GReeeeN
| GReeeeN | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | J-POP |
| 活動期間 | 2002年 - |
| レーベル | NAYUTAWAVE RECORDS(2007 - 2014) ZEN MUSIC(2014 - ) |
| 事務所 | High Speed boyz inc. |
| 共同作業者 | JIN |
| 公式サイト | GReeeeN オフィシャルサイト |
| メンバー | HIDE navi 92 SOH |
GReeeeN(グリーン)は、日本の音楽グループである。所属レーベルはZEN MUSIC、所属事務所は株式会社ハイスピードボーイズ[要出典]。歯科医を両立しているため、顔や姿を一切出さないアーティストとして知られる。
GReeeeNの由来[編集]
「新人未熟者」という意味で使われる『Green Boy』という造語。メンバーのHIDEは「まだまだ未完成であり続ける、未知の可能性という意味」でGReeeeNと名付けたと2009年3月8日付のブログで述べている[1]。
ロゴマークの「GReeeeN」の4つの「e」は、メンバーの人数、および、歯学部出身・在籍に因んで笑顔になるときに見える歯並びをイメージしてデザインされており、「smileを届けられる存在でありたい」というメンバーの気持ちを表している。eの角度は18度である。18は、良い歯⇒いーは⇒18という意味である[2]。
メディア露出[編集]
2017年現在、メンバーの素顔がわかる形でのメディア登場はなく、ジャケット・プロモーションビデオにもメンバーの登場はない。また、メンバーはいずれも本名非公開である。
プロモーションビデオ[編集]
プロモーションビデオは自身たちが出演しない分、俳優が出演するストーリー仕立てのものが多く、3rdシングル「愛唄」では岡本浩志と志保、4thシングル「人」では大東俊介と石井めぐる、5thシングル「涙空」では関めぐみと本郷奏多、6thシングル「旅立ち」では兼子舜がそれぞれ出演している。また、5thシングル「BE FREE」は映画『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』の映像を使用した予告編仕立てとなっている。また、8thシングル「扉」ではジリ・ヴァンソン、マイケル・リーバスら外国人4人がGReeeeN本人役を演じている。12thシングル「花唄」では、当時まだデビュー前で専門学校生だった、ロックバンドHOWL BE QUIETのベーシスト・橋本佳紀がオーディションで選ばれ出演した。14thシングル「恋文〜ラブレター〜」では、岡田将生、吉倉あおいが出演している。17thシングル「OH!!!!迷惑!!!!」では、オールインドロケで行われ、出演とスタッフもインド人という日本で初めてのオールインドPVとなっている。22ndシングル「愛し君へ」では、1990年代から2000年代の様々なドラマ・映画へのオマージュが散りばめられている。23rdシングル「僕らの物語」では、濱田龍臣がプロモーションビデオとしては初出演を果たしている。24thシングル「愛すべき明日、一瞬と一生を」では、多数の応募の中から選ばれた300人がエキストラとして参加した。著名人では女優の田辺桃子が出演した。25thシングル「SAKAMOTO」では、だーよし演じる坂本龍馬が幕末から現代にタイムスリップするという設定になっている。26thシングル「夢」では、土屋太鳳、碓井将大が就職活動をする学生役として出演している。27thシングル「始まりの唄」では、福島県東白川郡矢祭町立関岡小学校の閉校までのドキュメンタリーストーリーとなっている。
3rdアルバム『塩、コショウ』では、メンバーが「水曜どうでしょう」のファンであったことから大泉洋にCMキャラクターをオファー[3]。GReeeeNのファンでもあった大泉が快諾して出演している。
テレビ番組の出演[編集]
2016年3月3日放送の「NEWS23」にて、東日本大震災の検死作業に参加したリーダーHIDEが、声のみの出演で当時の様子、心情などを明かした。同時に、震災から5年が経とうとしている今、薄れている記憶を忘れてはならないという旨の思いを述べた。なお、このような形でのメディア出演は初めてである。
2016年9月14日(アルバム「縁」発売日)放送の「めざましテレビ」にて、GReeeeNのメンバー(仕事の為、SOHを除く)が出演した。メンバーをイメージした着ぐるみでの出演だった。
2016年12月8日 NHK総合の深夜番組『SONGS』にて着ぐるみで登場。2017年1月28日公開の映画『キセキ -あの日のソビト-』に出演する菅田将暉が語りをし、ライブの様子やGReeeeNの生い立ちなどを映画の番宣も込めて紹介した。なお、メンバー全員が揃って出演するのは今回が初めてである。
ラジオ番組の出演[編集]
2014年8月6日放送の「ふくしまFM開局20周年待てないスペシャル!『GReeeeN登場だよ!! HAPPY LOVE SMILE祭り!!!』」にて自身7年振りであるラジオ番組に出演した。放送では混乱を避けるため、ふくしまFM本社を離れた、特設スタジオからのラジオ出演だった。
また、2016年8月19日には初となる全国放送「GReeeeNのオールナイトニッポンGOLD」を放送。
2017年2月22日には「SCHOOL OF LOCK!」に出演した。
メンバー[編集]
HIDE(ヒデ)[編集]
1980年4月3日生まれの37歳。大阪府高槻市出身。身長178cm、血液型A型。大阪府出身ではあるが、実家があるのは京都府嵐山である。歯科医師。
普段はコンタクトレンズで生活している。好きな食べ物は唐揚げ、カレーライス等。喫煙者。尊敬する人物は坂本龍馬。マンガ『ONE PIECE』の大ファンである。趣味、生きがいはダイエット。また、家族は両親、姉、兄(JIN)がいる。兄はGReeeeNのプロデュースもしている。
歯科医の国家試験の勉強のため、朝日が昇るまではファミリーレストランで勉強、ベッドでは寝ないなど自分にストイックな面もある。
- 略歴
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- 中学・高校を高知で過ごす。部活は剣道部、後にバレーボール部。同時にHIP HOPの洋服店でのアルバイト経験を通じて、HIP HOPに接する。その頃からバンド活動を始めギターやベース、ドラム等を担当。
- 大学を二度浪人し東京で3年間過ごす。東京時代には原宿の洋服店で働いていた[4]。
- 1999年:東京の予備校で現メンバーのnaviと知り合った。
- 2001年:歯科医師になるべく福島県の大学に進学。
- 2002年:現プロデューサーでもありHIDEの実兄のJIN(当時:NICK)のサポートを受けnaviと2人で前身である「GReeeN」を結成(当時はeが3つ)。
- 2004年:同じ大学の学部だった92、SOHを加え、GReeeeNを結成。
- 2008年:歯科医師免許を取得。
- 2010年:一般人女性と結婚を発表。
- 2011年:3月に発生した東日本大震災の被災地身元不明者の身元特定作業(検視)に歯科医師として参加すると発表した。
- 2013年:2月27日発売の『桜color』にて、福島県郡山市から北海道へ転勤することを明かした。
- 2016年:9月16日発売の『縁』にて関東への転勤を発表。
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1980年4月30日生まれの37歳。宮城県仙台市生まれの千葉県育ち。身長176cm、体重74kg、血液型O型。歯科医師。
普段はコンタクトレンズで生活している。 navi という一風変わった名前はニックネームが由来である。 また、メンバーやファンからは「王子」と呼ばれることがある。
- 略歴
