赤西仁

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赤西仁
出生名 赤西仁
生誕 (1984-07-04) 1984年7月4日(38歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都江東区
ジャンル J-POP
ダンス
エレクトロニック
R&B
ヒップホップ
職業 シンガーソングライター
俳優
担当楽器 ボーカル
ギター
活動期間 1998年[1] -
レーベル J-One Records
(2006年 - 2010年)
ワーナーミュージック・ジャパン
(2010年 - 2014年)
Go Good Records
(2014年 - )
ユニバーサルミュージック(日本)
EMI Records(業務提携)
(2017年 - 2018年)
事務所 ジャニーズ事務所(2014年2月まで)
Go Good Records(2014年7月4日 - )
公式サイト Jin Akanishi Official Website
Jin Akanishi
公式サイト
YouTube
チャンネル
活動期間 2011年5月20日 -
ジャンル 音楽
登録者数 17.9万人
総再生回数 3260万回
事務所(MCN Go Good Records
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年6月3日時点。
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赤西 仁(あかにし じん、1984年7月4日 - )は、日本の男性シンガーソングライター俳優

身長178cm。血液型O型[2]東京都江東区出身。自主レーベルGo Good Records所属。妻は女優の黒木メイサ[3]

KAT-TUNの元メンバー。2014年2月に所属事務所のジャニーズ事務所を退社しソロ活動を開始[4]。2019年12月6日から錦戸亮と共に「N/A」名義で活動している[5]

来歴[編集]

KAT-TUNとしての赤西 仁[編集]

1998年11月8日ジャニーズ事務所のオーディションを受ける[1]。結果は不合格だったが、付けていた名札を返した相手が偶然ジャニー喜多川社長で、その名札の番号がNo.1だったため[6]、「YOUも残っちゃいなよ。」と言われ合格した(本人談)[7]。ジャニーズのオーディションを受けた理由は、テレビ番組で錦戸亮が歌う姿を見て、同じような事がしたいと思ったから。2000年からジャニーズJr.としてB.A.D.[8]M.A.D.に参加し[要出典]2001年堂本光一の専属バックダンサーとして結成されたKAT-TUNのメンバーに選ばれる[9]

2005年1月からKAT-TUNメンバー亀梨和也とともに出演したテレビドラマ『ごくせん』第2シリーズでブレイク。2006年3月22日、KAT-TUNメンバーとしてシングル『Real Face』でCDデビュー。10月12日語学留学を理由に芸能活動を無期限休業するも、2007年4月19日ロサンゼルスから帰国、翌20日の帰国記者会見で芸能活動復帰を発表。10月、日本テレビ系連続ドラマ『有閑倶楽部』で連続ドラマ初主演。2008年7月、映画『スピード・レーサー』の日本語吹替版の声優を務める[10]

2010年1月公開の『BANDAGE バンデイジ』で映画初出演初主演。劇場公開に先駆け、『BANDAGE』の劇中バンドであるLANDSのボーカリストとして発売したシングル『BANDAGE』とアルバム『Olympos』がそれぞれオリコンチャート初登場1位を記録した。2月7日 - 28日、日生劇場でソロライブ「Star Live 友&仁(You&Jin)」を公演[11]。6月19日・20日にロサンゼルスで同ライブを行い、アメリカに10月まで滞在。KAT-TUNのライブツアーには不参加で、当時はその後KAT-TUNとしての活動予定も未定であり、ジャニーズ事務所は当時点での脱退や解散は否定した。

2010年7月16日、正式にKAT-TUNを脱退する方針が、同日のKAT-TUNの東京ドームでのライブ開始前にジャニー喜多川から発表された。実際の脱退は秋の全米ツアーの結果を見て最終判断をするとした。7月20日、公式携帯サイトのKAT-TUN'S MANUALにてソロ活動を発表。理由として人間関係のもつれではなく、方向性の違いと答えている[12]7月22日、ジャニー喜多川から赤西仁への言及が報道される。秋以降の最終判断を待たずにソロ活動について正式発表したことについては「なるべく早い方がいいと考えてのこと」と説明。ソロデビュー正式発表後はKAT-TUNの所属しているジェイ・ストーム(プライベートレーベルのJ-One Recordsレーベル)から別の国内レコード会社へ移籍する見通しが持たれていた。8月31日、KAT-TUN公式サイトのプロフィールから赤西の名前が消え、赤西単体の公式サイトが開設される。

ソロ活動[編集]

