刑事7人

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
刑事7人
ジャンル 刑事ドラマ
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ朝日
監督 スタッフ参照
脚本 スタッフ参照
プロデューサー スタッフ参照
出演者 東山紀之
髙嶋政宏
片岡愛之助
鈴木浩介
倉科カナ
塚本高史(第2シリーズ - )
吉田鋼太郎
北大路欣也
第1シリーズ
放送時間 水曜 21:00 - 21:54(54分)
放送期間 2015年7月15日 - 9月9日(9回)
外部リンク 公式サイト
第2 シリーズ
放送時間 水曜 21:00 - 21:54(54分)
放送期間 2016年7月13日 - 9月14日(9回)
外部リンク 公式サイト
第3シリーズ
放送時間 水曜 21:00 - 21:54(54分)
放送期間 2017年7月12日 - 9月13日(10回)
外部リンク 公式サイト

特記事項:
第1シリーズの初回は30分拡大(21:00 - 22:24)。
第2シリーズの初回は15分拡大(21:00 - 22:09)。
第3シリーズの初回、第2回は15分拡大(21:00 - 22:09)。
テンプレートを表示

刑事7人』(けいじしちにん)は、テレビ朝日系の「水曜21時」枠(水曜日21時 - 21時54分)で継続的に放送されている日本の刑事ドラマシリーズ。主演は東山紀之[1]

第1シリーズは2015年7月15日から9月9日まで放送され、第2シリーズは2016年7月13日から9月14日まで放送され[2]。第3シリーズは2017年7月12日から9月13日まで放送された[3]

あらすじ[編集]

警視庁捜査一課12係」の現、旧メンバーたちが様々な凶悪事件に立ち向かう。

第1シリーズは他のテレビ朝日水曜21時枠刑事ドラマにあるような一話完結型のシンプルなストーリーだったが、第2シリーズからはゼネラルプロデューサーやメインライターを担当するスタッフの変更等により方針転換が行われ全体の雰囲気が大幅に変わっている(このような微調整は科捜研の女等テレビ朝日のドラマではしばしば行われ、結果として長期シリーズ化に貢献している)。第3シリーズはメインシナリオが臨海エリア内の出来事に絞られ、一話完結エピソードに並行して臨海エリアの大地主として裏社会を牛耳る馬久根恒義との対決を描いていく。

登場人物[編集]

※ 年齢は第1シリーズ時点。

警視庁機動捜査隊[編集]

天樹 悠(あまぎ ゆう)〈46〉
演 - 東山紀之
経歴:警視庁八重洲警察署交通課 → 警視庁戸越警察署刑事課 → 警視庁刑事部捜査一課 → 警視庁遺失物センター(第1シリーズ第1話) → 警視庁刑事部捜査第一課12係(第1シリーズ第2話 - 最終話) → 警視庁刑事部機動捜査隊(第2シリーズ - 第3シリーズ最終話) 兼 警視庁第11方面本部準備室 機動捜査員(第3シリーズ) → 資料室(第3シリーズ最終話)
階級巡査部長
1969年8月16日生まれ、血液型はA型。東明大学法学部 卒業(第3シリーズ第5話)。家族は妻・と娘・と清の父・堂本俊太郎
事件とは無関係に思われる「時間」に対してこだわりを持っている[4]。犯人に同情・共感せず、推理後は辛辣な非難・批評で追い打ちをかける(第2シリーズ第8話)。
第1シリーズが始まる10年前の自身の誕生日に、妻と娘を亡くしている。天樹が常に身に付けている「『7時12分』を指したまま動かない腕時計」は、亡くなった娘が彼への誕生日プレゼントとして用意していたものであり、娘が遺体として発見された時、彼女の手に握られていた。その為、天樹は新しい腕時計と買い換えることを拒んでおり(第2シリーズ第1話の開始時点では、既に修理されている)、また、「時間が止まった人」や「家族と死別した人」を見過ごせずにいる。妻と娘の死因については彼を12係に抜擢した片桐正敏も知らないが、第3シリーズ第1話で水田環島村唄子から渡された、天樹の経歴に関する資料には「2005年8月16日、事故(臨海地区の『マリンサイドスクエア』の改装工事中に起きた崩落事故)により死亡」と書かれている。
第2シリーズでは機動捜査隊(機捜104)に所属しており、一日の殆どを覆面パトカーでの管轄内の巡回に費やしている。
立ち振る舞いは第1シリーズと第2シリーズ以降で大きく異なっている。第1シリーズではノーネクタイで態度も飄々としており、妻の遺品の時計が毎回登場していたが、第2シリーズではネクタイを締めて態度もクールになり、妻の遺品の時計に拘るシーンも無くなった。

警視庁捜査一課12係[編集]

沙村 康介(さむら こうすけ)〈49〉
演 - 髙嶋政宏[5]
経歴:警視庁捜査一課12係(第1シリーズ) → 警視庁捜査一課12係長[注 1](第2シリーズ - 第3シリーズ最終話) 兼 警視庁第11方面本部準備室 専任捜査員・指揮官(第3シリーズ) → 所轄署刑事課(第3シリーズ最終話)
階級警部補(第1シリーズ) → 警部(第2シリーズ - )
1965年10月15日生まれ、血液型はB型(第3シリーズ第1話)。家族は妻・清美と娘・康江
正義感が強く、情熱的で、天樹と同様に犯人に同情や共感はしない。妻と娘がいるが(第1シリーズ)、後に離婚(第3シリーズ第9話)。学生時代はアメフト部に所属しており、第1シリーズでは刑事部屋で筋力トレーニングしていることがある。
永沢 圭太(ながさわ けいた)〈38〉
演 - 鈴木浩介[6](第1シリーズ - 第2シリーズ第5話 / 第3シリーズ第9話)
経歴:警視庁捜査一課12係 → 殉職(第2シリーズ第4話)
階級:巡査部長
12係と他部署の潤滑油的存在。家族は父・圭介と母・和子
第2シリーズ第4話では過去に起きた父の死の真相とそれに関連する別の事件の真実を独断で調べていたが、最後は事件の黒幕である山路史郎が差し向けた実行犯の丸藤遼平によって殺害された[7]
水田 環(みずた たまき)〈28〉
演 - 倉科カナ[8]
経歴:警視庁捜査一課12係(第1シリーズ - 第3シリーズ最終話) 兼 警視庁第11方面本部準備室 専任捜査員(第3シリーズ) → 警視庁警務部 監察官(第3シリーズ最終話)
階級巡査(第1シリーズ) → 巡査部長(第2シリーズ - )
1987年3月2日生まれ(第3シリーズ第1話)。洞察力と推理力を持つ帰国子女。
第3シリーズ第1話では上の立場にいる島村唄子の依頼で第11方面本部の監視役となる。
青山 新(あおやま あらた)
演 - 塚本高史(第2シリーズ - )[9][10]
経歴:警視庁有明警察署刑事課(第2シリーズ第1話) → 警視庁捜査一課12係(第2シリーズ第2話 - 第3シリーズ最終話) 兼 警視庁第11方面本部準備室 専任捜査員(第3シリーズ) → 所轄署地域課・交番勤務(第3シリーズ最終話)
階級:巡査
1985年2月10日生まれ(第3シリーズ第1話)。臨海エリアで生まれ育つ[11]
スタンドプレーが目立つ天樹の監視役となるが、第2シリーズ第1話にて天樹達の捜査で過去の未解決事件の犯人であることを突き止められた上司を殴ったことで謹慎処分を受ける。その後、沙村の計らいで警視庁捜査一課12係に配属される。

