テレ東音楽祭

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
テレ東音楽祭
TV TOKYO MUSIC FESTIVAL
ジャンル 音楽番組 / 特別番組
演出 福本俊二
水谷豊(総合演出)
司会者 国分太一TOKIO
ナレーター DJナイク
アナウンサー 田中瞳テレビ東京アナウンサー
製作
プロデューサー 杠政寛・魚田英孝・穂苅雄太・松山拓生・南岡広紀
星俊一(CP)
越山進(統括P)
制作 テレビ東京
放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2014年6月26日 - 現在
放送時間6月下旬ゴールデンタイムプライムタイム
水曜日 17:30 - 21:54
放送分264分
回数12
公式サイト

特記事項:
6月以外にも放送される場合あり。
スタッフは第12回(2022年冬)時点、放送時間は第10回(2022年春)時点。
テンプレートを表示
2014年の第2部、2015・2016年の全編、2017年以降のメインとして生放送が行われる「テレビ東京天王洲スタジオ
2017・2019年の生放送の一部が行われたテレビ東京本社が入居する「六本木グランドタワー
2014年の第1部のみ生放送が行われた「五反田・ゆうぽうと

テレ東音楽祭』(てれとうおんがくさい、:TV TOKYO MUSIC FESTIVAL)は、テレビ東京系列にて2014年より放送されている大型音楽番組である。

原則として生放送であるが、一部の出演アーティストによっては事前収録又は過去の映像となる場合がある。また、2020年夏については新型コロナウイルス感染拡大防止のため全編が事前収録となった(後述参照)。

2021年までは、主に6月下旬)に毎年1回(2020年のみ2回)放送されていたが、2022年は夏に加えて春(2月下旬)と冬(11月下旬)にも放送された。

概要[編集]

2014年にテレビ東京が開局50周年を記念して『木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜』と2011 - 2013年の夏に制作されていた『プレミア音楽祭』を統合し、『開局50周年特別番組 テレ東音楽祭(初)』のタイトルで制作された番組である。

番組全体の総合パーソナリティーに所ジョージを起用。第1部を宮本隆治松丸友紀司会による『木曜 - 』をベースにした「モクハチ!今夜だけ木曜6時半のコンサート」を五反田ゆうぽうとから。第2部を国分太一TOKIO)司会で「慣れない生放送ドタバタですいませんSP」をテレビ東京天王洲スタジオから生放送[注 1]した。

第1部は演歌歌手。第2部はポップス歌手が出演した。

2015年6月24日に第2弾となる『テレ東音楽祭(2) ようこそ、テレ東へ!』が放送されたが『‐(2)』では『‐(初)』とは異なり全編通しでテレビ東京天王洲スタジオからポップス歌手中心の構成となった[1]。演歌曲は翌日放送の『懐かしの昭和メロディ』内で放送された[2]

2016年6月29日に第3弾が放送された。正式タイトルの語尾がこれまでの回数から西暦に変更。タイトルロゴは『TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2016』と英語表記に変更された。また、放送時間が昨年より5分拡大。さらにこの回以降、テーマが『思わず歌いたくなる最強ヒットソング100連発』に統一された。この回ではテレビ東京の人気番組とコラボということで『所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!』、『THE★カラオケバトル』、『ありえへん∞世界』とのコラボ企画、『たけしのニッポンのミカタ!』よりビートたけしからのサプライズVTR、『世界ナゼそこに?日本人』より「世界で歌われている「日本の歌」一番歌われていたのは?」のVTR(司会のユースケ・サンタマリアもスタジオに駆けつけた)、そして当日スタジオ周辺で『モヤモヤさまぁ~ず2』のロケをしていたさまぁ~ずと狩野恵里アナウンサーが終盤スタジオに駆けつけた。以後、当番組ではテレビ東京の人気番組とのコラボレーション企画が恒例となっている。

2017年6月28日に第4弾が放送。これまでのテレビ東京天王洲スタジオに加えて前年11月に六本木グランドタワーに移転したテレビ東京本社との二元中継で放送された。

2018年6月27日に第5弾が放送。放送時間が昨年より30分拡大されて番組過去最長となる約5時間の放送となった。また、テレビ東京天王洲スタジオと旧本社であるテレビ東京神谷町スタジオとの二元中継で放送された。

