尾野真千子
| おの まちこ 尾野 真千子 | |||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 生年月日 | 1981年11月4日(38歳) | ||||||||||
| 出生地 |
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| 身長 | 161 cm | ||||||||||
| 血液型 | A型 | ||||||||||
| 職業 | 女優 | ||||||||||
| ジャンル | 映画、テレビドラマ | ||||||||||
| 活動期間 | 1997年 - | ||||||||||
| 活動内容 |
1997年:主演映画『萌の朱雀』でデビュー 2011年:連続テレビ小説『カーネーション』ヒロイン | ||||||||||
| 配偶者 | 一般人男性(2015年 - 2017年) | ||||||||||
| 事務所 | TOM company | ||||||||||
| 公式サイト | 公式プロフィール | ||||||||||
| 主な作品 | |||||||||||
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テレビドラマ 『火の魚』/『外事警察』 『Mother』/『名前をなくした女神』 『カーネーション』/『疑惑』 『最高の離婚』/『夫婦善哉』 『足尾から来た女』/『夏目漱石の妻』 映画 『萌の朱雀』/『リアリズムの宿』 『殯の森』/『クライマーズ・ハイ』 『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』 『そして父になる』/『きみはいい子』 | |||||||||||
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尾野 真千子(おの まちこ、1981年11月4日[1] - )は、日本の女優。
奈良県吉野郡西吉野村(現・五條市)出身[2]。身長161cm[1]。TOM company所属[1]。主な愛称は、オノマチ、マチョス、マッチ[3]。
目次
経歴・人物
1981年11月4日、4人姉妹の末っ子として生まれる[4]。姉3人の名前から1文字ずつ取って「真千子」と命名される[5]。
1996年春、14歳の時に地元中学校で靴箱の掃除をしている姿が映画監督河瀬直美の目にとまり[6]、1997年の映画『萌の朱雀』で主演デビュー[7]。
2000年、奈良県立御所高等学校(現・奈良県立青翔高等学校)を卒業後に上京し[8]、女優活動を本格的に始める。
2007年、地元・奈良県で撮影された主演映画『殯の森』で10年ぶりに河瀬直美監督とタッグを組み、第60回カンヌ国際映画祭コンペティション部門でグランプリを獲得する[7]。
2009年、ヒロインを演じた『火の魚』(NHK広島)が、イタリア賞(最優秀賞)や文化庁芸術祭大賞をはじめ国内外で高く評価される[8]。本作において第36回放送文化基金賞演技賞、東京ドラマアウォード2010助演女優賞を受賞。
2010年、奈良県五條市名誉市民の第1号受章者に選ばれる[9]。
2011年、平成23年度下半期のNHK連続テレビ小説『カーネーション』(NHK大阪)のヒロインにオーディションを経て起用され[4]、コシノ三姉妹の母でファッションデザイナー・小篠綾子をモデルとする主人公・小原糸子を演じる。それまで多かった陰のある役柄とは一線を画すバイタリティあふれる演技が多くの支持を集め[10][11]、東京ドラマアウォード2012主演女優賞など数々の個人賞を受賞、認知度を高める[12]。本作は朝ドラ初のギャラクシー賞大賞(2011年度テレビ部門)に輝くなど「朝ドラ史上最高傑作」の呼び声も高く[13]、名実共に自身の代表作となる。
2013年、『最高の離婚』(フジテレビ)にて大雑把でずぼらな性格の妻を自然かつ痛快に演じ[14]、大竹しのぶに続き2人目となる2度目の放送文化基金賞演技賞を受賞[15]。「どんな役を演じても『はまり役』と思わせる、その人物造形の巧みさに大きな才能が感じられる。」と本作に止まらず幅広い演技力が高く評価される[14]。
2014年4月クールの『極悪がんぼ』で、フジテレビ系月9ドラマに初主演[16]。
EXILEのメンバーと共演した際に知り合った、芸能事務所LDHの専務取締役(当時)を務める男性と2015年7月に結婚したが[17]、多忙な中での生活観、価値観の違いから2017年9月に離婚した[18]。
2017年公開の映画『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で、一人の女性の19歳、27歳、51歳の3世代を演じ分け、第30回日刊スポーツ映画大賞助演女優賞[19]、第41回日本アカデミー賞優秀助演女優賞を受賞。
2018年、自身初となる写真集『つきのひかり あいのきざし』(撮影:川島小鳥)が刊行された[20]。合わせて同名の写真展が開催され、地元の奈良県をはじめ全国各所を巡回した。
2019年、自身の出身地である奈良県五條市観光PRポスターのモデルを務める。
