ニンゲン観察バラエティ モニタリング

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ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
ジャンル バラエティ番組
出演者 MC
ブラックマヨネーズ
小杉竜一吉田敬
ほか
製作
プロデューサー 田村恵里・田崎真洋
佐藤祥(協力P)
畠山渉
制作 TBS
放送
音声形式 ステレオ放送
放送国・地域 日本の旗 日本
公式サイト
2012年10月から2013年3月まで
放送期間 2012年10月24日 - 2013年3月27日
放送時間 木曜日水曜日深夜)0:20 - 0:50
放送分 30分
2013年4月から9月
放送期間 2013年4月25日 - 9月12日
放送時間 木曜日 20:00 - 20:54
放送分 54分
2013年10月から2015年9月
放送期間 2013年10月10日 - 2015年9月24日
放送時間 木曜日 20:00 - 20:54[1]
放送分 54分
2015年10月から2016年3月
放送期間 2015年10月8日 - 2016年3月17日
放送時間 木曜日 19:56 - 21:49
放送分 113分
2016年4月から2017年9月
放送期間 2016年4月7日 - 2017年9月21日
放送時間 木曜日 19:56 - 21:54
放送分 118分
2017年10月から
放送期間 2017年10月5日 - [2]
放送時間 木曜日 20:00 - 21:57[2]
放送分 117分

特記事項:
2013年4月から9月までは19:55 - 20:00に『もうすぐモニタリング』も別途放送。

ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(ニンゲンかんさつバラエティ モニタリング)は、2012年10月24日からTBS系列で放送されているバラエティ番組である。2013年3月27日まで毎週木曜日水曜日の深夜) 0:20 - 0:50[3]JST、以下略)に放送されたが、同年4月25日からは毎週木曜日 20:00 - 20:54[4][5]に枠移動しゴールデンタイム進出を果たした。

概要[編集]

日常生活でありえないシチュエーションを設定し、人々がどのような行動を取るのかを観察する。さまざまなアングルで設置された、隠しカメラによるVTR映像を紹介していく。

いわゆる『ドッキリ』番組のひとつであるが、「一般人をターゲットとしたドッキリ」が多数製作されているのが大きな特徴である[6]。そのため、ドッキリの内容は『重大な決断に関する家族の反応』や『SFのようなシチュエーションが現実に起きたら?』といった心理状況の観察に重きが置かれている。芸能人やスポーツ選手が仕掛け人となる場合でもこの路線が踏襲されているが、こちらは特殊メイクで変装して驚かせるパターンが多い。

当番組のパイロット版として特番『日本中でニンゲン観察こんな時…アナタならどうする!?大実験SP』が、2012年9月12日の19:00 - 20:49に放送された。この番組にベッキーも出演した。

2013年10月29日には、『マツコの日本ボカシ話』が諸事情により放送を休止したことに伴う穴埋めで傑作選として23:58 - 翌0:28に放送され、7カ月ぶりに深夜での放送を行った。

一部の新聞の番組欄では「人間観察バラエティ モニタリング」と「ニンゲン」を漢字で表記されている。

2015年10月8日から、本番組の後続番組『木曜ドラマ劇場』廃枠に伴う後枠を吸収し、本番組を21:49まで延長することで正式に19:56からの2時間番組としてリニューアルされることが同年7月23日に発表された[7][8][9]。TBSで単発特別番組枠でない2時間のバラエティ番組が放送されるのは、2011年10月 - 12月まで水曜21:00 - 22:48枠で放送されていた『ジャパーン47chスーパー』(MBS制作)以来で、TBS制作では初。また木曜20時台が2時間枠になるのは2010年4月 - 2012年9月まで木曜19・20時台に放送されていた『スパモク!!』(ローカルセールス枠)以来3年ぶりで、木曜21時台が2時間枠になるのと木曜20・21時台が2時間のバラエティ枠になるのは開局以来初となる。

2016年4月7日からは、本番組後続のミニ枠『ウエディングステージ[10]終了に伴ってさらに5分拡大し、19:56 - 21:54の放送となった[11]

