渋谷すばる

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しぶたにすばる
渋谷 すばる
生年月日 (1981-09-22) 1981年9月22日(36歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府[1]茨木市[2]
身長 170 cm[注 1]
血液型 O型[1]
職業 歌手
俳優
ギタリスト
ジャンル 音楽番組
テレビドラマ
バラエティ番組
活動期間 1996年 -
活動内容 歌手俳優
事務所 ジャニーズ事務所
公式サイト 関ジャニ∞ - INFINITY RECORDS公式サイト
渋谷すばる - INFINITY RECORDS公式サイト
主な作品
あぶない放課後
味園ユニバース
備考
関ジャニ∞のメンバー

渋谷 すばる(しぶたに すばる[1]1981年9月22日[1] - )は、日本歌手俳優であり、関ジャニ∞ボーカリストである。ジャニーズ事務所所属。大阪府[1]茨木市[2]出身。

関ジャニ∞では主にメインボーカルリズムギターブルースハープを担当。

2018年4月15日、同年12月31日をもってジャニーズ事務所を退所することを発表した[5]。関ジャニ∞としての活動は同年7月15日のツアー開幕前までとなる[6][7]


来歴[編集]

  • 1996年9月22日の誕生日に母親に「5千円あげるから」と言われオーディションに行き合格。同じオーディションに丸山隆平がいた。その後すぐに雑誌の取材と撮影があり、オーディション当日に仕事を始めた。2度目のオーディションは 3か月後のKinKi Kidsのクリスマスライブで、横山裕村上信五の同い年 2人と出会い、その日に 3人とも大阪城ホールの舞台に立つ。『ミュージックステーション』初出演時に「愛してる 愛してない」をソロとして披露し人気が急上昇し、当時のジャニーズJr.人気を引っ張り「東の滝沢(滝沢秀明)、西の渋谷」と言われるようになる。この当時から横山、村上とともに関西ジャニーズJr.の先頭に立つことになる[8]
  • 1999年、連続テレビドラマ『あぶない放課後』で二宮和也(後にとしてデビュー)とダブル主演。このドラマの主題歌『Believe Your Smile』はV6の曲であるが、ドラマのオープニングでは渋谷がソロで歌っている[9]。渋谷によればこの頃が「一番忙しかった」時で、当時は合宿所暮らしだった。ドラマ終了後に上京し一人暮らしを始めるが、一人の時間が出来たことでふと我に返って将来について悩むことになり、渋谷自身が「仕事を控えたい」と事務所に申し出たこともあって公の場に出る機会が殆どなかった時期もあった[10]。その後、ドラマ『プラトニック・セックス-娘の叫び! 親の涙…そして親子の闘いが始まる-』への出演を経て、2002年に関西ジャニーズJr.として舞台『Another』に出演。
  • 2002年に関西ジャニーズJr.のメンバーで関ジャニ∞を結成し、2004年9月22日に「浪花いろは節」で全国CDデビュー。以後、関ジャニ∞ではメインボーカルを務めている[1]
  • 2006年8月から9月にかけて「渋谷すばるwith大倉BAND」として大倉忠義とともにコンサートを行う。
  • 2008年1月から2月にかけて、村上信五との二人舞台『「未定」壱』の公演を東京・大阪で行う。この公演は渋谷・村上セルフプロデュース公演であり、2人で作・演出・出演の三役をこなした。10月にはスペシャルドラマ『ありがとう、オカン』にて主演。ドラマ内でオリジナル曲も披露した。
  • 2008年9月にはJr.時代から何度もバンドを組んでいた[要出典]FiVeとともにFLAT FIVE FLOWERSを結成しコンサートを行った[11]この活動はその後も続き、コンサートやテレビに出演しオリジナル曲を披露した[要出典]
  • 2010年4月17日、自動車で都内を走行中に追突事故を起こす。前方の車には会社員の男性が乗車していたが、双方に怪我はなかった。ジャニーズ事務所は半年間の運転禁止処分とし、本人も公式携帯サイトのブログでファンに謝罪した[12][13]
  • 2010年10月3日、『関ジャニ∞ 渋谷すばるのスバラジ』(NACK5)が放送開始。
  • 2014年10月13日『テレビ朝日ドリームフェスティバル』に単独で出演[14]
  • 2015年2月14日公開の映画『味園ユニバース』で初の単独主演を務めると共に、ソロデビューをすることを発表し、1月からソロでライブハウス全国ツアーを実施[15]。同作が第44回ロッテルダム映画祭に出品され正式招待を受け、初日上映後に『関ジャニ∞』と書かれたTシャツを着用しビリー・ジョエルの『ピアノ・マン』と主題歌2曲を含む3曲を披露し会場を沸かせた。またその様子は海外メディアにも取り上げられた[16]。しかしこの番宣で出演した生放送番組での不愛想な態度が批判され、直筆で謝罪した[17]
  • 2018年4月15日、東京都内のホテルで他のメンバー[注 2]とともに記者会見を開き、2018年中での関ジャニ∞からの脱退と、同年12月31日付でのジャニーズ事務所退社を発表した[5][6][7]。2018年2月15日に渋谷からジャニーズ事務所に「音楽を追求するために海外を拠点に生活していきたいので、事務所を辞めたい」と申し入れがあり、同年4月10日を期限にメンバー間などで話し合いが行われた結果、事務所側が意向を受け入れる形となった[5]
    2018年5月30日に発売が予定されているアルバムが関ジャニ∞のメンバーとして最後のリリースとなり、同年7月から行われる5大ドームツアーからは渋谷を除く6人での活動となる[5]。既に撮影されたCMは2018年末まで放映される[5]

