V6 (グループ)

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V6
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POP
活動期間 1995年9月4日[1] -
レーベル avex trax
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > V6
メンバー 20th Century
坂本昌行
長野博
井ノ原快彦
Coming Century
森田剛
三宅健
岡田准一

V6(ブイシックス)は、日本男性アイドルグループ。所属事務所はジャニーズ事務所。所属レコードレーベルavex trax

メンバー[編集]

各メンバーの詳細については各ページを参照。ジャニーズ事務所公式サイトのプロフィール[2] をもとに記述。

20th Century
Coming Century

概要[編集]

1995年『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして結成される[3]。V6の「V」には、volleyball(バレーボール)[3]、victory(ビクトリー)[3]、versus(バーサス)、veteran(ベテラン)[4]などの意味が存在する。また、三宅いわく坂本の実家が八百屋の為、vegetable(ベジタブル)という意味もある。中国語名では「勝利六人組」という表記をされている。

年長組3人を「20th Centuryトゥエンティース・センチュリー」(通称:トニセン、TC)、年少組3人を「Coming Centuryカミング・センチュリー」(通称:カミセン、CC)として、独立した活動も行っている。次世紀という意味の年少組ユニット「Coming Century」の名はCDデビュー時から存在したが、対する年長組には名前が付かず、当初は仮称として「V6アダルトチーム」・「V6ヤングチーム」という風に分けられていた。しかし、カミセンが意味する21世紀に対し20世紀を意味する「20th」と命名。その後、カミセンに合わせてCenturyの文字を付け、「20th Century」の名に落ち着いた。愛称についても「トニセン」と命名した。

来歴[編集]

CDデビューまで[編集]

1994年12月の発足以来プロ化を目指していた日本バレーボールVリーグに乗じ、1995年秋にフジテレビ主催で行われた『バレーボールワールドカップ』のイメージキャラクターとして新しいグループが作られることが、1995年8月に発売されたアイドル雑誌『Myojo』の1995年10月号にて初めて発表される。その時のグループ名表記は「Vsix」で、メンバーもまだ候補段階であり、坂本昌行・井ノ原快彦・原知宏の3名の写真と、長野博・佐野瑞樹・喜多見英明の3名と思われるシルエットの、計6名となっている。この6名は当時、「ジャニーズSr.」(初代メインメンバー:坂本・長野、初代サポートメンバー:井ノ原・佐野・原・喜多見)としてNHK-BS2アイドルオンステージ』で活躍していたメンバーだった。また、このとき残り3名は次号で発表となっていた。

1995年9月発売の『Myojo』1995年11月号では、「V6」のデビューが大々的に掲載され、この時点でメンバーは坂本昌行・長野博・井ノ原快彦・森田剛・三宅健・岡田准一の6名となり、9月4日六本木ディスコヴェルファーレ」でデビュー記者発表が行われた[1]

11月1日に「MUSIC FOR THE PEOPLE」でCDデビュー。同日にデビューイベント『SING FOR THE PEOPLE』を国立代々木競技場第一体育館前の特設会場で行う[5]。また、イメージキャラクターを務めた『バレーボールワールドカップ』の大会中継や、V6主演のタイアップドラマ『Vの炎』に出演した。翌1996年からは『春の高校バレー』のイメージキャラクターを務めた。

当初のシングルはデイブ・ロジャースなどの作曲によるユーロビートの楽曲を歌っていた[注 1]

1990年代[編集]

1996年12月31日、1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災の復興チャリティイベント『V6 COUNT DOWN '97』を神戸ワールド記念ホールにて開催し、収益金を神戸市教育委員会に寄付[6]

1997年10月16日、レギュラー番組『学校へ行こう!』放送開始。2008年9月まで11年間に渡り放送される[7]

1997年12月1日、阪神・淡路大震災へのチャリティー活動として、1997年までにデビューしていたTOKIO・V6・KinKi Kidsが合体してJ-FRIENDSを結成することを発表。2003年3月まで活動した[8]

1998年、『24時間テレビ21』で森田がチャリティーマラソンランナーに選ばれ、100kmを完走[9]

2000年代[編集]

2000年8月19日・20日に『24時間テレビ23』で番組パーソナリティーを務めた[9]。 同年9月10日、夏のコンサートでさいたまスーパーアリーナこけら落し公演を行う[10]

2001年台湾台北で日本人としては初の3日間連続公演を行う[11]。同年10月にはComing Centuryが台湾、香港でコンサートを開催。

2002年4月20日、韓国の『ドリームコンサート2002』に日本人として初出演[12]。同年5月4日、Coming Centuryが台湾の音楽祭『金曲奨』でプレゼンターを務める[13]。同年11月には香港、台湾でコンサートを開催し、香港公演は日中国交正常化30周年記念事業として行われた[14]

2003年、Coming Centuryが『COSMIC RESCUE』で映画初主演[15]。同作が宇宙を舞台としていることから『第18回世界宇宙飛行士会議』のオフィシャルサポーターに任命された[16]

同年9月28日、V6初主演映画『ハードラックヒーロー』のイベント試写会を全国5大都市で実施。劇場公開はされなかったが、東京国際映画祭の特別招待作品に選出、釜山国際映画祭に正式出品された[17]

2004年、アジア文化産業交流財団から「アジア文化交流貢献有功賞」を受賞[18]