2019年6月26日に第6弾が放送。2017年以来、2年振りにテレビ東京天王洲スタジオとテレビ東京本社との二元中継で放送された。

2020年6月24日に第7弾が放送。ただし、新型コロナウイルス感染拡大の影響により1時間短縮の上全編に亘り事前収録となり[3]、テーマも今回のみ『思わず歌いたくなる最強ヒットソング100連発』から『もう一度聞きたい最強ヒットソング100連発』に変更となる。こうした事情から本年は9月30日に第8弾が放送され、番組初の年2回放送となった。

2021年6月30日に第9弾が放送。

2022年2月23日に第10弾、同年6月22日に第11弾、同年11月23日に第12弾が放送。

2023年6月28日に第13弾が放送。

各回の放送概要[編集]

放送日 放送時間 タイトル 総合司会 司会 進行 その他の出演者
1 2014年6月26日 第1部前半 18:30 - 19:00
第1部後半 19:00 - 21:11
第2部 21:14 - 23:24
テレ東音楽祭(初) 所ジョージ 第1部司会:宮本隆治松丸友紀
第2部司会:国分太一大橋未歩
なし
2 2015年6月24日 第1部前半 18:30 - 19:00
第1部後半 19:00 - 22:40
第2部 22:44 - 22:48
テレ東音楽祭(2) 国分太一 なし 大橋未歩 アシスタント:ナナナ(テレビ東京バナナ社員・テレビ東京マスコットキャラクター)
3 2016年6月29日 第1部 18:25 - 19:00
第2部 19:00 - 22:48
テレ東音楽祭2016
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2016)
テレ東音楽祭2016 LINE LIVE スペシャル MC:しずる飯田里穂フルーツポンチ
4 2017年6月28日 テレ東音楽祭2017
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2017)
鷲見玲奈
5 2018年6月27日 第1部 17:55 - 19:00
第2部 19:00 - 22:54
テレ東音楽祭2018
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2018)
6 2019年6月26日 17:55 - 22:54 テレ東音楽祭2019
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2019)
広末涼子 六本木スタジオ進行:角谷暁子(テレビ東京アナウンサー)
スペシャルゲスト:出川哲朗長嶋一茂
7 2020年6月24日 17:55 - 22:00 テレ東音楽祭2020夏
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2020)
竹﨑由佳
8 2020年9月30日 18:25 - 22:54 テレ東音楽祭2020秋
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2020 Autumn)
9 2021年6月30日 17:40 - 22:24 テレ東音楽祭2021夏
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2021 Summer)
竹﨑由佳
冨田有紀
10 2022年2月23日 17:30 - 21:54 テレ東音楽祭2022春
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2022 SPRING)
檀れい 田中瞳 六本木スタジオ・進行:森香澄(当時:テレビ東京アナウンサー)
幕張メッセ・進行:冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)
11 2022年6月22日 テレ東音楽祭2022夏
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2022 SUMMER)
広末涼子 テレ東音楽祭応援隊長:ジャニーズWEST
中継:中原みなみ・藤井由依(テレビ東京アナウンサー)
12 2022年11月23日 テレ東音楽祭2022冬
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2022 WINTER)
テレ東音楽祭応援隊長:ジャニーズWEST
13 2023年6月28日 17:30 - 22:24 テレ東音楽祭2023夏
(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2023 SUMMER)
なし テレ東音楽祭応援隊長:Travis Japan

出演者[編集]

テレ東音楽祭(初)[編集]

出演アーティスト[編集]


テレ東音楽祭(2)[編集]

  • 放送日時:2015年6月24日
    • 18:30 - 19:00(第1部前半)
    • 19:00 - 22:40(第1部後半)
    • 22:44 - 22:48(第2部)
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • 進行:大橋未歩(当時:テレビ東京アナウンサー)
  • アシスタント:ナナナ(テレビ東京バナナ社員・テレビ東京マスコットキャラクター)

出演アーティスト[編集]


テレ東音楽祭2016(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2016)[編集]

  • 放送日時:2016年6月29日
    • 18:25 - 19:00(第1部)
    • 19:00 - 22:48(第2部)
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • 進行:大橋未歩(当時:テレビ東京アナウンサー)

出演アーティスト[編集]

テレ東音楽祭2016 LINE LIVE スペシャル[編集]

出演アーティスト[編集]

  • 番組本編に出演するアーティスト

テレ東音楽祭2017(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2017)[編集]

