NICO Touches the Walls

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NICO Touches the Walls
NICO 2010.jpg
基本情報
出身地 日本の旗 日本
ジャンル ポップ・ロック
パワー・ポップ
オルタナティヴ・ロック
エクスペリメンタル・ロック
活動期間 2004年 - 2019年
レーベル セーニャ・アンド・カンパニー
2006年 - 2007年
Ki/oon Records
(2007年 - 2012年3月)
Ki/oon Music
(2012年4月 - 2019年11月)
事務所 セーニャ・アンド・カンパニー
(2006年 - 2010年)
A-Sketch(2010年 - )
公式サイト NICO Touches the Walls Official Web Site / MEMBER'S SITE - ウェイバックマシン(2018年6月25日アーカイブ分)
メンバー 光村龍哉ボーカルギター
古村大介(ギター)
坂倉心悟ベース
対馬祥太郎ドラムス
NICO Touches the Walls
YouTube
チャンネル
活動期間 2012年 -
ジャンル 音楽
登録者数 約7.4万人
総再生回数 3453万回
チャンネル登録者数、総再生回数は2020年12月16日時点。
テンプレートを表示

NICO Touches the Walls(ニコ・タッチズ・ザ・ウォールズ)は、2004年に結成した日本ロックバンド。略称は『NICO』『ニコ』(公式TwitterのIDや一部グッズには『NTtW』の表記も見られる)。2015年以降、アコースティック編成の名義として『ACO Touches the Walls』が用いられることもある。2019年に活動終了。

メンバー[編集]

※詳細は各人の記事を参照。

光村龍哉(みつむら たつや、1985年9月8日 - )
  • ボーカルギター担当。ほとんどの楽曲の作詞作曲を手掛ける。愛称は『みっちゃん』。千葉県浦安市出身。高校時代は軽音楽部に所属。
  • 楽曲の中には中高生時代に1人もしくはバンドで作った曲も多く見られる(「病気」、「雨のブルース」、「雲空の悪魔」、「TOKYO Dreamer」など)。
  • 2020年からTHE LODGERSで活動。
古村大介(ふるむら だいすけ、1985年3月1日 - )
  • ギター担当。一部楽曲の作詞作曲を手掛ける(「夕立マーチ」「アルペジオ」など)。愛称は『古くん』。北海道函館市生まれ、千葉県育ち。高校時代は陸上部にごく短期間所属したのち、軽音楽部に所属。光村の一つ上の先輩にあたる。
  • 2020年現在、表立った活動は不明。
坂倉心悟(さかくら しんご、1985年7月24日 - )
  • ベース担当。一部楽曲の作詞作曲を手掛ける(「Endless roll」「マトリョーシカ」、「チェインリアクション」(作曲は古村との共作)など)。愛称は『さっかん』『しんちゃん』(近年古村からのみ『心悟さん』)。メンバーではただ1人出身高校が異なる。早稲田大学人間科学部卒業。
  • 光村とは共通の友人を介して知り合い、NICO Touches the Wallsが結成される以前に二人はB+(bplus)というバンドを組んでいた。
  • 2020年現在、表立った活動は不明。
対馬祥太郎(つしま しょうたろう、1985年1月28日 - )
  • ドラム担当。一部楽曲の作詞を手掛ける(「ニワカ雨ニモ負ケズ」「太陽が笑ってら」「口笛吹いて、こんにちは」(光村との共作)、「紅い爪」「サラダノンオイリーガール?」)。愛称は『ティム』。高校時代は軽音楽部に所属し、部長を務めていた(次代部長は光村)。光村の一つ上の先輩にあたる。古村とは小学3年生で古村が函館から引っ越してきて転入したクラスの同級生であった。
  • HiGEから「日本でも屈指の髭の似合う男」と言われた(2010年3月26日OAのオンタマにて)。
  • 2020年からTwitterを開始。またBAR「FiGARO 原宿 H-14」で勤務していることを報告した。

サポートメンバー[編集]

  • 浅野尚志
    • ギター、キーボードバイオリン担当。11thシングル『夢1号』より一部楽曲でプロデュースを担当。2016年、浅野の地元金沢で開催された「百万石音楽祭 2016~ミリオンロックフェスティバル~」に浅野は当初見に行く予定だったが、メンバーから「だったら一緒にやろうよ」と誘いを受けサポートとして参加(同公演のMCにて)。以降ツアーやフェスなどバンドのライブに継続的に帯同している。
  • 野間康介
    • キーボード担当。一部楽曲で編曲を担当。主に「NICO Touches the Walls LIVE2009 All,Always Walls vol.3 〜Turkeyism〜」や「NICO Touches the Walls TOUR2009〜2010『& Auroras』」、「NICO Touches the Walls TOUR2012 "HUMANIA"」(追加公演含む)のツアーに参加。

来歴[編集]

