この記事は半保護されています。(半保護の方針による半保護)

吉田羊

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
よしだ よう
吉田 羊
本名 吉田 羊右子(よしだ ようこ)
別名義 吉田 羊右子(旧芸名)
生年月日 2月3日
出生地 日本の旗 日本 福岡県久留米市
身長 163 cm
血液型 O型
職業 女優
ジャンル 舞台テレビドラマ映画
活動期間 1997年[1] -
所属劇団 東京スウィカ2001年 - 2007年
事務所 ORANKU(おらんく)
公式サイト 公式サイト
主な作品
テレビドラマ
江〜姫たちの戦国〜
純と愛
HERO 第2シリーズ
映画
映画 ビリギャル
脳内ポイズンベリー
愛を積むひと
HERO
嫌な女

吉田 羊(よしだ よう、2月3日[注 1] - )は、日本女優。本名および旧芸名、吉田 羊右子(よしだ ようこ)[3]愛称は「ひつじ」。

福岡県久留米市出身[3]。ORANKU(おらんく)所属。

経歴

映像デビューに至るまで

福岡県久留米市牧師の家庭に生まれ[4]、兄2人・姉2人の5人兄弟の末っ子として育った。子供の頃からお芝居のマネしたり人前で歌を歌ったりするのが好きで、松田聖子中森明菜のモノマネをしたり、トイレの中で一人芝居をしたり、誰かを演じるおままごとが好きで中学1年生までやめられなかった。久留米信愛女学院高校へ進学[5][6]、3年生の時に体育祭で応援団長を務めて注目や歓声を浴び、後輩に慕われファンクラブのようなものもできるなど、後に女優を志すきっかけの一つとなった[7][8][9]。高校卒業の後、久留米を離れ上京した[3]

大学3年生になり周囲が就職活動を開始する中で、自分は性格的に会社勤めには向かないと感じていたことから、幼いころより興味があった女優に挑戦してみたいと決意。思い立ったらすぐに実現したいと、養成所に入ったりレッスンを受けたりするのではなく、情報誌『ぴあ』に掲載された3ヶ月後の舞台作品へ出演する女優を募集する劇団の三行広告に応募して、小劇場の舞台で女優としてデビューした[7][8][9][10]。初舞台が楽しかったことから、以降も同劇団をはじめさまざまな劇団の舞台作品へ客演して定期的に小劇場の舞台に立ち続け、また2001年には比佐廉(脚本・演出)・石津陽子(制作)とともに女性3人で演劇プロデュース集団「東京スウィカ」を旗揚げして2007年に卒業するまで主演女優を務める[11]など、1997年のデビューからおよそ10年にわたって小劇場を中心に活動した。デビュー当初は本名の吉田 羊右子(よしだ ようこ)で舞台に立っていたが、後に先輩の勧めにより「すべての文字がシンメトリーで左右対称なので運気が上がる」との理由から本名より「右子」をとって吉田 羊(よしだ よう)を芸名とした[10]

30代になり、出演舞台を見にきた現在のマネージャーに「映像をやりませんか」とスカウトされ、2007年4月より初めて事務所に所属。大手事務所を辞めたマネージャーが立ち上げた個人事務所の株式会社ORANKU(おらんく)にて、事務所所属のただ一人のタレントとして同年齢の女性マネージャーと二人三脚で映像作品を中心とした活動へ進出した[7][10]。実年齢にとらわれることなく上から下まで幅広い年齢の役柄が演じられるように、年齢は非公表とした。劇団員時代には引越業者葬儀屋、パーティーコンパニオンなどさまざまなアルバイトを経験したが、女優業に専念するためにアルバイトは一切禁じられ生活費は事務所より借金して全て女優業で稼いで返済することを課せられたため、後に2014年のテレビドラマ『HERO』出演の直前に完済するまで事務所に借金があったという[12][13]

本格的な映像デビューのきっかけは2007年4月に川島なお美下條アトムと共演した三人芝居『とんでもない女』。この舞台を見に来た監督の藤尾隆に見初められ、同年10月に始まった昼ドラ愛の迷宮』(東海テレビ)に準レギュラー出演してドラマデビューを飾った。

転機

その後転機となったのは翌2008年に出演したNHK連続テレビ小説』。看護師役を演じて、患者役の西田敏行とのアドリブを交えた軽妙な掛け合いが当時ドラマ『風のガーデン』の撮影期間中にたまたまテレビを見ていた俳優・中井貴一の目に留まった[14][15]。中井自ら「この女優は誰?」と朝ドラのチーフプロデューサーへ電話で問い合わせると、間もなく『風のガーデン』のプロデューサーから事務所に連絡があり、既にキャスティングが完了していたにも関わらず端役ながら新たな役を作って同作品に起用されることになった[9]

さらに中井は自ら出演する三谷幸喜作・演出の二人芝居『グッドナイト スリイプタイト』へ吉田を招待し、三谷へと引きあわせた[16][17]。2009年3月、三谷率いる劇団「東京サンシャインボーイズ」の15年ぶりの復活公演『returns』のキャストに抜擢され、サンシャインボーイズの充電前最後の公演『サンシャインボーイズの「罠」』に出演した役者が全て揃うことを条件に立ち上がった同企画においてただ一人の外部ゲストとして注目の的となり、演劇やドラマの関係者へ広く知られる存在となった。その後も三谷が連載する朝日新聞のエッセイにも何度か名前が挙がり、三谷の生誕50周年を記念して2011年に制作された舞台『国民の映画』にも権力に愛され勘違いしてしまう悲しき新進女優エルザ・フェーゼンマイヤー役で出演、3年後の再演にも国家社会主義ドイツ労働者党の宣伝大臣ヨゼフ・ゲッベルスの妻マグダ・ゲッベルス役で出演している。