同年公開の映画『サンダーバード』で日本語吹き替え版の声優及び主題歌を担当した[19][20]

2005年、デビュー10周年を迎え、11月1日に国立代々木競技場第一体育館で記念イベントを開催[5]。翌2日から全国ツアー『V6 10th Anniversary Concert 2005 musicmind』を開催し、同ツアーに連動して全国6大都市で握手会を行った[21]。また、東京・渋谷にミュージアム「V6 10th ANNIVERSARY MUSEUM」が期間限定でオープン[22]、V6主演映画『ホールドアップダウン』が全国公開された[23]

同年12月6日、韓国の『日韓友情年記念コンサート』に日本代表として出演[24]

2006年、全国ツアー『V6 SUMMER TOUR 2006 グッデイ!!』を8月から9月にかけて開催。同ツアーで1995年12月の初コンサートから通算500万人の動員を達成した[25]

2007年9月12日発売の10枚目のオリジナル・アルバム『Voyager』が24日付けのオリコンアルバムランキングで初登場1位を獲得。同ランキング通算1000作目の1位獲得作品となる[26]

2009年9月19日、韓国・ソウルで開催された『アジア・ソング・フェスティバル』に出演し、日韓文化交流の功績からアジアスペシャルアワードを受賞[12]。同年11月に韓国、台湾で7年ぶりのアジアツアーを行う[11][14]

2010年代[編集]

2014年、『第65回NHK紅白歌合戦』に初出場[27]

2015年、デビュー20周年を記念して8月30日から全国ツアー『ラブセン presents V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE1995〜FOREVER-』を開催[28]。11月1日の最終公演の開演前には、国立代々木競技場第一体育館前の特設会場で公開会見を行った[5]。また12月6日にはWOWOWで最終公演の模様が独占放送され、ジャニーズ事務所初の全国ツアーのテレビ放送だった[29][30]

同年は、8月22日・23日に『24時間テレビ38』で事務所の後輩のHey! Say! JUMPとともにメインパーソナリティーを[9][31]、12月24日・25日に『第41回ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』でメインパーソナリティを[32]それぞれ務めたほか、11月3日には『学校へ行こう!』が特別番組として7年ぶりに放送された[7][33]。 V6初となる朝日ドリームフェスティバルに出演

作品[編集]

シングル[編集]

CDシングル[編集]

  1. MUSIC FOR THE PEOPLE1995年11月1日)- 3位
  2. MADE IN JAPAN1996年2月14日)- 1位
  3. BEAT YOUR HEART(1996年5月29日)- 1位
  4. TAKE ME HIGHER1996年9月16日)- 1位
  5. 愛なんだ(1997年1月21日)- 1位
  6. 本気がいっぱい(1997年4月3日)- 1位
  7. WAになっておどろう(1997年7月9日)- 2位
  8. GENERATION GAP(1997年11月6日)- 1位
  9. Be Yourself!1998年3月11日)- 1位
  10. 翼になれ(1998年7月15日)- 3位
  11. over/EASY SHOW TIME(1998年11月11日)- 1位
  12. Believe Your Smile1999年3月31日)- 1位
  13. 自由であるために(1999年5月12日)- 2位
  14. 太陽のあたる場所(1999年7月14日)- 3位
  15. MILLENNIUM GREETING2000年2月2日)- 3位
  16. IN THE WIND(2000年5月10日)- 2位
  17. CHANGE THE WORLD(2000年10月25日)- 3位
  18. 愛のMelody2001年2月28日)- 3位
  19. キセキのはじまり/SHŌDŌ(Coming Century)(2001年6月20日)- 3位
  20. 出せない手紙(2001年8月29日)- 1位
  21. Feel your breeze/one(Shoo S.E.S. と共演)(2002年6月12日)- 1位
  22. メジルシの記憶2003年3月19日)- 4位
  23. Darling(2003年5月28日)- 1位
  24. COSMIC RESCUE/強くなれ(2003年7月2日)- 1位
  25. ありがとうのうた2004年3月24日)- 1位
  26. サンダーバード-your voice-(2004年8月4日)- 2位
  27. UTAO-UTAO2005年6月22日)- 1位
  28. Orange(2005年10月12日)- 1位
  29. グッデイ!!2006年6月14日)- 1位
  30. HONEY BEAT/僕と僕らのあした2007年1月31日)- 1位
  31. ジャスミン/Rainbow(2007年5月23日)- 1位
  32. way of life(2007年12月12日)- 1位
  33. 2008年5月28日)- 2位
  34. LIGHT IN YOUR HEART/Swing!(2008年9月17日)- 1位
  35. スピリット2009年6月17日)- 1位
  36. GUILTY(2009年9月2日)- 1位
  37. only dreaming/Catch2010年9月1日)- 1位
  38. Sexy.Honey.Bunny!/タカラノイシ2011年8月24日)- 2位
  39. バリバリBUDDY!2012年2月15日)- 2位
  40. kEEP oN.(2012年8月8日)- 3位
  41. ROCK YOUR SOUL(2012年12月26日)- 1位
  42. 君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか2013年8月21日)- 3位
  43. 涙のアトが消える頃2014年8月27日)- 2位
  44. Sky's The Limit(2014年10月22日)- 1位
  45. Timeless(2015年5月8日)- 1位
  46. Beautiful World(2016年6月8日)- 1位

DVDシングル[編集]

