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小林麻央

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こばやし まお
小林 麻央[1][2][3]
プロフィール
本名 堀越 麻央(旧姓:小林)
出身地 日本の旗 日本 新潟県小千谷市[4][5]
生年月日 (1982-07-21) 1982年7月21日[1][2][3]
没年月日 (2017-06-22) 2017年6月22日(満34歳没)[1][2][3]
血液型 A型[6][7]
最終学歴 上智大学文学部心理学[7]
所属事務所 セント・フォース(最終所属)[7]
活動期間 2003年 - 2017年
ジャンル 報道・情報・バラエティ
配偶者 堀越寶世(十一代目市川海老蔵
家族 小林麻耶(姉)[6][8]
出演番組・活動
過去 NEWS ZERO
めざましどようび
スローダンス
奇跡体験!アンビリバボー

小林 麻央(こばやし まお、1982年7月21日[7] - 2017年6月22日[1][2][3])は、日本フリーアナウンサー[1][2][3]キャスター[1][2][3]

新潟県小千谷市生まれ[4][5]東京都出身[7]セント・フォース所属[7]

姉はフリーアナウンサー小林麻耶[1][2][3]。夫は歌舞伎俳優の十一代目市川海老蔵[1][2][3]

略歴

新潟県小千谷市生まれ。その後、さいたま市西宮市荒川区と移り住む[9][10]國學院高等学校卒業[11]上智大学文学部心理学科卒業[12]。上智大学在学中に日本テレビ系恋愛トーク番組『恋のから騒ぎ』に出演し注目を集める[6][8]。上智大学卒業後はセント・フォースに所属しフジテレビ系めざましどようび』のお天気キャスターを務める[6][8]

2004年、『ジャンクSPORTS』の「ファンタスティックストーリー」を担当。2004年6月放送の『ピンクヒップガール』(フジテレビ関東ローカル)でドラマに初出演。その後、2005年にビデオシネマ『東京フレンズ』、フジテレビ系月9ドラマスローダンス』などに出演。『めざましどようび』出演開始以降、テレビ番組や女優業に関してはほぼフジテレビ専属状態が続いていたが、2006年1月3日放送の日本テレビ系『太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。』に出演したのを皮切りに、フジ以外の番組にも進出。2006年9月30日、『めざましどようび』のお天気キャスターを卒業。

2006年10月2日から日本テレビ系ニュース番組『NEWS ZERO』のサブキャスター(月 - 木曜担当)を務める(2010年3月31日まで)[6][8]

2007年4月12日からフジテレビ系バラエティ番組『奇跡体験!アンビリバボー』の進行役を担当[7]

2009年11月19日、イベントの記者会見で十一代目市川海老蔵との交際を認めた[13]。交際のいきさつについて、同日の公式ブログで「日本テレビ『NEWS ZERO』のZEROカルチャーでのインタビューがきっかけで知り合いました」と記して、近日中に婚約を行なうことも認めた[14]

2010年1月29日、市川海老蔵と婚約発表会見を行う。3月3日に婚姻届を提出、7月29日にザ・プリンス パークタワー東京で挙式、結婚披露宴を行った。2011年7月25日、第一子である長女を出産[15]。2013年3月22日、第二子である長男を出産[16][17][18]

闘病・死去

2016年6月9日、乳がんを患っていることが、夫の海老蔵による記者会見において明らかにされた[19]

闘病中の2016年9月1日にブログを開設。先途する直前の2017年6月20日まで500回以上更新。250万人以上の読者を集めた[20][21]。ブログで積極的に病状の情報発信を行ったことが評価され、2016年11月21日、英国放送協会 (BBC) の「今年の女性100人」の一人に選出された[22][23][24]

2017年1月9日に放送された夫・海老蔵のドキュメンタリーテレビ番組『市川海老蔵にござりまする』(日本テレビ系)に、入院中の身を押してインタビューに応じる形で出演[25]。これが公の場での最後の姿となった。

2017年6月22日夜、自宅にて逝去。訃報を夫・海老蔵は、翌6月23日、シアターコクーン東京都渋谷区)にて上演中の『市川海老蔵 第四回 自主公演 ABKAI 2017 〜石川五右衛門 外伝〜』公演[26]の昼の部の終了後、同劇場にマスコミ各社を招いて14時30分から行われた記者会見で正式に公表した[1][27][28][29][30]。会見での海老蔵の談によると、前日の21日から喋ることさえできなくなったとのことで、最期は姉の小林麻耶・麻央と麻耶の両親・実の娘と息子・そして海老蔵に看取られながら、『愛している』の言葉を残し息を引き取った[28][27][31]。同時刻に配信された海老蔵のブログでも併せて公表された[32]。34歳没。

