マツコ・デラックス
| マツコ・デラックス | |
|---|---|
|
東京モーターフェス2018にて(2018年10月6日) | |
| 誕生 |
1972年10月26日(46歳) |
| 職業 |
コラムニスト エッセイスト |
| 言語 | 日本語 |
| 活動期間 | 2002年 - |
| ジャンル |
コラム エッセイ |
| デビュー作 | 『アタシがマツコ・デラックス!』 |
| 親族 | お笑い芸人の松井成行(シンデレラエキスプレス)が従兄弟 |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 所属事務所 ナチュラルエイト | |
| マツコ・デラックス | |
|---|---|
| 生年月日 | 1972年10月26日(46歳) |
| 出身地 |
|
| 身長 | 180cm |
| 言語 | 日本語 |
| 方言 | 標準語、 関東方言 |
| 最終学歴 | 東京マックス美容専門学校 |
| 事務所 | ナチュラルエイト |
| 活動時期 | 2006年(女装タレントとして)- |
| 同期 | ミッツ・マングローブ |
| 現在の代表番組 |
マツコの知らない世界 マツコ会議 マツコ&有吉 かりそめ天国 など 出演を参照。 |
| 過去の代表番組 |
マツコの部屋 有田とマツコと男と女 マツコ&有吉の怒り新党 など |
| 他の活動 |
コラムニスト エッセイスト |
| 公式サイト | 公式プロフィール |
| 受賞歴 | |
|
Tokyo SuperStar Awardsブレイクスルー賞(2010年) ギャラクシー賞(マツコとマツコにて) TSUKEMAクイーン(2015年、D.UP) | |
マツコ・デラックス(1972年10月26日[1] - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身[2]。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。
目次
来歴[編集]
生い立ち[編集]
1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ[3][4]。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじみの従兄弟に性的な魅力を感じた経験を告白している。因みに漫才師シンデレラエキスプレスの松井成行は従兄弟にあたり、しかも唯一の男性であるため自身のことかもしれないと語っている[5]。高校では元SMAPメンバーの木村拓哉と一年間だけ同級生だったが、お互いに面識はなかった[6]。
文筆業[編集]
高校卒業後は東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、美容師の資格を得て働いていたが、「何か違う」と感じていた時にアクティビストな同性愛者の姿を見て奮起し[7]、『薔薇族』『SAMSON』『G-men』に並ぶゲイ雑誌『Badi』の編集部に転職し、同誌の記者・編集者などを務めた[8]。
二十代後半に一度退職し、実家で長く引き篭もり生活を送っていたが[9]、編集者時代の記事を読んでいた小説家の中村うさぎがホストを務める対談集『人生張ってます』のゲストに抜擢され、『マツコ・デラックス』の芸名と個性的なビジュアルやトークスキルが注目された事が世に出るきっかけとなった[9]。更に中村から「あんたは書くべき人間」とその文才が高く評価されるなどを経て[9]、2000年頃[10]から、スリーサイズ:全て180cm、体重140kgの巨体と、女装家というユニークなスタイルでタレント活動とコラムなどの執筆活動を開始した。因みに、新聞のラテ欄やニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある[11]。2002年、ソニー・マガジンズ社から『アタシがマツコ・デラックス』を発表、以降も定期的に著作を発表している。また、毒舌と体型で比較される事の多いナンシー関とは、「デブ」についてのテーマで対談している[12]。
テレビ、ラジオへの進出[編集]