  1. VIBES(2008年7月30日)- 1位

20th Century[編集]

  1. WISHES〜I'll be there〜/You'll Be in My Heart(Marsa Sakamoto)(1999年11月25日)- 10位
  2. Precious Love(2000年9月20日)- 9位
  3. オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ(2008年3月26日)- 1位

Coming Century[編集]

  1. 夏のかけら(1998年5月27日)- 2位
  2. MiMyCEN(2001年9月19日)- 6位 ※MiMyCEN名義/インディーズレーベルRhythm REPUBLIC」から発売。

アルバム[編集]

オリジナル・アルバム[編集]

  1. SINCE 1995 〜 FOREVER(1996年8月6日)- 1位
  2. NATURE RHYTHM(1997年8月13日)- 2位
  3. A JACK IN THE BOX(1998年8月5日)- 2位
  4. "LUCKY" 20th Century, Coming Century to be continued...(1999年8月18日)- 1位
  5. "HAPPY" Coming Century, 20th Century Forever(2000年8月9日)- 1位
  6. Volume 6(2001年8月1日)- 1位
  7. seVen(2002年7月31日)- 3位
  8. ∞ INFINITY 〜LOVE & LIFE〜(2003年8月6日)- 1位
  9. musicmind(2005年11月1日)- 2位
  10. Voyager(2007年9月12日)- 1位
  11. READY?(2010年3月31日)- 2位
  12. Oh! My! Goodness!(2013年2月20日)- 2位

ミニ・アルバム[編集]

  1. GREETING(1996年12月2日)- 1位
  2. SUPER HEROES(1998年2月11日)- 2位

ベスト・アルバム[編集]

  1. Very best(2001年1月1日)- 1位(2週連続)[注 2]
  2. Very best II(2006年8月2日)- 1位
  3. SUPER Very best(2015年7月29日)-1位

20th Century[編集]

  1. ROAD(1997年9月10日)- 4位
  2. ! -attention-(1998年9月30日)- 7位
  3. Replay〜Best of 20th Century〜(2004年2月4日)- 3位

Coming Century[編集]

  1. Best of Coming Century 〜Together〜(2002年12月11日)- 6位
  2. Hello-Goodbye(2009年7月29日)- 1位

その他[編集]

6V (ロクボルト)[編集]

  1. 6V 感電ビリビリRemix(2000年12月)- 詳細は ジャニーズ関連企画ユニット#6V を参照

REVOLUTIONS[編集]

  1. SP “Break The Wall” feat.V6 & ☆Taku Takahashi(2011年3月)[注 3]

映像作品[編集]

  1. LIVE FOR THE PEOPLEVHS:1996年3月21日、DVD:2000年9月27日)
  2. Film V6 -CLIPS and more-(VHS:1997年3月5日、DVD:2000年9月27日)
  3. SKY(Coming Century)(VHS:1997年9月10日、DVD:2000年9月27日)
  4. SPACE -from V6 Live Tour'98-(VHS:1998年6月17日、DVD:2000年9月27日)
  5. ?-question-(Coming Century)(VHS:1998年9月30日、DVD:2000年9月27日)
  6. Film V6 act II -CLIPS and more-(VHS:1999年2月10日、DVD:2000年9月27日)
  7. VERY HAPPY!!!(2001年3月22日)- 7位
  8. Film V6 act III -CLIPS and more-(2002年1月17日)- 1位
  9. LIV6(2002年10月30日)- 3位
  10. LOVE&LIFE 〜V6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2003〜(2004年5月26日)- 2位
  11. Film V6 act IV -DANCE CLIPS and more-(2005年3月9日)- 2位
  12. Film V6 act IV -BALLAD CLIPS and more-(2005年3月9日)- 3位
  13. Very best LIVE -1995〜2004-(2005年3月9日)- 1位
  14. 10th Anniversary CONCERT TOUR 2005 "musicmind"(2006年3月1日)- 1位
  15. V6 LIVE TOUR 2007 Voyager -僕と僕らのあしたへ-(2008年2月13日)- 1位
  16. V6 LIVE TOUR 2008 VIBES(2009年1月7日)- 1位
  17. 20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ(20th Century)(2009年2月11日)- 1位
  18. 20th Century LIVE TOUR 2009 HONEY HONEY HONEY/We are Coming Century Boys LIVE Tour 2009(2009年10月7日)- 1位
  19. V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY?(2010年11月1日)- 1位
  20. V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!(2012年1月18日)- 1位
  21. V6 LIVE TOUR 2013 “Oh! My! Goodness!”(2013年11月27日)- 1位
  22. V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE1995〜FOREVER-(2016年2月17日)- 1位

コンサート[編集]

