マツコ・デラックス

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マツコ・デラックス 
Matsuko Deluxe.jpg
東京モーターフェス2018にて(2018年10月6日)
誕生 (1972-10-26) 1972年10月26日(48歳)
日本の旗 日本千葉県千葉市稲毛区
職業 コラムニスト
エッセイスト
言語 日本語
活動期間 2002年 -
ジャンル コラム
エッセイ
デビュー作 『アタシがマツコ・デラックス!』
親族 お笑い芸人の松井成行(シンデレラエキスプレス)が従兄弟
公式サイト 公式プロフィール
所属事務所 ナチュラルエイト
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マツコ・デラックス
本名 松井 貴博
ニックネーム マツコ
生年月日 (1972-10-26) 1972年10月26日(48歳)
出身地 日本の旗 日本千葉県千葉市稲毛区
身長 178cm
言語 日本語
方言 標準語、関東方言
最終学歴 東京マックス美容専門学校
活動時期 2006年(女装タレントとして)-
同期 ミッツ・マングローブ
現在の代表番組 マツコの知らない世界
マツコ会議
マツコ&有吉 かりそめ天国
など
出演を参照。
過去の代表番組 マツコの部屋
有田とマツコと男と女
マツコ&有吉の怒り新党
など
他の活動 コラムニスト
エッセイスト
親族 松井成行(従兄弟)
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
Tokyo SuperStar Awardsブレイクスルー賞(2010年)
ギャラクシー賞(マツコとマツコにて)
TSUKEMAクイーン(2015年、D.UP)
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マツコ・デラックス1972年昭和47年〉10月26日[1] - )は、日本コラムニストタレント女装家司会者千葉県千葉市稲毛区出身[2]。所属事務所ナチュラルエイト血液型はA型。新聞のラテ欄ニュースサイトの見出し欄などでは、文字数制限の問題から「マツコDX」と表記されることがある[3]

来歴[編集]

文筆業[編集]

高校卒業後は東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、卒業後は美容業の仕事をしていたが、「何か違う」と感じていた時にアクティビストな同性愛者の姿を見て奮起し[4]、『薔薇族』『SAMSON』『G-men』に並ぶゲイ雑誌Badi』の編集部に転職し、同誌の記者編集者などを務めた[5]。編集長代行(スーパーバイザー)であり、ドラァグクイーンの大家でもあったマーガレットや、社長の平井孝からは、熱心な仕事ぶりが高く評価されていた[6][7]

28歳で退職、実家で引き篭もり生活を送っていたが[8]、編集者時代の記事を読んでいた小説家中村うさぎがホストを務める対談集『人生張ってます』のゲストに抜擢され、『マツコ・デラックス』の芸名と個性的なビジュアルやトークスキルが注目された事が世に出るきっかけとなった[8]。更に中村から「あんたは書くべき人間」とその文才が高く評価されるなどを経て[8]2000年[9]から、スリーサイズ:全て180cm、体重140kgの巨体と、女装というスタイルでタレント活動とコラムなどの執筆活動を開始した。2002年ソニー・マガジンズ社から『アタシがマツコ・デラックス』を発表、以降も定期的に著作を発表している。また、毒舌と体型で比較されることの多いナンシー関とは、「デブ」についてのテーマで対談している[10]

テレビ、ラジオへの進出とその後[編集]

2000年フジテレビワンナイR&R』の前身番組『エブナイ』にて、テレビ初出演を果たす。2005年TOKYO MXの情報番組『5時に夢中!』のコメンテーターで登場した(2021年現在、月曜レギュラーで出演中)。2005年当時番組MCだった徳光正行が従弟のミッツ・マングローブからマツコについての話を聞いたことがあり、早急に代役を探していた番組スタッフに推薦したことでオファーに至った。

2009年、フジテレビで初の冠番組マツコの部屋』が開始される。それまでは、マネジメントとタレント活動を一人で兼任していたが、ミッツの伯父である徳光和夫から「事務所には入った方がいい」との助言を受け、ナチュラルエイトに所属した[11]

以降、『マツコ&有吉の怒り新党』、『月曜から夜ふかし』、『アウト×デラックス』など、自由かつ毒舌混じりな発言を大いに活かしているレギュラー番組が次々と放送開始されている。

