月曜から夜ふかし

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Monday Lateshow
月曜から夜ふかし
ジャンル トーク番組 / バラエティ番組
企画 古立善之 /
ジャニーズ事務所
ナチュラルエイト
(共に企画協力)
構成 桜井慎一
ほか
演出 古立善之
出演者 村上信五関ジャニ∞
マツコ・デラックス
ほか
ナレーター 佐藤賢治
オープニング エンニオ・モリコーネスラローム「Slalom」
製作
プロデューサー 笹部智大、沢田健介 / 川邊昭宏CP
制作 日本テレビ
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
放送開始から2013年9月23日まで
放送期間 2012年4月9日 - 2013年9月23日
放送時間 月曜日 23:58 - 翌0:53
放送枠 プラチナイト
放送分 55分
2013年9月30日から
放送期間 2013年9月30日 - 現在
放送時間 月曜日 23:59 - 翌0:54
放送枠 プラチナイト
放送分 55分
回数 300

特記事項:
2012年7月10日までは前日放送分の直後の火曜日 0:53 - 0:59(月曜日深夜)に関東ローカルでミニ番組『月曜から夜ふかし外伝』が放送されていた。
放送回数100回は2014年5月26日放送分時点。
放送回数200回は2016年8月29日放送分時点。
放送回数300回は2018年11月26日放送分時点。
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月曜から夜ふかし』(げつようからよふかし)は、日本テレビ系列で2012年4月9日から月曜日の『プラチナイト』枠[1]で放送されているトークバラエティ番組である。

タイトルロゴ上の番組名は『Monday Lateshow 月曜から夜ふかし』。

当初は23:58 - 翌0:53に放送されていたが、2013年9月30日から放送時間を1分遅らせ、23:59 - 翌0:54に変更した[2]

目次

概要[編集]

司会を務める村上信五関ジャニ∞)とマツコ・デラックスが、世間で密かに話題になっていることが書かれた「○○の件」のカードを選定。そのカードの内容のVTRを鑑賞して2人でトークを行う。

番組のコンセプトは「世間で話題となっているさまざまな件に対して、ちょっとだけ首を突っ込んだり突っ込まなかったりする番組」であり、これはオープニングや公式サイトでも紹介されている[3]。また、後述するスペシャルのオープニングでは前半部分が「日本各地に渦巻く様々な問題」に変更されている。

当初の企画段階での仮タイトルは「月曜びっくり箱」で、どんな番組構成になるか見当がつかないという状態であったという[4]

オープニングで流れる楽曲はエンニオ・モリコーネの「スラローム(Slalom)」。元々はイタリア60年代のスパイ系アクションコメディの主題歌だった。

2018年10月1日放送分は、番組開始以来初となる生放送が行われた。キャスターとして『news zero』の出演を終えたばかりの有働由美子がゲストとして生出演した。

2019年5月20日放送分をもって、前説を担当していた浜ロンが番組を卒業した。

2019年11月からHuluにて当番組を含むジャニーズ事務所所属タレントが出演している日本テレビ制作バラエティー3番組の見逃し配信を開始した[5]

出演者[編集]

MC[編集]

リポーター・準レギュラー[編集]

アシスタント(通称・愛人)[編集]

ナレーション[編集]

おもな件[編集]

※放送頻度が高いテーマに関して記述する。

全国の○○問題[編集]

各都道府県・自治体が抱える「問題」に関して、その実態や原因を調査する当番組の代表的なコーナー(スペシャルではこの企画がメインとして放送され、稀ではあるが日本国外の話題を調査することもある)。VTR構成の多くは大げさな演出がほとんどである。

視聴者からのメール・ハガキ・封書で情報が提供され、中でも「『三大都市(多くの場合、東京・大阪・名古屋)』に横浜市を加えるか否か」という議論は、福岡市なども巻き込み、何度も放送されている。

マツコが怒っている事を先回りして調査する件[編集]

マツコが人生の3分の2は怒っている、という番組の一方的な決めつけにより、職業上の無駄に思えることや内容が矛盾する看板などを「マツコが怒っていますよ」と勝手に称して菅谷が取材する企画。