ブレーク

2009年には『20世紀少年 <第2章> 最後の希望』で映画デビュー[18]、2011年から2012年にかけてNHK大河ドラマ江〜姫たちの戦国〜』『平清盛』に2年連続で出演するなど出演作品を着実に増やし、2012年10月からはNHK連続テレビ小説『純と愛』にレギュラー出演してホテルウーマンでヒロイン・夏菜のクールな女上司、桐野富士子役を演じて話題になった[10]。2013年4月に放送された同ドラマのスピンオフ作品『富士子のかれいな一日』では主演も務めた。さらに2014年7月期のフジテレビ月9ドラマHERO』で城西支部唯一の女性検事・馬場礼子役に抜擢、11年ぶりに髪を切りボブカットにして臨み一躍注目を集めると、話題作への出演により知名度も一気に高まった[19]。同作での演技により東京ドラマアウォード2015において初の女優賞となる助演女優賞の受賞も果たし、2015年10月の授賞式では「圧倒的に吉田羊の認知度をあげてくれた。一生の宝物」「今後、吉田羊といえば『HERO』の馬場礼子だよねって言ってもらえる。私の代名詞」と語っている[20]

その後2014年10月にフジテレビ系『オモクリ監督 〜O-Creator's TV show〜』でバラエティ番組への初のレギュラー出演を果たし[21]、同年12月発売の2015年1月号より雑誌『おとなの週末』(講談社)に連載コラム「ヒツジメシ」を執筆開始[22]。さらに未年となる2015年に入ると4クール連続で連続ドラマ4作品[注 2]にレギュラー出演を果たす一方で、映画4作品[注 3]へ出演して初の映画賞となる第40回報知映画賞助演女優賞[18]並びにブルーリボン賞助演女優賞[23]を受賞、『映画 ビリギャル』では第39回日本アカデミー賞優秀助演女優賞も受賞した[24]。また、鈴木梨央と親子役で出演し注目を集めた大塚製薬ポカリスエット」を皮切りに1年間で新たに9社のCMに起用され[25][26][27]ニホンモニター社によるタレントCM起用社数ランキングへ初登場で5位にランクイン[28]。同年9月公開の劇場版アニメ『心が叫びたがってるんだ。』で声優に初挑戦[29]、同年12月にはTBS系にて放送の『第48回日本有線大賞』において初の生放送のMCに抜擢される[30]など多方面で活躍し、「2015年度納豆クイーン」[31]、「第32回 ベストジーニスト2015」[32]、「第44回 ベストドレッサー賞」及び「ウールマーク賞2015」[33]VOGUE JAPAN「Women of the Year 2015」[34]の各賞に選出されるなど、2015年に最もブレークした女優[35]としてまさに「羊年」の1年となった。

2016年に入るとNHK大河ドラマ『真田丸』に大泉洋演じる真田信幸の正室・小松姫役で出演[36]黒木瞳初監督作品となる映画『嫌な女』にて映画初主演[注 4]を務める[37]など、映画4作品の公開を控える。また、11社のCMに起用されて、2016年上半期のタレントCM起用社数ランキングで女性部門の2位にランクイン[38]。10月には米国CBSの刑事ドラマ『コールドケース 迷宮事件簿』の日本版、WOWOW連続ドラマWコールドケース〜真実の扉〜』で連続ドラマ初主演[39]、またフジテレビ系『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』で地上波連続ドラマ初主演を果たす[40]

人物・エピソード

出演

テレビドラマ

映画

劇場アニメ

舞台

演劇プロデュース東京スウィカ公演

  • サーカスの唄(2001年10月、ザムザ阿佐谷) - 主演
  • カナリア放送局(2002年6月、ザムザ阿佐ヶ谷) - 主演
  • 花の町マーチ(2003年4月、新宿シアターモリエール) - 主演
  • 夕焼けの丘写真館(2004年2月、新宿シアターモリエール)
  • ひねもすの煙(2005年1月、新宿シアターモリエール) - 主演
  • サーカスの唄2005(2005年6月、「劇」小劇場) - 主演
  • 皐月の天〜サツキノソラ〜(2006年4月、「劇」小劇場)
  • 東風コチ 夕立 土用波(2007年6月、赤坂RED/THEATER) - 主演    

