最高かよ

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search

最高かよ


最高かよ
HKT48シングル
初出アルバム『092
B面 空耳ロック
夢ひとつ
夜空の月を飲み込もう
Go Bananas!
女の子だもん、走らなきゃ!
リリース
規格 シングル
デジタル・ダウンロード
ジャンル J-POP
時間
レーベル EMI RECORDS/UNIVERSAL MUSIC
作詞・作曲 秋元康(作詞)
和泉一弥(作曲)
プロデュース 秋元康
チャート最高順位
HKT48 シングル 年表
74億分の1の君へ
(2016年)
最高かよ
(2016年)
バグっていいじゃん
(2017年)
ミュージックビデオ
最高かよ
テンプレートを表示

最高かよ」(さいこうかよ)は、日本女性アイドルグループHKT48の楽曲。作詞は秋元康、作曲は和泉一弥が担当した。2016年9月7日に、HKT48の8作目のシングルとしてユニバーサルミュージック(EMI RECORDS)から発売された。楽曲のセンターポジションは松岡はなが務めた[11]

背景とリリース[編集]

前作「74億分の1の君へ」から約5か月ぶりのシングル。TYPE-A、TYPE-B、TYPE-C、劇場盤の4形態で発売。今作から、劇場盤の販売サイトは「キャラアニ・チャンス」からAKSが運営する「AKB48グループショップ」に変更された[12]

選抜メンバーおよびセンターポジションは、2016年7月13日に福岡サンパレスホールで行われた全国ツアー『HKT48夏のホールツアー2016〜HKTがAKB48グループを離脱?国民投票コンサート〜』の2日目公演で発表された[13]。井上由莉耶と田中優香が初選抜[14]。本村碧唯は6枚目シングル「しぇからしか!」以来約10か月ぶりの選抜復帰。前作の選抜メンバーのうち、2016年7月31日に卒業した穴井千尋のほか、坂口理子、田中菜津美が今作では選抜から外れた。

センターポジションは、2015年に開催された『第2回AKB48グループ ドラフト会議』で指名され加入した松岡はなであり、ドラフト2期生がシングル表題曲のセンターを務めるのは、AKB48グループで初めてである[13]

2016年8月15日に大分市iichikoグランシアタで行われた先述のホールツアー最終公演(昼公演)で、楽曲タイトル発表とともに初披露された[15]。また、2016年9月9日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日)でテレビ初披露された[16][17]

共通カップリングには、2016年3月30日に結成されたTeam TII初のオリジナル楽曲「空耳ロック」が収録された[18][19][20]。TYPE-Aには2016年7月31日にHKT48を卒業した穴井千尋の卒業ソング「夢ひとつ」が収録された[20][21]。歌唱メンバー「穴井千尋と仲間たち」は1期生とAKB48からの移籍メンバー2名からなる[21]。TYPE-B、CにはTeam HとTeam KIVの楽曲をそれぞれ収録[20]。劇場盤に収録された「女の子だもん、走らなきゃ!」は松岡はなのソロ楽曲で[19]、HKT48のシングルにメンバーのソロ曲が収録されたのは矢吹奈子[注 1]に次ぎ2人目である。

音楽性と批評[編集]

「最高かよ」は、「今年最高のアッパーMIXソング」としており[11]、歌詞には「MIX」と呼ばれるアイドルファンが曲を盛り上げるために行うコールが盛り込まれている[15]

指原莉乃は「斬新な曲」と言っており[22][23]、好きな曲の1位は「12秒」だとしたものの[24]、 「MVが今までで1番お気に入り」と発言した[25]。また、指原は 「最高かよって聞いたとき、三村さんが頭から離れなかった」と、さまぁ〜ず三村マサカズのツッコミを連想させるフレーズであると発言し、三村もTwitterで「俺も真似して言ってみた!!」「しっくりきた!」と反応を示した[25]