未来犯罪予測センター[編集]

山下 巧(やました たくみ)〈42〉
演 - 片岡愛之助[12]
経歴:警視庁捜査一課12係(第1シリーズ) → 未来犯罪予測センター 長(第2シリーズ - 第3シリーズ最終話) 兼 警視庁第11方面本部準備室 鑑識(第3シリーズ)
階級:巡査部長
1973年1月25日生まれ(第3シリーズ第1話)。ホワイトハッカー[13]で、情報収集が得意。特にハッカーとしての腕前もそれなりに優秀である。
馬久根恒義を逮捕しても裁くことは出来ないという歪んだ正義感から警察の代わりに自分が馬久根を裁くために「御厨一豊」という架空の人物に成りきり、第3シリーズ第1、2話で馬久根が関与している事件の容疑者を裏で操って馬久根を追い詰め、更には馬久根の関係者に拉致されたフリをすることで姿を消しながら天樹達の行動を監視する。第9話で頃合いを見て天樹達と合流し、最終話では林敬子を使って遂に馬久根の殺害に成功するが、天樹に全てを暴かれたことで御厨を名乗って行動した経緯を明かし、最後は持っていた拳銃で自殺を図った(本編上は画面がブラックアウト後銃声が2発鳴り響くという演出になっており、その後の生死については伏せられている)。

警視庁第11方面本部[編集]

片桐 正敏(かたぎり まさとし)〈55〉
演 - 吉田鋼太郎
経歴:警視庁捜査一課12係 係長(第1シリーズ) → 警視庁刑事部刑事総務課 課長[注 2](第2シリーズ) → 警視庁第11方面本部準備室 室長(第3シリーズ) → 運転免許センター(第3シリーズ最終話)
階級:警部(第1シリーズ) → 警視(第2シリーズ - )
8月12日生まれ(第1シリーズ第5話)。表向きは警察組織に従っているが、実際は天樹達と同様に正義感を持っており、彼らの捜査には良く許可を出すが、特に上の立場であるために権力者が関わるような事件においては重要役割を担っている。

東都大学医学部[編集]

堂本 俊太郎(どうもと しゅんたろう)〈65〉
演 - 北大路欣也
法医学者で東都大学医学部長。天樹の義父。の父での祖父。
第1シリーズ最終話ではアメリカのとある大学から法医学のアドバイザーとして招待され、吉岡泰夫が殺害された事件が解決した後に渡米する。その後、第2シリーズ第1話にて帰国する。第3シリーズで第11方面本部準備室と管轄・司法解剖担当となる。

警察関係者[編集]

小田 六郎
演 - 中丸新将[14](第2シリーズ第1話・第3話)
警視庁刑事部長。
岩下 千治(いわした かずはる)
演 - 山田百貴(第3シリーズ第1話・第2話・第9話・最終話)
警視庁第1方面本部長。
島村 唄子
演 - 久世星佳(第3シリーズ第1話・第6話・第9話・最終話)
監察官。監察対象になっている第11方面本部の内偵をするように水田環に指示するが、物語が進むにつれて詳しい調査報告は聞けず、最終話では意見の衝突により環から反発された。

12係・元12係の親族[編集]

永沢 和子
演 - 立石涼子(第2シリーズ第4話・第5話)
永沢圭太の母。圭介の妻。
永沢 圭介
演 - 岩渕敏司[15](第2シリーズ第5話)[注 3]
永沢圭太の父。殉職した元刑事、殉職前の階級は警部補。30年前の川口 横丁婦女暴行殺人事件の被疑者である三窪厳から無実を訴えられ、再捜査をしようとしたが、最後は事件の真犯人である山路史郎によって口封じのために殺害された。
天樹 清(あまぎ さやか)
演 - 井上依吏子[16](第3シリーズ第1話・第6話)
天樹悠の妻。聖の母。堂本俊太郎の娘。2005年8月16日、聖のピアノのレッスンが終わったために家に帰ろうとしたが、最初の殺人で傷を負ったばかりの楠城誠也を目撃してしまい、最後は彼を通じて馬久根恒義の依頼を受けた牛島繁利の手により口封じのために事故に見せかけられて殺害された(第3シリーズ第6話)。
天樹 聖(あまぎ みづき)
演 - 稲垣来泉[17](第3シリーズ第1話・第6話)
天樹と清の娘。堂本俊太郎の孫。生前ピアノを習っていた。殺人を犯した楠城誠也の姿を母親と共に目撃してしまい、その口封じのために母親と共に事故に見せかけられて殺害された。
沙村 清美
演 - 楊原京子(第3シリーズ第9話)
沙村康介の妻。第3シリーズでは沙村と離婚している。
沙村 康江
演 - 中尾百合音(第3シリーズ第9話)
沙村康介と清美の娘。

臨海エリアの住人[編集]

