西島隆弘

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西島 隆弘
別名 Nissy
生誕 (1986-09-30) 1986年9月30日(36歳)
出身地 日本の旗 日本北海道札幌市
学歴 青森山田高等学校 広域通信制課程卒業
ジャンル
職業
担当楽器 ボーカル
活動期間 2003年 -
レーベル avex trax
事務所 フリーランス
共同作業者 AAA
公式サイト Nissy
にしじま たかひろ
西島隆弘
身長 170 cm
血液型 O型
ジャンル テレビドラマ映画舞台
主な作品

 
受賞
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西島 隆弘(にしじま たかひろ、1986年9月30日 - )は、日本歌手俳優。「Nissy」の名義でソロとして活動中。2022年4月より独立し、エイベックスエージェント契約。

身長170cm、血液型O型[3]

経歴[編集]

ゆずに憧れ路上でギターを弾いていた際にブレイクダンスと出会い、中学2年生でアクターズスタジオ北海道本部校にスカウトされる[4]。その後、アクターズスタジオ北海道本部校にて本格的に技能を磨いた[4]北海道札幌工業高等学校建築科在学中の2003年[4]、5人組男性ボーカルグループ「japs」の初代メンバーに選出される[4]。同年8月、エイベックスのオーディションに合格[4]。9月に「japs」のデビューシングル「プレシャスラヴ/止まらナイ」(CD+DVD) を発売[4]。翌2004年2月、アクターズスタジオのイベント「BACKEN RECORD vol.13」に出演し、このライブではEXILEの曲をソロでカバーした。3月に「japs」を卒業し、上京[4]

2005年、男女8人編成の音楽ダンスグループ・AAAが結成され、メンバーに選ばれ[4]、シングル「BLOOD on FIRE」でメジャーデビュー[4]。同年の日本レコード大賞新人賞を受賞し[4]、日本武道館ライブを行う[4]。また西島は同年、NTTドコモ北海道の「iプロジェクト」のイメージキャラクターを務め、エイベックスの先輩・鈴木亜美の「Delightful」、「Hopeful」、「Eventful」のバックダンサーも務める。12月31日、同じくAAAのメンバーである浦田直也日高光啓末吉秀太らと共に鈴木亜美のバックダンサーとして、第56回NHK紅白歌合戦に出演した。

2006年11月14日から30日にかけて浦田とともに関東地区の高校5校に出向き『「ありがとう」を伝えたい!キャンペーン』を実施。

2007年1月17日、朗読劇『LOVE LETTERS』で初舞台を踏む[4]與真司郎と共演した『美味學院』(テレビ東京系、4月2日放送)では、テレビドラマ初出演にして主演を務める[4]

2009年1月31日、初出演・主演映画『愛のむきだし』(園子温監督映画)公開[4]。この作品で西島は、父の愛情を求めて盗撮行為を繰り返す少年・ユウを演じる[4]。変態と紙一重の純粋さを繊細に表現するとともに[4]、アクションや女装もこなし高い評価を得た[4]。同作品は第59回ベルリン映画祭で「カリガリ賞」「国際批評家連盟賞」を受賞した他、西島自身も2009年度キネマ旬報ベスト・テン「新人男優賞」、2009年度毎日映画コンクール「スポニチグランプリ新人賞」を受賞する[4]

2010年4月、TBSの10月2日、出演映画『スープ・オペラ』が公開され[5]、同年度の報知映画賞助演男優賞にノミネート。

2012年 『平清盛』でNHK大河ドラマに初出演。

2013年8月6日、「Nissy」名義で、初の楽曲のミュージックビデオをYouTubeに公開。

2018年2月4日、ツアー「Nissy Entertainment 2nd LIVE」の公演にて、2月4日が「Nissyの日」として一般社団法人 日本記念日協会から正式に登録された。