出演
映画
- 萌の朱雀(1997年11月1日、ビターズ・エンド) - みちる 役(主演)
- EUREKA(2001年1月20日、サンセントシネマワークス) - 沢井美喜子 役
- ギプス(2001年2月17日、シネロケット) - 大下和子 役(佐伯日菜子とW主演)
- man-hole(2001年3月3日、アースライズ) - 梨絵 役
- あしたはきっと…(2001年5月19日、大映) - 倉持美喜子 役
- リアリズムの宿(2004年4月17日、ビターズ・エンド) - 川島敦子 役(ヒロイン)
- 世界の中心で、愛をさけぶ(2004年5月8日、東宝) - 松本千恵子(過去) 役
- 茶の味(2004年7月17日、クロックワークス / レントラックジャパン) - 進行役の女の先生 役
- ナイスの森〜The First Contact〜(2006年3月25日、ファントム・フィルム) - ミーコ 役
- I am 日本人(2006年8月5日、ギャガ) - 中山玲子 役
- ありがとう(2006年11月25日、東映) - 古市千栄子 役
- 気仙沼伝説(2006年、劇場未公開) - 串畑加奈子 役
- こおろぎ(2006年、劇場未公開)
- 殯の森(2007年5月29日、組画) - 真千子 役(主演)
- 山のあなた〜徳市の恋〜(2008年5月24日、東宝) - 大学生 役
- ヤーチャイカ(2008年5月31日、アンジェリカ) - 新菜 役(主演)[21]
- クライマーズ・ハイ(2008年7月5日、東映 / ギャガ) - 玉置千鶴子 役(ヒロイン)
- 旅立ち〜足寄より〜(2009年1月24日、エム・エフボックス) - 菊池絵里子 役
- 真幸くあらば(2010年1月9日、ティ・ジョイ) - 川原薫 役(主演)
- トロッコ(2010年5月22日、ビターズ・エンド) - 矢野夕美子 役(主演)
- 心中天使(2011年2月5日、マコトヤ) - アイ 役(主演)
- 小川の辺(2011年7月2日、東映) - 幾久 役
- 外事警察 その男に騙されるな(2012年6月2日、S・D・P / 東映) - 松沢陽菜 役
- のぼうの城(2012年11月2日、東宝 / アスミック・エース) - ちよ 役[注 1]
- 大奥〜永遠〜[右衛門佐・綱吉篇](2012年12月22日、松竹 / アスミック・エース) - 柳沢吉保 役
- 探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点(2013年5月11日、東映) - 河島弓子 役(ヒロイン)
- 謝罪の王様(2013年9月28日、東宝) - 宇部美咲 役
- そして父になる(2013年9月28日、ギャガ) - 野々宮みどり 役(ヒロイン)
- ニシノユキヒコの恋と冒険(2014年2月8日、東宝映像事業部) - マナミ 役
- 魔女の宅急便(2014年3月1日、東映) - おソノ 役
- 神様はバリにいる(2015年1月17日、ファントム・フィルム) - 照川祥子 役(ヒロイン)
- ソロモンの偽証(松竹) - 中原涼子 役(ナレーション兼任)
- 前篇・事件(2015年3月7日)
- 後篇・裁判(2015年4月11日)
- きみはいい子(2015年6月27日、アークエンタテインメント) - 水木雅美 役(ヒロイン)
- 起終点駅 ターミナル(2015年11月7日、東映) - 結城冴子 役
- エヴェレスト 神々の山嶺(2016年3月12日、東宝 / アスミック・エース) - 岸涼子 役(ヒロイン)[22]
- TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ(2016年6月25日、東宝 / アスミック・エース) - 亀井なおみ 役[23]
- 後妻業の女(2016年8月27日、東宝) - 中瀬朋美 役[24]
- ミュージアム(2016年11月12日、ワーナー・ブラザース映画) - 沢村遥 役(ヒロイン)[25]
- いつまた、君と ~何日君再来~(2017年6月24日、ショウゲート) - 芦村朋子 役(主演)[26]
- ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年9月23日、KADOKAWA / 松竹) - 田村晴美 役[27]
- 素敵なダイナマイトスキャンダル(2018年3月17日、東京テアトル) - 母・富子 役[28]
- 台風家族(2019年9月6日[注 2]、キノフィルムズ) - 鈴木美代子 役[31]
- 影踏み(2019年11月15日公開、東京テアトル) - 安西久子 役(ヒロイン)[32]
短編映画・オムニバス映画
- ひもすがら(1998年製作)
- 笑ひ教(2007年製作)
- 琥珀色のキラキラ(2008年製作、若手映画作家育成プロジェクト) - 道子 役(主演)[33]
- Shikasha(2010年製作) - 母 役(主演)
- honey hole(2012年製作) - 主演[34]
- ブルーハーツが聴こえる 「ハンマー(48億のブルース)」(2014年製作、2017年4月8日公開、日活 / ティ・ジョイ) - 後藤一希 役(主演)[35]