馬久根 恒義(ばくね つよし)
演 - 山本學(第3シリーズ第1話・第2話・第6話・第9話・最終話)
馬久根家の18代目当主で、元大地主。臨海エリアの中心人物として臨海エリアに戦後期から根を張っており、財政界にも影響を及ぼしている。また、報恩と報復を家訓としており、自分の頼みを引き受けた者にはそれなりの報酬を用意するが、反面では自分に対して害になる者は徹底的に排除する。犯罪の揉み消しなど、犯罪の片棒を担ぐような仕事もしており、また犯人が別にいると気付かれないよう、自分とその犯人との繋がりが明らかにならないように用意周到なやり方で物事を治める等の計算高く、知略的である。過去に片桐正敏と組んでいた刑事・前田優太をある事件絡みから始末したことがあるようで、彼からは「宿敵」として敵視されている。第3シリーズ第1話で起きたある事件に関与して以降は天樹たち12係と対峙するようになるが、最終話では自身に恨みを抱いていた介護士の林敬子によって殺害された。
林 敬子
演 - 中村映里子(第3シリーズ第1話・第2話・第6話・第9話・最終話)
「あすなろ介護相談センター」から馬久根家に派遣されている介護士。馬久根の孫娘・涼子が絡んだトラブルから馬久根に恨みを抱き、介護士として彼の懐に忍び込んだが、最終話では馬久根の殺害を決行し、彼を殺す。その後、全てを暴いた天樹達に逮捕され、すぐに自供する。
ロク
演 - 川口力哉(第3シリーズ第6話・第9話)
馬久根の関係者の事件師。本名「黒石健次」。臨海商工出版 社長。馬久根のことは「ネーバクさん」と呼んでいる(第6話)。
忠実で、馬久根のどんな命令にも従い、「ロクさん」と呼ばれる。任務を必ず遂行しており、馬久根からの信頼は厚く、仕事を頼まれる際、手段についてはほぼ任されている。
第9話では天樹達に素性と居場所を知られ、本拠地に乗り込まれたが、直後に馬久根の情報を隠すために天樹らの目の前で毒を飲んで自殺した。
久喜 鉄平
演 - 米村亮太朗(第3シリーズ第1話・第5話・第6話・第9話)
青山新の旧友の情報屋。移動販売のケバブ屋。
青山に情報を提供し続けてきたが、第9話では馬久根の手先であるロクの情報を青山に伝えた日の夜にそのロク本人の襲撃を受ける。彼が持ってきた婚約者の首を見たことで激昂し、仇討ちの為にロクに襲い掛かるも返り討ちに遭い、翌日に死体として発見される。
菅谷 美也子
演 - 和田麻菜[18](第3シリーズ第6話・第9話)
久喜鉄平の婚約者で妊婦。久喜と一緒にケバブ屋をやっている。
宮本 あかり
演 - ハマカワフミエ[19](第3シリーズ第2話・第6話・第9話)
沙村康介の通うジムのインストラクター。第9話ではロクに金で雇われて沙村を誘き寄せるための人質になるが、自分を助ける為に必死になっていた沙村を見たことで自分の行いを反省し、最終的には彼を助けた。その後、警察に保護され、前述の事を天樹達に打ち明けた後は警護の元、帰宅した。

事件関係者[編集]

丸藤 遼平
演 - 音尾琢真(第2シリーズ第4話・第5話 / 第3シリーズ第9話[20]
経歴:警視庁青砥警察署地域課(第2シリーズ第4話・第5話) → 東京拘置所 死刑囚(第3シリーズ第9話)
階級:巡査
警視庁青砥警察署地域課の巡査。永沢圭太の殺害現場に来た天樹達を案内する。
実は永沢圭太殺害の実行犯。殺人事件の真犯人である山路史郎から「(永沢を)動かないようにしてくれ」と依頼され(第2シリーズ第5話)、川口 横丁婦女暴行殺人事件の再捜査を始めた永沢を「山笠団地」で殺害するが、後に真相を知った天樹達によって身柄を拘束される。黙秘を続けていたが、山路が逮捕されたことにより自身も書類送検され、死刑囚として収監される。
第3シリーズ第9話でロクの手引きによって東京拘置所から脱走した。脱走後、宮本あかりを使って沙村康介を呼び出し、永沢巡査部長殺害事件の身柄拘束時、沙村に絞め落とされた屈辱からリベンジのために脱走したことを明かす。接戦の末に沙村を後一歩の所まで追い詰めるが、あかりの邪魔が入ったことで隙を突かれ、沙村に絞め落とされる形で倒される。再び身柄を拘束されたが、変わらずに黙秘を貫く。

ゲスト[編集]

第1シリーズ(2015年)[編集]

第1話「最後の時効…刑事ドラマの新しい挑戦が今始まる!!」
第2話「氷の殺人」
  • 安積 隆秀(日本理科大学 低温物理学研究室 助教授) - 橋本さとし[26]
  • 香田 正美(日本理科大学 低温物理学研究室 助教授) - 佐津川愛美
  • 川村 秀則(日本理科大学 低温物理学研究室 教授) - 大石吾朗
  • 坂上 洋一(坂上水道工房 社長) - 螢雪次朗
  • 岩渕 紀夫(投資家) - 新納敏正[27]
第3話「逃亡親友」
第4話「忘れた男」
  • 高杉 賢吾(高杉法律事務所 弁護士) - 眞島秀和
  • 高杉 真琴(高杉の妻) - 大塚千弘
  • 添島 修一(木戸ホールディングス 顧問弁護士) - 入江雅人
  • 奈良岡(木戸ホールディングス 専属運転手) - 不破万作
  • 木戸 宏子(木戸ホールディングス 会長・清三郎の妻) - 松井紀美江
  • 木戸 明信(木戸ホールディングス 社長・清三郎と宏子の息子) - 日向丈[34]
  • 木戸 清三郎(木戸ホールディングス 前会長・故人) - 橘進之助
  • 下川 実(高杉法律事務所 元事務員) - 黒岩司[35]
第5話「母と息子」
第6話「真夏の復讐殺人!? 残1時間の命」
第7話「自首した男 容疑者0の殺人!!」
  • 木島 義男(無職・元タクシー運転手) - でんでん
  • 溝口 智也(洋菓子店「パティスリー ラ・ジェム」メインパティシエ) - 長谷川朝晴
  • 溝口 幸恵(「パティスリー ラ・ジェム」オーナー・溝口の妻) - 霧島れいか
  • 井上 幹夫(雑誌「ベストスイーツ」記者) - 須田邦裕
  • 小石川 美砂(「パティスリー ラ・ジェム」パティシエ見習い) - 高田里穂[42]
  • 田所 真弓(「パティスリー ラ・ジェム」パティシエ見習い) - 木下あゆ美
  • 小石川 久志(美砂の父・菓子職人) - ふるごおり雅浩[43]
第8話「釈放直前!! 8990円で脱走した女」
  • 上山 淑子(北関東女子刑務所 刑務官) - 根岸季衣
  • 野口 あゆみ(夏波の実母・北関東女子刑務所 服役囚) - 内田慈
  • 北関東女子刑務所 所長 - 藤田宗久[44]
  • 小林 匠(夏波の養父・ウィンテル微細加工所 所長 兼 北筑波大半導体研究室チームリーダー) - 久松信美
  • 小林 真奈(夏波の養母) - 春木みさよ
  • 小林 夏波(野口の娘) - 渡邉このみ
  • 浅野 圭一(覚醒剤売人) - 阿部亮平[45]
  • コンビニ強盗未遂の犯人 - 山岸門人
  • 吉永 美香子(北関東女子刑務所 元服役囚・故人) - 榎本有希子
最終話「真っ白な遺言と10年の空白!!」
  • 吉岡 清(泰夫の父) - 小野武彦
  • 吉岡 泰夫(神代興産 日雇い作業員) - 林泰文(中学生:吉澤天純)
  • 徳山 英治(神代興産 日雇い作業員) - 佐藤祐基
  • 近藤 大輔(神代興産 日雇い作業員・居酒屋「福」元店長) - 深水三章
  • 新田 公司(神代興産 社長) - 大鷹明良
  • 小野 翔子(下総屋食堂 店員) - 松本若菜
  • 中津川(調布中央運送 社員) - 黒田大輔
  • 小松(泰夫の友人・居酒屋「福」店長) - 石田佳央[46]
  • 仲野(警視庁杉並南警察署 刑事) - 江端英久[47]
  • 神代興産 社員 - 廻飛呂男
  • 警視庁杉並南警察署 婦警 - 護あさな

