東京03

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東京03
TOKYO 03
メンバー 豊本明長
飯塚悟志
角田晃広
別名 03(ぜろさん)
結成年 2003年
事務所 プロダクション人力舎
活動時期 2003年 -
出身 スクールJCA2期(飯塚)、3期(豊本)
影響 さまぁ〜ずネプチューン
旧コンビ名 アルファルファ(飯塚・豊本)
旧トリオ名 プラスドライバー(角田)
現在の活動状況 テレビ・ライブなど
芸種 コント
ネタ作成者 飯塚悟志、角田晃広
現在の代表番組 ウレロ☆シリーズ
ゴッドタン
漫画みたいにいかない。
エンタの神様(不定期放送)
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
SCHOOL NINE
白黒アンジャッシュ
笑いの金メダル
お笑い登竜門など
同期 バナナマン(飯塚)
おぎやはぎ(豊本)
ドランクドラゴン(角田)
受賞歴
2006年 第4回お笑いホープ大賞大賞受賞
・爆笑オンエアバトル - ゴールドバトラー
2009年 キングオブコント優勝
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東京03(とうきょうぜろさん[注釈 1])は、日本お笑いトリオ。略称は「03(ぜろさん)」。所属事務所プロダクション人力舎キングオブコント2009王者。

メンバー[編集]

飯塚 悟志(いいづか さとし、 (1973-05-27) 1973年5月27日(46歳) - )
リーダーツッコミ担当(ネタ次第ではボケ)[1]千葉県出身。身長170cm。体重60kg。血液型はO型[2]
ネタ中は3人の中で常識人役が多いが、ハイテンションなキレ気味口調からビンタなどの過激なツッコミを繰り出す。一方、ボケに回った際は他の2人以上に突飛な行動に出る。
豊本 明長(とよもと あきなが、 (1975-06-06) 1975年6月6日(44歳) - )
ボケ担当(ネタ次第ではツッコミ)[1]愛知県出身。身長175cm。体重65kg。血液型はA型[2]
シュールなボケが持ち味だった「アルファルファ」時代に比べ、出番やセリフが少なく独特とも言える飄々とした雰囲気を醸し出している。揉める飯塚と角田をなだめたり、騒動の火付け役になることも多い一方で、ネタによっては2人以上のキレっぷりを見せてあぜんとなるオチも見られる。また、女装をして角田の彼女役などを演じる機会が多々ある。
角田 晃広(かくた あきひろ、 (1973-12-13) 1973年12月13日(45歳) - )
ボケ担当(ネタ次第ではツッコミ)[1]東京都出身。身長172cm。体重62kg。血液型はA型[2]
飯塚と張るレベルのハイテンションなボケを担当し、ヘタレで見栄っ張りなキャラが特徴。また、メンバー内でも年配者の役柄を演じる機会が多い。なお、豊本ほど頻度は多くないものの、女装をして女性役を演じる事もある。

来歴[編集]

結成以前[編集]

豊本と飯塚は「アルファルファ」というコンビ(1995年結成)で、角田は「プラスドライバー」というトリオ(1996年結成)で活動していた。爆笑オンエアバトルNHK)では、アルファルファは22戦17勝、プラスドライバーは16戦14勝であり、一定の実力を示していた。どちらも爆笑オンエアバトル・ゴールドバトラーの資格を数字上満たしている[注釈 2]

結成 - 現在[編集]

2002年にプラスドライバーが活動休止を経て解散、2003年9月30日、アルファルファに角田が加入する形でお笑いトリオ「東京03」が結成される。トリオ名は、アルファルファとコントグループ『チョコレイトハンター』を組んでいた作家オークラが命名。3人組であるということ、2003年に結成したこと、東京23区の市外局番であることをかけている。おぎやはぎ矢作兼が提案した「トリオ・デ・サンシャイン」(2回目の単独ライブのタイトルになる)[3]、「ウィークエンドジェントルマン」などという名前も候補にあった。角田は「スリーゼウス」を考案したが、最悪な名前と言われ却下された。

爆笑オンエアバトルの香川大会(収録日:2003年10月4日)では、結成4日目にして初挑戦初オンエアを達成し、同番組におけるデビューからオンエアまでの最短記録を作った[4]

2005年1月、人力舎オールスターユニット「ビジトジ」でCDデビュー。『爆笑オンエアバトル』や『エンタの神様』などのネタ番組にも出演。『第3回お笑いホープ大賞』ではキングオブコメディに次ぐ2位という成績だった。その翌年(2006年)の『第4回お笑いホープ大賞』で大賞を受賞した。

テレビ静岡において、2年連続(2006年・2007年)でメインの深夜番組(冠番組ではない)を持った。

2009年9月22日キングオブコント2009で優勝し、2代目王者となった。2nd stageでは全16ネタ(8組が2回ネタを披露するため)中唯一の900点台(953点)を獲得、松本人志に「優勝は当然。オチまで全てが完璧」と絶賛された[5]

2013年3月29日 - 3月31日、結成10周年を記念し、同じく結成20周年であるバナナマンとユニットhand made worksを結成し、コントライブ『hand made works live』を俳優座劇場にて開催[6]

2017年2月15日YouTubeで、毎月30日に過去のライブのコントをランダムで公開する公式チャンネルを開設[7]

2018年1月10日、オフィシャルアプリ『TOKYO 03 Company』をリリース[8]

芸風[編集]

日常に潜む些細なシチュエーションを描いた『究極のリアル系コント[9][10]