- クソ野郎と美しき世界(2018年製作、2018年4月6日公開、キノフィルムズ)
- YACHIMUN(2018年製作) - 女 役
テレビドラマ
- NHKドラマ館 余命半年 生前給付3000万円の夢(1998年11月14日・11月21日、NHK大阪) - 赤嶺あゆみ 役
- 女性捜査班アイキャッチャー 第1話・第2話(1999年5月19日・5月26日、NHK大阪) - 桐島美香 役
- ひかりのまち(2000年8月26日、北海道テレビ) - 倉島由子 役(主演)
- 土曜特集 介護ビジネス(2001年3月10日・3月17日、NHK) - 野上瑞希 役
- shin-D「Ready Made」(2001年9月3日 - 9月24日、日本テレビ)
- 世にも奇妙な物語 春の特別編「無視ゲーム」(2002年3月27日、フジテレビ) - 直美 役
- ケータイ刑事 銭形愛 第4話(2002年10月27日、BS-i) - 弥生 役
- 明日は陽のそばで(2002年11月16日、関西テレビ) - 里中美穂 役(ヒロイン)
- 人情とどけます〜江戸・娘飛脚〜 第4話(2003年1月31日、NHK) - おまき 役
- 怪談新耳袋 第1シリーズ 第22話・第23話 「第三診療室」(2003年2月13日・2月14日、BS-i)
- 月曜ミステリー劇場 湯の町コンサルタント2 加賀百万石殺人事件(2003年7月28日、TBS) - 野上玲子 役
- 恋する日曜日 第1シリーズ 第24話「ゆらゆら〜バカンスはいつも雨」(2003年9月14日、BS-i) - 浜子 役
- ケータイ刑事 銭形舞 第7話(2003年11月16日、BS-i) - 渡邉睦月 役
- 砦なき者(2004年4月2日、テレビ朝日) - 樋口AD 役
- 人間の証明 第4話・第5話(2004年7月29日・8月5日、フジテレビ)
- 大河ドラマ(NHK)
- 救命病棟24時 第3シリーズ(2005年1月11日 - 3月22日、フジテレビ) - 橘ゆかり 役
- 救命病棟24時 第3シリーズ 「アナザーストーリー」(2005年3月29日)
- 積木くずし真相 〜あの家族、その後の悲劇〜 後編(2005年9月3日、フジテレビ)
- 連続テレビ小説(NHK大阪)
- 東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜(2006年11月18日、フジテレビ) - 由紀子 役
- 役者魂! 第9話(2006年12月12日、フジテレビ) - レポーター 役
- 東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜(2007年1月8日 - 3月19日、フジテレビ) - 坂巻たい子 役
- なでしこ隊〜少女達だけが見た特攻隊・封印された23日間〜(2008年9月20日、フジテレビ) - 孫田智恵子 役
- 警官の血 第一夜(2009年2月7日、テレビ朝日) - 守谷久美子 役
- 空飛ぶタイヤ(2009年3月29日 - 4月26日、WOWOW) - 杉本恭子 役
- 火の魚[37][38](2009年7月24日、NHK広島) - 折見とち子 役(ヒロイン)[注 3]
- 外事警察(2009年11月14日 - 12月19日、NHK) - 松沢陽菜 役(ヒロイン)
- 25分 私が初めて創ったドラマ「ウラ声ボーイズ」(2009年12月21日、NHK BShi) - ヨシムラ響子 役(ヒロイン)
- 横山秀夫サスペンス 第2話「誤報」(2010年3月21日、WOWOW) - 手塚理絵 役
- Mother(2010年4月14日 - 6月23日、日本テレビ) - 道木仁美 役[注 1]
- MM9-MONSTER MAGNITUDE-(2010年7月7日 - 9月29日、毎日放送) - 朏万里 役(石橋杏奈とW主演)
- ジョーカー 許されざる捜査官 第8話(2010年8月24日・8月31日、フジテレビ) - 根津美代子 役
- ニセ医者と呼ばれて 〜沖縄・最後の医介輔〜 (2010年12月9日、読売テレビ) - 仲前由美 役
- CO 移植コーディネーター 第1話(2011年3月20日、WOWOW) - 須藤亜季 役
- 名前をなくした女神(2011年4月12日 - 6月21日、フジテレビ) - 安野ちひろ 役
- マグマ(2012年6月10日 - 7月8日、WOWOW) - 野上妙子 役(主演)
- サマーレスキュー〜天空の診療所〜(2012年7月8日 - 9月23日、TBS) - 小山遥 役(ヒロイン)
- 松本清張没後20年特別企画 疑惑(2012年11月9日、フジテレビ) - 白河球磨子 役(常盤貴子とW主演)
- 最高の離婚(2013年1月10日 - 3月21日、フジテレビ) - 濱崎結夏 役(真木よう子とWヒロイン)
- 最高の離婚Special 2014(2014年2月8日)
- 夫婦善哉(2013年8月24日 - 9月14日、NHK大阪) - 蝶子 役(森山未來とW主演)
- 長谷川町子物語〜サザエさんが生まれた日〜(2013年11月29日、フジテレビ) - 長谷川町子 役(主演・ナレーション兼任)
