坂上忍

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さかがみ しのぶ
坂上 忍
生年月日 1967年6月1日(49歳)
出生地 日本の旗 日本 東京都杉並区
国籍 日本の旗 日本
身長 169cm[1]
血液型 AB型
職業 俳優歌手映画監督演出家司会者コメンテーター
活動期間 1970年 -
著名な家族 父:坂上精一郎
兄:坂上也寸志
主な作品
テレビドラマ
ありがとう』(1973年)
たんぽぽ』(1977年)
ふしぎ犬トントン』(1978年)
天まであがれ!』(1982年)
中卒・東大一直線 もう高校はいらない!』(1984年)
映画
クレイジーボーイズ』(1988年)
就職戦線異状なし』(1991年)

坂上 忍(さかがみ しのぶ、1967年6月1日 - )は、日本俳優歌手映画監督演出家司会者コメンテーター東京都杉並区西荻窪出身。

略歴[編集]

4歳上の兄(元子役で現在は映画プロデューサー坂上也寸志[注釈 1])が劇団に入っていたところ、祖母が死んだときに忍が閉じこもりがちになったので[2][3]、劇団で友達を作らせた方がいいとの教育方針で、3歳から劇団若草に所属した。テレビドラマの子役としてデビューし、天才子役と言われた。

しかし家庭面では、ボートレース狂いの父親の勝也(坂上精一郎名義の小説「歳月のかたみ」がある作家、2012年没)が出版社経営に失敗しての倒産とギャンブル癖で、借金を抱える。杉並区立桃井第三小学校の高学年時から杉並区立荻窪中学校時代にかけて暴力団が自宅まで借金の取立てに押しかける環境で育つ[4]。15歳の時に両親が離婚。母親に引き取られるも、母親が父親の連帯保証人だったため、中学までで辞める予定が、1億円以上の借金返済のため子役の仕事を続ける。坂上だけでなく、母も仕事を3つ掛け持ちし、昼夜問わず働いた。有名人ゆえに学校でたびたびいじめを受け、自殺を考えたことが100回以上あるという[5]。14歳の時に個人事務所を立ち上げ[6]、中学卒業後もテレビ・映画・舞台などで活躍も、東海大学付属高輪台高等学校に進んだが中退した[7]さまぁ~ずも同じ年に同じ高校に入学しており、仮に在籍し続けていれば同級生になっていた[8][9])。

子役イメージから抜け出すのに苦しみ[10][11]、映画『クレイジーボーイズ』(1988年)のヤクザ役が転機になったという[12]

2005年6月4日に構成・演出を務める演劇集団「コントレンジャー・オニオンスライス」を旗揚げした。

2009年6月1日、芸能スクール・アーティストの発掘・育成プロダクション「アヴァンセ」キッズアクタープロダクションを開校。それと並行でネオモデルタレントスクールの特別講師も担当している[13]

2012年フジテレビ系『笑っていいとも!』内のコーナー「まったく行列のできない人生相談所」へ出演した際に毒舌を吐いたことがきっかけで(内容は女性お笑いコンビのオアシズの相談に対して、直接的な答えを出さず、「それ以外にいいところがあるのでそれを生かすべきである」という、アドバイスを送ったもので、決して的外れな答えではない)、バラエティ番組の出演が相次ぐようになり[14]ニホンモニター社『2014上半期タレント番組出演本数ランキング』では、出演番組数216番組・総合16位となった[15]

人物[編集]

元は右利きだったが矯正により左利きになった。父親の勝也は福岡県大牟田市出身(本籍は熊本県玉名郡小天村)で業界紙の記者だったが小説家になるために新聞社を退職し、出版社を立ち上げた[16]。母親は山形県山形市出身[17]、東京都新宿区歌舞伎町で飲食店「ザ・テレビジョン」を経営している[4]

1980年代には歌手アイドル)として活動。『あのニュースで得する人損する人』では、自身のシングル『MIDNIGHT DANCE』(ビリー・アイドルの『REBEL YELL』のカバー)が取り上げられ、坂上自身が赤面する場面が度々ある。

