マツコ・デラックス

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マツコ・デラックス
Matsuko Deluxe.jpg
東京モーターフェス2018にて(2018年10月6日)
誕生 (1972-10-26) 1972年10月26日(46歳)
日本の旗 日本千葉県千葉市稲毛(現:稲毛区稲毛)
職業 コラムニスト
エッセイスト
言語 日本語
活動期間 2002年 -
ジャンル コラム
エッセイ
デビュー作 『アタシがマツコ・デラックス!』
親族 お笑い芸人の松井成行(シンデレラエキスプレス)が従兄弟
公式サイト 公式プロフィール
所属事務所 ナチュラルエイト
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マツコ・デラックス
本名 松井貴博
生年月日 (1972-10-26) 1972年10月26日(46歳)
出身地 日本の旗 日本千葉県千葉市稲毛区
身長 178cm
言語 日本語
方言 標準語、関東方言
最終学歴 東京マックス美容専門学校
活動時期 2006年(女装タレントとして)-
同期 ミッツ・マングローブ
現在の代表番組 マツコの知らない世界
マツコ会議
マツコ&有吉 かりそめ天国
など
出演を参照。
過去の代表番組 マツコの部屋
有田とマツコと男と女
マツコ&有吉の怒り新党
など
他の活動 コラムニスト
エッセイスト
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
Tokyo SuperStar Awardsブレイクスルー賞(2010年)
ギャラクシー賞(マツコとマツコにて)
TSUKEMAクイーン(2015年、D.UP)
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マツコ・デラックス1972年昭和47年〉10月26日[1] - )は、日本コラムニストエッセイスト女装タレント司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身[2]。所属事務所ナチュラルエイト血液型はA型。

来歴[編集]

文筆業[編集]

高校卒業後は東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、卒業後は美容業の仕事をしていたが、「何か違う」と感じていた時にアクティビストな同性愛者の姿を見て奮起し[3]、『薔薇族』『SAMSON』『G-men』に並ぶゲイ雑誌Badi』の編集部に転職し、同誌の記者編集者などを務めた[4]

二十代後半に退職、実家で引き篭もり生活を送っていたが[5]、編集者時代の記事を読んでいた小説家中村うさぎがホストを務める対談集『人生張ってます』のゲストに抜擢され、『マツコ・デラックス』の芸名と個性的なビジュアルやトークスキルが注目された事が世に出るきっかけとなった[5]。更に中村から「あんたは書くべき人間」とその文才が高く評価されるなどを経て[5]2000年[6]から、スリーサイズ:全て180cm、体重140kgの巨体と、女装家というユニークなスタイルでタレント活動とコラムなどの執筆活動を開始した。ちなみに、新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある[7]2002年ソニー・マガジンズ社から『アタシがマツコ・デラックス』を発表、以降も定期的に著作を発表している。また、毒舌と体型で比較されることの多いナンシー関とは、「デブ」についてのテーマで対談している[8]

テレビ、ラジオへの進出[編集]

2000年フジテレビワンナイR&R』の前身番組『エブナイ』でテレビ初出演を果たす。2005年TOKYO MXの情報番組『5時に夢中!』のコメンテーターで登場した(2018年現在、月曜レギュラー出演中)。テレビに出演するようになるきっかけである『5時に夢中!』には、プロレスラー高山善廣の代役として急遽起用されたのが最初である。当時番組MCであった徳光正行が従弟のミッツ・マングローブからマツコについての話を聞いたことがあり、早急に代役を探していた番組スタッフに推薦したことでオファーに至る。出演した回がスタッフに好評だったため、後にレギュラーコメンテーターとなった[9]

2009年、フジテレビで初の冠番組マツコの部屋』が開始される。それまでは、マネジメントとタレント活動を一人で兼任していたが、ミッツの伯父である徳光和夫から「事務所には入った方がいい」との助言を受け、ナチュラルエイトに所属した[10]

以降、『マツコ&有吉の怒り新党』、『月曜から夜ふかし』、『アウト×デラックス』など、自由かつ毒舌混じりな発言を大いに活かしているレギュラー番組が次々とスタートしている。

