ノート:のん (女優)

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「のん (女優)」への改名を提案します。[編集]

「のん」での活動も始まってきました。再度、「のん (女優)」への改名を提案します。--上和野勇会話) 2017年6月4日 (日) 03:47 (UTC)

コメント 見出しの文字サイズが大きすぎるのでレベルを2から1へ下げました[1]。--雛鳥(Hinadori) 2017年6月4日 (日) 04:17 (UTC)
コメント この案件はまだWikipedia:改名提案には告知されていません。--雛鳥(Hinadori) 2017年6月4日 (日) 04:20 (UTC)
報告 提案者に代わって告知しておきました。--Sun250ba会話) 2017年6月4日 (日) 08:53 (UTC)
コメント 前回の2016年7月の改名提案では少なくとも1年間は様子を見ようという意見が多かったようですが、状況が変わったのでしょうか。変わったのであればどう変わったのかの説明が欲しいです。--アルビレオ会話) 2017年6月5日 (月) 22:51 (UTC)
情報 提案者ではありませんが、Googleで"のん 女優"を直近1か月で検索したところ、次のような記事がヒットしました。「女優のん"サラリーマンは理想の大人です"」(PRESIDENT Online) 。2017年5月11日付けで、特筆すべきは、(1)記事中に能年玲奈(本名、元の芸名)が全く使われていないこと。つまり、「のん(女優)」で通じることを示している。(2)PRESIDENT Onlineという、若くない男性がメイン・ターゲットのサイトの記事であること。その層は芸能記事に一番疎いと想像されること。以上のことから、かなりの人々に「のん(女優)」が浸透してきていると言えるのではないでしょうか。また、この記事「のん、今も変わらぬ東北への思い「深いつながりを感じる」」(ORICON NEWS) にも能年の表記はありません。もちろん、「女優のん(本名:能年玲奈)」、「女優のん(能年玲奈から改名)」という表記の記事もあります。ワーナー成増会話) 2017年6月6日 (火) 12:10 (UTC)
賛成 復興庁のイメージキャラクターに「のん」で就任、ここでも能年表記はありませんでした。日本政府の行政機関に採用されるほどの特筆性を新芸名で得たということで、改名に反対する理由がありません。--Garakmiu2会話) 2017年6月6日 (火) 12:29 (UTC)
賛成 私は広島県在住である事は元々公言しています。テレビとか見ていてこの世界の片隅にの影響は大きいように思います。主役を務めて、のん名義で代表作が出来たことは評価出来ると思います。併記はしばらく続くのでしょうが、のんも市民権を得たと思います。--Taisyo会話) 2017年6月6日 (火) 13:33 (UTC)
賛成 のん名義の記事ソースは上記3点以外にも幾つもあるようです。[2][3][4]など。この調子だと短期間にもっと増えてゆくでしょう。--Dewiki会話) 2017年6月6日 (火) 14:10 (UTC)
賛成 のん名義での活動でNHK等にも出演してることを考えると問題ないと思います。--Yotate会話) 2017年6月6日 (火) 15:19 (UTC)
コメント すでに単独で能年玲奈と表記されることはないということですね。了承しました。
改名先について疑問があります。
1. コトバンクで「のん」を検索すると、タレントデータバンクに1998/04/30生まれで職種がタレント・俳優・女優となっている「のん」がいるようですが、この人が記事化される可能性は低いと判断されているのでしょうか。もし記事になりそうであれば曖昧さ回避の「女優」は要検討です。
2. 現時点でのんは文芸雑誌ですが、併せて平等な曖昧さ回避にはしないのでしょうか。文芸雑誌を優先すべきということでしょうか。
改名自体に反対するものではありません。--アルビレオ会話) 2017年6月7日 (水) 22:59 (UTC)
情報 1. はオフィスブルーに所属している(していた? )子役ですね[5]。現状、オフィスブルーの公式サイトはリンク切れ状態です。ワーナー成増会話) 2017年6月7日 (水) 23:46 (UTC)
反対 レプロエンタテインメントの「能年玲奈」名義のページ[6]が存在している以上、改名には待ったをかけるべきだと思います。--12425183会話) 2017年6月24日 (土) 14:05 (UTC)
コメント  、レプロエンタテインメントの「能年玲奈」名義のページは2年以上過去のものです。また、2年数か月間「能年玲奈」での活動実績は無いのですから、明らかな虚偽記述です。ただのレプロの偏った主張を示すだけのうそです。悪質な虚偽記述が、改名にストップをかける根拠にはなりえません。。--111.169.45.64 2017年7月3日 (月) 16:02 (UTC)
