Kis-My-Ft2

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Kis-My-Ft2
別名 キスマイ
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 2005年 -
レーベル avex trax(2011年 - )
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > Kis-My-Ft2
メンバー 北山宏光
千賀健永
宮田俊哉
横尾渉
藤ヶ谷太輔
玉森裕太
二階堂高嗣

Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)は、日本男性アイドルグループジャニーズ事務所所属で、レコードレーベルavex trax。略称はキスマイ[1]

メンバー[編集]

イニシャル 名前 生年月日 出身地 血液型 メンバーカラー
1/Ki き/北山宏光
(きたやま ひろみつ)
(1985-09-17) 1985年9月17日(32歳) 神奈川県出身 A型
2/s せ/千賀健永
(せんが けんと)
(1991-03-23) 1991年3月23日(26歳) 愛知県出身 AB型 水色
3/ M み/宮田俊哉
(みやた としや)
(1988-09-14) 1988年9月14日(29歳) 神奈川県出身 A型
4/y よ/横尾渉
(よこお わたる)
(1986-05-16) 1986年5月16日(31歳) 神奈川県出身 A型 オレンジ
5/F ふ/藤ヶ谷太輔
(ふじがや たいすけ)
(1987-06-25) 1987年6月25日(30歳) 神奈川県出身 AB型 ピンク
6/t た/玉森裕太
(たまもり ゆうた)
(1990-03-17) 1990年3月17日(27歳) 東京都出身 B型
7/2 に/二階堂高嗣
(にかいどう たかし)
(1990-08-06) 1990年8月6日(27歳) 東京都出身 B型

概要[編集]

Kis-My-Ft.時代の概要については「Kis-My-Ft.」を参照。

2005年7月26日、Kis-My-Ft2を結成し、品川ステラボールで行われたイベント『SUMMARY』より活動を開始[2]。グループ名はメンバーのイニシャルから1文字ずつ取ってつけられた。また、「タップダンサーのグレゴリー・ハインズが尊敬するサミー・デイビス・ジュニアの靴にキスをしたという逸話」にちなむものでもある[3]

ジャニーズJr.時代は事務所先輩のバックダンサーとして経験を積むほか、得意とするローラースケートでパフォーマンスを行った[4]。結成から約7年の活動を経て2011年8月10日、シングル「Everybody Go」でavex traxよりCDデビュー[5]。同シングルは韓国台湾香港タイフィリピンシンガポールマレーシアでも同時発売された[5]

略歴[編集]