第2シリーズ(2016年)[編集]

第1話「スペシャリスト再結集!! 未解決事件に空欄50の罠…!! 模倣犯からの挑戦状」
第2話「秘書が転落死!! 疑惑の8000万円!! 密告する女のバトル」
第3話「地上145メートル密室からの脱出!! 爆弾に繋がれた命の期限」
  • 横田 芙美代(横田化学工業 社長) - 藤田朋子
  • 高坂 信彦(資産家・心臓病を患っている) - モロ師岡
  • 加地 遼一(「ヒルズスカイビル」警備員・横田化学工業 元社員) - 池内万作
  • 若杉 洋一(東京国際医療病院 医師・高坂の主治医) - 菊池均也[56]
  • 西原 朋子(高坂のヘルパー) - 阿南敦子
  • 公安部長 - 牧村泉三郎
  • 東京国際医療病院 外科部長 - 岸博之
  • 横田(芙美代の父・横田化学工業 前社長) - 橘家二三蔵
  • 「ヒルズスカイビル」一般客 - 井俣太良
  • 「ヒルズスカイビル」警備主任 - 平尾仁
  • 「ヒルズスカイビル」一般客 - 芹澤みづき
  • 「ヒルズスカイビル」スタッフ - 松尾英太郎
第4話「刑事死す!! 最期の謎のメッセージ食い違う7つの証言」
第5話「仲間はなぜ殺されたのか…天井裏の謎!? 衝撃の結末!!」
第6話「第二章突入水曜日の殺人…8発目の銃弾vs潜入捜査!!」
  • 藤堂 かずさ(都市清掃活動団体「すずかぜクラブ」代表・藤堂コンサルティング 社長) - 高橋ひとみ[64]
  • 工藤 雅夫(「すずかぜクラブ」メンバー) - 春田純一
  • 深田 孝臣(「すずかぜクラブ」メンバー・深田不動産 社長) - 諏訪太朗
  • 木村 和久(「すずかぜクラブ」メンバー) - 朝倉伸二
  • 日吉 景子(あきらの母・保険外交員) - 舟木幸
  • 渋川 おさむ(ヤンキー集団「ブラックブラッド」元メンバー) - 川籠石駿平[65]
  • 工藤 麻子(工藤の妻) - 田中綾子
  • 植村 剛(「ハンター事件」第1被害者・覚醒剤の売人・「ブラックブラッド」元幹部) - 城間盛吾[66]
  • 中島 翔(「ハンター事件」第2被害者・恐喝の常習犯・ヤンキー集団「ホワイトサタン」元幹部) - 宮澤和之
  • 白川 エイジ(「ハンター事件」第3被害者・無職) - 横井優一
  • 日吉 あきら(「ブラックブラッド」元メンバー・脊髄損傷で車椅子生活) - 西本銀二郎[67]
第7話「動く死体と旅行者の秘密の関係!! 異常発熱に隠れた罠」
  • 赤松 達夫(帝都電機研究所 所長) - 羽場裕一
  • 松原 敏雄(経済産業省産業技術環境局 次長) - 山崎銀之丞[68]
  • 森岡 直樹(帝都電機研究所 東南アジア統括部長) - 伊藤正之
  • 西島 あおい(帝都電機研究所 研究員) - 小野真弓
  • 飯沼 太郎(警視庁科学捜査研究所 研究員) - 森本のぶ
  • ルーク・ビンセン(帝都電機セラビア製造工場 工員) - 田中夏海(なつうみ)
  • 太田 守(帝都電機カスタマーセンター 室長) - 中田敦夫
  • 久保 恭子(帝都電機カスタマーセンター 社員) - 氏家恵
  • 足立 健司(警視庁東中野警察署生活安全課 刑事) - 金重陽平[69]
  • 西村(コンビニ「プラネマート」店員) - 松木研也[70]
  • 中田 美千代(帝都電機研究所 研究員) - 小川夏果
  • 富田 麻子(帝都電機研究所 研究員) - 小柳美李[71]
  • ホテルのフロント係 - 小川あゆ美[72]
第8話「死体が語る不完全な交換殺人…!? 100%アリバイの女」
  • 柳 静香(ホテルグループ「柳ロイヤルリージェンシー」副社長・光太郎の腹違いの妹) - 山本未來
  • 田沼 孝雄(柳家の執事) - 下條アトム
  • 伊吹 響子(俊也の妻) - 遊井亮子
  • 五十嵐 正治(「柳ロイヤルリージェンシー」社長秘書兼運転手・前社長の右腕) - 神尾佑[73]
  • 柳 光太郎(「柳ロイヤルリージェンシー」社長) - 草野康太[74]
  • 寺井 信介(ヤナギRG社員寮の管理人・「柳ロイヤルリージェンシー」元専務) - 工藤俊作
  • 伊吹 俊也(画家・前科者) - 山中雄輔[75]
  • 柳 美幸(光太郎の妻) - 田村友里
  • 刑事 - 浅見小四郎
  • 柳 隆一(「柳ロイヤルリージェンシー」前社長・静香と光太郎の父・故人) - 井原幹雄
  • 伊吹家の隣人 - 武藤令子
  • 豊洲第一病院 看護師長 - 南風佳子
  • ホームレス - 徳秀樹
  • 警察官 - 新虎幸明
  • 記者 - 辻京太[76]
最終話「vs予告犯3つの挑戦状!! 最後に笑うのは96%の良心」

