未来への10カウント

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未来への10カウント
ジャンル 連続ドラマ
脚本 福田靖
演出 河合勇人
星野和成
監修 関口学(ボクシング)
中村雄一(政治経済)
中澤暁雄(医療)
出演者 木村拓哉
満島ひかり
安田顕
髙橋海人King & Prince
山田杏奈
村上虹郎
馬場徹
オラキオ
坂東龍汰
佐久本宝
吉柳咲良
櫻井海音
阿久津仁愛
大朏岳優
山口まゆ
三浦獠太
富樫慧士
滝沢カレン
川原瑛都
八嶋智人
市毛良枝
波瑠
富田靖子
生瀬勝久
内田有紀
柄本明
音楽 林ゆうき
エンディング B'z
COMEBACK -愛しき破片-
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
製作
チーフ・
プロデューサー
横地郁英(テレビ朝日
黒田徹也(GP)(テレビ朝日)
プロデューサー 川島誠史(テレビ朝日)
都築歩(テレビ朝日)
菊池誠(アズバーズ
岡美鶴(アズバーズ)
制作 アズバーズ(協力)
製作 テレビ朝日
放送
放送チャンネルテレビ朝日系
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2022年4月14日 -
放送時間木曜 21:00 - 21:54
放送枠木曜ドラマ
放送分54分
公式サイト

特記事項:
初回は15分拡大(21:00 - 22:09)
第2話は10分拡大(21:00 - 22:04)
第4話〜第7話は6分拡大(21:00 - 22:00)
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未来への10カウント』(みらいへのテンカウント)は、テレビ朝日系「木曜ドラマ」枠で、2022年4月14日から放送されている福田靖のオリジナル脚本によるテレビドラマ[1]。主演は木村拓哉[1]キャッチコピーは「何度でも、立ち上がる。」。

あらすじ[編集]

キャスト[編集]

主要人物[編集]

