Kis-My-Ft2

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Kis-My-Ft2
別名 きすまい
ジャンル J-POP
活動期間 2005年7月26日 -
レーベル avex trax(2011年 - )
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > Kis-My-Ft2
メンバー 北山宏光
千賀健永
宮田俊哉
横尾渉
藤ヶ谷太輔
玉森裕太
二階堂高嗣

Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)は、日本男性アイドルグループ。所属事務所ジャニーズ事務所。所属レコードレーベルavex traxエイベックス)。

メンバー[編集]

イニシャル 名前 生年月日 出身地 血液型 メンバーカラー
Ki 北山宏光
(きたやま ひろみつ)
1985年9月17日(30歳) 神奈川県出身 A型
s 千賀健永
(せんが けんと)
1991年3月23日(24歳) 愛知県出身 AB型
M 宮田俊哉
(みやた としや)
1988年9月14日(27歳) 神奈川県出身 A型
y 横尾渉
(よこお わたる)
1986年5月16日(29歳) 神奈川県出身 A型
F 藤ヶ谷太輔
(ふじがや たいすけ)
1987年6月25日(28歳) 神奈川県出身 AB型
t 玉森裕太
(たまもり ゆうた)
1990年3月17日(25歳) 東京都出身 B型
2 二階堂高嗣
(にかいどう たかし)
1990年8月6日(25歳) 東京都出身 B型

概要[編集]

Kis-My-Ft.時代の概要については「Kis-My-Ft.」を参照。

2005年7月26日、Kis-My-Ft2を結成し、品川ステラボールで行われたイベント「SUMMARY」より活動を開始した[1]光GENJIを彷彿とさせるローラースケートでのパフォーマンスが主であるが、ジャニーズ事務所社長のジャニー喜多川は「彼らはそれがうまいだけではなく、何でもできる」と評している[2]

グループ名はメンバーのイニシャルから1文字ずつ取ってつけられた。また、「タップダンサーのグレゴリー・ハインズが尊敬するサミー・デイビス・ジュニアの靴にキスをしたという逸話」にちなむものでもある[3]

2010年9月から日生劇場にて上演された舞台『少年たち 格子無き牢獄』にジャニー喜多川が観劇し、その時のパフォーマンスを見て「Kis-My-Ft2をCDデビューさせよう。」と決意したという[4]

2011年8月10日にシングル「Everybody Go」でavex traxよりCDデビューを果たした[5]。同シングルは韓国台湾香港タイフィリピンシンガポールマレーシアでも同時発売された[5]。当初は同年の5月に発売される予定であったが、東日本大震災を考慮して曲の方向性を変更したため、発売が8月にずれ込んだ[5]

略歴[編集]

2010年[編集]

3月30日から5月5日に、単独アリーナツアー『Kis-My-Ftに010逢える de Show』を開催[6]

7月5日にはドワンゴのCMに出演した[7]。併せてオリジナル曲「FIRE BEAT」「祈り」がdwango.jpで配信された。8月5日、この日発表された2010年7月度のdwango.jp着うたフル月間ランキングにおいて、「祈り」が1位、「FIRE BEAT」が2位にランクインし、1位・2位を独占した[8]。また、同着うた月間ランキングでは、「FIRE BEAT」がの「To be free」、山下智久の「One in a million」に次いで3位、「祈り」が5位となった[9]

9月3日から26日には、日生劇場で上演された舞台『少年たち 格子無き牢獄』でA.B.C-Zと共に主演を務めた[10]。 10月20日、初の写真集『Kis-My-Ft2-1st』がワニブックスより発売された[11]。10月28日に発表された11月1日付オリコン書籍総合部門で、『Kis-My-Ft2-1st』は3万9155部を売り上げ初登場2位を記録した[12]。また、同年12月1日に発表された「オリコン2010年 年間“本”ランキング」の写真集部門で10位を記録し、男性アイドルグループとして唯一トップ10入りを果たした[13]

