ジャニーズJr.解散グループ (2000年以降)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search
ジャニーズ事務所 > ジャニーズJr.解散グループ (2000年以降)

ジャニーズJr.解散グループ(ジャニーズジュニアかいさんグループ)では、過去に芸能事務所ジャニーズ事務所に所属するジャニーズJr.内に存在したグループを取り挙げる。

グループ結成順。メンバーの所属状況は活動当時のものとする。

B.B.D.[編集]

2000年5月に7名で結成。その後、次々とメンバーが追加されたが、やがて数名がM.A.D.へと異動した。グループ名は「Best Beat Dancing」や「Bad Boys Dancing」の略。

結成メンバー
追加メンバー
追加されたが途中で脱退したメンバー

V.WEST[編集]

2001年3月結成[1]

☆☆I★N★G★進行形[編集]

2001年3月結成。

K.K.Kity[編集]

旧グループ名「J-Support」。2001年10月結成。

Ya-Ya-yah[編集]

2001年冬結成[2]

Four Tops[編集]

「4TOPS」[3]や「FOUR TOPS」[4][5]と表記されることもある。ユニットとして活動したものの、社長のジャニー喜多川からは「このメンツでデビューすることはない。お前らはそれぞれのところで頑張るからFOUR TOPSだ」と言われていたという[5]NEWSの結成により解散となった[6]

メンバー
オリジナル曲
  • 波(作詞・作曲:田澤智昭) - JASRAC作品コード:106-3290-5[3]

田組[編集]

田んぼ組の前身。ジャニー喜多川の「宮田俊哉を中心としたユニットを作ろう」という提案により結成された[8]

メンバー
  • 俊哉[9]
  • [8]
  • 雄基
  • 和哉
  • 幸誠

Jr.BOYS[編集]

メンバー
出演
  • ジャニーズJr.の大冒険!'07 @メリディアン(2007年8月15日 - 24日、ホテルパシフィックメリディアン)[12]

嵐組[編集]

のコンサートでバックダンサーを勤めるジャニーズJr.[13]の総称。

ity[編集]

2003年9月結成、K.K.KityからNEWSメンバーが脱退したためしばらくityとして活動した。2004年3月のKis-My-Ft.結成により解散[要出典]

メンバー
  • i 飯田恭平
  • t 武内幸太朗
  • y 横尾渉

関西BOYS[編集]

「関西BOY'S」と表記されることもある[14]

メンバー

BOYS[編集]

ユニット名は「ボクタチ オーサカ ヤンキー ショーネン」の略[16][17]。「B.O.Y.S」と表記されることもある[18][19]。関西Jr.内ユニット・B.A.D.と行動をともにする場合B.A.D.BOYSとして活動。山碕や室龍太はのちにVeteranのメンバーとして活動するようになり、濱田・中田の2人で「BOYS」としての活動を続けた。2011年3月に中田が音信不通となり、その後事務所を退所したため[20]、ユニットとしての活動がみられなくなる。

メンバー
出演
コンサート・舞台
  • ファーストWinterコンサート2006(2006年12月16日 - 25日、大阪松竹座)[16][17]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪城ホール FIRST CONCERT2007(2007年5月6日、大阪城ホール[25]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 2007(2007年8月6日 - 8月23日、大阪松竹座)[22]
  • JOHNNYS'Jr. Hey Say 07 in YOKOHAMA ARENA(2007年9月23日 - 9月24日、横浜アリーナ)[26]
  • 関西ジャニーズJr. Xmas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭(2007年12月24日 - 25日、大阪松竹座)[27][28]
  • 関西ジャニーズJr. おめでとう in 城ホール(2008年1月3日、大阪城ホール)[29]
  • 関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏(2008年8月19日 - 8月28日、大阪松竹座)[30]
  • バッテリー・ごくせん大阪凱旋コンサート(2008年9月1日 - 2日、梅田芸術劇場)中田・濱田でMC[31]
  • 関西Jr.ユニットコンサート in 大阪松竹座2008〔室3兄弟との合同公演〕(2008年12月7日 - 9日、大阪松竹座)中田・濱田[24][32]
  • Tough Weeds 光の射すほうへ…AND SHOW TIME(2009年8月2日 - 27日、大阪松竹座)[33][34]
  • 関西ジャニーズJr. Xマスやで! 全員集合! @大阪松竹座 '09(2009年12月15日 - 20日、大阪松竹座)[35]
  • 少年たち 〜格子なき牢獄〜(2010年8月3日 - 28日、大阪松竹座)[21]
  • 関西ジャニーズJr. X'Masコンサート2010(2010年12月4日 - 12月25日、大阪松竹座)[36]
ラジオ
オリジナル曲
  • 夢色クロニクル(作詞:MADOKA、作曲:白井裕紀)[38] - JASRAC作品コード:144-5492-1
  • LOVE OR GUILTY(作詞・作曲:宮崎歩) - JASRAC作品コード:134-1055-5

B.A.D.BOYS[編集]

関西Jr.内ユニット・B.A.D.BOYSが共に活動する際に使用されたユニット名。

メンバー

mint[編集]

2004年3月結成。Kis-My-Ft.J.J.Express結成に伴い約1か月持たずに消滅[要出典]

メンバー

J.J.Express[編集]

2004年結成。J.J.Expressを参照。2007年11月、Hey! Say! JUMP結成に伴い、消滅。

メンバー
  • 髙木雄也
  • 伊野尾慧
  • 有岡大貴
  • 亀井拓
  • 深澤辰哉
  • 橋本良亮

Kis-My-Ft[編集]

2004年4月結成[40]A.B.C.Jr.と合体し、Kis-My-Ft2が結成された[41]ことにより消滅。

Question?[編集]

2004年結成[42]

田んぼ組[編集]

2004年8月結成。田組の後継グループ。メンバーはJr.BOYSとして活動[要出典]

メンバー

A.B.C.Jr.[編集]

2004年8月結成、A.B.C.の弟分ユニット。2005年夏[要出典]Kis-My-Ftと合体し、Kis-My-Ft2が結成された[41]ことにより消滅。

第一期メンバー
第二期メンバー(2004年9月 - 2005年夏)

BIG FOUR[編集]

2005年結成。small but BIGTopsの前身。

メンバー

small but BIG 4[編集]

2006年1月の舞台『DREAM BOYS』でスペシャリスト集団として登場[43]期間限定ユニット。BIG FOURの後継、Topsの前身[要出典]。ユニット名には「小さいけれど偉大な4人」という意味が込められており[44]、特化した能力をもつメンバーが集められている[43]

