PLAYZONE

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PLAYZONE』(プレゾン)は、日本ミュージカル作品。「プレイゾーン」ではなく「プレゾン」と読ませる。主演は2008年公演まで少年隊、それ以降はジャニーズ事務所の後輩が交代で務めている。ジャニー喜多川監修、プロデューサーは大和剛[1]。略称「PZ」。

概要[編集]

少年隊デビューの翌年1986年夏に青山劇場で初演され、毎年夏に上演し続けているオリジナルミュージカル[2][注 1]。2005年の夏で20年、2007年(22年目)の夏で通算上演回数は900回を迎えた。2008年8月31日をもって23年続いた少年隊出演の『PLAYZONE』は終了[1]。少年隊の通算公演は957回、観客動員数は138万人465人となっている[4]

2009年からも『PLAYZONE』の名前は残したまま後輩が受け継いで上演してきたが、2015年、青山劇場の閉館に伴い公演も終了した[2]。通算公演回数は1232回、動員数は173万7450人を記録した[2]

出演者は主にジャニーズ事務所所属のタレント・ジャニーズJr.だが、他に外部のダンスチームや劇団関係者も出演している。

これまでの公演[編集]

主な出演者の所属グループは公演当時のもの。

PLAYZONE ミステリー[編集]

上演期間は1986年7月5日 - 7月27日[5]、30公演。

キャスト[5]
スタッフ[5]

PLAYZONE'87 TIME-19[編集]

上演期間は1987年7月3日 - 7月26日[5]、30公演。少年隊主演の映画「19 ナインティーン」のミュージカル版。公演期間中に植草が交通事故に遭い、3日間出演できないというハプニングがあったが、錦織と東山が代わりに台詞を覚え、フォローした[6]

キャスト[5]
スタッフ[5]

PLAYZONE'88 カプリッチョ -天使と悪魔の狂想曲-[編集]

上演期間は1988年7月4日から7月31日まで青山劇場、8月23日から8月31日まで大阪フェスティバルホール[5]。計51公演。通算100回公演達成。

キャスト[5]
  • 少年隊
    • 小南笑平 - 植草克秀:私立探偵・明智小六の助手。
    • 悪魔 - 錦織一清
    • 天使 - 東山紀之
  • 中村繁之[要出典]
  • 少年忍者[要出典]
    • 柳沢超・正木慎也・高木延秀・遠藤直人・志賀泰伸・中村亘利[要出典]
スタッフ[5]

PLAYZONE'89 Again[編集]

上演期間は1989年7月6日から7月30日まで青山劇場、8月3日から8月7日まで愛知厚生年金会館、8月13日から8月19日までフェスティバルホール[5]。計53公演。

キャスト[5]
スタッフ[5]
  • 脚本 - 平野美枝
  • 演出・脚本 - 花房徹

PLAYZONE'90 MASK[編集]

上演期間は1990年7月7日 - 7月29日まで青山劇場、8月11日から8月19日までフェスティバルホール[5]。計42公演。劇中劇の『ハムレット』は蜷川幸雄が演出している[8]。通算200回公演達成。

キャスト[5]
  • 少年隊
    • 錦織 - 錦織一清
    • 植草 - 植草克秀
    • 東山 - 東山紀之
  • 忍者[要出典]
    • 柳沢超・正木慎也・高木延秀・遠藤直人・志賀泰伸・古川栄司[要出典]
スタッフ[5]
  • 作・構成・演出 - ジャニー喜多川
    • 『ハムレット』のみ蜷川幸雄

PLAYZONE'91 SHOCK[編集]

上演期間は1991年7月4日 - 7月28日まで青山劇場、8月10日から8月14日までフェスティバルホール[5]。計41公演。堂本光一主演舞台『SHOCK』シリーズの原型。

キャスト[5]
スタッフ[5]
  • 作・構成・演出 - ジャニー喜多川
  • 作曲 - ヘンリー・クレイガー

PLAYZONE'92 さらばDiary[編集]

上演期間は1992年7月11日 - 8月2日まで青山劇場、8月12日から8月16日までフェスティバルホール[5]。計39公演。

キャスト[5]
スタッフ[5]
  • 脚本・演出 - 宮嶋春彦

PLAYZONE'93 WINDOW[編集]