2016年6月2日の放送は、19:00 - 21:00に『リオ五輪バレーボール世界最終予選 男子5戦 日本の旗 日本×オーストラリアの旗 オーストラリア』を放送するため、64分繰り下げ・4分縮小し、21:00 - 22:54に放送された。

2017年10月5日からは直前番組『プレバト!!』(MBS制作)の拡大に伴い、4分繰り下げ・1分縮小して20:00 - 21:57に変更された[2]

電子番組表では、Twitterの公式ハッシュタグは「#モニタリング」と案内されている(視聴者がこのハッシュタグでツイートしているのを確認したスタッフが公式化した)。

出演者[編集]

MC[編集]

保留[編集]

  • ベッキー - 2016年2月4日放送をもって休養のため欠席

レギュラー[編集]

準レギュラー[編集]

ベッキー、ハリセンボン、DAIGOは日本テレビ系列「天才!志村どうぶつ園」でも共演していた。
但し、速水、DAIGOは不定期でVTR出演するのみでスタジオには出演しない。3時間、4時間SPの時は速水、DAIGOの一方がスタジオ出演する。

主なモニタリング[編集]

孝太郎リサーチ
商店街やスーパーマーケットで通常はありえないサービスや販売を行い、関東と関西を比較してそれぞれの行動を観察する。特に「こんなものがタダで売っていたら」では関東の人は関心がなく買わないで立ち去る人が多く、関西の人は人だかりができるほど集まり、すぐに売り切れる。一般人であるため、ターゲットの人以外は顔にぼかしを入れている。商品を買った、あるいは買わなかったターゲットの人をスタッフが追いかけて理由や感想を聞いたりする。
もしも○○が話しかけたら?話す?話さない?
「ペット」は子供を対象にした企画。他に「自動販売機」「雪だるま」「ぬいぐるみ」などがある。
木部さんシリーズ
開始当初は、変装したベッキーに気づくかを観察するものであった。2016年2月よりしばらくの間休止。
値切り三姉妹が行く
女装した小杉、吉田、笹野が三姉妹(笹野が長女、小杉が次女、吉田が三女という設定)に扮し、商店街を散策して立ち寄った店舗で買った商品を値切りながら練り歩く。
原西ゴリラシリーズ
正式なコーナータイトルは「動物園のゴリラが着ぐるみだったら気付く?気付かない?」
FUJIWARA原西孝幸が、精巧に作られたゴリラの着ぐるみを着て、動物園の入園客に「人間」だと見抜かれるかをモニタリングするコーナー。最初はゴリラらしく振舞うが、徐々にテレビCMの真似など現実のゴリラがやらないようなことまで行う。開始当初は原西だけで行っていたが、2015年6月25日放送のSPからは相方の藤本敏史が加入して2人で行うようになった。原西だけのころには、柔道家・篠原信一が参加して2人で行ったこともある。2015年10月8日の3時間SPでは浅田舞が参加した。
モニタリングアホ四天王シリーズ
JOYトレンディエンジェル斎藤・ジャングルポケットおたけ&太田がどっきりにひっかかる企画[12]
日本全国モニタリングの旅
家族や恋人に感謝の気持ちを込めて、何らかのサプライズを行いたいなど、視聴者からの依頼を速水もこみちが協力する企画。
もしも学校に芸能人が潜入したら気付く?気付かない?
芸能人が学校に教育実習生と称して生徒に気付かれるかをモニタリングする。芸能人は気付かれないように変装をして教室に入り授業をする。
生徒には学校の紹介VTRの撮影として生徒たちの様子を撮影している。尚、放送内では一部の生徒の顔に、ぼかしが入れられている[13]
世にも奇妙なモニタリング
「もしもどこでもドアが存在したら」など、現実には起こりえないことを目撃した時の反応をモニタリングする。
もしも芸能人が変装して実家に帰ったら親は気付く?気付かない?
芸能人の実家のもとへDAIGOが偽番組の取材と称して訪問し、芸能人がADなどに扮してその撮影に参加。変装した芸能人に親が気付くかどうかをモニタリングする。