2009年
10月3日から12月27日にかけて、自身初となる単独コンサートツアー『Kis-My-Ftに逢える de Show』を開催。全国11ヶ所、31公演でのべ16万人を動員[1]
2010年
3月30日から5月5日に、単独アリーナツアー『Kis-My-Ftに010 逢えるde Show』を開催[6]
7月5日にはドワンゴのCMに出演。併せてオリジナル曲「FIRE BEAT」「祈り」がdwango.jpで配信され[7]、2010年7月度のdwango.jp着うたフル月間ランキングにおいて、「祈り」と「FIRE BEAT」が1位・2位を独占した[8]。また、同着うた月間ランキングでは、の「To be free」、山下智久の「One in a million」に次いで「FIRE BEAT」が3位、「祈り」が5位となった[9]
9月3日から26日には、日生劇場で上演された舞台『少年たち 格子無き牢獄』でA.B.C-Zと共に主演を務める[10]。観劇したジャニー喜多川は、その時のパフォーマンスを見て「Kis-My-Ft2をCDデビューさせよう。」と決意したという[11]
10月20日、初の写真集『Kis-My-Ft2-1st』がワニブックスより発売[12]。10月28日に発表された11月1日付オリコン書籍総合部門では3万9155部を売り上げ初登場2位を記録した[13]。また、同年12月1日に発表された「オリコン2010年 年間“本”ランキング」の写真集部門で10位を記録し、男性アイドルグループとして唯一トップ10入りを果たした[14]
2011年
2010年12月28日から2011年2月12日にかけて、名古屋、大阪、東京で3回目のライブツアー『Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3』を開催。最終日の2月12日、国立代々木競技場第一体育館で開催された昼公演にて、同年5月にエイベックスよりCDデビューすることが発表された[15]。その後、3月に起きた東日本大震災を考慮して曲の方向性を変更したため、発売は8月に延期された[5]
1月12日から3月16日に、オリジナル曲の「FIRE BEAT」をアレンジした「No.1〜FIRE BEAT」が、北山と藤ヶ谷出演の日本テレビ系ドラマ『美咲ナンバーワン!!』オープニング曲に起用[16]。4月8日から5月8日には、日生劇場で上演された滝沢秀明主演舞台『滝沢歌舞伎』に千賀・宮田・横尾・二階堂が出演[15]。5月7日から5月10日に、北山と藤ヶ谷が東京・シアタークリエで『みんなクリエに来てクリエ!2011 北山宏光×藤ヶ谷太輔スペシャルライブ』を開催[17]。7月9日から8月21日、全国6都市で4回目のライブツアー『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go』を開催した[17]
8月10日、シングル「Everybody Go」でCDデビュー。同日、東京・恵比寿ガーデンプレイスで記念イベントを開催[18]したほか、ジャニーズ事務所公式サイト「Johnny's net」・「Johnny's web」にKis-My-Ft2のサイトが開設された。シングルは31.6万枚を売り上げ、同月22日付のオリコン週間シングルランキングで初登場1位を記録[19]。デビューシングルの初週売上としては、KAT-TUNReal Face」(75.4万枚)、嵐「A・RA・SHI」(55.7万枚)に次ぐ歴代3位の記録となった[20]
8月28日、東京ドームで初の単独ドームコンサート『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go to TOKYO DOME』を開催した。CDデビューから18日での東京ドーム公演は史上最速となる[4][注釈 1]。また、同公演のMC中に、2012年に大韓民国台湾香港タイシンガポールの5カ国・地域を回る東南アジアツアーと全国94箇所を回る国内ツアーを開催することが発表された[21]
9月3日には、さいたまスーパーアリーナで開催された『第13回東京ガールズコレクション 2011 A/W』に、藤ヶ谷と玉森が出演するTBS系ドラマ『美男ですね』タイアップステージにシークレットゲストとして出演し、同ドラマの主題歌「Everybody Go」を披露した[22][23]。また、藤ヶ谷・玉森は同ドラマの劇中バンド「A.N.JELL」としても登場し、「Promise」と「ふたり」を披露した[22][23][24]
9月27日から29日にかけ、帝国劇場で『帝劇 Johnnys Imperial Theatre Special Kis-My-Ft2 with ジャニーズJr.』を開催。10月1日から、フジテレビ系バラエティ番組『もしもツアーズ』に新レギュラーとして出演開始。同番組がグループとしては初の地上波レギュラー番組となる。なお2作目のシングル「We never give up!」発売決定後、カップリング曲である「Kis-My-Venus」が同番組の新テーマ曲に決定した。[要出典]
10月6日から、文化放送系にて初の冠ラジオ番組『Kis-My-Ft2 キスマイRadio』が放送開始。10月26日、3回目のライブツアーDVD『Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12』と4回目のライブツアーDVD『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31』を同時発売。[要出典]11月2日、3回目のライブツアーのDVDと4回目のライブツアーDVDが発売初週にそれぞれ約8.8万枚と約9.4万枚を売り上げ、11月7日付のオリコンDVD総合週間ランキングで1位・2位を独占した[25]。同一アーティストの初の音楽DVDによる総合1位・2位独占は史上初[25]
2012年
3月28日には初のオリジナルアルバム『Kis-My-1st』を発売。4月9日付のオリコン週間アルバムランキングで1位を獲得[26]。3月31日から6月3日にかけて、ライブツアー『Kis-My-Ft2 Kis-My-Mint Tour at 東京ドーム 2012.4.8』を全国6都市で開催[27]。6月20日発売のライブDVD『Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8』が、7月2日付のオリコン週間DVDランキングで1位を獲得[28]