AKB48の「BINGO!」や「君はメロディー」などを作曲したミュージシャンで作曲家の成瀬英樹は、「まいったな、HKTの新曲が素晴らしいな。誰かな、作曲」と発言している[22]

アートワーク[編集]

ジャケット写真のメンバー[26]
TYPE-A 多田愛佳、兒玉遥、指原莉乃、田島芽瑠、朝長美桜、松岡菜摘、松岡はな、宮脇咲良
TYPE-B 井上由莉耶、兒玉遥、指原莉乃、田中美久、渕上舞、松岡はな、宮脇咲良、森保まどか
TYPE-C 神志那結衣、兒玉遥、指原莉乃、田中優香、松岡はな、宮脇咲良、本村碧唯、矢吹奈子
劇場盤 兒玉遥、指原莉乃、松岡はな、宮脇咲良

CDジャケットの裏面にはメンバーは描かれていない。

チャート成績[編集]

「最高かよ」のシングルCDは、2016年9月19日付のオリコン週間CDシングルランキングで推定27万枚を売り上げ初登場1位を獲得し、女性アーティスト歴代1位記録を持つ「デビューからのシングル連続1位獲得作品数」を8作連続に更新した[5]

ミュージック・ビデオ[編集]

最高かよ
「最高かよ」のミュージック・ビデオの監督はZUMIが担当した[27]。MVは、ロケと歌唱シーンの2つパートで構成されている[26]。ロケパートでは、新日本プロレスタイガーマスク[28]中華料理店、甘味処などの人々から、MIXの声をメンバーたちが集音機を手に街を巡り、集めに行く[26][29]。歌パートでは、MIXを文字にしたものが画面に大きく映し出される[26]。ダンスは詩織が振り付けを担当した[30]。手脚を大きく動かして踊る振り付けが多く[26]、「ヲタ芸」も採り入れられている[31]
「最高かよ」スピンオフMV 『最強!合いの手教則ビデオ』
「最高かよ」のシングルCDで、HKT48が持つ「女性アーティスト・グループによるデビューからのオリコン週間CDシングルランキング連続1位記録」を8作に更新したことを記念して、「最高かよ」のスピンオフMVが制作され、HKT48の公式YouTubeチャンネルで公開された[32]。かつて「合いの手」ブームを巻き起こしたオリエンタルラジオ藤森慎吾をはじめ、総勢90名の出演者が合いの手を入れるシーンが収められている[33]。このMVには藤森のほか、村上ショージ武井壮ぺえとまんといったタレントや、新宿二丁目住人、パリピギャルボディビルダー(マッチョ29[34])、コスプレギャルなどが出演している[33]

メディアでの使用[編集]

最高かよ

  • エリカ健康道場『HKT48×優光泉』CMソング[35][36]
  • 常盤薬品工業『なめらか本舗 保湿ライン』「とろんと濃ジェル」篇 CMソング[37]

シングル収録トラック[編集]

TYPE-A[編集]

CD[30]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「最高かよ」秋元康和泉一弥野中“まさ”雄一
2.「空耳ロック」(HKT48 Team TII)秋元康杉山勝彦若田部誠
3.「夢ひとつ」(穴井千尋と仲間たち)秋元康福田貴史福田貴史
4.「最高かよ (Instrumental)」 和泉一弥野中“まさ”雄一
5.「空耳ロック (Instrumental)」 杉山勝彦若田部誠
6.「夢ひとつ (Instrumental)」 福田貴史福田貴史
7.[Secret Track][注 2]   
DVD[30]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「最高かよ Music Video」  ZUMI
2.「空耳ロック Music Video」  中村太洸
3.「夢ひとつ Music Video」  土屋隆俊
4.「HKT48の団結修学旅行 Vol.1」   

TYPE-B[編集]