結成まで
  • 光村、坂倉を含むメンバーでB+(bplus) を結成。
2004年
  • 4月、光村、古村、坂倉の3人でバンドを結成。光村がリハーサルスタジオの狭いトイレでよろめいて壁に触れたときに「壁に触れるという行為は壁の向こうにある世界、日常から新しい世界を創造するというイメージにつながる」と考えたことから現在のバンド名が付けられた。「NICO」とは女性の名前で、「外人の女性の名前をバンド名に入れたかった」と話している。
  • 7月、対馬が加入しメンバーが揃う。
  • 11月、TEENS' MUSIC FESTIVAL全国大会に出場。優勝に準ずるLOTTE賞を受賞。(演奏曲「そのTAXI,160km/h」)
2005年
  • 渋谷CHELSEA HOTEL、柏CLUB ZAXにてマンスリーライブを展開。
2006年
  • 1月、下北沢club251にて初のワンマンライブ「成人前夜」を敢行。正式な音源が未発表だったにも拘わらず200人以上を動員。
  • 2月、1stミニアルバム『Walls Is Beginning』をリリース。
  • 9月、2回目のワンマンライブ「All,Always Walls」を渋谷CLUB QUATTROにて行う。
  • 10月、2ndミニアルバム『runova x handover』をリリース。
2007年
  • 6月
    • 「Primitive-disc『Eden』」をリリース。
    • 代官山UNITにてワンマンライブ『〜目には目を 雨には雨を〜』を行う。
    • 新木場STUDIO COASTで行われた『FUN FOR ALL THE FAMILY 〜TLGF 10th Anniversary Party〜』に出演。
  • 8月
    • 大阪なんばHatchで行われた「88ROCK!! Hatch Go Round」にOpening Actとして出演。
    • SUMMER SONIC 07に大阪・東京と出演。
  • 9月、凛として時雨 レコ発TOUR 07 "NAKANO Inspiration"に仙台・札幌・新潟に参加。
  • 10月
    • スペースシャワー列伝 JAPAN TOUR 2007に参加。
    • MINAMI WHEEL 2007に出演。BIGCATを満員にする。
  • 11月 メジャー1stミニアルバム 『How are you?』をキューンレコードよりリリースし、メジャー・デビュー
  • 12月、「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 07/08」に出演。
2008年
  • 2月
    • 東・阪クアトロにて「GRAPEVINE Club Circuit 2008」に参戦。
    • メジャー1stシングル『夜の果て』リリース。
  • 3月
    • 新木場STUDIO COASTにて「BRITISH ANTHEMS」に出演。
    • 水道橋・JCBホールにて「20th J-WAVE McDonald's TOKYO REAL-EYES presents LIVE SUPERNOVA FESTIVAL」に出演。
  • 4月、東・名・阪にて「NICO Touches the Walls TOUR2008 〜ナハトムジーク〜」を開催。恵比寿リキッドルームを含めチケット即日SOLD OUT.
  • 6月、2nd シングル 『THE BUNGY』 リリース。
  • 7月〜10月、各地夏フェス及びイベントに参加。全15本。
  • 8月、3rd シングル 『Broken Youth』リリース。『Broken Youth』はテレビアニメ「NARUTO -ナルト- 疾風伝」の主題歌となる。
  • 9月、1st フルアルバム 『Who are you?』リリース 。
  • 10月、SHIBUYA-AXにて「We are NICO Touches the Walls. 〜A Queen of the Night〜」を開催。チケット即日SOLD OUT.
  • 11月〜12月初の全国ツアー「NICO Touches the Walls TOUR2008 Bon voyage,Etranger」を開催。全公演チケット即日SOLD OUT。
  • 12月
    • 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09」に出演。10,000人を動員。
    • 「rockin'on presents COUNTDOWN JAPAN 08/09-WEST」に出演。
2009年
  • 4月、「ARABAKI ROCK FEST.09 」に出演。雨の中3,000人を動員。
  • 5月、4th シングル『ビッグフット』リリース。
  • 6月、東・名・阪にて「NICO Touches the Walls LIVE2009 All,Always Walls vol.3 〜Turkeyism〜」を開催。初の野外ライブを日比谷野外大音楽堂で行い、3,000人を動員。立見も含めてSOLD OUT.
  • 7月、各地夏フェス、イベントに多数参戦。
  • 8月、5th シングル『ホログラム』リリース。『ホログラム』はアニメ「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」オープニングテーマ、『風人』は 映画「蟹工船」主題歌となる。
  • 11月
  • 12月
    • 1st Live DVD「NICO Touches the Walls LIVE2009 All,Always,Walls vol.3 〜Turkeyism」 リリース。
    • 翌年1月にかけてZepp Osaka、Zepp Tokyoを皮切りに2度目の全国ツアー「NICO Touchess the Walls TOUR 2009〜2010「& Auroras」」を開催。3月の追加公演の日本武道館を含む、のべ2万人を動員。