2018年12月5日、「Nissy Entertainment “5th Anniversary” BEST DOME TOUR」の開催を発表。 ソロとして自身初、日本人男性ダンス&ボーカリストとして一人目、そして、日本人男性ソロアーティスト史上最年少での4大ドームツアー開催となり、活動をはじめて5年でドームツアーを開催するのは日本人男性ソロアーティストとしては史上最速。[6]

2019年8月、声帯ポリープの摘出手術を受ける[7][8]

2020年2月4日、Nissyの日に公式Instagramを開設。その後、4月にはソロとしてYouTubeも開設し、ライブ映像やPVを公開。[9]

2022年3月31日、エイベックス・マネジメントとの契約が満了と共に、今後はエイベックスとエージェント契約を結び活動することが発表[10]

2022年7月28日から9月25日の間、ソロ活動9周年を記念したテーマカフェ「Nissy Entertainment 〜9th Anniversary〜 Cafe」が東京・愛知・大阪で開催。[11]

人物[編集]

歌は6歳のときに始めた。ダンスは中学2年ごろからストリートダンスを見て始めた。「夢ノカケラ」のPVでは、ギターを披露している。

2005年レッスン中に転落し、左腕を骨折。2006年10月に左腕に入っていたボルトを抜いた。

2014年2月21日に放送された『A-Studio』(TBS系)に出演した際には、自身の所属グループAAAに対して「何十回も何百回も抜けてやるとか辞めてとか解散してやるとか」と、思ったことを明かしている[12]

自らを「感覚が先に立って動いていくタイプ」と自己分析する。初の映画出演となった『愛のむきだし』では、「がむしゃらにやらせてもらった」が、動きは自分で考え、若干コメディーの要素も取り入れたという。また、相手役の満島ひかりとは、「互いの感情をしっかり確かめながら演じた」という[13]

歌手を志しての芸能界入りだったが、ミュージカルへの憧れは早くからあった。デビュー前に歌やダンスのレッスンのため、2週間ほどニューヨークに滞在した時には、連日劇場に足を運んだ。初のミュージカル『グローリー・デイズ』は、大好きな映画『スタンド・バイ・ミー』を思わせる青春群像劇で、すぐに役に入り込めたという。舞台の面白さに開眼したのは、ストレートプレイ『ハロルドとモード』に出演してからで、「(舞台には)スクリーンやパソコンの画面越しにのぞき見るような感覚じゃ決してない、リアルに引き込む力がある」と気付いたという[14]

芸能界の雰囲気に閉塞感を感じ始めていた時期に、演出家・蜷川幸雄から舞台『下谷万年町物語』の出演オファーを受けた。だが、本読みの段階で、「戦後間もない時期の話なのに、そのころの言葉遣いができていない」と駄目だしを受けた。負けてたまるかと闘志がわき、稽古後に台詞を当時の言葉に置き直して頭にたたき込み、役になりきって徹夜で何度も練習した。翌日の立ち稽古では、蜷川から「やるじゃん」と褒めてもらった。最終リハーサルの前、蜷川に「キミは僕にはないものを持ってる。それをとことん見せて欲しい。間違っているものがあれば、イジメてやるよ。」と激励を受けた。西島は、「その瞬間や役者のテンションを大切にして、真剣勝負で向き合う現場のだいご味を肌で感じさせてもらった」と当時を振り返っている[15]

2016年5月に蜷川が死去した際には、通夜の席上で、(蜷川に)「お前は音楽を辞めて俳優の世界に来い。人生の荒波に出会った時は、全力で僕が西島くんの側について守るから。だから早く一緒に仕事しよう」と言われたことや、『下谷万年町物語』以降も蜷川からオファーがあったものの、なかなかスケジュールが合わず、出演が適わなかったことを明かし「悔しいです。申し訳ない」と悲痛な面持ちで語った[16]。また、自身にとって蜷川はどういう存在であったかと問われると「存在が大きすぎて、どんな人と言葉では表せられない。僕にとってとても大切な方です。言葉は届かないかもしれないですけど、まだまだ僕も頑張るので上から見ていてほしい」と述べた[16]