  • 放送日時:2017年6月28日
    • 18:25 - 19:00(第1部)
    • 19:00 - 22:48(第2部)
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • 進行:鷲見玲奈(当時:テレビ東京アナウンサー)

出演アーティスト[編集]

出演ゲスト[編集]


テレ東音楽祭2018(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2018)[編集]

  • 放送日時:2018年6月27日
    • 17:55 - 19:00
    • 19:00 - 22:54
  • 総合MC:国分太一(TOKIO[注 9]
  • 進行:鷲見玲奈(当時:テレビ東京アナウンサー)
  • スペシャル応援パーソナリティ:後藤真希

出演アーティスト[編集]

出演ゲスト[編集]

主な出来事[編集]

  • AKB48選抜メンバーの中井りかNGT48)は前座番組『青春高校3年C組』の生放送終了後に出演。また、翌年のテレ東音楽祭では青春高校の女子アイドル部が出演することが決定した(2019年6月13日放送分より)[注 11]
  • この回に出演した鈴木亜美が後藤真希とのツーショットを公開し、話題となった[4]
  • この回ではテレ東で過去に放送された歌番組でのアイドルのお宝映像も紹介。このうち酒井法子のVTRでは、田代まさしによるナレーションが挿入され、これも話題となった[5][注 12]

テレ東音楽祭2019(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2019)[編集]

  • 放送日時:2019年6月26日 17:55 - 22:54
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • MC:広末涼子
  • 進行:鷲見玲奈(当時:テレビ東京アナウンサー)
  • 六本木スタジオ進行:角谷暁子(テレビ東京アナウンサー)
  • スペシャルゲスト:出川哲朗長嶋一茂

出演アーティスト[編集]

主な出来事[編集]

  • この年、「トーキョーライブ24時 〜ジャニーズが生で悩み解決できるの!?〜」の相葉以来、嵐がテレビ東京に出演。(Jr.時代では何度かあるがグループでは初となる。)
  • 前年に続き、テレ東で過去に放送された歌番組でのお宝映像も紹介。このうち、酒井法子のVTRでは、田代まさしによるナレーションが挿入された(こちらも前年同様[注 12])。
  • オープニングは太一がジェットスキーをして海に落ちるというもの。

テレ東音楽祭2020夏(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2020)[編集]

  • 放送日時:2020年6月24日 17:55 - 22:00
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • MC:広末涼子
  • 進行:竹﨑由佳(テレビ東京アナウンサー)

出演アーティスト[編集]

主な出来事[編集]

  • 新型コロナウイルス関連の問題で例年とは異なる形態で実施。全編事前収録で例年より1時間短縮[3]
  • 上述の出演アーティスト以外は過去の出演時のパフォーマンス映像の総集編を中心とした構成となった。

テレ東音楽祭2020秋(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2020 Autumn)[編集]

  • 放送日時:2020年9月30日 18:25 - 22:54
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • MC:広末涼子
  • 進行:竹﨑由佳(テレビ東京アナウンサー)

出演アーティスト[編集]

主な出来事[編集]

  • 番組史上初、年に2回目の放送。これは『-2020夏』が本来の内容で出来なかった事による仕切り直しの側面がある。
  • オープニングは太一が一寸法師のように桶の船にのって落ちるというもの。A.B.C-Zもそのあと助けようとして落下した。
  • NEWSの『ビューティフル』のパフォーマンスでこの曲がドラマ『レンタルなんもしない人』の主題歌でもあり、メンバーの増田貴久が主演していることから、そのモデルのレンタルなんもしない人である森本祥司本人が登場していた。
  • 2020年内で卒業を発表していた乃木坂46(当時)の中田花奈が一夜限りの『おいでシャンプー』をセンターで披露した[6]

テレ東音楽祭2021夏(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2021 Summer)[編集]

  • 放送日時:2021年6月30日 17:40 - 22:24
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • MC:広末涼子
  • 進行:竹﨑由佳・冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)

出演アーティスト[編集]

主な出来事[編集]

  • この年の3月29日より直後の『ワールドビジネスサテライト』が1時間繰り上がって22:00開始となるが、この日の『WBS』は30分繰り下がったため、当番組は依然として22時台終了だった。

テレ東音楽祭2022春(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2022 SPRING)[編集]

