東京03

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東京03
メンバー 豊本明長
飯塚悟志
角田晃広
別名 03(ぜろさん)
結成年 2003年
事務所 プロダクション人力舎
活動時期 2003年 -
出身 スクールJCA2期(飯塚)、3期(豊本)
影響 さまぁ〜ずネプチューンバナナマン
旧コンビ名 アルファルファ(飯塚・豊本)
プラスドライバー(角田)
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 コント
ネタ作成者 飯塚悟志、角田晃広
現在の代表番組 SCHOOL NINE
ウレロ☆シリーズ
ゴッドタン
エンタの神様(不定期放送)
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
白黒アンジャッシュ
笑いの金メダル
お笑い登竜門など
同期 バナナマン(飯塚)
おぎやはぎ(豊本)
ドランクドラゴン(角田)
受賞歴
2006年 第4回お笑いホープ大賞大賞受賞
・爆笑オンエアバトル - ゴールドバトラー
2009年 キングオブコント優勝
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東京03(とうきょうぜろさん[1])は、日本お笑いトリオ。略称は「03(ぜろさん)」。所属事務所プロダクション人力舎キングオブコント2009王者。

メンバー[編集]

豊本 明長(とよもと あきなが、1975年6月6日 - )
  • ボケ担当(ネタ次第では、ツッコミ[2]愛知県出身。身長175cm。体重65kg。血液型はA型[3]
  • 趣味音楽、特技:プロレス観戦、甘党動物好き
  • スクールJCA3期生
  • メンバー内、最年少者(他の二人は、彼より二学年上)。
  • 2014年12月27日深夜、自身のtwitterで女子プロレスラーの上林愛貴と結婚することを告知した。
  • ネタの際は、他の二人ほどセリフがなく、一種独特ともいえる飄々とした雰囲気を醸し出しているが、「アルファルファ」時代の持ち味だったシュールなボケは減少傾向にある。また、女装担当役でもあり、角田の彼女役などを演じる機会が多々ある(例:山の上の別荘、この時間、魔が差して)。
飯塚 悟志(いいづか さとし、1973年5月27日 - )
  • ツッコミ担当(ネタ次第では、ボケ[2]千葉県出身。身長170cm。体重60kg。血液型はO型[3]
  • 趣味:野球麻雀、特技:ボウリング
  • スクールJCA2期生
  • 三人の中で最も芸歴が長く、コンビの解散経験数も最多である。
  • 2014年11月11日、自身のtwitterで歌手の藤田真由美と結婚したことを告知した。
  • 基本的に激しいテンションとキレ気味の口調から、ビンタなどのキツいツッコミを(主に角田へ)繰り出すキャラだが、たまにボケに回った際は、他の二人を上回るほど非常識なキャラを演じる場合がある(例:義兄弟、それぞれの災難、センスなき故に)。また、そのテンションの激しさをイジり倒される場合もある(例:救世主、東京の両親、市民の味方)。
  • コントに並々ならぬ愛情や情熱を持っており、ゴッドタンでは「深夜のファミレスで『これからまたコントの時代が来るよ!』と熱弁をする」、コントライブを貶されたり、コント愛を見せると一人号泣するなど、熱いところをイジられている。
角田 晃広(かくた あきひろ、1973年12月13日 - )
  • ボケ担当(ネタ次第では、ツッコミ[2]東京都出身。身長172cm。体重62kg。血液型はA型[3]
  • 趣味:弾き語り、特技:卓球
  • メンバ内唯一の大卒者(他の二人は高卒)。
  • 三人の中でも特に饒舌で、バラエティやドラマなどの露出が最も多い。
  • 離婚歴がある。前妻からは「あなたとは先が見えない」といわれ一方的に離婚を言い渡されたそうで、2012年7月5日放送の「アメトーーク」では前妻に対する強い未練を語っていた。なおその後、2013年10月10日に自身のブログで13歳年下の一般女性と再婚したことを告知している。
  • 飯塚と張るレベルのテンションでのボケを担当する。自分の幸運を露骨に自慢したり、本性のへタレを隠すために冷静なキャラを装うなど、見栄っ張りな役柄を演じることが多い(例:落ち込む同僚、だけのノリ、巨匠の憂鬱)。