2010年
  • 3月
    • 1st Clip DVD「NICO Touches the Walls Library Vol.1」リリース。
    • 「NICO Touches the Walls TOUR2009〜2010「& Auroras」追加公演「Walls Is Beginning」を日本武道館で開催。
  • 5月〜6月、横浜BLITZ公演を含むTOUR2010「ミチナキミチ」を開催。これまでの単独公演では行ったことのない都市でワンマンライブを行い、全7公演それそぞれで毎回異なった新曲を披露するという新しい試みを行った。このツアーで披露された曲の多くは翌年発売の新アルバム『PASSENGER』収録され、その他も後々にシングル曲として音源化されたが、最終横浜BLIZ公演で披露された『YOU』のみいまだに音源化されていない。
  • 7月〜9月、夏フェス各所8公演に出演。
  • 8月、7th シングル『サドンデスゲーム』をリリース。前述のツアー「ミチナキミチ」において全公演で披露された「サドンデスゲーム」がA面に、長崎公演で披露された「泣くのはやめて」がB面に収録された。
  • 9月、LIVE2010 Apollo&Lunaを9月25日大阪城野外音楽堂で、10月7日に渋谷C.C.Lemonホールで開催。
2011年
  • 1月
    • 8th シングル『Diver』、2nd Live DVD「NICO Touches the Walls TOUR 2010『ミチナキミチ』」を同時リリース。『Diver』はテレビアニメ「NARUTO -ナルト- 少年篇」「NARUTO -ナルト- 疾風伝」主題歌となる(NARUTOとのタイアップは2度目)。
    • NICO Touches the Walls × flumpool split Tour 2011を開催。
  • 4月
    • 3rd フルアルバム『PASSENGER』をリリース。オリコン初登場15位を獲得。
    • 6月にかけて追加公演Zepp Tokyoを含むTOUR 2011 PASSENGER〜We are Passionate Messenger〜を開催。
  • 8月
    • 9th シングル『手をたたけ』リリース。KDDIau LISMO!」CMソングとなり、話題となる。
    • 9月にかけて夏フェス各所6公演に出演。
  • 9月、配信限定シングル 『Endless roll』リリース。
  • 11月、「1125(イイニコ)の日 ライブ」を仙台Rensaで開催。
  • 12月、4th アルバム『HUMANIA』リリース オリコン初登場10位を獲得。
2012年
  • 1月
    • 3rd Live DVD『NICO Touches the Walls TOUR 2011 PASSENGER 〜We are Passionate Messenger〜』リリース。
    • 2月にかけて、Zepp Tokyoを含む「NICO Touches the Walls TOUR2012 "HUMANIA"」を開催。
  • 3月、幕張メッセイベントホールを含む「NICO Touches the Walls TOUR2012 "HUMANIA"追加公演 "Ground of HUMANIA"」を開催。
  • 5月、10th シングル『夏の大三角形』、Music Clip DVD「Library vol.2」同時リリース。同日「NICO Touches the Walls FREE LIVE in 代々木公園」開催 7000人を動員。『夏の大三角形』は「カルピスウォーター」の2012年度CMソングとなり、話題となる。
  • 7月〜8月にかけて夏フェス各所8公演に出演。
  • 9月〜10月にかけて、NHKホール、オリックス劇場を含む「NICO Touches the Walls TOUR2012 "ALGORHYTMIQUE"」を全国23公演で開催。
  • 11月、「1125(イイニコ)の日ライブ」を横浜BLITZで開催。GRAPEVINEを招き初の対バン形式で行う。
  • 12月
    • 11th シングル「夢1号」リリース。
    • 「COUNTDOWN JAPAN 12/13」EARTH STAGEにて出演。
    • 「『Ready Set Go!!』Count Down Live2012 ⇒ 2013 supported by A-Sketch」に出演。
2013年
  • 3月、12thシングル『Mr.ECHO』をリリース。
  • 4月、5thアルバム『Shout to the Walls!』リリース。キャリア最高位となるオリコン初登場5位を獲得。同日、LIQUIDROOM ebisu にてアルバムリリースを記念したスペシャルライブを行う。
  • 5月〜7月にかけてホールツアー「NICO Touches the Walls TOUR 2013 "Shout to the Walls!"」開催。
  • 7月
  • 11月、『1125(イイニコ)の日ライブ』をZepp DiverCityで開催。同公演にて翌年2月にキャリア初となるベストアルバムのリリースと1カ月に渡って籠城型ライブを開催すること、8月に2度目の日本武道館公演を行うことが発表された。
2014年
  • 1月、東名阪で対バンツアー「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト」を開催。大阪公演にてBIGMAMA、愛知公演にて[Alexandros]、東京公演にてクリープハイプと対バン。
  • 2月
  • 3月
  • 5月
    • フェス2本に出演。
    • 東名阪Zeppにおいてツアー「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ゼップ」を開催。5公演全てでセットリストが異なり、近年のツアーでは披露されなかった曲も多数演奏された。