メンバー[注釈 1]

TOPS[編集]

2006年2月結成、BIG FOURsmall but BIGの後継。2007年内で自然消滅[要出典]

メンバー
出演
コンサート
  • ジャニーズJr.の大冒険!(2006年8月15日 - 25日、ホテル・グランパシフィック・メリディアン パレ・ロワイヤル)[46]
  • you達の音楽大運動会(2006年9月30日・10月1日、国立代々木第一体育館)[要出典]

Veteran[編集]

当初は「通称・チームべてらん」や「通称“ベテラン”」という名前で浜中・室龍規・伊藤・菊岡の4人で活動していたが、2008年12月の大阪松竹座のコンサートで山碕が加入[24](雑誌『POTATO』2009年2月号では山碕が入って5人での初撮影の様子が綴られている[47])。その後室龍太も加入し、最終的に6人で活動した。

メンバー
出演
舞台・コンサート
  • ファーストWinterコンサート2006(2006年12月16日 - 25日、大阪松竹座)伊藤・浜中・室龍規・菊岡[注釈 2]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 2007(2007年8月6日 - 8月23日、大阪松竹座)通称・チームべてらんとして(伊藤・浜中・室龍規・菊岡)[22]
  • 関西ジャニーズJr. Xmas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭(2007年12月24日 - 25日、大阪松竹座)伊藤・浜中・室龍規・菊岡[48]
  • 関西ジャニーズJr. おめでとう in 城ホール(2008年1月3日、大阪城ホール)伊藤・浜中・室龍規・菊岡[29]
  • 関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏(2008年8月19日 - 8月28日、大阪松竹座)通称“ベテラン”として(伊藤・浜中・室龍規・菊岡)[49]
  • 関西Jr.ユニットコンサート in 大阪松竹座2008〔Little Gangsとの合同公演〕(2008年12月10日 - 11日、大阪松竹座)伊藤・浜中・室龍規・菊岡・山碕[24][32][50]
  • Tough Weeds 光の射すほうへ…AND SHOW TIME(2009年8月2日 - 27日、大阪松竹座)[33][34]
  • 関西ジャニーズJr. Xマスやで! 全員集合! @大阪松竹座 '09(12月1日 - 7日、大阪松竹座)[35]
  • 少年たち 格子無き牢獄(2010年8月3日 - 28日、大阪松竹座)[21][51]
  • 関西ジャニーズJr. X'Masコンサート2010(2010年12月4日 - 12月25日、大阪松竹座)[36]
  • 少年たち 格子無き牢獄 & SHOW TIME!(2011年8月3日 - 27日、大阪松竹座)濵田崇裕with Veteranとして[52]
  • 関西ジャニーズJr. X'Masコンサート2011 B.A.D. / 濵田崇裕with Veteranコンサート(2011年12月5日 - 25日、大阪松竹座)濵田崇裕with Veteranとして[53][54]
  • 少年たち 格子無き牢獄& SHOW TIME!(2012年8月4日 - 27日、大阪松竹座)濵田崇裕 with Veteranとして[55]
  • ANOTHER(2013年8月3日 - 27日、大阪松竹座)濵田崇裕 with Veteranとして[56]
  • 関西ジャニーズJr. X’masコンサート2013(2013年12月1日 - 12月25日、大阪松竹座)[57]
ラジオ

Kitty[編集]

2006年7月に初お披露目。

OSSaN[編集]

2006年8月結成[58]。関西ジャニーズJr.内ユニット。2006年夏の大阪松竹座公演『関ジャニ∞エイト サマースペシャル 2006"Another's "ANOTHER"』の楽屋で突如ユニット結成がメンバーに知らされ、その日のうちにステージで関ジャニ∞のメンバーによってファンに発表された[58]。結成時のメンバーは大田(O)・千崎(S)・佐竹(S)・長尾(N)の4人であり、ユニット名はOSSN(読み:オッサン)[注釈 3]。その後9月からの関ジャニ∞のツアーにも同行し、雑誌『POTATO』では2006年11月号に初登場している[58]

2007年12月の『関西ジャニーズJr. Xmas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭』では4人と一緒に関西ジャニーズJr.の足立匡がパフォーマンスを披露[28]。そして2008年8月の大阪松竹座公演『関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏』を控えてのインタビューでは大田・千崎・佐竹の3人で出演する意気込みを語っていたが[60]、実際の公演には足立が正式にメンバーとして参加し、4人で新生OSSaNが始動した[49]。しかし翌月に開催された『バッテリー・ごくせん大阪凱旋コンサート』では足立の姿は無くなり[31]、雑誌のグラビアも大田・千崎・佐竹の3人のままで掲載されていた[61][62]

メンバー
過去のメンバー
オリジナル曲
  • maze(2007年、作詞:白井裕紀、作曲:加藤裕介) - JASRAC作品コード:144-5469-6。「関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 2007」本番2週間前にもらった初のオリジナル曲[64]
出演
コンサート・舞台
  • 関ジャニ∞エイト サマースペシャル 2006"Another's "ANOTHER"(2006年8月3日 - 27日、大阪松竹座)大田・千崎・佐竹・長尾[58]
  • ファーストWinterコンサート2006(2006年12月16日 - 25日、大阪松竹座)大田・千崎・佐竹・長尾[16][17]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪城ホール FIRST CONCERT2007(2007年5月6日、大阪城ホール[25]大田・千崎・佐竹・長尾[63]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 2007(2007年8月6日 - 8月23日、大阪松竹座)大田・千崎・佐竹・長尾[22][64]
  • JOHNNYS'Jr. Hey Say 07 in YOKOHAMA ARENA(2007年9月23日 - 9月24日、横浜アリーナ)[26]
  • 関西ジャニーズJr. Xmas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭(2007年12月24日 - 25日、大阪松竹座)[65]大田・千崎・佐竹・長尾+足立(関西ジャニーズJr.として)[28]
  • 関西ジャニーズJr. おめでとう in 城ホール(2008年1月3日、大阪城ホール)[29]
  • 関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏(2008年8月19日 - 8月28日、大阪松竹座)大田・千崎・佐竹・足立[49]
  • バッテリー・ごくせん大阪凱旋コンサート(2008年9月1日 - 2日、梅田芸術劇場)大田・千崎・佐竹+林真鳥(キーボード)[31]
ラジオ
バラエティ

Kitty Jr.[編集]