その他の公演

  • エンジェル・ゲイト「サトウヨウコR」(1997年、「劇」小劇場) - 主演
  • エンジェル・ゲイト「こんな雨の夜だった」(1998年、「劇」小劇場)
  • エンジェル・ゲイト「四谷でおこったこと〜東海道四谷怪談」(1999年、「劇」小劇場) - 主演
  • エンジェル・ゲイト「男と女」(「劇」小劇場)
  • エンジェル・ゲイト「サラメチカ メチカブラ」(2001年、「劇」小劇場) - 主演
  • 桜会「死へ」(新宿スペース107)
  • Renness Produce「花が咲いたら」(テルプシコール)
  • 演劇工房N.S.P Produce「サラエヴォのゴドー」(2000年1月、高円寺明石スタジオ)
  • タイプス「12人の浮かれる男と女」(2001年4月、萬劇場) - 陪審員8号 役
  • タイプス「バンク・バン・レッスン」(2001年7月、OFF・OFFシアター) - 銀行員3 役
  • セメント金魚「世にも憂鬱なタイタニック」(2002年2月、麻布die pratze
  • 岡部企画「鳴呼、冒険王」(2002年11月 - 12月、紀伊國屋サザンシアター) - 津山リツ 役
  • Reckin'Boll Theater「フレア」(2003年、ウエストエンドスタジオ)
  • 絶対王様「恐怖動物汁〜本当の恐怖は真実を知ることか〜」(2003年7月、紀伊國屋ホール
  • 絶対王様「やわらかい脚立〜あなた、存在する意味がありませんよ〜」(2005年3月、紀伊國屋サザンシアター)
  • 酒坊ちゃん(2003年12月、作・演出:中島敦彦
  • 劇団不消者「あした待たるるその雲を」(2004年5月、「劇」小劇場)
  • 道学先生「酒坊っちゃん〜走れば小銭の音〜」(2004年11月 - 12月、THEATER/TOPS、作:中島敦彦、演出:郷田ほづみ
  • TRASHMASTERS「TRASHMASTERSIZM」(2005年9月、タイニイアリス、作・演出:中津留章仁
  • TRASHMASTERS「TRASHMASTERSOUL」(2007年1月、下北沢駅前劇場、作・演出:中津留章仁)
  • 道学先生「酒坊っちゃん〜走れば小銭の音〜」 <再演>(2006年1月、東京芸術劇場少ホール1、作:中島敦彦、演出:青山勝
  • 殿のちょんまげを切る女(2007年2月、新橋演舞場、演出:ラサール石井
  • とんでもない女(2007年4月、ベニサン・ピット、作・演出:中津留章仁)
  • 寝坊な豆腐屋(2007年10月、新橋演舞場、演出:栗山民也) - 本田真由美 役
  • 東京サンシャインボーイズ「returns」(2009年3月、THEATER/TOPS、作・演出:三谷幸喜
  • とんでもない女 <再演>(2009年7月 - 8月、シアターΧほか、作・演出:中津留章仁)
  • 国民の映画(2011年3月 - 4月、パルコ劇場、作・演出:三谷幸喜)- エルザ・フェーゼンマイヤー 役
  • 国民の映画<再演>(2014年2月 - 4月、パルコ劇場、作・演出:三谷幸喜) - マグダ・ゲッベルス
  • スジナシBLITZシアター Vol.2(2015年9月2日、赤坂BLITZ[62]
  • エノケソ一代記(2016年11月 - 12月、世田谷パブリックシアター、作・演出:三谷幸喜) - エノケソの妻 役[63]