2000年、フジテレビ『ワンナイR&R』の前身番組『エブナイ』でテレビ初出演を果たす。2005年TOKYO MXの情報番組『5時に夢中!』のコメンテーターで登場した(2018年現在、月曜レギュラー出演中)。テレビに出演するようになるきっかけである『5時に夢中!』には、プロレスラーの高山善廣の代役として急遽起用されたのが最初である。当時番組MCであった徳光正行が従弟のミッツ・マングローブからマツコについての話を聞いた事があり、早急に代役を探していた番組スタッフに推薦した事でオファーに至る。出演した回がスタッフに好評だったため、後にレギュラーコメンテーターとなった[13]。
2009年、フジテレビで初の冠番組『マツコの部屋』が開始される。それまでは、マネジメントとタレント活動を一人で兼任していたが、友人のミッツ・マングローブの伯父である徳光和夫に「事務所に入った方がいい」と助言され、ナチュラルエイトに所属した[14]。
以降、『マツコ&有吉の怒り新党』、『月曜から夜ふかし』、『アウト×デラックス』など、自由かつ毒舌混じりな発言を大いに活かしているレギュラー番組が次々とスタートしている。
2011年、ラジオ文化放送で冠番組『井筒とマツコ 禁断のラジオ』が開始した。
2012年4月、日本テレビ『三毛猫ホームズの推理』で連続ドラマ初出演を果たした。
2017年4月より、「怒り新党」に代わり『マツコ&有吉 かりそめ天国』がスタート。出演はマツコ、有吉弘行、久保田直子(テレビ朝日アナウンサー)
2017年11月10日、体調不良により入院[15]。三半規管にウイルスが入り、めまいやふらつきなどが発症。一人暮らしのため、大事を取って入院したとされる。同月13日の『5時に夢中!』の出演は欠席[16]。16日、所属事務所が公式サイトを通じて回復を報告した[17]。20日の『5時に夢中!』で、復帰後初の生放送出演[18]。
人物[編集]
趣味・嗜好[編集]
- 時下の歯が見えるタイプ。
- 好きな食べ物はたらこパスタ。
- ハロー!プロジェクトのファンであり、特に「それぞれの個性が面白い」とBerryz工房を気に入っているという。本人曰く「ベリのファンって恥ずかしいからモー娘。のファンってことにしてるのよ」という(そのことについて嗣永桃子は「ベリのどこが恥ずかしいんですか!」と思ったという)[19]。中森明菜の大ファン[20]。
- 車にも詳しく、2016年12月28日放送の『夜の巷を徘徊する』では2016年ル・マン24時間レースで起きたトヨタチームの悲劇も生で目撃したことを明かしている。また月曜から夜ふかしでは、最近マツコはレクサスを購入したが、旧車であるトヨタ・ソアラへの猛烈な憧れがあり検討していたことを明かしている[21]。
人物に対して[編集]
- 尊敬する人物として、元NHKアナウンサーの加賀美幸子をあげており、彼女がホスト役を務めた2013年6月17日放送の『ハートネットTV』にゲスト出演した[22]。同様に美輪明宏の名をあげている。番組の収録などでテレビ局やスタジオに出向いた際、美輪も偶然同じ社屋にいると伝え聞いた時は必ず楽屋を訪ね挨拶をするという[23]。
- 喋る元プロ野球選手の高橋慶彦の大ファンであり、テレビ番組等で度々公言している。『マツコ&有吉の怒り新党』で「私のイケるプロ野球選手、不動の1位」とコメントした[24]。だが、一方で「(名門野球部出身者が)よくいるけど、十中八九、クソ野郎だから」と言い切り、「野球やっていても、あんな人間しか育たないんだって良くわかるわ」と野球部出身者を批判している事も公言している[25]。
- 東映製作の映画『女囚さそり』に強い影響を受けており、20代の頃には主演である梶芽衣子の黒ずくめスタイルを真似て、女装仲間らと寸劇に興じるほどであった。
- 同性愛者を公表している民主党所属の元大阪府議会議員の尾辻かな子を支持、支援しており、2007年の参議院選挙に彼女が出馬を表明した際、支持者集会で応援ビデオメッセージを送っている[26]。因みに、同性愛者について「足りない感じがする」などネガティブな発言をした石原慎太郎東京都知事(当時)に対しては批判している[27]。
その他[編集]