- 足尾から来た女(2014年1月18日・1月25日、NHK) - 新田サチ 役(主演・ナレーション兼任)
- 極悪がんぼ(2014年4月14日 - 6月23日、フジテレビ) - 神崎薫 役(主演)
- パンドラ〜永遠の命〜(2014年4月27日、WOWOW) - 田代なつみ 役(ヒロイン)
- 続・最後から二番目の恋 第5話(2014年5月15日、フジテレビ) - 本人 役(スペシャルゲスト)
- おやじの背中 第6話「父の再婚、娘の離婚」(2014年8月17日、TBS) - 杉本七海 役(主演)
- はなちゃんのみそ汁(2014年8月30日、日本テレビ) - 安武千恵 役(ヒロイン)[注 1]
- 松本清張〜坂道の家(2014年12月6日、テレビ朝日) - 杉田りえ子 役(主演)
- 十月十日の進化論(2015年3月28日、WOWOW) - 小林鈴 役(主演)
- 洞窟おじさん 完全版 第3話・第4話(2015年10月15日・10月22日、NHK BSプレミアム) - 軽部久美 役[注 4]
- おかしの家(2015年10月21日 - 12月23日、TBS) - 木村礼子 役(ヒロイン)
- はじめまして、愛しています。(2016年7月14日 - 9月15日、テレビ朝日) - 梅田美奈 役(主演・ナレーション兼任)[39]
- 夏目漱石の妻(2016年9月24日 - 10月15日、NHK) - 夏目鏡子 役(主演)[40]
- 狙撃(2016年10月2日、テレビ朝日) - 上月涼子 役(主演)[41]
- この世界の片隅に(2018年7月15日 - 9月16日、TBS) - 黒村径子 役[42]
- tourist ツーリスト 第3話 ホーチミン篇(2018年10月8日、WOWOW) - 立花カオル 役(主演)
- 生田家の朝 2018冬(2018年12月10日 - 12月26日、日本テレビ) - 生田早苗 役(ヒロイン)
- 生田家の朝 2019秋(2019年10月1日 - 10月28日)
- 絶叫(2019年3月24日 - 4月14日、WOWOW) - 鈴木陽子 役(主演)[43]
- 令和元年版 怪談牡丹燈籠(2019年10月6日 - 10月27日、NHK BSプレミアム) - お国 役(主演)[44]
- 心の傷を癒すということ(2020年1月18日 - 放送予定、全4話、NHK大阪) - 安終子 役(ヒロイン)
ネットドラマ
ラジオドラマ
- 岩井俊二プロデュース円都通信 ラジオドラマ第14回作品「東京安息日」(2006年4月29日 - 7月15日、JFN系列) - 藤平洋子 役(主演)
- FMシアター「私は、先生」(2008年7月12日、NHK-FM) - 沢井美幸 役(主演)
吹替・アニメ
- ちえりとチェリー(2016年7月30日、ジャパン・スローシネマ・ネットワーク) - 万里恵 役[46]
- みいつけた! / みいつけた!さん(2017年10月 - 不定期出演、Eテレ) - こまちひめ 役
- ちいさな英雄-カニとタマゴと透明人間- 『サムライエッグ』 - ママ 役(2018年8月24日、東宝)[47]
ドキュメンタリー
- 万華鏡(1999年、河瀬直美監督)[48]
- 第19回FNSドキュメンタリー大賞ノミネート作品「政と官〜政治主導の挑戦と敗北」(2010年11月1日、フジテレビ) - ナレーション
- 重力に逆らってまで 〜映画監督・西川美和が見た女子ウェイトリフティング〜(2012年6月10日、NHK BS1) - ナレーション
- BS1スポーツドキュメンタリー「あきらめない二人〜激闘 しずちゃん密着1000日〜」(2012年11月18日、NHK BS1) - ナレーション
- 夢を信じる力 しずちゃんと梅津トレーナーの5年(2013年11月30日、NHK) - ナレーション
- きょうの、あきない(2015年4月11日 - 2016年9月24日、TBS、監修:是枝裕和) - ナレーション[49]
- NHK/BBC 国際共同制作「ワイルドジャパン」(2015年7月27日・8月3日・8月10日、NHK BSプレミアム) - ナビゲーター[50]
- SONGS「秦基博 〜祝!10周年スペシャル〜」(2017年6月15日、NHK) - ナレーション
TV CM
- 大塚製薬 カロリーメイト がんばれワカゾー
- 「満たされない青春」篇(2000年3月)
- 「マラソン大会」篇(2000年9月)
- 大和證券グループ 企業
- 「NEXT STANDARD 娘」篇(2001年4月)
- 「NEXT STANDARD 母」篇(2001年6月)
- 東芝 パラメロ(2001年5月)
- GEコンシューマー・クレジット ほのぼのレイク
- 「ボート」篇(2002年)
- NTT docomo 九州(2004年)
- ダスキン そうじって、いいかも
- ある日のおそうじ 「結婚」篇(2004年10月) - 志乃 役
- NTT東日本 フレッツ光
- 「結婚」篇(2006年7月)
- 「新生活・3月」篇(2007年3月)
- ロッテ ACUO
- 「フォーンブース」篇(2006年11月)
- ローソン おかいどくん
- 「からあげクン 1個増量」篇(2007年4月)
