錦織一清

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にしきおり かずきよ
錦織 一清
別名義 ニッキ、ニシキ
生年月日 (1965-05-22) 1965年5月22日(57歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都江戸川区[1]
身長 172 cm[2]
血液型 O型
職業 ダンサー歌手俳優声優タレント演出家
活動期間 1977年 -
事務所 ジャニーズ事務所
(1977年7月 - 2020年12月31日)
フリー
(2021年1月1日 -)
主な作品
映画「あいつとララバイ」「19ナインティーン」
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錦織 一清(にしきおり かずきよ、1965年5月22日 - )は、日本ダンサー歌手声優俳優タレント演出家で、男性アイドルグループ「ジャニーズ少年隊」を経て「少年隊」のリーダー。愛称は、ファンからは「ニッキ」、メンバー内では「ニシキ」。

東京都世田谷区赤堤の出身、3歳から東京都江戸川区平井。ジャニーズ事務所に所属していた。少年隊のグループ内でのイメージカラーは赤。小学校5年の時にオーディションを受け、江戸川区立小松川小学校6年の1977年7月に事務所に入所。2020年12月31日に退所するまで、ジャニーズ事務所に所属しているタレントの中で最長在籍年数であり、近藤真彦に次ぐ年長者だった[3]

略歴[編集]

  • 幼い頃は学校の体育の先生と仲がよく、将来は体育の先生になりたいと思っていた[4]。また美術が得意で、画家になりたいと思ったこともある。江戸川区立小松川第二中学校に通っていたときに技術の授業で書いた設計図は見事につくられていたため、ごく最近[いつ?]まで同中学校の壁に模範として貼られてあった。
  • 郷ひろみのファンだった姉が履歴書を送ったことがきっかけで1977年ジャニーズ事務所に入所[4]。人並みはずれた運動神経をはじめ、ダンス、芝居、歌、美術系など多彩な才能を持ち、どれをとっても、子供時代から周囲の注目を集めていた。しかしもともとミーハー嫌いで芸能人に憧れもなく[4]、体育の先生になろうと高校受験のためジャニーズのレッスンを一年休業[4]。その間も事務所の少年たちの間で「錦織という、なんでもできるすごいやつがいるらしい」と伝説のように噂されていた。同じグループのメンバーの東山紀之も「出会った時には、すでに完成されていた。」と言わしめるほどであった[5]。受験勉強の合間に矢沢永吉を聴き、それまで歌=歌謡曲=アイドルと思っていたが、「こういう歌だったら男が歌ってもおかしくない」と感じ『成りあがり』などを読み「俺もサクセスしたい!」とすっかり矢沢に感化された[4]。本気でスターとしての成功を目指すことを決め、高校合格の後、一年ぶりにジャニーズ事務所に顔を出した[4]。一年経って事務所はたのきんブームになっていた[4]
  • 1995年夏の『少年隊 PLAYZONE KING&JOKER』に引き続き、2009年夏に青山劇場、梅田芸術劇場メインホールで行われた、内博貴屋良朝幸北山宏光藤ヶ谷太輔玉森裕太ら、ジャニーズ事務所後輩による『PLAYZONE 太陽からの手紙』で、二回目の演出を手がけた。2008年冬の少年隊ファンクラブ会報にて、少年隊メンバーの植草克秀より、「ニシキが来年以降演出をすることで、少年隊PLAYZONEのDNAが後輩に受け継がれることが非常に嬉しい」との賛辞を得ている。
  • 舞台『蒲田行進曲』に出演したことなどからつかこうへいの影響を受け、2009年頃から舞台演出を積極的に手がけるようになっている。
  • 2020年9月20日、同年いっぱいで植草克秀とともにジャニーズ事務所を退所することを明らかにした[6]。少年隊についてはその後「グループとして活動の予定はない」が、同事務所所属のグループとして名前は存続する[6][7]。東山紀之は事務所に残って活動を続ける[6]
  • 2021年4月23日、公式ファンクラブ『Uncle Cinnamon Club』(アンクルシナモンクラブ)が発足、同年4月29日より運営が開始された。また、Twitterにアカウントを取得。ファンクラブ命名については「先日まで"少年"をやっていたが、今度は"おじさん"のコンセプト」としており、錦織自身も参加をしてファンからの意見にも耳を傾ける方針を掲げている[8]
  • 2021年5月22日、『Uncle Cinnamon Club』で生誕記念生配信を実施。配信内でソロとしての音楽活動も本格的に始動させると明らかにした[9]。同年9月より植草と共同でYouTubeチャンネルを開設[10]
  • 2021年10月29日、シングル「Song for you」をリリース。

人物[編集]

