秋元康
| 秋元康 | |
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| 基本情報 | |
| 生誕 | 1958年5月2日(60歳) |
| 出身地 |
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| 学歴 | 中央大学文学部中退 |
| ジャンル |
歌謡曲 J-POP |
| 職業 |
放送作家 音楽プロデューサー 作詞家 映画監督 |
| 活動期間 | 1977年 - |
| 事務所 | 株式会社秋元康事務所 |
秋元 康(あきもと やすし、1958年5月2日 - )は、日本の放送作家、音楽プロデューサー、作詞家、映画監督。東京都渋谷区に在住している[注 1]。妻は元アイドルの高井麻巳子である。株式会社秋元康事務所に所属している[注 2]。
AKB48グループや坂道シリーズのプロデューサーで、ほぼ全ての楽曲の作詞をし、番組の企画構成やドラマの脚本なども手掛ける。日本映画監督協会会員[2]。2010年6月、日本放送作家協会理事長に就任[3]。2020年東京オリンピック・パラリンピック組織委員会理事[4]。2016年4月、代々木アニメーション学院名誉学院長兼総合プロデューサーに就任[5]。
略歴[編集]
生い立ち[編集]
東京都目黒区大橋に生まれる[6]。サラリーマン家庭の2人兄弟の長男[6]。喘息を患い小学1年生のときに保谷市(後の西東京市)に引っ越し、中原小学校に入学[6]。官僚志望で、開成中学を受験するも不合格、高校進学の際には親の勧めもあり中央大学附属高等学校に入学[6]。高校2年生の時、そろそろ勉強しないと東大に入れないと思い、受験勉強を始めた[7]。しかし、大半の生徒が中央大学に内部進学する環境もあり、なかなか勉強には集中できなかった。
放送作家[編集]
高校2年生の冬の夜、ニッポン放送『せんだみつおの足かけ二日大進撃!』を聴いていた際に何気なく、せんだみつおを主人公とした『平家物語』のパロディを受験勉強用に用意したノート20枚にわたり書き上げた(当時同番組には「せんみつ深夜劇場」という名作古典文学のパロディのコーナーがあった)。募集されていたわけではなかったが、同級生の薦めを受けそのノートをニッポン放送へ送ったところ、社員の亀渕昭信(のちに社長)と、大橋巨泉事務所の放送作家グループに所属していた奥山侊伸の目に留まった。このような経緯の後、ニッポン放送へ遊びに来るように言われ、出入りするうち奥山の弟子となり同グループに所属した。中央大学文学部入学後、放送作家として活動を始めた当初は放送作家をアルバイトと考えていたが、当時のサラリーマンの4倍近い収入を放送作家業によって得ていた。しかし、本人はそれを「あぶく銭」だとしていた。「思えば、道草から始まった人生」と自身は回想している[8]。
作詞家[編集]
その後、放送作家業に物足りなさを感じていたこと、放送作家という職業の将来性に不安を感じていたところ、亀渕からPMP(後のフジパシフィックミュージック)の朝妻一郎を紹介され、それを機に作詞を手掛けるようになる[7]。その経緯より、作詞家としてはフジパシフィックと契約している。1981年、フジテレビ系で放送されたアニメ『とんでも戦士ムテキング』の挿入歌「タコローダンシング」(歌・大杉久美子、1981年1月25日発売のLP『とんでも戦士ムテキング ムテキングとんでもジョッキー』収録)で初めて作詞家としてクレジットされる。アーティストに初めて提供した作品は、Alfeeのシングルレコード「通り雨」(1981年10月21日発売)のB面「言葉にしたくない天気」である。これ以降、作詞家としても活動開始。1982年の稲垣潤一「ドラマティック・レイン」、1983年には長渕剛「GOOD-BYE青春」で作詞家としての知名度を得る。『ザ・ベストテン』、『オールナイトフジ』、『夕やけニャンニャン』の構成を担当して高視聴率を挙げる一方、さまざまなジャンルの楽曲の作詞を手掛ける[9]。小泉今日子「なんてったってアイドル」、とんねるず「雨の西麻布」などの曲をヒットさせる。1985年からは女性アイドルグループ「おニャン子クラブ」の楽曲を手掛けメンバーを次々とソロデビューさせ、その際に全楽曲の作詞・プロデュースを担当した。ただし、後に総合プロデューサーとして関わるAKB48とは異なり、「おニャン子クラブ」は『夕やけニャンニャン』という番組が最初にありきで、秋元自身は、おニャン子クラブについては共同作業であるとし、自分は仕掛け人ではないと説明している[10]。また、国生さゆりは「構成作家の秋元さんはスタッフの一員、いい意味で他のスタッフと同列だった」と述べている[11]。1986年のオリコンウィークリーチャート52週のうち36週でおニャン子クラブ関係の楽曲が1位を獲得。1987年には長者番付の「その他」部門で16位(納税額1億61万円)となる。1988年、おニャン子クラブのメンバーだった高井麻巳子と結婚[12]。同時に渡米してニューヨークに1年半ほど滞在した[9]。帰国後、美空ひばりの遺作となった「川の流れのように」の作詞を担当[9]。これによって作詞家としての地位を不動のものにした。
AKB48グループの展開[編集]
2005年、KRKプロデュース株式会社代表の窪田康志、株式会社office48代表の芝幸太郎、株式会社電通らと協力し『秋葉原48プロジェクト』を発足した。東京・秋葉原で女性アイドルグループ「AKB48」を立ち上げ、総合プロデューサーに就任した[13]。2006年、株式会社AKS(事業内容:芸能プロダクションの経営等)を、東京都港区白金台(KRKプロデュース社内)に設立。AKB48の運営・管理業務を行う。現在は、東京都千代田区外神田(AKB48劇場内)を本社所在地とする。AKB48は専用劇場で毎日公演を行う「会いに行けるアイドル」を標榜した。当時の秋葉原は、社会現象を巻き起こしていた書籍・ドラマ・映画『電車男』において描かれた「美少女アニメ・ゲーム」「メイド喫茶」「リュックサックを背負ったオタク男性」のイメージで認識されていたため、AKB48も「アキバの萌えアイドル」といった地下アイドル的な位置付けであったが、10thシングル「大声ダイヤモンド」以降徐々に一般の人気を上げ、2010年以降はシングルCDにおいて100万枚を超える売り上げを記録するようになった。2010年初頭、インタビューで秋元は「将来は国内7大都市に劇場を建て、選抜メンバーでJAPAN48を作りたい」と語り、実際に国内外にAKB48の姉妹グループを設立している(名古屋・栄のSKE48、大阪・難波のNMB48、福岡・博多のHKT48、インドネシア・ジャカルタのJKT48、中国・上海のSNH48→AKB48 Team SH、タイ・バンコクのBNK48、台湾・台北のTPE48(現・AKB48 Team TP)、フィリピン・マニラのMNL48、ベトナム・ホーチミン(旧称・サイゴン)のSGO48。国内7大都市ではないが、2015年には新潟にNGT48、2017年には瀬戸内7県にSTU48)。2013年、田原総一朗との対談の中で、将来的にはAKB48のプロデュース業から退くことを示唆している[注 3]。
秋元才加と同姓であったこともあり、親子関係説も度々挙げられるもあるが、偶然、苗字が同じであるというだけであり、この二人に血縁・婚姻関係は一切無い。これと非常によく似た境遇で小室哲哉と小室みつ子の関係があるがこちらも同様。
人物[編集]
身長は166.7cmである[注 4]。2001年3月に第1子である長女をもうけている。
作詞家[編集]
- 作詞する際、通常タイトルは作詞を終えた後に付けるスタイルを採っている。例外として、美空ひばり「川の流れのように」はタイトルを先に決めて詞を書いた[16]。AKB48や乃木坂46では、およそ1,000曲の中から楽曲を選び、アレンジが完成した段階から作詞を始める[17]。
- 自身の作成した歌詞を「詩」ではなく「詞」と考えており、誰の口からその言葉が発せられるのかを念頭に作詞しているため、多少違和感があっても、耳に残るような歌詞や声のニュアンスを重視する[17]。
- 作詞家として、シングルの総売上が、2013年2月27日付ランキングまでの通算で計506作品約6859万1000枚に達し、それまで1位(約6831万9000枚)だった阿久悠を抜き、作詞家歴代1位となった。うちAKB48が約3割にあたる約1998万7000枚を占めている[18]。
- 作詞家として、100曲を超える作品がチャート1位となっており、作詞家歴代1位(チャート1位シングルを参照)。
- AKB48とその姉妹グループ(派生ユニット)、乃木坂46とその関連グループ関連の殆どの楽曲の作詞を手掛けている[注 5]。
- 作詞家として、これまで4,000曲以上を世に送り出してきた。AKB48関連だけで700曲を超える(2012年2月現在、ステージ公演曲やシングルCD・アルバムなどを含む)。
- 作詞家として、最初にミリオンセラーを出した曲はとんねるずの「ガラガラヘビがやってくる」である。最もヒットしたシングルはAKB48の「さよならクロール」[19]。
- とんねるず、稲垣潤一、崎谷健次郎、石川優子、少女隊等に20曲以上提供する等、さまざまな歌手に詞を提供しメッセージソングやパロディソングのみならず、美空ひばりの「川の流れのように」のようなシリアスな楽曲も手掛けている。また月光恵亮プロデュース楽曲、真矢、猿岩石の楽曲とアニメソングの作詞を担当する際に「高井麻巳子は良妻」を捩った高井 良斉(たかい りょうさい)のペンネームを用いた。ただし、アニメ『機動戦士ガンダムZZ』、『蒼き流星SPTレイズナー』の主題歌、『ケロロ軍曹』関連の楽曲の作詞では、秋元康の名を使っている。
- 小室哲哉とやしきたかじんの「その時の空」で初の共作で楽曲提供した[20]。
- 新潟県のテレビ局、新潟テレビ21のかつてのテーマソング「いとしのキャサリン」の作詞も手がけた。2014年現在までに作詞した作品では唯一の放送局のテーマソングである。
- 2011年度・2012年度のJASRAC賞で2年連続金・銀・銅賞の三賞を独占した。JASRAC賞での三賞独占は他に小室哲哉(1995年度)が達成しているのみで、2年連続は秋元が唯一となる[21]。
プロデュース業[編集]
- おニャン子クラブ、AKB48、乃木坂46の他、いくつかのアイドルユニットのプロデュースを手がけている。
・1985年 - 1987年おニャン子クラブ ・1985年 - 1989年少女隊 ・1986年 - 1987年息っ子クラブ(おニャン子クラブの男性版グループ) ・1989年幕末塾(彦摩呂らの在籍した男性グループ) ・1993年ねずみっ子クラブ(女子小学生グループ) ・2001年 - 2006年推定少女(デビュー時中学生) ・2005年 - AKB48 ・2008年 - SKE48 ・2009年 - 2012年SDN48 ・2010年 - NMB48 ・2011年 - HKT48、乃木坂46、JKT48 ・2012年 - SNH48 ・2015年 - Thinking Dogs、欅坂46、けやき坂46、NGT48 ・2016年 - BNK48 ・2017年 - STU48、ラストアイドルファミリー ・2018年よりAKB48 Team TP、MNL48、AKB48 Team SH、吉本坂46、SGO48。
- 1998年、家庭用ゲーム機メーカーのセガ(後のセガゲームス)が開発したドリームキャストの宣伝戦略プロデューサーを担当し、同社の社外取締役にも就任した。
- 2004年11月、ライブドア傘下のコンテンツ配信会社サイバーアソシエイツの取締役に就任した。その後ライブドアに一連の不祥事が発生し、辞任。
- 2005年、日本郵政公社(後の日本郵政グループ)の「手紙ドキドキプロジェクト」の総合プロデューサーに就任し、オリジナルネットシネマやキャンペーンソングの作詞を手がける。
- 2005年5月、東京ドームで開催された韓国人俳優イ・ビョンホンのイベントの総合演出を手掛ける。2007年秋には日本全国4か所で開催されたイ・ビョンホン『アリーナツアー』の演出を担当。
- 2013年、文部科学省がグローバル人材育成事の一貫として実施した官民協働の海外留学創出キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」をプロデュース。同年12月15日にプレス発表が行われ[22]、翌2014年2月14日にネット公開された[23]。プロデュースにあたっては、首相公邸(旧首相官邸)や渋谷区の秋元宅で安倍晋三首相や下村博文文科大臣らと会談をもった[24]。
- 2016年10月、自身初となるデジタル(2次元)アイドル「22/7」をプロデュースすることが発表された[25]。
- 2017年、エイベックス社長の松浦勝人との共同プロデュースで劇団4ドル50セントをプロデュース[26]。
- 2018年、ワーナーミュージック・ジャパンとの共同プロデュースで、ガールズバンドであるザ・コインロッカーズをプロデュース[27]。
エピソード[編集]
- 放送作家・作詞家としてデビューして以来、2012年8月に毎日新聞のインタビューで尋ねられるまで、プロフィール上の生年を1956年としていた(実際の生年は1958年なので2歳上に鯖を読んでいたことになる)。それは、高校2年でラジオの台本を書いていた頃、同級生の親友からラジオ局でアルバイトをしたいと言われて局に相談したところ「大学生でなければダメ」と言われたため、親友を大学1年であるとごまかし、自分もそれに倣って大学1年としたためであり「いまさら直すのも面倒」ということでそのままにしていた。なお、JASRACなどには当初より実際の誕生年で届けている[28]。
