、国際交流活動への参加も行っている[13]

1996年3月16日に結婚[1][4]。その後、2女を出産[5]。同年から毎年1回、ジャズシンガーである父・井上良とジョイントライブ(ディナーショー)を行っていた[14]

2005年12月、松本伊代、堀ちえみと「キューティー★マミー」を結成、シングル「ミッキーマウス・マーチ」でCDデビュー。2016年8月には、音楽レーベル「SLENDERIE RECORD」から21年ぶりに新曲を発売[15]

チワワの「ジルちゃん」を飼っている[16]

京都府警察右京警察署に「京都市内のJR山陰線・線路内に松本伊代と共に無許可で1月13日(金)に立ち入った」として鉄道営業法違反容疑で2017年2月に書類送検され[17][18]3月21日(火)に起訴猶予処分が下る[19]

音楽[編集]

シングル[編集]

  1. 急いで!初恋 (1982.4.21) 作詞:松本一起/作曲:小杉保夫/編曲:大谷和夫
    (c/w) 潮風の予感
  2. Love Light (1982.7.21) 作詞:Pia Jackcon/訳詞:三浦徳子/作曲:Jimmy Jackson/編曲:萩田光雄
    (c/w) ガラスの街角
    • 6月21日に先行発売された1stアルバムからのリ・カットの際日本語に書き直された。
  3. アンサーソングは哀愁 (1982.10.19) 作詞:阿久悠/作曲:馬飼野康二/編曲:萩田光雄
    (c/w) 恋におちないで
  4. あの頃にもう一度 (1983.1.21) 作詞:松宮恭子/作曲:松宮恭子/編曲:鷺巣詩郎
    (c/w) 愛のブレスレット
  5. 夏色のナンシー (1983.4.1) 作詞:三浦徳子/作曲:筒美京平/編曲:茂木由多加
    • 1983年度コカ・コーライメージソング。当初予定していたタイトルは、自身の愛称を用いた「夏色のキャシー」であったが、語呂をよくするため「ナンシー」にしたということである。CM版ではサビの部分を、コカ・コーラの当時のキャッチフレーズ「yes、coke、yes」に変更して歌われている。
    (c/w) 可愛いサマータイム
  6. 渚のライオン (1983.7.1) 作詞:三浦徳子/作曲:筒美京平/編曲:茂木由多加
    (c/w) 赤いサンダル
  7. ラッキィ・リップス (1983.9.21) 作詞:三浦徳子/作曲:筒美京平/編曲:大村雅朗
    • 資生堂「バスボン ヘアコロンシャンプー・リンス」CMソング。
    (c/w) 悲しい Too Many Rules
  8. 抱いてマイ・ラブ (1983.12.21) 作詞:松本一起/作曲:John Stanley/編曲:茂木由多加
    (c/w) THE LETTER
  9. 誘惑光線・クラッ! (1984.3.31) 作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:大村雅朗
    • 資生堂「バスボン ヘアコロンシャンプー・リンス」CMソング。
    (c/w) 緑色のラグーン
  10. Me☆セーラーマン (1984.8.1) 作詞:三浦徳子/作曲:林哲司/編曲:茂木由多加
    (c/w) ビューティフル ライバル(両A面)
  11. 哀愁情句 (1984.10.3) 作詞:銀色夏生/作曲:筒美京平/編曲:船山基紀
    (c/w) 不意打ちのランデブー
  12. Tonight (1985.2.1) 作詞:Annie/作曲:NOBODY/編曲:茂木由多加
    (c/w) Cry me
  13. STAND UP (1985.5.22) 作詞:松本隆/作曲:Rick Springfield/編曲:戸塚修
    • ドラマ『サーティーン・ボーイ』主題歌。
    (c/w) PRESENTATION
  14. PASSION (1985.8.1) 作詞:中原めいこ/作曲:中原めいこ/編曲:新川博
    (c/w) XANADU(ザナドゥ)
  15. CLASH (1985.11.21) 作詞:松本一起/作曲:岩里祐穂三浦一年/編曲:新川博
    (c/w) 渚のフーガ
  16. 西暦1986 (1986.3.20) 作詞:松本一起/作曲:佐藤健/編曲:大村雅朗
    • 1986年度コカ・コーライメージソング。
    (c/w) クライマックス
  17. Newsにならない恋 (1986.7.16) 作詞:澤地隆/作曲:CHAGE/編曲:伊豆一彦
    (c/w) 真夏のSNIPER
