AKB48チーム8のKANTO白書 バッチこーい!

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AKB48チーム8のKANTO白書
バッチこーい!
ジャンル バラエティ番組
企画 秋元康
構成 櫻井たつし、鈴川朋治
演出 千葉晃嗣
司会者 吉川七瀬(AKB48 チーム8千葉県代表)
鈴木拓ドランクドラゴン
出演者 岡部麟(AKB48 チーム8、茨城県代表)
本田仁美(AKB48 チーム8、栃木県代表)
清水麻璃亜(AKB48 チーム8、群馬県代表)
髙橋彩音(AKB48 チーム8、埼玉県代表)
小栗有以(AKB48 チーム8、東京都代表)
小田えりな(AKB48 チーム8、神奈川県代表)
左伴彩佳(AKB48 チーム8、山梨県代表)
ほか
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
製作
プロデューサー 木島森、佐藤祐亮、土江智美、井上晴貴、福浜和美
製作 千葉テレビ放送
放送
放送局千葉テレビ放送
映像形式16:9
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2017年10月8日 - 放送中
放送時間隔週日曜 23:30 - 24:00
放送分30分
公式サイト
番組年表
関連番組AKB48チーム8のKANSAI白書 こっそりナンバーワン宣言やで!
Kawaiian TV

特記事項:
放送がない週は、前回放送分の再放送。
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AKB48チーム8のKANTO白書 バッチこーい!』(エーケービーフォーティエイト チームエイトのかんとうはくしょ バッチこーい)は、2017年10月8日から千葉テレビ放送(チバテレ)で放送のバラエティ番組[1]

概要[編集]

AKB48チーム8の冠番組で、千葉県代表である吉川七瀬と、鈴木拓ドランクドラゴン)がMCを務め、関東エリアメンバーがレギュラーで出演する。番組開始から2年が経過した2019年9月に『AKBINGO!』(日本テレビ系)が放送終了したため、同年10月から『乃木坂に、越されました。~崖っぷちAKB48の大逆襲~(仮)』(テレビ東京)が放送開始する(予定)前の2021年6月まで、本番組が地上波では唯一のAKB48冠番組となっている。

番組は、チバテレ本社内のAスタジオでの公開収録の形で行われる[2]。収録は1日で4回分(2ヶ月放送分相当)を行い、原則として編集を行わない撮って出しの形式で放送される(画面右上には、その旨を示す「ほぼほぼLIVE」という表示がある)[3]

全体として野球をイメージした構成になっている。主だったところでは以下のとおり。

  • そもそも、タイトルの「バッチこーい!」は、主に高校野球などの学生野球で用いられる掛け声の一種である。
  • スタジオセットが野球場風で、観客席もスタンド風。
  • チーム8メンバーの服装は、野球のユニフォーム風。
  • 大まかな進行は、野球の流れに従っている(開会式→1回の表 など)。コーナー開始時にも、高校野球でのサイレンが流される。
  • その週で最も活躍したと思われるメンバーを鈴木が選定し、「本日のお立ち台メンバー」として番組の最後にヒーローインタビュー形式で喜びの声を語る。インタビューの時間は、AKB48に因み、48秒間である。

第1回~第41回までは、チーム8のメンバーのみ「バッチこーい!」コールが行なわれたが、第42回~第63回・第66回~のオープニングの一部が変更。チーム8のメンバーに加え、観客席も「バッチこーい!」コールを行なうようになった。第64回~第65回は、チーム8のメンバーのみリモートでの「バッチこーい!」コールを行なった。

2019年11月17日は第52回を放送することになっていたが、予定を変更して、8月18日の第46回を再放送。翌週の11月24日も第52回の再放送の予定を変更して、9月1日の第47回を再放送し、第52回は一時的にお蔵入りとなる。さらに翌週の12月1日放送分は、第53回ではなく「第52回の最新作」とした。その後、当初の第52回とされた番組内容は、後述の通り2020年7月5日に「幻の52回」として放送された。

別番組とのコラボレーション[編集]

