村上信五

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むらかみ しんご
村上 信五
村上 信五
2022年撮影
本名 村上 信五
別名義 TAKATSU-KING[1]
capitão[2]
生年月日 (1982-01-26) 1982年1月26日(42歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府高槻市[3]
身長 170 cm[4]
血液型 AB型[5]
職業 歌手
バラエティタレント
司会者
俳優
キーボーディスト
ジャンル 音楽番組
バラエティ番組
活動期間 1996年[6] -
事務所
主な作品
テレビ番組
モモコのOH!ソレ!み〜よ!
ありえへん∞世界
ヒルナンデス!
宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!
月曜から夜ふかし
応援ドキュメント 明日はどっちだ
村上マヨネーズのツッコませて頂きます!
村上信五とスポーツの神様たち
関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦
音楽チャンプ』シリーズ
FNS27時間テレビ
SONGS OF TOKYO
NHKだめ自慢 〜みんながでるテレビ〜
村上信五∞情熱の鼓動
関西"愛"認定バラエティー ちゃうんちゃう?
午前0時の森
配信番組
村上信五のだれかおるやろ!』シリーズ
キャスター
2014 FIFAワールドカップ
2018 FIFAワールドカップ
東京マラソン2020
東京2020オリンピック
北京2022オリンピック
ラジオ番組
レコメン!』シリーズ
村上信五の週刊!関ジャニ通信
村上信五くんと経済クン
テレビドラマ
はぐれ刑事純情派』シリーズ
ありがとう、オカン
マイガール
生きてるだけでなんくるないさ
ハクション大魔王
映画
エイトレンジャー』シリーズ

舞台
If or…』シリーズ
もしも塾』シリーズ
インターネット配信
Johnny's Village』シリーズ
 
受賞
第8回 日刊スポーツ・ドラマグランプリ
新人賞
はぐれ刑事純情派』(2004年度 7月期)
備考
SUPER EIGHT[注 1]のメンバー。
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村上 信五(むらかみ しんご[3]1982年〈昭和57年〉1月26日[5] - )は、日本歌手キーボーディスト司会者タレント大阪府高槻市出身[3]SMILE-UP.所属[8][9][注 2]SUPER EIGHT[注 1]のメンバーであり、主にキーボードピアノを担当している[11]

来歴[編集]

人物[編集]

本人[編集]

愛称は「ヒナ[43][44][45]。由来は、ジャニーズJr.時代に周りから「目元が雛形あきこに似ている」と言われたことである[44][45]。雛形本人もこのことを認知しており、番組で2人が共演する度に話題に挙げていた[45]。その後、2018年に関ジャニ∞(後のSUPER EIGHT)の番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)に雛形が出演した際に改めて2人が似ているのかを再検証し、横山裕曰く「逆に今(2018年)の方が似てきている」という[45]

出生は大阪府枚方市だが、幼稚園に入る前に引っ越し、それ以降は高槻市で育った[44][46]。そのため、枚方市での記憶はほぼ無いという[44]

幼少期の性格は人見知りで、母親の後ろによく隠れている子供だったという[12][44]。また、当時はアレルギーを多く持ち、食べられる食材も限られていたため、病弱な子供だったという[13]

幼少期の夢はバスの運転手[12]。大型の自動車を運転している人に憧れを抱いており、幼稚園の送迎バスが大型バスだったことから「オトンより大きい車を運転したい!」と将来の夢になったという[12][13]。その後はバスケットボールに出会いバスケットボール選手を目指したことや、中学2年生の時の社会教師がとても楽しそうに独自の授業[注 11]をしていたのを見て「俺もこんな授業をしてみたい!」と教師を目指したことのもあった[13]

小学生の時は、小学4年生から毎年生徒会の役員を務めていた[44]。しかし、自ら立候補して役員を申し出た訳ではなく、教師から「みんなやりたがらないから、生徒会とかやってくれないかな?」と言われ、やる人がいなくて困っているのであれば「俺で良ければやってもええけど…」という流れで人助け感覚で仕方がなくやっていたという[44]。それでも引き受けた以上は中途半端にはせずら最後までやり切ったという[44]。その影響で、勉強の出来る人からやんちゃな性格の人やお調子者まで、分け隔てなく様々な友達が出来たという[13]

高槻市立芝谷中学校出身[47]

高校には進学したが、芸能活動が好きになっていたこともあり、「バイトしながらこれ(芸能活動)を続けていった方がええんちゃうかな?」と考えるようになり、その頃出席日数が足りないという話になった時に、私立の高校に通っていたため「高い学費を払って留年して、また1年長く高い学費を払い続けるのもな…」と考え、高校を中退する決意を固めた[48]。しかし、当時はまだレギュラー出演する番組も少なく、両親からは「高校くらいはちゃんと出ておきなさい」と反対され、特に母親が心配していたという[48]。最終的には高校を中退し、関西ジャニーズJr.としての活動を選んだ[48]

初めて上京したのは19歳の時である[48]。きっかけは、東京の番組で藤井隆らから学んだ緊張感のある空気をもっと知りたいと考えたからであり、大阪にいると可愛がってもらえるが故に甘えが生じてしまうからだという[48]

家族[編集]

2人兄弟の長男で、6歳下の弟がいる[44]。ジャニーズ事務所に入所する前はよく弟と一緒に遊んでいたが、入所後は仕事が忙しくなり、仕事で東京に行く機会も多くなっため、弟と一緒に居る機会が減ってしまったという[13]

母親からは「約束は守らないとあかん」と幼稚園の頃から教えられており、父親からは「おはよう」「おやすみ」「ごちそうさま」という挨拶だけは絶対言うように教えられたという[49]

交友関係[編集]

