西島隆弘

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西島 隆弘
別名 Nissy
生誕 1986年9月30日(29歳)
出身地 日本の旗 日本北海道札幌市
ジャンル J-POPダンス・ポップR&B
職業 歌手タレント俳優ダンサーセルフ・プロデュース
担当楽器 ボーカル
活動期間 2003年 -
レーベル avex trax
事務所 エイベックス・エンタテインメント2005年 - 2009年
エイベックス・マネジメント(2009年 - )
共同作業者 松浦勝人
AAA
Japs
西風雲
公式サイト avex.jp/nissy

西島 隆弘(にしじま たかひろ、1986年9月30日 - )は、日本俳優歌手タレント。男女7人組のパフォーマンスグループAAAのメインボーカル。元アイドルグループ「Japs」(2003年 - 2004年)および音楽グループ西風雲(2009年)のメンバー。北海道札幌市出身。身長170cm。血液型はO型。エイベックス所属。

2005年、AAAのセンターメンバーとして活動を開始する。2009年、初の出演・主演映画『愛のむきだし』での演技により、キネマ旬報ベスト・テン毎日映画コンクールの新人賞を受賞。2013年8月6日、AAAの楽曲『恋音と雨空』と同時公開された『どうしようか?』より、「Nissy」(ニッシー)の名義でソロデビューする。

経歴[編集]

6歳の頃から歌とダンスを始め[1]、札幌アクターズスタジオで本格的に技能を磨く[1]北海道札幌工業高等学校建築科在学中の2003年[1]、5人組男性ボーカルグループ「japs」の初代メンバーに選出される[1]。同年8月、エイベックスのオーディションに合格[1]。9月に「japs」のデビューシングル「プレシャスラヴ/止まらナイ」(CD+DVD) を発売[1]。翌2004年2月、アクターズスタジオのイベント「BACKEN RECORD vol.13」に出演し、このライブではEXILEの曲をソロでカバーした。3月に「japs」を卒業し、上京[1]

2005年、男女7人編成の音楽ダンスグループ・AAAが結成され、メンバーに選ばれ[1]、シングル「BLOOD on FIRE」でメジャーデビュー[1]。同年の日本レコード大賞新人賞を受賞し[1]、日本武道館ライブも敢行[1]。また同年、NTTドコモ北海道の「iプロジェクト」のイメージキャラクターを務め、エイベックスの先輩・鈴木亜美の「Delightful」、「Hopeful」、「Eventful」のバックダンサーも務める。12月31日、鈴木亜美のバックダンサーとして、第56回NHK紅白歌合戦に出演した。

2006年11月14日 - 30日、浦田直也とともに関東地区の高校5校に出向き、『「ありがとう」を伝えたい!キャンペーン』を実施する。

2007年1月17日、朗読劇『LOVE LETTERS』で初舞台[1]大沢あかねと共演する。さらに、與真司郎(AAA)との共演となった『美味學院』(テレビ東京系、4月2日放送)では、テレビドラマ初出演にして主演をつとめる[1]。4月3日、宇野実彩子(AAA)と共にMCを務めた音楽情報番組『音時間』が放送される。9月、奥村初音のデビューシングル「恋、花火」のショートムービーで谷村美月と共演する。

2008年6月5日、舞台『ハロルドとモード』に出演[1]浅丘ルリ子演じる老嬢・モードと恋に落ちる自殺志願の青年・ハロルドを好演した[1]。6月27日、ファースト写真集『Nissy』が発売される。9月25日、エイベックス20周年記念舞台『ココロノカケラ』に相葉弘樹とダブルキャストで出演する[1]。12月3日、舞台『リンダリンダラバーソウル』に出演。

