南沙良

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みなみ さら
南 沙良
生年月日 (2002-06-11) 2002年6月11日(18歳)
出身地 日本の旗 日本東京都
身長 160.9 cm
血液型 A型
職業 女優モデル
ジャンル テレビドラマ映画
活動期間 2014年 -
事務所 レプロエンターテインメント
公式サイト https://www.lespros.co.jp/artists/sara-minami/
主な作品
映画
志乃ちゃんは自分の名前が言えない
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南 沙良(みなみ さら、2002年6月11日 - )は、日本ファッションモデル女優

東京都出身。レプロエンタテインメント所属。第18回ニコラモデルオーディショングランプリ。元『nicola』専属モデル(「ニコモ」)[1][2]

来歴[編集]

2014年、第18回nicolaモデルオーディションでグランプリを受賞。同年10月号より『nicola』(新潮社)専属モデル(「ニコモ」)となる[1]

2017年に映画『幼な子われらに生まれ』で女優デビュー[3]。同作の出演で、第60回ブルーリボン賞新人賞にノミネートされるが受賞は逃した[4]。同年、レベッカの17年ぶりの新曲『恋に堕ちたら』のミュージックビデオで主演を務める[5]

2018年には映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』で映画初主演[注 1][6]吃音症をかかえる女子高生役を演じ切り[7]鼻水を垂らしながら号泣する印象的な演技を見せた[4]。同映画での演技が評価され、ダブル主演の蒔田彩珠とともに第43回報知映画賞新人賞[8]および第33回高崎映画祭最優秀新人女優賞[9]、南単独で第61回ブルーリボン賞新人賞[4][7]、第28回日本映画批評家大賞新人女優賞(小森和子賞)[10]を受賞。9月には江崎グリコポッキー」の新イメージキャラクターに起用され、CMに初出演[11]

2019年1月4日放送の『ココア』(フジテレビ)で、テレビドラマ初出演にして初主演[注 2]を果たした[12]。同年3月、『nicola』専属モデルを卒業[2]。同年5月公開の『居眠り磐音』で時代劇に初挑戦[13]

2021年、4月期のTBS日曜劇場ドラゴン桜 第2シリーズ」で民放連続ドラマ初出演[14][15]

2022年のNHK大河ドラマ鎌倉殿の13人』に、源頼朝北条政子の娘・大姫役で出演[16]

人物[編集]

エピソード[編集]

  • 「憧れの女性」に挙げている新垣結衣は、所属事務所レプロエンタテインメントの先輩にあたる。南本人が“第二のガッキー”と呼ばれることがある[22]
  • 映画『幼な子われらに生まれ』が初の芝居オーディションだったが、作品のキーパーソンとなる役柄に約200人の中から抜擢された[3][20]。監督の三島有紀子は、「ずっと探していた“イマジネーションに溢れた知的で危険な動物”を『見つけた』と思いました」と表現している[3]

出演[編集]

※役名が太字で記載されているものは主演した作品

映画[編集]

テレビドラマ[編集]

ミュージックビデオ[編集]

CM[編集]

  • 江崎グリコ ポッキー
    • 「何本分話そうかな・デビュー篇」(2018年9月4日 - )[11][43]
    • 「何本分話そうかな バレンタイン」篇(2019年1月10日 - )[44]
    • 「おでかけ」篇(2019年4月10日 - )[45]
    • 「お泊り会」篇(2019年8月30日)[46]
  • キリンビバレッジ 午後の紅茶
    • 「紅茶派宣言 ありのままの私」篇(2019年6月17日 - )[47]
    • 「わたしらしいって、最強だ。夏」篇(2019年7月11日 - )[48]
    • 「世界で、いちばん、あったかい。冬 親子の絆」篇(2019年12月2日 - )[49]
  • SoftBank
    • 「青春放題」篇(2019年12月6日 - )[50]

雑誌[編集]