2010年12月9日放送の米倉涼子主演のテレビ朝日系ドラマ「ナサケの女 〜国税局査察官〜」でドラマ初出演[11]

2011年ラジオ文化放送で冠番組『井筒とマツコ 禁断のラジオ』が開始した。

2012年4月、日本テレビ『三毛猫ホームズの推理』で連続ドラマ初出演を果たした。

2017年4月より、「怒り新党」に代わり『マツコ&有吉 かりそめ天国』がスタート。出演はマツコ、有吉弘行久保田直子テレビ朝日アナウンサー)

2017年11月10日、体調不良により入院[12]三半規管ウイルスが入り、めまいやふらつきなどが発症。一人暮らしのため、大事を取って入院したとされる。同月13日の『5時に夢中!』の出演は欠席[13]。16日、所属事務所が公式サイトを通じて回復を報告した[14]。20日の『5時に夢中!』で、復帰後初の生放送出演[15]

2019年7月29日、『5時に夢中!』に出演した際にNHKから国民を守る党について「一体これから何をしてくれるかで判断しないと、今のままだと単なる気持ち悪い人たちだから」と一刀両断し、「ふざけて入れている人も相当数いるんだろうな」と発言した[16][17]ところ、N国党の立花孝志党首は抗議としてマツコがレギュラー出演する月曜日の放送時間に合わせてTOKYO MXで“出待ち”を続けることを予告した。[18][19]

人物[編集]

趣味・嗜好[編集]

  • ハロー!プロジェクトのファンであり、特に「それぞれの個性が面白い」とBerryz工房を気に入っているという。本人曰く「ベリのファンって恥ずかしいからモー娘。のファンってことにしてるのよ」という(そのことについて嗣永桃子は「ベリのどこが恥ずかしいんですか!」と思ったという)[20]中森明菜の大ファン[21]
  • また、テレビ番組での共演をきっかけに新潟県ご当地アイドルNegicco」を応援しており、後にAKSAKB48の姉妹グループで新潟市を拠点に活動する「NGT48」を結成するというニュースに触れた際に「(Negiccoの)ジャマするなよ」と批判した[22]

人物に対して[編集]

  • 尊敬する人物として、元NHKアナウンサーの加賀美幸子を挙げており、彼女がホスト役を務めた2013年6月17日放送の『ハートネットTV』にゲスト出演した[24]。同様に美輪明宏の名を挙げている。番組の収録などでテレビ局やスタジオに出向いた際、美輪も偶然同じ社屋にいると伝え聞いた時は必ず楽屋を訪ね挨拶をするという[25]
  • 元プロ野球選手の高橋慶彦の大ファンであり、テレビ番組等で度々公言している。『マツコ&有吉の怒り新党』で「私のイケるプロ野球選手、不動の1位」とコメントした[26]。だが、一方で「(名門野球部出身者が)よくいるけど、十中八九、クソ野郎だから」と言い切り、「野球やっていても、あんな人間しか育たないんだって良くわかるわ」と野球部出身者を批判している事も公言している[27]
  • 東映製作の映画『女囚さそり』に強い影響を受けており、20代の頃には主演である梶芽衣子の黒ずくめスタイルを真似て、女装仲間らと寸劇に興じるほどであった。
  • 同性愛者を公表している民主党所属の元大阪府議会議員の尾辻かな子を支持、支援して 、2007年の参議院選挙に彼女が出馬を表明した際、支持者集会で応援ビデオメッセージを送っている[28]。因みに、同性愛者について「足りない感じがする」などネガティブな発言をした石原慎太郎東京都知事(当時)に対しては批判している[29]
  • ある番組で、フィギュアスケートだけが唯一、心の支えだった時期がある。それは伊藤みどりとの出会い。彼女を超えるヒロインは私の中ではまだいない。今までの人生で一番好きな人。ジャンプが高いのと飛距離もすごい。彼女以上のジャンプはいまだに見ていない、と語っている。

その他[編集]

受賞歴[編集]

書籍[編集]

単著[編集]