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- 一時期を岩手県で過ごす。
- 幼稚園入園とともに心臓の手術を受ける。この頃からピアノに夢中になる。
- 中学生時代からバンド活動をはじめキーボードを担当。
- 高校時代にはギターに転向。
- 1999年:東京の予備校で現メンバーのHIDEと知り合う。
- 2001年:歯科医師になるべく福島県の大学に進学。
- 2002年:JINのサポートを受けHIDEと「GReeeN」(当時はeは3つ)を結成。
- 2004年:HIDEとnaviと同じ学部に所属していた92、SOHを加え、GReeeeNを結成。
- 2008年:大学を卒業。
- 2009年:歯科医師免許を取得。
- 2013年:2月27日発売の『桜color』にて、福島県郡山市から北海道へ転勤することを明かした。
92(クニ)[編集]
1982年3月21日生まれの35歳。沖縄県那覇市出身。身長178cm、体重76kg、血液型A型。歯科医師。
沖縄出身ということもあり、彼をモチーフとした曲がいくつか作曲されている(「レゲレゲ」、「no more war」)。特技はバスケットボール。音楽のルーツは沖縄民謡であると発言している。好きな言葉は「志」。趣味は模様替え。2014年の目標は海人になること。趣味は釣り。しかし、蟹、海老アレルギー。
- 略歴
SOH(ソウ)[編集]
1981年2月2日生まれの36歳。佐賀県出身。身長184cm、体重70kg、血液型A型。歯科医師。
一時期は長崎県、福岡県にも在住。2004年、メンバーのHIDEに誘われGReeeeN結成。音楽活動は未経験だった。メンバーの中でも一番の低音ボイスである。曲の中でもソロパートやハモリパートが多い。初アルバム『あっ、ども。はじめまして。』に収録されている「手紙〜君たちへ〜」では、GReeeeNの楽曲では珍しい低音リードボーカルの曲であり、SOHがリードをとっている。声が綺麗で大きいことでも有名だが、高校時代、寮で消灯時間後の深夜にこそこそ話をしていたら翌日1人だけ名指しで怒られたというエピソードがある[5]。兄弟には妹と弟がいる。大のサッカーファンでサッカー観戦が趣味である(だが観る方専門で自分でプレーするのは苦手とのこと)。好物はドトールコーヒーのココア。
- 略歴
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- 2004年:同じ大学の学部だったHIDE、92、navi、とGReeeeNを結成。
- 2010年:歯科医師免許を取得。
- 2013年:20代後半の一般女性との結婚を発表。
共同作業者[編集]
- JIN(ジン)
- 4月11日生まれ。大阪府高槻市出身。GReeeeNをはじめ、2BACKKAやBACK-ONなどのプロデュースをする音楽プロデューサーとしても活躍している。GReeeeNメンバーのHIDEは実弟である。主にGReeeeNのトラック作成を手掛ける。1stシングル「道」収録の「絆」の作曲は彼が手掛けている。
略歴[編集]
- 2004年
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- 92とSOHを加えて、GReeeeNを結成。
- 2006年
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- 2月:自主制作のミニアルバム『greeeen』を郡山駅前のCDショップ「LIPS」にて50枚限定発売。
- 3月:デモテープが認められ、仙台のエドワードリミテッドに所属。
- レコードメーカー10社以上で争奪戦が繰り広げられ、ユニバーサルミュージック内レーベルのNAYUTAWAVE RECORDSと契約。
- 2007年
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- 1月24日:シングル『道』でメジャーデビュー。
- 3月28日:2ndシングル『HIGH G.K LOW 〜ハジケロ〜』を発売。
- 5月16日:3rdシングル『愛唄』を発売。プロモーションビデオがテリー伊藤の初監督作品として多数のメディアに取り上げられた。
- 6月27日:初のアルバム『あっ、ども。はじめまして。』を発売。オリコン初登場2位を記録、シングル・アルバム同時に2週連続トップ10入りも記録した。
- 11月7日:GReeeeNが作詞・作曲した楽曲「weeeek」が収録されているNEWSのシングルが発売される。
- 11月14日:4thシングル『人』を発売。
- 12月18日発表の「2007年オリコン年間ランキング」において、年間シングルランキングで『愛唄』が24位に、年間アルバムランキングで『あっ、ども。はじめまして。』が17位にそれぞれランクインした[6]。
- 2008年
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- 1月16日:映画『ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ』主題歌「BE FREE」を含む両A面シングル『BE FREE/涙空』を発売。映画主題歌の起用は初。
- 2月:会員制モバイルサイト「GReeeeN Mobile」を開設。リレー式のメンバーブログ、グッズの販売、待ち受け画像やメンバーの着声ボイスなどが配信されている。
- 3月5日:6thシングル『旅立ち』を発売。
- 4月2日放送のフジテレビ系列『めざましテレビ』内「メディア見たもん勝ちDX」のコーナーにおいて、メンバーのHIDEと92が歯科医師国家試験合格と報道されたが、SOHが留年したと誤報された(実際には5年生から6年生へ進級)。そのため、翌日の同番組およびオフィシャルサイトで訂正された。
- 5月28日:初のテレビドラマ『ROOKIES』の主題歌に起用されたシングル『キセキ』を発売。また、この作品にはGReeeeN初となるDVDが付く。そして、6月9日付のオリコンシングルチャートでグループ初の首位を獲得した。また翌週の6月16日付でも首位を獲得。2008年初の2週連続の首位獲得となり、自身最大のセールスとなった。
- 6月25日:自身2枚目となるアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』を発売。
- 10月1日:HIDEの兄のJINと、JINがプロデュースしている5人組バンドBACK-ONとで結成した10人組のコラボレーショングループ「BAReeeeeeeeeeN」の1stシングル『足跡』を発売。
- 12月3日:8thシングル『扉』を発売(初回限定盤は、GReeeeN初のクリスマス・ソング「冬のある日の唄」との2シングルCD仕様)。
- 2009年
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- 1月28日:9thシングル『歩み』を発売。
- 3月11日:10thシングル『刹那』を発売。
- 1月16日:第81回選抜高等学校野球大会の入場行進曲が『キセキ』に決定。
- 5月27日:11thシングル『遥か』を発売。
- 6月10日:GReeeeNの3枚目となるアルバム『塩、コショウ』を発売。
- また、同日に映画『ROOKIES -卒業-』で使われた『遥か』発売(遥かを要参照)。
- 11月1日:『FM ふくしま 矢野真未さんのAREA RECOMMENDS』で、GReeeeNのインディーズ時代の曲「ペアレンツ」がオンエアされる。
- 11月25日:GReeeeN初のベスト・アルバム『いままでのA面、B面ですと!?』を発売。
- 12月9日:ベストアルバムに続き初のDVD商品『これ、PVでSHOWっ!!??』を発売。
- 12月30日:日本レコード大賞に声のみの出演(HIDE、92のみ)をし受賞の喜びを語った。テレビの全国放送で肉声を公開するのはGReeeeN初となった。
- 2010年
