高畑充希

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たかはた みつき
高畑 充希
高畑 充希
別名義 みつき
生年月日 (1991-12-14) 1991年12月14日(25歳)
出生地 日本の旗 日本 大阪府東大阪市[1]
身長 158 cm[2]
血液型 AB型
職業 女優歌手
ジャンル 舞台ドラマ映画
活動期間 2005年 -
活動内容 歌手、女優
事務所 ホリプロ
公式サイト ホリプロオフィシャルサイト -高畑充希-
主な作品
舞台
ピーター・パン
『いやおうなしに』
『靑い種子は太陽のなかにある』
テレビドラマ
ごちそうさん
問題のあるレストラン
いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう
とと姉ちゃん
過保護のカホコ
映画
ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ
怒り
植物図鑑 運命の恋、ひろいました
みつき
生誕 (1991-12-14) 1991年12月14日(25歳)
出身地 日本の旗 日本 大阪府東大阪市
ジャンル J-POP
職業 歌手
担当楽器
活動期間 2007年 -
レーベル ワーナーミュージック・ジャパン
事務所 ホリプロ
公式サイト みつき オフィシャルサイト

高畑 充希(たかはた みつき、1991年12月14日 - )は、日本女優歌手。歌手活動は一部の参加作品を除き、みつきまたは「高畑充希」名義[注 1]

大阪府東大阪市出身[1]。所属事務所はホリプロ。所属レコード会社はワーナーミュージック・ジャパン2014年10月、公式ファンクラブ「MIKKAI」がスタート。

略歴[編集]

生い立ち[編集]

会社経営の父と母、祖父母の五人家族の一人っ子として育ち、舞台鑑賞が好きな両親の影響を受けて小学生の頃より舞台女優を志す[3]。幼い頃から『オペラ座の怪人』や蜷川幸雄作品に親しみ、同級生がアイドルやJポップの歌を聴く中で自身は『レ・ミゼラブル』などのミュージカルサントラを好んで聴いていた[4]。小学校から中学校までの間に舞台や芸能事務所のオーディションを十数回も受けて全て落ちていた。数々のオーディションを受ける一方で、受からなかった時には早稲田大学の演劇研究会に入ろうと、小学校低学年から塾に通って猛勉強し、中高一貫の進学校である私立四天王寺中学校へと進んだ[3][注 2]

女優として[編集]

2005年、中学在学中に、両親のミュージカル好きが影響して参加したホリプロが創業45年を記念して主催する『山口百恵トリビュートミュージカル プレイバック part2 〜屋上の天使』の出演者オーディションで9621人の応募者から主演の座を獲得し、シンデレラガールとして女優デビューを果たした[注 3]

2007年から東京の高校に進学し、本格的に女優活動を開始。2007年から2012年まで6年間にわたってミュージカル『ピーターパン』で8代目ピーターパン役を務めると、舞台『奇跡の人』『美男ですね』『コーヒープリンス1号店』で次々に主演を務めた。

2007年公開の『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ』でホリプロ所属後初の映画出演[6]を果たし[注 4]、その後もTBS3年B組金八先生』(第8シリーズ)をはじめとしてドラマ・映画等の映像作品に多数出演しており、2008年にはドラマ30の通算100作目にあたる『ナツコイ』(毎日放送)のヒロインに抜擢された[7]

2010年4月に法政大学へ進学[8][9]すると、大学4年に在学中の2013年11月よりNHK連続テレビ小説ごちそうさん』にヒロインの義妹・西門希子役で出演。オーディションで高畑の出演が決まると、高畑が出演していたミュージカル『スウィーニー・トッド〜フリート街の悪魔の理髪師〜』を観た脚本家の森下佳子がその歌声に惚れ込み、当て書きで歌唱シーンを追加。劇中歌「焼氷有りの唄」で披露した歌唱力と演技力が一躍注目を集めた[10][11][12]

『ごちそうさん』放送終了後の2014年4月には、『未来ロケット』(フジテレビ)でバラエティー番組へ初のレギュラー出演[13]、またチョーヤ梅酒『酔わないウメッシュ「独唱篇」』で初のCM出演も果たし[14]、さらに同年7月には『軍師官兵衛』で大河ドラマ初出演も果たした[15]

2014年7月にORICON STYLEが発表した『2014年上半期ブレイク女優ランキング』で6位にランクインすると[16]、同年12月にORICON STYLEが発表した年間を通し各メディアで飛躍的な活躍を見せた女優を対象とした『2014年 ブレイク女優ランキング』でも7位にランクインする活躍を見せた[17]。また、同年12月には『アオハライド』、『バンクーバーの朝日』(フジテレビ開局55周年記念作品)[18]と、出演映画2作品が立て続けに公開された。