基本的な流れとしては、角田が作り出した気まずい空気(ボケ)や豊本の飄々としたボケに対し、飯塚がキツい指摘およびツッコミ(場合によっては、蹴りや平手打ちなどの制裁を加える「これ自体がボケ」)を入れるというパターンが多い。しかし、2010年以降はボケ・ツッコミの明確な立ち位置はあまり見られず、3人の人間模様を描いたようなコントが主流になりつつある。

ネタの多くが「メンバーの実体験」という着想であり、同じくお笑いトリオである「ネプチューンからの影響が強い」とのこと。また、角田の高校の先輩であるさまぁ〜ずのコントからも影響がみられる。それゆえ、ネタの大半は上記の要素を生かしたサラリーマンという設定が占めるものの、メンバーの中にサラリーマンの経験がある人物は1人もおらず、脚本作りの際に「サラリーマンがリアルにしていそうな話題」をインターネットで調べるなど、徹底したキャラ作りでリアリティを演出し、ネタの完成度を高めている。

評価[編集]

テンションの起伏の激しいシチュエーションや、時に日常がリアル過ぎるほどに描かれたコント[11]には、賛否が分かれるものもある。よって、コントによっては好き嫌いがはっきり分かれるものが多く存在する。

『エンタの神様』のプロデューサー五味一男は「単純なボケツッコミではない高度な笑い。極限のシチュエーションでのやり取りで共感を狙っている。賛否両論あるけど、これが笑えるようになると、笑いの世界をもっと楽しめるはず」と評している[12]

2018年zakzakが発表した「一番面白いトリオ芸人ランキング」では、1位を獲得した[13]

出演歴[編集]

メンバー単独での出演は、豊本明長飯塚悟志角田晃広の項を参照。

テレビ[編集]

現在の出演番組

  • 白黒アンジャッシュ千葉テレビ
  • ゴッドタン(テレビ東京)
    • 東京03」としての出演だが、飯塚・豊本は「マジ歌選手権」審査員(角田はマジ歌シンガー)のため、コンビ時代の「アルファルファ」として紹介されている。なお「東京03」結成以降で、「アルファルファ」として紹介されているのは、この番組のみ。
  • タモリ倶楽部テレビ朝日
    • 3人で揃って出演する事もあるが、希に1人または2人で出演する事がある。原則、飯塚が進行担当[注釈 3][注釈 4]
  • ももクロChan(テレビ朝日)
    • 飯塚は一部コーナーに進行役として準レギュラー出演、豊本と角田はゲストとして不定期に出演。

特別番組

過去のレギュラー番組

その他の出演

  • 爆笑オンエアバトルNHK)20勝4敗 最高KB 521KB ゴールドバトラー認定・テレビデビュー
    • 第8回チャンピオン大会 ファイナル9位[注釈 5]
    • 第9回チャンピオン大会 セミファイナル7位敗退
    • 第10回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退(年間ランキング1位)
    • 第11回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退
    • 2006年7月14日放送回(静岡県富士市収録)では、453KBという高得点を記録しながら惜しくも6位敗退を喫している。これはオフエアのKBとしてはにのうらごと並んで歴代3位の記録である[15][注釈 6]
    • 2007年2月2日放送回から2007年8月3日放送回まで4戦連続トップ通過を記録しているが、これはアメリカザリガニタカアンドトシの6戦連続に次いで2番目に多い記録である。
    • 2007年度の年間合計キロバトルランキングでは、コント勢・三人組(トリオ)としては史上初の年間1位を記録した[注釈 7]
    • 2005年4月9日放送回から2007年4月20日放送回まで、オンエア時はほぼ毎回ネタ披露後のフリートークも放送されていた[15][注釈 8]。当番組でネタ後のフリートークが放送されるのは非常に稀な事であり、ここまで長い期間にほぼ連続でトーク部分も放送されたのは歴代挑戦者の中でも東京03のみである。
    • 上述の通り、チャンピオン大会には第8回から第11回まで4年連続で出場(因みにコントを主体としている芸人の中では、最多の連続出場記録となる)しているが、ファイナル進出を果たせたのは第8回のみであり、第9回以降は全てセミファイナルを6~7位で敗退しており惜しくもファイナル進出を逃す事が殆どであった。
    • アルファルファ時代
      • 17勝5敗、最高505KB
      • 第2回チャンピオン大会 ファイナル5位
      • 第4回チャンピオン大会 セミファイナル10位敗退
      • 第5回チャンピオン大会 セミファイナル6位敗退
    • プラスドライバー時代(角田のみ)
      • 14勝2敗、最高505KB
      • 第3回チャンピオン大会 セミファイナル7位敗退
      • 第4回チャンピオン大会 ファイナル11位 
    • ※因みにアルファルファ、プラスドライバー時代と東京03時代を合わせると3人とも1999年度から2008年度まで10年連続で出場している。
  • お笑い登竜門(フジテレビ)
  • 笑いの金メダル朝日放送
  • 笑点(日本テレビ)
  • お笑い Dynamite!TBS)(2007年12月29日)紅組・59組目。キャッチコピーは「実力派トリオ」
  • タモリのボキャブラ天国 大復活祭スペシャル(2008年、フジテレビ) キャッチコピーは「回せ!市外局番」
  • ザ・イロモネア(TBS、2009年10月29日)※4thステージ敗退。
  • バカヂカラTOKYO MX
  • 『ぷっ』すま(テレビ朝日)
  • アメトーーク(テレビ朝日) 持ち込みプレゼン企画第8弾、トリオ芸人、相方のツッコミ最高〜芸人

ほか多数

ドラマ[編集]

ラジオ[編集]