来歴[編集]

  • 豊本と飯塚は「アルファルファ」というコンビ(1995年結成)で、角田は「プラスドライバー」というトリオ(1996年結成)で活動していた。爆笑オンエアバトルNHK)では、アルファルファは22戦17勝、プラスドライバーは16戦14勝であり、一定の実力を示していた。どちらも爆笑オンエアバトル・ゴールドバトラーの資格を数字上満たしている。更に「同じグループで活動し続けなければ同資格が得られない」という条件を乗り越えて2007年に東京03もゴールドバトラーの資格を獲得した。
  • 2002年にプラスドライバーが活動休止を経て解散、2003年9月30日、アルファルファに角田が加入する形で演劇ユニット「東京03」が結成される。爆笑オンエアバトルの香川大会(収録日:2003年10月4日)では、結成4日目にして初挑戦初オンエアを達成し、同番組におけるデビューからオンエアまでの最短記録を作った[4]
  • トリオ名は、アルファルファとコントグループ『チョコレイトハンター』を組んでいた作家オークラが命名。3人組であるということ、2003年に結成したこと、東京23区の市外局番であることをかけている。おぎやはぎ矢作兼が提案した「トリオ・デ・サンシャイン」(2回目の単独ライブのタイトルになる)[5]、「ウィークエンドジェントルマン」などという名前も候補にあった。角田は「スリーゼウス」を考案したが、最悪な名前と言われ却下された。
  • 2005年1月、人力舎オールスターユニット「ビジトジ」でCDデビュー。
  • 主に舞台を中心に活躍しているが、『爆笑オンエアバトル』や『エンタの神様』などのネタ番組にも出演している。『第3回お笑いホープ大賞』ではキングオブコメディに次ぐ2位という成績だった。その翌年(2006年)の『第4回お笑いホープ大賞』で大賞を受賞した。
  • テレビ静岡において、2年連続(2006年・2007年)でメインの深夜番組(冠番組ではない)を持った。
  • 2009年9月22日キングオブコント2009で優勝し、2代目王者となった[6]
  • 2013年3月29日 - 3月31日、結成10周年を記念し、同じく結成20周年であるバナナマンとユニットhand made worksを結成し、コントライブ『hand made works live』を俳優座劇場にて開催[7]

芸風[編集]

日常に潜む些細な出来事を、三人の微妙な人間関係によって、トラブルへと発展させていく様子を描いた『究極のリアル系コント』。芸風はネプチューンからの影響が強い。

外見的特徴として「一般人っぽさ」が挙げられ、両端にメガネ(豊本と角田)がいるということを、よく共演者に「地味」「華がない」などとイジられる。さまぁ〜ずの番組にゲスト出演した際には、「お米屋さん(飯塚)とレコード屋さん(豊本)と靴屋さん(角田)」と表現された[8]

そのためネタの多くは、上記の要素を生かしたサラリーマンという設定がとりわけ多い。

コントの基本的な流れとしては、豊本の飄々としたボケと角田が作り出した気まずい空気(ボケ)に対し、飯塚がキツい指摘およびツッコミ(場合によっては、角田に対して蹴りや平手打ちなどの制裁を加える「これ自体がボケとなる場合がある」)を入れるというパターンが多い。

近年では、明確なボケとツッコミの立ち位置はあまりなく、ひとつのシチュエーションにおける、三人の人間模様を描いたようなコントが多く見られる。

テンションの起伏の激しいシチュエーションや、時に日常がリアル過ぎるほどに描かれたコント[9]には、賛否が分かれるものもある。『エンタの神様』のプロデューサー五味一男は「単純なボケツッコミではない高度な笑い。極限のシチュエーションでのやり取りで共感を狙っている。賛否両論あるけど、これが笑えるようになると、笑いの世界をもっと楽しめるはず」と評している[10]

出演歴[編集]

メンバー単独での出演は、豊本明長飯塚悟志角田晃広の項を参照。

テレビ[編集]