2009年1月31日、初出演・主演映画『愛のむきだし』(園子温監督映画)が公開される[1]。この作品で西島は、父の愛情を求めて盗撮行為を繰り返す少年・ユウを演じる[1]。変態と紙一重の純粋さを繊細に表現するとともに[1]、アクションや女装もこなして高い評価を得た[1]。同作品は第59回ベルリン映画祭で「カリガリ賞」「国際批評家連盟賞」を受賞した他、西島自身も2009年度キネマ旬報ベスト・テン「新人男優賞」、2009年度毎日映画コンクール「スポニチグランプリ新人賞」を受賞する[1]。6月11日、ブロードウェイミュージカル『GLORY DAYS』に出演。12月2日、再度舞台化された舞台『リンダリンダラバーソウル』に主演。

2010年4月、TBSのテレビドラマタンブリング』で火野哲也役で出演する。10月2日、出演映画『スープ・オペラ』が公開され[2]、同年度の報知映画賞助演男優賞にノミネートされる。11月20日、舞台『SAMURAI 7』にキュウゾウ役で出演[3]

2011年1月、フジテレビ系ドラマ『外交官 黒田康作』に君島祐太朗役で出演する。8月1日、小池徹平とダブル主演を務めるドラマ『湘南☆夏恋物語』(BeeTV)の配信が開始され[4]、9月21日には、110万ダウンロードを突破する[5]

2012年1月6日-2月12日、蜷川幸雄演出の舞台『下谷万年町物語』に文ちゃん役で出演する。1月、NHK大河ドラマ平清盛』に平頼盛役で出演。1月14日、出演映画『ヒミズ』が公開[6]。6月9日、出演映画『シグナル〜月曜日のルカ〜』が公開[7]

2013年8月6日、「Nissy」名義で、初の楽曲のミュージックビデオをYouTubeに公開[8]

2014年11月19日、「Nissy」の名義で1stシングル「どうしようか?」を発売。11月27日、シングル「ワガママ』を発売。

2015年6月20日、シングル「DANCE DANCE DANCE」をmu-moショップで限定販売。8月24日、シングル「Never Stop」をmu-moショップで限定発売。12月24日、シングル「Playing With Fire」をmu-moショップで限定発売。

2016年1月スタートのドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』に、井吹朝陽役で出演。なお、曽田練役の高良健吾とは、2012年の映画『シグナル〜月曜日のルカ〜』以来の共演となった。3月24日、1stアルバム『HOCUS POCUS』を発売。

人物・エピソード[編集]

  • 芸能人では、大東駿介三浦翔平相葉裕樹[要出典]らと仲が良い。
  • 歌は6歳のときに始めた。 ダンスは中学2年ごろからストリートダンスを見て始めた。夢ノカケラのPVでは、ギターを披露している。
  • 2005年レッスン中に転落。左腕を骨折する。2006年10月に左腕に入っていたボルトを抜いた。
  • 涙もろく、ライブなどで泣くことが多い。
  • A-Studioに出演した際には、自身の所属グループAAAに対して「何十回も何百回も抜けてやるとか辞めてとか解散してやるとか」と述べている[9]
  • コロッケがものまねをしている時の顔のまねが得意。また岡野昭仁ポルノグラフィティ)の歌まねも似ている。
  • 右手を高く突き上げて「ヘイッ!!」と叫ぶ持ちネタがある。最近[いつから?]では、女装が話題となったことから、西子という架空の女性を演じることもある。
  • スープオペラ試写会の席で、撮影中はずっと坂井に恋をしていたと発言した西島は、「今は年上の方が良いですね。真紀さんとか本当にタイプです」と、リップサービスではない様子で改めて好意を告白したことが明らかになっている。
  • ロンドンハーツに出演した際には、その性癖から有吉弘行に「ドスケベS野郎」と命名された[10]
  • 初恋の相手は1歳の時からの幼馴染。今でも付き合いはあるが、恋心は無い[11]
  • DOBERMAN INFINITYSWAYとは幼馴染、かつて同じ芸能養成スクールの「アクターズスタジオネットワーク本部校」に通っていた。
  • 自らを「感覚が先に立って動いていくタイプ」と自己分析する。初の映画出演となった『愛のむきだし』では、「がむしゃらにやらせてもらった」が、動きは自分で考え、若干コメディーの要素も取り入れたという。また、相手役の満島ひかりとは、「互いの感情をしっかり確かめながら演じた」という[12]
  • 歌手を志しての芸能界入りだったが、ミュージカルへの憧れは早くからあった。デビュー前に歌やダンスのレッスンのため、2週間ほどニューヨークに滞在した時には、連日劇場に足を運んだ。初のミュージカル『グローリー・デイズ』は、大好きな映画『スタンド・バイ・ミー』を思わせる青春群像劇で、すぐに役に入り込めたという。舞台の面白さに開眼したのは、ストレートプレイ『ハロルドとモード』に出演してからで、「(舞台には)スクリーンやパソコンの画面越しにのぞき見るような感覚じゃ決してない、リアルに引き込む力がある」と気付いたという[13]
  • 芸能界の雰囲気に閉塞感を感じ始めていた時期に、演出家・蜷川幸雄から舞台『下谷万年町物語』の出演オファーを受けた。だが、本読みの段階で、「戦後間もない時期の話なのに、そのころの言葉遣いができていない」と駄目だしを受けた。負けてたまるかと闘志がわき、稽古後に台詞を当時の言葉に置き直して頭にたたき込み、役になりきって徹夜で何度も練習した。翌日の立ち稽古では、蜷川から「やるじゃん」と褒めてもらった。最終リハーサルの前、蜷川に「キミは僕にはないものを持ってる。それをとことん見せて欲しい。間違っているものがあれば、イジメてやるよ。」と激励を受けた。西島は、「その瞬間や役者のテンションを大切にして、真剣勝負で向き合う現場のだいご味を肌で感じさせてもらった」と当時を振り返っている[14]