現在のレギュラー番組

  • 東京03の好きにさせるかッ!(NHKラジオ第1、2016年12月 - 不定期放送、2019年4月4日 - レギュラー化[19]
  • カンパニー定例会議(公式アプリ『TOKYO 03 Company』内配信、2018年1月10日-)

過去のレギュラー番組

過去の準レギュラー番組

その他の出演

インターネット番組[編集]

現在のレギュラー番組

過去のレギュラー番組

  • 東京03の若いコに好かれたいっ!!(AbemaTV、2016年10月 - 2017年3月)

Web[編集]

  • 東京03インタビュー - モッテコ書店(2009年11月18日)
  • 東京03もビックリ!世界初のルームエアコン「うるるとさらら」 - ダイキン工業[20]
    • 公開終了

映画[編集]

CM[編集]

舞台[編集]

ミュージックビデオ[編集]

DVD[編集]

単独ライブ[編集]

※「夏下手男」は既に廃盤となっているが、副音声を新録追加したVer.が2013年3月に発売された10周年記念DVD-BOXにセットインされている。

  • 東京03 第5回単独ライブ 「傘買って雨上がる」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第6回単独ライブ 「無駄に哀愁のある背中」(コンテンツリーグ
    • 特典映像 歌い屋角ちゃんの歌で覚える東京観光スポット情報
  • 東京03 第7回単独ライブ 「スモール」(コンテンツリーグ
    • 特典映像「儀式〜another version〜」(本編で披露されたコントのNGテイク)
  • 東京03 第8回単独ライブ 「機微」(コンテンツリーグ
    • 特典映像 歌い屋角ちゃん/豊本明長が教えるなだれ式ツームストン・パイルドライバー/打合せ
  • 東京03 第9回単独ライブ 「いらいら」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第10回単独公演 「自分、自分、自分。」(コンテンツリーグ
    • 特典映像 自虐 / 遭難(それぞれ本編とは別テイクの内容)
  • 東京03 第11回単独公演 「正論、異論、口論。」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第12回単独公演 「燥ぐ、驕る、暴く。」(コンテンツリーグ
    • 特典映像「燥ぐ、驕る、暴く、また燥ぐ」(追加公演で行われた特別コントの模様を収録)
      • 名探偵フレッド(特別出演:浜野謙太ver)
      • 地獄のピクニック(特別出演:矢作兼、浜野謙太ver)
      • 千秋楽 舞台挨拶
  • 東京03 第13回単独公演 「図星中の図星」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第14回単独公演 「後手中の後手」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第15回単独公演 「露骨中の露骨」(コンテンツリーグ
  • 東京03 10周年記念 悪ふざけ公演「タチの悪い流れ」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第16回単独公演 「あるがままの君でいないで」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第17回単独公演 「時間に解決させないで」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第18回単独公演 「明日の風に吹かれないで」(コンテンツリーグ
  • 東京03 第19回単独公演 「自己泥酔」(コンテンツリーグ

「機微」を除く「傘買って雨上がる」以降のDVDには共通して、メンバー3人によるコント全編と一部の幕間映像を解説する副音声特典がついている。(※「機微」はベストライブの幕間映像が特典となっているため、副音声がついていない。また、10周年記念DVD-BOXでは、副音声のなかった「夏下手男」、「機微」、DVD未発売の「trio de sunshine」に新録の副音声が追加された。特典映像・幕間映像の副音声の有無については、発売済みのものと同様タイトルにより異なる。)

その他[編集]

  • 「バカ爆走!ネクストジェネレーション」 Vol.1 - 5(キングレコード
  • 「おぎやはぎ BEST LIVE「JACK POT」」(ポニーキャニオン
  • 「白黒アンジャッシュ」Vol.1 - 5(ポニーキャニオン
  • 「死球〜DEAD BALL〜」vol.6(ビデオメーカー)
  • 「イエヤス 爆笑セレクション」Vol.1(ビデオメーカー)
  • 「うっちゃり宣言 人力舎オールスターズ十番勝負 〜出る杭は叩きのめす!〜」(ポニーキャニオン
  • 「ゴッドタン〜マジ歌選手権〜」(ポニーキャニオン
  • 「ゴッドタン 芸人マジ歌選手権レボリューション」
  • 「ゴッドタン MAJIUTA THE LIVE 完全版」
  • 「ゴッドタン キス我慢選手権 フォーエバー」
  • 「バカヂカラ」 vol.1 - 2(SME
  • 「バカヂカラ」 No.1 - 2(アニプレックス
  • 「爆笑オンエアバトル 東京03」
  • 「バナナマン×東京03『handmade works live』」(ポニーキャニオン
  • 「FROLIC A HOLIC ラブストーリー「取り返しのつかない姿」」(アニプレックス

単独ライブ[編集]

単独ライブのタイトルは3部作で括られており[21]、例として第4回-第6回までは角田の特徴から、第7回-第9回までは披露されるコントの内容から、第10回-第12回は2文字の言葉を「、、。」で並べたもの(本人達は「てんてんまるシリーズ」と呼んでいる)、第13回-第15回は「◯◯中の◯◯」、第16-18回は「~ないで」、第19-20回はオリジナルの四文字熟語というようになっている。

単独ライブで披露するネタは、飯塚と角田によって書かれ、公演の最後に披露するネタのみオークラが書いている[21]

