飯豊まりえ

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いいとよ まりえ
飯豊 まりえ
プロフィール
別名義 飯豊 万理江(本名、旧芸名)
愛称 まりえってぃ
とよぞう
生年月日 1998年1月5日
現年齢 20歳
出身地 日本の旗 日本千葉県千葉市
血液型 B型
公称サイズ([1]時点)
身長 / 体重 167 cm / kg
活動
デビュー 2008年
ジャンル ファッショングラビア
モデル内容 一般、水着
他の活動 女優
事務所 エイベックス・マネジメント
その他の記録
『avex kids x ニコ☆プチ公開モデルオーディション』グランプリ受賞
テレビドラマ
花のち晴れ〜花男 Next Season〜
映画
きょうのキラ君
暗黒女子
モデル: テンプレート - カテゴリ

飯豊 まりえ(いいとよ まりえ、1998年1月5日 - )は、日本ファッションモデル[2]グラビアモデル[3]女優

旧芸名および本名、飯豊 万理江(読み同じ)[4]

千葉県千葉市出身[5]エイベックス・マネジメント所属。

略歴[編集]

モデルとして[編集]

2008年7月、alanの「懐かしい未来〜longing future〜」のバック・コーラス、及びPV出演し、デビュー。

2008年10月12日、「avex kids×ニコ☆プチ公開モデルオーディション」にて応募総数約800人の中からグランプリを受賞[6][7]。翌年4月号の『ニコ☆プチ』(新潮社)で誌面に初登場。2009年6月(8月号)で『ニコ☆プチ』にて初めて表紙を飾る[注 1]。2011年2月、芸名を飯豊まりえに改名。同年6月号の『ニコ☆プチ』にて専属モデルを卒業、『ニコ☆プチ』での表紙回数は当時最多および歴代3位の6回であった[要出典]

2011年6月号から『ニコ☆プチ』の姉妹雑誌にあたる『nicola』(新潮社)に移籍し、専属モデルを務める。『nicola』7月号で初の海外ロケ参加[注 2]。同年9月、ベストジーニスト2012一般新人部門の第1回予選に参加。一般投票にて第1位を獲得し、2012年実施予定の決勝戦への切符を掴む[8]が受賞には至らなかった。2012年6月(7月号)、『nicola』にて初めて表紙を飾る[注 3]。同年9月号にて藤麻理亜田中若葉中川可菜と新ユニット「ニコラ盛り上げ隊[注 4]」を結成し、「NEXTニコモユニット総選挙!」にエントリー。11月号にて同企画の人気発表にて1位に選ばれたことを発表し、読者からユニット名を募集し、12月号にてユニット名が「TiFN★」に決定した。2013年、『nicola』7月号で2度目の海外ロケ参加[注 5]。同年は最多9回の表紙を飾り、2014年1月号では珍しい単独での表紙となった[7]。2014年5月号を以って『nicola』を卒業。表紙掲載回数は12回(内単独回数1回)[9]であった。

2014年8月1日発売の『Seventeen』(集英社)9月号より同誌専属モデルに加わる[10]。7月1日、『Seventeen』8月1日発売の9月号からSeventeenの専属モデルとなると本人公式ブログで発表した[11]

週刊ヤングジャンプ』(集英社)2014年12月18日発売号にて初めて水着グラビアを披露し[12]、グラビアでも活躍[3]。2018年1月4日発売の『週刊プレイボーイ』3&4号(集英社)の表紙と巻頭グラビアに登場し[13]、20歳の誕生日となる翌1月5日に水着や下着のカットを含むファースト写真集『NO GAZPACHO』を発表した[14]

2018年6月1日発売の『Seventeen』7月号でSeventeenの専属モデルを卒業[15]

2018年6月28日発売の『Oggi』8月号よりOggiの専属モデルとなった[16]

女優として[編集]

2012年4月放送の『世にも奇妙な物語 '12春の特別編』(フジテレビ系)で女優としてドラマデビュー[7]

2013年7月期の特撮番組獣電戦隊キョウリュウジャー』(テレビ朝日系)に2代目キョウリュウバイオレットとして出演。

2014年の『S -最後の警官-』(TBS系)への出演時には「新垣結衣似」として反響を呼ぶ[7][17]

2016年7月、『好きな人がいること』(フジテレビ系)で「月9」枠初出演[18]

2017年4月1日公開の映画『暗黒女子』で清水富美加とともにW主演し映画初主演[19][20]。同年7月期の『マジで航海してます。』(TBS系)に武田玲奈とともにW主演し連続ドラマ初主演[21]。同年7月期のドラマにおいては、『マジで航海してます。』(主演)と『居酒屋ふじ』(テレビ東京系)(ヒロイン役)に掛け持ちで出演する[22]

