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川栄李奈

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かわえい りな
川栄 李奈
川栄 李奈
AKB48時代の川栄李奈
東京オートサロンシンガポール
(2013年4月13日)
生年月日 (1995-02-12) 1995年2月12日(22歳)
出生地 日本の旗 日本神奈川県
身長 152 cm[1]
血液型 O型
職業 女優
ジャンル テレビドラマ
活動期間 2010年9月 - 2015年8月
(AKB48として)
2015年 -
事務所 エイベックス・マネジメント
備考
元AKB48メンバー(11期研究生→チーム4→チームA)

川栄 李奈(かわえい りな、1995年2月12日 - )は、日本女優。女性アイドルグループAKB48の元メンバーである。愛称は、りっちゃん。神奈川県出身。エイベックス・マネジメント所属。

略歴

2010年

2012年

2013年

2014年

2015年

2016年

2017年

  • 4月、エイベックス・グループのマネジメント関連事業の再編に伴う、エイベックス・ヴァンガードのマネジメント関連事業合併による解散に際し、エイベックス・マネジメントへ転籍[30]

2018年

人物

同期の小嶋菜月は、お互いに仲のよいメンバーに挙げる間柄。また同じ日に大場チーム4に昇格した高橋朱里(詳細は後述)・岩田華怜が、仲のよいメンバーのひとりとして川栄の名前を挙げている[32] ほか、先輩である横山由依とも仲がよく、自らコンビ名を「横栄」と称している[33]。『マジすか学園4』では、川栄、横山、木﨑ゆりあ、入山の4名が「マジ女四天王」として共演していたが、「すっごく仲良くて」収録の合間にずっと喋っていただけでなく、オフには4人でバッティングセンターやゲームセンターに行くなどしていたという[34]

「なんでもできる女優」志望で、大島優子を憧れの女優として挙げている[13]。また『ごめんね青春!』で共演した満島ひかりも憧れの女優に挙げており、共演したことが「(AKB48に入ってからの)5年間で一番うれしいお仕事でした。」と語っている[34]。『セーラーゾンビ』で企画・総合演出の犬童一心からは、「本当に、いわゆるスキルの高い女優さんという感じですね。」「これから女優さんとしてやっていく人になるんだろうなというのは、僕はすぐにわかりました。」「いわゆる本当に演技をするのが上手な人なんじゃないですかね。」[35] との、また『ごめんね青春!』で共演した錦戸亮関ジャニ∞)からは、「ブチ切れる川栄さんの切れ味がすごい。」との評価を受けている[36]

高橋朱里とは、互いに仲がよいメンバー・気が合うメンバーに挙げる間柄[32]。趣味が同じ[37]、空腹になるタイミングが同じなのでよく一緒に食事に出かける[38]、方向が同じなのでよく一緒に帰る[38] など非常に仲がよいこと、雰囲気が似ている[37] ことなどから「姉妹みたい」と言われることもある[39]。年齢は3歳離れているが、同世代にしかわからない話はしないため、話が合わなくなることはないとのこと[38]

  • 雑誌などの企画にセットで呼ばれる機会も多く[39]、AKB48メンバーを月替わりでひとりずつ紹介する企画ですらセットで特集されたほど[38] で、ふたりのニックネームを合わせて「じゅりっちゃん」というコンビ名をファンから付けられており、本人たちもそのコンビ名を売り込むまでになっている[38]。川栄は高橋を「メンバーじゃなくて親友」[40] と、高橋は横山を含めて川栄を「家族」[41] と表現している。
  • AKB48からの卒業を発表した川栄の卒業ソング「君の第二章」が制作されることになり、発表された歌唱メンバーのなかに川栄と親しい高橋や小嶋菜月、同期メンバーが含まれていないことに一部ファンから疑問を呈する声が上がる[42]。最終的には高橋が歌唱メンバーに追加された。

AKB48在籍時の参加楽曲

シングル選抜楽曲

アルバム選抜楽曲

ここにいたこと』に収録

  • High school days - 「チーム研究生」名義
  • ここにいたこと 「AKB48+SKE48+SDN48+NMB48」名義

1830m』に収録

  • 直角Sunshine - 「チーム4」名義
  • いつか見た海の底 - 「Up-and-coming girls」名義
  • 青空よ 寂しくないか? - 「AKB48+SKE48+NMB48+HKT48」名義

次の足跡』に収録

  • 確信がもてるもの - 「Team A」名義
  • 僕は頑張る
  • わたし リーフ
  • ぽんこつブルース

ここがロドスだ、ここで跳べ!』に収録

  • 愛の存在
  • Oh! Baby! - 「高橋Team A」名義
  • パナマ運河
  • 最初の愛の物語

その他の参加楽曲

シングル「意気地なしマスカレード」(「指原莉乃 with アンリレ」名義)

