さくらしめじ

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さくらしめじ
別名 ガク&ヒョウガ
出身地 日本の旗 日本
ジャンル J-POPフォーク
活動期間 2014年 -
レーベル SDR(スターダスト音楽出版)
事務所 スターダストプロモーション
共同作業者 EBiDAN
公式サイト さくらしめじオフィシャルサイト
メンバー 田中雅功ボーカルギター
髙田彪我ボーカルギター

さくらしめじは、日本フォークデュオスターダストプロモーションの若手男性タレント集団「EBiDAN39&KiDS」から選抜された、初のフォークデュオである。さくらしめじの他に、「ガク&ヒョウガ」や、「ヒョーガク」、「しめじ」と呼ばれることもある。

デビュー時からイメージキャラクター、CDジャケット、グッズなどをフクモトエミがデザインしている。

ファンは「きのこりあん」と呼ばれる。これは二人が決めた名称である。

沿革[編集]

2014年

  • 6月14日[1]TOKYO MX「EBiDAN」番組内で「ガク&ヒョウガ」として結成。
  • 8月3日、大宮アルシェにて初ストリートライブを開催[1]。その後、数回開催される。
  • 11月24日、日本青年館で開催された「EBiDAN39&KiDS 星男祭2014」にて、ユニット名が「さくらしめじ」となり、1stシングル「いくじなし / きのうのゆめ」のイベント会場限定での発売が開始となった[2]
  • 11月30日-、全国各所にて「いくじなし/きのうのゆめ」リリース記念イベント「さくらしめじのひょこひょこライブ」を開催。

2015年

  • 2月15日、サンストリート亀戸にて開催された「EBiDAN THE UNiON vol.0」にて、1stシングル「いくじなし/きのうのゆめ」の全国発売を発表[3]
  • 2月、さくらしめじがニッポン放送 2015年3月度の優秀新人に選ばれる。
  • 3月11日、さくらしめじの1stシングル「いくじなし/きのうのゆめ」が全国で発売[4]
  • 5月6日、母の日の感謝を綴った新曲「ぎふと」を配信リリース[5]
  • 6月24日、2ndシングル「きみでした/せきがえのかみさま」が発売。
  • 7月31日、全国47都道府県での無料ライブイベント「さくらしめじニッポン列島菌活の旅〜広げよう“きのこの輪(フェアリーリング)”〜」を秋田県より開始。
  • 12月29日、初となるワンマンライブ「森のきのこの音楽会〜さんきゅう2015、うぇるかむ2016〜」を開催。この中で、翌年4月のワンマンライブ開催と、公式ファンクラブ「じめじめ倶楽部」の開設を発表[6]

2016年

  • 1月13日、3rdシングル「はじまるきせつ/さんきゅう」を発売。
  • 1月28日、公式LINEアカウントを開設。公式LINEブログを開始。
  • 3月18日、初のオフィシャルカレンダー「さくらしめじオフィシャルカレンダー2016.4-2017.3」を発売。
  • 4月23日、2度目のワンマンライブ「菌唱-KINSHOW-」を開催。
  • 8月17日、4thシングル「ひだりむね」を発売。
  • 10月9日、3度目のワンマンライブ「おたまじゃくしの宴」を開催。
  • 11月27日、2015年7月より行ってきた「ニッポン列島菌活の旅」の最終回を東京都・ダイバーシティ東京で開催。
  • 12月29日、初となるファンミーティング「きのこりあんの集い vol.1」を開催。

2017年

  • 3月22日、初のミニアルバム「さくら〆じ」を発売。
  • 4月23日、4度目のワンマンライブ「春しめじのeat shun」を開催。
  • 6月14日、結成日を記念し、ワンマンライブ「しめたん -さくらしめじが生まれた日-」を開催。[7]
  • 7月08日より、日本各地のライブハウスを約1年かけて巡る「菌育 in the 家(はうす)」がHEAVEN'S ROCKさいたま新都心VJ-3よりスタート。[7]
  • 8月23日、5thシングル「あやまリズム」を発売。そして、あやまリズムがTBSテレビトミカハイパーレスキュー ドライブヘッド機動救急警察』7月エンディングテーマ(毎週土曜あさ7時放送)に抜擢。[7]

2018年

  • 4月4日、1stアルバム「ハルシメジ」を発売。それに先がけ、2月14日に「えそらごと」を、3月14日に「靴底メモリー」を配信リリース。

2019年

  • 初のツーマンイベント「ダブルでワクワク!さぁ!集まれダブダブ」を渋谷wwwにて3ケ月連続で開催。2月15日コレサワ、3月8日大石昌良、4月6日サイダーガール
  • 2月15日「先に言うね」配信リリース/スマホ型MV公開
  • 3月15日「お返しの約束」配信リリース
  • 5月03日「木もれ陽の中の春風キャンプin日比谷野外大音楽堂」開催
  • 6月14日「しめたん-さくらしめじが生まれた日 祝5周年- 告知!!サプライズ編」開催