2015年1-3月期のドラマ『問題のあるレストラン』(フジテレビ)でザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞を受賞[19]、4月には、ディズニー映画『シンデレラ』で主人公・エラの吹替えに抜擢され(実写映画の吹替は初挑戦)、日本版エンドソング「夢はひそかに」を、城田優とともに担当[20]。7月にはORICON STYLEが発表した『2015年上半期ブレイク女優ランキング』で、過去最高の3位に入り[21][22]、『煙霞 〜Gold Rush〜』でWOWOW連続ドラマ初出演[23][24]。また、8-9月には長年出演を熱望していた蜷川幸雄演出の舞台作品(『靑い種子は太陽のなかにある』)にヒロインとして出演を果たし[25][26]、本作の演技で読売演劇大賞優秀女優賞[27]杉村春子賞(新人賞)[28]を受賞した。

2016年4月に放送開始したNHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』ではオーディション(応募者2564人[29])を経てヒロイン・小橋常子に選ばれ、連続ドラマ初主演を果たし[30][31][32]、6月公開の映画『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』では、岩田剛典とともに映画初主演を務めた[33][34]。7月にORICON STYLEが発表した『2016年上半期ブレイク女優ランキング』で、ブレイク女優1位に輝くと[35]、その後、年間を通してブレイクした『2016年ブレイク女優ランキング』でも1位となり、ORICON STYLE クイーン・アワード2016を受賞[36][37]。また『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』での演技が評価され、第40回日本アカデミー賞新人俳優賞、第26回日本映画批評家大賞新人女優賞(小森和子賞)を受賞、その年最も活躍し将来の活躍が期待される俳優に贈られるエランドール賞新人賞に加えて、「当たり前の暮らしがいかに大切か」という教えを胸に、激動の昭和を駆け抜けていくヒロインを、卓越した演技力で演じ切り、現代の多くの女性たちの共感を得た、との評価を受けた『とと姉ちゃん』での演技に対して橋田賞新人賞受賞の栄誉にも輝いた[38]

2017年7月期の『過保護のカホコ』(日本テレビ)で民放連続ドラマ初主演[39]

歌手として[編集]

女優としての活動の一方で、2007年にはデモテープを聴いたコブクロ小渕健太郎がその歌声に惚れ込み、プロデュースをすることを名乗り出た[40]。そして2007年6月に小渕プロデュースによるシングル「大切なもの」でワーナーミュージック・ジャパンよりアーティスト名「みつき」として歌手デビューを果たした。「大切なもの」は自ら出演する映画『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ』の主題歌に、同シングルに収録の「ひとつだけ」は木皿泉脚本のドラマ『セクシーボイスアンドロボ』(日本テレビ)の主題歌にそれぞれ採用された。

その後、翌2008年にかけて「瞳ひらいて」(川嶋あいプロデュース、アニメ映画『ルイスと未来泥棒』イメージ曲)、「夏のモンタージュ」(竹内まりや作詞・作曲、ドラマ『ナツコイ』主題歌)のシングル2作品を発表。また、河口恭吾矢井田瞳らの楽曲提供を受けてファーストアルバム『COLOR』をリリース。同アルバムの7曲目の「キズナ」では自ら作詞も手がけている。

2013年には連続テレビ小説『ごちそうさん』の劇中で披露した歌声が脚光を浴びる。その劇中曲がサウンドトラック盤に収録されると、翌2014年3月には同劇中歌をはじめとして過去にリリースしたシングルや出演したミュージカルやドラマで歌唱した楽曲を収録したアルバム『PLAY LIST』を「高畑充希」名義でリリースした[41]

2015年12月には、デビュー10周年を記念した初のワンマンライブを東京と大阪のBillboard Liveにて開催した[42][43]

人物[編集]

