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のん (女優)

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のん
(能年 玲奈)
のん (能年 玲奈)
本名 能年 玲奈(のうねん れな)
別名義 能年 玲奈(旧芸名)
生年月日 (1993-07-13) 1993年7月13日(28歳)
出身地 日本の旗 日本 兵庫県神崎郡神河町
身長 166 cm
血液型 A型[1]
職業 女優ファッションモデル芸術家
ジャンル テレビドラマ映画CM
活動期間 2006年 - 2016年1月
2016年7月 -
事務所 レプロエンタテインメント2006年 - 2016年
non(2016年 - )
公式サイト のん 公式サイト
主な作品
映画
ホットロード
海月姫
この世界の片隅に
テレビドラマ
あまちゃん
 
受賞
日本アカデミー賞
第38回新人俳優賞
『ホットロード』
その他の賞
新語・流行語大賞(2013年)
じぇじぇじぇ
第38回エランドール賞・新人賞
第27回日刊スポーツ映画大賞・新人賞
第6回TAMA映画賞・最優秀新進女優賞
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のん1993年7月13日[2][3] - )は、日本女優ファッションモデル歌手芸術家[注 1]。株式会社non代表取締役。本名および旧芸名は能年 玲奈(のうねん れな)。

現在の兵庫県神崎郡神河町出身[6][7]。身長166cm[8]

デビューからレプロエンタテインメントに所属し本名の能年 玲奈(のうねん れな)で活動[注 2]2016年7月より独立し、のん[注 3]の芸名で活動する[10][11][12]

来歴

生い立ち

2006年、ローティーン向けファッション雑誌『ニコラ』(新潮社)のモデルだった新垣結衣に憧れて第10回ニコラモデルオーディションに応募し、グランプリを獲得[13][6]レプロエンタテインメントジュニア部「j-class」に所属し、2006年から2010年まで同誌専属モデル(ニコモ)を務めた。

俳優として

2010年、映画『告白』で生徒役として台詞はなかったものの女優デビュー[3]。オーディション選考の基準としては中学生の話ということもあり15歳以下としていたが、当時16歳の能年が選ばれており、生徒の中では最年長である。中島哲也監督は「彼女は特別だから」と語っている[14]

2012年3月、カルピスカルピスウォーター」の第11代CMキャラクターに起用された[15]。また、同年11月公開の映画『カラスの親指』で第37回報知映画賞新人賞を受賞。本作はオーディションでヒロインを獲得し、能年は役作りのためにロングヘアだった髪を20cm以上切った[16]

2013年2月8日、公式ファンクラブ「くるぶし。」を開設[17]。同年4月、オーディションで1953人の中から選ばれて、NHK連続テレビ小説あまちゃん』のヒロイン・天野アキ役を演じた[18]。同作での演技により東京ドラマアウォード2013主演女優賞[19]、第78回ザテレビジョンドラマアカデミー賞主演女優賞[20]を受賞、また劇中のセリフ「じぇじぇじぇ」は2013年新語・流行語大賞の年間大賞を受賞した。12月31日に放送された第64回NHK紅白歌合戦では紅白PR大使を務め、「あまちゃん」“特別編”と題した企画ステージに出演した[注 4]

2014年、映画『グッモーエビアン!』および『あまちゃん』によりエランドール賞新人賞を受賞[22]。映画初主演した同年8月公開の『ホットロード』で第6回TAMA映画賞最優秀新進女優賞[23]、第27回日刊スポーツ映画大賞新人賞[24]第38回日本アカデミー賞新人俳優賞[25]を受賞した。

2015年4月、後述の事務所独立騒動が発生し、以降事実上の休業状態となった。

芸名改名後

2018年11月19日、Non温暖化! 省エネ家電推進大使任命式にて環境大臣原田義昭(左)と
2019年3月9日、「Non温暖化! こども壁新聞コンクール」表彰式にて

2016年7月より、芸名を「のん」に変更して活動することを表明[10][11]。同月15日には映画『ホットロード』がテレビで放送され、久しぶりのテレビ出演となった[26]。改名後の初仕事として8月8日に岩手県庁へ岩手県知事を表敬訪問[27]、同月18日にはのんとして公式ブログとInstagramをスタートさせ[28][29]、9月18日に行われる『あまちゃん』の舞台となった久慈市のイベント「久慈秋まつり」に3年ぶりにゲストとして参加する事を発表した[9][注 5]

2016年10月17日からLINE LIVEによる生放送を開始した[31]