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- 4月1日:ハドソンとコラボしたゲーム『HUDSON×GReeeeN ライブ!?DeeeeS!?』がニンテンドーDSにて発売した。
- 5月26日:『AB DEST!? TOUR!? 2010 SUPPORTED BY HUDSON×GReeeeN LIVE!? DeeeeS!?』が発売。これは、4月1日に発売された『HUDSON×GReeeeN ライブ!?DeeeeS!?』でプレイ出来る3つのライブステージ"DOME" "STADIUM" "SHIBUYA"に収録されているライブバージョンの楽曲を、ステージごとに1枚のCDに完全収録したもの。通常盤3枚 (UPCH-20195 - 20197) として発売するほか、これをセットにし、この商品のために新たにデザインされた特別なアイテムの付いた『グッズ付数量限定盤』も併せて発売。
- 9月18日:前述のHIDEの結婚報道の記事[7]に、『来年早々には、昨年5月発売の『遥か』以来となる新曲を発売予定』と記載された。
- 2011年
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- 2月25日よりGReeeeNの新曲、『every』がアサヒビールの商品CMとして起用される。また、後に発生した東日本大震災に際し制作された、アサヒビールの企業CMにも『every』が使用されている。
- 3月2日:ベッキー♪♯とのコラボレーション作品『GOOD LUCKY!!!!!』を発売。ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの10周年記念テーマソングとして書き下ろされた。
- 5月6日:震災復興プロジェクト『Green boys Project』をスタートさせた。これは、地元の福島で東日本大震災の被害を目の当たりにしたメンバー4人が「今なら、音楽が、誰かの気持ちをほぐし、温め、勇気づける事が出来るかもしれない」という思いのもとにスタートさせたもの。NHK「アスリートの魂」のテーマ曲である『Green boys』を期間限定で無料配信(2011年9月30日まで)を行うほか、日本語、英語、スペイン語、中国語、台湾語、韓国語に訳した歌詞のダウンロード、また「Green boys」のビデオクリップに使用する写真を募集する企画もスタートさせた[8]。
- 5月25日『every』が先行配信される。
- 6月15日:GReeeeNが作曲した楽曲「風のしらべ」が収録されているベッキー♪♯のシングルが発売される。
- 6月22日:12thシングル『花唄』を発売。
- 7月20日:13thシングル『ソラシド』を発売。
- 11月16日:14thシングル『恋文〜ラブレター〜』を発売。
- 2012年
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- 2月29日:15thシングル『ミセナイナミダハ、きっといつか』を発売。
- 4月25日:16thシングル『オレンジ』を発売。
- 5月30日:17thシングル『OH!!!!迷惑!!!!』を発売。
- 6月5日:ABC夏の甲子園応援ソングに、GReeeeNの「pride」が起用されることが発表。
- 6月27日:4thアルバム『歌うたいが歌うたいに来て 歌うたえと言うが 歌うたいが歌うたうだけうたい切れば 歌うたうけれども 歌うたいだけ 歌うたい切れないから 歌うたわぬ!?』を発売。
- また、同日に初のファン感謝祭「緑一色歌合戦」をNHKホールにて開催。
- 10月31日:GReeeeNが作詞・作曲した楽曲「虹」が収録されているAAAのシングルが発売。
- 12月19日:18thシングル『雪の音』を発売。
- 2013年
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- 2月27日:19thシングル『桜color』を発売。
- 同日、CD内の文章でHIDE、naviは北海道に、92は沖縄に旅立つことが発表された。
- 3月13日:2nd配信シングル『BEST FRIEND』が配信。
- 4月17日:20thシングル『イカロス』を発売。
- 4月24日:3rd配信シングル『あいうえおんがく』が配信。
- 5月15日:21stシングル『HEROES』を発売。
- 6月12日:4th配信シングル『Cooking彼氏』が配信。
- 6月19日:5thアルバム『いいね!(´・ω・`)☆』を発売。
- 8月9日:高知県高知市「よさこい祭り前夜祭」で『2013第60回よさこい祭り(前夜祭)みんなでよさこいプロジェクト“総踊り”』に、新曲『この地へ〜』が提供された。
- 8月21日:22ndシングル『愛し君へ』を発売。
- 8月13日 - 27日:「俺らレボリューション」を全6ヶ所8公演で開催。
- 9月2日:GReeeeN official PC fanclub「GReeeeN Land」が正式にOPENした。
- 9月16日:福島県郡山市「うつくしまYOSAKOIまつり」ファイナルで、誰でも踊れる『みんなでよさこい総踊り』として、新曲『この地へ〜』が披露された。ギターとコーラスに織田哲郎が参加。アレンジは、高知のよさこいトップアレンジ集団、雑音軒が担当している。
- 11月27日:23rdシングル『僕らの物語』を発売。
- 2014年
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- 1月26日:渋谷公会堂にて、オフィシャルPCファンクラブ「GReeeeN Land」のイベントを4EVER計画を開催。
- 1月20日:「ガムならハカどーるプロジェクト」のテーマソング『ガム 噛む wonder come』を公開。
- 2月6日:「卒業の唄〜アリガトウは何度も言わせて〜」がAOKI TVCMソングに起用されることが明らかになった。
- 2月20日:世界中で大ヒットしているアニメ『ミュータントタートルズ』の主題歌を務めることが発表された[9]。
- 3月19日:24thシングル『愛すべき明日、一瞬と一生を』を発売。
- 5月14日:5th配信シングル『風』を配信。
- 8月6日:6thアルバム『今から親指が消える手品しまーす。』を発売。
- 7月11日 - 8月30日:「エレグリトリカルパレードへようこそ!」を全6ヶ所10公演で開催。
- 2015年
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- 2月18日:6th配信シングル『OHA☆YOU』が配信。
- 2月25日:7th配信シングル『ビリーヴ』を配信。
- 3月4日:8th配信シングル『タンポポ』を配信。
- 3月11日:GReeeeNの姉妹グループとして「whiteeeen」が『愛唄〜since 2007〜』でデビュー。
- 4月1日:9th配信シングル『ユメノート』を配信。
- 6月10日:10th配信シングル『夏の音』を配信。
- 6月24日:2枚目のベスト・アルバム「C、Dですと!?」を発売。
- 7月19日 - 8月25日:ツアー「GReeeeN TOUR 2015 〜9周年だよ!10周年目前ツアー! 9SJ 〜」を全6ヶ所10公演で開催。
- 8月19日:25thシングル『SAKAMOTO』を発売。
- 12月16日:globeの『#globe20th -SPECIAL COVER BEST-』に「FACE」で参加。
- 2016年
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- 2月3日:遊助の『遊情BEST』に『君ドリーム 遊turing GReeeeN』で参加。
- 2月24日:26thシングル『夢』を発売。
- 3月11日:自身初となる小説、『それってキセキ〜GReeeeNの物語〜』を発売。
- 3月30日:27thシングル『始まりの唄』を発売。