書籍[編集]

連載[編集]

  • 南沙良の映画と小惑星ふたつぶんくらいの愛(『DVD&動画配信でーた』2019年1月号 - 2020年7月号)[51]
  • 南沙良、ミニシアターを巡る 彗星のごとく現れる予期せぬトキメキに自由を奪われたいっ(『DVD&動画配信でーた』2020年8月号 - )[52]
  • 届かない手紙を書きたい(『yom yom』2019年12月号 - )[53]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ a b 蒔田彩珠とのダブル主演。
  2. ^ a b 出口夏希永瀬莉子とのトリプル主演。
  3. ^ 岡田健史とのダブル主演。

出典[編集]

  1. ^ a b c 南 沙良”. ニコラネット. 新潮社. 2018年5月2日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月28日閲覧。
  2. ^ a b c “南沙良、秋田汐梨らニコモ7人が涙の卒業式「本当にありがとうございました!」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年3月28日). https://www.oricon.co.jp/news/2132447/full/ 2019年3月28日閲覧。 
  3. ^ a b c d “『nicola』モデル・南沙良、女優デビュー 映画『幼な子われらに生まれ』異例抜てき”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年5月1日). http://www.oricon.co.jp/news/2090080/full/ 2017年8月8日閲覧。 
  4. ^ a b c “新人賞の南沙良、特技は号泣?「普段からよく泣きます」/ブルーリボン賞”. SANSPO.COM (産業経済新聞社). (2019年1月21日). https://www.sanspo.com/geino/news/20190121/geo19012105020008-n1.html 2019年1月21日閲覧。 
  5. ^ a b “レベッカ17年ぶりの新曲MV主演に、15歳の新人女優・南沙良が大抜擢”. Deview-デビュー (oricon ME). (2017年10月20日). https://deview.co.jp/News?am_news_id=5621 2017年10月20日閲覧。 
  6. ^ a b 押見修造の実体験漫画が映画化決定!南沙良&蒔田彩珠W主演で18年7月公開”. 映画.com (2017年12月13日). 2017年12月13日閲覧。
  7. ^ a b “南沙良 新人賞「普段から凄く泣くんです」、難役を好演”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2019年1月21日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/01/21/kiji/20190121s00041000038000c.html 2019年1月21日閲覧。 
  8. ^ “【報知映画賞】新人賞に16歳コンビの南沙良&蒔田彩珠がダブル受賞”. スポーツ報知 (報知新聞社). (2018年11月28日). https://www.hochi.co.jp/entertainment/feature/hochi_eigashou/20181127-OHT1T50281.html 2018年11月28日閲覧。 
  9. ^ “第33回高崎映画祭受賞者発表”. 高崎新聞 (ラジオ高崎). (2019年1月10日). http://www.takasakiweb.jp/news_cat/9835/ 2019年1月31日閲覧。 
  10. ^ 日本映画批評家大賞 第28回受賞作品”. 日本映画批評家大賞事務局. 2019年5月24日閲覧。
  11. ^ a b “南沙良、ポッキーの新イメージキャラクターに抜てき CM初出演に「すごく緊張…」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年8月31日). https://www.oricon.co.jp/news/2118565/full/ 2019年2月1日閲覧。 
  12. ^ a b “南沙良、第30回フジテレビヤングシナリオ大賞「ココア」でドラマデビュー!”. 映画.com (株式会社エイガ・ドット・コム). (2018年12月3日). https://eiga.com/news/20181203/10/ 2018年12月3日閲覧。 
  13. ^ a b “南沙良:ポッキーCMで話題の16歳美少女が時代劇初挑戦 「居眠り磐音」で松坂桃李の妹役”. MANTANWEB (MANTAN). (2018年11月18日). https://mantan-web.jp/article/20181128dog00m200007000c.html 2019年2月1日閲覧。 