2006年8月15日から25日に行われたジャニーズJr.のコンサート『ジャニーズJr.の大冒険!』の為に結成された期間限定ユニット。Kittyの弟分として結成[要出典]。雑誌『POTATO』では2006年9月号で5人組として初登場している[66]サブメンバーは舞台終了後に解散されたが、サブメンバー以外の3人(山田・京本・伊藤)は同じく期間限定ユニットとして組まれたTap Kidsと共に、2007年3月まで活動[要出典]

メンバー
サブメンバー
出演
コンサート
バラエティ

Tap Kids[編集]

2006年8月15日から25日に行われたジャニーズJr.のコンサート「ジャニーズJr.の大冒険!」のために結成された期間限定ユニット[要出典]タップダンスを得意とし、2006年の『滝沢演舞城』などにも出演したメンバーを集めて作られた[66]。雑誌『POTATO』では2006年9月号で初登場している[66]サブメンバーは舞台終了後に解散されたが、中島・森本・神田は同じく期間限定ユニットとして組まれたKittyJr.と共に、2007年3月まで活動[要出典]

メンバー
サブメンバー
出演
コンサート
バラエティ

TOP Kids[編集]

2006年11月結成[69]。結成時のメンバーは中山優馬、バッケス健人、神山智洋の3人で、当初は「TOP3」というユニット名で『ファーストWinterコンサート2006』への出演が予定されていたが[70]、結局出演時には「TOP Kids」とユニット名が変更された[16][17]。のちにバッケスが脱退し、藤井流星が加入。2007年5月6日の『関西ジャニーズJr. 大阪城ホール FIRST CONCERT2007』には中山・神山・藤井の3人で出演している[63]

メンバー
過去のメンバー
  • バッケス健人[17]
出演
  • ファーストWinterコンサート2006(2006年12月16日 - 25日、大阪松竹座)中山・バッケス・神山[16][17]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪城ホール FIRST CONCERT2007(2007年5月6日、大阪城ホール[25]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 2007(2007年8月6日 - 8月23日、大阪松竹座)[22]
  • JOHNNYS'Jr. Hey Say 07 in YOKOHAMA ARENA(2007年9月23日 - 9月24日、横浜アリーナ)[26]
  • 関西ジャニーズJr. Xmas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭(2007年12月24日 - 25日、大阪松竹座)[28][74]
  • 関西ジャニーズJr. おめでとう in 城ホール(2008年1月3日、大阪城ホール)[75]

Little Gangs[編集]

関西ジャニーズJr.内のユニット。

メンバー
2006年12月時点(13人編成[16][17]
  • 林真鳥 楠本幸登 上村雅哉 藤原丈一郎 福野麗生馬 掛川悠哉 新矢悠貴 山下颯 横山京平 山口健太 餅田貴大 小野美勇士 吉田涼也
2007年5月時点(14人編成)[76]
  • 林真鳥、小野美勇士、山下颯、掛川悠哉、バッケス健人、楠本幸登、藤原丈一郎、石田英剛、新矢悠貴、横山京平、吉田涼也、福野麗生馬、山口健太、上村雅哉
2008年10月時点(9人編成)[77]
  • 楠本幸登、フューガルショーン悟空、バッケス健人、竜田昴征、山下颯、古謝那伊留、岡崎拓弥、向井康二、藤原丈一郎
出演
  • ファーストWinterコンサート2006(2006年12月16日 - 25日、大阪松竹座)[16][17]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪城ホール FIRST CONCERT2007(2007年5月6日、大阪城ホール)[63]
  • 関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏(2008年8月19日 - 8月28日、大阪松竹座)[49]
  • 関西Jr.ユニットコンサート in 大阪松竹座2008〔Veteranとの合同公演〕(2008年12月10日 - 11日、大阪松竹座)楠本・フューガルショーン・バッケス・竜田・山下・古謝・岡崎・向井・藤原[24][50]
  • 少年たち 〜格子なき牢獄〜(2010年8月3日 - 28日、大阪松竹座)藤原・岡崎・竜田・中田・今江[21]
  • 少年たち 格子無き牢獄& SHOW TIME!(2012年8月4日 - 27日、大阪松竹座)[55]
  • ANOTHER(2013年8月3日 - 27日、大阪松竹座)[56]

ムエタイ向井ブラザーズ[編集]

2006年冬頃結成。関西ジャニーズJr.内の兄弟ユニット。2009年頃に自然消滅。

メンバー
出演
  • ファーストWinterコンサート2006(2006年12月16日 - 25日、大阪松竹座)[16][17]
  • 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 2007(2007年8月6日 - 8月23日、大阪松竹座)[22]
  • 関西ジャニーズJr. Xmas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭(2007年12月24日 - 25日、大阪松竹座)[65]
  • 関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏(2008年8月19日 - 8月28日、大阪松竹座)[49]

舞闘冠[編集]

2007年[78]NHK BSプレミアムザ少年倶楽部』内にて滝沢秀明プロジェクトで結成されたユニット。タッキー&翼がゲスト出演した10月14日放送分の収録後に滝沢秀明と屋良朝幸が会見を行い、屋良を中心とするダンスユニットの結成が発表された(この時点で他のメンバーは発表されず、後日発表)[79] 。『ザ少年倶楽部』でのパフォーマンスが中心。

メンバー
オリジナル曲
2007年
  • Now and forever(作詞:白井裕紀・新美香、作曲:ha-j)- JASRAC作品コード:147-7200-1
2008年
  • C=Normal(作詞:TAKESHI、作曲:Erik Lewander / Douglas Carr / Jones) - JASRAC作品コード:0Y6-4246-0
  • Sweet Butterfly(作詞:大上豪、作曲:Davor Vulama / Moneca Delain、編曲:大西省吾) - JASRAC作品コード:0Y6-4260-5
  • Grateful World(作詞・作曲:葉山拓亮) - JASRAC作品コード:153-0583-0
2009年
  • 雪の降る日(曲:葉山拓亮、ラップ詞:塚田僚一) - JASRAC作品コード:157-5102-3
  • G To The Heaven('09 金鳥コンバットCMソング)(作曲・編曲:横山克
CM

室3兄弟[編集]

関西ジャニーズJr.内の兄弟ユニット。2007年12月の関西ジャニーズJr.大阪松竹座公演で三男の室将也を含めて初お披露目された[80]。雑誌『Wink up』では2008年3月号でグラビア初登場[81]2009年頃消滅[要出典]

メンバー
出演
  • 関西ジャニーズJr. Xmas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭(2007年12月24日 - 25日、大阪松竹座)[65][80]
  • 関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏(2008年8月19日 - 8月28日、大阪松竹座)[49]
  • バッテリー・ごくせん大阪凱旋コンサート(2008年9月1日 - 2日、梅田芸術劇場)[31]
  • 関西Jr.ユニットコンサート in 大阪松竹座2008〔BOYSとの合同公演〕(2008年12月7日 - 9日、大阪松竹座)[24]