人物[編集]

  • ライブで使用しているギターはGibson/Flying V 1974年製、Fender USA Custom Shop/Eric Clapton Stratocaster(緑)、Gibson/SJ-200 Pate Townshendなど。番組のロケでギターを買いに行きスタジオで披露する企画で初めて触り、ヤマハのアコースティック・ギターを購入したのが最初[18]。ほかに、幼稚園から小学生まで習っていたピアノを現在も弾くことができ、メイキング映像などではピアノを弾く映像が入ることがある[19]
  • ザ・クロマニヨンズのファンである。Jr.時代SHIBUYA-AXで行われたTHE HIGH-LOWSのライブに生田斗真と行き、そこから尊敬するようになり中学生のころは恰好を真似していた。憧れの人としており、雑誌で対談が実現[20]
  • 小さい頃のあだ名は「ばぶ」。当時渋谷自身が「すばる」と言えず「しゅばぶ」と言っていたことが由来である[21]
  • 初めて買ったCDはEAST END×YURIの「DA.YO.NE[21]

エピソード[編集]

  • ジャニーズJr.時代は電車で仕事場に通っていたが、『ミュージックステーション』初登場でのソロ『愛してる 愛してない』を披露した後、渋谷が電車に乗ると車両がファンでいっぱいになってわけが分からなかった、と語っている[8]。また、当時『東の滝沢、西のすばる』と言われていたことについて、「タッキーは特別な存在だった」「あの人がいなかったら、たぶん、もうとっくに俺は終わってると思う」「ただ(比べられ始めてから)悩み始めた」と語っているが、当時から仲は大変良かったとも語っている[8]
  • A.B.C-Z橋本良亮とは年齢が一回り離れているが、舞台『DREAM BOYS』で共演して以来「親友」と語っており、渋谷の家に橋本が来ては渋谷がゲームを貸したりご飯を食べさせたりなどしている。きっかけは橋本がいきなり先輩の渋谷の楽屋に入り「すばるくん、親友だから」と言い放ったことからであり、当初渋谷自身は橋本を認識していなかった。このことについて橋本は「怖そうだったけど、本読みをしたら漢字が読めなかったので、行けると思った」と語っている[22]
  • メンバーの横山、村上とは同学年であり、ジャニーズ事務所入所時から2017年現在までともに仕事をしている。村上とは実家が自転車で10分の距離であり、昔は二人で電車通いをしていた[23]。横山とはプライベートでも頻繁に遊ぶ仲である。その際は会話を全くしない時間もあるが、渋谷はこれについて「無言でも辛くないんです。言葉とかいらないんです」と語っており[24]、横山のことを「血こそ繋がっていないけど本当の家族やと思っている」と話している[23]
  • 以前[いつ?]は髪の毛を長くのばしていた理由について美容室に行くのがめんどくさかったと言っていたが、途中からは楽屋で「切りたい」と発言するたびに錦戸に「切ったらアカン」「長い方がかっこいい」などと頼まれ「錦戸さんが切るなと言うので、延び延びになってたんです」と語っている[25]
  • 関ジャニ∞ファンを意味する「eighter」(エイター)の名付け親である[26]
  • 人よりオナラが出る体質で、医師に「便秘の人くらいお腹にガスが溜まっていて異常だ」と言われた。体調を崩して腹痛が数日続き、症状が虫垂炎に似ていたために怯えながら病院に行くと「腸内にガスが溜まりすぎているだけ」と言われて、整腸剤だけを処方された。
  • 女装するたびに「母親に似ている」と言われる[要出典]
  • ひとつのうた」など、関ジャニ∞の曲には渋谷がタイトルを決めたものがある[27]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 収録アルバム 順位
1st 2015年2月11日 記憶/ココロオドレバ CD+DVD JACA-5514~5515 (初回限定盤) 未収録 1位[28]
12cmCD JACA-5516 (通常盤)

カバーアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位
1st 2016年2月10日 CD+DVD JACA-5574~5575 (初回限定盤) 5位
12cmCD JACA-5576 (通常盤)

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 順位
1st 2015年9月16日 記憶 ~渋谷すばる/1562 2DVD JABA-5227~5228 (初回限定盤) 2位
記憶 ~渋谷すばる/LIVE TOUR 2015 DVD+CD JABA-5229~5230 (通常盤)
Blu-ray+CD JAXA-5024~25 (Blu-ray盤)
2nd 2016年9月21日 渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌 3DVD JABA-5237~5239 (DVD盤) 1位[29]
2Blu-ray JAXA-5032~33 (Blu-ray盤)

作品[編集]

楽曲制作[編集]

※特記がない限り関ジャニ∞としての活動の楽曲
※すばるBANDでの活動の編曲は全曲すばるBANDで担当。

曲名 収録CD 作品コード 備考
作詞・作曲
5th Full Album
FIGHT
181-4607-4 ソロ曲
ありがとう 10th LIVE DVD & Blu-ray
KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX』 (初回限定盤)
500-9977-9 詞曲共に横山・安田・大倉と共作
元気が出るSONG 8th Full Album
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6625-3 関ジャニ∞として作詞・作曲
乗っかりトレイン 1st Single
記憶/ココロオドレバ
207-1735-1 ソロ名義の楽曲
護り歌 1st Single
『記憶/ココロオドレバ』
207-1736-9 作曲はマシコタツロウと共作
ソロ名義の楽曲
生きろ 9th Full Album
ジャム
229-1344-1 編曲も担当
Answer 9th Full Album
『ジャム』
229-0793-9 作詞は横山・村上と共作で、編曲は平出悟と共作
コーヒーブレイク 39th Single
奇跡の人
718-4553-4 編曲はPeachと共作
作詞
ONE 1st Full Album
KJ1 F・T・O
122-6124-6 作曲は安田
すばるBANDの楽曲
HIGH POSITION 未収録 137-0152-5 作曲は安田
すばるBANDの楽曲
DOWN UP↑ 未収録 140-7441-9 作曲は安田
すばるBANDの楽曲
SOUL WAY 未収録 111-5171-4 作曲は安田
すばるBANDの楽曲[要出典]
∞SAKAおばちゃんROCK 4th Single
∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク
2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
132-2489-1 関ジャニ∞として作詞し、久保田洋司と共作
海へ 未収録 134-1041-5 ソロ曲[要出典]
群青涙 3rd LIVE DVD
Heat up!
132-4951-7 ソロ曲
EVERYDAY MUSIC 未収録 137-1506-2 ソロ曲
琉我 2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
141-2000-3 ソロ曲
∞o'clock 08 9th Single
無責任ヒーロー
126-6072-8 関ジャニ∞として作詞
fuka-fuka Love the Earth 9th Single
『無責任ヒーロー』
151-1016-8 関ジャニ∞として作詞し、TAKESHIと共作
desire 9th Single
『無責任ヒーロー』(初回限定盤B 特典DVD)
151-0930-5 作曲は安田
ユニット曲
GREEDY 未収録 128-7078-1 ソロ曲[要出典]
words 3rd Full Album
PUZZLE
500-4204-1 ソロ曲
Revolver 4th Full Album
8UPPERS
500-5710-3 ソロ曲
9号車2番A席 18th Single
365日家族
174-6351-3 錦戸と共作、錦戸が作曲・編曲
ユニット曲
∞レンジャー 21st Single
ER
128-7152-4 関ジャニ∞として作詞し、磯崎健史と共作
狩(仮) 6th Full Album
JUKE BOX
708-6016-5 横山・安田・大倉との共作
ユニット曲
All is well 6th Full Album
『JUKE BOX』
708-6015-7 関ジャニ∞として作詞
7th Full Album
関ジャニズム
205-5661-6 作曲は安田
7th Full Album
『関ジャニズム』
205-5674-8 丸山と共作
ユニット曲
韻踏ィ二ティ 8th Full Album
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6561-3
作曲
ハダカ 38th Single
NOROSHI
223-7393-4 編曲も担当
作詞は横山
ユニット曲