  • 矢沢永吉の大ファンで[4]少年隊のデビュー曲「仮面舞踏会」はちあき哲也に、錦織が同曲の作詞を希望し実現したもの[11][12][13]
  • 仮面舞踏会」のイントロにある《Tonight ya ya ya……tear》という歌詞、「デカメロン伝説」の始まりのフレーズ(後にゆってぃに引用された)「ワカチコ、ウーワカチコ」は、錦織のアイディアで決まった他、BISTRO SMAPでは一人仮面舞踏会も披露している。
  • ワカチコの由来は錦織が大好きなスペクトラムの曲がヒントとなっている。『トマト・イッパツ』のコーラス「ワッチコン、ワッチコン〜」を錦織が気に入り、それをアレンジして「ワカチコン、ワカチコン」と発したのが採用された[14]
  • また、KinKi Kidsもデビュー前に歌うなど、長年後輩に歌い継がれている「ヴィークルメドレー」の曲と曲のつなぎ部分の編曲、つなぎ方などは、錦織が口三味線でアイディアを出して作った。
  • 6歳年上の姉の影響により、小学校のときから自分の年齢よりかなり上の人が好む音楽を聴いていた。小学校のとき放送部で、お昼の放送でKISSデトロイト・ロック・シティを流したところ、先生から「小学生らしい曲をかけるように」と注意された。初めて買ったシングルレコードは、西城秀樹の「ちぎれた愛」。
  • 「一清(かずきよ)」という名前は父親が命名した。父親は、自分の名前の「清(きよし)」に「一」を付けて「清一(せいいち)か(きよかず)」と名づけようと思っていた。届出に訪れた区役所で、ふと「『一』を自分(清)の下に付けちゃいけない。自分を超えるように、上につけて『一清』にしよう。」と「一清」と名付けたという。ファンクラブ生配信ラジオで錦織本人が語っている。
  • 漫画に詳しく、「エースをねらえ!」「愛と誠」などを10代で読破。「愛と誠」は特に好きで、映画「愛と誠」3部作も全部見たという。
  • 幼児のとき、ほろ酔いの父親に抱かれて電車に乗っていたが、山下駅に停車した際、乗客に押された父親が誤って手を離してしまったため、頭から線路に落ち大きな傷を負った。このため、後頭部の怪我の痕には、髪の毛が生えないという。
  • 映画1970年代のテレビ番組、1970年代のアイドル、海外でやっているテレビ番組、ゲーム、ありとあらゆるダンス、など多々の分野について非常に詳しい。好きな映画俳優はロバート・デ・ニーロ、好きな映画は「ミーン・ストリート」「ゴッドファーザー」「摩天楼はバラ色に」などを挙げている。
  • ブルース・リーに憧れており、ブルース・リーが考えだした武術「ジークンドー」をやっている。また、ジークンドーの国内最高指導者でもある御舘透と知り合い、自費援助を手助けジークンドー道場「ミタチ・アカデミー」を開校させた。

ジャニーズ時代の参加ユニット[編集]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
1994年
7月21日
夜明けのレジェンド 夜明けのレジェンド/誰のためでもないと言えるか? CD PCDA-00627 タイアップ 松竹配給映画「餓狼伝説」主題歌
発売元 ポニーキャニオン
2021年
10月29日
Cafe Uncle Cinnamon Song for you/Dance with me/星の糸 (feat. 西寺郷太 真城めぐみ)/My Ever Changing Moods CD VSCD3231 レーベル Uncle Cinnamon / Gotown Records
2021年
10月29日
Song for you Song for you/My Ever Changing Moods アナログ7inch EP VSEP858 レーベル Uncle Cinnamon / Gotown Records

ボックスセット[編集]

発売 タイトル 規格品番 備考
2021年10月 Cafe Uncle Cinnamon BOX VSPR4180 マキシシングルCD(インスト含む全7曲収録)+アナログ7inch EP(2曲収録)
レーベル Uncle Cinnamon / Gotown Records

ジャニーズ時代のソロ曲[編集]

CD収録曲[編集]

  • ルール-歯が痛い-(少年隊の1枚目のアルバム『翔 SHONENTAI』に収録)
  • FRIDAY NIGHT(少年隊の1枚目のミニアルバム『WONDERLAND』に収録)
  • すべてが始まる夜に(少年隊の2枚目のアルバム『PRIVATE LIFE -Light & Shadow-』に収録)
  • ハロー! (少年隊の3枚目のアルバム『TIME・19』に収録)
  • ストレンジャー Go To The ストリート(少年隊の3枚目のアルバム『TIME・19』に収録)
  • トナカイという名の船(少年隊のの2枚目のミニアルバム『PARTY』に収録)
  • SWINGING LIPS(少年隊の4枚目のアルバム『Heart to Heart 5years 少年隊・・そして1991』に収録)
  • のどもとすぎれば恋も忘れる(少年隊の5枚目のアルバム『愛は続けることに意味がある』に収録)
  • 愛の嵐(少年隊の6枚目のアルバム『prism』に収録)
  • 見れば見るほど… (少年隊の6枚目のアルバム『prism』に収録)
  • 数千マイルから君を(少年隊の24枚目のシングル『ロマンチックタイム』に収録)
  • あの日…(少年隊の2枚目のベストアルバム『少年隊 35 th Anniversary BEST』に初収録)
  • Replicant Resistance(少年隊の2枚目のベストアルバム『少年隊 35 th Anniversary BEST』に初収録)
  • 見果てぬ夢を(少年隊の2枚目のベストアルバム『少年隊 35 th Anniversary BEST』に初収録)