7 WEST[編集]

Hey! Say! 7 WEST」として結成。当初は中山優馬もメンバーの1人とされていたが、2008年8月に大阪松竹座で行われた『関西ジャニーズJr. @大阪松竹座 2008夏』で「Hey! Say! 7 WEST w/優馬」というユニットがお披露目され[49]、中山が一緒に活動する際のユニット名として使われるようになり[注釈 4]、中山がいない場合に「Hey! Say! 7 WEST」というユニット名が使用されるようになった。その後、「Hey! Say! 7 WEST」を「7 WEST」に改称。2014年4月に重岡大毅、神山智洋、藤井流星、小瀧望のメンバー4人が、ジャニーズWESTとしてデビューしたため、消滅。詳細は、7 WESTを参照。

TOP3[編集]

メンバー
出演

B.I.Shadow[編集]

2008年10月期のテレビドラマ『スクラップ・ティーチャー〜教師再生〜』の出演者(中島・髙畑・菊池)の3人で結成[85][86]。雑誌『POTATO』では2008年11月号で初登場している[86]。2009年6月からは中山優馬 w/B.I.Shadowとしても活動し[87]、シングル『悪魔な恋/NYC』でCDデビューを果たした[88]。2011年秋に、Sexy Zoneのデビューに伴い自然消滅。

メンバー

元メンバー

出演

They武道[編集]

宇宙Six結成に伴い事実上消滅。

メンバー
  • T-高橋竜
  • h-林翔太
  • e-江田剛
  • y-山本亮太

Hip Hop JUMP[編集]

結成時のメンバーは田中・森田・萩谷・カミュ―・ジェシーの5人で、初めての出番は2008年10月・11月に行われたA.B.C-ZKis-My-Ft2ファーストコンサートだった[90]。雑誌『Wink up』では2009年2月号でHip Hop Jumpのグループ名で初登場[90]

メンバー
出演
  • ジャニーズJr.夏休み全員集合1日4公演!!(2009年8月18日、東京国際フォーラムホールA)[91]

Mis Snow Man[編集]

2009年1月結成[92]Snow Mannoon boyzの前身。

森本慎太郎withスノープリンス合唱団[編集]

スノープリンスの前身ユニット。

メンバー
出演
  • ジャニーズJr.夏休み全員集合1日4公演!!(2009年8月18日、東京国際フォーラムホールA)[91]

Big Gangs[編集]

2009年6月頃結成。関西ジャニーズJr.内ユニット。Gang-Starの前身ユニット。

メンバー
  • 有本祐
  • 上村雅哉
  • 楠本幸登
  • フューガルショーン悟空
  • バッケス健人[要出典]

Shadow WEST[編集]

関西ジャニーズJr.内ユニット。雑誌『POTATO』では2009年10月号に初登場[93][94]。結成当初のメンバーは向井康二金内柊真、北田和也の3人[94]

メンバー
出演

京男[編集]

関西ジャニーズJr.内ユニット。「Gangs」というユニット名で千崎涼太、渡邉黎哉、平野勇気の3人で結成され、雑誌『POTATO』では2009年10月号に初登場[96]。翌月のグラビアでは「京男」に改名された[97][注釈 5]

メンバー
  • 千崎涼太
  • 渡邉黎哉
  • 平野勇気
  • 室将也
  • 仁田直人
出演

スノープリンス合唱団[編集]

2009年結成。

B.B.V.[編集]

関西Jr.内ユニット・B.A.D.BOYSVeteranの3組が共に活動する際に使用されたユニット名[36]

メンバー

少年邦楽専科[編集]

読み:しょうねんほうがくせんか[100]。舞台『滝沢歌舞伎 -TAKIZAWA KABUKI-』への出演のために結成されたユニット。

メンバー
出演

S.A.D.[編集]

2010年7月結成。ミュージカル『PLAYZONE 2010 〜ROAD TO PLAYZONE〜』への出演のために結成されたユニット。JR.ATravis Japanの前身ユニット。

メンバー

"MAD"[編集]

2011年春結成。

メンバー
  • 松本幸大
  • 池田優
  • 加藤幸宏
  • 野田優也

JR.A[編集]

2011年7月結成。ミュージカル『PLAYZONE'11 SONG & DANC'N.』への出演のために結成されたユニット。S.A.D.の後継・Travis Japanの前身ユニット。

メンバー
出演

noon boyz[編集]

2011年10月結成[102]。16代目いいとも青年隊。

メンバー
出演
テレビ番組
コンサート
  • ジャニーズ銀座 Youの前にはMeがいる!〔A.B.C-Z with noon boyz〕(2012年5月11日 - 13日、シアタークリエ[104]
  • Live House ジャニーズ銀座〔noon boyz+ジャニーズJr,〈Part1〉〕(2013年4月29日、30日、5月11日、5月25日、シアタークリエ)[105][106]
CM

Aぇ少年[編集]

2011年結成。関西ジャニーズJr.内ユニット。

メンバー
出演

Kin Kan[編集]

2012年夏結成。関西ジャニーズJr.内ユニット。「King of Kansai(関西)」の略。

メンバー

なにわ皇子[編集]

2012年8月に初お披露目[108]。関西ジャニーズJr.内ユニット。当初は「Naniwa Oji」→「ナニワ皇子」を名乗り、最終的に「なにわ皇子」となった。

メンバー

Sexy Family[編集]

当初はSexy Zone、Sexy Boyz、Sexy 松(Show)、Sexy Girls(=ファン)で構成される[109]と発表されたが、2015年3月11日に発売されたSexy Zoneのアルバム『Sexy Power3』では、Sexy Zone・Sexy Boyz・Sexy 松(Show)に加え、ジャニーズJr.の永瀬廉平野紫耀髙橋海人ジェシー、増田良、半澤暁が「Sexy Family」としてクレジットされている[110]

Sexy Boyz[編集]

以前からジャニーズJr.内のユニットとして存在しており[111]、2013年の「Live House ジャニーズ銀座」などに出演していたが[106]、2014年5月5日、Sexy Zoneコンサートの横浜アリーナ公演で、Sexy 松(Show)とともにSexy Zoneの弟分として結成(再編成)が発表された[109][111]。2015年6月、岩橋と神宮寺がMr.King vs Mr.Princeのメンバーに選ばれ[112]、マリウスも2015年12月16日発売の10thシングル『カラフル Eyes』からSexy Zoneに再び参加したため[113]、事実上消滅。

