ニルヴァーナ (アメリカ合衆国のバンド)

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ニルヴァーナ
Nirvana around 1992.jpg
1992年のMTV Video Music Awardsにて
基本情報
出身地 アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州アバディーン
ジャンル
活動期間 1987年 - 1994年
レーベル
公式サイト ニルヴァーナ公式サイト
旧メンバー

ニルヴァーナ: Nirvana)は、アメリカ合衆国出身のロックバンド。1987年にワシントン州アバディーンで結成され、1989年にアルバム『ブリーチ』でデビュー。1991年に発表した2ndアルバム『ネヴァーマインド』の驚異的な大ヒットにより、世界的なグランジ・ムーヴメントを捲き起こした。1994年にカート・コバーンの自殺によりバンドは解散。

バンド名は、仏教用語の「涅槃の境地」に由来する。

全世界のトータルセールスは、約7500万枚以上[2][3]1996年グラミー賞』受賞[4]。2004年にローリング・ストーンが発表した「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」の1組となっており[5]、2014年にロックの殿堂入りを果たした。

メンバー[編集]

名前 プロフィール 担当楽器 在籍期間
最終メンバー
カート・コバーン
: Kurt Cobain
1967年2月20日 - (1994-04-05) 1994年4月5日(27歳没)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州アバディーン
ボーカル
リードギター
1987年 - 1994年
クリス・ノヴォセリック
: Krist Novoselic
(1965-05-16) 1965年5月16日(55歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州アバディーン
ベース 1987年 - 1994年
デイヴ・グロール
: Dave Grohl
(1969-01-14) 1969年1月14日(52歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 オハイオ州ウォーレン
ドラムス
コーラス
1990年 - 1994年
ツアー・メンバー
パット・スメア英語版
: Pat Smear
(1959-08-05) 1959年8月5日(61歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ロサンゼルス
リズムギター
コーラス
1993年 - 1994年
ジョン・ダンカン英語版
: John Duncan
(1958-08-14) 1958年8月14日(62歳)
スコットランドの旗 スコットランド グラスゴー
リズムギター 1992年 - 1993年
ロリ・ゴールドストン英語版
: Lori Goldston
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 チェロ 1993年 - 1994年
メロラ・クリーガー英語版
: Melora Creager
(1966-03-25) 1966年3月25日(54歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ミズーリ州カンザスシティ
チェロ 1994年
旧メンバー
アーロン・バークハード英語版
: Aaron Burckhard
(1963-11-14) 1963年11月14日(57歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 カリフォルニア州オークランド
ドラムス 1987年 - 1988年
1988年
デイル・クローヴァー
: Dale Crover
(1967-10-23) 1967年10月23日(53歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州アバディーン
ドラムス 1988年
1990年
[注釈 1]
デイヴ・フォスター
: Dave Foster
ドラムス 1988年
チャド・チャニング
: Chad Channing
(1967-01-31) 1967年1月31日(54歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 カリフォルニア州サンタローザ
ドラムス 1988年 - 1990年
[注釈 2]
ジェイソン・エヴァーマン英語版
: Jason Everman
(1967-10-16) 1967年10月16日(53歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 アラスカ州
リズムギター 1989年[注釈 3]
セッション・メンバー
マーク・ピクレル英語版
: Mark Pickerel
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州エレンズバーグ ドラムス 1989年
ダン・ピーターズ英語版
: Dan Peters
(1967-08-18) 1967年8月18日(53歳)
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州シアトル
ドラムス 1990年
カーク・キャンニング
: Kirk Canning
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州エレンズバーグ チェロ 1991年
ケラ・シャリー
: Kera Schaley
アメリカ合衆国の旗 アメリカ合衆国 ワシントン州エレンズバーグ チェロ 1993年

来歴[編集]

バンドのロゴ

ワシントン州アバディーンでリードシンガー/ギターのカート・コバーン、ベースのクリス・ノヴォセリック、そしてドラムのアーロン・バークハートによって1987年にバンドを結成。バンド名は、フィーカル・マター、セルアアウツ、スキッド・ロウ、ペン・キャップ・チュー、テッド・エド・フレッドといった変遷を経て、最終的に「ニルヴァーナ」(=涅槃)に落ち着いた[7]