現在のレギュラー番組

準レギュラー番組

  • 白黒アンジャッシュ千葉テレビ
  • ゴッドタン(テレビ東京)「マジ歌選手権」「スナックかくちゃん」コーナーレギュラー
    • 東京03」としての出演だが、飯塚・豊本は「マジ歌選手権」審査員(角田はマジ歌シンガー)のため、コンビ時代の「アルファルファ」として紹介されている。なお「東京03」結成以降で、「アルファルファ」として紹介されているのは、この番組のみ。
  • タモリ倶楽部(テレビ朝日)3人で揃って出演する事もあるが、希に1人または2人で出演する事がある。[11][12]

特別番組

  • エンタの神様日本テレビ、レギュラー放送→不定期放送)レギュラー放送時代から不定期放送(2013年)までのキャッチコピーは「三つ巴の笑劇場」→「コントの最強王者」(2014年以降)

過去のレギュラー番組

その他の出演

ほか多数

ドラマ[編集]

  • 花のズボラ飯(2012年10月25日 - 12月27日、MBS) - アニメパート・声の出演
  • インテリワードBAR「見えざるピンクのユニコーン」(BSジャパン、2015年4月3日 -2015年6月26日) - バーの客 役
  • 三都IDOL物語(北海道テレビ、メ〜テレ、九州朝日放送、2016年6月24日) - 「LOVEコーチン」のマネージャー 役(豊本)、「GGK20」のマネージャー 役(飯塚)、「ハリガネーゼ」のマネージャー 役(角田) [13]

ラジオ[編集]

現在のレギュラー番組

  • SCHOOL NINE(2010年10月から月曜日担当。JFN系全国ネット)

準レギュラー番組

過去のレギュラー番組

その他の出演

Web[編集]

  • 東京03インタビュー - モッテコ書店(2009年11月18日)
  • 東京03もビックリ!世界初のルームエアコン「うるるとさらら」 - ダイキン工業[14]
    • 公開終了

映画[編集]

CM[編集]

DVD[編集]

単独ライブ[編集]

※「夏下手男」は既に廃盤となっているが、副音声を新録追加したVer.が2013年3月に発売された10周年記念DVD-BOXにセットインされている。

  • 東京03 第5回単独ライブ 「傘買って雨上がる」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第6回単独ライブ 「無駄に哀愁のある背中」(コンテンツリーグ
    • 特典映像 歌い屋角ちゃんの歌で覚える東京観光スポット情報
  • 東京03 第7回単独ライブ 「スモール」(コンテンツリーグ
    • 特典映像「儀式〜another version〜」(本編で披露されたコントのNGテイク)
  • 東京03 第8回単独ライブ 「機微」(コンテンツリーグ
    • 特典映像 歌い屋角ちゃん/豊本明長が教えるなだれ式ツームストン・パイルドライバー/打合せ
  • 東京03 第9回単独ライブ 「いらいら」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第10回単独公演 「自分、自分、自分。」(コンテンツリーグ
    • 特典映像 自虐 / 遭難(それぞれ本編とは別テイクの内容)
  • 東京03 第11回単独公演 「正論、異論、口論。」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第12回単独公演 「燥ぐ、驕る、暴く。」(コンテンツリーグ
    • 特典映像「燥ぐ、驕る、暴く、また燥ぐ」(追加公演で行われた特別コントの模様を収録)
      • 名探偵フレッド(特別出演:浜野謙太ver)
      • 地獄のピクニック(特別出演:矢作兼、浜野謙太ver)
      • 千秋楽 舞台挨拶
  • 東京03 第13回単独公演 「図星中の図星」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第14回単独公演 「後手中の後手」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第15回単独公演 「露骨中の露骨」(コンテンツリーグ
  • 東京03 10周年記念 悪ふざけ公演「タチの悪い流れ」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第16回単独公演 「あるがままの君でいないで」(コンテンツリーグ

「機微」を除く「傘買って雨上がる」以降のDVDには共通して、メンバー三人によるコント全編と一部の幕間映像を解説する副音声特典がついている。(※「機微」はベストライブの幕間映像が特典となっているため、副音声がついていない。 また、10周年記念DVD-BOXでは、副音声のなかった「夏下手男」、「機微」、DVD未発売の「trio de sunshine」に新録の副音声が追加された。 特典映像・幕間映像の副音声の有無については、発売済みのものと同様タイトルにより異なる。)