横山裕とは、ジャニーズJr.時代から一緒に活動することが多かったため、当時は「ライバル」と意識していたという[注 12][15]。横山とのコンビは「ヨコヒナ[注 13]と呼ばれ、コンビでテレビやラジオなどで全国区で活躍することが多かった[50][51][52]。そのため、横山とは「一蓮托生」だと語っている[53][54]

渋谷すばるとは、実家からの最寄り駅が隣同士で地元が近かった[注 14]こともあり、関西ジャニーズJr.時代はいつも一緒に電車で仕事場に通っていた[55][56]。そのため、渋谷の退所会見では、渋谷のことを「旧知の仲」であり「幼なじみ」と表現していた[57]

丸山隆平とは、メンバーで唯一心配になる人だといい、一時期様々なことを抱え込んでいた丸山のことを気にかけ、自身の家に泊めているうちに、同棲しているような状態になっていた[58]

タッキー&翼滝沢秀明とは、Jr.時代に圧倒的な人気を誇っていた滝沢に対して、当時は羨ましさから嫉妬や僻みのような感情を抱いていたが、『やったるJ』(テレビ朝日系列)の世界一周企画で寝台列車に一緒に乗った際に、「実は俺お前のこと嫌いなんだけど」「いや、俺もやねん」と互いに思いの丈を吐露した結果、最終的に話が盛り上がり、逆に仲良くなったという[59]

生田斗真とは、Jr.時代にバラエティ番組やドラマで共演したことから仲良くなり、番組のロケ終わりに生田と横山と3人で焼肉を食べに行ったり、遊びに行っていたという[60]。また、ドラマで共演した際に、自身の交通費や宿泊代を浮かせるために生田の実家に泊まり込んでいたという[60]

TOKIO国分太一とは、Jr.時代から何度も相談に乗ってもらっており、「恩人」だと語っている[6][61]。また、後の関ジャニ∞のメンバーが全員出演した舞台『ANOTHER』の時に、クレジットで自身の名前が一番最初に載っていたことから、国分から「一番前に名前を書いてくらたっていうことはどういうことか、よく考えてやってこい。頑張れ」という言葉を貰ったといい、当時は関西ジャニーズJr.そのものが継続の危機に面していたため、「俺が(関西ジャニーズJr.を)引っ張れってことやな。ほんまにやらな!!」と改めて感じたといい、そこからは拘っていたプライドは捨て、がむしゃらに活動を続けられたという[6]

元サッカー日本代表の大久保嘉人とは10年以上の交流がある友人であり、大久保を応援するために自分で作詞した「Forward」というソロ曲も関ジャニ∞のアルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』に収録されている[62]

ビートたけしとは、『世界!極限アーティストBEST20』(日本テレビ系列)[63]や『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系列)[36]でタッグを組んで以降交流があり、関ジャニ∞がデビュー18周年記念の野外ライブ『18祭』のロゴの原案をたけしが担当した[64][注 15]。たけしからの影響は大きく、「知識から仕草から、言葉の使い方、気遣いから全部が尊敬出来る」と語っている[65]

音楽活動[編集]

キーボードを始めたきっかけは、「鍵盤おったら音に厚みが出る」という理由から渋谷に頼まれたからである[5]。キーボードの経験は無かったが、苦痛ではなかったといい、「グループに必要であるなら、自分がやれることなら、何でも引き受けようと思った」と語っている[5]。また、「みんなの足を引っ張らんようにしよう。俺はメンバーとうちらを求めてくれる人のために頑張ろう」ということを心掛けているという[5]

使用器材[編集]

バラエティ・MC業[編集]

トークスキルには定評があり[43]ビートたけし明石家さんまマツコ・デラックスらからも高い評価を受けている[69][70]

2015年には、グループでのレギュラーを含め、「自身のレギュラー番組が月曜日から日曜日まで全曜日[注 9]を制覇する」という、事務所内で中居正広(当時SMAP)と国分太一TOKIO)に次ぐ快挙を果たした[35]2021年には『東京2020オリンピック[39]2022年には『北京2022オリンピック[41](共にフジテレビ系列)のメインキャスターを務めるなど、MCやキャスターとして活躍の幅を広げている[71]

17歳の時、一度東京から大阪に戻った時のタイミングで、横山や渋谷には演技力や歌唱力といった点で秀でる才能があるのに対して、「Jr.」という肩書きを外した時に「俺、何も無いぞ」と考えるようになり、「俺、今まで何してきたんやろ?」と自分を見つめ直した[15][48][72]。最初は「もうしんどいことするくらいやったら(芸能活動を)辞めよう」と考えていたが、仕事の電話が掛かってきたら自然に体が動くほど、既に芸能活動が好きになっていたため、思い留まったという[15]。そこで、自分に何が出来るのかを考えた結果、「Jr.にツッコミがいない」ということに気付いたという[15][48][72]。このことに関して、他の分野に才能があった横山と渋谷の存在は大きかったといい、「ヨコとすばるが居なかったら、そこ(ツッコミ)をやろうと思ってない」「ヨコとすばるが同期じゃなくて、どっちかが上(先輩)だったり、後輩だったら、今の俺は絶対ない」と語っている[15]

ツッコミの勉強のために、様々なバラエティ番組を観たといい[6]、特にナインティナイン矢部浩之に憧れており[73]、矢部が出演する『ぐるぐるナインティナイン』(日本テレビ系列)の楽屋に「とにかく会いたい、ご挨拶したい」と無理を言って先に座らせてもらい、矢部が楽屋に入ると、村上がナインティナインやお笑いへの熱意を矢部に伝えてきたという[74]

