ハマカーン

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ハマカーン
メンバー 浜谷健司
神田伸一郎
結成年 2000年
事務所 キーストンプロケイダッシュステージ
活動時期 2000年 -
出会い 東京農工大学柔道部
芸種 漫才コント
ネタ作成者 両者
現在の代表番組 テイバン.tv
過去の代表番組 爆笑オンエアバトル
ラジかるッ
キャラ☆キング
バイキング
同期 オードリーなど
公式サイト 公式プロフィール
受賞歴
第5回お笑いホープ大賞 準優勝
第8回漫才新人大賞 大賞
THE MANZAI 2012 優勝
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ハマカーンは、ケイダッシュステージに所属しているお笑いコンビ2000年に結成。2006年8月まではキーストンプロに所属。THE MANZAI 2012優勝者。

メンバー[編集]

浜谷 健司(はまたに けんじ、1977年11月19日(38歳) - ) - 担当はツッコミ(以前はボケ担当だった)。立ち位置は左。

  • 埼玉県入間市出身。O型。
  • 入間市立黒須中学校卒、狭山ヶ丘高等学校卒、東京農工大学工学部電子情報工学科 応用物理学コース卒、同大学院中退[1]
  • 視力が悪く、コンタクトレンズを使用していることを自身のブログなどで明かしている。
  • 眉毛について、形(「ハ」の字)は父親から、濃さは母親からの遺伝だという[2]
  • 「強くなりたきゃパンを食え」(自分たちの著書のタイトルにもなっている)、「ギャンブルする奴には金を貸す」などの“名言”がある[3]
  • 実家の二軒隣がしずる池田一真の実家。
  • 家族は両親と兄が1人。
  • 芸人仲間らでのグループとして、「浜谷塾」(メンバーは同じ事務所の後輩コンビ、トム・ブラウンら)、「下衆会」(メンバーはキーストンプロ時代の同じ事務所仲間、ハイスパットら)がある[4]
  • 音痴[5]。またリズム感がなく、手拍子が音楽とどんどんずれていく習性を持つ。
  • 柔道二段、黒帯所有。TBS炎の体育会TV』の芸人最強軍として計4回参戦している。接待柔道ができる[6]
  • かつて漫画喫茶でアルバイトをしていたことがある[7]
  • 昆虫に詳しい。一押しの昆虫は「ツノゼミ」。ゴキブリにも造詣が深い[8]
  • ギャンブルを好み、パチンコ・パチスロを主に行っていたが[9]、競馬にも熱中している[10]。そのため、しばしばネタにも騎手の名前などが登場するようになった。
  • 2013年7月28日に渡辺正行のマネージャーと入籍[10]

神田 伸一郎(かんだ しんいちろう、1977年3月12日(39歳) - ) - ボケ担当。(以前はツッコミ担当だった)立ち位置は右。

  • インドネシアジャカルタ生まれ。神奈川県川崎市育ち。O型。
  • 川崎市立住吉中学校卒、桐光学園高等学校卒、東京農工大学農学部応用生物科学科卒、同大学院(生物制御科学科植物病理学研究室)中退[1]
  • 3人姉弟の第二子で姉は神田うの。弟の昇二郎は元俳優(現在は会社員)。
  • SMAP木村拓哉とは再従兄弟同士である。
  • レーシック手術をしたため、2006年から伊達メガネをかけて舞台に出ている[11]
  • メガネを操る「メガネブーメラン」という一発ギャグを持つ。
  • 2011年8月に膝の手術をした。このためハマカーンはこの年のキングオブコント予選にはエントリーしなかった。また、学生時代、浜谷とともに柔道部だったが、この手術をきっかけに柔道をやめた。
  • 現在は料理が趣味で、料理に使う野菜をベランダで育てている[12]。また、姉の影響で美容スイーツなど普通なら女性しか知らないような情報を知っている。また、フェイスパックゲルマニウムローラーを愛用するなど、神田の女性的な側面は漫才で度々ネタにされている。
  • 大喜利を好み、2013年正月の「フットンダ王決定戦2013」では決勝戦に進出した。
  • 絵が上手く、隔月で行っているトークライブのアンケート用紙には毎回本人たちの似顔絵などイラストが描かれている。
  • 同じ事務所の後輩であるヘラクレス(現在は解散)と仲がよく、井上和則沢田純平との3人で「神田王国」なるチームを形成している。“地位”の位置づけは神田が国王、沢田が大臣、井上は平民。2012年10月26日3人で「神田王国〜舞踏会〜」と題し漫才・コント及びトークや企画を盛り込んだライブを行った[13]
  • かつてコンビニやファミレスでアルバイトをしていた。コンビニでは須藤敬志トレンディエンジェル)と一緒に働いていた[14]
  • かつて「フィギュアフォーレッグロック」と言うバンドを組んで活動していたことがあった。バンド名は4の字固めのこと。メンバーは他にHi-Hi岩崎、ねじ佐々木ら[15]
  • 大の酒好きで酒も強い。ただし2011年頃痛風の兆候があらわれて以降はビールを多少ひかえている[16][17]
  • 足裏マッサージが大好き[18]
  • 芸人を始めたてのとき、神田うのの弟という事で注目されるのが嫌で、公表していなかった。親しい芸人にだけは教えていたが、当時東京スポーツに連載をもっていた髭男爵の山田からのリークで同紙に記事が出てしまった[19]。それ以降は、うのとハマカーンが一緒に仕事をすることも多くなり、うののブログにハマカーンに関する記述もされるようになった。