- 作詞家デビュー前に、相談も兼ねて歌詞をやしきたかじんに見せたところ「全然アカン、話にならん。持って帰れ」と、こき下ろされた。たかじんに言わせると「単なる文章であって歌詞とはいえない」という評価であった。しかし、結局その歌詞の中からヒットする作品が出ることとなり、たかじんは「えらいことした。あの中からなんぼかもろといたらよかった」と話のタネにし、これに対して秋元自身も「たかじんさんはこだわりが強いから、納得できる歌詞を書くのは至難の業」と語っている。また、たかじんによるとこの時歌詞を見せただけではなく、秋元は「このまま放送作家だけを続けていても、せいぜい一千万や数千万の収入で天井が見えている。自分はこのままで終わりたくない」という趣旨の相談をしていたという。それから30年あまりの時を経た2010年に、たかじん生涯最後のシングルとなった「その時の空」で歌詞の提供が実現している。
- タレントショップブームの1987年頃、便乗して青山で「うんこや」という名前の和食パブを開いたことがある。箸置きが「うんこ」の形をしていて「私の箸」をキープできた。「食と排泄は切っても切れない関係ですからね、だからあえて…」という説明をしていたが、僅かな期間で閉店している。他にも飲食店を開店したが、どれも成功せず閉店を余儀なくされた。
- 長渕剛とは、長渕が初めてのラジオパーソナリティを担当した番組の放送作家として知り合った。当時は、番組構成などで意見がぶつかり、放送中に喧嘩したこともあったが、同世代ということもあって、後に一緒に食事する間柄となった。長渕は、秋元のことを「戦友」と語っている。ただしAKB48ヒット以後、日本の音楽業界の衰退を危惧した長渕は再びラジオ番組で秋元を批判している。また、SHOW-YAの作詞を手がけたこともあるものの、寺田恵子と言い争いになったこともある。
- 作曲家・後藤次利とは「ゴールデンコンビ」と言われている。後藤の現在の妻は、秋元の妻のかつての同僚・河合その子である。
- 1988年5月23日、元おニャン子クラブメンバーの中でもトップクラスの人気を誇っていた高井麻巳子との結婚が突如発表され、高井はそのまま芸能界から引退する。高井のファンクラブが結成された直後でもあったため、非難の声が上がったが、実は、むしろ高井の方が結婚に積極的であったということが、高井の友人である斉藤由貴のエッセイで述べられている。そして、当時の秋元と同じスタンスで活躍しているつんく♂に対しては「最終的にはモーニング娘。の誰かと結婚しろ」というアドバイスを送ったという。なお、つんく♂が実際に結婚したのは、モーニング娘。のメンバーではなく、元モデルの女性である[29]。
- 『サンデー毎日』での連載で「我々の仕事は不安定な上に潰しがきかない。我々のようなレベルの人間でもいつ仕事がなくなるか不安を抱いている」と述べたことがある。
- 2007年9月30日放送分『情熱大陸』(MBS)で「自分は天才でもアーティストでも芸術家でもない。ピカソになりたい広告代理店マン。でもピカソになりたいと思った時点でピカソにはなれない」とコメントしている。
- 作詞家歴30年、シングルのミリオンセラー19回(2014年10月時点)、多数の賞を受賞している。日本レコード大賞獲得だけは、2009年12月にAKB48と共に特別賞を受けるまで果たせていなかった。
- 2011年、自身が作詞を手掛けたAKB48の「フライングゲット」が第53回日本レコード大賞を、翌12年の第54回で「真夏のSounds good !」により再度受賞し2連覇。また、自身初となる作詩賞を受賞した。
- AKB48のプロデュース活動の一環として始めた『AKB48 on Google+』で自らもGoogle+のアカウントを取得し、自分自身をやすすと称して投稿していることがある。Google+でAKB48メンバーやファンとの交流を図るとともに、思いついた仕事のアイデアなどを関係者へ公開の場での連絡ツールとしても使っていることがある。
- 2013年2月、第40回アニー賞音楽賞を、ヘンリー・ジャックマン、スクリレックス、アダム・ヤング、マシュー・シイッセン、ジェイミー・ヒューストンらとの連名で受賞[30]。
- 2013年上期のNHK連続テレビ小説『あまちゃん』では、秋元を模したとされる音楽プロデューサー・荒巻太一(演:古田新太。通称:太巻)ならびにAKB48をパロディしたと見られる女性アイドルグループが登場した。秋元は2014年3月28日放送のNHK総合テレビ『あさイチ』内「プレミアムトーク」出演時、『あまちゃん』を好んで視聴していたことや太巻が自身の特徴を捉えていたと感じたことを明かした。さらに、『あまちゃん』の放送開始直前時期において、自身のもとにNHK側から作品の概要を説明する挨拶があったが、太巻については説明されなかったことも明かしている[31]。
- 古舘伊知郎とは『おしゃれカンケイ』、『筋肉番付』、『クイズ赤恥青恥』、『しあわせ家族計画』など数々の番組作りを共にし、友人関係でもある[32]。
- エンターテインメントの基本は予定調和を破壊することにあると考え[33]、予定調和を嫌う傾向にあるとされているが[34]、より正確には、予定調和を破壊することに狙いがあるのではなく、既成概念にとらわれないという意味でこの言葉を用いている[35]。放送作家時代は、短期間継続的にヒットを出さなければならない立場にあったため、確実性を求め、市場の最大公約数に従う企画を制作していたが[36]、その結果として技術が平均化し、突出した試みができず[37]、真似されやすく、過当競争に巻き込まれる危険性が高いことから、のちに企画の優位性・差別化を重視するようになった[38]。
- 2017年5月1日よりテレビ朝日系(一部地域除く)で放送された連続ドラマ『サヨナラ、えなりくん』の企画・原作を担当。物語は痛快コメディと銘打っているが、阿部定事件を思い起こさせる内容があるという。当初発表されていたドラマのタイトル『サヨナラ、きりたんぽ』に、秋田県の特産品である郷土料理「きりたんぽ」が使用されていたため、その内容から「きりたんぽ」のイメージダウンに繋がる恐れがあり不適切であるとして、同年3月7日、秋田県は正式にテレビ朝日に対して番組タイトルの変更を申し入れた。それを受けて8日、テレビ朝日は申し入れを受け入れ、タイトルの変更を決定した[39]。
番組[編集]
2019年現在放送中
- AKBINGO!(企画・協力)
- AKB48のオールナイトニッポン(企画)
- 古舘伊知郎のオールナイトニッポンGOLD(企画)
- ミライ☆モンスター(企画・協力)
- SKE48 ZERO POSITION 〜チームスパルタ!能力別アンダーバトル〜(企画・協力)
- 乃木坂工事中(企画)
- 乃木坂46えいご(企画プロデュース)
- 欅って、書けない?(企画)
- NGT48のにいがったフレンド!(企画)
- 人名探究バラエティー 日本人のおなまえっ!→ネーミングバラエティー 日本人のおなまえっ!(企画・監修)[注 6]
- ラストアイドル(総合プロデュース・企画・原案)
- AKB48チーム8のKANTO白書 バッチこーい!(企画)
- 白昼夢(企画・協力)
- スマートフォンデュ(企画)
- 青春高校3年C組(企画・監修)[40]
- 吉本坂46が売れるまでの全記録(企画)
- ひらがな推し(企画)[41]
- SKEBINGO!(企画プロデュース)
定期・不定期
- AKB48 ネ申テレビ(企画)
- NOGIBINGO!シリーズ(企画プロデュース)
- EXD44(企画・監修)
- KEYABINGO!シリーズ(企画プロデュース)
- STU48 イ申テレビ(企画)
過去
- ベルトクイズQ&Q(構成)
- ひらけ!ポンキッキ(構成)
- 燃えよせんみつ足かけ二日大進撃(構成)
- ザ・ベストテン(構成)
- アップルハウス(構成)
- オールナイトフジ(構成)
- 卒業-GRADUATION-(企画)
- コラーッ!とんねるず(構成)
- 夕やけニャンニャン(構成)
- 夕食ニャンニャン(企画・協力)
- 鶴太郎の大人によくないテレビ(構成)
- 季節はずれの海岸物語(監修)
- フローズン・ホラー・ショー(プロデュース)
- とんねるずのみなさんのおかげです(構成)
- びんた(スーパーバイザー)
- あしたがあるから(企画)
- クリスマス・イブ(監修)
- 秋元流(監修)
- とんねるずの生でダラダラいかせて!!(監修)
- 愛はどうだ(企画)
- ホームワーク(企画・協力)
- ポケベルが鳴らなくて(企画)
- MJ -MUSIC JOURNAL-(構成)
- おしゃれカンケイ(構成)
- クイズ悪魔のささやき(構成)
- クイズ赤恥青恥(企画・監修)[注 6]
- うたのなる木(監修)
- きっと誰かに逢うために(企画)
- 筋肉番付→体育王国(監修)
- うたばん(構成)
- 最大公約ショー(企画)[注 6]
- クリスマスキス〜イブに逢いましょう(企画・監修)
- Vの炎(企画)
- 硝子のかけらたち(企画協力)
- 輝く日本の星!(構成)
- ハンサムマン(企画監修)
- しあわせ家族計画(企画)[注 6]
- とんねるずの本汁でしょう!!(アドバイザー)
- 魔がサスペンス劇場(企画)
- 山田邦子のしあわせにしてよ(企画・演出)
- そんなに私が悪いのか!?(企画)
- サタッぱち 古舘の日本上陸(企画)[注 6]
- サタッぱち 古舘の買物ブギ!!(企画)[注 6]
- 秋元康 自分の時間(企画、出演)
- アイ×カチ(監修)
- やしがにのウインク(監修)
- カヴァーしようよ!(企画・監修)
- 石橋を叩いて笑う〜ゴッホの耳〜(企画・監修)
- イシバシ・レシピ(監修)
- トヨタプレゼンツ 秋元康のドラマティックドライブ〜いつも誰かと〜(脚本・監修)
- おしゃれイズム(ブレーン)
- ですよねぇ。(総合プロデュース)
- AKB1じ59ふん!(企画・協力)
- 三竹天狗(監修)
- AKB0じ59ふん!(企画・協力)
- 久米宏のテレビってヤツは!?(監修)
- クメピポ! 絶対あいたい1001人(監修)
- 週刊AKB(企画)
- ワケありバンジー(原案・監修)
- AKB600sec.(企画協力)
- なるほど!ハイスクール(企画・協力)
- さしこのくせに〜この番組はAKBとは全く関係ありません〜(企画プロデュース)[注 6]
- 解禁!(秘)ストーリー 〜知られざる真実〜(監修)
- AKB48秋元才加・宮澤佐江のうっかりチャンネル(企画)
- すっぽんの女たち→すっぽんの女たち2→すっぽんの女たち〜巣に帰る〜(監修)
- なにわなでしこ(企画・協力)
- ミューズの鏡(企画・協力)
- さばドル(企画・制作)
- イッテ♡恋48(企画)
- AKB48コント「びみょ〜」(監修)
- ガチガセ(企画協力)
- AKB自動車部(企画・協力)
- ヨンパラ FUTUREゲームバトル(企画)
- SKE48のマジカル・ラジオシリーズ(企画・協力)
- NMB48 げいにん!シリーズ(企画プロデュース)
- 学校の怪談(企画・監修)[注 7]
- びみょ〜な扉 AKB48のガチチャレ(統括プロデューサー・企画)
- スナック喫茶エデン(企画)
- メグたんって魔法つかえるの?(企画プロデュース)
- HaKaTa百貨店シリーズ(企画プロデュース)
- AKB0048(企画・監修)
- サタデーナイトチャイルドマシーン(企画プロデュース)
- クロユリ団地〜序章〜(企画)
- 乃木坂46×HKT48 冠番組バトル!(企画プロデュース)
- AKB映像センター(企画)
- SKE48のエビフライデーナイト(企画プロデュース)
- 女子高警察(企画・協力)
- 指原の乱(企画)
- AKB48コント「何もそこまで…」(統括プロデューサー・企画)
- てんとうむChu!の世界をムチューにさせます宣言!(企画プロデュース)
- セーラーゾンビ(監修)
- 恋愛総選挙(企画)
- SKE48 エビショー!(企画プロデュース)
- AKB子兎道場(企画)
- SKE48 エビカルチョ!(企画プロデュース)
- AKBでアルバイト(企画)
- SKE48の火曜アルバイト劇場(企画)
- NMBのめっちゃバイト(企画)
- HKTシャカリキ48!(企画)
- 乃木坂って、どこ?(企画)
- ※AKB調べ(企画プロデュース)
- AKB48 旅少女(企画プロデュース)
- 僕らが考える夜(企画)
- AKB48の今夜はお泊まりッ(企画プロデュース)
- 劇場霊からの招待状(企画)
- 淳・ぱるるの○○バイト!(企画)
- 有吉AKB共和国(監修)
- HKT48 vs NGT48 さしきた合戦(企画プロデュース)
- AKBと××!(監修)
- HKT48の「ほかみな」〜そのほかのみなさん〜(企画)
- AKB48のあんた、誰?(企画)
- 指原カイワイズ(企画)
- 乃木坂46 4th Anniversary 乃木坂46時間TV(企画)
- さしこく〜サシで告白する勇気をあなたに〜(企画)
- AKB チーム8のブンブン!エイト大放送(企画プロデュース)
- HKT48のおでかけ!(企画)
- フルタチさん(企画)[注 6]
- 真夜中(企画)
- トーキングフルーツ(企画・協力)[注 6]
- とんねるずのみなさんのおかげでした(構成)
