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浅香唯

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浅香 唯
出生名 川崎 亜紀
生誕 (1969-12-04) 1969年12月4日(50歳)
出身地 日本の旗 日本 宮崎県宮崎市
学歴 明治大学付属中野高等学校定時制卒業
ジャンル アイドル歌謡曲、J-POP
職業 歌手女優
担当楽器 ボーカル
活動期間 1985年 - 1993年
1997年 - 現在
レーベル ハミングバード(1985年 - 1993年)
メルダック(1997年 - 1998年)
インペリアルレコード(2005年)
ワーナーミュージック・ジャパン(2015年 - )
事務所 六本木オフィス(1985年 - 1993年)
Y-Chord(1997年 - 1999年)
JAM企画(1999年 - 現在)
公式サイト YUI'S AVENUE

浅香 唯(あさか ゆい、1969年12月4日[1] - )は、日本歌手タレント女優。80年代アイドル。本名、西川 亜紀(にしかわ あき[2]、旧姓:川崎[1])。身長151cm、血液型A型[3]宮崎県宮崎市出身[2]。デビュー時のキャッチコピーは、「フェニックスから来た少女」であった。

来歴

デビュー〜ブレイク前

1984年、『少女コミック』主催の「ザ・スカウトオーディション'84」に応募。同誌に連載されていた漫画『シューティングスター』(作:大山和栄)のヒロインの名を冠した”浅香唯賞”を受賞[2]。これにより、芸名が「浅香唯」となる。浅香自身は芸能界には全く興味がなかったが、受賞者に贈られる副賞“赤いステレオ”欲しさでオーディションに応募した[4]。審査員を務めた漫画の作者は「『浅香唯』はこの子しかいない」と、浅香を一目見た瞬間から決めたという。浅香はステレオとグアム旅行[注釈 1]を手にするという目的を果たし、これで終わるはずだったが、数々の芸能プロダクションから次々とスカウトの電話が来る。

1985年3月、中学卒業と同時に上京した翌日からTBSの生放送番組『EXPOスクランブル』にレギュラー・アシスタントとして出演する。同年6月21日、シングル「夏少女」で歌手デビュー[2]キャッチフレーズは“フェニックスから来た少女”。約1年半の間にシングル5枚、アルバム1枚を発売するも、5枚目のシングル「10月のクリスマス」がオリコンチャート88位にランキングされた以外は、他のシングル・アルバムは100位以内にランキングされなかった。

スケバン刑事シリーズでブレイク

1986年10月、フジテレビ系連続ドラマ『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇[5]に、主役の3代目麻宮サキ役で出演を果たした。

1987年1月発売の「STAR」が同ドラマの主題歌に起用され、オリコン9位にランクインする。以降、TBS系『ザ・ベストテン』、日本テレビ系『歌のトップテン』、フジテレビ系『夜のヒットスタジオ』、テレビ朝日系『ミュージックステーション』等、多数の音楽番組に出演する。同年9月発売の「虹のDreamer」で、初のオリコンチャート1位を獲得。風間三姉妹(長女:大西結花、次女:中村由真、三女:浅香唯)として発売したシングル「Remember」でもオリコン1位を獲得、コンサート活動も行う。シングル発売時には松坂屋上野店等の屋上にてイベントを行った。『スケバン刑事III』は当初半年間の放映予定であったが、1年間放送された。

1988年、映画『スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲』に主演。

トップアイドル時代

1988年、ドラマ、映画、キャンペーン、コンサートと約1年半にわたる『スケバン刑事』関連の仕事が終了した後、4月には、カネボウ化粧品のCMイメージ・キャラクターに選ばれる。また、同CMのキャンペーンソングにシングル「C-Girl」がタイアップされ、大ヒット。オリコンでは2週連続(通算3週)1位、『ザ・ベストテン』では初の1位を獲得。続く「セシル」はノー・タイアップながら、オリコン1位、『歌のトップテン』でも1位を飾る。レコードがヒットし、映画、ドラマ、雑誌、ラジオ、そしてCMにも多数出演するようになる。各メディアからは「ポスト松田聖子」、さらに中山美穂工藤静香南野陽子と共に「アイドル四天王」と称され[6]、日本一忙しいアイドル[7]と言われた。

1989年1月発売の「TRUE LOVE」で4作目のオリコンチャート1位を獲得。4月には2作目の主演映画『YAWARA!』が公開される。階段で足のじん帯を損傷し、開催中のコンサートは2本延期されるが、程なくして復帰する。夏のコンサートツアー『YUI ASAKA SUMMER TOUR '89 ROCK'N ROLL CIRCUS』は24ヶ所48公演という、浅香にとって最も公演数の多いツアーとなったが、初日(7月29日)、東京厚生年金会館での公演中、風邪による高熱で倒れ、6曲歌ったところでコンサートは中断されるも、翌日の同会場でのコンサートは予定通り行われた[注釈 2]。11月4日には、1989年締めくくりのコンサートとしてよみうりランドEASTにて『YUI DREAM POWER in EAST '89』を開催した。1988年のコンサートでバックバンドの一員だったドラマーの西川貴博(THE KIDS)との交際が発覚し、写真週刊誌に掲載される。事務所は即座に釈明会見を手配するが、浅香は「お付き合いしています」と交際宣言をした。西川とはその後も交際が続き、2002年に結婚した。