ツッコミを始めたての時は、仲の良かった生田斗真がツッコミの練習台になっていたといい、初めて先輩の頭を叩いたのは、『USO!?ジャパン』(TBS系列)のロケで一緒だった国分だという[6]。しかし、スタジオののメンバーや滝沢秀明らは驚いており、ほぼ笑っていなかったが、国分本人だけが本気で笑ってくれていたという[6][5]

自分の中で「ツッコミ」というものが確信した瞬間として、『ピカイチ』(日本テレビ系列)の1コーナーの進行役を務めた際に、同番組のディレクターから「良かったよ」と褒められたことで自信がついたという[73]

Jr.時代には当時TOKIOの山口達也にもツッコミで頭を叩いたことがあり、その後山口と食事に行った際に、村上が頭を叩いたことを謝ると、「良いんだよ。ヒナ、ツッコミだから」と言われ、そこから「この道(ツッコミ)で進めば良いんだ。間違っていないんだ」と思えたという[6][73]

テレビ朝日系列の番組で藤井隆とレギュラーコーナーを持った際に、当時レギュラー番組をいくつも掛け持ちしていた藤井が時間をかけて同コーナーの打ち合わせをして番組に向き合っているのを見て、「俺は何してたんやろ?こんなんじゃアカンわ!」と、バラエティ番組に対する意識が大きく変化したという[48]

個人での仕事とは異なり、関ジャニ∞で居る時は回しに徹するようにしているといい、各メンバーの強みをそれぞれ組み合わせる役回りの方が「好きだし面白い」と語っている[75]。その例として、『関ジャニ∞クロニクル』シリーズでは「MCをしない」と伝えているいい、メンバーと遊びに行っている感覚だったという[76]

下積み時代[編集]

入所当初は、同期であった横山や渋谷がJr.内のメインメンバーとして仕事をすることが多く、自身はサブメンバーとして呼ばれていた[13]。しかし、そこに対しては焦りや僻みは無かったといい、あくまで部活動の延長のような遊びに行っている感覚だったという[13]

高校中退後は、舞台『KYO TO KYO』が活動の中心になっていたというが、同作が終了した年に、当時18歳前後だった関西ジャニーズJr.の先輩たちが一気に事務所を退所し、初めて自身も18歳になった時の身の振り方を考えたという[48]。その際に、同作の座長を務めた先輩までもが退所を決意したことを聞き、「座長をしてる人までがそんなこと言うん!?」「うちらには全く道が無いってことなんかな?」と戸惑い、その先輩に「俺も辞めようかな」と相談したところ、先輩から「とことんやり切ってからでも、その判断を実行に移すのは遅くないと思うよ」「まだ大丈夫やで」と言われ、その時期に横山や渋谷と3人で活動する機会が増えていたことから、「中途半端な頑張りのまま途中で辞めるのは良くないな。辞めるならとことんやり切ってから辞めよう」と思えたという[48]。そのため、先輩の「まだ大丈夫やで」の一言には感謝しているという[48]

その後、活動の幅が広がり、後の関ジャニ∞のメンバーや滝沢秀明のメンバーらと共に『8時だJ』(テレビ朝日系列)などをきっかけにJr.ブームのようなものが起こり、その中で「自分を求めてくれている仕事」「その仕事を楽しいと思える自分」「その自分を応援してくれるファン」のそれぞれを自覚し、初めて「売れたい」と思うようになったという[48]

上京したての頃は、それまで貯めた小遣いで家賃を払っており、食事は百円均一の特売日に蕎麦やうどんを買い込み、それに汁を薄めて量を増やして食べていたという[48]。また、金をかけない生活を送るために基本的に部屋の中で過ごし、バラエティ番組やお笑いのビデオをずっと見ていたという[48]

しかし、東京で芽が咲かず、一度大阪に戻ることになった[5]。同時期に後の関ジャニ∞が全員出演した舞台『ANOTHER』が決まったというが、この時期が一番仕事が少なくなっていた時期だという[61]。同作では、村上的には「これ以上無いくらい出し切った感はめっちゃあった」と語っているが、その感覚と集客が比例しておらず、収容人数の6割5分しか入らなかったという[49]。当時の関西ジャニーズJr.にはもう先輩がおらず、村上たちが一番年上だったため、毎日「とにかくこの状況を何とかしなければヤバい」ということばかり考えており、スタッフともその話を常にしていたという[49]。翌年の舞台『関ジャニ8サマースペシャル2003 DOUTON BOYS』では、『関ジャニ8(後の関ジャニ∞)』という名前が付いた後の舞台だったため、「持った関ジャニ8についてだけ考えなければ」「グループとしての土台をしっかりせな」と思い始め、仲間意識を持って活動したこともあり、観客が少し増え、収容人数の8割にまでなったという[77]。最終的に、舞台で満席になるまで『ANOTHER』から3年掛かったという[77]

当時の他のグループと異なり、関西ジャニーズJr.からデビューしたため、関西出身のグループとしての手本やノウハウが無かったという[78]。そのため、思い通りにならないことや叶わないことばかりだったが、「いつか絶対、夢を叶えてやる」というエネルギーが一番満ち溢れた時期だったといい、当時は「苦労というよりはチャレンジ」「めっちゃ楽しかった」と語っている[78]

下積み時代は関ジャニ∞のライブ会場に空席が目立っていたため、デビューして以降もライブを行う度に、幕が開くまで「お客さん、ほんまに居るかな?」と思ってしまうほどトラウマになっているという[44]。しかし、いつまでも当時と比べて観客やファンが多い状況に驚いていては観客に対して失礼であると考えており、その気持ちに精一杯で応えていかなければならないと考えるようになったという[44]

趣味・嗜好[編集]