4月4日から冠レギュラー番組『濱キス』がテレビ朝日系で放送開始[29]。以降、番組名を変えながら同局で深夜番組を継続している[30]
2013年
3月27日、7作目のシングル『キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/S.O.S (Smile On Smile)』・2作目のオリジナルアルバム『Goodいくぜ!』・DVD『YOSHIO -NEW MEMBER-』の3作品を同時発売[31]、4月8日付けのオリコン週間ランキングでいずれも1位を獲得した[32]。5月3日から8月25日にかけて、ライブツアー『Good Live Tour いくぜ!』を全国6都市で開催。
4月22日から冠番組『キスマイBUSAIKU!?』がレギュラー放送開始。前年夏より単発番組として5回放送されてのことだった[33]
7月19日、グループ初の単行本『裸の時代』(集英社)を発売。初週7.4万部を売り上げ、7/29付オリコン“本”ランキングBOOK(総合)部門で首位を獲得[34]
11月11日(10日深夜)、レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送において、千賀・宮田・横尾・二階堂の4人によるグループ「舞祭組」(読みは「ぶさいく」)が結成され、デビュー曲「棚からぼたもち」を12月13日に発売することが発表された[35][36]
11月13日、9作目のシングル『SNOW DOMEの約束/Luv Sick』をリリース。セブン&アイ盤にKis-My-Ft7名義の新曲「LUCKY SEVEN!!」が収録されたほか、12月20日にDVD『LUCKY SEVEN!!』をセブン-イレブン限定販売された[37]
11月15日から12月15日にかけてライブ『SNOW DOMEの約束 IN東京ドーム IN大阪ドーム』を開催[38]。翌年1月29日、ライブDVD『SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16』を発売した[39]
2014年
3月26日、グループ初のベストアルバム『HIT! HIT! HIT!』を発売[40]
4月4日から冠レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送時間帯が毎週金曜日の0時10分 - 0時35分 (木曜24時10分 - 24時35分)に移動し、全国同時ネットになる[33]
7月2日、3作目のオリジナルアルバム『Kis-My-Journey』発売。7月5日から11月9日にかけて、名古屋、大阪、福岡、東京で4大ドームツアー『2014Concert Tour「Kis-My-Journey」』を開催。CDデビューから2年11ヶ月での4大ドームツアーは男性アーティスト史上最速となる[41]
12月24日、12作目のシングル「Thank youじゃん!」を発売。2015年1月5日付けオリコンチャートで、初動43.6万枚を売り上げて週間1位を獲得し、自己最高初動記録を塗り替えた[42]。1月5日から8日までの4日間、横浜アリーナにおいて新春イベント『新春Kis-My-福袋〜今年もよろしく Thank you じゃん〜!』を開催。4日間で11公演を実施し計16.5万人を動員[43]
2015年
1月7日、それまで発売されていたライブDVD『Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12』、『Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31』、『Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8』、『SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16』のBlu-ray Disc盤を4作同時発売。[要出典]2月4日、ライブDVD&Blu-ray Disc『2014Concert Tour Kis-My-Journey』を発売。新作Blu-ray Discの発売は本作が初[44]
4月6日から、冠レギュラー番組『キスマイBUSAIKU!?』の放送時間帯が毎週月曜日の23時 - 23時30分に移動[45]
7月1日、4作目のオリジナルアルバム『KIS-MY-WORLD』発売。8月29日から10月29日にかけて、ライブツアー『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』を開催。前年に引き続き2度目の4大ドームツアーとなる[46]。翌年1月20日、ライブDVD&Blu-ray Disc『2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD』を発売[47]
2016年
6月22日、5作目のオリジナルアルバム『I SCREAM』発売。7月1日から3年連続3度目の4大ドームツアー『CONCERT TOUR 2016 I SCREAM』を開催。8月4日に行われた東京ドーム公演で、ジャニーズ史上最速となるデビュー5周年で観客動員数200万人を達成した[48]。12月21日、ライブ DVD&Blu-ray Disc『CONCERT TOUR 2016 I SCREAM』発売[49]
2017年
5月3日、6作目のオリジナルアルバム『MUSIC COLOSSEUM』発売。5月13日から8月27日にかけて自身4年ぶりとなるアリーナツアー『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM』を開催し、デビューからの観客通算動員数が250万人を突破した[50]
7月19日、舞祭組の活躍もあり、北山と藤ヶ谷と玉森で新ユニット「まえあし from Kis-My-Ft2」を結成し、『ミュージックステーション』に出演[51]