別冊宝島の調査によると、1980年代の年間ベスト50位以内ランクイン曲数4曲と当時の女性アイドル中8位であった[8]

アーティスト志向へ

1990年1月、新曲「Chance!」で『夜のヒットスタジオ』に出演した際、女優活動を休止し、音楽活動に専念すると発表する。「ロックをやりたい」という発言に対し、周囲からは「脱アイドル宣言」と言われたが、本人は“脱アイドル”を宣言したつもりではなく、また「ロックをやりたい」という発言は、表現方法がわからずそう発言しただけであり、メッセージ性のある歌を歌いたいという意味(それが浅香にとっては“ロック”という表現に繋がった)だったことを、後に雑誌のインタビューで語っている。コンサートもそれまでとは異なり、セットリストはアルバム曲中心でヒット・シングルはわずか、また衣装替えもほとんど無しというスタイルになる。10月発売の「Self Control」はシングル作品で初の本人作詞となった。CD制作においては企画段階から浅香自身が携わるようになると同時に、テレビ出演は減り、CD制作やライブハウスでの音楽活動が中心になる。

1991年6月、フジテレビ系オムニバス・ドラマ『世にも奇妙な物語』(「ベビーシッター」)に出演、『金太十番勝負!』(1988年10月 - 12月、フジテレビ系にて放送)以来3年振りのドラマ出演となった。また、10月放送開始のTBS系連続ドラマ『ADブギ』にも出演し、あまり笑顔を見せないクールな女性を演じた。

1992年8月に発売された13枚目のオリジナルアルバム『joker』はシングル曲を収録せず、また浅香の念願だったアルバム全楽曲を女性作家陣のみで作った作品になった。

突然の休業

1993年2月をもって8年間所属した事務所・六本木オフィス、所属レコード会社・マイカルハミングバードとの契約が切れるのを機に、両社との契約延長をせずに退社した。「自分を見つめ直し、音楽活動の幅を広げるための勉強をしたい」という理由で、3月14日のクラブチッタ川崎でのライブを最後に無期限休業に入ることをファンクラブ会報にて発表。突然の休業宣言となり、前触れもなしにその会報の発行をもってファンクラブは解散する。引退ではなく、あくまでも休業であることを強調していたが、後日「浅香唯引退」と報じる記事が新聞や雑誌に掲載され、「引退はしません」と釈明会見を行った。

1990年から3年間続けていたレギュラー番組TOKYO-FMスーパーFMマガジン 浅香唯のNORU SORU』は、局側の強い希望もあり、当初は休業後も続ける意向だったが、完全休業をしたいという希望から1993年4月1日の放送をもって降板し、完全休業に入る。所属事務所とレコード会社との契約を延長せずに退社した上での休業だったことで、前述の引退否定会見の後も、引き続き報道各社は「引退」の記事を掲載し続け、事務所とのトラブルで休業に入らざるを得なかったという旨の記事が多く出たが、実際には1990年頃から、浅香は事務所に「(あまりにも忙しすぎることから)休業をしたい」という意向を伝えていたことを後に明らかにしており、「そもそも事務所とのトラブルなどなかった」と発言している。

1994年2月、休業宣言からちょうど1年後、本名の「川崎亜紀」名義で写真集『FAKE LOVE』(KKベストセラーズ)を出版した。芸術性を謳ったヘアヌード写真集出版ブームの時期に加え、センセーショナルな写真を撮ることで有名なカメラマン・荒木経惟が撮影を担当したという情報が先行したため「浅香唯もヌード写真集を出版か?!」と一部で報じられた。実際にはヌード写真は1枚も掲載されていなかったが、初版の3万部が完売。

復帰〜現在

1997年8月、個人事務所「Y-Chord」[注釈 3]を設立し、YUI名義で音楽活動を再開する。メルダックから4年半振りに新曲「Ring Ring Ring」を発売する。また、12月には渋谷Egg-manにて復帰ライブを開催する。

1998年8月に復帰第2弾シングル「不器用な天使」を発売、12月には東名阪で『Well, Well, Well '98』と銘打ったライブツアーを行う。(このライブタイトルは2006年まで、1999年と2001年を除く毎年12月に開催されたライブのタイトル・シリーズとなった。)10月、THE YELLOW MONKEYが参加した三国義貴のアルバム『Kirihito 霧人』収録の「水〜pied piper come down〜」でボーカルを担当。その後、『Well, Well, Well 2000 〜扉〜』に三国がキーボーディストとして参加、演奏曲のアレンジも行った。会場限定で配布された新曲「白の扉〜I wish a Merry Christmas〜」では浅香が作詞を、三国氏が作曲と編曲を手掛けた。

前所属事務所とも和解し、芸名を「浅香唯」に戻し、女優・タレントとしての芸能活動も再開[注釈 4]。ドラマやバラエティー番組に出演するようになる。

2000年3月、新宿シアターサンモールで上演された、朝倉薫演劇団 春の特別公演『0021 〜僕は君のために雨を降らそう〜』で舞台初主演を果たす。1度歌を辞めたアイドル歌手が再び歌い出すまでを描いたこの作品は、浅香自身とダブるところがあるが、実際に浅香のために書かれた脚本である。