ドラマーが安定せず数回メンバーチェンジを繰り返し、やがてチャド・チャニングに落ち着く。

1980年後半のグランジシーンにて存在感を増しつつあったニルヴァーナは、1989年に独立レーベルであるサブ・ポップと契約を交わし、彼らの最初のアルバムである『ブリーチ』をリリースした。バンドのメイン作曲者であったカートは、次第に"静かなヴァースと激しいヘビーなコーラスの繰り返し"というダイナミックな対比という手法を確立していく。それからほどなくして、技術的な問題からカートはドラマーのチャド・チャニングを解雇する。その後、オーディションを経てデイヴ・グロールをドラマーに迎え、よく知られたメンバーが顔をそろえることとなる。

1990年に、メジャーレーベルであるゲフィン・レコードと契約。1991年に発表した2ndアルバム『ネヴァーマインド』はBillboard 200で1位を記録、MTVではシングル「スメルズ・ライク・ティーン・スピリット」がリピートされるなど、当時のアメリカ音楽界に衝撃を与え、ヘヴィメタルから一夜にしてグランジが新たなトレンドとなった。ニルヴァーナを筆頭に、パール・ジャムアリス・イン・チェインズサウンドガーデンなどのグランジバンドは新たな若者達のヒーローとして祭り上げられた。

カート・コバーン(Vo/G) 1991年

カートのヘロイン中毒という問題を抱えていたバンドは一時活動麻痺の状態となり、1992年にコンピレーション・アルバム『インセスティサイド』を発表することとなった。続く1993年には、ニューアルバム『イン・ユーテロ』を発表している。予想された程の売れ行きではなかったが、アメリカとイギリスのチャートのトップにランクインした。

ドラッグにのめり込んでいたカートは、自殺未遂や奇行を繰り返していた。最後の40日間でも、ドラッグの購入、自殺未遂などがあり、ついには1994年4月5日にシアトルの自宅にてショットガンで頭を撃ち、自殺[8]

カートの死後、ライブ版を含む何枚かのアルバムがリリースされている。2人の残ったメンバーであるグロールとノヴォセリック及び妻のコートニー・ラブは、レア音源やリリースされていない曲の発表に関する問題で激しく議論した[9][10][11]。2002年10月29日に法廷で決着がつき、ヒット曲やカート生前最後のレコーディング音源である未発表曲「ユー・ノウ・ユーアー・ライト」を含むアルバム『ニルヴァーナ』が発表された。

ニルヴァーナの解散後、デイヴはフー・ファイターズを結成し、2011年に発売された『ウェイスティング・ライト』はバンド初のBillboard 200での1位を獲得するなど、今も活動している。一方、クリスはスウィート75アイズ・アドリフト英語版というバンドを結成したが、近年は政治・執筆活動に専念している。

2012年12月12日に、ニューヨークで行われたハリケーン「サンディ」の被害支援チャリティーライブで、デイヴとゲスト・ボーカルのポール・マッカートニーと共作した新曲「カット・ミー・サム・スラック」を披露した[12][13]

2018年、2ndアルバム『ネヴァーマインド』がグラミー賞の殿堂入り[14]

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

タイトル 発売年 最高位 初収録アルバム
US
[15]
US Main
[16]
US Alt.
[17]
AUS
[18]
BEL
[19]
CAN
[20]
EU
[21]
FIN
[22]
FRA
[23]
IRE
[24]
NLD
[25]
NZ
[26]
PT
[27]
SWE
[28]
UK
[29]
ラヴ・バズ 1988 ブリーチ
スリヴァー英語版 1990 19 23 77 未収録
スメルズ・ライク・ティーン・スピリット 1991 6 7 1 5 1 9 4 8 1 15 3 1 2 3 7 ネヴァーマインド
カム・アズ・ユー・アー 1992 32 3 3 25 15 27 15 8 12 7 16 3 8 24 9
リチウム英語版 64 16 25 53 28 83 19 1 5 17 28 4 11
イン・ブルーム英語版 5 73 65 16 7 87 20 10 30 28
ハート・シェイプト・ボックス英語版 1993 4 1 21 31 17 16 9 37 6 36 9 4 16 5 イン・ユーテロ
オール・アポロジーズ英語版 / レイプ・ミー [注釈 4] 4
1
58 43 41
77 20 20 32 32
ペニーロイヤル・ティー英語版 1994 [注釈 5] 3 121[注釈 6]
アバウト・ア・ガール英語版 [注釈 7] 3 1 4 13 10 64 8 23 22 20 185[注釈 8] MTV・アンプラグド・イン・ニューヨーク
ユー・ノウ・ユーアー・ライト英語版 2002 45 1 1 ニルヴァーナ
「―」はチャート圏外もしくは対象地域で未発表ということを表している。