時々埼玉のニュースをお伝えする件[編集]

埼玉県に関する、ほとんどの人はどうでもいいと思うようなニュースを伝える企画。キャスターはPART8までは上田まりえ、PART9以降は豊田順子が担当。取材は菅谷。

PART8までは、1つニュースが終わるたび、必ず上田がそのニュースに絡んだ自分の情報や近況をカメラ目線で報告するという流れだった。

時々大阪のニュースをお伝えする件[編集]

村上信五の出身地である大阪府に関するニュースを伝える企画。キャスターや報道スタジオのようなセットは組まれず、ロケ形式で進み、「大阪事件簿」と称される。

全国のニュースをお伝えする件[編集]

埼玉県や大阪府だけでなく他の都道府県のニュースも取り上げようということで開始した。

全国の注目されないニュースをお伝えする件[編集]

日本全国の注目されないニュースをNEWS ZERO未満として開始した企画。

株主優待で暮らす桐谷さんシリーズ[編集]

株主優待に生活の大部分を依存する投資家桐谷広人に密着するシリーズ。

桐谷が自転車で爆走するシーンのBGMは渡辺美里の「My Revolution」、桐谷紹介時などには中孝介の「サンサーラ」が多用される。『情熱大陸』のエンディング曲「Etupirka」がVTR中に使用されることもある。

レジェンド松下がまた出たいと言っている件[編集]

実演販売で記録的な売り上げを誇る人物であるレジェンド松下が定期的に出演し、製品を薦め、マツコに買わせようとするもの。この変形として、デパートの外商などの企業関係者が自分の商品を持ち込み、マツコに買わせようとするものがある。

日本人を多数派と少数派に分類してみる件[編集]

「ニッポンの争点」というコーナー名がついており、パクチーを好んで食べるか否か・バスタオルを1回使うと洗うか否か・インドア派かアウトドア派か、といった、日常生活で意見が分かれるであろう事柄について街頭インタビューを行い、どちらが多いのかを調べる。

マツコにとれたてを食べさせてあげたい件[編集]

「人生を現在は新宿区渋谷区港区中央区文京区の都内5区だけで生活している」と噂されるマツコへ、本来なら生産地でしか食べることができない「とれたて」「出来たて」をスタジオに持ち込んで食してもらう企画。

この件の派生として「マツコに焼きたてを食べさせてあげたい件」があり、第1回では「言われてみれば見たことのないものを調査した件」で登場した「竹とんぼでクレープを焼く」に登場したクレープ店員が作る出来たてクレープが登場した。

個人的ニュースを聞いてみた件[編集]

渋谷[6]で街頭インタビューし、その人にとって個人的にニュースであることを聞く。

大きな問題を抱えていたり当人がある分野での有名人だったりして、好評面だったことから恒例の企画となり、その後、渋谷以外の各地の都市や川原でも行われるようになった。

夜ふかし川柳[編集]

昨今、さまざまな企業や団体が川柳を募集しており、番組でも街行く人々に今の気持ちを川柳で表現してもらおう、という趣旨で誕生した。

全国の方言問題[編集]

おもにスペシャルで放送。日本全国の変わった日本語の方言を紹介する企画。山梨県甲州弁の回では、共通語では男性器と女性器の名前を言っているようにしか聞こえないものが話題となり、以降、繰り返し放送。

村上人気調査[編集]

主にご当地問題内で調査。「MCの村上が関ジャニ∞内で本当に人気がないのか」との疑問のもと、「関ジャニ∞のメンバーの中で誰が好きか?」というアンケートで各地の村上の人気を測る。

どうしても告知したい人がいる件[編集]

告知のためにゲストが登場(MCの2人は誰がゲストであるかは知らない)。オープニングで紹介されることも無く、唯一二宮和也出演時のみ、オープニングから登場しただけ。その際、村上には内緒でマツコと共に登場し、後から村上が登場した(二宮の登場回は毎回特殊で、2回目は自転車で登場した)。ゲストは二宮を含め、村上との縁からジャニーズ事務所所属のタレントが多い。