かつてKawaiian TVでは、同じくAKB48チーム8の冠番組『AKB48チーム8のKANSAI白書 こっそりナンバーワン宣言やで!』が放送されていた(2017年3月 - 2019年11月放送)。タイトルが類似してる以外、当番組との直接の関連はなかったが、2018年7月23日に清水麻璃亜と小田えりなが『KANSAI白書』の収録に参加したのを自身のTwitterで掲載。その際本番組と同じ服装で参加していた。そして関東と関西との、唯一となるコラボレーションが、同年8月13日月曜日に放送された。また、『KANSAI白書』のレギュラーだった奈良県代表の大西桃香が2020年8月~9月『KANTO白書』に、大阪府代表の永野芹佳が2021年3月~4月『KANTO白書』にそれぞれ出演した。

スポンサーの変遷[編集]

番組コンセプトである野球に因み、開始当初#1〜#6、#15〜#20のスポンサーは協同乳業で、「ホームランバー」名義で提供していた。また#16〜#17は協同乳業とキングレコード、#19〜#20は協同乳業とトヨタレンタリース栃木[注 1]の二社提供だった(ただし#1〜#6、#15、#18は一社提供ではなく、ホームランバーのCMとチバテレの他番組の宣伝が流れた)。一方、#7〜#12のスポンサーはHAL東京 、#21〜#24のトヨタレンタリース栃木の単独提供だった。

  • 番組初期においては、観客席前に球場の看板に似た広告宣伝看板を設置していた(#9〜#12はHAL東京、#17〜#20はホームランバー、#19〜#24はトヨタレンタリース栃木)。

協同乳業のスポンサー降板後は、キングレコードによるAKB48チーム8関連のCMが流れるようになり、#33〜#44/#47〜#51/#54〜はキングレコードがメインスポンサーを務めている。2019年秋頃からは「ご覧のスポンサー」扱いながら30秒×2枠以上のCMを流し、加えて同じレーベルのSTU48のCMも流れている。また#31〜#32はキングレコードと千葉県赤十字血液センター、#52〜#53はキングレコードとコカコーラの二社提供だった。

  • #27〜#28のスポンサーは資生堂で「uno」名義、#29〜#30のスポンサーはコカコーラとメルカリ、#45〜#46のスポンサーは不二家がそれぞれスポンサーを務めた(この場合、メインスポンサーのCMにキングレコードによるAKB48チーム8関連CM、チバテレの他番組の宣伝という構成になる)。

出演者[編集]

司会[編集]

  • 鈴木拓ドランクドラゴン) - MC(大会実行委員長)
  • 吉川七瀬(AKB48 チーム8 千葉県代表) - MC(44回は、43回で行なった「七瀬vs七海 七番勝負!」で引き分けたため、「吉 川瀬」として出演。58回はMCではなく、ショートカット選手権のエントリーに参加。88回~89回もMCではなく、しのぶコレクション2021のモデルに参加。)

AKB48 チーム8[編集]

上記の吉川を除く出演者を記載。ただし、各メンバーのスケジュールの都合上、必ずしも全員が揃うわけではない。半分程度の参加の回もあれば、1人だけ欠席の回もある。また、佐藤栞がグループ卒業に伴い番組を降板したのを機に、43回以降関東エリア以外のメンバーも出演するようになった。