ミュージカル『PLAYZONE』の楽曲

タイトル 収録作品
1988 デビル イン ユア ハート サウンドトラック『PLAYZONE'88 カプリッチョ -天使と悪魔の狂想曲-』
1989 My Dear Mrs. Las Vegas サウンドトラック『PLAYZONE'89 Again
君は不思議
1990 星も見えない夜 サウンドトラック『PLAYZONE'90 MASK
Let's Go to Tokyo
1994 Zig-Zag サウンドトラック『PLAYZONE'94 MOON
1996 NEVER MY LOVE サウンドトラック『PLAYZONE'96 RHYTHM
1998 あのとき君を サウンドトラック『PLAYZONE'98 5night's』
1999 Pleasure Island サウンドトラック『PLAYZONE'99 Goodbye & Hello』
2000 巨龍的誕生 (ジュー・ロン・ディ・ダンシェン) サウンドトラック『PLAYZONE2000 THEME PARK』
迷い
Asian revolution 〜巨龍的誕生〜
2001 魂と君ここにあらん サウンドトラック『PLAYZONE2001 “新世紀”EMOTION』
Versus Nervous
2002 JUSTICE〜正義の塊〜 サウンドトラック『PLAYZONE2002 愛史
あしたのジョー 〜美しき狼たち〜
2003 It's SHOWBIZ ! ! 〜オリジナルタイトル 「愛の手紙」〜 サウンドトラック『PLAYZONE2003 Vacation
Liar
Memories
KEEP ON SINGIN'
2005 HOLY SPIRIT サウンドトラック『PLAYZONE2005 〜20th Anniversary〜 Twenty Years…そしてまだ見ぬ未来へ
“D”
2006 彷徨う心 サウンドトラック『PLAYZONE2006 Change』

未CD化楽曲[編集]

タイトル 作詞 作曲 収録作品 備考
1984 天使たちの場所 ライブコンサート『ファーストコンサート』にて披露。
危険なムーンライト 小林和子 佐藤健 VHS・DVD『少年隊』
Remember 宮下智 宮下智
1992 NIGHT IN NEWYORK 森浩美 ボブ佐久間 ミュージカル「SHOW劇'92 MASK」の劇中歌。
July Morning

ミュージカル『PLAYZONE』の楽曲

タイトル 作詞 作曲 収録作品 備考
1992 受け継がれし出来事 森浩美 ボブ佐久間 VHS『PLAYZONE'92・さらばdiary』
1993 君と二人だけの朝 森浩美 長岡成貢 VHS『PLAYZONE'93・WINDOW』
1995 色あせた思い出 森浩美 ボブ佐久間 VHS・『PLAYZONE'94・MOON』
1999 星のフラメンコ 三浦徳子 音妃 VHS・『PLAYZONE'99・5nights』 西郷輝彦のカヴァー
2005 NISHIKIYOルンバ 長谷川雅大 陶山隼 VHS・DVD『PLAYZONE2005 〜20th Anniversary〜 Twenty Years…そしてまだ見ぬ未来へ』
Over Work ab:fly
他多数

参加作品[編集]

タイトル 収録作品 備考
MR.BOJANGLES VHS『SHONENTAI DINNER SHOW』
WE ARE ALL ALONE VHS『少年隊 DINNER SHOW 愛と勇気』
HOLD YOU TIGHT VHS・DVD『1998.1.16,17 TOKYO TAKARAZUKA THEATER』
SHE'S OUT OF MY LIFE
KING OF DANCE DVD『新春 滝沢革命』
DEEP DVD『帝国劇場100周年記念公演 新春 滝沢革命』 原曲:渋谷哲平
コンサートやテレビ番組 等で歌われた洋楽のカバー、PLAYZONEシリーズ(特にCD発売のない1991年から1993年、1995年の舞台)等で歌われた楽曲に未CD化が多い。

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

バラエティ番組[編集]

コンサート[編集]

トークライブ[編集]

ソロ出演の舞台[編集]

  • GOLDEN BOY(1988年9月4日 - 10月2日:サウンドコロシアムMZA、1989年:東京郵便貯金ホール) - 主演 ジョー 役
  • THE STING(ザ・スティング)(1989年・1990年、シアターコクーン ) - ジョニーフッカー 役
  • チャタレイ夫人の恋人(1993年4月、日生劇場) - 森番メラーズ 役
  • Lady, Be Good!(1993年10月、青山劇場) - ディック・トレバー 役
  • 天井桟敷の人びと(1995年10月、帝国劇場) - 道化師バチスト 役
  • スカーレット(1996年2月 - 4月、帝国劇場) - コラム神父 役
  • 源氏物語夜話 女三の宮(1997年2月2日 - 28日、帝国劇場) - 柏木 役
  • 42ND STREET(1997年12月、1999年4月、日生劇場・2000年5月、中日劇場・2002年1月、博多座) - ジュリアン・マーシュ・ジュニア 役
  • 蒲田行進曲(1999年2月20日 - 28日、近鉄劇場・3月5日 - 27日、シアタ-コク-ン・2000年、近鉄劇場・青山劇場、2006年9月・10月、青山劇場・シアタ-BRAVA) - 主演 倉岡銀四郎 役
  • カルメン(1999年9月 - 10月、青山劇場(その後、中日劇場、梅田芸術劇場で各一ヶ月公演)) - ドン・ホセ 役
  • チャーリー・ガール(2002年4月、帝国劇場・10月、梅田芸術劇場) - ジョー・スタッドホーム 役
  • CABARET(2004年10月、東京グローブ座・11月、Zepp大阪) - エムシー 役
  • エドの舞踏会(2007年12月、名古屋 御園座・2月、明治座) - 山本権兵衛 役
  • ローズのジレンマ(2008年10月、ル テアトル銀座・11月、大阪・シアタードラマシティ) - ギャヴィン・クランシー 役
  • 新春 滝沢革命(2009年1月1日 - 28日、2010年1月1日 - 2月5日、2011年1月1日 - 27日、2012年1月1日 - 29日、帝国劇場) - 特別出演
  • 大川わたり(2009年10月、名古屋 中日劇場)- 主演 銀次 役
  • 新春 人生革命(2010年1月8日 - 2月6日、帝国劇場) - 特別出演
  • ガイズ&ドールズ(2010年4月3日 - 30日、シアタークリエ) - ネイサン・デトロイト 役
  • 取り立てやお春(2010年11月1日 - 26日、東京 明治座・12月5日 - 20日、名古屋 御園座、2011年3月3日 - 27日、大阪 松竹座) - 大石内蔵助 役
  • 熱海殺人事件(2013年7月12日 - 21日 サンシャイン劇場、26日 - 28日 京都・南座) - 部長刑事 木村伝兵衛 役(7月19日・20日のみ大山金太郎 役)
  • パルコ・プロデュース 「イット・ランズ・イン・ザ・ファミリー It runs in the family 〜パパと呼ばないで〜(2014年9月20日 - 11月2日、PARCO劇場、地方公演 宮城・新潟・愛知・大阪) - 主演 医師 デ-ヴィッド・モーティマー 役
  • 2015 新春 JOHNNYS' World (2015年1月1日 - 27日、帝国劇場) - 特別出演
  • おたふく物語(2016年9月1日 - 25日 明治座、10月5日 - 27日 博多座) - 貞二郎 役 [22]
  • おんなの家(2017年10月6日 - 29日、明治座) - 戸部役