慈善活動[編集]

2018年10月に地元である北海道で起こった北海道胆振東部地震のボランティア活動に参加。

2019年9月に台風による被害を受けた千葉県で復興支援に参加[17]

2020年1月29日、前年より続いていた大規模なオーストラリアの森林火災に対する支援として、ふたつの団体に合わせて10万ドルの寄付を行ったと明かした[18]。また、4月25日には自身のインスタグラムで、新型コロナウイルス対応への支援のため国立国際医療研究センターに1000万円の寄付をすることを報告[19]。7月17日には九州での豪雨被災地支援のため、日本赤十字社に1000万円の寄付を行った[20]

評価[編集]

『愛のむきだし』の監督を務めた園子温があまり演技経験もないのにも関わらず主演に抜擢した理由は、「童貞と女装が似合い、アクションにキレがある」という理由からだという。なお、「童貞っぽい顔」と表現した[21]

演出家蜷川幸雄は、西島の演技に対して、「君は僕が色々言うより、君が考えてきた、感じてきた事を、沢山見せてもらったほうがいい。君には僕の想像にはないものを持っている。その中に僕が驚くものがある。僕はその中で良いものは使っていくし、良くないものは僕が切っていじめていく。無意識にやっている芝居が瞬間的に、自分の中にそれを身体の中に突っ込もうと脳が一瞬で動いている。君は繊細だね。」と評している[22]

作品[編集]

いずれもソロプロジェクト「Nissy」としての作品

シングル[編集]

# 発売日 タイトル 形態 備考 初収録アルバム
1 2014年11月19日 どうしようか? 受注生産限定盤(CD+DVD) AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定販売[23] HOCUS POCUS
2 2014年12月17日 ワガママ 受注生産限定盤(CD+DVD) AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定販売。
3 2015年6月24日 DANCE DANCE DANCE 受注生産限定盤(CD+DVD) mu-moショップ限定期間限定発売。
4 2015年8月24日 Never Stop 受注生産限定盤(CD+DVD) mu-moショップ限定期間限定発売。
5 2015年12月24日 Playing With Fire 受注生産限定盤(CD+DVD) mu-moショップ限定で期間限定発売。
6 2016年8月24日 まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL 受注生産限定盤(CD+DVD)
通常盤(CD+DVD)
AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定発売。 HOCUS POCUS 2
7 2017年4月19日 花cherie 初回生産限定盤(CD+DVD+グッズ)
通常盤(CD+DVD)
AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定発売。
8 2017年8月24日 OK? 初回生産限定盤(CD+DVD+グッズ)
通常盤(CD+DVD)
AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定販売。
9 2018年9月30日 トリコ/Relax&Chill 初回生産限定盤(CD+DVD+グッズ)
通常盤(CD+DVD)
AAA Party、mu-moショップ、え〜ショップ限定販売。 Nissy Entertainment 5th Anniversary BEST
10 2022年9月30日(予定) I Need You[24] Nissy Entertainment Park会員限定販売。 なし

配信限定シングル[編集]

全曲、デジタル・ダウンロード

発売日 タイトル 収録アルバム 出典
2014年12月10日 GIFT HOCUS POCUS [25]
2019年3月16日 Affinity なし [26]
2019年6月24日 NA [27]
2019年12月24日 おやすみ [28]
2020年6月24日 僕にできること HOCUS POCUS 3 [29]
2021年2月4日 Get You Back [30]
2021年4月30日 Say Yes [31]
2021年6月17日 Do Do [32]
2022年1月24日 君に触れた時から [33]
2022年5月17日 Trippin [34]
2022年7月7日 I Need You なし [35]