堀越家は神道神習教)信者であるため[注 1]、葬儀は神式にて執り行われる[33]

闘病中、劇場でのサポートは海老蔵の母や妹(3代目市川ぼたん)が、自宅でのサポートは麻央の母や姉の麻耶が、病床の麻央に代わり行った[34]

幼い子による看取りへの専門家の反応

上述のように麻央は、2人の子供にも看取られながらこの世を去った。子供の当時の満年齢は上が5歳、下が4歳であったが、死別、離婚虐待等で親や身近な人を喪失した子供へのグリーフサポートを行う「キッズ・ハート・トゥー・ハワイ」(アメリカ合衆国)の創設者兼エグゼクティブディレクターシンシア・ホワイトは「看取りの過程に子供たちを参加させたことはとても良いことです」と語った。日本では親が重病を患った場合、幼い子供に知らせるか否か迷うことが多いが、同氏は「親は病気を告げないことで子供を守っていると思いがちだが、それでは子供との信頼関係を失ってしまう」「子供は知る必要があるし、知る権利がある。知らされない子供は、家の中に秘密があると察知し、仮令親の異変に気付いたとしても知らないふりをする。結果として何もサポートを得られなくなる」と警告している[35]。子供に知らせる時機については「両親が病気を知ったらすぐ」とし、簡単な看病に子供も参加させるべきとしている。病気の判明から死に至る過程を共有することで、子供は親の死後により適応しやすくなるという。また、大人が「子供は強くて勇敢である」と信じることで、子供は自分自身を信じることができ、生涯に渡るグリーフに対応しやすくなるという[36]

公式発表前の報道への批判

小林麻央が死去した翌日の2017年6月23日、海老蔵は記者会見を開く前に「人生で一番泣いた日です」「なるべくいつも通りに過ごします」とブログを更新し、マスコミに対しては「お察しください。改めてご報告させて頂きますので、近隣の方々のご迷惑になるので一先ずお帰り下さいませ」と配慮を求めたが、多くの大手全国紙、スポーツ紙、テレビ局は会見前に小林の死去を報じ、ニュースサイトのコメント欄やソーシャルメディアには非難の声が多数寄せられた[37][38]

人物

エピソード

家族

  • 仲の良い姉妹で、「麻央ちゃん」「お姉ちゃん」と呼び合っている[48]。恋愛の事から仕事の悩みまで、何でも麻耶に相談し、麻耶を尊敬している[49]。麻耶も麻央を非常に可愛がっており、逆に姉から妹を尊敬している所もある[50]
  • 2010年4月19日放送の『SMAP×SMAP』の「BISTRO SMAP」コーナーで、初めて姉妹そろってテレビ番組に出演した[51]。雑誌では、2007年7月2日発売の『BRUTUS』(マガジンハウス、撮影:篠山紀信)で初共演している。
  • 麻央が小さい頃から母親が大事に育てているという観葉植物のベンジャミンを小林家の家宝としてあげている。今では自身の背丈(164cm)を越しているという[52]

主な出演番組

ニュース

ドラマ

  • ディビジョン1 ピンクヒップガール(2004年6月、フジテレビ) - 佐伯えみ 役
  • スローダンス(2005年7月4日 - 9月12日、フジテレビ) - 広瀬歩美 役
  • アンフェア 第1・2話(2006年1月10日・17日、関西テレビ・フジテレビ) - 松本理恵子 役(ゲスト出演)
  • Happy!(2006年4月7日、TBS) - 竜ヶ崎蝶子 役
  • おいしいプロポーズ 第1話 - 第5話(2006年4月23日 - 5月21日、TBS) - 島崎沙織 役(出演は第5話で終了)
  • タイヨウのうた(2006年7月 - 9月、TBS) - 三浦結子 役
  • Happy!2(2006年12月26日、TBS) - 竜ヶ崎蝶子 役

バラエティ他

映画

CM

2010年には事務所の他の所属タレント6名、2011年には小林麻耶と共演

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DVD

写真集・書籍

写真集

書籍

  • 小林麻央のゼロからわかるニュースのキホン 2008(2007年12月7日、日本経済新聞出版社) - ISBN 4532490235
  • 女性のためのゴルフレッスン 小林麻央のかんたんコースデビュー(DVD付)(2008年5月26日、集英社) - ISBN 4081020736
  • 小林麻央のゼロからわかるニュースのキホン 2009(2008年11月4日、日本経済新聞出版社) - ISBN 4532490421