  18. LOVE STATION (1986.10.22) 作詞:澤地隆/作曲:高橋研/編曲:西平彰
    (c/w) 優しくCOOL EYES
  19. ハートは戻らない(Get out of my life) (1987.3.21) 作詞:Christian Bruhn・Erica Bruhn・Richard-W.Palmer James・森浩美、作曲:Christian Bruhn・Erica Bruhn・Richard-W.Palmer James
    (c/w) Sing for you
    • ハウス「フルーチェ」CMソング
  20. ハートは戻らない(Get out of my life) (12インチ) (1987.6.21) 作詞:Christian Bruhn・Erica Bruhn・Richard-W.Palmer James・森浩美、作曲:Christian Bruhn・Erica Bruhn・Richard-W.Palmer James
    (c/w) 少しだけ Friday Kiss
    • リミックス・ユニット"THE JG's"と唄番組で共演していた。従ってブレイク前のDJ KOOと共演している事になる(同曲の一般発売のリミックス・バージョンは未発売)。
  21. CARIBBEAN NIGHT (1987.7.5) 作詞・作曲:中原めいこ/編曲:中村哲
    (c/w) 一粒のリグレット
  22. TOKIO EXPRESS (1987.9.5) 作詞:売野雅勇/作曲:鈴木キサブロー/編曲:新川博
    (c/w) 素顔でニュートラル!"
  23. LONELY LIAR (1987.11.28) 作詞:売野雅勇/作曲:和泉常寛/編曲:鷺巣詩郎
    • ドラマ『みんなマドンナ』主題歌。
    (c/w) I'll Still Be Loving You
  24. GET UP (1988.3.25) 作詞:湯川れい子、作曲:葛口雅行
    • コーセー化粧品 夏のキャンペーンソング。
    (c/w) CHECKING OUT!!
  25. YESTERDAY DREAMER (1988.11.26) 作詞:Erica Bruhn・D.Votion、日本語詞:三浦徳子、作曲:Christian Bruhn
    (c/w) Heartbreak Call
  26. BEAT LOVER (1989.5.10) 作詞:森浩美、作曲:葛口雅行
    • 1989年度コーセー化粧品 夏のキャンペーンソング。
    (c/w) COOL DOWN 〜Heart Of The Beat〜
  27. 夕映えの中で (1989.9.6) 作詞:酒井和恵、補作詞:森雪之丞、作曲:青木美恵子
    (c/w) BEYOND THE WORDS
  28. ヘップバーンによろしく (1991.11.6) 作詞:松井五郎、作曲:上田知華
    (c/w) LAST DANCE/ONE FINE DAY
  29. ほほ笑みあえる (1992.4.8) 作詞:池永朋子、作曲:Tsukasa
    (c/w) 眠れる森の美女
  30. SHOOTING STAR (1994.9.7) 作詞・作曲:HINOKY TEAM ※BANILLA BLU 名義で発売
    • 神戸マリンルート キャンペーン・ソング。
    (c/w) I FEEL LOVE
  31. CHANCE〜めぐりあいを、宝石にかえて〜 (1995.6.7) 作詞・作曲:中原めいこ
    (c/w) CHANCE (English version)

オリジナル・アルバム[編集]

  1. AND I LOVE YOU (1982.6.21)
  2. Image (1982.11.21)
  3. LANAI (1983.5.1)
  4. COLORFUL BOX (1983.11.21)
  5. RECESS (1984.3.1)
  6. ”MUSIC" (1984.12.1)
  7. WOW! (1985.5.1)
  8. TWIN (1985.11.30)
  9. Burining illusion (1986.5.22)
  10. Shadows of the knights (1986.11.29)
  11. GET DOWN! (1987.8.5)
  12. WHO'S GONNA COME? (1988.3.25)
  13. MOMENTS (1988.12.4)

ミニ・アルバム[編集]