作品[編集]

順位はオリコンの発表する週間ランキングでの最高位

シングル[編集]

発売日 タイトル 推定売上[いつ?] 順位 収録アルバム
1 2011年08月10日 Everybody Go 45.1万枚 1位[20] Kis-My-1st
2 2011年12月14日 We never give up! 32.4万枚 1位
3 2012年03月21日 SHE! HER! HER! 24.3万枚 1位[52]
4 2012年08月15日 WANNA BEEEE!!!/Shake It Up 35.9万枚 1位 Goodいくぜ!
5 2012年11月14日 アイノビート 30.7万枚 1位
6 2013年02月13日 My Resistance -タシカナモノ-/運命Girl 37.7万枚 1位[53]
7 2013年03月27日 キ・ス・ウ・マ・イ 〜KISS YOUR MIND〜/
S.O.S (Smile On Smile)
26.3万枚 1位[32] HIT! HIT! HIT!
8 2013年08月14日 キミとのキセキ 31.0万枚 1位
9 2013年11月13日 SNOW DOMEの約束/Luv Sick 30.6万枚 1位
10 2014年03月05日 光のシグナル 24.5万枚 1位 Kis-My-Journey
11 2014年08月13日 Another Future 26.2万枚 1位 KIS-MY-WORLD
12 2014年12月24日 Thank youじゃん! 47.6万枚 1位[42]
13 2015年03月25日 Kiss魂 38.5万枚 1位
14 2015年10月14日 AAO 21.3万枚 1位 I SCREAM
15 2015年11月11日 最後もやっぱり君 20.6万枚 1位
16 2016年03月16日 Gravity 23.9万枚 1位
17 2016年08月24日 Sha la la☆Summer Time 29.0万枚 1位 MUSIC COLOSSEUM
18 2017年03月01日 INTER (Tonight / 君のいる世界 / SEVEN WISHES) 22.7万枚 1位
19 2017年06月07日 PICK IT UP 19.2万枚 1位 アルバム未収録
20 2017年11月29日 赤い果実 1位

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 順位 推定売上[いつ?]
1 2012年03月28日 Kis-My-1st 1位[26] 32.6万枚
2 2013年03月27日 Goodいくぜ! 1位[32] 27.3万枚
3 2014年07月02日 Kis-My-Journey 1位 28.7万枚
4 2015年07月01日 KIS-MY-WORLD 1位 33.6万枚
5 2016年06月22日 I SCREAM 1位 28.2万枚
6 2017年05月03日 MUSIC COLOSSEUM 1位 23.5万枚

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 順位 推定売上[いつ?]
1 2014年03月26日 HIT! HIT! HIT! 1位[54] 29.3万枚

映像作品[編集]

発売日 タイトル 順位 備考
1 2011年10月26日 Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12 2位[25] 2作品同時発売
2 Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31 1位[25]
- Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 at 国立代々木第一体育館 2011.2.12 /
Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go at 横浜アリーナ 2011.7.31
上記2作のセット
3 2012年6月20日 Kis-My-Ft2 Kis-My-MiNT Tour at 東京ドーム 2012.4.8 1位[28]
4 2013年3月27日 YOSHIO -NEW MEMBER- 1位[32]
- 2013年12月20日 LUCKY SEVEN!! 「Kis-My-Ft7」名義[37]
5 2014年1月29日 SNOW DOMEの約束 IN TOKYO DOME 2013.11.16 1位
6 2015年2月4日 2014Concert Tour Kis-My-Journey 1位
7 2016年1月20日 2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD 1位[47]
8 2016年12月21日 CONCERT TOUR 2016 I SCREAM 1位[49]
9 2018年 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM

CD未収録曲[編集]