1995年 - 2000年[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
1995年 イベント V6 SING FOR THE PEOPLE
デビューイベント。
ツアー V6 X'mas For The People
ファーストライブの大阪公演。次の東京公演と合わせてのツアーだが、クリスマスにちなんだ公演タイトルとなっている。
1996年 ツアー V6 New Year For The People
  • 1月27日 - 1月28日
  • 1か所2日間3公演
  • 代々木ホワイトシアター(東京)
ファーストライブの東京公演。先の大阪公演と合わせてのツアーだが、新年にちなんだ公演タイトルとなっている。
ツアー V6 V6 Tour in Japan
V6初の全国ツアー。
ツアー V6 V6 SINCE 1995 V concert'96
夏の全国ツアー。
ツアー CC Coming Century Concert 1996
V6の公演が開催されない地域で開催された、Coming Century 初の単独コンサート。
1996年 - 1997年 ツアー CC HAPPY GREETING
  • 12月24日 - 1月11日
  • 3か所3日間?公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
ツアー V6 HAPPY GREETING
  • 12月25日 - 1月12日
  • 3か所3日間?公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
ツアー 20C HAPPY GREETING
トニセン初のコンサートツアー。
1996年 単独コンサート V6 V6 COUNT DOWN '97
阪神大震災の災害復興チャリティーイベントととして、グループ単独で行われたカウントダウン・コンサート。コンサート開催に際し、メンバーの衣装250点をチャリティーオークションし、収益金全額を神戸市教育委員会に寄付した。後に行われたJ-FRIENDSのカウントダウンコンサートへの布石となったコンサートである。
1997年 ツアー V6 春1番コンサート
  • 3月27日 - 5月4日
  • 6ケ所12日間30公演(追加16公演含む)
  • 仙台サンプラザ、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島厚生年金会館、福岡国際センター
5月4日の福岡公演は、当初会場が福岡サンパレスで日程も違う日であったが、申込多数により、日程・会場を変更し行なわれた。
ツアー CC WHAT'S COOL!?
  • 7月27日 - 8月30日
  • 5か所5日間11公演(追加1公演含む)
  • 真駒内アイスアリーナ、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、福岡国際センター
カミセン初の全国ツアー。7月26日(ツアー初日)の大阪公演が、台風の影響により延期となる。
ツアー V6 WAになっておどろう
  • 7月28日 - 8月31日
  • 5か所6日間15公演(追加3公演含む)
  • 真駒内アイスアリーナ、横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、福岡国際センター
ツアー 20C “ROAD” show
トニセン初の全国ツアー。V6やカミセンが公演を行っていない地域で多くの公演が行われた。
イベント V6 ジャニーズ カウントダウン・コンサート
このイベントで初めて、J-FRIENDSとして舞台に立つ。
1998年 ツアー V6 GENERATION GAP
  • 1月2日 - 1月15日
  • 3か所11日間?公演
  • 東京宝塚劇場、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
東京公演は、名古屋・大阪公演とは違う内容で行なわれた。1月15日の東京公演では、大雪であったが実施。また同日の朝、「ジャニーズ祭りin東京宝塚劇場 ファイナルステージ」のチケット購入抽選会が、会場近くの日比谷野外大音楽堂にて行なわれたため、抽選会開始前にメンバー全員が抽選会場に挨拶に来た。
ツアー V6 ジャニーズ祭り in 東京宝塚劇場 ファイナルステージ
  • 1月18日
  • 1か所2公演
  • 東京宝塚劇場
宝塚劇場で行なわれた公演の最終日に、ジャニーズ事務所のタレントが多数出演して行なわれたイベント。
単発コンサート V6 GENERATION GAP
  • 5月1日 - 5月5日
  • 1か所4日間8公演(追加1公演含む)
  • 横浜アリーナ
冬に名古屋、大阪で行なわれた公演と同じ内容を、追加公演として横浜で開催。
ツアー CC Johnny's Summer Concert '98 「Coming Century」
  • 7月27日 - 8月27日
  • 3か所4日間7公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
V6が行われる公演日を前後した日程で、公演が行われた。
ツアー V6 Johnny's Summer Concert '98 「V6」
  • 7月28日 - 8月30日
  • 3か所5日間9公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
ツアー 20C Johnny's Concert Tour ‘9820th Century
イベント V6 V6 PRIVATE PARTY
11作目のシングル曲「over / EASY SHOW TIME」購入特典の応募券を送ると抽選で招待されたイベント。それぞれの会場には、メンバーの誰かが来るということになっており、公演当日に本人の登場によって初めて知らされた(会場名の後に、どのメンバーが来場したかを記載)。
1998年 - 1999年 ツアー V6 Johnny's Winter Concert '98〜'99V6
  • 12月25日 - 1月7日
  • 2か所8日間11公演(追加1公演含む)
  • 横浜アリーナ、大阪城ホール
1998年に横浜ベイスターズが日本一になったのを記念し、「横浜」で「(V)6公演」を予定していたが、1公演追加公演が決まったため、結局7公演行なった。
1998年 イベント V6 J-FRIENDSカウントダウンコンサート「Asia Biggest Countdown in Dome
この公演から、東京ドームでのカウントダウンコンサートが恒例となる。
1999年 ツアー CC Johnny's Summer Concert '99Coming Century
  • 7月24日 - 8月27日
  • 9か所11日間16公演
  • 北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、横浜アリーナ、アイメッセ山梨浜松アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
夏のツアーでV6では行われなかった地域を含め行われた。
ツアー V6 Johnny's Summer Concert '99V6
  • 8月9日 - 8月26日
  • 3か所6日間12公演
  • 横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール
単発コンサート+イベント V6 学校へ行こう! PRESENTS V6 1999 SUMMER CONCERT
  • 8月31日
  • 1か所1日間2公演
  • 横浜アリーナ
自身が出演していたテレビ番組『学校へ行こう!』の番組収録も兼ねて行なわれた。
1999年 - 2000年 ツアー 20C 20th CenturyWISHES
1999年 イベント 20C WISHES」発売記念 シークレットライブ
シングル「WISHES」発売を記念し、購入者を対象に応募を募り、150名を招待し行われたシークレットライブ。
イベント V6 J-FRIENDS MILLENNIUM in TOKYO DOME
  • 12月31日
  • 1か所1公演
  • 東京ドーム
2000年 ツアー V6 MILLENNIUM GREETING
  • 1月3日 - 1月10日
  • 2か所7日間12公演
  • 横浜アリーナ、大阪城ホール
1月8日の公演で、森田がコンサート途中でステージより落下。背中から腰を打って退場した。
ツアー V6 "HAPPY" Coming Century, 20th Century forever
V6としては、2か所のみで公演を実施、さいたまスーパーアリーナ公演ではこけら落とし公演(V6が、コンサートとしては初めて使用)を行った。
ツアー CC マッハブイロク special Coming Century summer tour 2000
この年の夏のツアーも、V6では行われなかった地域を含め行われた。
2000年 - 2001年 ツアー 20C 20th CenturyPrecious Lφveプレシャス・ライブ
2000年 イベント V6 J-FRIENDS COUNTDOWN FROM TOKYO
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム

2001年 - 2005年[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
2001年 ツアー V6 V6 winter concert 2001Very best
  • 1月2日 - 1月8日
  • 2か所6日間10公演
  • 横浜アリーナ、大阪城ホール
海外ツアー V6 V6 2001 台北演唱会 V6 CONCERT 2001 IN TAIPEI
  • 2月9日 - 2月11日
  • 1か所3日間3公演
  • 南港101(台湾)
日本人アーティスト初の台湾3日間連続公演。またV6として台北での初公演。
ツアー V6 V6 Summer Tour 2001Volume6
  • 7月24日 - 8月28日
  • 6か所15日間24公演(追加3公演含む)
  • 真駒内屋外競技場シェルコム仙台、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、マリンメッセ福岡
「コンサートは、6人だけで行いたい」とのメンバーの意向により、このツアー以降は、ジャニーズJr.の出演は行われていない(一部ゲスト出演はあり)。8月22日の東京公演が、台風の影響により8月28日に延期となった。
ツアー+海外ツアー CC Coming Century Concert Tour 2001Around Asia
従来のアリーナクラスではなく、ホールクラスの公演を中心にツアーを展開。また初の海外公演を、11月4日 - 6日に台北(追加2公演)、11月7日 - 9日に香港で行った。
2001年 - 2002年 ディナーショー 20C 20th Century Dinner Show
V6のメンバーとして、またトニセンとして初のディナーショー。応募者多数のため、1月に4公演を追加。
2001年 イベント V6 Vivaメントレ兄弟presents J-FRIENDS COUNTDOWN in TOKYO DOME
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2002年 ツアー V6 V6 SUMMER CONCERT 2002Feel your breeze "one" summer
  • 7月30日 - 9月1日
  • 6か所17日間25公演
  • 真駒内屋外競技場、シェルコム仙台、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、マリンメッセ福岡
ツアー CC Coming Century Autumun Concert 2002HAVE A SUPER GOOD LIVE 2002
  • 9月28日 - 12月1日
  • 5か所11日間19公演(追加4公演含む)
  • 北海道厚生年金会館、仙台サンプラザ、国立代々木競技場 第一体育館、大阪フェスティバルホール、広島郵便貯金ホール
海外ツアー V6 V6 ARENA TOUR 2002 Feel Your breeze HK
海外ツアー V6 V6 ARENA TOUR 2002 Feel Your breeze
  • 11月15日 - 11月17日
  • 1か所3日間3公演
  • 南港101(台湾)
イベント V6 J-FRIENDS カウントダウンコンサート
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2003年 ツアー 20C 20TH CENTURY TOUR 2003SCREAMING!
単独コンサート V6 V6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2003
  • 8月14日 - 8月28日
  • 1か所13日間17公演
  • 国立代々木競技場 第一体育館
この年はツアーは行われず、東京のみで開催。公演日ごとに「V program」と「V V program」と2パターンの公演内容で行った。さらに8月28日は追加公演として「V V V program」(V programV V program の別々の公演を、まとめて1日で観てもらう内容)を行った。以下は各公演を行った公演日と公演回。
V program:8月14日(夜)・16日(昼・夜)・18日(夜)・22日(夜)・24日(昼・夜)・26日(夜)
V V program:8月15日(夜)・17日(昼・夜)・19日(夜)・23日(昼・夜)・25日(夜)・27日(夜)
V V V program:8月28日(昼)
ツアー CC Coming Century Concert Tour 2003Coming with me!!
  • 10月19日 - 12月7日
  • 10か所15日間20公演
  • 北海道厚生年金会館、青森市文化会館、岩手県民会館、仙台サンプラザ、東京国際フォーラム ホールA、富山オーバードホール、長野市民会館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島サンプラザホール
イベント V6 ジャニーズスターシップカウントダウン
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2004年 ツアー・単独コンサート V6 V6 SUMMER SPECIAL DREAM LIVE 2004
  • 7月31日 - 8月25日
  • 2か所18日間24公演
  • 国立代々木競技場 第一体育館、大阪城ホール
この年は「OSAKA DREAM」、「TOKYO DREAM」、「V program」、「V V program」、「『学校へ行こう!』SUMMER DREAM LIVE」の5パターンにて公演を展開。以下は各公演を行った公演日と公演回。
OSAKA DREAM:8月1日(昼・夜)・2日(夜)
TOKYO DREAM:8月7日(夜)・8日(昼・夜)・9日(夜)
V program:8月12日(夜)・14日(昼・夜)・16日(夜)・19日(夜)・21日(昼・夜)・23日(夜)
V V program:8月13日(夜)・15日(昼・夜)・17日(夜)・20日(夜)・22日(昼・夜)・24日(夜)
『学校へ行こう』8月25日(夜)
イベント V6 ジャニーズビッグサプライズカウントダウンライブ
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2005年 イベント V6 thank you☆mind
  • 11月1日
  • 1か所1日間3公演
  • 国立代々木競技場 第一体育館(東京)
デビュー10周年を記念して行われたイベント。3回目(夜)の公演は『学校へ行こう!』で中継された。
ツアー V6 V6 10th Anniversary Concert 2005musicmind
  • 11月2日 - 12月28日
  • 10か所22日間28公演(追加2公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、仙台市体育館、国立代々木競技場 第一体育館、石川県産業展示館4号館、長野ビッグハット、浜松アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、福岡国際センター
デビュー10周年を記念して行われた、3年ぶりの全国ツアー。
イベント V6 見なきゃソンSONG「PRIDEかけてジャニーズ歌合戦」 at TOKYO DOME since 1998
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム

2006年 - 2010年[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
2006年 ツアー V6 V6 SUMMER TOUR 2006 「グッデイ!」
  • 8月3日 - 9月1日
  • 7か所17日間19公演(追加2公演、中止1公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋レインボーホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡、鹿児島アリーナ
鹿児島公演は当初8月23日 - 24日の2公演を予定していたが、8月23日の1公演のみとなった。また、東京・大阪それぞれ1公演ずつ追加公演を行った。
イベント V6 Johnnys' Countdown 2006-2007
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2007年 ツアー V6 V6 LIVE TOUR 2007Voyager」 -僕と僕らのあしたへ-
当初11月3日・4日に横浜アリーナでの公演が予定されており、公式サイトにも日程が掲載されていたが、ファンクラブ会員に優先販売のお知らせを発送する前に、公演中止となった。また東京で4公演、大阪で1公演それぞれ追加公演が決まった。
イベント V6 Johnnys' Countdown 2007-2008
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2008年 ツアー 20C 20th Century LIVE TOUR 2008 「オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ」
ツアー V6 V6 LIVE TOUR 2008VIBES
  • 8月1日 - 8月31日
  • 8か所15日間19公演(追加5公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、セキスイハイムスーパーアリーナ、国立代々木競技場 第一体育館、新潟市産業振興センター、日本ガイシホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
このツアー中に、衣装を乗せたトラックが自然発火して全焼。そのため仙台公演まで別の衣装で公演を行った。代々木公演は全て新しく衣装を作り直した。大阪で1公演、東京で3公演それぞれ追加公演が決まり、V6としては1996年以来12年ぶりに新潟公演を行なった。
イベント V6 Johnnys' Countdown 2008-2009
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2009年 ツアー 20C 20th Century LIVE TOUR 2009HONEY HONEY HONEY
  • 2月7日 - 5月24日
  • 24か所28日間33公演(追加5公演含む)
  • 札幌市民ホール、釧路市民文化会館、青森市文化会館、秋田県民会館、仙台サンプラザ、福島県文化センター、新潟県民会館、ウェルシティー金沢、長野市民会館、東京国際フォーラム ホールA、高岡市民会館、愛知県芸術劇場、グランキューブ大阪、神戸国際会館こくさいホール、ウェルシティ広島、サンポートホール高松、愛媛県ひめぎんホール、高知県民文化ホール、鳴門市民文化ホール、とりぎん文化会館、福岡サンパレス、崇城大学市民ホール、宮崎市民文化ホール、宝山ホール
イベント CC ミニアルバム Hello-Good bye 発売記念イベント Coming Century WARM UP GIG!
7月19日から始まる6年ぶりのツアーに向けて、応募者5万人の中から1500人を無料招待して行なわれた。
ツアー CC We are Coming Century Boys LIVE TOUR 2009
  • 7月19日 - 9月13日
  • 9か所15日間19公演
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、セキスイハイムスーパーアリーナ 、国立代々木競技場 第一体育館、サンドーム福井、長野ビッグハット、日本ガイシホール、大阪城ホール、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
Coming Century としては、6年ぶりのツアー。
海外ツアー V6 V6 ASIA TOUR in 韓国&台北
  • 11月14日 - 11月22日
  • 2か所4日間5公演
  • ソウルオリンピック公園 オリンピックホール、台北アリーナ
7年ぶりとなるアジアツアー。V6としてソウルでは初公演となる。
イベント V6 Johnnys' Countdown 2009-2010
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2010年 ツアー V6 V6 ASIA TOUR 2010 in JAPANREADY?
  • 4月3日 - 6月13日
  • 6か所14日間19公演(追加7公演含む)
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、仙台セキスイハイムスーパーアリーナ、国立代々木競技場 第一体育館、名古屋 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、マリンメッセ福岡、神戸・ワールド記念ホール
イベント V6 Johnny's Countdown 2010-2011
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム

2011年 -[編集]

種別 出演 タイトル 詳細
2011年 ツアー V6 V6 live tour 2011Sexy.Honey.Bunny!
  • 8月20日 - 10月10日
  • 8か所14日間17公演 (追加3公演含む)
  • 大阪城ホール、神戸ワールド記念ホール、国立代々木競技場 第一体育館、石川県産業展示館 4号館、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター、北海道立総合体育センター きたえーる、マリンメッセ福岡、横浜アリーナ
イベント V6 Johnnys' Countdown 2011-2012
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2012年 イベント V6 Johnnys' Countdown 2012-2013
  • 12月31日
  • 1か所 1公演
  • 東京ドーム
2013年 ツアー V6 V6 LIVE TOUR 2013

Oh! My! Goodness!