コメント 反対 事務所に在籍しながら、2年以上活動実績がないことは珍しくないことと思えます。よって、虚偽記述という表現はレプロエンタテインメントに対する誹謗中傷とも取られかねない記述で、「悪質な虚偽記述」というのは全く不当な記述です。また、事務所の移籍及び改名について、法的に解決したと言う報道は存在しません。--12425183会話) 2017年7月21日 (金) 09:44 (UTC)
コメント  物事を判断するために各種の情報を集めて比較検討するわけですが、「現実」と「Webでのみの記述」を比較したら「現実」を優先して判断するのが常識でしょう。「能年玲奈」という名義で2年数か月間芸能活動していません。活動実態はありません。「実態の無いWeb記述」を優先しようとする利用者:12425183さんの考えは「レプロの偏った主張」を代弁するだけの行為で、Wikipediaで求められる「中立・公平な視点」とは言えないでしょう。利用者:12425183さんはレプロ関係者かその系列の関係者でしょうか。「事務所の移籍及び改名について、法的に解決したと言う報道は存在しません」については報道が無いのは事実でしょうが、「法的に解決していない」と考えるのは「レプロの偏った主張」でしかありません。芸能関係契約など1年の更新ですから1年たったら無効と考えるのが一般的社会の契約の常識です。さらにもう1年経過しているのですから反論して法的に裁判などを訴える時期を逸しています。つまり、2年経過したということは「レプロの偏った主張」はもう通らない、ということです。上記の賛成者が報告しているように、NHKをはじめとする報道各社が「のん」名義のみで報道し始めたのは、2年経過して「能年玲奈」の「レプロの偏った主張」はもう通らないと報道各社が判断しているものと思います。--111.168.205.76 2017年7月21日 (金) 18:15 (UTC)
コメント はじめに言っておきますが、「利用者:12425183さんはレプロ関係者かその系列の関係者でしょうか」と憶測で言うのはやめていただきた。そのような事実はありません。事務所の移籍問題については、裁判所での係争案件となっていることであり、当然その中心が芸名になってくることですから、事実上定着したとしても、法的な決着を見ていないということは明白にしておく必要があると思われますが、現在のWikipediaの記述はそうなっていません。また、NHKをはじめとする報道各社と述べられた中に、在京民放キー局、大手新聞社などの報道がどれだけあるでしょうか。--12425183会話) 2017年7月22日 (土) 11:06 (UTC)
賛成 もう完全に定着してると思います。--Peachkiller会話) 2017年7月3日 (月) 13:11 (UTC)
賛成 以前、私が改名に反対したときは「のん」での活動実績がないために反対していましたが、今現在(2017-07-21時点)の改名については、今現在での「能年玲奈」と「のん」ではどちらの名前で活動が多いのかが改名の争点になります。レプロエンタテインメントでの「能年玲奈」についてはあくまで「主題がレプロ」の立場に取ったものです。本人が「のん」名義で(レプロとの間に所属に関するトラブルがあるとしても)活動していて、「能年玲奈」よりも「のん」のほうが著名であるならば、「のん」へ改名しても問題はないといえます。今のところ、レプロの「能年玲奈」は個人事務所の株式会社nonの「のん」で活動していることはわかっていて、「のん」として出演している作品が増えているのですからページ名を「のん」にしても問題がないと考えられます。レプロエンタテインメントでは所属しているかどうか(契約状態があるのか、係争中かなど)が争点になりますが、こと人物記事側は「この人物主体」で書かれるべきですから、Wikipedia:中立的な観点からも「のん」で活動していて、「のん」で主な収入を得ているタレントと認められるなら、「のん」をページ名にしても問題はないと思われます。--アルトクール会話) 2017年7月21日 (金) 11:05 (UTC)
  • 賛成 完全に「のん」として周知されており、問題ないと考えられます。--ニース会話) 2017年7月21日 (金) 11:12 (UTC)
  • 提案  現在賛否投票は7対1です。そろそろ改名実行をしてもいいと思います。--111.168.205.76 2017年7月21日 (金) 18:15 (UTC)
    • 報告 移動先であるのん (女優)に複数の版があるため、移動依頼を行いました。--ニース会話) 2017年7月23日 (日) 03:39 (UTC)
      • (報告)WP:RM への依頼に基づき、ノートの過去ログを含めて移動しました。削除前の「のん_(女優)」にリダイレクトでない版がありましたが、明らかないたずら・荒らしのみであったため通常の削除依頼を経ずに対処したものです。半保護の設定もそのまま引き継いでいます。移動後には、改名提案テンプレートの除去、DEFAULTSORT の修正、改名提案への報告のみ行っています。--Kurihaya会話) 2017年7月24日 (月) 05:03 (UTC)