  • 2004年
    • 06月23日-25日 - 「ヒューマンタッチ」(恵比寿・エコー劇場)
      • ファミレスの呼び鈴
      • 抽選会
      • コンビニ強盗
      • 豊本の汚部屋
      • 喫茶店で話し方教室
      • 転校生
      • 角田の結婚式
      • 男勝りの女
      • 引越し屋
      • 北風と太陽
  • 2005年
    • 02月22日-25日 - 「trio de sunshine」(恵比寿・エコー劇場)
      • 万引き
      • オープニング
      • タイプ
      • 嫁の実家
      • 事務所にて
      • コンパ
      • TRUE LOVE
      • 稽古場にて
      • ピーコ
      • ブサイクの女の落とし方
      • エンディング
      • バイト面接
      • 舞台挨拶
    • 10月21日-23日 - 「祝!!」(恵比寿・エコー劇場)
      • 本当は?
      • ハワイ旅行
      • 浮気調査
      • ラーメン屋
      • タイミングの悪い店員
      • 黒魔術
      • 映画監督になりたい
      • 入院のお見舞い
  • 2006年
    • 07月21日-23日 - 第4回 東京03単独ライブ「夏下手男」(恵比寿・エコー劇場)
      • キャスト紹介
      • 主題歌「夏下手音頭」
      • 熱血教師
      • ちょっと図々しい男
      • ストップウォッチ
      • 告白
      • アピール
      • 格安ツアー
      • サングラス
  • 2007年
    • 04月28日-29日 - 第5回 東京03単独ライブ「傘買って雨上がる」(草月ホール)
      • 一服
      • 気負い
      • ウラ好き
      • バンドマン
      • スマイルハウジング
      • ちょっと有名人
      • エンディングテーマ「君は雨雲」
    • 11月13日-14日 - 第6回 東京03単独ライブ「無駄に哀愁のある背中」(草月ホール)
      • キャスト紹介
      • 企画会議
      • 主題歌「無駄に哀愁ハワイアン」
      • メシの誘い
      • 陰口
      • 大丈夫です
      • その後
      • みみっちい
      • ビニール傘
      • 秋祭り
      • エンディングテーマ「哀愁が生まれたよ」
  • 2008年
    • 05月24日-25日 - 第7回 東京03単独ライブ「スモール」(草月ホール)
      • キャスト紹介
      • チーム
      • 主題歌「Mr.SMALL LIFE」
      • 営業スタイル
      • 卒業生
      • 豊本いるよ
      • 角田の紹介
      • 火曜日の朝
      • 布教活動
      • 儀式
      • 義兄弟
      • エンディングテーマ「スモールラブ~全ての人々に小さな愛を~」
    • 11月11日-13日 - 第8回 東京03単独ライブ「機微」 (草月ホール)
      • キャスト紹介
      • 残業
      • 主題歌「今考え中~ダメな男の機微の歌~」
      • 転ばない男
      • 転ぶかな?
      • ハムレット
      • アンケート
      • 美談
      • 本当の愛の唄
      • パーティー
      • 笑顔
      • 放課後
      • タイの夜
      • エンディングテーマ「Under Day~わかってもらえない男の機微の歌~」
  • 2009年
    • 05月22日-24日 - 第9回 東京03単独ライブ「いらいら」 (草月ホール)
      • キャスト紹介 「ピアノソナタいらいら」
      • BAR
      • 主題歌「あつかい知らずの悲劇」
      • 返信メール
      • 怒っていいのかな?
      • 人間ドック
      • 100が8000になった時の対処の仕方
      • 友人の家
      • 曲「フレンド」
      • あの話
      • 曲「メール見ろや」
      • 初デート
      • 修学旅行
      • エンディングテーマ「WHAT IRRITATING」
  • 2010年
    • 2月-4月 - 第10回 東京03単独公演「自分、自分、自分。」 (草月ホール・他)
      • キャスト紹介「ピアノ曲 自分、自分、自分。」
      • クレーム
      • 主題歌「見てたじゃん」
      • 落ち込む同僚
      • 映像ネタ「落ち込んだフリ専門学校」
      • 自虐
      • 映像ネタ「自虐VTR」
      • 遭難
      • 曲「THEギャクター01のテーマ」
      • 恩師
      • 曲「全く覚えてない高校校歌」
      • 誕生日
      • 物販(THEギャクター01のグッズ宣伝のテーマ)
      • カクピーの結婚
      • エンディング曲:「石のようには転がれない」
    • 11月-12月 - 第11回 東京03単独公演「正論、異論、口論。」 (草月ホール・他)
      • キャスト紹介 ピアノ曲「正論、異論、口論。」
      • 融通
      • オープニング曲「雷電口論」
      • お礼させてください
      • フセイジツ 戯言の流出
      • そういう人
      • 第3回そういう人大会・大会要項
      • 課長の趣味
      • つくりかけのきりんくん
      • 入居日
      • ナットクデキナイアニメ
      • ゴンとのお別れ
      • プロモーション 商品の告知
      • それぞれの災難
      • エンディング曲「異口同音」
  • 2011年
    • 5月-8月 - 第12回 東京03単独公演「燥ぐ、驕る、暴く。」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 ピアノ曲「燥ぐピアノ」
      • 本選出場
      • オープニング曲「PASSION A GO I LOVE YOU」
      • 鬼才
      • ジェラシー侍
      • シャイ
      • 世界のテレイジン
      • だけのノリ
      • いないいないダンシング
      • 再会
      • ひっこみつかない魔人
      • 家族会議
      • 照れ屋とキャバ嬢
      • 何かありそうな日
      • エンディング曲「今日は良かった」
  • 2011年-2012年
    • 11月-3月 - 第13回 東京03単独公演「図星中の図星」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 「ピアノ曲HIT IT」
      • 一人足りない
      • オープニング曲「ずぼしchuなのずっぽしじゃん」
      • フォロー
      • バリバリフォローハイスクール
      • 山の上の別荘
      • “やまびこ”に関するようでほぼ“やまびこ”には関係のない研究報告
      • 救世主
      • アイデンティティ
      • 友人の友人
      • ドギマギエンジェルいや〜ん・マ・びーこ
      • 誰?
      • フォローも相談も出来ないけれど
      • ラブホテルの攻防
      • エンディング曲「言葉の奥に潜むもの」
  • 2012年
    • 6月-9月 - 第14回 東京03単独公演「後手中の後手」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介「ピアノ曲 GOTE」
      • 後手
      • オープニング曲「無限後手ループる」
      • 余裕
      • 後手ゲーム
      • 隣席
      • 国際後手協会「後手ゲーム」ルール要項
      • 東京の両親
      • 東京の思い出
      • 謙遜
      • 後手っちゃん
      • この時間
      • ただ愛しただけだから…
      • 家庭訪問は三つ巴
      • エンディング曲「先の自分に全てをたくし…」
  • 2013年
    • 5月-8月 - 第15回 東京03単独公演「露骨中の露骨」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 「ピアノ曲 ROKOTSU」
      • 最終日
      • オープニング曲「露骨くらいがちょうどいい」
      • 気遣い
      • 九ちゃんラーメン食品 世界進出プロジェクト
      • めんどくさい親友
      • 社交捨て台詞ダンス
      • 市民の味方
      • おまわりさんの押収品
      • アニバーサリーウォッシュ
      • クイズ・アニバーサリーウォッシュ
      • 魔が差して
      • 聞きたかったわけじゃない
      • 帰省にて
      • エンディング曲「でも生きるけど」
  • 2014年
    • 5月-9月 - 第16回 東京03単独公演「あるがままの君でいないで」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 「あるがままのリコーダー」
      • 先輩の土下座
      • オープニング曲「対敵の有体」
      • 新オフィス
      • MIZが出来るまで
      • 終業後
      • すぐに目を見開く
      • ドキュメンタリー番組
      • 「ドキュメンタリー番組〜アフレイド王国の秘宝〜」
      • 旅の打ち合わせ
      • 恐怖のドライブ
      • 巨匠の憂鬱
      • ZKO〜ずれた記念におひとつどうぞ
      • センスなき故に
      • エンディング曲「がんばって丁度ありのまま」
  • 2015年
    • 11月-2月 - 第17回 東京03単独公演「時間に解決させないで」 (草月ホール・他)
      • キャスト紹介「Mikaiketsu」
      • 同期会
      • オープニング曲「時間が解決してくりました。」
      • 旅の達人
      • 豊本オマーン旅行記
      • 防犯
      • 強盗ルミノール団
      • 20年来の友人
      • ピンと来ない恋の歌
      • 角田の秘密
      • ダメ人間証明クイズ・いや違うんですよ!
      • 5年分の想い
      • ピンと来ない楽団「口に出せた思い」
      • 許せる心
      • エンディング曲「時間に解決された感」
  • 2016年
    • 7月-10月 - 第18回 東京03単独公演「明日の風に吹かれないで」 (草月ホール・他)
      • キャスト紹介「明日のリコーダー」
      • 新郎と友人
      • オープニング曲「明日は風が吹くみたい」
      • 同意見
      • どこにでもある昔話
      • 夢破れて
      • 新設定
      • 後継者
      • Life Of Many Colors
      • 蓄積
      • チクセキマン 結婚式での出来事
      • プロポーズの返事
      • 約束しよう。
      • 海の見えた家で
      • エンディング曲「僕らが留まってる理由」
  • 2017年
    • 5月-9月 - 第19回 東京03単独公演「自己泥酔」(草月ホール・他)
      • キャスト紹介 「自分酔いのピアノ」
      • 自慢話の話
      • オープニング曲「自己泥酔で歌いたい」
      • エリアリーダー
      • えりありーだー憧れられ四十八手
      • トヨモトのアレ
      • トヨモトの反省
      • ステーキハウスにて
      • 角田のインタビュー&MMRの歌
      • 小芝居
      • 小芝居の稽古
      • 悲しい嘘
      • 私、嘘をつきます
      • 謝ろうとした日
      • エンディング曲「誰にも言えないんだけど・・・」
  • 2018年
    • 7月-10月 - 第20回 東京03単独公演「不自然体」(新国立劇場 中劇場・他)
      • キャスト紹介
      • 不自然な日
      • オープニング曲「不自然回収」
      • 響いた言葉
      • 不自然な会話
      • 常連客
      • 常連客になりたかったら…
      • 同窓会
      • 用意したものを捨てるんだ
      • 二人の雰囲気
      • 作ってなさそうの作り方
      • 待ちわびて
      • なさそう
      • 言いにくい人
      • エンディング曲「不自然なメロディー」