第3シリーズ(2017年)[編集]

第1話「開戦」
第2話「最愛」
  • 四谷 貴子(あすなろ介護相談センター 所長) - 筒井真理子
  • 藍田 浩之(IT企業「ソーシャル・レーン」CEO) - 合田雅吏
  • 五頭 伸治(東京拘置所 死刑囚) - 内野智
  • 小川 零士(元アナーキスト・仙波法務大臣邸を占拠した4人のテロリストの1人) - 重松収
  • 浜浦 文太(元暴力団員・仙波法務大臣邸を占拠した4人のテロリストの1人) - 吉澤健
  • 広瀬 文子(元化学研究員・仙波法務大臣邸を占拠した4人のテロリストの1人) - 吉本選江
  • 小野田 良夫(元エースエンジニア・仙波法務大臣邸を占拠した4人のテロリストの1人) - 一本気伸吾
  • 仙波 清(第2次田中内閣 法務大臣・心臓に持病を抱えている) - 小須田康人(第3シリーズ第9話にも出演)
  • 仙波 好江(清の妻) - 辻沢杏子
  • 野村 修一(法務大臣邸 警戒員・巡査) - 松尾英太郎[86]
  • 横光 利夫(IT企業「ソーシャル・レーン」元CEO・藍田の元共同経営者・3年前殺害) - 藤田信[87]
  • あすなろ介護相談センター 所員 - 田中里衣
  • 「熟女再生工場」店長 - 河野直樹
  • 組織の男(3年前 五頭を尾行) - 河野マサユキ
第3話「慈愛」
第4話「死味」
第5話「追想」
第6話「家路」
第7話「因縁」
  • 川添 雄二(舞台「因縁」のオーディションを受けている男) - 北見敏之
  • 泉 千穂(「シャインエージェント」所属女優・舞台「IKIRU」主演〈富樫弘美の代役〉・本名「下村秋絵」) - 青山倫子[110](中学生:池田朱那
  • 笹本 豊(辰川不動産 社員・弘美の元ストーカー) - 比留間由哲[111]
  • 富樫 栄子(弘美の母) - 片桐夕子
  • 下村 早苗(秋絵の母・「Flower shop 下村」店主) - 松井紀美江(若い頃:松橋純子[112]
  • 富樫 弘美(舞台女優・舞台「IKIRU」主演・7年前に失踪し白骨死体で発見される) - 菅井玲[113]
  • 岩瀬 厚一郎(舞台「IKIRU」スタッフ) - 石川禅
  • 川添のアパート管理人 - 十貫寺梅軒
  • 山路(辰川不動産 社員) - 山崎潤
  • 篠原(「シャインエージェント」社員) - 田崎トシミ
  • 舞台「因縁」演出家 - 奈良坂篤
  • 居酒屋店員 - 海斗
  • 歯科技工士会 職員 - 松尾竜兵
  • アクセサリー店員 - 住松侑佳[114]
  • 「シャインエージェント」所属女優 - 宮崎杏樹
  • 辰川不動産 社員 - 東エリナ[115]
第8話「悪女」
  • 原 咲希(個人投資家・パーティー参加者・本名「馬渕富江」) - 矢田亜希子(幼少期:高橋月[116]
  • 伊藤 真理子(「SAマーケティング」CEO兼社長・パーティー参加者) - 山口香緒里
  • 上戸 礼子(「SAマーケティング」シニアマネージャー・パーティー参加者) - 佐藤康恵
  • 森谷 桃子(「PLU Life生命」保険外交員・パーティー参加者) - 吉澤智美
  • 井村 遼(「SAマーケティング」ジェネラルマネージャー・咲希の婚約者・パーティー参加者) - 斉藤佑介
  • 鈴木 完[注 6](森谷桃子の契約者・1年前の2016年8月27日 急性心不全で死亡) - 高原知秀
  • 小林 勇祐(森谷桃子の契約者・半年前の2017年2月28日 急性心不全で死亡) - 宇賀神亮介
  • 「SAマーケティング」社員 - 舘昌美
  • 看護師 - 一双麻希[117]
  • 川端 健三(マンガ家・パーティー参加者) - 松井ショウキ
  • 藤野 ひとみ(ネイルサロン経営・パーティー参加者) - 戸田真紀子[118]
  • 金子 翼(映像クリエイター・パーティー参加者) - 福崎峻介
  • 中原 亜衣(モデル・パーティー参加者) - 近藤ゆき
  • 塩田 優(タレント・パーティー司会者) - 堀田達郎[119]
  • 馬渕(富江の父) - 高山範彦
  • 咲希のデートクラブ時代の客 - 小川ガオ
第9話「血戦」
  • ホームレス(Mからの手紙を天樹悠に渡す) - 中原潤(第3シリーズ最終話にも出演)
  • 薬物カルテルの事務所の事務員 - 真木恵未
  • SP(馬久根恒義を狙った船木に撃たれる) - 高橋弘幸(第3シリーズ最終話にも出演)
  • 船木 隆一(元自衛官・馬久根恒義の暗殺未遂犯) - 石井浩(第3シリーズ最終話にも出演)
最終話「正義」

用語[編集]

※ストーリー内にたびたび登場する施設・会社・組織・部署・事件名・事故名などを記す。

別動捜査隊
警視庁捜査一課12係の現、旧メンバーたちの総称[122]
警視庁第11方面本部準備室
犯罪が激増する東京臨海エリアを専従捜査する部署[3]
川口 横丁婦女暴行殺人事件
1986年6月2日午前6時頃(30年前)、埼玉県川口市赤木2丁目43番5号のスナック2階の住居で窒息死した清水利沙子を発見。被疑者は当日の客で利沙子に片思いをしていた当時20歳の整備工・三窪厳(第2シリーズ第5話)。
捜査関係者は、埼玉県警川口警察署刑事課 北田吾郎警部、永沢圭介警部補(所属は当時のもの)。
マリンサイドスクエア改装崩落事故
2005年8月16日午後7時頃、東京都江東区明崎2-1-1で改装作業中の足場の一部が破損して落下、真下にいた天樹清天樹聖が死亡(第3シリーズ第6話)。