- 7月18日 - 8月31日:「んなぁしたぁぁぁ〜…今日よりも好きになれる〜♪ツアー」を全8ヶ所12(エイブル特別公演含め13)公演で開催。
- 7月27日:28thシングル『beautiful days』を発売。
- 8月3日:11th配信シングル『遠くの空 指さすんだ』が配信。
- 9月14日:デビュー10周年を記念して約2年振りとなる7thアルバム『縁』を発売。
- 11月2日:12th配信シングル『あるいテコテコ』を配信。
- 12月7日:29thシングル『暁の君に』を発売。
- 2017年
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- 1月7日:デビュー10周年記念ライブ「あっ、リーナ、ども。はじめまして。『クリビツテンギョウ!? ル〜デル〜デ♪』」をさいたまスーパーアリーナにて開催。これまで一切人前に出ていなかったが、この公演でファンの前に初めて姿を見せた[10]。
- 1月24日:ベストアルバム『ALL SINGLeeeeS 〜& New Beginning〜』を発売。
- 1月28日:自身初の映画『キセキ -あの日のソビト-』が全国公開。
- 3月25日:第33回 よこはまフェアのテーマソングとして新曲の『キミマツ』が使用された。
- 4月29日:東京ワンピースタワーの主題歌として『4 EVERドーン!!!』と歌姫アンとコラボレーション曲『PHANTOM~約束~』が使用された。
受賞歴[編集]
- 第22回(2007年度)日本ゴールドディスク大賞[11]
- 「愛唄」:「着うた(R)」ソング・オブ・ザ・イヤー邦楽部門、「着うたフル(R)」ソング・オブ・ザ・イヤー邦楽部門、ザ・ベスト5・PC配信ソング
- GReeeeN:ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
- 第23回(2008年度)日本ゴールドディスク大賞[12]
- ギネス記録:「キセキ」(2008年5月28日発売)
- 「Best selling download single in Japan」(=日本国内において、もっとも多くダウンロード販売されたシングル)として正式にギネス認定された(2009年6月時点)。
- 第51回(2009年度)日本レコード大賞[13]
- 「塩、コショウ」:最優秀アルバム賞
- 第24回(2009年度)日本ゴールドディスク大賞[14]
- 「遥か」:ソング・オブ・ザ・イヤー邦楽部門、ザ・ベスト5ソング
- 「塩、コショウ」:ザ・ベスト5アルバム
- 「いままでのA面、B面ですと!?」:ザ・ベスト5アルバム
活動について[編集]
作曲[編集]
GReeeeN自身は4人共ボーカルであるため、バンドサウンド等はパソコン(HIDEはGarageBandを使用)を使用し、カラオケ状態で曲を収録している。HIDEのブログでは実兄のJINがパソコンを使って作曲している様子もうかがえる。ごく初期のHIDE、navi2人で活動していた時はJINのバンドの協力の下、2人がボーカルとして曲を収録していた時期もあった。当時の曲のスタイルはミクスチャー・ロックで、2人の趣味を反映した極めてハード&ヘヴィなものであった。SUBLIMEやSUGAR RAYなどの洋楽のミクスチャーも聴くようになったが、当時のHIDE、naviの2人は根がポップスである為、ミクスチャーを作っているつもりがポップスになってしまうとHIDEは発言している[4]。
しかし、その中で2004年に92、SOHが加入し新生GReeeeNとなると、ロックなバンドサウンドやブレイクビーツ、ヒップホップ、レゲエ、J-POP等の多彩な4人の感性を融合させたGReeeeNミュージックが確立されてゆく。特にデビューシングルである「道」はGReeeeNミュージックを象徴する楽曲であり、ブレイクビーツとバンドサウンドの融合やピアノ、切ないメロディーと4人の声のハーモニーが重なり合ってできた楽曲である。
現在のGReeeeNの楽曲の中ではデビューシングルの「道」の作詞・作曲はHIDE名義、カップリングの「絆」は作詞HIDE、作曲JIN名義である。それ以外の楽曲は作詞・作曲共にGReeeeN名義となっている。しかしメンバーHIDEのブログで「アルバムを聞いて頂ければ、わかって頂けると思っているんですが、各曲にあった人が、リードボーカルをとるパターンとみんなごちゃ混ぜで歌う場合がありますが、〜」[15]との発言もあるため、メンバーの誰が作詞作曲しているのかは定かではない。実際に「HIGH G.K LOW 〜ハジケロ〜」収録の「DREAM」や、アルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』収録の「SUN SHINE!!!」「またね。」「サヨナラから始めよう」、「扉」収録の「扉」等はnaviがリードボーカルを取っている。
また、自身の事柄をつづった曲を多数作曲していることでも知られ、主なところでは以下のものがある。
- UNITY(3rdシングル「愛唄」収録)
- 東南西北 〜全員集合!!!!〜(6thシングル「旅立ち」収録)
- ボヨン科ボヨヨン歌 〜愉快な大人達〜 feat.2BACKKA&ユナイトバス
- (2ndアルバム『あっ、ども。おひさしぶりです。』収録。2BACKKA、ユナイトバスとのフィーチャリングソング)
- KARAKARA(25thシングル「SAKAMOTO」収録)
これらの楽曲ではメンバー1人1人が各パートをソロで歌っていることが多くGReeeeNのメンバーの声の区分がはっきりしている
また、「ボヨン科〜」はGReeeeN初のフィーチャリングソングである(後に結成されたコラボレーショングループ・BAReeeeeeeeeeNを除く)。フィーチャリングしている2BACKKA、ユナイトバスとはGReeeeNがインディーズ時代に出演していたライブイベント「UNITY」からの親交である。
作詞[編集]
GReeeeNは作曲と共に作詞も自身でしていることでも知られる。GReeeeNの詩で特徴的なのは「真っ直ぐ聞き手の心に訴えかけるメッセージ」である。またそれが前項で述べた「GReeeeNミュージック」の特徴となっている。
特に「人に伝えること」を突き詰めた結果としてのシンプルさがリスナーに共感できる形になっている。
メンバーのnaviは「人にはおのおのの状況や環境があるわけですけど、一番共感してもらえる形が、一番GReeeeNっぽいんじゃないかと思います。詞やメロディをコミュケーションとして使って、それが聴いてくれる人の状況とリンクして、反応をもらった時が、作り手として一番すごいと思える瞬間なんですよ。だからわかりやすく、ストレートで、聴く人が自分の状況と重ねあわすことのできるきっかけになる言葉がいいんじゃないかなと思います」とも発言している[4]。 また、リーダーHIDEの手紙から、作詞の一部単語を92が言っていることが判明。
ディスコグラフィ[編集]
作品の詳細はリンク先の項目を参照のこと。
シングル[編集]
| リリース日 | 曲名 | 販売生産番号 | 順位 | 初回生産特典 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2007年1月24日 | 道 | UPCH-80001 | 39位 | 特製ステッカー封入 |
| 2nd | 2007年3月28日 | HIGH G.K LOW 〜ハジケロ〜 | UPCH-80012 | 97位 | |
| 3rd | 2007年5月16日 | 愛唄 | UPCH-89007 UPCH-80019 |
2位 | スペシャル・ギフトパッケージ (便箋・封筒付特別ジャケット仕様) |
| 4th | 2007年11月14日 | 人 | UPCH-80048 | 8位 | |
| 5th | 2008年1月16日 | BE FREE/涙空 | UPCH-80059 | 6位 | 赤青どっちもオモテ スリーブケース |