2001年4月から9月までフジテレビ系『笑っていいとも!!』に隔週木曜レギュラーとして出演する。12月のライブで、解散していたファンクラブを再結成することを発表。12月30日、『ザ・ベストテン2001』に出演し「セシル」を歌唱。

2002年4月から2004年9月までテレビ東京系バラエティー番組『やるヌキッ!』にレギュラー出演し、活動の幅を広げる。

2002年7月21日、ドラマーの西川貴博と入籍。7月23日に所属事務所が明らかにし、浅香も公式ウェブサイトで報告した。2人の交際は14年間に亘り、浅香は「そろそろけじめをつけたいというお互いの気持ちの結果」と説明した。

2004年、PlayStation2『塊魂』のサウンドトラック『塊フォルテッシモ魂』に「カタマりたいの」で参加。CBC制作・TBS系列のドラマ30冗談でしょッ!離婚予定日』で初の昼帯ドラマ主演を務め、翌2005年には同じCBC制作・TBS系列のドラマ30『ママ!アイラブユー』で2年連続の昼ドラマ主演を果たし、同時に主題歌も担当、インペリアルレコードから7年4ヶ月振りのシングル「笑顔の私」を発売した。

2007年9月12日、長女(陽舞莉:ひまり)を出産したことを公式ウェブサイトにて発表した。

2008年11月21日、ベネッセチャンネル『げんきすくすく』(DVD+CD) に「はだかでピース」(本人作詞)で参加。

2009年5月20日、シングル「マジ?マジ!マジカル☆ジュエル」をテレビ東京系列のアニメ『ジュエルペット』のオープニング・テーマとして発売。多数の子供向けイベントに参加。

2010年6月19日、20日の2日間にわたってSHIBUYA BOXXにてデビュー25周年を記念したライブ『25th Anniversary LIVE「9132」』を開催。12月4日、5日には同じくSHIBUYA BOXX、12月25日には大阪・南堀江knaveにて、25周年記念のアンコールライブ『25th Anniversary「9132」Encore LIVE』を開催。

2012年、自身初のNHK大河ドラマ『平清盛』に藤原朝子役で出演。

2014年、自身初のミュージカル『アニー』にハニガン役で出演。

2015年6月17日に『浅香唯 30周年記念コンプリートBOX』を発売。新曲「ありがとう」(本人作詞)とライブで演奏してきた「Shake Love」(本人作詞)も収録された。6月21日(浅香のデビュー日)に芸能活動30周年を記念して、『Yui Asaka 30th PREMIUM LIVE』を、7月19日と20日に、『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』で共演した大西結花中村由真と「唯・結花・由真 三姉妹コンサート」を開催[9]。3人による新曲「Anniversary」のCDが同コンサートの会場限定で販売され、同コンサートの映像も収録した同曲のミュージックビデオが9月23日に発売された[10][要出典]。12月5日、6日には『Yui Asaka 30th Memorial Live 2015 〜感謝をこめてリクエストパーティー〜』を開催。

2017年、『CR花の慶次10周年記念アルバム』に「涙桜」で参加。同アルバム参加アーティストによるライブイベントに参加し、その模様はライブストリーミングで配信された。

2018年5月から8月にかけて、歌謡ポップスチャンネル『しゃべくりDJ 浅香唯のミュージックアワー!!』に出演。7月から8月にかけて大阪、東京、愛知で上演された志村けん一座 第13回公演「志村魂『一姫二太郎三かぼちゃ』」で、初のコントに挑戦した。

2019年4月、ラジオ大阪『浅香唯のDream Believe』がスタート[注釈 5]。同月29日、『SHOW-YA PRODUCE「NAONのYAON 2019」』に出演[注釈 6]。8月10日および11日には、4年ぶりとなる「唯・結花・由真 三姉妹コンサート 〜Remember 2019〜」を開催[注釈 7]

2020年6月、テレビ宮崎開局50周年ドラマ『ひまわりっ 〜宮崎レジェンド〜』に主人公の母親役で出演[注釈 8]。9月9日、デビュー35周年を記念した新曲「LIGHT A SHINE 〜月はずっと見ている」が音楽配信サイトにて配信され[11][注釈 9]、9月23日には同曲を含む4枚組BOX『YUI ASAKA 35th Anniversary 〜君がずっと見ている〜』を発売予定[注釈 10]。また、8月5日よりRIZAPのCMに出演し[12]、4ヶ月で8.8キロ減量した姿を披露しており、RIZAPとのコラボレーションによる新曲のMVが公開された[13]

エピソード

  • 中学の後輩に俳優の堺雅人とモデル・タレントの神戸蘭子がいる。
  • 夫のドラマー西川と交際に至ったきっかけはゲームのマリオシリーズだったということを映画『ピクセル』ブルーレイ&DVD発売記念イベントで明かしている[14]

