三宅健

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みやけ けん
三宅 健
生年月日 (1979-07-02) 1979年7月2日(42歳)
出身地 日本の旗 日本神奈川県[1]
身長 164 cm[2][3]
血液型 O型[1]
職業 アイドル俳優歌手タレント
ジャンル テレビドラマ舞台
活動期間 1993年 -
活動内容 1995年:V6、歌手デビュー
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト Johnny's net > 三宅健
主な作品
テレビドラマ
『名探偵 保健室のオバさん』(1997年)
バーチャルガール』(2000年)
ネバーランド』(2001年)
ほっとけない魔女たち』(2014年)
トットちゃん』(2017年)
セミオトコ』(2019年)
映画
COSMIC RESCUE』(2003年)
Hard Luck Hero』(2003年)
ホールドアップダウン』(2005年)
親指さがし』(2006年)
舞台
『二万七千光年の旅 -世紀末の少年-』(2000年)
『卒業 -THE GRADUATE-』(2004年)
『第32進海丸』(2006年)
『殺人者』(2007年)
『第17捕虜収容所』(2008年)
『炎立つ』(2014年)
『滝沢歌舞伎』(2016 - 2018年)
『二十日鼠と人間』(2018年)
『六本木歌舞伎 羅生門』(2019年)
『藪原検校』(2021年)
『陰陽師 生成り姫』(2022年)
声の出演
サンダーバード』(2004年)
備考
V6、Coming Century、KEN☆Tackeyの元メンバー
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三宅 健(みやけ けん、1979年7月2日[1] - )は、日本タレント俳優歌手アイドル。男性アイドルグループ・V6、Coming Century(カミセン)の元メンバー[1]

神奈川県出身[1]ジャニーズ事務所所属。

来歴[編集]

  • 1993年に親戚の勧めでジャニーズ事務所履歴書を送り、それから2・3日後に社長のジャニー喜多川から直接電話を受け、SMAPのコンサートに誘われる[4]。当日は中居正広がバラードを披露した際に周りにたたずむ少年たちの役で出演し、その日のうちに私服でアイドル雑誌の撮影にも参加した[4]。またジャニーズJr.として活動し始めてからも、「YOUはビジュアルでいくから」と、最初のうちはダンスレッスンも免除された[4]。その後、森田剛とともに「剛健コンビ」と呼ばれ人気を博す[5]
  • 1995年9月4日バレーボールワールドカップ初の公式応援団として結成された6人組アイドルグループ・V6のメンバーに選ばれ(当時16歳)、年少組3人のチーム・Coming Century(以下カミセン)としても活動を始める。11月1日MUSIC FOR THE PEOPLE」でデビュー。
  • 2000年に舞台『二万七千光年の旅 -世紀末の少年-』で単独初主演。
  • 2003年に映画『COSMIC RESCUE』にカミセンの3人で映画初主演[6]
  • 2005年4月からラジオで冠番組『三宅健のラヂオ』が放送開始、単独でパーソナリティを務める[7]
  • 2006年には『親指さがし』にて、映画単独初主演[8]
  • 2016年から3年連続で『滝沢歌舞伎』に出演[9]。共演する滝沢秀明と2018年にアイドルデュオ・『KEN☆Tackey』を結成し[9]、7月18日に「逆転ラバーズ」でデビュー[10][注釈 1]
  • 2021年11月1日、V6が解散[11](同時にComing Century も活動終了)。それに伴いソロタレントとなる。11月2日、個人ファンクラブと個人インスタグラムを開設[12]

人物[編集]

出演[編集]

テレビドラマ・映画以外は個人での出演のみ記述。V6またはComing Centuryのメンバーとしての出演はV6 (グループ)#出演を参照。

太字は主役。

テレビドラマ[編集]

バラエティ番組[編集]

その他のテレビ番組[編集]

  • NHKみんなの手話(2014年4月 - 、NHK Eテレ) - ナビゲーター[14]
    • みんなの手話 特別編「三宅くん&徹子さん みんないっしょに手話テレビ」(2022年3月18日、NHK Eテレ[38]
  • みんなで応援!リオパラリンピック(2016年9月9日 - 20日、NHK Eテレ) - メインパーソナリティ[15]
  • みんなで応援!ピョンチャンオリンピック(2018年2月18日、25日、NHK 総合) - メインパーソナリティ
  • みんなで応援!ピョンチャンパラリンピック(2018年3月10日 - 19日、NHK 総合) - メインパーソナリティ[16]
  • 東京2020オリンピック みんなでハイライト(2021年8月1日、7日、NHK 総合) - メインパーソナリティ[39]
  • 5分でみんなの手話(2022年4月5日 - 、NHK Eテレ / NHK 総合)- ナビゲーター

映画[編集]

テレビアニメ[編集]

  • ONE PIECE(2019年1月13日、20日) - 囚人役、村人役、副音声[41]

吹き替え[編集]

舞台[編集]

ラジオ番組[編集]

CM[編集]

楽曲[編集]

ソロ曲[編集]

  • SUPER FLY -『SUPER HEROES』収録 (1998)
  • クレイジーラブ - ライブビデオ『VERY HAPPY!!!』収録 (2000)
  • 夕暮れオレンジ -『Voyager』初回限定盤B収録 (2007)
  • 4U -『Hello-Goodbye』初回限定ソロCD盤収録 (2009)
  • "悲しいほどにア・イ・ド・ル"〜ガラスの靴〜 -『READY?』初回限定盤B収録 (2010)
  • LAST FOREVER - 舞台ビデオ『滝沢歌舞伎2018』収録

カバー曲[編集]

