HiHi Jets

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HiHi Jets
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2015年10月26日[1][2] -
事務所 ジャニーズ事務所
メンバー 橋本涼
井上瑞稀
猪狩蒼弥
髙橋優斗
作間龍斗
旧メンバー 羽場友紀
五十嵐玲央
浮所飛貴
岩﨑大昇

HiHi Jets(ハイハイジェッツ)は、ジャニーズ事務所所属のジャニーズJr.内のローラースケートを特技とした5人組男性アイドルグループである[3]。結成当時のグループ名HiHi Jet(ハイハイジェット[1])は、ジャニー喜多川が初期メンバーの頭文字と「Johnny's entertainment team」の頭文字をとって命名したもの[4]。リーダーは井上瑞稀[5]。ファンネームは「H・A・F」(ハフ、「HiHi Accelerate Famiglia」の頭文字を取って)である[6]

メンバー[編集]

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名前 生年月日 出身地 血液型 メンバーカラー[2][7] 入所日 備考
橋本涼
(はしもと りょう)
(2000-10-30) 2000年10月30日(22歳) 神奈川県 O型     2009年7月20日[8]
井上瑞稀
(いのうえ みずき)
(2000-10-31) 2000年10月31日(22歳) 神奈川県 AB型     2009年10月3日[8] リーダー[5]
猪狩蒼弥
(いがり そうや)
(2002-09-20) 2002年9月20日(20歳) 東京都 A型     2013年6月28日[8]
髙橋優斗
(たかはし ゆうと)
(1999-11-15) 1999年11月15日(23歳) 神奈川県 A型     2015年5月2日[9]
作間龍斗
(さくま りゅうと)
(2002-09-30) 2002年9月30日(20歳) 神奈川県 O型     2013年2月13日[10]

旧メンバー[編集]

名前 生年月日 出身地 血液型 入所日
羽場友紀
(はば ゆうき)
(2000-07-05) 2000年7月5日(22歳) 神奈川県 O型 2009年7月20日[8]
五十嵐玲央
(いがらし れお)
(2001-03-13) 2001年3月13日(21歳) 埼玉県 2012年6月[9]
浮所飛貴
(うきしょ ひだか)
(2002-02-27) 2002年2月27日(20歳) 愛知県[注釈 1] B型 2016年4月11日[9]
岩﨑大昇
(いわさき たいしょう)
(2002-08-23) 2002年8月23日(20歳) 神奈川県 O型 2015年5月2日[9]

メンバー変遷[編集]

2015年10月23日雑誌『Myojo』2015年12月号発売時[11]
「HiHi JET」として誌面掲載。
  • 橋本涼、井上瑞稀、羽場友紀、猪狩蒼弥、岩﨑大昇
2015年10月26日[1] -
「HiHi Jet」の結成披露。
  • 橋本涼、井上瑞稀、羽場友紀、猪狩蒼弥
2016年7月 -
「HiHi Jets」とユニット名を変えて活動。
  • 橋本涼、井上瑞稀、羽場友紀、猪狩蒼弥、髙橋優斗、作間龍斗、五十嵐玲央、浮所飛貴
2016年9月[12] -
再び、ユニット名を「HiHi Jet」に戻し活動。
  • 橋本涼、井上瑞稀、猪狩蒼弥、髙橋優斗[12]
2018年2月22日[13] -
3月から「HiHi Jets」に改名[14]
  • 橋本涼、井上瑞稀、猪狩蒼弥、髙橋優斗、作間龍斗

来歴[編集]

2015年10月23日発売の雑誌『Myojo』12月号で、5人組の新グループ ・HiHi JET(ハイハイジェット)結成を発表[11]。10月26日『JOHNNYS' World』の制作会見にメンバーの橋本と井上が出席。ローラースケートが得意な4人(橋本・井上・羽場・猪狩)による新ユニットHiHi Jetがお披露目される[1]