  • 6月
    • 15thシングル『天地ガエシ』リリース。『天地ガエシ』はMBS/TBS系アニメーション「ハイキュー!!」の第1期エンディングテーマとなる。
    • 8月の日本武道館公演のチケット一般発売開始。即完売する。
  • 8月
    • 19日、2度目となる日本武道館公演「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ブドウカン」開催。約9000人を動員し成功を収める。
    • 20日、16thシングル『TOKYO Dreamer』リリース。
2015年
  • 2月
  • 5月
    • 21日、6月リリース予定の17thシングル『まっすぐなうた』のツアー、「まっすぐなツアー」スタート。同年7月19日まで全17公演を開催。
  • 6月
    • 14日、大阪城ホールにおいて初のワンマンライブ「NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2015 "渦と渦 〜西の渦〜"」を、12月23日に行うことを発表。
    • 24日、17thシングル『まっすぐなうた』リリース。このシングルには先日発表された、大阪城ホールでのワンマンライブの先行抽選応募チケットが封入される。
  • 7月
    • 19日、3度目となる日本武道館公演「NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 "渦と渦 〜東の渦〜"」を来年1月8日に行うことを発表。
  • 8月
    • 8日、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2015」3日目に出演。
  • 9月
    • 2日、18thシングル『渦と渦』リリース。『渦と渦』はテレビアニメ「アルスラーン戦記」の主題歌となる。このシングルには12月の大阪城ホール公演、そして3度目の日本武道館公演の先行抽選応募チケットが封入される。
  • 11月
    • 13日、古村が右手の第4、5中手骨に伴い、12月23日に開催予定だった大阪城ホールでのライブを2016年5月6日に延期することを発表。また、12月31日に出演予定であったCOUNTDOWN JAPAN 15/16も出演キャンセルとなった(EARTH STAGEのトリを務める予定だった)[2]
2016年
  • 1月
    • 8日、「LIVE SPECIAL 2015"渦と渦~東の渦~」を日本武道館にて開催
  • 3月
    • 4月にかけ、ワンマンツアー「NICO Touches the Walls TOUR 2016 "勇気も愛もないなんて”」全国14公演、対バンツアー「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト'16」4公演を開催。
    • 16日、約3年振りとなる6th アルバム『勇気も愛もないなんて』をリリース。オリコン最高位5位を獲得。
  • 4月
    • 29日、「ARABAKI ROCK FEST.16」に出演
  • 5月
    • 3日、19th シングル 『ストラト』をリリース。『ストラト』は映画「ヒーローマニア-生活-」の主題歌となる。また、10th DVD 『Library Vol.3』も同時にリリース。
    • 同日、「JAPAN JAM BEACH 2016」に出演
    • 6日、延期となっていた「LIVE SPECIAL 2015"渦と渦~西の渦~」を大阪城ホールにて開催。
    • 28日、「VIVA LA ROCK 2016」に出演
  • 6月
    • 4日、「百万石音楽祭 2016~ミリオンロックフェスティバル~」に出演
  • 7月
    • 9月にかけ、夏フェス各所6公演に出演
  • 11月
    • 25日、「1125/2016」を赤坂BLITZにて開催
    • 30日、20th シングル 『マシ・マシ』をリリース。『マシ・マシ』はMBS/TBS系アニメーション「ハイキュー!!」の第3期エンディングテーマとなる。(『天地ガエシ』以来2度目)
  • 12月
    • 28日、「FM802 ROCK FESTIVAL RADIO CRAZY 2016」に出演
    • 31日、「COUNTDOWN JAPAN 16/17」EARTH STAGEにて出演
2017年
  • 2月
    • 5月にかけ、ワンマンツアー「NICO Touches the Walls TOUR 2017 “Fighting NICO”」全国21公演を開催
  • 3月
    • 15日、11th DVD 『NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 ”渦と渦 ~西の渦~”』をリリース。
  • 5月
    • 4日、「JAPAN JAM 2017」に出演
  • 7月
    • 9月にかけ、夏フェス各所8公演に出演
  • 11月
    • 25日、「1125/2017 -ニコフェスト!-」を幕張メッセ国際展示場にて開催。これまでの1125はワンマンか対バン形式であったが、この年はフェス形式での開催となった。
  • 12月
    • 6日、約1年振りとなる新作のEP 『OYSTER -EP-』をリリース。 『Funny Side Up!』はMBS/TBSドラマイズム「目玉焼きの黄身 いつつぶす?」の主題歌となる。
    • 冬フェス各所3公演に出演。
2019年
  • 6月
    • 5日、7th アルバム『QUIZMASTER』をリリース。これが活動終了する前の最後のアルバムだった。
  • 11月
    • 15日、オフィシャルサイトにて活動終了が発表された。

