のん (女優)

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のん
のん
本名 能年 玲奈(のうねん れな)
生年月日 (1993-07-13) 1993年7月13日(29歳)
出身地 日本の旗 日本 兵庫県神崎郡神河町
国籍 日本の旗 日本
身長 166 cm
血液型 A型
職業 女優ファッションモデル歌手芸術家YouTuber
ジャンル テレビドラマ映画音楽アート
活動期間 2006年 - 2016年1月
2016年7月 - 現在
配偶者 未婚
事務所 株式会社non
公式サイト NON OFFICIAL WEBSITE
主な作品
テレビドラマ
あまちゃん
映画
カラスの親指』『グッモーエビアン!
ホットロード』『海月姫
星屑の町』『私をくいとめて
陶王子 2万年の旅』『Ribbon
さかなのこ』『天間荘の三姉妹
アニメ映画
この世界の片隅に
この世界の(さらにいくつもの)片隅に
 
受賞
日本アカデミー賞
新人俳優賞
第38回『ホットロード
その他の賞
新語・流行語大賞
2013年『じぇじぇじぇ
ザテレビジョンドラマアカデミー賞
主演女優賞
第78回『あまちゃん
全国映連賞
女優賞
2016年度『この世界の片隅に
高崎映画祭
ホリゾント賞
第31回『この世界の片隅に』
菊池寛賞
第65回
日本映画批評家大賞
主演女優賞
第30回『私をくいとめて
詳しくは受賞歴参照     
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のん
YouTube
チャンネル
活動期間 2021年 -
登録者数 9.68万人
総再生回数 4,044,778回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年7月8日時点。
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のん1993年7月13日[1] - )は、日本女優ファッションモデル歌手芸術家YouTuber。本名は能年玲奈。現在の兵庫県神崎郡神河町出身[2]。株式会社non、および音楽レーベル「KAIWA (RE) CORD」代表を務める[3][4]

略歴

2006年、第10回ニコラモデルオーディションでグランプリを獲得し[5]、2010年まで専属モデルを務めた[6]。当初は本名「能年 玲奈」で活動していた[7]。2013年のNHK連続テレビ小説あまちゃん』でヒロインを演じる[8]。2014年の主演映画『ホットロード』で第38回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[9]

2016年7月より女優・創作あーちすと「のん」として活動。アニメ映画『この世界の片隅に』で主人公・すず役を務め、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞を受賞[10]。2020年11月、映画『私をくいとめて』で第30回日本映画批評家大賞主演女優賞を受賞[11]。2022年公開の主演映画『Ribbon』では自ら脚本・監督を務めた[12]

2020年のジャパンSDGsアクション発足に伴い、SDGs people 第1号に選定された(運営:ジャパンSDGsアクション推進協議会[13]

女優活動

2010年、映画『告白』で女優デビュー[14]。2012年7月、NHK連続テレビ小説『あまちゃん』のオーディションを受けヒロイン・天野アキ役に選ばれた[15]。『あまちゃん』オーディションの際、「憧れのアイドル」欄に薬師丸ひろ子の名前を記載。劇中で薬師丸演じる「大女優・鈴鹿ひろ美」と映画共演を果たした[16]

2013年、第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞を受賞[17]、劇中のセリフ「じぇじぇじぇ」は2013年新語・流行語大賞の年間大賞を受賞した[18]第64回NHK紅白歌合戦では紅白PR大使を務め[19]、『あまちゃん』特別編と題した企画ステージに出演した[注 1]

映画賞の初受賞は、2012年11月公開の映画『カラスの親指』により第37回報知映画賞新人賞[21]。2014年、映画『グッモーエビアン!』および『あまちゃん』によりエランドール賞新人賞を受賞[22]。8月公開の主演映画『ホットロード』で第38回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞[9]

