今夜くらべてみました

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今夜くらべてみました
ジャンル トーク番組/バラエティ番組
放送国 日本の旗 日本
制作局 日本テレビ
演出 上利竜太
プロデューサー 原司
南波昌人(統轄P)
伊東修(CP)
出演者 徳井義実チュートリアル
後藤輝基フットボールアワー
SHELLY
指原莉乃HKT48
外部リンク 公式サイト
放送開始から2013年9月まで
放送時間 火曜日 23:58 - 翌0:53(55分)
放送期間 2012年7月24日 - 2013年9月24日
2013年10月から
放送時間 火曜日 23:59 - 翌0:54(55分)
放送期間 2013年10月1日 - 2017年4月18日
2017年4月から
放送時間 水曜日 21:00 - 21:54(54分)
放送期間 2017年4月19日 -
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今夜くらべてみました』(こんやくらべてみました)は、日本テレビ系列2012年7月24日から火曜日の『プラチナイト』枠で放送されているトークバラエティ番組である。略称は「今くら」(こんくら)。

番組の正式名称は、2012年7月24日 - 2016年2月2日は『徳井と後藤と麗しのSHELLYが今夜くらべてみました』(とくいとごとうとうるわしのシェリーがこんやくらべてみました)、2016年2月9日 - 2016年11月8日は『徳井と後藤と芳しの指原が今夜くらべてみました』(とくいとごとうとかぐわしのさしはらがこんやくらべてみました)、2016年11月15日からは『徳井と後藤と麗しのSHELLYと芳しの指原が今夜くらべてみました』(とくいとごとうとうるわしのシェリーとかぐわしのさしはらがこんやくらべてみました)。

概要[編集]

ある共通点を持つ3組のゲストを呼び、司会の4人(2016年11月8日放送分までは、3人)とのトークやVTRを交えながらの笑いやツッコミの中、あらゆる角度から徹底比較する。なお、後藤輝基徳井義実SHELLYの3人は同じ時間帯で放送されていた『芸能★BANG+』から引き続き、出演している。

当初は23:58 - 翌0:53に放送されていたが2013年10月1日から放送時間を1分遅らせ、23:59 - 翌0:54に変更となった[1]

2014年1月21日放送分は司会の1人であるSHELLYが結婚を発表したことを受け、緊急生放送スペシャルとして放送された[注 1]

2016年2月2日放送分をもってSHELLYが産休のために休演し[2]、翌週の2月9日放送分から指原莉乃HKT48)が2人目の女性MCに就任した[3]

同年3月より地上波では絶対に放送できない内容に限りhulu限定版として制作し、hulu限定で配信されることが決定した。

2016年11月15日放送分からSHELLYがMCに復帰することが11月8日放送分の番組次週予告、ナレーションにて発表された。指原もMCとして引き続き出演する。これにより、MCは4人体制となった。

2017年1月31日放送分にて、同年4月19日より火曜21時台へ枠移動する『ザ!世界仰天ニュース』の後番組として水曜21:00 - 21:54枠への枠移動が発表され、ゴールデンタイム進出となった。なお2017年4月4日から『プラチナイト』火曜版は『ウチのガヤがすみません!』が放送されるが、後藤のみ同枠では引き続き出演することとなった。

なお、枠移動の際に、深夜時代のネット局31局のうち、制作局の日本テレビを含む28局はゴールデンタイム進出後も同時ネットを継続するうえ、遅れネットだった中京テレビは同時ネットに復帰した一方、同時ネットだったテレビ宮崎はネットが打ち切られたが、琉球放送はゴールデンタイム進出後も遅れネットを継続する。また、スポンサー枠は体裁上火曜21時台から枠移動している。

2017年7月19日放送分より新コーナー「話題子ちゃん呼んでみました」が開始された。

出演者[編集]

MC[編集]

  • 徳井義実チュートリアル
  • 後藤輝基フットボールアワー
  • SHELLY - 番組放送開始から出演。産休のため、2016年2月2日の放送分をもって休演。3月1日放送分にて電話出演。その後、事実上の卒業状態にあったが、2016年11月8日の放送分ではトークテーマ「トリオTHE気にしいな女」のゲストの一人として約1年ぶり出演した。(他の出演者は、フリーアナウンサー田中みな実、超ネガティブモデル長井短)ちなみに、意識高い系気にしい女子としてだった。また、この回の番組最後の次週予告、ナレーションにて11月15日放送分からの新MCとして復帰することも発表された。
  • 指原莉乃HKT48) - 2016年2月9日放送分からSHELLYの代役として出演し、SHELLYの産休に伴い、2人目の女性MCとなった。SHELLY復帰後もMCは続投している。