桐沢祥吾(きりさわ しょうご)〈48〉
演 - 木村拓哉[1]
主人公。高校時代は4冠達成を成し遂げた元アマチュアボクサーだったが、その後は網膜剝離や妻との死別などの不幸が重なり過ぎたせいで生きる気力を失い、デリバリーピザのアルバイトで生計を立てながら「いつ死んでもいい。」と嘯くほどに空虚な日々を過ごしていた。そんな中、母校の元ボクシング部顧問であり師匠の芦屋賢三の頼みと親友・甲斐誠一郎の提案を受け、母校・松葉台高校ボクシング部のコーチになる。やがて、松葉台高校の規定に抵触していた事により自らも教員免許を所持していたことから、コーチ専任から政治経済の非常勤講師として教鞭を取ることにもなる。Round3にて、かつてオリンピックの強化選手であった事が桐沢自身の口から判明する。
性格や口調こそぶっきらぼうだが、性根は律儀で義理堅い人物である。現役引退から30年近く経っているが、バンテージの巻き方をしっかり覚えている、チンピラ数人のパンチや(まだまだ未熟とはいえ)伊庭の攻めを容易くいなしたり等、センスと知識は健在である。
現在はデリバリーピザで生計こそ立てているものの、かつては約8年の間に政治経済の高校教師として教鞭を取っており、地元では繁盛していた焼き鳥屋を経営していたりといった経験もある。
折原葵(おりはら あおい)〈36〉
演 - 満島ひかり[2][3]
松葉台高校の古文担当教諭であり、新任のボクシング部顧問。8歳の息子を持つシングルマザー。
生真面目で「知らない事があると気持ち悪い。」と言い切る程に知りたがりな人物であり、ボクシングに関する知識が皆無とは言え桐沢に専門用語をやたら質問していた。
甲斐誠一郎(かい せいいちろう)〈48〉
演 - 安田顕[4]
桐沢の親友。空虚で影を落とす生活をする桐沢を心配し、母校・松葉台高校ボクシング部のコーチに就任させようとする。
現在は「甲斐ボクシングジム」を経営しており、自身もフェザー級の日本チャンピオンに輝いた実績がある。
ボクシング部のコーチ、もとい指導者になってからは生徒達との付き合いに悩む桐沢に親身になって相談に乗るようになる。
伊庭海斗(いば かいと)〈17〉
演 - 髙橋海人King & Prince[5]
ボクシング部部長。3年生。
漫画で見たボクシング漫画に憧れて始めた。ボクシングへの情熱は本物だが、スパーリングや練習試合等の対人練習の経験がほとんど無く、指導者がいない中で自主練するだけの環境でやっていたのもあり、技術は未熟である。
校長である大場が一目置いているほどに学業成績は優秀で、東京大学も狙えるほどの秀才である。
水野あかり(みずの あかり)〈16〉
演 - 山田杏奈[6]
ボクシング部唯一の女子部員。2年生。
強引に復縁を迫る元夫から唯一の肉親である母親を守るために強くなりたいと思ってボクシングを始めた。そのため、女子でありながら向上心と負けん気が強い。
政治経済を選択していたため、梅田先生の後任となった桐沢の授業も受ける事になった。授業は廊下側の席で受ける事が多い。
西条桃介(さいじょう ももすけ)〈15〉
演 - 村上虹郎[6](第5話 - )
ボクシング部員。1年生。大阪からの転校生。
初登場回である第5話にて、ボクシング経験は中1から、道頓堀高校という姉妹校からの転入でボクシング部が無かった事、3月3日生まれで桃介という名前になったという事が明かされた。1年生ながら態度が大きく、ボクシングも「この中では自分が一番だ」と自信満々な様子も見せる。「お前」という言葉遣いや「名前の事いじったらしばくぞ!」と息巻く場面でその都度窘められるが、すぐ素直に「はい」と応じる一面もある。
日比野雅也(ひびの まさや)〈35〉
演 - 馬場徹[4]
進学担当の数学教諭。プログラミング部の顧問。
坂巻勝夫(さかまき かつお)〈45〉
演 - オラキオ[4]
体育教諭。体操部の顧問。
玉乃井竜也(たまのい たつや)〈16〉
演 - 坂東龍汰[6]
ボクシング部員。2年生。ボクシング部に所属するまでは空手を習っており、パンチの筋は良い反面、空手の突き特有の癖が抜けきっておらず桐沢からも厳しく指摘されている。
友部陸(ともべ りく)〈16〉
演 - 佐久本宝[6]
元文芸部員という異色の経歴を持つボクシング部員。2年生。
西山愛(にしやま あい)〈16〉
演 - 吉柳咲良[6]
玉乃井が恋心を寄せるボクシング部マネージャー。
江戸川蓮(えどがわ れん)〈15〉
演 - 櫻井海音[6]
真面目で気の弱いボクシング部新入部員。1年生。
天津大地(あまつ だいち)〈15〉
演 - 阿久津仁愛[6]
ボクシング部新入部員。1年生。
森拓己(もり たくみ)〈15〉
演 - 大朏岳優[6]
ボクシング部員。1年生。