  • 3月9日 - 5月26日
  • 9か所17日間18公演 (追加3公演含む)
  • 国立代々木競技場 第一体育館、大阪城ホール、名古屋 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、北海道立総合体育センター きたえーる、仙台セキスイハイムスーパーアリーナ、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター、長野ビッグハット、広島グリーンアリーナ、マリンメッセ福岡
2015年 ツアー V6 ラブセンpresents V6 LIVE TOUR 2015

SINCE1995-FOREVER

  • 8月30日 -11月1日
  • 7か所15日間15公演
  • 北海道立総合体育センター きたえーる、大阪城ホール、横浜アリーナ、マリンメッセ福岡、朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター、名古屋 日本ガイシスポーツプラザ ガイシホール、国立代々木競技場 第一体育館
デビュー20周年記念ツアー。

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ[編集]

20th Century

Coming Century

NHK紅白歌合戦[編集]

年度/放送回 曲目 出演順 対戦相手
2014年(平成26年)/第65回 WAになっておどろう 23/48 和田アキ子
2015年(平成27年)/第66回 2 ザッツ!V6メドレー(MUSIC FOR THE PEOPLE愛なんだのメドレー) 41/52 Perfume

第46回(1995年)はTOKIOのバックダンサーとして出演。第50回(1999年)は企画コーナーにゲスト出演し「Believe Your Smile」を歌唱している[34]

FNS歌謡祭[編集]

FNS歌謡祭』(フジテレビ系列)には1995年に初出演していて、毎年欠かさず出演している。

1995年〜1998年はデータ不明の為、1999年以降の出演データを記載。

年度 放送回 曲目 曲順 コラボレーション・ソロ
1999年 第28回 4 太陽のあたる場所 11/25
2000年 第29回 5 CHANGE THE WORLD 4/28
2001年 第30回 6 出せない手紙 16/30
2002年 第31回 7 Feel your breeze 7/25
2003年 第32回 8 Darling 5/37
2004年 第33回 9 ありがとうのうた 6/26
2005年 第34回 10 MUSIC FOR THE PEOPLE 31/35
Orange 32/35
2006年 第35回 11 グッデイ!! 16/39
2007年 第36回 12 way of life 23/34
2008年 第37回 13 26/39
2009年 第38回 14 GUILTY 21/46
2010年 第39回 15 only dreaming 10/74
2011年 第40回 16 Sexy.Honey.Bunny! 13/81
2012年 第41回 17 愛なんだ 65/79 玉置浩二×V6×雅-MIYAVI-
2013年 第42回 18 WAになっておどろう 6/76 V6×ゴスペラーズ×城島茂×押尾コータロー
2014年 第43回 19 愛なんだ 46/105
Sky's The Limit 47/105
スニーカーぶる〜す 52/105 近藤真彦×V6×ジャニーズWEST
2015年 第44回
(第2夜)
20 MUSIC FOR THE PEOPLE 1/64 V6×A.B.C-Z×ジャニーズWEST
Sexy.Honey.Bunny! 2/64 V6×Sexy Zone
TAKE ME HIGHER 3/64 V6×KAT-TUN
愛なんだ 4/64 V6×NEWS
HONEY BEAT 5/64 V6×タッキー&翼
WAになっておどろう 6/64 V6×タッキー&翼×NEWS×KAT-TUN×Sexy Zone×A.B.C-Z×ジャニーズWEST
Wait for You 34/64

FNSうたの夏まつり[編集]

『FNS歌謡祭』(フジテレビ系列)の派生番組として放送開始した『FNSうたの夏まつり』(フジテレビ系列)には2015年から出演している。

年度 放送回 曲目 曲順 コラボレーション・ソロ
2015年 第4回 MUSIC FOR THE PEOPLE 33/69
愛なんだ 34/69
Wait for You 67/69
2016年 第5回 2 愛なんだ 141/172
Beautiful World 154/172

ラジオ[編集]

映画[編集]

ミュージカル[編集]

  • SHOW劇'97 MASK(1997年12月、大阪松竹座) - 坂本・井ノ原・岡田

20th Century

舞台[編集]

20th Century

  • 東京サンダンス〜俺たちの20世紀〜(2000年3月 - 4月)
  • 東京サンダンス〜21世紀への伝言〜(2001年2月 - 4月)
  • とんかつロック-花川助六物語(2002年4月 - 5月)
  • SAY YOU KIDS(2004年4月 - 5月)
  • ON THE TOWN(2014年9月 - 10月)
  • TWENTIETH TRIANGLE TOUR『戸惑いの惑星』(2017年1月 - 2月)[35]

CM[編集]