2016年11月12日公開の『この世界の片隅に』で、片渕須直監督からの「のんさん以外のすずさんは考えられない」との熱烈なオファーにより主人公・すずの声を演じて劇場アニメ初主演、また改名後初の本格的な出演作品となった[32][33]SNSでの口コミ拡散により単館系作品として異例の大ヒットとなった[34]同作での演技により、第38回ヨコハマ映画祭審査員特別賞[35]、第31回高崎映画祭ホリゾント賞[36]、第21回日本インターネット映画大賞主演女優賞およびベストインパクト賞[37]、2016年度全国映連賞女優賞[38]、第11回声優アワード特別賞[39]の各賞を受賞している。

2017年に入り非公表としていた出身地の兵庫県神崎郡神河町を公表[7]、同年3月には「創作あーちすと」として生家や母校、子供のころの遊びなど思い出の地を巡って集めた写真などを含む初のアートブック『創作あーちすと NON』を太田出版より刊行[5][40]、また同町内の観光名所を巡るPR動画(同年8月公開)に出演するなど同町の観光PRに務める[7]

2017年8月には、クラウドファンディングCAMPFIREが立ち上げた「CAMPFIRE MUSIC」のサポートのもと、自ら代表を務める音楽レーベル「KAIWA (RE) CORD」(カイワ・レコード)を新たに発足。同月6日に東京・葛西臨海公園汐風の広場にて開催のライブイベント『WORLD HAPPINESS 2017』へのスペシャルゲストとしての出演を皮切りに音楽活動を開始し、同年9月6日より「KAIWA (RE) CORD」発足記念『オヒロメ・パック』のアナログ7インチEP盤をリリースした[41]

2017年8月6日、自身のファンクラブであるオフィシャルファンクラブ「NON KNOCK(のんのっく)」をオープンした[42]

2017年9月17日、久慈秋まつりにゲスト出演した。2016年に出演予定だったが、台風10号のため、まつり自体が中止になり出演できなかった[43]

2018年4月21日、内閣総理大臣が主催する「桜を見る会」(於:新宿御苑)に出席した[44][45]

2018年5月9日に1stアルバム『スーパーヒーローズ』を発表[46]。先行アナログ盤として『わたしはベイベー』を5月2日にリリース[46]

2020年11月、第33回東京国際映画祭で主演作『私をくいとめて』が「TOKYOプレミア2020」部門観客賞を受賞[47]

2021年10月スタートの『越境放送バリ』(読売テレビ)で民放地上波に久々の復帰[48][49]

事務所独立騒動

2015年4月、所属するレプロエンタテインメントに無断で同年1月に個人事務所「三毛&カリントウ」を設立していたと報道され[12][50]、事務所独立騒動が発生した。同年4月25日の東京スポーツでは、同個人事務所の取締役は能年に演技指導をした劇団「the Misfits」(ザ・ミスフィッツ)主宰の滝沢充子が務め、能年が滝沢に“洗脳”されているとの内容が報道された[51][注 6]。レギュラー出演していたラジオ番組やテレビCMも次々に終了し、事実上の休業状態となった。

翌2016年7月にレプロエンタテインメントとの契約が終了すると報じられ[54]、同月15日発売の『FRIDAY』の取材で久しぶりにメディアの取材を受け、芸名を「のん」に改名する事を発表[10]。同月21日発売の『週刊文春』では、自身が代表取締役を務める個人事務所「株式会社non」を設立したと報じられた[55]

これに対しレプロエンタテインメントは、契約満了直前の2016年6月下旬に文書を送付して「昨年4月から能年との話し合いが進まず、仕事を入れられなかった」として15か月分の契約延長を求め、あわせて契約満了後も「能年玲奈」を芸名として使用するには同事務所の許可が必要であると警告していたと『週刊文春』誌上で報じられた[12][56]。7月1日以降も同事務所から退所に関する正式な発表はなく[57]、専属芸術家契約等の履行及び更新をめぐる諸問題について一部東京地方裁判所において係争中であり引き続き協議中である旨の声明を同月14日付で正式に発表し、契約問題は未解決であるとしている[58]

2018年4月12日、レプロエンタテインメントの公式サイトから能年玲奈のページが削除された[59]