上演期間は1993年7月8日 - 8月1日まで青山劇場、8月13日から8月19日までフェスティバルホール[5]。計41公演。通算300回公演達成。

キャスト[5]
  • 少年隊
    • ゆずる - 錦織一清:親から窓拭き会社『ハンドウォッシュ・カンパニー』を譲り受ける。
    • 良太 - 植草克秀:ヤクザに追われている男。
    • 達也 - 東山紀之:サラリーマン。
  • TOKIO[12]
    • 三沢 - 城島茂[12]
    • 秋山 - 国分太一[12]
    • 山口達也・松岡昌宏[12]
  • 長瀬智也[12]
スタッフ[5]
  • 作 - 森浩美
  • 演出 - 湯沢紀保
  • 脚本 - 関根清貴

PLAYZONE'94 MOON[編集]

上演期間は1994年7月5日から7月31日まで青山劇場、8月4日から8月12日までフェスティバルホール[5]。計45公演。通算観客動員数50万人突破。植草は7月24日に結婚を発表した[要出典]

キャスト[5]
スタッフ[5]

PLAYZONE'95 KING&JOKER[編集]

上演期間は1995年7月7日 - 7月30日まで青山劇場、8月9日から8月13日までフェスティバルホール[5]。計40公演。脚本・演出を錦織が担当。通算400回公演達成。

キャスト[5]
  • 少年隊
    • チャンプ・オブ・シネマ - 錦織一清:映画界のトップスター
    • 結城 - 植草克秀:新進脚本家
    • 早乙女 - 東山紀之:チャンプに見いだされた男
  • 忍者[要出典]
    • 柳沢超・正木慎也・高木延秀・遠藤直人[要出典]
  • ジャニーズSr.[要出典]
スタッフ[5]
  • 原作 - 少年隊
  • 脚本・演出 - 錦織一清

PLAYZONE'96 RHYTHM[編集]

上演期間は1996年7月21日から8月11日まで青山劇場、8月13日から8月15日までフェスティバルホール[5]。計38公演。

キャスト[5]
スタッフ[5]

PLAYZONE'97 RHYTHM II[編集]

上演期間は1997年7月12日 - 8月3日まで青山劇場、8月8日から8月11日までフェスティバルホール[5]。計35公演。

キャスト[5]
スタッフ[5]

PLAYZONE'98 5night's[編集]

上演期間は1998年7月12日から8月9日まで青山劇場、8月15日から8月17日まで大阪フェスティバルホール[5][16]。計40公演。通算500回公演達成。

キャスト[5]
  • 少年隊
    • カズキヨ - 錦織一清:バンパイア
    • 王子 - 植草克秀:150年ぶりに目覚めるバンパイア
    • ノリユキ - 東山紀之:バンパイア
  • 20th Century[15]
    • ジェームス - 坂本昌行[17] / 秋山純[16](ダブルキャスト[18]
    • ウィリー - 長野博[17]
    • ロバート - 井ノ原快彦[17]
  • ジャニーズJr.
スタッフ[5]
  • 脚本 - 高須晶子
  • 演出 - 森田倫代

PLAYZONE'99 Goodbye&Hello[編集]

上演期間は1999年7月11日から8月4日まで青山劇場、8月12日から8月15日までフェスティバルホール[5]。計41公演。

キャスト[5]
スタッフ[5]
  • 脚本 - 高須晶子
  • 演出・振付 - SANCHE
  • 振付 - Travis Payne

PLAYZONE'00 THEME PARK[編集]

上演期間は2000年7月16日 - 8月10日まで青山劇場、8月14日から20日までフェスティバルホール[5]。計40公演。通算600回公演達成。

キャスト[5]
スタッフ[5]
  • 脚本 - 高須晶子
  • 演出 - 江口正昭
  • 振付 - Travis Payne、Luis Bravo、前田敦、HIDEBOH

PLAYZONE'01 EMOTION〜新世紀〜[編集]