20th Century

Coming Century

ゲーム[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • Viva!V6 V6ファースト写真集(1997年5月15日、集英社)ISBN 978-4081020256
  • V6 2001 IN TAIPEI(2001年6月、ジャニーズショップ及びジェイステーション)
  • Coming Century TOUR AROUND ASIA 2001(2001年12月20日、ワニブックス)ISBN 978-4847026904
  • COSMIC RESCUE LOGBOOK カミセンの宇宙航海記録(2003年7月、角川書店ISBN 978-4048941525
  • HOLD UP DOWN V6 photographs(2005年11月3日、角川書店)ISBN 978-4048941570

雑誌連載[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 4枚目のシングル『TAKE ME HIGHER』はデイブ・ロジャースのカバー、最初のシングル『MUSIC FOR THE PEOPLE』、2枚目のシングル『MADE IN JAPAN』は、デイブ自身が後にセルフカバーした。
  2. ^ ただし、この年は年末年始の合算週でそのまま自動的に2週連続1位になるものだった。
  3. ^ リリースから約4年、配信限定だったが、2015年7月29日発売のベスト・アルバム『SUPER Very best』の通常盤Disc3の16曲目に収録された。ただし、商品に記載されていないため、事実上シークレットトラックとなっている。

出典[編集]

  1. ^ a b V6三宅健 結成時に森田剛入らないならV6やらないと抗議した”. NEWSポストセブン. 小学館 (2014年12月1日). 2016年1月31日閲覧。
  2. ^ V6 > Profile”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2013年5月24日閲覧。
  3. ^ a b c アーティスト詳細 V6”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード株式会社 (2015年4月23日). 2016年3月4日閲覧。
  4. ^ V6の「V」はベテランの頭文字?”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2005年6月16日). 2005年6月18日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  5. ^ a b c 嵐バックにV6が20年の集大成2万5000人熱狂”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2015年11月2日). 2015年11月27日閲覧。
  6. ^ ありがとう J-FRIENDS from KOBE”. 神戸市ホームページ. 神戸市役所 (2003年7月18日). 2016年3月4日閲覧。
  7. ^ a b 「学校へ行こう!」かつて「未成年の主張」出演熱望した学生が…”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2015年11月3日). 2015年11月27日閲覧。
  8. ^ 日曜日のヒーロー 第300回 J-FRIENDS”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2002年1月20日). 2002年1月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  9. ^ a b c 今夏「24時間テレビ」V6とヘイセイが初の“2世代パーソナリティー””. スポーツ報知. 報知新聞社 (2015年4月5日). 2016年3月4日閲覧。
  10. ^ ジャニーズ夏ツアー121万人動員”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞 (2000年10月16日). 2000年10月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  11. ^ a b V6が約7年ぶりのアジアツアーを台湾、韓国で開催”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社 (2009年8月14日). 2016年3月4日閲覧。
  12. ^ a b 7年越しの想い実現。V6、初の韓国公演にファン熱狂”. BARKS. ジャパンミュージックネットワーク株式会社 (2009年11月16日). 2016年3月4日閲覧。
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  14. ^ a b V6が7年ぶりアジアツアー台湾&韓国”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2009年8月14日). 2016年3月4日閲覧。
  15. ^ カミセンが映画初出演…宇宙舞台の本格SF作”. SANSPO.COM. 産業経済新聞社 (2003年5月22日). 2003年5月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  16. ^ V6三宅“半同棲”否定”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2003年6月28日). 2003年10月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
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  18. ^ V6井ノ原、SMAP剛に負けない韓国語を披露”. ZAKZAK. 産経デジタル (2004年1月20日). 2016年3月4日閲覧。
  19. ^ 「サンダーバード」実写版にV6”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2004年2月19日). 2004年6月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  20. ^ V6「サンダーバード」のアフレコ収録”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2004年5月15日). 2004年6月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年3月4日閲覧。
  21. ^ V6が全国10万人握手ツアー”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2005年10月18日). 2016年3月4日閲覧。
  22. ^ 渋谷に8階建て「V6博物館」”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2005年9月27日). 2016年3月4日閲覧。
  23. ^ V6主演“ぶっ飛び”映画が完成”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2005年9月14日). 2016年3月4日閲覧。
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  28. ^ V6、20周年記念日までの全国ツアー&披露曲リクエスト受付中”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2015年3月19日). 2015年11月27日閲覧。
  29. ^ ジャニーズ事務所初!V6全国ツアー最終公演12・6テレビ放送”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2015年10月2日). 2016年3月4日閲覧。
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  34. ^ V6 20周年に紅白初出場!朝の顔・井ノ原、官兵衛・岡田で大貢献”. スポニチアネックス. スポーツニッポン新聞社 (2014年11月21日). 2016年3月4日閲覧。
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  38. ^ a b 20th CenturyのCM出演情報”. ORICON STYLE. oricon ME. 2016年2月28日閲覧。
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  40. ^ V6カミセン、焼肉囲んで和気あいあい”. ライブドアニュース. LINE (2008年3月13日). 2016年2月28日閲覧。
  41. ^ 恋愛ゲーム市場で、なぜ『ラブセン』は2年連続で「GREE Platform Award」恋愛部門で最優秀賞をとれたのか”. ORICON STYLE. oricon ME (2015年3月27日). 2016年2月28日閲覧。
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外部リンク[編集]