様々な業界のあるあるを予想してみた件[編集]

番組スタッフが、(勝手に)いろいろな職業の「あるある」を予想し、その職業に就いている人にぶつけるコーナー。

全国のオネエを繋いでいく件[編集]

マツコが番組内で仲間のオネエ「釜愚痴ホモ恵」「アンジェリカ」らの存在を示唆したことから、視聴者から「彼らについて知りたい」という問い合わせが多く寄せられたため、スタッフが名古屋の2人の元を訪ね、その足で名古屋のオネエを紹介した。コーナー終了後もホモ恵とアンジェリカは以後も随時VTR出演している。

言われてみれば見た事のないものを調査した件[編集]

「日常の道具で想定外の使い方をしてみる」「言葉遊びだけで考えたことを有名人にやらせる」「タクシーでさんまを焼く」「夢のコラボシリーズ」といった、世の中のさまざまな「言われてみれば見たことのないもの」を調査。「乳首に見えるかもしれないシリーズ」などではタレント青山めぐが登場した[7]

視聴者からの調査依頼に答えてみた件[編集]

番組に日々寄せられる視聴者からの調査依頼に番組が取材をして答える企画。村上認知度調査や危険な滑り台シリーズもこの件で登場することも多い。

業界の最先端を調査した件[編集]

情報が矢のように進化する現代社会で、さまざまな業界の最先端を優しいジャイアンが調査する。

○○すぎる○○を調査した件[編集]

「ノリが長すぎるノリツッコミ」や「危険すぎる滑り台」など、世の中の○○すぎる○○なことを調査する。

夜ふかし迷店調査[編集]

「合いの手が本気すぎるカラオケ喫茶」「店主が謎のキャラ」「マッチョすぎる兄弟が経営する喫茶」など、世の中にある迷店を調査する。

滑舌が悪い人を調査する件/全国フェフニュース[編集]

街頭インタビューにて出会った、「フェス」を「フェフ」と言ってしまうほど滑舌の悪い「フェフ姉さん」こと奥野愛央衣が、中学時代からの親友・多田さん(おおたさん、本名は多田(ただ)岬)の付き添いのもと滑舌を治す企画。苦手な言葉を繰り返し発音すれば滑舌は改善されるという研究を参考に、「イチジク」や「樹木希林」、「アスパラガス」といった言葉をトレーニングする。

さらに出演オファー時「滑舌が治ったら何がしたい?」という質問に「アナウンサーとか」と答えたことから、新たなトレーニングを兼ねて「全国フェフニュース」がスタート。

多田さん高卒認定への道[編集]

何年も親と疎遠だった多田さんが、番組をきっかけに親と連絡を取り、高校を中退しているため「高卒認定をとってほしい」と言われた事を告白した。また自身もトリマーペットシッターの専門学校へ入学するために認定の取得を希望している事を明かした。

フェフ姉さんTOEIC受験への道[編集]

フェフ姉さんが将来的に英語を習得して海外旅行に行くべくTOEIC220点を取るため始まった英語を勉強する企画

石原良純 年賀状問題[編集]

俳優石原良純が毎年意味不明な年賀状を送りつけて受け手を困惑させる問題。番組では良純本人をスタジオに招き2013年12月から毎年行われ、年に1回の恒例企画となっており、年賀状を紹介した後に村上とマツコを巻き込み、良純がMCの2人に『オススメしたいもの』と題して良純自身がハマっているモノを紹介するコーナーとなっている。

夜ふかし的シニアディレクター[編集]

夜ふかしの準レギュラー(よっちゃん、ザ行が言えないお母さんなど)にビデオカメラを渡し、その人の休日などを撮影するコーナー。

郡司さんがやりたい100のこと[編集]

街頭インタビューにて出会った、極度の運動音痴である郡司理加さんがやりたいことをリストアップし、その中から毎回2〜3個ピックアップし実行する。

ネット局[編集]