  • アタシがマツコ・デラックス!(2002年7月、ソニー・マガジンズISBN 978-4789718073
  • 『週刊女装リターンズ「女の業」号』主婦と生活社東京都中央区京橋、2005年5月。ISBN 978-4391130812
  • 世迷いごと(2010年10月13日、双葉社ISBN 978-4575302530
  • あまから人生相談(2011年2月1日、ぶんか社ISBN 978-4821143061
  • 続・世迷いごと(2012年2月21日、双葉社) ISBN 978-4575303896
  • デラックスじゃない(2014年6月21日、双葉社) ISBN 978-4575306903

共著[編集]

連載雑誌[編集]

インタビュー掲載[編集]

  • カリスマ探訪記(2006年7月4日、白泉社、雁須磨子) ISBN 4592142667
  • クィック・ジャパン vol.88(2010年2月13日、太田出版) ISBN 978-4778312077
  • 99人の小さな転機のつくりかた(2010年12月25日、大和書房、『ビッグイシュー日本版』編集部・編) ISBN 978-4479793069
  • 週刊東洋経済 2012年7/14号(2012年7月9日、東洋経済新報社)
  • 婦人公論 2012 9/7(2012年8月22日、中央公論新社)
  • GALAC 2012-9月号(2012年9月16日、角川グループパブリッシング、NPO法人放送批評懇談会)
  • 評伝 ナンシー関 「心に一人のナンシーを」(2014年6月30日、朝日文庫、横田増生) ISBN 978-4022617989

対談掲載[編集]

  • クィック・ジャパン vol.91(2010年8月20日、太田出版、Coccoと対談) ISBN 978-4778312305
  • 阿川佐和子のこの人に会いたい 8(2011年6月10日、文春文庫、阿川佐和子) ISBN 978-4167435219
  • ピーコの言葉 ピーことば(2012年11月20日、主婦の友社、ピーコ) ISBN 978-4072853276
  • 薄明鬼語 西村賢太対談集(2014年6月1日、扶桑社) ISBN 978-4594070472
  • サワコの朝(2015年10月1日、大和書房、阿川佐和子) ISBN 978-4479012207

鼎談掲載[編集]

  • クィア・ジャパン VOL.3 (2000年10月20日、勁草書房、ナンシー関・伏見憲明と鼎談) ISBN 4326652322

出演[編集]

テレビ番組[編集]

現在の出演番組[編集]