2010年12月9日放送の米倉涼子主演のテレビ朝日系ドラマ「ナサケの女〜国税局査察官〜」でドラマ初出演[12]

2011年ラジオ文化放送で冠番組『井筒とマツコ 禁断のラジオ』が開始した。

2012年4月、日本テレビ『三毛猫ホームズの推理』で連続ドラマ初出演を果たした。

2017年4月より、「怒り新党」に代わり『マツコ&有吉 かりそめ天国』がスタート。出演はマツコ、有吉弘行久保田直子テレビ朝日アナウンサー)

2017年11月10日、体調不良により入院[13]三半規管ウイルスが入り、めまいやふらつきなどが発症。一人暮らしのため、大事を取って入院したとされる。同月13日の『5時に夢中!』の出演は欠席[14]。16日、所属事務所が公式サイトを通じて回復を報告した[15]。20日の『5時に夢中!』で、復帰後初の生放送出演[16]

2020年9月には10年間レギュラー出演してきたフジテレビ系『ホンマでっか!?TV』を卒業し、芸能界引退の準備である等の報道も一部でなされたが、本人は同年の時点ではテレビ出演について、「長居するつもりはないけれど、いまテレビがアタシに辞められたら収入的に厳しいというのならば、世話になったところが滅びる日まで付き合おうと思っています」と答えている[17]

なお、2021年4月からはTBS系列でホンマでっか!?TV以来となる明石家さんまとタッグを組んだバラエティ番組『週刊さんまとマツコ』が放送されることが発表されている[18]

人物[編集]

芸名[編集]

  • 「マツコ・デラックス」という芸名について、テレビやラジオにてブレイクする前、それまでニックネームで「マツコ」と呼ばれていたものの、シンプルすぎると思い、少しだけ豪華にしようと「デラックス」を付けたことを『マツコ&有吉 かりそめ天国』にて語っている。因みに他の候補として、「マツコ・ロワイヤル」「マツコ・インターナショナル」「マツコ・ユニバーサル」も挙がっていたが、文字数が多すぎることなどの理由で不採用となった。そのため、消去法で「デラックス」が残った経緯もあり、「マツコ」には愛着があるが「デラックス」には何の愛着もないとしている[19][20]

趣味・嗜好[編集]

人物に対して[編集]

  • 徹子の部屋』出演時に、女装するゲイであることを面と向かって両親に告白できていないと明かしていた。自分がゲイであることを「知ってくれているとは思う」と両親への複雑な思いを抱いている[31]
  • 尊敬する人物として、元NHKアナウンサーの加賀美幸子を挙げており、彼女がホスト役を務めた2013年6月17日放送の『ハートネットTV』にゲスト出演した[32]。同様に美輪明宏の名を挙げている。番組の収録などでテレビ局やスタジオに出向いた際、美輪も偶然同じ社屋にいると伝え聞いた時は必ず楽屋を訪ね挨拶をするという[33]
  • 元プロ野球選手の高橋慶彦の大ファンであり、テレビ番組等で度々公言している。『マツコ&有吉の怒り新党』で「私のイケるプロ野球選手、不動の1位」とコメントした[34]。だが、一方で「(名門野球部出身者が)よくいるけど、十中八九、クソ野郎だから」と言い切り、「野球やっていても、あんな人間しか育たないんだって良くわかるわ」と野球部出身者を批判している事も公言している[35]
  • 東映製作の映画『女囚さそり』に強い影響を受けており、20代の頃には主演である梶芽衣子の黒ずくめスタイルを真似て、女装仲間らと寸劇に興じるほどであった。
  • 同性愛者を公表している民主党所属の元大阪府議会議員の尾辻かな子を支持、支援して 、2007年の参議院選挙に彼女が出馬を表明した際、支持者集会で応援ビデオメッセージを送っている[36]。因みに、同性愛者について「足りない感じがする」などネガティブな発言をした石原慎太郎東京都知事(当時)に対しては批判している[37]

その他[編集]