雑誌

  • AERA 対談「小林麻央の聞いてしまおッ。」(2010年1月4日・11日〜4月12日号、朝日新聞出版) - 4月12日号は姉の麻耶と対談

その他

  • 2007年度 映画大使(2007年8月7日任命)
  • ダイヤモンドジュエリーコレクション in Tokyo(2007年11月8日) - 皆藤愛子とモデルとして出演
  • 第2回ブライダルジュエリープリンセス受賞(2008年1月25日)
  • Cent. Force Presents 「SEASONS」(2008年9月5日、青山円形劇場) - セント・フォースの女性キャスターによる朗読劇に出演
  • 第1回ゴールドドリームアワード 文化芸能部門受賞(2008年10月15日)

脚注

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注釈

  1. ^ 十二世市川團十郎の項参照。

出典

  1. ^ a b c d e f g h i 海老蔵さん会見「『愛してる』と言って旅立ちました」”. NHK NEWS WEB. NHK (2017年6月23日). 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  2. ^ a b c d e f g h ORICON NEWS (2017年6月23日). “小林麻央さん死去 34歳”. 朝日新聞digital [and]. The Asahi Shimbun Company. 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  3. ^ a b c d e f g h フリーアナウンサーの小林麻央さんが死去 乳がん闘病、34歳”. 日本経済新聞. Nikkei Inc. (2017年6月23日). 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  4. ^ a b 小林麻央さん(小千谷市出身)が死去”. 新潟日報more. 新潟日報 (2017年6月23日). 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  5. ^ a b 小林麻央さん死去 海老蔵さんの妻 乳がんで闘病”. テレ朝 NEWS - ANN NEWS. テレビ朝日 (2017年6月23日). 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  6. ^ a b c d e 「恋のから騒ぎ」に姉と出演して人気/麻央さん略歴”. 日刊スポーツ. Nikkan Sports News (2017年6月23日). 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  7. ^ a b c d e f g 小林 麻央のプロフィール”. セントフォース公式ホームページ. cent.FORCE Co.,Ltd. 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  8. ^ a b c d 小林麻央さん壮絶死 長男・勸玄くん舞台観劇かなわず”. 東スポweb. TOKYO-SPORTS (2017年6月23日). 2017年6月23日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年6月23日閲覧。
  9. ^ 小林麻央さんブログに“故郷”兵庫への思い”. 神戸新聞 (2017年6月23日). 2017年6月23日閲覧。
  10. ^ 奇跡の島 モン・サン・ミッシェル 潮の満ち引きが育む海の恵み 東北・フランス「カキ」がつなぐ絆”. ボクらの地球. BS朝日. 2017年6月23日閲覧。
  11. ^ いちょう〜國學院高校”. オフィシャルブログ「KOKORO.」 (2016年12月8日). 2017年6月23日閲覧。
  12. ^ オフィシャルブログ「まお日記」プロフィール
  13. ^ 小林麻央、市川海老蔵との交際認める!報道渦中に公の場に登場”. eltha. オリコン (2009年11月19日). 2012年11月18日閲覧。
  14. ^ ご報告”. 小林麻央オフィシャルブログ (2009年11月19日). 2012年11月18日閲覧。
  15. ^ “海老蔵に女児誕生! 麻央が第1子出産”. 日刊スポーツ. (2011年7月25日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20110725-810596.html 2011年7月25日閲覧。 
  16. ^ “海老蔵に長男誕生「亡き父の分まで」”. デイリースポーツ. (2013年3月23日). http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2013/03/23/0005837686.shtml 2013年3月23日閲覧。 
  17. ^ 海老蔵、長男は「勧玄」と命名”. オリコンスタイル. オリコン (2013年5月6日). 2013年5月6日閲覧。
  18. ^ 市川海老蔵、息子の名前の由来明かす!ポイントは「ん」の音”. シネマトゥデイ (2013年5月7日). 2013年5月7日閲覧。
  19. ^ “小林麻央1年8カ月前から乳がん、海老蔵「深刻」”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2016年6月9日). http://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/1660566_m.html 2016年6月9日閲覧。 
  20. ^ 麻央さんブログ最後の更新は20日 「皆様にも、今日 笑顔になれることがありますように」 - 産経ニュース 2017年6月23日