  • 趣味は読書[44]、舞台観劇[45]、食べること[46]など。
  • 舞台女優になるためにコーラスを習っていた。また、クラシックの先生に付いて声楽も学んでいた[47]
  • 中学時代は軽音部に所属し、ボーカルを担当していた[48]。日本全国の高校・中学校による軽音楽系のクラブコンテストであるスニーカーエイジのグランプリ大会にも出場経験がある[49]
  • 2008年4月25日東京ヤクルトスワローズ中日ドラゴンズの試合で始球式を務めた[50]
  • デビュー以来ずっとショートカットだった。ピーターパン役を演じていたこともあってボーイッシュなイメージが定着していたが、2011年末頃から髪を伸ばし始め、すっかり女らしく変身した。舞台『アリス・イン・ワンダーランド』でツインテールにした時には、『ピーターパン』で共演したウェンディ役の仁藤萌乃から「ウェンディできるね」とお墨付きをもらっている[51]
  • 法政大学キャリアデザイン学部出身[52]。大学では写真サークルに所属していた[53]
  • 中国の大手ポータルサイト・搜狐が発表した「2016地球上で最も美しい50人」の中の1人に菅田将暉新垣結衣らと共に選出された[54]
  • 3年B組金八先生』で共演した水沢奈子忽那汐里、『Q10』で共演した前田敦子柄本時生池松壮亮、『女子ーズ』で共演した有村架純とはプライベートで仲が良い[55][56][57][58][59][60]。特に前田敦子、柄本時生、池松壮亮とは、「ブス会」[61]と称し、度々プライベートでのオフショットをSNSアップするほどであり、通常はゲスト3人が出演して語り合う形式の番組である『ボクらの時代』(フジテレビ系)にも4人揃っての出演を果たしている[62][63]。また、大竹しのぶキムラ緑子とも親交があり、3人で食事に行ったりなどをするほど仲の良い間柄である[64][65]
  • 業界内でもその演技力・歌唱力に注目し評価する声は多く、女優の黒木瞳は高畑を「歌声の力強さ、清らかさが素晴らしくて度肝を抜かれました。その潜在能力の高さはまさにミュージカル界を背負っていかれる逸材」と絶賛しており[66][67]映画監督福田雄一は『これから絶対に来る女優』として自身が監督を手掛けた『女子ーズ』に高畑を抜擢[68]、映画監督の三木孝浩は高畑が主演を務めた舞台『奇跡の人』を観劇した際、自身のツイッターで「充希ちゃんが生み出す、観客の目を惹きつける“間”の絶妙さに唸りました!ナチュラルボーン女優です、ほんと。」とのコメントを残している[69]

受賞歴[編集]

2015年度

2016年度

2017年度

出演[編集]

舞台[編集]

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

音楽番組[編集]

バラエティー番組[編集]

特別番組[編集]

テレビアニメ[編集]

劇場アニメ[編集]

ラジオドラマ[編集]

  • LOVE=Platinum 恋愛パズル piece.11 「彼女の場合」(2010年9月10日、TOKYO FM) - 珠樹 役
  • FMシアター ヒッチハイク(2011年4月9日、NHK-FM) - 主演・美奈子 役

ウェブドラマ・ムービー[編集]

CM[編集]

  • チョーヤ梅酒 酔わないウメッシュ(2014年4月 - )[155]
  • NTTファシリティーズ(2014年6月 - )[156]
  • ACジャパン ナレーション(2014年7月 - )
  • 三井不動産レジデンシャル
    • 「タイムスリップ!堀部安兵衛」篇(2014年9月 - )
    • 「三井に住んでいます」篇(2015年6月 - )
  • ライオン
    • バファリンルナi[157]
      • 「痛いと私は…」篇(2015年5月 - )
      • 「知らなかった」篇(2015年5月 - )
    • バファリンEX[158]
      • 「痛い家族」篇(2016年3月 - )
  • NTTドコモ[159]
    • 得ダネを追え!シリーズ
      • 「U25応援割」篇(2015年6月 - )[160]
      • 「家族まとめて割」篇(2015年6月 - )[161]
      • 「シニアはじめてスマホ割」篇(2015年8月 - )[162]
      • 「永遠に光」篇(2015年11月 - )
      • 「ズンドコモ節」篇(2016年2月 - )[163]
      • 「斎藤さんゲーム」篇(2016年2月 - )
      • 「ずっとドコモ割 結婚式」篇(2016年6月 - )[164]
      • 「はじめてスマホ割 ケータイへの感謝」篇(2016年9月 - )
      • 「みつきのほんき」篇(2017年6月 - )[165]
  • かんぽ生命保険
    • 「それは人生、わたしの人生」篇(2016年3月 - )[166][167]
    • 「つぎは、何くる?」篇(2016年9月 - )[168]
    • 「子どもたちが見ているこの国の未来」篇(2017年3月 - )[169]
  • ダリ展 東京展(2016年8月 - )[170]
  • 富士フイルム
    • スキンケアシリーズ アスタリフト[171]
      • 「新発想・ジェリー」篇(2016年9月 - )
      • 「新事実・ローション」篇(2016年9月 - )
  • ダイハツ工業
    • ムーヴキャンバス[172]
      • 「車内も充実」篇(2016年9月 - )
      • 「パノラマモニター」篇(2016年9月 - )
      • 「LEDヘッドランプ」篇(2016年9月 - )
      • 「置きラクレイアウト」篇(2016年12月 - )
  • JRA
  • 江崎グリコ
    • 牧場しぼり[175]
      • 「新鮮アイス」篇(2017年4月 - )
  • パナソニック(2017年5月22日 - 5月28日)[176]
  • サントリー
    • オールフリー[177]
      • 「氷でキンキン」篇(2017年6月 - )
      • 「ずっとキンキンジョッキ」篇(2017年6月 - )