CD[39]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「最高かよ」秋元康和泉一弥野中“まさ”雄一
2.「空耳ロック」(HKT48 Team TII)秋元康杉山勝彦若田部誠
3.「夜空の月を飲み込もう」(HKT48 Team H)秋元康市川裕一野中“まさ”雄一
4.「最高かよ (Instrumental)」 和泉一弥野中“まさ”雄一
5.「空耳ロック (Instrumental)」 杉山勝彦若田部誠
6.「夜空の月を飲み込もう (Instrumental)」 市川裕一野中“まさ”雄一
7.「[Secret Track][注 2]   
DVD[39]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「最高かよ Music Video」  ZUMI
2.「空耳ロック Music Video」  中村太洸
3.「夜空の月を飲み込もう Music Video」  井上強
4.「HKT48の団結修学旅行 Vol.2」   

TYPE-C[編集]

CD[40]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「最高かよ」秋元康和泉一弥野中“まさ”雄一
2.「空耳ロック」(HKT48 Team TII)秋元康杉山勝彦若田部誠
3.「Go Bananas!」(HKT48 Team KIV)秋元康バグベア水島康貴
4.「最高かよ (Instrumental)」 和泉一弥野中“まさ”雄一
5.「空耳ロック (Instrumental)」 杉山勝彦若田部誠
6.「Go Bananas! (Instrumental)」 バグベア水島康貴
7.「[Secret Track][注 2]   
DVD[40]
#タイトル作詞作曲・編曲監督
1.「最高かよ Music Video」  ZUMI
2.「空耳ロック Music Video」  中村太洸
3.「Go Bananas! Music Video」  安藤隼人
4.「HKT48の団結修学旅行 Vol.3」   

劇場盤[編集]

CD[41]
#タイトル作詞作曲編曲時間
1.「最高かよ」秋元康和泉一弥野中“まさ”雄一
2.「空耳ロック」(HKT48 Team TII)秋元康杉山勝彦若田部誠
3.「女の子だもん、走らなきゃ!」(松岡はな)秋元康アイルトン瀬名吉岡大志
4.「最高かよ (Instrumental)」 和泉一弥野中“まさ”雄一
5.「空耳ロック (Instrumental)」 杉山勝彦若田部誠
6.「女の子だもん、走らなきゃ! (Instrumental)」 アイルトン瀬名吉岡大志
7.「[Secret Track][注 2]   

選抜メンバー[編集]

JKT48によるカバー[編集]

Luar Biasa - Saikou Kayo
JKT48シングル
B面 Sungai Impian - Yume no Kawa
HA!
Scrap and Build
Sakura Kita Makan Bersama - Sakura, Minna de Tabeta
リリース
規格 シングル
MUSIC DOWNLOAD CARD
録音 2016年
 インドネシア
レーベル Hits Records
作詞・作曲 秋元康(作詞)
和泉一弥(作曲)
プロデュース 秋元康
JKT48 シングル 年表
LOVE TRIP
(2016年)
Luar Biasa
(2016年)
So Long
(2017年)
テンプレートを表示

HKT48の姉妹グループであるJKT48が本楽曲を「Luar Biasa - Saikou Kayo」というタイトルでカバーし、グループの15作目のシングルとして、2016年12月21日にHits Recordsから発売された。

歌詞は全編にわたってインドネシア語に翻訳したものだが、英語と、合いの手の部分のMIXを含めた一部の日本語(「よろしく」「超絶」「せーの」など)はそのまま使用されている[42]。楽曲のセンターポジションはナビラ・ラトナ・アユ・アザリア[43]。アディスティ・ザラ、ヌルハヤティ、マデ・デヴィ・ラニタ・ニンタラが初選抜となっている。2016年12月30日にグループを卒業した仲川遥香の最終参加シングルとなった[43]。また、英語でカバーしたバージョンも収録されている。

今作はJKT48が初めてHKT48の楽曲をシングル表題曲としてカバーした。AKB48以外のグループではSKE48(「パレオはエメラルド」)に次いで2組目。今作の制作のきっかけとして、指原から仲川への進言もあった[44]