ディスコグラフィ

※ 最高位はオリコン調べ

シングル

No. タイトル 発売日 最高位 備考
1 夏少女 1985年6月21日 120位 デビュー曲
2 ふたりのMoon River 1985年9月21日 105位
3 ヤッパシ…H! 1986年1月21日 111位 松下電工「Love eye」CMソング
4 コンプレックスBANZAI!! 1986年5月21日 121位 雪印「ヨグール」CMソング
5 10月のクリスマス 1986年9月21日 88位
6 STAR 1987年1月21日 9位 フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇 少女忍法帖伝奇』主題歌
7 瞳にSTORM 1987年5月27日 4位
8 虹のDreamer 1987年9月9日 1位
9 Believe Again 1988年1月27日 2位 東映映画『スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲』主題歌
10 C-Girl 1988年4月20日 1位 カネボウ化粧品'88 夏のプロモーション・イメージソング
11 セシル 1988年8月18日 1位
12 Melody 1988年11月2日 2位 C/W「フレンド」はAXIAのCMソング
13 TRUE LOVE 1989年1月25日 1位 東宝映画『YAWARA!』挿入歌
14 NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜 1989年3月22日 2位 東宝映画『YAWARA!』主題歌
15 恋のロックンロール・サーカス 1989年7月5日 4位 AXIA CMソング
16 DREAM POWER 1989年9月27日 3位
17 Chance! 1990年2月7日 7位
18 ボーイフレンドをつくろう 1990年6月6日 10位
19 Self Control 1990年10月31日 13位 テレビ朝日系『プレステージ』オープニングテーマ
20 恋のUpside-Down 1991年6月26日 32位
21 愛しい人と眠りたい 1992年1月29日 42位 C/W「黒い鳥」は原由子作詞作曲
22 ひとり 1993年2月24日 -
23 Ring Ring Ring 1997年9月26日 129位 YUI名義
24 不器用な天使 1998年8月26日 -
25 笑顔の私 2005年12月16日 196位 TBS系ドラマ『ママ!アイラブユー』主題歌

配信限定

タイトル 配信開始日 備考
LIGHT A SHINE 〜月はずっと見ている[注釈 9] 2020年9月9日 「ありがとう」「Shake Love」[注釈 11]と抱き合わせでの配信限定シングル

企画盤

タイトル 発売日 最高位 備考
Remember 1987年10月14日 1位 風間三姉妹名義で発売
フジテレビ系ドラマ『スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇』主題歌
マジ?マジ!マジカル☆ジュエル 2009年5月20日 141位 コロムビアミュージックエンタテインメントよりアニメソング盤として発売
テレビ東京系アニメ『ジュエルペット』主題歌
カップリングは同アニメのエンディング・テーマ「笑顔のループ」(歌: 堀江美都子

限定販売・非売品

タイトル 詳細・備考
7 day's Girl 1990年、雪印「とってもゼリー」CMソング、商品購入者に抽選でプレゼント
収録アルバム等の詳細は『Nude Songs』の解説項目を参照
白の扉 〜I wish a Merry Christmas〜 作詞:浅香唯/作曲・編曲:三国義貴
2000年12月24日、原宿アストロホールでのライブ来場者にプレゼント
Anniversary 浅香唯 大西結花 中村由真 名義によるCD
2015年7月19日、20日に東京・ヤクルトホールで開催された『唯・結花・由真 三姉妹コンサート』の会場での1,000枚限定販売

アルバム

オリジナル・アルバム

No. タイトル 発売日 最高位 収録シングル
1 Crystal Eyes 1986年2月21日 - 夏少女ふたりのMoon Riverヤッパシ…H!
2 Star Lights 1987年2月28日 8位 コンプレックスBANZAI!! (Special Mix Version)、10月のクリスマスSTAR
3 Rainbow 1987年9月23日 4位 瞳にSTORM虹のDreamer(共にRainbow Mix)
4 Candid Girl 1988年6月1日 3位 Believe AgainC-Girl
5 HERSTORY 1988年12月1日 3位 なし(6曲入り企画ミニ・アルバム)
6 MELODY FAIR 1989年3月1日 2位 セシルMelody(共にAlbum Version)、TRUE LOVE
7 PRIDE 1989年11月21日 7位 恋のロックンロール・サーカス (PRIDE VERSION)、DREAM POWER
8 Nude Songs 1990年2月28日 4位 Chance! (Nude Version)
9 OPEN YOUR EYES -Nude Songs Vol.2- 1990年7月4日 10位 ボーイフレンドをつくろう
10 NO LOOKIN' BACK 1990年12月5日 19位 Self Control (Remix)
11 硝子の都 1991年8月21日 23位 恋のUpside-Down
12 STAY 1992年2月26日 28位 愛しい人と眠りたい
13 joker 1992年8月21日 47位 なし
14 CONTRAST 1993年2月24日 63位 ひとり

ベスト・アルバム

No. タイトル 発売日 最高位 備考
1 Present 1987年12月1日 4位 「夏少女」から「虹のDreamer」までのシングル全曲に「Remember」ソロ・バージョンと新曲を収録
2 Thanks a lot 1991年2月27日 18位 「C-Girl」以降のシングルとアルバムから選曲、全曲リミックス及びボーカル再録
3 シングル・コレクション 1992年11月25日 69位 「夏少女」から「愛しい人と眠りたい」までのシングル全曲に、オリジナルアルバム未収録のカップリング、ビデオのみの収録楽曲を含む2枚組
4 究極のベスト! 浅香唯 2005年6月22日 - 売上上位9曲(「虹のDreamer」から「DREAM POWER」まで)をリマスタリングで収録
5 CRYSTALS 〜25th Anniversary Best〜 2010年6月9日 236位 デビュー25周年を記念した全シングル収録の全30曲2枚組ベスト盤

