東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…

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東野・岡村の旅猿
プライベートでごめんなさい…
ジャンル 旅番組 / バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
製作総指揮 北條伸樹(制作)
プロデューサー 大谷重雄、今瀧陽介
出演者 東野幸治
岡村隆史ナインティナイン
ほか
字幕 文字多重放送(レギュラー版の場合)
オープニング 奥田民生イージュー★ライダー」→「タビザル★ライダー」
エンディング 同上
外部リンク 公式サイト
シーズン1
放送時間 月曜日 23:58 - 翌0:29(31分)
放送期間 2010年10月11日 - 2011年6月27日
シーズン2
放送時間 土曜日 1:53 - 2:23(金曜日深夜)(30分)
放送期間 2012年10月13日 - 12月29日
シーズン3
放送時間 水曜日 1:29 - 1:59(火曜日深夜)(30分)
放送期間 2013年4月10日 - 6月26日
シーズン4
放送時間 日曜日 10:55 - 11:25(30分)
放送期間 2013年10月6日 - 12月22日
Classic(第1期)
放送時間 同上
放送期間 2014年1月12日 - 3月30日
シーズン5
放送時間 同上
放送期間 2014年4月6日 - 6月22日
Classic(第2期)
放送時間 同上
放送期間 2014年7月6日 - 9月21日
シーズン6
放送時間 同上
放送期間 2014年10月6日 - 12月21日
Classic(第3期)
放送時間 同上
放送期間 2015年1月11日 - 3月22日
シーズン7
放送時間 同上
放送期間 2015年4月12日 - 6月28日
Classic(第4期)
放送時間 同上
放送期間 2015年7月5日 - 9月27日
シーズン8
放送時間 同上
放送期間 2015年10月4日 - 12月27日
Classic(第5期)
放送時間 同上
放送期間 2016年1月10日 - 3月27日
シーズン9
放送時間 同上
放送期間 2016年4月3日 - 9月25日
シーズン10
放送時間 木曜日 1:29 - 1:59(水曜日深夜)(30分)
放送期間 2016年10月13日 - 2017年3月30日
シーズン11
放送時間 同上
放送期間 2017年4月13日 - 9月28日
シーズン12
放送時間 同上
放送期間 2017年10月5日 -

特記事項:
ナレーション:奥貫薫
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東野・岡村の旅猿 プライベートでごめんなさい…』(ひがしの・おかむらのたびざる プライベートでごめんなさい…)は、日本テレビ系列で放送されている旅番組バラエティ番組であり、東野幸治岡村隆史冠番組でもある。通称「旅猿」。ハイビジョン制作。

なお、番組タイトルに「旅猿」が付いたのは2回目の放送からであり、初回のタイトルは『東野・岡村のプライベートでごめんなさい…』だった。

概要[編集]

プライベートでも仲が良い東野と岡村が海外旅行する様子を撮影した「新型旅番組」。基本的に東野・岡村とハンディーカメラを持った2人のディレクターの計4人のみで行動[1]し、更に事前のロケハンなどもなく従来の旅番組と比べて「素」「プライベート」「行き当たりばったり」という部分が大きく占めていることが特徴。番組のオープニングでは、2人が東京・港区にある喫茶店「珈琲園ぶらじる」[2]で落ち合い、東野または岡村が独断で決めた旅先を告げる[3]。ところから始まることが慣例となっている[4]

レギュラー化以前は特別番組として不定期に放送されていた。

来歴[編集]

初期[編集]

第1回「インドの旅」は正月特番としてTBS系列で放送された。しかし、日本テレビ系の『箱根駅伝』の裏ということもあり、視聴率は振るわなかった。この時点で番組スタイルが固まっていた。このときのタイトルは「東野・岡村のプライベートでごめんなさい… インドの旅」で、後のものとはタイトルロゴなどが異なる。後に別レーベルから少量生産でDVD化されたため、ファンの間では「幻の回」と呼ばれている[5]

第2回「中国の旅」は日本テレビの『サタデーバリューフィーバー』で前後編と2週に渡り放送された。日本テレビでの放送になったきっかけは、番組スタッフの1人がこの番組のファンであり、TBSが番組制作を止めた事を知ったスタッフが「だったらやらせてくれないか?」と申し出た事からである。当初の旅先はタイの予定だったが、国内情勢の悪化から第2候補の中国蘇州杭州に決まった。この第2回目は土曜の午後ながら10%近い視聴率を獲得した。この放送からタイトルが「東野・岡村の旅猿」になった。

第3回「ベトナムの旅」で初めてゴールデンタイムに進出した。視聴率10%台と及第点だったが評判が良く、「中国の旅」と共にDVD化が決定した。

シーズン1[編集]

2010年10月11日より月曜日の『バリューナイト』枠でレギュラー化された。岡村にとってソロのレギュラー番組は初となり、『バリューナイト』を担当するのはコンビで出演した『99プラス』以来半年ぶりとなった。しかし番組開始時は岡村は無期限休養中であり、岡村は「タイトルから岡村を消してくれ」と自身のマネージャーに伝えた所、「岡村がいつ帰ってきてもいいように」という東野の提案でタイトルは「東野・岡村の -」のままにしたと言われていた。しかしその東野の発言は旅猿スタッフによる話題性目当ての嘘だったと岡村復帰後に発覚した。この期間中は岡村の代役として相方の矢部浩之出川哲朗が出演していた。この期間からは番組Tシャツが作られ、以降も使われる。

「南房総の旅」で岡村復帰。復帰後初のテレビ番組収録となった[6]。レギュラー放送開始当初の予定では10月から4月までの半年間のレギュラー放送を予定していたが、好評だったため、3ヶ月の放送期間延長が決定したことが2011年3月7日放送回で報告され、6月27日を以って終了。

シーズン2[編集]

続編製作の予定はなかったが2012年、岡村が『解決!ナイナイアンサー』のオファーを受ける事の交換条件として1クール(3ヶ月)限定でシーズン2が実現した。最終目標はニュージーランドだったが、深夜2時台という時間帯の遅さで予算が大幅に縮小され、国内旅行になった。本番組のレギュラーシリーズ(傑作選であるClassicを除く)で旅行先が国内のみとなったのは、現在のところこのシーズン2だけである。

ニュージーランドに連れていくメンバーを選ぶという名目でジミー大西と出川が出演し、以降この4人がレギュラー放送時のメンバーとしてほぼ固定されるようになる。ちなみにシーズン2~シーズン7まで、製作著作は製作委員会方式が採用されていた[7]。この回からあらかじめDVD化を決めて撮影されるようになる。

シーズン3[編集]

シーズン2のDVD版が好セールスを記録し、スペシャル版「タイの旅」と1クール限定でシーズン3の放送が決定[8]。「タイの旅」は2014 FIFAワールドカップ・アジア4次予選の日本対ヨルダン戦の裏で放送されたが、裏番組で一番の視聴率を獲得した。

シーズン4[編集]

2013年10月6日からシーズン4として1クール限定での放送が決定。本番組のレギュラーシリーズでは初めて、深夜枠ではなく昼前枠での放送となった[9]。これ以降、本番組はシーズン9まで昼前枠での放送が定着することになった。また、シーズン8までは1クールごとに新作(4月~6月及び10月~12月)とClassicと銘打った過去放送分の傑作選(7月~9月及び1月~3月)を交互に放送する形式となった。

Classic(第1期)[編集]

2014年1月12日から傑作選が放送された。

シーズン5[編集]

2014年4月6日からシーズン5の放送が決定した。新企画として「下みちの旅」シリーズが始まる。

Classic(第2期)[編集]