1995年1月14日の深夜1時30分、川野太郎宅でのパーティーから日産・プレジデントで帰宅途中、飲酒運転のあげくのはて世田谷区内の道路脇の電柱に激突。コンクリートの電柱を根元から折るという器物損壊事件を起こした[18]。物凄い音にびっくりした近所の人々が出て来て見守る中、坂上は車中から一旦姿を見せたが、一目で泥酔状態と判る千鳥足であった[18]。それにもかかわらず、大破した車に再び乗り込んで逃走を図ったため、駆けつけたパトカーに追跡され約20分後に酒気帯び運転で警視庁北沢警察署現行犯逮捕された[18]。このとき坂上の自動車には女優の山本未来が同乗しており、恋愛スキャンダルとなった[18]

1996年、半年間の謹慎期間中に父の勧めで小説『みのつく女』を執筆・刊行した。この題名は「名前に"み"がつく女」という意味で、坂上自身がそのような女性と交際することが多かったことに由来するという。1997年には『30 thirty』で初めて映画監督を務める。2000年には監督第2作『THE Junk Food Generation』を、2004年11月には監督第3作『John and Jane Doe』を発表した。

私生活では2001年に元客室乗務員と結婚するが、2003年に離婚。離婚理由として、仕事の忙しさから来るすれ違いや、過剰なまでの潔癖症、また10代の頃からボートレース場通いを続けるような坂上のギャンブル好きも挙げられていた。また、坂上自身が当時の妻にベタ惚れであり、買いたい物は全て値段を考えずに買い与え尽くしていたが、ある朝、リビングへ行くと妻が高級家具に囲まれてブランド品のカタログを眺めており、その姿を見て「この人は違う世界で生きる人間なんだ」と目が覚めたという。「離婚する人間には自分も含めて欠陥がある」との持論を持つ[19]2014年2月4日放送のテレビ朝日系『ロンドンハーツ』にて、益若つばさに対し「離婚した人間は欠陥がある」「楽屋が隣なのに挨拶に来なかった」「スタッフぞろぞろ連れて何様のつもりなんだ」などと痛烈な批判を浴びせた[20]。また、その離婚経験はクズみたいなものとも語っている[21]

将来の夢について「60歳ぐらいで引退できればいいかなと思っている。子役からずっとお仕事してて、44年目なんですよね。いつまで仕事するかはわからないけど、それまではお仕事頑張って、子育て頑張って、楽しくやっていきたい」と話す[22]

交友・影響[編集]

子役時代に周りの大人たちから構われられず、放置された。しかし長山藍子は、坂上のことを「しーちゃん」と呼んで、食費を持っていない坂上に対して自分の食事を食べさせるなど可愛がっていた。今でも坂上自身は彼女のことを慕っている[23][24]

近藤真彦とは『ニッポン親不孝物語』で共演して、演技で近藤が坂上に本気で平手打ちしてしてしまい、これに怒った坂上が帰った逸話がある[25]

野々村真とは1985年のドラマ『ポニーテールはふり向かない』で共演[注釈 2]して以来の親交があり[26][27]、2014年からの『バイキング』(月曜日)でも一緒に仕事をしており、同時に坂上は野々村のことを「マコちゃん」と呼んでいる[28]

俳優志望だった武井情(タレントの武井壮の兄)を付き人として雇ったが、病により24歳の若さで亡くなる。以降、「(彼以上には)愛情を注げない」という理由で付き人をつけていないという[29][30]

坂上が毒舌キャラでブレークしたのは、青少年時代に役者を辞めることも考えた坂上に対して撮影監督の相米慎二から「お前は宇宙人だ、何を考えているのかわからない」「役者は決まったセリフでするんじゃない。自分で考えろ」と言われて、役者としての面白味に目覚めたからであり、現在でも坂上は相米に言われたことを意識している[31]

さらに、芸能人として無気力だった坂上は1994年のクイズ番組『クイズ!年の差なんて』で司会の桂三枝から「芸能人はお笑いをとって、ナンボでっせ」とアドバイスを受けたが、当時の坂上はそれをまともに受け止めずに、無視した。後年にブレークした坂上は桂に対して、当時のことを詫びて謝罪した[32]。たまたま『CLUB紳助』を視聴していた際、司会の島田紳助の「番組に出てただ座っている奴が許せへん。出たくても出れない奴がいっぱいいるのに」という言葉に衝撃を受け、その後はバラエティ番組の出演機会には積極的に話すようにしていったという。