ソロ曲[編集]

ソロとしてリリースされた作品は除く

CD収録曲[編集]

  • 琉我 - 関ジャニ∞ 2ndアルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』収録
  • words - 関ジャニ∞ 3rdアルバム『PUZZLE』(通常盤のみ)収録
  • Revolver - 関ジャニ∞ 4thアルバム『8UPPERS』(通常盤のみ)収録
  • - 関ジャニ∞ 5thアルバム『FIGHT』(通常盤のみ)収録

CD未収録曲[編集]

  • この星が輝く理由 - 関ジャニ∞ ライブDVD『Excite!!』収録
  • 群青涙 - 関ジャニ∞ ライブDVD『Heat up!』収録
  • 心友の詩(作詞・作曲:コダマックス) - JASRAC作品コード 162-6670-6。『DREAM BOYS』(2009年)にて披露。
  • DICE CRAZY GAME(作詞・作曲:TAKESHI) - JASRAC作品コード 162-6669-2。『DREAM BOYS』(2009年)にて披露。
  • Everybody music(作詞:渋谷すばる、作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 137-1506-2。
  • FIGHT MAN(作詞・作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 113-1826-1
  • GET BACK(作詞:久保田洋司、作曲:飯田建彦) - JASRAC作品コード 107-1278-0
  • Let's go,let's go!(作詞・作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 089-5065-2

受賞歴[編集]

出演[編集]

※ グループでの出演は関ジャニ∞参照。個人での出演のみ記載。

テレビドラマ[編集]

バラエティ番組[編集]

音楽番組[編集]

  • The Covers(2013年10月27日、2016年3月7日、NHKBSプレミアム)

映画[編集]

舞台[編集]

  • KYO TO KYO(1997年8月)
  • MASK(1997年12月)
  • KYO TO KYO(1998年4月)
  • NEVER GONNA DANCE(2005年2月)- 坂本昌行主演・スパッド役
  • 「未定」壱(2008年1月 - 2月)
  • DREAM BOYS(2009年9月 - 10月)

コンサート[編集]

  • ジャニーズJr.「Johnny's Winter Concert」(1998年12月27日 - 1999年1月6日、横浜・大阪)
  • ジャニーズJr.「Fresh Spring Concert '99」(1999年5月2日 - 6月20日、横浜・大阪)
  • 関西ジャニーズJr.「FIRST LIVE」(1999年8月13日 - 15日、Zepp 大阪
  • ジャニーズJr.「特急投球コンサート(1999年10月9日、東京ドーム
  • 関西ジャニーズJr.「X'masプレゼント」(1999年12月20日 - 25日、大阪松竹座
  • ジャニーズJr.「Spring Concert 2000」(2000年4月3日 - 5月7日、大阪・名古屋・横浜)
  • ジャニーズJr.「3大ドーム CONCERT」(2000年9月3日 - 10月15日、大阪・名古屋・東京)
  • 渋谷すばるwith大倉BAND(2006年8月 - 9月)
  • 渋谷すばる with FiVe LIVE 2008 FLAT FIVE FLOWERS(2008年9月)
  • 渋谷すばる LIVE TOUR 2015(2015年1月18日-2月25日、大阪、福岡、札幌、新潟、仙台、名古屋、広島、香川、東京)
  • 渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌(2016年2月18日-3月27日、名古屋、大阪、福岡、札幌、東京)