2014年7月6日から傑作選が放送された。

シーズン6[編集]

2014年10月6日からシーズン6の放送が決定した。このシーズンでは、SPで放送された「カリブ海・中南米の旅」で放送されなかった、ケイマン諸島とジャマイカの旅をレギュラー回として放送した。

Classic(第3期)[編集]

2015年1月11日から傑作選が放送された。

シーズン7[編集]

2015年4月12日からシーズン7の放送が決定した。

Classic(第4期)[編集]

2015年7月5日から傑作選が放送された。

シーズン8[編集]

2015年10月4日からシーズン8の放送が決定した。シーズン2から続いていた製作委員会方式は終了し、製作著作は日本テレビに戻り、制作局(主に「ぐるぐるナインティナイン」)のプロデューサーが制作していたが、編成局の編成部プロデューサーが担当する事になった。

Classic(第5期)[編集]

2016年1月10日から傑作選が放送された。

シーズン9[編集]

2016年4月3日からシーズン9の放送が決定した。

シーズン10[編集]

2016年10月13日(10月12日深夜)からシーズン10の放送が開始となり、放送枠が木曜日の1:29(水曜深夜)からに変更となる[10]。シーズン8で終了していた製作委員会方式が復活した。

シーズン11[編集]

2017年4月13日(4月12日深夜)からシーズン11の放送が開始された。

出演者[編集]

出演者には「旅猿ファミリー」として「旅猿オリジナルTシャツ」やパーカーが贈呈され[11]、それぞれに違うイメージカラーと番号が振られている。基本的にTシャツを着てのロケだが、気候の問題がある場合は、同様のイメージカラーのジャンバーなどをはおっている。また、各出演者のテロップもイメージカラーと同様の色となっている。バックパッカーという設定のため、通常はリュックサックを持っての行動となる。

レギュラー[編集]

  • 東野幸治 - イメージカラーはグリーン(黄緑が良いらしく、深緑を嫌う)。旅猿No.01。
一行のまとめ役で基本的に旅の立案者[12]だが、スタッフの仕込みを嫌い[13]、度々堤本ディレクター(つっつん)と衝突することがある[14]。しかし、意外なところで笑顔を見せる。気候に合わせた服装を間違える、財布を無くす、チケットを紛失[15]するなど、完全なる偽バックパッカーである。
現時点で唯一全ての旅に参加しているが、3回目のインドの旅では仕事のため途中帰国した。
「八幡平の旅」で東野に弁当を酷評された沖本マネージャー(アリエッティさん[16])は『ごぶごぶ』にも登場している。
「グアム・スキューバライセンス取得の旅」ではパスポートを持ってくるのを忘れ、出発が一日遅れるという番組史上最大の失態を犯した[17]が、無事にライセンスを取得し、スモグラーを卒業した。
堤本ディレクターと衝突した東野をなだめる役回りが多いが、スタッフの仕込みには東野ほどではないが嫌悪感を持っている。東野が現地の人とのふれあいを拒否した際は、率先して受け入れている。その時に会った子どもたちに帰り際、東野がいないにもかかわらず、「バイバイ、ヒガシノ」とコールすることがお決まりになっている。
インドで東野が財布を無くして以来、旅のお金を管理しており、時にはメンバーのパスポートの管理も任されることがある[18]。また、いつも東野やスタッフのことを気にかけている。「ベトナムの旅」の後、無期限休養で出演しなかったが、「南房総の旅」で復帰した。それ以降、睡眠時間にこだわるようになった。
海外ロケではスタッフの仕込によりベッド数が足りないことが多いため、出川とのベッド争奪戦がお約束となっている(負けた場合は簡易ベッドやソファーベッ等で就寝する)。
カンボジアの旅とマレーシアの旅で、仕事のために途中帰国した。

ゲスト[編集]

  • 矢部浩之(ナインティナイン) - イメージカラーはスカイブルー。旅猿No.03。
岡村の代理として「四国の旅」で初出演するが、度重なるつっつんのいい加減な演出方法に激怒してしまい、年上のつっつんを「お前」呼ばわりした[19]。最終的に和解したように思われたが、続く「韓国の旅」ではさらにエスカレートしてしまい、「おまえ、ハゲとるやないか!」の名言を残した。東野はおそらく今後は出ないだろうと語っている他、岡村によると「旅猿の話をしなくなった」ほどそりが合わなかった様子[20]
レギュラー放送の最初期にしか登場していないために、No.03が誰なのかわからず、木下が聞く場面があった[21]
  • 出川哲朗 - イメージカラーはオレンジ。旅猿No.04。
東野・岡村とは旧知の仲で、海外ロケも含め、ゲストとしては最多の参加。岡村の代理として「もう一度インドの旅」で初参加。バラエティで海外慣れしているかと思いきや、バックパックでなくキャリーケースを持参して失敗したり、寝台列車から下りる準備を全くしていなかったためコンタクトレンズを使用するのに時間を要する、一般家庭のカレーを食べて腹を壊すなど、散々な旅となり、「プライベートでは二度とインドには行きたくない」とまで発言した。大の炭酸飲料愛飲者で、番組でも水代わりに飲んでいる。スパが好きで、東野・岡村に勧めたところ2人ともはまり、スパは海外の旅では定番となった。何かにつけて「クソ番組」「(東野・岡村やジミーに対して)頭がおかしい」と連呼するなど口が悪いが、実は一番番組が好きで、レギュラー出演を熱望している。海外ロケでは岡村とのベッド争奪戦がお約束になっている。
  • ジミー大西 - イメージカラーはイエロー。旅猿No.05。
画家に転身して以降、バラエティー番組からは遠ざかっていたが、番組のファンだったため東野のオファーを即答。「スイスの旅」で10数年ぶりの本格的なバラエティー番組復帰となった。料理好きで海外まで炊飯器を持参するほど食事にはこだわっている。
シーズン2では全ての旅に参加し、ジミー'sクッキングとして主に料理を担当した[22]。温泉等にはほとんど興味を示さない一方で、川を見つけると迷わず入っていた。出川をかなり意識しており、同列に扱われることを極端に嫌がっているが、出川とコンビで行動することも多くなった。
シーズン3までは呼ばれることも多かった(シーズン2は出川と共に全ての旅に参加。)が、出オチを考えて登場(島巡りの旅)・ルールを守らないでこっそり物を持ち込む(無人島の旅)など、番組にそぐわない行動が目立つようになったため、シーズン4では番組が始まったことを伝えずにいた(しかし、あまちゃんロケ地の旅では最後のほうで参加しており、その後も不定期ではあるが旅に参加している)。
  • misono - イメージカラーはパープル。旅猿No.06。女性初の旅猿メンバー。
日テレの女性ゲストを入れたいという希望で「トルコの旅」で初参加した。東野は日テレ側に上戸彩、綾瀬はるか、柴咲コウを上げていた。初めはハイテンションだったが、レストランの料理が口に合わず、ホテルで隣の客が来訪したときは本気でビビッてしまうなど徐々に元気がなくなってしまう。ホテルでは東野、岡村、出川と同室、ベットではなくソファーで就寝などの扱いを受けていた上、ベリーダンスを披露するために練習させられていた。しかし、レストランでの披露とは聞いておらず、つっつんと大揉めしてしまった。呼び名がミソ太郎→太郎ちゃんと呼ばれていた。
  • ベッキー - イメージカラーはウォーターブルー。旅猿No.07。
「タイの旅」で初参加。以前から旅猿ファンであり、東野・岡村も出演を熱望していた。旅には仕事の関係で夜から合流したが、翌朝から合流したジミー大西の車内での執拗な接近に困惑していた。
この回は裏でワールドカップ予選があったにも関わらず、番組史上最高の視聴率だったことが後に語られている
  • 木下隆行 (TKO) - イメージカラーはブラウン。旅猿No.08。
「築地で海外ドラマ見まくりの旅」で初参加。旅猿の大ファンを公言しており、体のでかい人を選ぼうという東野の意見で選ばれた。DVDを観ながら食べてたのは柏餅。
その後、木下プロデュースとして「軽井沢・BBQの旅」「グアム・スキューバダイビング取得の旅」に参加。出川と同様、ジミーにライバル視されている。
軽井沢とグアムの旅では、セルフプロデュースという形を取ってはいるが、ほとんどスタッフに任せっきりなので、メンバーから問いかけられても答えられないことが多い(ほかのメンバーが質問しても、スタッフが代わりに答えてしまう)。
木下と同じく体のでかいという理由で選ばれたが、途中でオールナイトニッポンの収録で抜けてしまう。DVDを観ながら食べてたのは塩分25%の梅干。番組内では一番若手ということで、DVDの操作を任された(東野曰く「リモコン大臣」)。
「岩手県・久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅」に参加。あまちゃん好きということでオファーされたが、実際は番組を観たことがなかった。(妻が旅猿のファンということが合流時に語られている)
「箱根・日帰り温泉 下みちの旅」に参加。番組内では「バカリくん」と呼ばれていた。運転免許を持っておらず、番組内では終始運転せずに終わったが、大磯のカート場で行ったミニレースでは優勝した。
  • 平愛梨 - イメージカラーはレッド。旅猿No.13。
「カリブ海」編に参加。キューバでの旅の途中で『ヒルナンデス!』出演のため、出川と帰国した。空港で集まった際は緊張と不安で号泣した上、キューバでは潔癖症ということも告白した。
メキシコ・カンクンでは小5以来入っていなかった海に入り、シュノーケリングを楽しんだ。入らなかった理由を聞かれると、「海に入ると病気になりそう」と勝手に思い込んでたからとのことだった。
旅の途中で愚痴を言うことが多く、東野からは「女版東野やろ」と言われていた。
「群馬県・猿ケ京温泉 下みちの旅に参加」。以前から旅猿のファンを公言していたためにオファーされた。途中でスピードワゴンの井戸田に電話をかけ、参加するように催促する。
「群馬県・猿ケ京温泉 下みちの旅」に途中参加。正式なゲストではなく、日村から合流しないかと誘われ、名古屋での仕事[23]終わりに、急遽猿ケ京温泉まで移動してきた(到着したとき、午前0時を回ってた)。
翌朝、朝の生放送があるため、朝風呂にみんなで入った後、帰京した。
呼ばれた理由は「井戸田がスタッフの前で泣いていたという、岡村の話の真実を知りたかった」から。(真相は「元奥さんが再婚することで、自分の子供が再婚相手の籍に入ることが辛かったから」とのこと)  
  • 羽鳥慎一 - イメージカラーはオリーブ。旅猿No.15。
「茨城・下みちの旅」に参加。男旅は初めてということで合流後からテンションが高めだった。この回からオープニングの喫茶店が変更となる。(この回のみ「純喫茶マリーナ」、その後は「喫茶ばじりこ」)
「北海道・知床 ヒグマを観ようの旅」、「夏の北海道 満喫の旅」に参加。女性ゲストの複数回登場は初めて。持田は途中から合流(持田は合流地点に先に行っており、合流地点まで他の二人はタクシーで向かった)。
「高尾山・下みちの旅」に参加。途中立ち寄ったボートレース場でスタッフから借金して競艇をやった(持ち金がなくなったため)。