- STU48のセトビンゴ!(企画プロデュース)
- My first baito(企画)
- HKTBINGO!(企画プロデュース)[42]
- おしゃべりオジサンと怒れる女→おしゃべりオジサンとヤバイ女(監修・協力)[注 6]
- PRODUCE 48(監修)
ドラマ脚本
映画[編集]
- 君は僕をスキになる(1989年11月3日):企画
- :企画
- グッバイ・ママ(1991年4月20日):脚本、監督
- Homeless(1991年11月9日):企画、脚本
- 出演:オノ・ヨーコ
- マンハッタン・キス(1992年6月13日):脚本、監督
- 中指姫 俺たちゃどうなる?(1993年11月13日):企画
- 恋と花火と観覧車(1997年2月15日):原作、企画、脚本
- ご存知!ふんどし頭巾(1997年10月10日):原作、企画
- ヒロイン! なにわボンバーズ(1998年10月24日):音楽プロデューサー
- 川の流れのように(2000年4月29日):脚本、監督
- Quartet カルテット(2001年10月6日):企画
- ござまれじ(2003年4月26日):監督
- 銃声 LAST DROP OF BLOOD(2003年6月15日):原案、企画、脚本、監督
- 着信アリ(2004年1月17日):原作
- 着信アリ2(2005年2月5日):原作
- 着信アリFinal(2006年6月24日):原作
- 伝染歌(2007年8月18日):原作・企画
- 象の背中(2007年10月27日):原作
- DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?(2011年1月22日):企画
- 出演:AKB48
- もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら(2011年6月24日):総合プロデュース
- DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る(2012年1月27日):企画
- 出演:AKB48
- 劇場版 ミューズの鏡〜マイプリティドール〜(2012年9月29日):企画プロデュース
- 劇場版 私立バカレア高校(2012年10月13日):原作
- DOCUMENTARY of AKB48 No flower without rain 少女たちは涙の後に何を見る?(2013年2月1日):企画
- 出演:AKB48
- クロユリ団地(2013年5月18日):企画
- NMB48 げいにん!THE MOVIE お笑い青春ガールズ!(2013年8月1日):企画プロデュース
- Seventh Code(2014年1月11日):企画
- 薔薇色のブー子(2014年5月30日):企画
- 出演:指原莉乃、ユースケ・サンタマリア、ムロツヨシ、鈴木福
- DOCUMENTARY of AKB48 The time has come 少女たちは、今、その背中に何を想う?(2014年7月4日):企画
- 出演:AKB48
- NMB48 げいにん!THE MOVIE リターンズ 卒業!お笑い青春ガールズ!!新たなる旅立ち(2014年7月25日):企画プロデュース
- 超能力研究部の3人(2014年12月6日):企画
- アイドルの涙 DOCUMENTARY of SKE48(2015年2月27日):企画
- 出演:SKE48
- 悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46(2015年7月10日):企画
- 出演:乃木坂46
- 劇場霊(2015年11月21日):企画
- 道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMENTARY of NMB48(2016年1月29日):企画
- 出演:NMB48
- 尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48(2016年1月29日):企画
- 出演:HKT48
- 存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48(2016年7月8日):企画
- 出演:AKB48
- ラストレシピ〜麒麟の舌の記憶〜(2017年11月3日):企画
- サニー/32(2018年2月17日):スーパーバイザー
- あの頃、君を追いかけた(2018年10月5日):スーパーバイザー
舞台[編集]
ゲーム[編集]
- ウルティマ 恐怖のエクソダス(監修) - もともとはリチャード・ギャリオットの作品であるが、秋元康が作詞を担当した日高のり子の歌「瞳のナイフ」「ハートの磁石」が劇中に流れるほか、日高のり子と戦えたり、「あきもとやすしは いんぜいなりきんだ」というセリフが登場するなど、単なる移植に留まらない改変を施している。音楽については後藤次利が担当している。
- AKB1/48 アイドルと恋したら…(企画・原案・総合プロデュース)
- AKB1/48 アイドルとグアムで恋したら…(企画・原案・総合プロデュース)
- AKB1/149 恋愛総選挙(企画・原案・総合プロデュース)
イベント[編集]
- 指原莉乃プロデュース『第一回ゆび祭り〜アイドル臨時総会〜』(指原莉乃と共にプロデューサーを務めた)
作詞[編集]
あ行[編集]
- AiKaBu選抜(AKB48)
- EYES
- IZ4648
- 必然性
- ICE from AKB48
- アイサレルトイウコト
- ICE BOX
- IZ*ONE
- 好きと言わせたい
- 愛知トヨタ選抜(SKE48)
- アイドル夢工場
- アドベンチャー・ドリーム
- 青空とMARRY(欅坂46)
- 紅組(SKE48)
- 紅組(NMB48)
- aki
- 愛の祈り
- 秋元才加
- 明日は明日の君が生まれる sayaka-solo
- チョコレート sayaka-solo
- メールの涙 sayaka-solo
- 彼のキッチン sayaka-solo
- Waves sayaka-solo
- 虫のバラード
- 秋元順子
- 枯れない花
- 秋山菜津子
- 留守電の奴隷
- AXXL(stereo criminals)
- アグネス・チャン
- 2番目のしあわせ
- 香港国際空港(CHEK LAP KOK空港)(「アグネス・チャン with 平尾昌晃」名義)
- 麻丘めぐみ
- 離婚美人
- 麻見和也
- 涙のFriday Night
- 夜明けのローラ
- A-JARI
- SHADOW OF LOVE
- I.NO.リザベーション
- 中孝介
- 思い出のすぐそばで
- Up-and-coming girls(AKB48)
- アップカミングガールズ(AKB48)
- 穴井千尋と仲間たち(HKT48)
- アニマルズ(星野教昭&飯塚生臣)
- 姉御坂(乃木坂46)
- 安倍里葎子
- 愛の命日
- あまくち姫(HKT48)
- アヤパン(高島彩)
- 新井正人
- アニメじゃない(『機動戦士ガンダムZZ』オープニングテーマ)
- アラン・タム
- 夏の寒風
- 甘い嘘
- THE ALFEE
- 言葉にしたくない天気(秋元の作詞家デビュー作)
- アンダーガールズ(AKB48)
- アンダーガールズ(NMB48)
- アンダーガールズ(乃木坂46)
- アンダーガールズ ばら組
- アンダーガールズ ゆり組
- アンダーガールズA(SKE48)
- アンダーガールズA(SDN48)
- アンダーガールズB(SKE48)
- アンダーガールズB(SDN48)
- アンダーガールズチームG(SDN48)
- U-16選抜2018(AKB48)
- U-17選抜(AKB48)
- U-19選抜2018(AKB48)
- 安藤裕子
- セシルはセシル
- 飯島直子
- Change my mind
- 雷波子
- 人生だるまさん
- 生田絵梨花
- あなたのために弾きたい
- 低体温のキス
- 命の真実 ミュージカル「林檎売りとカメムシ」(ゲストパフォーマース:坂元健児)
- 生稲晃子
- 井口一彦
- 泣きたいほど愛してる
- 愛しさだけじゃ愛せない
- 池田聡
- 思い出さない夜はないだろう
- 池の水選抜(AKB48)
- 生駒里奈
- 勇直子
- センターラインが終わるとき
- ナーバスにならないで
- さよならは落ち込まないで
- ラスト・パラシュート
- 石川優子
- 時の痛み
- 長い髪を洗うまで
- 記憶の砂(日本語詞)
- 春でも夏でもない季節
- 思い出とめて
- 19才で唄ったラブソング
- 5分でSunset
- 涙のロートレック
- 夏のボサノバ
- 週末のレイクサイド
- 雨に抱かれながら
- バスケットシューズを脱ぎ捨てて
- 愛を振り向かないで
- 愛をそのままにして-君へ-
- ニール・サイモンも読みかけのままで
- 魚たちの週末
- 真夜中のメリーゴーランド
- パステルの行方
- 異国の詩人
- Still
- いしだあゆみ
- 思い出の旅人
- 石野陽子(現・いしのようこ)
- ロマンティック神楽坂
- 石橋貴明
- 板野友美
- 156(欅坂46)
- 五木ひろし
- 笹舟
- 冬子
- 伊藤かずえ
- GROWING UP
- 伊藤つかさ
- 涙のクレッシェンド
- 稲垣潤一
- The Love is Too Late
- ジンで朝まで
- ドラマティック・レイン
- 男と女
- 夏の行方
- 1ダースの言い訳
- April
- 君のためにバラードを
- MOONLIGHT MERMAID
- サザンクロス
- 君は知らない
- 君に逢いたい午後
- 1969の片想い
- 愛のかたち
- メリークリスマスが言えない
- セカンド・キス
- リワインド
- Congratulations
- あなたがすべて
- クリスマスキャロルの頃には
- 時の岸辺
- 僕ならばここにいる
- マラソンレース
- 彼女は、BLOOD TYPE B
- キスなら後にして
- 永遠より長いキス
- 君がそばにいるだけで僕はすべてを手に入れた
- J's LOVE SONG
- BAD DREAM
- 永遠は風のように
- (揺れる心に)フェード・アウト
- 蒼い雨
- 振り向いた時そこに見える階段を数えたことがあるだろうか
- 思い出す度 愛おしくなる
- 井上陽水
- ストイック
- 伊武雅之(現・伊武雅刀)
- 子供達を責めないで(サミー・デイヴィスJr.の同名曲の日本語詞)
- イ・ビョンホン
- 李恵淑(イ・ヘスク、이혜숙)
- ステーション
- 今井美樹
- 彼女とTIP ON DUO
- Another One
- 今泉佑唯
- いもうと坂(乃木坂46)
- IRUKA(イルカ)
- もう海には帰れない
- 岩男潤子・宮村優子・野上ゆかな(現・ゆかな)
- LADY FIRST(プレイステーション用ソフト『クライムクラッカーズ2』オープニングテーマ)
- 岩佐美咲
- (すべての楽曲)
- Wink
- ウェイティングガールズ(AKB48)
- ウェイティングサークル(AKB48)
- うしろ髪ひかれ隊
- うしろゆびさされ組
- 内田裕也 feat.指原莉乃
- 内海和子
- 20歳
- うつみ宮土理
- カレンダー
- うまくち姫(HKT48)
- 梅沢富美男
- 夜汽車
- AIRMAIL from NAGASAKI
- メロスのように -LONELY WAY-(蒼き流星SPTレイズナーオープニングテーマ)
- 5分だけのわがまま
- HKT48
- (「タンスのゲン」「ハル、はじまるキャンペーンの唄」「恋するRibbon!」を除くすべての楽曲、一部他のAKB48グループと重複)
- HKT48 2期生
- HKT48 4期生
- H2O
- 風のロマンス
- AKBアイドリング!!!
- AKB卓球部2010
- 僕のYELL 世界卓球ver.
- AKB48
- AKB48 U-19選抜
- AKB48 + SKE48 + SDN48 + NMB48
- AKB48 + SKE48 + NMB48 + HKT48
- AKB48グループ センター試験選抜
- AKB48次世代選抜
- AKB48 Team 8
- 恋する充電プリウス 〜恋するフォーチュンクッキー2〜(「指原莉乃 with AKB48 Team 8」名義)
- 47の素敵な街へ
- 制服の羽根
- へなちょこサポート
- 挨拶から始めよう
- 汚れている真実
- 一生の間に何人と出逢えるのだろう
- あまのじゃくバッタ
- 夢へのルート
- 星空を君に(「Team 8 EAST」名義)
- 思春期のアドレナリン(「Team 8 WEST」名義)
- 生きることに熱狂を!
- 蜂の巣ダンス
- AKB48 チームサプライズ
- 重力シンパシー
- 水曜日のアリス
- そのままで
- 涙に沈む太陽
- 君のc/w
- 1994年の雷鳴
- 思い出す度につらくなる
- お手上げララバイ
- キンモクセイ
- 素敵な三角関係
- 旅立ちのとき
- AKBフェスティバル
- キミが思ってるより…
- デッサン
- ハートのベクトル
- 女神はどこで微笑む?
- 未来が目にしみる
- ハングリーライオン
- 夢を見るなら
- 初恋の鍵
- 愛しさを丸めて
- 幼稚園の先生
- Hell or Heaven
- 最後にアイスミルクを飲んだのはいつだろう?
- ときめきアンティーク
- 誰が2人を出会わせたのか?