外部リンク修正[編集]

編集者の皆さんこんにちは、

のん (女優)」上の6個の外部リンクを修正しました。今回の編集の確認にご協力お願いします。もし何か疑問点がある場合、もしくはリンクや記事をボットの処理対象から外す必要がある場合は、こちらのFAQをご覧ください。以下の通り編集しました。

編集の確認が終わりましたら、下記のテンプレートの指示にしたがってURLの問題を修正してください。

ありがとうございました。—InternetArchiveBot (バグを報告する) 2018年3月16日 (金) 19:07 (UTC)

出身地の公表について[編集]

出身地が「兵庫県神崎郡神河町」と公表されていますが、神戸新聞など一部の新聞で「兵庫県播磨地方出身」と書かれ、場所が特定されないように書かれています。

これは所属事務所、または本人が公表を許可しているのですか?--128.53.43.65 2019年3月20日 (水) 13:12 (UTC)

コメント 検索したところ、その神戸新聞のネット記事が見つかりました。公表されているようです。こちらをご覧下さい。--Sun250ba会話) 2019年3月20日 (水) 13:41 (UTC)
コメント 追記 ページを見ていなかったのですが、見てみるときちんと出典が付いていますね。問題ありません。--Sun250ba会話) 2019年3月20日 (水) 13:52 (UTC)

要出典範囲などについて[編集]

1箇所につき疑問点、3箇所につき出典提示の要請、1箇所につき言葉を濁さないよう注意(「どこ」)を貼りました。箇所は見てのとおりなので、以下に各箇所について理由を示します。

  • 疑問点…「この事務所独立騒動の影響もあってか」…影響によるのかよらないのか、どちらなのか言葉を濁しています。よらないのならこの部分は除去、よるのならそれを示す出典を明示すべき。仮に出典自体にこのような曖昧な書き方がしてあるにしても、その出典すら示されていない。
  • 要出典…「レギュラー出演……事実上の休業状態となった」…出典がない。
  • 要出典…「2019年の活動予定では……立ち消える状態」…出典がない。
  • 要出典…「どこからの圧力か……と語っている」…1つ出典が付いているものの、この出典においてそのような情報は確認できないので、別の出典が必要。
  • 「どこ」…「2019年07月27日……代表へのインタビューが掲載される」…どこに掲載されたのか、情報が示されていない。したがって検証も不可能

以上、存命中人物の伝記なので本来は即刻除去の対象ですが、早急に出典や情報源の明示をお願いします。--直蔵会話) 2020年3月11日 (水) 23:37 (UTC)