ナレーション[編集]

  • 奥貫薫 - イメージカラーはピンク。旅猿No.10。Tシャツはずいぶん前からスタッフより渡されてたが、着る機会がなく、プレミアムトークライブ内のビデオメッセージで初披露となった。
  • 半井小絵(2011年5月23日 - 6月27日。奥貫の産休時の代理
  • 柳楽優弥(2016年5月22日 - 6月12日) 『その腕前お見それしました…。』のみ

放送内容[編集]

スペシャル版[編集]

放送時間はいずれも日本標準時 (JST) による。

回数 放送日時 旅先 放送局 備考
SP1 2008年1月2日 10:20 - 11:44 インド TBS系全国ネット
SP2 2009年1月24日 13:30 - 14:30(前編) 中国 日本テレビ関東ローカル
1月31日 13:30 - 14:30(後編)
SP3 2009年7月1日 21:00 - 22:48 ベトナム 日本テレビ系全国ネット
SP4 2011年4月13日 21:00 - 22:48[24] ハワイ ゲスト出演:出川哲朗
SP5 2011年9月26日 22:00 - 23:24 スイス ゲスト出演:ジミー大西
SP6 2012年4月30日 22:00 - 23:24 トルコ ゲスト出演:出川哲朗、misono
SP7 2013年3月26日 22:00 - 23:24 タイ ゲスト出演:ベッキー、ジミー大西
SP8 2014年7月15日 21:00 - 22:54 メキシコキューバ ゲスト出演:出川哲朗、平愛梨

シーズン1[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 2 2010年10月11日 - 10月18日 四国・酷道走破の旅 代理出演:矢部浩之
3 - 6 2010年10月25日 - 11月15日 もう一度インドの旅 代理出演:出川哲朗
7 - 9 2010年11月22日 - 12月6日 韓国へリアクションの旅 代理出演:矢部浩之・出川哲朗
10 - 11 2010年12月13日 - 12月20日 千葉南房総24観まくりの旅 この回から岡村が復帰
ゲスト出演:岸学(どきどきキャンプ[25]
12 2011年1月10日 新年会&未公開SP ゲスト出演:出川哲朗、VTR出演:矢部浩之
13 - 16 2011年1月17日 - 2月7日 パラオイルカと泳ごう!の旅 同行ディレクター・つっつんが体調不良のため不出演
17 - 19 2011年2月14日 - 3月7日[26] 是非見て欲しい奈良の旅 同行ディレクター・つっつんが復帰
20 - 21 2011年3月21日 - 3月28日 地獄谷温泉で野猿の写真を撮ろう!の旅
22 2011年4月18日 ハプニング&サプライズの旅
23 - 26 2011年4月25日 - 5月16日 台湾で出川さん卒業の旅 ゲスト出演:出川哲朗
27 - 28 2011年5月23日 - 5月30日 キャンプで1泊2日の旅
29 - 32 2011年6月6日 - 6月27日 ネパールで原点回帰の旅 レギュラー放送最終企画
  • レギュラー版は国内旅行は2 - 3週、海外旅行は3 - 4週というペースで放送されている。

シーズン2[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2012年10月13日 - 11月3日 岩手八幡平でキャンプと秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
5 - 7 2012年11月10日 - 11月24日 北海道屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西
8 - 10 2012年12月1日 - 12月15日 山梨甲州海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗、岸学(どきどきキャンプ)[25]
11 - 12 2012年12月22日 - 12月29日 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
  • シーズン2は「低予算」(東野談)であるため、経費節約のため、昼食は各々の知人女性の手作り弁当を持参している。1回目は東野の女性マネージャー、2回目は山田與志 (COWCOW) の妻、3回目は乙葉、4回目だけは出川本人が作った[27]