| 6th | 2008年3月5日 | 旅立ち | UPCH-80070 | 10位 | メンバー直筆メッセージ&デザイン画付き |
| 7th | 2008年5月28日 | キセキ | UPCH-89026 UPCH-80081 |
1位 | CD+DVD、スリーブケース仕様 |
| 8th | 2008年12月3日 | 扉 | UPCH-89039/40 UPCH-80099 |
2位 | クリスマス限定2シングルCDパッケージ、 GReeTINGカード付 |
| 9th | 2009年1月28日 | 歩み | UPCH-89043 UPCH-80105 |
2位 | CD+DVD、スリーブケース仕様 先着特典:合格祈願「よし、行ってこい!!!」 エンピツ |
| 10th | 2009年3月11日 | 刹那 | UPCH-89050 UPCH-80115 |
4位 | CD+DVD、スリーブケース仕様 |
| 11th | 2009年5月27日 | 遥か | UPCH-89053 UPCH-80127 |
2位 | CD+DVD、スペシャルパッケージ |
| 12th | 2011年6月22日 | 花唄 | UPCH-89101 UPCH-80236 |
7位 | 初回限定盤/「花唄」MUSIC CLIP |
| 13th | 2011年7月20日 | ソラシド | UPCH-89103 UPCH-80243 |
10位 | 初回限定盤/「ソラシド」MUSIC CLIP |
| 14th | 2011年11月16日 | 恋文〜ラブレター〜 | UPCH-89106 UPCH-80252 |
9位 | CD+DVD、スリーブケース仕様 |
| 15th | 2012年2月29日 | ミセナイナミダハ、きっといつか | UPCH-89110 UPCH-80258 |
6位 | CD+DVD、絵本付き |
| 16th | 2012年4月25日 | オレンジ | UPCH-89114 UPCH-80270 |
8位 | CD+DVD、透明スリーブケース仕様 |
| 17th | 2012年5月30日 | OH!!!!迷惑!!!! | UPCH-89115 UPCH-80271 |
13位 | カップリング曲入りCD+DVD |
| 18th | 2012年12月19日 | 雪の音 | UPCH-89132 UPCH-80300 |
6位 | CD+DVD |
| 19th | 2013年2月27日 | 桜color | UPCH-89142 UPCH-80308 |
7位 | CD+DVD |
| 20th | 2013年4月17日 | イカロス | UPCH-89145 UPCH-80316 |
8位 | CD+DVD |
| 21st | 2013年5月15日 | HEROES | UPCH-89147 UPCH-89154 |
12位 | CD+DVD |
| 22nd | 2013年8月21日 | 愛し君へ | UPCH-89160 UPCH-80341 |
14位 | CD+DVD |
| 23rd | 2013年11月27日 | 僕らの物語 | UPCH-89164 UPCH-80349 |
16位 | CD+DVD |
| 24th | 2014年3月19日 | 愛すべき明日、一瞬と一生を | UPCH-89170 UPCH-80361 |
8位 | CD+DVD |
| 25th | 2015年8月19日 | SAKAMOTO | UPCH-7050 UPCH-5856 |
35位 | CD+DVD |
| 26th | 2016年2月24日 | 夢 | UPCH-7054 UPCH-5857 |
22位 | CD+DVD |
| 27th | 2016年3月30日 | 始まりの唄 | UPCH-7136 UPCH-5873 |
27位 | CD+DVD |
| 28th | 2016年7月27日 | beautiful days | UPCH-7169 UPCH-5882 |
43位 | CD+DVD |
| 29th | 2016年12月7日 | 暁の君に | UPCH-7215 UPCH-5892 |
36位 | CD+DVD |
| 30th | 2017年5月24日 | テトテとテントテン with whiteeeen | UPCH-7259 UPCH-5908 |
25位 | CD+DVD |
配信曲[編集]
| 配信日 | 曲名 | 備考 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2011年5月6日 | Green boys | 震災復興プロジェクト「Green boys Project」の一環で、 同年9月30日までの期間限定で無料配信された。 |
- |
| 2nd | 2013年3月13日 | BEST FRIEND | GReeeeN初の配信限定シングルとなった。 | 1位 |
| 3rd | 2013年4月24日 | あいうえおんがく | 配信限定シングル | |
| 4th | 2013年6月12日 | Cooking彼氏 | 5th アルバムのいいね!(´・ω・`)☆の先行配信シングル。 | |
| 5th | 2014年5月14日 | 風 | アルバムに先駆けた配信限定シングル。 | 1位 |
| 6th | 2015年2月18日 | OHA☆YOU | 新曲3週連続緊急リリースと題した第1弾 | 3位 |
| 7th | 2015年2月25日 | ビリーヴ | 新曲3週連続緊急リリースと題した第2弾 | 1位 |
| 8th | 2015年3月4日 | タンポポ | 新曲3週連続緊急リリースと題した第3弾 | 2位 |
| 9th | 2015年4月1日 | ユメノート | 日本歯科医師会のホームページにて限定公開 | - |
| 10th | 2015年6月10日 | 夏の音 | アルバムに先駆けた配信限定シングル。 | - |
| 11th | 2016年8月3日 | 遠くの空 指さすんだ | 7th アルバムの縁の先行配信シングル。 | |
| 12th | 2016年11月2日 | あるいテコテコ | NHK「みんなのうた」2016年10-11月のうた | |
| 13th | 2017年7月2日 | 碧し (GReeeeN×氷川きよし) | 氷川きよしとのコラボレーション曲 NHKラジオ深夜便 深夜便のうた 7月-9月 |
先行配信曲[編集]
| 配信日 | 曲名 | 備考 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|
| 1st | 2011年5月25日 | every | 初の先行配信曲。花唄に先駆けて配信。 | - |
| 2nd | 2012年6月13日 | weeeek (NEWSのカバー曲) | 4th アルバムの先行配信曲。 | - |
| 3rd | 2013年1月23日 | 陽の光 | 桜colorに先駆けて先行配信。 | - |
| 4th | 2014年2月12日 | 卒業の唄〜アリガトウは何度も言わせて〜 | 愛すべき明日、一瞬と一生をに先駆けて先行配信。 | - |
| 5th | 2015年7月29日 | KARAKARA | SAKAMOTOに先駆けて先行配信。 | - |
| 6th | 2016年11月18日 | eeeeveryday | Magicaのキャンペーンソングとして2017年1月20日まで配信。暁の君にのカップリング曲として収録されている。 | - |
コラボレーション作品[編集]
| ユニット名 | リリース日 | 曲名 | 販売生産番号 | 順位 | 初回生産特典 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1st | BAReeeeeeeeeeN | 2008年10月1日 | 足跡 | CTCR-40262 | 7位 | 「バリン君」のステッカー(全5色ランダム封入)、Special Flash待受 |