上演期間は2001年7月14日 - 8月8日まで青山劇場、8月13日から8月17日までフェスティバルホール[5]。計44公演。

キャスト[5]
  • 少年隊
    • 錦織一清・植草克秀・東山紀之:創造主の後継者を目指す3人の創造者。
  • 松岡昌宏 / 井ノ原快彦 / 大野智(トリプルキャスト)[23]
  • Musical Academy[要出典]
    • 秋山純・町田慎吾・米花剛史・屋良朝幸[要出典]
  • M.A.D.[要出典]
    • 野田優也・島田直樹・萩原幸人・伊藤達哉・石田友一・良知真次・中村翔・橋田康・渡辺智・提箸一平[要出典]
  • 関西ジャニーズJr.
  • ジャニーズJr.
スタッフ[5]

PLAYZONE'02 愛史[編集]

上演期間は2002年7月14日から8月8日まで青山劇場、8月11日から8月15日までフェスティバルホール[5]。計42公演。通算観客動員数100万人突破。

キャスト[5]
  • 少年隊
    • バーンズ - 錦織一清:警察官
    • 印田 - 植草克秀:カメラマン
    • ソロ - 東山紀之:伝説の宝石「レグルスの瞳」を盗んだ男
  • 佐藤アツヒロ[26]
  • 風間俊介[27](秋山の代役)[要出典]
  • 薮宏太[28]
  • Musical Academy[要出典]
    • 秋山純・町田慎吾・米花剛史・屋良朝幸[要出典]
  • M.A.D.(Musical Academyの代役)[要出典]
    • 野田優也・島田直樹・萩原幸人・伊藤達哉・石田友一・橋田康[要出典]
スタッフ[5]
  • 脚本 - きだつよし
  • 演出 - 岡村俊一
  • 振付 - Travis Payne、Stacy Walker、前田敦

PLAYZONE'03 Vacation[編集]

上演期間は2003年7月14日から8月6日まで青山劇場、8月11日から8月17日までフェスティバルホール[5]。計40公演。通算700回公演達成。

キャスト[5]
スタッフ[5]
  • 脚本 - 渡辺和徳
  • 演出 - 岡村俊一
  • 振付 - Travis Payne、Stacy Walker、前田敦
    • SHOWコーナー振付 - SANCHE

PLAYZONE'04 WEST SIDE STORY[編集]

上演期間は2004年7月2日から8月5日まで青山劇場、8月9日から8月16日までフェスティバルホール[5]。計51公演。オリジナル以外の作品『ウェストサイドストーリー』を上演している。オリジナルの内容ではない公演は、この公演のみ。東山はベルナルドの配役を切望していたが、演出家の「意外性があったほうがいい」という意向で、植草がベルナルド役となった。また従来行われていた、公演最後のショータイムやMCは行われず、メンバーが演出家に特別許可をもらい、東京と大阪それぞれの最終公演でのみ公演終了後にMCが行われた[要出典]

PLAYZONEシリーズの恒例であるCD化・映像化がなされていない。翌年に上映された『PLAYZONE'05 〜20th Anniversary〜Twenty Years…』の公演パンフレットにも、他の公演は公演中の写真が掲載されていたのに対し、この公演は公演名の記載だけで写真は掲載されず、会場入口で紹介された今までの公演名からも外されていた。宝塚歌劇団劇団四季、同事務所後輩の(大野智・櫻井翔松本潤)も同作品を公演しているが、映像化は行われていない[要出典]

キャスト[5]
  • 少年隊
    • リフ - 錦織一清
    • ベルナルド - 植草克秀:シャーク団にリーダー
    • トニー - 東山紀之:かつてジェット団に所属していた
  • チノ - 佐藤アツヒロ[30]
  • 赤坂晃[31]
  • ジャニーズJr.
スタッフ[5]
  • 演出・振付 - JOEY McKNEELY
  • 翻訳・訳詞 - 勝田安彦

PLAYZONE'05 〜20th Anniversary〜Twenty Years…[編集]

上演期間は2005年7月6日 - 8月4日(青山劇場)、8月14日 - 17日(大阪フェスティバルホール)[33]の計44公演。20周年記念公演。公演中、劇場入り口には製作費5000万円の全長30メートルのウエルカムゲートが設置され[3]、ロビーには"20"とデコレーションされた巨大なケーキ型のオブジェが飾られ、出演者の名前が書かれたキャンドルが立てられた[34]。7月14日夜公演で通算800回公演、観客総動員数は計117万2436人となり、近藤真彦、TOKIO、KinKi Kids、V6、森光子、黒柳徹子らがお祝いに駆け付けた[35]