  1. DEAR (1983.8.21)
  2. Sincerely (1984.9.2)
  3. KIDS (1985.8.31) ※A面はオリジナルアルバム、B面は主演映画「キッズ」のサントラ盤
  4. YŪ (1986.2.1)
  5. Delicacy of Love (2016.8.24)[4]

ベスト・アルバム[編集]

  1. YOU BEST (1984.11.1)
  2. YOU BEST '85 (1985.9.28)
  3. YŪ'S GOODS (1986.7.31)
  4. YŪ "SINGLE A" BEST COLLECTION (1986.12.20)
  5. YŪ's BEAT (1987.11.28)
  6. YŪ's BEST (1989.4.8)
  7. YŪ's GOODS Ⅱ (1989.12.6)
  8. SINCE 1982〜MAIDEN VOYAGE〜Best of Yu〜 (1990.3.7)
  9. スーパー・バリュー (2001.12.19)
  10. ぼくらのベスト 早見優CD-BOX [Limited Edition] (2002.10.17)
  11. ゴールデン☆ベスト 早見優 筒美京平POPSベスト (2003.11.26)
  12. Thank YU 〜30th Anniversary Single Best〜 (2012.3.28)
  13. ゴールデン☆アイドル (2014.7.30)

その他アルバム[編集]

  1. LET'S SING TOGETHER (2004.3.24)

NHK みんなのうた[編集]

ライブ[編集]

  • Hayami Yu LIVE 2015(2015年)
  • HAPPY with YOU LIVE 2013(2013年)
  • 〈アフラック〉チャリティーコンサート(2010年 - 2014年)
  • タイムファイブジョイントコンサート
  • 優&PaPaライブ( - 2008年)

出演作品[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

劇場アニメ[編集]

舞台[編集]

  • グリース(1988年)
  • オズの魔法使い(1989年 - 1994年)
  • マイ・ラスト・ラブ(1996年)
  • 私のあしながおじさん(1996年)
  • レ・ミゼラブル(1997年 - 1999年)
  • ヒロイン(2011年)
  • ミュージカル「NEWヒロイン」(2012年)

TV[編集]

ラジオ番組[編集]

  • 早見優のハッピープロジェクト〜笑顔満開〜 (FM NACK5)
  • KPOP-YU(FM横浜)
  • アンと優のガールトークタイム(文化放送
  • 純次・早見のオイシイとこ取り(文化放送)
  • 高田純次・早見優の東京ブロードウェイ(文化放送)
  • 百万人の英語(文化放送) - 「早見優のワンポイント・ジョッキー」のコーナー担当
  • SOUND CALL -DANCIN' FREAK 001- (J-WAVE)
  • 山田五郎と早見優のWeekend Living (FM群馬Radio BerryFM新潟FM長野茨城放送
  • 早見優のナイショ話はONマイク(全国地方局AMラジオ局向け)
  • 早見優・サムシングYOU(文化放送)
  • スカッとアメリカン(文化放送)
  • Pet Jam(Inter FM

インターネット動画[編集]

  • つか金フライデーDOUGA フジテレビ無料動画サイト - 見参楽(みさんが!)(2011年7月15日 - 10月20日 配信)

コマーシャル[編集]

紅白歌合戦[編集]

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手 備考
1983年(昭和58年)/第34回 夏色のナンシー 10/21 ALFEE
1984年(昭和59年)/第35回 2 誘惑光線・クラッ! 01/20 シブがき隊
1985年(昭和60年)/第36回 3 PASSION 11/20 菅原洋一
注意点
  • 出演順は「(出演順)/(出場者数)」で表す。

書籍[編集]

英会話関連をはじめとする実用書、ムック、翻訳書などがある。

  • 百万人の英語スペシャル好き!英語優等生(1983年、日本英語教育協会)ISBN 4-8177-8004-5
  • 早見優のラクラクパソコン教室―女性にやさしいパソコンABC BOOK(2000年、扶桑社)
  • 早見優のごちそうメニューとふだんのレシピ―American beef cooking(2002年、マガジンハウス)
  • ローリー・ポーリー・オーリー PHPにこにこえほん(2002年、PHP研究所、ウィリアム・ジョイス著)- 翻訳
  • レッドツリー - 希望まで360秒(2004年、今人舎、ショーン・タン著) - 翻訳