ディスコグラフィ[編集]

メジャー[編集]

CDシングル[編集]

発売日 作品名 チャート最高位 規格品番 収録アルバム
オリコン Billboard Japan 初回生産限定盤 通常盤 期間生産限定盤 完全生産限定盤
Ki/oon Records
2008年2月20日 夜の果て 61 54 - KSCL-1209 - - Who are you?
2008年6月4日 THE BUNGY 73 47 KSCL-1246/7 KSCL-1248
2008年8月13日 Broken Youth 35 32 - KSCL-1268
2009年5月13日 ビッグフット 24 24 - KSCL-1383 オーロラ
2009年8月12日 ホログラム 11 8 KSCL-1436/7 KSCL-1438 KSCL-1439 -
2009年11月4日 かけら -総べての想いたちへ- 26 24 - KSCL-1469 -
2010年8月11日 サドンデスゲーム 28 37 - KSCL-1625/6 PASSENGER
2011年1月12日 Diver 7 10 KSCL-1725/6 KSCL-1727 -
2011年8月17日 手をたたけ 15 13 KSCL-1836/7 KSCL-1838 HUMANIA
Ki/oon Music
2012年5月16日 夏の大三角形 16 16 KSCL-2023/4 KSCL-2025 - KSCL-2020/1/2 Shout to the Walls!
2012年12月19日 夢1号 14 11 KSCL-2070/1 KSCL-2072 -
2013年3月27日 Mr.ECHO 19 16 KSCL-2226/7 KSCL-2228
2013年7月10日 ニワカ雨ニモ負ケズ 13 12 KSCL-2261/2 (A)
KSCL-2263/4 (B)
KSCL-2265 勇気も愛もないなんて
2014年3月5日 ローハイド 21 20 KSCL-2433/4 KSCL-2435
Ki/oon Music / Sony Music Labels Inc.
2014年6月11日 天地ガエシ 12 12 KSCL-2443/4 KSCL-2445 - - 勇気も愛もないなんて
2014年8月20日 TOKYO Dreamer 20 20 KSCL-2453/4 KSCL-2455
2015年6月24日 まっすぐなうた 16 17 KSCL-2593/4 KSCL-2595
2015年9月2日 渦と渦 11 11 KSCL-2623/4 KSCL-2625 KSCL-2626/7
2016年5月3日 ストラト 13 16 KSCL-2723/4 KSCL-2725 - -
2016年11月30日 マシ・マシ 17 19 KSCL-2823/4 KSCL-2825

EP[編集]

発売日 作品名 チャート最高位 規格品番
オリコン Billboard Japan
Ki/oon Music / Sony Music Labels Inc.
2017年12月6日 OYSTER -EP- 22 19 KSCL-3008/9
2018年7月25日 TWISTER -EP- 22 19 KSCL-3125/6

オリジナルアルバム[編集]

発売日 タイトル 品番 最高位
1stミニ 2007年11月21日 How are you? KSCL-1184 127位
1st 2008年9月24日 Who are you? KSCL-1291/92(初回限定盤)
KSCL-1293(通常盤)
11位
2nd 2009年11月25日 オーロラ KSCL-1525/26(初回限定盤)
KSCL-1527(通常盤)
17位
3rd 2011年4月6日 PASSENGER KSCL-1767/68(初回限定盤)
KSCL-1769(通常盤)
15位
4th 2011年12月7日 HUMANIA KSCL-1884/85(初回限定盤)
KSCL-1886(通常盤)
10位
5th 2013年4月24日 Shout to the Walls! KSCL-2223/24(初回限定盤)
KSCL-2225(通常盤)
5位
6th 2016年3月16日 勇気も愛もないなんて KSCL-2710/11(初回限定盤)
KSCL-2712(通常盤)
7th 2019年6月5日 QUIZMASTER KSCL-3171/73(完全生産限定盤)
KSCL-3174/76(初回限定盤)
KSCL-3177(通常盤)
12位

アコースティックアルバム[編集]

発売日 タイトル 品番 最高位
1st 2015年2月4日 Howdy!! We are ACO Touches the Walls KSCL-2543/44(初回限定盤)
KSCL-2545(通常盤)
KSJL-6178(生産限定アナログ盤)
10位

ベストアルバム[編集]

発売日 タイトル 品番 最高位
1st 2014年2月5日 ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト KSCL-2423/24(初回限定盤)
KSCL-2425(通常盤)
5位

映像作品[編集]