『月曜から夜ふかし』ネット局
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 脚注
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 月曜日 23:59 - 翌0:54 制作局
北海道 札幌テレビ(STV)  
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
長野県 テレビ信州(TSB)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK) [8]
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 日本テレビ系列 [9]
近畿広域圏 読売テレビ(ytv) [10]
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV) [11]
山口県 山口放送(KRY)  
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
[12]
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[12][13]
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列  
沖縄県 沖縄テレビ(OTV) フジテレビ系列 火曜日 0:30 - 1:25
(月曜日深夜)

スタッフ[編集]

  • 企画・演出:古立善之
  • 構成:桜井慎一/アリエシュンスケ、成瀬正人、木南広明、林田晋一
  • TM:村上正
  • SW:米田博之
  • CAM:星合陽介、横田将宏(週替り)
  • MIX:梓沢曜平、伊藤義典(週替り)
  • 調整:天内理絵
  • 照明:岩井千知、山内圭(週替り)
  • 編集:石田健二
  • MA:兒子仁
  • 編集協力:東京オフラインセンター
  • 音効:岡田淳一
  • 美術:稲本浩
  • デザイン:熊崎真知子
  • マルチ:ミジェット
  • CGデザイン:キャニットG
  • 美術協力:日テレアート
  • 技術協力:ヌーベルバーグNiTRo日放ヌーベルアージュ
  • 制作デスク:津下佳子
  • TK:藤井ひと美
  • リサーチ:ビスポ
  • 演出補:柳田翼、増田巧、太田雄也、矢吹竜也、今泉拓、植木貴平、米山敦也、細川雄大、楊宗隆、赤坂謙、田邊諒、俣賀陸、初芝光、細川大輔、冨谷美友、市川潤、安部紘志、吉田涼、渡辺真衣、中熊凌、工藤沙莉那、横川大夢、徐真然(週替り)
  • AP:稲葉芳士(稲葉→以前は演出補)、神野友里、城美幸(週替り)、谷田貝慶子(毎週)
  • ディレクター:籾山裕太、田村幸大、柏田雄二、仲西正樹、春山正宏、遠藤達也、大矢啓太、宮本将孝、円城寺健一、田場亮耶、前田大輔、山本雄也(山本雄→以前は演出補)、杉浦啓太、須原翔、土屋涼佑丞、山本俊哉、山本清志郎、永島糧、野満一朗太、菅野健治(週替り)
  • 演出/ディレクター:中西裕樹、大原正也、尾之上祐太(週替り、回によって担当が異なる)
  • 演出:杉岡士朗、相田貴史、立澤哲也、川本賢一郎(週替り)
  • プロデューサー:笹部智大(2016年6月6日 - )、沢田健介(2019年12月2日 - )/黒川こず枝、千光士希和(千光士→2019年10月 -、以前は制作進行►演出補►AP)、古賀絢子、渡部祐一、生井真(渡部・生井→2018年5月28日 - )、村越多恵子、加藤正和(加藤→2018年5月21日 - )
  • チーフプロデューサー:川邊昭宏(2019年6月3日 - )
  • 制作協力:MOSQUITOZION創輝極東電視台(極東→2018年4月9日 - )
  • 企画協力:ジャニーズ事務所ナチュラルエイト
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • 構成:渡辺真也
  • TM:佐治佳一、清水秀明
  • SW:村松明
  • CAM:小林豊、井出善彦(週替り)
  • MIX:五十嵐愛、山口直樹、大越克人(週替り)
  • 照明:正田悠斗、河内俊明(週替り)
  • MA:高山元、安河内隆文(週替り)
  • 美術:林健一
  • 制作デスク:阿部絵里子
  • 編成:稲垣眞一、鈴木淳一、鬼頭直孝、横田崇
  • 広報:河本香織、明比雪
  • リサーチ:下川悟(リベラス)、犬山智香子(パンドラ)
  • 演出補:伊藤祐輔、中尾有美子、和田裕子、渡邊雄基、青木拓哉、石和田英明、眞野雄平、北見大地、辻野まなみ、金ビンナ、斎藤康介、栗崎圭悟、及川博和、田中克弥、牛尾菜都美、三宅啓史、森琢磨、岡本匡平、大槻将之、今瀧章太、藤川悠、大口尚之、下村彩人、畠山大地、五十嵐ひとみ、永田茉由子、沼澤典史、津野真、降籏あかり、河中悟志、山田健太郎、山岡弘和、関口晴花、一之瀬偉史、榎本幹人(週替り)
  • AP:加藤千穂、石井伸幸、平山美由紀、大野敦子、岡本舞、岸本真由美、小松愛、小八重泰臣(小八重→以前は演出補)、小川友希、斉藤詠美(週替り)
  • ディレクター:福岡隆幸、香川春太郎、小野寺健、塚田直之、磯部修、相澤雄、長森淳、池辺幸子、深坂崇夫、内田誠司、林博史、田村裕行、前川瞳美(前川→以前は演出補)、鈴木浩晃、岩鼻優、小田清仁、森田惇、中野誠、合田伊知郎、浅井裕太郎、雨宮佑介(雨宮→以前は演出補)、尾藤光、長谷部雄人、唐沢宏一(週替り)
  • 演出:石﨑史郎、栗原憲也、内田秀実、白井秀和、宮森宏樹、花岡圭一郎(花岡→以前はディレクター)、亀田剛(週替り)
  • プロデューサー:小野隆史、高橋政光、岡崎成美、斎藤みさ子、羽村直子、原田里美、牛山亜紀子、我妻哲也(我妻→2019年6月3日 - 10月頃、以前はディレクター)、浦田祐一郎
  • チーフプロデューサー:松岡至、菅賢治田中宏史(田中→以前はプロデューサー)、道坂忠久(2016年6月6日 - 2019年5月27日)
  • 制作協力:Call、SINGARI

