渋谷すばる

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渋谷 すばる
生誕 (1981-09-22) 1981年9月22日(39歳)
出身地 日本の旗 日本大阪府[1]茨木市[2]
ジャンル ロック
J-POP
職業 ボーカリスト
ギタリスト
シンガーソングライター
作詞家
作曲家
俳優
担当楽器 ボーカル
ギター
ブルースハープ
活動期間 1996年 -
レーベル テイチクレコード
(2004年 - 2007年)
インペリアルレコード
(2007年 - 2014年)
INFINITY RECORDS
(2014年 - 2018年)
World art
(2019年 - )
事務所 ジャニーズ事務所(1996年 - 2018年)
公式サイト 渋谷すばる - INFINITY RECORDS公式サイト
渋谷すばるです。
しぶたに すばる
渋谷 すばる
身長 166〜167 cm[3]
血液型 O型[1]
職業 歌手
俳優
タレント
ジャンル 音楽番組
活動期間 1996年 -
活動内容 歌手
俳優
事務所 ジャニーズ事務所(1996年 - 2018年)
公式サイト 渋谷すばる - INFINITY RECORDS公式サイト
渋谷すばるです。
主な作品
あぶない放課後
味園ユニバース
備考
関ジャニ∞2002年 - 2018年
テンプレートを表示
渋谷すばる
YouTube
チャンネル
活動期間 2019年8月16日 -
ジャンル 音楽
登録者数 約16.1万人
総再生回数 約830万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年12月28日時点。
テンプレートを表示

渋谷 すばる(しぶたに すばる[1]1981年〈昭和56年〉9月22日[1] - )は、日本歌手タレント俳優であり、関ジャニ∞の元ボーカリストである。2018年12月31日までジャニーズ事務所に所属[4][5]し、2019年2月28日よりシンガーソングライターとしての活動を開始した[6]

関ジャニ∞では、メインボーカルリズムギターブルースハープを担当していた[7]関ジャニ∞としての最後の活動は、自身の冠番組である2018年7月8日放送のテレビ朝日系列『関ジャム 完全燃SHOW』の生放送となった[8]

来歴[編集]

ジャニーズ事務所所属時代[編集]

  • 1996年9月22日の誕生日にジャニーズ事務所のオーディションで合格。同じオーディションには丸山隆平がいた。その後すぐに雑誌の取材と撮影があり、オーディション当日に仕事を始めた。2度目のオーディションは3か月後のKinKi Kidsのクリスマスライブで、横山裕村上信五の2人と出会い、3人とも大阪城ホールの舞台に立つ[9]。『ミュージックステーション』初出演時に「愛してる 愛してない」をソロとして披露し人気が急上昇[10]、当時のジャニーズJr.人気を引っ張り「東の滝沢(滝沢秀明)、西のすばる」と言われるようになった[11]。横山、村上とともに関西ジャニーズJr.の先頭に立つことになる[9]
  • 1999年、連続テレビドラマ『あぶない放課後』で二宮和也(後にとしてデビュー)とダブル主演。ドラマの主題歌『Believe Your Smile』はV6の曲であるが、ドラマのオープニングでは渋谷が歌っている[12]。渋谷によればこの頃が一番忙しかった時で、当時は合宿所暮らしだった。ドラマ終了後に上京し一人暮らしを始めるが、一人の時間が出来たことでふと我に返って将来について悩むことになり、渋谷自身が「仕事を控えたい」と事務所に申し出たこともあった[13]。ドラマ『プラトニック・セックス-娘の叫び! 親の涙…そして親子の闘いが始まる-』への出演を経て、2002年に関西ジャニーズJr.として舞台『Another』に出演。
  • 2002年に関西ジャニーズJr.のメンバーで関ジャニ∞を結成し、2004年9月22日に「浪花いろは節」で全国CDデビュー[1]
  • 2006年8月から9月にかけて「渋谷すばるwith大倉BAND」として大倉忠義共にコンサートを行う。
  • 2008年1月から2月にかけ、村上信五との二人舞台『「未定」壱』の公演を東京・大阪で行う。この公演は渋谷・村上セルフプロデュース公演であり、2人で作・演出・出演の三役をこなした。10月にはスペシャルドラマ『ありがとう、オカン』にて主演。ドラマ内でオリジナル曲も披露した。
  • 2008年9月にはFiVeとともにFLAT FIVE FLOWERSを結成しコンサートを行う[14]
  • 2010年4月17日、自動車で都内を走行中に追突事故を起こす。前方の車には会社員の男性が乗車していたが、双方怪我はなかった。ジャニーズ事務所は半年間の運転禁止処分とし、本人も公式携帯サイトのブログでファンに謝罪した[15][16]
  • 2010年10月3日、『関ジャニ∞ 渋谷すばるのスバラジ』(NACK5)が放送開始。
  • 2014年10月13日『テレビ朝日ドリームフェスティバル』に単独で出演[17]
  • 2015年2月14日公開の映画『味園ユニバース』で初の単独主演を務めソロデビューをすることを発表し、1月からソロでライブハウス全国ツアーを実施[18]。同作が第44回ロッテルダム映画祭に出品され正式招待を受け、初日上映後に『関ジャニ∞』と書かれたTシャツを着用しビリー・ジョエルの『ピアノ・マン』と主題歌2曲を含む3曲を披露し、その様子は海外メディアにも取り上げられた[19]。カナダ・モントリオールで開催されていた第19回ファンタジア国際映画祭にて男優賞を受賞した[20]。しかしこの番宣で出演した生放送番組での態度が批判され、直筆で謝罪した[21]
  • 2018年4月15日、東京都内のホテルで他のメンバー[注 1]とともに記者会見を開き、2018年中での関ジャニ∞からの脱退と、同年12月31日付でのジャニーズ事務所退社を発表した[4][5][22]。2018年2月15日に渋谷からジャニーズ事務所に「音楽を追求するために海外を拠点に生活していきたいので、事務所を辞めたい。」と申し入れがあり、同年4月10日を期限にメンバー間などで話し合いが行われ、事務所側が意向を受け入れる形となった[22]。2018年5月30日に発売したベスト・アルバムGR8EST』が関ジャニ∞のメンバーとして最後のリリースとなり、同年7月から行われる5大ドームツアーからは渋谷を除く6人での活動となる[22]。撮影されていたCMは2018年末まで放映された[22]