また、『バイキング』司会(月曜)のオファーが2013年12月頃に来た際に坂上は迷ったが、その頃対談した大竹まことの「俺たちはその時呼ばれたところが自分の居場所になるんだよ」との言葉で、引き受ける決断をしたという[33](競艇で大負けしたことも理由の一つに挙げている[34])。

子役の育成[編集]

2012年6月17日放送の『行列のできる法律相談所』や、同年11月27日放送の『スター☆ドラフト会議スペシャル』、2013年5月3日放送の『中居正広の金曜日のスマたちへ』などで「アヴァンセ」キッズアクタープロモーション所属の生徒達に厳しく指導している背景が放送された。自身が子役だった時の気持ちや矛盾などを理解していることからスクールを開く勇気が持てたという[35]

この厳しい指導の背景には、これまで多くの子役が大人になることで仕事を失っていくという厳しい現実を目の当たりにしてきたことや、自身が監督した映画のオーディションでの子役の画一的な挨拶・演技に対し違和感を覚えたことから、「うわべだけの芝居を教えても、将来まったく役に立たない」との思いがあり、子役に対しても大人の役者と同じ対応をとった上で「追い込んで追い込んでそれがパンって解放されたときに、多分お芝居の面白さとかっていうのは、子供でもちゃんと感じていただけると思ってる」と、その理由を語っている[36]

子役指導にあたり「カッコ付けてカッコ悪い事をやりたがらない時に『ジャニーズの人たちでさえやっているんだから、もっとやれ!』と指導している」と語った[37]

嗜好[編集]

大の好きであり、自宅で多頭飼いしている。要介護老犬を引き取っており、ただ可愛がるだけでなく信念の下で飼っている。坂上のこうした犬に対する姿勢は、子役時代に共演した役者犬のトレーナーから受けた影響に加え、人生で最も飲み歩いていた時期に飼い、ちゃんと世話をすることができないまま手放し、死に目にも会えなかった愛犬(ウェルシュ・コーギー)に対する贖罪の気持ちもあるという[38]。当時の出海宏平ドッグトレーナーを恩人と呼び、『徳光和夫の感動再会!逢いたい』のスペシャル番組で再会を果たした。

潔癖症が世間に知られるようになり、『明日使える心理学!テッパンノート』では安田美沙子が坂上宅の潔癖生活のリポートをしたが、坂上がルーズな安田に対して散々駄目だしをしていた。それが元で『踊る!さんま御殿!!』では、『ルーズvs潔癖』のテーマで安田vs坂上のバトルが毎回展開されるようになった。タオルも細かく用途が分けられ、1日50枚近く使う。洗濯や風呂の回数も多い。

ギャンブル好きに関しては麻雀愛好家としても有名で、『THEわれめDEポン』にたびたび出演している。年末にその年稼いだお金を全額競艇(主に平和島に顔を出していることが多い)につぎ込む行為を20歳の頃から続けているといい、そこでお金がなくならないと勤労意欲が湧かないという[39]

酒好きで、愛煙家でもある。一番好きだった日本酒おつまみがすすんで太るため、控えたという[40]。タバコは長年ラーク・マイルドだったが、2014年の『バイキング』の司会をきっかけにアメリカンスピリットに変えたという[41]。市販のフィルターを装着して喫煙している。

小学生の頃からの熱狂的な東京ヤクルトスワローズのファンであり、対巨人戦の観戦中、巨人ファンと乱闘するなどのエピソードもある[42]

2015年2月現在、ガラケーを使用し続けているが、写真画像のメール送信用としてスマートフォンも持たされている[43]

出演[編集]

テレビ番組[編集]

現在の出演番組[編集]

レギュラー番組
スペシャル番組
  • ビートたけしのいかがなもの会(2013年12月30日 - 、テレビ朝日)
  • 芸能人ですよ旅(2014年6月8日 - 、日本テレビ) - MC
  • 坂上忍の勝たせてあげたいTV (2014年6月15日 - 、日本テレビ) - MC
  • ヨロシクご検討ください(2014年10月7日 - 、日本テレビ) - MC
  • 坂上忍のホントにすごい雑学(2014年10月21日 - 、フジテレビ) - MC
  • 好きか嫌いか言う時間(2015年1月6日 - 、TBSテレビ) - MC
  • 忍24時(2016年4月28日、日本テレビ) - MC [44]

過去の出演番組[編集]