放送リスト[編集]

「プラチナイト」 時代[編集]

水曜21時時代[編集]

スペシャル放送[編集]

※通常時ネットしているフジテレビ系列とのクロスネット2局(テレビ大分テレビ宮崎)では放送されないが、後続の『NEWS ZERO』を挟んだ後の通常放送(内容はスペシャル放送の延長部)のみ通常通り放送[注 11]

※通常放送を枠移動前まで時差ネットしていた中京テレビはこの間、スペシャル放送では残材と同じく同時ネットとしていた。

※通常放送の枠拡大となるものについては含まない。

ネット局[編集]

『今夜くらべてみました』ネット局(プラチナイト時代)
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ 備考
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 火曜日 23:59 - 翌0:54 制作局
北海道 札幌テレビ(STV) 同時ネット
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
長野県 テレビ信州(TSB)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
近畿広域圏 読売テレビ(ytv) 日本テレビ系列 [注 12]
鳥取県島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
[注 13]
宮崎県 テレビ宮崎(UMK) フジテレビ系列
日本テレビ系列
テレビ朝日系列
[注 13]
[注 14]
[注 15]
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 水曜日 1:04 - 1:59(火曜日深夜) 65分遅れ [注 16]
沖縄県 琉球放送(RBC) TBS系列 火曜日 23:58 - 翌0:58 遅れネット
『今夜くらべてみました』ネット局(水曜21時時代)
放送対象地域 放送局 系列 放送日時 遅れ
関東広域圏 日本テレビ(NTV) 日本テレビ系列 水曜日 21:00 - 21:54 制作局
北海道 札幌テレビ(STV) 同時ネット
青森県 青森放送(RAB)
岩手県 テレビ岩手(TVI)
宮城県 ミヤギテレビ(MMT)
秋田県 秋田放送(ABS)
山形県 山形放送(YBC)
福島県 福島中央テレビ(FCT)
山梨県 山梨放送(YBS)
長野県 テレビ信州(TSB)
新潟県 テレビ新潟(TeNY)
静岡県 静岡第一テレビ(SDT)
富山県 北日本放送(KNB)
石川県 テレビ金沢(KTK)
福井県 福井放送(FBC) 日本テレビ系列
テレビ朝日系列
中京広域圏 中京テレビ(CTV) 日本テレビ系列
近畿広域圏 読売テレビ(ytv)
鳥取県・島根県 日本海テレビ(NKT)
広島県 広島テレビ(HTV)
山口県 山口放送(KRY)
徳島県 四国放送(JRT)
香川県・岡山県 西日本放送(RNC)
愛媛県 南海放送(RNB)
高知県 高知放送(RKC)
福岡県 福岡放送(FBS)
長崎県 長崎国際テレビ(NIB)
熊本県 くまもと県民テレビ(KKT)
大分県 テレビ大分(TOS) 日本テレビ系列
フジテレビ系列
鹿児島県 鹿児島読売テレビ(KYT) 日本テレビ系列
沖縄県 琉球放送(RBC) TBS系列 水曜日 15:50 - 16:53 遅れネット
ネット配信
『今夜くらべてみました』ネット局
配信元 更新日時 備考
TVer 水曜日 21:54 更新 最新話限定で無料配信
GYAO! 水曜日 22:00 更新
hulu 更新時間不明 有料会員は全話見放題

スタッフ[編集]

