Galileo Galilei

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Galileo Galilei
出身地 日本の旗 日本 北海道
ジャンル オルタナティヴ・ロック
インディー・ロック 
インディー・ポップ 
エレクトロ・ポップ
ドリーム・ポップ
活動期間 2007年 -
レーベル SME Records
(2007年 - )
公式サイト http://www.galileogalilei.jp/
メンバー 尾崎雄貴(ボーカルギター
佐孝仁司(ベース
尾崎和樹(ドラムス
ラブちゃん(マスコット
旧メンバー 船谷創平(ギター)
岩井郁人(ギター)
野口一雅(キーボード
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Galileo Galilei(ガリレオ・ガリレイ)は、北海道出身の3人組ロックバンド。所属レコード会社はSME Records

概要[編集]

オルタナティヴ・ロックの系譜にあるサウンドが特徴だったが、2ndアルバム「PORTAL」からは日本国外のインディー・ロックを初めとした、ルーツとなる音楽の影響を前面に押し出したサウンドを展開している。

2010年にミニアルバム「ハマナスの花」でメジャーデビュー。2011年2月に1stフルアルバム「パレード」をリリース。2012年1月にはエレクトロ・ポップの影響が色濃い2ndアルバム「PORTAL」、同年10月にはシンセサウンドを踏襲しつつも、より洗練されたギターサウンドの2枚目となるミニアルバム「Baby, It's Cold Outside」をリリース。

2013年10月にはPOP ETC英語版のクリストファー・チューをプロデューサーに迎え前作までのシンセサウンドは後退し、ギターポップ色が強くなった3rdフルアルバム『ALARMS』をリリース。

2014年2月には渋谷公会堂にて初のホールワンマンを成功させ、同年10月には引き続きクリストファー・チューをプロデューサーに迎えた3rdミニアルバム『See More Glass』をリリースした。

2016年1月に4thフルアルバム『Sea and The Darkness』をリリースし、3月から4月にかけて開催する全国ワンマンライブツアー「Galileo Galilei "Sea and The Darkness" Tour 2016」をもって、バンドを「終了」すると発表したが、急遽6月に初のベストアルバム『車輪の軸』をリリースし、10月11日に初となる日本武道館でのラストライブ「Galileo Galilei Last Live~車輪の軸~ at 日本武道館」を開催することが決定した。

メンバー[編集]

現メンバー[編集]

旧メンバー[編集]

略歴[編集]

結成[編集]

中学3年生の時、雄貴が大掃除中に押入れでエレキギターを発見、それから弟の和樹とエアギターバンドごっこをしていた。真面目に練習を始める内にバンドをやりたいと考え始めた雄貴は幼馴染の佐孝仁司を誘う。雄貴が楽しそうにしているのを以前から見ていた佐孝は加入を快諾し、お年玉で約4万円の初心者用ギターセットを購入。当時はベースの存在を知らなかったため、ツインギターでASIAN KUNG-FU GENERATIONthe pillowsなどのコピーをしていた[3]

しばらくして音楽雑誌でベースの存在を知った雄貴は佐孝にベースを買う様に頼む。バンドをやれるならば楽器は何でも良いと思っていた佐孝は提案を受け入れて購入。和樹は学校の教師から息子が使っていたドラムセットを譲り受け、雄貴に隠れて教本を見ながらドラムの練習をしていた。ある日雄貴がそれを発見し「お前、叩けるの?よしサポートメンバーにしてやる!」と和樹を加入させた。当時和樹はサポートメンバーの意味をよく理解しておらず、一緒にバンドが出来るという程度に考えていたという[3]。その後船谷創平が加入してオリジナル楽曲の制作にとりかかり、2007年に北海道稚内市にてロックバンドとして結成する[3]

2008年8月10日に『閃光ライオット2008』にてグランプリを獲得。翌年には『閃光ライオット2009』にオープニングアクトとして出演。翌月には同じく『SCHOOL OF LOCK!』が開催する『YOUNG FLAG 09』 のZepp Sapporo公演にもオープニングアクトとして出演した。

8月31日、船谷創平が公式HPで「もう1つの夢を叶えるため」と脱退を表明。勧誘の結果、11月に昨年の『閃光ライオット2008』3次審査で知り合ったGuildのボーカルである岩井郁人が加入[3]

メジャーデビュー[編集]