その他[編集]

  • 「バカ爆走!ネクストジェネレーション」 Vol.1 - 5(キングレコード
  • おぎやはぎ BEST LIVE「JACK POT」(ポニーキャニオン
  • 「白黒アンジャッシュ」Vol.1 - 5(ポニーキャニオン
  • 「死球〜DEAD BALL〜」vol.6(ビデオメーカー)
  • 「イエヤス 爆笑セレクション」Vol.1(ビデオメーカー)
  • 「うっちゃり宣言 人力舎オールスターズ十番勝負 〜出る杭は叩きのめす!〜」(ポニーキャニオン
  • 「ゴッドタン〜マジ歌選手権〜」(ポニーキャニオン
  • 「ゴッドタン 芸人マジ歌選手権レボリューション」
  • 「ゴッドタン MAJIUTA THE LIVE 完全版」
  • 「ゴッドタン キス我慢選手権 フォーエバー」
  • 「バカヂカラ」 vol.1 - 2(SME
  • 「爆笑オンエアバトル 東京03」

単独ライブ[編集]

2006年の単独ライブから、タイトルを三年ごとに関連づけている(第4回-第6回までは角田の特徴から、第7回-第9回までは披露されるコントの内容から、第10回-第12回は二文字の言葉を「、、。」で並べたもの(本人達は「てんてんまるシリーズ」と呼んでいる)、第13回-第15回は「◯◯中の◯◯」)