レギュラー番組
スペシャル番組
  • 東京メモリーズ ~あの時あの街であの仲間と~(2014年2月9日、日本テレビ) - MC
  • お悩みハレルヤ(2014年3月22日、フジテレビ) - MC
  • 忍24時(2014年6月22日、日本テレビ) - MC
  • 上沼恵美子とドン底を経験した芸能人! ~離婚、病気、ここまでぶっちゃけましたSP~(2014年9月20日、関西テレビ) - MC
  • 芸能人のみなさん!時効ですよ(2014年10月5日、中京テレビ) - MC
  • 話題になりそうな夜(2014年10月10日、フジテレビ) - MC
  • ザ!人間性ダービー(2014年11月2日、日本テレビ) - MC
  • 2014→2015 ツキたい人グランプリ〜ゆく年つく年〜(2014年12月31日 - 2015年1月1日、フジテレビ) - MC
  • 緊急SOS なぜ あなたは消えた!?謎の行方不明者 テレビ大捜索SP[46](2015年1月18日、フジテレビ) - MC
  • 坂上ジュニアの日本アブナいいね!大賞(2015年3月21日、フジテレビ) - MC
  • ホントにすごい雑学(2015年4月5日、フジテレビ) - MC

ドラマ[編集]

映画[編集]

吹き替え[編集]

舞台[編集]

  • スーパーミュージカル「源氏物語」 作:紫式部、脚本・演出:村井秀安(1993年11月8日 - 12月16日、芝メルパルクホール他) - 光源氏 役

CM[編集]

オリジナルビデオ[編集]

  • 大予言 復活の巨神(1992年)
  • 侠道1 - 6(2000年-2001年)
  • 実録・日本やくざ列伝 義戦 昇竜編・昇華編(2001年)全2作。
  • 真・雀鬼12 卓上の反逆者たち(2002年)
  • 梁山泊 ファミリー(2003年)

ラジオ[編集]

  • 坂上忍の東京バッドボーイクラブ(1985年 - 1986年、文化放送、毎週月曜日)

作品[編集]

映画[編集]

※ 特記がない限りは、監督を担当。

携帯ドラマ[編集]

※ 特記がない限りは、監督を担当。

舞台[編集]

  • マザーフッカー(脚本・演出)

ディスコグラフィー[編集]

シングル[編集]

  1. 小学一年生/じゃまするぞ!(1973年、コロムビア
  2. イルカ音頭(1975年、コロムビア)沖縄海洋博記念ソング
  3. ブギウギしーちゃん
  4. BIG1/王貞治(1977年、キングレコード
  5. J.D.BOY/君をリアルに感じて(1984年5月21日、CBSソニー)オリコン50位、35260枚
    作詞:大津あきら、作曲・編曲:後藤次利
  6. さよならマンディ/彷徨の時(1984年9月1日、CBSソニー)オリコン39位、24590枚
    作詞:大津あきら、作曲・編曲:後藤次利
  7. MIDNIGHT DANCE(Rebel Yell)/DANCE NO YORU NI AI O KAWASOU(Careless Memories)(1985年1月21日、CBSソニー)オリコン60位、9270枚
    作詞・作曲:B.アイドルS.スティーブンス、日本語詞:坂上忍、編曲:武部聡志、A面:ビリー・アイドルのカバー/B面:デュラン・デュランのカバー・12インチ盤
  8. 悲しみのモノクローム/LONG HOT SUMMER(1985年5月22日、CBSソニー)オリコン61位、7740枚
    作詞・作曲:NOBODY、編曲:船山基紀NOBODYは後に「モノクロームの夏」というタイトルでセルフカバーしている
  9. 18's Shadow/I'm Not Down(1985年11月21日、CBSソニー)オリコン82位、2180枚
    作詞・作曲:森山達也 (THE MODS)、編曲:中村哲
  10. O・Z・O・N・E/LONELY TONIGHT(1986年7月21日、CBSソニー)チャートイン記録なし
    作詞・作曲:坂上忍、編曲:坂上忍 with OZONE

アルバム[編集]

  1. DRAMATIC 1ST SHINOBU(1984年、CBSソニー)
  2. CHECK IN(1984年、CBSソニー)
  3. SUMMER STORM(1985年、CBSソニー)
  4. TURN THE TIDE(1986年、CBSソニー)

書籍[編集]

著書[編集]