販売形態は通常盤、MUSIC DOWNLOAD CARDの2種。

カップリングでは他に、AKB48から「夢の河」「スクラップ&ビルド」、NMB48から「HA!」、HKT48から「桜、みんなで食べた」の計4曲のカバーが収録されている。「夢の河」は元々前田敦子の卒業ソングであるが[45]、今作では「Sungai Impian - Yume no Kawa」のタイトルで、仲川の卒業ソングとして収録された[46]

シングル収録トラック[編集]

CD
#タイトル作詞作曲編曲
1.「Luar Biasa - Saikou Kayo」 和泉一弥野中“まさ”雄一
2.Sungai Impian - Yume no Kawa 杉山勝彦杉山勝彦、有木竜郎
3.HA! 田中明仁武藤星児
4.Scrap and Build エガワヒロシ武藤星児
5.Sakura Kita Makan Bersama - Sakura, Minna de Tabeta Ryosuke "Dr.R" Sakai野中“まさ”雄一
6.「Luar Biasa - Saikou Kayo (English Version)」 和泉一弥野中“まさ”雄一
DVD
#タイトル作詞作曲・編曲
1.「Luar Biasa - Saikou Kayo (Music Video)」  
2.「Luar Biasa - Saikou Kayo (Music Video Behind The Scenes)」  

選抜メンバー[編集]

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ しぇからしか!」に収録された「いじわるチュー」。
  2. ^ a b c d 「最高かよ(MIX LESS VER.)[38]」。「最高かよ」のMIXの部分を除いたもの。

出典[編集]