2010年11月7日からシカゴサンフランシスコヒューストンロサンゼルスニューヨーク5都市を巡るツアー『Yellow Gold Tour 3010』を開催、合計1万5000人を動員した。12月9日、ワーナー・ミュージック・グループと契約し、2011年春に全米デビューすることを発表。

2011年1月14日から日本凱旋公演『Yellow Gold Tour 3011』を開催[13]。また凱旋公演の途中に、今夏にジェイソン・デルーロとコラボし、全米デビューシングルを発売することが発表された。  

3月2日、「Eternal」でソロデビュー[14]、発売初週で21万7000枚を売り上げ、オリコンチャート初登場1位を獲得した。また、キアヌ・リーブス主演映画『47RONIN』のオーディションに合格、2012年12月でハリウッドデビューすることが決まった[15]

2011年3月30日、突如当時ジャニーズ事務所所属タレントとしては異例のツイッターアカウントを開設[16]。当初はアメリカでのプロモーションの一環であった。全米デビューまで更新はあったもののその後退社まで更新は一切なかった。

11月8日、全米デビューシングル「TEST DRIVE featuring JASON DERULO」がiTunes Storeダンスチャート1位を獲得した。また12月7日には、同曲を収録した日本盤ミニアルバムを発売[17]

12月28日、日本での2作目のシングル「Seasons」を発売。

2012年3月7日、ファーストアルバム『JAPONICANA』を日米同時発売。その一方で、黒木メイサとの結婚が事後報告となったペナルティとして、全国ツアーの中止と主演に内定していたドラマの降板という処分を受けたと報じられている[18][19]

2013年6月23日、新曲「HEY WHAT'S UP?」の発売をワーナーミュージック・ジャパンジャニーズ事務所が発表[20]、1年半ぶりの芸能活動再開が明らかになった[21][22]2013年10月2日、日本での3作目のシングル「アイナルホウエ」を発売。

ジャニーズ事務所退社後[編集]

2014年2月28日、ジャニーズ事務所と赤西との間で、契約満了と再契約は行わないことで合意[23]。同日付でジャニーズ事務所を退社したことが、翌日の3月1日に同事務所の側から明らかにされた[23]。退社に至る経緯は公表されていないが、複数の報道において、活動の方向性をめぐる食い違いが要因として指摘されている[4][24][25]。退社後もお互い歌手の活動を続けるという。

赤西が所属するワーナーミュージック・ジャパンは、2014年4月2日に発売するライブ・ビデオ以外に新作発表の予定はなく[4]、今後の契約についても未定とした[24][26]

退社が報じられた2014年3月2日、赤西自身もFacebookおよびTwitterで退社を報告した[27][28]。この報告で、子ども時代から夢見てきた海外での活動に、さらに注力したいとの意思を表明した[27][28]

2014年7月4日(自身の30歳の誕生日)に公式サイトを開設し、再始動開始を報告した[29]。また同日にファンクラブ「JIP's」も発足した[29][30]

2015年、中国北京市で開催された授賞式『愛奇芸尖叫之夜』で、「アジア人気アーティスト賞」と「年度音楽大賞」の2つの賞を日本人として初めて受賞[31]

2016年9月21日、山田孝之とユニット「JINTAKA」(ジンタカ)を結成し、シングル「Choo Choo SHITAIN」でCDデビュー[32]

2017年、10月27日赤西主宰の自主レーベル(Go Good Records)が、Universal Music Japanとの業務提携を発表した[33]

2018年、サンリオの人気キャラクターぐでたまとコラボを発表[34]。2019年 、コラボカフェをオープン[35]

2019年3月4日、「変形性腰椎症」と診断されたため、4月6日から予定していた全国ツアー「JIN AKANISHI "THANK YOU" TOUR 2019」の公演内容を変更することを発表した[36]。代替公演として、独立からの5年間を追ったドキュメンタリー映画『JIN AKANISHI 5th Anniversary Our Years Film』の上映会が行われる[37]

2019年12月6日、錦戸亮との新ユニットN/Aとしての活動を2020年から行うことが発表された[5]

2020年2月23日、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受け、3月11日・12日にLINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂)にて開催予定だった「JIN AKANISHI LIVE “Rehabilitation”IN TOKYO 2020 YEN」全5公演の開催自粛を発表[38]

2020年4月22日、キャリア初となるベストアルバム「OUR BEST」を発売し、5/4付のオリコン週間アルバムランキングで通算2作目となる首位を獲得[39]