矢代智香(やしろ ともか)〈16〉
演 - 山口まゆ[6]
2年生。取材を通じてボクシング部員たちを鋭く見つめる新聞部員。
政治経済の授業を選択。窓側の席で授業を受けている。
野崎太一(のざき たいち)〈16〉
演 - 三浦獠太[6]
2年生。カメラマン担当の新聞部員。矢代と共にボクシング部を追う。
政治経済の授業を選択。授業は水野の斜め後ろ付近の席で受けている事が多い。
槙浩介(まき こうすけ)〈16〉
演 - 富樫慧士[6]
2年生。政治経済の授業を選択。
常に一番前中央(窓側から3列目)の席で授業を受けている。
第2話で桐沢が後任として初めて教壇に立った際、桐沢に直接「ちゃんとした授業してもらえるんでしょうか?」と訴える。
第5話で桐沢が教壇から離れ猫林教頭が授業を受け持った時、矢代と野崎と3人で「授業担当を桐沢に代えて欲しい」と大場に直談判に行く。
有川 千尋(ありかわ ちひろ) 〈16〉
演 - 渡辺優奈[6]
2年生。政治経済の授業を選択。
窓側から2列目、矢代の斜め後付近の席で授業を受けている。
折原楓(おりはら かえで)〈33〉
演 - 滝沢カレン[7]
折原葵の妹。勤めている会社がリモートワークとなったため、葵と同居し生活を支えている。
折原圭太(おりはら けいた)〈8〉
演 - 川原瑛都[7]
折原葵の一人息子。サッカーが好きでやんちゃ盛りの男の子。
葵がボクシング部の顧問になってから自宅で試合の動画を見ていたのがきっかけで、ボクシングはカッコイイと興味を持ち始めた。
何度か偶然桐沢と会っており、やがてグイグイと桐沢に接近して来てサッカーやボクシングで遊んでもらうようになる。
間地真実(まじ まさみ)〈48〉
演 - 八嶋智人[4]
元ボクシング部顧問の理科教諭。現在は将棋部の顧問をしている。
第2話で、自身の高校生時代の経緯からボクシング部を嫌っている事を葵に話したのだが、うっかり横にいた桐沢にも聞かれてしまっていた。
シリーズ序盤、男性職員3人で桐沢の噂話をする際、桐沢を悪いイメージの方向へ持って行きたがりだった。桐沢と直接会話する時も正教員の立場から非常勤の桐沢を頭ごなしに揶揄することが多い。
桐沢史織(きりさわ しおり)
演 - 波瑠
桐沢の元妻。結婚後、乳がんで死去した。
大野倫子(おおの りんこ)〈45〉
演 - 富田靖子[4]
英語教諭。
ボクシング部の江戸川蓮(1年)の担任。
職員室で様々な先生同士の雑談に入っている事が多い。
シリーズ序盤の桐沢の情報が少ない時点で男性職員3人が根も葉もない悪い想像をした時に軽く叱るというモラリストではあるが、第4話で桐沢と葵の「部員の愛の告白」の話に入っていた時には、まるで自分が告白されたかのように嬉し恥ずかし風なリアクションをするなど、校内のゴシップ的な話にノリノリな側面も持つ。
芦屋賢三(あしや けんぞう)〈75〉
演 - 柄本明[4]
ボクシング部の元監督であり、桐沢の恩師。
老齢故に直接ボクシングの指導が叶わなくなり、妻と慎ましく暮らしているものの、娘である真琴が校長を務める学校がトップを走る日本トップクラスの進学校には及ばない訳や校訓である「文武両道」を実現し切れていない事を他所の学校を引き合いに出しては的確に指摘する等、世情に通じている所がある。
芦屋珠江(あしや たまえ)〈70〉
演 - 市毛良枝[4]
芦屋賢三の妻。
大場麻琴(おおば まこと)〈47〉
演 - 内田有紀[4]
松葉台高校の校長。芦屋夫妻の娘で、松葉台高校ボクシング部の元マネージャーであり、桐沢の後輩である。現在は結婚しているため戸籍上の苗字が「大場」になっている。
数年前から全国でも有名な進学校にして見せた手腕の持ち主であり、10年以内には自分の学校を日本一の進学校にすると息巻いている。そのため実績を挙げられていない部活、特にボクシング部を廃部にしようと躍起になっている。一方、父の賢三からは自分が思い描いている「文武両道」を完璧に達成し切れていない現状を指摘されては苛立ってもいる。
ボクシング部を失くそうとするために何十年前の学校規則を持ち出したり、教頭であり側近の猫林に無茶振りをしたりするようになる。同時に、桐沢にボクシング部のマネージャーはしたがボクシングは嫌いと零してすらいる。しかし、Round5にて桐沢が生徒でありボクシング部員の江戸川を半グレ集団から救出した場面を直に目撃して以降はボクシング部に対する姿勢が軟化しつつありRound6では京明との練習試合を勝手に決めてきたりボクシング部の練習を覗いたりもしている。
第2話で高校時代に1学年先輩の桐沢にフラれている事も明かされた。
猫林はじめ(ねこばやし はじめ)〈54〉
演 - 生瀬勝久[4]
松葉台高校の教頭。校長である麻琴の腰巾着。

