火曜サプライズ
| 火曜サプライズ | |
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 演出 |
山下聖司 大島圭司、佐藤雄 |
| 出演者 |
ヒロミ 山瀬まみ 青木源太(日本テレビアナウンサー) 石塚英彦 DAIGO オリエンタルラジオ(藤森慎吾・中田敦彦) 森星 |
| 製作 | |
| プロデューサー |
小江翼、深谷圭二 南波昌人(統轄P) 伊東修(CP) |
| 制作 | 日本テレビ |
| 放送 | |
| 放送国・地域 |
|
| 放送期間 | 2009年4月7日 - |
| 放送時間 | 火曜19:00 - 19:56 |
| 放送枠 | 1900 (日本テレビ) |
| 放送分 | 56分 |
| 公式サイト | |
『火曜サプライズ』(かようサプライズ)は、日本テレビ系列で2009年4月7日から火曜日19:00 - 19:56(『1900』火曜枠)に放送されているバラエティ番組。通称『火サプ』(かサプ)。2010年3月9日までは『SUPER SURPRISE』の火曜日企画として放送されていたが、4月20日からは単独の番組として新スタートした。ハイビジョン制作。
目次
概要[編集]
毎回「旅とグルメで元気になる」をテーマに2 - 3個の企画が放送される。企画の合間にスタジオトークがあり、内容の説明やフォロー、ゲストが告知などを行う。後述の通り、開始当初は帯番組だった名残で、スタジオ部分は基本的に生放送で、電話によるプレゼントの抽選なども行っている。2011年に入ってからはスケジュール等の関係で稀にスタジオ部分を疑似生放送形式で事前収録する週がある(テロップの出し方などで見分けがつく)。ただし、収録の場合でもスタジオのシーンで発言した内容がなぞりテロップで出されることはない。
2011年3月以降は、帯バラエティ番組として開始した『サプライズ』→『SUPER SURPRISE』の企画で唯一存続している番組(サプライズの題名はこの名残である)となり、同年4月からは1900レーベル設立当時から続いている番組としても唯一となる[1]。
番組開始以来ウエンツ瑛士がメインMCを務めてきたが、2018年8月28日の生放送内で、同年9月末を以て国内での芸能活動を休止しロンドンに留学することを発表した。同年9月25日の2時間スペシャルを以て当番組を一時降板した。同年9月18日の生放送内で、10月から新MCにヒロミと青木源太(日本テレビアナウンサー)が就任することが発表された。更に新レギュラーとして森星も加わった。
また、後枠の『踊る!さんま御殿』や『ザ!世界仰天ニュース』とも連携することがあり、番組初回やウエンツの最後の放送となった上記の2018年9月25日の生放送では『御殿』収録の合間に明石家さんまが本番組へ生出演したり、2017年4月に『仰天ニュース』が火曜日に枠移動してからは、後枠が『仰天ニュース』のスペシャルなどの宣伝や上記2018年9月18日の新司会者発表で、中居正広と笑福亭鶴瓶が収録中の麹町スタジオから中継で生出演することも多い。
コーナー[編集]
- 「アポなしグルメ旅」 - 2015年現在のメイン企画。この企画には3パターンあり、1つ目はウエンツが放送回のメインゲストと撮影地をぶらり旅しながら、通行人におすすめの料理店を聞き出し、事前にアポイントメント(撮影許可)を得ていない店舗に突撃し、ウエンツ自身かゲストが直接撮影許可を取り、料理を堪能する企画。2つ目はウエンツが放送回のメインゲストとゲストのゆかりある場所で撮影を行い、行った事のあるグルメ店に突撃し、ゲストが直接撮影許可を取り、料理や思い出を堪能する企画。そして3つ目はDAIGOが、ゲストと過去に同番組が取材を申し込んだものの撮影NGになったグルメ店に突撃し、DAIGOもしくはゲストが直接撮影許可を取り、グルメを堪能する企画となっている。