- 大相撲力士の宝富士大輔が「マツコ・デラックス似の力士」と評判で、師匠の伊勢ヶ濱親方(元横綱・旭富士)からも「似てる。マツコ富士に改名しようか」と言われたことがある[28]。その後、2012年4月23日放送分の『月曜から夜ふかし』に宝富士がゲスト出演し、初共演した[29]。
受賞歴[編集]
- Tokyo SuperStar Awards:ブレイクスルー賞(2010年)[31]
- TSUKEMAクイーン(2015年、D.UP)
書籍[編集]
単著[編集]
- アタシがマツコ・デラックス!(2002年7月、ソニー・マガジンズ) ISBN 978-4789718073
- 『週刊女装リターンズ「女の業」号』 主婦と生活社、東京都中央区京橋、2005年5月。ISBN 978-4391130812。
- 世迷いごと(2010年10月13日、双葉社) ISBN 978-4575302530
- (2012年4月12日、双葉文庫) ISBN 978-4575713855
- あまから人生相談(2011年2月1日、ぶんか社) ISBN 978-4821143061
- 続・世迷いごと(2012年2月21日、双葉社) ISBN 978-4575303896
- (2013年5月16日、双葉文庫)ISBN 978-4575713985
- デラックスじゃない(2014年6月21日、双葉社) ISBN 978-4575306903
共著[編集]
- うさぎとマツコの往復書簡(2010年11月6日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) ISBN 978-4620320281 - サンデー毎日連載コラム
- うさぎとマツコの往復書簡 全身ジレンマ(2014年9月、双葉文庫) ISBN 978-4575714203
- マツ☆キヨ(2011年8月、新潮社、池田清彦との共著) ISBN 978-4103308317
- マツ☆キヨ: 「ヘンな人」で生きる技術 (2014年4月28日、新潮文庫) ISBN 978-4101035277
- 愚の骨頂 続・うさぎとマツコの往復書簡(2011年11月8日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) ISBN 978-4620320915
- うさぎとマツコの往復書簡 自虐ドキュメント(2014年11月、双葉文庫) ISBN 978-4575714234
- 喧嘩上等 うさぎとマツコの往復書簡3(2012年11月10日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) ISBN 978-4620321592
- 同行二人 うさぎとマツコの往復書簡4(2014年1月29日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) ISBN 978-4620322360
連載雑誌[編集]
- 週刊女性(主婦と生活社) - 「週刊女装」
- 本当にあった笑える話(ぶんか社)
- コミックワイドショー(洋泉社)
- すてきな奥さん(主婦と生活社)
- EX大衆(双葉社) - 「マツコ・デラックスの『流行人 百面相スケッチ』」
- steady.(宝島社) - 「マツコ・ヨットスクール」
- 新潮45(新潮社) - 「矢来町心中」
- サンデー毎日(毎日新聞社) - 「うさぎとマツコの往復書簡」
インタビュー掲載[編集]
- カリスマ探訪記(2006年7月4日、白泉社、雁須磨子) ISBN 4592142667
- クィック・ジャパン vol.88(2010年2月13日、太田出版) ISBN 978-4778312077
- 99人の小さな転機のつくりかた(2010年12月25日、大和書房、『ビッグイシュー日本版』編集部・編) ISBN 978-4479793069
- 週刊東洋経済 2012年7/14号(2012年7月9日、東洋経済新報社)
- 婦人公論 2012 9/7(2012年8月22日、中央公論新社)
- GALAC 2012-9月号(2012年9月16日、角川グループパブリッシング、NPO法人放送批評懇談会)
- 評伝 ナンシー関 「心に一人のナンシーを」(2014年6月30日、朝日文庫、横田増生) ISBN 978-4022617989