映画[編集]

Vシネマ[編集]

  • ひき逃げファミリー2 (1994年)主演 河合伸吾 役 - 共演:飯島直子
  • だからおまえは落ちるんだ やれ!(1994年) 主演 吉野敬介 役

吹き替え[編集]

ソロ出演のラジオ[編集]

  • ニッキと岡本のパニックラジオ 〜 リズム・オブ・ザ・ナイト(1985年11月27日 - 1986年3月19日、文化放送、『ラジオDE ME HER』水曜) -岡本健一と 共演
  • 錦織一清のスーパーギャング1989年4月10日 - 1991年4月1日、毎週月曜、TBSラジオ) - 中村繁之との共演
  • ラジオドラマ『西遊妖猿伝』 全4回(1989年10月30日 - 11月2日、22:00-22:30、NHK-FM)- 「アドベンチャー・ロード」内、 中村繁之との共演
  • ラジオドラマ『続・西遊妖猿伝』 全5回(1990年3月26日 - 3月30日NHK-FM) - 「アドベンチャー・ロード」内、中村繁之との共演
  • 錦織一清と神田うののザ・ライブ(1995年4月10日 - 10月2日、MBSラジオ、『晩晩五星』内)
  • 錦織一清の噂の伝説王(1996年4月13日 - 1997年1月5日、ABCラジオ
  • 錦織一清のどないでっかグリル(1997年1月12日 - 10月5日、ABCラジオ)
  • 錦織一清の俺様KINGS(1999年4月1日 - 2001年3月29日、JFN系全国8局ネット)
  • 錦織一清の夜明けのパラサイト(2001年4月1日 - 2002年3月25日、JFN系全国14局ネット)
  • たまむすび(2012年4月19日 - 2020年3月25日、TBSラジオ、毎月第1水曜日15時台「月刊ニッキ」出演[注 1]

ソロ出演のCM[編集]

作品[編集]

演出を手がけた舞台作品[編集]