- 失恋同盟
- バラの儀式
- 美しい狩り
- 哲学の森
- 愛の川
- ほっぺ、ツネル
- AKB48若手選抜
- EXILE
- 江口洋介
- 逃げられた天使
- SNS選抜(NGT48)
- SKE48
- SDN48
- (すべての楽曲、一部AKB48と重複)
- STU48
- (すべての楽曲)
- 衛藤利恵
- この海へ
- NMB48
- (すべての楽曲、一部他のAKB48グループと重複)
- NMB48 2期生
- NGT48
- (すべての楽曲、一部他のAKB48グループと重複)
- NGT48初代うた選抜
- 榎本加奈子
- 好きになっちゃった
- F24(HKT48)
- 遠藤一美
- 私だって
- 大木綾子
- 雪の蝶々
- OJS48
- 深呼吸
- 五十歩百歩
- 大島優子
- 大杉久美子
- タコローダンシング(『とんでも戦士ムテキング』挿入歌)
- 多田愛佳
- 大塚ガリバー
- 人間の駱駝
- 大原麗子
- 背中から抱きしめて
- 大堀めしべ(大堀恵)
- 大森美優
- 大矢真那
- オール巨人
- 墨絵色の街
- お菓子なシスターズ
- 恋のチューイング
- 岡田奈々
- 岡村有希子
- 雨上がりのサンジェルマン
- 水曜日のリセエンヌ
- 岡本舞子
- 11月のソフィア
- 冬が終わるまで
- ハートの扉
- ロマンスしたい
- 恋にエトセトラ
- おかわりシスターズ
- 唇を動かさないで〜さよならが言えない夜〜
- 荻野目洋子
- おぎやはぎ
- ケロロダンシング(『超劇場版ケロロ軍曹』主題歌)
- おぐまなみ(奥真奈美)
- かたつむり
- 芋虫ジョニー
- 奥田圭子
- 家族
- プラスティック
- 小沢なつき
- 追いかけて夏
- おじゃる丸シスターズ
- 初恋は実らない
- 織田裕二
- BOOM BOOM BOOM
- おてつきシスターズ
- 12月のキス
- 大人選抜2018(AKB48)
- おニャン子クラブ
- セーラー服を脱がさないで
- およしになってねTEACHER
- じゃあね
- おっとCHIKAN!
- お先に失礼
- 恋はくえすちょん
- NO MORE 恋愛ごっこ
- かたつむりサンバ
- ウェディングドレス
- ショーミキゲン
- (他カップリング曲やアルバム曲など、多数の楽曲に詞を提供)
- 小野恵令奈
- 小野正利
- 最後のエゴイスト
- もう一度君が欲しい
- いつでもどこかに
- 小原靖子(現・相原勇)
- ちょっとHENSHIN
- 恋はBUCHI BUCHI!
- オフコース
- I'm a man
- ガラスの破片
- ぜんまいじかけの嘘
- 2度目の夏
- LAST NIGHT
- オリックス・キッズ
- 問題ないね。(オリックス・ブレーブス球団歌)
- 俺ら(NMB48)
か行[編集]
- ガールズ・ING
- 鹿賀丈史
- 筧利夫・藤谷美和子
- シャバダ ダバダ
- 河西智美
- 風見しんご
- 今さらFall in love
- 柏木由紀
- 柏原芳恵
- もっとタイトにI love you
- 涙がDEJA VU
- カフェバー・ドンファン
- かすみ草(乃木坂46)
- 片岡鶴太郎
- IEKI吐くまで
- 夢の背中
- 片瀬那奈
- 桂三枝(後の六代 桂文枝)
- 君の人生
- 葛城ユキ
- 悪女
- 葛山信吾
- Hello Tokyo
- 加藤史帆
- かとれあ組(AKB48)
- 華原朋美
- 雅夢
- 辛口のゲーム
- 加山雄三
- 君は今でも
- からあげ姉妹(乃木坂46)
- 唐沢寿明&樹木希林
- 2人のすべて
- カルロス・トシキ&オメガトライブ
- 河合その子
- 河合奈保子
- MANHATTAN JOKE
- 恋のハレーション
- 河上幸恵
- ハートのねじ
- 卒業してから〜AFTER GRADUATION〜
- 川島なお美
- 偶然の後で
- ブランチができるまで
- Weather Report
- 砂になりたい
- 駐車禁止のミニクーパー
- ラ・ボン・ベール
- シアトルからのエアメール
- 川添智久
- 菊池桃子
- kissの天ぷら
- 北原佐和子
- 週末のサーファーガール
- 北原ミレイ
- 今さら
- 北原里英
- きときと
- 木梨憲武
- キネクト(SKE48)
- 木下百花
- GALAXY of DREAMS(SKE48)
- キャラメルキャッツ
- Cute Beat Club Band(チェッカーズ)
- LOVE
- NEXT GENERATION
- CLOSE YOUR EYES
- 7つの海の地球儀
- ちょっとGive me a break!
- KinKi Kids
- Queentet(NMB48)
- Good Tears
- 工藤静香
- 国武万里
- もう離れられない
- ポケベルが鳴らなくて
- 倉田まり子
- 避暑地の出来事
- 倉持明日香
- 桑田靖子
- ララバイを抱きしめて
- CHEMISTRY
- 欅&けやき坂組
- 欅坂46
- (すべての楽曲)
- KERA(ケラリーノ・サンドロヴィッチ)
- 情熱の炎
- Continueしたい
- 上海雪
- マリンタワー
- テレビのボリュームを下げてくれ
- サヨナラの前に接吻(くちづけ)を
- マリー(瞳の伝説)
- ほっといて
- いくじなし
- 研究生&ドラフト3期生(SKE48)
- GENJI(光GENJI)
- 今、君と歌いたい
- ゲンソー&ジキソー(AKB48)
- 研ナオコ
- 雨の日の映画館
- 小泉今日子
- 公演頑張った組(SKE48)
- 郷ひろみ
- All My Life
- もう誰も愛さない
- 香西かおり
- ごむたいな
- 国生さゆり
- バレンタイン・キッス(「国生さゆりwithおニャン子クラブ」名義)
- 夏を待てない
- ノーブルレッドの瞬間
- あの夏のバイク
- 星屑の狙撃手
- ソレ以上、アレ未満
- 恋は遠くから(日本語詞)
- コサンガー7(SKE48)
- こじ坂46
- 小嶋陽菜
- 小嶋陽菜&北川謙二
- 五人囃子(欅坂46)
- 小林明子
- Stardust Memories
- 小林幸子
- 一人心中
- 線香姉妹(欅坂46)
- 小室哲哉
- Omoide o Okizarinishite
- ゴルゴ松本 with レッド吉田(from TIM)
- 命音頭
さ行[編集]
- 西城秀樹
- New York Girl(訳詞)
- 齋藤飛鳥
- 齊藤京子
- 佐伯伽耶
- パヒュームを残せない
- 阪井あゆみ
- 酒井法子
- Here I am 〜泣きたい時は泣けばいい〜
- 坂井真紀
- 太陽が教えてくれる
- 堺正章
- 坂道AKB
- サガミチェーン選抜(SKE48)
- 崎谷健次郎
- THE GOOD-BYE
- Don't Stop Kiss
- さくらはなみく(HKT48)
- サクラハルカ(HKT48)
- サクララブレター32(SKE48)
- 佐々木美玲
- サシニング娘。(指原莉乃・モーニング娘。'17)
- 指原莉乃
- それでも好きだよ
- 初恋ヒルズ
- 意気地なしマスカレード(「指原莉乃 with アンリレ」名義)
- ソフトクリーム・キス
- 切ないリプライ
- 佐藤恵美
- キャンパスの恋人
- 佐藤隆
- 一人よりも二人
- 真田広之
- SERIOUS NIGHT - Everlasting Harmony -
- ブラインドの第2章
- 佐野量子
- しあわせをいつまでも
- Someday Somewhere
- さやみるきー(NMB48)
- さゆりんご軍団(乃木坂46)
- SALLY
- 愛しのマリア
- ルーシー、今夜だけは…
- 猿岩石
- 沢田研二
- HELLO
- ノンポリシー
- サンクエトワール(乃木坂46)
- オスマン・サンコン
- アフリカの女
- 三代目コロムビア・ローズ
- 夢のバスガール
- 三代目J Soul Brothers
- シアターガールズ(AKB48)
- シアターガールズ(SKE48)
- 幸せDAパンケーキ(HKT48)
- C.K.M.(千秋・KABA.ちゃん・モンロー)
- 踊りませんか?
- C-C-B - (Coconut Boys(ココナッツボーイズ)名義)
- 恋のリメンバー
- 瞳少女
- そして9月
- チリドッグがお気に入り
- CGB41(STU48)
- 椎名法子
- 椅子
- 青空だけが空じゃない
- J-FRIENDS
- ジェロ
- 紫艶
- しましょのヨーコ
- SISTA FIVE
- お好み焼ファンキーソウル
- 次世代選抜(AKB48)
- 篠田麻里子
- 篠原直美
- amber
- 篠原涼子
- しあわせはそばにある
- 柴咲コウ
- 柴田阿弥と4期生(SKE48)
- シブがき隊
- 渋谷琴乃
- バレリーナになりたい
- 島倉千代子・片岡鶴太郎
- 木枯らしのクリスマス
- 島崎遥香
- 島田歌穂
- FRIENDS(THE LIVING YEARS)
- 君にできること(日本語詞)
- 約束
- 清水宏次朗
- ビリー・ジョエルは似合わない
- じゃんけん民
- Chou(HKT48)
- シュークリームロケッツ
- 14カラット(SKE48)
- ジュエミリア
- リセット
- Sugar
- 恋はマスカレード
- JULEPS(ジュレップス)
- 旅立つ日
- 皆既日食
- Junichi&JJr
- 城恵理子
- 少女隊
- 素直になってダーリン
- Bye-Byeガール
- ハレーロマンス
- もっとチャールストン
- バランスシート
- ナポレオンのくしゃみ
- 月のうさぎが泣いた
- SAKASAMA
- アドベンチャー・アイランド
- GRADUATION LOVE
- BABY’S ROCK
- RING OF THE MEMORY
- UNTOUCHABLE
- FLY TO ME!
- KITCHEN PATROL
- MY LOVER
- FRIDAY LOVE SONG
- 象使いのインド人
- 開けテレビジョン!!
- TOKYO YAJIUMA CLUB
- BREAK AWAY
- 仲間はずれだね
- 少年隊
- SILENT LADY
- デカメロン伝説
- 湾岸スキーヤー(作詞:秋元康、補作詞:山下達郎・Alan O'Day)
- 城之内早苗
- あじさい橋
- 流氷の手紙
- 代官山恋物語
- 港の娘
- 城之内ミサ
- 鍵
- レンゲ草の鏡
- 笑福亭鶴光
- クリスマスやったね
- SHOW-YA
- SHOW-RI
- 君はRain
- 螺旋階段の出口
- Good-Luck Tonight
- SHOWROOM選抜(AKB48)
- 女子校カルテット(乃木坂46)
- ジョビジョバ
- しあわせの勝ち組
- 白井琴望
- 白井貴子
- 名前のない愛でもいい
- 白石麻衣
- シルヴィア
- 人の吉祥寺
- 白組(SKE48)
- 白組(NMB48)
- 白間美瑠
- Thinking Dogs
- 慎之介&マーシー
- 真矢
- 落下する太陽
- Sunny-side up
- Trap
- 推定少女
- しょうちのすけ
- 初めてのブラジャー
- Baby Baby
- 翠玲
- 恋をするたびに傷つきやすく…
- 杉浦幸
- 4月列車
- 私がいない
- 杉山清貴
- 杉山清貴&オメガトライブ
- スケバンGirls
- 突っ張る理由
- 友よ 夜明けに待ち合わせよう
- 鈴木康博
- 君の誕生日
- 瑠璃色の夜明け
- 今は確かに(作詞:鈴木康博・秋元康)
- 入り江
- ラララ–愛の世界へ(作詞:鈴木康博・秋元康)
- SO LONG(作詞:鈴木康博・秋元康)
- 雨がノックしてる
- 雀(すずめ)
- 鶯谷チョンボ
- 須田亜香里
- 須藤凜々花
- スペシャルガールズ(AKB48)
- スペシャルガールズA(AKB48)
- スペシャルガールズB(AKB48)
- スペシャルガールズC(AKB48)
- Smiling Lions(AKB48)
- 青春愚連隊
- マサオ
- SAY・S&忍たまファミリー
- にんにん忍たま音頭
- 瀬川瑛子
- まさかの女
- 八百八町
- セクシー6(NGT48)
- セブンダンサーズ(SKE48)
- セレクション6(AKB48)
- セレクション8(SKE48)
- セレクション10(SKE48)
- セレクション16(AKB48)
- セレクション17 “AKB49〜恋愛禁止条例〜”(SKE48)
- セレクション18(SKE48)
た行[編集]
- だ〜す〜&つ〜ま〜(SKE48)
- だ〜す〜、つ〜ま〜&に〜た〜(SKE48)
- 第10回世界選抜総選挙記念枠(AKB48)
- ダイヤモンドガールズ(HKT48)
- 高井麻巳子
- 高田純次
- どうせ世の中不公平
- 高橋克典
- 高橋真梨子
- 愛し方を間違えて
- 高橋みなみ
- 高橋由美子
- 高橋里華
- 絶対に逢いたくなる
- 高原兄(元アラジン)
- NO RETURN
- Takamiy(高見沢俊彦)
- 田川寿美
- ひまわりが枯れるまで
- タケカワユキヒデ
- TRAGEDY OF LOVE
- 竹中直人
- 愛のスコール
- JUDY
- 田代まさし
- 立花理佐
- 立見里歌
- そんなつもりじゃなかったのに
- ダチョウ倶楽部
- ダチョウダンス
- ベジタリアンルンバ
- ガンバレ!アインシュタイン
- 谷村新司
- 最後のI LOVE YOU
- Christmas kiss
- 田原俊彦
- HEART BREAK DOWN TOWN
- 最高の恋人
- Televisionの誘惑
- 旅立ち卒業組(SKE48)
- 玉井健二
- 愛しているんだ
- 玉井しのぶ
- からくり銀座
- 田村英里子
- 偶然を待てない
- ひとりが目にしみる
- ダンス選抜(AKB48)
- 千秋
- ノンタンといっしょ
- チームサプライズ(AKB48)[注 8]
- チームZ
- 恋のお縄
- 私の彼氏は銭型平次
- 会いたかった お江戸ver.