ライブ・アルバム

No. タイトル 発売日 最高位 備考
1 ANNIVERSARY 2824 1993年5月1日 117位 1993年3月14日にクラブチッタ川崎で行われた休業前の記念ライブ盤、このライブのために作られた「誘う春の風」収録

参加アルバム

曲名 発売日 収録アルバム名
水 〜pied piper come down〜 1998年10月7日 KIRIHITO 〜霧人〜(三國義貴
カタマりたいの 2004年5月19日 PS2塊魂」『塊魂サウンドトラック』
はだかでピース 2008年11月21日 ベネッセチャンネル すくすくのうた(本人作詞)
涙桜 2017年12月20日 CR花の慶次10周年記念アルバム

サウンドトラック

タイトル 発売日
スケバン刑事III 〜少女忍法帖伝奇〜完結編 1987年5月21日
スケバン刑事・風間三姉妹の逆襲 1988年2月21日
YAWARA! オリジナル・サウンドトラック 1989年4月15日
スケバン刑事 ラスト・メモリアル 〜麻宮サキよ永遠に〜(再発) 2006年9月20日
スケバン刑事III「風間三姉妹」ザ・ベスト -Re Member- [2015 Digital remaster] 2015年6月17日

CD-BOX

No. タイトル 発売日 最高位 備考
1 浅香唯大全集 THE COMPLETE BOX 1993年7月21日 - バージョン違い、カセットのみ収録のメッセージ含む全楽曲を収録した11枚組CD-BOX(『Thanks a lot』の音源は未収録)
特典ディスクに1989年8月の大阪でのライブ音源を収録
2 紙ジャケットCD-BOX 2010年7月7日
2020年9月23日
- 25周年を記念して、LPで発売された初期アルバム7作品を紙ジャケットCDとして再発したものをBOX化
BOX限定特典として『Fun!Fan!Fun! Yuiグラフィティ』を初DVD化
3 浅香唯 30周年記念コンプリートBOX 2015年6月17日 135位 全スタジオ音源を2015年デジタル・リマスターにて収録したCD15枚+DVD1枚のBOX
1993年発売のBOXには未収録だった『Thanks a lot』の音源の他、
新曲「ありがとう」(本人作詞)とライブのみで演奏してきた「Shake Love」(本人作詞)を収録
DVDには、初DVD化となるビデオクリップ集『Self Control』と、初商品化となる「Ring Ring Ring」のプロモーションビデオを収録
4 YUI ASAKA 35th Anniversary
〜君がずっと見ている〜
2020年9月23日
発売予定[注釈 10]
35周年を記念した4枚組BOX[15]
Disc 1: 映像作品全5タイトルおよび特典映像『雪印とってもゼリー'90 CM MAKING YUI ASAKA in 7 day's Girl』(非売品の初商品化)をBlu-rayに一括収録
Disc 2: ライヴCD『1989.8.23 Yui Asaka Special Live in Osaka
Disc 3: ライヴCD『ANNIVERSARY 2824
Disc 4: 35周年記念曲「LIGHT A SHINE 〜月はずっと見ている」[注釈 9]の他、未発表ライヴ音源5曲[注釈 12]を収録したCD

映像作品

No. タイトル 発売日 形態 備考
1 ONLY YUI 1987年7月3日 VHS/LD 夏少女」から「瞳にSTORM」までのイメージビデオ、東急日本橋店でのミニライブ映像あり
2010年6月23日 DVD
2 Candid Girl 1988年7月1日 VHS/LD アルバム『Candid Girl』のイメージビデオ、オーストラリアハミルトン島周辺とシドニーにて撮影
2010年6月23日 DVD
3 Fun!Fan!Fun! Yuiグラフィティ 1989年1月1日 VHS/LD 浅香の1日を追う構成、1988年夏のツアー「VITAMIN "C"ツアー」の映像あり
紙ジャケットCD-BOX』で初DVD化
4 ロックンロール・サーカス'89 浅香唯スパークリング・ライブ 1989年12月16日 VHS/LD 初のライブビデオ、1989年10月25、26日に東京厚生年金会館にて収録
2010年6月23日 DVD
5 Self Control 1990年11月18日 VHS/LD ビデオ・クリップ集、自身のラジオ番組エンディング・テーマ「夜が明けるまで」を初商品化
『浅香唯 30周年記念コンプリートBOX』で初DVD化

※上記作品すべてBOX作品『YUI ASAKA 35th Anniversary 〜君がずっと見ている〜』で初Blu-ray化

限定販売・非売品

タイトル 発売日 形態 備考
VINBO No.6 1988年11月 VHS 月刊ビデオ雑誌11月号(ローソン限定販売)
Fun!Fan!Fun! Yuiグラフィティ ファンクラブ限定版 1989年1月1日 VHS ファンクラブ会員向けの特別版
Yui Asaka in 7 day's Girl 〜雪印とってもゼリーCMメイキング〜 1990年 VHS CD『Nude Songs』購入者に抽選でプレゼント
Anniversary 2015年9月23日 配信 浅香唯 大西結花 中村由真 名義による同曲のミュージックビデオ