三つ目以降の3カ所を含む段落は、{{Cite web|url=http://biz-journal.jp/2018/04/post_23003.html|title=芸能界はもう、のんの様なケースを出しちゃいけない。マネジメント社長が語った真意|accessdate=2019-07-27|website=|publisher=[[BuzzFeed]]|language=ja-JP}}と出典が付されていましたが、URLが不整合でした。同段落内で取り上げられた箇所のいずれも、https://www.buzzfeed.com/jp/ryosukekamba/non にある記述のパラフレーズと考えられますので、URLを入れ替え、要出典を外しました。--Meme-Meme会話) 2020年5月16日 (土) 22:35 (UTC)

出演の節の整理について[編集]

出演の節がただ長いだけの羅列になっているので、何らかの整理が必要だと思われます。とりあえず、

  1. 能年玲奈名義とのん名義の節を統合する(名義の違いは、経緯を考えるとそれなりに重要だといえますが、能年玲奈名義の出演の場合は頭に「」つけるなどの方法で十分対応可能)。
  2. 作品の公開年月日は、内部リンク先に当然記載があって然るべきようなものについては年のみとする。
  3. (ドラマなど以外の)番組やイベントへのゲスト的な単発での出演については、#プロジェクト:芸能人#記事の書き方に準じて、特筆性が認められない場合は削除する。
  4. 広告への起用は、比較的重要度が低いと思われるので、「個展」の節の下あたりまで下げる。

あたりの対応をするのがいいかなと思います。他にも、広告についてもすべて列挙するのかとか、出典のついていない作品が多いなどといった問題もありますが、言い出すときりがないので、順次改善していけばよいかと。

以上、ご意見よろしくお願いいたします。-Jutha DDA会話) 2020年12月26日 (土) 23:26 (UTC)

チェック とくに異論が出なかったので、「出演」節を中心に整理しました。単発の出演などは削除しましたが、誤りがありましたら整理前の版から復旧していただける助かります。また、「雑誌」節の単発掲載のものは、資料として価値があるかと思いますので、このノートページに節を設けて転記いたします。--Jutha DDA会話) 2021年1月16日 (土) 02:57 (UTC)

資料[編集]

以下は、「書籍」節の整理にともない削除した、連載以外の雑誌掲載情報です。資料として有用だと思われるので、こちらに転記しておきます。追加など、ご自由におこなっていただければと思います。--Jutha DDA会話) 2021年1月16日 (土) 03:02 (UTC)

  • Hanako no.1125(2016年12月27日、マガジンハウス
  • CREA 3月号(2017年2月7日、文藝春秋
  • 余談セブンティーン(2017年4月15日、スチャダラパー責任編集)[1]
  • MOE 6月号(2017年5月2日、白泉社JAN 4910187870678[2]
  • SWITCH Vol.36 No.2(2018年1月20日、スイッチ・パブリッシング) - 「特集:のん 7つの冒険 SEVEN WONDERS OF NON」[3]
  • Guitar Magazine Special Artist Series 斉藤和義(2018年3月28日、ギター・マガジン責任編集) - 「Talk Session 斉藤和義×のん」
  • ミュージック・マガジン 2018年5月号(2018年4月20日、株式会社ミュージックマガジン)
  • 月刊新潟Komachi 9月号(2018年7月25日、株式会社ニューズ・ライン)

脚注

  1. ^ のんが登場する雑誌、『余談セブンティーン』が発売されます。”. のん公式サイト (2017年3月27日). 2017年10月9日閲覧。
  2. ^ のんが表紙を飾る「MOE 6月号[ひとめぼれする展覧会]」が本日発売です!”. のん公式サイト (2017年5月2日). 2017年10月9日閲覧。
  3. ^ SWITCH Vol.36 No.2 特集:のん 7つの冒険”. スイッチ・パブリッシング. 2017年12月23日閲覧。