ラジオ

ドキュメンタリー番組

  • 女優 吉田羊が行く ドイツ シュヴァーベン温泉街道(2016年9月1日、NHK BSプレミアム)[64] - ナビゲーター

バラエティ番組

音楽番組

教育番組

CM

  • NTT福島
  • みずほフィナンシャルグループ
  • 九州旅客鉄道
  • エイチ・アイ・エス
  • 日清製油
  • 山梨信用組合
  • カプコン 逆転裁判4
  • 小林製薬 間宮アロエ軟膏(2006年)
  • ソニー損保(2007年)
  • サニクリーン(2008年)
  • 旭化成ホームプロダクツ サランラップ(2012年)
  • P&Gジャパン アリエール(2012年)
  • 豆腐の盛田屋 豆乳よーぐるとぱっく 玉の輿(2013年)
  • 雲海酒造 そば焼酎雲海
    • 「そば&ソーダ登場」篇(2013年11月 - )[67]
    • 「スッキリしたい時」篇
    • 「課長に乾杯」篇
    • そばソーダ「そりゃソーダ」篇(2016年4月 - )[68][69][70]
  • 大塚製薬 ポカリスエット
    • 「冬の乾燥」篇(「洗たくもの」「加湿器」篇)(2015年1月 - 3月)[71][72]
    • 「春の乾燥」篇(「サクラ」「パジャマ」篇)(2015年3月)[73][74]
    • 「夏の親子」篇(「親子でキャンディーズ」「親子で風呂掃除」篇)(2015年6月 - )[75][76]
    • 「スルメ」「枯葉」篇(2015年12月 - )[77]
    • 「マラソンとかけて」「乾燥に注意」篇(2016年1月 - )[78]
    • 「こわいこわいは熱中症」「水色の車とウクレレ」「ウクレレ(たべなきゃ)」篇(2016年5月 - )[79]
  • エスビー食品
    • 企業
      • 「香りのある毎日」篇(2015年10月 - ) - ナレーション
    • ゴールデンカレー/プレミアムゴールデンカレー
      • 「香りが違う」篇(2015年3月 - )[80][81]
      • 「クセになる」篇、「甘口」篇(2016年3月 - )[82][83]
      • 「開店前」篇(2016年7月 - )[84]
  • JXエネルギー
    • ENEOS
      • 「ニュースキャスター 電気」篇(2015年3月 - )[85][86]
      • 「ニュースキャスター 水素」篇(2015年10月 - )[87]
    • ENEOSでんき
      • 「彼女の反応」篇(2016年1月 - )[88]
      • 「彼女の反応 その2」篇(2016年4月8日- )[89]
  • トヨタホーム
    • 「ずっと、ここが、我が家。妻篇」(2015年4月 - )[90][91]
    • 「あなたとわたし」篇、「旅立ち」篇(2016年4月 - )[92]
    • 「帰省」篇、「迷った日」篇(2016年8月 - )[93]
  • 花王
    • ハミングファイン
      • 「誕生」篇(2015年5月)[94]
      • 「さらっとした人 吉田羊さん」篇(2015年5月 - )
      • 「さらっとした人 平山浩行さん」篇(2015年7月 - )
      • 「さらっと通勤」篇(2015年10月 - )
      • 「さら服キープ春」篇(2016年3月 - )[95]
      • 「夏も!さら服キープ」篇(2016年6月 - )
    • ハミング 50周年(2016年4月 - )
    • ソフィーナ オーブ クチュール
      • ぽんぽんチーク(2015年11月 - )[96]
      • ブラシでひと塗り 絶妙グラデーションシャドウ(2016年6月 - )[97]
  • ロッテ
    • ショコランタン
      • 「なにもしない贅沢」篇(2015年8月 - )[98]
      • 「なにもしない贅沢」篇 ショコラオランジュ(2016年2月 - )
    • 乳酸菌ショコラ アーモンドチョコレートビター(2016年6月 - )[99]
  • サンヨー食品 サッポロ一番 グリーンプレミアム0(ゼロ)
    • 「油が浮いてない」篇(2015年9月 - )[100][101]
    • 「ケンカ」篇(2015年11月 - )[102]
    • 「春の俳句」篇(2016年4月 - )[103][104]
    • 「掛け合い」篇(2016年9月 - )
  • 住友生命保険 1UP
    • 「仕事で1UP」篇(2015年9月 - )[105][106]
    • 「部会で1UP」篇(2015年10月 - )
    • 「デートで1UP」篇(2015年12月 - )
    • 「先輩も1UP」篇(2016年1月 - )
    • 「海外出張で1UP」篇(2016年5月 - )[107]
    • 「ここから1UP」篇(2016年6月 - )
    • 「海外、向こうで1UP」篇(2016年8月 - )
  • ダイハツ工業 ムーヴ
    • 「立ち上がり」篇(2015年10月 - )[108]
    • 「森の静けさ」篇(2015年11月 - )[109]
    • 「空飛ぶ絨毯」篇(2015年12月 - )[110]
    • 「スプーン競争」篇(2016年2月 - )[111]
  • エース ace.
    • 「ace. 登場 吉田羊」編、「ace. 登場 ふたり」編(2016年3月 - )[112][113]
    • 「旅立ち」篇(2016年7月 - )[114]

雑誌

受賞

映画・テレビドラマ

2015年
2016年

その他

2015年
2016年

脚注

[ヘルプ]

注釈

  1. ^ 生年非公表。「起用する側に好きに年齢を捉えて欲しい」ため、生年を非公表としている[2]
  2. ^ ウロボロス〜この愛こそ、正義。』、『ドS刑事』、『恋仲』、『コウノドリ』。
  3. ^ 映画 ビリギャル』、『脳内ポイズンベリー』、『愛を積むひと』、『HERO』。
  4. ^ 木村佳乃とのダブル主演。