ソロアーティスト時代[編集]

2019年[編集]

  • 2月28日、自身の公式サイトを開設し、本人からのメッセージおよび生存確認と共に1本の動画を公開した[6]。ジャニーズ事務所退所後初の公の発表となった。
  • 4月26日、自身のソロとしてのファンクラブ「Shubabu」を発足することと、同年秋、ワーナーミュージック・ジャパンの全面的バックアップの元、自主レーベル「World art」を発足し、再ソロデビュー[注 2]することを発表[23]
  • 9月13日・20日・27日、デビューアルバム『二歳』より、順に「ワレワレハニンゲンダ」「アナグラ生活」「ぼくのうた」を先行配信した[24]。関ジャニ∞時代を含めて自身初となるフル音源の楽曲配信となる。
  • 10月8日・9日、それぞれ大阪・なんばHatch、東京・品川ステラボールにて、アルバム『二歳』の初回限定盤特典DVDに収録されている映像を鑑賞する上映会で、自身の公式ファンクラブ「Shubabu」初のファンクラブイベント「babu会 vol.0」を開催[25]
  • 10月9日、ジャニーズ事務所退所後初の作品である1stアルバム『二歳』を前述の「World art」から発売し、ソロアーティストとして再デビューした。
  • 12月25日、インテックス大阪で開催された音楽ライブイベントFM802 30PARTY FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2019』内のトリビュート企画「THE YELLOW MONKEYトリビュートLIVE[26]」にサプライズ出演し、THE YELLOW MONKEYの「バラ色の日々」を歌唱した[27]

2020年[編集]

  • 1月28日〜2月26日、ソロアーティストとして初のライブツアーである『渋谷すばる LIVE TOUR 2020 「二歳」』を開催[28]。同ライブツアー内で、自身初の海外公演を行う予定であったが、新型コロナウイルスCOVID-19」による肺炎の感染拡大のため海外公演は中止となった[29]
  • 3月17日、自身初の野外公演『渋谷すばる LIVE 2020「二歳と364日」』を大阪府の舞洲スポーツアイランド 特設会場にて開催予定[30]であったが、前述の新型コロナウイルス「COVID-19」の影響により中止となった[31]
  • 4月29日、大阪城ホールで開催予定の音楽ライブイベントFM802 SPECIAL LIVE REQUESTAGE 2020』に出演予定[32]であったが、新型コロナウイルス「COVID-19」の影響により開催中止となった[33]
  • 7月1日、ソロアーティストとして初の映像作品『Documentary Film 「二歳と364日」』ライブフォトブック『Documentary Live Photo 「二歳と364日」』が同時発売[34]
  • 7月3日、新型コロナウイルス「COVID-19」が感染拡大したことによって制作された、自身初の配信限定シングル『』が配信された[35]
  • 9月26日、氣志團が主催するライブイベント『氣志團万博』のオンラインフェス「氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~」に出演[36]
  • 9月26日、YouTubeチャンネル『blackboard』にて、アルバム『NEED』に収録されている「素晴らしい世界に」を披露した[37]。自身が、自身のYouTubeチャンネル以外のチャンネルに出演したのは初である。
  • 10月10日、万博記念公園で開催された野外音楽ライブイベント『大阪文化芸術フェスpresents OSAKA GENKi PARK』に出演[38][39]。新型コロナウイルスの影響により、同年3月7日以降出演予定だったワンマンライブや音楽フェスが中止になっていたため、約8ヶ月振りの有観客ライブとなった。
  • 10月21日、後述のアルバム『NEED』の発売を記念したオンラインライブイベント『渋谷すばる Special Studio Session』を開催[40][41]。同アルバムの収録曲を含む全7曲のスタジオセッションの模様をYouTubeで無料生配信した。
  • 11月11日、自身2作目となるフルアルバム『NEED』を発売[42]。CD、レコードの発売に先駆け、同月6日には同作の収録曲全曲が各配信サイトにて先行配信された[43]
  • 12月6日、YouTubeが主催する『YouTube Music Weekend』に参加[44][45]。同プログラムでは参加アーティストのYouTube公式チャンネルでライブ映像などのコンテンツが連日プレミア公開されるものであり、自身のYouTubeチャンネルでは同年1月から開催したライブツアー『渋谷すばる LIVE TOUR 2020 「二歳」』の幕張メッセ公演の模様と、同年10月にYouTubeで無料生配信されたオンラインライブイベント『渋谷すばる Special Studio Session』の模様が公開された。
  • 12月28日、インテックス大阪で開催予定の音楽ライブイベント『FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2020』に出演予定[46]だったが、上述新型コロナウィルスの影響により12月の開催を中止し、翌2021年2月中旬の開催延期を目指して調整を進めていく予定であった[47]が、緊急事態宣言が全国11都府県に発出されたことにより、2020年度の開催を中止し、新たに2021年12月に同フェスを開催することを発表した[48]。昨年の同フェス内トリビュート企画「THE YELLOW MONKEYトリビュートLIVE」のシークレットゲストとして出演して以来2度目の出演となる予定だった。
  • 12月29日、千葉幕張メッセで開催予定の年越し音楽ライブイベント『COUNTDOWN JAPAN 20/21』に出演予定[49]だったが、新型コロナウイルスの影響により開催中止となった[50]