東京03 FROLIC A HOLIC[編集]

2015年 - 東京03 FROLIC A HOLICラブストーリー「取り返しのつかない姿」

2018年 - 東京03 FROLIC A HOLIC「何が格好いいのか、まだ分からない。」

全国公演[編集]

  • 2009年 - TOKYO03 BEST LIVE「トウキョウ、ゼロサン」
    • 6月19日 - 20日(札幌・cube garden)
    • 6月22日 - 23日(仙台・仙台市戦災復興記念館)
    • 7月6日 - 7日(福岡・イムズホール)
    • 7月9日 - 10日(大阪・大阪ビジネスパーク円形ホール)
    • 7月12日 - 13日(愛知・東別院ホール)
  • 2010年 - 第10回東京03単独公演「自分、自分、自分。」
    • 2月19日 - 21日(赤坂・草月ホール)
    • 3月6日 - 7日(大阪・umeda AKASO)
    • 3月13日 - 14日(福岡・イムズホール)
    • 3月16日 (広島・アステールプラザ 中ホール)
    • 3月18日 (愛媛・松山市民会館 中ホール)
    • 3月20日 - 21日(愛知・テレピアホール)
    • 3月26日 - 27日(宮城・仙台福祉プラザ)
    • 4月3日(札幌・道新ホール)
    • 4月10日 - 11日(赤坂・草月ホール)
  • 2010年 - 第11回東京03単独公演「正論、異論、口論。」
    • 11月16日 - 21日(赤坂・草月ホール)
    • 12月4日(石川・石川県教育会館)
    • 12月5日(長野・長野NBSホール)
    • 12月11日 - 12日(愛知・東別院ホール)
    • 12月17日 - 19日(大阪・ABCホール)
  • 2011年 - 第12回東京03単独公演「燥ぐ、驕る、暴く。」
    • 5月18日 - 22日(赤坂・草月ホール)
    • 6月11日(秋田・秋田市文化会館 小ホール)
    • 6月12日(青森・青森県民福祉プラザ)
    • 6月18日(石川・石川県教育会館)
    • 6月19日(新潟・新潟LOTS)
    • 6月24日 - 25日(愛知・東別院ホール)
    • 6月29日(京都・京都府立府民ホール アルティ)
    • 6月30日(大阪・岸和田市立浪切ホール 小ホール)
    • 7月2日 - 3日(福岡・イムズホール)
    • 7月5日(長崎・メルカつきまち)
    • 7月6日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 7月8日(広島・アステールプラザ 中ホール)
    • 7月10日(岡山・さん太ホール)
    • 7月12日(鳥取・米子コンベンションセンター 小ホール)
    • 7月23日 - 24日(北海道・道新ホール)
    • 8月5日 - 7日(大阪・ABCホール)
    • 8月19日 - 20日(宮城・仙台市戦災復興記念館 記念ホール)
    • 8月25日 - 26日 - 追加公演「燥ぐ、驕る、暴く、また燥ぐ。」(東京・博品館劇場) 
  • 2011年-2012年 - 第13回東京03単独公演「図星中の図星」
    • 11月16日 - 20日(赤坂・草月ホール)
    • 1月28日 - 29日(福岡・イムズホール)
    • 1月31日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにぃ)
    • 2月1日(長崎・チトセピアホール)
    • 2月3日(広島・アステールプラザ中ホール)
    • 2月4日(岡山・さん太ホール)
    • 2月18日 - 19日(大阪・ABCホール)
    • 2月25日 - 26日(名古屋・東別院ホール)
    • 3月11日(静岡・LIVE HOUSE浜松窓枠)
    • 3月18日(兵庫・神戸朝日ホール)
    • 3月24日 - 25日(赤坂・草月ホール)
  • 2012年- 第14回東京03単独公演「後手中の後手」
    • 6月21日-24日(赤坂・草月ホール)
    • 7月14日-15日 (福岡・イムズホール)
    • 7月18日(長崎・チトセピアホール)
    • 7月19日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 7月20日(宮崎・メディキット県民文化センター)
    • 7月27日-28日 (愛知・東別院ホール)
    • 8月4日(北海道・道新ホール)
    • 8月9日 (香川・サンポートホール高松・第一小ホール)
    • 8月11日(兵庫・神戸朝日ホール)
    • 8月17日-18日(宮城・仙台市戦災復興記念館)
    • 8月19日(岩手・岩手県民会館・中ホール)
    • 8月24日(広島・広島県民文化センター)
    • 8月25日(岡山・さん太ホール)
    • 9月8日 (長野・長野NBSホール)
    • 9月9日(新潟・新潟LOTS)
    • 9月13日-14日(大阪・ABCホール)
    • 9月23日(沖縄・テンブスホール)
    • 10月13日-10月14日 (東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
  • 2013年- 第15回東京03単独公演「露骨中の露骨」
    • 5月23日-26日(赤坂・草月ホール)
    • 6月12日(熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 6月13日(長崎・チトセピアホール)
    • 6月15日 (福岡・イムズホール)
    • 6月28日-29日 (愛知・東別院ホール)
    • 7月5日(広島・アステールプラザ中ホール)
    • 7月6日(岡山・さん太ホール)
    • 7月13日-14日(大阪・ABCホール)
    • 7月19日(北海道・共済ホール)
    • 8月3日-4日(東京・東京芸術劇場・プレイハウス)