記載なしの場合はDVDのみ。

  発売日 タイトル 規格品番 収録曲 オリコン最高位
1st 2009年12月17日 NICO Touches the Walls LIVE2009 KSBL-5915 91位
2nd 2010年3月10日 Library Vol.1 KSBL-5924 44位
3rd 2011年1月12日 NICO Touches the Walls TOUR 2010 『ミチナキミチ』 KSBL-5929 25位
4th 2012年1月11日 NICO Touches the Walls TOUR 2011 PASSENGER 〜We are Passionate Messenger〜 KSBL-5963 14位
5th 2012年5月16日 Library vol.2 KSBL-6025 46位
6th 2012年7月25日 Ground of HUMANIA 2012.3.20 IN MAKUHARI KSBL-6026 26位
7th 2015年1月7日 「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ブドウカン」 2014.8.19日本武道館 KSBL-6169(完全生産限定盤セットDVD)
KSBL-6172(DVD)
KSXL-73(Blu-ray)
5位(DVD)
6位(完全生産限定盤セットDVD)
65位(Blu-ray)
8th 2015年1月7日 「Walls Is Auroras」 2010.3.12 日本武道館 KSBL-6170(完全生産限定盤セット)
KSBL-6173(通常盤)
6位[3]
9th 2015年7月15日 Howdy!! We are ACO Touches the Walls”LIVE at BillboardLive TOKYO KSBL-6174 14位
10th 2016年5月3日 Library Vol.3 KSBL-6174
KSCL-2824[4]
13位[5]
11th 2017年3月15日 NICO Touches the Walls LIVE SPECIAL 2016 "渦と渦 〜西の渦〜" 2016.05.06@大阪城ホール KSBL-6263/4(完全生産限定盤DVD[6]
KSBL-6265(DVD)
KSXL-235(Blu-ray)
10位(DVD)
138位(Blu-ray)

参加作品[編集]

発売日 タイトル 規格品番 収録曲 備考
2010年4月21日 ソラニン songbook KSCL-1576 オリコン最高116位、登場回数3回
2010年7月14日 BEST HIT NARUTO SVWC-7697 オリコン最高5位、登場回数14回
2010年7月28日 鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST FINAL BEST SVWC-7700 オリコン最高2位、登場回数29回
2011年8月17日 「C」オリジナル・サウンドトラック KSCL-1815 キューンミュージック
2012年2月22日 カノジョは嘘を愛しすぎてる MIX TAPE VOL,1 BVCL-214 オリコン最高296位
2012年2月29日 鋼の錬金術師 THE BEST SVWC-7818/9 オリコン最高2位、登場回数16回
2013年7月31日 レッツゴー!高校軽音部! KSCL-2266 キューンミュージック
2015年12月23日 スピッツトリビュートアルバム
「JUST LIKE HONEY
〜『ハチミツ』20th Anniversary Tribute〜」
UPCH-2065
UPJH-9016
スピッツの6thアルバム「ハチミツ」の発売

20年を記念したトリビュート・アルバム。 オリコン最高15位、登場回数5回

書籍[編集]

  1. NICO Touches the Walls 旅の軌跡 -Interview and Photo Chronicle 2007-2012-(2012年8月16日)

インディーズ[編集]

ミニアルバム[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 備考
1st 2006年2月2日 Walls Is Beginning SCLX-2022
2nd 2006年10月18日 runova x handover SCLX-2023 オリコン最高229位

CDシングル[編集]

  発売日 タイトル 規格品番 備考 収録アルバム
1st 2007年6月13日 Primitive-disc「エデン」 SCLX-2024 オリコン最高185位 Who are you?

DVD[編集]

発売日 タイトル 収録曲 備考
2006年8月 LIVE DVD
  1. 行方
  2. そのTAXI, 160km/h
※ライブ会場限定発売
2006年9月9日 0605-0607 〜monthly live & recording〜
  1. 泥んこドビー
  2. 3年目の頭痛薬
※ライブ会場限定発売
2009年12月 All,Always Walls vo.3 〜Turkeyism〜

ミュージックビデオ[編集]

公開年 監督 曲名 備考
2006年 GOO/TAR GRAPHICS そのTAXI,160km/h
須永秀明 アボガド
2007年 須藤カンジ (My Sweet) Eden
image training
2008年 須永秀明 夜の果て
スミス THE BUNGY
須永秀明 Broken Youth 出演:日置かや
高橋嘉幸 (My Sweet) Eden -Summer 2008-
2009年 柿本ケンサク ビッグフット
須永秀明 ホログラム
風人 〜映画『蟹工船』ver.〜
熊坂出 かけら−総べての想いたちへ− 出演:向井理中島真一
2010年 竹内鉄郎 サドンデスゲーム
関和亮 Diver
2011年 妄想隊員A 出演:千国めぐみ
高原ヨウスケ マトリョーシカ
関和亮 手をたたけ
バイシクル
Endless roll
2012年 吉江善太 夏の大三角形
多田卓也 夢1号
2013年 鎌谷聡次郎 Mr.ECHO
柿本ケンサク チェインリアクション
中村浩紀 ニワカ雨ニモ負ケズ
2014年 スミス ローハイド
飯塚健 天地ガエシ 出演:大友花恋
大谷太郎 バケモノ 出演:三浦春馬
鎌谷聡次郎 TOKYO Dreamer
2015年 朝田洋介 口笛吹いて、こんにちは
中村浩紀 まっすぐなうた
斎藤渉 渦と渦
2016年 鎌谷聡次郎 ストラト
松田広輝 マシ・マシ
2017年 Funny Side Up!
2018年 VIBRIO VULNIFICUS
2019年 18?