2021年[編集]

  • 4月8日〜5月28日、前述のアルバム『NEED』を携え、ソロアーティストとして2度目となる全国ライブツアー『渋谷すばる LIVE TOUR 2021』を開催予定[51]だったが、新型コロナウィルスの影響により全公演中止となった[52]

人物[編集]

  • 三兄弟の次男。
  • 使用しているギターはGibson/Flying V 1974年製、Fender USA Custom Shop/Eric Clapton Stratocaster(緑)、Gibson/SJ-200 Pate Townshend、STEINBERGER(黒)など。番組のロケでギターを買いに行きスタジオで披露する企画で初めて触り、ヤマハのアコースティックギターを購入したのが最初[53]。幼稚園から小学生まで習っていたピアノを現在も弾くことができ、メイキング映像ではピアノを弾く映像が入ることがある[54]
  • Jr.時代SHIBUYA-AXで行われたTHE HIGH-LOWSのライブに生田斗真と行き、ザ・クロマニヨンズのファンになり憧れの人としている。雑誌での対談が実現[55]
  • 小さい頃のあだ名は「ばぶ」。当時「すばる」と言えず「しゅばぶ」と言っていたことが由来である[56]
  • 初めて買ったCDはEAST END×YURIの「DA.YO.NE[57]

エピソード[編集]

  • ジャニーズJr.時代は電車で仕事場に通っていたが、『ミュージックステーション』初登場でのソロ「愛してる 愛してない」を披露した後、渋谷が電車に乗ると車両がファンでいっぱいになってわけが分からなかった、と語っている[9]。また、当時「東の滝沢、西のすばる」と言われていたことについて、「タッキーは特別な存在だった」「あの人がいなかったら、たぶん、もうとっくに俺は終わってると思う」「ただ(比べられ始めてから)悩み始めた」と語っているが、当時から仲は大変良かったとも語っている[9]
  • A.B.C-Z橋本良亮とは年齢が一回り離れているが、舞台『DREAM BOYS』で共演して以来「親友」と語っており、渋谷の家に橋本が来ては渋谷がゲームを貸したりご飯を食べさせたりなどしている。きっかけは橋本がいきなり先輩の渋谷の楽屋に入り「すばるくん、親友だから」と言い放ったことからであり、当初渋谷自身は橋本を認識していなかった。このことについて橋本は「怖そうだったけど、本読みをしたら漢字が読めなかったので、行けると思った」と語っている[58]
  • メンバーの横山、村上とは同期であり[59]、15歳でジャニーズ事務所に入所[4]してからずっと一緒に仕事をしている[59]。村上とは実家の駅が隣同士[59]自転車で10分の距離であり、昔は2人で電車通いをしていた[60]。横山とはプライベートで遊んだり旅行したりする仲であり、その際は会話を全くしない時間もあるが、「それが全然苦じゃない人」[59]、「血こそ繋がっていないけど本当の家族やと思っている」と話している[60]
  • 関ジャニ∞ファンを意味する「eighter」(エイター)の名付け親である[61]。その他、「ひとつのうた」など、関ジャニ∞の曲には渋谷がタイトルを決めたものがある[62]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

CDシングル[編集]

発売日 タイトル 規格 収録アルバム 最高位 回数[注 3]
INFINITY RECORDS
1st 2015年2月11日 記憶/ココロオドレバ CD+DVD (初回限定盤) 未収録 1位 10回
CD (通常盤)

デジタルシングル[編集]

太字は配信限定シングル。
太字でないものはアルバム収録曲の先行配信。

発売日 タイトル 規格 収録アルバム 最高位
オリコン[注 4] Billboard
World art
2019年9月13日 ワレワレハニンゲンダ デジタル・ダウンロード 1st Full Album
二歳
27位
2019年9月20日 アナグラ生活 44位
2019年9月27日 ぼくのうた 41位
1st 2020年7月3日 2nd Full Album
NEED
21位
2020年10月30日 風のうた

アルバム[編集]

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 最高位 回数[注 3]
World art
1st 2019年10月9日 二歳 CD+DVD (初回限定盤) 4位 10回
CD (通常盤)
2019年11月6日 LP (アナログ盤)
2nd 2020年11月11日 NEED CD(CD盤) 4位 3回
LP (アナログ盤)

カバーアルバム[編集]

発売日 タイトル 規格 最高位 回数[注 3]
INFINITY RECORDS
1st 2016年2月10日 CD+DVD (初回限定盤) 5位 9回
CD (通常盤)

映像作品[編集]