  • 2014年- 第16回東京03単独公演「あるがままの君でいないで」
    • 5月22日-5月25日 (東京・草月ホール)
    • 6月20日(新潟・新潟 LOTS)
    • 6月21日 (長野・まつもと市民芸術館 小ホール)
    • 7月3日-7月6日 (大阪・ABCホール)
    • 7月11日-7月12日 (愛知・東別院ホール)
    • 7月24日 (鹿児島・鹿児島市民文化ホール 市民ホール)
    • 7月25日-7月26日 (福岡・イムズホール)
    • 7月27日 (熊本・熊本市男女共同参画センターはあもにい)
    • 7月29日 (長崎・長崎チトセピアホール)
    • 8月2日-8月3日 (兵庫・神戸朝日ホール)
    • 8月8日-8月9日 (宮城・仙台市戦災復興記念館)
    • 8月15日 (広島・広島アステールプラザ中ホール)
    • 8月16日 (岡山・岡山さん太ホール)
    • 8月30日 (北海道・共済ホール)
    • 9月19日-9月21日 (東京・草月ホール)
  • 2015年-2016年 第17回東京03単独公演「時間に解決させないで」
    • 11月5日-11月6日 (東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
    • 11月18日-11月19日 (大阪・サンケイホールブリーゼ)
    • 1月16日-1月17日 (福岡・イムズホール)
    • 1月23日-1月24日 (愛知・東別院ホール)
    • 1月30日 (広島・広島市南区民文化センター)
    • 1月31日 (岡山・おかやま未来ホール)
    • 2月5日-2月6日 (宮城・仙台市戦災復興記念館)
    • 2月27日-2月28日 (神奈川・KAAT神奈川芸術劇場)
  • 2016年 第18回東京03単独公演「明日の風に吹かれないで」
    • 7月7日-10日(東京・草月ホール)
    • 7月23日(京都・けいはんなプラザ メインホール)
    • 8月2日-8月3日 (愛知・名古屋市芸術創造センター)
    • 8月11日(長崎・長崎市チトセピアホール)
    • 8月12-8月13日(福岡・イムズホール)
    • 8月14日(熊本・熊本B.9 V1)
    • 8月26日(静岡・浜松市福祉交流センター)
    • 9月2日-9月3日 (北海道・道新ホール)
    • 9月6日-9月8日(大阪・サンケイホールブリーゼ)
    • 9月10日(岡山・おかやま未来ホール)
    • 9月11日(広島・広島JMSアステールプラザ中ホール)
    • 9月15日(長野・まつもと市民芸術館・小ホール)
    • 9月16日 (福井・福井響のホール)
    • 9月29日-9月30日 (宮城県・仙台市戦災復興記念館記念ホール)
    • 10月7日-10月9日 (東京・よみうり大手町ホール)
  • 2017年 第19回東京03単独公演「自己泥酔」
    • 5月25日-28日(東京・草月ホール)
    • 6月9日-6月10日 (愛知・名古屋市芸術創造センター)
    • 7月6日(長野・ホクト文化ホール 中ホール)
    • 7月7日(富山・富山教育文化会館)
    • 7月13日-7月14日(大阪・サンケイホールブリーゼ)
    • 8月19日(静岡・浜松市福祉交流センター)
    • 9月1日-9月2日 (北海道・道新ホール)
    • 9月9日(広島・広島JMSアステールプラザ 中ホール)
    • 9月10日(岡山・おかやま未来ホール)
    • 9月22日-24日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
  • 2018年 第20回東京03単独公演「不自然体」
    • 7月4日-8日(東京・新国立劇場 中劇場)
    • 7月24日-25日 (福岡・ももちパレス)
    • 7月27日(長崎・長崎市チトセピアホール)
    • 8月12日(長野・ホクト文化ホール 中ホール)
    • 8月14日-15日(愛知・名古屋市芸術創造センター)
    • 8月18日-19日(静岡・浜松市福祉交流センター)
    • 8月24日-26日 (大阪・サンケイホールブリーゼ)
    • 8月31日-9月1日(北海道・道新ホール)
    • 9月8日(岡山・おかやま未来ホール)
    • 9月9日(広島・広島アステールプラザ 中ホール)
    • 9月15日(新潟・りゅーとぴあ劇場)
    • 9月22日(宮城・日立システムズホール仙台 シアターホール)
    • 10月12日-14日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
  • 2019年 第21回東京03単独公演「人間味風」
    • 8月21日-25日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)
    • 9月4日-5日(愛知・名古屋市芸術創造センター)
    • 9月7日-8日(宮城・日立システムズホール仙台 シアターホール)
    • 9月14日(長崎・佐世保コミュニティセンターホール)
    • 9月15日-16日 (福岡・ももちパレス)
    • 9月21日-22日(静岡・浜松市福祉交流センター)
    • 10月3日(富山・富山県教育文化会館)
    • 10月4日(長野・ホクト文化ホール 中ホール)
    • 10月17日(岡山・おかやま未来ホール)
    • 10月18日(広島・広島アステールプラザ 中ホール)
    • 10月21日-22日(群馬・高崎市芸術劇場スタジオシアター)
    • 11月1日(新潟・りゅーとぴあ劇場)
    • 11月15日-11月16日(北海道・道新ホール)
    • 11月23日(神奈川・南足柄市文化会館)
    • 11月28日-12月1日 (大阪・梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ)
    • 12月5日-7日(東京・恵比寿ザ・ガーデンホール)