  21. ^ 小林麻央さん死去 闘病ブログで発信 20日に最後の更新 - 毎日新聞 2017年6月23日
  22. ^ BBC 100 Women 2016: Who is on the list?”. 英国放送協会 (2016年11月21日). 2016年11月24日閲覧。
  23. ^ がんと闘病の小林麻央さん、BBCに寄稿 「色どり豊かな人生」”. 英国放送協会 (2016年11月23日). 2016年11月24日閲覧。
  24. ^ 小林麻央さん死去 がん闘病つづるブログに多くが共感 - BBC 2017年6月23日
  25. ^ “小林麻央、インタビューは夫を思い…「何か少しでもできることは」”. デイリースポーツ. 神戸新聞社. (2017年1月5日). https://www.daily.co.jp/gossip/2017/01/05/0009804197.shtml 2017年6月23日閲覧。 
  26. ^ 市川海老蔵 第四回 自主公演 ABKAI 2017 〜石川五右衛門 外伝〜 TOKYU Bunkamura
  27. ^ a b 麻央さん、息引き取る瞬間に「愛している」とひと言 22日夜に死去 市川海老蔵さん会見で明かす - サンケイスポーツ 2017年6月23日14時51分配信(同日15時50分確認)
  28. ^ a b 市川海老蔵、涙で語る「妻・麻央が旅立ちました」 最期の言葉は「愛している」 - 2017年6月23日14時32分配信(同日15時50分確認)
  29. ^ 【ノーカット】市川海老蔵、妻・小林麻央さん死去を報告「愛してる」と言って旅立つ - オリコン公式YouTube 2017年6月23日
  30. ^ 【市川海老蔵さん会見全文】小林麻央さん最期に「愛してる」 - ホウドウキョク 2017年6月23日
  31. ^ 小林麻央さん死去、最後の瞬間家族に見守られ 夫・市川海老蔵へ「愛してる」 - シネマトゥデイ - 2017年6月23日
  32. ^ これから - ABKAI 市川海老蔵オフィシャルブログ Powered by Ameba 2017年6月23日14時29分57秒配信
  33. ^ “海老蔵、麻央さんおくる「御霊遷しの儀」に子供2人と参列”. スポーツ報知. 報知新聞社. (2017年6月25日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170625-OHT1T50245.html 2017年6月26日閲覧。 
  34. ^ 2人の祖母が、海老蔵妹が…麗禾ちゃんと勸玄くんを一丸となって支える - スポーツニッポン 2017年6月24日
  35. ^ “【小林麻央さん死去】「幼い子でも最期を共有すべきだ」 子供ケア専門家語る(1/3)”. 産経新聞. (2017年6月25日). http://www.sankei.com/life/news/170625/lif1706250035-n1.html 2017年6月26日閲覧。 
  36. ^ “【小林麻央さん死去】「幼い子でも最期を共有すべきだ」 子供ケア専門家語る(2/3)”. 産経新聞. (2017年6月25日). http://www.sankei.com/life/news/170625/lif1706250035-n2.html 2017年6月26日閲覧。 
  37. ^ “会見前に小林麻央さんの死去報道… 海老蔵の「お察しください」を無視したマスコミに非難殺到”. BIGLOBEニュース. (2017年6月23日). オリジナル2017年6月23日時点によるアーカイブ。. http://archive.is/hEkeB 2017年6月23日閲覧。 
  38. ^ 小林麻央さん死去。市川海老蔵会見に先んじて第一報の一部マスコミには批判も - Business Journal 2017年6月23日
  39. ^ 「公式プロフィール」(外部リンク掲載)参照
  40. ^ バカラ”. まお日記 (2006年11月27日). 2017年6月23日閲覧。
  41. ^ 「鈴木京香さんのような女優に」小林麻央インタビュー。”. ナリナリドットコム (2005年9月30日). 2017年6月23日閲覧。
  42. ^ ★めがねの話★”. まお日記 (2008年6月3日). 2017年6月23日閲覧。
  43. ^ ようこそ、我が家へ。”. 小林麻央オフィシャルブログ (2006年8月23日). 2012年11月18日閲覧。
  44. ^ 海老蔵「結婚当初思い出す」 麻央のブログに呼応”. デイリースポーツ (2016年9月9日). 2017年6月23日閲覧。
  45. ^ 吉田恵さんと…☆”. 小林麻央オフィシャルブログ (2007年6月4日). 2012年11月18日閲覧。
  46. ^ 大塚愛、麻央さん死去に涙止まらず「私の中の彼女はこれからも消えない」”. マイナビニュース (2017年6月23日). 2017年6月23日閲覧。
  47. ^ a b c 小林麻央さんの言行録「HEYHEYHEY」フジテレビ(2006/7/31)
  48. ^ ”. オフィシャルブログ「KOKORO.」 (2016年9月5日). 2017年6月23日閲覧。
  49. ^ 麻耶と麻央 3年半ぶり“姉妹共演”の裏事情”. 東京スポーツ (2014年10月20日). 2017年6月23日閲覧。
  50. ^ 小林麻耶、妹・麻央を尊敬「私より頼り甲斐があって、いつも優しくて笑顔」”. マイナビニュース (2016年9月6日). 2017年6月23日閲覧。
  51. ^ 麻耶が暴露「麻央は海老蔵から毎日プロポーズを受けていた」”. livedoorNEWS (2010年4月20日). 2017年6月23日閲覧。
  52. ^ 今年の夏、初めての浴衣”. まお日記 (2006年7月4日). 2017年6月23日閲覧。
  53. ^ 産休に入るため、降板。

外部リンク