20周年のメモリアルイヤーということで、内容は少年隊のキャラクターを生かし、現実とリンクさせたオリジナルストーリー[36]。第1作「MYSTERY」から昨年の「WEST SIDE STORY」までの映像や主題歌、台詞なども交えてこれまでの歴史を振り返ることができるものとなっているが、今年の目玉として、東山が劇場の天井を横に20メートル移動しながら高さ25メートルから何度も飛び降りるバンジージャンプも披露された[3][33]

千秋楽公演で通算公演回数は832回、観客総動員数は計121万9900人となった[34]

キャスト

PLAYZONE'06 Change[編集]

上演期間は2006年7月9日 - 8月5日、40公演。演出家兼振付家のヴィンセント・パターソンが作品に関わり、フライングなどを避け、ダンス、歌、芝居の演出を特化。また、ダンスもより激しく[42]メッセージ性の強いものに、演じるキャラクターも狂気や不安定さ、愛すべき人物像をそれぞれが丁寧に演じ、ユーモアとシリアス緩急つけたストーリーが展開された[43]

キャスト

PLAYZONE'07 Change2Chance[編集]

上演期間は2007年7月9日 - 9月7日、40公演。この年から、大阪公演は梅田芸術劇場で行われる。通算900回公演達成。この作品で、研修生であった内博貴草野博紀が復帰し、植草の息子・植草裕太が俳優デビューした[44]

当初はDVDの発売予定があったが、出演した赤坂晃が公演終了後事務所から解雇されたため、発売は中止された[45]

キャスト

PLAYZONE FINAL 1986-2008〜SHOW TIME Hit Series〜 Change[編集]

上演期間は2008年7月6日 - 8月8日(青山劇場)、8月26日 - 8月31日(梅田芸術劇場)[1]の全45公演、5万5335人動員[4]。少年隊主演としては最後のPLAYZONE[4]。23年の歴史を振り返る内容で、今までのプレゾンで使用された楽曲や少年隊のヒットメドレーなど、全体がショー形式で構成されている[48]。950公演目にあたる青山劇場千秋楽公演の終演後には、メンバー発案で作られた劇場正面の特別野外ステージで史上初の“ファンお見送りイベント”が開催され、タキシード姿の3人が「仮面舞踏会」と「Baby Baby Baby」の計2曲が披露された[6][49][50]

キャスト
特別出演(第1幕のみ出演、メンバーは日替わり)

PLAYZONE 2009 〜太陽からの手紙〜[編集]

上演期間は2009年7月11日 - 8月9日(青山劇場)38公演[53]、8月21日 - 8月26日(梅田芸術劇場)[54]10公演の全48公演。

少年隊主演のPLAYZONEが終わって初めてのジャニーズJr.主演による新生PLAYZONE[55]。ミュージカルとショーの2部構成で、総勢75人のジャニーズJr.が出演[55]。作・演出は錦織一清が務める[56]

キャスト

PLAYZONE 2010 〜ROAD TO PLAYZONE〜[編集]

上演期間は2010年7月9日 - 8月1日(青山劇場)33公演、8月14日 - 8月22日(梅田芸術劇場)11公演の全44公演[63]

マイケル・ジャクソンの『THIS IS IT』の振り付けで知られる振付師トラヴィス・ペインがダンスの振付を手掛けている。

キャスト
  • 今井翼[63][64]
  • 屋良朝幸[63]
  • A.B.C-Z[63]
    • 五関晃一・戸塚祥太・塚田僚一・河合郁人・橋本良亮
  • 森本慎太郎[63]
  • They武道[63]
    • 高橋竜・林翔太・江田剛・山本亮太
  • M.A.D.[63]
    • 池田優・加藤幸宏・松本幸大・野田優也
  • ジャニーズJr.[63]
    • S.A.D.[65]
      • 仲田拡輝・川島如恵留[65]・森田美勇人・七五三掛龍也
  • 中山優馬(特別出演)[63]