上記のほか、一般人夫婦やカップル、芸能人をターゲットにしたどっきり企画などがある。(※土屋太鳳がチアリーダーになって応援してくれる「たおうえん」、TBS系連続ドラマなど)

ネット局[編集]

パイロット版[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送形態
関東広域圏 TBSテレビ(TBS) TBS系列 2012年9月12日 19:00 - 20:49 製作局
北海道 北海道放送(HBC) フルネット
宮城県 東北放送(TBC)
福島県 テレビユー福島(TUF)
静岡県 静岡放送(SBS)
富山県 チューリップテレビ(TUT)
石川県 北陸放送(MRO)
中京広域圏 中部日本放送(CBC)
宮崎県 宮崎放送(MRT)
沖縄県 琉球放送(RBC)
青森県 青森テレビ(ATV) 2012年9月12日 20:00 - 20:54 短縮バージョン
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
山形県 テレビユー山形(TUY)
山梨県 テレビ山梨(UTY)
新潟県 新潟放送(BSN)
長野県 信越放送(SBC)
近畿広域圏 毎日放送(MBS)
鳥取県島根県 山陰放送(BSS)
岡山県・香川県 山陽放送(RSK)
広島県 中国放送(RCC)
山口県 テレビ山口(tys)
愛媛県 あいテレビ(itv)
高知県 テレビ高知(KUTV)
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
長崎県 長崎放送(NBC)
熊本県 熊本放送(RKK)
大分県 大分放送(OBS)
鹿児島県 南日本放送(MBC)

レギュラー版[編集]

深夜時代[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ
関東広域圏 TBSテレビ(TBS) TBS系列 2012年10月24日 - 2013年3月27日 木曜水曜深夜) 0:20 - 0:50 製作局
北海道 北海道放送(HBC) 同時ネット
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
山形県 テレビユー山形(TUY)
静岡県 静岡放送(SBS)
石川県 北陸放送(MRO)
中京広域圏 中部日本放送(CBC)
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
岡山県・香川県 山陽放送(RSK)[14] 2012年10月31日 - 2013年4月23日 火曜 23:53 - 翌0:23 27日遅れ
宮城県 東北放送(TBC) 2012年11月5日 - 2013年1月7日[15] 月曜 23:50 - 翌0:20 12日遅れ
新潟県 新潟放送(BSN) 2012年11月6日 - 2013年4月2日 火曜(月曜深夜) 0:20 - 0:50
青森県 青森テレビ(ATV) 2012年11月6日 - 2013年4月9日 火曜(月曜深夜) 0:25 - 0:55
広島県 中国放送(RCC) 2012年11月8日 - 2013年3月28日 木曜(水曜深夜) 0:50 - 1:20 14日遅れ[16]
大分県 大分放送(OBS) 2012年11月8日 - 2013年3月14日 木曜(水曜深夜) 0:55 - 1:25 7日遅れ[17]
近畿広域圏 毎日放送(MBS) 2012年11月15日 - 2013年3月28日 28日遅れ[17][18]

単発・不定期放送[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送日時 放送回
鹿児島県 南日本放送(MBC) TBS系列 2012年12月2日 15:00 - 16:00
2013年3月27日(26日深夜) 0:10 - 0:40
2013年4月25日(24日深夜) 0:35 - 1:05
第1回
未定
未定
長崎県 長崎放送(NBC) 2013年1月20日 14:00 - 14:30 不明
山口県 テレビ山口(tys) 2013年3月31日 15:54 - 16:54
2013年4月24日 23:58 - 翌0:58
未定
富山県 チューリップテレビ(TUT) 2013年3月28日(27日深夜) 0:00 - 0:30
2013年3月30日(29日深夜) 0:40 - 1:10
未定
未定
愛媛県 あいテレビ(itv) 2013年4月6日 15:54 - 16:54 未定

全国ネット昇格後[編集]