発売日 タイトル 規格 規格品番 最高位 回数[注 3]
DVD BD
INFINITY RECORDS
1st 2015年9月16日 記憶 ~渋谷すばる/1562 2DVD JABA-5227~5228 (初回限定盤) 2位 14回 4回
記憶 ~渋谷すばる/LIVE TOUR 2015 DVD+CD JABA-5229~5230 (通常盤)
Blu-ray+CD JAXA-5024~25 (Blu-ray盤)
2nd 2016年9月21日 渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌 3DVD JABA-5237~5239 (DVD盤) 1位[63] 6回 8回
2Blu-ray JAXA-5032~33 (Blu-ray盤) 2位
World art
3rd 2020年7月1日 Documentary Film 「二歳と364日」 2DVD WQNL-41~42
BD WQXL-10010

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
記憶 ギャガ配給映画『味園ユニバース』主題歌[18]
ココロオドレバ

ライブ[編集]

※ソロ活動のライブのみ記述

ワンマンライブ[編集]

開始年 日程 ライブタイトル 開催日 規模・会場
2015年 全13公演
1月18日 - 2月25日
渋谷すばる LIVE TOUR 2015 1月 18日 味園ユニバース(大阪府
19日
27日 なんばHatch(大阪府)
28日
30日 Zepp Fukuoka福岡県
2月 2日 Zepp Sapporo(北海道
4日 NIIGATA LOTS新潟県
12日 仙台Rensa宮城県
16日 Zepp Nagoya(愛知県
18日 広島CLUB QUATTRO広島県
20日 高松オリーブホール香川県
24日 Zepp DiverCity(東京都
25日
2016年 全10公演
2月18日 - 3月27日
渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌 2月 18日 Zepp Nagoya(愛知県)
19日
25日 Zepp Namba(大阪府)
26日
3月 4日 Zepp Fukuoka(福岡県)
13日 Zepp Sapporo(北海道)
17日 Zepp DiverCity(東京都)
18日
26日 両国国技館(東京都)
27日
2020年 全11公演
1月28日 - 2月26日
渋谷すばる LIVE TOUR 2020「二歳」 1月 18日 幕張メッセ 国際展示場6~8千葉県
19日
2月 6日 仙台サンプラザホール(宮城県)
10日 広島文化学園HBGホール(広島県)
11日 山口市民会館(山口県)
14日 静岡市民文化会館静岡県
17日 名古屋国際会議場 センチュリーホール(愛知県)
20日 札幌文化芸術劇場hitaru(北海道)
21日
25日 福岡サンパレスホテル&ホール(福岡県)
26日
全4公演
3月5日 - 3月11日(中止)[29]
3月 5日 バンダイナムコ上海文化センター(中国上海市
7日 ATT SHOW BOX Dazhi(台湾台北市
8日
11日 Music Zone @ E-Max(香港
全1公演
3月17日(中止)[31]
渋谷すばる LIVE 2020「二歳と364日」 17日 舞洲スポーツアイランド(大阪府)
2021年 全13公演
4月8日 - 5月28日(中止)[52]
渋谷すばる LIVE TOUR 2021 4月 8日 福岡サンパレスホテル&ホール(福岡県)
9日
12日 名古屋国際会議場 センチュリーホール(愛知県)
13日
20日 東京ガーデンシアター(東京都)
21日
26日 カナモトホール(北海道)
27日
5月 12日 広島文化学園HBGホール(広島県)
13日
19日 仙台サンプラザホール(宮城県)
20日
24日 グランキューブ大阪(大阪府)
25日
27日 神戸国際会館兵庫県
28日

出演ライブイベント[編集]

開催年 日程 イベントタイトル セットリスト 会場
2014年 10月13日 テレビ朝日ドリームフェスティバル2014
  1. ズッコケ男道
  2. あおっぱな
  3. 記憶
  4. 愚か者
  5. スローバラード
  6. 大阪レイニーブルース
  7. オモイダマ
2019年 12月25日 THE YELLOW MONKEYトリビュートLIVE
(FM802 30PARTY FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2019)
  1. SPARK / 菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet
  2. プライマル。 / Jose & Shun(TOTALFAT
  3. LOVE LOVE SHOW / GEN(04 Limited Sazabys
  4. バラ色の日々 / 渋谷すばる
  5. 悲しきASIAN BOY / 吉井和哉(THE YELLOW MONKEY)
  6. DANDAN / THE YELLOW MONKEY
  7. JAM / THE YELLOW MONKEY
  8. 太陽が燃えている / 渋谷すばるを除く出演者全員
2020年 4月29日(中止[33] FM802 SPECIAL LIVE REQUESTAGE 2020 開催中止の為無し
9月26日 氣志團万博2020 ~家でYEAH!!~
  1. たかぶる
  2. ワレワレハニンゲンダ
  3. 来ないで
  4. 風のうた
  5. 素晴らしい世界に
10月10日 大阪文化芸術フェスpresents OSAKA GENKi PARK
  1. たかぶる
  2. ワレワレハニンゲンダ
  3. トラブルトラベラ
  4. 爆音
  5. 風のうた
  6. 素晴らしい世界に
12月28日(中止[47] FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2020 開催中止の為無し
12月29日(中止[50] COUNTDOWN JAPAN 20/21 開催中止の為無し

その他イベント[編集]