その他[編集]

梅田涼子
演 - 高月彩良
松葉台高校の政治経済の教師。出産のため産休し、非常勤の後任で桐沢が採用される。
田中雅志
演 - 松浦慎一郎[8]
甲斐誠一郎の部下。
奥村紗耶
演 - 山本千尋(第3話 - )[9]
京明高校ボクシング部所属。2年生。
第5話のインターハイ予選2回戦で水野と対戦し、2R目にRSCで勝利する。
試合前に葵が水野に(奥村は相手選手を)「たいがいボディで倒しているから…」とアドバイスしたが、この試合も奥村のボディが決め手になった。
大村啓司
演 - 谷川昭一朗(第3話 - )
京明高校ボクシング部監督。
大湊勝彦
演 - 廣川三憲(第5話 - )
京明高校 校長。
小湊雅彦
演 - 佐伯新(第5話)
京明高校 教頭。

ゲスト[編集]

第1話
屋上のチンピラ(役名)
演 - 髙橋里恩(リュウイチ)、久獅(マサヤ[10]、長田拓郎(シンジ[11]一條恭輔ヨウスケ
ピザを配達に来た桐沢に因縁をつけ、ピザだけを受け取り無銭飲食を働こうとする。しかし、桐沢に(少なくともパンチは)全て捌かれ彼の得体のしれない圧を感じて屈服した挙句料金を払う羽目になった。
第2話
水野響子
演 - 吉沢梨絵(第3話)
水野あかりの母。
今宮智明
演 - 袴田吉彦(第3話)
山井中葉銀行員。水野響子と一時結婚していたが離婚後も水野母娘に付きまとう。
第3話
辻孝太郎
演 - 佐野泰臣
山井中葉銀行員。今宮智明の上司。
第4話
束原和郎
演 - 渡辺光[12]
朋桐学園高校ボクシング選手。インターハイ予選で伊庭と対戦する。
谷六郎
演 - 渡部遼介
朋桐学園高校ボクシング部コーチ。
横川結衣
演 - 羽瀬川なぎ(第5話)
インターハイ予選会場 場内アナウンス。
第5話
江戸川蓮を監禁した不良たち(役名)
演 - 浦山佳樹関淳一)、山下航平黒岩孝也[13]桜木那智海老原昌平[14]Kaito木内雄介[15]
佐久間美鈴
演 - 波瑠(第6話)
おおした眼科事務員。18年前に亡くなった桐沢の妻・史織と瓜二つの容姿をしている。
第6話
井村和樹
演 - 石黒賢
史織の兄。
西条桃介に因縁を付けてきた松葉台高校の上級生(役名)
演 - 市川理矩小野田浩志)(第7話)、佐久間悠広山智樹[16](第7話)、山崎竜太郎(第7話)