| 2nd | グッキー (GReeeeN×ベッキー♪♯) |
2011年3月2日 | GOOD LUCKY!!!!! | UPCH-80221 | 12位 | CD+DVD |
メンバーの参加作品[編集]
| アーティスト | リリース日 | 曲名 | 備考 |
|---|---|---|---|
| A.F.R.O×HIDE(GReeeeN) | 2014年4月9日(配信限定) ※CDの発売は2014年4月30日 | 記念日 with HIDE from GReeeeN | 配信限定曲。A.F.R.Oのアフロより愛をこめての7曲目に収録されている。 |
オリジナルアルバム[編集]
| リリース日 | アルバム名 | 販売生産番号 | 順位 | 初回生産特典 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2007年 6月27日 |
あっ、ども。はじめまして。 | UPCH-20029(通常盤) | 2位 | スリーブケース仕様 |
| 2nd | 2008年 6月25日 |
あっ、ども。おひさしぶりです。 | UPCH-29014(初回盤) UPCH-29015(期間限定盤) UPCH-20091(通常盤) |
1位 | 売切御免!学生向け めちゃ得商品 (CD+DVD) CD+DVD |
| 3rd | 2009年 6月10日 |
塩、コショウ | UPCH-29030(初回盤A) UPCH-29031(初回盤B) UPCH-20160(通常盤) |
1位 | 初回限定盤A-PV盤- (CD+DVD) 初回限定盤B-キセキ盤- (CDのみ) |
| 4th | 2012年 6月27日 |
歌うたいが歌うたいに来て 歌うたえと言うが 歌うたいが歌うたうだけうたい切れば 歌うたうけれども 歌うたいだけ 歌うたい切れないから 歌うたわぬ!? |
UPCH-29081(友達一緒にパック) UPCH-29082(OH!!!!豪華!!!!初回盤) UPCH-29083(初回盤A) UPCH-29084(初回盤B) UPCH-29085(初回盤C) UPCH-20280(通常盤) |
2位 | 友達一緒にパック(初回盤A+B+C) OH!!!!豪華!!!!初回盤(CD+Blu-Ray) 初回盤A(CD+DVD+復習盤) 初回盤B(CD+DVD) 初回盤C(CD+DVD) |
| 5th | 2013年 6月19日 |
いいね!(´・ω・`)☆ | UPCH-29146(初回盤A) UPCH-29147(初回盤B) PRON-1901(ファミリーマート限定盤) UPCH-20318(通常盤) |
3位 | 初回盤A(CD+DVD+復習盤) 初回盤B (CD+DVD) ファミリーマート限定盤(CD+タオル) |
| 6th | 2014年 8月6日 |
今から親指が消える手品しまーす。 | UMCK-9692(初回盤A) UMCK-9690(初回盤B) UMCK-9691(初回盤C) UMCK-1488(通常盤) |
2位 | 初回盤A(CD+DVD+ポストカード14種) 初回盤B(CD+DVD+復習盤) 初回盤C (CD+DVD) |
|
7th |
2016年 9月14日 |
縁 | UPCH-7181(初回盤A) UPCH-7182(初回盤B) UPCH-2095(通常盤) |
4位 | 初回盤A(CD+DVD+ボーナストラック+オリジナル湯呑み) 初回盤B(CD+DVD+ボーナストラック) |
ベストアルバム[編集]
| リリース日 | アルバム名 | 販売生産番号 | 順位 | 初回生産特典 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2009年11月25日 | いままでのA面、B面ですと!? | UPCH-29040(限定盤) UPCH-20178(通常盤) |
1位 | 完全数量限定盤 「Super DEST!? BOX」 |
| 2nd | 2015年6月24日[16] | C、Dですと!? | UPCH-7022(ライブとか楽しむグッズ付盤) UPCH-7023(観て聴いて楽しむ盤) UPCH-7024/5(たっぷり聴く!お得盤) UPCH-7029(1枚で楽しむ盤) |
2位 | 2CD+DVD+ヌネットGReeeeNオリジナルサングラス 2CD+DVD 2CD - |
| 3rd | 2017年1月24日 | ALL SINGLeeeeS 〜& New Beginning〜 | UPCH-7222(初回限定盤) UPCH-2112/3(通常盤) |
1位 | 2CD+2DVD - |
企画アルバム[編集]
| リリース日 | アルバム名 | 販売生産番号 | 初回生産特典 |
|---|---|---|---|
| 2010年 5月26日 |
AB DEST!? TOUR!? 2010 | UPCH-29048(初回盤A) UPCH-29045/7(初回盤B) UPCH-20195(通常盤)[DOME盤] UPCH-20196 (通常盤)[STADIUM盤] UPCH-20197 (通常盤)[SHIBUYA盤] |
完全数量限定!SUPERツアートラック版、限定グッズ付き(初回盤Aのみ) (ツアータオル・リストバンド・ピンバッジ) |
楽曲提供[編集]
| リリース日 | 歌手名 | 楽曲名 | 販売生産番号 | 順位 | 提供内容 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2007年11月7日 | NEWS | weeeek | JECN-0147(初回限定盤) JECN-0148(通常盤) |
1位 | 作詞・作曲 |
| 2011年6月15日 | ベッキー♪♯ | 風のしらべ | TOCT-40340(初回限定盤) TOCT-40341(通常盤) |
13位 | 作曲 |
| 2012年10月31日 | AAA | 虹 | AVCD-48581(ジャケットA) AVCD-48582(ジャケットB) AVC1-48583(mu-mo盤) |
3位 | 作詞・作曲 |
| 2015年8月5日 | whiteeeen | ポケット | 作詞・作曲 | ||
| 2016年12月14日 | whiteeeen | ゼロ恋 | 作曲 | ||
| 2017年3月22日 | NEWS | U R not Alone | 作詞・作曲 |
DVD作品[編集]
| リリース日 | アルバム名 | 販売生産番号 | 初回生産特典 |
|---|---|---|---|
| 2009年12月9日 | これ、PVでSHOWっ!!?? | UPBH-20043 | なし |
| 2012年12月31日 | 『緑一色歌合戦』の思ひ出〜2012年6月27日 NHKホール〜 | PDBN-1901(ファンクラブ限定版) |
ゲーム[編集]
| リリース日 | ゲーム名 | 対応機種 | 販売生産番号 | 数量限定特典 |
|---|---|---|---|---|
| 2010年 4月1日 |
HUDSON×GReeeeN ライブ!? DeeeeS!? | ニンテンドーDS | ソフト単品版 ASIN:B0032Z7QU2 ニンテンドーDSソフト同梱 ASIN:B0034AZSXC |
「旅人」 ミュージッククリップDVD |
書籍[編集]
| 発売日 | 書籍名 | 著者 | 発行 |
|---|---|---|---|
| 2016年3月11日 | それってキセキ〜GReeeeNの物語〜 | 小松成美 | KADOKAWA |
| 2017年1月6日 | キセキ -あの日のソビト- | 小林雄次 | 朝日新聞出版 |
参加作品[編集]
| 発売日 | タイトル | 収録曲 | 規格品番 |
|---|---|---|---|
| 2007年12月5日 | アイのうた |
全15曲