- チームドラゴン from AKB48
- 心の羽根
- 世界中の雨
- チームナイスファイト(AKB48)
- チームB.L.T.(SKE48)
- チームPB(AKB48)
- チームボーカル(AKB48)
- チームYJ(AKB48)
- ちぇか(ラストアイドル)
- チェッカーズ
- Uターン ダウンタウン
- チナッチャブル(若槻千夏・アンタッチャブル)
- 勝利の花びら(『ケロロ軍曹』6代目エンディングテーマ)
- TUBE
- 超アイドル選抜(NMB48)
- Chocolove from AKB48
- 明日は明日の君が生まれる
- チョコレート
- メールの涙
- 彼のキッチン
- Waves
- つちやかおり
- 失恋散歩道
- 秘密じゃないけど秘密
- もう家なんて帰らない
- ハートに落した涙
- DIVA(AKB48)
- DiVA / DIVA
- 月の裏側
- Fade out
- Cry
- No way out
- 地下水道
- Lost the way
- 悲しみのMirage
- テクマクジャンクション
- ソクラの憂鬱〜アニメ「セナトレックの盾」主題歌〜
- 永遠のシェルター〜ハルとマリアのテーマ〜
- DE-JA
- わやくちゃな2人
- てち&ねる(欅坂46)
- てちねるゆいちゃんず(欅坂46)
- デッドストックダイヤモンド
- でんでんむChu!(AKB48)
- てんとうむChu!
- てんとうむChu! & かぶとむChu!
- Talking Chimpanzees(AKB48)
- TOKIO
- DOCUMENTARY of SKE48
- 戸田恵子
- 泣き唄
- 殿さまキングス
- あまのじゃく
- 富沢聖子
- 5分だけのわがまま(『蒼き流星SPTレイズナー』エンディングテーマ)
- ともさかりえ
- 2人
- エスカレーション
- くしゃみ
- 九龍嬢(ドラゴンガールズ)(SKE48)
- トランジットガールズ
- ドリーミング ガールズ(SKE48)
- 藤桜梨(ドンウォーリー)(乃木坂46)
- とんねるず
な行[編集]
- 中井りかとロス・インディオス
- 中島美嘉
- 中谷満男
- 浪花刑事ブルース
- 長濱ねる
- 長濱ねる&欅坂46
- 長渕剛
- 中村雅俊
- 中元日芽香
- 中元日芽香・能條愛未 from 乃木團
- 中森明菜
- 中山秀征
- 明日にONE WAY
- なこみく(HKT48)
- なこみく & めるみお(HKT48)
- ナスカ(乃木坂46)
- なっちゃん(星井七瀬)
- ガラスのクツ〜なっちゃん
- ナットウエンジェル
- ナットウエンジェル
- ナットウエンジェルZ
- ナットウマン
- 7秒後、君が好きになる。(AKB48)
- 22/7
- (すべての楽曲)
- 名前呼ばれ隊(SKE48)
- 成世昌平
- 会いに行こうか
- なんじゃ!
- ロンリーバス
- NMBセブン
- 難波鉄砲隊(NMB48)
- 砂浜でピストル(其之壱)
- 冬将軍のリグレット(其之弐)
- ひな壇では僕の魅力は生きないんだ(其之参)
- もう裸足にはなれない(其之四)
- 山へ行こう(其之伍)
- ニーチェ先輩(其之六)
- サヨナラ、踵を踏む人(其之七)
- 新潟GENKI(NGT48)
- 新潟SHOWROOM選抜(NGT48)
- にいがったフレンズ選抜(NGT48)
- 2ki(NGT48)
- 西川のりお・小林千絵
- おじさんの気持ちも知らないで〜哀愁のしいたけ族
- 西田敏行
- バトンタッチ
- 西田ひかる
- pure
- 西野七瀬
- 西村知美
- あなたらしさが欲しい
- きゃきゃきゃのきゃ
- にしん
- もう一度 愛したい
- 新田恵利
- 冬のオペラグラス
- 恋のロープをほどかないで
- 不思議な手品のように
- 若草の招待状
- ニャーKB with ツチノコパンダ
- アイドルはウーニャニャの件
- 不幸中の幸い少女
- ニャンギラス
- 忍者
- NUU
- hometown
- ネクストガールズ(AKB48)
- ネクストポジション(SKE48)
- NESMITH
- ねずみっ子クラブ
- ねずみ算がわかりません
- 先生!鈴木くんがエッチなんです!
- ネプチューン
- イッショウケンメイ。
- 大きい声
- ブリキのバラ
- どんぐりのチューッ!
- ノースリーブス
- (すべての楽曲)
- NO NAME
- 野上ゆかな(現・ゆかな)
- 歩こう(アニメあずきちゃんエンディングテーマ)
- 乃木坂AKB
- 乃木坂46
- (すべての楽曲)
- 乃木坂46 3期生
- 乃木坂46 2期生
- 野口五郎
- フライトボード
- Not yet
- (「guilty love」を除くすべての楽曲)
- 野村宏伸
- 週末のエスケープ
- ノンキーズ
- 恋花火
は行[編集]
- バイトAKBぱるる選抜(AKB48)
- 羽賀研二
- 哀愁ONEWAY
- 幕末塾
- 時代を殴るには自分の素手がいい
- 橋幸夫
- お袋の袋
- はしっこは168せんち(ラストアイドル)
- 橋本清二
- 雨の日の映画館
- 橋本奈々未
- Passion For You 選抜(SKE48)
- ぱちスロAKB48 勝利の女神
- あなたの代わりはいない
- ラスベガスで結婚しよう
- 下衆な夢
- 君のニュース
- バナナフリッターズ
- プラトニックじゃ我慢できない
- 羽野晶紀
- 永遠を少しだけ
- 君のために雪を降らそう
- キスをしよう
- ババロア@
- たまたまねぎねぎ〜たまねぎが教えてくれたこと〜
- バブルガム・ブラザーズ
- Remember The Pearl Night
- 浜川つとむ
- あんた
- 浜崎章子(現・晴山さおり)
- 何度も何度も
- 夢のありか
- 早坂好恵
- カモン!カラオケ
- 早瀬優香子
- サルトルで眠れない
- セシルはセシル
- バラーズ
- 有線よ ありがとう
- ばら組(AKB48)
- 原田知世
- 雨のプラネタリウム
- 空に抱かれながら
- BKA48(AKB48)
- BTS (防弾少年団)
- Bird[注 9]
- ビートたけし・松方弘樹
- 俺の妹に何てことを
- B.B.クィーンズ
- B・ラヴィエール(SKE48)
- 東山紀之&亀淵友香
- 美少女倶楽部(B・C・G)
- 美女木ジャンクション
- ポリバケツ
- ビター&スウィート(吉本坂46)
- 日高のり子
- ウルティマ-瞳のナイフ-
- Beauty Giraffes(AKB48)
- けやき坂46
- (すべての楽曲)
- 平手友梨奈
- 山手線
- 渋谷からPARCOが消えた日
- 自分の棺
- 夜明けの孤独
- 角を曲がる
- 平山晃哉
- FIVE CARDS(欅坂46)
- V6
- ふぅさえ(NMB48)
- fairy w!nk
- フォーカード(SKE48)
- Fortune cherry
- 深川麻衣
- 福永恵規
- 藤田奈那
- 藤谷美和子
- I LOVE YOU EVERYDAY&生板にのった恋
- 私たちになりたくて
- スペアキー〜愛されてもしょうがない
- ドライフラワー
- 藤谷美和子・大内義昭
- 布施明
- ア・カペラ
- 舟木一夫
- 人生半分
- フューチャーガールズ(AKB48)
- プラチナガールズ(HKT48)
- BLACK SATAN
- 魔性の女
- ブルーベリーパイ(HKT48)
- ふるさとチーム(NGT48)
- 古舘伊知郎
- おまえがいれば
- フルマリオン
- フレンチ・キス
- PRODUCE 48
- PRODUCE48選抜(AKB48)
- 平成おんな組
- PettyBooka
- 楽してゴンゴン(NHKアニメ『はじめ人間ゴン』エンディング)
- ボーカル選抜(AKB48)
- ボートピア選抜(SKE48)
- 星野みちる
- 細川たかし
- 正調 おそ松節→作詞・作曲・編曲、全て「川の流れのように」と同一人物の手による物である。
- 北国へ
- ポップコーンチルドレン(HKT48)
- POP MONSTER(吉本坂46)
- ほね組 from AKB48
- ほねほねワルツ
- くじらのバス
- 堀ちえみ
- 愛を今 信じていたい
- WHITE HIGH(乃木坂46)
- 本田美奈子.
- 1986年のマリリン
- Sosotte
- Oneway Generation
- HELP
- the Cross -愛の十字架-
- CRAZY NIGHTS(日本語版)
- 素敵な明日のために(ひたちなか市ソング)
ま行[編集]
- マーブルトパーズ(ラストアイドル)
- 前田敦子
- (すべての楽曲)
- 牧瀬里穂
- 涙のパラシュート
- 遅いサンタクロース
- MASARINA(鶴久政治&高橋リナ(現・高橋里奈))
- いい人でいられない
- 世界で1番近くにいて
- マジカルバンド(SKE48)
- まちゃりんと仲間たち。(AKB48)
- 松井珠理奈
- 松井玲奈
- 松尾一彦
- アウシュビッツの雨
- エゴンシーレの夜
- ジャニスは死んだ
- 月のイマージュ
- 波音だけは消さないで
- ニュース
- 普通のオフィスレディ
- 水の中の磁石
- 松尾清憲
- 愛しのロージー
- 5月のSUICIDE
- エスケイプ・ドライヴ
- アスピリン・ノイローゼ
- ジュリエット
- アナザー・サイド・オブ・エフェクツ
- 僕等のハックルベリーフィン
- 星達 レクイエム
- テレビジョンの誘惑
- 松岡はな
- MAX
- 松崎しげる
- 君がいればそれでいい
- まっしゅりん。(ラストアイドル)
- 松平健
- マツケンパラパラ〜俺様ゲーム〜(訳詞)
- 松村香織
- 松村匠
- 松村雄基
- 夏のナイフ
- 松本友里
- SAYONARAを止めて
- 飛んで火にいる恋の虫
- 真夏さんリスペクト軍団(乃木坂46)
- まゆ坂46
- まゆゆきりん(AKB48)
- マルシア
- 元気になる方法
- ずっと 許してる
- しあわせになれる
- 美川憲一
- あんた
- オイ・オイ賛歌
- てんで話にならないわ
- 火の鳥
- ふたりが一番
- 昔あなたを愛した
- Mi-Ke
- 美空ひばり
- 川の流れのように
- 背中
- 三田寛子
- 3度目のHONESTY
- 南英子
- どーにか こーにか
- 薬指のジェラシー
- 南こうせつ
- あの日から
- 夜明けのランナー
- 三波春夫
- 恐竜音頭
- 南野陽子
- ミニスカート
- 峯岸みなみ
- 三宅亜依
- 愛がすべてだった
- 虜にしてごらん
- 宮澤篤司
- 君らしく僕らしく
- 宮澤佐江と仲間たち(SKE48)
- 宮地真緒
- 宮脇咲良
- mili mili(ラストアイドル)
- ミルクプラネット(AKB48)
- MINT(AKB48)
- 虫かご(AKB48)
- 息っ子クラブ
- 僕達のSEASON
- ちょっと辛いあいつ
- 村上ショージ
- 村田和人・荻野目洋子
- 室井滋
- 男に子供が産めるわけじゃない
- 風よ
- 森進一
- 土俵の鬼
- 森昌子
- 涙雪
- 森光子
- 本気はだめよ
- 100通の手紙
- 私は孔雀
- 星が降るまでここにいましょう
- 哀しい女
- お泣きなさい
- カーテンコール
- 森川美穂
- 赤い涙
- 森口博子
- 夢がMORI MORI
- 森下恵理
- ダンスはクラスメイトと
- 九月のERI
や行[編集]
- 野猿
- (他カップリング曲やアルバム曲など、Fish Fight!(後藤次利作詞)以外のすべての楽曲に詞を提供)
- 野菜シスターズ
- 矢沢永吉
- やしきたかじん
- 八代亜紀
- 愛を信じたい
- YASU
- Which is?
- 安永亜衣
- セクシー・ストリート
- 矢吹奈子
- やっぱりみたらし団子(HKT48)
- 山川豊・田川寿美
- 終電何時?
- 山口弘美
- 私の彼はジャイアンツファン
- 山崎美貴
- 借りたままのサリンジャー
- ブランチまでGood night
- 送らないで
- ハートのアクセル
- 11月の雨
- 夕陽を選んで
- 山田菜々
- 山田花子
- ブス
- 山本コウタロー
- 悲しいくらい普通の別れ
- サマセット・モームを読みながら
- 山本彩
- 山本彩&稲垣潤一
- 山本譲二
- ローリング・ストーン(後藤次利と組んだ最初の曲)
- 山本リンダ
- リンダ
- やんちゃな天使とやさしい悪魔(SKE48)
- ゆいちゃんず(欅坂46)
- 裕木奈江
- 拗ねてごめん。
- ゆうゆ(岩井由紀子)
- 天使のボディガード
- アッというMAにMEっ!