シーズン3[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
番外編 2013年4月10日 チェンマイメーホンソーンの旅 SP7「タイの旅」未公開シーン集
2013年4月17日 バンコクの旅
1 - 5 2013年4月24日 - 5月22日 瀬戸内海・島巡りの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
6 - 8 2013年5月29日 - 6月12日 築地で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:木下隆行(TKO)、春日俊彰(オードリー)、岸学(どきどきキャンプ)[25]
9 - 10 2013年6月19日 - 6月26日 無人島・サバイバルの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン4[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2013年10月6日 - 11月10日 三度 インドの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 10 2013年11月17日 - 12月8日 岩手県久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅 ゲスト出演:蛍原徹(雨上がり決死隊)
11 - 12 2013年12月15日 - 12月22日 鴨川・小湊温泉にて忘年会の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

Classic(第1期)[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2014年1月12日 - 2月2日 岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
5 - 9 2014年2月9日 - 3月16日 瀬戸内海・島巡りの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
10 - 11 2014年3月23日 - 3月30日 無人島・サバイバルの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン5[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2014年4月6日 - 5月11日 カンボジア・穴場リゾートの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 9 2014年5月18日 - 6月1日 箱根日帰り温泉・下みちの旅 ゲスト出演:バカリズム
10 - 12 2014年6月8日 - 6月22日 木下プロデュース 軽井沢・BBQの旅 ゲスト出演:出川哲朗、木下隆行 (TKO)

Classic(第2期)[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 3 2014年7月6日 - 7月20日 北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 ゲスト出演:ジミー大西
4 - 6 2014年7月27日 - 8月10日 山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗、岸学(どきどきキャンプ)[25]
7 - 8 2014年8月17日 - 8月24日 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
9 - 11 2014年9月7日 - 9月21日 築地で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:木下隆行 (TKO)、春日俊彰(オードリー)、岸学(どきどきキャンプ)[25]

シーズン6[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2014年10月5日 - 11月9日 カリブ海の旅
7 2014年11月16日 メキシコ・カンクンの旅 番外編 ゲスト出演:出川哲朗、平愛梨
8 2014年11月23日 キューバの旅 番外編 ゲスト出演:出川哲朗、平愛梨
9 2014年11月30日 すき焼きで慰労会 ゲスト出演:出川哲朗、ジミー大西
10 - 12 2014年12月7日 - 12月21日 群馬 猿ヶ京温泉・下みちの旅 ゲスト出演:日村勇紀(バナナマン)

Classic(第3期)[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2015年1月11日 - 2月1日 もう一度インドの旅 代理出演:出川哲朗
5 - 7 2015年2月8日 - 2月22日 韓国へリアクションの旅 代理出演:矢部浩之・出川哲朗
8 - 9 2015年3月1日 - 3月8日 地獄谷温泉で野猿の写真を撮ろう!の旅  
10 - 11 2015年3月15日 - 3月22日 キャンプで1泊2日の旅

シーズン7[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2015年4月12日 - 5月3日 茨城・下みちの旅 ゲスト出演:羽鳥慎一
5 - 6 2015年5月10日 - 5月17日 富士宮・ピクニックの旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗
7 - 12 2015年5月24日 - 6月28日 マレーシアオランウータンを撮ろう!の旅 ゲスト出演:出川哲朗

Classic(第4期)[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 6 2015年7月5日 - 8月9日 三度 インドの旅 ゲスト出演:出川哲朗
7 - 10 2015年8月16日 - 9月13日 岩手県・久慈 あまちゃんロケ地巡りの旅 ゲスト出演:蛍原徹(雨上がり決死隊)
11 - 12 2015年9月20日 - 9月27日 鴨川・小湊温泉にて忘年会の旅 ゲスト出演:ジミー大西、出川哲朗

シーズン8[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2015年10月4日 - 10月25日 北海道知床 ヒグマを観ようの旅 ゲスト出演:持田香織 (Every Little Thing)
5 - 10 2015年11月1日 - 12月13日 グアム・スキューバライセンス取得の旅 ゲスト出演:出川哲朗、木下隆行 (TKO)
11 - 12 2015年12月20日 - 12月27日 高尾山・下みちの旅 ゲスト出演:博多華丸(博多華丸・大吉)

Classic(第5期)[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 4 2016年1月10日 - 1月31日 中国の旅
5 - 8 2016年2月7日 - 3月6日 ベトナムの旅
9 - 11 2016年3月13日 - 3月27日 スイスの旅 ゲスト出演:ジミー大西

シーズン9[編集]

回数 放送日 旅内容 備考
1 - 3 2016年4月3日 - 4月17日 ジミープロデュース 産地で親子丼を作ろうの旅 ゲスト出演:ジミー大西
4 - 7 2016年4月24日 - 5月15日 鶴巻温泉246号線 下みちの旅 ゲスト出演:渡部建(アンジャッシュ)
8 - 9 2016年5月22日 - 5月29日 その腕前お見それしました…門前仲町天ぷらの匠
10 2016年6月5日 その腕前お見それしました…神保町焼きそばの匠
11 2016年6月12日 その腕前お見それしました…幡ヶ谷餃子の匠
12 - 17 2016年6月19日 - 7月24日 石垣島スキューバダイビングの旅 ゲスト出演:出川哲朗
18 - 20 2016年7月31日 - 8月14日 熱海で海外ドラマ観まくりの旅 ゲスト出演:博多華丸・大吉
21 - 25 2016年8月21日 - 9月25日 夏の北海道 満喫の旅 ゲスト出演:持田香織(Every Little Thing)

ネット局[編集]

シーズン1[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 ネット状況
関東広域圏 日本テレビ (NTV)
制作局
日本テレビ系列 月曜 23:58 - 翌0:29 同時ネット
北海道 札幌テレビ (STV)
青森県 青森放送 (RAB)
岩手県 テレビ岩手 (TVI)
宮城県 ミヤギテレビ (MMT)
秋田県 秋田放送 (ABS)
山形県 山形放送 (YBC)
福島県 福島中央テレビ (FCT)
山梨県 山梨放送 (YBS)
新潟県 テレビ新潟 (TeNY)
長野県 テレビ信州 (TSB)
静岡県 静岡第一テレビ (SDT)
富山県 北日本放送 (KNB)
石川県 テレビ金沢 (KTK)
福井県 福井放送 (FBC) 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 日本テレビ系列
近畿広域圏 読売テレビ (ytv)
鳥取県
島根県
日本海テレビ (NKT)
広島県 広島テレビ (HTV)
山口県 山口放送 (KRY)
徳島県 四国放送 (JRT)
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC)
愛媛県 南海放送 (RNB)
高知県 高知放送 (RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ (NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ (KKT)
大分県 テレビ大分 (TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
宮崎県 テレビ宮崎 (UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT) 日本テレビ系列
沖縄県 沖縄テレビ (OTV) フジテレビ系列 土曜 10:00 - 10:30 遅れネット

シーズン2[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2012年10月12日 - 12月28日 土曜 1:53 - 2:23(金曜深夜) 制作局
岩手県 テレビ岩手 (TVI) 2013年1月5日 - 不定期放送 遅れネット
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 2012年11月3日 - 2013年2月3日 土曜 15:30 - 16:00
山梨県 山梨放送 (YBS) 2013年1月27日 - 2月24日 日曜 0:50 - 2:50(土曜深夜)[28]
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2012年12月22日 - 2013年3月23日 土曜 17:00 - 17:30
富山県 北日本放送 (KNB) 2012年12月21日 - 2013年4月19日 金曜 1:40 - 2:10(木曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2012年10月21日 - 2013年2月3日 不定期放送[29]
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2013年1月20日 - 4月14日 日曜 0:10 - 1:40(土曜深夜)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT) 2012年12月31日 - 2013年5月13日 不定期放送
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2013年2月24日 - 5月12日 土曜 16:25 - 17:25
北海道 札幌テレビ (STV) 2013年4月5日 - 6月21日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
静岡県 静岡第一テレビ (SDT) 2013年8月13日 - 火曜 1:58 - 2:28(月曜深夜)
愛媛県 南海放送 (RNB) 2014年9月20日 - 9月27日 土曜 10:00 - 10:30[30]
宮崎県 宮崎放送 (MRT) TBS系列 2014年10月10日 - 12月26日 金曜 1:05 - 1:35(木曜深夜)[31]