  1. ^ “ツッコミに使わないのが現代風?「◯◯かよ」がネットで流行中”. エキサイトニュース. Supership (エキサイト). (2015年12月30日). http://www.excite.co.jp/News/column_g/20151230/Nanapi_8680.html 2016年9月9日閲覧。 
  2. ^ J-POP最強カウントダウン50 2016/9/11(日) オンエア”. MUSIC ON! TV. エムオン・エンタテインメント (2016年9月11日). 2016年9月11日閲覧。
  3. ^ Billboard JAPAN Hot 100 2016年9月19日付”. Billboard Japan. 阪神コンテンツリンク,プランテック,Prometheus Global Media (2016年9月). 2016年9月14日閲覧。
  4. ^ “HKT48 33万枚越えでSGセールスチャート制す、SMAP『世界に一つだけの花』は記念日にセールス急伸!”. Billboard JAPAN (阪神コンテンツリンク,プランテック,Prometheus Global Media). (2016年9月12日). http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/41907/2 2016年9月13日閲覧。 
  5. ^ a b “【オリコン】HKT48、デビューから8作連続首位 女性歌手トップ独走”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年9月13日). http://www.oricon.co.jp/news/2078319/full/ 2016年9月13日閲覧。 
  6. ^ SUPER HITS PERFECT RANKING 50 ON AIR: 2016/09/24”. SPACE SHOWER TV. スペースシャワーネットワーク (2016年9月24日). 2016年9月29日閲覧。
  7. ^ オリコン月間 CDシングルランキング 2016年09月度”. ORICON STYLE. oricon ME (2016年10月). 2016年10月24日閲覧。
  8. ^ Billboard Japan Hot 100 Year End 2016/01/01 付け”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク,プランテック,Prometheus Global Media (2016年12月). 2016年12月23日閲覧。
  9. ^ Billboard Japan Top Singles Sales Year End 2016/01/01 付け”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク,プランテック,Prometheus Global Media (2016年12月). 2016年12月23日閲覧。
  10. ^ 【2016年 年間音楽&映像ランキング】嵐が前人未到の記録達成!AKB48がシングル年間V7!! 年間シングルランキング 1位〜25位”. ORICON STYLE. oricon ME (2016年12月24日). 2016年12月24日閲覧。
  11. ^ a b “HKT松岡はな初センター曲で掛け声「忘れそうに」”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年8月15日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1695484.html 2016年8月15日閲覧。 
  12. ^ 【劇場盤_お知らせ】 HKT48 個別握手会 劇場盤 抽選申込・購入サイト変更に関するご案内”. 握手会友の会. Fandy (2016年7月13日). 2016年8月15日閲覧。
  13. ^ a b “HKT48新センター抜擢の“松岡はな”ってどんな子?ドラフト2期生初の快挙、フット後藤の溺愛も後押しに”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2016年7月13日). http://mdpr.jp/news/detail/1598091 2016年8月15日閲覧。 
  14. ^ “HKT48、新センターは松岡はな ドラフト2期生初”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年7月13日). http://www.oricon.co.jp/news/2075001/full/ 2016年8月15日閲覧。 
  15. ^ a b “指原2連覇後初の大分凱旋 HKT48新曲「最高かよ」初披露”. ORICON STYLE (oricon ME). (2016年8月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2076813/full/ 2016年8月15日閲覧。 
  16. ^ “次週「Mステ」でくるりが「東京」歌唱、ノラ・ジョーンズやVAMPSも出演”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年9月2日). http://natalie.mu/music/news/200505 2016年9月9日閲覧。 
  17. ^ 神志那結衣 (2016年9月9日). “こんばんじーな”. Google+. 2016年9月9日閲覧。
  18. ^ “HKT48 研究生昇格&新チーム誕生!地元・福岡開催のツアーファイナルで発表”. TV LIFE (学研プラス). (2016年3月31日). http://www.tvlife.jp/2016/03/31/59572 2016年9月14日閲覧。 
  19. ^ a b “指原莉乃も絶賛、HKT48松岡はなの魅力とは?”. ドワンゴジェイピーnews (ドワンゴ). (2016年9月8日). http://news.dwango.jp/2016/09/08/102571/idol/ 2016年9月14日閲覧。 
  20. ^ a b c “HKT48、松岡はなセンターの新シングルは“最高”な1枚”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2016年8月17日). http://natalie.mu/music/news/198491 2016年9月14日閲覧。 
  21. ^ a b “卒業した穴井千尋がHKTツアーにサプライズ出演”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年8月15日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1695480.html 2016年9月14日閲覧。 