放送対象地域 放送局 系列 放送期間 放送日時 遅れ日数
関東広域圏 TBSテレビ(TBS) TBS系列 2013年4月25日 - 木曜 20:00 - 21:57 制作局
北海道 北海道放送(HBC) 同時ネット
青森県 青森テレビ(ATV)
岩手県 IBC岩手放送(IBC)
宮城県 東北放送(TBC)
山形県 テレビユー山形(TUY)
福島県 テレビユー福島(TUF)
山梨県 テレビ山梨(UTY)
新潟県 新潟放送(BSN)
長野県 信越放送(SBC)
静岡県 静岡放送(SBS)
富山県 チューリップテレビ(TUT)
石川県 北陸放送(MRO)
中京広域圏 CBCテレビ(CBC)
近畿広域圏 毎日放送(MBS)
鳥取県・島根県 山陰放送(BSS)
岡山県・香川県 山陽放送(RSK)
広島県 中国放送(RCC)
山口県 テレビ山口(tys)
愛媛県 あいテレビ(itv)
高知県 テレビ高知(KUTV)
福岡県 RKB毎日放送(RKB)
長崎県 長崎放送(NBC)
熊本県 熊本放送(RKK)
大分県 大分放送(OBS)
宮崎県 宮崎放送(MRT)
鹿児島県 南日本放送(MBC)
沖縄県 琉球放送(RBC)
日本全域 TVer ネット配信 2015年11月 - 木曜 22:00 更新 最新話限定で無料配信
GYAO! 2013年4月 - 土曜 17:00 更新
備考
  • 2014年1月9日放送のスペシャルについて、第1部(18:45 - 19:00)はTBS・北陸放送の2局のみの放送となり、TBS・北陸放送以外の上記各局では第2部(19:00 - 20:54)のみネット。

放送時間の変遷[編集]

期間 放送曜日 放送時間(日本時間
2012.10.24[3] 2013.03.27[3] 木曜日(水曜日深夜) 00:20 - 00:50(030分)
2013.04.25 2013.09.12 木曜日 20:00 - 20:54(054分)
2013.10.10 2015.09.24 木曜日 19:56 - 20:54(058分)[1]
2015.10.08 2016.03.17 木曜日 19:56 - 21:49(113分)
2016.04.07 2017.09.21 木曜日 19:56 - 21:54(118分)
2017.10.05 現在 木曜日 20:00 - 21:57(117分)

スタッフ[編集]