12月28日 - 2011年2月12日、名古屋、大阪、東京で3回目のライブツアー『Kis-My-Ftに逢える de Show vol.3』を開催。

2011年[編集]

1月12日から3月16日に、オリジナル曲の「FIRE BEAT」をアレンジした楽曲「No.1〜FIRE BEAT」が、日本テレビ系ドラマ『美咲ナンバーワン!!』のオープニング曲に起用された。同ドラマには、北山と藤ヶ谷が出演した。

2月12日、国立代々木競技場第一体育館で開催された『Kis-My-Ftに逢えるdeShow vol.3』昼公演にて、同年5月にエイベックスよりCDデビューすることが発表されたが、その後8月に延期された。4月8日から5月8日には、日生劇場で上演された滝沢秀明主演舞台『滝沢歌舞伎』に横尾・千賀・宮田・二階堂が出演。5月7日から5月10日に、北山と藤ヶ谷が東京・シアタークリエで『みんなクリエに来てクリエ!2011 北山宏光×藤ヶ谷太輔スペシャルライブ』を開催した。

7月9日から8月21日には、全国6都市で4回目のライブツアー『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go』を開催。7月29日には、横浜アリーナで開催された『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go』にて、同年8月28日に『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go to TOKYO DOME』の公演開催が発表された。

8月10日には、デビューシングル「Everybody Go」を発売。同日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで記念イベントを開催[14]したほか、ジャニーズ事務所公式サイト「Johnny's net」・「Johnny's web」にKis-My-Ft2のサイトが開設された。なお同曲は、メンバーの藤ヶ谷と玉森が出演するTBS系ドラマ『美男ですね』の主題歌に起用された。8月15日には、このシングルが31万5781枚を売り上げ、同月22日付のオリコン週間シングルランキングで初登場1位を記録した[15]。デビューシングルの初週売上としては、KAT-TUNReal Face」(75.4万枚)、A・RA・SHI」(55.7万枚)に次ぐ歴代3位の記録となった[16]

8月28日、東京ドームで初の単独ドームコンサート『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go to TOKYO DOME』を開催した。CDデビューから18日での東京ドーム公演は史上最速となる[17][注釈 1]。また、同公演のMC中に、2012年に韓国、台湾、香港、タイ、シンガポールの5カ国・地域を回る東南アジアツアーと全国94箇所を回る国内ツアーを開催することが発表された[18]

9月3日には、さいたまスーパーアリーナで開催された「第13回東京ガールズコレクション 2011 A/W」のTBS系ドラマ『美男ですね』タイアップステージにシークレットゲストとして出演し、同ドラマの主題歌「Everybody Go」を披露した[19][20]。また、藤ヶ谷・玉森は同ドラマの劇中バンド「A.N.JELL」としても登場し、「Promise」と「ふたり」を披露した[19][20]

9月27日から29日にかけ、帝国劇場で「帝劇 Johnnys Imperial Theatre Special『Kis-My-Ft2 with ジャニーズJr.』」を開催。10月1日から、『もしもツアーズ』に新レギュラーとして出演開始。同番組がグループとしては初の地上波レギュラー番組となる。なおセカンドシングル発売決定後、カップリング曲である「Kis-My-Venus」が同番組の新テーマ曲に決定した。

10月6日から、文化放送系にて初の冠ラジオ番組『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』が放送開始。10月26日、3回目のライブツアーDVD『Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12』と4回目のライブツアーDVD『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31』を同時発売。11月2日、3回目のライブツアーのDVDと4回目のライブツアーDVDが発売初週にそれぞれ約8万8000枚と約9万4000枚を売り上げ、11月7日付のオリコンDVD総合週間ランキングで1位・2位を独占した[21]。同一アーティストの初の音楽DVDによる総合1位・2位独占は史上初[21]

12月10日、2枚目のシングル「We never give up!」を発売。12月26日付のオリコン週間シングルランキングで1位を獲得[22]

2012年[編集]