  • 岡部麟茨城県代表)
  • 本田仁美栃木県代表) - 2018年9月~2021年4月まではAKB48チーム8としての活動を休止
  • 清水麻璃亜(群馬県代表)
  • 髙橋彩音(埼玉県代表) - 58回のみMCを行なった。
  • 小栗有以東京都代表)
  • 小田えりな神奈川県代表)
  • 左伴彩佳(山梨県代表)
  • 下尾みう(山口県代表) - 52回・82回~84回に出演。61回に登場。
  • 髙橋彩香(長野県代表) - 53回~54回に出演。
  • 行天優莉奈(香川県代表) - 61回に登場。82回~84回に出演。
  • 坂口渚沙(北海道代表) - 61回に登場。73回~74回・82回~84回に出演。
  • 永野芹佳(大阪府代表) - 61回に登場。82回~84回に出演。
  • 川原美咲(佐賀県代表) - 61回に登場。
  • 倉野尾成美(熊本県代表) - 61回に登場。
  • 大西桃香(奈良県代表) - 61回に登場。68回~70回に出演。2020年3月22日にSHOWROOM配信した「突撃!隣のエイトちゃん」で、MVPとして本番組への出演と千葉県グルメロケ参加権を獲得。
  • 尾上美月(長崎県代表) - 67回にリモート出演。2020年3月8日にSHOWROOM配信した「突撃!隣のエイトちゃん」で、吉川七瀬賞を獲得し、本番組への出演が決まった。
  • 横山結衣(青森県代表) - 75回~77回・89回に出演。77回は「鈴木サン拓ロースのプレゼントショー!2020」のアシスタントを務めた。
  • 服部有菜(岐阜県代表) - 81回~84回に出演。
  • 奥原妃奈子(島根県代表) - 82回~84回に出演。
  • 鈴木優香(静岡県代表) - 82回~84回に出演。

卒業メンバー[編集]

  • 佐藤栞(新潟県代表) - 2019年6月8日卒業、42回~44回まで美人新人ADとして出演。
  • 佐藤七海(岩手県代表) - 2019年9月30日卒業、43回~44回と49回に出演。44回は、43回で行なった「七瀬vs七海 七番勝負!」で引き分けたため、「佐藤 海」としてスタジオ見学。
  • 塩原香凜(新潟県代表) - 2020年9月24日辞退、55回~74回に出演。72回・73回は「新潟県代表」という肩書を外して出演。
  • 佐藤朱(宮城県代表) - 2021年3月29日卒業、50回~51回に出演。

その他出演者[編集]

  • 上田誠也(2017年出演当時、千葉テレビ放送代表取締役社長) - 初回放送のみ、開会式の挨拶として出演。
  • 大角茉里(出演当時、チバテレアナウンサー) - 20回に出演、毎回のウグイス嬢も担当。61回本放送後の2020年4月30日付でチバテレ退社。
  • 梶原雄太キングコング) - 52回に出演、鈴木拓のお誕生日お祝いコメントに登場し、本名ではなく「カジサック」名義として出演。
  • 弘前武久(出演当時、アデランス商品企画開発部マネージャー) - 58回に出演、ショートカット選手権の審査員やメンバーのウィッグを選定。
  • おしどり大名 - 2019年6月27日の収録から本番組の前説を担当。63回は前説・後説にリモートで本番組初出演。
  • 児嶋一哉アンジャッシュ) - 69回に出演、2020年9月29日放送のチバテレ「白黒アンジャッシュ」の出演密着に登場。
  • 柴田英嗣アンタッチャブル) - 69回に出演、上記同様、白黒アンジャッシュの出演密着に登場。
  • 長田京太郎(出演当時、玄光社『CMNOW』編集部編集長) - 75回に出演、フォトジェニック選手権の審査員を務めた。
  • 目黒亜衣(出演当時、『WEBザテレビジョン』編集部) - 75回に出演、上記同様、フォトジェニック選手権の審査員を務めた。
  • 泉水はる佳(出演当時、チバテレアナウンサー) - 76回・88回~89回に出演、76回は都会っ子VS田舎っぺ球技大会の進行、88回~89回はしのぶコレクション2021の進行を務めた。
  • 悠鈴(千葉の母) - 79回に出演、チーム8関東メンバーの運勢を占ってもらった。
  • 篠塚泉(2021年出演当時、千葉テレビ放送代表取締役社長) - 86回に出演、チバテレ開局50周年を記念してゲスト出演。
  • 茅野しのぶ(出演当時、AKB48グループ衣装総責任者) - 88回~89回に出演、チーム8関東メンバーに超絶似合う衣装を自らセレクトする「しのぶコレクション2021」に出演。

放送局[編集]