ドラマ・映画

タイトル 種別 発売日 形態 備考
スケバン刑事 映画 1987年5月9日 VHS/LD 南野陽子主演
2005年6月21日
2015年3月13日
DVD
スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲 1988年7月8日 VHS/LD 初主演映画
2005年6月21日
2015年3月13日
DVD
スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇 ドラマ 1989年6月23日 VHS 1990年4月27日まで1本ずつ全10巻発売
2004年8月6日 DVD 全5巻
YAWARA! 映画 1989年7月15日 VHS/LD 主演
浅香唯の一休さん ドラマ 1990年3月1日 VHS 初主演ドラマ(1986年放映)
ADブギ 1992年6月26日 VHS
2005年1月21日 DVD-BOX
QUIZ 2000年7月28日 VHS
2000年11月22日 DVD
ハンドク!!! 2002年3月22日 DVD-BOX
生まれる。 2011年9月9日 Blu-ray/DVD-BOX
ドサ健 麻雀地獄 Vシネマ 2012年3月30日 DVD レンタルビデオ版は2001年発売
13歳のハローワーク ドラマ 2012年7月25日 Blu-ray/DVD-BOX
NHK大河ドラマ 平清盛 完全版 2012年11月21日 Blu-ray/DVD-BOX
スケバン刑事 THE MOVIE 80's Blu‐ray 映画 2015年10月7日 Blu-ray 映画版2作品を収録

その他

タイトル 発売日 形態 備考
スケバン刑事フェスティバル in つま恋 1987年10月21日 VHS/LD 1987年8月30日に静岡・つま恋エキジビジョンホールで行われた風間三姉妹コンサートのライブビデオ
唯ちゃんの日記帳 -Remember! スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲- 1988年3月11日 VHS 映画『スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲』メイキング、後に映画版DVDに特典映像として収録
YAWARA!&浅香唯Making 1989年4月1日 VHS 主演映画『YAWARA!』メイキング
逃走中1 〜run for money〜 2007年7月18日 DVD バラエティ

出演

テレビドラマ

タイトル 放送局 放映年月 役名 備考
一休さん フジテレビ 1986年11月17日 一休さん 月曜ドラマランド
スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇 フジテレビ 1986年10月30日 - 1987年10月29日 風間唯 全42話
金太十番勝負! フジテレビ 1988年10月20日 - 12月22日 東かすみ 全10話
世にも奇妙な物語 「ベビーシッター」 フジテレビ 1991年6月13日 山口美保 野球中継が雨天中止になった日に放送
ADブギ TBS 1991年10月18日 - 12月20日 遠山久美 全10話
AD・リターンズ TBS 1992年10月9日 遠山久美 『ADブギ』2時間スペシャル(続編)
泣きながらトライアングル テレビ朝日 1992年11月30日 柴門ふみセレクション
何も言えなくて テレビ朝日 1992年12月28日 ラブストーリーを君に'92
世にも奇妙な物語'99 秋の特別編 「和服の少女」 フジテレビ 1999年9月27日 佐々木裕見子
京都祇園入り婿刑事事件簿6 フジテレビ 2000年1月21日 春駒 金曜エンタテイメント
QUIZ TBS 2000年4月14日- 6月23日 柴崎真理 全11話
ただいま満室 テレビ朝日 2000年10月21日 一ノ瀬冬子 第2話※ゲスト出演
ハンドク!!! TBS 2001年10月10日 - 12月12日 浅香唯 第1-4、6話に出演
かまいたちの夜 TBS 2002年7月3日 細井美香 真夏のNo.1ミステリー
殺人ロケ テレビ朝日 2003年2月1日 安西真澄 土曜ワイド劇場斉藤由貴と共演
冗談でしょッ!離婚予定日 CBC 2004年5月31日 - 7月30日 鮎川早紀 ドラマ30、初の昼帯ドラマ主演
ママ!アイラブユー CBC 2005年11月28日- 2006年1月27日 三村祐子 ドラマ30、主題歌「笑顔の私」も担当
ウィルスパニック2006夏〜街は感染した〜 日本テレビ 2006年6月27日 安藤直子 DRAMA COMPLEX
生まれる。 TBS 2011年5月13日 北条仁美 第4話※ゲスト出演
NHK大河ドラマ・平清盛 NHK 2012年1月8日 - 12月23日 藤原朝子
13歳のハローワーク テレビ朝日 2012年3月9日 本人 最終話※ゲスト出演
ひまわりっ 〜宮崎レジェンド〜 テレビ宮崎 2020年6月1日 - 6月12日[注釈 8] 林のり子役 テレビ宮崎開局50周年ドラマ(1話15分、全10話)

レギュラー番組

タイトル 放送局 放映年月 備考
EXPOスクランブル TBS 1985年3月 - 9月
笑っていいとも! フジテレビ 2001年4月 - 9月 隔週木曜レギュラー
やるヌキッ! テレビ東京 2002年4月 - 2004年9月
浅香唯のおもしろイベント情報 サイエンスチャンネル 2007年3月 - 8月
しゃべくりDJ 浅香唯のミュージックアワー!![注釈 13] 歌謡ポップスチャンネル 2018年5月 - 8月 リピート放送あり

スペシャル番組

映画・Vシネマ

タイトル 配給会社 上映年月 役名
スケバン刑事 東映フジテレビ 1987年2月 風間唯
スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲 東映、フジテレビ 1988年2月 風間唯
YAWARA! 東宝マイカル・グループ 1989年4月 猪熊柔
ドサ健 麻雀地獄 (Vシネマ) ケイエスエス 2001年 殿下