略歴[編集]

ネタ[編集]

  • 主に漫才。ハマカーン単独ライブ等ではコントをメインとすることもあるが、いわゆる正統派漫才を主とする。
  • 漫才では、神田が行う携帯電話の機種変更や金魚すくいなど、当たり障りの無い普通の行為に対して浜谷が物騒な例えで大げさに否定するというスタイルのネタを行う。その際、浜谷が神田の行動を「下衆の極み」、「鬼畜の所業」、「人にあらず」、「地獄の鬼すら反吐吐く所業」、「天に唾する行為」、「人の姿をした悪魔の所業」、「来世人に生まれると思うなよ」などの決め台詞で非難する。ネタの締めでは神田が強引に話を終わらせ、浜谷が神田を問い詰めながらも一緒に頭を下げてハケていく形を定番にしている。「下衆の極み」は「北斗の拳」からインスパイアされたネタだという[22]
  • 2012年の『THE MANZAI』ではスタイルを一転させ、神田の女子的目線から放たれるウザい意見に浜谷が感情的に突っ込み、それに対して神田が奇妙に理論的な理屈でやりこめて浜谷が思わず反省してしまうというネタを演じ、見事優勝する。このネタ中でも半ば強引に前述の決め台詞を織り交ぜていた[23]
  • かつては神田はネタの最後にバレリーナのように腕を前に下ろしてお辞儀し、浜谷は江戸っ子のようなお辞儀をしていた。なおお辞儀をやめた理由について二人は「「オンエアバトル」レギュラー放送終了(2010年3月)を期にやめた」とインタビューで談話している[24]
  • 深夜帯のテレビやラジオでは下ネタを話すこともあるが、ネタにはあまり使わない。

エピソード[編集]