- 25セントの満月
- ついて行けない -がんばれボーイフレンド-
- もう一度ピーターパン
- ハートブレイクはお早めに
- アラジンの魔法ビン
- Panic'n Roll
- マグネット・マジック
- 爪を噛んでた
- 湯川専務(湯川英一)
- Dreamcast
- 噂のドリームキャスト
- 由紀さおり
- 寄り道
- 季節の足音
- すべて思い出せる
- 湯けむり3姉妹(乃木坂46)
- ゆり組(AKB48)
- Yui Yokoyama with friends (from AKB48)
- 横山由依
- 吉沢秋絵
- なぜ?の嵐
- 季節はずれの恋
- 吉田朱里
- 吉田照美・小俣雅子
- 浮気道
- 吉本坂46
ら行[編集]
- ラストアイドル
- バンドワゴン
- 君のAchoo!(シュークリームロケッツ)
- 好きで好きでしょうがない
- 眩しすぎる流れ星
- 愛しか武器がない(ラストアイドル2期生)
- サブリミナル作戦(2期生アンダー)
- ラストアイドルファミリー
- ラブ・クレッシェンド
- Love Cocchi
- LaLuce
- ランクインガールズ2016(SKE48)
- リアル学生選抜(NGT48)
- Risky(島崎和歌子)
- My life is......
- Little Kiss(工藤静香&石橋貴明)
- りまちゃんちっく(けやき坂46)
- るかわかなっつん(ラストアイドル)
- LUHICA
- 独り言花
- 手鎖の月
- レイチェル(西国原礼子)
- RED(吉本坂46)
- レナッチーズ(AKB48)
- れなっち総選挙選抜(AKB48)
- 恋愛運上昇団
- LOCOガール
- BOOTY BOOTY 〜SECOND BIRTHDAY〜
- ロス・プリモス
- 泣いたカラス
わ行[編集]
チャート1位シングル[編集]
以下、週間チャート1位となったシングル作品。
| No. | リリース日 | 曲名 | アーティスト名 | |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1985年2月27日 | 卒業-GRADUATION- | 菊池桃子 | |
| 2 | 1985年5月15日 | BOYのテーマ | 菊池桃子 | |
| 3 | 1985年11月21日 | なんてったってアイドル | 小泉今日子 | |
| 4 | 1986年1月1日 | 冬のオペラグラス | 新田恵利 | ★ |
| 5 | 1986年1月21日 | バナナの涙 | うしろゆびさされ組 | ★ |
| 6 | 1986年2月21日 | じゃあね | おニャン子クラブ | ★ |
| 7 | 1986年3月1日 | 季節はずれの恋 | 吉沢秋絵 | ★ |
| 8 | 1986年3月21日 | 青いスタスィオン | 河合その子 | ★ |
| 9 | 1986年4月1日 | 私は里歌ちゃん | ニャンギラス | ★ |
| 10 | 1986年4月10日 | 恋のロープをほどかないで | 新田恵利 | ★ |
| 11 | 1986年4月21日 | おっとCHIKAN! | おニャン子クラブ | ★ |
| 12 | 1986年5月2日 | 象さんのすきゃんてぃ | うしろゆびさされ組 | ★ |
| 13 | 1986年5月10日 | 夏を待てない | 国生さゆり | ★ |
| 14 | 1986年5月21日 | 風のInvitation | 福永恵規 | ★ |
| 15 | 1986年6月11日 | あじさい橋 | 城之内早苗 | ★ |
| 16 | 1986年6月21日 | 自分でゆーのもなんですけれど | ニャンギラス | ★ |
| 17 | 1986年7月2日 | 再会のラビリンス | 河合その子 | ★ |
| 18 | 1986年7月16日 | 瞳に約束 | 渡辺美奈代 | ★ |
| 19 | 1986年7月21日 | お先に失礼 | おニャン子クラブ | ★ |
| 20 | 1986年8月1日 | 不思議な手品のように | 新田恵利 | ★ |
| 21 | 1986年8月14日 | ノーブルレッドの瞬間 | 国生さゆり | ★ |
| 22 | 1986年8月27日 | 渚の『・・・・・』 | うしろゆびさされ組 | ★ |
| 23 | 1986年9月10日 | 鏡の中の私 | 吉沢秋絵 | ★ |
| 24 | 1986年10月8日 | 深呼吸して | 渡辺満里奈 | ★ |
| 25 | 1986年10月15日 | 雪の帰り道 | 渡辺美奈代 | ★ |
| 26 | 1986年10月22日 | 悲しい夜を止めて | 河合その子 | ★ |
| 27 | 1986年11月1日 | 恋はくえすちょん | おニャン子クラブ | ★ |
| 28 | 1986年11月23日 | 技ありっ! | うしろゆびさされ組 | ★ |
| 29 | 1986年12月3日 | あの夏のバイク | 国生さゆり | ★ |
| 30 | 1987年1月1日 | ホワイトラビットからのメッセージ | 渡辺満里奈 | ★ |
| 31 | 1987年1月15日 | TOO ADULT | 渡辺美奈代 | ★ |
| 32 | 1987年1月21日 | NO MORE 恋愛ごっこ | おニャン子クラブ | ★ |
| 33 | 1987年2月21日 | かしこ | うしろゆびさされ組 | ★ |
| 34 | 1987年4月8日 | マリーナの夏 | 渡辺満里奈 | ★ |
| 35 | 1987年4月15日 | PINKのCHAO | 渡辺美奈代 | ★ |
| 36 | 1987年5月7日 | 時の河を越えて | うしろ髪ひかれ隊 | ★ |
| 37 | 1987年5月21日 | かたつむりサンバ | おニャン子クラブ | ★ |
| 38 | 1987年8月31日 | 禁断のテレパシー | 工藤静香 | ★ |
| 39 | 1987年10月21日 | キスを止めないで | 小泉今日子 | |
| 40 | 1992年1月24日 | ガラガラヘビがやってくる | とんねるず | ○ |
| 41 | 1992年9月3日 | 一番偉い人へ | TUNNELS | |
| 42 | 1992年10月28日 | クリスマスキャロルの頃には | 稲垣潤一 | ○ |
| 43 | 1993年1月28日 | がじゃいも | とんねるず | |
| 44 | 2005年12月21日 | SNOW! SNOW! SNOW! | KinKi Kids | |
| 45 | 2009年10月21日 | RIVER | AKB48 | ☆ |
| 46 | 2010年2月17日 | 桜の栞 | AKB48 | ☆ |
| 47 | 2010年3月17日 | アッカンベー橋 | 渡り廊下走り隊 | ☆ |
| 48 | 2010年5月26日 | ポニーテールとシュシュ | AKB48 | ☆ |
| 49 | 2010年7月21日 | 心の羽根 | チームドラゴン from AKB48 | ☆ |
| 50 | 2010年8月18日 | ヘビーローテーション | AKB48 | ☆ |
| 51 | 2010年10月27日 | Beginner | AKB48 | ☆○ |
| 52 | 2010年12月8日 | チャンスの順番 | AKB48 | ☆ |
| 53 | 2011年2月16日 | 桜の木になろう | AKB48 | ☆○ |
| 54 | 2011年3月9日 | バンザイVenus | SKE48 | ☆ |
| 55 | 2011年3月16日 | 週末Not yet | Not yet | ☆ |
| 56 | 2011年5月25日 | Everyday、カチューシャ | AKB48 | ☆○ |
| 57 | 2011年6月22日 | Flower | 前田敦子 | ☆ |
| 58 | 2011年7月6日 | 波乗りかき氷 | Not yet | ☆ |
| 59 | 2011年7月13日 | ふいに | 板野友美 | ☆ |
| 60 | 2011年7月20日 | 絶滅黒髪少女 | NMB48 | ☆ |
| 61 | 2011年7月27日 | パレオはエメラルド | SKE48 | ☆ |
| 62 | 2011年8月24日 | フライングゲット | AKB48 | ☆○ |
| 63 | 2011年10月19日 | オーマイガー! | NMB48 | ☆ |
| 64 | 2011年10月26日 | 風は吹いている | AKB48 | ☆○ |
| 65 | 2011年11月9日 | オキドキ | SKE48 | ☆ |
| 66 | 2011年11月22日 | 最初のメール | フレンチ・キス | ☆ |
| 67 | 2011年12月7日 | 上からマリコ | AKB48 | ☆○ |
| 68 | 2012年1月11日 | 変わったかたちの石 | KinKi Kids | |
| 69 | 2012年1月25日 | 片想いFinally | SKE48 | ☆ |
| 70 | 2012年2月8日 | 純情U-19 | NMB48 | ☆ |
| 71 | 2012年2月15日 | GIVE ME FIVE! | AKB48 | ☆○ |
| 72 | 2012年5月2日 | おいでシャンプー | 乃木坂46 | ◇ |
| 73 | 2012年5月16日 | アイシテラブル! | SKE48 | ☆ |
| 74 | 2012年5月23日 | 真夏のSounds good ! | AKB48 | ☆○ |
| 75 | 2012年5月30日 | 西瓜BABY | Not yet | ☆ |
| 76 | 2012年8月8日 | ヴァージニティー | NMB48 | ☆ |
| 77 | 2012年8月22日 | 走れ!Bicycle | 乃木坂46 | ◇ |
| 78 | 2012年8月29日 | ギンガムチェック | AKB48 | ☆○ |
| 79 | 2012年9月19日 | キスだって左利き | SKE48 | ☆ |
| 80 | 2012年10月17日 | 意気地なしマスカレード | 指原莉乃 with アンリレ | ☆ |
| 81 | 2012年10月31日 | UZA | AKB48 | ☆ |
| 82 | 2012年11月7日 | 北川謙二 | NMB48 | ☆ |
| 83 | 2012年11月21日 | ヒカルものたち | 渡辺麻友 | ☆ |
| 84 | 2012年12月5日 | 永遠プレッシャー | AKB48 | ☆○ |
| 85 | 2012年12月19日 | 制服のマネキン | 乃木坂46 | ◇ |
| 86 | 2013年1月30日 | チョコの奴隷 | SKE48 | ☆ |
| 87 | 2013年2月20日 | So long ! | AKB48 | ☆○ |
| 88 | 2013年3月13日 | 君の名は希望 | 乃木坂46 | ◇ |
| 89 | 2013年3月20日 | スキ!スキ!スキップ! | HKT48 | ☆ |
| 90 | 2013年5月22日 | さよならクロール | AKB48 | ☆○ |
| 91 | 2013年6月19日 | 僕らのユリイカ | NMB48 | ☆ |
| 92 | 2013年7月3日 | ガールズルール | 乃木坂46 | ◇ |
| 93 | 2013年7月17日 | 美しい稲妻 | SKE48 | ☆ |
| 94 | 2013年8月21日 | 恋するフォーチュンクッキー | AKB48 | ☆○ |
| 95 | 2013年9月4日 | メロンジュース | HKT48 | ☆ |
| 96 | 2013年9月25日 | ヒリヒリの花 | Not yet | ☆ |
| 97 | 2013年10月2日 | カモネギックス | NMB48 | ☆ |
| 98 | 2013年10月30日 | ハート・エレキ | AKB48 | ☆○ |
| 99 | 2013年11月20日 | 賛成カワイイ! | SKE48 | ☆ |
| 100 | 2013年11月27日 | バレッタ | 乃木坂46 | ◇ |
| 101 | 2013年12月11日 | 鈴懸の木の道で「君の微笑みを夢に見る」と言ってしまったら 僕たちの関係はどう変わってしまうのか、 僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの |
AKB48 | ☆○ |
| 102 | 2014年1月8日 | 鞆の浦慕情 | 岩佐美咲 | ☆ |
| 103 | 2014年2月26日 | 前しか向かねえ | AKB48 | ☆○ |
| 104 | 2014年3月12日 | 桜、みんなで食べた | HKT48 | ☆ |
| 105 | 2014年3月19日 | 未来とは? | SKE48 | ☆ |
| 106 | 2014年3月26日 | 高嶺の林檎 | NMB48 | ☆ |
| 107 | 2014年4月2日 | 気づいたら片想い | 乃木坂46 | ◇ |
| 108 | 2014年5月21日 | ラブラドール・レトリバー | AKB48 | ☆○ |
| 109 | 2014年7月9日 | 夏のFree&Easy | 乃木坂46 | ◇ |
| 110 | 2014年7月30日 | 不器用太陽 | SKE48 | ☆ |
| 111 | 2014年8月27日 | 心のプラカード | AKB48 | ☆○ |
| 112 | 2014年9月24日 | 控えめI love you ! | HKT48 | ☆ |
| 113 | 2014年10月8日 | 何度目の青空か? | 乃木坂46 | ◇ |
| 114 | 2014年11月5日 | らしくない | NMB48 | ☆ |
| 115 | 2014年12月8日 | 希望的リフレイン | AKB48 | ☆○ |
| 116 | 2014年12月22日 | 12月のカンガルー | SKE48 | ☆ |
| 117 | 2015年3月4日 | Green Flash | AKB48 | ☆○ |
| 118 | 2015年3月18日 | 命は美しい | 乃木坂46 | ◇ |
| 119 | 2015年3月31日 | コケティッシュ渋滞中 | SKE48 | ☆ |
| 120 | 2015年4月29日 | 12秒 | HKT48 | ☆ |
| 121 | 2015年5月27日 | 僕たちは戦わない | AKB48 | ☆○ |
| 122 | 2015年7月15日 | ドリアン少年 | NMB48 | ☆ |
| 123 | 2015年7月22日 | 太陽ノック | 乃木坂46 | ◇ |