  22. ^ a b 真紀和泉 (2016年8月20日). “【エンタがビタミン♪】HKT48新曲『最高かよ』 ヒットメーカー成瀬英樹が絶賛「まいったな…誰かな、作曲」”. TechinsightJapan (メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2016/08/maki08191101.html 2016年8月28日閲覧。 
  23. ^ 指原莉乃 (2016年8月15日). “HKTのニューシングル最高かよを初披露しました!”. Twitter. 2016年8月28日閲覧。
  24. ^ 指原莉乃 (2016年8月15日). “12秒が一位である”. Twitter. 2016年8月28日閲覧。
  25. ^ a b “HKT新曲『最高かよ』はさまぁ〜ず三村へのリスペクト曲!? 本人も「しっくりきた!」”. 耳マン (リットーミュージック). (2016年8月16日). https://33man.jp/article/001616.html 2016年8月28日閲覧。 
  26. ^ a b c d e “Mステ出演で話題、HKT48・松岡はなセンターの新曲「最高かよ」踊りたくなる振り付けも”. music.jpニュース (エムティーアイ). (2016年9月10日). http://music-book.jp/music/news/news/124118 2016年9月11日閲覧。 
  27. ^ HKT48「最高かよ」MV”. ずみブログ. FC2 (2016年8月19日). 2016年8月28日閲覧。
  28. ^ 『HKT48』8thシングル「最高かよ」MVに、タイガーマスク選手が出演!”. NEW JAPAN PRO-WRESTLING OFFICIAL WEBSITE. 新日本プロレスリング (2016年8月29日). 2016年9月7日閲覧。
  29. ^ HKT48 「最高かよ」 紹介コメント(宮脇 咲良) / HKT48[公式] - YouTube
  30. ^ a b c HKT48 2016a
  31. ^ 兒玉遥; 松岡菜摘; 松岡はな; 宮脇咲良; 本村碧唯; 森保まどか (2016年). HKT48「最高かよ」 第2回. (インタビュー). TSUTAYA on IDOL.. http://tsutaya.tsite.jp/feature/music/idol/hkt48-6/hkt48-2 2016年9月11日閲覧。 
  32. ^ 柴山恵美 (2016年9月23日). “HKT48のスピンオフMVでオリラジ・藤森が最強の“合いの手”を披露 村上ショージ、武井壮、ぺえ、とまんも参加”. SPICE (イープラス). http://spice.eplus.jp/articles/78846 2016年9月23日閲覧。 
  33. ^ a b “HKT48「最高かよ」にオリラジ藤森が最強合いの手で参戦”. ドワンゴジェイピーnews (ドワンゴ). (2016年9月23日). http://news.dwango.jp/2016/09/23/105707/idol/ 2016年9月23日閲覧。 
  34. ^ サイヤマングレート@マッチョ29 (2016年9月23日). “HKT48さんの「最高かよ」スピンオフMV『最強!合いの手教則ビデオ』に出させてもらいました!!”. Twitter. 2016年9月23日閲覧。
  35. ^ “HKT48兒玉遥、20歳の誕生日は指原・こじはる・横山と乾杯 指原のプレゼントに宮脇&朝長ら「オシャレ!」”. TOKYO POP LINE (添野企画). (2016年9月20日). https://tokyopopline.com/archives/68785 2016年9月20日閲覧。 
  36. ^ “HKT48・宮脇咲良のかわいい真相が分かる!?”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2016年9月21日). http://thetv.jp/news_detail/87463/ 2016年9月21日閲覧。 
  37. ^ “【テレビCM】本日より『なめらか本舗 保湿ライン』×指原莉乃さんの新CMがスタートします!” (プレスリリース), 常盤薬品工業, (2016年10月3日), http://noevirgroup.jp/cojp/t/t1847 2016年10月7日閲覧。 
  38. ^ J-WID 作品データベース検索サービス 作品コード:221-3933-8 最高かよ
  39. ^ a b HKT48 2016b
  40. ^ a b HKT48 2016c
  41. ^ HKT48 2016d
  42. ^ JKT48 - Luar Biasa (Saikou Kayo) Lyrics”. Musixmatch. 2017年4月18日閲覧。
  43. ^ a b “JKT48 Memperkenalkan Diri Lagi Lewat Single ke-15, 'Luar Biasa'” (インドネシア語). Kapanlagi.com. (2016年12月22日). http://musik.kapanlagi.com/berita/jkt48-memperkenalkan-diri-lagi-lewat-single-ke-15-luar-biasa-b513c0.html 2016年12月23日閲覧。 
  44. ^ 指原莉乃 (2016年11月19日). “なんとJKTの次のシングルが、、、”. Twitter. 2016年12月23日閲覧。
  45. ^ “あっちゃん本当のラストはカップリング曲”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2012年8月17日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/p-et-tp0-20120817-1001744.html 2016年12月23日閲覧。 
  46. ^ “JKT48仲川遥香、卒業ソング「夢の河」で涙”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2016年12月18日). http://www.nikkansports.com/entertainment/akb48/news/1753498.html 2016年12月23日閲覧。 

参考文献[編集]

  • HKT48 『最高かよ』 ユニバーサル ミュージック、2016年9月7日、TYPE-A。UPCH-80442。ASIN B01IDAOCBG
  • HKT48 『最高かよ』 ユニバーサル ミュージック、2016年9月7日、TYPE-B。UPCH-80443。ASIN B01IDAOC98
  • HKT48 『最高かよ』 ユニバーサル ミュージック、2016年9月7日、TYPE-C。UPCH-80444。ASIN B01IDAOC84
  • HKT48 『最高かよ』 ユニバーサル ミュージック、2016年9月7日、劇場盤。PRON-5012。ASIN B01LLNH1HO

外部リンク[編集]