- サッポロビール ヱビスビール
- 「お中元 義理がたい」篇(2007年6月) - 割烹に食事に来た女性客 役
- KIRIN キリンビール キリン濃い味 糖質0
- 「愛情ごまごまバーグ」篇 / 「グレートカレーつけそば」篇(2012年3月)
- 「愛情、濃い味劇場」(2012年7月)※Web限定[51]
- 「団地」篇 /「会議室」篇 /「小料理屋」篇
- P&G さらさ - さらさママ 役
- 「思いやり洗剤さらさ」篇(2012年3月)
- 「尾野真千子 思いやり 羽毛」篇(2012年4月)
- 「さらさママ宣言」篇(2015年1月)
- 阿波座ライズタワーズ(2012年9月)
- マツダ
- フレアワゴン
- 「グリーンストライプ」篇(2013年4月)
- 「ピンクストライプ」篇(2013年5月)
- フレア
- 「レーダーブレーキサポート」篇(2013年8月)
- 「プレゼンガレージ 図解」篇(2014年9月)
- フレアシリーズ
- 「フレアクロスオーバー」篇(2014年2月)
- フレアワゴン
- ニュートリー ブイ・クレス
- 「ブイ・クレスのある生活〜木と話す〜」篇(2013年7月) - 妻 あさ子 役
- クラシエホームプロダクツ ディアボーテ HIMAWARI
- 「髪のゆがみ」篇 / 「登場」篇 / 「機能」篇 / 「スペシャルムービー」※Web限定(2014年2月)
- 「おさげの頃」篇(2015年2月)
- 「キミ一本から」篇(2015年4月)
- 「雨の日は」篇(2015年5月)
- 「朝の髪の」篇(2015年9月)
- 「青いヒマワリ」篇 / 「2本のヒマワリ」篇(2016年2月)
- 「雨のちヒマワリ」篇(2016年6月)
- 「1000本のヒマワリ」篇 / 「ヒマワリの涙」篇(2017年2月)
- 「雨の日のヒマワリ」篇(2017年6月)
- 「ムーミン谷にヒマワリが咲きました」篇(2017年8月)※Web限定
- 象印マホービン
- 南部鉄器 極め羽釜
- 「100万円のワイン」篇(2014年7月)
- 「牛タン」篇 / 「象印の人」篇(2014年9月)
- 「植物」篇(2014年10月)
- 「夫の相談」篇(2015年6月)
- 「婚約指輪」篇(2015年9月)
- 「義理の姉」篇(2015年10月)
- 「二世帯住宅」篇(2016年2月)
- 「岩手県にしか」篇 / 「平安から平成まで」篇(2016年8月)
- 「すでにちょっと」篇(2016年9月)
- 「この90秒で人生が劇的に美味しくなる。」
- 第1話「塩むすび」篇(2016年10月29日)
- 第2話「バターごはん」篇(2016年10月30日)
- 第3話「白ごはん」篇(2016年11月13日)
- 「上司がひと言」篇(2016年12月)
- 「まわりくどい方法」篇(2017年1月)
- 「このへん」篇(2017年2月)
- 「魔法だわね」篇 / 「塩むすび」篇(2017年6月)
- 「しょうが焼きの歌」篇(2017年8月)
- 「泣いちゃう」篇(2017年10月)
- 「おいしいごはんを炊くと、おいしい毎日がやってくる。」
- 第1話「みそおむすび」篇(2017年10月20日)
- 第2話「ハムエッグ丼」篇(2017年10月21日)
- 「冷めてもおいしい」篇 / 「ケンカはやめた」篇 / 「みじん切りの歌」篇(2017年11月)
- 極め羽釜
- 「最後の晩餐」篇(2014年8月)
- 「どうでもいい質問」篇(2014年9月)
- 「おかわり」篇(2014年10月)
- ライスマイルプロジェクト
- 「ついに言う」篇(2014年9月)
- みまもりほっとライン
- 「金沢」篇(2015年10月)
- 南部鉄器 極め羽釜
- 江崎グリコ アーモンドピーク
- 「あのひとの応援」篇 / 「あのひとの声」篇(2014年9月)
- 「尾野真千子の本音(2015)」篇(2015年9月)
- 「尾野真千子の本音(2016)」篇(2016年9月)
- 「PEAK around the clock」(全10篇)(2017年9月)※Web限定
- ポッカサッポロフード&ビバレッジ じっくりコトコト
- 「じっくりコトコト とろ〜り、しあわせ。」篇(2014年10月)
- 宝酒造 TaKaRa果汁入り糖質ゼロチューハイ「ゼロ仕立て」
- 「糖質にさよなら」篇(2015年6月)
- ユニバーサル・ミュージック ナオト・インティライミ 「THE BEST!」TV SPOT
- 「尾野真千子」篇(2015年6月)[52]
- KIRIN キリン 零ICHI(ゼロイチ)
- 「変わった」篇 / 「美味しい秘密は」篇(2018年3月)
- 「菜の花パスタ」篇(2018年4月)
- KIRIN 氷結ストロング
- 「氷結ストロング ついに出た」篇(2019年3月)
- ハウス食品グループ本社 マロニー
- 「玉緒さんと真千子さん」篇(2019年10月)
Webムービー
- ナショナルジオグラフィック日本版15周年記念 SPECIAL SITE - WEB MOVIE STORY.2『闘え、はるか!』(2010年、ナショナルジオグラフィックチャンネル) - はるか 役(主演)