2019年7月27日、のんと独占的にマネジメント契約を結んでいる株式会社スピーディの福田淳代表へのインタビューがBuzzFeedに掲載される。2019年の活動予定では、約20社ものCMに出演し、ほとんどスケジュールはいっぱい。一方で、テレビドラマの出演オファーはとても多く来ているが、何週間か経つと発注側から「なかったことにしてほしい」と立ち消えになる状態。どこからの圧力か発注側の忖度かは不明と語っている[60]

報道をめぐる訴訟

2015年6月、レプロエンタテインメントは、騒動をめぐる『週刊文春』の記事に名誉を傷つけられたとして、発行元の文藝春秋に対し約1億1,000万円の損害賠償と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした[61]。2019年4月19日、東京地裁は一部の内容について名誉毀損を認め、文春側に計660万円の賠償を命じる判決を言い渡した[62]。文春側が控訴し、9月26日、東京高裁は判決で、被告側に対して、レプロ社に計330万円、社長に計110万円の計440万円を支払うよう命じた[63]。文春側は上告したが、2020年10月6日、最高裁が文春側の上告を受理しない決定をし、計440万円の支払いを命じた2審東京高裁判決が確定した[64]

人物

2018年11月19日、「Non温暖化! こども壁新聞コンクール」の記者発表にて環境大臣原田義昭(左)と
  • 人見知りな性格で[65][66]、趣味・特技はギター、絵を描くこと、洋服作り[2]。1歳下の妹がいる[66]
  • 本名の「能年のうねん)」という名字は珍しく、「お寺の子?」と聞かれることがよくある[67]。「玲奈」という名前は「お母さんが『れな』の音の響きが好きで」とのこと[68]。姓氏研究家の森岡浩は、この「能年」という名字について、播磨国飾東郡にあって、江戸時代姫路の城下町に組み込まれた「南畝(のうねん)村」、現在の「兵庫県姫路市南畝町」[注 7]が由来と推定している[69]
  • 好きな漫画家は、漫画『カッコカワイイ宣言!』の地獄のミサワ[70]で、ラジオFM東京SCHOOL OF LOCK!』内「GIRLS LOCKS!」において、彼の連載「地獄のミサワの女に惚れさす名言集」を元にしたゲーム「惚れさせ男子ごっこ」を行っている。
  • 「創作あーちすと」を名乗る理由について、「ビシッとしたアーティストに憧れはありますが、自分が名乗るのはおこがましい。自由にはっちゃけるための胡散臭さを保つために、“あーちすと”と言っています(笑)」と語っている[5] ショッピング中は鏡の前で服を見たり着たりしながら色々妄想し、一緒に買い物に行く友人が困るらしい[71]
  • ヒゲが好きで、「『世界ヒゲ選手権』に行きたい」「家で、付けヒゲを付けたりしている」と発言している[72]

エピソード

2018年11月19日、Non温暖化! 省エネ家電推進大使任命式にて環境大臣原田義昭(左)と
  • 子供の頃にはお笑いタレントになりたいと思った時期もあり、ダンディ坂野にハマっていた。小学校5年から6年生の頃、ダンディのギャグ「ゲッツ&ターン&リバース&ステップステップ」を何秒でやれるかを友達と競っていた。能年本人曰く「全盛期の頃は1秒で出来た」とのこと。
  • 演技指導の講師を務めた滝沢充子に「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と言われ、妹にも「普通に働いても生きていけへんな」と言われたことがあり、ショックだったが納得したと語っている[16]。滝沢によると、その発言をしたのは能年が演技レッスンを開始した頃で、中学卒業を期にした上京と共にレッスンを何度も見学をしたものの、モデルを目指していたので女優になる決心が出来ずにいた。しかし、ある時不意に芝居の面白さに目覚めたという。当時の能年は台詞覚えもよく本番ではしっかり出来るものの稽古中にあまりにも悩み、出来ない時があまりに極端だったため前述の「生ゴミ」発言をしたと語る。しかし、その後「この業界(芸能界)だと宝石に変わるかもね。」という言葉を投げかけたところ、能年の演技レッスンへの取り組み方が熱が入ったものに変わり、他の生徒が帰ってもその後2時間、滝沢に対して質問を延々としていたという[73]
  • 『あまちゃん』ヒロイン合格発表はオーディションの最終審査としてNHKに呼ばれ、合格通知の入った封筒を渡されるというサプライズだった。しかし能年は封筒に入った紙に書かれた『ヒロインは能年さんに決定しました。』という文字を最終審査の台本だと勘違いし、声にだして読むも気づかずスタッフから「もう一度読んでください。」と言われ、何度も読んでしまった。最終的にはプロデューサーから「能年さんに決定しましたよ。」と言われ、そこで初めて気づいた[74]
  • 泳ぎが苦手だったが、潜水の練習を行った末に素潜りができるようになったという[75]
  • 演技指導として薬師丸ひろ子の映像を見るように指示され、能年は薬師丸の出演作品をほぼ視聴している[73]。『あまちゃん』オーディションの際、「憧れのアイドル」欄に薬師丸の名前を記載。当時はキャストは誰一人公開されていなかったが、偶然にも本作で薬師丸演じる「大女優・鈴鹿ひろ美」に憧れ、芸能界に飛び込み付き人になる役として共演を果たした[76]
  • 『あまちゃん』放送当時、同作と同作直後に生放送される『あさイチ』を視聴、『あさイチ』のキャスターである井ノ原快彦V6)・有働由美子(NHKアナウンサー)が行う「あま受け」を楽しんでいた[77]