広告[編集]

PV[編集]

ナレーション[編集]

ラジオ[編集]

音楽[編集]

シングル(みつき名義)[編集]

  1. 大切なもの(2007年6月20日)デビューシングル 小渕健太郎コブクロ)プロデュース
  2. 瞳ひらいて(2007年11月28日) 川嶋あいプロデュース
  3. 夏のモンタージュ(2008年7月30日) 竹内まりや作詞・作曲

シングル(高畑充希名義)[編集]

  1. ホームにて(2015年1月4日)※配信限定。

アルバム(みつき名義)[編集]

  1. COLOR(2008年9月3日)

アルバム(高畑充希名義)[編集]

  1. PLAY LIST(2014年3月26日)

参加作品[編集]

ライヴ[編集]

  • 10th Anniversary Premium Live[190]
    • Billboard Live OSAKA(2015年12月26日)
    • Billboard Live TOKYO(2015年12月28日)

書籍・各種作品等[編集]

雑誌連載[編集]

写真集[編集]

  • 高畑充希写真集「神楽坂」

(2012年1月1日、ホリプロ)

  • 高畑充希写真集「神楽坂」(新装版)(2016年6月24日、ホリプロ)
  • 高畑充希写真集「ユメクイサバク」

(2016年12月22日発売、宝島社)

デジタル写真+ムービー作品集[編集]

  • 高畑充希「神楽坂四丁目」(2011年11月15日、irri撮影、ファンプラス・GザテレビジョンPLUS配信)

カレンダー[編集]

  • 高畑充希2015カレンダー(2014年10月29日、ハゴロモ)
  • 高畑充希2016カレンダー(2015年11月20日、ハゴロモ)
  • 高畑充希2017カレンダー(2016年11月16日、ハゴロモ)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2007年6月の歌手デビューから「みつき」名義で歌手活動を行っていたが、2014年3月発売のアルバム『PLAY LIST』以降は歌手活動も「高畑充希」名義で行っている。
  2. ^ 高校・中学校軽音楽系クラブコンテスト「We are Sneaker Ages」第32回GP大会出場校紹介ページで私立四天王寺中学校の「クラブの特徴」の項目に高畑への言及がある[5]
  3. ^ このオーディションで歌った曲「FIND THE WAY」が、アルバム『PLAY LIST』に収録されている。
  4. ^ ホリプロ所属前の2002年に『走れ!ケッタマシン ウエディング狂騒曲』という作品で既に映画出演をしていた。
  5. ^ ホリプロ所属前の子役時代。
  6. ^ 8代目ピーターパン。
  7. ^ 鈴木杏とのダブル主演。
  8. ^ 一人二役。
  9. ^ 舞台デビュー後、初のストレートプレイ
  10. ^ 山崎育三郎とのダブル主演。
  11. ^ a b ブロードウェイ・ミュージカル。
  12. ^ a b ストレートプレイ。
  13. ^ 東京公演はBunkamuraオーチャードホール、大阪公演はオリックス劇場で行われた。
  14. ^ バンクーバーの朝日』スピンオフムービー。オリジナルショートムービー・上映時間は13分。共演者(主演):篠川桃音
  15. ^ 星めぐりの歌」歌唱(この時のライヴ音源が、アルバム『PLAY LIST』に収録されている)。
  16. ^ いい日旅立ち」歌唱。
  17. ^ 木蘭の涙」歌唱。
  18. ^ 上を向いて歩こう」歌唱。
  19. ^ 夢はひそかに」歌唱(城田優とのDuet version)。
  20. ^ 2015年1月31日・2月7日放送分は舞台 「いやおうなしに」出演のため欠席。代理として事務所の先輩にあたる木南晴夏が出演。2015年2月28日・3月7日放送分も、同作品出演のため欠席。1月31日・2月28日の放送時は、「欠席理由」を述べるため、番組冒頭にVTRで登場。
  21. ^ 番組名はキャンペーン企画の総称。
  22. ^ 三井不動産レジデンシャル製作企業PRWEB映画

出典[編集]