  • 少年隊PLAYZONE KING&JOKER【脚本・演出・主演 - チャンプ役】
  • PLAYZONE 太陽からの手紙【作・演出】
    • 2009年7月11日 - 8月9日:青山劇場、8月21日 - 26日:梅田芸術劇場、主演:ジャニーズJr.
  • ミュージカル「SHE LOVES ME(シーラブズミー)」【演出】[23]
  • テレサ・テン生誕60周年記念音楽劇「恋人たちの神話」【演出】[24][25][26]
  • ミュージカルコメディー「Duet」(デュエット)【演出】[27][28]
  • 織田作之助生誕100年 青春グラフィティ 音楽劇「ザ・オダサク」【演出】[29][30]
    • 2013年5月9日 - 20日:大阪松竹座、5月25日 - 6月2日:東京新橋演舞場、脚本:金秀吉、音楽:岸田敏志、主演:内博貴
  • 熱海殺人事件【脚色・演出・主演 - 木村伝兵衛 役、7月19日-20日のみ 大山金太郎 役】[31][32]
  • 錦織一清・アトリエ企画Vol.1「熱海殺人事件〜クォリファイングトライアル〜」【脚色・演出】[33]
    • 2014年3月6日 - 9日、ニッポン放送 イマジンスタジオ、作:つかこうへい、出演:三浦祐介胡蝶英治(現 渋谷天笑)、逸見輝羊ほか
    • 「クォリファイングトライアル」は、若手や小劇場で活動する俳優を積極的に起用し、大舞台へ飛躍する夢やチャンスを与えたい、自分を育ててくれた演劇界を活性化したい、との思いで錦織が2014年に立ち上げたプロジェクト
  • ミュージカル「ザ・オダサク」 〜愛と青春のデカダンス〜【脚色・演出】[34][35]
    • 2014年4月19日 - 29日:KAAT神奈川芸術劇場、5月2日 - 6日:京都 南座、作:金秀吉、音楽:岸田敏志、主演:内博貴
    • 2013年の音楽劇「ザ・オダサク」のミュージカル版
  • 出発【脚色・演出】[36]
    • 2014年7月9日:北千住 シアター1010、7月11日 - 14日:京都 南座、7月17日:愛知 刈谷市総合文化センター、7月18日:長野 須坂市文化会館 メセナホール、7月19日:群馬 富岡市かぶら文化ホール、7月20日:山梨 コラニー文化ホール、7月21日:福島市公会堂(震災チャリティー公演)、7月22日 - 27日:新橋演舞場、作:つかこうへい、主演:戸塚祥太
    • 1978年のつかこうへい演出による初演以来36年ぶりの復活上演
  • The Musical 横浜JAM TOWN【原案・演出】[37]
    • 2014年11月22日 - 23日、KAAT神奈川芸術劇場、脚本:金房実加、音楽:西寺郷太
    • 応募者300名を超えるオーディションを実施し、2016年1月の本公演に向け、日本ではあまり例のないトライアウト公演としてダイジェストバージョンを試演した。来場者にオリジナルキャストレコーディングの限定CDを配布した。
  • 広島に原爆を落とす日【脚色・演出】[38][39]
    • 2015年4月1日:北千住・シアター1010、 4月3日 - 6日:京都・南座、 4月7日:広島・アステールプラザ 中ホール、 4月8日:神戸文化ホール 中ホール、 4月11日:静岡・マリナート 大ホール、 4月12日:愛知・刈谷市総合文化センター、 4月14日 - 23日:サンシャイン劇場、作:つかこうへい、主演:戸塚翔太
  • 錦織一清QTプロジェクト公演第2弾 戦後70年特別企画「あゝ同期の桜」【脚色・演出】[40]
    • 2015年7月10日 - 13日:ニッポン放送 イマジン・スタジオ、作:榎本滋民、出演:三浦祐介、胡蝶英治(現 渋谷天笑)、小川智之ほか
  • 壊れた恋の羅針盤【演出】[41]
  • ABC座 2015 第1部 THE PLAY「サンズ・オブ・ザ・マッシュルーム」【演出】[42]
    • 2015年10月7日 - 28日:日生劇場、主演:A.B.C-Z
  • JAM TOWN the LIVE【構成・演出】
    • 2015年10月13日:渋谷 duo MUSIC EXCHANGE、10月14日:横浜 THUMBS UP、音楽:西寺郷太、出演:筧利夫松浦雅藤井隆ほか
    • 2014年11月のトライアウト公演に続く「JAM TOWN」プレ企画第二弾
  • JAM TOWN〜A NEW MUSICAL〜【原案・演出】[43][44]
    • 2016年1月13日 - 30日:KAAT神奈川芸術劇場、音楽:西寺郷太、出演:筧利夫、松浦雅、藤井隆ほか
  • 錦織一清QTプロジェクト公演第2弾 福岡特別講演「あゝ同期の桜 〜風になった空の男たち〜」【脚色・演出】[45]
    • 2016年3月23 - 24日、博多リバレインホール、作:榎本滋民、出演:三浦祐介、胡蝶英治(現 渋谷天笑)、小川智之ほか
  • 寝盗られ宗介【演出】[46]
    • 2016年4月13日 - 5月29日:シアター1010・大阪松竹座・ももちパレス・刈谷市総合文化センター・新橋演舞場、作:つかこうへい、主演:戸塚祥太
  • ミュージカル グレイト・ギャツビー【演出】[47]
  • 初級革命講座飛龍伝(劇団「★☆北区AKT STAGE」公演)【演出】[48]
    • 2016年7月7日 - 10日:北とぴあ・つつじホール、作:つかこうへい、出演:逸見輝羊、杉山圭一、稲垣里紗、栗林真弓
    • 若手育成のため半年に及ぶ劇団内ワークショップを開催
  • あゝ同期の桜 〜風になった空の男たち〜(劇団「★☆北区AKT STAGE」公演)【脚色・演出】
    • 2016年7月8日 - 10日:北とぴあ・つつじホール、作:榎本滋民、出演:武田義晴時津真人ほか
  • ABC座2016 株式会社応援屋!! 〜OH&YEAH!!〜【演出】[49]