2016年7月14日に行われた『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION開幕直前イベント』でHiHi JetからHiHi Jetsにユニット名が変わり、新たに髙橋優斗がメンバーとして出演していることが報じられた[15]。また、7月20日から行われた『サマステ ジャニーズキング』も、同グループ名でメンバーに作間龍斗、浮所飛貴、五十嵐玲央が加入した8人で出演した[16]。同年9月6日に行われた『JOHNNYS' ALL STARS IsLAND』の制作発表にHiHi Jetとして橋本・井上・猪狩・髙橋が参加[17]。同公式HPでもユニット名が記載されているのは前述の4人のみになっていることが確認できた[18]。並行して『DREAM BOYS』『少年たち 危機一髪!』にも同4人で出演し[19][20]『DREAM BOYS』ではMr.KING髙橋海人を加え、期間限定ユニット・Johnny's5も結成した[21]

2017年夏の『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』で東京B少年と共に出演アシスタントレポーターを務めた[22]

2018年2月22日、4月より東京B少年(現:美 少年)と舞台『ジャニーズ銀座2018』を上演することが決定。同時に会見にて作間のグループ加入が発表された[13][注釈 2]。また3月5日時点でグループがHiHi Jetsへ改名[24]。4月29日 - 6月3日、毎回約7組のJr.グループが交代で出演している『ジャニーズ銀座』に東京B少年と2組で出演[25]。51公演分のチケットは数分で完売[26]。6月5日昨年応援アシスタントをつとめた『テレビ朝日・六本木ヒルズ 夏祭り SUMMER STATION』に2018年は東京B少年と共に応援サポーターとして就任[27]。イベントの一環で開催された公演「夏祭り!裸の少年」の全59公演、約11万席のチケットも即日完売した[28]

2019年4月1日スタート『爆丸バトルプラネット』でOPテーマ「情熱ジャンボリー」とEDテーマ「Be my story」を[29]、7月20日スタート『恋の病と野郎組』で主題歌「ZENSHIN」を担当[30]

同年9月10日、メンバーの橋本・作間の年内の活動自粛が決定[31]。高校生である作間は学業を優先とし、両名共に社会貢献活動と事務所が設定した課題に取り組んだ[31][32]。2020年1月2日に行われた『JOHNNYS' IsLAND』囲み会見の際、髙橋から1日より橋本と作間が活動を再開したことを報告した[33]

2021年7月30日、ジャニーズJr.チャンネルで自身初の生配信を実施し、井上がリーダーに就任[5]。8月18日の配信でファンネーム「H・A・F(はふ)」に決定した[34]。同年11月20日・21日に国立代々木競技場第一体育館で初の単独アリーナクラスでのコンサートを開催した[35]

2022年4月、グループとして初主演をつとめる『全力!クリーナーズ』が放送された[36]

オリジナル曲[編集]

JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」で、アーティスト名に「HiHi Jet」「HiHi Jets」を含む楽曲の検索結果をもとに記述。