2021年10月14日からは、自身初の冠番組『JIN & JULES Powered by NO GOOD TV』をHuluで配信される[40]

人物[編集]

  • 実弟は歌手で俳優の赤西礼保(旧芸名:颯太、礼保)[41][42]
  • 2012年2月2日黒木メイサとの婚姻届を提出したことを、同月9日にジャニーズ事務所が発表した[3]。事務所発表の当日朝、一部スポーツ紙による結婚報道があったことを受けての発表となった[43]
  • 2012年9月23日に、赤西立ち会いのもと第1子である女児誕生。当日夜、夫婦連名のファクスで第1子誕生を報告した[44]
  • 2016年11月26日、黒木が第2子妊娠を報告[45]2017年6月7日、黒木の第2子男児の出産を発表[46]

作品[編集]

シングル[編集]

赤西仁名義

発売日 タイトル 順位 収録アルバム
ワーナーミュージック・ジャパン
1st 2011年3月2日 Eternal 1位 #JUSTJIN
2nd 2011年12月28日 Seasons
3rd 2013年8月7日 HEY WHAT'S UP? 2位
4th 2013年10月2日 アイナルホウエ 3位
Go Good Records
5th 2014年8月6日 Good Time 2位 Me
- 2019年4月6日 - 5月30日 But I Miss You - OUR BEST

JIN AKANISHI名義(米国シングル)

  1. TEST DRIVE featuring JASON DERULO」(2011年11月8日)
  2. 「Sun Burns Down」(2012年1月24日)

配信限定でシングル形態でのCD発売はなかった(このシングル自体は赤西が2014年にジャニーズ事務所を退社、よってワーナーミュージックとの日本国内での契約が切れた為、現在は日本では入手不可である)。これはアメリカでは配信チャートの影響力が有力視されるためである。配信リリース後、これらは全米デビューアルバムJAPONICANAに収録された。

スタジオ・アルバム[編集]

赤西仁名義

発売日 タイトル 順位 備考
ワーナーミュージック・ジャパン
1st 2013年11月6日 #JUSTJIN 3位 ジャニーズ事務所時代、
唯一のアルバムである。
Go Good Records
2nd 2015年6月24日 Me 3位
3rd 2016年6月22日 Audio Fashion 2位
Go Good Records / EMI Records
4th 2017年12月12日 Blessèd 4位
Go Good Records
5th 2019年5月15日 THANK YOU 2位

JIN AKANISHI名義

リアレンジ・アルバム[編集]

発売日 タイトル 順位 備考
1st 2018年8月1日 À la carte 3位 既発表曲のリアレンジバージョン13曲などを収録。
プレミアムボックスセットには
「JIN AKANISHI LIVE TOUR 2018 “Blessèd”in MAKUHARI」
のライブ映像を収録。

ミニ・アルバム[編集]

発売日 タイトル 順位 備考
JIN AKANISHI名義(ワーナーミュージック・ジャパン
1st 2011年12月7日 TEST DRIVE featuring JASON DERULO 1位 全米デビューシングルの日本盤。
赤西仁名義(Go Good Records)
1st 2014年11月12日 Mi Amor[47] 3位

ベスト・アルバム[編集]

発売日 タイトル 順位 備考
1st 2020年4月22日 OUR BEST 1位 キャリア初となるベスト・アルバム。

映像作品[編集]

発売日 タイトル 形態 順位 備考
ワーナーミュージック・ジャパン
1 2011年5月4日 Yellow Gold Tour 3011 DVD (初回限定盤A) 1位 ライブ映像
DVD (初回限定盤B)
DVD (通常盤)
2 2013年9月25日 JIN AKANISHI JAPONICANA TOUR 2012 IN USA
〜全米ツアー・ドキュメンタリー
DVD 8位 米ツアーのドキュメンタリーを中心に、
ライブ映像などを収録。
DVD (初回限定仕様)
Blu-ray 12位
Blu-ray (初回限定仕様)
3 2014年4月2日 JIN AKANISHI'S CLUB CIRCUIT TOUR DVD 4位 ジャニーズ事務所時代最後のライブツアー映像。
事務所退社後の発売となった。
DVD (初回限定盤)
Blu-ray 7位
Blu-ray (初回限定盤)
Go Good Records
4 2015年8月12日 JIN AKANISHI "JINDEPENDENCE" TOUR 2014 DVD 2位 ライブ映像
Blu-ray 3位
5 2015年11月18日 JIN AKANISHI LIVE TOUR 2015 〜Me〜 DVD 6位
Blu-ray 12位
6 2017年3月15日 JIN AKANISHI LIVE TOUR 2016
〜Audio Fashion Special〜 in MAKUHARI
DVD (WIZY限定盤) 2位
DVD (通常盤)
Blu-ray (WIZY限定盤) 3位
Blu-ray (通常盤)
7 2017年9月6日 JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOGI 〜Résumé〜 DVD 4位
Blu-ray 5位
8 2019年3月13日 JIN AKANISHI "JINDEPENDENCE" TOUR 2018 DVD
Blu-ray
9 2019年12月15日 UIJ documentary DVD FC限定発売の為無し。 JIN AKANISHI 5th Anniversary OUR Years FilmのフルをVol.1〜Vol.5に分けて収録+オリジナルワード入りフォトブック仕様、FC限定発売。
Blu-ray