  • 大相撲力士宝富士大輔が「マツコ・デラックス似の力士」と評判で、師匠の伊勢ヶ濱親方(元横綱旭富士)からも「似てる。マツコ富士に改名しようか」と言われたことがある[38]。その後、2012年4月23日放送分の『月曜から夜ふかし』に宝富士がゲスト出演し、初共演した[39]
  • 2017年5月2日放送のマツコの知らない世界「相撲メシの世界」で、左差し右上手の型である左四つであることが判明した。
  • たまにウィキメディア財団の要請に応じ寄付しているという[40]
  • 北海道在住の女装タレント・ハイビスカス江を高く評価している。
  • SMAP木村拓哉は同じ高校であり、同級生である。
  • AV男優になったつもりがゲイ専門の男優になってしまっていたしみけんとゲイ雑誌編集者時代に出会い、AV男優になる就活の手伝いをしてしみけんはAV男優になる事ができた。

受賞歴[編集]

書籍[編集]

単著[編集]

  • 『アタシがマツコ・デラックス!』(2002年7月、ソニー・マガジンズISBN 4-7897-1807-7
  • 『週刊女装リターンズ「女の業」号』主婦と生活社東京都中央区京橋、2005年5月。ISBN 978-4391130812
  • 『世迷いごと』(2010年10月、双葉社ISBN 978-4-575-30253-0、2012年4月、双葉文庫 ISBN 978-4-575-71385-5
  • 『あまから人生相談』(2011年2月、ぶんか社ISBN 978-4-8211-4306-1
  • 『続・世迷いごと』(2012年2月、双葉社、ISBN 978-4-575-30389-6、2013年5月、双葉文庫、ISBN 978-4-575-71398-5
  • 『デラックスじゃない』(2014年6月21日、双葉社) ISBN 978-4-575-30690-3
  • 『あまから人生相談 続』(2016年9月、ぶんか社)

共著[編集]

  • 『うさぎとマツコの往復書簡』(2010年11月、毎日新聞社中村うさぎとの共著) ISBN 978-4-620-32028-1
    • 改題『うさぎとマツコの往復書簡 全身ジレンマ』(2014年9月、双葉文庫) ISBN 978-4-575-71420-3
  • 『マツ☆キヨ』(2011年8月、新潮社池田清彦との共著) ISBN 978-4-10-330831-7
    • 改題『マツ☆キヨ:「ヘンな人」で生きる技術』 (2014年4月28日、新潮文庫) ISBN 978-4-10-103527-7
  • 『続・うさぎとマツコの往復書簡 愚の骨頂』(2011年11月8日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) ISBN 978-4-620-32091-5
    • 改題『うさぎとマツコの往復書簡 自虐ドキュメント』(2014年11月、双葉文庫) ISBN 978-4-575-71423-4
  • 『喧嘩上等 うさぎとマツコの往復書簡3』(2012年11月10日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) ISBN 978-4-620-32159-2
  • 『同行二人 うさぎとマツコの往復書簡4』(2014年1月29日、毎日新聞社、中村うさぎとの共著) ISBN 978-4-620-32236-0
  • 『信じる者はダマされる うさぎとマツコの人生相談』(2016年11月、毎日新聞出版、中村うさぎとの共著)

連載雑誌[編集]

インタビュー掲載[編集]

  • カリスマ探訪記(2006年7月4日、白泉社、雁須磨子) ISBN 4-592-14266-7
  • クィック・ジャパン vol.88(2010年2月13日、太田出版) ISBN 978-4-7783-1207-7
  • 99人の小さな転機のつくりかた(2010年12月25日、大和書房、『ビッグイシュー日本版』編集部・編) ISBN 978-4-479-79306-9
  • 週刊東洋経済 2012年7/14号(2012年7月9日、東洋経済新報社)
  • 婦人公論 2012 9/7(2012年8月22日、中央公論新社)
  • GALAC 2012-9月号(2012年9月16日、角川グループパブリッシング、NPO法人放送批評懇談会)
  • 評伝 ナンシー関 「心に一人のナンシーを」(2014年6月30日、朝日文庫、横田増生) ISBN 978-4-02-261798-9

対談掲載[編集]

鼎談掲載[編集]

  • クィア・ジャパン VOL.3 (2000年10月20日、勁草書房、ナンシー関・伏見憲明と鼎談) ISBN 4-326-65232-2

出演[編集]

テレビ番組[編集]