イベント[編集]

ラジオ[編集]

CM[編集]

ソロ・ユニット曲[編集]

Jr.時代・グループ活動としてCD化、DVD化、ビデオ化されたものは以下の通り(収録されていない曲は除く)。

  • Believe Your Smile - VHS『素顔2』収録。V6のカバーであり自身が主演した『あぶない放課後』主題歌
  • サヨナラ - VHS『素顔2』収録
  • 愛してる 愛してない - VHS『素顔2』収録
  • MADE IN JAPAN - VHS『素顔3』収録。V6のカバー
  • ミッドナイト・シャッフル - VHS『素顔3』収録。近藤真彦のカバー
  • FIGHT MAN - DVD『DREAM BOY』・『DREAM BOYS』(2006年)に収録
  • アリガトウ - DVD『DREAM BOYS』(2006年)に収録
  • この星が輝く理由 - DVD『Excite!!』に収録
  • 赤鼻のトナカイ - DVD『Excite!!』に収録
  • ONE - アルバム『F・T・O』、DVD『Excite!!』・『Spirits!!』・『Heat up!』・『47』『KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜・特典映像』にすばるBANDとして収録。作詞: SUBARU、作曲: 安田章大、編曲: すばるBAND
  • オニギシ - アルバム『F・T・O』通常盤初回限定プレス特典CD、DVD『Heat up!』に三兄弟として収録、DVD『Heat up!』は関ジャニ∞全員演奏バージョン。作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • プリン - アルバム『F・T・O』通常盤初回限定プレス特典CD、DVD『Spirits!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • アメちゃん - DVD『Spirits!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • みかん - DVD『Excite!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • 群青涙 - DVD『Heat up!』収録
  • 琉我 - アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』、DVD『47』収録。作詞: 渋谷すばる、作曲: 谷本新、編曲:M.J.Acosta
  • いつか、また…。 - アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』初回限定Bに収録
  • desire - 安田章大とのデュエット。シングル『無責任ヒーロー』初回限定盤B特典DVD、DVD『COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪』に収録。作詞:渋谷すばる、作曲:安田章大、編曲:野間康介
  • words - アルバム『PUZZLE』通常版CDに収録。作詞:渋谷すばる/作曲・編曲:マシコタツロウ
  • Glorious - 錦戸亮大倉忠義とトリオ。アルバム『PUZZLE』初回限定版DVD、DVD『関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE』に収録。作詞:Samuel Waermo、作曲・編曲:Samuel Waermo,TJ Mixx
  • Revolver - シングル『Wonderful World!!』初回限定盤B 特典DVD、アルバム『8UPPERS』通常盤Disc-2に収録。作詞:渋谷すばる 作曲・編曲:SEI☆SHIN
  • 9号車2番A席 - 錦戸亮とのデュエット。シングル『365日家族』通常盤に収録。作詞:渋谷すばる・錦戸亮、作曲:錦戸亮、編曲:錦戸亮・大西省吾
  • あ - アルバム『FIGHT』通常盤Disc-2、DVD・BD『KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTRおもんなかったらドームすいません』に収録。作詞・作曲:渋谷すばる 編曲:高橋浩一郎 ブラスアレンジ:YOKAN
  • 狩(仮) - 横山裕、安田章大、大倉忠義とのユニット。アルバム『JUKE BOX』通常盤CDに収録。作詞:ヨシャオ族、作曲:大西省吾
  • 道 - 丸山隆平とのデュエット。アルバム『関ジャニズム』収録。作詞:渋谷すばる、丸山隆平、作曲:マシコタツロウ、編曲:大西省吾
  • ハダカ-横山裕とのデュエット。シングル『NOROSHI』通常盤CDに収録。作詞:横山裕、作曲・編曲:渋谷すばる