オリジナル・アルバム[編集]

発売年 邦題 原題 最高位
US
[37]
認定
1989 ブリーチ Bleach 89
1991 ネヴァーマインド Nevermind 1
1993 イン・ユーテロ en:In Utero 1
  • アメリカ : 5×プラチナ[38]
  • オーストリア : ゴールド[42]
  • オーストラリア : ゴールド[41]
  • カナダ : 6×プラチナ[39]
  • ドイツ : ゴールド[44]
  • ニュージーランド : 3×プラチナ[49]
  • オランダ : ゴールド[45]
  • ノルウェー : ゴールド[50]
  • スウェーデン : ゴールド[47]
  • イギリス : 2×プラチナ[40]

ライブ・アルバム[編集]

ベスト・アルバム[編集]

  • ニルヴァーナ シングルズ - Nirvana Singles(1995) (日本では2006年に発売)
  • ニルヴァーナ - Nirvana(2002) 最高位3位、プラチナム(U.S.) 最高位3位、プラチナム

未発表曲・別テイク集[編集]

ガンズ・アンド・ローゼズとの関係[編集]

ガンズ・アンド・ローゼズとは対立関係にあり、それは当時のファンを二分するほどだった。カートはガンズに対し、「ガンズ・アンド・ローゼズはロック・スターになりたかっただけ[51]」「ガンズ・アンド・ローゼズにはファッションしかない。俺たちにはパッション(情熱)がある[52]」と発言している。

元々アクセル・ローズはニルヴァーナのファンであったが、カートが一方的にアクセルとガンズ側を批判したため、対立関係が生まれた。カートの死後、アクセル以外の元ガンズ・メンバーとニルヴァーナ・メンバーは和解し、元メンバーのバンド、ヴェルヴェット・リヴォルヴァーは「ネガティヴ・クリープ (Negative Creep)」をカバーしている。

2010年に発表された、スラッシュ初のソロ・アルバムには、デイヴ・グロールダフ・マッケイガンが参加しており、デイヴとダフは何度か共演も果たしている。

来日公演[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

出典[編集]

  1. ^ ブリーチ』のレコーディングに参加したが、メルヴィンズとの掛け持ちでサポートドラマーとしての参加だったため、プレイしたのは数曲にとどまった。
  2. ^ ブリーチ』でデイル・クローヴァーが演奏した以外の8曲に参加。その後、『ネヴァーマインド』を前にしたデモ・セッションにも参加したが、セッション中にチャニングのドラムプレイにカートとクリスが不満をもち、代わりにデイヴ・グロールが新たなドラマーに迎えられることとなった。
  3. ^ アルバム『ブリーチ』のクレジットにエヴァーマンの名が記載されているが、実際には演奏では参加していない[6]
  4. ^ 両A面シングルとしてのチャートインはなかったが、Billboard Hot 100 Airplayチャートで「オール・アポロジーズ」が最高位45位にチャートインした[30]
  5. ^ 1994年に発売されたシングル盤は、コバーン死去後に回収されたためチャートインしていないが、2014年のレコード・ストア・デイに再発売されたシングル盤は第1位を獲得した[31][32]
  6. ^ 1994年に発売されたシングル盤は、コバーン死去後に回収された。その後、2014年のレコード・ストア・デイに再発売されたシングル盤が、オフィシャル・フィジカル・シングル・チャートで最高位4位[33]、全英シングルチャートで最高位121位を獲得した[34][35]
  7. ^ Billboard Hot 100へのチャートインはなかったが、Alternative Airplayチャートでは第1位を獲得した[36]
  8. ^ ただし、イギリス盤は発売されておらず、輸入盤によるチャートインとなっている。

出典[編集]