    • 2016年10月5日 - 27日:日生劇場、脚本・音楽:西寺郷太、主演:A.B.C-Z
  • 23階の笑い【演出】[50]
  • 錦織一清QTプロジェクトVol.3「痛快!人情時代劇『三太 かわら版売り』」【脚色・演出】[51] 
    • 2017年3月16日 - 20日:ニッポン放送 イマジンスタジオ、作:松田健次、出演:天舞音さら、三浦祐介、胡蝶英治(現 渋谷天笑)、逸見輝羊ほか 
  • 23階の笑い【演出】[52][53]
    • 2017年4月27日 - 5月7日:博品館劇場、5月9日 - 11日:青少年文化センターアートピアホール、5月13日 - 14日:久留米シティプラザ ザ・グランドホール、5月17日 - 19日:サンケイホールブリーゼ、作:ニール・サイモン、主演:ふぉ〜ゆ〜
  • 寝盗られ宗介(劇団「★☆北区AKT STAGE」公演)【演出】[54]
    • 2017年7月14日 - 17日:北とぴあ・つつじホール、作:つかこうへい、出演:時津真人ほか
  • 坊っちゃん劇場 第13作 「第九」アジア初演100周年記念ミュージカル よろこびのうた【演出】[55][56][57]
    • 2018年1月27日 - 12月16日:愛媛・坊っちゃん劇場、10月20日 - 21日:あわぎんホール 徳島県郷土文化会館、11月28日 - 29日:東京公演 ティアラこうとう 大ホール、脚本:羽原大介、音楽:岸田敏志、出演:四宮貴久、帆風成海、小林遼介、名取えりか ほか
    • All About ミュージカル・アワードでファミリー・ミュージカル賞を受賞[58]
  • 蘭 〜緒方洪庵 浪華の事件帳〜【演出】[59][60]
    • 2018年5月6日 - 20日:大阪松竹座・新橋演舞場、2019年8月11日 - 9月23日:松竹特別公演(全国巡業)、脚本:松田健次、音楽:岸田敏志、主演:藤山扇治郎北翔海莉
  • 二代目はクリスチャン(劇団「★☆北区AKT STAGE」公演)【スーパーバイザー】[61]
  • GRIEF7【演出】[62]
  • 坊っちゃん劇場 第14作 ミュージカル 瀬戸内工進曲【演出】[63][64][65]
    • 2019年4月14日 - 2020年3月2日、坊ちゃん劇場、脚本:羽原大介、音楽:岸田敏志、出演:杉山圭一、田中隆雅、中村元紀ほか
  • GRIEF7 Sin#2【演出】[66][67][68]
    • 2019年9月5日 - 9日:紀伊國屋ホール、9月21日 - 24日:大阪 ABCホール、米原幸佑加藤良輔三浦海里SHUNほか
    • 2018年「GRIEF7」の続編、スタッフは初演から続投
  • TENSHO座「サラリーマンナイトフィーバー」【作・演出】[69]
  • 坊っちゃん劇場 第15作ミュージカル 〜おかやま桃太郎伝説〜 鬼の鎮魂歌(レクイエム)【演出】[70]
    • 2020年6月7日 - 2021年8月15日(新型コロナウイルスによる緊急事態宣言のため、延期、再延期、延長)、坊っちゃん劇場、脚本:羽原大介、音楽:岸田敏志、出演:松之木天辺、神敏将、四宮貴久、宮川智之、南里双六、今村洋一ほか
  • ファーストスターPRESENTS舞台「熱海殺人事件 〜ザ・ロンゲストスプリング〜」【台本協力】[71]
    • 2020年7月29日 - 8月2日、大塚・萬劇場、作:つかこうへい、演出・主演:武田義晴
  • 毒薬と老嬢【演出】
    • 2020年10月4日 - 18日、三越劇場・2020年11月14日 - 23日、大阪松竹座・2020年10月20日 - 11月12日、全国巡業
    • 新型コロナウイルスの影響で公演中止[72]
  • 畠中恵しゃばけ」シリーズpresents シャイニングモンスター 〜ばくのふだ〔Shining編/Shadow編〕〜【演出】[73]
  • TENSHO座「サラリーマンナイトフィーバー」【作・演出】[74]
    • オンライン公演 配信期間 2021年9月21日 - 28日、音楽:岸田敏志、出演:渋谷天笑、兵頭有紀、惣田紗莉渚、高橋亜衣、三浦ゆうすけ、室たつき、稲村梓、竹本真之(現 曽我廼家桃太郎)ほか
  • フランケンシュタイン –cry for the moon-【演出】[75]
  • ミュージカル 〜おかやま桃太郎伝説〜鬼の鎮魂 Ⅱ【演出】[76][77]
    • 2022年2月3日 - 6日、天王洲 銀河劇場、脚本:羽原大介、音楽:岸田敏志、出演:今村洋一、神敏将、四宮貴久、泉鮎子、関根麻帆ほか
  • 毒薬と老嬢【演出】[78][79]
  • 飛龍伝2022~愛と青春の国会前~【演出】[81][82]
    • 2022年5月20日 - 24日:紀伊國屋ホール、作:つかこうへい、脚本協力:羽原大介、出演:一色洋平井上怜愛ほか
    • 5月23日公演のアフタートークショーに登壇
    • 劇中主題歌「栄光の石(意志)」、挿入歌「青い太陽」を歌唱
  • 定本 熱海殺人事件【監修】
  • 畠中恵「しゃばけ」シリーズpresents シャイニングモンスター2nd step 〜てんげんつう〜【演出】[83]
    • 2022年7月30日 – 8月4日、浅草花劇場、脚本:神楽澤小虎、出演:前川優希、井澤勇貴、小沼将太 ほか
  • サラリーマンナイトフィーバー【作・演出・出演】[84]
    • 2022年8月23日:仙台電力ホール、8月27日:東海市芸術劇場、8月28日:金沢歌劇座、8月30日:戸田市文化会館、9月3日 – 4日:福岡 水都やながわ白秋ホール、10月28日 - 30日:大阪松竹座
    • 音楽:岸田敏志、出演:錦織一清、純名里沙、渋谷天笑、舞羽美海、惣田紗莉渚、古原靖久、松浦 司、室たつき ほか