メンバー
2012年
2013年
2014年5月5日(再編成時)
出演
  • Live House ジャニーズ銀座(2013年5月1日 - 2日・8日 - 9日・15日 - 16日・29日 - 30日、シアタークリエ)[106]
  • 『リアルスコープハイパー』スペシャルイベント Sexy Zone 佐藤勝利 with ジャニーズJr. In お台場合衆国2013(2013年8月21日、合衆国Open Summer スタジアム) - 岩橋・神宮寺・岸・宮近[115]
  • ジャニーズ銀座2014(2014年4月28日 - )[116]
  • ガムシャラSexy夏祭り!!(2014年7月30日 - 8月10日、EXシアター六本木[117]

Sexy 松(Show)[編集]

2014年5月5日、「Sexy Boyz」と同じくSexy Zoneの弟分として結成が発表された[109][111]。松島が2015年12月16日発売の10thシングル『カラフル Eyes』からSexy Zoneへ再び参加し[113]、実質消滅状態。

メンバー
出演
  • ガムシャラSexy夏祭り!!(2014年7月30日 - 8月10日、EXシアター六本木[117]
  • ガムシャラ J's Party!! Vol.7(2015年1月25日・26日、EXシアター六本木)[118]

楽曲[編集]

Sexy Family
Sexy Boyz
  • 雨だって(作詞:伊橋成哉、作曲:Fredrik Samsson・伊橋成哉) - JASRAC作品コード:1D7-9400-4
  • Don't Stop Sexy Boyz!(作詞:Jinny、作曲:Andreas Carlsson, Samuel Waermo) - JASRAC作品コード:1D9-5920-8
Sexy Boyz/Sexy 松(Show)

Gang-Star[編集]

関西ジャニーズJr.のダンスユニット。略称は「ギャンスタ」。2014年頃自然消滅[要出典]

メンバー

Noisy Guys[編集]

Noisy Guys(ノイジーガイズ) 雑誌『duet』、『POTATO』、『Wink Up』の2016年7月号(6月7日発売)でメンバー初公表。

メンバー
  • 髙橋優斗
  • 五十嵐玲央
  • 藤井直樹
  • 浮所飛貴
  • 佐々木大光

Classmate J[編集]

2016年、『ジャニーズ銀座』に合わせて結成。同年12月、JOHNNYS'ALLSTARS ISLANDにはメンバー全員が出演していたが、ポスターにグループ名が併記されていない[120]ことから消滅したと思われる。

メンバー
  • 岩﨑大昇
  • 佐々木大光
  • 今野大輝
  • 和田優希
  • 松井奏
  • 藤井直樹

天才Genius[編集]

メンバー
  • 本髙克樹
  • 村木亮太
  • 菅田琳寧

Johnny's5[編集]

2016年の舞台『DREAM BOYS』で結成された公演期間限定ユニット。舞台中では「ジェットボーイズ」[121]

メンバー

脚注[編集]

[ヘルプ]

注釈[編集]

  1. ^ 雑誌『Wink up』2006年3月号ではメンバーは中島裕翔、後藤泰観、ジョーイ ティ冨田真央と表記されている[44]
  2. ^ ユニット名表記は無いが、4人共出演している[17]
  3. ^ WEB上の目次では「OSSaN本誌初登場!」と、最初から「a」が入ったユニット名で紹介されているが[59]、実際の雑誌では「OSSN」と表記されている[58]
  4. ^ 雑誌『Wink Up』では2010年9月号まで[82]、雑誌『POTATO』では2010年12月号まで[83]、「中山優馬 w/Hey! Say! 7 WEST」として登場している。
  5. ^ 雑誌『Wink up』では2009年11月号[98]から2010年1月号まで「京男3人組」というユニット名で扱われ、2010年2月号のみ「京男」として扱われている[99]
  6. ^ JASRACによれば舞台『JOHNNYS' World -ジャニーズ・ワールド-』と「Sexy Zone」名義曲だが、アルバム『Sexy Power3』では「Sexy Family」が歌っている。
  7. ^ a b JASRACによれば「Sexy Zone」名義曲だが、アルバム『Sexy Power3』では「Sexy Boyz」と「Sexy 松」が歌っている。

出典[編集]