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

話数 放送日 ラテ欄[18] 演出 視聴率
第1話 4月14日 伝説の男、母校へ… 弱小チームを導く!! 河合勇人 11.8%[19]
第2話 4月21日 型破り監督最弱チームに奇跡を!! 18年ぶり焼鳥授業!? 10.5%[20]
第3話 4月28日 コーチ助けて...女子部員の危機!! 母の敵をKOせよ!? 星野和成 09.9%[21]
第4話 5月05日 リングの中心で、愛を叫ぶ!? 型破りな恋愛指導で、衝撃結末!! 09.6%[22]
第5話 5月12日 消えた部員から届いた謎の伝言!! 宅配ピザ救出作戦!? 河合勇人 10.6%[23]
第6話 5月19日 亡き妻から宅配ピザ注文!? 俺の名を呼んでくれ...奇跡の再会!! 星野和成 11.1%[24]
平均視聴率(視聴率はビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム)
  • 第1話は15分拡大(21:00 - 22:09)。
  • 第2話は10分拡大(21:00 - 22:04)。
  • 第4話〜第7話は6分拡大(21:00 - 22:00)。

備考[編集]

  • 主演・木村拓哉にとって、同局系『BG〜身辺警護人〜』以来2年ぶりの連ドラ主演。学園スポーツドラマは初挑戦。
  • 脚本家・福田靖フジテレビ系HERO』シリーズ以来7年ぶりのタッグ[1]
  • 手書きのドラマ題字は生徒役の高橋海人の直筆が採用されている[25]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

出典[編集]