  • HI HI JET(詞:セリザワケイコ、曲:MiNE / Atsushi Shimada / Cristofar Erixon) - JASRAC作品コード:1I4-1392-1
  • HI HI JET TO THE MOON(詞:セリザワケイコ、曲:MiNE / Atsushi Shimada / Cristofar Erixon) - JASRAC作品コード:1I4-1439-1
  • HiB HiB dream[37](詞:ENA☆ 曲:ERIXON CHRISTOFER JONAS ROBIN / MELIN JOSEF MATTIAS /TAKUYA HARADA) - JASRAC作品コード:1L0-3427-8。東京B少年との曲[37]
  • だぁ〜くねすどらごん(作詞・作曲:HiHi Jets)- JASRAC作品コード:268-7031-2。
  • みなみなサマー[38](詞:夏ノ芹子 / Satomi、Rap詞:THE GARRY 、曲:馬飼野康二) - JASRAC作品コード:238-5418-9。東京B少年との曲[39]
  • baby gone[40](詞:MiNE、曲:MELIN JOSEF MATTIAS)- JASRAC作品コード:1M3-2094-1
  • Beast[41](詞:MiNE、曲:MiNE / MARCUS MARIA) - JASRAC作品コード:1M3-2260-9
  • 情熱ジャンボリー(詞:MiNE、曲:川口進/MiNE /Atsushi Shimada、編曲︰Atsushi Shimada)[42] - JASRAC作品コード︰244-7836-9
  • Be my story[42](詞・曲:中村崇人) - JASRAC作品コード︰247-3326-1
  • おいで、Sunshine![43](詞:高木誠司、曲:DR.DALMATIAN) - JASRAC作品コード:246-6330-1。美 少年との曲。
  • ZENSHIN[44](詞・曲︰久下真音) - JASRAC作品コード︰248-7745-0
  • Eyes of the future[45](詞︰AKIRA、曲:LAURIDSEN CHRISTOFFER/OEHRN ANDREAS/SMITH HENRIK MARTIN) - JASRAC作品コード︰1N5-4898-8
  • MAKE YOU WONDER(詞:Atsushi Shimada、曲:Atsushi Shimada/Fredrik"Figge"Bostrom/Lars Safsund/川口進) - JASRAC作品コード:1N6-0694-5
  • FIGHT BACK (詞:MiNE、曲:MiNE/XISCO) -JASRAC作品コード:251-0119-6
  • COMPLETE(詞:Astushi Shimada、曲:Atsushi Shimada/草川瞬/NORDQVIST ALBIN HALVAR OLAUS) -JASRAC作品コード:1N9-3000-9
  • サヨナラの方程式[46](詞:MIYAKEI、曲:大智/児山啓介) - JASRAC作品コード:253-2186-2
  • 駆ける(詞・曲:中野領太) - JASRAC作品コード:253-7571-7
  • ドラゴンフライ[47](詞:高崎卓馬、曲:中野領太) ‐ JASRAC作品コード:258-8240-6
  • 青にDIVE[48](詞:コバヤシユウジ、曲:コバヤシユウジ/宮田“レフティ”リョウ) - JASRAC作品コード:262-5592-8
  • High Beat[49](詞:MiNE、曲:MiNE /川口進、Atsushi Shimada)‐ JASRAC作品コード:265-5289-2。美 少年との曲。
  • Over Again[50](詞:nozomi*/MiNE、曲:LIDBOM ERIK GUSTAF)‐ JASRAC作品コード:1P9-3582-2。美 少年との曲。
  • FRONTLINE[51](詞:セリザワケイコ、曲:NORDQVIST ALBIN HALVAR OLAUS、ATSUSHI SHIMADA、MINE)‐ JASRAC作品コード:1Q2-9135-0
  • STEP BY STEP〜明日の匂い〜[52](詞:高崎卓馬、曲:UNO BLAQLO) - JASRAC作品コード:268-9632-0
  • INSTINCT[53](詞:宮崎楓 / ROUNO、作曲:ROUNO) - JASRAC作品コード:270-8502-3
  • Pika Pika[54](詞・曲:大西省吾) - JASRAC作品コード:272-1293-9
  • 未来SUNRISE[55](詞・曲:佐原康太 / 川口進) - JASRAC作品コード:274-0484-6。美 少年との曲
  • JET(詞:CLAUDE S、曲:Takuya Harada・BURGRUST RICARDO M・Kento Takeda) ‐ JASRAC作品コード:1Q6-3983-6
  • CEO(詞:Atsushi Shimada、曲:RAAY・ PILETIC ANEJ・坂室賢一) ‐ JASRAC作品コード:1R2-2151-7
  • Drop Music[56](詞:セリザワケイコ、曲:OHRN ANDREAS JAKOB ERIK・Semelius Christoffer)‐ JASRAC作品コード:1R2-6410-1

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
情熱ジャンボリー テレビ東京系アニメ『爆丸バトルプラネット』オープニングテーマ
Be my story テレビ東京系アニメ『爆丸バトルプラネット』エンディングテーマ
サヨナラの方程式 テレビ東京系アニメ『爆丸バトルプラネット』エンディングテーマ
ZENSHIN BS日テレドラマ『恋の病と野郎組』主題歌
日本テレビ系ドラマ『恋の病と野郎組 Season2』主題歌[57]
ドラゴンフライ 全国民放ラジオ99局&radiko共同企画
青春ラジオ小説『オートリバース』主題歌
青にDIVE テレビ東京系ドラマ『DIVE!!』主題歌
STEP BY STEP〜明日の匂い〜[52] JNNネットワーク5局連合キャンペーン『HiHi FUTURE project』キャンペーンソング[35]
Pika Pika ABCテレビドラマ『全力!クリーナーズ』主題歌[54]

出演[編集]

舞台[編集]

テレビ番組[編集]

バラエティ[編集]

イベント[編集]

コンサート[編集]