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ ジャニーズ事務所による公式プロフィールでは170cmとされているが[3]、本人は「実際は166センチか167センチくらい」と述べている[4]
  2. ^ 安田章大はケガのため欠席。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f 渋谷すばるのプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. 2011年12月9日閲覧。
  2. ^ a b 渋谷すばるが登場した”. CDJournal. 2017年3月25日閲覧。
  3. ^ PROFILE”. Johnny's web. ジャニーズ事務所. 2018年1月28日閲覧。(携帯からのみアクセス可)
  4. ^ 渋谷すばる、身長「詐称やなくてウソ」 - デイリースポーツ 2016年3月28日
  5. ^ a b c d e “渋谷すばるさん、関ジャニ脱退へ 年末で事務所も退社”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2018年4月15日). https://www.asahi.com/articles/ASL4H3134L4HPTFC001.html 2018年4月16日閲覧。 
  6. ^ a b “関ジャニ∞・渋谷すばるが脱退へ 年内でジャニーズ事務所を退所「音楽活動を追求」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年4月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2109594/full/ 2018年4月15日閲覧。 
  7. ^ a b 関ジャニ∞を応援してくださっているファンの皆さまへ”. Johnny's net (2018年4月15日). 2018年4月15日閲覧。
  8. ^ a b c Myojo』2012年1月号10000字ロングインタビュー「裸の時代〜僕がJr.だったころ〜」より[要ページ番号]
  9. ^ VHS『あぶない放課後』より
  10. ^ 写真集『for No.∞』に記載[要ページ番号]
  11. ^ “関ジャニ∞の渋谷が新ユニットで初ライブ”. SANSPO.COM. (2008年9月24日). オリジナル2008年9月26日時点によるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080926044345/http://www.sanspo.com/geino/news/080924/gng0809240432000-n1.htm 2018年3月21日閲覧。 
  12. ^ 「関ジャニ∞」の渋谷さん、追突事故 [リンク切れ] MBSニュース 2010年4月20日
  13. ^ “関ジャニ・渋谷すばる 追突事故起こしていた”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2010年4月21日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/04/21/kiji/K20100421Z00001730.html 2018年4月15日閲覧。 
  14. ^ コブクロ、すばる、スピッツ、金爆ら熱い競演 ナタリー 2014年10月14日
  15. ^ 関ジャニ∞渋谷すばるソロデビュー&ライブハウス巡業 ナタリー 2014年12月1日付
  16. ^ “渋谷すばる、英語スピーチ&単独ライブ披露!関ジャニ∞のヨーロッパ進出に意欲”. シネマトリビューン. (2015年1月24日). http://cinetri.jp/report/misono_rotterdam/ 
  17. ^ 中村好伸 (2015年2月24日). “関ジャニ∞渋谷すばる、直筆の反省文を配布「恥ずかしくない行動を」”. シネマトゥデイ. 2018年3月21日閲覧。
  18. ^ オフィシャル・スコア『関ジャニ∞/バンド・セレクション』より[要ページ番号]
  19. ^ オフィシャル・スコア『関ジャニ∞/ピアノ・セレクション』 より[要ページ番号]
  20. ^ Wink Up』2010年12月号連載「渋谷すばるの脳 特別編」より[要ページ番号]
  21. ^ a b 朝日新聞夕刊連載『七人七色 渋谷すばる篇』(2009年4月)[いつ?][要ページ番号]
  22. ^ Wink Up』2012年2月号「渋谷すばるのすばる脳」より[要ページ番号]
  23. ^ a b 8UPPERS』特典DVDより。
  24. ^ DVD『KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTRおもんなかったらドームすいません』初回特典より。
  25. ^ 『TVLIFE』2009年12月発売号[要ページ番号]
  26. ^ “関ジャニ∞「すばるくんを応援」”. 毎日新聞. (2018年4月15日). https://mainichi.jp/articles/20180416/k00/00m/040/011000c 2018年4月17日閲覧。 
  27. ^ 朝日新聞夕刊連載『七人七色 渋谷すばる篇』(2009年11月6日・5面)
  28. ^ 【オリコン】関ジャニ渋谷すばる、ソロデビュー曲が1位”. ORICON NEWS. オリコン (2015年2月17日). 2018年3月28日閲覧。
  29. ^ 【オリコン】渋谷すばる、ソロ音楽DVD初の総合首位”. ORICON NEWS. オリコン (2016年9月28日). 2018年3月28日閲覧。
  30. ^ 関ジャニ・渋谷すばる、ソロで1万1000人圧倒 マッチらカバー熱唱”. ORICON NEWS. オリコン (2014年10月14日). 2018年3月28日閲覧。

外部リンク[編集]