この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

佐津川愛美

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search

さつかわ あいみ
佐津川 愛美
佐津川 愛美
第30回東京国際映画祭にて(2017年10月)
生年月日 (1988-08-20) 1988年8月20日(30歳)
出身地 日本の旗 日本 静岡県
身長 152 cm[1]
血液型 O型[1]
職業 女優
ジャンル 映画テレビドラマ
事務所 ホリプロ
公式サイト 佐津川愛美オフィシャルサイト
主な作品
映画
蝉しぐれ
海と夕陽と彼女の涙 ストロベリーフィールズ
腑抜けども、悲しみの愛を見せろ
テレビドラマ
『春 君に届く』
ギャルサー

佐津川 愛美(さつかわ あいみ、1988年8月20日[1] - )は、日本女優。愛称は、さっつん[2][3]

静岡県出身[1]ホリプロ所属。

来歴

14歳の時にスカウトを受けて芸能界入りし[4]2004年の高校入学と同時に上京[5]。芸能界には軽い気持ちで入ったこともあり、ドラマや映画など様々なオーディションを受けながらもどこか他人事のように感じ、時には「隣の人が受かればいいのに」などと思っていたこともあったという[4]。しかし映画初出演となった2005年の『蝉しぐれ』では、ヒロインのふくの少女時代を演じ、第48回ブルーリボン賞助演女優賞にノミネートされる。これは本人にとっても転機となった作品であり、完成した映画を見てプロの仕事というものを感じ、役者として真剣に芝居に向き合う覚悟をもったという[4]

2007年、映画『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』では、それまでの清楚なイメージを壊す個性的でインパクトのある暗い少女を演じ[4]、第50回同賞の助演女優賞と新人賞の2部門にノミネートされた。

人物

ジュニアオリンピック新体操全国大会に出場経験がある(東海大会個人総合3位/全国大会ジュニアオリンピック個人総合24位)[1]

出演

映画

短編映画

  • カクレ鬼(2009年6月7日[注 2]) - 主演・葵 役
  • ミステルロココ(2010年6月13日[注 3]) - 主演・ユリ 役
  • デブデカ(2010年7月1日[注 4]) - 主演・女子デカ 役
  • SLEEPING MAN(2010年7月1日[注 5]) - 主演・長女 役
  • 新しい戦争を始めよう(2012年3月21日[注 6]) - 竹内千尋 役
  • 君へのビデオレター(2018年3月13日) - 美由紀 役[24]
  • Our Birthday(2018年6月22日) - 新城梨香 役[25]
  • もぎりさん(2018年7月13日 - 12月31日)[26]

テレビドラマ

Web・配信ドラマ

デジタル写真+ムービー作品集

  • 佐津川愛美デジタル写真集『北品川二丁目』(2011年10月25日、irri撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信)

その他のテレビ番組

  • クイズ!家族でGO!!(2004年、毎日放送) - 次女 役[注 8]
  • 東京暮らし静岡流〜もう泣かなくても大丈夫〜(2006年、静岡第一テレビ
  • よみきかせ 日本昔ばなし 第9回 「もぐらとかえる」(2006年、キッズステーション) - 朗読
  • 恋する雑貨(NHK BSプレミアム)
    • カナダ「赤毛のアン」の雑貨たち(2013年8月12日)
    • 秋を彩る!カナディアンニット(2013年9月16日)
  • 1Hセンス(2014年6月1日、フジテレビ)
  • ザ・ドキュメンタリー「難病女子の闘い」(2014年12月20日、テレビ東京) - ナレーション
  • 地球イチバン 地球最古のイーグルハンター(2015年1月29日、NHK) - 旅人
  • 小泉今日子 50歳 ニューヨーク(2016年1月3日、テレビ朝日) - ナレーション