シーズン3[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2013年4月10日 - 6月26日 水曜 1:29 - 1:59(火曜深夜) 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 同時ネット
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2013年4月21日 - 9月21日 不定期放送[29] 遅れネット
岡山県
香川県
西日本放送 (RNC) 2013年5月19日 - 8月18日[32] 日曜 16:55 - 17:25
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 2013年6月16日 - 8月18日 日曜 10:55 - 11:25
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2013年7月14日 - 9月22日[33] 日曜 1:10 - 1:40(土曜深夜)
北海道 札幌テレビ (STV) 2013年7月19日 - 9月20日[34] 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2014年4月3日 - 6月5日[35] 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
宮崎県 宮崎放送 (MRT) TBS系列 2015年1月8日 - 3月19日 木曜 15:00 - 15:30

シーズン4[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2013年10月6日 - 12月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2013年10月17日 - 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 2013年10月23日 -
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2013年10月27日 - 不定期放送[29]
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2014年1月26日 - 4月13日 日曜 1:10 - 1:40(土曜深夜)
近畿広域圏 読売テレビ (ytv) 2014年4月10日 - 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2014年6月12日 - 9月4日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)[36]
香川県・岡山県 西日本放送 (RNC) 2014年6月15日 - 9月21日 日曜 16:55 - 17:30
北海道 札幌テレビ (STV) 2014年10月3日 - 12月27日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
宮崎県 宮崎放送 (MRT) TBS系列 2015年4月2日 - 木曜 15:00 - 15:30
山口県 山口放送 (kry) 日本テレビ系列 土曜 10:20 - 11:20
福島県 福島中央テレビ (FCT) 2015年7月11日 - 土曜 10:00 - 10:30

Classic(第1期)[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2014年1月12日 - 3月30日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
富山県 北日本放送 (KNB) 2015年4月2日 - 6月頃 木曜 1:59 - 2:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン5[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 2014年4月6日 - 6月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2014年4月24日 - 7月17日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2014年5月4日 - 7月27日 日曜 0:55 - 1:55(土曜深夜)
愛媛県 南海放送 (RNB) 2014年6月21日 - 9月13日 土曜 10:00 - 10:30
富山県 北日本放送 (KNB) 2014年9月18日 - 12月4日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
福岡県 福岡放送 (FBS) 日曜 16:25 - 16:55
静岡県 静岡第一テレビ (SDT) 火曜 1:59 - 2:25(月曜深夜)
北海道 札幌テレビ (STV) 2015年1月9日 - 2015年3月28日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2015年1月25日 - 不定期放送[29]
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2015年4月5日 - 6月28日 日曜 12:55 - 13:25
山口県 山口放送 (kry) 土曜 10:20- 11:20

Classic(第2期)[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2014年7月6日 - 9月21日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2014年7月24日 - 10月2日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
近畿広域圏 読売テレビ (ytv) 2014年10月2日 - 12月25日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)[37]
愛媛県 南海放送 (RNB) 2014年10月4日 - 11月29日 土曜 10:00 - 10:30[37]

シーズン6[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2014年10月5日 - 12月21日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 同時ネット
熊本県 くまもと県民テレビ (KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT)
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2014年10月16日 - 2015年1月15日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
長崎県 長崎国際テレビ (NIB) 2014年10月26日 - 日曜 0:55 - 1:25(土曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2015年1月8日 - 3月26日 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜)
北海道 札幌テレビ (STV) 2015年4月3日 - 6月19日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2015年5月17日 - 不定期放送[29]
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2015年7月12日 - 9月26日 日曜 12:55 - 13:25

Classic(第3期)[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年1月11日 - 3月22日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
宮城県 ミヤギテレビ (MMT) 同時ネット
熊本県 くまもと県民テレビ (KKT)
鹿児島県 鹿児島読売テレビ (KYT)
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年1月22日 - 4月2日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン7[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年4月12日 - 6月28日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年4月23日 - 7月9日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
北海道 札幌テレビ (STV) 2015年6月26日 - 9月11日 金曜 1:29 - 1:59(木曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2015年7月9日 - 10月1日 木曜 1:59 - 2:29(水曜深夜)
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2015年10月4日 - 2016年1月10日 日曜 12:55 - 13:25
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2015年10月31日 - 不定期放送[29]

Classic(第4期)[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年7月5日 - 9月27日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年7月16日 - 10月8日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン8[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2015年10月4日 - 12月27日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2015年10月15日 - 2016年1月14日 木曜 0:29 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット
北海道 札幌テレビ (STV) 2016年1月10日 - 3月27日[38] 日曜 10:55 - 11:25
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2016年1月17日 - 4月10日 日曜 12:55 - 13:25
富山県 北日本放送 (KNB) 2016年3月31日 - 6月23日 木曜 1:59 - 2:29(水曜深夜)
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2016年6月4日 - 不定期放送[29]

Classic(第5期)[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2016年1月10日 - 3月27日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2016年1月21日 - 4月14日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜) 遅れネット

シーズン9[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2016年4月3日 - 9月25日 日曜 10:55 - 11:25 制作局
北海道 札幌テレビ (STV) 同時ネット
宮城県 ミヤギテレビ (MMT)
香川県
岡山県
西日本放送 (RNC) 2016年4月17日 - 10月9日 日曜 12:55 - 13:25[39] 遅れネット
新潟県 テレビ新潟 (TeNY) 2016年4月21日 - 10月13日 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜)
富山県 北日本放送 (KNB) 2016年6月30日 - 10月6日
(途中打ち切り)
木曜 1:29 - 2:29(水曜深夜)
近畿広域圏 読売テレビ (ytv) 2016年 日曜 6:30 - 7:00
中京広域圏 中京テレビ (CTV) 2016年12月10日 - 不定期放送[29]
山口県 山口放送 (kry) 2017年4月14日 - 金曜 0:54 - 1:24(木曜深夜)

シーズン10[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 備考
関東広域圏 日本テレビ (NTV) 日本テレビ系列 2016年10月13日 - 木曜 1:29 - 1:59(水曜深夜) 制作局
宮城県 ミヤギテレビ(MMT) 2016年10月26日 - 水曜 0:59 - 1:29(火曜深夜) 遅れネット
新潟県 テレビ新潟(TeNY) 2016年10月27日 - 木曜 0:59 - 1:29(水曜深夜)
近畿広域圏 読売テレビ (ytv) 2017年1月8日 - 日曜 6:30 - 7:00
香川・岡山県 西日本放送(RNC) 2017年4月7日 - 金曜 0:54 - 1:24(木曜深夜)
山口県 山口放送 (kry) 2017年10月5日 - 金曜 0:54 - 1:24(木曜深夜)
埼玉県 テレビ埼玉 独立局 2017年10月3日 - 火曜 23:30 - 24:00

テーマ曲[編集]

当初は「イージュー★ライダー」の原曲を使用していたが、後に奥田本人が、番組に合わせて歌詞の一部を変更して新録した新バージョン「タビザル★ライダー」を発表、「ハワイの旅」にてビデオメッセージとともに楽曲が贈られた。放送後、着うた配信限定でリリースされ、オリコン初登場9位にランクインしている。