  • サマステ ジャニーズキング[Mr.KING・HiHi Jets・Classmate J](2016年7月20日 - 24日、8月3日 - 5日、8月26日 - 28日、EXシアター六本木[88]
  • ジャニーズJr.祭り(2017年3月24日 - 26日、横浜アリーナ / 4月8日 - 9日、さいたまスーパーアリーナ[89][90]
  • 君たちがKING'S TREASURE(2017年7月20日 - 26日、8月22日 - 27日[91]、EXシアター六本木)[37]
  • お台場 踊り場 土日の遊び場(2017年11月25日・26日・12月23日・24日、お台場湾岸スタジオ特設会場) - 「HiHi B少年[注釈 8]」として[92]
  • 夏祭り!裸の少年(2018年7月20日 - 26日〔HiHi Jets・東京B少年編〕・7月28日 - 8月12日〔HiHi Jets編〕、EXシアター六本木[93]
  • パパママ一番 裸の少年 夏祭り! オープンライブ(2019年7月20日・8月17日、六本木ヒルズアリーナ)[94]
  • パパママ一番 裸の少年 夏祭り!(2019年8月3日 - 23日、EXシアター六本木) - 7 MEN 侍と合同公演[95][96]
  • ジャニーズJr.8・8祭〜東京ドームから始まる〜(2019年8月8日、東京ドーム)[97]
  • パパママ一番 裸の少年 夏祭り!〜家族そろってGoodbye Summer〜(2019年8月24日・25日、EXシアター六本木)[95]
  • Summer Paradise 2020 俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂(2020年8月18日 - 20日、有料生配信)[98]
  • 緊急生配信!! Johnny's World Happy LIVE with YOU Jr.祭り 〜Wash Your Hands〜(2020年8月26日、無料生配信)[99]
  • Johnnys' Jr. Island FES(2020年11月28日、有料生配信)[100]
  • Summer Paradise 2021(2021年7月30日 - 8月18日、TOKYO DOME CITY HALL)[101]
  • Spring Paradise CRUSH THE FRONTLINE(2022年3月18日・19日、ぴあアリーナMM/ 4月23日・24日、セキスイハイムスーパーアリーナ[102]
  • Summer Paradise 2022(2022年8月2日 - 17日[注釈 9]、TOKYO DOME CITY HALL)[105]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

ネット配信[編集]

サポーター・アンバサダー[編集]

ラジオ番組[編集]

CM[編集]

単独コンサート[編集]

タイトル 公演規模 備考
2020年 ども、只今ご紹介にあずかりましたHiHi Jetsです。さあ楽しいゲームが始まります。それはつまり祭。例年の如く夏祭りでございます。え?三月は春だって?HiHiわかりましたよ・・・じゃあ Dooooon!裸の少年 春祭り 1都市24公演[120] 新型コロナウイルスの影響で、全公演の休演が発表された[120][121]
2021年 HiHi Jets Concert 2021 〜五騎当千〜 1都市4公演[122]
約2万5840人動員[35]
ツアータイトルは四字熟語「一騎当千」を、メンバー5人に合わせてもじったもの[5]。新型コロナ対策で座席数は半分に抑えられた[123]。メインステージとバックステージをつなぐ68.5メートル、アリーナ席を囲む147メートルの花道をローラースケートで駆け回るなどしながら、「FRONTLINE」や「Eyes of the future」など[124]オリジナル曲の他、V6のメドレーなど含む全23曲を披露した[35]。コンサートの模様はJohnnys' ISLAND STORE online限定商品として2022年6月30日にDVD化される[51]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • HiHiB少年[注釈 8]「GALAXY BOX」(2017年10月31日発売、集英社ISBN 978-4-08-907060-4 [125]

雑誌連載[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 本ユニットに所属している時点では「東京都出身」とされていた[9]
  2. ^ 事前に社長のジャニー喜多川から「ほかにローラーが滑れるJr.はいる?」と聞かれ、井上と髙橋が作間の名前を挙げて褒めたことがあったため、それが伏線だったのだろうとのちに明かされている[23]
  3. ^ 猪狩蒼弥は雑誌撮影で怪我をしたため休演[64]
  4. ^ 当時メンバーではなかった作間以外の4人は2016年公演で「Johnny's5」として全員出演しているが、グループ名義では初出演[68]
  5. ^ 橋本・作間は活動自粛により10日から休演[73]
  6. ^ 橋本・作間は活動自粛により出演せず[33]
  7. ^ 当初は26日までの公演が予定されていたが[76]、公演関係者の新型コロナウイルス感染症の陽性反応が確認されたことから20日から26日の千穐楽公演までが中止となった[77]
  8. ^ a b 東京B少年との合体ユニット名。
  9. ^ 髙橋が新型コロナウイルスに感染したため、2日から9日までは残る4人で出演[103][104]
  10. ^ 2022年3月まではTravis Japanと美 少年と週替わりで担当していた[114]