3月21日、3枚目のシングル「SHE! HER! HER!」を発売。4月2日付のオリコン週間シングルランキングで1位を獲得した。[23]

3月28日には初のオリジナルアルバム『Kis-My-1st』を発売。4月9日付のオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得[24]

3月31日から6月3日にかけて、ライブツアー『Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour』を全国6都市で開催[25]

4月4日から冠レギュラー番組『濱キス』が放送開始[26]

6月20日発売のライブDVD『Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8』が、7月2日付のオリコン週間DVDランキングで1位を獲得[27]

8月15日、4枚目のシングル「WANNA BEEEE!!!/Shake It Up」を発売[28]

11月14日、5枚目のシングル「アイノビート」を発売。

2013年[編集]

2月13日、6枚目のシングル「My Resistance -タシカナモノ-/運命Girl」を発売。

3月27日、7枚目のシングル「キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile)」・DVD『YOSHIO -NEW MEMBER-』・2枚目のオリジナルアルバム『Goodいくぜ!』の3作品を同時発売[29]、4月8日付けのオリコン週間ランキングでいずれも1位を獲得した[30]

4月22日から冠レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』が放送開始。

5月3日から8月25日にかけて、ライブツアー『Good Live Tour いくぜ!』を全国6都市で開催。

7月19日、グループ初の単行本『裸の時代』(集英社)を発売。初週7.4万部を売り上げ、7/29付オリコン“本”ランキングBOOK(総合)部門で首位を獲得[31]

8月14日、8枚目のシングル「キミとのキセキ」を発売。

11月11日(10日深夜)、レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送において、千賀・宮田・横尾・二階堂の4人によるグループ「舞祭組」(読みは「ぶさいく」)が結成され、デビュー曲「棚からぼたもち」を12月13日に発売することが発表された[32]。グループのプロデュースは中居正広[32]、デビュー曲の作詞・作曲・振り付けも中居によるもの[32][33]

11月13日、9枚目のシングル「SNOW DOMEの約束/Luv Sick」を発売。

11月15日から12月15日にかけて、ライブ「SNOW DOMEの約束 IN東京ドーム IN大阪ドーム」を開催。[34]

12月20日、「Kis-My-Ft7」名義でDVD「LUCKY SEVEN!!」をセブン-イレブン限定販売。[35]

2014年[編集]

1月29日、ライブDVD「SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16」を発売。

3月5日、10枚目のシングル「光のシグナル」を発売。

3月26日、グループ初のベストアルバム「HIT! HIT! HIT!」を発売。

4月4日から、冠レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送時間帯が毎週木曜日の24:10 - 24:35(金曜日 0:10 - 0:35)に移動し、全国同時ネットになる[36]

7月2日、3枚目のオリジナルアルバム「Kis-My-Journey」発売。

7月5日から11月9日にかけて4大ドームツアー『2014 Concert Tour「Kis-My-Journey」』を開催。男性アーティスト史上最速の4大ドームツアーとなる[37]

8月13日、11枚目のシングル「Another Future」発売。

12月24日、12枚目のシングル「Thank youじゃん!」発売。

2015年[編集]

1月5日から8日までの4日間、横浜アリーナにおいて新春イベント「新春Kis-My-福袋~今年もよろしく Thank you じゃん~!」を開催。4日間で11公演を実施し計165,000人を動員した[38]

1月7日、それまで発売されていたライブDVD「Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12」、「Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31」、「Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8」、「SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16」のBlu-ray Disc盤を4作同時発売。

2月4日、ライブDVD&Blu-ray Disc「2014Concert Tour Kis-My-Journey」を発売。新作Blu-ray Discの発売は本作が初。[39]

3月25日、13枚目のシングル「Kiss魂」発売。

4月6日から、冠レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送時間帯が毎週月曜日の23:00 - 23:30に移動[40]