2016年公開の映画『この世界の片隅に』で、片渕須直監督からの「のんさん以外のすずさんは考えられない」との熱烈なオファーにより、主人公・すずの声を演じて劇場アニメ初主演[23]。実写映画を対象とする映画賞においても、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞[10]、第31回高崎映画祭ホリゾント賞[24]、2016年度全国映連賞女優賞[25]を受賞している。さらに第29回東京国際映画祭の特別招待作品として上映[26]。制作チームは第65回菊池寛賞を受賞した[27]

2018年のLINE NEWSオリジナルドラマ『ミライさん』主演[28]。2019年、主演映画『おちをつけなんせ』で監督デビュー[29]。YouTube Originals制作の『のんたれ(I AM NON)』シリーズで配信された。2019年、秋の季節を追加した映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が公開され、12月19日に行われた本映画のチャリティー試写会を天皇ご一家が鑑賞され、片淵監督と同席した[30]。2020年、ラサール石井らのユニット「星屑の会」による人気舞台『星屑の町』シリーズをベースに制作された映画『星屑の町』に歌手を目指すヒロイン役で出演、歌唱を披露した[31]

2020年11月、映画『私をくいとめて』で主演を務める[11]。原作は綿矢りさの同名小説で、橋本愛とは『あまちゃん』以来の共演となった。本作品は第33回東京国際映画祭「TOKYOプレミア2020」部門観客賞を受賞[32]。翌年、第30回日本映画批評家大賞主演女優賞を受賞した[11]。2021年1月に公開された映画『陶王子 2万年の旅』で語り(陶王子役)を務め[33]、本映画は第95回文化映画部門キネマ旬報ベストテン3位を受賞した[34]

2021年、長編映画『Ribbon』で脚本・監督・主演を務め、特撮によるリボンアートで主人公いつかの感情を表現、第24回上海国際映画祭のGALA部門に選出された[12]。2022年に入り劇場公開を前に日本外国特派員協会の記者会見に臨んだ[35]

2022年9月に主演映画『さかなのこ』の公開予定。さかなクン初の自叙伝『さかなクンの一魚一会 ~まいにち夢中な人生!~』(講談社)を沖田修一監督が映画化した[36]。沖田監督が「性別は特に重要ではなく」と話しているように、のんが「ミー坊」(さかなクンの小学生時代の愛称)を演じる。同年10月、映画『天間荘の三姉妹』で三姉妹の三女・たまえ役を演じる[37]

音楽活動

2017年7月、CMでアカペラを披露し話題となった、キリンジの『エイリアンズ』をカバー[38]。8月には、自ら代表を務める音楽レーベルKAIWA (RE) CORDを発足[4]。2017年9月、EP盤『オヒロメ・パック』をリリースした[39]。12月にはYoutube公式チャンネル「のん OFFICIAL」を開設し、MVを中心に配信している。2018年5月に1st アルバム『スーパーヒーローズ』を発表[40]。2021年12月25日『のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE』を行い、念願のZepp Tokyoでのライブが実現した[41]

朗読にも取り組み、2018年に武満徹の楽曲『系図 - 若い人たちのための音楽詩』の語りを務め、バッティストーニ指揮東京フィルハーモニー交響楽団の演奏のもと、谷川俊太郎の詩を朗読した[42]。さらに坂本龍一が音楽監督を務める東北ユースオーケストラ演奏会に2018年東京公演から参加している[43]

また、「のんとも。M」としても活動を行っており、2020年アルバム『ショーがはじまるョ!』を大友良英Sachico Mとともにリリースした[44]坂本九明日があるさ』のカバー曲を収録。『あまちゃん』で共演した小泉今日子尾美としのりら多数の俳優陣がコーラスに参加した[45]

バラエティー・イベント

2017年、故郷・神河町の観光名所を巡るPR動画に出演[46]。8月の第3回全国ふるさと甲子園2017に登壇し、神河町の「行きたいまち」第3位に貢献した。9月、主演したNHK連続テレビ小説『あまちゃん』の舞台となった久慈市の「久慈秋まつり」に出演[47]。11年経つ今年も第二の故郷・久慈市にある久慈港のモニュメント「ケルン・鎮魂の鐘と光」を訪れた[48]