  1. ^ a b c d Erlewine, Stephen Thomas. Nirvana | Biography & History - オールミュージック. 2020年11月9日閲覧。
  2. ^ “Nirvana catalogue to be released on vinyl”. CBC. (2009年3月21日). https://www.cbc.ca/news/entertainment/nirvana-catalogue-to-be-released-on-vinyl-1.799665 2020年11月9日閲覧。 
  3. ^ Top Selling Artists”. Recording Industry Association of America. 2020年11月9日閲覧。
  4. ^ Nirvana | Artist”. www.grammy.com. Recording Academy. 2020年11月9日閲覧。
  5. ^ 100 Greatest Artists”. Rolling Stone (2010年12月3日). 2020年11月9日閲覧。
  6. ^ Azerrad, Michael (1993). Come as You Are: The Story of Nirvana. Doubleday. ISBN 0-385-47199-8 
  7. ^ 『CROSSBEAT Special Edition ニルヴァーナ』シンコーミュージック、2011年、最新改訂版、31頁。ISBN 978-4401636143
  8. ^ 「カート・コバーン、最後の40日」『CROSSBEAT Special Edition ニルヴァーナ』シンコーミュージック、2011年、最新改訂版、168頁。ISBN 978-4401636143
  9. ^ “ホールのコートニー・ラヴがニルヴァーナの管理をめぐって訴訟を起こす”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2001年10月7日). https://www.barks.jp/news/?id=52256585 2020年11月9日閲覧。 
  10. ^ “元ニルヴァーナのメンバー、コートニー・ラヴと全面対決”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2001年12月14日). https://www.barks.jp/news/?id=52266298 2020年11月9日閲覧。 
  11. ^ “Kurt Cobainの家族がニルヴァーナのGrohlとNovoselicに反応”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2001年12月15日). https://www.barks.jp/news/?id=52266305 2020年11月9日閲覧。 
  12. ^ “ポール・マッカートニー、ニルヴァーナのメンバーと共演”. BARKS (ジャパンミュージックネットワーク). (2012年12月14日). https://www.barks.jp/news/?id=1000085473 2020年11月9日閲覧。 
  13. ^ “ポール・マッカートニー、ハリケーン・サンディ被害支援ライヴでニルヴァーナ再結成に参加”. rockin'on.com (ロッキング・オン). (2012年12月13日). https://rockinon.com/news/detail/76036 2020年11月9日閲覧。 
  14. ^ ニルヴァーナ、エアロスミス、クイーン、ジミヘンの作品がグラミーの殿堂入り”. uDiscover. UNIVERSAL MUSIC JAPAN (2018年1月18日). 2020年11月9日閲覧。
  15. ^ Nirvana Chart History (Hot 100)”. Billboard. 2020年11月9日閲覧。
  16. ^ Nirvana Chart History (Mainstream Rock Songs)”. Billboard. 2020年11月9日閲覧。
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  25. ^ dutcharts.nl. “Dutch Chart Archives”. 2010年6月18日閲覧。
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  29. ^ Nirvana | full Official Chart Histroy”. Official Charts Company. -2020-11-09閲覧。
  30. ^ Hot 100 Airplay. (2 April 1994). 74. https://books.google.co.jp/books?id=OQgEAAAAMBAJ&pg=PA74&dq=All+Apologies+Billboard+Hot+100+Airplay+chart&hl=ja&sa=X&ved=2ahUKEwjtgPal_vTsAhWKwpQKHW8ICAgQ6AEwAnoECAAQAg#v=onepage&q=All%20Apologies%20Billboard%20Hot%20100%20Airplay%20chart&f=false 
  31. ^ Nirvana - Hot Singles Sales”. Billboard. 2020年11月9日閲覧。
  32. ^ Caulfield, Keith (2014年4月24日). “Record Store Day Chart Recap: Vinyl Album Sales Reach Historic High”. Billboard. 2020年8月20日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2020年11月9日閲覧。
  33. ^ Official Physical Singles Chart Top 100”. Official Charts Company (2014年4月27日). 2020年11月9日閲覧。
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  35. ^ CHART LOG UK: NEW ENTRIES UPDATE – CLUK Update 26.04.2014 (wk16) zobbel.de. Retrieved February 28, 2016.
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  37. ^ Nirvana Chart History (Billboard 200)”. Billboard. 2020年11月9日閲覧。
  38. ^ a b c Search Results”. Recording Industry Association of America. 2020年11月9日閲覧。
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  52. ^ 『ROCKIN'ON JAPAN』1992年1月号、ロッキング・オン、 22頁。

外部リンク[編集]