趣味はサッカーフットサル[34]。自身が率いるフットサルチーム『リアル・モリコット』を結成する[79]ほどサッカーが好きで[34]2012年には『UEFA EURO 2012』(TBS系列)のスペシャルナビゲーターに就任して以降[32]2014年の『2014 FIFAワールドカップ』(TBS系列)ではSAMURAIキャスター[33]2018年の『2018 FIFAワールドカップ』(テレビ朝日系列)ではプレゼンター[34]を務めるなど、サッカーに関連する仕事を多数行っている[71]

小学5年生から中学2年生までバスケットボールをやっており、小学生の時は部活が無かったため地元のチームに所属し、中学生の時はバスケットボール部に入部していた[13]。始めたきっかけは、友人の兄がバスケットボールをやっており、その友人に誘われて無理矢理教わったという[13]。しかし、始めてみると魅力が分かり、徐々に好きになっていったという[13]。中学2年生まではマイケル・ジョーダンに憧れ、本気でNBAを目指していたというが、その年の夏に部活動を引退して以降は、受験勉強をしなければならなかったため、バスケットボールからは遠のいてしまったという[13]。自身がフジテレビ系列の『東京2020オリンピック』のメインキャスター[39]を務めていた2021年には、バスケットボールの国際強化試合の生中継MCを担当した[80]

所属グループ[編集]

※CDデビューしたグループのみ。

出演[編集]

  • テレビ・ラジオ番組は2023年現在レギュラー放送中、又は不定期で放送中の番組を太字で表記。
  • ドラマ等の主演作品は役名を太字で表記。

テレビ番組[編集]

バラエティ番組[編集]

特別番組[編集]

音楽番組[編集]

スポーツ番組[編集]

キャスター[編集]

サッカー[編集]
マラソン[編集]
  • 東京マラソン2020(2020年3月1日、フジテレビ) - メインキャスター[145]
    • 東京マラソン2020 〜五輪最後の1枠へ!史上最速決戦 徹底解剖スペシャル〜(2020年3月1日)[145]
    • 東京マラソン2020 激闘ハイライト&届けTOKYOへの思い!(2020年3月1日[注 22][145]
オリンピック[編集]
  • 東京2020オリンピック(2021年7月23日 - 8月8日[注 10]、フジテレビ) - メインキャスター[39]
    • 東京五輪ライバル物語 〜勝者も敗者も思い詰まった夢舞台へ〜(2021年6月26日) - MC[147]
    • 東京五輪5日前 ラストサプライズはこちらです! 〜日本代表に㊙︎エールSP〜(2021年7月18日) - MC[148]
  • 北京2022オリンピック(2022年2月4日 - 20日、フジテレビ) - メインキャスター[41]
その他[編集]

情報番組[編集]

ドキュメンタリー番組[編集]

  • トヨタECOスペシャル(2009年 - 2011年、日本テレビ) - リポーター
    • 地球不思議大紀行 生命の海の謎を追え!(2009年7月20日)[154]
    • 奇跡の海を行く!僕たちの地球大航海(2010年7月19日)[155]
    • 太陽が生んだ奇跡!灼熱!アフリカ大紀行(2011年7月18日)[156]
  • 応援ドキュメント 明日はどっちだ(2012年 - 2015年、NHK総合) - ナビゲーター
    • 関ジャニ∞の明日はどっちだ!(2012年10月8日 - 22日)[157]
    • 応援ドキュメント 明日はどっちだ(2013年4月2日 - 2015年3月24日)[158]

配信番組[編集]

ラジオ番組[編集]

ドラマ[編集]

テレビドラマ[編集]

再現ドラマ[編集]

  • ありえへん∞世界(テレビ東京)
    • 「幸せ絶頂のプロポーズ直後 彼女を襲った衝撃の悲劇」(2016年6月28日) - [186]
    • 「迷信を気にしすぎる男のありえへん結婚式」(2016年12月27日) - [187]
    • 「突然解雇された、高校のエリートフランス語教師のモイヤー先生にはある秘密が…!?」(2017年12月26日) - アルバート・モイヤー[188]
    • 「マフィアの結婚式に潜入した捜査官。多数のマフィアを一網打尽にした手法とは?」(2018年11月13日) - 周兆翔[189]

映画[編集]

アニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

テレビアニメ[編集]

舞台[編集]