2021年に立ち上げたYouTubeチャンネル「のんやろが!ちゃんねる」では映画『Ribbon』で共演した山下リオとの対談のほか、さまざまなエピソードを配信[49]

出演

映画

劇場アニメ映画

テレビドラマ

テレビアニメ

その他テレビ番組

舞台

  • 朗読劇 『LOVE LETTERS』(2017年、イオンシネマ シアタス調布) - メリッサ[53]
  • 朗読劇「全国へゆこうか!朗読ジャーニー『詠む読む』~ 坂元裕二の詠む言葉と満島ひかりは読む旅にでる~」 - 第2部ゲスト(2019年3月29日、神奈川・海老名市文化会館)[54]
  • 私の恋人(2019年、東京・本多劇場 / 岩手・ 久慈ほか)[55]
    • 私の恋人beyond(2022年6月30日 - 7月31日、東京・本多劇場、札幌、岩手ほか)[56]
  • シブヤデアイマショウ(2021年、Bunkamuraシアターコクーン[57]
  • 大パルコ人<4>マジロックオペラ『愛が世界を救います(ただし屁が出ます)』(2021年、東京・PARCO劇場 、大阪、宮城) - 主演[58]

朗読

ラジオ番組

  • SCHOOL OF LOCK! 「GIRLS LOCKS!」(2012年4月 - 2015年10月、TOKYO FM) - 第4週目パーソナリティー[61]
  • のんのにっぽんのごはん(2020年4月 - 2021年3月、文化放送[62]
  • INNOVATION WORLD ERA(2020年4月 - 、J-WAVE) - 第3日曜ナビゲーター[63]

ナレーション

MV出演

PV出演

  • 映画雑誌「映画秘宝」復活動画『HIHO RETURNS』(2020年)[71]
  • 映画「Ribbon」応援スペシャル映像『映画と生きる 映画に生きる』(2021年)[72]

監督作品

  • おちをつけなんせ(2019年、YouTube Originals)- 脚本・主演(早池峰留見 役)
  • Ribbon(2022年、イオンエンターテイメント)- 脚本・主演(浅川いつか 役)

個展

  • “のん”ひとり展 - 女の子は牙をむく- (2018年4月19日 - 5月8日、GALLERY X BY PARCO・渋谷)[73]
    • 大阪(2018年6月7日 - 26日、梅田LOFT)[74]・広島・宮城[75]
  • のん Ribbon展 不気味で、可愛いもの。(2022年3月4日 - 14日、GALLERY X BY PARCO・渋谷)[76]
    • オンライン展覧会(2022年3月7日 - 31日、PARCO ART webサイト)[77]

展覧会

  • フランス国民美術協会 "Salon des Beaux Arts 2017"(2012月12月7日 - 10日、パリ・Carrousel du Louvre[78]
  • やんばるアートフェスティバル 2021-2022 『ちょうちょとカジュマル』(2021年12月18日 - 2022年1月16日、沖縄本島北部・オクマ プライベートビーチ&リゾート)[79]

ディスコグラフィ

※表記がないものは作詞・作曲、のん[80][81]

アルバム/ミニアルバム

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2018年5月9日 スーパーヒーローズ CD+DVD KRCD-00005 1stアルバム。

矢野顕子高橋幸宏大友良英らが参加。

CD KRCD-00006
2019年6月12日 ベビーフェイス CD+ブックレット KRCD-00008 1stミニアルバム。

GO!GO!7188ノマアキコユウが参加。

2020年12月24日 ショーがはじまるョ! CD KRCD-00009 大友良英およびSachiko Mとのユニット「のんとも。M 」名義

ひぐちけい[83]百々和宏らが参加[44]

EP/シングル

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2017年8月6日 オヒロメ・パックEP
  1. タイムマシンにおねがい[注 7](詞:松山猛、曲:加藤和彦
  2. I LIKE YOU[注 8]忌野清志郎
カセットテープ 高橋幸宏、小原礼、佐橋佳幸、Dr. kyOn(元BO GUMBOS)、仲井戸“CHABO”麗市が参加[39]