CM

メーカー 商品名
松下電工 Love eye 1986年
雪印乳業 とってもゼリー、ヨグール、フィオーリ、リセエンヌ 1986年 - 1990年
オゴー産業 鳩サクラ学生服 1987年
カネボウ化粧品 サラ、マイルドコート、デバイス、Cファンデーション 1988年
沖電気 システムOA 1988年
スズキ アルト 1989年
AXIA AXIA PS-S 1988年 - 1989年
CASIO STING、20バー ログメモリー 1989年 - 1990年
RIZAP オリジナルトレーニング 2020年

ラジオ番組

タイトル 放送局 放送期間
鶴光の代打逆転サヨナラ満塁ホームラン 花とおじさん ニッポン放送 1985年10月 - 1986年3月、木曜日アシスタント
キラキラサンデー アイドルじゃじゃ馬ランド 文化放送 1986年10月[注釈 14] - 1988年6月
浅香唯 少しおとなのシルエット ニッポン放送 1988年4月 - 1992年6月
浅香唯 ちょっと悪い子 TBSラジオ 1988年10月 - 1990年3月[注釈 15]
スーパーFMマガジン 浅香唯のNORU SORU TOKYO FM 1990年4月 - 1993年4月
浅香唯のトワイライト・シャワー 鎌倉FM 1996年夏期間限定
松本ひでお 情報発見 ココだけ ニッポン放送 2011年シーズンオフ、火曜日コメンテーター
浅香唯のDream Believer[注釈 5] ラジオ大阪 2019年4月 -

公演

コンサート

※主な単独コンサート記録(単発イベント等は除く)

日程 タイトル 会場
1987年 9月12日 - 11月1日 ファースト・コンサート Over The Rainbow
1988年 3月13日 - 5月5日 SPRING TOUR '88 Live Sketch
7月22日 - 8月30日 '88 SUMMER CONCERT VITAMIN "C" TOUR
1989年 3月18日 - 6月4日 '89 SPRING CONCERT MELODY FAIR
7月29日 - 10月26日 SUMMER TOUR '89 ROCK'N ROLL CIRCUS
11月4日 YUI DREAM POWER in EAST '89
1990年 1月29日 LOVE YOU LIVE
3月17日 - 5月6日 Nude Songs TOUR Vol.1 CLOSE TO MY HEART
6月24日 ボーイフレンドをつくろう
7月28日 - 10月9日 Nude Songs TOUR Vol.2 OPEN YOUR EYES
10月31日 - 11月4日 学園祭ライブ
12月4日 BIRTHDAY LIVE "NO LOOKIN' BACK"
1991年 3月17日 - 7月5日 SPRING CONCERT '91 MY FAVORITE TREASURES
8月6日 - 23日 SUMMER CONCERT '91 恋のUpside-Down
11月9、10日 Cosmos Rhapsody Overflow
1992年 2月25日 STAY with ME
5月4日 飛躍
10月25日 学園祭ライブ
1993年 3月14日 ANNIVERSARY 2824
1997年 12月3日 Ring Ring Ring
1998年 12月7日 - 10日 Well, Well, Well '98
2000年 12月24日 Well, Well, Well 2000 〜扉〜
2002年 12月8日 Well, Well, Well '02
2003年 12月4日 - 7日 Well, Well, Well '03
2004年 12月4、5日 Well, Well, Well '04
2005年 12月3、4日 Well, Well, Well '05
2006年 12月2、3日 Well, Well, Well Final
2009年 12月4、5日 BIRTHDAY LIVE 2009
2010年 6月19、20日 25th Anniversary LIVE「9132」
12月4 - 25日 25th Anniversary「9132」Encore LIVE
2011年 12月3、4日 浅香唯 LIVE 2011 〜HEARTは元気?〜
2012年 12月1、2日 浅香唯 LIVE 2012
2013年 12月7、8日 浅香唯 LIVE 2013
2014年 12月6、7日 浅香唯 LIVE 2014
2015年 6月21日 Yui Asaka 30th PREMIUM LIVE
12月5、6日 浅香唯 30th Memorial Live 2015 〜感謝をこめてリクエストパーティー〜
2016年 12月3、4日 浅香唯 Live 2016 「46→47」
2017年 12月2、3日 浅香唯 LIVE 2017
2018年 12月1、2日 浅香唯 LIVE 2018
2019年 12月7、8日 浅香唯 LIVE 2019

舞台

書籍

写真集

タイトル 出版年 出版社 備考
YUI・ドリーム 1986年 辰巳出版
ちょうど水晶 1987年 ワニブックス
あッ弾けそう 1987年 講談社
やさしく見つめて 1987年 講談社文庫
C-GIRL 1988年 ワニブックス オーストラリア・ロケ
AMANECER[アマネセール] 1989年 小学館 スペイン・ロケ
Thanx Kisses 1991年 CBSソニー出版
FAKE LOVE 1994年 KKベストセラーズ 当時本名の「川崎亜紀」名義で出版

単行本

ドラマ・映画関連

  • スケバン刑事III 写真集(1987年、白泉社
  • スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇 SUPER MATERIAL(1987年、BANDAI
  • 続・スケバン刑事 風間三姉妹の逆襲(1987年、講談社
  • YAWARA! シナリオ写真集(1989年、東宝