写真集[編集]

  • SUNSHINE GIRL
  • 夏色のYOU
  • PART3(近代映画社)

受賞歴[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i 早見優”. 有限会社キープスマイリング公式ホームページ. 2016年12月31日閲覧。
  2. ^ a b “「上智大学国連Weeks 2016」開催のお知らせ” (プレスリリース), 上智学院, (2016年10月3日), http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201610034916/ 2017年2月4日閲覧。 
  3. ^ “早見優の父ジャズシンガー井上良さん死去”. 日刊スポーツ. (2009年3月24日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20090327-475851.html 2016年12月31日閲覧。 
  4. ^ a b c d e f g h i 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.67.
  5. ^ a b c d e f g “天才テリー伊藤対談「早見優」(1) 新曲の作詞のため2人の娘に取材を”. アサ芸plus (TOKUMA SHOTEN). (2016年9月6日). http://www.asagei.com/excerpt/65168 2016年12月31日閲覧。 
  6. ^ a b 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.15.
  7. ^ a b c d 相澤秀禎 『人気づくりの法則』(東洋経済新報社 1988年4月23日) ISBN 978-4-492-55309-1
  8. ^ 松田聖子ら命名した「名古屋の神様」 三島の死予見の逸話も”. NEWSポストセブン (2015年10月6日). 2017年2月10日閲覧。
  9. ^ アラフィフ松本伊代、揺るがぬ“16歳ブランド””. オリコンニュース. oricon ME (2016年8月26日). 2016年12月31日閲覧。
  10. ^ ““16歳”の輝きを放ち続ける松本伊代「変な声がコンプレックスでした」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年2月3日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170203-OHT1T50250.html 2017年2月3日閲覧。 
  11. ^ a b 早見優 大学時代、付き合っていた人とは別の男性と写真を撮られ…”. 朝日新聞出版 (2016年9月26日). 2017年4月10日閲覧。
  12. ^ 「ぼくらのベスト 早見優CD-BOX」Disc5 収録
  13. ^ 歌手 早見優 氏 育ちの地・ハワイで学んだ環境への取り組み”. ECO JAPAN. 2017年2月10日閲覧。
  14. ^ 【インタビュー】早見優さんの子育てパソコンライフ(1) - ネットショッピングにも熱中したり”. マイナビニュース (2003年11月28日). 2017年2月10日閲覧。
  15. ^ “早見優、21年ぶり新曲発売へ「夢のよう」 自身が作詞・藤井隆が作曲”. ORICON STYLE. (2016年7月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2075162/full/ 2016年7月19日閲覧。 
  16. ^ 【エンタがビタミン♪】早見優、愛犬家として『ONE LOVEアワード・オブ・ザ・イヤー』受賞。特別賞に川島なお美さん。”. Techinsight (2015年11月1日). 2017年2月10日閲覧。
  17. ^ “松本伊代さん早見優さんを書類送検 線路内立ち入り容疑”. 朝日新聞digital (朝日新聞社). (2017年2月10日). オリジナル2017年2月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170210034330/http://www.asahi.com/articles/ASK2B3S6MK2BPLZB007.html 2017年2月10日閲覧。 
  18. ^ スポニチアネックス (2017年2月10日). “松本伊代と早見優を線路立ち入り容疑で書類送検 ブログ写真に批判”. livedoor news. http://news.livedoor.com/article/detail/12655388/ 2017年2月10日閲覧。 
  19. ^ “線路立ち入りの松本伊代さん、早見優さん起訴猶予 京都地検”. 産経ニュース (産経新聞社). (2017年3月21日). オリジナル2017年3月21日時点によるアーカイブ。. https://archive.is/20170321074907/http://www.sankei.com/west/news/170321/wst1703210047-n1.html 2017年3月21日閲覧。 
  20. ^ 当時の『ミュージックステーション』には、関口宏がメイン司会だった時代から、半年間彼女もサブ司会として出演した。
  21. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.73.
  22. ^ すみれ、土屋アンナら「美脚大賞」受賞 華やか美の競演”. モデルプレス (2015年11月11日). 2015年11月11日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]