| 124 | 2015年8月12日 | 前のめり | SKE48 | ☆ |
| 125 | 2015年8月26日 | ハロウィン・ナイト | AKB48 | ☆○ |
| 126 | 2015年10月7日 | Must be now | NMB48 | ☆ |
| 127 | 2015年10月28日 | 今、話したい誰かがいる | 乃木坂46 | ◇ |
| 128 | 2015年11月18日 | 夢を見れば傷つくこともある | KinKi Kids | |
| 129 | 2015年11月25日 | しぇからしか! | HKT48 feat.氣志團 | ☆ |
| 130 | 2015年12月9日 | 唇にBe My Baby | AKB48 | ☆○ |
| 131 | 2016年3月9日 | 君はメロディー | AKB48 | ☆○ |
| 132 | 2016年3月23日 | ハルジオンが咲く頃 | 乃木坂46 | ◇ |
| 133 | 2016年3月30日 | チキンLINE | SKE48 | ☆ |
| 134 | 2016年4月6日 | サイレントマジョリティー | 欅坂46 | ◇ |
| 135 | 2016年4月13日 | 74億分の1の君へ | HKT48 | ☆ |
| 136 | 2016年4月27日 | 甘噛み姫 | NMB48 | ☆ |
| 137 | 2016年6月1日 | 翼はいらない | AKB48 | ☆○ |
| 138 | 2016年7月27日 | 裸足でSummer | 乃木坂46 | ◇○ |
| 139 | 2016年8月3日 | 僕はいない | NMB48 | ☆ |
| 140 | 2016年8月10日 | 世界には愛しかない | 欅坂46 | ◇ |
| 141 | 2016年8月17日 | 金の愛、銀の愛 | SKE48 | ☆ |
| 142 | 2016年8月31日 | LOVE TRIP/しあわせを分けなさい | AKB48 | ☆○ |
| 143 | 2016年9月7日 | 最高かよ | HKT48 | ☆ |
| 144 | 2016年11月9日 | サヨナラの意味 | 乃木坂46 | ◇○ |
| 145 | 2016年11月16日 | ハイテンション | AKB48 | ☆○ |
| 146 | 2016年11月30日 | 二人セゾン | 欅坂46 | ◇ |
| 147 | 2016年12月28日 | 僕以外の誰か | NMB48 | ☆ |
| 148 | 2017年2月15日 | バグっていいじゃん | HKT48 | ☆ |
| 149 | 2017年3月15日 | シュートサイン | AKB48 | ☆○ |
| 150 | 2017年3月22日 | インフルエンサー | 乃木坂46 | ◇○ |
| 151 | 2017年4月5日 | 不協和音 | 欅坂46 | ◇ |
| 152 | 2017年4月12日 | 青春時計 | NGT48 | ☆ |
| 153 | 2017年5月31日 | 願いごとの持ち腐れ | AKB48 | ☆○ |
| 154 | 2017年7月19日 | 意外にマンゴー | SKE48 | ☆ |
| 155 | 2017年8月2日 | キスは待つしかないのでしょうか? | HKT48 | ☆ |
| 156 | 2017年8月9日 | 逃げ水 | 乃木坂46 | ◇○ |
| 157 | 2017年8月30日 | #好きなんだ | AKB48 | ☆○ |
| 158 | 2017年10月11日 | いつかできるから今日できる | 乃木坂46 | ◇○ |
| 159 | 2017年10月25日 | 風に吹かれても | 欅坂46 | ◇ |
| 160 | 2017年11月22日 | 11月のアンクレット | AKB48 | ☆○ |
| 161 | 2017年12月27日 | ワロタピーポー | NMB48 | ☆ |
| 162 | 2018年1月10日 | 無意識の色 | SKE48 | ☆ |
| 163 | 2018年1月31日 | 暗闇 | STU48 | ☆ |
| 164 | 2018年3月7日 | ガラスを割れ! | 欅坂46 | ◇○ |
| 165 | 2018年3月14日 | ジャーバージャ | AKB48 | ☆○ |
| 166 | 2018年4月4日 | 欲望者 | NMB48 | ☆ |
| 167 | 2018年4月11日 | 春はどこから来るのか? | NGT48 | ☆ |
| 168 | 2018年4月25日 | シンクロニシティ | 乃木坂46 | ◇○ |
| 169 | 2018年5月2日 | 早送りカレンダー | HKT48 | ☆ |
| 170 | 2018年5月30日 | Teacher Teacher | AKB48 | ☆○ |
| 171 | 2018年7月4日 | いきなりパンチライン | SKE48 | ☆ |
| 172 | 2018年8月8日 | ジコチューで行こう! | 乃木坂46 | ◇○ |
| 173 | 2018年8月15日 | アンビバレント | 欅坂46 | ◇○ |
| 174 | 2018年9月19日 | センチメンタルトレイン | AKB48 | ☆○ |
| 175 | 2018年10月17日 | 僕だって泣いちゃうよ | NMB48 | ☆ |
| 176 | 2018年11月14日 | 帰り道は遠回りしたくなる | 乃木坂46 | ◇○ |
| 177 | 2018年11月28日 | NO WAY MAN | AKB48 | ☆○ |
| 178 | 2018年12月12日 | Stand by you | SKE48 | ☆ |
出演[編集]
テレビ[編集]
- ケータイ・ジャーナリスト・コンテスト[注 10]
- 週刊・ヤング情報(1991年4月6日 - 1992年3月14日、NHK総合)
- TVブックメーカー(1991年4月15日 - 1992年3月23日、フジテレビ)
- 秋元流(1991年10月 - 1992年3月、日本テレビ) - 冠番組。
- 料理の鉄人(1998年 - 1999年、フジテレビ)
- 幸せって何だっけ 〜カズカズの宝話〜(フジテレビ)
- 魂のワンスプーン(2004年10月6日 - 2005年3月30日、TBS) - 隔週出演。
- 三竹天狗(2006年10月4日 - 2007年3月28日、テレビ朝日)
- 人志松本のすべらない話ザ・ゴールデン(2007年6月2日、フジテレビ) - 観覧ゲスト。
- 人志松本のすべらない話ザ・ゴールデン2(2007年12月29日、フジテレビ) - 観覧ゲスト。
- 情熱大陸(2007年9月30日、毎日放送・TBS系)
- 理由ある太郎(2008年4月18日 - 9月19日、フジテレビ)
- 宇宙でイチバン逢いたい人(2008年11月6日、日本テレビ)
- めちゃ2イケてるッ!(フジテレビ)
- お笑い芸人歌がへたな王座決定戦スペシャル(2009年9月12日)
- 矢部オファーしちゃいましたシリーズ(2012年12月1日)
- AKB48どっきり解散総選挙(2014年12月6日)
- アナザースカイ(日本テレビ) - 2010年3月26日(AKB48と共にゲスト出演)、2015年2月20日。
- グリーンの教え(2010年4月3日 - 2011年3月31日、BS-TBS) - 司会。
- TRICK 新作スペシャル2 村祭りに響く死を呼ぶ子守唄!!歌詞になぞらえ殺されていく若い娘!?女霊能力者に秘められた哀しい過去…(2010年5月15日、テレビ朝日)[注 11]
- スター姫さがし太郎(2010年10月2日・9日・23日、テレビ東京)
- 未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!(2010年10月2日、BS11) - ゲスト。
- ボクらの時代(フジテレビ) - 2010年10月10日(柴門ふみ・北川悦吏子と対談)、2015年8月9日(小室哲哉・浦沢直樹と対談)。
- ソロモン流(2010年12月19日、テレビ東京)
- 中居のかけ算(2011年1月2日、フジテレビ) - 中居正広・小室哲哉と対談。
- R-1ぐらんぷり2011(2011年2月11日、関西テレビ・フジテレビ系) - 審査員。
- ザ・ヒットソングス〜歌謡史の秘密を大公開〜(2011年4月4日、テレビ東京)
- EXILE魂(2011年8月14日・21日、毎日放送・TBS系) - AKB48と共にゲスト出演。
- ディープピープル(2011年8月19日、NHK総合) - ゲスト。
- THE MANZAI(2011年12月17日・2012年12月16日・2013年12月15日、フジテレビ) - 審査員。
- 僕らの音楽(2012年1月20日、フジテレビ)
- NHKのど自慢チャンピオン大会2012(2012年3月17日、NHK総合) - 審査員。
- 日台韓代表ガチバトル アジアンエース春の陣 初ゴールデン進出SP(2012年3月22日、TBS) - 審査員。
- アイアンシェフ(2012年10月26日 - 2013年3月22日、フジテレビ)
- ミエリーノ柏木(2013年1月12日 - 2月1日、テレビ東京) - 本人役。
- 第42回広告大賞(2013年5月19日、BSフジ) - 解説。
- 新堂本兄弟(2013年8月18日、フジテレビ) - SKE48と共にゲスト出演。
- 報道ステーション(2015年12月14日、テレビ朝日) - 古舘伊知郎と対談。
- AKB48 SHOW! たかみな(前)総監督のお説教部屋(2016年3月12日、NHK BSプレミアム) - 高橋みなみと対談。
- EXD44(2016年4月11日 - 、テレビ朝日)
- 秋元康の10時間ラジオ(2017年6月2日、NHK総合)[45] - 今日は一日“秋元康ソング”三昧(2017年5月3日、NHK-FM)をテレビ用に編集して放送。
- ウタフクヤマ(2017年9月15日・2018年1月5日、フジテレビ)[46][47]
- 100年インタビュー(2017年9月17日・2018年3月11日、NHK BSプレミアム)
- ラストアイドル season2(2018年1月13日 - 4月1日、テレビ朝日)[48]
- NHKのど自慢 チャンピオン大会2018(2018年3月3日、NHK総合) - 審査員。
- 秋元康の超プレミアム対談 - 今日は一日"秋元康ソング"三昧2018(2018年5月3日、NHK-FM)をテレビ用に編集して放送。
- (2018年6月3日、NHK総合) - 2時間半に編集。
- (2018年8月12日、NHK BSプレミアム) - 上記総合版とは別編集(3時間)。
ネット配信[編集]
- ラストアイドル in AbemaTV(2018年6月3日 - 8月26日、AbemaTV GOLDch)[49]
ラジオ[編集]
- KIDS IN TOSHIBA かぼちゃークラブ(1985年5月 - 、ニッポン放送) - デビュー直後の本田美奈子.とパーソナリティーを務める。
- DoCoMo 秋元康のMature Style(TOKYO FM) - パーソナリティ。
- 今日は一日“秋元康ソング”三昧(2017年5月3日、NHK-FM)
- 今日は一日“秋元康ソング”三昧2018(2018年5月3日、NHK-FM)
CM[編集]
書籍[編集]
著書[編集]
- 35m/mの原稿用紙。(1988年、集英社)ISBN 978-4087800999
- みーんな、わがまま(1988年、マガジンハウス / 1991年、角川文庫)ISBN 978-4895780049 / ISBN 978-4041745021
- バスルームのキリンたち-秋元康詩集(1988年、マガジンハウス)ISBN 978-4838700189
- さらば、メルセデス(1988年、マガジンハウス / 2010年、ポプラ文庫)ISBN 978-4838700394 / ISBN 978-4591117507
- 101人のクズたち(1988年、マガジンハウス)ISBN 978-4838700295
- 恋について僕が話そう(1991年、大和書房 / 1994年、角川文庫)ISBN 978-4479680352 / ISBN 978-4041745076
- Rooms(1994年、フジテレビ出版)ISBN 978-4594015749
- 僕がいない日には : Rooms 2(1995年、フジテレビ出版)ISBN 978-4594016937
- 明日があるさ(2001年)共著
- なるほどね、そーゆーことか(2003年、青春出版社)ISBN 978-4413006460
- 着信アリシリーズ(角川ホラー文庫)
- 着信アリ(2003年)ISBN 978-4041745144
- 着信アリ 2(2004年)ISBN 978-4041745168
- 着信アリ Final(2006年)ISBN 978-4041745205
- 着信アリ テレビドラマ版(2005年)ISBN 978-4041745199 - 原作
- 贅沢な遺言(2004年、主婦と生活社)ISBN 978-4391129748
- 象の背中(2006年、産経新聞出版 / 2007年、扶桑社文庫)ISBN 978-4594050566 / ISBN 978-4594054540
- アドレナリンの夜 珠玉のホラーストーリーズ(2009年、竹書房)ISBN 978-4812439197
- アドレナリンの夜(2015年、竹書房文庫)ISBN 978-4801905481
- アドレナリンの夜 悪夢ノ檻(2016年)ISBN 978-4-8019-0615-0
- アドレナリンの夜 霊界ノ呪(2016年)ISBN 978-4-8019-0635-8
- アドレナリンの夜 猟奇ノ血(2016年)ISBN 978-4-8019-0636-5
- 恋工場 珠玉のラブストーリーズ(2009年、竹書房)ISBN 978-4812439142
原案[編集]
- アリよさらば(1994年)[注 12]
- シックス・エンジェルズ(2002年)[注 12]
- ICE(2007年)[注 12]
- 桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜(2011年)[注 12]
- 愛してたって、秘密はある。(2017年)[注 12]
- 豆腐プロレス(2017年)[注 12]
原作[編集]
- OH!MYコンブ(1991年)[注 12]
- カラオケ戦士マイク次郎(1993年)[注 12]
- そのうち結婚する君へ(1994年)[注 12]
- あずきちゃん(1995年)
- ナースエンジェルりりかSOS(1995年)
- まりもの花 〜最強武闘派小学生伝説〜(2010年)