2010年にはメジャーデビューミニアルバムの課題曲「ハマナスの花」が音楽専門チャンネル各局、また全国のFMラジオ局でパワープレイを獲得[4]au by KDDILISMO」のCMソングにも最年少バンドで起用された[5]。この年から『ROCK IN JAPAN FES』、『RUSH BALL』などにも出演。

3月には原宿・KDDIデザイニングスタジオにて『LISMO! LOVES HIGH SCHOOL Galileo Galileiスペシャルライブ』を開催、募集枠100名に対して約1万件の応募があり、当日の観客は立見席を含む約500名となった[6]

6月には1stシングル『夏空』を発売。同年9月に2ndシングル『四ツ葉さがしの旅人』を発売。

11月には配信された『僕から君へ』の着うた(R)が『レコチョクロック・うた』デイリーチャート(11/24付)にて初登場1位を獲得。同曲を含む3rdシングルは翌年1月19日に発売された。

2011年2月16日、1stフルアルバム『パレード』発売。ワンマンツアーも行われた。

6月15日、4thシングル『青い栞』発売。同じく9月7日には5thシングル『さよならフロンティア』、12月7日には、6thシングル『明日へ』発売。12月には2ndアルバム「PORTAL」のリリースの発表・およびサポートメンバーとして活動していた野口一雅の正式加入が発表された。

2012年1月25日、2ndフルアルバム『PORTAL』発売。ワンマンツアーが行われた。2月にはPORTALのバンドスコアと初のアーティストブックが発売。

9月13日、公式HPで岩井郁人、野口一雅の脱退を発表。

10月31日、ミニアルバム『Baby, It's Cold Outside』発売。合わせて初のUst番組【『Baby, It's Cold Outside』だから『Ouchi Daisuki Club』】をわんわんスタジオから生配信した。

2013年2月10日、公式HPでサポートメンバーの募集が発表された。同月22日にはUst番組第2弾として『Galileo GalileiスペシャルWEB番組』をわんわんスタジオから生配信。

8月21日、7thシングル『サークルゲーム』発売。10月には3rdフルアルバム『ALARMS』発売。ワンマンツアーも開催。

2014年2月には、初のホールワンマンライブを渋谷公会堂にて開催。これを記念してインディーズ時代の楽曲「ハローグッバイ」をリメイクした「Hellogoodbye」を配信リリース。

10月1日、ミニアルバム『See More Glass』発売。全国ツアー「Galileo Galilei "landing balloon tour" 2014」も開催。

2015年3月11日、8thシングル『恋の寿命』を発売。

6月10日、9thシングル『嵐のあとで』を発売。

10月17日、全国ツアー「Galileo Galilei “broken tower tour” 2015」初日である札幌公演を開催。

12月9日、10thシングル『クライマー』を発売する。

2016年1月27日、4thフルアルバム『Sea and The Darkness』を発売。全国ツアー「Galileo Galilei "Sea and The Darkness" Last Tour 2016」も開催。

6月15日、バンド初となるベストアルバム『車輪の軸』を発売。

10月11日、最初で最後の日本武道館ラストライブ「Galileo Galilei Last Live~車輪の軸~ at 日本武道館」を開催。

活動終了[編集]

2016年1月に3月から4月にかけて開催する全国ワンマンライブツアー「Galileo Galilei "Sea and The Darkness" Tour 2016」をもって、バンドを「終了」すると発表。1月27日に発売するアルバム、「Sea and The Darkness」がバンドとしての最終作となる[7]

エピソード[編集]