スペシャル[編集]

改編期等にはゴールデンタイムプライムタイムで特別番組が放送され、月曜日に放送された場合は、『NEWS ZERO → news zero』を挟んで、レギュラー版の放送がある場合、特別番組の延長部として放送される(当初はされなかった)。「月曜(土曜)9時(10時)にテレビをご覧の皆さん、『月曜から夜ふかし』です」というナレーションから番組がスタートする。

放送回 放送日時 番組タイトル
第1回 2012年09月24日(月曜日) 22:00 - 23:24 月曜から夜ふかし 日本の大大大問題90分SP
第2回 2013年01月05日(土曜日) 22:00 - 23:24 月曜から夜ふかし新春土曜版 日本の大大大問題SP
第3回 2013年03月25日(月曜日) 22:00 - 23:24 月曜から夜ふかし 日本の大大大問題SP
第4回 2013年10月14日(月曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 浮かれた日本の大大大問題SP
第5回 2013年12月23日(月曜日) 22:00 - 23:24 月曜から夜ふかし 全国の大大大問題年末総決算SP
第6回 2014年04月14日(月曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 日本の大大大問題一斉調査SP
第7回 2014年08月25日(月曜日) 21:00 - 22:54 人生が変わる1分間の深イイ話×月曜から夜ふかし 合体SP
第8回 2014年10月13日(月曜日) 21:00 - 23:00 月曜から夜ふかし 秋のご当地問題大収穫スペシャル
第9回 2015年03月30日(月曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 春の日本の大問題徹底調査SP
第10回 2015年06月27日(土曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 日本の大大大問題SP
第11回 2016年04月11日(月曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 春爛漫!日本の大大大問題 一斉調査2時間SP
第12回 2017年03月20日(月曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 日本の大大大問題!春の全国一斉調査SP[14]
第13回 2017年09月23日(土曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 日本の大大大問題!秋の全国一斉調査スペシャル
第14回 2018年03月31日(土曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 春の日本の大大大問題一斉調査2時間SP
第15回 2018年10月06日(土曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかし 全国ご当地問題 秋の大収穫スペシャル
第16回 2019年03月23日(土曜日) 19:00 - 21:54 月曜から夜ふかし特別版 平成のテレビ問題大清算スペシャル
第17回 2019年10月14日(月曜日) 21:00 - 22:54 月曜から夜ふかしスペシャル 秋の日本の大大大問題 一斉調査