- 日本映画専門チャンネル ステーションID特別版(2015年、日本映画専門チャンネル、紀里谷和明監督)[53]
- 1300年のこころ、見つけました 奈良県観光キャンペーン「R-おとな」 プロモーションムービー(奈良県)[54]
- 「奈良公園」篇(2015年9月)
- 「春日大社」篇 /「ならまち」篇(2015年10月)
オリジナルビデオ
- Grasshoppa! SPECIAL「FROG RIVER」Vol.1 - 4(2001年 - 2003年、伊志嶺一監督)
MV
- 藤岡正明「交差点」(2001年11月21日)
- 相島一之 & THE BLUES JUMPERS「かたつむりのジャブ」A version(2012年7月18日)
- 桑田佳祐「Yin Yang」(2013年3月13日)
- 氣志團「喧嘩上等」(2014年5月21日)
- 福耳「Swing Swing Sing」(2017年8月23日) - 真由子 役
- 江頭勇哉「ぽろぽろ」(2019年4月17日)
- スカート「あの娘が暮らす街(まであとどれくらい?)」(2019年9月2日)
歌唱
- 「ふたりの糸子のうた」(2011年11月2日、EMIミュージック・ジャパン)
- 「山の音」(2018年3月14日、TABOO / sony music artists)
- 映画『素敵なダイナマイトスキャンダル』主題歌。映画の原作者末井昭とのデュエット曲。
- 「『素敵なダイナマイトスキャンダル』 オリジナル・サウンドトラック」収録。
- 「地球最後の日」(2018年4月5日、ワーナーミュージック・ジャパン)
- 映画『クソ野郎と美しき世界』エンディング曲。歌唱:稲垣吾郎 / 草彅剛 / 尾野真千子。
- 「クソ野郎と美しき世界 THE BASTARD AND THE BEAUTIFUL WORLD -Original Soundtrack-」収録。
その他
- 自治省 グリーンジャンボ宝くじ ポスターモデル(2000年)
- サッポロビール 赤星★探偵団 2代目団長(2017年5月 - 2018年3月)
- 奈良県五條市観光PR ポスターモデル(2019年9月 - )
書籍
写真集
- つきのひかり あいのきざし[20](2018年10月31日、リブロアルテ、撮影:川島小鳥)ISBN 978-4-8021-3126-1
受賞歴
映画
- 1997年度
- 第10回シンガポール国際映画祭 主演女優賞(『萌の朱雀』)[55]
- 第12回高崎映画祭 最優秀新人女優賞(『萌の朱雀』)
- 2008年度
- 第4回おおさかシネマフェスティバル 助演女優賞(『クライマーズ・ハイ』『ヤーチャイカ』)[56]
- 2013年度
- 第37回日本アカデミー賞
- 優秀主演女優賞(『そして父になる』)
- 優秀助演女優賞(『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』)
- 第37回日本アカデミー賞
- 2017年度
- 第30回日刊スポーツ映画大賞 助演女優賞(『 ナミヤ雑貨店の奇蹟』)[57]
- 第41回日本アカデミー賞 優秀助演女優賞(『ナミヤ雑貨店の奇蹟』)
テレビドラマ
- 2009年度
- 第36回放送文化基金賞 演技賞(『火の魚』)[58]
- 2010年度
- ソウル国際ドラマアワード2010 女優賞ノミネート(『火の魚』)
- 東京ドラマアウォード2010 助演女優賞(『火の魚』『Mother』)[59]
- 2011年度
- 第72回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 主演女優賞(『カーネーション』)[60]
- 2012年度
- 東京ドラマアウォード2012 主演女優賞(『カーネーション』)[61]
- 第37回エランドール賞 新人賞(『カーネーション』ほか)[62]
- 第21回橋田賞 新人賞(『カーネーション』)[63]
- 第76回ザテレビジョンドラマアカデミー賞 助演女優賞(『最高の離婚』)[64]
- 第39回放送文化基金賞 演技賞(『最高の離婚』)[14]
- 第16回日刊スポーツドラマグランプリ<冬> 助演女優賞(『最高の離婚』)
その他
- 2012年度
- VOGUE JAPAN Women of the Year 2012[67]
- 2016年度
- @cosme ベストビューティストアワード2016 ベストビューティスト[68]
- 2017年度
- 全日本シーエム放送連盟 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS フィルム部門 演技賞(象印マホービン 南部鉄器極め羽釜『この90秒で人生が劇的に美味しくなる。』「塩むすび」篇 / 「バターごはん」篇 / 「白ごはん」篇)[69]
脚注
注釈
出典
- ^ a b c “公式プロフィール”. TOM company. 2018年11月14日閲覧。
- ^ “文化・芸術の秋を満喫 市内各所で文化祭” (PDF) (プレスリリース), 五條市, (2007年12月8日) 2014年12月30日閲覧。
- ^ 杏子のSpice of Life. JFN. 2017年9月6日放送.