ソロについては個人記事を参照
2006年
  • Ready?(作詞:白井裕紀・新美香、作曲:原田卓也) - 歌詞は2パターン存在する。
2008年
2011年
  • No.1〜FIRE BEAT(作詞:村野直球、作曲:velvetronica 編曲:宮永治郎[56] - ドラマ「美咲ナンバーワン!!」OPテーマ (北山・藤ヶ谷)
  • いつもありがとう(作詞:藤ヶ谷太輔、作曲:北山宏光) - 藤ヶ谷、北山のスペシャルライブ「みんなクリエに来てクリエ!」で披露 (藤ヶ谷・北山)
2014年

コンサート[編集]

バックダンサーとしての出演は除く。

コンサート[編集]

日程 タイトル 規模 会場
2008 10月11日
-
13日
A.B.C-Z Kis-My-Ft2 ファーストコンサート in 横浜アリーナ 5公演 横浜アリーナ
11月8日・9日 A.B.C-Z Kis-My-Ft2 ファーストコンサート 再再追加公演! 国立代々木第一体育館
2009 10月3日
-
12月27日
Kis-My-Ftに逢える de Show 10都市11ヶ所31公演
16万人動員[1]
大分iichikoグランシアタ
鹿児島市民文化ホール
仙台・イズミティ21
石川・厚生年金会館
新潟県民会館
広島・厚生年金会館
神戸ワールド記念ホール
北海道・厚生年金会館
仙台サンプラザホール
横浜アリーナ
2010 3月30日
-
5月5日
Kis-My-Ftに010 逢えるde Show 6都市12公演 横浜アリーナ
マリンメッセ福岡
セキスイハイムスーパーアリーナ
北海道立総合体育センター
広島グリーンアリーナ
大阪城ホール
2010

2011
12月28日
-
2月12日
Kis-My-Ftに逢えるde Show vol.3 3都市10公演 日本ガイシホール
大阪城ホール
国立代々木競技場第一体育館
2011 7月9日
-
8月28日
Kis-My-Ft2 Debut Tour 2011 Everybody Go 7都市17公演 北海道立総合体育センター
広島グリーンアリーナ
横浜アリーナ
マリンメッセ福岡
大阪城ホール
日本ガイシホール
東京ドーム
2012 3月31日
-
6月3日
Kis-My-MiNT Tour[27] 6都市19公演 マリンメッセ福岡
日本ガイシホール
東京ドーム
大阪城ホール
広島グリーンアリーナ
北海道立総合体育センター
2013 5月3日
-
8月25日
Good Live Tour いくぜ! 6都市18公演
22万人動員[38]
大阪城ホール
セキスイハイムスーパーアリーナ
広島グリーンアリーナ
横浜アリーナ
北海道立総合体育センター
マリンメッセ福岡
11月15日
-
12月15日
SNOW DOMEの約束 IN東京ドーム IN大阪ドーム 2都市4公演[38] 東京ドーム
大阪ドーム
2014 7月5日
-
11月9日
2014Concert Tour Kis-My-Journey 4都市10公演
46万人動員[41]
ナゴヤドーム
大阪ドーム
福岡ヤフオク!ドーム
東京ドーム
2015 8月29日
-
10月29日
2015 CONCERT TOUR KIS-MY-WORLD 4都市11公演 大阪ドーム
福岡ヤフオク!ドーム
東京ドーム
ナゴヤドーム
2016 7月1日
-
8月14日
CONCERT TOUR 2016 I SCREAM 4都市11公演
51.5万人動員[48]
大阪ドーム
ナゴヤドーム
東京ドーム
福岡ヤクオク!ドーム
2017 5月13日
-
8月27日
Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2017 MUSIC COLOSSEUM 9都市31公演
35万人動員[50]
新潟コンベンションセンター
静岡・エコパアリーナ
札幌・真駒内 セキスイハイムアイスアリーナ
広島グリーンアリーナ
名古屋・ガイシススポーツプラザ
大阪城ホール
マリンメッセ福岡
横浜アリーナ
セキスイハイムスーパーアリーナ

その他のコンサート[編集]

イベント[編集]

出演[編集]

現在出演中[編集]

バラエティ番組[編集]

特別番組[編集]

CM[編集]