出典

  1. ^ a b c 吉田 羊-フジテレビ”. フジテレビ. 2013年2月21日閲覧。
  2. ^ 望月ふみ (2014年9月20日). “『HERO』吉田羊、「最終回」撮影秘話を語る! 年齢非公表の理由も判明”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル): p. 2. http://www.crank-in.net/entertainment/interview/32891/2 2014年9月20日閲覧。 
  3. ^ a b c “久留米市出身の女優・吉田羊さん 「長年の夢」実現 挑む里帰り公演 下條アトムさんらと共演”. 47NEWS. 西日本新聞. (2009年7月3日). http://www.47news.jp/localnews/hukuoka/2009/07/post_20090703042955.html 2015年11月21日閲覧。 
  4. ^ 銀行員3 吉田羊右子”. キャスト. バンク・バン・レッスン. 2016年8月9日閲覧。
  5. ^ 吉田羊さん来校時の番組が放送されました”. トピックス. 久留米信愛女学院高等学校 (2014年11月21日). 2015年5月3日閲覧。
  6. ^ バナナマンの決断は金曜日!|2014/11/21(金)放送”. TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2014年11月22日閲覧。
  7. ^ a b c 【GLAM WOMAN】Vol.1 吉田 羊さん (Page.1)”. GLAM. モードメディア・ジャパン (2014年9月17日). 2015年5月3日閲覧。
  8. ^ a b 吉田羊 (2015年4月23日). 「何かを成し遂げるんだ」の思い、ずっと 吉田羊さん. インタビュアー:追分日出子. 朝日新聞デジタル&w.. http://www.asahi.com/and_w/life/SDI2015042227091.html 2015年11月21日閲覧。 
  9. ^ a b c 吉田羊 (2014年8月25日). 吉田羊 タイプはピース又吉!天性の女優は「結婚後も続けたい」 吉田羊インタビュー(下). (インタビュー). Sponichi Annex.. http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/08/25/kiji/K20140825008803720.html 2015年5月3日閲覧。 
  10. ^ a b c d 二宮清純 (2014年11月13日). “吉田羊(女優)<前編>「Soba&Sodaの宣伝部長!?”. この人と飲みたい(第2、4木曜日). スポーツ・コミュニケーションズ. 2014年11月28日時点のオリジナル[リンク切れ]よりアーカイブ。2016年8月9日閲覧。
  11. ^ 東京スウィカ”. 比佐廉. 2015年5月3日閲覧。
  12. ^ “吉田羊がマネージャーのメッセージに感涙”. nikkansports.com (日刊スポーツ). (2015年5月15日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1473915.html 2015年6月18日閲覧。 
  13. ^ “吉田羊 マネジャーの言葉に涙「ああいう風に思ってくれていたんだ…」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン). (2015年5月8日). http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2015/05/08/kiji/K20150508010314140.html 2015年6月18日閲覧。 
  14. ^ 吉田羊 インタビュー(朝日新聞夕刊、2009年6月15日)より。
  15. ^ 吉田羊 (2012年10月23日). 出かけてみなければ、そこにどんな花が咲いているかわからない. (インタビュー). 役者魂.jp.. http://www.yakutama.jp/ng_interview_display.php?id=7 2015年11月21日閲覧。 
  16. ^ 仮分数様と貞美先生。”. 吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」 (2008年12月12日). 2015年5月5日閲覧。
  17. ^ 初日。”. オフィシャルブログ「放牧日記」 (2009年3月18日). 2015年11月21日閲覧。
  18. ^ a b c “【報知映画賞】吉田「羊年景気」舞台女優から18年…「天にも昇る気持ち」”. スポーツ報知. (2015年11月26日). http://www.hochi.co.jp/entertainment/feature/hochi_eigashou/20151125-OHT1T50225.html 2015年11月26日閲覧。 
  19. ^ “『HERO』抜てき枠・吉田羊、反響に感謝「ありがたすぎる 涙」”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年7月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2040091/full/ 2014年9月20日閲覧。 
  20. ^ “吉田羊『HERO』で初の女優賞 木村拓哉に「心よりお礼を」”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年10月21日). http://www.oricon.co.jp/news/2061071/full/ 2015年10月21日閲覧。 
  21. ^ “吉田羊、バラエティー初レギュラー 深夜番組『OV監督』がゴールデン進出”. ORICON STYLE (オリコン). (2014年9月6日). http://www.oricon.co.jp/news/2041831/full/ 2014年9月20日閲覧。 
  22. ^ “『おとなの週末』2015年1月号は本日発売 特集は「冬のご馳走祭り」!” (プレスリリース), 講談社, (2014年12月15日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000541.000001719.html 2016年4月21日閲覧, "ドラマ『HERO』の女性検事役でブレイクした吉田羊さんの連載もスタート。" 
  23. ^ a b “有村架純&吉田羊、ビリギャル母子でブルーリボン賞”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2016年1月27日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1597127.html 2016年1月27日閲覧。 
  24. ^ “日本アカデミー賞優秀賞発表 『海街diary』が最多12部門受賞”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年1月18日). http://www.oricon.co.jp/news/2065470/full/ 2016年1月18日閲覧。 
  25. ^ “CM出演者 売上貢献、ブランディング力以上に話題性重視傾向”. NEWSポストセブン (小学館). (2015年2月10日). http://www.news-postseven.com/archives/20150210_302698.html 2015年5月12日閲覧。 