対談掲載[編集]
- クィック・ジャパン vol.91(2010年8月20日、太田出版、Coccoと対談) ISBN 978-4778312305
- 阿川佐和子のこの人に会いたい 8(2011年6月10日、文春文庫、阿川佐和子) ISBN 978-4167435219
- ピーコの言葉 ピーことば(2012年11月20日、主婦の友社、ピーコ) ISBN 978-4072853276
- 薄明鬼語 西村賢太対談集(2014年6月1日、扶桑社) ISBN 978-4594070472
- サワコの朝(2015年10月1日、大和書房、阿川佐和子) ISBN 978-4479012207
鼎談掲載[編集]
- クィア・ジャパン VOL.3 (2000年10月20日、勁草書房、ナンシー関・伏見憲明と鼎談) ISBN 4326652322
出演[編集]
テレビ番組[編集]
現在の出演番組[編集]
- 5時に夢中!(2005年 - 、TOKYO MX) - 月曜コメンテーター
- ホンマでっか!?TV(2009年 - 、フジテレビ系列) - スタジオレギュラー
- マツコの知らない世界(2011年 - 2013年・2014年 - 、TBS系列) - MC
- 月曜から夜ふかし(2012年 - 、日本テレビ系列) - MC
- アウト×デラックス(2013年 - 、フジテレビ系列) - MC
- 夜の巷を徘徊する(2015年 - 、テレビ朝日系列) - レギュラー
- マツコ会議[32](2015年 - 、日本テレビ系列) - MC
- マツコ&有吉 かりそめ天国(2017年 - 、テレビ朝日系列) - MC
- 過去の出演
- ピンポン!(2006年 - 2009年、TBS系列) - 金曜コメンテーター
- たけしの日本教育白書(2007年、フジテレビ系列) - 特別番組
- 悪魔の契約にサイン(2008年 - 2009年、TBS系列)
- マツコの部屋(2009年 - 2011年、フジテレビ系列)
- (株)世界衝撃映像社(2010年 - 2011年、フジテレビ系列)
- 有田とマツコと男と女(2010年 - 2011年・2012年 - 2013年、TBS系列)
- さんまのホントの恋のかま騒ぎ(2011年 - 2013年8月、TBS系列) - 特別番組
- FNS27時間テレビ めちゃ²デジッてるッ! 笑顔になれなきゃテレビじゃないじゃ〜ん!!(2011年7月23日 - 24日、フジテレビ系列) - 特別番組・インフォメ担当
- 人生が変わる1分間の深イイ話(2011年 - 2012年9月、日本テレビ系列) - 準レギュラー
- しあわせの素(2011年4月 - 2011年9月、フジテレビ系列)
- マツコ&有吉の怒り新党(2011年4月 - 2017年3月、テレビ朝日系列) - MC
- スター☆ドラフト会議(2011年 - 2013年3月、日本テレビ系列)- MC
- 出張!徹子の部屋(2011年 - 2015年 、テレビ朝日系列) - 特別番組
- FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!(2013年8月3日 - 4日、フジテレビ系列) - 特別番組・アシスタント担当
- マツコの日本ボカシ話(2013年10月、TBS系列)
- ビートたけしのいかがなもの会(2013年 - 2015年、テレビ朝日系列) - 特別番組
- シルシルミシルさんデー(2010年 - 2014年、テレビ朝日系列) - 準レギュラー
- びっくりぃむ(2014年 - 2015年、テレビ朝日系列)
- 私の何がイケないの?(2014年、TBS系列) - 有田哲平の代役(同じ事務所)
- マツコとマツコ(2015年、日本テレビ系列)- MC
- 全力!脱力タイムズ(2015年、フジテレビ系列)
- 無理矢理、マツコ。(2018年、テレビ東京系列) - 特別番組
テレビドラマ[編集]
- ナサケの女 〜国税局査察官〜 最終話(2010年12月9日、テレビ朝日系列) - マツコ・デラックス 役
- ナサケの女Special 〜国税局査察官〜(2012年2月4日、テレビ朝日系列) - マツコ・デラックス 役