メンバー[編集]

名前 生年月日 担当 血液型 出身地 備考
田中雅功
たなか がく
(2002-01-24) 2002年1月24日
(17歳)
ボーカルギター A型 東京都 小学5年生のときにギターを始めた。クリープハイプのファンで、影響を受けている[4][5]
髙田彪我
たかだ ひょうが
(2001-10-23) 2001年10月23日
(18歳)
ボーカル、ギター、タンバリンエッグシェイカーアコーディオン A型 東京都 小学6年生のときにギターを始めた[5]。ギターを肩に掛けタンバリンを首に掛けた姿で演奏するスタイルが基本である。

ディスコグラフィ[編集]

シングル[編集]

連番 発売日 タイトル オリコン
最高位[8]
オリコン
インディーズ最高位
収録曲 規格品番 初動売上
インディーズ
- 2014年11月24日 いくじなし/きのうのゆめ 1. いくじなし
2. きのうのゆめ
- -
1 2015年3月11日 いくじなし/きのうのゆめ(全国出荷版) 37位 5位 1. いくじなし【作詞:川上真樹/作曲・編曲:矢島直樹
2. きのうのゆめ【作詞・作曲:宮崎まゆ/編曲:木村有希
ZXRC-1002 -
2 2015年6月24日 きみでした/せきがえのかみさま 68位 7位 1.きみでした【作詞・作曲・編曲:中村瑛彦
2.せきがえのかみさま【作詞・作曲・編曲:川副克弥
ZXRC-1017 -
3 2016年1月13日 はじまるきせつ/さんきゅう 9位(デイリーランキング最高5位) 1位 1.はじまるきせつ【作詞・作曲:中村瑛彦】
2.さんきゅう【作詞・作曲・編曲:鈴木裕哉】
3.てぃーけーじー【作詞・作曲・編曲:鈴木裕哉】(あさばん)
3.まよなかぴくにっく【作詞:大沢圭一/作曲:木之下慶行】(よるばん)
ZXRC-1051(あさばん)
ZXRC-1052(よるばん)
-
4 2016年8月17日 ひだりむね 18位 -位 1.ひだりむね
2.ふうせんはなび
3.だるまさんがころんだ(かみぶくろばん)
3.こんこんずし(きつねばん)
3.またたび(ねこばん)
ZXRC-1077(かみぶくろばん)
ZXRC-1078(きつねばん)
ZXRC-1079(ねこばん)
6,457枚
5 2017年8月23日 あやまリズム 18位 -位 1.あやまリズム
2.fragile
3.ケセラセラララ(通常盤)
3.あやまリズム(カラオケ)(はじめまして盤)
ZXRC-1116(通常盤)
ZXRC-1117(はじめまして盤)
 -

EP[編集]

連番 発売日 タイトル オリコン最高位[9] オリコンインディーズ最高位[10] 収録曲 規格品番 初動売上
インディーズ
1 2018年11月28日 うたはつづくよどこまでも      16位

(デイリーランキング10位)

      2位 1.My Sunshine

2.恋音と雨空

3.スプーンの初恋 ~あゝ、好きだよベイベー~

4届けそこねたラブソング

ZXRC-1176(CD+DVD盤)

ZXRC-1177(通常盤)

ZXRC-1178(イベント盤)

-

アルバム[編集]

連番 発売日 タイトル オリコン最高位[11] オリコンインディーズ最高位 収録曲 規格品番 初動売上
インディーズ
1 2017年3月22日 さくら〆じ 24位 1. ひだりむね
2. かぜいろのめろでぃー
3. おたまじゃくし
4. いーでぃーえむ
5. ゆめがさめたら
6. みちくさこうしんきょく
ZXRC-2019(初回限定盤)
ZXRC-2020(通常盤)
-
2 2018年4月4日 ハルシメジ 11位       1位 ハルシメジ (アルバム)#収録曲を参照 ZXRC-2030(CD&DVD盤)
ZXRC-2031(通常盤)
ZXRC-2032(イベント盤)
-

配信限定[編集]

配信開始日 曲名 配信媒体
2015年5月6日 ぎふと【作詞・編曲・サウンドプロデュース:島崎貴光/作曲:南直博 iTunesレコチョクmora、dヒッツなど

ミュージックビデオ[編集]