- ^ a b “尾野真千子:朝ドラヒロイン起用に感涙「30歳ですが夢でした」 11年秋「カーネーション」”. まんたんウェブ. 毎日新聞. (2011年3月7日) 2012年11月21日閲覧。
- ^ ““朝ドラヒロイン”尾野真千子「スナック勤めしてた」と母【尾野真千子】”. 女性自身 (2012年2月21日). 2014年12月30日閲覧。
- ^ ナツメのオミミ. テレビ朝日. 2012年5月26日放送.
- ^ a b “尾野真千子、下積み時代の苦労が「芝居のひらめき」に”. THE PAGE. p. 1 (2014年12月29日). 2014年12月29日閲覧。
- ^ a b 『AERA 2015 No.29』、朝日新聞出版、 56頁、2015年6月29日閲覧。
- ^ a b “受章者紹介” (PDF) (プレスリリース), 五條市, (2010年12月8日)
- ^ “朝ドラ・ヒロイン尾野真千子、休日限定で肉食系宣言”. 映画.com (2011年9月5日). 2016年6月15日閲覧。
- ^ “カーネーション平均視聴率19%台、多くの反響”. 読売新聞. (2012年4月2日)
- ^ “尾野真千子、『カーネーション』で主演女優賞 東京ドラマアウォード授賞式”. ORICON STYLE (2012年10月23日). 2016年6月15日閲覧。
- ^ “NHK「カーネーション」夕方再放送の編成「20年前なら考えつかなかった」”. スポーツニッポン. (2018年4月18日)
- ^ a b c “第39回「放送文化基金賞」表彰対象について” (PDF) (プレスリリース), 放送文化基金, (2013年5月31日) 2013年5月31日閲覧。
- ^ “瑛太&尾野真千子『最高の離婚』カップルが『放送文化基金賞』演技賞W受賞”. ORICON STYLE (2013年6月21日). 2013年7月17日閲覧。
- ^ “尾野真千子、漫画「極悪がんぼ」ドラマ化で月9初主演!女性主人公に”. シネマトゥデイ (2014年3月4日). 2015年11月19日閲覧。
- ^ “尾野真千子、44歳イケメンと結婚!1年の交際実らせ「幸せです」”. サンケイスポーツ. p. 2 (2015年7月28日). 2016年6月23日閲覧。
- ^ “尾野真千子、離婚…EXILE事務所副社長と2年で「お互いに新しい道を」”. サンケイスポーツ (2017年9月11日). 2017年9月11日閲覧。
- ^ “尾野真千子「皆さんのおかげ」新婚宮崎あおいが祝福”. 日刊スポーツ (2017年12月28日). 2017年12月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年12月29日閲覧。
- ^ a b “尾野真千子と川島小鳥が台湾と奈良巡るモノクロ写真集発売、巡回展も開催中”. 映画ナタリー (2018年10月29日). 2018年11月10日閲覧。
- ^ “写真映画「ヤーチャイカ」”. 2013年4月6日閲覧。
- ^ “岡田准一、エヴェレストに挑戦! 夢枕獏「神々の山嶺」映画化で主演”. cinemacafe.net (2015年2月19日). 2015年7月27日閲覧。
- ^ “長瀬智也、神木隆之介の成長に驚き 15年ぶり共演に「たくましくなっちゃって」”. ORICON (2015年7月8日). 2015年7月8日閲覧。
- ^ “大竹しのぶ、「後妻業」映画化で“悪女”を好演!共演に豊川悦司&笑福亭鶴瓶ら”. cinemacafe.net (2015年8月4日). 2015年10月4日閲覧。
- ^ “尾野真千子、野村周平ら実力派俳優ずらり!小栗旬×大友啓史監督「ミュージアム」に結集”. 映画.com (2016年3月11日). 2016年3月11日閲覧。
- ^ “向井理、祖母の著書を念願の映画化!主演・尾野真千子と夫婦役”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2017年1月30日) 2017年1月30日閲覧。
- ^ “山田涼介主演「ナミヤ雑貨店の奇蹟」に尾野真千子&村上虹郎ら実力派ずらり!”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2017年2月22日) 2019年5月29日閲覧。
- ^ “前田敦子、三浦透子、尾野真千子が柄本佑「素敵なダイナマイトスキャンダル」に出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2017年9月13日) 2019年5月29日閲覧。
- ^ “新井浩文の逮捕報道受け「台風家族」2019年初夏の公開を延期”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2019年2月1日) 2019年5月29日閲覧。
- ^ キノフィルムズ [@kinofilmsJP] (2019年2月1日). "映画「台風家族」出演の新井浩文さんの逮捕報道を受け、 2019年に予定しておりました同映画の公開を延期することと致しました。 事件の経過を見ながら今後の対応を決めて参ります。 公開を楽しみにしてくださっていた皆様、申し訳ございませんが、お待ち頂きたくお願い申し上げます。" (ツイート). Retrieved 2019年5月29日 – via Twitter.