  • エッセイ集『地球に落ちてしまった忍』(1984年、小学館)
  • エッセイ集『ひとりごと』(1996年、文藝書房)
  • 小説『みのつく女』(1996年、文藝書房)
  • オリジナルシナリオ『男が優しく眠る時』(1997年、文藝書房)
  • オリジナルシナリオ『こんな女に殺られてみたい』(1997年、文藝書房)
  • 小説『水の中の少女』(1997年、扶桑社)
  • 小説『電話魔』(1998年、双葉社)
  • 麻雀指南書『勝率八割の極意─坂上忍の麻雀兵法』(1998年、ポケットブック社)[50]
  • エッセイ集『偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方』(2014年、講談社)

雑誌連載[編集]

受賞歴[編集]

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ 子役時代には1971年7月17日に公開された大映映画『ガメラ対深海怪獣ジグラ』に出演している。現在、映像作品の企画制作会社である株式会社ピーズインターナショナルの代表取締役。携わった代表的な作品として『わが母の記』がある。
  2. ^ 1987年のドラマ『赤ちゃんに乾杯!』でも共演した。 [1]

出典[編集]

  1. ^ “坂上忍、身長が169cmに縮んでいたことを告白! キスマイ・玉森にとばっちり…”. マイナビニュース. (2015年11月4日). http://news.mynavi.jp/news/2015/11/04/273/ 
  2. ^ 吉田豪『人間コク宝』p.8
  3. ^ 無理して盛り上げない…坂上忍 - 読売新聞夕刊、2015年2月23日13面「臥薪笑胆」
  4. ^ a b 吉田、p.16
  5. ^ 坂上忍『ひとりごと』p.98(文藝書房、1996年)
  6. ^ メインインタビュー 坂上忍【半生を反省】 前編(2015年2月9日) - MAG! 2014秋号
  7. ^ Sponichi Annex タレント名鑑
  8. ^ 坂上忍が決別した父親へあてた手紙「それでもあなたの背中を見てきた」”. livedoorNEWS (2015年4月18日). 2015年6月24日閲覧。
  9. ^ TVでた蔵 2015年6月7日放送 三村&有吉特番”. ワイヤーアクション (2015年6月7日). 2015年6月24日閲覧。
  10. ^ 坂上忍、初のベッドシーンで大失態「まあ、怒鳴るんですよ『そんなんじゃ見えねえよ!』とか」「パニクっちゃって」 - ライブドアニュース、2014年5月30日
  11. ^ 【速報】ブーイングの連発! 坂上忍が浮気がバレてもモメない方法を明かす - 恋活ビューティーニュース、2012年3月12日
  12. ^ 「中居正広の金曜日のスマたちへ」2013年5月3日(金)放送内容”. 価格.com (2013年5月3日). 2014年5月14日閲覧。
  13. ^ ネオモデルタレントスクール 特別講師紹介
  14. ^ girlswalker.com 【ウラ芸能】坂上忍、たけし絶賛のルーツ
  15. ^ ニホンモニター プレスリリース
  16. ^ 坂【エンタがビタミン♪】坂上忍、絶縁した父の破天荒な教育方針。「国語より小説」「数学より麻雀」。 - Techinsight、2014年4月29日
  17. ^ 父のDV、借金…家族が語る坂上忍がしてきた“我慢”(坂上忍) - 「女性自身」、2014年2月23日
  18. ^ a b c d 「交通事故を引き起こした者たち――坂上忍」(芸能人犯罪 2012-09, p. 97)
  19. ^ 益若つばさ、驚きの結果に傷心 - ライブドアニュース
  20. ^ 益若つばさ、坂上忍の毒舌で心配するファン続出……「悲しんでる人多くてごめんね」(RBB TODAY)アーカイブ
  21. ^ 坂上忍が離婚めぐり共演者を論破「離婚経験はクズみたいなもの」 - ライブドアニュース、2014年9月13日
  22. ^ スポニチ、2014年10月7日
  23. ^ 坂上忍 過酷な子役時代を救ってくれた長山藍子と感動の再会”. livedoorNEWS (2015年6月22日). 2015年6月24日閲覧。
  24. ^ 坂上忍、大物女優との再会に毒舌キャラもタジタジに”. 日刊大衆 (2015年6月24日). 2015年6月24日閲覧。