  1. ^ a b c d 木村拓哉、学園スポーツドラマ初挑戦 高校ボクシング部のコーチ役「逃げずに演じたい」 福田靖氏と7年ぶりタッグ”. ORICON NEWS (2022年2月7日). 2022年2月8日閲覧。
  2. ^ "満島ひかり:木村拓哉主演ドラマ「未来への10カウント」でヒロイン役 初の本格共演に「最高の気分」". MANTANWEB. MANTAN. 25 February 2022. 2022年2月25日閲覧
  3. ^ "満島ひかり、木村拓哉主演ドラマ『未来への10カウント』ヒロインに 「最高の気分です」". Real Sound映画部. blueprint. 25 February 2022. 2022年2月25日閲覧
  4. ^ a b c d e f g h i "木村拓哉主演『未来への10カウント』に内田有紀 30年ぶりテレビドラマ共演 安田顕、柄本明、市毛良枝ら出演". ORICON NEWS. oricon ME. 5 March 2022. 2022年3月5日閲覧
  5. ^ “高橋海人、ボクシング部部長役で木村拓哉主演ドラマに出演「宝くじに当たったような感覚」”. 音楽ナタリー (ナターシャ). (2022年3月20日). https://natalie.mu/music/news/470403 2022年3月20日閲覧。 
  6. ^ a b c d e f g h i j k l "木村拓哉主演『未来への10カウント』 高校生キャスト発表 山田杏奈、村上虹郎、富樫慧士ら出演". ORICON NEWS. oricon ME. 13 March 2022. 2022年3月13日閲覧
  7. ^ a b 滝沢カレン、『未来への10カウント』出演!木村拓哉との共演に「ドドドドドドドドドド緊張」”. テレ朝POST (2022年4月21日). 2022年4月21日閲覧。
  8. ^ 松浦慎一郎 [@shinichiro_Matu] (2022年4月21日). "「未来への10カウント」今夜9:00から第二話放送。僕も安田顕さん演じる甲斐誠一郎の部下、田中雅志役でここから少しづつ出演してきます。是非ご覧下さい!" (ツイート). Twitterより2022年4月22日閲覧
  9. ^ "山本千尋:「キングダム」羌象役で話題のアクション女優 「未来への10カウント」で初のボクシング選手役に". MANTAN WEB. 株式会社MANTAN. 22 April 2022. 2022年4月25日閲覧
  10. ^ 久獅 [@HiSaShi_0711_] (2022年4月13日). "いよいよ明日!テレビ朝日「未来への10カウント」4月14日毎週木曜日よる9時 マサヤ役" (ツイート). Twitterより2022年4月15日閲覧
  11. ^ 長田拓郎 長田プリン [@osadatakuro_purin] (2022年4月14日). "本日4月14日(木)よる9時スタート!テレビ朝日『未来への10カウント』シンジ役で出演致します!是非ともご覧くださいー". Instagramより2022年4月15日閲覧
  12. ^ "テレビ朝日 木曜ドラマ『未来への10カウント』放送:2022年5月5日(木)21時~朋桐学園高校の束原和郎役で出演します!". 渡辺光 TVドラマ出演情報. HOTROAD. 5 May 2022. 2022年5月6日閲覧
  13. ^ 山下 航平 Kohei Yamashita [@kouhei_yamashita_official] (2022年5月11日). "【出演情報】『未来への10カウント』第5話に黒岩孝也 役で出演しています!役のために初めて茶髪にしました。たくさん体も動かしました。本当に楽しい現場でした。どんな役でしょう。衣装にヒントがあるかも。お楽しみに!《放送》📅5/12 (木) 21:00〜 #テレビ朝日 ぜひご覧くださいー!🥊". Instagramより2022年5月13日閲覧
  14. ^ 桜木那智 オフィシャル [@lespros_nachi] (2022年5月11日). "お知らせ。「#未来への10カウント」第5話に海老原昌平役で出演させていただきました。5/12(木)21:00〜22:00放送です。すごくあったかい現場でした!!皆様是非ご覧ください!" (ツイート). Twitterより2022年5月13日閲覧
  15. ^ Kaito [@kaito_action] (2022年5月11日). "木曜ドラマ『未来への10カウント』第5話 5月12日(木)21時〜木内役で出演させて頂いているので良かったら見てください😎". Instagramより2022年5月13日閲覧
  16. ^ "佐久間悠が、明日放送のテレビ朝日『未来への10カウント』に広山智樹役で出演致します。". Heureux x Heure. ヒラタオフィス. 18 May 2022. 2022年5月20日閲覧
  17. ^ "『未来への10カウント』にB'zが主題歌を提供 木村拓哉「すごいご褒美をいただけた!」". Real Sound映画部. blueprint. 5 April 2022. 2022年4月5日閲覧
  18. ^ 該当各日 『朝日新聞』テレビ欄。
  19. ^ “未来への10カウント:初回視聴率11.8% 木村拓哉、2年ぶり連ドラ主演 廃部寸前ボクシング部のコーチに”. MANTAN WEB (株式会社MANTAN). (2022年4月15日). https://mantan-web.jp/article/20220415dog00m200012000c.html 2022年4月15日閲覧。 
  20. ^ 木村拓哉主演「未来への10カウント」第2話は10.5% 2週連続の2桁キープ”. スポニチ (2022年4月22日). 2022年4月22日閲覧。
  21. ^ 木村拓哉主演のテレ朝新ドラマ「未来への10カウント」第3話視聴率は9.9%”. スポーツ報知 (2022年5月2日). 2022年5月2日閲覧。
  22. ^ 木村拓哉「未来への10カウント」第4話9.6% 伊庭が運命のインターハイ予選のリーグに”. 日刊スポーツ (2022年5月6日). 2022年5月6日閲覧。
  23. ^ 木村拓哉「未来への10カウント」第5話10・6%  真面目な江戸川蓮が突然、行方不明に…”. 日刊スポーツ (2022年5月13日). 2022年5月13日閲覧。
  24. ^ 木村拓哉「未来への10カウント」第6話11・1% 注文主の女性が亡くなったはずの最愛妻と・・・”. 日刊スポーツ (2022年5月20日). 2022年5月20日閲覧。
  25. ^ キンプリ髙橋海人、『未来への10カウント』題字を直筆!木村拓哉に選ばれ「家宝になります」” (日本語). テレ朝POST. 2022年5月14日閲覧。

外部リンク[編集]

テレビ朝日系 木曜ドラマ
前番組 番組名 次番組
となりのチカラ
(2022年1月20日 - 3月31日)
未来への10カウント
(2022年4月14日 - )
六本木クラス
(2022年7月 -)