現在の出演番組[編集]

特別番組

過去の出演[編集]

テレビドラマ[編集]

劇場アニメ[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

  • 企業CMキャラクター「ママツコ」 - 一消費者として忌憚なく意見する、子連れの主婦「ママツコ」の役。(2019年9月1日 - )[57][58][59]
  • ハッピーターン
    • 「#変わっターン #変わってなかっターン キャンペーン」(2019年9月2日 - 30日)[57][58][60]
    • 「しあわせがもどってくるくるハッピーターン キャンペーン」(2020年9月3日 - 30日)[61]
  • 「亀田の柿の種
    • 「私、亀田を変えたいの。キャンペーン『当たり前を疑え! 国民投票』」[* 1](2019年10月1日 - 11月27日)[58][62][63]
    • 「「さらば・・・6:4」「いざ!7:3」 キャンペーン」(2020年6月4日 - 7月3日)[64]
  • キリンビバレッジ FIREワンデイブラック[65]
    • 『デカいの登場篇』(2019年3月28日 - )
    • 『常温でもうまい篇』(2019年4月9日 - )
  • ヤマサ醤油
    • 「鮮度生活 絹しょうゆ減塩」(2019年4月)
      • 『マツコのお弁当編』
    • 「鮮度生活 味なめらか 絹しょうゆ」(2020年4月 - )
      • 『モノ申す編』[66]
  • マウスコンピューター[67]
    • 『マウスってどうなのよ?チョイス編』(2020年11月20日 - )
  • サントリー「香る大隅〈麦とジャスミン〉」(2021年4月 - )[68]

広告[編集]

ミュージックビデオ[編集]

映像外部リンク
喜びの唄 - 斉藤和義の23rdシングル(2003年3月発売)

映像作品[編集]

DVD
  • マツコの部屋 アンタがいるから素直に笑えないのよ 編 (2011年2月16日 PCBC-51912)
  • マツコの部屋 アタシ、誰のために生きてるの? 編 (2011年3月16日 PCBC-51911)
    以上、発売:フジテレビザ・ワークス 販売:ポニーキャニオン
  • マツコの知らない世界 -極めすぎた男たち 篇- (2013年8月30日 PCBE-54286)
  • マツコの知らない世界 -極めすぎた女たち 篇- (2013年8月30日 PCBE-54287)
    以上、発売:TBS 販売:ポニーキャニオン
DVD(ゲスト出演)
  • 劇場 スジナシ2015春 in 赤坂BLITZ 第三夜 お蔵入りのキッス 笑福亭鶴瓶(2015年9月9日 ANSB-56276) 発売:TBS 販売:Aniplex

商品[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ キャンペーンの背景については「柿の種#亀田の配合比率」が詳しい。

出典[編集]