評価[編集]

  • 「愛のむきだし」の監督を務めた園子温が、あまり演技経験もないのに主演に抜擢した理由は、「童貞と女装が似合い、アクションにキレがある」という理由からだという。なお、「空洞っぽい顔」と表現した[15]
  • 演出家蜷川幸雄は西島の演技に対して、「君は僕が色々言うより、君が考えてきた、感じてきた事を、沢山見せてもらったほうがいい。君には僕の想像にはないものを持っている。その中に僕が驚くものがある。僕はその中で良いものは使っていくし、良くないものは僕が切っていじめていく。無意識にやっている芝居が瞬間的に、自分の中にそれを身体の中に突っ込もうと脳が一瞬で動いている。君は繊細だね。」と評している[16]

受賞歴[編集]

2009年
2016年

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

テレビアニメ[編集]

バラエティ・その他[編集]

Webドラマ[編集]

  • 湘南☆夏恋物語(2011年8月1日 - BeeTVドラマ、 毎週水曜日 / 10分×全12話) - 河合彰 役[1]

CM[編集]

企業名 商品 タイアップ 共演者
セブンアンドアイ
イトーヨーカ堂
BODY HEATER 2010年 PARADISE
BODY COOLER/WHITE BIZ 2011年 No cry No more 浦田直也日高光啓與真司郎末吉秀太
BODY HEATER CALL
kent Lights 光石研
kent 2012年 WISHES 光石研
BODY COOLER/WHITE BIZ Still Love You 浦田直也・日高光啓・與真司郎・末吉秀太
kent ほほえみの咲く場所 光石研
BODY COOLER/WHITE BIZ 2013年 PARTY IT UP 浦田直也・日高光啓・與真司郎・末吉秀太
kent 恋音と雨空 光石研
COOL STYLE 2014年 風に薫る夏の記憶 宇野実彩子・與真司郎・伊藤千晃
WARM STYLE さよならの前に
kent 光石研
kent 2015年 ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女 光石研
森永乳業 チョコモナカジャンボ「パリパリウェディング」篇 2011年 パリパリ行進曲(結婚行進曲 千紗・mariko
サウンドロゴ(♪チョコモナカジャンボ) 千紗
メガネのプリンス メガネ選び篇 2015年 Never Stop
お出掛け前篇