- 「くされえん珍道中」 - 気心知れた仲良しゲストと一緒にゲストゆかりの地をぶらり旅する。おすすめ絶品グルメを堪能しながらゲストの秘蔵映像や(秘)プライベートトークを紹介する。
- 「食いしんBOYS おいしい2人旅」 - ウエンツと石塚がビッグボーイに扮し、駅近の美味しいグルメを食べ尽くす。女性ゲストは一部を除き「食べたGirl」として登場する。2012年1月31日から「太った料理人の店」の企画が開始。
- 「47都道府県 京さま&慎ちゃん 今日も飛ばすぜ!」 - 京本、柳沢とレギュラーメンバー(DAIGO、中田、藤森のいずれか一人)が全国各地の隠れご当地グルメを探す。「都バスで飛ばすぜぃ!」の続編。
- 「イケメン☆ブラ珍散歩」 - ウエンツが男性のイケメンゲスト(主に若手俳優)と共にお気に入りの街を散歩する。途中で足つぼマッサージを受けると決まって「生殖器が弱い」と言われるのがお約束である。
- 「食のダイゴ味」 - DAIGOが大物ゲストをグルメでおもてなしする。
過去のコーナー[編集]
- 「京さま・慎ちゃん 都バスで飛ばすぜぃ! with 河本」 - かつて本時間帯にて放送されていた『追跡』の『都バスでとばせば旅気分』の踏襲企画である。京本、柳沢、河本が都バス[2]に乗って隠れた名所を探す。2010年9月には、東京都交通局から2010年8月25日に「京さま・慎ちゃんの都バスで飛ばすぜぃ!夢の下町バス編」DVDを発売した記念の都営まるごときっぷが各駅の自動券売機で発売されている。路線毎に始点では3人が殴り合い、終点では河本が暴言を吐き、柳沢がパトカーのマネをして河本を連行するのがお約束となっている。この企画は次長課長の降板に伴い、2012年9月11日を以て終了した。
- 「そういえば…なんで!?」 - 言われてみれば気になる疑問を次長課長(知りたがり兄弟)が解決する。2011年1月11日は、山瀬も参加した。この企画は次長課長の降板に伴い、終了した。
- 「なるほど!ザ・23区」 - 山瀬がゲストと東京23区をぶらり旅する。パワースポット紹介では島田秀平、人気ラーメン紹介では石神秀幸がそれぞれ登場する。
- 「なるほど!ザ・県庁所在地」 - 日本全国の県庁所在地をぶらり旅する。
- 「SURPRISE AND THE CITY」 - 仲良しの熟女4人組(萬田久子、杉本彩、杉田かおる、神津はづき)がSATCよろしく電車に乗ってファッショナブルな旅をする。タイトルは『SEX AND THE CITY』のパロディ。
- 「ザキヤマツアーズ」 - アンタッチャブル山崎が今一番ホットなグルメスポットを案内する。
- 「カッキー&オカッキー 東京おつまみMAP」 - 岡江久美子と賀来千香子が商店街やデパ地下を食べ歩きする。
出演者[編集]
スタジオ出演[編集]
- ヒロミ - メインMC、2018年10月23日から
- 青木源太(日本テレビアナウンサー) - メインMC、2018年10月23日から
- 山瀬まみ - サブMC
- 石塚英彦(ホンジャマカ) - 2012年10月から
- DAIGO (BREAKERZ)- 2012年10月から
- オリエンタルラジオ(中田敦彦・藤森慎吾) - 2012年10月から
- 森星 - 2018年10月23日から
- にんに君(番組キャラクターの着ぐるみ[3])
- 江原啓之 - 2016年3月から [4]
ロケ出演[編集]
食いしんBOYS おいしい2人旅[編集]
- 「食べたGIRL」の女性ゲスト
47都道府県 京さま&慎ちゃん 今日も飛ばすぜ![編集]
- 基本的にはVTRへの登場のみだが、不定期にスタジオ出演することもある。