放送時間である日曜23:30台は、2017年9月までは千葉県内で選挙がある場合は選挙特番を放送していた。当番組放送開始後は、24:00台以降の放送に変更したため、選挙特番による休止はない。

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 備考
千葉県 千葉テレビ放送(CTC、チバテレ)
制作局
独立局 毎週日曜 23時30分 - 24時00分
再放送:毎週水曜 1時30分 - 2時00分[注 2]
群馬県 群馬テレビ(GTV) 毎週月曜深夜(火曜)24時00分 - 24時30分 2018年1月9日より第1回から放送。
同年3月27日放送分で一旦終了。
栃木県 とちぎテレビ(GYT、とちテレ) 毎週月曜 22時30分 - 23時00分 2018年4月2日より第1回から放送開始。
同年6月18日放送分で終了。
神奈川県 テレビ神奈川(tvk) 毎週日曜 23時30分 - 24時00分 2018年4月8日より第1回から放送開始。
同年6月24日放送分で終了。

放送日程[編集]

2017年[編集]

2018年[編集]

2019年[編集]

2020年[編集]

2021年[編集]

スタッフ[編集]

  • 企画:秋元康
  • 構成:櫻井たつし、鈴川朋治
  • TD:西村一宏
  • CAM:今関俊之
  • VE:追沼亮治
  • 音声:黒川真
  • 照明:今村敦
  • 技術協力:千葉タムコ、チャンスメーカー、BITES!
  • 美術:猪野久美子
  • 編集:石川浩通
  • MA:坂井真一
  • 衣裳協力・メイク:オサレカンパニー
  • 協力:DH、環境開発整美、オムニバス・ジャパン
  • 編成:小森健一郎
  • TK:五味真琴
  • Special Thanks:道瀬裕介(電通ライブ)、兼重智明
  • AD:杉原和磨、井上あゆみ、佐藤竜一、高橋令
  • AP:嘉茂満梨奈
  • ディレクター:金子大輔
  • 演出:千葉晃嗣
  • 制作協力:TBS SPARKLE
  • プロデューサー:木島森、佐藤祐亮、土江智美、井上晴貴、福浜和美
  • 製作著作:チバテレ(千葉テレビ放送)、電通

過去のスタッフ[編集]