  • KYO TO KYO(シアター1200
    • KYO TO KYO(1997年8月7日 - 12月10日)[82]
    • 春公演(1998年4月18日 - 7月12日)[83]
    • サマーフェスティバル(1998年7月18日 - 8月31日)[83]
    • 秋公演 (1998年9月6日 - 11月29日)[83]
  • MASK(1997年12月6日 - 27日、大阪松竹座[82]
  • 浪花人情おもろい町(1999年10月1日 - 24日)[19]
  • 翔べ!翔べ!女たち(2001年10月11日 - 22日) - 小泉純 役[85]
  • ANOTHER(2002年8月4日 - 25日、大阪松竹座) - シンゴ[注 32][198]
  • 透明人間の蒸気(2002年11月16日 - 12月1日、青山劇場) - 華岡軍医 役[198]
  • 関ジャニ∞ サマースペシャル(大阪松竹座)[注 33]
    • DOUTON BOYS(2003年8月2日 - 24日) - シンゴ[170]
    • サマー・ストーム(2004年8月7日 - 29日) - 邨野康平[199]
    • Magical Summer(2005年8月5日 - 28日) - クラッスラ・アントーニオ[174]
    • Another's "ANOTHER"(2006年8月3日 - 27日) - ミナミ・トクマ[200]
  • フォーティンブラス(2003年2月24日 - 3月11日、東京グローブ座 / 3月20日 - 23日、近鉄劇場) - 岸川和馬 / オズリック 役[170]
  • DREAM BOY シリーズ
  • 未定「壱」(2008年1月19日 - 2月3日、東京グローブ座 / 2月9日 - 15日、シアター・ドラマシティ[201][注 36]
  • If or… シリーズ(2009年 - 2018年・2020年)[注 37]
    • If or…(2009年1月10日 - 25日、東京グローブ座 / 1月28日 - 2月3日、シアター・ドラマシティ)[27]
    • 「If or…II」F〜M(2010年2月5日 - 12日、サンケイホールブリーゼ / 2月16日 - 3月3日、東京グローブ座)[202]
    • If or…III(2011年2月5日 - 11日、サンケイホールブリーゼ / 2月15日 - 3月2日、東京グローブ座)[203]
    • If or…IV(2012年2月4月 - 11日、サンケイホールブリーゼ / 2月17日 - 3月4日、東京グローブ座)[204]
    • If or…V(2013年2月10日 - 17日、サンケイホールブリーゼ / 2月22日 - 3月10日、東京グローブ座)[205]
    • If or…VI(2014年3月9日 - 17日、サンケイホールブリーゼ / 3月21日 - 4月6日、東京グローブ座)[206]
    • If or…VII(2015年2月8日 - 16日、サンケイホールブリーゼ / 2月20日 - 3月8日、東京グローブ座)[207]
    • If or…VIII(2016年2月21日 - 3月13日、東京グローブ座 / 3月18日 - 23日、サンケイホールブリーゼ)[208]
    • If or…IX(2017年2月19日 - 26日、サンケイホールブリーゼ / 3月2日 - 20日、東京グローブ座)[209]
    • If or…X(2018年2月18日 - 25日、サンケイホールブリーゼ / 3月1日 - 18日、東京グローブ座)[28]
    • If or…NEO[注 38](2020年7月24日、東京グローブ座)[29]
  • もしも塾 シリーズ(2019年 - 2020年・2023年) - もしも塾CEO[210]
    • もしも塾(2019年4月5日 - 7日、東京グローブ座)[211]
    • もしも塾 萩公演(2019年5月25日・26日、萩市民館大ホール)[210]
    • もしも塾 大阪公演(2020年2月21日 - 23日、サンケイホールブリーゼ)[212]
    • もしも塾(2023年3月22日・23日、東京グローブ座)[213]
    • もしも塾 福岡公演(2023年4月19日・20日、キャナルシティ劇場[214]
  • らふらふ 〜Rough-Laugh〜(2024年2月10日・11日、エブノ泉の森ホール[215][注 39]

CM[編集]

インターネット配信[編集]

  • Johnny's Village シリーズ(2020年 - 2022年、Johnny's net オンライン) - 村長
    • Johnny's Village(2020年12月4日)[222]
    • Johnny's Village #2(2021年3月6日)[223]
    • Johnny's Village #3(2021年6月25日)[224]
    • Johnny's Village #4(2021年10月1日)[225]
    • Johnny's Village #5(2022年3月12日)[226]
    • Johnny's Village シナプス(2022年6月19日)[227]
    • Johnny's Village #6(2022年11月29日)[228]
  • 関ジャニ∞村上信五さんと万博を知り 2025万博を考えようTALK EVENT(2022年5月5日、JCD Event Platform)[229][注 41]

イベント[編集]

コンサート[編集]

  • Johnny's Winter Concert(1998年12月27日 - 1999年1月6日、横浜アリーナ・大阪城ホール)[83]
  • 関西ジュニア FIRST LIVE(1999年8月13日 - 15日、Zepp Osaka)[19]
  • 関西ジュニア 大阪松竹座 X'masプレゼント(1999年12月20日 - 25日、大阪松竹座)[19]
  • ジャニーズJr. Spring Concert 2000(2000年4月3日 - 5月7日、横浜アリーナ・大阪城ホール・名古屋レインボーホール)[84]
  • ジャニーズJr. 〈東・阪・名〉3大ドームコンサート(2000年9月3日 - 10月15日、東京ドーム・大阪ドーム・ナゴヤドーム)[84]

ソロコンサート[編集]

受賞歴[編集]

楽曲制作[編集]

  • 特記が無い限りSUPER EIGHT(関ジャニ∞)の作品・メンバー。
  • 「capitão」は村上の別名義[2]
  • 「初収録作品」にて、特定形態のみの収録等の詳細については個々のページを参照。

CD収録曲(楽曲制作)[編集]

曲名 担当 アーティスト 初収録作品 作品コード 備考
∞レンジャー 作詞 関ジャニ∞ ER 128-7152-4 [注 42]
∞SAKAおばちゃんROCK ∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク 132-2489-1 [注 43]
Forward 村上信五 KJ2 ズッコケ大脱走 141-2120-4 [注 44]
∞o'clock 08 関ジャニ∞ 無責任ヒーロー 126-6072-8 [注 45]
fuka-fuka Love the Earth 151-1016-8 [注 46]
One's shadow 村上信五 PUZZLE 159-0605-1 [注 44]
夜な夜な☆ヨーNIGHT 村上・安田・大倉 FIGHT 181-4604-0 [注 47]
All is well 関ジャニ∞ JUKE BOX 708-6015-7 [注 45]
バリンタン 関ジャニ∞の元気が出るCD!! 713-6559-1
元気が出るSONG 作詞・作曲 713-6625-3 [注 48]
Answer 作詞 横山・渋谷・村上 ジャム 229-0793-9 [注 49]
Re:LIVE 関ジャニ∞ Re:LIVE 256-2415-6 [注 50]
クリームシチュー 作詞・作曲 ひとりにしないよ 263-0626-3 [注 48]
フリーシーズン 作詞 村上信五 with TK 8BEAT 268-1782-9 [注 51]