出典[編集]

  1. ^ a b c d “「HiHi Jet」結成! 4人のジャニーズJr.で新ユニット (1/3)”. SANSPO.COM. (2015年10月27日). https://www.sanspo.com/article/20151027-AU2QNRIOKNP45C6NXS72NVOAFA/ 2018年3月17日閲覧。 
  2. ^ a b HiHi Jetsで一番勉強好きは? 兄貴気質は? 恋愛相談が得意なのは? メンバーが自らを自己分析(3/3)”. AERA dot.. 朝日新聞出版 (2022年4月3日). 2022年4月15日閲覧。
  3. ^ a b “HiHi Jets×東京B少年が銀座公演で躍動”. nikkansports.com. (2018年4月30日). https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804300000094.html 2018年6月9日閲覧。 
  4. ^ “「HiHi Jet」結成! 4人のジャニーズJr.で新ユニット (2/3ページ)”. サンスポ. (2015年10月27日). https://www.sanspo.com/article/20151027-AU2QNRIOKNP45C6NXS72NVOAFA/2/ 2022年1月30日閲覧。 
  5. ^ a b c d HiHi Jets、国立代々木競技場第一体育館で初単独アリーナコンサート決定”. モデルプレス. ネットネイティブ (2021年7月30日). 2021年7月31日閲覧。
  6. ^ 「HiHi Jets H・A・Fへの愛を伝えよう」『Myojo』2022年1月号、集英社、2021年11月20日、 56 - 60頁。
  7. ^ 「ジャニーズJr.46名完全データ」『週刊ザテレビジョン』2019 No.43、KADOKAWA、 26 - 31頁。
  8. ^ a b c d 『ジャニーズJr.カレンダー 2015.4-2016.3』巻末プロフィール、学研マーケティング、2015年
  9. ^ a b c d e 「ジャニーズJr.51名超名鑑」『ザテレビジョン』2016年9月9日号、角川マガジンズ、 53頁。
  10. ^ 『ジャニーズJr. MEIKAN 2019』J-Base、2019年、64-65頁。 
  11. ^ a b 「ハピスタ★Jr.学園」『Myojo』2015年12月号. 集英社. 74-75頁
  12. ^ a b HiHi Jet”. ジャニーズJr.dex. フジテレビ (2018年2月3日). 2018年2月21日閲覧。
  13. ^ a b “新メンバー・作間龍斗が加入の「HiHi Jet」×「東京B少年」で時代を作る…4・29開幕「ジャニーズ銀座」”. スポーツ報知. (2018年2月23日). オリジナルの2018年2月23日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180223021605/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180222-OHT1T50289.html 2018年2月23日閲覧。 
  14. ^ “タッキー副社長も太鼓判『HiHi Jets』V6から聖地・代々木を継承「きょうは伝説の始まりの日」”. 中日スポーツ・東京中日スポーツ. (2021年11月21日). https://www.chunichi.co.jp/article/369509 2021年11月21日閲覧。 
  15. ^ a b ジャニーズJr.“Mr.KING”、悪天候も上裸&びしょ濡れ姿でファン沸かす「興奮すんなって〜!」”. モデルプレス (2016年7月14日). 2016年7月18日閲覧。
  16. ^ サマステ ジャニーズキング スケジュール”. EXシアター六本木. テレビ朝日. 2016年7月18日閲覧。
  17. ^ a b “「ジャニーズ・オールスターズ・アイランド」出演者代表21人が意気込み…全員コメント”. スポーツ報知. (2016年9月6日). オリジナルの2016年9月9日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160909203256/http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160906-OHT1T50088.html 2017年11月10日閲覧。 
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  22. ^ ジャニーズJr.“Mr.KING”3年連続の抜擢で夏を盛り上げる HiHi Jet&東京B少年も登場”. モデルプレス (2017年6月6日). 2017年11月9日閲覧。
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外部リンク[編集]