※=ゴールデン進出時から加入
  • ナレーター:津野まさい
  • 構成:成瀬正人、桝本壮志桜井慎一石原健次 / 一場麻美、嶋矢櫻(一場・嶋矢→※)
  • TM:小椋敏宏
  • SW:村松明、日向野崇
  • CAM:榎本丈之、渡辺滋雄、村上和正、中村佳央
  • AUD:照屋哲、山崎和敏、天野智帆、斉藤宏司
  • VE:天内理絵、古手川大、石山実
  • 照明:加藤恵介、小川勉、藤山真緒
  • 音効:高取謙(ブルービート
  • TK:山際慎子
  • 編集:小山雄一郎(ヌーベルアージュ
  • MA:森祥一、船木拓也、安河内隆文(ヌーベルアージュ)
  • CG:キャニットG
  • 美術:高津光一郎
  • デザイン:平岡真穂
  • HP:清水大輔
  • 協力:NiTRoヌーベルバーグ日テレアート、ミジェット、ピクスタ
  • 広報:斉藤由美
  • リサーチ:大森智仁(リベラス)、羽田正樹(ライダーズ・オフィス)
  • AD:高橋葉子、高橋和己、松尾龍平、近藤仁計、峯村翼、土子泰徳、神部美月、藤戸星妃、高橋由佳、山下大樹、玉野雄基、樋上雄大、青木唯香、國府田亨、柳田翼、江川彩夏、加賀谷俊介、丸山晴香、松本美咲(松尾・神部・青木以降→※)(週替り)
  • 制作進行:小松正樹、関友香理(関→※)
  • デスク:西端薫、当田駒子(当田→※)
  • AP:本井雅美、斉藤陽子、松川裕範(松川→※)、稲葉芳士、大塚明、金ビンナ、久保田博哉(週替り)
  • ディレクター:宮崎浩一、鈴木和昭、松尾郁弥、石橋風吾、小俣猛(小俣→以前はディレクター▶プロデューサー▶一時離脱▶※)、春山正宏、木下誠、萩原博喜、山嶋将義、久木野大、滝田朝子(滝田→以前はAD)、伊藤航、前川コーファン(伊藤・前川→※)、沖浦雅俊(沖浦→以前はAD)、長岡新、塚田直之、梅津聡真(梅津→以前はAD▶一時離脱)(週替り)
  • 演出:上利竜太
  • プロデューサー:原司(2016年12月6日 -)、金沢紀子(金沢→以前は週替りP)(毎週)、柴田雅美、山口正博、吉田一浩、影山幸子、佐藤三羽一、米川昭吾、小島俊一、髙橋保乃、黒岩敏一、島田勇夫(小島・黒岩・島田→※)(週替り)
  • 統轄プロデューサー:南波昌人(2016年12月6日 -、以前はプロデューサー)
  • チーフプロデューサー:伊東修
  • 制作協力:創輝モスキートAXON
  • 製作著作:日本テレビ

過去のスタッフ[編集]

  • ナレーター:佐藤義朗(日テレアナウンサー)
  • 構成:藤谷弥生
  • TM:江村多加司、新名大作
  • ボードデザイン:野中郁美
  • 音効:岡田淳一
  • 編集:中西雅照、加納敏行(イカロス
  • MA:林敬太郎、飯塚雄一、島崎敏晴(イカロス)、松川智実(ザ・カラーズ)
  • 協力:チャイハネ CHAY HANE
  • ロケ技術:ムーンクラフト
  • 編成:吉無田剛、渡瀬慶吾、鈴木淳一、久保真一郎、長田宙(長田→※)
  • 広報:友定紘子、永井晶子、小名木萌子(小名木→一時離脱►復帰)
  • 営業(※):渡辺卓郎(ゴールデン第1回のみ)
  • デスク:田村麻衣
  • リサーチ:村田恭子(ビスポ)(第1回のみ、デスクと表記)、風間美香
  • AD:綾部健二、城後加奈江、増田剛、山口大輔、関直輝、今野舞紀、白木昌平、山本森坤、川合修平、澤田葵、小林華絵、北村桃子、浅野慶太、田中麻未、内田梓紗
  • AP:近藤照代、荒木沙耶香、安原繭子、笠間有美(笠間→以前は、AD)
  • ディレクター:千頭浩隆、渡邉正人、武田喜栄、井上伸正、川本賢一郎、松田由紀子、西村啓志、石川亮介、塚本拓幸、加藤一真、鹿田真生、八島崇行、川口信洋、小口馨、井上尚也、石森一彰、田村裕行、須原淳一郎、今野恒、大野佳理、青柳剛、星野克己、山田大樹、吉田翔、武石一也、山越由貴、二神新、小野日出紀、鈴木潤一郎、上村雄一、櫛田健太郎、福井翔一郎、陣崎行夫、坂上祐生
  • プロデューサー:藤崎一成、小林拓弘(小林→2017年6月6日 - 9月13日)、錦信次、田辺わたる、武石政人、吉江智宏(武石・吉江→以前はディレクター)、上野尚偉、高橋保之、高島良子、平井秀和、原田浩司
  • 統括プロデューサー:高谷和男(以前はプロデューサー)
  • チーフプロデューサー:藤井淳加藤幸二郎
  • 制作協力:Boom upIVSテレビ制作

テーマ曲[編集]

エンディング[編集]

※全て深夜時代。

2012年
2013年
2014年
2015年
2016年
  • 7月:Lead「Zoom Up」
  • 11月:SuG「KILL KILL」
2017年
  • 1月:WEBER「オオカミの涙」
  • 3月:BiSH「プロミスザスター」