  • 意気地なしマスカレード - 歌唱はなし、ダンスのみの参加。「指原莉乃センターver.」(Type-Bの付属DVDに収録)と「川栄李奈センターver.」(Type-Aの付属DVDに収録)のミュージック・ビデオに出演。

サウンドトラック『Wreck-It Ralph』に収録

シングル「アイドルはウーニャニャの件」(「ニャーKB with ツチノコパンダ」名義)

  • アイドルはウーニャニャの件
  • 不幸中の幸い少女

未音源化曲

  • 私に似てる(ニンテンドー3DS用ソフト「AKB48+Me」収録曲)

劇場公演ユニット曲

研究生「シアターの女神」公演

  • ロッカールームボーイ
  • 嵐の夜には

チームA 6th Stage「目撃者」

  • ミニスカートの妖精(前座ガールズ)
  • 炎上路線(指原莉乃のユニットアンダー)
  • サボテンとゴールドラッシュ(仲川遥香のユニットアンダー)

チームK 6th Stage「RESET」

  • 檸檬の年頃(前座ガールズ)
  • 心の端のソファー(大島優子のユニットアンダー)

チームB 5th Stage「シアターの女神」

  • 初恋よ こんにちは(渡辺麻友のユニットアンダー)
  • 嵐の夜には(佐藤夏希のユニットアンダー)

チーム4 1st Stage「僕の太陽」

  • ヒグラシノコイ(大場美奈のユニットアンダー)
  • 僕とジュリエットとジェットコースター

篠田チームA ウェイティング公演

横山チームA ウェイティング公演

チームA「恋愛禁止条例」公演

  • 恋愛禁止条例

出演

テレビドラマ

映画

バラエティ・情報番組

  • バイキング(水曜レギュラー:2014年4月2日 - 2015年3月25日、専属レポーター:2015年4月1日 - 7月21日[73]フジテレビ
  • 私を“映画”に連れてって(2015年10月4日 - 2016年9月25日、WOWOWシネマ) - 案内役[74]
  • ドキュメント72時間(NHK総合) - 語り(ナレーション)
    • 「名古屋 レトロ喫茶へようこそ」(2016年7月22日)[75]
    • 「四国 海だけの小さな駅で」(2016年10月21日)[76]
    • 「北アルプス 天空のテント村」(2016年11月11日)[77]
    • 「宮崎 路上ピアノが奏でる音は」(2017年1月27日)[78]
    • 「春 街角のかばん店で」(2017年4月14日)[79]
    • 「都会の小さなお葬式」(2017年4月21日)[79]
    • 「巨大団地 中古ショップでハロー・グッバイ」(2017年7月21日)[80]
    • 「夏の甲子園 もうひとつの青春」(2017年9月1日)[81]
  • アスリートの魂NHK BS1) - 語り(ナレーション)
    • 「東京五輪へぶっちぎる 卓球・平野美宇」(2017年2月11日)[82]
    • 「跳べ!スランプを越えて スノーボード・大江光」(2017年3月25日)[83]
    • 「壁を越えろ 新世代 体操・萱和磨」(2017年6月3日)[84]
    • 「限界を超えて花ひらけ 新体操・喜田純鈴16歳」(2017年7月22日)[85]

劇場アニメ

舞台

ネット配信

  • マジすか学園5(2015年8月25日 - 10月27日、Hulu) - バカモノ 役[注 2]
  • 川栄李奈と新どうが created by 木村好克(仮)(2017年9月、LINE LIVE) - 下村泉 役[89]

CM・広告

広報

ミュージック・ビデオ

イベント

書籍

  • フォトエッセイ『これから』(2016年1月20日、幻冬舎[101]

カレンダー

  • 卓上 AKB48-153 川栄李奈 カレンダー 2013年(2012年12月7日、ハゴロモ)
  • 壁掛 川栄李奈 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 卓上 川栄李奈 カレンダー2014年(2013年12月6日、ハゴロモ)
  • 壁掛 川栄李奈 カレンダー2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)
  • クリアファイル付 卓上 川栄李奈 カレンダー2015年(2014年12月13日、ハゴロモ)

脚注

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注釈

  1. ^ シングル「ハロウィン・ナイト」の発売日前にAKB48としての活動を終了している。
  2. ^ a b 日本テレビで2話まで放送、以降Huluにて順次配信[47]
  3. ^ 2017年7月11日にフジテレビで放送された[58]
  4. ^ a b MVのみの出演で、楽曲の選抜メンバーには選ばれていない。

出典

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  2. ^ ご報告 - AKB48オフィシャルブログ(2012年3月24日)
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  4. ^ 組閣後新体制 - AKB48オフィシャルブログ 2012年8月24日
  5. ^ HKT48指原莉乃、ソロ曲でセンター奪われ戸惑い……「全然納得できなかった」”. RBB TODAY. IID, Inc. (2012年9月26日). 2015年7月20日閲覧。
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外部リンク