タイアップ[編集]

起用年 曲名 タイアップ 収録作品
2007年 image training スペースシャワーTV 2007年11月度POWER PUSH!
テレビ東京系「JAPAN COUNTDOWN」2007年11月度オープニングテーマ
江崎グリコポッキーチョコレートスペースシャワーTVバージョンCFソング
How are you?
Who are you?
ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト
2008年 夜の果て 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER2008年2月エンディングテーマ 「夜の果て」
『Who are you?』
THE BUNGY 日本テレビ系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2008年6月度エンディングテーマ 「THE BUNGY」
『Who are you?』
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
Broken Youth テレビアニメNARUTO -ナルト- 疾風伝』6代目エンディングテーマ 「Broken Youth」
『Who are you?』
2009年 ホログラム 毎日放送TBS系アニメ「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」第2期オープニングテーマ,第64話(最終話)エンディングテーマ 「ホログラム」
オーロラ
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
風人 映画「蟹工船」主題歌 「ホログラム」
『オーロラ』
かけら -総べての想いたちへ- 読売テレビ・日本テレビ系ドラマ「傍聴マニア09〜裁判長!ここは懲役4年でどうすか〜」主題歌 「かけら -総べての想いたちへ-」
『オーロラ』
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
2011年 Diver テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』8代目オープニングテーマ 「Diver」
PASSENGER
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
ロデオ 大阪デザイナー専門学校CM曲 『PASSENGER』
マトリョーシカ フジテレビ系アニメ ノイタミナC』オープニングテーマ 『PASSENGER』
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
手をたたけ KDDIau LISMO!CMソング 「手をたたけ」
HUMANIA
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
バイシクル テレビ朝日系列・金曜ナイトドラマ11人もいる!」主題歌 『HUMANIA』
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
Endless roll フェイス・トゥ・フェイス / リベロ配給映画『スイッチを押すとき』主題歌 『HUMANIA』
2012年 夏の大三角形 カルピスウォーター」 2012年度CMソングレコチョクTVCMソング Shout to the Walls!』
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
2013年 太陽が笑ってら 映画「7days Report」主題歌 「ローハイド」
ニワカ雨ニモ負ケズ テレビ東京系アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』13代目オープニングテーマ 「ニワカ雨ニモ負ケズ」
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
勇気も愛もないなんて
2014年 パンドーラ アスミック・エース配給映画『ゲノムハザード ある天才科学者の5日間』日本版イメージソング 『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
ローハイド テレビ朝日系全国放送「musicるTV」2月度オープニングテーマ 「ローハイド」
『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト』
勇気も愛もないなんて
天地ガエシ MBS・TBS系アニメハイキュー!!エンディングテーマ 天地ガエシ
勇気も愛もないなんて
バケモノ 日本テレビ系ヤングサスペンスドラマ第一弾『殺人偏差値70』主題歌 TOKYO Dreamer
TOKYO Dreamer MBSTOKYO MXほかにて放送のアニメキャプテン・アース』オープニングテーマ 「TOKYO Dreamer」
勇気も愛もないなんて
2015年 まっすぐなうた 海外ドラマ『The 100 / ハンドレッド』(ファースト・シーズン) イメージソング[7] まっすぐなうた
勇気も愛もないなんて
渦と渦 MBS・TBS系アニメ『アルスラーン戦記』オープニングテーマ 渦と渦
勇気も愛もないなんて
2016年 ストラト 映画「ヒーローマニア-生活-」主題歌 ストラト
マシ・マシ MBS・TBS系アニメ『ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校』エンディングテーマ マシ・マシ
2017年 Funny Side Up! MBS/TBSドラマイズム 「目玉焼きの黄身 いつつぶす?」主題歌 OYSTER -EP-
2018年 VIBRIO VULNIFICUS テレビ東京系ドラマ24「GIVER 復讐の贈与者」EDテーマ TWISTER -EP-

主なライブ[編集]