出演

[† 1]は「能年玲奈」名義、その他は「のん」名義。

映画・ドラマ・舞台

映画
テレビドラマ
ネットドラマ
  • さまぁ〜ずハウス(2018年、Amazonプライムビデオ)#1「家事代行」 - 北内清美 役[87]、#2「娘の手料理」 - ミハル 役
  • ミライさん(2018年、LINE NEWS オリジナルドラマ) - 主演・今野ミライ(ミライさん) 役[88]
舞台

声の出演

劇場アニメ
実写映画
  • 陶王子 2万年の旅(2021年、プロダクション・エイシア) - 語り(陶王子 役)[99]
テレビアニメ
コンピュータゲーム
バラエティ番組
その他ナレーション・朗読

その他

バラエティ番組
WEB番組
ラジオ番組
MV

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u 能年玲奈名義。

ディスコグラフィ

※特記がないかぎり、作詞・作曲:のん[112][113]

アルバム/ミニアルバム

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2018年5月9日 スーパーヒーローズ[114] CD+DVD KRCD-00005 1stアルバム。

矢野顕子真島昌利尾崎亜美高橋幸宏大友良英らが参加。

2019年6月12日 ベビーフェイス[115] CD KRCD-00008 1stミニアルバム。

GO!GO!7188ノマアキコユウが参加。[116]

2020年12月24日 ショーがはじまるョ![117] CD KRCD-00009 大友良英およびSachiko Mとのユニット「のんとも。M 」名義。

ひぐちけい[120]百々和宏らが参加[121]

EP/シングル

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2017年8月6日 オヒロメ・パックEP[122]
  1. タイムマシンにおねがい[注 19](詞:松山猛、曲:加藤和彦
  2. I LIKE YOU[注 20]忌野清志郎
カセットテープ ライブイベント「WORLD HAPPINESS 2017」の会場で500部限定発売。名刺などが同梱された[123]
高橋幸宏小原礼佐橋佳幸Dr. kyOn(元BO GUMBOS)、仲井戸“CHABO”麗市が参加。
2017年9月6日 アナログレコード KRCA-00001
1500枚限定
2017年11月22日 スーパーヒーローになりたい[124] CD+DVD KRCD-00001
CD KRCD-00002
2018年1月1日 RUN!!![125]
  1. RUN!!!(Sachiko M)
  2. ストレート街道
CD+DVD KRCD-00003
CD KRCD-00004
2018年5月2日 わたしはベイベー[126]
  1. わたしはベイベー(矢野顕子)
アナログレコード KRCA-00002 アルバム『スーパーヒーローズ』の先行アナログ盤

配信リリース曲

※上掲のリリースに未収録の曲のみ

発表日 曲名 作詞・作曲 備考
2017年7月13日 エイリアンズ[127] 堀込泰行 キリンジのカバー[注 21]
2019年11月14日 わたしは部屋充[128] 柴田隆浩[注 22]
2019年12月14日 クリスマスソング[129] のん
2020年10月3日 ナマイキにスカート[130] ノマアキコ、ユウ

映像作品(音楽関連)

発売日 タイトル 収録曲 規格 規格品番 備考
2018年5月9日 のん、KAIWA フェス Vol.1
〜音楽があれば会話ができる!〜
DVD+フォトブック LNBM-1256 初のライブDVD