  1. ^ “第6回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 内博貴「関西」初、目標はSMAP”. nikkansports.com. (2003年). http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/drama_gp/2002/dgp-0501shinjin.html 2018年4月20日閲覧。 
  2. ^ 高城龍二 (2015年11月17日). “【ジャニーズ深堀】幻のグループ「Ya-Ya-yah」 Hey!Say!JUMP登場で複雑なファン心理と、メンバーの今”. T-SITEニュース. 2017年2月28日閲覧。
  3. ^ a b 作品詳細表示”. 作品データベース検索サービス. JASRAC. 2018年4月20日閲覧。
  4. ^ TOKIOカケル 山下智久ジャニーズ年表…実は苦労人?懐かしの運動会&(秘)映像”. TVでた蔵 (2017年7月12日). 2018年4月20日閲覧。
  5. ^ a b 風間俊介、TOKIO 城島茂に怒られた過去がある?「山Pと一緒にリーダーをボコボコにした」”. Real Sound (2017年4月27日). 2018年4月20日閲覧。
  6. ^ a b c d e 山田美保子 (2017年10月4日). “要チェック、水戸黄門に長谷川純君が登場(ジャニ担!:129)”. 朝日新聞デジタル. https://www.asahi.com/articles/ASKB37QN4KB3UCVL032.html 2018年4月20日閲覧。 
  7. ^ 長谷川純のプロフィール、出演情報、スケジュール”. ザテレビジョン. KADOKAWA. 2018年4月20日閲覧。
  8. ^ a b 藤ヶ谷太輔×千賀健永×横尾渉×宮田俊哉「僕らの帰る場所」、『Wink up』2016年4月号、ワニブックス2016年3月7日、 37頁。
  9. ^ a b “キスマイ宮田、デビュー前の「田組」時代振り返る 中居もあ然「田組って…」”. デイリースポーツオンライン. (2017年6月13日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/13/0010278609.shtml 2017年6月14日閲覧。 
  10. ^ 髙木雄也(Hey! Say! JUMP) プロフィール”. CDJournal. 2018年5月20日閲覧。
  11. ^ a b 「アルファベットで学ぶKis-My-Ft2"first"入門」、『Myojo』2012年5月号、集英社2012年3月23日、 19-26頁。
  12. ^ 「Johnny's Jr.『ジャニーズJr.の大冒険!'07』」、『duet』2007年10月号、ホーム社2007年9月7日、 52-55頁(前ページから数えて)。
  13. ^ a b c d e 竹上尋子 (2017年5月20日). “嵐が後輩たちに与えた影響は?キスマイ 藤ヶ谷、KAT-TUN 亀梨が語ったJr.時代のエピソード(2/2ページ)”. Real Sound. 2018年4月20日閲覧。
  14. ^ 濱田崇裕”. CDJournal. 2018年4月20日閲覧。
  15. ^ a b c d 「SWEET VALENTINE」、『Wink up』2006年3月号、ワニブックス2006年2月7日、 56頁。
  16. ^ a b c d e f g h i j 「モノマネ、バンド、ムエタイ。関西Jr.が松竹座ではじけた!」、『ポポロ』2007年3月号、麻布台出版社2007年1月23日、 110-111頁。
  17. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p “関ジャニ∞ソロコンサート2006冬 / BAD・BOYS・OSSaN・TOP Kids・Little Gangs ファーストWinterコンサート2006”. 大阪松竹座. (2006年). オリジナル2006年12月21日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20061221071855/http://www.shochiku.co.jp/play/shochikuza/061213/chirashi.html 
  18. ^ 梅田芸術劇場”. 公演案内. 梅田芸術劇場 (2008年). 2008年4月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月20日閲覧。
  19. ^ キャスト”. 先生はエライっ!. 日本テレビ (2008年). 2018年5月20日閲覧。
  20. ^ 日刊スポーツ』2011年5月2日付
  21. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p ジャニーズJr.出演舞台「少年たち 格子なき牢獄」がDVD化”. TOWER RECORDS ONLINE (2011年4月11日). 2016年8月27日閲覧。
  22. ^ a b c d e f g h i 「完全燃焼夏LIVE!!関西ジャニーズJr.@大阪松竹座2007 夏」、『POTATO』2007年10月号、学研、 91-93頁。
  23. ^ a b 室龍太”. Smartザテレビジョン. 2016年8月27日閲覧。
  24. ^ a b c d e f g 「関西Jr.ユニットコンサート in 大阪松竹座2008」、『POTATO』2009年2月号、学研2009年1月7日、 98-101頁。
  25. ^ a b c “関ジャニJrに1万5000人熱狂!初の大阪城Hライブ”. スポーツニッポン大阪. (2007年5月7日). オリジナル2007年5月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20070509013844/http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200705/07/ente205487.html 
  26. ^ a b c 「ボクらとジャンプ!!」、『duet』2007年11月号、ホーム社2007年10月6日、 170-171頁。
  27. ^ “関ジャニJr.松竹座コンサート1000人熱狂”. DAILY SPORTS ONLINE. (2007年12月25日). オリジナル2008年1月3日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080103094523/http://daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2007/12/25/0000781551.shtml 2017年7月2日閲覧。 
  28. ^ a b c d 「72人分の愛をプレゼントするで〜!!」、『Myojo』2008年3月号、集英社2008年1月23日、 127頁。
  29. ^ a b c 「関西ジャニーズJr. おめでとう in 城ホール」、『Wink up』2008年3月号、ワニブックス2008年2月7日、 111頁。
  30. ^ “「B.A.D.」中間が骨折押して登場”. デイリースポーツonline. (2008年8月20日). オリジナル2008年9月17日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080917113009/http://www.daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2008/08/20/0001357109.shtml 2017年6月15日閲覧。 
  31. ^ a b c d 「中山優馬、中間淳太、桐山照史、髙木雄也『ごくせん』『バッテリー』OSAKA凱旋CONCERT」、『POTATO』2008年11月号、学研2008年10月7日、 80-82頁。
  32. ^ a b “関ジャニJr.夢公演いよいよ開幕!!”. デイリースポーツonline. (2008年12月5日). オリジナル2008年12月8日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20081208074929/http://www.daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2008/12/05/0001599106.shtml 2017年9月7日閲覧。 
  33. ^ a b “関ジャニJr、初の長期公演制作発表…大阪松竹座”. Sponichi Annex. (2009年7月29日). オリジナル2016年8月7日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160807075331/http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/200907/29/ente222606.html 2017年4月11日閲覧。 
  34. ^ a b 「関西ジャニーズJr./大阪松竹座夏特別公演 Tough Weeds 光の射すほうへ… AND SHOW TIME」、『POTATO』2009年10月号、学研、 127-129頁。
  35. ^ a b “関西ジャニーズJr.豪華コンサートが開幕”. SANSPO.COM. (2009年12月2日). オリジナル2010年2月25日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20100225084850/http://www.sanspo.com/geino/news/091202/gng0912020502000-n1.htm 2017年4月25日閲覧。 
  36. ^ a b c “関ジャニ3組一丸でライブ 大阪でB.B.Vコンサート”. Sponichi Annex. (2010年12月8日). オリジナル2016年8月28日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160828034619/http://www.sponichi.co.jp/osaka/ente/201012/08/ente224489.html 2017年4月11日閲覧。 