2018年、映画『祈りの幕が下りる時』や『花のち晴れ〜花男 Next Season〜』(TBS系)などに出演。

人物[編集]

憧れのモデル、女優は戸田恵梨香鈴木えみラブリアンジェラベイビー。 好きなブランドは UngridAcne Studios

趣味は読書人間観察一眼レフで写真(空・風景)を撮ること。

好きなキャラクターは、スヌーピー

玉城ティナは同じ高校に通っていた同級生であり、お互い高校を卒業した時に映画で共演するのを目標としており、『暗黒女子』で共演し達成された[23]

作品[編集]

シングル[編集]

  • 懐かしい未来〜longing future〜(2008年7月2日、avex trax) - バックコーラス

出演[編集]

ランウェイ[編集]

  • 福岡コレクション2010 『DoFamily』(2010年)
  • point spring collection
    • point spring collection 2012(2012年2月21日)
    • point spring collection 2013(2013年2月20日)
  • Girls Award
    • Girls Award 2012 AUTUMN/WINTER(2012年)
    • Girls Award 2013 AUTUMN/WINTER(2013年)
    • Girls Award 2015 SPRING/SUMMER(2015年)[24]
    • Girls Award 2017 SPRING/SUMMER(2017年)
  • 東京ガールズコレクション
    • 東京ガールズコレクション 2013 SPRING/SUMMER(2013年)
    • 東京ガールズコレクション 2013 AUTUMN/WINTER(2013年)
    • 東京ガールズコレクション 2017 SPRING/SUMMER(2017年)
  • a-nation x Girls Award island collection(2013年8月9日、代々木第一体育館前)
  • シンデレラフェスVol.2(2015年4月2日、国立代々木競技場第一体育館)[25]
  • 関西コレクション 2015 SPRING/SUMMER(2015年)[26]

イベント[編集]

  • alan 3rd Single「懐かしい未来〜longing future〜」フリーイベントバックコーラス(2008年)
  • ニコ☆プチ×赤坂サカス T-LOVE COLLECTION(2009年)
  • めちゃモテ×ニコ☆プチ ガールズコレクション2010秋(2010年)
  • ニコ☆プチJSガールズコレクション(2011年・2012年)
  • 阪急ガールズブログ 『シュガープリンセスルーム』 モデルオーディション審査員
  • キラット☆エンタメチャレンジ・コンテスト
  • ニコラ読者開放日(2011年 - )
  • PINK‐latte×飯豊まりえスペシャルイベント(2013年8月9日・ららぽーと横浜店、8月11日・イオンモールむさし村山店、8月16日・ららぽーと豊洲店)
  • Galaxy World Tour 2015 TOKYO(2015年)[27]
  • Seventeen夏の学園祭2015(2015年)[28]
  • Seventeen夏の学園祭2016(2016年)[29]
  • 本のフェス(主催 本のフェス実行委員会/読売新聞社)「暗黒女子トークライブ」にゲスト出演する(2017年3月12日)[30]
  • 賢明学院中学高等学校の文化祭にゲスト出演する(2017年9月30日)
  • 丸の内警察署1日署長(2017年10月16日、有楽町駅前地下広場)[31]

テレビドラマ[編集]

日本テレビ誰も知らない明石家さんま ロングインタビューで解禁!』内ドラマ)

ネットドラマ[編集]

映画[編集]

短編映画[編集]

  • ジュリエット×2〜恋音ミュージカル〜(2014年) - 主演・樹里 役[注 6][55]

情報番組[編集]

ドキュメンタリー[編集]

  • 岩井俊二のMOVIEラボ シーズン2(2016年2月 - 3月、NHK Eテレ) - アシスタント[57]
  • あなたは今幸せですか?(2016年4月 - 9月、テレビ朝日) - ナレーション
  • 密着!救急動物病院〜人とペットの絆物語〜(2018年8月29日、BS-TBS) - 語り

バラエティ番組[編集]

CM[編集]

ネット配信[編集]

ミュージック・ビデオ[編集]

舞台[編集]

  • 東京俳優市場 2010春 第2話『ヒトカケラ』(2010年4月30日 - 5月5日) - 岸田美月 役
  • 東京俳優市場 2011冬 第3話『蕨(わらび)』(2011年12月7日 - 11日) - 桃 役
  • 東京03 FROLIC A HOLIC「何が格好いいのか、まだ分からない。」(2018年2月25日、日本青年館ホール) - 琴音 役

カタログ・リーフレット[編集]

スチール・広告[編集]

オリジナルビデオ[編集]

書籍[編集]

雑誌連載[編集]

新聞連載[編集]