日程 イベントタイトル セットリスト 日程 会場
全2公演
2019年10月8日・9日
babu会 vol.0
  1. ワレワレハニンゲンダ
  2. アナグラ生活
10月 8日 なんばHatch(大阪府)
9日 品川ステラボール(東京都)
全1公演
2020年10月21日
渋谷すばる Special Studio Session[注 5]
  1. たかぶる
  2. ワレワレハニンゲンダ
  3. アナグラ生活
  4. 来ないで
  5. 爆音
  6. 風のうた
  7. 素晴らしい世界に
10月 21日 (無観客ライブのため非公開)

作品[編集]

楽曲制作[編集]

  • 特記がない限り関ジャニ∞としての活動の楽曲。
  • すばるBANDでの活動の編曲は全曲すばるBANDで担当。
  • 自身の1stアルバム『二歳』以後の収録楽曲は全曲作詞・作曲・編曲を担当。
曲名 収録CD 作品コード 備考
作詞・作曲
5th Full Album
FIGHT
181-4607-4 ソロ曲
ありがとう 10th LIVE DVD & Blu-ray
KANJANI∞ LIVE TOUR JUKE BOX』 (初回限定盤)
500-9977-9 詞曲共に横山・安田・大倉と共作
元気が出るSONG 8th Full Album
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6625-3 関ジャニ∞として作詞・作曲
乗っかりトレイン 1st Single
記憶/ココロオドレバ』(ソロ)
207-1735-1 ソロ名義の楽曲
護り歌 1st Single
『記憶/ココロオドレバ』(ソロ)
207-1736-9 作曲はマシコタツロウと共作
ソロ名義の楽曲
生きろ 9th Full Album
ジャム
229-1344-1 編曲も担当
Answer 9th Full Album
『ジャム』
229-0793-9 作詞は横山・村上と共作で、編曲は平出悟と共作
コーヒーブレイク 39th Single
奇跡の人
718-4553-4 編曲はPeachと共作
作詞
ONE 1st Full Album
KJ1 F・T・O
122-6124-6 作曲は安田
すばるBANDの楽曲
High Position 未収録 137-0152-5 作曲は安田
すばるBANDの楽曲[64]
Down UP↑ 未収録 140-7441-9 作曲は安田
すばるBANDの楽曲[64]
Soul way 未収録 111-5171-4 作曲は安田
すばるBANDの楽曲[64]
∞SAKAおばちゃんROCK 4th Single
∞SAKAおばちゃんROCK/大阪ロマネスク
2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
132-2489-1 関ジャニ∞として作詞し、久保田洋司と共作
海へ 未収録 134-1041-5
群青涙 3rd LIVE DVD
Heat up!
132-4951-7 ソロ曲
EVERYDAY MUSIC 未収録 137-1506-2 ソロ曲
琉我 2nd Full Album
KJ2 ズッコケ大脱走
141-2000-3 ソロ曲
∞o'clock 08 9th Single
無責任ヒーロー
126-6072-8 関ジャニ∞として作詞
fuka-fuka Love the Earth 9th Single
『無責任ヒーロー』
151-1016-8 関ジャニ∞として作詞し、TAKESHIと共作
desire 9th Single
『無責任ヒーロー』(初回限定盤B 特典DVD)
151-0930-5 作曲は安田
ユニット曲
GREEDY 未収録 128-7078-1
words 3rd Full Album
PUZZLE
500-4204-1 ソロ曲
Revolver 4th Full Album
8UPPERS
500-5710-3 ソロ曲
9号車2番A席 18th Single
365日家族
174-6351-3 錦戸と共作、錦戸が作曲・編曲
ユニット曲
∞レンジャー 21st Single
ER
128-7152-4 関ジャニ∞として作詞し、磯崎健史と共作
レッド & オオカミ 9th LIVE DVD & Blu-ray
KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜
500-8867-0 エイトレンジャー内のソロ曲
レッドレンジャー名義で作詞
狩(仮) 6th Full Album
JUKE BOX
708-6016-5 横山・安田・大倉との共作
ユニット曲
All is well 6th Full Album
『JUKE BOX』
708-6015-7 関ジャニ∞として作詞
7th Full Album
関ジャニズム
205-5661-6 作曲は安田
7th Full Album
『関ジャニズム』
205-5674-8 丸山と共作
ユニット曲
韻踏ィニティ 8th Full Album
関ジャニ∞の元気が出るCD!!
713-6561-3
作曲
ハダカ 38th Single
NOROSHI
223-7393-4 編曲も担当
作詞は横山
ユニット曲

ソロ曲[編集]

ソロとしてリリースされた作品は除く

CD収録曲[編集]

  • 琉我 - 関ジャニ∞ 2ndアルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』収録
  • words - 関ジャニ∞ 3rdアルバム『PUZZLE』(通常盤のみ)収録
  • Revolver - 関ジャニ∞ 4thアルバム『8UPPERS』(通常盤のみ)収録
  • - 関ジャニ∞ 5thアルバム『FIGHT』(通常盤のみ)収録

CD未収録曲[編集]

  • この星が輝く理由 - 関ジャニ∞ ライブDVD『Excite!!』収録
  • 群青涙 - 関ジャニ∞ ライブDVD『Heat up!』収録
  • 心友の詩(作詞・作曲:コダマックス) - JASRAC作品コード 162-6670-6。『DREAM BOYS』(2009年)にて披露。
  • DICE CRAZY GAME(作詞・作曲:TAKESHI) - JASRAC作品コード 162-6669-2。『DREAM BOYS』(2009年)にて披露。
  • Everybody music(作詞:渋谷すばる、作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 137-1506-2。
  • FIGHT MAN(作詞・作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 113-1826-1
  • GET BACK(作詞:久保田洋司、作曲:飯田建彦) - JASRAC作品コード 107-1278-0
  • Let's go,let's go!(作詞・作曲:オオヤギヒロオ) - JASRAC作品コード 089-5065-2