CD未収録曲(楽曲制作)[編集]

※初収録された映像作品を記述。

曲名 担当 アーティスト 初収録作品 作品コード 備考
∞o'clock 作詞 関ジャニ∞ Spirits!! 126-6072-8 [注 45]
Who's foods? 村上・丸山・安田 未収録 137-0147-9 [注 52]
YOU CAN SEE 村上・丸山 PUZZLE(特典DVD) 158-1298-7 [注 53]
人生どん詰まり 村上信五 未収録 167-8019-1
もしもギターが弾けたなら 167-8025-6
∞o'clock 19 関ジャニ∞ 十五祭 126-6072-8 [注 45]

ソロ・ユニット曲[編集]

CD収録曲(ソロ・ユニット曲)[編集]

  • 表記は発売および収録順。
  • 「初収録作品」にて、特定形態のみの収録等の詳細については個々のページを参照。
ソロ曲
タイトル クレジット 初収録作品 作品コード 備考
Forward 作詞:capitão
作曲:コモリタミノル
編曲:ha-j
KJ2 ズッコケ大脱走 141-2120-4
One's shadow 作詞:capitão
作曲:樽木栄一郎
編曲:石塚知生
PUZZLE 159-0605-1
Dear… 作詞:nojo
作曲:nojo、工藤勝洋
編曲:釣俊輔
コーラスアレンジ:nojo
8UPPERS 500-5979-3
『愛 Love You』 作詞・作曲・編曲:Peach 関ジャニズム 205-5671-3 [注 54]
LOVE & KING 関ジャニ∞の元気が出るCD!! 214-6954-7 [注 55]
王様クリニック 作詞・作曲・編曲:久保田利伸
プロデュース:久保田利伸、柿崎洋一郎
パノラマ 715-8848-5 [注 56]
フリーシーズン 作詞:村上信五、Peach
作曲・編曲:Peach
8BEAT 268-1782-9 [注 57]
ユニット曲
タイトル クレジット メンバー 初収録作品 作品コード 備考
太陽の子供 作詞:MASA
作曲:馬飼野康二
編曲:長岡成貢
横山・丸山・大倉 KJ1 F・T・O 130-3709-9
それでイイんじゃない 作詞・作曲:成海カズト
編曲:石塚知生
錦戸・大倉 130-3729-3
はにかみオブリガード 作詞:TAKESHI
作曲:南田健吾
編曲:高橋浩一郎
横山 マイホーム 174-6370-0
夜な夜な☆ヨーNIGHT 作詞:村上信五、安田章大大倉忠義
作曲:安田章大
編曲:久米康隆
安田・大倉 FIGHT 181-4604-0
ビースト!! 作詞:錦戸亮
作曲:朱鷺羽ソウ
編曲:高橋浩一郎
丸山・錦戸 JUKE BOX 708-5542-1
渇いた花 作詞・作曲:コダマックス
編曲:大西省吾、佐藤真吾
渋谷 関ジャニ∞の元気が出るCD!! 158-7446-0 [注 58]
Answer 作詞:横山裕渋谷すばる、村上信五
作曲:渋谷すばる
編曲:渋谷すばる、平出悟
横山・渋谷 ジャム 229-0793-9

CD未収録曲(ソロ・ユニット曲)[編集]

  • 表記は50音順。
  • JASRAC公式サイトの「作品データベース検索サービス」の検索結果をもとに記述。
ソロ曲
タイトル クレジット 初収録作品 作品コード 備考
おっとおったーおってすと 未収録 [注 59]
OTTOTTO 作詞・作曲・編曲:Peach 228-2161-9 [注 56]
人生どん詰まり 作詞:村上信五
作曲:古川貴浩
167-8019-1
だれかおるやろ feat. CHAI 作詞・作曲:MANAKANA 284-9813-5 [注 56]
Babun 作詞・作曲:斉田和典 COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪 163-2581-8 [注 60]
もしもギターが弾けたなら 作詞:村上信五
作曲:HALIFANIE
未収録 167-8025-6
ユニット曲
タイトル クレジット メンバー 初収録作品 作品コード 備考
Who's foods? 作詞:村上信五、丸山隆平安田章大
作曲:川端良征
丸山・安田 未収録 137-0147-9
ホシイモノハ。 作詞:丸山隆平
作曲:M.com
編曲:龍山一平、大川カズト
横山・丸山 無責任ヒーロー(特典DVD) 151-0951-8 [注 61]
YOU CAN SEE 作詞:村上信五、丸山隆平、佐伯youthK
作曲・編曲:佐伯youthK
丸山 PUZZLE(特典DVD) 158-1298-7

TAKATSU-KING[編集]

TAKATSU-KING(タカツキング)は、村上が扮する謎のラッパー[238]。命名はマツコ・デラックス[239][47]

概要(TAKATSU-KING)[編集]

2014年に開催された10周年記念ライブ『十祭』にて、関ジャニ∞としての「A・RA・SHI」を披露[240][241]。その際に、櫻井翔のラップパートを村上が担当した事を皮切りに、同年に発売された関ジャニ∞のアルバム『関ジャニズム』にて、自身のソロ曲「『愛 Love You』」が「村上信五 A.K.A KING」名義で収録され[242]、以降、定期的に関ジャニ∞の作品に楽曲が収録されている。

名称の由来としては、村上がMCを務める日本テレビ系『月曜から夜ふかし』の2014年11月17日放送回にて、「村上に光を当てようとしたのに当たらなかった件」を取り上げた際に、前述のソロ曲「『愛 Love You』」のミュージック・ビデオを使用した、アルバム『関ジャニズム』のショートバージョンのCMが制作されていたがお蔵入りになった事を明かし、同映像を放映[243][244][245]。翌週も再び同映像を紹介し、同曲の名義が「村上信五 A.K.A KING」である事から、村上と共に同番組でMCを務めるタレントのマツコ・デラックスが、村上の出身地である大阪府高槻市たかつきし)と、王(King:キング)を組み合わせ、「高槻の王」と言う意味の「TAKATSU-KING」と名付けた[246][239][238]