PLAYZONE'11 SONG & DANC'N.[編集]

2011年7月8日 - 8月7日(青山劇場)30公演、8月19日 - 8月21日(愛知・中日劇場)4公演、8月28日 - 8月31日(大阪・梅田芸術劇場)6公演上演、全40公演[66]。ストーリーダンスの箇所以外に芝居は無く、「ギンギラギンにさりげなく」や「硝子の少年」、今年の公演のために書き下ろされた「Guyz PLAYZONE」など全22曲の歌と、ジャズからヒップホップまで様々な踊りのみで構成された[67]。振付は昨年と同じくトラヴィス・ペインが担当した[64]

2011年11月2日発売のDVDが初週1.1万枚を売り上げ、オリコンDVD総合週間ランキング首位を獲得した。総合首位は2000年少年隊主演以来11年ぶりとなる[64]

キャスト

PLAYZONE'12 SONG & DANC'N。PARTII。[編集]

2012年7月9日 - 8月11日上演、全36公演(青山劇場)[68]

キャスト

PLAYZONE'13 SONG & DANC'N。PARTIII。[編集]

2013年7月3日 - 8月10日、青山劇場にて全40公演を上演[70]。引き続き「パート3」として、前年同様トラビス・ペインが振付けを手がけた。また今作では全篇に渡ってジャニーズのヒット曲で構成されている[71]

キャスト

PLAYZONE→IN NISSAY[編集]

2014年1月6日 - 1月28日上演、全30公演(日生劇場[73]。主演は今井翼。休演日が1日もないという公演だった。

キャスト
  • 今井翼[73]
  • 屋良朝幸[73]
  • 中山優馬[73]
  • ふぉ〜ゆ〜[73]
    • 福田悠太・辰巳雄大・越岡裕貴・松崎祐介
  • They武道[73]
    • 山本亮太・林翔太・江田剛
  • “MAD”[73]
    • 池田優・松本幸大
  • Travis Japan[73]
    • 仲田拡輝・川島如恵留・七五三掛龍也・森田美勇人・吉澤閑也・中村海人・阿部顕嵐・梶山朝日

PLAYZONE 1986・・・2014★ありがとう!〜青山劇場★[編集]

2014年7月6日 - 8月9日上演、全43公演(青山劇場)[74]

キャスト

★さよなら!〜青山劇場★PLAYZONE 30YEARS★1232公演[編集]

2015年1月6日 - 1月22日上演[76]、全24公演(青山劇場)[77]。主演は今井翼[78]メニエール病からの本格復帰作となったが、医者の指示により、参加ナンバーは当初予定されていた18〜19曲から11曲へと抑えられた[76][79]トラヴィス・ペインやステイシー・ウォーカーが演出や振付に参加している[76]

キャスト

関連作品[編集]

ビデオ[編集]

LDでも販売されたものがある[84][85]

VHS[編集]

  1. PLAYZONE MYSTERY(1986年9月5日)
  2. PLAYZON'87 TIME-19 THE PREVIEW(1987年7月17日)
  3. PLAYZON'87 TIME-19(1987年9月7日)
  4. PLAYZONE'88 カプリッチョ -天使と悪魔の狂想曲-(1988年8月21日)
  5. PLAYZONE'89 Again(1989年9月21日)
  6. PLAYZONE'90 MASK(1990年9月12日)
  7. PLAYZONE'91 SHOCK(1991年9月26日)
  8. PLAYZONE'92 さらばDiary(1992年10月7日)
  9. PLAYZONE'93 WINDOW(1993年10月6日)
  10. PLAYZONE'94 MOON(1994年10月7日)
  11. PLAYZONE'95 KING&JOKER(1995年10月4日)
  12. PLAYZONE'96 RHYTHM(1996年10月2日)
  13. PLAYZONE'97 RHYTHM II(1997年10月22日)
  14. PLAYZONE'98 5nights(1998年10月28日)
  15. PLAYZONE'99 Goodbye&Hello(1999年10月20日)
  16. PLAYZONE'00 THEME PARK(2000年10月25日)
  17. PLAYZONE'01 EMOTION〜新世紀〜(2001年10月24日)
  18. PLAYZONE'02 愛史(2002年10月23日)
  19. PLAYZONE'03 Vacation(2003年10月22日)
  20. PLAYZONE'05 〜20th Anniversary〜Twenty Years…(2005年10月29日)
  21. PLAYZONE'06 Change(2006年10月24日)