  • 協力:AKS
  • 制作協力:TIXE
  • プロデューサー:鈴木浩之

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 本田仁美、清水麻璃亜、小田えりな、佐藤栞、太田奈緒が出演。
  2. ^ 第5日曜(がある月)は放送休止。
  3. ^ 当初予定は22:00 - 23:00だったが、『第70回秋季関東地区高等学校野球大会ダイジェスト〜ROAD TO センバツ〜』(5いっしょ3ちゃんねる共同制作)が台風21号の影響により当日の全試合が中止のため、番組自体が休止となり、その穴埋めで急遽選挙特番を30分延長した。
  4. ^ 同日に第48回衆議院議員総選挙および柏市長選挙が行われ、それに伴う選挙特番は3部構成をとり、第1部が19:55 - 20:15、第2部が22:00 - 23:30[注 3]、第3部が24:00 - 25:00(翌日 0:00 - 1:00)の放送となる。よって、当番組には被らない番組編成をしたため、通常通りの放送となる。後に選挙特番枠自体が24:00 - 24:30枠に変更された。
  5. ^ 優勝特典として、チバテレの老舗番組『ザ・カラオケトライアル』の出演権が与えられ、実際に出演した模様が、2018年4月29日に放送。初段220点に挑戦し、得点は222点で初段合格となった。
  6. ^ ADとして参加。
  7. ^ 16回の裏は、2018年4月30日に行なわれた、プロ野球「千葉ロッテ vs 北海道日本ハム」の始球式に、ピッチャー吉川とバッター鈴木でガチンコ対決。結果は吉川が鈴木に空振りを下して見事勝利した。
  8. ^ 優勝賞金は、チバテレ社長賞でもらった10分の1円をプレゼント。
  9. ^ IZ*ONEのオーディション合格のお祝い(AKB48 チーム8活動休止前最後の収録であったため)
  10. ^ 本日のお立ち台メンバーの発表の前に、小栗有以のバッチこーい!拡散ツイート審査を行なった。
  11. ^ この回のエンディングは、バッチバチ!ダンスバトルの結果発表。勝利したチームブラックの3人が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  12. ^ この回のエンディングは、拓ちゃん愛歌選手権の結果発表。優勝した佐藤栞が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  13. ^ 同日に千葉県議会議員選挙・千葉市議会議員選挙が行われ、それに伴う選挙特番「ちば統一地方選LIVE」が22:30 - 25:00までの編成によるもの。
  14. ^ 同日に千葉県内の3つの市長選挙と19の市町議会議員選挙が行われ、それに伴う選挙特番「ちば統一地方選LIVE」が22:30 - 25:00までの編成によるもの。
  15. ^ この回のエンディングは、チバテレサーキットの結果発表。優勝したチーム田舎っぺの4人が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  16. ^ 優勝特典として、この番組の47回にちなんで、AKB48チーム8の楽曲「47の素敵な街へ」をWセンターで披露。
  17. ^ この日の収録に参加できなかった岡部麟の指名により、助っ人メンバーとして出演。関東メンバー以外の出演は2人目である。
  18. ^ この回のエンディングは、第1回AKB48グループ過剰力№1決定戦の結果発表。優勝した髙橋彩音が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  19. ^ この回のエンディングは、第2回秋の小運動会!の結果発表。優勝した都会っ子チームの3人が48秒のヒーローインタビューを行なった。
  20. ^ この回のエンディングは、エイトの懺悔のど自慢!の結果発表。優勝した小田えりなが本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  21. ^ 当初は「ハゲAD」を指名したが、仕切り直しで髙橋彩香がお立ち台メンバーに選ばれた。
  22. ^ この回のエンディングは、第2回バレンタインロワイアル!の結果発表。優勝した岡部麟が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  23. ^ この回のエンディングは、第1回ショートカット選手権の結果発表。優勝した弘前武久が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  24. ^ この回のエンディングは、スロー1グランプリの結果発表。優勝した左伴彩佳が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューとHKT48の名曲「最高かよ」のセンターを披露した。
  25. ^ 収録日が1月7日であるため、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、予め画面左上のテロップに、「AKB48チーム8結成6周年記念コンサートは中止が決定しています」と表示。
  26. ^ 特典として、AKB48の楽曲「ラブラドール・レトリバー」をセンターで歌える権利が与えられた。
  27. ^ この回のエンディングは、フォトジェニック選手権の結果発表。優勝した清水麻璃亜が本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。さらに優勝特典として、WEBザテレビジョンのグラビア&インタビュー特集記事に掲載できる権利が与えられた。
  28. ^ この回のエンディングは、球技大会の結果発表。優勝した都会っ子チームが本日のお立ち台メンバーに選ばれ、48秒のヒーローインタビューを行なった。
  29. ^ オープニングは吉川七瀬による新年のご挨拶からのスタート。番組から「バッチこい特製福袋」が贈られ、過去のバッチこーい!で使った小道具で思い出を語りつつ初笑いをとる企画。過去の映像は、69回・71回・28回から使用。
  30. ^ 番組から「バッチこい特製福袋」が贈られ、過去のバッチこーい!で使った小道具で思い出を語りつつ初笑いをとる企画の後編。過去の映像は、59回・47回・10回・39回から使用。
  31. ^ 吉柳さんによる48秒ヒーローインタビューをエンディングで行なった。

出典[編集]

関連項目[編集]

  • 熱血BO-SO TV - かつて、AKB48が2010年~2011年にレギュラー出演していたチバテレの番組(2020年3月28日で放送終了。2018年6月30日放送に吉川七瀬が生出演)

外部リンク[編集]

千葉テレビ放送 日曜 23:30 - 24:00枠
前番組 番組名 次番組
サチのお寺ごはん
(2017年7月 - 9月)
AKB48チーム8のKANTO白書 バッチこーい!
(2017年10月 - )
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