開催日 タイトル 備考
2006年1月8日 初ワンマンライブ『成人前夜』 下北沢Club 251
2006年9月9日 All, Always, Walls 渋谷CLUB QUATTRO
2007年6月 初のツアー「~目には目を 雨には雨を~」
2008年10月15日 We are NICO Touches the Walls. 〜A Queen of the Night〜 SHIBUYA-AX
2008年11月8日〜12月14日 NICO Touches the Walls TOUR2008 Bon voyage , Etranger
2009年6月13日〜6月20日 NICO Touches the Walls LIVE2009 All,Always Walls vol.3 〜Turkeyism〜
2009年12月23日〜2010年3月12日 NICO Touches the Walls TOUR2009〜2010『& Auroras』 追加公演として、日本武道館公演を3月12日に行う。
2010年5月16日〜6月12日 NICO Touches the Walls TOUR2010 ミチナキミチ 7大都市公演
2010年9月25日〜10月8日 NICO Touches the Walls LIVE2010 アポロとルーナ
2010年11月25日 1125(イイニコ)の日ライブ 渋谷WWW
2011年4月13日〜6月10日 PASSENGER 〜We are Passionate Messenger〜
2011年11月25日 1125(イイニコ)の日ライブ 仙台Rensa
2012年1月13日〜2月25日 NICO Touches the Walls TOUR 2012 "HUMANIA" 追加公演に"Ground of HUMANIA"と称してホールツアーを敢行。
2012年5月16日 NICO Touches the Walls FREE LIVE in 代々木公園 代々木公園 野外ステージ
2012年9月27日〜12月20日 NICO Touches the Walls TOUR2012 "ALGORHYTMIQUE"
2012年11月25日 1125(イイニコ)の日ライブ w/GRAPEVINE
2013年4月24日 NICO Touches the Walls × new balance
NEW ALBUM「Shout to the Walls!」リリース記念スペシャルライブ
恵比寿LIQUIDROOM
2013年5月16日〜7月11日 new balance presents NICO Touches the Walls TOUR 2013
2013年11月25日 1125(イイニコ)の日ライブ Zepp DiverCity
2014年1月14日〜1月23日 ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト w/BIGMAMA[Alexandros]クリープハイプ
2014年2月1日〜3月1日 ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ヒミツキチ「カベ ニ ミミ
2014年5月31日〜6月15日 TOUR "ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ゼップ"
2014年8月19日 ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ブドウカン 日本武道館公演
2014年11月25日 1125/2014 CLUB CITTA'川崎
2015年2月12日〜2月14日 Howdy!! We are ACO Touches the Walls
2015年2月24日〜3月5日 ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト'15 w/ストレイテナーUNISON SQUARE GARDEN[Alexandros]
2015年5月21日〜7月19日 TOUR 2015 "まっすぐなツアー"
2015年9月3日 UZU-TO-UZU-TO-UZU-TO-UZU 1st Stage:光村龍哉と渦<僕だけまだ29だから> 代官山UNIT 15:00-
UZU-TO-UZU-TO-UZU-TO-UZU 2nd Stage:古村大介と渦<まだまだくたばれない夏> 代官山UNIT 17:00-
UZU-TO-UZU-TO-UZU-TO-UZU 3rd Stage:坂倉心悟と渦<先生!ラーメンはおやつに入りますか?> 代官山UNIT 19:00-
UZU-TO-UZU-TO-UZU-TO-UZU 4th Stage:対馬祥太郎と渦<THE しょうたろう子 SHOW> 代官山UNIT 21:00-
2015年11月25日 1125/2015 "初と初 〜東の初〜" 下北沢Club 251 12:00-
1125/2015 "初と初 〜西の初〜" 梅田Shangri-La 20:00-
2016年1月8日 LIVE SPECIAL 2016"渦と渦〜東の渦〜" 日本武道館
2016年3月4日〜4月23日 TOUR 2016 "勇気も愛もないなんて"
2016年3月11日〜4月22日 ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ フェスト'16 w/フレデリック / フジファブリック / ウルフルズ / ドレスコーズ
2016年5月6日 LIVE SPECIAL 2015"渦と渦〜西の渦〜" 大阪城ホール
2016年11月25日 1125/2016 赤坂BLITZ
2017年2月12日〜3月14日 ニコモバ会員限定LIVE my funny valentine
2017年2月21日〜5月6日 NICO Touches the Walls TOUR 2017 “Fighting NICO”
2017年11月25日 1125/2017 -ニコフェスト!-
2018年1月25日 「NICO Touches the Walls OYSTER -EP- [SPECIAL ACOUSTIC LIVE]」
2018年6月6日〜10月7日 "N X A"TOUR -Electric Side-
2018年6月12日〜10月23日 "N X A"TOUR -Acoustic Side-
2019年3月25日〜6月9日 NICO Touches the Walls TOUR「MACHIGAISAGASHI '19」 最後のツアー

出演イベント[編集]

出演[編集]

テレビ[編集]

ここでは主な出演歴を掲載する。

ほか

ラジオ[編集]

  • One For Walls, Walls For One(bayfm

CM[編集]

受賞[編集]

出典[編集]

  1. ^ NICO Touches the Walls、初のアコースティックALに込めた新たな「リベンジ」を語る!”. RO69. 2015-2-4-閲覧。
  2. ^ NICO Touches the Wallsギター・古村大介、右第4、5中手骨を骨折”. ORICON STYLE (2015年11月13日). 2015年11月16日閲覧。
  3. ^ 完全生産限定盤セット『ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ニホンブドウカン』の順位
  4. ^ 19thシングル『ストラト』初回生産限定盤にディスク2として封入
  5. ^ 19thシングル『ストラト』週間シングルランキングの順位
  6. ^ 特典ディスクに「光坂対、走る。」Directed by 古村大介を収録
  7. ^ “NICO Touches the Walls、新曲“まっすぐなうた”完成&ビルボードライブDVD化決定”. Ro69. (2015年4月6日). https://rockinon.com/news/detail/121725 2015年4月7日閲覧。 

外部リンク[編集]