舞台[編集]

公演日 公演名 公演場所 出演者 備考
2007年1月17日 LOVE LETTERS PARCO劇場
1公演
西島隆弘(アンディ役) 大沢あかねと共演
主催:パルコ
2008年6月5日 ハロルドとモード かめありリリオホール
1公演
西島隆弘(ハロルド役) 浅丘ルリ子と共演
主催:日本テレビ、avex live creative
2008年6月7日、8日 愛知県勤労会館
2公演
2008年6月11日 - 15日 兵庫県立芸術文化センター
7公演
2008年6月17日 静岡市民文化会館
1公演
2008年6月19日 - 29日 天王洲銀河劇場
14公演
2008年9月25日 - 29日 エイベックス20周年記念ミュージカル
ココロノカケラ
青山劇場
6公演
西島隆弘 9月15日 - 28日、10公演はダブルキャストの相葉弘樹代役
主催:avex live creative、avex entertainment
2008年12月3日 - 7日 リンダリンダラバーソール 博品館劇場
8公演
西島隆弘 主催:avex entertainment
2008年12月13日、GOODS ON DEMANDより写真集発売
2009年6月11日 - 25日 ニッポン放送開局55周年記念公演
ブロードウェイミュージカル
GLORY DAYS
東京 新宿FACE
20公演
西島隆弘(ウィリアム・レヴィンソン役) 伊礼彼方良知真次洸平と共演
主催:テレビ朝日ニッポン放送
2009年7月1日 博多 福岡サンパレス
1公演
2009年7月3日 大阪 梅田芸術劇場
1公演
2009年7月5日 名古屋 名鉄ホール
1公演
2009年12月2日 - 6日 リンダリンダラバーソール 全労済ホールスペース・ゼロ
8公演
西島隆弘 主催:エイベックス・ライブ・クリエイティヴ/テレビ朝日
2010年11月20日 - 12月5日 SAMURAI 7 青山劇場
23公演
西島隆弘(キュウゾウ 役) アニメ「SAMURAI 7」の舞台版、三浦翔平らと共演
主催:フジテレビジョンバーニングプロダクションネルケプランニング
2012年1月6日 - 2月12日 下谷万年町物語 Bunkamuraシアターコクーン
44公演
西島隆弘(文ちゃん 役) 唐十郎作、蜷川幸雄演出の話題作、宮沢りえ藤原竜也らと共演
主催・企画・製作:Bunkamura

写真集[編集]

雑誌[編集]

  • JUNON (レギュラー連載)
  • POTATO 「AAA西島隆弘のにっしー日誌」(レギュラー連載)

コンテスト・オーディション審査員[編集]

作品[編集]

いずれもソロプロジェクト「Nissy」としての作品

シングル[編集]

# 発売日 タイトル 形態
1 2014年11月19日 どうしようか? AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定販売[18]
2 2014年11月27日 ワガママ AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定販売。
3 2015年6月24日 DANCE DANCE DANCE mu-moショップ限定期間限定発売。
4 2015年8月24日 Never Stop mu-moショップ限定期間限定発売。
5 2015年12月24日 Playing With Fire mu-moショップ限定で期間限定発売。

アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 形態 販売生産番号 備考
1 2016年3月24日 HOCUS POCUS Nissy盤
CD+DVD盤
通常盤
XNSC-24006/B~D
XNSC-24007/B
XNSC-24008
mu-moショップ限定
レンタル盤(2016年4月20日)

配信楽曲[編集]

  1. どうしようか?(2014年10月22日)
  2. ワガママ(2014年11月26日)
  3. GIFT(2014年12月13日)
  4. DANCE DANCE DANCE(2015年6月20日)
  5. Never Stop(2015年7月8日)

参加作品[編集]

アルバム[編集]

  1. ニック・カーター「オール・アメリカン」(2016年2月10日)

ライブ[編集]

タイトル 規模・月日・会場
2016年 Nissy Entertainment 1st LIVE

備考[編集]

japs[編集]