脚注[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 2007年1月21日放送の『伊集院光 日曜日の秘密基地』(TBSラジオ)では03「れいさん」と発声して登場(登場の時だけで後は「ぜろさん」と名乗った)。この日のオープニングのトークでパーソナリティの伊集院光とアシスタントの山内あゆ(TBSアナウンサー)が「TBSは電話番号を言う時は『ぜろさん』ではなく『れいさん』と指導している」と言ったため。
  2. ^ 「同じグループで活動し続けなければ同資格が得られない」という条件を乗り越えて2007年に東京03もゴールドバトラーの資格を獲得している。
  3. ^ 2013年1月18日(角田)、2013年9月21日(角田・飯塚)、2013年12月13日(飯塚)、2014年2月28日(全員)、2014年7月4日(角田・豊本)、2014年7月25日(飯塚)、2014年11月7日(角田)、2015年2月6日(全員)、2015年4月10日(角田)、2015年6月12日(全員)、2015年10月16日(全員)、2016年2月12日(角田・飯塚)、2016年6月3日(飯塚)、2016年7月1日(角田・飯塚)、2016年7月8日(角田・飯塚)、2017年1月27日(全員)、2017年3月3日(飯塚)、2017年3月10日(飯塚)、2018年1月26日(角田)、2018年2月2日(飯塚)、2018年3月30日(全員)、2018年7月27日(角田・飯塚)、2019年5月3日(全員)と出演している。なお、太文字は進行担当。全員の場合は飯塚が担当しているが、2019年5月3日のみ飯塚と豊本が担当。
  4. ^ 2019年5月3日放送(23回それぞれ出演)までに角田が17回(進行担当3回)、飯塚が18回(全て進行担当)、豊本が8回(唯一1人で出演がない)出演している。また飯塚と豊本の2人(元アルファルファ)での組み合わせでの出演もない。
  5. ^ 三人組(トリオ)としては番組史上2組目のファイナル進出であるが、その1組目は角田が東京03結成前にメンバーとして在籍していたプラスドライバーであった。
  6. ^ オフエアの歴代最高KBはスピードワゴンパッション屋良が記録した461KBである。
  7. ^ なお、翌年のランキングでは彼らの人数を上回る五人組(当時)の超新塾が年間1位を記録している。
  8. ^ 2006年1月14日放送回(福井県福井市収録)を除いた全てのオンエア回(9回中8回)で、トーク部分も放送されていた。