  26. ^ 磯部正和 (2015年6月7日). “CM業界で大人気の吉田羊 起用理由に「説得力と信頼感」”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). http://www.crank-in.net/entertainment/column/37278 2015年5月12日閲覧。 
  27. ^ 山田美保子 (2015年11月9日). “CM本数激増の吉田羊 オファー殺到の理由は「クソ真面目」?”. ZAKZAK (産経デジタル). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20151108/enn1511081057005-n1.htm 2015年11月23日閲覧。 
  28. ^ “上戸彩、CM女王ランク返り咲きも 女王脅かす吉田羊の魅力”. ZAKZAK (産経デジタル). (2015年12月11日). http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20151211/enn1512111532018-n1.htm 2015年12月13日閲覧。 
  29. ^ a b 吉田羊、『ここさけ』母親役でアニメ声優初挑戦 「アフレコに憧れていた」”. ORICON STYLE (2015年8月5日). 2015年8月5日閲覧。
  30. ^ “『日本有線大賞』司会に吉田羊 生放送MC初挑戦に「武者震い中」”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年11月16日). http://www.oricon.co.jp/news/2031892/full/ 2015年11月23日閲覧。 
  31. ^ a b c 吉田羊が「納豆クイーン」 飲みに行っても納豆”. 日刊スポーツ (2015年7月8日). 2015年7月8日閲覧。
  32. ^ “吉田羊、森星らが「ベストジーニスト」を受賞 殿堂入りのローラ「デニムが2倍好きになった」”. テレビファン・ウェブ (共同通信社). (2015年10月5日). http://tvfan.kyodo.co.jp/news/topics/1018573 2015年11月26日閲覧。 
  33. ^ “『ベストドレッサー』に松坂桃李、ピース又吉ら 吉田羊は“ウール賞”も”. オリコン. (2015年11月25日). http://www.oricon.co.jp/news/2062833/full/ 2015年11月26日閲覧。 
  34. ^ “今年のWoman: 吉田羊、広瀬すずらが選ばれる”. 毎日新聞. (2015年11月26日). http://mainichi.jp/select/news/20151127k0000m040033000c.html 2015年11月27日閲覧。 
  35. ^ 吉田羊の大ブレークを生んだ“運命の男”との出会い”. デイリースポーツ online (2016年2月7日). 2016年5月6日閲覧。
  36. ^ “『大泉洋&吉田羊、『真田丸』で夫婦役「洋&羊コンビで頑張る」”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年7月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2055755/full/ 2015年9月20日閲覧。 
  37. ^ “吉田羊:黒木瞳初監督作で映画初主演 「女優が女優撮る面白さ見たい」”. 毎日新聞. (2015年8月18日). http://mainichi.jp/mantan/news/20150817dyo00m200008000c.html 2015年8月18日閲覧。 
  38. ^ “マツコ ・デラックス 初のCM女王に 有村、すず、吉田羊続く 男性部門は嵐・相葉”. 毎日新聞. (2016年7月7日). http://mainichi.jp/articles/20160707/dyo/00m/200/019000c 2016年7月21日閲覧。 
  39. ^ a b “吉田羊、連ドラ初主演 日本版『コールドケース』は「私らしい作品」”. ORICON STYLE. (2016年6月21日). http://www.oricon.co.jp/news/2073738/full/ 2016年6月21日閲覧。 
  40. ^ “吉田羊、地上波連ドラに初主演 “火10”枠が1時間前倒し”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年8月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2076370/full/ 2016年8月8日閲覧。 
  41. ^ a b c カウントダウン。米返(8)”. オフィシャルブログ「放牧日記」 (2013年2月19日). 2013年2月21日閲覧。
  42. ^ “吉田羊、ひとりカラオケで3時間熱唱することも 十八番は中山美穂と椎名林檎”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年12月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2063445/full/ 2015年12月13日閲覧。 
  43. ^ “吉田羊、有線大賞MCに喜び! 音楽との深い関わりも「十八番は椎名林檎さん」”. マイナビニュース (マイナビ). (2015年12月8日). http://news.mynavi.jp/news/2015/12/08/037/ 2015年12月13日閲覧。 
  44. ^ 吉田羊、結婚相手には納豆好きな人希望 「いま絶賛お一人さまなので」”. テレビファン・ウェブ. 共同通信社 (2015年7月8日). 2015年7月9日閲覧。
  45. ^ 山田美保子 (2015年1月31日). “ギョーカイでも「ヒツジスト」急増 女優・吉田羊の底力とは?”. NEWSポストセブン (小学館). http://www.news-postseven.com/archives/20150131_300989.html 2015年5月3日閲覧。 
  46. ^ “吉田羊、押切もえに「ヒツジストです」と告白され大感激”. クランクイン! (ハリウッドチャンネル). (2015年4月8日). http://www.crank-in.net/entertainment/news/36268 2015年5月3日閲覧。 
  47. ^ “吉田羊の“ひつじボブ”に憧れ アレンジ自在のヘアスタイルを徹底研究”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2015年9月16日). http://mdpr.jp/review/detail/1523633 2015年9月20日閲覧。 
  48. ^ a b “吉田羊、年齢非公表も「40代部門」選出 『ジュエリー賞』など“4冠”に”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年1月21日). http://www.oricon.co.jp/news/2065689/full/ 2016年1月21日閲覧。 
  49. ^ 吉田羊&こじはる、ローソン舞台の感動オムニバスドラマに出演!”. シネマトゥデイ (2015年5月8日). 2015年5月8日閲覧。