・スポーツニッポン 飯豊まりえのマチメシ!(2018年4月- )

新聞記事

・[おやじのせなか]「性格正反対でも一緒に旅行」『朝日新聞』2018年2月23日朝刊[教育]27面

ムック[編集]

写真集[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ この号の表紙は西野実見関紫優、飯豊の3名。
  2. ^ この年は、古畑星夏田中若葉藤麻理亜、飯豊の4名。
  3. ^ この号の表紙は、古畑星夏、松井愛莉、藤麻理亜、高嶋芙佳、飯豊の5名。
  4. ^ 仮名。
  5. ^ この年は、藤麻理亜、飯豊、小山内花凜、大谷凜香の4名。
  6. ^ SSFF&ASIA2014×UULAショートフィルム特別製作プロジェクト作品。

出典[編集]

  1. ^ https://mdpr.jp/interview/detail/1577141
  2. ^ 飯豊 まりえ”. 日本タレント名鑑. VIPタイムズ社. 2018年1月24日閲覧。
  3. ^ a b 大野智己、木田祐介 (2017年1月25日). “セブンティーンモデルの“モグラ女子”飯豊まりえ「私の“わがままボディ”を待ち受けにしてる人もいて、恥ずかしい(笑)」”. 週プレニュース (集英社). http://wpb.shueisha.co.jp/2017/01/25/78835/ 2018年1月25日閲覧。 
  4. ^ 飯豊 万理江”. ニコ☆プチネット. 新潮社. 2011年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年8月31日閲覧。
  5. ^ 公式プロフィール”. エイベックス・マネジメント. 2016年4月20日閲覧。
  6. ^ “小学生の憧れ“プチモ”めざして、おしゃれ女子がポージング”. ORICON NEWS (oricon ME). (2008年10月22日). https://www.oricon.co.jp/news/59250/full/ 2018年1月24日閲覧。 
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  8. ^ 過去の最終結果”. ベストジーニスト一般新人部門. 日本ジーンズ協議会 (2011年). 2012年5月29日閲覧。
  9. ^ ニコラ表紙ギャラリー” (2014年). 2014年4月1日閲覧。
  10. ^ “美少女・飯豊まりえ、「Seventeen」モデルに加入”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2014年7月1日). https://mdpr.jp/news/detail/1383837 2018年1月24日閲覧。 
  11. ^ ご報告ですSeventeenに! - 2014年7月1日飯豊まりえオフィシャルブログ
  12. ^ a b 「Seventeen」飯豊まりえ、自身初の水着姿を披露 モデルプレス (2014年12月19日) 2017年1月20日閲覧
  13. ^ “飯豊まりえ、水着姿で『週プレ』初表紙 誌面では人生初の下着姿も解禁”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年1月4日). https://www.oricon.co.jp/news/2103552/full/ 2018年1月25日閲覧。 
  14. ^ “飯豊まりえ、20歳誕生日に初写真集発売 下着姿のカットも披露”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年12月14日). https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/16/kiji/20171216s00041000186000c.html 2018年1月25日閲覧。 
  15. ^ 「Seventeen」卒業の飯豊まりえ、モデル・女優として華々しい活躍「花のち晴れ」“メグリン”も話題<略歴> - モデルプレス、2018年6月1日
  16. ^ 飯豊まりえ「Oggi」最年少レギュラーモデルに 憧れ明かす - モデルプレス、2018年6月28日(2018年7月14日閲覧)
  17. ^ “モデル飯豊まりえ、“新垣結衣似”の反響に本音を語る モデルプレスインタビュー”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2014年4月9日). https://mdpr.jp/interview/detail/1349580 2018年1月24日閲覧。 
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  22. ^ “オファー殺到!飯豊まりえ、主演&ヒロインで民放ドラマ掛け持ち”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年5月31日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/31/kiji/20170530s00041000336000c.html 2017年5月31日閲覧。 
  23. ^ セブンティーン 2017年5月号 175頁
  24. ^ 【動画インタビュー】飯豊まりえに舞台裏でインタビュー!「応援合戦が凄く楽しかったです!」GirlsAward2015 S/S”. WWSチャンネル. 2015年5月8日閲覧。
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  69. ^ “飯豊まりえ、老舗着物店『鈴乃屋』イメージキャラクター就任 同世代へ着物の魅力伝える”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年11月20日). https://www.oricon.co.jp/news/2100628/full/ 2017年11月20日閲覧。 
  70. ^ “飯豊まりえ、20歳誕生日に初写真集発売 下着姿のカットも披露”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2017年12月16日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/12/16/kiji/20171216s00041000186000c.html 2017年12月16日閲覧。 

外部リンク[編集]