|
|
| 2008年2月20日 | Sunday Fun Picnic | UICZ-8048 | |
| 2008年3月12日 | sakura songs II | UICH-1591 | |
| 2008年3月12日 | DRIVIN' J-POP for LOVE & JOY |
全15曲
|
UICH-1591 |
| 2008年3月12日 | ナツウタ |
全15曲
|
UICZ-1298 |
| 2008年11月26日 | アイのうた2 |
全10曲
|
UICZ-8048 |
| 2008年12月3日 | アイのうた オルゴール |
全15曲
|
UICZ-1305 |
| 2009年1月21日 | モバうた |
全14曲
|
UPCH-1688 |
| 2009年5月20日 | いちばん大切なキミへ贈るうた〜恋人へ〜 |
全14曲
|
UICZ-8054 |
| 2009年5月20日 | きみのミカタ-歩み続けるきみへ- |
全14曲
|
UICZ-8060 |
| 2009年6月17日 | アイのうた DVD | UICZ-5056 | |
| 2009年12月16日 | アイのうた3 |
全15曲
|
UICZ-8064 |
| 2011年12月21日 | アイのうた4 |
全15曲
|
UICZ-8094 |
| 2012年12月5日 | アイのうた5 |
全15曲
|
UICZ-8106 |
| 2013年11月20日 | アイのうた6 |
全15曲
|
UICZ-8129 |
| 2014年12月17日 | アイのうた 〜ALL TIME BEST〜 |
全14曲
|
iTunes配信限定 |
| 2015年12月16日 | #globe20th -SPECIAL COVER BEST-[17] |
全15曲
|
AVCG-70111 AVCG-70112 AVCG-70113 |
| 2016年2月3日 | 遊情BEST |
全17曲
|
SRCL-8975/6(初回限定盤) SRCL-8977(通常盤) |
| 2017年5月17日 | テトテ with GReeeeN |
全2曲
|
UPCH-7263 |
タイアップ[編集]
| 曲名 | タイアップ |
|---|---|
| 道 | |
| HIGH G.K LOW 〜ハジケロ〜 | |
| 愛唄 | |
| Day by Day |
|
| 手紙〜君たちへ〜 | |
| 人 |
|
| BE FREE |
|
| キセキ | |
| SUN SHINE!!! |
|
| またね。 | |
| 君想い | |
| 地球号 | |
| 足跡 |
|
| 扉 | |
| 歩み |
|
| 刹那 |
|
| 遥か |
|
| 光 |
|
| 口笛 |
|
| ハレルヤ!!!! |
|
| GOOD LUCKY!!!!! |
|
| 花唄 |
|
| every | |
| ソラシド |
|
| 恋文〜ラブレター〜 |
|
| 緑のたけだ |
|
| ミセナイナミダハ、きっといつか |
|
| オレンジ | |
| ワイはワイワイでいいワイ〜おまえワィ?〜 | |
| Green boys |
|
| pride | |
| 雪の音 |
|
| 桜color |
|
| 陽の光 |
|
| イカロス | |
| HEROES | |
| 旅人 |
|
| あいうえおんがく♬ |
|
| BEST FRIEND |
|
| 両親への手紙 | |
| この地へ〜 | |
| 愛し君へ |
|
| ありがとうなんて言わなくても 全部わかっているんだ feat.JIN |
|
| 僕らの物語 |
|
| 愛すべき明日、一瞬と一生を |
|
| 卒業の唄〜アリガトウは何度も言わせて〜 |
|
| 記念日 with HIDE from GReeeeN |
|
| オトノナルホウヘ!!! |
|
| crew |
|
| 風 |
|
| 忍 |
|
| ガム 噛む wonder come |
|
| あの日のオレンジ | |
| メシ I GOT IT↑↑ |
|
| OHA☆YOU |
|
| ビリーヴ |
|
| タンポポ |
|
| ユメノート | |
| 夏の音 | |
| SAKAMOTO | |
| KARAKARA |
|
| 夢 |
|
| 笑顔 |
|
| 始まりの唄 |
|
| 遠くの空 指さすんだ |
|
| beautiful days |
|
| ハイタッチ!!!! |
|
| 暁の君に |
|
| ソビト |
|
| あるいテコテコ | |
| eeeeveryday |
|
| キミマツ |
|
| テトテ with GReeeeN | |
| テトテとテントテン with whiteeeen | |
| 4 ever ドーン!!!! | |
| PHANTOM ~約束~ |
|
| 碧し |
|
イベント[編集]
ライブ等のイベントは全てメンバー本人のモーションキャプチャーにより行われ、顔出しでの出演は行われていない。しかし、2013年11月、福島県の#9にて行われた、#9てぃ〜びぃ〜10周年記念イベントでは顔は伏せられていたが、過去に#9てぃ〜びぃ〜にて放送されたGReeeeNのシルエットではないライブ映像が放映された。
| 公演名 | 公演日 | 概要 |
|---|---|---|
| 緑一色歌合戦 | 2012年6月27日 | GReeeeN、4枚目のアルバム、通称「歌」の発売日にNHKホールで行われたファン感謝祭。
セットリスト[19]
|
| 4EVER計画 | 2014年1月26日 | GReeeeNファンクラブ、「GReeeeN Land」のファンクラブイベント。 |
| 二重スリット実験 | 2014年4月6日 | GReeeeN単独ではないイベントで初めてライブパフォーマンスを披露した。出演者はHIDEの実兄が率いるHigh Speed Boyzなど。 |
| あっ、リーナ、ども。はじめまして。『クリビツテンギョウ!? ル〜デル〜デ♪ 』 | 2017年1月7日 | さいたまスーパーアリーナで開催されたデビュー10周年記念ライブ[20]。
セットリスト[21]
アンコール
|
ツアー[編集]
GReeeeNのツアーはシルエットによって行われるが、公演中に通称「イケメンモード」と呼ばれる形でライブを披露したり、アニメ「ミュータントタートルズ」の主題歌になったという事もあり、メンバー4人が亀になってライブパフォーマンスを披露することもある。また、GReeeeN Land内のアバターとなってライブをすることもある。
- 俺らレボリューション
- 2013年開催。自身初のツアー。全6会場8公演。
- OPにて公演会場周辺を巡った映像が放映された。
| 公演日 | 会場 | OP映像 |
|---|---|---|
| 2013年 8月13日 |
北海道・Zepp Sapporo | HIDE、naviと共に、旭山動物園などを巡った映像が放映された。 |
| 8月18日 | 福島・郡山市民文化センター | メンバー4人で地元郡山のヨークベニマルや、#9等を巡った映像が放映された。 #9に訪問した際には郡山名物グリーンカレーを食し、インディーズ時代のCDなどが公開された。 |
| 8月19日 | 福岡・Zepp Fukuoka | 92と共に長浜ラーメン「やまちゃん」に行った映像や、2人で買い物している様子などが放映された。 |
| 8月20日 | 大阪・Zepp Namba | HIDEと共に、HIDEの出生地でもある大阪府高槻市を巡った映像が放映された。 |
| 8月21日 8月26日 |
愛知・Zepp Nagoya | SOHと共に名古屋城などを巡った映像が放映された。 |
| 8月22日 8月23日 |
東京・Zepp DiverCity | 1日目、2日目ともにHIDEと92の2人と共に、1日目は東京案内をし、2日目はZepp Divercity内を巡った映像が放映された。 |
- エレグリトリカルパレードへようこそ!