ユニットシングル[編集]

書籍[編集]

写真集[編集]

  • 三宅健&今井翼 真夏の少年『ネバーランド』(2001年8月、集英社TVブック)
  • 映画『親指さがし』オフィシャル・ビジュアルブック(2006年8月、学習研究社)[63]

連載[編集]

  • mc Sister「MONOMONO健自典」 (1999年4月 - 2000年12月、アシェット婦人画報社
  • 助六「ニッポン男児の嗜み」 (2006/夏(Vol.3)- 終了、二玄社書店)
  • acteur「ステージダイアリー」 (2007年8月10日(No.8)- 2015年2月5日(No.46)、キネマ旬報社
  • Hanako「三宅健のFashion Boulangerie」 (2013年6月6日(No.1043)[64] - 2014年9月25日(No.1073)[65]マガジンハウス
  • NYLON JAPAN「リミテッド連載『BOY MEETS GIRL』」 (2014年1月28日(3月号)- 2018年3月28日(5月号)、カエルム)
  • Hanako「みやけのものごころ。」 (2014年11月27日(No.1077)[66] - 2022年3月28日(No.1207)[67]、マガジンハウス)
  • 美的GRAND「才色健美」 (2019年1月12日(vol.2)- 、小学館
  • 東京新聞「三宅健と巡るアート」(2022年5月15日〔予定〕- )

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ なお、『KEN☆Tackey』は2018年12月をもって滝沢が芸能界を引退したことに伴い、半年で活動終了となった。
  2. ^ 今井翼とダブル主演
  3. ^ 岡田准一とダブル主演

出典[編集]

  1. ^ a b c d e Profile(三宅健)”. Johnny's net. ジャニーズ事務所. 2021年12月29日閲覧。
  2. ^ PROFILE(V6) - Johnny's web”. Johnny's web. ジャニーズ事務所. 2019年9月5日閲覧。携帯で直接URLにアクセスした時のみ確認可能。Johnny's webからはリンクされていません。
  3. ^ a b “V6三宅健 現代アートに魅了され…難解デザインに通じる王道アイドルの奥深さ”. Sponichi Annex. (2019年9月3日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/09/03/kiji/20190902s00041000397000c.html 2019年9月5日閲覧。 
  4. ^ a b c V6三宅健の"超エリート待遇入所"にTOKIO驚き「異例中の異例」”. マイナビニュース. マイナビ (2017年8月10日). 2018年7月1日閲覧。
  5. ^ 高橋梓 (2015年12月17日). “V6森田&三宅、NEWS手越&増田、セクゾ菊池&中島……“シンメ”の関係性にはどんな物語がある?”. Real Sound. 2018年7月1日閲覧。
  6. ^ a b c d e V6 Biography 2003”. Johnny's net (n.d.). 2018年8月18日閲覧。
  7. ^ a b V6 Biography 2005”. Johnny's net (n.d.). 2018年8月18日閲覧。
  8. ^ a b “V6三宅健の単独初主演映画は心の闇描く”. 日刊スポーツ. (2006年7月11日). https://www.nikkansports.com/entertainment/cinema/p-et-tp1-20060711-58721.html 2018年8月18日閲覧。 
  9. ^ a b 滝沢秀明&三宅健、『滝沢歌舞伎』タッグ3年目で名コンビ【会見全文】”. マイナビニュース. マイナビ (2018年4月5日). 2020年7月18日閲覧。
  10. ^ “【オリコン】三宅健と滝沢秀明の新ユニット・KEN☆Tackey、デビュー作が初登場首位”. ORICON NEWS. (2018年7月24日). https://www.oricon.co.jp/news/2116095/full/ 2018年8月11日閲覧。 
  11. ^ 【V6解散】三宅健「皆さんの、僕たちの心の中に生き続ける」コメント全文”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社 (2021年11月1日). 2021年11月1日閲覧。
  12. ^ “三宅健、V6解散後初のラジオ生出演 インスタグラムを開設”. SANSPO.COM. (2021年11月2日). https://www.sanspo.com/article/20211102-5NVDPDFNNBOKHNWLSVZ7JC4RM4/ 2021年11月4日閲覧。 
  13. ^ a b c 三宅健 (2016年10月6日). 手話が話題のV6三宅健 リオパラリンピックで感じた“違和感”. (インタビュー). 女性自身.. オリジナルの2017年9月14日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20170914174837/https://jisin.jp/serial/johnnys/johnnysinfo/25829 2017年2月5日閲覧。 
  14. ^ a b “三宅健が「みんなの手話」のナビゲーターに V6全員のNHKレギュラー出演を熱望”. エンタメOVO. (2014年3月17日). https://tvfan.kyodo.co.jp/news/topics/481996 2018年8月18日閲覧。 
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  16. ^ a b “三宅健、ピョンチャンオリンピック・パラリンピックの魅力を手話で発信!”. ザテレビジョン. (2018年1月24日). https://thetv.jp/news/detail/134934/ 2018年8月18日閲覧。 
  17. ^ 三宅健、NHK五輪「ユニバーサル放送」のメインパーソナリティー担当”. ORICON NEWS (2021年7月20日). 2021年7月20日閲覧。
  18. ^ 相撲も歌も生が一番 観戦好きのV6三宅さんに聞く”. 朝日新聞 (2009年11月14日). 2021年5月5日閲覧。
  19. ^ V6 Biography 1994”. Johnny's net (n.d.). 2018年8月18日閲覧。
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  22. ^ V6 Biography 1997”. Johnny's net (n.d.). 2018年8月18日閲覧。
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外部リンク[編集]