※=ゴールデン進出時から参加。•=2014年11月27日時点での加入。

  • ナレーター:平野義和(※)、垂木勉(2015年10月8日より)、菊地心寧、銀河万丈(銀河→※)
  • 構成:藤田俊哉、木南広明、佐藤大地、小山賢太郎、山形遼介、落合悠貴、坂田至(坂田→※)
  • TM:八木真(※)
  • TD:梶谷美保(※)
  • VE:二階堂隼(※)、對間敏文(對間→一時離脱→復帰)、竹若章、青木智奈未、森竜二(竹若~森→共に※)
  • CAM:中里子、白川里子(共に※)
  • VTR:武冨友香(※)
  • 照明:紺野淳一(※)
  • 音声:藤井忍
  • 美術:太田卓志
  • 美術制作:岩城正和•、田中秀和(※)、小栗綾介(※)
  • 装置:相良比佐夫(※)
  • 操作:椋野慎介(※)
  • アクリル装飾:青木剛(※)
  • 特殊装置:勝大輔•
  • メカシステム:庄子泰広(※)
  • 電飾:小林伊織
  • 装飾:篠原直樹
  • 衣裳:渥美智恵
  • 持道具:畠山浩義(※)
  • ヘアメイク:西村紘美(※)
  • EED:黒田昌志
  • MA:阿部雄太
  • 音効:清水康義
  • リサーチ:フルタイム
  • CG:松山真浩
  • TK:伊藤佳加(※)
  • デスク:曽我益千子、伊藤藍、市村友希(共に※)
  • 技術協力:IMAGICA、デジデリック(※)、東通VALSE inc、Style-O、東京オフラインセンター(※)
  • 協力:スコープ(※)
  • 編成:高橋正尚(※)
  • 宣伝:山岸信良、落合真美(共に※)
  • AD:山浦久弥、松尾卓磨、岩下力矢、加藤大輝、今関晋太郎、阿久津大、伊藤広祥、有馬奈生、佐々木華愛、高橋沙紀、高津摩理愛、卜部将斗、貴田涼介、長棟はなみ、岡本滉祐、遠藤佑将、後藤玄希、佐藤瞳、山田裕也、山浦裕斗、山口駿ほか
  • 制作進行:高橋隼人(高橋→2015年10月より)、庄子伸正(庄子→※)
  • AP:橘昌余、松本あゆみ、山口亜里泳、佐藤恵里、宍戸透、山野江美香(全員→※)
  • ディレクター:太田和騎、足立達哉、赤阪千明(赤阪→以前は、AD)、須藤駿(俊)、滝島春樹、筏津英一、千賀省平、佐藤宏樹、西村啓志、堀瑛梨紗、福田翔吾、菊地翔、北圭吾、津田英明、高岡猛(高岡→•、一時離脱→復帰)、近藤貴浩(近藤→一時離脱→復帰)、藤田亘、佐藤貴之、唐川英明(唐川→以前は、AD)、堀瑛梨沙、田中慶、北嶋(島)浩久、柳沢光一郎、二上義久、青柳剛、持田謙二、百々隆了、大谷真也、井手俊輔、吉倉瑞穂、有馬基揮(須藤以降全員→※、田中・北嶋→共に一時離脱→復帰、百々→2016年11月より一時期制作進行、一時離脱)(週替り)
  • 演出:小田切大輔(※)、木村大介、後藤美和、村上俊教(村上→深夜時代は、ディレクター)、大谷眞純(大谷→以前は、ディレクター)
  • 協力プロデューサー:田村恵里(※、2014年4月10日 -以前は、プロデューサー)、田崎真洋(※、2016年4月 - )、佐藤祥(※、2018年8月 - )
  • プロデューサー:畠山渉(深夜時代は、編成)
  • 制作:TBSテレビ制作局制作2部
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ[編集]

  • 総合演出:立浪仁志
  • ナレーター:野島裕史真地勇志[19]服部伴蔵門奥田民義(真地~奥田→※)
  • 構成:松田敬三、永野たかひろ、依田龍介(永野・依田→※)、堀越裕之
  • TM:長谷川晃司、荒木健一、近藤明人(荒木・近藤→※)
  • TD:中村年正
  • CAM:柳田智明
  • 照明:根岸朋之
  • 照明:中川清志(※)
  • 美術制作:矢部香苗、澁谷政史(澁谷→※)
  • 装置:谷平真二
  • 操作:高久紀子
  • 持道具:寺澤麻由美、岩本美徳、小松絵里子(岩本・小松→※)
  • 特殊装置:高橋出(※)
  • ヘアメイク:石月裕子、梅原恵里(梅原→※)
  • イラスト:今野さと子
  • デスク:大島史子、後藤央、西岡知子、川野友美、石川夏海(後藤~石川→共に※)
  • 技術協力:PROJECT80
  • 編成:保津章二、中島啓介、辻有一(共に※)
  • 宣伝:田中瑞穂、酒井美沙樹、國井応起(酒井・國井→※)
  • AD:三田泰子、宮慎司、金城一希、上野草太朗、津和真季、佐脇基之(佐脇→※)、中村優、井上知奈美、俵木花純
  • AP:渡辺舞、加藤浩明、市川舞子、伊達和輝、竹原百利子、田中智子、西田早耶香(加藤~西田→※)
  • 制作進行:須山英治•
  • ディレクター:立浪貴司、岸宏美、長久保彰宏、川島優子、高田脩、川名良和、藤原将人、渡部修平、伊藤義、堀敬介、小林一丈、高橋行広(川島・渡部以降全員→※)
  • CP(チーフプロデューサー):菊野浩樹(2012年10月24日 - 2014年2月27日)
  • 制作協力:Hi-STANDARD