曲名 監督 出演
さくらしめじ「いくじなし」〜みゅーじっくびでお〜 - YouTube 加藤貞和
さくらしめじ「きみでした」みゅーじっくびでお - YouTube WAKAME (ライジン)
さくらしめじ「さんきゅう」みゅーじっくびでお - YouTube ハヤシサトル
さくらしめじ「はじまるきせつ」みゅーじっくびでお - YouTube 森岡千織 芋洗坂係長
さくらしめじ「ひだりむね」みゅーじっくびでお - YouTube 平林克理 永野芽郁永井響
さくらしめじ「かぜいろのめろでぃー」みゅーじっくびでお - YouTube 土屋隆俊
さくらしめじ「ゆめがさめたら」
さくらしめじ「あやまリズム」MusicVideo - YouTube ハヤシサトル
さくらしめじ「スタートダッシュ」Music Video 土屋隆俊 柴田杏花、渡辺哲史
さくらしめじ「My Sunshine」Music Video Shingo Tanaka(isai Inc.)

タイアップ[編集]

曲名 タイアップ
いくじなし BS11ミュージック☆ロード』エンディングテーマ
CBCラジオ『いっしょに歌お!CBCラジオ』 4月の歌
ひだりむね テレビ東京ドラマ『こえ恋』オープニングテーマ曲 [12]
はじまるきせつ 日本テレビPON!』2017年2月度エンディングテーマ
あやまリズム TBSトミカハイパーレスキュー ドライブヘッド 機動救急警察』エンディングテーマ

出演[編集]

テレビ番組[編集]

テレビドラマ[編集]

髙田のみの出演
  • ザ・ロブスターズ (2014年10月18日、Hulu) - 俊 役
  • 5→9〜私に恋したお坊さん〜(2015年10月12日-12月14日)里中由希 役
  • 家族ノカタチ 第7話(2016年2月28日、TBS) - 川澄匠 役[13]

ラジオ番組[編集]

ミュージックビデオ[編集]

インターネット[編集]

  • さくらしめじのすくすくスクール(2015年4月 - 2016年8月、OKMusic
  • さくらしめじのなんとかかんとか(2016年3月19日 - 4月17日 、LINE LIVE
  • さくらしめじの菌曜すてーしょん(2016年7月22日 - 8月26日、以後不定期、LINE LIVE、Youtube Live)

舞台[編集]

  • PINK(2019年3月30日(土)〜4月5日(金)(全12公演)、CBGKシブゲキ!!、主演)
    • 脚本:金沢知樹
    • 演出:福士誠治
    • 出演者:さくらしめじ(田中雅功、髙田彪我)、おおたけこういち、小林美江、酒井敏也、天乃舞衣子、金沢知樹、國島直希、小西はる、佐河ゆい、 寺坂尚呂己、藤原珠恵

書籍[編集]

掲載[編集]

  • EBiDAN vol.4(2014年12月5日発売、SDP
  • EBiDAN vol.5(2015年3月29日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.6(2015年7月21日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.7(2015年12月17日発売、SDP)
  • さくらしめじかれんだー 2016.4→2017.3(2016年3月18日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.8(2016年7月27日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.9(2017年1月15日発売、SDP)
  • さくらしめじかれんだー 2017.4→2018.3(2017年2月13日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.10(2017年8月9日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.11(2017年12月30日発売、SDP)
  • さくらしめじカレンダー2018.4 → 2019.3(2018年2月26日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.12(2018年9月2日発売、SDP)
  • さくらしめじカレンダー2019.4 → 2020.3(2019年3月16日発売、SDP)
  • EBiDAN vol.13(2019年3月28日発売、SDP)

主なライブ・イベント[編集]

主催イベント[編集]