過去の出演者[編集]
スタジオ出演[編集]
- 次長課長(河本準一・井上聡)[5] - 番組開始から2012年9月まで。降板後も数回ゲスト出演している。
- 馬場典子(2014年6月までは日本テレビアナウンサー)- 番組開始から2015年6月30日放送分まで。
- ウエンツ瑛士 - メインMC、2009年4月から2018年9月まで[6]
- 岩本乃蒼(日本テレビアナウンサー) - 2015年7月から2018年9月まで[7]
ロケ出演[編集]
なるほど!ザ・23区[編集]
SURPRISE AND THE CITY[編集]
ザキヤマツアーズ[編集]
カッキー&オカッキー 東京おつまみMAP[編集]
ネット局[編集]
| 放送対象地域 | 放送局 | 系列 | 放送曜日・時間 | ネット状況 |
|---|---|---|---|---|
| 関東広域圏 | 日本テレビ(NTV) | 日本テレビ系列 | 火曜日 19:00 - 19:56 | 制作局 |
| 北海道 | 札幌テレビ(STV) | 同時ネット | ||
| 青森県 | 青森放送(RAB) | |||
| 岩手県 | テレビ岩手(TVI) | |||
| 宮城県 | ミヤギテレビ(MMT) | |||
| 秋田県 | 秋田放送(ABS) | |||
| 山形県 | 山形放送(YBC) | |||
| 福島県 | 福島中央テレビ(FCT) | |||
| 山梨県 | 山梨放送(YBS) | |||
| 新潟県 | テレビ新潟(TeNY) | |||
| 長野県 | テレビ信州(TSB) | |||
| 静岡県 | 静岡第一テレビ(SDT) | |||
| 富山県 | 北日本放送(KNB) | |||
| 石川県 | テレビ金沢(KTK) | |||
| 福井県 | 福井放送(FBC) | 日本テレビ系列/テレビ朝日系列 | ||
| 中京広域圏 | 中京テレビ(CTV) | 日本テレビ系列 | ||
| 近畿広域圏 | 読売テレビ(ytv) | |||
| 鳥取県・島根県 | 日本海テレビ(NKT) | |||
| 広島県 | 広島テレビ(HTV) | |||
| 山口県 | 山口放送(KRY) | |||
| 徳島県 | 四国放送(JRT) | |||
| 香川県・岡山県 | 西日本放送(RNC) | |||
| 愛媛県 | 南海放送(RNB) | |||
| 高知県 | 高知放送(RKC) | |||
| 福岡県 | 福岡放送(FBS) | |||
| 長崎県 | 長崎国際テレビ(NIB) | |||
| 熊本県 | くまもと県民テレビ(KKT) | |||
| 鹿児島県 | 鹿児島読売テレビ(KYT) | |||
| 大分県 | テレビ大分(TOS) | 日本テレビ系列/フジテレビ系列 | 金曜日 14:50 - 15:50 | 遅れネット |
| 沖縄県 | 琉球放送(RBC) | TBS系列 | 火曜日 15:50 - 16:50 |
スタッフ[編集]
- 構成:小野高義、ヒロハラノブヒコ
- ナレーター:雨蘭咲木子、市川展丈
- TM:吉松耕司
- SW:村松明、村上和正、三井隆裕、渡辺(邊)滋雄、津野祐一
- CAM:中村佳央、榎本丈之、濱川和人、村上和正、西阪康史、小林豊、津野祐一、岡田勇輝、加美山稔、渡辺滋雄、伊藤孝浩
- MIX:中野裕介、宮内貞、滝口祐造、小境健太郎、小原正広、星野正樹、伊藤義典
- VE:斎藤孝行、吉崎慶、菅谷典彦、三崎美貴、狩野博貴、牛山敏彦、天内理絵、岩原正明、鈴木裕美、古手川大、向山江梨佳、松下達也、寺澤由明、渡邊佳寛
- 照明:藤山真緒、加藤恵介、河内俊明、谷田部恵美、高橋明宏、宮田千尋、木村弥史、青山桃子、池長正宏、井口弘一郎、内藤晋、高星武志、下平好実、名取孝昌、千葉雄、小笠原雅登、高橋正彦、菅原佑介、綱押啓司、小川勉、仲野貴信、村上洋平、大矢晃、市川朋樹、坂口詩歩