脚注[編集]

[ヘルプ]
  1. ^ a b この期間は一度も通常の放送時間で放送されなかった。
  2. ^ a b c TVステーションダイヤモンド社、関東版2017年20号、68頁。
  3. ^ a b c 初回・2012年12月19日放送分・最終回は、いずれも水曜23:50 - 翌0:50。
  4. ^ TBS他一部の地域では19:55 - 20:00に『もうすぐモニタリング』も別途放送される。
  5. ^ 初回は19:00 - 20:49にゴールデン進出初回2時間拡大版で放送された。
  6. ^ 1970〜80年代のドッキリ番組では一般人をターゲットにした企画が多数放送されていたが、名誉毀損の問題や放送倫理の厳重化等の理由から90年代以降はほとんど姿を消していた。
  7. ^ 木9ドラマ“終了”へ…「渡鬼」など名作シリーズ輩出 SASNSPO.COM 2015年7月23日閲覧。
  8. ^ TBS:10月改編は“小幅” 「いまは体力をつけて育てる時期」 毎日新聞 2015年9月1日閲覧。
  9. ^ 枠拡大後初回は開始時刻を19:00前倒し拡大して、3時間スペシャルを放送した。
  10. ^ 関東地区のみ放送。他地区では別番組に差し替え。
  11. ^ 拡大後初回は19:00からの3時間スペシャルを放送。
  12. ^ モニタリング・バックナンバー
  13. ^ 放送時にその生徒の顔が映ることに対して、生徒本人と家族の同意が得られなかったためと思われる。
  14. ^ 2013年1月17日までは木曜(水曜深夜) 0:20 - 0:50に7日遅れで放送していた。
  15. ^ 2013年4月に深夜の穴埋め番組として単発で放送。
  16. ^ 最終回SPは1時間遅れで放送された。
  17. ^ a b 2012年11月1日放送分から開始。初回SPは放送なし。
  18. ^ 初回ではないSPも放送なし。最終回SPも放送なし。
  19. ^ 2時間番組に拡大後21時台に他局で担当番組があったため垂木勉と交代・降板

外部リンク[編集]

以下は番組から誕生したキャラクター
TBS 木曜(水曜深夜)0:20 - 0:50枠
前番組 番組名 次番組
タカトシの時間ですよ!
※前日23:50 - 0:50
ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
(2012.10.24 - 2013.3.27)
アーティスト
※0:28 - 0:58
TBS 木曜19:55 - 19:56枠
とっておき日本
※19:55 - 20:00
もうすぐモニタリング
(2013.4 - 2013.9)
【この番組までTBS制作・ローカルセールス枠】
プレバト!!
※19:00 - 19:56
【1分拡大】
【ここから毎日放送制作・全国ネット枠
TBS 木曜19:56 - 20:00枠
とっておき日本
※19:55 - 20:00
もうすぐモニタリング
(2013.4 - 2013.9)

ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
(2013.10.10 - 2017.9.21)
【この番組までTBS制作】
プレバト!!
※19:00 - 20:00
【4分拡大】
【ここから毎日放送制作】
TBS系列 木曜20:00 - 20:54枠
ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
(2013.4.25 - )
-
TBS系列 木曜20:54 - 21:00枠
JNNフラッシュニュース
【1時間繰り下げ・4分短縮】
ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
(2015.10.8 - )
-
TBS系列 木曜21:00 - 21:49枠
37.5℃の涙
※21:00 - 21:54
【ここまで木曜ドラマ劇場枠】
(2015.7.9 - 9)
ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
【ここからバラエティー枠】
(2015.10.8 -)
-
TBS 木曜21:49 - 21:54枠
ウエディングステージ
(2015.10.8 - 2016.3.31)
【ここまでローカルセールス枠】
ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
(2016.4.7 -)
【ここからネットワークセールス枠】
-
TBS系列 木曜21:54 - 21:57枠
JNNフラッシュニュース
【3分繰り下げて継続】
ニンゲン観察バラエティ
モニタリング
(2017.10.5 - )
-