- マジすか学園シリーズ(2010年 - )[注 12]
- 私立バカレア高校(2012年)
- ミエリーノ柏木(2013年)[注 12]
- So long !(2013年)
- 初森ベマーズ(2015年)[注 12]
- AKBホラーナイト アドレナリンの夜(2015年)[注 12]
- AKBラブナイト 恋工場(2016年)[注 12]
- 徳山大五郎を誰が殺したか?(2016年)[53][注 12]
- AKB48総選挙スキャンダル アキバ文書(2016年)[注 12]
- CROW'S BLOOD(2016年)[注 12]
- 警視庁 ナシゴレン課(2016年)[注 12]
- サヨナラ、えなりくん(2017年)[注 12]
- 残酷な観客達(2017年)[注 12]
- Re:Mind(2017年)[注 12]
- ザンビ(2019年)[注 12]
脚注[編集]
注釈[編集]
- ^ 2013年10月時点[1]。
- ^ 秋元康自身が取締役を務め、妻の高井麻巳子(元タレント、現姓秋元)が監査役を務める事務所。
- ^ 秋元は「AKB48のサプライズでいちばん驚くのは、『秋元康、今日をもってAKBを卒業します!』かなと(笑)。ほんと、僕は卒業すると思いますよ」「僕がAKB48の創業者か初代校長かもしれないけど、たぶん、ある程度の形ができたところで僕が交代して、『秋元はスパルタでやったけど、今度のAKBはこう変えたいんだ』という人が出てこないと、逆に続かないと思いますね。これはAKBの宿命です。AKBを守ろうとすれば、それはAKBの進化を止めることでしょう。そのときAKB48は終わるんです」と述べている[14]。
- ^ 高校生か大学生の頃の身体検査では168.6cmだった[15]。
- ^ 派生ユニット『DiVA』の「月の裏側」Type-Bに収録されている「インフォメーション」TKが作詞・作曲、3rdシングル「Lost the way」Type-Bに収録されている増田有華のソロ曲「Stargazer -2012 Here I am cuz of U- Yuka Masuda from DiVA」はSoluaの稲葉エミが作詞を担当。『渡り廊下走り隊(後の渡り廊下走り隊7)』の6thシングル「ギュッ」はカシアス島田が作詞を担当し、共同プロデュース作品である。
- ^ a b c d e f g h i j ノンクレジット。
- ^ 第10 - 15話(最終話)まで。
- ^ 選抜経験がない18歳以上のメンバー(じゃんけん選抜は除く)で構成されるユニット。
- ^ 発表直後に発売中止となり、「FAKE LOVE/Airplane pt.2」に変更[44]。
- ^ 審査員として出演。
- ^ 村の祭りで行われるのど自慢大会の審査委員長役。
- ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u v 企画も担当。
出典[編集]
- ^ “首相動静—10月12日”. 朝日新聞デジタル. (2013年10月12日). オリジナルの2013年10月12日時点によるアーカイブ。 2013年10月12日閲覧。
- ^ “会員名鑑”. 日本映画監督協会 -. 協同組合日本映画監督協会. 2016年3月1日閲覧。
- ^ “秋元康氏「感心した」と絶賛 『第35回 創作テレビドラマ大賞』贈賞式”. ORICON STYLE (oricon ME). (2010年11月30日) 2016年11月30日閲覧。
- ^ “評議員会を開催 組織委員会新理事を選任”. 東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会. 公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 (2014年3月17日). 2014年3月17日閲覧。
- ^ “代々木アニメーション学院にAKB48の生みの親である秋元康氏が名誉学院長-兼-総合プロデューサーとして就任.pdf”. 代々木アニメーション学院・ニュースリリース (2016年3月28日). 2016年4月22日閲覧。
- ^ a b c d 秋元康 (2010年5月13日). 第86回 秋元 康 氏. インタビュアー:屋代卓也・山浦正彦. Musicman-NET. 2013年9月22日閲覧。
- ^ a b 秋元康 (2010年5月13日). 第86回 秋元 康 氏 2. ひょんなきっかけから高校生で作家デビュー. インタビュアー:屋代卓也・山浦正彦. Musicman-NET. 2013年9月22日閲覧。
- ^ “秋元康さん(1/2) - インタビュー”. [どらく] (朝日新聞社). (2006年8月23日). オリジナルの2007年1月21日時点によるアーカイブ。 2007年1月21日閲覧。
- ^ a b c 秋元康 (2010年5月13日). 第86回 秋元 康 氏 3. 移住したニューヨークで書き上げた「川の流れのように」. インタビュアー:屋代卓也・山浦正彦. Musicman-NET. 2013年9月22日閲覧。
- ^ 秋元康 「『夕やけニャンニャン』と放送外収入」『テレビ作家たちの50年』 日本放送作家協会、NHK出版、2009年8月25日、172頁。ISBN 978-4-14-081387-4。
- ^ “国生さゆりのニャンたま事件簿 (11)”. 東京スポーツ (東京スポーツ新聞社). (2012年5月16日)
- ^ ヒャダイン (2016年10月31日). “第10回「あれ? 信長の顔っていつから変わったんだ?」”. ヒャダインの「あの時俺は若かった」. Aetas. 2012年10月31日閲覧。
- ^ “AKB48公式10年史”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社. 2016年11月30日閲覧。
- ^ 秋元康、田原総一朗 『AKB48の戦略! 秋元康の仕事術』 アスコム、2013年1月25日、215頁。ISBN 978-4-7762-0762-7。
- ^ 秋元康 『贅沢な遺言-僕が書き遺したい日々のこと』 主婦と生活社、2004年7月2日。ISBN 4-391-12974-4。
- ^ スポーツニッポン (スポーツニッポン新聞社). (2014年4月26日)
- ^ a b 向原康太 (2016年1月29日). “秋元康と亀田誠治が“ダンス偏重のJ-POP”について語りあう 「『流行歌』であり『歌』なんだということを叫び続けたい」”. Real Sound (blueprint) 2017年1月29日閲覧。
- ^ “【オリコン】秋元康氏、作詞家売上日本一に 総売上6859.1万枚で阿久悠さん上回る”. ORICON STYLE (oricon ME). (2013年2月28日) 2013年2月28日閲覧。
- ^ AKB48のランキング
- ^ “小室哲哉、秋元康とタッグで“関西の視聴率王”の新曲制作”. ナタリー (ナターシャ). (2010年11月9日) 2010年11月9日閲覧。
- ^ “2013年JASRAC賞 「ヘビーローテーション」が2年連続金賞を受賞”. 一般社団法人日本音楽著作権協会. JASRAC (2013年). 2016年3月1日閲覧。
- ^ 12月15日(日曜日) 御取材のお願い - 文部科学省。
- ^ これが日本だ!下村大臣も踊る「恋チュン」「トビタテ!フォーチュンクッキー」に賛否 2014年2月18日 ライブドアニュース。
- ^ 首相動静watcher 2013/06/21, 首相動静watcher 2013/10/12
- ^ “秋元康氏プロデュースのデジタルアイドル 絵柄第1弾発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2016年10月22日) 2018年8月22日閲覧。
- ^ “秋元康氏「劇団4ドル50セント」、劇団名は歌手ジャニスの実話から”. サンケイスポーツ (2017年8月24日). 2018年8月12日閲覧。
- ^ “秋元康によるガールズバンド“ザ・コインロッカーズ”お披露目、1年後にZepp Tokyoワンマン”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2018年12月23日) 2018年12月23日閲覧。
- ^ “1面”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2012年8月19日)
- ^ “つんく♂、ハワイで2度目挙式”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2012年1月17日). オリジナルの2012年1月16日時点によるアーカイブ。 2012年1月16日閲覧。
- ^ “アニー賞は「シュガー・ラッシュ」が5冠 秋元康も連名で音楽賞”. 映画.com (エイガ・ドット・コム). (2013年2月5日) 2013年2月5日閲覧。
- ^ “秋元康氏「あまちゃん」見ていたと明かす”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年3月28日) 2014年3月28日閲覧。
- ^ 秋元康氏が語る、作詞論とテレビ論 - 香具師の箱と「ヘビは飛ぶよ」, マイナビ、2015年4月15日。
- ^ 秋元康 (2010年9月19日). AKB48は無名の「高校野球部」 応援団のファンと喜びを分かち合う 総合プロデューサー秋元康さんに聞く/創刊4周年記念インタビュー最終回. (インタビュー). J-CASTニュース. 2017年2月10日閲覧。
- ^ “ホラー映画主演に決まったAKB48島崎遥香に“予定調和”との声も”. リアルライブ. フェイツ (2014年8月1日). 2017年1月21日閲覧。
- ^ 「スタッフインタビュー つなげ欅の心 秋元康(総合プロデューサー)運命を引き寄せるのは、彼女たちの持っているスター性」『クイック・ジャパン』vol.129、吉田大助、太田出版、2016年12月21日、73-76頁。ISBN 978-4-7783-1554-2。
- ^ 山田井ユウキ (2014年9月23日). “ジブリ鈴木Pと秋元康氏が対談「マーケティングは何も生まない」「アニメの次の才能は日本からは出にくい」 (1) 『風の谷のナウシカ』後にアニメーターに戻ることを望んでいた宮崎駿監督”. マイナビニュース (マイナビ) 2014年9月23日閲覧。
- ^ 山田井ユウキ (2014年9月23日). “ジブリ鈴木Pと秋元康氏が対談「マーケティングは何も生まない」「アニメの次の才能は日本からは出にくい」 (2) 鈴木氏「アニメ業界の宮崎&高畑時代は終わる、次の才能は日本からは出にくい」”. マイナビニュース (マイナビ) 2014年9月23日閲覧。
- ^ 秋元康; 小山薫堂 (2015年10月8日). 秋元 康氏×小山 薫堂氏対談:AKB48、くまモンを生んだヒット企画発想法. (インタビュー). ビジネス+IT. 2017年1月28日閲覧。
- ^ “「きりたんぽ」男性の局部切断イメージ 批判相次ぎ…テレ朝がドラマタイトル変更”. イザ! (2017年3月8日). 2017年3月8日閲覧。
- ^ “佐久間P手がける夕方生放送の帯番組、秋元康が“ゴール見えない番組”をムチャぶり”. お笑いナタリー (ナターシャ). (2018年3月7日) 2018年3月14日閲覧。
- ^ “けやき坂「ひらがな推し」日曜坂道「冠番組」3連発”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2018年3月19日) 2018年3月21日閲覧。
- ^ “HKT48『BINGO!』シリーズ初参戦でお笑いにガチ挑戦 宮脇咲良「ボケがやりたい!」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年6月19日) 2018年6月20日閲覧。
- ^ “SHOW-YAの30周年アルバムに安室奈美恵、秋元康ら参加”. ナタリー (ナターシャ). (2015年8月28日) 2015年8月28日閲覧。
- ^ “BTSの楽曲制作中止で韓国進出戦略が狂い始めた秋元康氏”. リアルライブ (内外タイムス). (2018年9月24日) 2018年10月19日閲覧。
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- ^ “福山雅治「ウタフクヤマ」で秋元康、ヒャダイン、リリー、広瀬姉妹らと即興曲作り”. ナターシャ (2017年9月5日). 2017年9月20日閲覧。
- ^ “天海祐希&石田ゆり子「スナックあけぼの橋」×福山雅治「ウタフクヤマ」合体新年会SP 1・5放送”. TVLIFE (Gakken Plus). (2018年1月4日) 2018年1月17日閲覧。
- ^ “「ラストアイドル」セカンドシーズン決定 秋元康・小室哲哉・織田哲郎・つんく♂・指原莉乃交えて激突<本人コメント>”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2017年12月24日) 2018年1月17日閲覧。
- ^ 渡辺彰浩 (2018年9月4日). “いま明かされる『ラストアイドル in AbemaTV』最終決戦の舞台裏 LaLuce、シューロケ独占インタビュー”. Real Sound. blueprint. 2018年9月4日閲覧。
- ^ “【TV-CM】 『眠眠打破』と、『秋元康』氏 がコラボレーション! 「作詞家 秋元康」氏の知られざる仕事風景が明らかに!?” (プレスリリース), ソーシャルワイヤー, (2014年4月11日) 2014年4月11日閲覧。
- ^ 秋元康、田原総一朗 『AKB48の戦略! 秋元康の仕事術』 アスコム、2013年1月25日。ISBN 978-4776207627。
- ^ “AKB48小栗有以主演ドラマ『マジムリ学園』 城戸康裕、把瑠都らとバトル”. CINRA.NET (CINRA). (2018年6月1日) 2018年6月1日閲覧。
- ^ “イントロダクション”. 土曜ドラマ24「徳山大五郎を誰が殺したか?」. テレビ東京 (2016年). 2016年7月17日閲覧。
参考文献[編集]
- 秋元康 『さらば、メルセデス』 マガジンハウス〈POPEYE BOOKS〉、1988年10月11日。ISBN 978-4-8387-0039-4。
関連項目[編集]
秋元康のものまねをする人物
外部リンク[編集]
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