参加作品[編集]

その他の楽曲[編集]

  • BUTTERFLY(赤西仁&上田竜也)- KAT-TUN 1stアルバム『Best of KAT-TUN』に収録。
  • care - KAT-TUN 4thアルバム『Break the Records -by you & for you-』に収録。
  • LOVEJUICE - KAT-TUN 7thシングル「DON'T U EVER STOP」初回限定盤2に収録。
  • Helpless Night - Crystal KayBEST of CRYSTAL KAY』初回生産限定盤Disc3に収録。「Crystal Kay feat. Jin Akanishi」名義。
  • A Page - KAT-TUN 11thシングル「Love yourself 〜君が嫌いな君が好き〜」初回限定盤2に収録。
  • Summer Kinda Love (tropical remix) - 「赤西仁 × RedBull Studio Tokyoキャンペーン)」 レア音源 先着100名限定ダウンロードプレゼント 第1弾。
  • Heart Beat (Remix) - 「赤西仁 × RedBull Studio Tokyoキャンペーン」 レア音源 先着100名限定ダウンロードプレゼント 第2弾。
  • DJ Digest (DJ Inter~Go Higher) from LIVE TOUR 2016 in MAKUHARI - 「赤西仁 × RedBull Studio Tokyoキャンペーン」 レア音源 先着100名限定ダウンロードプレゼント 第3弾。
  • WONDER - 「Jin Akanishi feat. Crystal Kay」名義。赤西がソロでレコーディングし直した「Wonder」はベストアルバム『OUR BEST』DISC1に収録。
  • Hey Girl - N/A 1stアルバム『NO GOOD』通常盤に収録。

未CD化楽曲[編集]

日本音楽著作権協会 作品データベース検索サービスに記載されている楽曲を記載)

タイトル 作詞 作曲 編曲 備考
1 ADJUST THE LOVE JIN AKANISHI/JOSH JIN AKANISHI - 日生劇場『You&Jin
2 KEEP IT UP JIN AKANISHI/JOSH EKLUND DANIEL/REIN PAUL/SELA WINSTON - 日生劇場『You&Jin
3 I.N.P JIN AKANISHI/JOSH JIN AKANISHI/CARBONE JOEY/MAZZA ANTHONY - 日生劇場『You&Jin』 Yello Gold Tour 3011 DVDに収録。
4 PINKY 白井裕紀/新美香/赤西仁 亜美/宮﨑 歩 - Live of KAT-TUN ‘‘Real Face’’ DVDに収録。
5 RESET JIN AKANISHI/JOSH JIN AKANISHI - 日生劇場『You&Jin
6 Johnny - - - 故ジャニー喜多川氏への追悼歌。
7 ha-ha 赤西仁/Jimmy Mackey

k

BLGEU -
8 Hesitate 赤西仁・SPIN モリモトコウスケ -
9 MOON RIVER Henry Nicola Mancini, John H Mercer Henry Nicola Mancini, John H Mercer - KAT-TUN Live海賊船 DVDに収録。

出演[編集]

KAT-TUN時代にグループで出演した作品はKAT-TUN#出演を参照。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

配信番組[編集]

  • JIN & JULES Powered by NO GOOD TV(2021年、Hulu[40]

ラジオ番組[編集]

吹き替え[編集]

CM[編集]