7月1日、4枚目のオリジナルアルバム「KIS-MY-WORLD」発売。

8月29日から10月29日にかけて、ライブツアー「2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD」を開催。前年に引き続き2度目の4大ドームツアーとなる。9月20日の東京ドーム公演にて、中居正広扮する「スルメさん」がMCに登場し、舞祭組が初のアルバムをリリースする旨が書かれた号外新聞を配り歩くというパフォーマンスを行った。

10月14日、14枚目のシングル「AAO」発売。

11月11日、15枚目のシングル「最後もやっぱり君」発売。

2016年[編集]

1月20日、ライブDVD&Blu-ray Disc「2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD」を発売。

3月16日、16枚目のシングル「Gravity」発売。

作品[編集]

順位はオリコンの発表する週間ランキングでの最高位

シングル[編集]

※「収録アルバム」にベストアルバムは含まない

  発売日 タイトル 収録アルバム 順位
1 2011年8月10日 Everybody Go Kis-My-1st 1[16]
2 2011年12月14日 We never give up! 1[22]
3 2012年3月21日 SHE! HER! HER! 1[23]
4 2012年8月15日 WANNA BEEEE!!!/Shake It Up Goodいくぜ! 1
5 2012年11月14日 アイノビート 1
6 2013年2月13日 My Resistance -タシカナモノ-/運命Girl 1[41]
7 2013年3月27日 キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/
S.O.S (Smile On Smile)
[29]
1
8 2013年8月14日 キミとのキセキ 1
9 2013年11月13日 SNOW DOMEの約束/Luv Sick 1
10 2014年3月5日 光のシグナル Kis-My-Journey 1
11 2014年8月13日 Another Future KIS-MY-WORLD 1
12 2014年12月24日 Thank youじゃん! 1
13 2015年3月25日 Kiss魂 1
14 2015年10月14日 AAO 1
15 2015年11月11日 最後もやっぱり君 1
16 2016年3月16日 Gravity

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

  1. Kis-My-1st(2012年3月28日)- 1位[24]
  2. Goodいくぜ![29](2013年3月27日)- 1位
  3. Kis-My-Journey(2014年7月2日)- 1位
  4. KIS-MY-WORLD(2015年7月1日)- 1位

ベストアルバム[編集]

  1. HIT! HIT! HIT!(2014年3月26日)- 1位

配信限定[編集]

いずれも2010年7月5日からdwango.jp(ドワンゴ)で独占配信、後に『Kis-My-1st』の初回生産限定盤(CD+特典CD)に収録。

映像作品[編集]

発売日 タイトル 順位 備考
1 2011年10月26日 Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12 2[21]
2 Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31 1[21]
- Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12 /
Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31
上記2作のセット
3 2012年6月20日 Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8 1[27]
4 2013年3月27日 YOSHIO -NEW MEMBER-[29] 1
- 2013年12月20日 LUCKY SEVEN!! 「Kis-My-Ft7」名義
5 2014年1月29日 SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16 1
6 2015年2月4日 2014Concert Tour Kis-My-Journey 1
7 2016年1月20日 2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD

CD未収録曲[編集]

北山・千賀・藤ヶ谷・玉森のソロについては個人記事を参照

2006年

  • Ready?(作詞:白井裕紀・新美香、作曲:原田卓也) - 歌詞は2パターンある。
  • Kis-My-Me-Mine(作詞:白井裕紀・新真登、作曲:原田卓也) - CD化はしているが、初期Ver.は未CD化である。

2008年

2011年

  • No.1〜FIRE BEAT(作詞:村野直球、作曲:velvetronica 編曲:宮永治郎[43] - ドラマ「美咲ナンバーワン!!」OPテーマ (北山・藤ヶ谷)
  • いつもありがとう(作詞:藤ヶ谷太輔、作曲:北山宏光) - 藤ヶ谷、北山のスペシャルライブ「みんなクリエに来てクリエ!」で披露 (藤ヶ谷・北山)

出演[編集]

現在出演中[編集]

バラエティ番組[編集]

音楽番組[編集]

  • UTAGE!(2014年4月21日 - 2015年9月28日、TBS系)- 横尾・宮田・二階堂・千賀(舞祭組として)