  • 以前、所属していた5人組男性ボーカルグループ。
  • 正式デビューの前に、「プレシャスラヴ/止マラナイ」で仮デビュー。2003年秋から正式デビューして、アルバムをリリースし、活動しようとしていたが、西島隆弘がエーベックスのオーディションで合格。そのため、正式デビューできなくなり、アルバムとシングルも(「プレシャスラヴ/止マラナイ」以外、)リリースできず、2004年に、西島の卒業、解散された。
  • 当時のメンバーは西島隆弘、栃山剛、矢島博明、北村和也(エイベックス所属)、松島洋平(スターダストプロモーション所属)。
  • CD「プレシャスラヴ/止まらナイ」
    2003年5月21日リリース
    • このシングルは、正式デビューの2003年秋の前、ファンの要望から、アルバム収録予定の曲を、シングルとして、正式デビュー前(2003年5月21日)に、発売した。
      3000枚限定生産
      特典:japsトレーディングカード(全5種)
      発売元:Impressions Music
      i-project会員のみメンバー1人のサイン付き。
      アクターズスタジオ公式サイト(ネット限定)販売
  • DVD「プレシャスラヴ/止まらナイ」
    • 2003年夏リリース
      「プレシャスラヴ」、「止まらナイ」のPVを収録。
      特典: japsトレーディングカード(全6種)
      発売元:株式会社FAME(アクターズスタジオ)

脚注[編集]

  1. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t u 「現代日本映画人名事典 男優篇」、西島隆弘の項。
  2. ^ 西島隆弘、新婚の坂井真紀にマジ告白?「本当にタイプです」 - シネマトゥデイ
  3. ^ 初主演・初舞台に緊張でガチガチの三浦翔平にAAA・西島隆弘「とことん甘えて」 - Walkerplus
  4. ^ 小池徹平&西島隆弘の爽やかさMAXの新ユニット誕生!? 2011年、湘南で描かれる男女4人のひと夏の恋愛ドラマ! - mumoエンタメニュース
  5. ^ 110万DL突破のBeeTVドラマ『湘南☆夏恋物語』、小池徹平の歌う主題歌が配信 - BARKS
  6. ^ ベネチアで絶賛された園子温『ヒミズ』の少年&少女のはかない愛の美しさにくぎ付け! - シネマトゥデイ 2012年4月1日閲覧
  7. ^ 注目の大型新人女優・三根梓、AAA西島隆弘とのキスシーンは「素の私に近い」 映画「シグナル〜月曜日のルカ〜」公開記念インタビュー - モデルプレス
  8. ^ Nissy / 「どうしようか?」MV
  9. ^ AAA西島隆弘、グループ解散を想定した過去を明かす
  10. ^ AAA西島隆弘に「ドスケベS野郎」意外な好みが暴かれる - モデルプレス
  11. ^ 男の履歴書 西島隆弘編|インライフ
  12. ^ 「第64回毎日映コンの顔:/3 園子温/満島ひかり/西島隆弘」 毎日新聞、2010年2月9日付夕刊5頁
  13. ^ 読売新聞大阪版、2009年6月17日付夕刊
  14. ^ (一語一会)歌手・俳優、西島隆弘さん 演出家の蜷川幸雄さんからの言葉”. 朝日新聞デジタル (2016年3月10日). 2016年3月20日閲覧。
  15. ^ 『愛のむきだし』 園子温監督インタビュー
  16. ^ AAA official blog 2月16日付
  17. ^ ジュノンスーパーボーイコンテストの歴史”. 主婦と生活社. 2014年8月17日閲覧。
  18. ^ AAA西島隆弘ソロプロジェクト「Nissy」第一弾楽曲「どうしようか?」Nissyの魔法により、待望のCD化!! 特典も満載♪”. Nissy(西島隆弘) OFFICIAL WEBSITE. エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ (2014年10月8日). 2014年10月13日閲覧。

参考文献[編集]

外部リンク[編集]

Nissy名義