ラジオドラマ

  • マウンド(2005年、NHK-FM) - 千葉みゆき 役
  • 青春快進撃号(2008年、NHK-FM) - 主演・水野凛子 役
  • 泣きたいときのクスリ2008(2008年、TOKYO FM) - 綾 役
  • ラジオ劇団『小さな奇跡』[注 9] (2009年、TOKYO FM) - 主演・セキネキョウコ 役他
  • 貫地谷しほりのラジオ劇団・小さな奇跡 「もうすぐ春ですね」(2010年、TOKYO FM) - 辛島由香 役
  • LOVE=Platinum 恋愛パズル piece.10 - piece.11(2010年、TOKYO FM) - 主演・柴崎菜々 役
  • 劇ラヂ!ライブ 第4回 「ビストロノザキ」(2014年11月2日、NHKラジオ第1)- 栗谷みはる 役
  • 僕の光 人生を照らす一筋の光。それは偶然の出会いがもたらす。(2018年9月8日、NHK-FM)

舞台

朗読劇

アニメーション・吹替

  • やんやんマチコ(Webアニメ) - モモコ 役
    • 第6話 「新メニューやん?」(2012年12月)
    • 第8話 「ポトポトやん?」(2013年8月)

MV

イベント

CM

  • TOKAI 「TOKAIネットワーククラブ」
    • 「恋の邪魔者」篇(2005年)
    • 「うれしい悩み」篇(2005年)
    • 「ツイてない?」篇(2005年)
    • 「スポットライト」篇(2006年)
    • 「グーンとワイド」篇(2006年)
    • 「本場を探して」篇(2006年)
    • 「パソコンの叫び」篇(2007年)
    • 「懐かしい友達」篇(2007年)
    • 「思い出の場所」篇(2007年)
  • 東京ガス 「ガス・パッ・チョ!『ピピッとコンロ・ガスツアー』篇」 - ツアーガイド役
    • 「ガスツアー清掃」篇(2009年11月18日 - 2010年11月6日)
    • 「ガスツアー便利」篇(2009年12月4日 - 2010年11月6日)
  • 静岡県選挙管理委員会「第18回静岡県知事選挙」(2013年5月 - 6月) - 啓発イメージキャラクター
  • 静岡新聞SBS 超ドS「静岡兄弟」篇(2016年7月 - )

広告

  • TOKAI 「TOKAIネットワーククラブ」 - ポスターモデル
    • 「TNC10周年記念キャンペーン」篇(2006年)
    • 「冬の湧くわくキャンペーン」篇(2006年)
    • 「いい夏残そう!キャンペーン」篇(2007年)
    • 「秋を満喫キャンペーン」篇(2007年)
    • 「冬のちょっとぜいたくキャンペーン」篇(2007年)
  • 宣伝会議 「宣伝会議 コピーライター養成講座」(2011年7月) - ポスターモデル
  • CACグループ(2013年2月 - ) - 特別広報担当

書籍

写真集

単行本

雑誌

監督作品

WEBマガジン

  • 結局、自分が主人公。(2017​年​10月13日 - 、marble) - 連載

脚注

注釈

  1. ^ 劇作家・演出家の岸田國士の短編戯曲を基に、東京芸術大学で映画を専攻する学生たちが手掛けた短編オムニバス『紙風船』の中の一遍
  2. ^ Short Shorts Film Festival & Asia 2009において上映され、同年7月より立命館大学・MR-PreVizプロジェクトの「カクレ鬼特設サイト」でもウェブ公開された。
  3. ^ Short Shorts Film Festival & Asia 2010においてミュージックShortクリエイティブ部門の特別製作作品として上映され、2011年11月よりスマートフォン向けアプリケーションとして配信が開始された。
  4. ^ ブリリア ショートショート シアターにおける「佐津川愛美特集vol.1」にてプレミア上映され、2010年10月より第一興商の「DAM the Movie」においても配信が開始された。
  5. ^ ブリリア ショートショート シアターにおける「佐津川愛美特集vol.1」にてプレミア上映された。
  6. ^ MOOSIC LAB 2012にて上映され、同年6月以降名古屋、大阪など全国主要都市でも公開された。
  7. ^ 第2話「七間町物語」では監督・撮影・編集を担当した(出演はしていない)。
  8. ^ 加山家チームで参戦。
  9. ^ 2009年4月放送分の主演キャストとして「さくら」、「うらうらら」など全18話に出演した。
  10. ^ 初演時は"1st letter"というサブタイトルはなく、単に「私の頭の中の消しゴム」であった。