  • お笑いを始めたきっかけは神田が『爆笑オンエアバトル』を見ていて、番組に触発されて浜谷を誘ってコンビ結成。浜谷は元々お笑いには興味が無く、お笑いを全てコントだと思っていた。[25]
  • ハマカーンというコンビ名の由来は機動戦士Zガンダムのキャラクター「ハマーンカーン」ではなく、2人の名字「谷(ハマタニ)」と「田(カンダ)」を組み合わせたものである。結成したばかりの頃は「浜谷神田」の名前でライブに出演し続けていたが、ライブ共演を通じて仲良くなった小野まじめ(クールポコ)にコンビ名を略されて「ハマカンちゃん」とよく言われていたことから、これを採用。なお「カーン」と伸ばしたのはその場ノリだったという[26]
  • 『爆笑オンエアバトル』では安定した成績を記録しており、2度のオフエアも413KB、417KBと高いキロバトルによるもの、2005年1月から2007年11月まで12戦連続オーバー450KBを叩き出していた(最低KBは361KB)。チャンピオン大会には第6回から5年連続で出場、3年連続でファイナルに進出しており第8回ではタカアンドトシに次いで2位となり、2000年以降結成したコンビとしての初の快挙も第9回チャンピオン大会でNON STYLEに先を越されてしまった。第10回ではセミファイナルでまさかの敗退となる。ちなみに、神田は姉の神田うのに「爆笑オンエアバトルで優勝してきなさい」と言われる事が多々あるとのこと。なお、第11回では年間ランキング21位であったが、オードリーイワイガワがスケジュール都合により大会辞退したため、上々軍団と共に繰り上げ出場となり、21位以下として初めてのチャンピオン大会ファイナル出場となった(結果は5位)。
    • しかし2008年4月17日放送では、収録時のネタ中にスタッフのミスでネタ終了時の音声を流してしまい、審査対象外となり審査および計量は行われなかった。神田は自身のブログでこのことについて「ぶつけることの出来ない怒りと悔しさでいっぱい」と嘆いている(この回は戦績に含まれなかった)。その後同じネタで再参戦し、見事オンエアされた。このときのネタは22回目で初のコントであった。
  • 『キングオブコント2009』の準決勝ではこの年のチャンピオンである東京03の直後のネタ順であり、『M-1グランプリ2008』の敗者復活戦でも後に決勝の舞台でこの日の最高評価を受けることになるオードリーの直後のネタ順であったなど、結構大きな大会でついてないことが多い。前述の敗者復活戦ではネタの冒頭に「いったんオードリーのことは忘れて下さいね!!」とアドリブで発言していたほどネタ順にプレッシャーを感じていた。
  • 前述の様に二人とも柔道をやっており、両者とも黒帯所有者。段位は浜谷が2段で得意技は内股、神田は初段で得意技は谷落
    • このうち浜谷は現在も柔道を継続中(所属先・吉田道場梅丘道場)で2010年第4回吉田道場杯柔道大会で「(当時)35歳以下有段者の部」で3位に入賞。
    • 神田は2010年ころより足の靭帯断裂など怪我が相次いだうえ、2011年夏に膝の手術を受けたのを期に柔道をやめた(神田自身のtwitterで公表)。
  • 「姉弟で事務所が違うことへの配慮」「実力で売れて生きたい」などの理由から、神田はかつてはうのの弟であることをあまりアピールしておらず、弟だからという理由で来たインタビュー依頼を断ったこともある。しかし、姉の結婚発表時や結婚式の時期に日刊ゲンダイや各局のワイドショーで取り上げられたりコメントを求められてからは、姉がプロデュースしたパンストをハンカチのかわりに使ってみせたり、「うので〜す。」と発言したり、「お姉ちゃ〜ん見てる?」と画面に手を振るなど、徐々にネタにするようになってきた。
    • その様なことや、ほぼ同期で同じ事務所のオードリーどきどきキャンプが売れ出したため、しばしば「バーター芸人です」と自虐的に述べている。また「『顔もそれなりに良くて、頭も良くて、ネタも面白いから次来る』と言われて9年経ってしまった」とも言っている。
  • 浜谷は間違えてクレアラシルの洗顔料で歯を磨こうとした事がある。また、神田は縁日での女子トイレの行列を屋台と思って並んでしまったり、「テイクアウト」を「テイクオフ」と言ってしまったりした事があるなど、お互い天然ボケを思わせる逸話がある[27]
  • 浜谷がよく着ている黄緑と黄色を基調としたシャツは、事務所の先輩である前田健に買ってもらったもの。
  • 浜谷は、うのが結婚した際、祝儀として10万円を納めた。すると神田姉弟の父親から「莫大な財産を頂いてしまって、大丈夫ですか?」と心配された[28]
  • その翌年のお正月に、うのがお年玉と称して浜谷に7万円を戻してくれた。その際「浜ちゃんお祝いありがとう。でも10万円も頂くのは申し訳なくて全額お返ししようと思ったんだけど、それはあまりに失礼だと母に窘められたから3万円だけ頂いて残りはお返しするね」と浜谷本人に言ったという[23]
  • うのはハマカーンのライブに美川憲一と来たことがある。ハマカーンのライブなので自分は目立っちゃいけないと大きな帽子をかぶり顔を隠していたが、その少女マンガに出てくるような帽子が大きすぎて逆に目立ってしまった[29]
  • 浜谷は、同じ事務所の先輩オードリー春日と仲が良い。
  • 神田は20歳前後の頃通商産業省キャリアであった父の赴任に母とともに同行しウィーンに在住していた時期がありドイツ語が話せ、公式プロフィールにも「特技・(のひとつとして)ドイツ語」と掲載。ただし2012年3月27日の自身のtwitterで「電車内に乗り合わせた女性二人がドイツ語で会話していたが所々しかわからなくなっていた。(当時)15年はドイツ語を喋っていないから」の旨をツイートしている。
  • 東貴博座長の「FIRE HIP'S」2012年度公演『ハートブレイク・ダンス!』にて「Choo Choo TRAIN」のダンスを披露。まるまる1曲踊ることができる。
  • 『THE MANZAI 2012』優勝直後に明かしたところによると、前年の2011では優勝を意識する余り決勝で緊張がとれず、本来の演技ができなかった。2012では、これを心配した東貴博が緊張をほぐすため決勝前夜に二人を呼び、前祝いと称して飲み明かしたのが功を奏した。また神田は優勝が決まった際に感極まって泣きながらその場にしゃがみ込み、司会を務めたナインティナインから「女の子みたい」と突っ込まれていた[30]
  • 2014年3月28日から2年間、母校の東京農工大学の広報大使に就任[31]
  • 2016年1月に発覚したベッキーゲスの極み乙女。川谷絵音の不倫疑惑騒動の余波で、浜谷は「元祖ゲスの極み」と称するようになった[32]

テレビ番組への主な出演歴[編集]

現在のレギュラー番組[編集]

準レギュラー番組[編集]

過去のレギュラー番組[編集]

単発出演[編集]

ドラマ[編集]