- ^ “草なぎ剛主演!「台風家族」に新井浩文×尾野真千子×藤竜也ら豪華布陣”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2019年1月22日) 2019年5月29日閲覧。
- ^ “山崎まさよし主演『影踏み』特報に尾野真千子、北村匠海、大竹しのぶら”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2019年5月29日) 2019年5月29日閲覧。
- ^ “作品紹介「琥珀色のキラキラ」”. 若手映画作家育成プロジェクト. 2013年2月11日閲覧。
- ^ “プロフィール”. タカハタ秀太オフィシャルサイト. 2013年2月11日閲覧。
- ^ “『ハンマー 48億のブルース』THE BLUE HEARTS ショートフィルムセレクション from ブルーハーツが聴こえる”. ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2016. 2016年2月27日閲覧。
- ^ “長谷川博己主演 来年大河「麒麟がくる」新キャストに尾野真千子、向井理、風間俊介”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年8月7日) 2019年8月7日閲覧。
- ^ 番組エピソード 文豪の世界への誘い 〜大作家の作品のドラマ化〜 -NHKアーカイブス
- ^ 番組エピソード タブーだからこそひかれ合う【許されざる恋特集】-NHKアーカイブス
- ^ “尾野真千子、江口洋介と夫婦役初共演!「家政婦のミタ」脚本家が養子縁組題材に描く”. シネマトゥデイ (2016年5月31日). 2016年5月31日閲覧。
- ^ “NHK土曜ドラマ「夏目漱石の妻」”. NHK. 2016年3月29日閲覧。
- ^ “尾野真千子、濡れ場ありアクションありの主演ドラマ決定!共演に阿部サダヲ&佐藤浩市ら”. シネマカフェ (2016年8月24日). 2016年8月24日閲覧。
- ^ “松本穂香、連ドラ版『この世界の片隅に』ヒロイン抜てき 決め手は「アンバランスな魅力」”. ORICON NEWS (2018年5月5日). 2018年5月6日閲覧。
- ^ “尾野真千子が連続ドラマWで主演、「孤独を演じるのだと、胸が痛くなりました」”. 映画ナタリー (2018年12月28日). 2018年12月29日閲覧。
- ^ “尾野真千子さん主演!『令和元年版 怪談牡丹燈籠』制作開始!”. NHKドラマ. ドラマトピックス. 日本放送協会 (2019年5月28日). 2019年5月28日閲覧。
- ^ “尾野真千子が幸せを追い求める殺人鬼に、ドラマ「フジコ」11月配信スタート”. 映画ナタリー (2015年10月8日). 2015年10月9日閲覧。
- ^ “星野源、尾野真千子が声の出演「ちえりとチェリー」7月にチェブラーシカと同時上映”. 映画ナタリー. (2016年5月30日) 2016年5月30日閲覧。
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- ^ “尾野真千子、中川家・礼二と“濃い~”コントで新境地”. ORICON (2012年7月2日). 2017年9月19日閲覧。
- ^ “堤真一&尾野真千子にナオトがイン!?”. ORICON (2015年6月10日). 2015年6月10日閲覧。
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- ^ 第4回おおさかシネマフェスティバルベストテン発表&表彰式より。
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- ^ “ザテレビジョン ドラマアカデミー賞”. 角川マガジンズ (2012年5月2日). 2012年11月21日閲覧。
- ^ “「家政婦のミタ」がグランプリで5冠! 東京ドラマアウォード2012発表”. シネマトゥデイ (2012年10月22日). 2012年10月23日閲覧。
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- ^ “米倉涼子、2度目の橋田賞受賞 『ドクターX〜外科医・大門未知子』が高評価”. ORICON STYLE (2013年5月10日). 2016年12月15日閲覧。
- ^ 『週刊ザテレビジョン2013 No.20』、角川マガジンズ、 34頁、2013年5月23日閲覧。
- ^ “関西元気文化圏賞 2011年受賞者”. 文化庁. 2013年7月12日閲覧。
- ^ “尾野真千子さんにゾンタ賞 - 奈良ゾンタクラブと奈良万葉ゾンタクラブ”. 奈良新聞 (2012年3月19日). 2017年12月6日閲覧。
- ^ “前田敦子、剛力、きゃりーらが『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』受賞”. ORICON STYLE (2012年11月26日). 2016年12月4日閲覧。
- ^ “尾野真千子、最も輝いた女性に選出 緊張しながら「美の秘けつと言われても」”. マイナビニュース (2016年12月1日). 2016年12月4日閲覧。
- ^ “日本最大級のアワード「2017 57th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」フィルム部門 演技賞に尾野真千子さんが決定!” (PDF) (プレスリリース), 一般社団法人 全日本シーエム放送連盟, (2017年10月17日) 2017年10月17日閲覧。
外部リンク
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