過去の出演

テレビドラマ[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

企業CM「ReBORN」「TOYOTOWN

  • アデル21』(2012年5月、ただし発売自体は2011年)
  • マックスファクターハーバルエッセンス」(2012年9月)
  • ミスタードーナツ
    • 『ポンデリング部』 - 部長 役(2013年1月)
    • 『夏の推しド』篇(2013年6月) 夏専用ポン・デ・リング「ポン・デ・リング生 抹茶」「ぷるるんポン・デ・リング」
    • 『カルピスドーナツシリーズ』(2013年6月) ミスド×カルピス
    • 『熱とろポン・デ・リング』(2014年1月)
    • 『マツコ、モスに潜入!?』篇(2014年5月) MOSDO!
    • 『ミスド 大感謝セール』(2014年9月)
    • 『秋のショコラドーナツセール』(2014年9月)
  • アサヒビール「ハイリキザ・スペシャル」(2013年3月)
  • TAKE and GIVE NEEDS「アーククラブ迎賓館」『マツコリョーシカ編』(2013年8月・2014年1月)
  • まるか食品
    • 「ペヤングソースやきそば ハーフ&ハーフ」・「ペヤングソースやきそば 超大盛」(2013年10月)
    • 「ペヨングソースやきそば」(2016年3月)
  • リクルートホールディングス
    • 「ホットペッパービューティー」
      • 『パウダールーム篇』・『リビング篇』・『ロビー篇』・『ショッピング篇』(2013年11月)
      • 『忙しいママ篇』・『おトクにキレイ篇』・『かわいいネイル篇』・『選べるリラクサロン篇』(2014年11月)
    • 「ホットペッパーグルメ」 - 『できる男のネット予約篇』(2015年11月)
  • NTTコミュニケーションズ
    • OCNモバイルONE」、「050 plus」(2013年12月)
    • 「OCNモバイルONE」
      • 『ロボマツコ完成』篇(2014年12月)
      • 『マツコ式部』篇(2016年2月)
  • ホクレン
    • 「北海道米」[39]
      • 2014年 - 「ななつぼし」『マツコ 食べる篇』(2月)、「ななつぼし・ゆめぴりか」『マツコ ふたまた篇』(10月)、「ななつぼし・ゆめぴりか・ふっくりんこきたくりん」『マツコ 複雑篇』(10月)
      • 2015年 - 「ゆめぴりか」『このマークは何?篇』(10月)
      • 2018年 - 「ゆめぴりか」『リリー・フランキーさん、来店。篇』(10月) - リリー・フランキーと共演
      • 2019年 - 「ななつぼし」『リリー・フランキーさん、大丈夫。篇』(1月)、「ふっくりんこ」『リリー・フランキーさん、かっこいい。篇』(1月)、「ごうぐみ」(1月)
  • サントリー
    • BOSS シルキーブラック」(2014年6月)
    • 「プレミアムボス 微糖」(2015年)[40]
    • 「DHA&EPA+セサミンEX」(2015年6月)
  • 千寿製薬「マイティアCLアイスクラッシュ」(2014年7月)
  • 日本郵便「郵便局の年賀状印刷」
    • 『わがままな人篇』(2014年11月、新宿二丁目の新宿二郵便局でロケを行った)
    • 『宛名も丸投げ篇』(2015年)[41]
    • 『バカまじめな男・不在の家篇』(2015年)
  • 昭和西川「ムアツ スリープ スパ(muatsu Sleep Spa)」(2015年3月)
  • タイガー魔法瓶「GRAND X(グランエックス)シリーズ」(2015年)[42]
  • ピザーラ「新極旨ウインタークラブ」「ピザーラニューヨーカー」(2015年)[43]「カマンベールデラックス」(2016年)
  • P&Gレノア」(2016年 - )
  • スポーツ振興くじ「BIG」(2016年 - 2017年)[44]
  • ヤマト運輸[45]
    • 『不在票篇』・『めんどくさい篇』・『すっぴん篇』(2019年3月)
  • 資生堂「薬用ケアハイブリッドファンデ」『ケアハイブリッド篇』(2019年3月 - )[46][47] ※アンバサダー就任

広告[編集]

ミュージックビデオ[編集]

映像外部リンク
喜びの唄 - 斉藤和義の23rdシングル(2003年3月発売)

映像作品[編集]

DVD
  • マツコの部屋 アンタがいるから素直に笑えないのよ 編 (2011年2月16日 PCBC-51912)
  • マツコの部屋 アタシ、誰のために生きてるの? 編 (2011年3月16日 PCBC-51911)
    以上、発売:フジテレビザ・ワークス 販売:ポニーキャニオン
  • マツコの知らない世界 -極めすぎた男たち 篇- (2013年8月30日 PCBE-54286)
  • マツコの知らない世界 -極めすぎた女たち 篇- (2013年8月30日 PCBE-54287)
    以上、発売:TBS 販売:ポニーキャニオン
DVD(ゲスト出演)
  • 劇場 スジナシ2015春 in 赤坂BLITZ 第三夜 お蔵入りのキッス 笑福亭鶴瓶(2015年9月9日 ANSB-56276) 発売:TBS 販売:Aniplex

商品[編集]

脚注[編集]