出典

  1. ^ a b c d e 佐津川愛美”. ホリプロ. 2016年3月7日閲覧。
  2. ^ 舞台「野良女」終幕。”. Aimi Satsukawa Official Website (2017年4月15日). 2018年5月22日閲覧。
  3. ^ 連日、早朝~深夜のハードスケジュールの中頑張っております!”. 佐津川愛美 Facebook (2013年6月28日). 2018年5月22日閲覧。
  4. ^ a b c d 佐津川愛美 (2016年5月30日). 佐津川愛美 インタビュー. インタビュアー:児玉奈保美. アルバイトニュース・プラス(パーソルキャリア).. https://weban.jp/contents/guide/interview/a_weekly/160530.html 2018年12月12日閲覧。 
  5. ^ a b 「ボート部の“ヒメ”の休日は、都内の公園で“恋愛”を勉強中です!?」、『duet』2005年9月号、ホーム社2005年、 156頁。
  6. ^ 佐津川愛美 (2010年). 佐津川愛美インタビュー/『神様ヘルプ!』. インタビュアー:イソガイマサト. ぴあ映画生活.. http://cinema.pia.co.jp/interviews/154296/142/ 2018年9月9日閲覧。 
  7. ^ “眞木大輔主演『俺たちの明日』明日奇跡が起きるなら「大ヒット!」”. TVLIFE web (学研プラス). (2014年4月7日). http://www.tvlife.jp/entame/20135 2018年2月21日閲覧。 
  8. ^ “野村周平、初主演作『クジラのいた夏』ビジュアル初公開”. ORICON NEWS (oricon ME). (2014年1月25日). https://www.oricon.co.jp/news/2033348/full/ 2018年2月21日閲覧。 
  9. ^ マイナビニュース (2014年1月30日). “『人造人間キカイダー』実写リメイクで5月公開「キカイダーは東映の源流」”. 2014年1月31日閲覧。
  10. ^ 映画『惑星ミズサ』に佐津川愛美、リリーら、宇宙人風俗嬢とのラブストーリー描く”. CINRA.NET (2014年9月19日). 2017年1月4日閲覧。
  11. ^ 過激過ぎるSEXシーンと大胆ヌード、「ヒメアノ~ル」佐津川愛美の女優魂を見よ!”. シネマズ by 松竹 (2016年6月5日). 2016年9月3日閲覧。
  12. ^ “【シネマの華・動画付き】あの貞子に憑依された女子大生を凄まじい形相で…『貞子vs伽椰子』の佐津川愛美27歳”. 産経ニュース. (2016年6月6日). http://www.sankei.com/entertainments/news/160605/ent1606050006-n1.html 2017年1月4日閲覧。 
  13. ^ “知英、初の男性役に挑む!“イケメン”ぶりに家族も歓迎!?”. cinemacafe.net. (2016年3月1日). http://www.cinemacafe.net/article/2016/03/01/38342.html 2016年3月2日閲覧。 
  14. ^ 常盤貴子、東陽一監督作品でストーカー役 『だれかの木琴』映画化”. ORICON STYLE (2016年2月21日). 2016年2月22日閲覧。
  15. ^ 常盤貴子は役作りで感じ悪かった?佐津川愛美びびる”. 日刊スポーツ (2016年8月16日). 2016年9月3日閲覧。
  16. ^ “高杉真宙主演「逆光の頃」追加キャストに清水尋也、佐津川愛美、桃月庵白酒”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2017年4月21日). http://natalie.mu/eiga/news/229702 2017年4月21日閲覧。 
  17. ^ “吉高由里子主演の映画『ユリゴコロ』に松坂桃李、松山ケンイチ、清野菜名ら”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年4月10日). http://www.cinra.net/news/20170410-yurigokoro#expand-132610 2017年4月10日閲覧。 
  18. ^ “太賀×中村蒼×矢本悠馬×染谷将太ら若手実力派結集!青春小説「ポンチョ」を映画化”. 映画.com (カカクコム). (2017年3月15日). http://eiga.com/news/20170315/2/ 2017年3月15日閲覧。 
  19. ^ “桐谷美玲の恋の相手に鈴木伸之 映画『リベンジgirl』追加キャスト”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年10月2日). https://www.cinra.net/news/20171002-revengegirl 2017年10月2日閲覧。 