  • 放送日時:2022年2月23日 17:30 - 21:54
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • MC:檀れい
  • 進行:田中瞳(テレビ東京アナウンサー)
  • 六本木スタジオ・進行:森香澄(当時:テレビ東京アナウンサー)
  • 幕張メッセ・進行:冨田有紀(テレビ東京アナウンサー)

出演アーティスト[編集]

主な出来事[編集]

  • この日の『WBS』は通常通り22:00開始となったため、21:54終了と始めて21時台終了となった。

テレ東音楽祭2022夏(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2022 SUMMER)[編集]

  • 放送日時:2022年6月22日 17:30 - 21:54
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • MC:広末涼子
  • 進行:田中瞳(テレビ東京アナウンサー)
  • テレ東音楽祭応援隊長:ジャニーズWEST
  • 中継:中原みなみ・藤井由依(テレビ東京アナウンサー)

出演アーティスト[編集]


テレ東音楽祭2022冬(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2022 WINTER)[編集]

  • 放送日時:2022年11月23日 17:30 - 21:54
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • MC:広末涼子
  • 進行:田中瞳(テレビ東京アナウンサー)
  • テレ東音楽祭応援隊長:ジャニーズWEST

出演アーティスト[編集]


テレ東音楽祭2023夏(TV TOKYO MUSIC FESTIVAL 2023 SUMMER)[編集]

  • 放送日時:2023年6月28日 17:30 - 22:24
  • 総合MC:国分太一(TOKIO)
  • 進行:田中瞳(テレビ東京アナウンサー)
  • テレ東音楽祭応援隊長:Travis Japan

出演アーティスト[編集]

スタッフ[編集]

※ 2023年6月28日時点

過去のスタッフ[編集]

ネット局[編集]

『テレ東音楽祭』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 第1回
(2014)
第2回
(2015)
2016 2017 2018 2019 2020 2021 2022 2023
関東広域圏 テレビ東京(TX)
制作局
テレビ東京系列
北海道 テレビ北海道(TVh)
愛知県 テレビ愛知(TVA)
大阪府 テレビ大阪(TVO)
岡山県香川県 テレビせとうち(TSC)
福岡県 TVQ九州放送(TVQ)
岐阜県 岐阜放送(GBS) 独立局 × ×
滋賀県 びわ湖放送(BBC) × × ×
奈良県 奈良テレビ(TVN)
和歌山県 テレビ和歌山(WTV)

各局の夏の大型音楽番組[編集]

テーマソング[編集]