  37. ^ a b c 「関西Jr.初のレギュラー番組」、『POTATO』2007年6月号、学研2007年5月7日、 135頁。
  38. ^ 「meeting」、『POTATO』2007年10月号、学研、 116-117頁。
  39. ^ 伊野尾慧”. CDJournal. 2016年6月6日閲覧。
  40. ^ PROFILE:Kis-My-Ft2 Official Website”. エイベックス. 2011年11月22日閲覧。
  41. ^ a b 「“ありがとう”の気持ちをこめて… Messsage for You!」、『duet』2005年9月号、ホーム社2005年、 116-117頁。
  42. ^ “Question?が初主演舞台”. nikkansports.com. (2007年1月20日). http://www.asahi.com/culture/stage/theater/NIK200701200003.html 2016年8月27日閲覧。 
  43. ^ a b c d e f 「Specialist」、『POTATO』2006年3月号、学研2006年2月7日、 109-111頁。
  44. ^ a b 「performers」、『Wink up』2006年3月号、ワニブックス2006年2月7日、 68頁。
  45. ^ a b アーティスト詳細 中島裕翔”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード (2015年4月16日). 2017年9月8日閲覧。
  46. ^ a b c d e 「Fly high!」、『POTATO』2006年11月号、学研2006年10月7日、 121頁。
  47. ^ 「はみだしPOTATOリターンズ」、『POTATO』2009年2月号、学研2009年1月7日、 174-175頁。
  48. ^ 「alteration」、『POTATO』2008年3月号、学研2008年2月7日、 134頁。
  49. ^ a b c d e f g h 「関西ジャニーズJr.@大阪松竹座2008夏」、『POTATO』2008年10月号、学研2008年9月6日、 83-85頁。
  50. ^ a b “関ジャニJr.「B.A.D.」セーラー服姿で初単独コンサート”. スポーツ報知. (2008年12月5日). オリジナル2008年12月12日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20081212022125/http://hochi.yomiuri.co.jp/osaka/gossip/entertainment/news/20081205-OHO1T00139.htm 
  51. ^ キャスト&スタッフ”. 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 夏8月特別公演『少年たち〜格子無き牢獄〜』and SHOW TIME. 松竹 (2010年). 2010年7月27日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月14日閲覧。
  52. ^ a b c d e 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座夏8月特別公演 少年たち 格子なき牢獄 & SHOW TIME! (JPEG)”. 松竹 (2011年). 2016年8月8日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月27日閲覧。
  53. ^ “関西ジャニーズJr. 浅越ゴエと「事務所超えた共演」”. Sponichi Annex. (2011年12月6日). オリジナル2016年4月4日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160404045212/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2011/12/06/kiji/K20111206002182600.html 2017年4月11日閲覧。 
  54. ^ “関ジャニJr.先輩ゆずりのバック転を披露”. SANSPO.COM. (2011年12月6日). オリジナル2012年2月5日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120205152241/http://www.sanspo.com/geino/news/111206/gng1112061051000-n1.htm 2016年8月27日閲覧。 
  55. ^ a b c d 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 夏 8月特別公演 少年たち 格子なき牢獄 & SHOW TIME! (JPEG)”. 松竹 (2012年8月). 2016年6月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月16日閲覧。
  56. ^ a b c 関西ジャニーズJr. 大阪松竹座 夏 8月特別公演「ANOTHER」 (PDF)”. 松竹 (2013年). 2016年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年8月27日閲覧。
  57. ^ Xmasコンサート開始の関西ジャニーズJr.「デビューさせて!!」”. NEWSポストセブン (2013年12月9日). 2016年8月27日閲覧。
  58. ^ a b c d e 「HOPE」、『POTATO』2006年11月号、学研2006年10月7日、 120頁。
  59. ^ POTATO 2006年11月号”. ポテト web.. 学研プラス (2006年). 2018年3月11日閲覧。
  60. ^ 「ON STAGE!」、『POTATO』2008年10月号、学研2008年9月6日、 110-111頁。
  61. ^ a b 「OSSaN、元気の素」、『POTATO』2008年11月号、学研2008年10月7日、 121頁。
  62. ^ a b c 「ALL関西ジャニーズJr. 20 COLORS」、『duet』2008年11月号、ホーム社2008年10月7日、 96-103頁。
  63. ^ a b c d 「ジャニーズJr.もかけつけた、大阪城ホールのアツい夜!「家に帰るまでがコンサートです!」」、『ポポロ』2007年7月号、麻布台出版社2007年5月23日、 104-106頁。
  64. ^ a b 「approach」、『POTATO』2007年10月号、学研、 119頁。
  65. ^ a b c 「関西ジャニーズJr. X'mas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭」、『POTATO』2008年3月号、学研2008年2月7日、 94-95頁。
  66. ^ a b c POTATO 2006年9月号”. ポテト web.. 学研プラス (2006年). 2018年3月11日閲覧。
  67. ^ a b 「武道館が揺れた!100人分のJr.が歌い踊った、180分!」、『ポポロ』2007年3月号、麻布台出版社2007年1月23日、 108-109頁。
  68. ^ 森本龍太郎 プロフィール”. CDJournal. 2018年1月28日閲覧。
  69. ^ a b 中山優馬”. CDJournal. 2016年6月12日閲覧。
  70. ^ “関ジャニ∞ソロコンサート2006冬 / BAD・BOYS・OSSaN・TOP3・Little Gangs ファーストWinterコンサート2006”. 大阪松竹座. (2006年). オリジナル2006年11月9日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20061109083547/http://www.shochiku.co.jp/play/shochikuza/061213/chirashi.html 
  71. ^ “関ジャニJr71人が視聴率で応援”. スポーツニッポン. (2007年12月25日). オリジナル2008年1月19日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080119195331/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2007/12/25/07.html 
  72. ^ 神山智洋 プロフィール”. CDJournal. 2016年6月12日閲覧。
  73. ^ 藤井流星 プロフィール”. CDJournal. 2016年6月12日閲覧。
  74. ^ “関ジャニJr71人が視聴率で応援”. Sponichi Annex. (2007年12月25日). オリジナル2016年3月11日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160311130630/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2007jya/KFullNormal20071225094.html 2017年7月2日閲覧。 
  75. ^ 「関西ジャニーズJr. おめでとう in 城ホール」、『POTATO』2008年3月号、学研2008年2月7日、 96-97頁。
  76. ^ 「assemble!」、『POTATO』2007年6月号、学研2007年5月7日、 100-101頁。
  77. ^ 「Happy Time」、『POTATO』2008年11月号、学研2008年10月7日、 122-123頁。
  78. ^ a b 屋良朝幸 (2010年4月26日). 【屋良朝幸】舞人生「ゴールがないことは難しいことだが、やりがいがある」. インタビュアー:栗原智恵子. zakzak.. http://www.zakzak.co.jp/people/news/20100426/peo1004261345000-n2.htm 2016年8月27日閲覧。 
  79. ^ 「J-Navi vol.10」、『Wink up』2007年11月号、ワニブックス2007年10月6日、 138-139頁。
  80. ^ a b 「関西ジャニーズJr. X'mas in 松竹座 おめでとう in 城ホール 前夜祭」、『Wink up』2008年3月号、ワニブックス2008年2月7日、 110頁。