カセットテープ:ライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」の会場で500部限定発売。名刺などが同梱された

アナログ盤:1500枚限定

2017年9月6日 アナログレコード KRCA-00001
2017年11月22日 スーパーヒーローになりたい CD+DVD KRCD-00001
CD KRCD-00002
2018年1月1日 RUN!!!
  1. RUN!!!(Sachiko M)
  2. ストレート街道
CD+DVD KRCD-00003 DVDに、女子美術大学学園祭LIVE収録[84]
CD KRCD-00004
2018年5月2日 わたしはベイベー
  1. わたしはベイベー(矢野顕子)
アナログレコード KRCA-00002 アルバム『スーパーヒーローズ』の先行アナログ盤

配信限定リリース曲

発表日 曲名 作詞・作曲 備考
2017年7月13日 エイリアンズ 堀込泰行 キリンジ曲のカバー
2019年11月14日 わたしは部屋充 柴田隆浩(忘れらんねえよ
2019年12月14日 クリスマスソング
2020年10月3日 ナマイキにスカート ノマアキコ、ユウ ナマ・イキVOICE』(鹿児島テレビ)テーマソング

映像作品(音楽関連)

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2018年5月9日 のん、KAIWA フェス Vol.1
~音楽があれば会話ができる!~
DVD+フォトブック LNBM-1256 初のライブDVD

参加楽曲・アルバム

  • ゆっくり飛んでけ(2018年10月31日): 近田春夫のアルバム『超冗談だから』の収録曲[85]。のんが楽曲提供・ギターを担当。編曲は岡田ユミとSOLEIL。2021年に行われたライブ「のんザウルス in Zepp Tokyo 1st Last LIVE」でカジヒデキの『ノンノン・ソング』とともに演奏された[41]
  • 系図 - 若い人たちのための音楽詩(2018年5月21日・22日収録、10月24日):武満徹の楽曲。谷川俊太郎の詩が用いられている。バッティストーニ指揮東京フィルハーモニー交響楽団の演奏に語りとして参加。チャイコフスキー交響曲第6番《悲愴》』とカップリングで収録[42]
  • ノンノン・ソング(2019年6月5日):カジヒデキのアルバム『GOTH ROMANCE』の収録曲[86]。デュエット。
  • Parallel Ribbons(2022年4月13日):ひぐちけい feat.のんによる、映画『Ribbon』のインスピレーション盤[87]。『ribbon』『鮮やかな日々』にて作詞。『ribbon』のOfficial Lyric Videoは、歌詞の背景に映画『Ribbon』のコミック化を担当したエムタロの原画が使われた。

Official Music Video

  • スーパーヒーローになりたい(ショートバーション)(2017年)
  • ナマイキにスカート(2020年)
  • のんとも。M 『lalalaにちようび』(2020年)
  • のんとも。M『明日があるさ』(2020年)

*配信チャンネル「のんOFFICIAL」

ライブ・イベント

フェス・イベント出演

ライブツアー

名義 タイトル 規模・月日・会場 備考
のんシガレッツ 2018年 スーパーヒーローズ・ツアー のん 参上!![97] 9月30日東京公演は、悪天候により延期。

書籍

写真集
  • NHK連続テレビ小説 あまちゃん 能年玲奈 featuring 天野アキ 完全保存版(2013年、NHK出版ISBN 978-4-14-081611-0
  • 能年玲奈1stフォトブック「ぐりぐりぐるみ」(2014年、集英社ISBN 978-4-08-780727-1
  • のん、呉へ。2泊3日の旅 ~「この世界の片隅に」すずがいた場所~(2016年、双葉社ISBN 978-4-575-31210-2
アートブック
雑誌連載
  • ニコラ(2006年10月号 - 2010年5月号、新潮社) - 専属モデル
  • “のん”のノンストップ!女優業!!(2016年11月 - 2017年10月、朝日新聞)[98]
  • 女優・のんのコミック感想文 のんびりーでぃんぐ(2017年2月 - 8月、朝日新聞)[99]
  • 映画秘宝 「ヒーローになりたい!」(2017年9月 - 、洋泉社[100]