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 一部事前収録および過去の映像を含む。
  2. ^ 高橋みなみ(当時:AKB48)・渡辺麻友(当時:AKB48)・松井珠理奈(当時:SKE48/AKB48兼任)・山本彩(当時:NMB48/AKB48兼任)・指原莉乃(当時:HKT48)・生駒里奈(当時:乃木坂46/AKB48兼任)が参加。
  3. ^ 中澤裕子石黒彩飯田圭織安倍なつみ保田圭後藤真希石川梨華吉澤ひとみが出演。
  4. ^ 現:WEST.
  5. ^ 飯田圭織・保田圭・矢口真里・石川梨華・吉澤ひとみ・辻希美高橋愛紺野あさ美(当時:テレビ東京アナウンサー)・新垣里沙が出演。
  6. ^ 当初はKinKi Kidsで出演予定だったが、メンバーの堂本剛突発性難聴で出演を見合わせた事から堂本光一のみが出演。パフォーマンスにおける堂本剛の代役(役回り)は長瀬智也(当時:TOKIO)が担当した。
  7. ^ 当時は充電期間中のためグループ活動は休止していた。
  8. ^ 同局の系列のテレビ愛知乃木坂工事中』で共演している乃木坂46とのコラボレーション共演。
  9. ^ 2018年4月に発生した元メンバーの山口達也の不祥事の影響によるTOKIO脱退とジャニーズ事務所退所による音楽活動休止の為2018年からはTOKIOは出場していない。(2021年3月には長瀬智也も退所)
  10. ^ 中澤裕子・石黒彩・飯田圭織・福田明日香・保田圭・矢口真里・後藤真希・吉澤ひとみが出演。
  11. ^ なお、翌年のテレ東音楽祭での中井りかの出演はなかったが、青春高校3年C組のスタジオで生徒らと青春高校女子アイドル部のパフォーマンスを見守った。(2019年6月27日放送分より)
  12. ^ a b 田代によるナレーションは『歌え!アイドルどーむ』(1987年 - 1988年)の映像に挿入されていたもの。また、田代は後番組の『歌え!ヒット・ヒット』(1988年 - 1989年)にもレギュラー出演していた。
  13. ^ 歌唱曲の一部は豪華客船「MSCスプレンディダ号」の船上にて事前収録したものを放送した。
  14. ^ 選抜メンバー(日比野・西村・前川・持田・大曲・川谷・兼行・頓知気・兎遊)のみ出演。
  15. ^ 出演部分は『YOUは何しに日本へ?』とのコラボレーション企画で歌唱前にバナナマン(設楽統・日村勇紀)と角谷暁子(テレビ東京アナウンサー)が企画紹介などを行った(こちらも事前収録)。全日空の全面協力の下、成田国際空港内・大型ジェット機「フライング・ホヌ」の機内などで現役客室乗務員たちとパフォーマンスしたものを放送。
  16. ^ テレビ東京の看板報道番組『ワールドビジネスサテライト(WBS)』とのコラボレーションでスタジオから生歌唱(一部事前収録)。生放送の応援ゲストとして国分・広末・佐々木明子(テレビ東京アナウンサー)・角谷暁子(テレビ東京アナウンサー)が登場した。
  17. ^ パフォーマンス部分のみテレビ東京 六本木グランドタワー 第1スタジオで事前収録したものを放送(with 加藤諒)。演出アイデアはひろゆき、ブラジルからリモート生出演も実施した。
  18. ^ 放送当日は、現地で21日19:00から実施していた生配信番組『乃木坂46時間TV』を終えた直後で、メンバーと一部の観客が居残った上でテレビ東京の中継スタッフが乗り込んで、パフォーマンスを披露した。
  19. ^ 配信番組『歌うまインフルエンサー カラオケ歌バトル~勝てばテレ東音楽祭~』優勝者。
  20. ^ 近藤→第12回-、第5回ではTD/撮影、第9回までTD/CAM担当。第10,11回はTC/CAM担当。
  21. ^ 野瀬→第3,13回ではSW、第8回ではカメラ担当、第12回はTD。
  22. ^ 穂之上→第11回 -
  23. ^ 片柳→第12回-。
  24. ^ 井原→第13回。
  25. ^ 髙村→第13回、一時離脱►復帰。
  26. ^ 水野→第12回-、第2回では新社屋ロケ、第4回は照明を担当。以前は映像。
  27. ^ 森→第12回-、以前はTD。
  28. ^ 辻→第12回-、以前は映像。
  29. ^ 山本岳→第13回、第9,12回はTD、以前は映像。
  30. ^ 百崎→第13回。
  31. ^ 吉田→第9回はSW。
  32. ^ 木塚→第11回はCAM、第12回はSW。
  33. ^ 田尾→第9回はTD、第12回はVE、以前は映像。
  34. ^ 髙橋→第12回はCAM。
  35. ^ 本田→第13回。
  36. ^ 久保田→以前も担当。
  37. ^ 小野文→第12回-。
  38. ^ 築舘→第13回。
  39. ^ 村山→第9回では音効を担当。
  40. ^ 譲矢→第6回 -