  • 2004年
    • 06月23日-25日 - 「ヒューマンタッチ」(恵比寿・エコー劇場)
  • 2005年
    • 02月22日-25日 - 「trio de sunshine」(恵比寿・エコー劇場)
    • 10月21日-23日 - 「祝!!」(恵比寿・エコー劇場)
  • 2006年
    • 07月21日-23日 - 「夏下手男」(恵比寿・エコー劇場)
  • 2007年
    • 04月28日-29日 - 「傘買って雨上がる」(草月ホール)
    • 11月13日-14日 - 「無駄に哀愁のある背中」(草月ホール)
  • 2008年
    • 05月24日-25日 - 「スモール」(草月ホール)
    • 11月11日-13日 - 「機微」 (草月ホール) 
  • 2009年
    • 05月22日-24日 - 「いらいら」 (草月ホール)
      • キャスト紹介 「ピアノソナタいらいら」
      • BAR
      • 主題歌「あつかい知らずの悲劇」
      • 返信メール
      • 怒っていいのかな?
      • 人間ドック
      • 100が8000になった時の対処の仕方
      • 友人の家
      • 曲「フレンド」
      • あの話
      • 曲「メール見ろや」
      • 初デート
      • 修学旅行
      • エンディングテーマ「WHAT IRRITATING」
  • 2010年
    • 2月-4月 - 「自分、自分、自分。」 (草月ホール・他)
      • キャスト紹介「ピアノ曲 自分、自分、自分。」
      • クレーム
      • 主題歌「見てたじゃん」
      • 落ち込む同僚
      • 映像ネタ「落ち込んだフリ専門学校」
      • 自虐
      • 映像ネタ「自虐VTR」
      • 遭難
      • 曲「THEギャクター01のテーマ」
      • 恩師
      • 曲「全く覚えてない高校校歌」
      • 誕生日
      • 物販(THEギャクター01のグッズ宣伝のテーマ)
      • カクピーの結婚
      • エンディング曲:「石のようには転がれない」
    • 11月-12月 - 「正論、異論、口論。」 (草月ホール・他)
      • キャスト紹介 ピアノ曲「正論、異論、口論。」
      • 融通
      • オープニング曲「雷電口論」
      • お礼させてください
      • フセイジツ 戯言の流出
      • そういう人
      • 第3回そういう人大会・大会要項
      • 課長の趣味
      • つくりかけのきりんくん
      • 入居日
      • ナットクデキナイアニメ
      • ゴンとのお別れ
      • プロモーション 商品の告知
      • それぞれの災難
      • エンディング曲「異口同音」
  • 2011年
    • 5月-8月 -「燥ぐ、驕る、暴く。」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 ピアノ曲「燥ぐピアノ」
      • 本選出場
      • オープニング曲「PASSION A GO I LOVE YOU」
      • 鬼才
      • ジェラシー侍
      • シャイ
      • 世界のテレイジン
      • だけのノリ
      • いないいないダンシング
      • 再会
      • ひっこみつかない魔人
      • 家族会議
      • 照れ屋とキャバ嬢
      • 何かありそうな日
      • エンディング曲「今日は良かった」
  • 2011年-2012年
    • 11月-3月 -「図星中の図星」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 「ピアノ曲HIT IT」
      • 一人足りない
      • オープニング曲「ずぼしchuなのずっぽしじゃん」
      • フォロー
      • バリバリフォローハイスクール
      • 山の上の別荘
      • “やまびこ”に関するようでほぼ“やまびこ”には関係のない研究報告
      • 救世主
      • アイデンティティ
      • 友人の友人
      • ドギマギエンジェルいや〜ん・マ・びーこ
      • 誰?
      • フォローも相談も出来ないけれど
      • ラブホテルの攻防
      • エンディング曲「言葉の奥に潜むもの」
  • 2012年
    • 6月-9月 -「後手中の後手」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介「ピアノ曲 GOTE」
      • 後手
      • オープニング曲「無限後手ループる」
      • 余裕
      • 後手ゲーム
      • 隣席
      • 国際後手協会「後手ゲーム」ルール要項
      • 東京の両親
      • 東京の思い出
      • 謙遜
      • 後手っちゃん
      • この時間
      • ただ愛しただけだから…
      • 家庭訪問は三つ巴
      • エンディング曲「先の自分に全てをたくし…」
  • 2013年
    • 5月-8月 -「露骨中の露骨」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 「ピアノ曲 ROKOTSU」
      • 最終日
      • オープニング曲「露骨くらいがちょうどいい」
      • 気遣い
      • 九ちゃんラーメン食品 世界進出プロジェクト
      • めんどくさい親友
      • 社交捨て台詞ダンス
      • 市民の味方
      • おまわりさんの押収品
      • アニバーサリーウォッシュ
      • クイズ・アニバーサリーウォッシュ
      • 魔が差して
      • 聞きたかったわけじゃない
      • 帰省にて
      • エンディング曲「でも生きるけど」
  • 2014年
    • 5月-9月 -「あるがままの君でいないで」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 「あるがままのリコーダー」
      • 先輩の土下座
      • オープニング曲「対敵の有体」
      • 新オフィス
      • MIZが出来るまで
      • 終業後
      • すぐに目を見開く
      • ドキュメンタリー番組
      • 「ドキュメンタリー番組〜アフレイド王国の秘宝〜」
      • 旅の打ち合わせ
      • 恐怖のドライブ
      • 巨匠の憂鬱
      • ZKO〜ずれた記念におひとつどうぞ
      • センスなき故に
      • エンディング曲「がんばって丁度ありのまま」

東京03 FROLIC A HOLIC[編集]

2015年 - 東京03 FROLIC A HOLICラブストーリー「取り返しのつかない姿」

全国公演[編集]