オリジナル・アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 形態 販売生産番号 備考
1 2016年3月24日 HOCUS POCUS Nissy盤
CD+DVD盤
通常盤
XNSC-24006/B〜D
XNSC-24007/B
XNSC-24008
mu-moショップ限定発売。
レンタル盤(2016年4月20日)
2 2017年12月24日 HOCUS POCUS 2 Nissy盤
CD+DVD盤
通常盤
3 2022年5月24日 HOCUS POCUS 3[36] Nissy盤CD+2DVD
Nissy盤CD+2BD
CD+2DVD盤
CD+2BD盤
オリコンチャート初登場2位

ベスト・アルバム[編集]

# 発売日 タイトル 形態 販売生産番号 備考
1 2019年2月4日 Nissy Entertainment 5th Anniversary BEST Nissy盤2CD+6DVD
Nissy盤2CD+6BD
初回限定盤2CD+2DVD
初回限定盤2CD+2BD
通常盤2CD
AVZD-96110~1/B~G
AVZD-96112~3/B~G
AVCD-96118~9
オリコンチャート初登場1位
Nissy初のベストアルバム

参加作品[編集]

アルバム[編集]

  1. ニック・カーターオール・アメリカン」(2016年2月10日)

映像作品[編集]

ライブDVD[編集]

# 発売日 タイトル 形態  備考
1 2017年5月24日 Nissy Entertainment 1st LIVE 初回生産限定盤(全部セット)
初回生産限定盤(フォトブック+ライブ音源)
初回生産限定盤(オフショットムービー集)
永続盤(ライブ本編+ドキュメンタリー映像)
mu-moショップ限定発売。
2 2018年12月24日 Nissy Entertainment 2nd LIVE -FINAL- in TOKYO DOME 数量限定生産盤(2DVD+スマプラ)
通常盤(2DVD+スマプラ)
mu-moショップ

店頭販売

3 2019年9月30日 Nissy Entertainment 5th Anniversary BEST DOME TOUR Nissy盤数量限定生産(豪華BOX 三方背中 ケース仕様 フォトブック2種 限定グッズ付き 2DVD+スマプラ)
通常初回生産限定盤 (三方背ケース仕様 フォトブック2種 2DVD+スマプラ)
通常盤 (2DVD+スマプラ)
mu-moショップ

店頭販売

ミュージック・ビデオ[編集]

ソロ楽曲[編集]

  • 僕にできること(2020年)

参加作品[編集]

  • 西島隆弘&宇野実彩子『Beauty and the Beast』(2017年)※ディズニー映画「美女と野獣」の主題歌をカバー。
  • [re:]project/『もう1度』(2020年)

関連アプリ[編集]

Nissy Entertainment Park
2022年3月24日にリリースされたアプリソフト[37]。4月30日を以ってリリース終了。
(その後はサイトのみでNissy Entertainment Parkを運営している。)

プロデュース商品[編集]

Ny....
2018年より展開ている香水ブランド。「ホワイトフローラルジャスミン」と「アロマティックアンバー」の2種類がある。[38]
Naptime.
2019年より展開しているアパレルブランド[39]
Soiree O(ソワレオー)
2019年より展開しているジュエリーブランド[40]
P-Sha(パーシャ)
2021年より展開している柔軟剤。「ホワイトフローラル」と「アロマウッド」の2種類の香りがある[41]

タイアップ[編集]

起用年 曲名 タイアップ先 出典
2015年 Never Stop メガネのプリンス「Clione」CMソング [42]
Playing With Fire メガネのプリンス「Clione」CMソング
2016年 KISS & DIVE メガネのプリンス「Clione」CMソング
まだ君は知らない MY PRETTIEST GIRL TOKYO GIRLS MUSIC FES. 2017テーマソング [43]
メガネのプリンス「Clione」CMソング
Double Trouble メガネのプリンス「PRINCE Classic」CMソング
2017年 17th Kiss グリコセブンティーンアイス」CMソング [44]
恋す肌 美容脱毛サロン『colorée』CMソング [45]
愛tears メガネのプリンス「Clione」CMソング
2018年 Girl I Need L'OCCITANE『シトラスヴァーベナ』CMソング
LOVE GUN M・A・C CMソング [46]
トリコ 映画『あのコの、トリコ。』主題歌 [47]
2019年 NA ANA PERTH キャンペーンソング [48]
おやすみ ハウステンボス「光の王国」CMソング [28]
2022年 I Need You 雪国まいたけ極』CMソング [49]