  20. ^ “愛知・豊田でロケ、小林稔侍×壇蜜「星めぐりの町」オールアップ”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2017年5月8日). http://eiga.com/news/20170508/11/ 2018年2月21日閲覧。 
  21. ^ “夏木マリ主演『生きる街』主題歌はBRAHMAN 追加キャストに佐津川愛美ら”. CINRA.NET (株式会社 CINRA). (2017年9月22日). https://www.cinra.net/news/20170922-ikirumachi 2018年2月21日閲覧。 
  22. ^ “大谷亮平の初主演映画「ゼニガタ」に小林且弥、ボイメン田中俊介、安達祐実ら出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2018年2月21日). https://natalie.mu/eiga/news/270369 2018年2月21日閲覧。 
  23. ^ “山田孝之Pの映画『デイアンドナイト』に安藤政信、清原果耶、田中哲司ら”. CINRA.NET (株式会社CINRA). (2018年8月2日). https://www.cinra.net/news/20180802-dayandnight 2018年4月22日閲覧。 
  24. ^ ショートフィルム「 君へのビデオレター」”. イッツ・コミュニケーションズ株式会社. 2018年3月17日閲覧。
  25. ^ “TAKAHIRO&岩田剛典が主演!オムニバス映画「CINEMA FIGHTERS」第2弾出演者発表”. ニコニコニュース (ドワンゴ). (2018年3月28日). http://news.nicovideo.jp/watch/nw3389615 2018年4月1日閲覧。 
  26. ^ “片桐はいり×大九明子×菊地健雄、キネカ大森が贈る短編「もぎりさん」7月より併映”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年6月21日). https://natalie.mu/eiga/news/287733 2018年6月25日閲覧。 
  27. ^ ほんとにあった怖い話”. ほんとにあった怖い話. フジテレビ (2004年). 2018年5月20日閲覧。
  28. ^ 第2回WOWOWシナリオ大賞受賞作の映像化。2010年9月25日より角川シネマ新宿ほかで1週間限定で劇場公開された。
  29. ^ “小泉&中井に大きな影響を受ける佐津川愛美の魅力”. 産経ニュース. (2014年5月29日). http://www.sankei.com/entertainments/news/140529/ent1405290008-n1.html 2016年3月7日閲覧。 
  30. ^ 毎日新聞デジタル (2014年2月6日). “佐津川愛美:土曜ワイド劇場のヒロインに抜てき 小林稔侍とコンビに”. 2014年2月12日閲覧。
  31. ^ “筧美和子、佐津川愛美、岸明日香ら愛人のターゲットに ドラマ『フリンジマン』”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年9月20日). http://www.oricon.co.jp/news/2097520/full/ 2017年9月20日閲覧。 
  32. ^ 内田理央、佐津川愛美ら美女に「恋愛工学」を仕掛ける!?モテ男を目指すドラマ放送”. テレビドガッチ (2017年12月12日). 2018年1月20日閲覧。
  33. ^ 竹内結子が女性死刑囚に 妻夫木聡主演ドラマ『イノセント・デイズ』追加キャスト発表”. 2018年3月7日閲覧。
  34. ^ “ドラマ「ラブリラン」中村アン演じるさやかの恋のライバル役に片瀬那奈、大政絢”. コミックナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年3月15日). https://natalie.mu/comic/news/273573 2018年3月17日閲覧。 
  35. ^ “中尾明慶&前田敦子がサプライズ登場!「コンフィデンスマンJP」第7話”. cinemacafe.net (株式会社イード). (2018年5月14日). https://www.cinemacafe.net/article/2018/05/14/56704.html 2018年5月14日閲覧。 
  36. ^ “ドラマ「名探偵コジン」放送!名探偵本人が事件の被害者”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2018年6月5日). https://www.cinematoday.jp/news/N0101338 2018年6月6日閲覧。 