  • 2009年 - TOKYO03 BEST LIVE「トウキョウ、ゼロサン」
    • 6月19日 - 20日(札幌・cube garden)
    • 6月22日 - 23日(仙台・仙台市戦災復興記念館)
    • 7月6日 - 7日(福岡・イムズホール)
    • 7月9日 - 10日(大阪・大阪ビジネスパーク円形ホール)
    • 7月12日 - 13日(愛知・東別院ホール)
  • 2010年 - 第10回東京03単独公演「自分、自分、自分。」
    • 2月19日 - 21日(赤坂・草月ホール)
    • 3月6日 - 7日(大阪・umeda AKASO)
    • 3月13日 - 14日(福岡・イムズホール)
    • 3月16日 (広島・アステールプラザ 中ホール)
    • 3月18日 (愛媛・松山市民会館 中ホール)
    • 3月20日 - 21日(愛知・テレピアホール)
    • 3月26日 - 27日(宮城・仙台福祉プラザ)
    • 4月3日(札幌・道新ホール)
    • 4月10日 - 11日(赤坂・草月ホール)
  • 2010年 - 第11回東京03単独公演「正論、異論、口論。」
    • 11月16日 - 21日(赤坂・草月ホール)
    • 12月4日(石川・石川県教育会館)
    • 12月5日(長野・長野NBSホール)
    • 12月11日 - 12日(愛知・東別院ホール)
    • 12月17日 - 19日(大阪・ABCホール)
  • 2011年 - 第12回東京03単独公演「燥ぐ、驕る、暴く。」
    • 5月18日 - 22日(赤坂・草月ホール)
    • 6月11日(秋田・秋田市文化会館 小ホール)
    • 6月12日(青森・青森県民福祉プラザ)
    • 6月18日(石川・石川県教育会館)
    • 6月19日(新潟・新潟LOTS)
    • 6月24日 - 25日(愛知・東別院ホール)
    • 6月29日(京都・京都府立府民ホール アルティ)
    • 6月30日(大阪・岸和田市立浪切ホール 小ホール)
    • 7月2日 - 3日(福岡・イムズホール)
    • 7月5日(長崎・メルカつきまち)
    • 7月6日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 7月8日(広島・アステールプラザ 中ホール)
    • 7月10日(岡山・さん太ホール)
    • 7月12日(鳥取・米子コンベンションセンター 小ホール)
    • 7月23日 - 24日(北海道・道新ホール)
    • 8月5日 - 7日(大阪・ABCホール)
    • 8月19日 - 20日(宮城・仙台市戦災復興記念館 記念ホール)
    • 8月25日 - 26日 - 追加公演「燥ぐ、驕る、暴く、また燥ぐ。」(東京・博品館劇場) 
  • 2011年-2012年 - 第13回東京03単独公演「図星中の図星」
    • 11月16日 - 20日(赤坂・草月ホール)
    • 1月28日 - 29日(福岡・イムズホール)
    • 1月31日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにぃ)
    • 2月1日(長崎・チトセピアホール)
    • 2月3日(広島・アステールプラザ中ホール)
    • 2月4日(岡山・さん太ホール)
    • 2月18日 - 19日(大阪・ABCホール)
    • 2月25日 - 26日(名古屋・東別院ホール)
    • 3月11日(静岡・LIVE HOUSE浜松窓枠)
    • 3月18日(兵庫・神戸朝日ホール)
    • 3月24日 - 25日(赤坂・草月ホール)
  • 2012年- 第14回東京03単独公演「後手中の後手」
    • 6月21日-24日(赤坂・草月ホール)
    • 7月14日-15日 (福岡・イムズホール)
    • 7月18日(長崎・チトセピアホール)
    • 7月19日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 7月20日(宮崎・メディキット県民文化センター)
    • 7月27日-28日 (愛知・東別院ホール)
    • 8月4日(北海道・道新ホール)
    • 8月9日 (香川・サンポートホール高松・第一小ホール)
    • 8月11日(兵庫・神戸朝日ホール)
    • 8月17日-18日(宮城・仙台市戦災復興記念館)
    • 8月19日(岩手・岩手県民会館・中ホール)
    • 8月24日(広島・広島県民文化センター)
    • 8月25日(岡山・さん太ホール)
    • 9月8日 (長野・長野NBSホール)
    • 9月9日(新潟・新潟LOTS)
    • 9月13日-14日(大阪・ABCホール)
    • 9月23日(沖縄・テンブスホール)
    • 10月13日-10月14日 (東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
  • 2013年- 第15回東京03単独公演「露骨中の露骨」
    • 5月23日-26日(赤坂・草月ホール)
    • 6月12日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 6月13日(長崎・チトセピアホール)
    • 6月15日 (福岡・イムズホール)
    • 6月28日-29日 (愛知・東別院ホール)
    • 7月5日(広島・アステールプラザ中ホール)
    • 7月6日(岡山・さん太ホール)
    • 7月13日-14日(大阪・ABCホール)
    • 7月19日(北海道・共済ホール)
    • 8月3日-4日(東京・東京芸術劇場・プレイハウス)
  • 2014年- 第16回東京03単独公演「あるがままの君でいないで」
    • 5月22日-5月25日 (東京・草月ホール)
    • 6月20日(新潟・新潟 LOTS)
    • 6月21日 (長野・まつもと市民芸術館 小ホール)
    • 7月3日-7月6日 (大阪・ABCホール)
    • 7月11日-7月12日 (愛知・東別院ホール)
    • 7月24日 (鹿児島・鹿児島市民文化ホール 市民ホール)
    • 7月25日-7月26日 (福岡・イムズホール)
    • 7月27日 (熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 7月29日 (長崎・長崎チトセピアホール)
    • 8月2日-8月3日 (兵庫・神戸朝日ホール)
    • 8月8日-8月9日 (宮城・仙台市戦災復興記念館)
    • 8月15日 (広島・広島アステールプラザ中ホール)
    • 8月16日 (岡山・岡山さん太ホール)
    • 8月30日 (北海道・共済ホール)
    • 9月19日-9月21日 (東京・草月ホール)
  • 2015年-2016年 第17回東京03単独公演「時間に解決させないで」
    • 11月5日-11月6日 (東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
    • 11月18日-11月19日 (大阪・サンケイホールブリーゼ)
    • 1月16日-1月17日 (福岡・イムズホール)
    • 1月23日-1月24日 (愛知・東別院ホール)
    • 1月30日 (広島・広島市南区民文化センター)
    • 1月31日 (岡山・おかやま未来ホール)
    • 2月5日-2月6日 (宮城・仙台市戦災復興記念館)
    • 2月27日-2月28日 (神奈川・KAAT神奈川芸術劇場)