参加楽曲

ライブ・イベント

フェス・イベント出演

  • WORLD HAPPINESS 2017(2017年8月6日、葛西臨海公園汐風の広場) - スペシャルゲスト[131]
  • 札幌国際芸術祭 2017(2017年9月30日、モエレ沼公園) - スペシャルゲスト[132]
  • のん、KAIWAフェス Vol.1〜音楽があれば会話が出来る!〜(2017年12月28日、恵比寿ガーデンホール)
  • ナイキ TOKYO GO シークレットラン(2018年3月12日)
  • のんシガレッツ/ファーストライブ(2018年5月8日、渋谷クアトロ) - のんシガレッツ
  • YATSUI FESTIVAL!2018(2018年6月16日) - 大友良英スペシャルビッグバンド with のん + Mats Gustafsson
  • オハラ☆ブレイク'18夏(2018年8月4日、猪苗代湖畔 天神浜) - ゲスト(コトリンゴとの共演)
  • Park Live(2018年8月13日、Ginza Sony Park) - のんシガレッツ
  • アンサンブルズ東京(2018年8月26日、東京タワー) - ゲスト
  • 毎日がクリスマス2018(2018年12月23日、横浜赤レンガ倉庫1号館)
  • 『ギター・マガジン・レイドバック』発売記念イベント (2019年12月23日)[133][134]

ライブツアー

名義 タイトル 規模・月日・会場 備考
のんシガレッツ 2018年 スーパーヒーローズ・ツアー のん 参上!! 9月30日東京公演は、悪天候により延期。

監督作品

  • おちをつけなんせ(2019年10月2日公開、YouTube Originals) - 主演・早池峰留見 役、監督・脚本・衣装・美術・撮影・照明・音楽・編集も兼務[82]

個展

  • “のん”ひとり展 -女の子は牙をむく- (2018年4月19日 - 5月8日、GALLERY X BY PARCO) - 創作あーちすと・“のん”の初個展[135]

書籍

写真集
アートブック
カレンダー
  • [† 1]能年玲奈 2013年度カレンダー(2012年11月7日発売、トライエックス)
  • [† 1]能年玲奈 2014年度カレンダー(2013年11月2日発売、トライエックス)
  • [† 1]能年玲奈 2015年度カレンダー(2014年11月1日発売、トライエックス)
  • のん2017年カレンダー(2017年4月)[139]
  • のん2018年カレンダー(2017年11月)
  • のん2019年カレンダー(2018年11月)
雑誌連載など
  • [† 1]ニコラ(2006年10月号 - 2010年5月号、新潮社) - 専属モデル
  • [† 1]B.L.T. 「能年玲奈のポップでアートなうひひ。スタイル♪ぐりぐりぐるみ」(2012年6月号 - 2014年1月号、東京ニュース通信社) - 連載
  • “のん”のノンストップ!女優業!!(2016年11月 - 2017年10月、朝日新聞[140]
  • 女優・のんのコミック感想文 のんびりーでぃんぐ(2017年2月 - 2017年8月、朝日新聞)[141]
  • 映画秘宝 「ヒーローになりたい!」(2017年9月 - 、洋泉社) - 連載[142]

  1. ^ a b c d e f g 能年玲奈名義。

広告などへの起用

テレビCM

現在放映中のCM

  • 岩手銀行CMシリーズ(2017年5月1日 - )[143]
  • JA全農いわて 「いわて純情米・銀河のしずく
  • ラクスル
    • 「安い編」「早い編」「ポスティング編」「新聞折込」「動画制作」(2019年2月9日 - )[146]
    • 「チラシこんなに刷っても10000円篇」「ビジネス印刷変えない理由 何となく不安篇」「何でネット印刷にしないの篇」「時短働き方貢献篇」「小ロット訴求篇」「のん+リアルユーザー Tech for elementary編」「のん+リアルユーザー ガリバー篇」「のん+リアルユーザー スター不動産篇」(2019年11月9日 - )[147]
    • 「チラシだけじゃない篇」「どこも同じ篇」「デザイン無料篇」「一気通貫篇」(2020年3月21日 - )[148]
  • 香港メンソレータム社「肌ラボ」キャンペーン(2018年9月 - )[149][150]
    • 「極潤 化粧水」篇
    • 「極潤 クリーム」篇(2019年9月 - )
  • ダンボールワン「品揃え篇」「小ロット篇」「カスタマイズ篇」(2021年6月12日 -) - 前野朋哉と共演[151]