受賞歴[編集]

2009年
2016年
2019年
  • 第32回日本メガネベストドレッサー賞 サングラス部門受賞
2021年

出演[編集]

テレビドラマ[編集]

映画[編集]

テレビアニメ[編集]

バラエティ・その他[編集]

Webドラマ[編集]

PV[編集]

  • 2007年9月、奥村初音のデビューシングル「恋、花火」のショートムービー。谷村美月と共演。

CM[編集]

企業名 商品 タイアップ 共演者
セブンアンドアイ
イトーヨーカ堂
BODY HEATER 2010年 PARADISE
BODY COOLER/WHITE BIZ 2011年 No cry No more 浦田直也日高光啓與真司郎末吉秀太
BODY HEATER CALL
kent Lights 光石研
kent 2012年 WISHES 光石研
BODY COOLER/WHITE BIZ Still Love You 浦田直也・日高光啓・與真司郎・末吉秀太
kent ほほえみの咲く場所 光石研
BODY COOLER/WHITE BIZ 2013年 PARTY IT UP 浦田直也・日高光啓・與真司郎・末吉秀太
kent 恋音と雨空 光石研
COOL STYLE 2014年 風に薫る夏の記憶 宇野実彩子・與真司郎・伊藤千晃
WARM STYLE さよならの前に
kent 光石研
kent 2015年 ぼくの憂鬱と不機嫌な彼女 光石研
森永乳業 チョコモナカジャンボ「パリパリウェディング」篇 2011年 パリパリ行進曲(結婚行進曲 千紗・mariko
サウンドロゴ(♪チョコモナカジャンボ) 千紗
メガネのプリンス メガネ選び篇 2015年 Never Stop
お出掛け前篇
全日本空輸 ANA PERTH 新規就航キャンペーン 2019年 NA
株式会社コントリビューション P-sha 2021年 Do Do

舞台[編集]

公演日 公演名 公演場所 出演者 備考
2007年1月17日 LOVE LETTERS PARCO劇場
1公演
西島隆弘(アンディ役) 大沢あかねと共演
主催:パルコ
2008年6月5日 ハロルドとモード かめありリリオホール
1公演
西島隆弘(ハロルド役)[4] 浅丘ルリ子と共演
主催:日本テレビ、avex live creative
2008年6月7日、8日 愛知県勤労会館
2公演
2008年6月11日 - 15日 兵庫県立芸術文化センター
7公演
2008年6月17日 静岡市民文化会館
1公演
2008年6月19日 - 29日 天王洲 銀河劇場
14公演
2008年9月25日 - 29日 エイベックス20周年記念ミュージカル
ココロノカケラ[59][4]
青山劇場
6公演
西島隆弘 9月15日 - 28日、10公演はダブルキャストの相葉弘樹代役
主催:avex live creative、avex entertainment
2008年12月3日 - 7日 リンダリンダラバーソール 博品館劇場
8公演
西島隆弘 主催:avex entertainment
2008年12月13日、GOODS ON DEMANDより写真集発売
2009年6月11日 - 25日 ニッポン放送開局55周年記念公演
ブロードウェイミュージカル
GLORY DAYS
東京 新宿FACE
20公演
西島隆弘(ウィリアム・レヴィンソン役) 伊礼彼方良知真次洸平と共演
主催:テレビ朝日ニッポン放送
2009年7月1日 博多 福岡サンパレス
1公演
2009年7月3日 大阪 梅田芸術劇場
1公演
2009年7月5日 名古屋 名鉄ホール
1公演
2009年12月2日 - 6日 リンダリンダラバーソール 全労済ホールスペース・ゼロ
8公演
西島隆弘 主催:エイベックス・ライブ・クリエイティヴ/テレビ朝日
2010年11月20日 - 12月5日 SAMURAI 7[60] 青山劇場
23公演
西島隆弘(キュウゾウ 役)[61] アニメ「SAMURAI 7」の舞台版、三浦翔平らと共演
主催:フジテレビジョンバーニングプロダクションネルケプランニング
2012年1月6日 - 2月12日 下谷万年町物語[62] Bunkamuraシアターコクーン
44公演
西島隆弘(文ちゃん 役) 唐十郎作、蜷川幸雄演出、宮沢りえ藤原竜也らと共演
主催・企画・製作:Bunkamura
2012年11月16日 - 26日 里見八犬伝[63] 新国立劇場中劇場 犬塚 信乃 戌孝 滝沢馬琴の『南総里見八犬伝』を原作とした舞台。鈴木哲也脚本、深作健太演出、渡部秀村井良大らと共演。