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 2012年7月9日までは翌日 0:53 - 0:59に関東ローカルでミニ番組『月曜から夜ふかし外伝』が放送されていた。
  2. ^ 平日後10時から「NEXTプライム」に 改編率G13・7%P24・9%全15・1% NTV、10月編成新番組決まる[リンク切れ] 連合通信ドットコム 2013年9月5日閲覧。
  3. ^ #外部リンク掲載の公式ページ
  4. ^ スペシャルに桐谷さん久々登場! 4年目突入の”夜ふかし”を振り返る”. インターネットTVガイド. 2016年10月26日閲覧。
  5. ^ 「月曜から夜ふかし」 「新・日本男児と中居」 「ニノさん」 —–日本テレビ人気バラエティ番組をHuluで見逃し配信スタート”. HJホールディングス株式会社(2019年11月4日作成). 2019年11月5日閲覧。
  6. ^ 主に井ノ頭通り起点にあたる西武渋谷店のA館・B館間で行われる。
  7. ^ セクシーお姉さん・青山めぐ、セーラー服で柔道の技かけあう『月曜から夜ふかし』”. テレビドガッチ (2019年7月5日). 2019年11月8日閲覧。
  8. ^ 土曜 15:55 - 16:55に再放送を実施(およそ1年前のものを放送)。
  9. ^ 日曜 12:33 - 13:30に再放送を実施(およそ半年前のものを放送)。
  10. ^ 2013年3月18日放送分は『読売テレビ開局55周年記念報道特別番組 あの時の鼓動・第1夜』放送のため、2013年3月21日の2:38 - 3:33(20日深夜)に放送。2013年3月25日の通常放送分は『読売テレビ開局55周年記念3夜連続ドラマスペシャル 泣いたらアカンで通天閣・第1話』放送のため、2013年3月27日未明(26日深夜)の『火曜ナイトパーク』内で放送された。2014年2月24日放送分は『読売テレビ開局55周年記念ドラマ 遊川和彦への挑戦状 30分だけの愛』第1話放送のため、2014年3月2日12:35 - 13:30に放送した。日曜日12:35 - 13:30に再放送しているほか、平日や土曜日にも不定期で再放送される。
  11. ^ 2017年9月18日放送分は、広島東洋カープのリーグ優勝に伴い『進め!スポーツ元気丸』のリーグ優勝記念特番を急遽編成したため、9月24日()の12:35 - 13:30に振替放送。
  12. ^ a b 実質上は同時ネットだが、クロスネットの編成によっては遅れ放送となる場合もある。
  13. ^ NNS非加盟。
  14. ^ 23:59 - 翌0:54の通常放送を『月曜から夜ふかしSP第2部』と銘打って放送。さらに制作局でのみ、22:54 - 23:00に『まだまだ夜ふかし~NEWS ZEROの後は夜ふかしSP第2部』も別途放送。『第2部』は通常放送のためテレビ宮崎でも同時ネット。また、テレビ宮崎では、日本テレビ2017年4月18日放送分のプラチナイト『今夜くらべてみました ゴールデン前夜祭』を15分遅れであっても放送することが出来ない(枠移動後の『今夜くらべてみました』自体ネットしない。)ため、19日0:14 - 2:09(18日深夜)に未放送となっていたSPを遅れネット。

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 月曜プラチナイト
前番組 番組名 次番組
枠設立前につき無し
月曜から夜ふかし
-
日本テレビ 月曜23:58 - 翌0:53枠
芸能★BANG!
※23:58 - 翌0:29
(火曜プラチナイト枠へ移動して継続)
芸人報道
※翌0:29 - 0:59
(30分繰り下げて継続)
月曜から夜ふかし
NEWS ZERO
※23:00 - 23:59
(6分繰り下げ・5分短縮のうえ、継続)
月曜から夜ふかし
※23:59 - 翌0:54
日本テレビ 月曜23:59 - 翌0:54枠
月曜から夜ふかし
※23:58 - 翌0:53
まもなく!芸人報道
※翌0:53 - 0:59
(1分繰り下げ・短縮して継続)
月曜から夜ふかし
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