脚注

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注釈

  1. ^ 後に写真集撮影のためサイパンに変更される。
  2. ^ 初日公演は10月25日に振り替えられ、翌26日には追加公演が行われたので、最終的には全50公演となった。
  3. ^ 後に「JAM企画」となる。
  4. ^ 後に古巣である六本木オフィスと業務提携を結ぶ。
  5. ^ a b 番組名および放送時間帯の変遷: 『浅香唯のDream Believer』(2019年4月 - 2019年9月、毎週水曜日 22:00 - 22:15)→『浅香唯のドリームビリーバー〜幸せの色〜』(2019年10月 - 2019年12月、毎週日曜日 21:30 - 22:00)→『浅香唯のドリームビリーバー〜幸せの色2020〜』(2020年1月 - 現在、毎週日曜日 21:30 - 22:00)
  6. ^ 「セシル」、「C-Girl」(寺田恵子とデュエット)、「ミラクル・ガール」(永井真理子とデュエット)、「夏祭り」(JITTERIN'JINNのカバー)を歌唱。
  7. ^ 2015年にコンサート会場限定で販売され、ネットオークションなどで高値で取引されていた「Anniversary」が再プレスされ、会場で販売された。
  8. ^ a b テレビ宮崎『UMKスーパーニュース』内での放送。また、2020年6月8日よりTVerおよびFODにて配信開始された他、テレビ大分(7月4日開始)、高知さんさんテレビ(7月5日開始)、関西テレビ(7月7日開始)、フジテレビ(7月12日開始)でも放送。
  9. ^ a b c 同曲収録のCDが収納されている2020年9月23日発売の4枚組BOX『YUI ASAKA 35th Anniversary 〜君がずっと見ている〜』に先がけ、9月9日に音楽配信サイトにて先行配信された。サブスクリプションを含む音楽配信サイトで浅香唯の楽曲が配信されるのは本作が初。
  10. ^ a b 当初は2020年6月17日に発売が予定されていたが、新型コロナウイルス感染症の影響により発売延期。
  11. ^ 2015年6月17日発売のCD-BOX『浅香唯 30周年記念コンプリートBOX』に初収録された楽曲。
  12. ^ 愛の元気主義」「トライアル」(『1989.8.23 Yui Asaka Special Live in Osaka』の未収録楽曲)、「GOAL」「DREAM POWER」「Don't You Know?」(『ANNIVERSARY 2824』の未収録楽曲)
  13. ^ デビューのきっかけとなったオーディションで獲得した『浅香唯賞』の賞品“赤いステレオ”をスタジオに持参。
  14. ^ 朝日新聞縮刷版1986年10月号にて、10月12日ラジオ番組欄に新マーク
  15. ^ 復活特番『YUI ASAKA OPEN YOUR EYES』1990年7月16日 20:00 - 21:00 O.A.

出典

  1. ^ a b 『テレビ・タレント人名事典(第6版)』日外アソシエーツ、2004年6月、27頁。ISBN 4-8169-1852-3
  2. ^ a b c d 公式プロフィール”. YUI'S AVENUE. 2014年5月8日閲覧。
  3. ^ 浅香唯”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2017年1月1日閲覧。
  4. ^ 『Present 浅香唯フォト&エッセイ』近代映画社、1987年12月、[要ページ番号]ISBN 4-7648-1481-1
  5. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.73
  6. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.3.
  7. ^ 後に浅香は全盛期の多忙っぷりについて「目覚まし時計がセットできなかったほど」と語る。機械式のそれを使用する際、就寝時の現在時刻を示す短針と起床時刻の目安針とで、差がほとんどないほど睡眠時間が短かったことの喩え。
  8. ^ 別冊宝島2611『80年代アイドルcollection』p.39.
  9. ^ 風間三姉妹、「最初で最後」のコンサートを今夏開催”. ORICON (2015年2月27日). 2015年2月27日閲覧。
  10. ^ 唯・結花・由真 三姉妹 新曲『Anniversary』ミュージックビデオ特設サイトのツイッター@sanshimai2015によると、moraビデオダウンロードランキングでデイリー1位[要出典]iTunesミュージックビデオで5位を記録した(2015年9月25日付)[要出典]
  11. ^ 浅香唯、35周年記念の新曲「LIGHT A SHINE〜月はずっと見ている」配信スタート”. BARKS (2020年9月9日). 2020年9月10日閲覧。
  12. ^ 浅香唯、RIZAPの4カ月トレーニングで8.8キロ減 ウエスト13センチも絞った「奇跡の50歳アイドル」が爆誕してしまう”. ITmedia (2020年8月4日). 2020年8月4日閲覧。
  13. ^ 浅香唯、35周年記念の新曲「LIGHT A SHINE〜月はずっと見ている」MVショートver.公開”. BARKS (2020年8月4日). 2020年8月4日閲覧。
  14. ^ 浅香唯、夫と交際のきっかけは「100アップマリオ」”. シネマトゥディ (2016年2月3日). 2016年4月9日閲覧。
  15. ^ YUI ASAKA 35th Anniversary〜君がずっと見ている〜【4枚組BOX:Blu-ray+3CD+35周年スペシャル・ブックレット】

外部リンク