  37. ^ “フジテレビ:史上初の“アドフュージョンドラマ”制作 本編の中にCMを融合”. 毎日新聞 (毎日新聞社). (2018年6月5日). https://mainichi.jp/articles/20180605/dyo/00m/200/014000c 2018年6月6日閲覧。 
  38. ^ “大野拓朗が平成のモテ男に 愛人役に奥菜恵ら 主題歌はOfficial髭男dism”. ORICON NEWS (オリコン株式会社). (2018年7月2日). https://www.oricon.co.jp/news/2114781/full/ 2018年7月3日閲覧。 
  39. ^ “野村周平&高梨臨が“抽選でお見合い結婚”!? 異色ヒューマンドラマが10月から放送”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2018年7月20日). https://eiga.com/news/20180720/5/ 2018年7月25日閲覧。 
  40. ^ “千葉雄大主演の“お仕事ドラマ”「プリティが多すぎる」10月開始、共演に佐津川愛美”. 映画ナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年8月21日). https://natalie.mu/eiga/news/296131 2018年8月27日閲覧。 
  41. ^ 『ゆとりですがなにか』太賀主演でスピンオフ配信 - ヒロインに佐津川愛美”. マイナビニュース (2017年6月22日). 2017年11月15日閲覧。
  42. ^ “三代目JSB山下健二郎、主演ドラマ続編決定 新キャスト&主題歌発表〈Love or Not 2〉”. モデルプレス (株式会社ネットネイティブ). (2018年8月24日). https://mdpr.jp/news/detail/1787868 2018年8月26日閲覧。 
  43. ^ 『Love or Not2』公式Instagram 2018年8月29日の投稿.2018年9月9日閲覧。
  44. ^ マイナビニュース (2013年10月28日). “舞台「ライチ☆光クラブ」の再演、カノン役は佐津川愛美”. 2013年10月30日閲覧。
  45. ^ 芸能ニュースラウンジ (2014年9月26日). “佐津川愛美 ポニテ&昭和風メイド服姿で熱演!NEWS増田貴久と遠藤要の仲良さに便乗も”. 2014年9月27日閲覧。
  46. ^ 娼夫・松坂桃李、オーナー・高岡早紀に続き、佐津川愛美、村岡希美、安藤聖が出演決定 舞台『娼年』”. シアタークリップ (2016年5月2日). 2016年9月1日閲覧。
  47. ^ R-15指定の三浦大輔演出「娼年」、松坂桃李「舞台界に残る作品になる」”. ステージナタリー (2016年8月25日). 2016年9月1日閲覧。
  48. ^ ジョンソン&ジャクソンの“救い難い”新作「夜にて」、ヒロインは佐津川愛美”. ステージナタリー (2016年5月2日). 2017年1月4日閲覧。
  49. ^ “アラサー5人組があけすけトーク!佐津川愛美主演で「野良女」舞台化”. ステージナタリー. (2016年12月27日). http://natalie.mu/stage/news/214797 2016年12月27日閲覧。 
  50. ^ 佐津川愛美のひめくりQUESTION (YouTube). Toei Stage.. (2017年). https://www.youtube.com/channel/UCkssx5KYbrbevWUjnflMIaw 2018年9月9日閲覧。 
  51. ^ “福澤重文&宮下貴浩のプロデュース公演に佐津川愛美、安里勇哉、山下容莉枝ら”. ステージナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年8月22日). https://natalie.mu/stage/news/296472 2018年9月4日閲覧。 
  52. ^ 女優・佐津川愛美が初の個展開催!”. ウォーカー+ (2012年2月21日). 2016年9月1日閲覧。
  53. ^ “佐津川愛美「ドキドキ」DVD”. デイリースポーツonline. (2003年8月10日). オリジナル2003年8月10日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20030810081008/http://www.daily.co.jp/gossip/2003/08/10/092309.shtml 2017年11月15日閲覧。 
  54. ^ 静岡出身・在住の監督による「Life Again~再生~」をテーマにした3本のオムニバスドラマ。
  55. ^ 第30回東京国際映画祭「ミッドナイト・フィルム・フェス!」における「SHINPA vol.6 in Tokyo International Film Festival」に短編映画の監督として参加。
  56. ^ eill、2018年5月29日のツイート- Twitter

外部リンク