スタッフ[編集]

TBS版[編集]

日本テレビ版[編集]

シーズン1[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男[40]、田川裕也[41]
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 撮影:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン
  • 音声:大島亮
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ
  • MA:熊井明子
  • TK:長坂真由美
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:杉山健(デジデリック)
  • 編成:鯉渕友康
  • 宣伝:斉藤由美
  • デスク:川渕恵子
  • 制作進行:須ノ内友恵
  • AD:徳永雄治、古沢将、保原倫久、菊田裕二、西村啓志
  • ディレクター:松本真[42]、那須大輔、扇山篤司、森俊平
  • プロデューサー:堀金澄彦、竹本夏絵、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:バックアップメディア
  • 制作協力:吉本興業
  • 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ
  • 編成:松隈美和、田中裕樹

シーズン2[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、田川裕也、徳永雄治
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 撮影:玉城善彦(スウィッシュジャパン
  • 音声:大島亮
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ
  • MA:熊井明子
  • TK:長坂真由美
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:池田潔美
  • ライツ事業:福家育代
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:安部亮
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿2」製作委員会:大島満・茶ノ前香 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー
  • 制作進行:須ノ内友恵
  • AD:徳永雄治、古沢将、保原倫久、菊田裕二、西村啓志
  • ディレクター:松本真、鈴木顕尚
  • プロデューサー:堀金澄彦、竹本夏絵、真壁正彦、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:バックアップメディア、BEEPS
  • 制作協力:吉本興業
  • 企画制作:日本テレビ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿2」製作委員会

シーズン3[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志、但木洋光
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善行(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:伊藤加寿子
  • ライツ事業:炭谷宗佑
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿3」製作委員会:岡本東郎・田村学・月成大地 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AP:泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也、鈴木顕尚
  • プロデューサー:堀金澄彦、真壁正彦、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 製作著作:日本テレビ、「東野・岡村の旅猿3」製作委員会

シーズン4[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男/田川裕也、但木洋光、松本真、鈴木顕尚(旅先によって2人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:森俊憲
  • コンテンツ事業:藤井健一
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕恵子
  • 「東野・岡村の旅猿4」製作委員会:岡本東郎・田村学・月成大地 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AP:那須太輔、泉亜希子
  • ディレクター:松本真、鈴木顕尚、田川裕也、但木洋光(同行Dと2人ずつ交代)/西村啓志
  • プロデューサー:吉無田剛、真壁正彦、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日本テレビ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿4」製作委員会

シーズン5[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志/鈴木顕尚、但木洋光(旅先によって1人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子(麻布プラザ)
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:西川大助
  • コンテンツ事業:藤井健一
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕惠子
  • 「東野・岡村の旅猿5」製作委員会:茶ノ前香、室屋睦 (VAP)、内田久喜・関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AD:田崎雅史
  • AP:那須太輔、田中裕樹、泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也/但木洋光、鈴木顕尚(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:吉無田剛、中村聡太、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿5」製作委員会
過去のスタッフ
  • 編成:森俊憲(日テレ版シーズン4〜2014年6月8日)
  • コンテンツ事業:炭谷宗佑(日テレ版シーズン3はライツ事業。〜2013年12月1日)
  • プロデューサー:堀金澄彦(日テレ版シーズン1〜2013年11月24日)

シーズン6・7[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男/鈴木顕尚、西村隆志
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子(麻布プラザ)
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • 編成企画:植野浩之
  • 編成:久保真一郎
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:斉藤由美
  • WEB:倉又広行
  • デスク:川渕惠子
  • 「東野・岡村の旅猿6・7」製作委員会:茶ノ前香、室屋睦 (VAP)、斉藤達也、関和紀(よしもとアール・アンド・シー)
  • AD:田崎雅史
  • AP:田中裕樹、泉亜希子
  • ディレクター:田川裕也、但木洋光
  • プロデューサー:吉無田剛、中村聡太、今瀧陽介
  • チーフプロデューサー:道坂忠久
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿6・7」製作委員会
過去のスタッフ
  • 編成:西川大助(日テレ版シーズン5〜2015年5月31日)
  • AP:那須太輔(日テレ版シーズン4〜2015年5月31日)
  • チーフプロデューサー:松崎聡男(日テレ版シーズン1〜2014年11月30日)、加藤幸二郎(2014年12月7日〜2015年5月31日)

シーズン8[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、鈴木顕尚、西村隆志、田川裕也(旅先によって1人ずつ担当し、残りはディレクター)
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:鎌田淳平
  • WEB:倉又広行
  • デスク:清水敬子
  • TK:奈良里美
  • AD:田崎雅史
  • AP:小倉文、泉亜希子
  • ディレクター:西村隆志、但木洋光(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:堀金澄彦、中村聡太、今瀧陽介
  • 制作:古野千秋
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 製作著作:日本テレビ

シーズン9[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、鈴木顕尚、田川裕也、阿部史弥
  • ナレーション:奥貫薫、柳楽優弥(柳楽→匠企画のみ)
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽 (TSP)
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:進英二
  • WEB:倉又広行
  • デスク:保坂淳子
  • TK:奈良里美
  • AD:田崎雅史、宮川貴匡
  • AP:小倉文、泉亜希子
  • ディレクター:西村啓志、但木洋光(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:合田伊知郎、大谷重雄、今瀧陽介
  • 制作:八木元
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ
  • プロデューサー:堀金澄彦(日テレ版シーズン8〜2016年5月29日)
  • 制作:古野千秋(日テレ版シーズン8〜2016年5月29日)

シーズン10・11[編集]

  • 同行ディレクター:堤本幸男、西村啓志、田﨑雅史(田﨑→以前はAD)、田川裕也
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽(TSP)
  • 編集:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:梅本大介
  • WEB:倉又広行
  • デスク:保坂淳子
  • TK:奈良里美
  • 「東野・岡村の旅猿」製作委員会:茶ノ前香、室屋睦(VAP)、山地克明、郡山隆志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • AD:宮川貴匡
  • AP:増田潤則、泉亜希子
  • ディレクター:鈴木顕尚、但木洋光、阿部史弥(同行Dと1人ずつ交代)
  • プロデューサー:北條伸樹、大谷重雄、今瀧陽介
  • 制作:八木元
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿10・11」製作委員会
過去のスタッフ
  • 宣伝:小名木萌子(日テレ版シーズン10〜2017年5月31日)
  • AP:小倉文(日テレ版シーズン8〜2017年7月中旬)
  • プロデューサー:合田伊知郎(日テレ版シーズン9の2016年6月〜2017年5月31日)

シーズン12[編集]

  • 同行ディレクター:田川裕也、阿部史弥、西村啓志、鈴木顕尚
  • ナレーション:奥貫薫
  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • 技術:玉城善彦(スウィッシュ・ジャパン)
  • 音効:竹内陽(TSP)
  • EED:曽根隼一(麻布プラザ)
  • MA:熊井明子
  • イラスト:長谷恭三
  • CG:デジデリック
  • コンテンツ事業:山下洋
  • 宣伝:梅本大介
  • WEB:倉又広行
  • デスク:保坂淳子
  • TK:奈良里美
  • 「東野・岡村の旅猿12」製作委員会:山田洋二、室屋睦(VAP)、山地克明、郡山隆志(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
  • AD:渡辺均
  • AP:増田潤則、泉亜希子
  • ディレクター:但木洋光、田﨑雅史
  • 演出:堤本幸男
  • プロデューサー:大谷重雄、今瀧陽介
  • 制作:北條伸樹(2017年12月7日- 以前はプロデューサー)
  • 協力:BEEPS
  • 制作協力:吉本興業、バックアップメディア
  • 企画制作:日テレ
  • 製作著作:「東野・岡村の旅猿12」製作委員会
過去のスタッフ
  • 制作:八木元(日テレ版シーズン9〜2017年11月30日)