- 三毛猫ホームズの推理(2012年4月 - 6月、日本テレビ系列) - ホームズ(猫の化身) 役
- パパドル! 第3話(2012年5月10日、TBS系列) - 司会者 役
- 天才バカボン(日本テレビ系列) - バカボン家の隣人 役[33][34]
- 天才バカボン〜家族の絆(2016年3月11日)
- 天才バカボン2(2017年1月6日)
- 天才バカボン3〜愛と青春のバカ田大学(2018年5月4日)
ラジオ[編集]
- 井筒とマツコ 禁断のラジオ(2011年4月15日 - 2014年9月26日、文化放送/NRN系列)
CM[編集]
- 森永製菓「ウイダーinゼリー」(2001年)
- アオキーズ・ピザ(2010年6月)
- スカパー!e2 (2010年7月)
- フジテレビジョン「2010秋のキャンペーン」(2010年)
- 花王
- JRA
- 『CLUB KEIBA もうひとつのクラブケイバ篇』(2010年)
- 『CLUB KEIBA』Web限定ムービー「マツコ。その愛」(2010年10月)
- エイチ・アイ・エス「Xmasフェア」(2010年)
- カラオケJOYSOUND Wii SUPER DX(2010年)
- ソフトバンクモバイル「ホワイト学割 with 家族 2011」(2011年)
- 赤城乳業「デッカルチェ」(2011年)
- エスエス製薬「イブA錠」 - 『「教えて!イブ先輩!」〜“マツコ先輩”篇〜』(2011年)
- B'z『C'mon』(2011年)
- 日本クラフトフーズ株式会社「キシリクリスタル」 - 『キャンディ警部・空港篇』(2011年9月)
- トヨタ自動車
- アデル『21』(2012年5月、ただし発売自体は2011年)
- マックスファクター「ハーバルエッセンス」(2012年9月)
- ミスタードーナツ
- アサヒビール「ハイリキザ・スペシャル」(2013年3月)
- TAKE and GIVE NEEDS「アーククラブ迎賓館」『マツコリョーシカ編』(2013年8月・2014年1月)
- まるか食品
- 「ペヤングソースやきそば ハーフ&ハーフ」・「ペヤングソースやきそば 超大盛」(2013年10月)
- 「ペヨングソースやきそば」(2016年3月)
- リクルート
- 「ホットペッパービューティー」
- 『パウダールーム篇』・『リビング篇』・『ロビー篇』・『ショッピング篇』(2013年11月)
- 『忙しいママ篇』・『おトクにキレイ篇』・『かわいいネイル篇』・『選べるリラクサロン篇』(2014年11月)
- 「ホットペッパーグルメ」 - 『できる男のネット予約篇』(2015年11月)
- 「ホットペッパービューティー」
- NTTコミュニケーションズ
- 「OCNモバイルONE」、「050 plus」(2013年12月)
- 「OCNモバイルONE」
- 『ロボマツコ完成』篇(2014年12月)
- 『マツコ式部』篇(2016年2月)
- ホクレン
- サントリー
- 千寿製薬「マイティアCLアイスクラッシュ」(2014年7月)
- 日本郵便「郵便局の年賀状印刷」
- 昭和西川「ムアツ スリープ スパ(muatsu Sleep Spa)」(2015年3月)
- タイガー魔法瓶「GRAND X(グランエックス)シリーズ」(2015年)[39]
- ピザーラ「新極旨ウインタークラブ」「ピザーラニューヨーカー」(2015年)[40]「カマンベールデラックス」(2016年)
- P&G「レノア」(2016年-)
- スポーツ振興くじ「BIG」(2016年 - 2017年)[41]
広告[編集]
- 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 東京2020マスコット投票(2018年)[42]
ミュージックビデオ[編集]
| 映像外部リンク | |
|---|---|
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- 斉藤和義「喜びの唄」(2003年3月5日、SPEEDSTAR RECORDS VICL-35475)[43]
映像作品[編集]
- DVD
- マツコの部屋 アンタがいるから素直に笑えないのよ 編 (2011年2月16日 PCBC-51912)