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

第1シリーズ[編集]

  • 2015年7月15日 - 9月9日、全9話。
  • 第1話は30分拡大(21時 - 22時24分)。
各話 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率[123]
第1話 2015年
7月15日
最後の時効…刑事ドラマの新しい挑戦が今始まる!! 大石哲也 猪崎宣昭 11.8%
第2話 7月22日 氷の殺人 八津弘幸 10.6%
第3話 7月29日 逃亡親友 大石哲也 新村良二 09.0%
第4話 8月05日 忘れた男 八津弘幸 長谷川康 09.4%
第5話 8月12日 母と息子 大石哲也 新村良二 06.6%
第6話 8月19日 真夏の復讐殺人!? 残1時間の命 真野勝成 長谷川康 09.1%
第7話 8月26日 自首した男 容疑者0の殺人!! 伊藤洋子 新村良二 08.4%
第8話 9月02日 釈放直前!! 8990円で脱走した女 徳永富彦 猪崎宣昭 09.9%
最終話 9月09日 真っ白な遺言と10年の空白!! 大石哲也 10.7%
平均視聴率 9.6%(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

第2シリーズ[編集]

  • 2016年7月13日 - 9月14日、全9話。
  • 第1話は15分拡大(21時 - 22時9分)。
各話 放送日 サブタイトル 脚本 監督 視聴率
第1話 2016年
7月13日
スペシャリスト再結集!! 未解決事件に空欄50の罠…!! 模倣犯からの挑戦状 真野勝成 長谷川康 10.8% [124]
第2話 7月20日 秘書が転落死!! 疑惑の8000万円!! 密告する女のバトル 大石哲也 9.8%[125]
第3話 7月27日 地上145メートル密室からの脱出!! 爆弾に繋がれた命の期限 八津弘幸 及川拓郎 11.8%[125]
第4話 8月03日 刑事死す!! 最期の謎のメッセージ食い違う7つの証言 真野勝成 11.1%[126]
第5話 8月10日 仲間はなぜ殺されたのか…天井裏の謎!? 衝撃の結末!! 9.8%
第6話 8月24日 第二章突入水曜日の殺人…8発目の銃弾vs潜入捜査!! 森下直 新村良二 10.5%
第7話 8月31日 動く死体と旅行者の秘密の関係!! 異常発熱に隠れた罠 大石哲也 9.8%
第8話 9月07日 死体が語る不完全な交換殺人…!? 100%アリバイの女 伊藤洋子 長谷川康 9.0%
最終話 9月14日 vs予告犯3つの挑戦状!! 最後に笑うのは96%の良心 徳永富彦 10.0%[127]
平均視聴率 10.3%[127](視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

第3シリーズ[編集]

  • 2017年7月12日 - 9月13日、全10話。
  • 第1話、第2話、最終話は15分拡大(21時 - 22時9分)。
各話 放送日 サブタイトル ラテ欄[128] 脚本 監督 視聴率[129]
第1話 2017年
7月12日
開戦 スペシャリストが東京臨海に再結集!!史上最強の敵…決戦開幕!! 真野勝成 及川拓郎 11.8%
第2話 7月19日 最愛 大臣邸立て籠り事件発生!!72時間以内に死刑囚69人を釈放せよ!! 12.1%
第3話 7月26日 慈愛 消えた拳銃殺人吸血鬼は失踪した警察官!? 吉本昌弘 兼崎涼介 12.7%
第4話 8月02日 死味 遺体を見て笑う男の正体!?V字の傷痕の謎!! 徳永富彦 10.9%
第5話 8月09日 追想 二度死んだ男の謎!?臨海に潜む老夫婦の秘密 和佐野健一 森本浩史 10.2%
第6話 8月16日 家路 シリーズ最大の謎…12年前の妻子死の衝撃真相!!これは復讐なのか 真野勝成 及川拓郎 13.0%
第7話 8月23日 因縁 臨海に眠る白骨遺体!?人気女優の裏の顔と謎の男…!! 吉本昌弘 長谷川康 8.9%
第8話 8月30日 悪女 無差別殺人VS嘘まみれの女たちの危ない関係 徳永富彦 10.7%
第9話 9月06日 血戦 最終決戦〜死刑囚脱走!!仲間の死衝撃の真実 真野勝成 及川拓郎 10.1%
最終話 9月13日 正義 最終決戦 今夜、最愛の敵に挑む Mの正体!! 12.6%
(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)

注釈[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 係長の就任は第2シリーズから
  2. ^ 現実には警視庁刑事部刑事総務課の課長は警視正の階級にある者が就くポスト。
  3. ^ 第4話は写真のみ
  4. ^ 第3シリーズ第5話のラストで天樹の回想でも出演(ノンクレジット)
  5. ^ 読み方「なわしろ まさや」
  6. ^ 読み方「すずき ひろし」

出典[編集]