  25. ^ 坂上忍、近藤真彦と30年ぶりに和解 - "ビンタ事件"の神対応に感謝と謝罪
  26. ^ 貴重な仲間 - 坂上忍オフィシャルブログ「綺麗好きでなにが悪い!」 2010年5月11日
  27. ^ TBSラジオ爆笑問題の日曜サンデー野々村真 2014年9月14日放送
  28. ^ 坂上忍 野々村夫妻のことを容赦なくぶった切る!西川史子とのこと聞かれ逆質問
  29. ^ 坂上忍 武井壮の亡き兄と知られざる関係「誰にも言ってなかった」 - スポニチ、 2014年7月20日
  30. ^ 坂上忍 武井壮の亡き兄との絆を告白 (デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース、2015年2月21日
  31. ^ 毒舌人気止まらぬ坂上忍の原点発見...17歳で出した著書の"中2"っぷりがスゴい
  32. ^ 【坂上忍が20年ぶりに謝罪したい超大物「K」は桂三枝(桂文枝)】
  33. ^ 坂上忍が「バイキング」司会のオファーを受ける決断の裏には何があったのか? 10代、20代の赤面過去と坂上忍を変えた島田紳助の言葉を明かす - ライブドアニュース、2014年4月12日
  34. ^ 坂上忍が 『バイキング』月曜MCのオファーを受けた本当の理由は「競艇」だった? - ライブドアニュース(週プレNEWS)2014年4月29日
  35. ^ メインインタビュー 坂上忍【半生を反省】 後編(2015年2月9日) - MAG! 2014秋号
  36. ^ 元“天才子役”坂上忍、子役ブームに苦言「使い捨ての子役養成システムに将来はない」”. ビジネスジャーナル (2013年5月3日). 2013年5月10日閲覧。
  37. ^ 2014年10月16日(木)「関ジャニ∞のジャニ勉」”. gooテレビ (2014年10月16日). 2015年6月24日閲覧。
  38. ^ 坂上忍『偽悪のすすめ 嫌われることが怖くなくなる生き方』p.58-59(講談社、2014年)
  39. ^ 吉田、p.20
  40. ^ 酒好き? - 坂上忍オフィシャルブログ「綺麗好きでなにが悪い!」、2010年4月23日
  41. ^ 「EX大衆」2015年2月号
  42. ^ 吉田、p.18
  43. ^ ガラケーにこだわるオヤジ - 坂上忍オフィシャルブログ「綺麗好きでなにが悪い!」2015年2月10日
  44. ^ “6年待ちの寿司屋とは?時間がテーマの番組「忍24時」に土田晃之ら”. お笑いナタリー. (2016年4月27日). http://natalie.mu/owarai/news/185249 2016年4月24日閲覧。 
  45. ^ 笑っていいとも! (2012年3月12日放送回) の番組概要ページ - gooテレビ番組(関西版)
  46. ^ 緊急SOS なぜ あなたは消えた!?謎の行方不明者 テレビ大捜索SP - フジテレビ
  47. ^ サンケイスポーツ (2014年8月23日). “坂上忍、35年ぶり!!9・26「潔癖クン~」でドラマ主演”. 2014年8月23日閲覧。
  48. ^ cinemacafe.net (2016年4月22日). “坂上忍、松下奈緒の“運命の人”に…? 「僕ですいません(笑)」”. 2016年4月22日閲覧。
  49. ^ 坂上忍、ショック… 身長2センチ縮む「詐称になる」”. ORICON STYLE (2015年10月13日). 2015年10月13日閲覧。
  50. ^ 「ボクが取材したスゴイ奴」 - 連載(4)-ダ・ヴィンチ吉田豪
  51. ^ “きれい好き”を称える賞のグランプリは、やっぱりこの人しかいない! 坂上忍さん「エレクトロラックス・ベストクリーニスト賞」受賞”. 価格.com Magagine (2014年4月3日). 2015年6月24日閲覧。
  52. ^ “坂上忍、橋本環奈にデレデレ 毒も封印”. シネマトゥデイ. (2014年11月7日). http://www.cinematoday.jp/page/N0067961 2014年11月10日閲覧。 
  53. ^ GQ MEN OF THE YEAR 2014”. GQ JAPAN (2014年11月20日). 2014年11月21日閲覧。

参考文献[編集]

外部リンク[編集]