受賞歴[編集]

出演[編集]

※ グループでの出演は関ジャニ∞参照。個人での出演のみ記載。

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

舞台[編集]

  • KYO TO KYO(1997年8月)
  • MASK(1997年12月)
  • KYO TO KYO(1998年4月)
  • NEVER GONNA DANCE(2005年2月)- 坂本昌行主演・スパッド役
  • 「未定」壱(2008年1月 - 2月)
  • DREAM BOYS(2009年9月 - 10月)[65]

バラエティ番組[編集]

音楽番組[編集]

  • The Covers(2013年10月27日、2015年2月9日、2016年3月7日、NHKBSプレミアム)

コンサート[編集]

  • ジャニーズJr.「Johnny's Winter Concert」(1998年12月27日 - 1999年1月6日、横浜・大阪)
  • ジャニーズJr.「Fresh Spring Concert '99」(1999年5月2日 - 6月20日、横浜・大阪)
  • 関西ジャニーズJr.「FIRST LIVE」(1999年8月13日 - 15日、Zepp 大阪
  • ジャニーズJr.「特急投球コンサート」(1999年10月9日、東京ドーム[66]
  • 関西ジャニーズJr.「X'masプレゼント」(1999年12月20日 - 25日、大阪松竹座
  • ジャニーズJr.「Spring Concert 2000」(2000年4月3日 - 5月7日、大阪・名古屋・横浜)
  • ジャニーズJr.「3大ドーム CONCERT」(2000年9月3日 - 10月15日、大阪・名古屋・東京)
  • 渋谷すばるwith大倉BAND(2006年8月 - 9月)
  • 渋谷すばる with FiVe LIVE 2008 FLAT FIVE FLOWERS(2008年9月 - 10月)[67]
  • 渋谷すばる LIVE TOUR 2015(2015年1月18日-2月25日、大阪、福岡、札幌、新潟、仙台、名古屋、広島、香川、東京)
  • 渋谷すばる LIVE TOUR 2016 歌(2016年2月18日-3月27日、名古屋、大阪、福岡、札幌、東京)

イベント[編集]

ラジオ[編集]

  • 真夜中の少年たち(1997年 - 2002年、ABCラジオ)
  • おしゃべりランド(1997年 - 1998年、MBSラジオ)
  • ジャニーズJr.DOKIDOKIアフタースクール(1998年 - 1999年、ニッポン放送
  • 関ジャニ∞ 渋谷すばるのスバラジ(2010年10月3日 - 2018年7月1日、NACK5[69]
  • 渋谷すばるのスバラじ(2019年10月9日~、YouTube)

CM[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

  • 「渋谷すばるの脳」『WiNK UP』

ソロ・ユニット曲[編集]

Jr.時代・グループ活動としてCD化、DVD化、ビデオ化されたものは以下の通り(収録されていない曲は除く)。

  • Believe Your Smile - VHS『素顔2』収録。V6のカバーであり自身が主演した『あぶない放課後』主題歌
  • サヨナラ - VHS『素顔2』収録
  • 愛してる 愛してない - VHS『素顔2』収録
  • MADE IN JAPAN - VHS『素顔3』収録。V6のカバー
  • ミッドナイト・シャッフル - VHS『素顔3』収録。近藤真彦のカバー
  • FIGHT MAN - DVD『DREAM BOY』・『DREAM BOYS』(2006年)に収録
  • アリガトウ - DVD『DREAM BOYS』(2006年)に収録
  • この星が輝く理由 - DVD『Excite!!』に収録
  • 赤鼻のトナカイ - DVD『Excite!!』に収録
  • ONE - アルバム『KJ1 F・T・O』、DVD『Excite!!』・『Spirits!!』・『Heat up!』・『47』『KANJANI∞ LIVE TOUR!! 8EST 〜みんなの想いはどうなんだい?僕らの想いは無限大!!〜・特典映像』にすばるBANDとして収録。作詞: SUBARU、作曲: 安田章大、編曲: すばるBAND
  • オニギシ - アルバム『KJ1 F・T・O』通常盤初回限定プレス特典CD、DVD『Heat up!』に三兄弟として収録、DVD『Heat up!』は関ジャニ∞全員演奏バージョン。作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • プリン - アルバム『KJ1 F・T・O』通常盤初回限定プレス特典CD、DVD『Spirits!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • アメちゃん - DVD『Spirits!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • みかん - DVD『Excite!!』に三兄弟として収録、作詞: ユウ(横山裕)、作曲: チパ(安田章大)
  • 群青涙 - DVD『Heat up!』収録
  • 琉我 - アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』、DVD『47』収録。作詞: 渋谷すばる、作曲: 谷本新、編曲:M.J.Acosta
  • いつか、また…。 - アルバム『KJ2 ズッコケ大脱走』初回限定Bに収録
  • desire - 安田章大とのデュエット。シングル『無責任ヒーロー』初回限定盤B特典DVD、DVD『COUNTDOWN LIVE 2009-2010 in 京セラドーム大阪』に収録。作詞:渋谷すばる、作曲:安田章大、編曲:野間康介
  • words - アルバム『PUZZLE』通常版CDに収録。作詞:渋谷すばる/作曲・編曲:マシコタツロウ
  • Glorious - 錦戸亮大倉忠義とのユニット。アルバム『PUZZLE』初回限定版DVD、DVD『関ジャニ∞ TOUR 2∞9 PUZZLE』に収録。作詞:Samuel Waermo、作曲・編曲:Samuel Waermo,TJ Mixx
  • Revolver - シングル『Wonderful World!!』初回限定盤B 特典DVD、アルバム『8UPPERS』通常盤Disc-2に収録。作詞:渋谷すばる 作曲・編曲:SEI☆SHIN
  • 9号車2番A席 - 錦戸亮とのデュエット。シングル『365日家族』通常盤に収録。作詞:渋谷すばる・錦戸亮、作曲:錦戸亮、編曲:錦戸亮・大西省吾
  • あ - アルバム『FIGHT』通常盤Disc-2、DVD・BD『KANJANI∞ 五大ドームTOUR EIGHT×EIGHTRおもんなかったらドームすいません』に収録。作詞・作曲:渋谷すばる 編曲:高橋浩一郎 ブラスアレンジ:YOKAN
  • 狩(仮) - 横山裕、安田章大、大倉忠義とのユニット。アルバム『JUKE BOX』通常盤CDに収録。作詞:ヨシャオ族、作曲:大西省吾
  • 道 - 丸山隆平とのデュエット。アルバム『関ジャニズム』収録。作詞:渋谷すばる、丸山隆平、作曲:マシコタツロウ、編曲:大西省吾
  • ハダカ-横山裕とのデュエット。シングル『NOROSHI』通常盤CDに収録。作詞:横山裕、作曲・編曲:渋谷すばる
  • Answer-横山裕、村上信五とのユニット。アルバム『ジャム』初回限定盤Bに収録。作詞:横山裕、渋谷すばる、村上信五、作曲:渋谷すばる、編曲:渋谷すばる、平出悟