  1. ^ 東山紀之、テレ朝"水9"で「時間」に執着する新たな刑事”. テレビドガッチ (2015年7月15日). 2015年9月18日閲覧。
  2. ^ 東山紀之、主演ドラマ『刑事7人』続編決定 50歳の節目に向けた思い”. ORICON STYLE (2016年5月26日). 2016年5月27日閲覧。
  3. ^ a b 東山紀之主演ドラマ『刑事7人』第3シリーズ放送決定「素直にうれしい」”. ORICON STYLE (2017年5月25日). 2017年5月25日閲覧。
  4. ^ 東山紀之、テレ朝“水9”刑事ドラマ枠初登場 豪華共演者にうれしい悲鳴”. ORICON STYLE (2015年5月25日). 2016年1月21日閲覧。
  5. ^ 髙嶋政宏 (2016年8月3日). 高嶋政宏「機動捜査隊は最も天樹らしい部署」. (インタビュー). Smartザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/83079/ 2016年8月5日閲覧。 
  6. ^ 鈴木浩介 (2015年9月2日). 鈴木浩介「東山(紀之)さんはとってもおちゃめな方」. (インタビュー). Smartザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/64119/ 2016年5月27日閲覧。 
  7. ^ 鈴木浩介、『刑事7人』さらば、永沢 最後のメッセージ動画”. ORICON STYLE (2016年8月3日). 2016年8月5日閲覧。
  8. ^ 倉科カナ (2016年8月24日). 倉科カナ「ここ1、2カ月は写経にはまってます!」. (インタビュー). Smartザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/84922/ 2016年8月28日閲覧。 
  9. ^ “塚本高史、東山紀之の気配りに感謝 『刑事7人』新レギュラー加入”. ORICON STYLE. (2016年6月23日). http://www.oricon.co.jp/news/2073868/full/ 2016年6月23日閲覧。 
  10. ^ 塚本高史 (2016年9月7日). 塚本高史「僕は飽きるエキスパートです(笑)」. (インタビュー). Smartザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/86162/ 2016年9月7日閲覧。 
  11. ^ 東山紀之特製の“激辛”ステーキに、塚本高史悶絶!?”. ザテレビジョン (2017年7月7日). 2017年8月30日閲覧。
  12. ^ 片岡愛之助 (2017年8月30日). 片岡愛之助、「僕の一番の夢はロケに出ることですね(笑)」. (インタビュー). ザテレビジョン.. https://thetv.jp/news/detail/119746/ 2017年8月30日閲覧。 
  13. ^ 『刑事7人』片岡愛之助、一人ぼっちの部署「ちょっと寂しい」”. ORICON STYLE (2016年7月27日). 2016年8月3日閲覧。
  14. ^ ドラマ - アンフィニー
  15. ^ 連ドラの途中で主要メンバーが“殉職” 背景に「コウスケ」問題か?”. ORICON STYLE (2016年8月10日). 2016年8月13日閲覧。
  16. ^ プロフィール - capsule & people
  17. ^ プロフィール - クラージュキッズ
  18. ^ プロフィール - bamboo
  19. ^ プロフィール - フォセット・コンシェルジュ
  20. ^ 「刑事7人」が最終章へ突入!! 東山紀之、『思い切りやってやろう!』”. ザテレビジョン (2017年8月31日). 2017年9月17日閲覧。
  21. ^ プロフィール - ブルーシャトル
  22. ^ プロフィール - 劇団スーパー・エキセントリック・シアター
  23. ^ プロフィール - アルファセレクション
  24. ^ プロフィール - ギュラ・キッズ
  25. ^ 平林弘太朗 - Twitter 2015年7月13日
  26. ^ 橋本さとし - Twitter 2015年7月22日
  27. ^ プロフィール - 今井事務所
  28. ^ プロフィール - 太田プロダクション
  29. ^ プロフィール - ヒラタオフィス
  30. ^ プロフィール - 今井事務所
  31. ^ 刑事7人 - 青柳尊哉オフィシャルブログ 2015年7月28日
  32. ^ プロフィール - アンセム
  33. ^ プロフィール - ヒラタオフィス
  34. ^ プロフィール - ステッカー
  35. ^ 「刑事7人」&イベント告知 - 黒岩司ブログ 2015年8月6日
  36. ^ ジャニーズNo.1の死体役?中丸雄一「刑事7人」出演”. Smartザテレビジョン (2015年8月12日). 2016年5月27日閲覧。
  37. ^ タレント出演情報2015年 7ページ - テアトルアカデミー
  38. ^ プロフィール - SET
  39. ^ プロフィール - ジャスティスジャパンエンターテイメント
  40. ^ プロフィール - オフィス松田
  41. ^ ドラマ『刑事7人』 - 兼松若人オフィシャルブログ 2015年8月14日
  42. ^ 刑事7人 - 高田里穂オフィシャルブログ 2015年8月24日
  43. ^ プロフィール - フォセット・コンシェルジュ
  44. ^ プロフィール - 円企画
  45. ^ TV - ジェイエフシーティー
  46. ^ 没頭 - 石田佳央ブログ 2015年9月8日
  47. ^ プロフィール - 今井事務所
  48. ^ プロフィール - サイアン
  49. ^ 刑事7人 - 恒吉梨絵オフィシャルブログ 2016年7月12日
  50. ^ 西平風香 - Twitter 2016年7月13日
  51. ^ 『刑事7人』紅一点の倉科カナ、「男子っていつまでも中学生みたい」”. ORICON STYLE (2016年7月20日). 2016年7月22日閲覧。
  52. ^ 中山卓也 - Twitter 2016年7月20日
  53. ^ a b 文学座 - Twitter 2016年7月20日
  54. ^ ☆お知らせ☆ - 羽村純子ブログ 2016年7月19日
  55. ^ プロフィール - グリーンメディア
  56. ^ 菊池均也 - Twitter 2016年7月26日
  57. ^ Job Data - ホリエージェンシー
  58. ^ TV - ラッキーリバー
  59. ^ ドラマ『刑事7人』に出演します - 南伊オフィシャルブログ 2016年8月1日
  60. ^ プロフィール - 劇団スパイスガーデン
  61. ^ プロフィール - Enthena
  62. ^ 佐賀孔生 - Twitter 2016年8月10日
  63. ^ 刑事7人 - 塩地美澄オフィシャルブログ 2016年7月27日
  64. ^ 塚本高史、真夏でもマスクが欠かせない理由とは?”. ORICON STYLE (2016年8月24日). 2016年8月28日閲覧。
  65. ^ 出演情報「刑事7人」6話 - 川籠石駿平オフィシャルブログ 2016年8月19日
  66. ^ 城間盛吾 - Twitter 2016年8月24日
  67. ^ 西本銀二郎 - Twitter 2016年8月12日
  68. ^ 『刑事7人』吉田鋼太郎、髭剃りシーンは『ゴッドファーザー』のイメージ?”. ORICON STYLE (2016年8月31日). 2016年9月7日閲覧。
  69. ^ PROFILE - エアーズロック