舞台作品関連のDVD[編集]

発売 タイトル 規格品番 発売元 備考
2021年 畠中恵「しゃばけ」シリーズpresents シャイニングモンスター 〜ばくのふだ lol-21187 Lol inc. 特典映像 ゲネプロ記者会見・カーテンコール挨拶
2021年 畠中恵「しゃばけ」シリーズpresents シャイニングモンスター 〜ばくのふだ メイキングDVD lol-21188 Lol inc. 錦織演出の様子
2021年 坊っちゃん劇場 四国・瀬戸内三部作 DVD BOX
  • 坊っちゃん劇場第13作「第九」アジア初演100周年記念『よろこびのうた』
  • 坊っちゃん劇場第14作『瀬戸内工進曲』
  • 坊っちゃん劇場第15作 〜おかやま桃太郎伝説〜『鬼の鎮魂歌 レクイエム』
  • 『瀬戸内三部作四方山話』※
坊っちゃん劇場 / Uncle Cinnamon Records ※ スペシャル対談
出演:錦織 一清(演出)、羽原 大介(脚本)、岸田 敏志(音楽監督・作曲)、MC 中村元紀(俳優)

雑誌[編集]

連載[編集]

  • 月刊ミュージカル 「錦織一清のスペシャルシート」(ミュージカル出版社、1998年10月号 - 2020年3・4月号、2020年11・12月号に全203回のゲストリスト掲載)
  • 昭和40年男 「時のペン先が綴る物語 少年ニッキ」(株式会社クレタパブリッシング、2021年12月号(vol.70) - )[85]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 同コーナーは2013年9月まで第1木曜日15時台に放送。また2017年4月21日には金曜日14時台「そのの話」コーナーにゲスト出演。2020年3月4日が最終出演であると、本人から当日のオンエアで伝えられた。

出典[編集]