  14. ^ a b “南沙良「ドラゴン桜」生徒役 一番“普通”で一番難しい役 ブレーク必至の登竜門”. デイリースポーツ. (2021年3月10日). https://www.daily.co.jp/gossip/2021/03/10/0014139033.shtml 2021年3月10日閲覧。 
  15. ^ a b 『ドラゴン桜』令和版“東大クラス”キャスト第1弾発表 “イマドキ女子役”南沙良、民放連ドラ初出演”. ORICON NEWS. オリコン (2021年3月10日). 2021年3月10日閲覧。
  16. ^ a b “【鎌倉殿の13人】南沙良、大河ドラマ初出演「不安よりも期待の方が大きくなっています」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2020年11月17日). https://www.oricon.co.jp/news/2176948/full/ 2020年11月17日閲覧。 
  17. ^ “南沙良 115歳の超新星「何にでも挑戦」 初主演映画など2本が公開予定”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2018年1月8日). https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/08/0010878488.shtml 2018年1月8日閲覧。 
  18. ^ a b c “【芸能】ブルーリボン新人賞・南沙良の意外な素顔 趣味は涙活、仏像、80年代アイドル”. デイリースポーツ online (株式会社デイリースポーツ). (2019年2月4日). https://www.daily.co.jp/opinion-d/2019/02/04/0012037882.shtml 2019年2月4日閲覧。 
  19. ^ a b 女優・南沙良の原点は『ぐりとぐら』?!”. anan news (2018年7月9日). 2019年11月7日閲覧。
  20. ^ a b “南沙良、女優デビューへの思い 先輩・新垣結衣は憧れ「少しでも近づけるように」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年8月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2095190/full/ 2017年8月8日閲覧。 
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  42. ^ 南沙良:18歳・期待の正統派女優 注目アーティストVaundyのMV出演「大興奮と緊張でフリーズ」 | MANTANWEB
  43. ^ “新垣&忽那に次ぐ新ポッキーガールは南沙良!宮沢りえと“母娘”共演”. シネマカフェ (イード). (2018年8月31日). https://www.cinemacafe.net/article/2018/08/31/58120.html 2018年8月31日閲覧。 
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  48. ^ “南沙良が歌声披露、午後の紅茶新CM バンドメンバーは工藤遥、こばしり。ら”. CINRA.NET. (2019年7月8日). https://www.cinra.net/news/20190708-gogo 2019年7月19日閲覧。 
  49. ^ “南沙良がJUJUの名曲を弾き語り「キリン 午後の紅茶」新テレビCM「世界で、いちばん、あったかい。冬」親子の絆篇”. UNIVERSAL PRESS. (2019年11月28日). https://universal-press.jp/news/2343 2020年10月2日閲覧。 
  50. ^ “南沙良、なにわ男子・道枝駿佑らとSB新CM“青春放題”篇に出演「とても光栄」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年12月6日). https://www.oricon.co.jp/news/2150356/full/ 2020年8月4日閲覧。 
  51. ^ 【連載】『南沙良の 映画と小惑星ふたつぶんくらいの愛 いよいよ壁がなくなるぞー!のテンションで映画を観る』第1回 今月のテーマ:青”. Movie Walker (2018年12月5日). 2019年11月28日閲覧。
  52. ^ 【連載リニューアル!】南沙良、ミニシアターを巡るVol.1 下高井戸シネマ(前編)”. Movie Walker (2020年8月7日). 2020年9月5日閲覧。
  53. ^ 南沙良 オフィシャル [@lespros_sara] (14 November 2019). "本日11/15(金)発売の『yom yom』12月号で #南沙良 新連載「届かない手紙を書きたい」が掲載されています📖📮 ♯01「夢と言葉に、私を探す」 初エッセイ、是非GETしてください👐 by スタッフ🥦🥦 #yomyom #届かない手紙を書きたい" (ツイート). Twitterより2019年11月23日閲覧

外部リンク[編集]