- マツコの部屋 アタシ、誰のために生きてるの? 編 (2011年3月16日 PCBC-51911)
- マツコの知らない世界 -極めすぎた男たち 篇- (2013年8月30日 PCBE-54286)
- マツコの知らない世界 -極めすぎた女たち 篇- (2013年8月30日 PCBE-54287)
- 以上、発売:TBS 販売:ポニーキャニオン
- DVD(ゲスト出演)
- 劇場 スジナシ2015春 in 赤坂BLITZ 第三夜 お蔵入りのキッス 笑福亭鶴瓶(2015年9月9日 ANSB-56276) 発売:TBS 販売:Aniplex
商品[編集]
脚注[編集]
- ^ “マツコ・デラックス”. ナチュラルエイト. 2018年4月27日閲覧。
- ^ 『総武線さんぽ』(散歩の達人MOOK、交通新聞社、2015年)p.104
- ^ 石塚知子(構成)「FRONT+[マツコ・デラックス]」、『週刊朝日』、朝日新聞出版、2012年3月30日。
- ^ “TOKYO MX * 5時に夢中! - 出演者プロフィール マツコ・デラックス”. TOKYO MX (2009年3月30日). 2015年3月10日閲覧。
- ^ 『週刊文春』2011年6月30日号
- ^ 『アサヒ芸能』2008年12月22日発売号 インタビュー記事
- ^ マツコ・デラックスが職歴を語る 美容師見習いやゲイ雑誌の編集者ライブドアニュース(2015年3月26日)
- ^ 週刊女装リターンズ, p. 240, 奥付 - 美容師→ゲイ雑誌編集→肉体を使わない肉体労働者→ゲイ雑誌編集と経て、現在はコラムニスト。
- ^ a b c “マツコ 引きこもり時代に同級生の「幸せランキング」作る”. NEWSポストセブン. (2013年10月7日)
- ^ 週刊女装リターンズ, p. 199, 第3章 言う私、そして、生きて行く私.
- ^ “CoccoとマツコDX「QJ」2万字対談、ECDはサブカル鬱を語る”. ナタリー (2010年8月4日). 2010年9月10日閲覧。
- ^ 伏見憲明 『魅惑のブス』 勁草書房、2000年。ISBN 978-4-326-65232-7。
- ^ 『土田晃之 日曜のへそ』2016年4月24日放送
- ^ “【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックスが沸騰寸前!“天敵”女子アナとバトル。ミッツ・マングローブも参戦。”. メディアプロダクツジャパン. (2010年7月22日)
- ^ “マツコ・デラックス、体調不良で入院 三半規管にウイルス入り…めまい”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年11月13日) 2017年11月14日閲覧。
- ^ “入院マツコ、復帰時期未定…MXゴジム欠席も“元気な様子””. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年11月14日) 2017年11月14日閲覧。
- ^ “マツコ 所属事務所が回復を報告「お仕事を再開させて頂けるまで回復いたしました」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年11月16日) 2017年11月16日閲覧。
- ^ “マツコ『5時に夢中!』で復帰後初の生放送「全然元気です」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月20日) 2017年11月20日閲覧。
- ^ “2月22日、3月1日はマツコ・デラックスがゲスト!「ハロプロ緊急会議」開催。”. ニッポン放送 (2015年2月5日). 2015年2月23日閲覧。
- ^ “【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックス、中森明菜への愛が深すぎて「本人には会いたくない」。”. TechinsightJapan. (2015年1月29日)
- ^ マツコ・デラックスが村上信五に憧れだった車「ソアラ」を熱弁するも、結局買ったのは「レクサス」だと明かす