  70. ^ プロフィール - えりオフィス
  71. ^ 刑事7人第7話! - 小柳美李ブログ 2016年8月26日
  72. ^ 小川あゆ美 - Twitter 2016年8月31日
  73. ^ プロフィール - ヒラタオフィス
  74. ^ 北大路欣也、73歳 元気のみなもとは?”. ORICON STYLE (2016年9月7日). 2016年9月11日閲覧。
  75. ^ プロフィール - 劇団スパイスガーデン
  76. ^ ドラマ - アンフィニー
  77. ^ 『刑事7人』第2シリーズ最終回 出演者から第3弾を望む声”. ORICON STYLE (2016年9月14日). 2016年9月15日閲覧。
  78. ^ PROFILE - 片岡礼子 オフィシャルサイト
  79. ^ a b 吉見幸洋・阿部朋子 ANB「刑事7人」 - 高岡事務所 Official Website 2016年9月13日
  80. ^ GMB - Twitter 2016年9月7日
  81. ^ お知らせ〜第2弾〜 - 榎木薗郁也オフィシャルブログ 2016年9月13日
  82. ^ 【内田未来】「刑事7人」出演 - ニチエンプロダクション
  83. ^ 定平佳子 - Instagram
  84. ^ 仲城煎時 - Instagram
  85. ^ 和木亜央 - Twitter 2017年7月11日
  86. ^ 今夜9時、刑事7人、出るよ。 - 劇団スパイスガーデンオフィシャルブログ 2017年7月19日
  87. ^ 藤田信 - Twitter 2017年7月19日
  88. ^ プロフィール - 橋爪淳 Official Site 月の魚
  89. ^ 【内田愛】「刑事7人」出演 - ニチエンプロダクション
  90. ^ 設楽銀河 - Twitter 2017年7月21日
  91. ^ 寺井大治 - Twitter 2017年7月21日
  92. ^ プロフィール - ケイエムシネマ企画
  93. ^ 佐々木絵梨花 - Twitter 2017年7月24日
  94. ^ プロフィール - フォセット・コンシェルジュ
  95. ^ プロフィール - 東宝芸能
  96. ^ 沖田裕樹 - Twitter 2017年7月31日
  97. ^ “漫画家・田中光氏、似顔絵捜査官役で『刑事7人』ゲスト出演”. ORICON NEWS. (2017年8月2日). http://www.oricon.co.jp/news/2095043/full/ 2017年9月3日閲覧。 
  98. ^ わっ! - 白川朝海ブログ 2017年8月3日
  99. ^ プロフィール - サイアン
  100. ^ 知久継道 - Twitter 2017年8月8日
  101. ^ a b c 【出演情報】 井ノ本尚汰、小島悠、関野龍 テレビ朝日ドラマ「刑事7人」 - アヴァンセブログ 2017年8月6日
  102. ^ コア寺松 - Instagram
  103. ^ 渥美颯 - Twitter 2017年8月9日
  104. ^ 『16日!』 - サラ リレーブログ 2016年8月14日
  105. ^ 夢アド志田友美「刑事7人」ゲスト出演「緊張しまくりで、心臓が飛び出そう」”. モデルプレス. 2017年8月31日閲覧。
  106. ^ Choco - Twitter 2017年8月13日
  107. ^ 幸野ゆりあ - Twitter 2017年8月9日
  108. ^ 【幸野ゆりあ 田尻宰】テレビ朝日「刑事7人」第6話 - MILLENNIUM PRO
  109. ^ すぎもとちか - Twitter 2017年8月16日
  110. ^ 8/23(水)21:00〜テレビ朝日『刑事7人』第7話にゲスト出演!! - レプロエンタテインメント 2017年8月22日
  111. ^ プロフィール - サイトウルーム
  112. ^ 刑事七人放送されました - 松橋純子ブログ 2017年8月25日
  113. ^ 菅井玲 - Twitter 2017年8月22日
  114. ^ 住松侑佳 - Twitter 2017年8月31日
  115. ^ 東エリナ - Instagram
  116. ^ プロフィール - クラージュキッズ
  117. ^ 一双麻希 - Twitter 2017年8月29日
  118. ^ ドラマ【刑事7人】出演させていただきました! - 戸田真紀子オフィシャルブログ 2017年8月31日
  119. ^ プロフィール - サイアン
  120. ^ 『おやすみなさいo(^o^)o』 - 菊池隆志ブログ 2017年9月13日
  121. ^ プロフィール - ブリリアント・シー
  122. ^ 東山紀之主演ドラマ『刑事7人』が“刑事3人”に!? 鈴木浩介「斬新」”. ORICON STYLE (2016年7月13日). 2016年7月15日閲覧。
  123. ^ 全放送回の出典。「刑事7人」最終回視聴率は10.7% 第2話以来2桁台に戻す”. スポニチアネックス (2015年9月10日). 2015年12月17日閲覧。
  124. ^ “東山紀之主演『刑事7人』初回10.8%”. ORICON STYLE. (2016年7月15日). http://www.oricon.co.jp/news/2075152/full/ 2016年7月20日閲覧。 
  125. ^ a b “東山紀之主演「刑事7人」第3話視聴率は再浮上11・8%”. スポニチアネックス. (2016年7月28日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/07/28/kiji/K20160728013046670.html 
  126. ^ “東山紀之主演「刑事7人」好調2桁キープ!第4話視聴率は11・1%”. スポニチアネックス. (2016年8月4日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/08/04/kiji/K20160804013094770.html 2016年8月4日閲覧。 
  127. ^ a b “東山紀之主演「刑事7人」最終回10・0%で2桁締め”. スポニチアネックス. (2016年9月15日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/09/15/kiji/K20160915013355610.html 2016年9月15日閲覧。 
  128. ^ 該当各日 信濃毎日新聞 テレビ欄
  129. ^ “東山紀之主演「刑事7人」最終回は12・6% 驚がくの真相明かされ瞬間最高15・1%”. スポーツ報知. (2017年9月14日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170914-OHT1T50101.html 2017年9月14日閲覧。 

外部リンク[編集]

テレビ朝日 水曜21時枠刑事ドラマ
前番組 番組名 次番組
警視庁捜査一課9係
(season10)
(2015年4月22日 - 7月1日)
刑事7人
(第1シリーズ)
(2015年7月15日 - 9月9日)
相棒
(season14)
(2015年10月14日 - 2016年3月16日)
警視庁捜査一課9係
(season11)
(2016年4月6日 - 6月15日)
刑事7人
(第2シリーズ)
(2016年7月13日 - 9月14日)
相棒
(season15)
(2016年10月12日 - 2017年3月22日)
警視庁捜査一課9係
(season12)
(2017年4月12日 - 6月7日)
刑事7人
(第3シリーズ)
(2017年7月12日 - 9月13日)
相棒
(season16)
(2017年10月 - 〈予定〉)