脚注[編集]

  1. ^ 2007年1月21日TBSの『伊集院光 日曜日の秘密基地』では03「れいさん」と発声して登場(登場の時だけで後は「ぜろさん」と名乗った)。この日のオープニングのトークでパーソナリティの伊集院光とアシスタントの山内あゆが「TBSは電話番号を言う時は『ぜろさん』ではなく『れいさん』と指導している」と言った為。
  2. ^ a b c 東京03:全国14カ所で単独ライブツアー 身近な「プチイライラ」笑いに 大阪公演は来月6〜8日 - 毎日新聞
  3. ^ a b c 東京03 : JINRIKISHA OFFICIAL WEBSITE プロダクション人力舎オフィシャルウェブサイト”. 2013年10月9日閲覧。
  4. ^ 爆笑オンエアバトルDVD「東京03」
  5. ^ 『お笑いタイフーン!JAPAN Vol.11』65頁、「来て!見て!告知パンチ!!」のインタビューより
  6. ^ 2nd stageでは全16ネタ(8組が2回ネタを披露するため)中唯一の900点台(953点)を獲得、松本人志に「優勝は当然。オチまで全てが完璧」と絶賛された。
  7. ^ 2012年12月14日配信「バナナマンのバナナムーンGOLD」Podcast
  8. ^ 内村さまぁ〜ずvol.25
  9. ^ 『テレビお笑いふ!Vol.1』54頁、「爆笑オンエアバトル最前線!!」での紹介文より
  10. ^ 「五味一男イチオシの9組 ココだけの話」『日経エンタテインメント!』2006年12月号、103項。
  11. ^ 2013年1月18日と2014年11月7日と2015年4月10日放送に角田(2015年4月10日のみ進行担当)、2013年9月21日と2016年2月12日と2016年7月1日と2016年7月8日放送に角田と飯塚(飯塚が進行担当)、2013年12月13日と2014年7月25日と2014年10月24日と2016年6月3日放送に飯塚(進行担当)、2014年2月28日と2015年2月6日と2015年6月12日と2015年10月16日放送に全員(飯塚が進行担当)、2014年7月4日放送に角田と豊本が出演。
  12. ^ 2016年7月8日放送(16回それぞれ出演)までに角田が12回(進行担当1回)、飯塚が12回(全て進行担当)、豊本が5回(唯一1人で出演経験なし)出演している。
  13. ^ “東京03が地方アイドルのマネージャー演じるドラマ「三都IDOL物語」夏放送”. お笑いナタリー. (2016年4月20日). http://natalie.mu/owarai/news/183559 2016年4月20日閲覧。 
  14. ^ 事例データベース - YouTube掲載のコント風ビデオが販売店から好評:ITpro”. ITpro (2010年8月19日). 2016年7月5日閲覧。

外部リンク[編集]