- ^ “シリーズ 多様な“性”と生きている―第4回「マツコ・デラックス “生きる”を語る」”. ハートネットTV. NHK (2013年6月17日). 2015年2月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年5月2日閲覧。
- ^ マツコ・デラックス スタッフが配慮し美輪明宏との共演なし - NEWSポストセブン・2015年5月2日
- ^ マツコ&有吉の怒り新党 2014年7月30日放送 - gooテレビ番組
- ^ “マツコ・デラックス、言い切った!「野球部出身者は十中八九、クソ野郎」”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2017年8月7日) 2017年11月20日閲覧。
- ^ マツコ・デラックスさんのコメント〜尾辻かな子「Try&Win!」上映 (YouTube) (Akira Shimadaアップロード) 2007年7月4日
- ^ “石原都知事に「あの発言は狂ってる!」 マツコ、青少年条例で激怒”. J-CASTニュース. (2010年12月14日) 2011年2月9日閲覧。
- ^ マツコ激似の宝富士に共演オファー!師匠も絶賛「マツコ富士に改名しようか」 スポーツ報知、2011年8月17日
- ^ 宝富士vsマツコ激似の2人 初顔合わせ日刊スポーツ 2012年4月18日記事
- ^ マツコ・デラックスはウィキペディアにしっかりと寄付していた!ネット上で絶賛の嵐Aolニュース(2015年8月5日)
- ^ “Googleやマツコデラックスなど、6個人・団体がTSSA受賞”. ゲイライフジャパン. (2010年12月5日) 2015年4月5日閲覧。
- ^ マツコが総合演出 日テレ新番組「近年まれに見るクソ番組」
- ^ “マツコ、バカボンの隣人に!ドラマ版「バカボン」に豪華キャスト続々”. シネマトゥデイ (2016年2月25日). 2016年2月25日閲覧。
- ^ “船越英一郎『バカボン』で“仮面夫婦” マツコ、藤木直人らも登場”. ORICON STYLE (2016年2月25日). 2016年2月26日閲覧。
- ^ “マツコ・デラックス「そりゃもう」タイプは五郎丸歩”. 日刊スポーツ (2015年10月15日). 2015年10月15日閲覧。
- ^ “マツコ、放送中止の『カップヌードル』CMに持論「クリエーターに罪はない」”. ORICON STYLE. (2016年4月12日) 2016年4月20日閲覧。
- ^ “タモリ、マツコの和装姿に「マキシマムって感じ」”. ORICON STYLE (2015年9月25日). 2015年9月25日閲覧。
- ^ “マツコ熱望の“年賀状丸投げ”実現「夢がかないました」”. サンスポ (2015年10月14日). 2015年10月15日閲覧。
- ^ “タイガー魔法瓶 新テレビCM マツコ・デラックスさんが主演・監督!?”. 電通報 (2015年6月25日). 2015年7月3日閲覧。
- ^ “マツコ、ピザーラ新商品にマジキレPR「そんなにカニが大事か!?」”. スポーツ報知 (2015年11月13日). 2015年11月13日閲覧。
- ^ “深キョン×マツコ、姉妹役!?スポーツくじCMで新シリーズ登場”. SANSPO.COM. (2016年4月11日) 2016年4月20日閲覧。
- ^ 東京2020マスコット候補に新案追加か? 「マ案」はマツコさん!? ウェブ電通報 2018年2月1日
- ^ “斉藤和義@Zepp Tokyo”. RO69 (ロッキング・オン). (2014年12月12日) 2015年4月3日閲覧。
- ^ a b “マツコ危機一発DX|商品情報|黒ひげ危機一発|タカラトミー”. タカラトミー. 2011年5月30日閲覧。
外部リンク[編集]
- マツコデラックス - ナチュラルエイト
- 5時に夢中! - 出演者プロフィール マツコ・デラックス - TOKYO MX
- タレントデータバンク/知恵蔵2015/知恵蔵mini『マツコ・デラックス』 - コトバンク
- マツコ・デラックス:出演配信番組 - TVer
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