受賞歴

2006年度
2012年度
2013年度
2014年度
2016年度
2017年度
  • 第65回菊池寛賞『この世界の片隅に』に関わったチーム一同[27]
  • 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS ACCゴールド『LINEモバイル 愛と革新。(デビュー)篇/LINEモバイル 愛と革新。(交差点)篇』[113]
  • LINE BLOG OF THE YEAR 2017 グランプリ[114]
2020年度

広告などへの起用

CM

アンバサダー・イメージキャラクター

  • プレミアムe-Bike “BESV”ブランドアンバサダー(2017年- )[128]
  • Café de Paris "My Sparkling Time" Decorated by のん(2019年、サナギ新宿前)[129]
  • 恋活・婚活マッチングアプリ「Omiai」アンバサダー(2020年 - )[130]
  • ゴディバ2021 バレンタイン コレクション「きらめく想い」[131]
  • 小泉成器 KOIZUMI BEAUTY 2021AW Brand Movie「だらけガールとご自愛ひつじ」篇(2021年 - 、Web)[132]
  • タイガー魔法瓶 のんオリジナルアートボトル ART BOTTLE × Ribbon(2022年)[133]
  • 第2のふるさとプロジェクト「くじのん~久慈のんびり旅~」応援マネージャー(2022年 - )[134]
  • 地方創生メディア「Made In Local」公式アンバサダー(2022年 - )[3]

ビジュアルモデル

  • LAGUNAMOON 2020 "SPRING&SUMMER DRESSBOOK" [135]
  • Ground Y × NON - Animal pop art Collection - (2020年)[136]
  • ANREALAGE WEARABLE MICKEY COLLECTION(2021年 -、Web)[137]
  • 「MARNI」2022年春夏Vol.1 ウィメンズコレクション(2021年)[138]
  • KBF with NON 2022 SPRING/SUMMER コレクション[139]
  • LOEWEアイコンバッグ「アマソナ 16 スクエア」2022年秋冬プレコレクション[140]

関連書籍

人物

当初はレプロエンタテインメントに所属していた。週刊現代の取材によれば2016年6月に契約を終了している[141]。現在、Speedy社がエージェントとなっている[142]

芸名の「のん」は友達からの呼び名からとった。カタカナ表記や名字をつける候補もあったが、ひらがな2文字に落ち着いた[7]

創作あーちすとを名乗る理由については、著書「創作あーちすと NON」の中で「ビシッとしたアーティストに憧れはありますが、自分が名乗るのはおこがましい。自由にはっちゃけるための胡散臭さを保つために『あーちすと』と言っています」と語っている[143]

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 足立ユイ役を演じた橋本愛と劇中で結成したアイドルユニット「潮騒のメモリーズ」として登場、『潮騒のメモリー』を歌唱した[20]
  2. ^ フォー・シーズンズのカバー。オリジナルは1962年のシングルおよび同年のアルバム『シェリー&11アザーズ英語版』に収録。
  3. ^ 植木等のカバー。オリジナルは1963年の映画『クレージー作戦 くたばれ!無責任』の挿入歌。
  4. ^ アグネス・チャンのカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『ひなげしの花』に収録。
  5. ^ 坂本九のカバー。オリジナルは1963年のシングルおよび翌年のアルバム『九ちゃんの唄 第2集』に収録。
  6. ^ 古井戸のカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『古井戸の世界』に収録。
  7. ^ a b サディスティック・ミカ・バンドのカバー。オリジナルは1974年のシングルおよび同年のアルバム『黒船』に収録。
  8. ^ a b c RCサクセションのカバー。オリジナルは1990年のアルバム『Baby a Go Go』に収録。