当初は「KING」の名称を用いているものの、収録作品によって名義が異なっていたが、2016年に発売された関ジャニ∞のシングル『パノラマ』に収録の「王様クリニック」からは全て「TAKATSU-KING」に統一された[247][注 62]

前述の楽曲「王様クリニック」は、シンガーソングライターの久保田利伸が楽曲提供及びプロデュースをしており、自身初の著名アーティストからの楽曲提供である[247]。この縁から楽曲を提供した久保田は、TAKATSU-KINGが誕生した『月曜から夜ふかし』にもゲスト出演した[248]。また、関ジャニ∞の冠番組であるテレビ朝日系『関ジャム 完全燃SHOW』にゲスト出演した際には、セッションコーナーにて同曲をTAKATSU-KINGとして久保田と関ジャニ∞の他メンバーとセッションを行い、TAKATSU-KINGとして音楽番組初出演を果たした[249]

2017年には、森永製菓おっとっと大使』に就任し、楽曲「OTTOTTO」が森永製菓『おっとっと』のコラボレーションソングに起用された[250][251]。TAKATSU-KINGとして初のタイアップとなった。また、2022年には『おっとっと』のウェブCMに約5年振りに再出演を果たし[218]、新曲「おっとおったーおってすと」がCMソングとして起用された[252]

名義の変遷(TAKATSU-KING)[編集]

  • 村上信五 A.K.A KING(2014年)
  • KING(2015年)
    • 「KING feat.関ジャニ∞」名義で収録。
  • TAKATSU-KING(2016年以降)

参加楽曲(TAKATSU-KING)[編集]

CD収録曲(全て関ジャニ∞の作品)
曲名 名義 初収録作品 発売日 備考
『愛 Love You』 村上信五 A.K.A KING 関ジャニズム 2014年11月5日
LOVE & KING KING feat.関ジャニ∞ 関ジャニ∞の元気が出るCD!! 2015年11月11日
王様クリニック TAKATSU-KING パノラマ 2016年10月12日
フリーシーズン 村上信五 with TK 8BEAT 2021年11月17日
軌跡とキセキ 関ジャニ∞ アンスロポス 2024年1月24日
CD未収録曲
曲名 名義 クレジット 収録作品 作品コード 備考
OTTOTTO TAKATSU-KING 作詞・作曲・編曲:Peach 未収録 228-2161-9
おっとおったーおってすと[252] TAKATSU-KING&TAKATSU-KIDS
だれかおるやろ feat. CHAI[253] TAKATSU-KING 作詞・作曲:MANAKANA 284-9813-5
ミュージック・ビデオ(全て関ジャニ∞の作品)
曲名 収録作品 監督 備考
『愛 Love You』 関ジャニズム 田辺秀信
フリーシーズン 8BEAT 渋江修平
ライブパフォーマンス[注 63]
曲名 ライブタイトル 備考
A・RA・SHI 十祭 [注 64]
『愛 Love You』 関ジャニズム LIVE TOUR 2014≫2015
感謝カンゲキ雨嵐 関ジャニ∞リサイタル お前のハートをつかんだる!! [注 64]
LOVE & KING 関ジャニ∞の元気が出るLIVE!!
KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8EST
KANJANI'S EIGHTERTAINMENT GR8EST in Taipei
台風ジェネレーション -Typhoon Generation- 関ジャニ∞リサイタル 真夏の俺らは罪なヤツ [注 64]
王様クリニック 関ジャニ'sエイターテインメント
フリーシーズン KANJANI'S Re:LIVE 8BEAT [注 65]

番組出演(TAKATSU-KING)[編集]

企業キャラクター(TAKATSU-KING)[編集]

CM(TAKATSU-KING)[編集]

  • 森永製菓
    • おっとっと(2017年・2022年)[1][218][注 40]
      • 「緊急記者会見!!」篇(2017年5月)
      • 「日本全国動物大図鑑」篇(2022年10月)