DVD[編集]

  1. PLAYZONE'01 EMOTION〜新世紀〜(2001年10月24日)
  2. PLAYZONE'02 愛史(2002年10月23日)
  3. PLAYZONE'03 Vacation(2003年10月22日)
  4. PLAYZONE'05 〜20th Anniversary〜Twenty Years…(2005年、初回限定版、通常版)
  5. PLAYZONE'06 Change(2006年)
  6. PLAYZONE FINAL 1986-2008〜SHOW TIME Hit Series〜 Change(2009年3月4日)
  7. PLAYZONE 2009 〜太陽からの手紙〜(2009年12月2日)
  8. PLAYZONE 2010 ROAD TO PLAYZONE(2010年11月10日)
  9. PLAYZONE’11 SONG & DANC’N.(2011年11月2日)
  10. PLAYZONE’12 SONG & DANC’N。PARTII。(2012年10月31日)
  11. PLAYZONE’13 SONG & DANC’N。PARTIII。(2013年11月7日)
  12. PLAYZONE 1986・・・・2014 ★ありがとう!〜青山劇場★(2014年11月26日)
  13. ★さよなら!〜青山劇場★ PLAYZONE 30YEARS ★1232公演(2015年7月1日)[83]

サウンドトラック[編集]

  1. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'86 「Duet」ミュージカル プレゾン“ミステリー”抜粋(1986年)
  2. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'87 TIME-19 ミュージカル・抜粋(1987年10月28日)
  3. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'88 カプリッチョ -天使と悪魔の狂想曲-(1988年6月10日)
  4. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'89 Again(1989年9月21日)
  5. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'90 MASK(1990年6月30日)
  6. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'94 MOON(1994年6月17日)
  7. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'96 RHYTHM(1997年7月10日)
  8. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'97 RHYTHM II(1997年7月21日)
  9. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'98 5nights(1998年8月5日)
  10. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'99 Good bye&Hello(1999年7月7日)
  11. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'00 THEME PARK(2000年8月2日)
  12. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'01 EMOTION〜新世紀〜(2001年8月1日)
  13. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'02 愛史(2002年7月31日)
  14. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'03 Vacation(2003年8月6日)
  15. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'05 〜20th Anniversary〜 Twenty Years…(2005年8月10日)[33]
  16. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'06 Change(2006年7月26日)
  17. 少年隊ミュージカルPLAYZONE'07 Change2Chance-第1幕-(2007年9月5日)
  18. PLAYZONE 2009 太陽からの手紙(2009年8月26日)
  19. PLAYZONE 2010 ROAD TO PLAYZONE(2010年7月28日)
  20. PLAYZONE'11 SONG & DANC'N. オリジナル・サウンドトラック(2011年7月20日)
  21. PLAYZONE'12 SONG & DANC'N。PARTII。 オリジナル・サウンドトラック(2012年7月19日)
  22. PLAYZONE'13 SONG & DANC'N。PARTIII。 オリジナル・サウンドトラック(2013年7月3日)
  23. PLAYZONE 1986・・・2014★ありがとう!〜青山劇場★ オリジナル・サウンドトラック(2014年7月30日)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2004年に上演された「WEST SIDE STORY」を除く[3]
  2. ^ 7月7日から7月30日のみ出演[14]
  3. ^ a b 年齢的に2幕には出られず、1幕のみの出演だった[52]
  4. ^ 阿部顕嵐は1月4日[82]の稽古中に右足中足骨を骨折したため本番には出演せず[78]、DVD[83]でリハーサル映像にのみ登場している。

出典[編集]

  1. ^ a b c “少年隊ミュージカル 23年の歴史に幕”. デイリースポーツonline. (2008年4月28日). オリジナルの2008年5月1日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20080501112608/http://daily.co.jp/gossip/johnnys_topics/2008/04/28/0000987602.shtml 2016年4月9日閲覧。 
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関連項目[編集]