  • 尾崎兄弟と幼馴染の佐孝仁司は小学生の頃からずっと一緒に遊んでいたために音楽を聴き始めたタイミングも同じで、小学校高学年からSUPERCARくるりthe pillowsを聴くようになった。中学時代からは洋楽を聴き始めた(雄貴が初めてはまったのは、Radioheadで、『Kid A』が好きでYouTubeのライブ映像などを観て憧れていた)当時はシンセサイザーよりギターの方が恰好よく思えていたが、エレクトロサウンドにも憧れがあったらしい。[8]
  • バンド名は『閃光ライオット 2008』出場前に他コンテストに出場する際1人2つずつバンド名を考え、それを書いた紙をティッシュを箱に入れたくじ引きで決めた。「ガリレオ・ガリレイ」は佐孝仁司が候補として考えたもので、世界史のノートにあった「ガリレオ・ガリレイ地動説を唱えた」という記述を覚えていたことからきている[3]
  • Guild所属時代の岩井郁人は『閃光ライオット 2008』で、楽屋裏でGalileo Galileiの楽曲『ハローグッバイ』を弾きながらGalileo Galileiに近づき「これってすげぇ簡単な曲だよね」と話してメンバーを少々立腹させた。岩井によると、一瞬で魅了されてコピーしている楽曲を演奏する人達と親しくなりたいと思い、ギターを弾いて「明るい僕」をアピールしながら近づいて「この曲ってめっちゃ覚えやすくていい曲だね」というつもりだったが、前述のように言ってしまい誤解を与えてしまったという[3]
  • 2010年2月の『ハマナスの花』リリースを機に活動の拠点を東京に移す。各地のワンマンライブツアーでは3,000人キャパのライブハウスのチケットが発売と同時に即完する人気を博したが、反面「ギター・ロックバンド」というパブリックイメージが固定化し、自由な音楽を制作しにくい状況と、慣れない東京生活のストレス等で徐々に行き詰っていった。[9]
  • 2011年3月、バンド再生のため活動の拠点を地元・北海道札幌市内の一軒家に移した。家のガレージを自分たちの手で改造し、プライベートスタジオ「わんわんスタジオ」が誕生する。[10]
  • 早い段階から全員がノートパソコンを購入し、それぞれDTM(パソコン上で音楽専用のソフトウェアを用いて作曲や演奏をする)による音楽制作を始める。本格的なエレクトロ・サウンドに挑戦したシングル『明日へ』のレコーディングでは試行錯誤を重ねたが、ベースAメロのフレーズを雄貴が考えその部分のシンセは和樹が弾くなど、パートの固定化にとらわれない楽曲制作を実現させていった。[11]
  • セカンドアルバム『PORTAL』では「わんわんスタジオ」で初のベッドルームレコーディングに挑戦。それまでほとんどの楽曲の作曲は尾崎雄貴名義であったが、本作に収録された新曲はすべて、作曲・編曲:Galileo Galileiとクレジットされている。[12]

作品[編集]

シングル[編集]

# 発売日 作品名 最高順位 アルバム
インディーズ 2008年 HELLO GOODBYE - -
1st 2010年6月9日 夏空 14 パレード
2nd 2010年9月22日 四ツ葉さがしの旅人 20
3rd 2011年1月19日 僕から君へ 15
4th 2011年6月15日 青い栞 9 PORTAL
5th 2011年9月7日 さよならフロンティア 25
6th 2011年12月7日 明日へ 17
7th 2013年8月21日 サークルゲーム 18 ALARMS
8th 2015年3月11日 恋の寿命 25 Sea and The Darkness
9th 2015年6月10日 嵐のあとで 45
10th 2015年12月9日 クライマー 29
"—"はチャート圏外、チャート対象外の何らかを意味する。
「夏空」はインディーズ時代に閃光レーベルより配信限定シングルとしてもリリースしている。

アルバム[編集]

情報 最高順位
インディーズ 1tas2
  • 発売日:2008年
  • レーベル: -
  • 規格:CD
-
1st パレード
  • 発売日: 2011年2月16日
  • レーベル: SME Records(SECL-945)
  • 規格: CD、デジタル・ダウンロード
5
2nd PORTAL
  • 発売日: 2012年1月25日
  • レーベル: SME Records(SECL-1066)
  • 規格: CD、デジタル・ダウンロード
10
3rd ALARMS
  • 発売日: 2013年10月9日
  • レーベル: SME Records(SECL-1395)
  • 規格: CD、デジタル・ダウンロード
15
4th Sea and The Darkness
  • 発売日: 2016年1月27日
  • レーベル: SME Records(SECL-1837)
  • 規格: CD、デジタル・ダウンロード
19

ミニ・アルバム[編集]

情報 最高順位
インディーズ 雨のちガリレオ 38
1st ハマナスの花
  • 発売日: 2010年2月24日
  • レーベル: SME Records (SECL-848)
  • 規格: CD
14
2nd Baby, It's Cold Outside
  • 発売日: 2012年10月31日
  • レーベル: SME Records (SECL-1199)
  • 規格: CD、デジタル・ダウンロード
19
3rd See More Glass
  • 発売日: 2014年10月1日
  • レーベル: SME Records (SECL-1596)
  • 規格: CD、デジタル・ダウンロード
23

参加作品[編集]