  1. ^ “あの人を訪ねたい 錦織一清”. 日商 ASSIST BIZ (日本商工会議所). (2021年1月15日). https://ab.jcci.or.jp/article/758/ 2021年1月15日閲覧。 
  2. ^ PROFILE(錦織一清) - Johnny's web”. 2016年9月閲覧。
  3. ^ 近藤は1964年生。
  4. ^ a b c d e f g h 石原信一「HUMAN THEATER〔人間劇場〕第134回 錦織一清 『天の邪鬼クンは女優に厳しい!? ホントは体育の先生になりたかったんだって。でも、そんな時、あの"永ちゃん"に出会ってしまいニシキは変わった。これは、自分のスタイルに強烈にこだわる美意識青年・錦織版の"成りあがり"物語。』」『週刊明星』1988年1月1日号、集英社、 59-63頁。
  5. ^ 公式携帯サイト「Johnny'e web」より
  6. ^ a b c “少年隊 錦織&植草が年内でジャニーズ退所 グループ名は存続「活動予定はないが後輩たちの道標に」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年9月20日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/09/20/kiji/20200920s00041000239000c.html 2020年9月20日閲覧。 
  7. ^ 錦織・植草さん退所へ”. 朝日新聞デジタル (2020年9月21日). 2021年6月10日閲覧。
  8. ^ 錦織一清、ファンクラブ『Uncle Cinnamon Club』開設 意味は「ニッキおじさん」”. ORICON NEWS (2021年4月23日). 2021年5月30日閲覧。
  9. ^ 錦織一清、ソロプロジェクト始動 今夏シングルリリースを発表「自叙伝的な曲に」”. ORICON NEWS (2021年5月22日). 2021年5月30日閲覧。
  10. ^ 少年隊の錦織一清と植草克秀がYouTubeチャンネルとTwitterを開設 ファン歓喜「盆と正月」「凄い楽しみ」:中日スポーツ・東京中日スポーツ” (日本語). 中日スポーツ・東京中日スポーツ (2021年9月16日). 2022年3月14日閲覧。
  11. ^ 矢野利裕のジャニーズ批評少年隊の知られざるルーツとは? 錦織一清がラジオで語る、歌謡曲の「裏面史」
  12. ^ TBS RADIO 8月1日(木)たいしたたまむすび
  13. ^ たまむすび』、TBSラジオ、2013年8月1日放送
  14. ^ 日経エンタテイメント! 80's名作Special内の錦織一清インタビュー[28P~31P]. 日経BP社. (2014年03月14日) 
  15. ^ “Biography(少年隊)”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=2&year=2000 2020年12月29日閲覧。 
  16. ^ “Biography(少年隊)”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=2&year=2008 2020年12月29日閲覧。 
  17. ^ “Biography(少年隊)”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=2&year=2009 2020年12月29日閲覧。 
  18. ^ “Biography(少年隊)”. Johnny's net. https://www.johnnys-net.jp/page?id=bio&artist=2&year=2010 2020年12月29日閲覧。 
  19. ^ “植草克秀、錦織一清と13年ぶりステージ共演!少年隊の名曲「仮面舞踏会」など届けた”. サンケイスポーツ (産経新聞社). (2021年12月13日). https://www.sanspo.com/article/20211213-OL33R4E55BOEDMERRNDO7DLOZQ/ 2021年12月27日閲覧。 
  20. ^ “少年隊ファン・ケンコバが錦織一清をゲストに迎える 『ケンドーコバヤシ×錦織一清 スペシャルトークライブ』開催決定”. (2022年2月14日). https://spice.eplus.jp/articles/298953 2022年3月27日閲覧。 
  21. ^ “『「ケンドーコバヤシの「虜になる夜」』延期のお知らせ”. (2022年4月16日). https://unclecinnamon.com/news/8127 2022年4月22日閲覧。 
  22. ^ 明治座九月公演「おたふく物語」を藤山直美が動画で告知”. ステージナタリー (2016年3月11日). 2016年3月11日閲覧。
  23. ^ 植草克秀もヒガシの交際にエール「仲良くやってほしい」”. ORICON NEWS. 2021年11月23日閲覧。
  24. ^ 音楽劇『恋人たちの神話』、ふんだんにミュージカルシーンも”. 音楽情報サイトBARKS. 2012-9-2. 2021年11月27日閲覧。
  25. ^ 錦織一清、テレサ・テン記念作演出に感激「雲の上の存在で憧れの方」”. ORICON NEWS. 2021年11月23日閲覧。
  26. ^ 【タメ年たちの大活躍!】少年隊の錦織一清が音楽劇『恋人たちの神話』の演出を担当。”. 昭和40年男. 2012-5-30. 2021年11月27日閲覧。
  27. ^ 内博貴が初の2人芝居に挑戦! 演出の錦織一清「内に嫉妬する」”. エンタメOVO. 2021年11月23日閲覧。
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  29. ^ 内博貴、大先輩・錦織一清に感謝 「師匠です」”. ORICON NEWS. 2021年11月23日閲覧。
  30. ^ 【タメ年たちの大活躍!】錦織一清が音楽劇を演出。”. 昭和40年男. 2021年11月23日閲覧。
  31. ^ 錦織一清、つかこうへい氏からのダメ出し告白 「人間としてダメ」”. ORICON NEWS. 2021年11月23日閲覧。
  32. ^ 錦織一清がつかこうへいの名作を演出!『熱海殺人事件』製作発表レポート”. 演劇キック. 2013-5-1. 2021年11月23日閲覧。
  33. ^ 演出家・錦織がイズム継承!つか作品上演プロジェクト立ち上げ”. サンスポ. 2014-1-30. 2021年11月23日閲覧。
  34. ^ 神奈川芸術劇場でミュージカル「ザ・オダサク」-作家・織田作之助の生涯”. ヨコハマ経済新聞. 2014-4-20. 2021年11月23日閲覧。
  35. ^ 内博貴主演「オダサク」がミュージカル化で再演 錦織一清、内のぎっくり腰のきっかけを暴露”. billboard JAPAN. 2014-2-21. 2021年11月23日閲覧。
  36. ^ つか作品「出発」が錦織一清演出で36年ぶりに復活 戸塚祥太、主演舞台に「全力を尽くします」”. エンタメOVO (2014年5月1日). 2021年11月23日閲覧。
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  43. ^ 横浜を舞台にした新感覚ミュージカル『JAM TOWN』”. チケットぴあ. 2021年11月23日閲覧。
  44. ^ 錦織一清×筧利夫「JAM TOWN」本格始動”. ローソンエンタテインメント (2015年8月30日). 2021年11月24日閲覧。
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  51. ^ 若手に表現活動の場を提供、錦織一清QTプロジェクト第3弾は人情時代劇”. ステージナタリー. 2021年11月23日閲覧。
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  53. ^ ついに開幕!!舞台『23階の笑い』公開ゲネプロ!錦織一清&ふぉ〜ゆ〜囲み会見レポート”. PR TIMES. 2021年11月23日閲覧。
  54. ^ ★☆北区AKT STAGE×錦織一清 第二弾 2017夏の本公演「寝盗られ宗介」
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  60. ^ 蘭~緒方洪庵浪華の事件帳~”. 松竹. 2021年11月27日閲覧。
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  72. ^ 松竹特別公演 毒薬と老嬢
  73. ^ “「しゃばけ」が原作の錦織一清演出「シャイモン」開幕、前川優希「助け合いながら」”. ステージナタリー (ナターシャ). (2021年3月13日). https://natalie.mu/stage/news/419914 2021年11月27日閲覧。 
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  76. ^ 愛媛・坊ちゃん劇場ミュージカル東京特別公演(天王洲 銀河劇場)
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  81. ^ “【★☆北区AKT STAGE】×【錦織一清】×【紀伊國屋ホール】「飛龍伝2022~愛と青春の国会前〜」5月に紀伊國屋ホールにて上演決定!!”. PR TIMES (株式会社style office). (2022年3月25日). https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000133.000021465.html 2022年3月27日閲覧。 
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  84. ^ “錦織一清、作・演出の松竹座「サラリーマンナイトフィーバー」で5年ぶりに舞台出演”. サンスポ (産経新聞社). (2022年4月22日). https://www.sanspo.com/article/20220422-QIS7UBJGPROLNFKYIR36VVRFV4/ 2022年4月22日閲覧。 
  85. ^ 『昭和40年男』連載中の錦織一清をゲストに、『昭和50年男』最新号に登場の少年隊ファン・ケンドーコバヤシがスペシャルトークライブ!”. 昭和40年男 (2022年2月14日). 2022年2月16日閲覧。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]