写真集[編集]

雑誌[編集]

  • JUNON (レギュラー連載)
  • POTATO 「AAA西島隆弘のにっしー日誌」(レギュラー連載)

コンテスト・オーディション審査員[編集]

ライブ[編集]

タイトル 規模 年月日 会場 備考 出典
Nissy Entertainment 1st LIVE 2016年9月10日 大阪城ホール 自身初のソロライブ。
1月21日、22日の横浜公演は追加公演。
[65]
9月11日
10月4日 国立代々木競技場第一体育館
10月5日
2017年1月21日 横浜アリーナ
1月22日
Nissy Entertainment 2nd LIVE 2018年2月3日 サンドーム福井 全国アリーナツアー [66]
2月4日
2月9日 大阪城ホール
2月10日
2月17日 福岡国際センター
2月18日
2月24日 日本ガイシホール
2月25日
3月6日 横浜アリーナ
3月7日
3月17日 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ
3月18日
3月24日 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ
3月25日
Nissy Entertainment 2nd LIVE -FINAL- in TOKYO DOME 2018年4月25日 東京ドーム 2nd LIVEのファイナル公演として開催。 [67]
4月26日
Nissy Entertainment "5th Anniversary" BEST DOME TOUR 2019年3月17日 福岡ヤフオク!ドーム 自身初の4大ドームツアー。ライブDVD発売 内容は東京ドームファイナル公演 [68]
3月30日 ナゴヤドーム
4月20日 京セラドーム大阪
4月21日
4月24日 東京ドーム
4月25日
Nissy Entertainment 4th LIVE 〜DOME TOUR〜 2022年10月21日 ベルーナドーム HOCUS POCUS 3を引っ提げて行う初の5大ドームツアー [69]
10月22日
11月12日 バンテリンドーム ナゴヤ
11月13日
12月24日 福岡PayPayドーム
12月25日
2023年2月4日 京セラドーム大阪
2月5日
2月16日 東京ドーム
2月17日

備考[編集]

japs[編集]

  • 以前、所属していた5人組男性ボーカルグループ。
  • 正式デビューの前に、「プレシャスラヴ/止マラナイ」で仮デビュー。2003年秋から正式デビューして、アルバムをリリースし、活動しようとしていたが、西島隆弘がエイベックスのオーディションで合格。そのため、正式デビューできなくなり、アルバムとシングルも(「プレシャスラヴ/止マラナイ」以外、)リリースできず、2004年に、西島の卒業、解散された。
  • 当時のメンバーは西島隆弘、栃山剛、矢島博明、北村和也(エイベックス所属)、松島洋平スターダストプロモーション所属)。
  • CD「プレシャスラヴ/止まらナイ」
    2003年5月21日リリース
    • このシングルは、正式デビューの2003年秋の前、ファンの要望から、アルバム収録予定の曲を、シングルとして、正式デビュー前(2003年5月21日)に、発売した。
      3000枚限定生産
      特典:japsトレーディングカード(全5種)
      発売元:Impressions Music
      i-project会員のみメンバー1人のサイン付き。
      アクターズスタジオ公式サイト(ネット限定)販売
  • DVD「プレシャスラヴ/止まらナイ」
    • 2003年夏リリース
      「プレシャスラヴ」、「止まらナイ」のPVを収録。
      特典: japsトレーディングカード(全6種)
      発売元:株式会社FAME(アクターズスタジオ)