CM[編集]

  • ドワンゴ(2010年) - 「FIRE BEAT」篇、「祈り」篇の4種。
  • 江崎グリコ「ウォータリングキスミントガム」(2012年3月12日 - )[46]
  • セブン&アイ・ホールディングス 「バレンタインフェア」(2013年)
  • DHC 「薬用アクネコントロールシリーズ」(2013年3月7日 - )
  • 興和 「ウナコーワ 虫よけ当番」(2014年3月25日 - )
  • namco 「namco×KIS-MY-FT2 PROJECT Where's KIS-MY-FT2?キャンペーン」(2015年12月26日 - 2016年3月31日)

ラジオ番組[編集]

  • Kis-My-Ft2 キスマイRadio(2011年10月6日 - 、文化放送

コンサート[編集]

バックダンサーとしての出演は除く。

コンサート[編集]

名古屋ドーム

日程 タイトル 規模 会場
2008 10月11日
- I
13日
A.B.C-Z Kis-My-Ft2 ファーストコンサート in 横浜アリーナ 5公演 横浜アリーナ
11月8日・9日 A.B.C-Z Kis-My-Ft2 ファーストコンサート 再再追加公演! 国立代々木第一体育館
2009 10月3日
-
12月27日
Kis-My-Ftに逢える de Show 10都市31公演 大分iichikoグランシアタ
鹿児島市民文化ホール
仙台・イズミティ21
石川・厚生年金会館
新潟県民会館
広島・厚生年金会館
神戸ワールド記念ホール
北海道・厚生年金会館
仙台サンプラザホール
横浜アリーナ
2010 3月30日
-
5月5日
Kis-My-Ftに010 逢えるde Show 6都市12公演 横浜アリーナ
マリンメッセ福岡
セキスイハイムスーパーアリーナ
北海道立総合体育センター
広島グリーンアリーナ
大阪城ホール
2010

2011
12月28日
-
2月12日
Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 3都市10公演 日本ガイシホール
大阪城ホール
国立代々木競技場第一体育館
2011 7月9日
-
8月28日
Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go 7都市17公演
(追加1公演含む)
北海道立総合体育センター
広島グリーンアリーナ
横浜アリーナ
マリンメッセ福岡
大阪城ホール
日本ガイシホール
東京ドーム
2012 3月31日
-
6月3日
Kis-My-MiNT Tour[25] 6都市19公演 マリンメッセ福岡
日本ガイシホール
東京ドーム
大阪城ホール
広島グリーンアリーナ
北海道立総合体育センター
2013 5月3日
-
8月25日
Good Live Tour いくぜ! 6都市18公演
(追加2公演含む)
大阪城ホール
セキスイハイムスーパーアリーナ
広島グリーンアリーナ
横浜アリーナ
北海道立総合体育センター
マリンメッセ福岡
11月15日
-
12月15日
SNOW DOMEの約束 IN東京ドーム IN大阪ドーム 2都市4公演 東京ドーム
大阪ドーム
2014 7月5日
-
11月9日
2014Concert Tour Kis-My-Journey 4都市10公演 ナゴヤドーム
大阪ドーム
福岡ヤフオク!ドーム
東京ドーム
2015 8月29日
-
10月29日
2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD 4都市11公演 大阪ドーム
福岡ヤフオク!ドーム
東京ドーム
ナゴヤドーム[注釈 3]

その他のコンサート[編集]

イベント[編集]

  • 新春Kis-My-福袋 ~今年もよろしくThank youじゃん!~(2015年月1月5日- 1月8日、横浜アリーナ
  • 舞祭組3rd SINGLE「やっちゃった!!」& Kis-My-Ft2 13th SINGLE「Kiss魂」連動イベント(2015年4月4日[東京地区・大阪地区])

舞台[編集]

ミュージック・ビデオ[編集]

書籍[編集]

受賞歴[編集]

2012年

Kis-My-Ft.[編集]