リリース日 曲名 収録された作品 備考
2008年11月26日 ハローグッバイ オムニバスアルバム 『閃光ライオット2008 ファイナリスト16組の楽曲を収録している。
2010年6月23日 夏空(TV version) サウンドトラック 『おおきく振りかぶって〜夏の大会編〜 オリジナルサウンドトラック』
2012年5月23日 甘い感傷(Remix) さよならポニーテール 『空も飛べるはず/ビアンカ/恋するスポーツ』 初回限定盤、期間生産限定盤付属の特典CDに収録。
2012年10月20日 New Life featuring Galileo Galilei POP ETC 『New Life featuring Galileo Galilei』 詞の朗読部分(日本語版)を尾崎雄貴が担当。
2013年4月24日 おなじゆめ(Remix) AZUMA HITOMI 『フォトン』 初回生産限定盤の特典CD『フォトン -reconstruction-』に収録。
2014年3月5日 FLAT livetune adding Yuuki Ozaki(from Galileo Galilei)『FLAT』 尾崎雄貴がゲストボーカルで参加。
2014年4月30日 いつかの、いくつかのきみとのせかい(Galileo Galilei "dog bass" Remix) fhánaいつかの、いくつかのきみとのせかい

出演[編集]

ライブ[編集]

イベント[編集]

  • 2009年09月12日 - SCHOOL OF LOCK! LIVE TOUR YOUNG FLAG 09
  • 2009年12月30日 - RADIO CRAZY
  • 2009年12月31日 - COUNTDOWN JAPAN 09/10
  • 2010年05月22日 - RUSH BALL★R
  • 2010年05月30日 - road to MONSTER baSH 巡業編 ~TOSA baSH~
  • 2010年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010
  • 2010年08月22日 - MONSTER baSH 2010
  • 2010年08月28日 - TREASURE05X 2010 〜WE ROCK!〜
  • 2010年08月29日 - RUSH BALL 2010
  • 2010年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 10/11
  • 2011年01月23日 - MINE★ROCK FESTIVAL 2
  • 2011年05月06日 - Northern United 〜 Hope for TOHOKU
  • 2011年05月15日 - SWEET LOVE SHOWER 2011 SPRING
  • 2011年07月23日 - JOIN ALIVE 2011
  • 2011年08月07日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2011
  • 2011年09月25日 - ANOHANA FES.
  • 2011年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 11/12
  • 2012年04月30日 - Niigata Rainbow ROCK Market 2012
  • 2012年12月29日 - COUNTDOWN JAPAN 12/13
  • 2013年07月28日 - JOIN ALIVE 2013
  • 2013年10月17日 - REDLINE TOUR 2013 10DAYS
  • 2013年11月02日 - 昭和薬科大学 第46回 昭薬祭
  • 2013年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN] 13/14
  • 2014年05月01日 - GOOD ON THE REEL「HAVE A "GOOD" NIGHT vol.16/17/18」
  • 2014年05月10日 - 森、道、市場 2014 〜フランシスコの海へ〜
  • 2014年05月21日 - nicotenアコースティックイベント「nico labo Vol.2」
  • 2014年06月07日 - SAKAE SP-RING 2014
  • 2014年06月28日 - THE NOVEMBERS TOUR -The World Will Listen-
  • 2014年08月03日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2014
  • 2014年09月21日 - 残響祭 10th Anniversary
  • 2014年11月03日 - 日本大学薬学部 第26回 桜薬祭
  • 2014年11月05日 - スペースシャワー列伝 100巻記念公演 第114巻 詩唄の宴
  • 2014年12月28日 - COUNTDOWN JAPAN 14/15
  • 2015年01月11日・25日 - Galileo Galilei × The SALOVERS
  • 2015年03月14日 - HAPPY JACK 2015
  • 2015年03月15日 - LIVE SHUFFLE! 2015
  • 2015年03月21日 - BEA×Zepp Fukuoka presents FX2015
  • 2015年03月22日 - SANUKI ROCK COLOSSEUM 2015
  • 2015年03月26日 - R-BROS.FEST 2015
  • 2015年05月04日 - Niigata Rainbow ROCK Market 2015
  • 2015年05月30日 - Shimokitazawa SOUND CRUISING 2015
  • 2015年06月04日 - PLAY A LIVE 3
  • 2015年06月06日 - SAKAE SP-RING 2015
  • 2015年07月19日 - JOIN ALIVE 2015
  • 2015年08月01日 - ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015
  • 2015年10月31日 - 佛教大学 第49回 鷹陵祭
  • 2015年11月30日 - きのこ帝国「怪獣と猫のツーマンツアー」

ラジオ[編集]