  50. ^ “石丸幹二・吉田羊らがコンビニ“経営者”や“店員”に TBSドラマが6・7放送”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年5月8日). http://www.oricon.co.jp/news/2052525/full/ 2015年6月8日閲覧。 
  51. ^ 本田翼、“月9”初ヒロイン 福士蒼汰と“恋仲”に”. ORICON (2015年6月2日). 2015年6月2日閲覧。
  52. ^ 実写版「あの花」小泉今日子、小日向文世、吉田羊、リリー・フランキーら豪華俳優集結!”. シネマトゥデイ (2015年9月1日). 2015年9月5日閲覧。
  53. ^ “「あの花」実写ドラマ版、じんたん両親役に小泉今日子&小日向文世”. ナタリー (ナターシャ). (2015年9月1日). http://natsume.natalie.mu/eiga/news/158674 2015年9月7日閲覧。 
  54. ^ 綾野剛、連ドラ単独初主演は産科医役 天才ピアニストと“二つの顔””. ORICON (2015年8月10日). 2015年8月10日閲覧。
  55. ^ 佐藤隆太がDV夫役 内田有紀に暴力を…「恐ろしくて足すくむ」”. スポニチアネックス (2015年11月24日). 2015年11月24日閲覧。
  56. ^ “吉田羊「心躍ります」視聴者に疎まれる難役に意気込み”. テレビドガッチ (プレゼントキャスト). (2015年11月24日). http://dogatch.jp/news/cx/36366 2015年11月24日閲覧。 
  57. ^ DAIGO、吉田羊、杉咲花が昆虫たちに息吹を注ぐ 3D昆虫ドキュメンタリー映画でナレーション”. 映画.com (2015年6月4日). 2015年6月5日閲覧。
  58. ^ 吉田羊&木村佳乃がW主演決定!黒木瞳・初監督作『嫌な女』”. シネマカフェ (2015年8月18日). 2015年10月18日閲覧。
  59. ^ 福山雅治、大根仁監督の「SCOOP!」でひげ面のパパラッチに、共演は二階堂ふみ”. 映画ナタリー (2015年11月11日). 2015年11月11日閲覧。
  60. ^ 女子アナ・長澤まさみがキャスター・中井貴一を脅迫?「グッドモーニングショー」”. 映画ナタリー (2015年9月8日). 2015年9月8日閲覧。
  61. ^ 織田裕二4年ぶりに銀幕復帰!「ボクの妻と結婚してください。」に主演”. 映画.com (2015年11月18日). 2015年11月18日閲覧。
  62. ^ 舞台版「スジナシ」で鶴瓶が米倉涼子、吉田羊、妻夫木聡と即興芝居。”. お笑いナタリー (2015年7月28日). 2015年7月28日閲覧。
  63. ^ “三谷幸喜新作「エノケソ一代記」に市川猿之助&吉田羊、本人も久々の舞台出演”. ステージナタリー. (2016年9月13日). http://natalie.mu/stage/news/200772 2016年9月13日閲覧。 
  64. ^ 女優 吉田羊が行く ドイツ シュヴァーベン温泉街道(日本放送協会)、2016年9月1日閲覧
  65. ^ “吉田羊が「LIFE!」新メンバーに!”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2016年4月1日). http://thetv.jp/news_detail/75495/ 2016年4月2日閲覧。 
  66. ^ “吉田羊:日本有線大賞で生放送&音楽番組初MC 「軽く武者震い中」”. まんたんウェブ (株式会社毎日新聞デジタル). (2015年11月16日). http://mantan-web.jp/2015/11/16/20151115dog00m200020000c.html 2015年11月16日閲覧。 
  67. ^ CM Watch(2013年11月22日)
  68. ^ 吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」(2016年3月23日)
  69. ^ 食品産業新聞社酒類飲料日報(2016年3月25日)
  70. ^ 雲海酒造そばソーダサイト(2016年4月1日)
  71. ^ 大塚製薬ポカリスエットのCM情報(2015年1月4日)
  72. ^ 吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」(2015年1月4日)
  73. ^ 大塚製薬ポカリスエットのCM&グラフィック(2015年3月8日)
  74. ^ 吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」(2015年3月8日)
  75. ^ ポカリスエット CM”. OTSUKA ADVIEW SITE. 大塚製薬. 2015年6月8日閲覧。
  76. ^ “吉田羊&鈴木梨央、“キャンディーズ結成”で息ピッタリダンス”. ORICON STYLE (オリコン). (2015年6月5日). http://www.oricon.co.jp/news/2053835/full/ 2015年6月8日閲覧。 
  77. ^ CMソングMAX(2015年12月2日)
  78. ^ CMソングMAX(2016年1月7日)
  79. ^ “11歳鈴木梨央ポカリ新CMで吉田羊とウクレレ”. 日刊スポーツ. (2016年5月21日). http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1650504.html 2016年5月22日閲覧。 
  80. ^ エスビー食品ニュースリリース(2015年3月27日)
  81. ^ 吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」(2015年3月27日)
  82. ^ “ゴールデンカレー発売50周年記念プロモーション 「吉田羊さん出演の新TVCM」 3月27日(日)より放映開始 「黄金の香り実感!50万人チャレンジ」実施中” (プレスリリース), エスビー食品, (2016年3月18日), https://www.sbfoods.co.jp/company/newsrelease/2016/1603_golden_cm.html 2016年5月2日閲覧。 
  83. ^ CMソングMAX(2016年3月15日)
  84. ^ “カレーショップの店主に扮した女優・吉田羊さんが出演 話題のゴールデンカレーTVCM第2弾! 7月6日(水)より放映中” (プレスリリース), エスビー食品, (2016年7月8日), http://www.sbfoods.co.jp/company/newsrelease/2016/1607_golden_cm.html 2016年7月9日閲覧。 
  85. ^ ENEOS TV 知らなかったニュースキャスター 電気篇
  86. ^ 吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」(2015年3月29日)
  87. ^ CMソングMAX(2015年10月7日)
  88. ^ CM Watch(2016年1月15日)
  89. ^ 吉田羊が手招きして自宅に誘うしぐさにヒツジスト興奮! JXエネルギー「ENEOS(エネオス)でんき」”. SankeiBiz (2016年5月1日). 2016年5月9日閲覧。
  90. ^ トヨタホーム広告ライブラリー(2015年4月24日)
  91. ^ 吉田羊オフィシャルブログ「放牧日記」(2015年4月24日)