タイアップ(TAKATSU-KING)[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

  • 「ヨコ×ヒナのバトルトークパーク2」『WiNK UP』

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ a b c 2024年2月4日より[7]。結成(2002年)から2024年までは「関ジャニ8」および「関ジャニ∞」名義。
  2. ^ SMILE-UP.はタレントのマネジメント業務を廃止予定だが、旧所属事務所であるジャニーズ事務所が行っていたマネジメント業務を引き継ぐための新たなエージェント会社・STARTO ENTERTAINMENT[10]の設立および契約移行までの暫定措置である[8][9]。なお、自身が同社に所属または契約するかは2024年2月現在未定。
  3. ^ しかし、その当時の動機は、「母親に『将来、芸人になるから』と言えば勉強をしなくても良い口実になる」というものだったという[12]
  4. ^ その友人は不合格だったという[14][13]
  5. ^ オーディション後すぐに呼ばれたため、直接「合格した」とは言われてないという[13]
  6. ^ a b 古本新之輔 ちゃぱらすかWOO!』内コーナー『ちゃぱら☆ファイト』枠で放送。
  7. ^ 担当番組は以下の通り。詳細は本項「#ラジオ番組」および各項を参照。
  8. ^ 2020年に『If or…NEO』として、一夜限りの生配信公演での復活はあった[29]
  9. ^ a b 2015年時点でのレギュラー番組(テレビ・ラジオ)は以下の通り。
  10. ^ a b 発表当初は2020年に開催予定だったが、新型コロナウイルスCOVID-19」の感染拡大防止のため、開催が2021年に延期された[40]
  11. ^ 教科書を使わずにその教師が制作したプリントを使って授業を行い、無理に「アンダーラインを引け」とも言わなかったといい、村上はそれが楽しかったと語っている[13]
  12. ^ しかし、互いに「ライバル」と口に出すのが嫌だったため、実際に口には出さなかったという[15]
  13. ^ 横山(ヨコヤマ)と村上の愛称である「ヒナ」を合わせたもの。
  14. ^ 村上が高槻市、渋谷が茨木市
  15. ^ 後に開催が決定した18周年記念ドームツアー『関ジャニ∞ ドームLIVE 18祭』でも同ロゴが使用された。
  16. ^ a b c レギュラー放送。
  17. ^ a b c d e f g 不定期放送。
  18. ^ 関西地域のみ。
  19. ^ パイロット版は番組の設定上「スーパーアシスタント」として出演した[97][96]が、レギュラー放送後は「MC」として出演[98]
  20. ^ 同日よりAmazon Prime Videoでは同番組の完全版が配信された[113]
  21. ^ フジテレビ系『東京2020オリンピック』及び『北京2022オリンピック』のメインキャスターとして不定期で出演。
  22. ^ 新型コロナウイルスCOVID-19」の感染対策のため、『東京マラソン2020』の一般ランナー参加が中止されたことを受け、同番組の放送を中止し、代替番組へと差し替えとなった[146]
  23. ^ 東海テレビでは2021年11月4日から2022年12月22日まで、地上波放送を行っていた。
  24. ^ 特番放送を除く。
  25. ^ 期間中全ての番組に出演した訳ではなく、出演した番組は以下の通り[167]
  26. ^ 横山裕渋谷すばるとのトリプル主演。
  27. ^ 渋谷すばるとのW主演。
  28. ^ 1日限定上映[190]。同作を収めたDVDは同年10月20日発売の関ジャニ∞のアルバム『8UPPERS』の初回限定盤に収録。
  29. ^ a b 関ジャニ∞主演。関ジャニ∞結成前(2002年12月以前)は「関西ジャニーズJr.」、関ジャニ∞デビュー前(2004年8月以前)は「関ジャニ8」。
  30. ^ 自身がキャプテンを務める『FNS27時間テレビ にほん人は何を食べてきたのか?』内で放送。
  31. ^ 自身がキャプテンを務める『FNS27時間テレビ にほんのスポーツは強いっ!』内で放送。
  32. ^ 関西ジャニーズJr.主演。
  33. ^ 関ジャニ∞主演。2003年・2004年は「関ジャニ8」。
  34. ^ 関ジャニ8・KAT-TUN主演。
  35. ^ 関ジャニ∞・KAT-TUN主演。
  36. ^ 渋谷すばるとの二人舞台。
  37. ^ 一人舞台。
  38. ^ 有料無観客生配信公演[29]
  39. ^ 丸山隆平との二人舞台。
  40. ^ a b 2022年のみウェブCMであり、真弓孟之との共演。
  41. ^ 同イベント内の第1部「万博を知ろう」では司会を担当[229]。2022年5月5日から31日にかけて『JCD Event Platform』にてオンデマンド配信された[229]
  42. ^ 関ジャニ∞として作詞。磯崎健史と共作。
  43. ^ 関ジャニ∞として作詞。久保田洋司と共作。
  44. ^ a b 「capitão名義」。
  45. ^ a b c d 関ジャニ∞として作詞。
  46. ^ 関ジャニ∞として作詞。TAKESHIと共作。
  47. ^ 安田章大大倉忠義と共作。
  48. ^ a b 関ジャニ∞として作詞・作曲。
  49. ^ 横山裕渋谷すばると共作。
  50. ^ 関ジャニ∞として作詞。「Eight × Eighter」名義。
  51. ^ Peachと共作。
  52. ^ 丸山隆平・安田章大と共作。
  53. ^ 丸山隆平・佐伯youthKと共作。
  54. ^ 「村上信五 A.K.A KING」名義の楽曲。
  55. ^ 「KING feat.関ジャニ∞」名義の楽曲。
  56. ^ a b c 「TAKATSU-KING」名義の楽曲。
  57. ^ 「村上信五 with TK」名義の楽曲。
  58. ^ 関ジャニ∞の3rdアルバム『PUZZLE』に収録された、関ジャニ∞の同名の楽曲のカバー。
  59. ^ a b 「TAKATSU-KING&TAKATSU-KIDS」名義の楽曲。
  60. ^ 10周年記念ライブ『十祭』のみ、7人全員で披露。
  61. ^ 自身はピアノ伴奏のみ。
  62. ^ 2016年以降の作品のうち、「TK」名義も存在しているが、これは「TAKATSU-KING」の頭文字を取ったものである。
  63. ^ 全て関ジャニ∞のライブ。映像化された作品のみ。「A・RA・SHI」を除き、容姿が「TAKATSU-KING」と同様の楽曲のみ。
  64. ^ a b c の楽曲のカバー。
  65. ^ ライブ本編ではなく、同ライブ千秋楽の生配信特典として配信された映像に出演。

出典[編集]

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参考文献[編集]

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  • 木村尚恵、上甲薫「関ジャニ∞ 魂の歌 第1回 村上信五」『日経エンタテインメント!』2020年10月号、日経BP、2020年9月4日、112-119頁。 
  • 「市制施行80周年記念 インタビュー 村上信五さん」『たかつきDAYS』令和5年1月号 No.1418、高槻市、2022年12月25日、2-5頁。 

外部リンク[編集]