スペシャル版[編集]

  • 構成:塩野智章、たちばなひとなり、大塚博信、ビル坂恵
  • ディレクター:長坂信行、南家幸太、高畑忠司
  • 同行ディレクター:堤本幸男、松本真
  • プロデューサー:堀金澄彦、安島隆、竹本夏絵、今滝陽介
  • チーフプロデューサー:松崎聡男
  • 技術協力:スウィッシュ・ジャパン、麻布プラザ、TSP
  • 制作協力:吉本興業、BACK-UP
  • 製作著作:日本テレビ

備考[編集]

  • スペシャル第3回および第4回の放送では日本テレビ、中京テレビ、読売テレビでのみ20:54 - 21:00に事前ミニ番組『まもなく!東野・岡村の旅猿』が放送された。
  • スペシャル第3回の放送の未公開シーンが、『S-1バトル』の2009年7月配信分としてエントリーされた。
  • 2011年3月14日東日本大震災関連の『NNN緊急特番』(23:58 - 翌1:59) 放送のため休止。当日放送分は、1週繰り下げて放送。

DVD[編集]

セル版・レンタル版ともにテレビでは放送されなかった未公開シーンを追加して再編集されたプレミアム完全版。更にセル版にはレンタル版には収録されていないスペシャル特典映像が追加されている。

タイトル 発売(予定)日
第1弾 SP2 中国の旅 2011年2月15日
第2弾 SP3 ベトナムの旅 2011年3月15日
第3弾 シーズン1 出川哲朗ともう一度インドの旅 2011年4月13日
- SP1 東野・岡村のプライベートでごめんなさい… インドの旅(TBS版) 2011年5月18日
第4弾 シーズン1 韓国リアクションの旅&四国酷道走破の旅 2011年6月14日
第5弾 パラオでイルカと泳ごう!の旅&南房総岡村復帰の旅 2011年7月12日
第6弾 SP4 ハワイの旅 2012年4月30日
第7弾 SP5 スイスの旅 2012年5月23日
第8弾 SP6 トルコの旅 2012年12月26日
第9弾 シーズン2 岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅 2013年1月23日
第10弾 北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅 2013年2月20日
第11弾 山梨・甲州で海外ドラマ観まくりの旅 2013年3月20日
第12弾 琵琶湖で船上クリスマスパーティーの旅 2013年4月24日
第13弾 シーズン1 地獄谷温泉で野猿を撮ろう!の旅&是非見てほしい奈良の旅 2013年6月26日
第14弾 台湾の旅 2013年7月17日
第15弾 シーズン3 瀬戸内海・島巡りの旅 ワクワク編 2013年8月21日
第16弾 瀬戸内海・島巡りの旅 ハラハラ編 2013年9月18日
第17弾 築地で海外ドラマ観まくりの旅 2013年10月23日
第18弾 無人島・サバイバルの旅 2013年11月20日
第19弾 シーズン1 奥多摩で初キャンプの旅 2013年12月25日
第20弾 ネパールの旅 2014年1月22日
第21弾 シーズン4 三度 インドの旅 ワクワク編 2014年4月2日
第22弾 三度 インドの旅 ハラハラ編 2014年4月2日
第23弾 岩手県・久慈 朝ドラ ロケ地巡りの旅 ワクワク編 2014年5月7日
第24弾 岩手県・久慈 朝ドラ ロケ地巡りの旅 ハラハラ編 & 鴨川・小湊温泉で忘年会 2014年5月7日
第25弾 シーズン5 カンボジア・穴場リゾートの旅 ワクワク編 2014年10月1日
第26弾 カンボジア・穴場リゾートの旅 ハラハラ編 2014年10月1日
第27弾 箱根日帰り温泉・下みちの旅 2014年11月5日
第28弾 木下プロデュース 軽井沢・BBQの旅 2014年12月3日
第29弾 SP8&シーズン6 カリブ海の旅① ワクワク編 2015年4月1日
第30弾 カリブ海の旅② ハラハラ編 2015年4月1日
第31弾 カリブ海の旅③ ルンルン編 2015年5月6日
第32弾 カリブ海の旅④ ウキウキ編 2015年5月6日
第33弾 カリブ海の旅⑤ ドキドキ編 2015年6月3日
第34弾 シーズン6 群馬 猿ヶ京温泉・下みちの旅 2015年6月3日
第35弾 シーズン7 茨城・日帰り温泉 下みちの旅 2015年10月7日
第36弾 ジミープロデュース 富士宮・ピクニックの旅 2015年11月4日
第37弾 マレーシアでオランウータンを撮ろう!の旅 ワクワク編 2015年12月2日
第38弾 マレーシアでオランウータンを撮ろう!の旅 ドキドキ編 2015年12月2日
第39弾 SP7 タイの旅 ワクワク編 2016年2月24日
第40弾 タイの旅 ハラハラ編 2016年2月24日
第41弾 シーズン8 北海道・知床 ヒグマを観ようの旅 2016年3月30日
第42弾 グアム・スキューバライセンス取得の旅 ワクワク編 2016年4月27日
第43弾 グアム・スキューバライセンス取得の旅 ハラハラ編 2016年4月27日
第44弾 高尾山・下みちの旅 2016年5月25日
第45弾 シーズン9 沖縄・石垣島 スキューバダイビングの旅 ワクワク編 2017年1月18日
第46弾 沖縄・石垣島 スキューバダイビングの旅 ルンルン編 2017年1月18日
第47弾 夏の北海道 満喫の旅 ワクワク編 2017年2月15日
第48弾 夏の北海道 満喫の旅 ルンルン編 2017年2月15日