ラジオ[編集]

過去のレギュラー番組[編集]

映画[編集]

  • いぬばか(2009年)- 浜谷のみ(キム・ヒョンジュン役)

CM[編集]

雑誌[編集]

DVD[編集]

  • 対象年齢5歳以上
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.1
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.2
  • エンタの味方! THE DVD ネタバトルvol.3
  • ハマカーン in エンタの味方!爆笑ネタBEST10 (2008年発売・発売元:TBS)
  • デジタルコメディラボ カフェ・ド・トリコ (2010年発売・発売元:バップ
  • ハマカーンネタベスト「カードボード、ウォレット&スリー・ボクサーパンツ」(2010年発売・発売元:ポニーキャニオン
  • ハマカーンネタベストDVD2013「KIWAMI」(2013年8月14日発売)

書籍[編集]

  • 下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え(2013年6月発行・ぴあ

ネット配信[編集]

出典[編集]

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  1. ^ a b 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.8-14「浜谷と神田 道を標してあげよう」の章
  2. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.124
  3. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.105
  4. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.106-107
  5. ^ エンタの味方』DVD第3巻
  6. ^ 明日「ジャニ勉」でハマカーン浜谷が関ジャニ∞を柔道接待”. お笑いナタリー (2013年6月11日). 2015年6月15日閲覧。
  7. ^ 「あの著名人は、どんなアプリを使ってるの?」〜ハマカーン編〜”. exciteニュース (2014年4月1日). 2015年6月15日閲覧。
  8. ^ ハマカーン・ゴキブリ”. Webもば笑ねた (2011年3月4日). 2015年6月15日閲覧。
  9. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.157など
  10. ^ a b ハマカーン浜谷、激怒! 的中馬券を後輩が処分”. サンケイスポーツ (2013年8月17日). 2015年6月15日閲覧。
  11. ^ 女子に大人気の“メガネ男子”! モテるフレームの選び方”. girlswalker.com (2013年1月18日). 2015年6月15日閲覧。
  12. ^ 5/30の告知”. ハマカーン神田のお料理ブログ (2015年5月20日). 2015年6月15日閲覧。
  13. ^ 神田王国~舞踏会~”. ハマカーン神田のただいま勉強中 (2012年10月20日). 2015年6月15日閲覧。
  14. ^ 約束果たしたよ。”. トレンディエンジェルたかしの「秋葉原より愛を込めて・・・」 (2012年12月18日). 2015年6月15日閲覧。
  15. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.98-99
  16. ^ セレブの仲間入り?ハマカーン神田「姉のパーティーで胸を張れる」”. スポーツニッポン (2013年4月1日). 2015年6月15日閲覧。
  17. ^ TVでた蔵「2013年6月2日放送 駆け込みドクター!運命を変える健康診断」”. ワイヤーアクション (2013年6月2日). 2015年6月15日閲覧。
  18. ^ 足裏”. ハマカーン神田のただいま勉強中 (2006年11月23日). 2015年6月15日閲覧。
  19. ^ TVでた蔵「2013年2月26日放送 芸人報道」”. ワイヤーアクション (2013年2月26日). 2015年6月15日閲覧。
  20. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.16-17
  21. ^ 漫才協会に所属していないコンビとしては初の大賞受賞である。
  22. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.174
  23. ^ a b 攻めの神田、受けの浜谷。ハマカーン『下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え』(2)”. exciteニュース (2013年7月30日). 2015年6月15日閲覧。
  24. ^ 週刊朝日 2013年8月30日号 p.102-106「マリコのゲストコレクション(679)」
  25. ^ 『爆笑オンエアバトル5』(双葉社、69ページ)
  26. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.21
  27. ^ FLASH 2013年8月20日号 ハマカーンインタビュー
  28. ^ 攻めの神田、受けの浜谷。ハマカーン『下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え』(1)”. exciteニュース (2013年7月30日). 2015年6月15日閲覧。
  29. ^ ざわちん、ものまねメイクで向井理に変身「ポイントは涙袋」”. アメーバニュース (2014年10月20日). 2015年6月15日閲覧。
  30. ^ 「下衆と女子の極み 強くなりたきゃパンを食え」 p.166-171「東さんのようになりたい」の章
  31. ^ お笑い「ハマカーン」母校の広報大使に 読売新聞 2014年3月28日閲覧
  32. ^ ハマカーン、ベッキー騒動余波で“元祖ゲスの極み”に「諸事情がありまして…」”. ORICON (2016年2月10日). 2016年2月11日閲覧。
  33. ^ 〜佐藤江梨子さんがお笑いコンビ「ハマカーン」と共に、阪神沿線の魅力を発信〜テレビCM「阪神沿線物語」の放送を1月14日から開始します。 阪急阪神ホールディングス 2014年1月7日

外部リンク[編集]