  • エフティ資生堂 シーブリーズ(2001年)
  • ロッテ 爽(2001年)
  • 任天堂 ダンスダンスレボリューション with マリオ(2005年7月)
  • 大塚製薬 オロナミンC「もしも私が校長先生なら」篇(2005年7月)
  • ロッテ プラスX(2003年 - 2009年)
  • ロート製薬
    • ウォーターリップ セセラ(2006年)
    • OXY(2006年 - 2009年)
  • NTTドコモ
    • FOMA 902iシリーズ「ラーメン」篇(2005年)
    • FOMA 902iシリーズ「おサイフケータイ」篇(2006年)
    • new 9シリーズ「動き出すレジ」篇(2006年)
    • FOMA 903iシリーズ「MUSIC」篇(2006年)
    • 企業広告「優しい未来」編(2008年)
  • エムティーアイ デコとも★DX
    • なんでデラックス?(べにほっぺ)篇(2009年)
    • なんでデラックス?(紋付はかま)篇(2010年)

企業キャラクター[編集]

  • American Eagle Japan (2021年)- アンバサダー[48]
  • M∙A∙C メイクアップ アート コスメティックス(2021年)- 「STUDIO FIX #MAC X JIN」コラボレーション[49]
  • ニコチンフリーヒートスティックブランド NFREE(2022年) - キャラクター就任

舞台[編集]

コンサート[編集]

  • 赤西仁 Solo Live 友&仁(You&Jin)(2010年2月7日 ‐ 28日、日生劇場)[11]
  • 赤西仁 友&仁(YOU&JIN) U.S.A.(2010年6月19日 ‐ 20日、Club Nokia LA Live)
  • Yellow Gold Tour 3010(2010年11月7日 ‐ 21日、Chicago Rosemont Theatre、San Francisco The Warfield、Houston House of Blues、Los Angeles Club Nokia、New York Best Buy Theater)
  • Yellow Gold Tour 3011 赤西仁 全米ツアー 凱旋ライブ 3011(2011年1月14日 ‐ 2月17日、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホール、日本武道館、神戸・ワールド記念ホール)
  • Japonicana Tour(2012年3月9日 ‐ 17日)
  • Jin Akanishi's Club Circuit 2013(2013年11月12日 ‐ 12月19日、STUDIO COAST、Zepp Fukuoka、Zepp Sapporo、Zepp Nagoya、Zepp Namba)
  • JIN AKANISHI “JINDEPENDENCE” TOUR 2014[47][50]
  • JIN AKANISHI LIVE TOUR 2015 〜Me〜(2015年7月3日 - 9月25日)[51][52]
  • JIN AKANISHI LIVE TOUR 2016 〜Audio Fashi(2014年11月11日 - 12月2日)on〜(2016年7月9日 - 11月9日)[53][54][55]
  • JIN AKANISHI LIVE 2017 in YOYOGI ~Résumé~ (2017年5月5日 - 6日、国立代々木競技場第一体育館)[56]
  • JIN AKANISHI LIVE TOUR 2018 ~Blessèd~(2018年2月8日 - 3月30日)[57]
  • JIN AKANISHI “JINDEPENDENCE” TOUR 2018(2018年4月30日 - 5月24日)[58][59]
  • JIN AKANISHI “THANK YOU” TOUR 2019(2019年4月6日 - 5月30日)
  • Jin Akanishi Online Live 2021 "Our Hour"(2021年12月25日)[60]

イベント[編集]

  • 赤西仁 全米ツアーファンクラブ壮行会! We'll be together with you!(2010年10月3日 ‐ 4日、Zepp Tokyo)
  • Test Drive J to Us(2012年1月7日、横浜アリーナ)
  • 赤西仁 スペシャル・イベント(2013年8月22日 ‐ 23日、なんばhatch、STUDIO COAST)
  • 赤西仁 アルバム『Me』リリース記念スペシャル・イベント(2015年7月4日)
  • 赤西仁 アルバム『Audio Fashion』リリース記念スペシャル・イベント(2016年7月4日、豊洲PIT)
  • JINTAKA Debut Single 『Choo Choo SHITAIN』リリース記念スペシャル・イベント(2016年10月3日、豊洲PIT)
  • 赤西仁 アルバム『Blessèd』リリース記念 プレミアムイベント(2018年1月26日、豊洲PIT)[61]
  • 赤西仁 リアレンジアルバム 『À la carte』リリース記念 Premiumイベント(2018年10月11日、豊洲PIT)

ネット配信[編集]

受賞[編集]

  • 第2回 愛奇芸尖叫之夜(2015年)[31]
    • アジア人気アーティスト賞
    • 年度音楽大賞
  • 第20回China Music Award(2016年)[63]
    • Asian Most Popular Japanese Artist
  • WEIBO Account Festival in Japan 2018(2018年)[64]
    • 最も影響力あるアーティスト賞