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 安田章大は自宅で転倒し、胸椎・腰椎を骨折したため欠席。
  2. ^ ジャニーズ事務所所属時に『記憶/ココロオドレバ』でソロデビューを果たしているが、ジャニーズ事務所退所後のソロアーティストとしての再デビューである
  3. ^ a b c d オリコンチャート登場回数
  4. ^ 同チャートは20位までしか公開されていないため、20位以下は測定不能なため圏外とみなす。
  5. ^ 動画配信サイト『YouTube』にて無料生配信予定のスタジオセッション

出典[編集]

  1. ^ a b c d e 渋谷すばるのプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. 2011年12月9日閲覧。
  2. ^ 渋谷すばるが登場した”. CDJournal. 2017年3月25日閲覧。
  3. ^ 渋谷すばる、身長「詐称やなくてウソ」 - デイリースポーツ 2016年3月28日
  4. ^ a b c “関ジャニ∞・渋谷すばるが脱退へ 年内でジャニーズ事務所を退所「音楽活動を追求」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年4月15日). https://www.oricon.co.jp/news/2109594/full/ 2018年4月15日閲覧。 
  5. ^ a b 関ジャニ∞を応援してくださっているファンの皆さまへ”. Johnny's net (2018年4月15日). 2018年4月15日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年4月15日閲覧。
  6. ^ a b 元関ジャニ∞渋谷すばる「生存確認をお伝えしたい」サイト開設”. モデルプレス. ネットネイティブ (2019年2月28日). 2019年3月3日閲覧。
  7. ^ 円堂都司昭「ミュージシャンとしての関ジャニ∞の軌跡」『ミュージック・マガジン』2017年9月号、株式会社ミュージックマガジン、2017年、 35頁。
  8. ^ “渋谷すばるラスト出演『関ジャム』が初の生放送 7人で選んだ曲を生演奏”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年7月2日). https://www.oricon.co.jp/news/2114636/full/ 2018年8月1日閲覧。 
  9. ^ a b c d Myojo』2012年1月号10000字ロングインタビュー「裸の時代〜僕がJr.だったころ〜」より[要ページ番号]
  10. ^ 高橋梓 (2018年4月23日). “関ジャニ∞を“存在感”で牽引してきた渋谷すばる グループ脱退の決断に思うこと”. Real Sound. 2019年3月3日閲覧。
  11. ^ “「東の滝沢、西のすばる」と言われ…渋谷すばる 高い歌唱力でグループけん引”. Sponichi Annex. (2018年4月16日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/16/kiji/20180416s00041000031000c.html 2019年3月3日閲覧。 
  12. ^ 渋谷すばる、入所時から歌唱力に評価 音楽と向き合い続けた21年間”. マイナビニュース. マイナビ (2018年4月16日). 2018年7月13日閲覧。
  13. ^ 写真集『for No.∞』に記載[要ページ番号]
  14. ^ “関ジャニ∞の渋谷が新ユニットで初ライブ”. SANSPO.COM. (2008年9月24日). オリジナルの2008年9月26日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20080926044345/http://www.sanspo.com/geino/news/080924/gng0809240432000-n1.htm 2018年3月21日閲覧。 
  15. ^ 「関ジャニ∞」の渋谷さん、追突事故 [リンク切れ] MBSニュース 2010年4月20日
  16. ^ “関ジャニ・渋谷すばる 追突事故起こしていた”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2010年4月21日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2010/04/21/kiji/K20100421Z00001730.html 2018年4月15日閲覧。 
  17. ^ コブクロ、すばる、スピッツ、金爆ら熱い競演 ナタリー 2014年10月14日
  18. ^ a b 関ジャニ∞渋谷すばるソロデビュー&ライブハウス巡業 ナタリー 2014年12月1日付
  19. ^ “渋谷すばる、英語スピーチ&単独ライブ披露!関ジャニ∞のヨーロッパ進出に意欲”. シネマトリビューン. (2015年1月24日). http://cinetri.jp/report/misono_rotterdam/ 
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  23. ^ 渋谷すばる、FC発足&今秋ソロCD発売「ジャニーズへの感謝と揺るぎない誇り」を胸に