  1. ^ マツコ・デラックス”. ナチュラルエイト. 2018年4月27日閲覧。
  2. ^ 『総武線さんぽ』(散歩の達人MOOK、交通新聞社、2015年)p.104
  3. ^ CoccoとマツコDX「QJ」2万字対談、ECDはサブカル鬱を語る”. 音楽ナタリー (2010年8月4日). 2010年9月10日閲覧。
  4. ^ マツコ・デラックスが職歴を語る 美容師見習いやゲイ雑誌の編集者ライブドアニュース(2015年3月26日)
  5. ^ 週刊女装リターンズ, p. 240, 奥付 - 美容師→ゲイ雑誌編集→肉体を使わない肉体労働者→ゲイ雑誌編集と経て、現在はコラムニスト。
  6. ^ 福田光睦 (2017年5月10日). “an・anを超える勢いだったゲイ雑誌Bʌ́diの真実 ― オカマルト店長が語る、“ゲイ本バブル”と編集者マツコ・デラックスの素顔” (日本語). TOCANA. サイゾー. 2021年5月15日閲覧。
  7. ^ みさおはるき (2020年8月8日). “【第1回/ゲイカルチャーの未来】「バディ」と「新宿ルミエール」、二つのゲイアイコンを生み出した偉人/平井孝インタビュー” (日本語). new TOKYO. amateras. 2021年5月15日閲覧。
  8. ^ a b c “マツコ 引きこもり時代に同級生の「幸せランキング」作る”. NEWSポストセブン. (2013年10月7日). http://www.news-postseven.com/archives/20131017_216983.html 
  9. ^ 週刊女装リターンズ, p. 199, 第3章 言う私、そして、生きて行く私.
  10. ^ 伏見憲明魅惑のブス勁草書房、2000年。ISBN 978-4-326-65232-7
  11. ^ “【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックスが沸騰寸前!“天敵”女子アナとバトル。ミッツ・マングローブも参戦。”. メディアプロダクツジャパン. (2010年7月22日). http://japan.techinsight.jp/2010/07/matsuko_0721.html 
  12. ^ 最終回は意外な…!?杉村太蔵&マツコ、ドラマ初出演”. SANKEI DIGITAL  . 2019年8月11日閲覧。
  13. ^ “マツコ・デラックス、体調不良で入院 三半規管にウイルス入り…めまい”. SANSPO.COM (産経デジタル). (2017年11月13日). http://www.sanspo.com/geino/news/20171113/geo17111305010004-n1.html 2017年11月14日閲覧。 
  14. ^ “入院マツコ、復帰時期未定…MXゴジム欠席も“元気な様子””. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年11月14日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/14/kiji/20171113s00041000276000c.html 2017年11月14日閲覧。 
  15. ^ “マツコ 所属事務所が回復を報告「お仕事を再開させて頂けるまで回復いたしました」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年11月16日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/11/16/kiji/20171116s00041000274000c.html 2017年11月16日閲覧。 
  16. ^ “マツコ『5時に夢中!』で復帰後初の生放送「全然元気です」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2100889/full/ 2017年11月20日閲覧。 
  17. ^ マツコ・デラックスに『ホンマでっか!?TV』降板真相を直撃「達観したのよ!」” (日本語). 週刊女性PRIME. 2021年2月16日閲覧。
  18. ^ さんま&マツコ、TBS新番組で再タッグ さんまは“6年ぶり”TBSレギュラー”. ORICON NEWS. 2021年2月16日閲覧。
  19. ^ マツコ 「デラックス」に決めた理由…芸名最終候補の4つとは”. デイリースポーツ (2020年9月18日). 2020年9月19日閲覧。
  20. ^ マツコ「デラックス」になった理由明かす、「文字数が…」3つあった候補名も紹介”. スポーツニッポン (2020年9月19日). 2020年9月19日閲覧。
  21. ^ 2月22日、3月1日はマツコ・デラックスがゲスト!「ハロプロ緊急会議」開催。”. ニッポン放送 (2015年2月5日). 2015年2月23日閲覧。
  22. ^ “【エンタがビタミン♪】マツコ・デラックス、中森明菜への愛が深すぎて「本人には会いたくない」。”. TechinsightJapan. (2015年1月29日). http://japan.techinsight.jp/2015/01/matsuko-sekai_nakamoriakina1501282348.html 
  23. ^ マツコ Negiccoを心配 「かわいそう」”. デイリースポーツ(2015年1月26日作成). 2019年4月23日閲覧。
  24. ^ マツコ・デラックスが村上信五に憧れだった車「ソアラ」を熱弁するも、結局買ったのは「レクサス」だと明かす
  25. ^ #126 つまみ枝豆”. BS日テレ (2015年4月4日). 2020年12月7日閲覧。
  26. ^ マツコ、東京モーターショーでおぎやはぎとバッタリ!トヨタ社長への告げ口に矢作「やめろ!」”. テレビドガッチ (2019年11月15日). 2020年12月7日閲覧。
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  28. ^ BSテレ東【BS7ch】@BS7ch_PRのツイート”. Twitter (2020年4月30日). 2020年12月7日閲覧。
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  34. ^ マツコ&有吉の怒り新党 2014年7月30日放送 - gooテレビ番組
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  39. ^ 宝富士vsマツコ激似の2人 初顔合わせ日刊スポーツ 2012年4月18日記事
  40. ^ マツコ・デラックスはウィキペディアにしっかりと寄付していた!ネット上で絶賛の嵐Aolニュース(2015年8月5日)
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  42. ^ マツコが総合演出 日テレ新番組「近年まれに見るクソ番組」
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外部リンク[編集]