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ a b Wink Up 2008年2月号(ワニブックス[要ページ番号]
  2. ^ 赤西仁メジャー再活動 ユニバーサルと業務提携”. 日刊スポーツ (2017年10月17日). 2021年5月28日閲覧。
  3. ^ a b “赤西仁&黒木メイサ、電撃婚!妊娠2カ月 (1/2ページ)”. サンケイスポーツ. (2012年2月10日). オリジナルの2014年9月11日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20140911164959/http://www.sanspo.com/geino/news/120210/gnb1202100506002-n1.htm 2014年9月17日閲覧。 
  4. ^ a b c “赤西仁、契約満了でジャニーズ2月末退社”. nikkansports.com (日刊スポーツ新聞社). (2014年3月2日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20140302-1264598.html 2014年3月2日閲覧。 
  5. ^ a b 錦戸亮&赤西仁が新プロジェクト「N/A」開始、第1弾はハワイ公演”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2019年12月6日). 2021年12月18日閲覧。
  6. ^ 新亜希子 (2020年12月27日). “ジャニーズ新時代を築いた亀梨和也×赤西仁の“仁亀コンビ” 『ごくせん』第2シリーズ再放送に寄せて”. Real Sound. 2021年12月18日閲覧。
  7. ^ ただし、ジャニー社長によると、ジャニーがオーディションで最も重視していたのは礼儀であり、赤西を引き止めた理由も「名札を返却する姿勢がとても礼儀正しかったから」とのこと。
  8. ^ 『ジャニーズジュニア名鑑 2000 SUMMER』 8巻、J-STATION、2000年、22-23頁。 
  9. ^ 新亜希子 (2020年12月27日). “ジャニーズの絶対的なシンメ・コンビの系譜に”. Real Sound. 2021年12月18日閲覧。
  10. ^ a b KAT-TUNの赤西仁が日本の「スピード・レーサー」に!”. 映画.com (2008年5月16日). 2021年1月12日閲覧。
  11. ^ a b 赤西仁、自身単独ライブに充実感 「息つく間もない」”. ORICON NEWS (2010年2月9日). 2021年2月20日閲覧。
  12. ^ 赤西仁、ソロ活動を正式表明 KAT-TUNに「ごめん。ありがとう。そして楽しかった」”. ORICON NEWS (2010年7月21日). 2021年2月20日閲覧。
  13. ^ “赤西仁、ワーナーと契約し春に全米メジャーデビュー”. ナタリー. (2011年12月9日). http://natalie.mu/music/news/41822 2012年2月10日閲覧。 
  14. ^ LANDS名義で既に2枚発売されていたが、本人名義では初。
  15. ^ a b 赤西仁、オーディションでキアヌの親友役を勝ちとりハリウッドデビュー”. シネマカフェ (2011年4月14日). 2021年1月12日閲覧。
  16. ^ Jin Akanishi 赤西 仁 [@Jin_Akanishi] (2011年3月30日). "yes this is real. i just got twitter~much love to all my ppl in japan. hope ull have a great day!!!!!" (ツイート). Twitterより2022年7月3日閲覧
  17. ^ 赤西仁、全米デビュー! Danceチャート1位獲得”. ORICON NEWS (2011年11月9日). 2021年1月13日閲覧。
  18. ^ “ジャニーズ、赤西に“厳罰”国内ツアー中止に”. サンケイスポーツ. (2012年3月25日). オリジナルの2012年3月28日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20120328021159/http://www.sanspo.com/geino/news/20120325/joh12032505030000-n1.html 2012年6月25日閲覧。 
  19. ^ “赤西GTO主役降板 ジャニーズが厳罰”. 日刊スポーツ. (2012年4月15日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20120415-934261.html 2013年6月24日閲覧。 
  20. ^ “赤西仁、1年5カ月ぶり芸能活動再開”. デイリースポーツ online (デイリースポーツ). (2013年6月23日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/06/23/0006100259.shtml 2013年6月24日閲覧。 
  21. ^ “赤西仁 1年半ぶり謹慎解除 8月に新曲「待ち遠しく思っていました」”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2013年6月24日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/06/24/kiji/K20130624006076190.html 2013年6月24日閲覧。 
  22. ^ “赤西仁、1年半ぶり新作「HEY WHAT'S UP?」で活動再開”. ナタリー (ナターシャ). (2013年6月23日). http://natalie.mu/music/news/93435 2013年6月24日閲覧。 
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外部リンク[編集]