  41. ^ 藤井→第13回。
  42. ^ 木村→一時離脱►復帰。
  43. ^ 米沢→第13回、以前は米澤武史と表記、一時離脱►復帰。
  44. ^ 大矢→一時離脱►復帰。
  45. ^ →第13回。
  46. ^ 伊藤→第11回-。
  47. ^ 山沢→一時離脱►復帰。
  48. ^ HIBINO→第12回-。
  49. ^ 本橋→以前はデザインを担当►第5回はデザイナーを担当。
  50. ^ 仙田→一時離脱►復帰。
  51. ^ 増山→第13回。
  52. ^ 川満→第13回。
  53. ^ 菊地→一時離脱►復帰。
  54. ^ 川満→第13回。
  55. ^ 吉永→第13回。
  56. ^ 佐藤孝→第13回、第12回は孝宏名義。
  57. ^ 阪本→第6回 -
  58. ^ 津野→第13回。
  59. ^ 宮中→第13回、第10回は制作進行、第11,12回は総合制作進行。
  60. ^ SOZO→第13回、以前は技術協力。
  61. ^ CHEF→第13回、第12回はCG協力。
  62. ^ スタジオブロス→第13回、第12回は技術協力。
  63. ^ 小野真→第13回。
  64. ^ 戸田→第6回 -
  65. ^ 出家→第6,11回 -
  66. ^ 三浦→第12回-。
  67. ^ 畑口→一時離脱►復帰。
  68. ^ 近藤→第13回。
  69. ^ 河津→第13回。
  70. ^ 渡邊→以前は制作進行►ディレクター►一時離脱。
  71. ^ 松本凌→第12回-。
  72. ^ 稲垣→第12回-、以前はSNS・配信を担当。
  73. ^ 町田→以前は制作進行►第12回はディレクター。
  74. ^ 城谷→以前も制作進行を担当。
  75. ^ 鈴木麻→第13回、第12回は総務統括。
  76. ^ 廣瀬→第13回。
  77. ^ 牧島→第13回。
  78. ^ 塚本→第13回。
  79. ^ 岡崎→第13回。
  80. ^ 笠原→第13回。
  81. ^ 星野→第13回。
  82. ^ 松本華→第13回。
  83. ^ 山﨑→第13回。
  84. ^ 菅野→第12回-。
  85. ^ 水代→第13回。
  86. ^ 杉田→第3,10,13回、以前はディレクター。
  87. ^ 大石→第13回。
  88. ^ 大川→第13回、以前も制作進行を担当。
  89. ^ 齋藤南→第13回。
  90. ^ 小林由→第13回。
  91. ^ 池田→第13回。
  92. ^ 登井→第13回。
  93. ^ 太治→第13回。
  94. ^ 中川→第12回-、第11回では中野名義。
  95. ^ 桜木→第12回-。
  96. ^ 渡邉弘→第13回。
  97. ^ 渋田→第13回。
  98. ^ 橋本→第6回 -
  99. ^ 吉田→以前は制作進行を担当。
  100. ^ クリエイ→第12回-。
  101. ^ 齋藤・持山→以前は制作進行を担当。
  102. ^ 赤木→第12回は制作進行。
  103. ^ 三富→一時離脱►復帰。
  104. ^ 佐久間→第13回。
  105. ^ 沼尻→一時離脱►復帰。
  106. ^ 梅崎→第13回。
  107. ^ 岡田→以前も担当。
  108. ^ 露木→一時離脱►復帰。
  109. ^ 工藤→一時離脱►復帰►第12回はディレクター。
  110. ^ 桑原→第13回。
  111. ^ 吉原→第12回-。第11回では総務統括。
  112. ^ 溝田→以前はプロデューサーを担当、当時共テレ所属。
  113. ^ 三宅→一時離脱►復帰、以前はディレクター。
  114. ^ 竹島→第13回。
  115. ^ 櫻田→一時離脱►復帰。
  116. ^ 加藤和→第13回。
  117. ^ 大山→第13回、第9,11,12回はAP、第10回では協力プロデューサーを担当。
  118. ^ 小平→第1-3,10回はディレクター、途中までコーナー演出を担当。
  119. ^ 宇賀神→第3回ではディレクターを担当。
  120. ^ 古川→以前は制作進行を担当→一時離脱。以前はディレクター。
  121. ^ 林→以前は制作進行►第11回ではディレクターを担当。
  122. ^ 大森→以前は制作進行を担当。
  123. ^ 村田→第2回では演出補、第5回では制作進行を担当。以前はディレクター。
  124. ^ 佐々木→以前はディレクター。
  125. ^ 石川→第13回、以前は制作進行を担当。
  126. ^ 水谷→第2回ではディレクターを担当。
  127. ^ 杠→第13回。
  128. ^ 魚田→第13回、以前は協力プロデューサーを担当。
  129. ^ 穂苅→第9回では協力プロデューサーを担当。