  92. ^ “母・吉田羊さんとの“絆”に、娘・松岡茉優さん号泣!トヨタホーム、“家族の絆”がテーマのあったか新CM、4月29日より放送開始!” (プレスリリース), トヨタホーム, (2016年4月25日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000018869.html 2016年4月25日閲覧。 
  93. ^ “お盆シーズンに帰省する人、共感間違いなし!!母・吉田羊さんのエールで、娘・松岡茉優さん夏晴れスマイル! トヨタホーム、“家族の絆の大切さ”が伝わるCMシリーズ続編「帰省」篇、「迷った日」篇を8月11日(木)から全国で放送” (プレスリリース), トヨタホーム, (2016年8月10日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000018869.html 2016年8月10日閲覧。 
  94. ^ CMソングMAX(2015年5月11日)
  95. ^ CMJapan(2016年3月10日)
  96. ^ “吉田羊さん初めてとなる化粧品のCM出演ふわっとなじんで透明感までひきだす仕上がりに オーブ クチュールのぽんぽんチーク 新CM11月20日公開開始!” (プレスリリース), 花王株式会社(花王MKニュース), (2015年11月20日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000348.000009276.html 2015年11月20日閲覧。 
  97. ^ “石原さとみさん・吉田羊さんの絶妙にきれいに仕上がった目もとが魅力的なオーブ クチュール新CM2種を6月24日より全国でオンエア開始。” (プレスリリース), 花王株式会社(花王MKニュース), (2016年6月23日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000442.000009276.html 2016年7月14日閲覧。 
  98. ^ “吉田羊、「ショコランタン」の新CM「なにもしない贅沢」篇に出演”. SANSPO.COM (産経新聞社). (2015年8月12日). http://www.sanspo.com/geino/news/20150812/geo15081213490026-n1.html 2015年8月18日閲覧。 
  99. ^ “吉田羊:小松菜奈とナチュラル系リラックスファッション”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (MANTAN). (2016年6月3日). http://mantan-web.jp/2016/06/03/20160603dog00m200004000c.html 2016年6月3日閲覧。 
  100. ^ 高橋克実と吉田羊が熟年夫婦役 軽快なやり取りを繰り広げる“日常の一コマ””. ORICON (2015年9月14日). 2015年9月14日閲覧。
  101. ^ “吉田羊&高橋克実が社内恋愛の末、結婚?”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2015年9月14日). http://thetv.jp/news_detail/64693/ 2015年9月16日閲覧。 
  102. ^ 動画NOW!!(2015年11月7日)
  103. ^ サッポロ一番CM情報(2016年4月)
  104. ^ 動画NOW!!(2016年4月4日)
  105. ^ 瑛太、荒川良々の掛け合いにタジタジ「どんなお芝居するか読めなかった」”. ORICON STYLE (2015年9月24日). 2015年9月24日閲覧。
  106. ^ ““1UP”した瑛太が部長の「社会の窓」を指摘!”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2015年9月24日). http://thetv.jp/news_detail/65244 2015年9月24日閲覧。 
  107. ^ “住友生命 新商品「1UP(ワンアップ)」 新CM第五弾 まさか1UP系!?空港を間違えても焦らない冷静な瑛太さんと、慌てる中岡さんの初共演!” (プレスリリース), 住友生命保険, (2016年5月6日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000015576.html 2016年5月6日閲覧。 
  108. ^ CMソングMAX(2015年10月1日)
  109. ^ 動画NOW!!(2015年11月2日)
  110. ^ CM Watch(2015年12月29日)
  111. ^ CMソングMAX(2016年2月16日)
  112. ^ ACEニュース(2016年3月9日)
  113. ^ PR TIMES(2016年3月9日)
  114. ^ “吉田羊さん・古川雄輝さん出演 先輩・後輩に扮した2人の行き先とは!? バッグ&ラゲージブランド『ace.』新TV-CM「旅立ち篇」2016年7月1日(金)より公開開始” (プレスリリース), エース, (2016年7月1日), http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000015319.html 2016年7月21日閲覧。 
  115. ^ 国際ドラマフェスティバル東京ドラマアウォード”. 国際ドラマフェスティバル in TOKYO (2015年10月21日). 2015年10月21日閲覧。
  116. ^ 『天皇の料理番』が4冠獲得 「東京ドラマアウォード2015」”. ORICON STYLE (2015年10月21日). 2015年10月21日閲覧。
  117. ^ “「第39回日本アカデミー賞」優秀賞発表”. モデルプレス. (2016年1月18日). http://mdpr.jp/cinema/detail/1558517 2016年1月18日閲覧。 
  118. ^ エランドール賞歴代受賞者一覧”. 一般社団法人日本映画テレビプロデューサー協会. 2016年1月21日閲覧。
  119. ^ “橋田壽賀子氏、転倒で顔面負傷「ひどい顔です」”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年5月10日). http://www.oricon.co.jp/news/2071407/full/ 2016年5月11日閲覧。 
  120. ^ 橋田賞 作品・受賞者を発表” (2016年4月1日). 2016年4月23日閲覧。
  121. ^ 【ベストジーニスト】ローラ、V3で殿堂入り 7人目選出「本当にうれしい」”. ORICON STYLE (2015年10月5日). 2015年10月5日閲覧。
  122. ^ 『ベストドレッサー』に松坂桃李、ピース又吉ら 吉田羊は“ウール賞”も”. ORICON STYLE (2015年11月25日). 2015年11月27日閲覧。
  123. ^ 『ウーマン・オブ・ザ・イヤー』に吉田羊、広瀬すず、ベビメタら”. ORICON STYLE (2015年11月26日). 2015年11月27日閲覧。
  124. ^ “吉田羊、ファンの前で涙 熱愛報道で重圧?「外に出られないことある」”. ORICON STYLE (オリコン). (2016年5月22日). http://www.oricon.co.jp/news/2072016/full/ 2016年5月22日閲覧。 

関連項目

外部リンク