放送局 番組名 放送時間 放送期間
FM北海道 Galileo GalileiのGaliberocca 毎週水曜日20:30 - 20:55 2010年4月7日 - 放送終了
MONOGLOBE うぇぶろっか(笑) 毎週水曜日(地上波放送終了後) 2010年6月9日 - 放送終了
  • うぇぶろっか(笑)ではWEBVerの”おまけ”プログラムとして番組後のアフタートーク&各メンバーのショートコーナーを実施していた。

インターネットラジオ[編集]

テレビ[編集]

放送局 番組名 放送時間 放送期間
スペースシャワーTV Galileo Galileiの犬喰い龍
(MONSTER ROCK)
毎週水曜日 2010年2月10日 - 3月17日

ミュージックビデオ[編集]

監督 曲名
飯嶋和良 「Imaginary Friends 〜モンスターロック STUDIO LIVE Ver.〜」
尾崎雄貴 Hellogoodbye
尾崎雄貴・大日方琢視 青い栞
Galileo Galilei 「夏空 (ONLY SSTV EDITION)」
Galileo Galilei+福居英晃 四ツ葉さがしの旅人
須藤カンジ ハマナスの花
田中裕介 僕から君へ
福居英晃 さよならフロンティア」「夏空」「明日へ
三木孝浩 管制塔(acoustic)
村田朋泰 サークルゲーム
不明 リジー」「サークルゲーム -Studio Live-」「Birthday -Studio Live-

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
ハマナスの花 HTB音楽番組『夢チカ18』3月度オープニングテーマ
auKDDI沖縄セルラー電話連合)「LISMO!」CMソング
夏空 MBSTBS系アニメ『おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜』オープニングテーマ
四ツ葉さがしの旅人 TBS系音楽番組『CDTV』10月度オープニングテーマ
僕から君へ ベネッセコーポレーション進研ゼミ高校講座」CMソング
テレビ神奈川オンガク情報バラエティ『saku saku』1月度エンディングテーマ
管制塔 映画『管制塔』主題歌
青い栞 フジテレビ系アニメ・ノイタミナあの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』オープニングテーマ
フジテレビ系ドラマ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』オープニングテーマ
さよならフロンティア TBS・MBS系ドラマ『荒川アンダー ザ ブリッジ』主題歌
明日へ MBS・TBS系アニメ『機動戦士ガンダムAGE』第1部・フリット編オープニングテーマ
Imaginary Friends 週刊ヤングジャンプ(集英社)の増刊『アオハル』第3弾テーマソング
サークルゲーム 『劇場版 あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』主題歌
フジテレビ系アニメ・ノイタミナ『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』スペシャルオンエア版オープニングテーマ
恋の寿命 読売テレビ日本テレビ系アニメ『まじっく快斗1412』エンディングテーマ
嵐のあとで 劇場アニメ『台風のノルダ』主題歌
クライマー アニメ『ハイキュー!! セカンドシーズン』エンディングテーマ[13]

脚注[編集]

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  1. ^ ナタリー (2010年9月17日). ““10代バンド”としての覚醒を示すニューシングルの全貌を語る”. 2010年9月17日閲覧。
  2. ^ 映画『同級生』パンフレットより
  3. ^ a b c d e f 「快進撃がとまらない!ガリレオガリレイの初素顔」、『JUNON』第38巻第7号、主婦と生活社、2010年7月、 pp.51。
  4. ^ BARKS (2010年2月17日). “Galileo Galilei、原宿でフリーライブ決定”. 2010年9月29日閲覧。
  5. ^ ナタリー (2010年1月13日). “Galileo Galileiがau「LISMO!」CMソングでメジャー進出”. 2010年9月23日閲覧。
  6. ^ Web DeDiew (2010年3月22日). “次世代のモンスターバンド・Galileo Galileiがメジャーデビュー後初の東京上陸ライブ!”. 2010年9月23日閲覧。
  7. ^ Galileo Galileiが“終了””. ナタリー. ナターシャ (2015年1月25日). 2015年1月25日閲覧。
  8. ^ mnaviインタビューVol.54 Galileo Galilei #2 Roland Music Navi
  9. ^ Galileo Galilei Official Website
  10. ^ Galileo Galilei Official Website
  11. ^ mnaviインタビューVol.54 Galileo Galilei #2 Roland Music Navi
  12. ^ Galileo Galilei Official Website
  13. ^ Galileo Galilei「ハイキュー!!」新シーズンに書き下ろしEDテーマ”. 音楽ナタリー (2015年9月14日). 2015年9月14日閲覧。

外部リンク[編集]