出典

  1. ^ 生年月日”. のん公式ブログ. 2022年4月13日閲覧。
  2. ^ 神河町は女優のんさんを応援しています”. 神河町公式サイト. 2022年4月13日閲覧。
  3. ^ a b 女優 “のん”さんが地方創生メディア「Made In Local」公式アンバサダーに就任!”. MADEINLOCAL. 2022年5月12日閲覧。
  4. ^ a b “のん、本格的音楽活動を開始 新レーベル発足し「楽しんで参りたい」”. ORICON MUSIC. (2017年8月3日). https://www.oricon.co.jp/news/2095096/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  5. ^ a b 「ニコラ」2006年10月号10頁、「第10回ニコラモデルグランプリ大決定!!」
  6. ^ 期待のショートヘア美少女、NHK朝ドラ新ヒロインに抜擢 興奮で「鼻息荒くなった」”. モデルプレス (2012年7月26日). 2022年4月25日閲覧。
  7. ^ a b “女優「のん」さん、名前への思いは…「少しずつ広がってうれしい」”. withニュース. (2016年11月9日). https://withnews.jp/article/f0161109002qq000000000000000W02h10501qq000014248A 2022年4月14日閲覧。 
  8. ^ ヒロインは能年玲奈さん!平成25年度前期朝ドラ「あまちゃん」”. NHK. 2022年4月13日閲覧。
  9. ^ a b c 第38回日本アカデミー賞優秀賞決定!”. 日本アカデミー賞協会. 2022年4月14日閲覧。
  10. ^ a b c “のん:「この世界の片隅に」声の演技で特別賞 ヨコハマ映画祭で「感動しています」”. MANTANWEB. (2017年2月6日). https://mantan-web.jp/article/20170205dog00m200024000c.html 2022年4月13日閲覧。 
  11. ^ a b c d “第33回東京国際映画祭観客賞は「私をくいとめて」 のん「この賞を大切に受け止めたい」”. 映画.com. (2020年11月9日). https://eiga.com/news/20201109/18/ 2022年4月14日閲覧。 
  12. ^ a b “映画『Ribbon』のあらすじと見どころ。のんが初の劇場公開作品で脚本・監督・主演を務める”. pen online. (2022年1月29日). https://www.pen-online.jp/article/009885.html 2022年4月14日閲覧。 
  13. ^ “ジャパンSDGsアクション発足、のんが「SDGs People」第1号に”. Adver Times. (2022年7月29日). https://www.advertimes.com/20200729/article320084/ 2022年4月14日閲覧。 
  14. ^ “のん監督「憧れの皆さんの前で興奮してます!」女子美付属高校トークイベント”. NB Press Online. (2022年5月11日). https://nbpress.online/archives/64481 2022年5月12日閲覧。 
  15. ^ “能年玲奈、朝ドラの起用理由は「不器用さ」会見でもユニーク発言連発”. キャリアニュース. (2012年7月26日). http://career.oricon.co.jp/news/2014849/full/ 2022年4月14日閲覧。 
  16. ^ “あまちゃんヒロイン、「宮藤官九郎さんはいじわる」撮影の裏側を明かす”. モデルプレス. (2013年6月11日). http://mdpr.jp/news/detail/1251353 2022年4月14日閲覧。 
  17. ^ a b “「半沢直樹」監督 半沢が頭取になるまでやりますよ! と続編に意欲!!”. ザテレビジョン. (2013年11月21日). https://thetv.jp/news/detail/42628/ 2022年4月14日閲覧。 
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  142. ^ ““のん”という熱量が生んだ映画『Ribbon』(前編)”. Talked.jp. (2022年2月22日). http://talked.jp/135/ 2022年5月12日閲覧。 
  143. ^ “女優「のん」の初著作はやっぱりすごい。「あーちすと」を名乗る理由”. 文春オンライン. (2017年4月2日). http://bunshun.jp/articles/-/1931 2022年4月14日閲覧。 

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