過去の放映CM

その他イメージ・キャラクターなど


  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u 能年玲奈名義。

受賞歴

2006年度
2012年度
2013年度
2014年度
2016年度
2017年度
  • 第65回菊池寛賞(『この世界の片隅に』に関わったチーム一同)
  • 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS ACCゴールド(『LINEモバイル 愛と革新。(デビュー)篇/LINEモバイル 愛と革新。(交差点)篇』)
  • LINE BLOG OF THE YEAR 2017 グランプリ[225]
2020年度

  1. ^ a b c d e f g h i j k l 能年玲奈名義。

関連書籍

  • 中森明夫『午前32時の能年玲奈』(2013年10月29日発売、河出書房新社)ISBN 978-4-309-02224-6 - 『あまちゃん』と能年を軸にしたアイドル論の表題作を含む文化批評集。

脚注

[脚注の使い方]

注釈

  1. ^ 「創作あーちすと」を自称している[4][5]
  2. ^ 2016年6月で契約終了と報道される一方で、レプロエンタテインメント側は契約更新について協議中としている。
  3. ^ 報道などではのん(本名:能年玲奈)などのように表記される場合がある[9]
  4. ^ “GMTスペシャルユニット feat.アメ横女学園芸能コース”にて「暦の上ではディセンバー」を、足立ユイ役を演じた橋本愛と“潮騒のメモリーズ”で「潮騒のメモリー」の1番を歌唱、最後は出演者全員により「地元に帰ろう」を合唱した[21]
  5. ^ 8月30日に東北日本一帯を襲った台風10号により久慈川が氾濫し、久慈市の中心市街地が浸水し大きな被害を受けたため、2016年の「久慈秋まつり」は中止となった[30]
  6. ^ なお、本人および母は『週刊文春』の取材に対し“洗脳”を否定している[52][53]
  7. ^ JR西日本姫路駅の南西側にあたる。
  8. ^ 短編映画。劇場未公開作品。
  9. ^ スピンオフ作品「純子の手帳」では主演を務めている。当該作品はYouTube公式チャンネル「ミトカナイトフジ!」で公開された。
  10. ^ 第64回NHK紅白歌合戦に出演。
  11. ^ 2020年7月29日、岩手・岩手県民会館/8月1日、岩手・久慈市文化会館 アンバーホール/8月30日、静岡・静岡市清水文化会館マリナート/9月5日、群馬・伊勢崎市文化会館/9月12日、兵庫・兵庫県立芸術文化センター
  12. ^ 鍵のかかった部屋』スピンオフ企画。
  13. ^ PVとCDジャケットに出演。
  14. ^ ボーナス・トラック。
  15. ^ 植木等のカバー。オリジナルは1963年の映画『クレージー作戦 くたばれ!無責任』の挿入歌。
  16. ^ アグネス・チャンのカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『ひなげしの花』に収録。
  17. ^ 坂本九のカバー。オリジナルは1963年のシングルおよび翌年のアルバム『九ちゃんの唄 第2集』に収録。
  18. ^ 古井戸のカバー。オリジナルは1972年のシングルおよび同年のアルバム『古井戸の世界』に収録。
  19. ^ a b サディスティック・ミカ・バンドのカバー。オリジナルは1974年のシングルおよび同年のアルバム『黒船』に収録。
  20. ^ a b c RCサクセションのカバー。オリジナルは1990年のアルバム『Baby a Go Go』に収録。
  21. ^ オリジナルは2000年のシングルおよび翌年のアルバム『3』に収録。
  22. ^ 忘れらんねえよのギター・ボーカル。
  23. ^ 能年玲奈時代の2014年から2015年にかけても出演している。

出典

  1. ^ 【インタビュー】能年玲奈、一転不良少女「自分でも見たことない表情」”. スポーツ報知 (2014年8月3日). 2014年8月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年8月5日閲覧。
  2. ^ a b のん 公式サイト”. non. 2017年7月30日閲覧。
  3. ^ a b アーティスト”. レプロエンタテインメント. 2014年1月22日閲覧。
  4. ^ のん オフィシャルブログプロフィール欄。2017年1月31日閲覧。
  5. ^ a b c d 週刊文春」編集部 (2017年4月2日). “女優“のん”の初著作はやっぱりすごい。“あーちすと”を名乗る理由”. 文春オンライン (文藝春秋社). http://bunshun.jp/articles/-/1931 2017年7月30日閲覧。 
  6. ^ a b 能年玲奈“2つの地元”にみる女優開花の秘密 豊かな自然で伸び伸び演技”. ZAKZAK (2013年9月27日). 2013年10月17日閲覧。
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