出典[編集]

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  1. ^ a b c 東京03:全国14カ所で単独ライブツアー 身近な「プチイライラ」笑いに 大阪公演は来月6〜8日 - 毎日新聞
  2. ^ a b c 東京03 : JINRIKISHA OFFICIAL WEBSITE プロダクション人力舎オフィシャルウェブサイト”. 2013年10月9日閲覧。
  3. ^ 『お笑いタイフーン!JAPAN Vol.11』65頁、「来て!見て!告知パンチ!!」のインタビューより
  4. ^ 爆笑オンエアバトルDVD「東京03」
  5. ^ “東京03が「キングオブコント2009」の王者に--松本人志「優勝は当然」と絶賛”. マイナビニュース (マイナビ). (2009年9月23日). https://news.mynavi.jp/article/20090923-a005/ 2019年10月11日閲覧。 
  6. ^ “バナナマン×東京03「handmade works live」特集”. お笑いナタリー (株式会社ナターシャ). https://natalie.mu/owarai/pp/handmade_works 2019年10月11日閲覧。 
  7. ^ “東京03公式動画が「偽物扱い」で停止処分 「ネタとしか思えず笑う」”. J-CASTニュース (ジェイ・キャスト). (2017年2月21日). https://www.j-cast.com/2017/02/21291161.html?p=all 2019年10月11日閲覧。 
  8. ^ “東京03オフィシャルアプリ登場、会員限定ラジオや動画など”. お笑いナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年1月10日). https://natalie.mu/owarai/news/264501 2019年10月11日閲覧。 
  9. ^ “東京03インタビュー(前編): “究極のリアル系コント”で観客を魅了!漫画から情報収集する飯塚さんやトリオのネタの作り方とは?”. めちゃコミック (株式会社アムタス). (2019年6月11日). https://sp.comics.mecha.cc/free/mechamaga/articles/tokyo03_01_iv 2019年10月11日閲覧。 
  10. ^ “東京03がパペットコントで新境地へ「時事ネタはやらないと決めていたのに…」”. ザテレビジョン (LINE NEWS). (2019年1月18日). https://news.line.me/articles/oa-thetvjp/35e0ffcceef3 2019年10月11日閲覧。 
  11. ^ 『テレビお笑いふ!Vol.1』54頁、「爆笑オンエアバトル最前線!!」での紹介文より
  12. ^ 「五味一男イチオシの9組 ココだけの話」『日経エンタテインメント!』2006年12月号、103頁。
  13. ^ “一番面白い「トリオ芸人」ランキング (1/2ページ)”. zakzak (株式会社産経デジタル). (2018年10月8日). https://www.zakzak.co.jp/ent/news/181008/ent1810088709-n1.html 2019年10月11日閲覧。 
  14. ^ “『細野晴臣イエローマジックショー2』に星野源・水原希子・宮沢りえら出演”. マイナビニュース エンタメ (マイナビ). (2018年10月30日). https://news.mynavi.jp/article/20181030-716132/ 2019年1月13日閲覧。 
  15. ^ a b オンバトサポーター - 東京03
  16. ^ “東京03が地方アイドルのマネージャー演じるドラマ「三都IDOL物語」夏放送”. お笑いナタリー (株式会社ナターシャ). (2016年4月20日). http://natalie.mu/owarai/news/183559 2016年4月20日閲覧。 
  17. ^ “東京03、北海道のテレビ局が舞台「チャンネルはそのまま!」ゲスト出演”. お笑いナタリー (株式会社ナターシャ). (2018年9月10日). https://natalie.mu/owarai/news/298716 2019年9月8日閲覧。 
  18. ^ 東京03出演ドラマ「遊戯みたいにいかない。」今月スタート、dTV限定版も”. 株式会社ナターシャ (2019年4月2日). 2019年4月9日閲覧。
  19. ^ 東京03ラジオコント番組レギュラー化、初回に矢作「全部適当でずっと面白かった」”. 株式会社ナターシャ (2019年4月1日). 2019年4月1日閲覧。
  20. ^ 事例データベース - YouTube掲載のコント風ビデオが販売店から好評”. 日経 xTECH. 日経BP (2010年8月19日). 2016年7月5日閲覧。
  21. ^ a b “東京03単独ライブにバカリズムらが参加!「ある意味、隠れた名作ですね」 (1/4)”. ザテレビジョン (KADOKAWA). (2018年2月22日). https://thetv.jp/news/detail/138359/ 2019年10月11日閲覧。 

外部リンク[編集]