Kis-My-Ft.(キスマイフット)は、Kis-My-Ft2の前身となるユニットである。

2004年4月に結成[3]。グループ名は当時のメンバーのイニシャルから1文字ずつ取ってつけられた。当時メンバーには、NEWSとしてデビューしていた増田貴久が頭文字「M」の代役として参加していたことも。ローラースケートでのパフォーマンスが主であり、そのスタイルはKis-My-Ft2に受け継がれていく。

メンバー[編集]

  • K 北山宏光(きたやま ひろみつ、1985年9月17日 - )神奈川県出身。A型。
  • i 飯田恭平(いいだ きょうへい、1987年11月18日 - )東京都出身。O型。
  • s 千賀健永(せんが けんと、1991年3月23日 - )愛知県出身。AB型。
  • M 松本光平(まつもと こうへい、1989年6月15日 - ) - 神奈川県出身。A型。
  • y 横尾渉(よこお わたる、1986年5月16日 - )、神奈川県出身。A型。
  • F 藤ヶ谷太輔(ふじがや たいすけ、1987年6月25日 - )神奈川県出身、AB型。
  • t 冨田真央(とみた まお、1989年3月10日 - )神奈川県出身、B型。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ これまでの記録は、タッキー&翼Hey! Say! JUMPが持つ38日。
  2. ^ 番組自体は2012年1月12日より開始。
  3. ^ 当初は大阪・福岡・東京の3都市9公演、9月20日オーラスの予定であったが、9月25日に名古屋公演を追加で行う事が発表された

出典[編集]

  1. ^ 『週間TVガイド』(2011年8月13日 - 8月19日)「キスマイ★ヒストリーBOOK」
  2. ^ “Kis-My-Ft2 7年目の初CD”. 中日スポーツ (中日新聞社). (2011年2月13日). http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2011021302000115.html 2011年2月15日閲覧。 
  3. ^ a b PROFILE”. Kis-My-Ft2 Official Website. エイベックス・マーケティング. 2011年11月22日閲覧。
  4. ^ ““天の声”で決定!「キスマイ」CDデビュー”. スポニチ Sponichi Annex (株式会社スポーツニッポン新聞社). (2010年2月13日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/02/13/kiji/K20110213000234740.html 2010年2月15日閲覧。 
  5. ^ a b c “キスマイ デビュー曲いきなり海外進出!”. Sponichi Annex (株式会社スポーツニッポン新聞社). (2011年6月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/06/24/kiji/K20110624001077060.html 2011年6月24日閲覧。 
  6. ^ “キスマイ笑顔「こんなに早く会えてうれしい」”. スポーツニッポン (株式会社スポーツニッポン新聞社). (2010年4月1日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/04/01/12.html 2010年10月29日閲覧。 
  7. ^ “キスマイ、7人で初CM!着うた配信も”. サンケイスポーツ (産業経済新聞社). (2010年7月3日). http://www.sanspo.com/geino/news/100703/gng1007030521001-n1.htm 2010年10月29日閲覧。 
  8. ^ dwango.jp. “着うたフル月間ランキングTOP20”. 2010年8月15日閲覧。
  9. ^ dwango.jp. “着うた月間ランキングTOP20”. 2010年8月16日閲覧。
  10. ^ “キスマイ、ジャニーズ伝統作変える”. asahi.com (朝日新聞社). (2010年8月4日). http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201008040038.html 2010年10月18日閲覧。 
  11. ^ “キスマイが初写真集INマカオ発売”. nikkansports.com (株式会社日刊スポーツ新聞社). (2010年10月18日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20101018-691447.html 2010年10月18日閲覧。 
  12. ^ ORICON STYLE. “BOOK(総合) 週間ランキング”. オリコン株式会社. 2010年10月28日閲覧。
  13. ^ ORICON STYLE. “年間本ランキング特集『オリコン2010年 年間“本”ランキングを大発表!』”. オリコン株式会社. 2010年12月3日閲覧。
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外部リンク[編集]