  • さくらしめじニッポン列島菌活の旅〜広げよう“きのこの輪(フェアリーリング)”〜(2015年7月31日 - 2016年11月27日、全47か所)
  • 森のきのこの音楽会〜さんきゅう2015、うぇるかむ2016〜 (2015年12月29日、光が丘IMAホール
  • 菌唱-KINSHOW-(2016年4月23日、千葉県文化会館大ホール)[14]
  • おたまじゃくしの宴(2016年10月9日、よこすか芸術劇場[15]
  • きのこりあんの集い vol.1(2016年12月29日、光が丘IMAホール
  • 春しめじのeat shun(2017年4月23日、TOKYO DOME CITY HALL
  • しめたん -さくらしめじが生まれた日-(2017年6月14日、下北沢GARDEN
  • 菌育 in the 家(はうす)(2017年7月8日 -2018年7月28日)
    • HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3(2017年7月8日)
    • 新潟県 CLUB RIVERST(2017年8月6日)
    • SHIBUYA CLUB QUATTRO(2017年9月3日)<菌育 in the 家(はうす)スペシャル>
    • 仙台darwin(2017年9月10日)
    • 高松DIME(2017年10月9日)
    • HIROSHIMA BACK BEAT(2017年11月25日)
    • マイナビBLITZ赤坂(2017年12月9日)<菌育 in the 家(はうす)スペシャル>
    • 福岡INSA(2018年1月20日)
    • NAGOYA CLUB QUATTRO(2018年2月12日)
    • F.A.D YOKOHAMA(2018年3月3日)
    • 浜松窓枠(2018年4月22日)
    • 札幌COLONY(2018年5月13日)
    • UMEDA CLUB QUATTRO(2018年6月16日)
    • 日比谷野外大音楽堂(2018年7月28日)<菌育 in the 家(はうす)ファイナル>
  • しめたん -さくらしめじが生まれた日- イヤイヤ期突入!?編(2018年6月14日、duo MUSIC EXCHANGE
  • きのこりあんの集い vol.2(2017年12月29日、光が丘IMAホール
  • リリース記念ツアー「うたはつづくよどこまでも」
  • さくらしめじのHappy X’mash LIVE 2018 in 中野サンプラザ(2018年12月15日)
  • きのこりあんの集い vol.3(2018年12月29日、光が丘IMAホール
  • ダブルでワクワク!さぁ!集まれダブダブ!(会場:渋谷WWW
    • コレサワ(2019年2月15日)
    • 大石昌良(2019年3月8日)
    • サイダーガール(2019年4月6日)
  • 木漏れ陽の中の春風キャンプ in 日比谷野外大音楽堂(2019年5月3日)

出演イベント[編集]

脚注[編集]

  1. ^ a b “【雅功&彪我 ストリートライブ日記〜vol.いち〜】2014.8.3(日)”. (2014年8月3日). http://ameblo.jp/ebidan/entry-11905182540.html 
  2. ^ “ナタリー -選抜ユニット続々!EBiDAN 39 & KiDS青年館ライブ大成功”. ナタリー. (2014年11月26日). http://natalie.mu/music/news/132206 
  3. ^ “M!LK、さくらしめじ、MAGiC BOYZ…EBiDAN所属ユニット3組がCDデビュー”. BARKS. (2015年2月18日). http://www.barks.jp/news/?id=1000112822 
  4. ^ a b “EBiDANフォークデュオ・さくらしめじ登場「いちばん楽しいのは、できなかったことができたとき」”. Real Sound. (2015年3月11日). http://realsound.jp/2015/03/post-2692.html 
  5. ^ a b c “お母さんへのありがとうを歌とギターで伝える新曲登場”. OKmusic. (2015年5月6日). http://okmusic.jp/ups/interviews/2345 
  6. ^ “さんきゅう2015!さくらしめじ、歌い納めの初ワンマン大成功”. ナタリー. (2015年12月31日). http://natalie.mu/music/news/171145 
  7. ^ a b c “満員のファンの声援と、突然のゲストロボット出現にビックリ感無量!!さくらしめじ結成3年目、3歳のバースデーはライブハウスでのワンマンライブ!”. STARDUST NEWS. (2015年6月19日). http://www.stardust.co.jp/news/?id=6274 
  8. ^ “さくらしめじのシングル売上ランキング”. オリコン. http://www.oricon.co.jp/prof/644403/rank/single/ 2017年3月31日閲覧。 
  9. ^ オリコンウィークリーランキング”. ORICON NEWS. 2018年12月17日閲覧。
  10. ^ オリコンインディーズランキング”. ORICON NEWS. 2018年12月17日閲覧。
  11. ^ “さくらしめじのアルバム売上ランキング”. オリコン. http://www.oricon.co.jp/prof/644403/rank/album/ 2017年3月31日閲覧。 
  12. ^ “さくらしめじ、初のドラマタイアップ!テレ東系「こえ恋」に新曲提供”. 音楽ナタリー. (2016年6月22日). http://natalie.mu/music/news/191729 2016年6月22日閲覧。 
  13. ^ 高田彪我の相方・田中雅功が「家族ノカタチ」出演”. スポニチアネックス (2016年2月25日). 2016年2月25日閲覧。
  14. ^ さくらしめじ、2回目となるワンマンライブも大盛況”. music.jpニュース. エムティーアイ (2016年4月24日). 2016年4月26日閲覧。
  15. ^ さくらしめじ、中学生最後のワンマンライブとなる「おたまじゃくしの宴」開催決定”. music.jpニュース. エムティーアイ (2016年7月20日). 2016年8月13日閲覧。
  16. ^ “【ライブレポート】M!LK、さくらしめじ、MAGiC BOYZの合同イベント開催。ラブソング選抜も決定”. BARKS. (2015年3月29日). http://www.barks.jp/news/?id=1000114112 
  17. ^ “新ユニットも誕生!EBiDAN 39 & KiDS大騒ぎの「星男祭2015」”. ナタリー. (2015年9月29日). http://natalie.mu/music/news/161377 

外部リンク[編集]