  1. ^ a b “高畑充希、「希子ちゃん」コールに『ごちそうさん』の反響実感”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年1月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2032840/full/ 2014年4月10日閲覧。 
  2. ^ 高畑充希「わたしは真悟」門脇麦とW主演12月公演”. 日刊スポーツ (2016年4月19日). 2016年4月25日閲覧。
  3. ^ a b “〈家族のこと話そう〉 女優・高畑充希さん”. 中日新聞. (2014年3月23日). オリジナル2014年4月26日時点によるアーカイブ。. http://web.archive.org/web/20140426201731/http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014032302000001.html 2014年3月27日閲覧。 
  4. ^ 情報紙ターミナル2008春特大号(No.35)高畑充希さんインタビュー
  5. ^ SneakerAges 第32回 GP大会 出場校詳細 E.NO.17 私立四天王寺中学校 軽音楽部”. 三木楽器. 2016年3月6日閲覧。
  6. ^ a b Cinema Cafe.net (2007年3月23日). “憧れの女優はイルカのフジ!松山ケンイチ、高畑充希、西山茉希『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ』完成披露試写会”. 2013年10月1日閲覧。
  7. ^ 『ドラマ30』通算100作目、『ナツコイ』ヒロイン枠に高畑充希抜擢”. ORICON STYLE (オリコン) (2008年5月12日). 2015年1月30日閲覧。
  8. ^ 祝 御入学”. 高畑充希オフィシャルブログ「たかはたみつきのこれやみつき!!」 (2010年4月7日). 2014年2月19日閲覧。
  9. ^ メディアで知る法政大学(2014年度1月31日、2014年度2月11日掲載分)”. 2015年2月14日閲覧。
  10. ^ “「ごちそうさん」で話題の女優・高畑充希、朝ドラの反響と葛藤を語る「心のどこかで戸惑っていた」”. モデルプレス. (2014年3月25日). http://mdpr.jp/news/detail/1342663 2014年3月27日閲覧。 
  11. ^ “【ごちそうさんの舞台裏(6)】おどおど末妹「希子=高畑充希」はホントは21歳、大学4年生…演技衣装のままPCで「卒論」送って大奮闘”. MSN産経west. (2013年12月7日). http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131207/wlf13120707010002-n1.htm 2014年2月19日閲覧。 [リンク切れ]
  12. ^ “高梨臨、高畑充希…2014年、ブレイク必至な本格派女優に注目!【女優編】”. ニュースウォーカー (KADOKAWA). (2013年12月31日). http://news.walkerplus.com/article/43446/ 2014年1月30日閲覧。 
  13. ^ a b “高畑充希、バラエティー初レギュラー オードリー若林&NEWS増田と共演”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年4月14日). http://www.oricon.co.jp/news/2036340/full/ 2014年4月22日閲覧。 
  14. ^ 2代目「酔わないウメッシュ」 新キャラクターに、高畑充希さんを起用 〜平成26年4月20日(日)よりTVCM放映開始〜”. お知らせ. チョーヤ梅酒 (2014年4月20日). 2014年4月22日閲覧。
  15. ^ 【軍師官兵衛】高畑充希、戦国時代の妻に学ぶ夫操縦術「一喝して、持ち上げる」”. ORICON STYLE (2014年10月12日). 2015年7月4日閲覧。
  16. ^ 2014上半期ブレイク女優ランキング”. ORICON STYLE (2014年7月11日). 2015年7月12日閲覧。
  17. ^ 2014年 ブレイク女優ランキング”. ORICON STYLE (2014年12月12日). 2015年7月12日閲覧。
  18. ^ フジテレビ開局55周年記念作品 映画「バンクーバーの朝日」が第33回バンクーバー国際映画祭で観客賞を受賞しました”. 株式会社フジテレビジョン (2014年10月13日). 2015年7月12日閲覧。
  19. ^ ザテレビジョン (2015年5月20日). “2015年 第84回 1-3月クール”. 2015年7月13日閲覧。
  20. ^ 高畑充希&城田優、ディズニー実写版「シンデレラ」日本版エンドソングに抜擢 世界唯一のデュエットバージョンに挑戦”. モデルプレス (2015年3月10日). 2015年7月13日閲覧。
  21. ^ 2015上半期ブレイク女優ランキング”. ORICON STYLE (2015年7月11日). 2015年7月13日閲覧。
  22. ^ 『2015年上半期ブレイク女優』広瀬すずが首位”. ORICON STYLE (2015年7月11日). 2015年7月13日閲覧。
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  28. ^ シアターガイド 演劇ニュース (2016年2月4日). “大賞は片岡仁左衛門が受賞 「第23回読売演劇大賞」が発表に”. 2016年2月4日閲覧。
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外部リンク[編集]