  • ドワンゴ(2010年) - 「FIRE BEAT」篇、「祈り」篇の4種[7]
  • 江崎グリコ「ウォータリングキスミントガム」(2012年3月12日 - 2015年)[61]
  • セブン&アイ・ホールディングス (2013年 - 2014年)[37]
  • DHC 「薬用アクネコントロールシリーズ」(2013年3月7日 - 2014年)
  • 興和
    • 「ウナコーワ 虫よけ当番」(2014年3月25日 - 2015年)
    • 「ホッカイロぬくぬく当番」(2014年10月1日 - )[62]
    • 「新ウナコーワ・クール」(2016年 - )
  • namco 「namco×KIS-MY-FT2 PROJECT Where's KIS-MY-FT2?キャンペーン」(2015年12月26日 - 2016年3月31日)
  • LINE「LINEポコポコ」(2016年) - 玉森、宮田のみ[63]
  • 九州旅客鉄道

ラジオ番組[編集]

  • Kis-My-Ft2 キスマイRadio(2011年10月6日 - 、文化放送

舞台[編集]

FNS歌謡祭[編集]

年度 放送回 曲目 曲順 コラボレーション・ソロ
2011年 第40回 Everybody Go 2/81
2012年 第41回 2 アイノビート 69/79
2013年 第42回 3 タカラモノ 〜この声がなくなるまで〜 29/76 ナオト・インティライミ×北山宏光・藤ヶ谷太輔・玉森裕太
SNOW DOMEの約束 73/76 Kis-My-Ft2×末延麻裕子
2014年 第43回 4 Thank youじゃん! 3/105
Everybody Go 37/105
ハイティーン・ブギ 54/105 近藤真彦×SMAP×Kis-My-Ft2
2015年 第44回
(第1夜)
5 Everybody Go 70/79
最後もやっぱり君 71/79
2016年 第45回
(第1夜)
6 AAO 35/65 Kis-My-Ft2×ナオト・インティライミ
Gravity 36/65

FNSうたの夏まつり[編集]

年度 放送回 曲目 曲順 コラボレーション・ソロ
2012年 第1回 WANNA BEEEE!!! 69/84
2013年 第2回 2 SHE! HER! HER! 36/82
どんなときも。 69/82 槇原敬之×Kis-My-Ft2
2014年 第3回 3 HIGH PRESSURE 18/74 T.M.Revolution×Kis-My-Ft2
Another Future 31/74
2015年 第4回 4 Kiss魂 65/69
2016年 第5回 5 Sha la la☆Summer Time 21/172
Everybody Go 135/172

書籍[編集]

受賞歴[編集]

2012年

Kis-My-Ft.[編集]

Kis-My-Ft.(キスマイフット)は、Kis-My-Ft2の前身となるユニットである。

2004年4月に結成[3]。グループ名は当時のメンバーのイニシャルから1文字ずつ取ってつけられた。当時メンバーには、NEWSとしてデビューしていた増田貴久が頭文字「M」として参加していたこともある[74]。ローラースケートでのパフォーマンスが主であり、そのスタイルはKis-My-Ft2に受け継がれていく。

メンバー[編集]

  • K 北山宏光(きたやま ひろみつ、1985年9月17日 - )神奈川県出身。A型。
  • i 飯田恭平(いいだ きょうへい、1987年11月18日(30歳) - )東京都出身。O型。
  • s 千賀健永(せんが けんと、1991年3月23日 - )愛知県出身。AB型。
  • M 松本光平(まつもと こうへい、1989年6月15日 - ) - 神奈川県出身。A型。
  • y 横尾渉(よこお わたる、1986年5月16日 - )、神奈川県出身。A型。
  • F 藤ヶ谷太輔(ふじがや たいすけ、1987年6月25日 - )神奈川県出身、AB型。
  • t 冨田真央(とみた まお、1989年3月10日 - )神奈川県出身、B型。

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ これまでの記録は、タッキー&翼Hey! Say! JUMPが持つ38日[4]
  2. ^ 番組自体は2012年1月12日より開始。

出典[編集]

  1. ^ a b c “キスマイ、2010年の抱負はCDデビュー!”. (2009年12月21日). https://thetv.jp/news/detail/11566/ 2017年11月23日閲覧。 
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外部リンク[編集]