  24. ^ 渋谷すばる、初の楽曲配信&上映会イベント決定
  25. ^ Shubabu初の上映会イベント「babu会 vol.0」 開催決定!!
  26. ^ 「レディクレ」イエモントリビュートにメンバー全員登場、渋谷すばるもサプライズ出演
  27. ^ 渋谷すばる、ロックフェスにサプライズ出演 イエモン「バラ色の日々」を熱唱
  28. ^ 渋谷すばる、サプライズライブにファン興奮 ツアー&初海外公演発表
  29. ^ a b 渋谷すばる LIVE TOUR 2020「二歳」 上海・台北・香港公演中止のお知らせ
  30. ^ 渋谷すばる、3月に大阪舞洲スポーツアイランドで野外ライブ
  31. ^ a b 渋谷すばる LIVE 2020 「二歳と364日」公演中止のお知らせ
  32. ^ FM802ライブにアジカン、KANA-BOON、オーラル、すばる、ビーバー、リトグリ
  33. ^ a b 「FM802 SPECIAL LIVE 紀陽銀行 presents REQUESTAGE 2020」公演中止とチケット払い戻しのお知らせ
  34. ^ Documentary Film 「二歳と364日」 / Documentary Live Photo 「二歳と364日」』 2020年7月1日(水) 同時リリース決定!
  35. ^ 渋谷すばる「今たくさんの人に届けたい」セルフレコーディング曲を配信リリース
  36. ^ オンライン版「氣志團万博」にEXIT、米米、渋谷すばる、女王蜂、BiSH、ももクロら集結
  37. ^ 渋谷すばる先生、黒板の前で前向きな新曲「素晴らしい世界に」パフォーマンス
  38. ^ 大阪文化芸術フェスpresents OSAKA GENKi PARK 出演決定!
  39. ^ 『OSAKA GENKi PARK』オフィシャルライブレポート【東の広場 PARK STAGE】初日ーー清水翔太、sumika、コブクロ、渋谷すばる、BEGINが歌の力で起こすフェスマジック
  40. ^ 渋谷すばるのスタジオセッションをYouTubeで生配信
  41. ^ 渋谷すばる/「Special Studio Session」(写真16枚) ライブレポート
  42. ^ 本日誕生日の渋谷すばる、ソロ2作目のアルバム「NEED」発売決定
  43. ^ 渋谷すばる、2ndアルバム『NEED』全曲先行配信が決定
  44. ^ YouTube Music Weekend タイムテーブル公開
  45. ^ 「YouTube Music Weekend」にYOSHIKI追加で48組参加、タイムテーブル発表
  46. ^ 「レディクレ」第1弾にスカパラ、MONOEYES、ヤバT、クリープハイプ、渋谷すばる、奥田民生ら
  47. ^ a b 「RADIO CRAZY」年内開催を断念、2月開催を目標に調整
  48. ^ 「RADIO CRAZY」2月の振替公演断念、今年末に向けた準備を開始「リスナーの皆様との再会を信じ」
  49. ^ 「COUNTDOWN JAPAN 20/21」全出演アーティスト169組を発表
  50. ^ a b COUNTDOWN JAPAN 20/21開催中止のお知らせ
  51. ^ 渋谷すばる、来春に8会場16公演の全国ツアー
  52. ^ a b 渋谷すばるホールツアー全公演が中止に「ライブは安心して楽しめる場であって欲しい」
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  58. ^ Wink Up』2012年2月号「渋谷すばるのすばる脳」より[要ページ番号]
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  60. ^ a b 8UPPERS』特典DVDより。
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  63. ^ 【オリコン】渋谷すばる、ソロ音楽DVD初の総合首位”. ORICON NEWS. オリコン (2016年9月28日). 2018年3月28日閲覧。
  64. ^ a b c 渋谷すばるの脱退で関ジャニ∞が封印せざるを得ない楽曲とは
  65. ^ “亀梨&渋谷&手越 “黄金トリオ”フライング”. 中日スポーツ. (2009年9月5日). オリジナルの2009年9月7日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20090907034318/http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/entertainment/news/CK2009090502000135.html 2019年3月3日閲覧。 
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  68. ^ 関ジャニ・渋谷すばる、ソロで1万1000人圧倒 マッチらカバー熱唱”. ORICON NEWS. オリコン (2014年10月14日). 2018年3月28日閲覧。
  69. ^ 渋谷すばるラジオ最終回、関ジャニ∞全員“登場” 粋な演出・ラストメッセージに感動広がる〈スバラジ〉”. モデルプレス (2018年7月1日). 2018年7月13日閲覧。
  70. ^ 渋谷すばる、「列車」をテーマにブルースハープを披露”. BARKS (2015年1月30日). 2015年1月30日閲覧。

外部リンク[編集]