- 2014年開催。自身2度目のツアー。全7会場10公演。
- 前回のようなOP映像はなく、同時期に発売された「今から親指が消える手品しまーす。」に収録されているエレグリトリカルパレードという楽曲に合わせたOPが放映された。また、このツアーでは「キセキ」をリーダー・HIDEを除くメンバーがソロで歌うという企画も行われた。「あいうえおんがく♫」や、「緑のたけだ」を会場のファンと一緒に踊る一幕もあった。
| 公演日 | 会場 |
|---|---|
| 2014年 7月11日 7月12日 |
東京・Zepp DiverCity |
| 7月18日 7月19日 |
大阪・Zepp Namba |
| 7月20日 | 福岡・Zepp Fukuoka |
| 8月2日 | 北海道・Zepp Sapporo |
| 8月7日 8月8日 |
愛知・Zepp Nagoya |
| 8月16日 | 福島・郡山市民文化センター |
| 8月30日 | 東京・Zepp Tokyo |
- GReeeeN TOUR 2015 〜9周年だよ!10周年目前ツアー! 9SJ 〜
- 2015年開催。全6会場10公演。
- 10周年目前サイトにて公開されていた映像がOPとして放映された。ダンサブル企画では、「オトノナルホウヘ!!!!」と「メシ!GO! IT↑↑」のダンサブルも会場及び動画投稿によって行われた。メンバーの92・navi・SOHの中から「愛唄」の歌唱を公式アプリのシェイクを使い投票して各会場でソロで歌うという企画を行った[22]。
| 公演日 | 会場 | 1人愛唄 |
|---|---|---|
| 2015年 7月19日 |
北海道・Zepp Sapporo | SOH |
| 7月26日 | 福岡・Zepp Fukuoka | SOH |
| 7月31日 8月1日 |
大阪・Zepp Namba | SOH navi |
| 8月7日 8月8日 |
愛知・Zepp Nagoya | navi navi |
| 8月15日 | 福島・郡山市民文化センター | SOH |
| 8月21日 8月22日 8月25日 |
東京・Zepp Tokyo | 92 |
- んなぁしたぁぁぁ〜…今日よりも好きになれる〜♪ツアー
- 2016年開催。全8会場12(特別公演含め13)公演。
- ダンサブル企画は「タンポポ」。メンバーのHIDE・92・navi・SOHの中から、自身が楽曲提供した妹分whiteeeen(HIDE:ポケット、navi:ハンブンコ、92:卒業ソング、SOH:あの頃〜ジンジンバオヂュオニー〜)の歌唱を、大きなメンバーカラーの風船を会場で送り、一番最初にステージに着いた風船のメンバーが各会場でソロで歌うという企画を行った。
- また、8月30日はエイブル特別招待限定ライブ。内容は殆どこのツアーと同じだが、限定グッズ販売や、限定ポスターの掲示、プレゼント企画などが行われた。
| 公演日 | 会場 | ソロ |
|---|---|---|
| 2016年 7月18日 |
宮城・仙台PIT | HIDE |
| 7月22日 | 新潟・りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館) | navi |
| 7月24日 | 北海道・Zepp Sapporo | navi |
| 7月29日 7月30日 |
大阪・Zepp Namba | SOH
92 |
| 8月6日 | 福岡・福岡市民会館 | 92 |
| 8月12日 8月13日 |
愛知・Zepp Nagoya |
SOH HIDE |
| 8月19日 8月20日 |
東京・Zepp Tokyo | navi
HIDE |
| 8月27日 | 福島・郡山市民文化センター | 92 |
| 8月30日 | 東京・Zepp Tokyo(限定ライブ) | SOH |
| 8月31日 | 東京・Zepp Tokyo | HIDE |
出典[編集]
- ^ “GReeeeN「HIDEの人生は重荷を負いて遠き道を行くが如し」”. 2009年3月8日閲覧。
- ^ “GReeeeNのスタッフが語る『あっ、ども。おひさしぶりです。』制作秘話”. 2009年3月7日閲覧。
- ^ “大泉洋のCM出演の裏側にあったGReeeeNのアツイ思い”. livedoor news. 2016年11月22日閲覧。
- ^ a b c d “プロフィール”. 2009年3月7日閲覧。
- ^ “バトモバIII待ち受け「あっ、ども。はじめまして。GReeeeNです」”. 2009年3月7日閲覧。
- ^ ORICON STYLE2007年オリコン年間ランキング大発表!(2007年12月18日掲載)
- ^ GFReeeeN・HIDE結婚!来年新曲も
- ^ GFReeeeN・GReeeeN、復興へ新曲「Green boys」無料配信
- ^ ミュータントタートルズ公式ホームページ
- ^ “[GReeeeN]10周年ライブで初めて姿見せる”. マイナビニュース. (2017年1月7日) 2017年1月21日閲覧。
- ^ 第22回日本ゴールドディスク大賞 全受賞作品・アーティスト一覧(日本レコード協会)
- ^ 第23回日本ゴールドディスク大賞 全受賞作品・アーティスト一覧(日本レコード協会)
- ^ 輝く!日本レコード大賞
- ^ 第24回日本ゴールドディスク大賞 全受賞作品・アーティスト一覧(日本レコード協会)
- ^ “GReeeeN「HIDEの人生は重荷を負いて遠き道を行くが如し」” (2008年7月2日). 2009年3月7日閲覧。
- ^ “アルバム「C、Dですと!?」発売日変更(6月24日)のご案内および、ご予約者対象グッズプレゼントのご案内”. GReeeeNオフィシャルサイト (2015年6月8日). 2015年6月15日閲覧。
- ^ “globeカバー盤にHYDE、浜崎あゆみ、NMB梅田ら追加&曲目判明”. 音楽ナタリー (2015年12月4日). 2015年12月4日閲覧。
- ^ “『ONE PIECE』連載20周年記念!!尾田栄一郎×GReeeeN 東京ワンピースタワーで最強のコラボ実現!!”. GReeeeN オフィシャル. 2017年4月18日閲覧。
- ^ “「泣きそう」GReeeeN初ライブでファンとの生対話に感動” (2012年6月28日). 2017年1月15日閲覧。
- ^ “10周年記念LIVE「あっ、リーナ、ども。はじめまして。 『クリビツテンギョウ!? ル〜デル〜デ♪』」 チケット先行予約スケジュール決定!”. 2016年10月2日閲覧。
- ^ “GReeeeN10周年ライブでファンと初対面、菅田将暉らグリーンボーイズも駆け付ける” (2017年1月7日). 2017年1月27日閲覧。
- ^ “【ライブレポート】GReeeeN、「愛唄」の衰えぬ魅力にファンが涙”. 2015年8月27日閲覧。
外部リンク[編集]
- GReeeeN オフィシャル
- GReeeeN9周年スペシャルサイト
- GReeeeN(UNIVERSAL MUSICによるアーティストページ)
- HIDEの人生は重荷を負いて遠き道を行くが如し(HIDE公式ブログ)
- naviの本気でハリウッド入門!!(navi公式ブログ)
- GReeeeNなんでも相談所92号店(92公式ブログ)
- GReeeeN SOHっと日記。(SOH公式ブログ)
- GReeeeN 公式ブログ
- GReeeeN オフィシャルFacebook
- GReeeeN 公式Twitter
- GReeeeN 公式LINE
- GReeeeN 公式YouTubeチャンネル
- whiteeenオフィシャル
- 日本のひなた 宮崎県 公式サイト
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