- 技術協力:NiTRo、fmt、ジーリンクスタジオ、STUDIO38、ヌーベルバーグ、4cast.co.jp
- 美術:上條宏美(一時離脱→復帰)、田澤奈津美
- 美術協力:日テレアート、アトリエパレット
- CG:アイヴリックスタジオ
- フードコーディネーター:松下忠司
- タイトルデザイン:小柴直之
- キャラクターデザイン:BON山本
- 協力:樹徳館
- 音効:吉田比呂樹、金周贊
- リサーチ:フォーミュレーション、SACKA
- TK:塚越倫子
- ECG:石黒好美
- デスク:佐藤恵子
- 演出補:滝田靖明、渡部慎哉、丹羽亮介、井上明友美、加藤清香[8]、稲積桃花、坂本晴菜、五十嵐ひとみ、里村有紀、小舟舞、高木彩瑛、森野好、諸賀智衣、蒲龍太郎、髙橋美由、池田恵、江見星哉、小河亮、出戸香菜子、井上将司、金子陽平、山下貴之、渡辺律、香取柚美子、平林慧、永木莉英子、宮崎弘平、早乙女啓、鍛治健介、平松結有、石村凌、井上智晶、上町修大、水戸部太樹、山中詩朋里、毎田覚、中野宏美(週替り)
- AP:若林亜希、加藤大樹(加藤→以前はディレクター)、田渕三由季(若林・田渕→共に以前は演出補)
- ディレクター:加藤清香、太田実、山本健太、福永勇樹、永松近也、尾和龍弥、小川剛、川村元昭、村井このみ、田口将伍、五島大徳、野口博志、津田宗孝、本広丈二、細川真琴(野口~細川→共に以前は演出補)、井谷光太郎、流郷敏隆、山口敏、鈴木崇志、吉田康生(吉田→一時離脱►復帰)、常松雪奈(常松→演出補の回あり)、龍辰彦、松木拓海、三澤(沢)香恋(松木・三澤→共に以前は演出補)、谷口顕(週替り)
- 監修:芦澤英祐(芦澤→以前は総合演出)、山谷和隆、北山孝、川勝茂(山谷~川勝→3名共以前は演出)
- プロデューサー:小江翼(小江→2017年12月5日 - )、深谷圭二/飯沼美佐子、鈴木美江子、佐藤三羽一
- 演出:山下聖司(山下→以前はディレクター►一時期総合演出)、大島圭司、佐藤雄(大島・佐藤→共に以前はディレクター)
- 制作協力:ジーヤマ、ZION、WAONZ(WAO→2018年4月3日-)
- 制作:AX-ON
- 統轄プロデューサー:南波昌人(以前はプロデューサー)
- チーフプロデューサー:伊東修
- 製作著作:日本テレビ
過去のスタッフ[編集]
- ナレーション:柴田秀勝(くされえん珍道中)、沖佳苗、藤井恒久(日本テレビアナウンサー)、永島由子
- TM:古川誠一、樋口正史
- MIX:勝又理行、山田淳、加賀金重郎
- VE:八木一夫、茅野温子、佐藤大心、三山隆浩、高橋卓、星勇次、沼田広美、久野崇文
- 照明:大川俊行、真壁弘
- 技術協力:八峯テレビ、DEEP、NTTメディアクロス、アンサーズ、OMNIBUS JAPAN
- 美術:中原晃一、小宮菜々子、星野充紀、柿崎愛子、塚本春菜
- イラスト:TOH
- ホームページ:佐藤純一
- テレドーム:今井康裕
- 編成:越部憲洋、小野隆史、糸井聖一、吉無田剛、鬼頭直孝、横田崇、久保真一郎
- 広報:友定絋子、神山喜久子、柳沢典子
- 営業:井田佳男、高松美緒、東井文太、清水美菜子、夏目充博
- 演出補:柿田隼
- AP:穴吹侑子、久田誠司、豊川かおり、山﨑雅恵、富澤美和子、神田聡美、渡辺敦成、小菅剛
- ディレクター:新井秀和/鈴木淳一、鈴木和昭、澤田隆昌、松田幸樹、水嶋陽、福田龍、高橋寛之、高田直、櫛山慶
- プロデューサー:上田識喜、今井康則、岡田五知信、熊田靖士、平井秀和、宮本靖広、宮本誠臣、本井雅美(本井→以前はAP)、日向野明
- 演出:森山琢哉(以前はディレクター►総合演出)
- 統括プロデューサー:高谷和男