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  1. ^ マツコ・デラックス”. ナチュラルエイト. 2018年4月27日閲覧。
  2. ^ 『総武線さんぽ』(散歩の達人MOOK、交通新聞社、2015年)p.104
  3. ^ マツコ・デラックスが職歴を語る 美容師見習いやゲイ雑誌の編集者ライブドアニュース(2015年3月26日)
  4. ^ 週刊女装リターンズ, p. 240, 奥付 - 美容師→ゲイ雑誌編集→肉体を使わない肉体労働者→ゲイ雑誌編集と経て、現在はコラムニスト。
  5. ^ a b c “マツコ 引きこもり時代に同級生の「幸せランキング」作る”. NEWSポストセブン. (2013年10月7日). http://www.news-postseven.com/archives/20131017_216983.html 
  6. ^ 週刊女装リターンズ, p. 199, 第3章 言う私、そして、生きて行く私.
  7. ^ CoccoとマツコDX「QJ」2万字対談、ECDはサブカル鬱を語る”. ナタリー (2010年8月4日). 2010年9月10日閲覧。
  8. ^ 伏見憲明魅惑のブス勁草書房、2000年。ISBN 978-4-326-65232-7
  9. ^ 土田晃之 日曜のへそ2016年4月24日放送
  10. ^ “【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックスが沸騰寸前!“天敵”女子アナとバトル。ミッツ・マングローブも参戦。”. メディアプロダクツジャパン. (2010年7月22日). http://japan.techinsight.jp/2010/07/matsuko_0721.html 
  11. ^ 最終回は意外な…!?杉村太蔵&マツコ、ドラマ初出演”. SANKEI DIGITAL  . 2019年8月11日閲覧。
  12. ^ “マツコ・デラックス、体調不良で入院 三半規管にウイルス入り…めまい”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年11月13日). http://www.sanspo.com/geino/news/20171113/geo17111305010004-n1.html 2017年11月14日閲覧。 
  13. ^ “入院マツコ、復帰時期未定…MXゴジム欠席も“元気な様子””. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年11月14日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/14/kiji/20171113s00041000276000c.html 2017年11月14日閲覧。 
  14. ^ “マツコ 所属事務所が回復を報告「お仕事を再開させて頂けるまで回復いたしました」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年11月16日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/16/kiji/20171116s00041000274000c.html 2017年11月16日閲覧。 
  15. ^ “マツコ『5時に夢中!』で復帰後初の生放送「全然元気です」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2100889/full/ 2017年11月20日閲覧。 
  16. ^ “松井一郎市長、マツコ襲撃のN国・立花党首に苦言「仕事場に押しかけて実力行使するのはやり過ぎ」”. スポーツ報知. (2019年8月14日). https://hochi.news/articles/20190814-OHT1T50082.html 2019年8月14日閲覧。 
  17. ^ “小林よしのり氏、立花氏のマツコ突撃に「言論弾圧」”. 日刊スポーツ. (2019年8月14日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201908140000103.html 2019年8月14日閲覧。 
  18. ^ “立花N国党首 MXでマツコの出待ち継続「毎週月曜5時に行く」”. スポニチ. (2019年8月14日). https://www.sponichi.co.jp/society/news/2019/08/14/kiji/20190814s00042000018000c.html 2019年8月14日閲覧。 
  19. ^ “マツコ側、N国・立花党首に“反論” 動揺も降板も「全くない」”. サンスポ. (2019年8月14日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190814/geo19081405030010-n1.html 2019年8月14日閲覧。 
  20. ^ 2月22日、3月1日はマツコ・デラックスがゲスト!「ハロプロ緊急会議」開催。”. ニッポン放送 (2015年2月5日). 2015年2月23日閲覧。
  21. ^ “【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックス、中森明菜への愛が深すぎて「本人には会いたくない」。”. TechinsightJapan. (2015年1月29日). http://japan.techinsight.jp/2015/01/matsuko-sekai_nakamoriakina1501282348.html 
  22. ^ マツコ Negiccoを心配 「かわいそう」”. デイリースポーツ(2015年1月26日作成). 2019年4月23日閲覧。