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ 行き先や人数によってはディレクターが増える場合もある。
  2. ^ 2014年12月閉店。その後は「喫茶マリーナ」で一度ロケを行った後、現在は「喫茶ばじりこ」でOPロケを行っているが、OPロケを行わない回もある。
  3. ^ 岡村が独断で決めたのは、「パラオの旅」と「沖縄・無人島の旅」のみ。
  4. ^ 通常は旅の前日または数日前にOPロケを行い、行き先を告げる。「奥多摩の旅」では旅当日の朝にOPロケを行い、東野が行き先を告げた後、そのまま出発した。下みちの旅シリーズも当日の朝に出発地でOPロケを行っている。
  5. ^ QuickJapan vol95。
  6. ^ 放送されたのは他番組のほうが先だった。
  7. ^ シーズン2~シーズン7において日本テレビは企画制作名義となっていた(ただし、シーズン3のみ、製作著作名義で日本テレビと製作委員会が共同でクレジットされた)。なお、特番に関しては製作委員会はとらずシーズン1と同様に日本テレビが単独で製作著作名義となっている。
  8. ^ 「東野・岡村の旅猿」レギュラー第3弾&タイSPが放送決定
  9. ^ 東野・岡村の旅猿:日曜放送でTBSに倍返し!? 人気旅番組がまたまた復活 毎日新聞デジタル 2013年9月13日閲覧。
  10. ^ “「旅猿」水曜深夜に“引っ越し”東野幸治が自虐PR?「もう終わりそう!」”. スポニチアネックス. (2016年8月30日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/08/30/kiji/K20160830013261110.html 2016年8月30日閲覧。 
  11. ^ シーズン7で東野・岡村にトートバッグも作られたが、使われたのは一度だけだった。
  12. ^ 東野が行きたい所に行くのが基本スタンスだが、パラオの旅と無人島の旅は岡村、下みちの旅はつっつんの立案。その他にもゲスト持込みの旅もある。
  13. ^ 旅先での現地の子供たちとの触れ合いなど。現地ガイドの家での食事や宿泊を特に嫌っている。
  14. ^ 「グアム・スキューバライセンス取得の旅」では、打ち上げ先を巡り、45分という番組史上最大のいざこざが起きた。
  15. ^ ネパールの旅とカリブ海の旅
  16. ^ 身長140㎝台であることから。
  17. ^ 翌日に岡村・出川と同じ便でグアム入りしたが、東野はチケットを取り直したために、エコノミーでグアム入りした。本来の予定では木下と東野が先に現地入りして、東野はスキューバの講習を受けつつ、木下のプロデュースを受ける予定だったことが番組内で語られている。
  18. ^ マレーシアの旅で、東野がパスポートを忘れ自宅に取りに帰り、飛行機に乗り遅れそうになったため。
  19. ^ この回の新聞のテレビ欄では「矢部VSつっつん」となっていた。
  20. ^ 東野はもう一度出てほしいと思ってるが、岡村曰く「相方と一緒だとプライベート感がなくなって仕事モードになる」とグアムの回で発言している。
  21. ^ グアム・スキューバライセンスの旅の食事中に聞くシーンがある。
  22. ^ ジミー出演の時、クックDというディレクターが専属となり、調理風景などを撮影している。
  23. ^ 当日はM-1の準決勝だった。
  24. ^ 当初3月17日 19:00 - 20:54に放送する予定だったが東日本大震災の影響で放送延期となり『欽ちゃん香取慎吾の元気が出る仮装大賞!汗と涙と感動の87作品大連発スペシャル!!』に番組変更。新たに放送日となった4月13日は当初19:00 - 21:48に放送予定だった『笑ってコラえて!3時間SP』が、開幕延期となっていたプロ野球開幕戦中継巨人ヤクルト』(北九州市民球場)の地上波中継( - 20:54)が急遽決まったことで放送延期になったことや、同日22:00 - 開始予定だったドラマリバウンド』が撮影中断で27日に開始日が延期になったことを受け、このSPが1カ月遅れで放送されることになった(参考:日本テレビのリリース)。
  25. ^ a b c d e 終盤にドラマに関するクイズの出題者兼司会者として登場。
  26. ^ 2月28日は特別ドラマ『桜からの手紙 〜AKB48 それぞれの卒業物語〜』放送のため休止。
  27. ^ 甲州の旅で妻に頼む事を約束していたが、3人にひどい感想を言われ妻が怒る事を恐れて、結局頼まずに自分で作ったと話している。
  28. ^ 「岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅」をまとめて放送。
  29. ^ a b c d e f g h 主に土日の夕方帯に放送。
  30. ^ 「岩手・八幡平でキャンプと秘湯の旅」は旅猿Classicで放送済のため、「北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅」を2回放送。
  31. ^ シーズン1はテレビ宮崎で放送。
  32. ^ 2013年5月19日は土曜 16:25 - 17:25に放送。2013年6月2日 - 6月23日は土曜 16:25 - 17:25に放送。5月26日・6月30日・8月11日は、別番組の為放送なし。
  33. ^ 番外編は2013年9月29日の同時間帯に放送した。
  34. ^ 番外編は2013年6月28日・7月5日の同時間帯に放送した。
  35. ^ 番外編は未放送。
  36. ^ 初回は10分遅れの1:39 - 2:09に放送。
  37. ^ a b 「北海道・屈斜路湖 カヌーで行く秘湯の旅」の最終回(3話目)から放送。
  38. ^ 日本テレビではClassic (第5期)を放送。
  39. ^ 2016年10月9日・16日のみ『誰だって波瀾爆笑』の遅れネットのため16:55 - 17:25に放送。
  40. ^ 第13 - 16回に放送された「パラオでイルカと泳ごう!の旅」に関してはロケ当日にダウンしたため「演出」名義。
  41. ^ 第17 - 19回に放送された「是非見てもらいたい奈良の旅では「ディレクター」名義。
  42. ^ 第13 - 16回に放送された「パラオでイルカと泳ごう!の旅」と第17 - 19回に放送された「是非見てもらいたい奈良の旅」では「同行ディレクター」名義。

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 月曜バリューナイト枠
前番組 番組名 次番組
お笑いさぁ〜ん
(2010年4月12日 - 9月20日)
東野・岡村の旅猿
プライベートでごめんなさい…
(2010年10月11日 - 2011年6月27日)
【ここまでバラエティ枠】
ピースボート -Piece Vote-
(2011年7月4日 - 9月19日)
【この期間は連続ドラマ枠】
日本テレビ 土曜日 1:53 - 2:23(金曜日深夜)枠
情報満喫バラエティ 週末にしたい10のこと!
(2011年4月9日 - 2012年9月29日)
※1:34 - 2:38
東野・岡村の旅猿2
プライベートでごめんなさい…
(2012年10月13日 - 12月29日)
ちはやふる2
(2013年1月12日 - 6月29日)
日本テレビ 水曜日 1:29 - 1:59(火曜日深夜)枠
音龍門
(2012年7月4日 - 2013年3月27日)
東野・岡村の旅猿3
プライベートでごめんなさい…
(2013年4月10日 - 6月26日)
乃木坂46×HKT48 冠番組バトル!
(2013年7月3日 - 9月18日)
※1:29 - 2:29
日本テレビ 日曜日 10:55 - 11:25枠
HUNTER×HUNTER
(2011年10月2日 - 2013年9月29日)
【水曜 1:29 - 1:59(火曜深夜)に枠移動】
東野・岡村の旅猿4
プライベートでごめんなさい…
(2013年10月6日 - 12月22日)

東野・岡村の旅猿Classic(第1期)
(2014年1月12日 - 3月30日 )

東野・岡村の旅猿5
プライベートでごめんなさい…
(2014年4月6日 - 6月22日)

東野・岡村の旅猿Classic(第2期)
プライベートでごめんなさい…
(2014年7月6日 - 9月21日)

東野・岡村の旅猿6
プライベートでごめんなさい…
(2014年10月6日 - 12月21日)

東野・岡村の旅猿Classic(第3期)
プライベートでごめんなさい…
(2015年1月11日 - 3月22日)

東野・岡村の旅猿7
プライベートでごめんなさい…
(2015年4月12日 - 6月28日)

東野・岡村の旅猿Classic(第4期)
プライベートでごめんなさい…
(2015年7月5日 - 9月27日)

東野・岡村の旅猿8
プライベートでごめんなさい…
(2015年10月4日 - 12月27日)

東野・岡村の旅猿Classic(第5期)
プライベートでごめんなさい…
(2016年1月10日 - 3月27日)

東野・岡村の旅猿9
プライベートでごめんなさい…
(2016年4月3日 - 9月25日)
誰だって波瀾爆笑
(2016年10月2日 - )
※9:55 - 11:25
【30分拡大】
日本テレビ 木曜日 1:29 - 1:59(水曜日深夜)枠
アイキャラ2
(2016年7月21日 - 10月6日)
東野・岡村の旅猿10
プライベートでごめんなさい…
(2016年10月13日 - 2017年3月30日)

東野・岡村の旅猿11
プライベートでごめんなさい…
(2017年4月13日 - 9月28日)

東野・岡村の旅猿12
プライベートでごめんなさい…
(2017年10月5日 - )
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