脚注[編集]

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注釈[編集]

  1. ^ そのため、中京テレビのみ通常の遅れネットでの放送時間帯での放送を同年1月26日1:59 - 2:50(25日深夜)に延期し、当該時間帯には急遽過去回の再放送を行った。
  2. ^ 第116回はキャスティングを担当した指原以上に、この回にもゲスト出演した柴田のトークがあまりにも面白かったため、他の出演者のトークを泣く泣くカットせざるを得なかった。そこでカットした柴田以外の出演者のトークの一部を、後半に蔵出しという形で放送した。
  3. ^ 当初は「トリオTHE気にしいな男」として羽鳥慎一増田貴久(NEWS)、高畑裕太が出演予定だったが、放送約10時間前に明らかになった高畑が強姦及び暴行事件を起こして逮捕(後に不起訴処分)に伴い、急遽差し替えとなった。番組終盤に24時間テレビの告知を高畑の出演シーンをカットして放送した。
  4. ^ 基本的に、過去の放送回をそのまま放送しているが、『どっぷり厄年女』『蒸れない女』『女子校育ちの女』『誤解される女』『志田未来と女子な男』に関しては、ゲスト出演者が放送後に引退もしくは不祥事を起こしたために二次使用が不可となったため、トリミング処理で当該の出演者を映さないようにし、画面下部に出るゲストの名前テロップも3人から2人に修正された。また、理由は不明だが渡辺直美が出演した回はすべて渡辺の部分がカットされ、『バカまじめな女』に出演した前田亜季も同様にカットされている。
  5. ^ 後番組『ウチのガヤがすみません!』のMC。
  6. ^ 制作局に限り、20:54 - 21:00に事前枠『日テレ+・まもなく今夜くらべてみました』も別途放送(通常時の『日テレ+』の水曜版は前座番組の事後枠『まだまだ1億人の大質問!?笑ってコラえて!』)。
  7. ^ このパートのみ徳井と指原は登場しない。
  8. ^ キリンチャレンジカップサッカー2017 日本×シリア」中継のため、21:30からの放送。
  9. ^ このパートのみ徳井と指原は登場しない。
  10. ^ グラチャンバレー2017女子第2日「日本×ロシア」中継(19:00 - 21:39、45分延長)のため21:45から放送。
  11. ^ 但し、テレビ大分については2016年6月22日放送分は曜日編成の関係で放送された。
  12. ^ 2013年3月19日放送分は『読売テレビ開局55周年報道特別番組 あの時の鼓動・第2夜』放送の為、2013年3月26日の『火曜ナイトパーク』で放送された。
  13. ^ a b 実質上は同時ネットだが、クロスネットの編成によっては遅れ放送となる場合もある。
  14. ^ NNS非加盟。
  15. ^ 枠移動・縮小前(2017年3月28日)をもって、途中打ち切り。その関係から、2017年4月19日未明(日本テレビ同月18日放送分、テレビ宮崎では15分遅れ)に本来放送するはずだった、この日の『プラチナイト』火曜版『ゴールデン前夜祭』に関しては、別番組への差し替えを行っている。
  16. ^ 2013年3月までは同時ネット。2013年4月から2017年3月まではいずれも自社制作番組のタカアンドトシMC番組シリーズ(『フットンダ』→『㊙荷物!開封バラエティー ビックラコイタ箱』→『採用!フリップNEWS』)、BOYS AND MEN出演番組シリーズ(『ボイメン☆騎士』→『ボイメン☆MAGIC 〜夜の魔法をキミに〜』→『ボイメン2泊3日 ツタエル・トラベル」)、『太田上田』を放送するため遅れネットだった。

出典[編集]

外部リンク[編集]

日本テレビ系列 プラチナイト火曜版
前番組 番組名 次番組
今夜くらべてみました
日本テレビ 火曜23:58 - 翌0:53枠
芸能★BANG!
今夜くらべてみました
NEWS ZERO
※23:00 - 23:59
【6分繰り下げ・5分短縮のうえ、継続】
今夜くらべてみました
※23:59 - 翌0:54
日本テレビ 火曜23:59 - 翌0:54枠
今夜くらべてみました
※23:58 - 翌0:53
もうすぐAKBINGO!
翌0:53 - 0:59
【1分繰り下げ・短縮して継続】
今夜くらべてみました
ウチのガヤがすみません!
日本テレビ系列 水曜21:00 - 21:54枠
ザ!世界仰天ニュース
【火曜21:00 - 21:54枠に移動して継続】
今夜くらべてみました
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