  130. ^ 南岡→以前は制作進行►ディレクター►第11回ではコーナー演出を担当。
  131. ^ 植木→第12回では協力プロデューサー。
  132. ^ 星→第12回-、第11回ではプロデューサー。
  133. ^ 越山→第5回ではプロデューサー、途中までチーフプロデューサーを担当。
  134. ^ 佐藤→第3回では映像を担当。
  135. ^ 小川→第5回は映像を担当。
  136. ^ 伊藤→第3回はSWを担当、細田→第5回は移動中継TDを担当。
  137. ^ 三浦→第8,10,11回、第5,9回は映像担当。
  138. ^ 長沼→第9,12回、以前は映像►第5回はヘリTD。
  139. ^ 山田→第12回。
  140. ^ 丸山→第3回ではカメラ担当。
  141. ^ 田中→一時離脱►復帰、第9回ではTDを担当。
  142. ^ 伊藤→第2回ではテレビ東京AサブSWを担当。
  143. ^ 千明→第11回。
  144. ^ 吉田→第12回まで。
  145. ^ 中山→第4,6回
  146. ^ 小出→第5回は横浜TD、第9回ではTDを担当。
  147. ^ 菊地→以前はSWを担当。
  148. ^ 大崎→第3回では映像、第5回は神谷町TDを担当。
  149. ^ 水野→第2回では新社屋ロケ、第4回は照明を担当。
  150. ^ 佐久間→第11回まで。
  151. ^ 葛西→第12回。
  152. ^ 星川→一時離脱►復帰。
  153. ^ 西山→第2回ではテレビ東京Aサブ音声を担当。
  154. ^ 塚生→第2回ではアートディレクターも担当。
  155. ^ 井上→第6回
  156. ^ 宮坂→一時離脱►復帰。
  157. ^ 南→第11回。
  158. ^ 入江→第12回。
  159. ^ 長内→一時離脱►復帰
  160. ^ 長倉→一時離脱►復帰。
  161. ^ 富田→一時離脱►復帰。
  162. ^ 布山→第12回。
  163. ^ 大前→一時離脱►復帰。
  164. ^ バン→第2回では客席設営を担当
  165. ^ 三重野→第2回ではデザインを担当。
  166. ^ 長谷川→第5回は装置を担当。
  167. ^ 矢野→一時離脱►復帰。
  168. ^ 北条以降・TOC・シアー→第12回。
  169. ^ 植田→第3回では演出補、第5回では制作進行を担当。
  170. ^ 石津→第11,12回。
  171. ^ 藤野→第9回では協力プロデューサーを担当。
  172. ^ 高橋→第6回、第9回では協力プロデューサーを担当。
  173. ^ 真船→第2回では演出補を担当。
  174. ^ 宇佐見→第3回では演出補を担当。
  175. ^ 高橋→第3回では演出補を担当。
  176. ^ 松澤→以前は制作進行►第11回ではディレクター。
  177. ^ 藤根、内野→第12回。
  178. ^ 菅家→第12回、第11回では優香名義。
  179. ^ 矢部・田中萌・桐山・坂倉・斎藤・海野→第12回、海野→第11回ではディレクター。
  180. ^ 柴→第2回では総合演出、第3回では協力プロデューサーを担当。
  181. ^ 上出→第1回では制作進行を担当、一時離脱►復帰。
  182. ^ 二瓶→以前は制作進行を担当。
  183. ^ 木村→一時離脱►復帰。
  184. ^ 丸山→第1回では演出補を担当、以前は制作進行を担当。
  185. ^ 古関→第12回。
  186. ^ 糟谷・藤井→第12回。
  187. ^ 伊藤→一時離脱►復帰。
  188. ^ 鈴木→以前はディレクターを担当→一時離脱。
  189. ^ 森本→第11回ではプロデューサーを担当。
  190. ^ 三浦→第12回、第11回では制作進行を担当。
  191. ^ 朝比奈→第2回ではFD、第3回ではディレクターを担当。
  192. ^ 渡邊→第5回では制作進行、途中までディレクターを担当。
  193. ^ 丸上→以前は制作進行►ディレクター►第11回ではコーナー演出を担当。
  194. ^ 石井→第3回では協力プロデューサーを担当。
  195. ^ 加藤→第5回では協力プロデューサーを担当。
  196. ^ 小野→以前はディレクターを担当。
  197. ^ 田中→第11回。
  198. ^ 秋葉→以前は制作進行►協力プロデューサー。
  199. ^ 山本→以前は制作進行、第5回はディレクター、第9回は総合演出山下→以前は制作進行►ディレクター►第11回ではコーナー演出を担当。
  200. ^ 井関→以前はプロデューサーを担当。
  201. ^ 2019年までは『FNSうたの夏まつり』。

出典[編集]

関連項目[編集]

外部リンク[編集]