  23. ^ マツコ・デラックスが村上信五に憧れだった車「ソアラ」を熱弁するも、結局買ったのは「レクサス」だと明かす
  24. ^ シリーズ 多様な“性”と生きている―第4回「マツコ・デラックス “生きる”を語る」”. ハートネットTV. NHK (2013年6月17日). 2015年2月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月2日閲覧。
  25. ^ マツコ・デラックス スタッフが配慮し美輪明宏との共演なし - NEWSポストセブン・2015年5月2日
  26. ^ マツコ&有吉の怒り新党 2014年7月30日放送 - gooテレビ番組
  27. ^ “マツコ・デラックス、言い切った!「野球部出身者は十中八九、クソ野郎」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年8月7日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170807-OHT1T50130.html 2017年11月20日閲覧。 
  28. ^ マツコ・デラックスさんのコメント〜尾辻かな子「Try&Win!」上映 (YouTube) (Akira Shimadaアップロード) 2007年7月4日
  29. ^ “石原都知事に「あの発言は狂ってる!」 マツコ、青少年条例で激怒”. J-CASTニュース. (2010年12月14日). http://www.j-cast.com/2010/12/14083475.html 2011年2月9日閲覧。 
  30. ^ マツコ激似の宝富士に共演オファー!師匠も絶賛「マツコ富士に改名しようか」 スポーツ報知、2011年8月17日
  31. ^ 宝富士vsマツコ激似の2人 初顔合わせ日刊スポーツ 2012年4月18日記事
  32. ^ マツコ・デラックスはウィキペディアにしっかりと寄付していた!ネット上で絶賛の嵐Aolニュース(2015年8月5日)
  33. ^ “Googleやマツコデラックスなど、6個人・団体がTSSA受賞”. ゲイライフジャパン. (2010年12月5日). http://www.gaylife.co.jp/?p=1244 2015年4月5日閲覧。 
  34. ^ マツコが総合演出 日テレ新番組「近年まれに見るクソ番組」
  35. ^ マツコ、バカボンの隣人に!ドラマ版「バカボン」に豪華キャスト続々”. シネマトゥデイ (2016年2月25日). 2016年2月25日閲覧。
  36. ^ 船越英一郎『バカボン』で“仮面夫婦” マツコ、藤木直人らも登場”. ORICON STYLE (2016年2月25日). 2016年2月26日閲覧。
  37. ^ マツコ・デラックス「そりゃもう」タイプは五郎丸歩”. 日刊スポーツ (2015年10月15日). 2015年10月15日閲覧。
  38. ^ “マツコ、放送中止の『カップヌードル』CMに持論「クリエーターに罪はない」”. ORICON STYLE. (2016年4月12日). http://www.oricon.co.jp/news/2070009/full/ 2016年4月20日閲覧。 
  39. ^ 北海道のお米・CMギャラリー「マツコ・デラックス×北海道米」
  40. ^ タモリ、マツコの和装姿に「マキシマムって感じ」”. ORICON STYLE (2015年9月25日). 2015年9月25日閲覧。
  41. ^ マツコ熱望の“年賀状丸投げ”実現「夢がかないました」”. サンスポ (2015年10月14日). 2015年10月15日閲覧。
  42. ^ タイガー魔法瓶 新テレビCM マツコ・デラックスさんが主演・監督!?”. 電通報 (2015年6月25日). 2015年7月3日閲覧。
  43. ^ マツコ、ピザーラ新商品にマジキレPR「そんなにカニが大事か!?」”. スポーツ報知 (2015年11月13日). 2015年11月13日閲覧。
  44. ^ “深キョン×マツコ、姉妹役!?スポーツくじCMで新シリーズ登場”. SANSPO.COM. (2016年4月11日). http://www.sanspo.com/geino/news/20160411/geo16041105010011-n1.html 2016年4月20日閲覧。 
  45. ^ “マツコ・デラックスさんを起用した宅急便の新TV-CMを3月5日より放映開始”. (2019年3月5日). http://www.kuronekoyamato.co.jp/ytc/pressrelease/2019/news_190305.html 2016年3月5日閲覧。 
  46. ^ 資生堂 「薬用 ケアハイブリッドファンデ」 化粧品CM初挑戦!自称ファンデ使用量日本トップクラスのマツコ・デラックスさん起用の新CM公開 「年3500時間のファンデタイムで、素肌まできれいに。」”. PR TIMES (2019年3月13日). 2019年3月22日閲覧。
  47. ^ ファンデーションと薬用スキンケアの融合で新市場を創造~資生堂「薬用 ケアハイブリッドファンデ」誕生~”. 資生堂グループ企業情報サイト (2019年3月13日). 2019年3月22日閲覧。
  48. ^ 東京2020マスコット候補に新案追加か? 「マ案」はマツコさん!? ウェブ電通報 2018年2月1日
  49. ^ “斉藤和義@Zepp Tokyo”. RO69 (ロッキング・オン). (2014年12月12日). https://rockinon.com/live/detail/115748 2015年4月3日閲覧。 
  50. ^ a b マツコ危機一発DX|商品情報|黒ひげ危機一発|タカラトミー”. タカラトミー. 2011年5月30日閲覧。

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外部リンク[編集]