  81. ^ a b c d 「All on one」、『Wink up』2008年3月号、ワニブックス2008年2月7日、 77頁。
  82. ^ Wink Up 2010年9月号”. WiNK UPオフィシャルサイト. ワニブックス (2010年). 2017年5月14日閲覧。
  83. ^ POTATO 2010年12月号”. POTATO. 学研 (2010年). 2017年5月14日閲覧。
  84. ^ a b c d 「永久保存版 サマーなら歌って踊けてJohnnys' SUMMARY 2008 超密着BOOK」、『POTATO』2008年10月号、学研2008年9月6日、 75-81頁。
  85. ^ スクラップ・ティーチャー 教師再生”. 日本テレビ放送網 (2008年). 2017年5月5日閲覧。
  86. ^ a b c d e 「ボクたちの放課後」、『POTATO』2008年11月号、学研、 104頁。
  87. ^ a b c d e “優馬ら5人でジャニーズ最年少グループ”. Sponichi Annex. (2009年6月4日). オリジナル2016年3月23日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20160323123829/http://www.sponichi.co.jp/entertainment/special/2009jani/KFullNormal20090604025.html 2017年4月11日閲覧。 
  88. ^ a b c d e デビュー作初登場首位の最年少記録更新「中山優馬 w/B.I.Shadow」平均“14.6歳””. ORICON STYLE (2009年7月21日). 2016年11月12日閲覧。
  89. ^ a b c d e f g その他の出演者はこちら (PDF)”. 滝沢歌舞伎. 松竹 (2010年). 2010年3月31日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年5月6日閲覧。
  90. ^ a b c d e f g 「Here we go!」、『Wink up』2009年2月号、ワニブックス2009年1月7日、 68頁。
  91. ^ a b c 「ジャニーズJr.夏休み全員集合1日4公演!!」、『POTATO』2009年10月号、学研、 123-126頁。
  92. ^ “ジャニーズ初気象予報士 阿部は上智大生 岸本は明大生”. Sponichi Annex. (2015年10月26日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/10/26/kiji/K20151026011392400.html 2017年5月24日閲覧。 
  93. ^ POTATO 2009年10月号”. POTATO. 学研 (2009年9月7日). 2017年5月14日閲覧。
  94. ^ a b 「fresh」、『POTATO』2009年10月号、学研2009年9月7日、 151頁。
  95. ^ “関ジャニJr.のX'masコンサート開幕!”. SANSPO.COM. (2011年12月4日). オリジナル2012年3月13日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120313195810/http://www.sanspo.com/geino/news/111204/gng1112041143001-n1.htm 2016年8月27日閲覧。 
  96. ^ 「go straight!」、『POTATO』2009年10月号、学研2009年9月7日、 150頁。
  97. ^ 「夜の訪問者」、『POTATO』2009年11月号、学研2009年10月7日、 143頁。
  98. ^ Wink Up 2009年11月号”. WiNK UPオフィシャルサイト. ワニブックス (2009年). 2018年2月7日閲覧。
  99. ^ Wink Up 2010年2月号”. WiNK UPオフィシャルサイト. ワニブックス (2010年). 2018年2月7日閲覧。
  100. ^ 少年邦楽専科”. ORICON NEWS. オリコン. 2017年5月6日閲覧。
  101. ^ キャスト (PDF)”. 滝沢歌舞伎2012. 松竹 (2012年). 2017年4月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年4月14日閲覧。
  102. ^ “ジャニーズJr.が「いいとも青年隊」に”. DAILY SPORTS ONLINE. (2011年10月2日). オリジナル2011年10月14日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20111014102304/http://daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2011/10/02/0004519082.shtml 2016年6月23日閲覧。 
  103. ^ “真田佑馬が舞台初主演「タブー」に挑む”. nikkansports.com. (2015年1月31日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20150131-1428409.html 2016年6月6日閲覧。 
  104. ^ 人気グループが日替わりで登場 「ジャニーズ銀座『Youの前にはMeがいる!』」開幕”. シアターガイド (2012年5月2日). 2017年6月1日閲覧。
  105. ^ “銀座にジャニーズ若手集結!日替わり公演”. nikkansports.com. (2013年4月13日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20130413-1111667.html 2016年6月5日閲覧。 
  106. ^ a b c d e f g h i j k l m n シアタークリエ『Live House ジャニーズ銀座』”. 東宝 (2013年). 2013年10月5日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年11月20日閲覧。
  107. ^ サーティワンCMでジャニーズJr.が躍動! キャンペーン出演メンバーの近況”. エンタメOVO. 共同通信社 (2013年8月25日). 2016年6月6日閲覧。
  108. ^ “関ジャニJr.新ユニットお披露目”. DAILY SPORTS ONLINE. (2012年8月5日). オリジナル2012年8月15日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120815104209/http://daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2012/08/05/0005269425.shtml 2016年11月12日閲覧。 
  109. ^ a b c d e f g h i “Sexy Zoneに弟分ユニット誕生”. nikkansports.com. (2014年5月6日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140506-1296523.html 2016年11月20日閲覧。 
  110. ^ Sexy Power3”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2015年). 2016年11月20日閲覧。
  111. ^ a b c d e f g h i “Sexy Zone新ユニット発表、1万7000人ファン歓喜”. SANSPO.COM. (2014年5月5日). http://www.sanspo.com/geino/news/20140505/joh14050514370001-n1.html 2016年11月20日閲覧。 
  112. ^ ジャニーズJr.平野紫耀、永瀬廉ら新ユニット『Mr.King vs Mr.Prince』結成”. オリコン (2015年6月5日). 2017年5月6日閲覧。
  113. ^ a b Sexy Zoneがデビュー5周年 少年から大人への成長、個々のキャラ確立…5人が歩んだ軌跡を辿る”. モデルプレス (2016年11月16日). 2017年5月6日閲覧。
  114. ^ a b c d e f g h Sexy Zone、待望のサード・シングル発売決定”. TOWER RECORDS (2012年8月20日). 2017年5月6日閲覧。
  115. ^ Sexy Zone・佐藤勝利のイベントにマリウス葉と松島聡が特別出演!ジャニーズJr.からは35人が登場!!”. webザテレビジョン (2013年8月22日). 2017年1月5日閲覧。
  116. ^ 中山優馬「お客さんをステージに上げる演出も…」 「ジャニーズ銀座2014」が開幕”. エンタメOVO. 共同通信社 (2014年4月28日). 2016年11月20日閲覧。
  117. ^ a b “Sexyファミリー”もガチバトル!? 「ガムシャラSexy夏祭り!!」が開催!”. webザテレビジョン (2014年5月31日). 2017年1月5日閲覧。
  118. ^ 2015年1月スケジュール”. EX THEATER ROPPONGI公式サイト. テレビ朝日 (2015年1月). 2018年2月2日閲覧。
  119. ^ a b c d e f g 『ジャニーズJr. CALENDAR 2015.4-2016.3』(学研)
  120. ^ 帝国劇場『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』”. 東宝 (2016年). 2016年12月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月30日閲覧。
  121. ^ a b c d e f キスマイ玉森裕太「見どころはパワーアップしたクライマックス」”. TV LIFE (2016年9月2日). 2016年9月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月30日閲覧。

関連項目[編集]