脚注[編集]

[脚注の使い方]
  1. ^ Takahiro Nishijima | Album Discography - オールミュージック. 2021年4月9日閲覧。
  2. ^ a b c Nissy(AAA)念願の初ソロライブ開催!これを読めばさらにライブが楽しくなるマル秘情報!”. ミーティア(MEETIA) (2016年10月4日). 2019年8月30日閲覧。
  3. ^ PROFILE - Nissy(西島隆弘) OFFICIAL WEBSITE
  4. ^ a b c d e f g h i j k l m n o p q r s t 「現代日本映画人名事典 男優篇」、西島隆弘の項。
  5. ^ “西島隆弘、新婚の坂井真紀にマジ告白?「本当にタイプです」”. シネマトゥデイ (株式会社シネマトゥデイ). (2010年10月2日). https://www.cinematoday.jp/news/N0027311 2019年8月30日閲覧。 
  6. ^ Nissy(AAA西島隆弘)、日本人男性ソロアーティスト史上最年少での4大ドームツアー開催決定” (日本語). MOSHI MOSHI NIPPON | もしもしにっぽん (2018年12月6日). 2022年8月23日閲覧。
  7. ^ “AAA西島隆弘、声帯手術していた ドームツアーに向け療養中”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年8月30日). https://www.oricon.co.jp/news/2143387/full/ 2019年8月30日閲覧。 
  8. ^ 西島隆弘、声帯手術に関して”. Nissy(西島隆弘) OFFICIAL WEBSITE (2019年8月30日). 2019年8月30日閲覧。
  9. ^ NissyがYouTubeチャンネル開設「おうち時間のお供になっていただけたら」ナタリー(2020年4月11日)2020年4月26日閲覧。
  10. ^ “西島隆弘、エイベックス・マネジメントを退社 独立”. modelpress. (2022年3月31日). https://mdpr.jp/news/detail/3083574 2022年3月31日閲覧。 
  11. ^ Nissy Entertainment ~9th Anniversary~ Cafe-ホカポカ聴いてRESETしつつ、DOMEに向けて気分高めちゃって♪-” (日本語). Nissy Entertainment ~9th Anniversary~ Cafe-ホカポカ聴いてRESETしつつ、DOMEに向けて気分高めちゃって♪-. 2022年8月23日閲覧。
  12. ^ “AAA西島隆弘、グループ解散を想定した過去を明かす”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2014年2月25日). https://mdpr.jp/news/detail/1331733 2019年8月30日閲覧。 
  13. ^ 「第64回毎日映コンの顔:/3 園子温/満島ひかり/西島隆弘」 毎日新聞、2010年2月9日付夕刊5頁
  14. ^ 読売新聞大阪版、2009年6月17日付夕刊
  15. ^ (一語一会)歌手・俳優、西島隆弘さん 演出家の蜷川幸雄さんからの言葉”. 朝日新聞デジタル (2016年3月10日). 2016年3月20日閲覧。
  16. ^ a b AAA西島隆弘、蜷川幸雄さん通夜で涙「感謝しかない」”. モデルプレス (2016年5月15日). 2016年6月21日閲覧。
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参考文献[編集]

外部リンク[編集]

Nissy名義