- チーフプロデューサー:竹内尊実、大野彰作、藤井淳、加藤幸二郎
- 制作協力:LUCAS
備考[編集]
- 2011年3月15日放送分は東日本大震災発生後、日本テレビのゴールデンタイム・プライムタイムの番組で最初に放送された通常番組となった(在京キー局としても初)。
- 2012年10月2日放送の3時間SPでは、本編に先だって、関東ローカルで18:57 - 19:00に事前枠『スペシャルオープニング』を別途放送。
- 歴代最高視聴率は2016年1月12日の2時間SPの16.7%[9]。レギュラー回では2012年5月29日放送分の16.3%(関東地区)[10]。
- 2013年3月8日(金曜日)19:00 - 20:54には派生番組『金曜もサプライズ 芸能人手料理屋台まつり2HSP』が放送された。
脚注[編集]
- ^ ただし2011年3月に打ち切られた『密室謎解きバラエティー 脱出ゲームDERO!』は、同年7月に『宝探しアドベンチャー 謎解きバトルTORE!』に改題・リニューアルの上、再開した。当番組に関しては、枠としても『サプライズ』以来移動することなく継続している。
- ^ 2010年4月20日から同年5月25日放送分は箱根登山バスで小田原から元箱根に向かう路線だった。
- ^ 「グルメで元気になる」番組コンセプトから、ニンニクをモチーフとしている。ガールフレンドの「にんに子ちゃん」もおり、着ぐるみはないがイラストで登場する。
- ^ “火曜サプライズ 新レギュラーはスピリチュアルなあの人”. スポニチアネックス (2016年3月8日). 2016年3月9日閲覧。
- ^ 井上のみの出演もあり。
- ^ イギリス留学のため降板。なおウエンツ自身は留学からの帰国後のレギュラー復帰を示唆している。
- ^ 『news zero 』サブキャスター専念のため降板。2015年10月6日放送分は夏休みのため、畑下由佳(日本テレビアナウンサー)が代理出演。2018年9月18日も『zero』(当時のタイトルは『NEWS ZERO』)と同時に夏休みを取り、市來玲奈(日本テレビアナウンサー)が代打を務めた。
- ^ 加藤→ディレクターの回もあり
- ^ この回は当日結婚を発表したDAIGOが結婚を生報告した。
- ^ この回は番組冒頭で河本が一部報道・騒動に関して謝罪を行った。
外部リンク[編集]
- 火曜サプライズ
- 火曜サプライズ【公式】 (@kasapu_ntv) - Twitter
| 日本テレビ系列 1900・火曜枠 | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
枠設立前につき無し
|
火曜サプライズ
|
(廃枠)
|
| 日本テレビ系列 火曜19:00 - 19:56枠 (2009年度は『サプライズ』 ↓ 『SUPER SURPRISE』枠の火曜枠として放送) (2010年度 - 2015年度は『1900』枠火曜枠として放送) |
||
おネエ★MANS
※19:00 - 19:58 |
火曜サプライズ
|
-----
|
| 日本テレビ系列 火曜19:56 - 19:58枠 (2009年度上期は『サプライズ』 ↓ 『SUPER SURPRISE』枠の火曜枠として放送) |
||
おネエ★MANS
※19:00 - 19:58 |
火曜サプライズ
|
|
| ||||||||
| ||||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||
| ||||||||||||
| ||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||||||||||
| ||||||||||||||