タクシードライバーの推理日誌

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タクシードライバーの推理日誌
ジャンル テレビドラマ
放送時間 土曜21:00 - 23:06(126分)
放送期間 1992年5月9日 - 2016年3月26日(全39回)
放送国 日本の旗 日本
制作局 テレビ朝日
監督 吉田啓一郎
原作 笹沢左保
脚本 安井国穂
プロデューサー 佐藤凉一(テレビ朝日)
小越浩造(ユニオン映画)
出演者 渡瀬恒彦
風見しんご
正名僕蔵(第27作 - )
小林健(第4作 - )
林美穂
平田満
音声 ステレオ放送
字幕 文字多重放送
エンディング 土曜ワイド劇場」と同じ
外部リンク 土曜ワイド劇場
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タクシードライバーの推理日誌』(タクシードライバーのすいりにっし)は、テレビ朝日系の2時間ドラマ土曜ワイド劇場」(土曜日21:00 - 23:06)で1992年5月から2016年3月まで放送されていたテレビドラマシリーズ。主演は渡瀬恒彦。2017年初夏に第40作の撮影が予定してあったが、主演の渡瀬が2017年3月14日に死去したため、2016年放送の第39作で最後となった[1] 。 元刑事という経歴を持つタクシードライバーがその視点を通して、乗客が関わった事件を解決する推理ドラマである。

キャスト[編集]

主人公と娘 / 警察関係者 / 大同交通 / その他 / ゲスト

主人公と娘[編集]

夜明 日出夫(よあけ ひでお)
演 - 渡瀬恒彦
大同交通のタクシードライバー。通称「夜明さん」。警視庁捜査一課強行犯第7係の警部補だったが、ある事件で関わった女性[2]の関係を週刊誌報道による濡れ衣をかけられ、警視庁を辞職し妻(太地琴恵…声のみの出演〈第2作〉)とも離婚し、タクシードライバーとしてチェッカー無線(車両協力は同無線に所属する大同交通)に再就職した。アパート「あけぼの荘」で一人暮らしをしている。自分の気が済むまで引っ掻き回すタイプ。
「刑事というのは、何事でも自分の足で現地へ運ぶもの」と、元部下に捜査の足として自らのタクシーを半ば強制的に使わせ、ちゃっかり運賃を東山刑事からもらっている。日頃の売り上げの低下を長距離客で取り返す事から元部下の東山と会社内の社員から「ロングの夜明」と呼ばれ、会社内外で半ば伝説のドライバーとなっている。毎回の事だが、長距離の移動を頼む乗客の背景には恵まれず、元刑事という経歴をアリバイに巧みに利用されることが多いが、最終的にその夜明の推理によって真相が暴かれることがパターンと化している。ストーリー前半は自分の客は犯人ではないと神谷警部に食って掛かるが、その主張が当たっていた事はない(真犯人ではなくても事件に関わっていたりする)。但し、第34作のみ当初から事件の関係者を疑っていた(逆に神谷は否定していた)。
娘のあゆみに対しては適齢期が近い事もあってなのか、異性関係等についてはいつもハラハラしている。しかしながら大体取り越し苦労であることが多く、あゆみに余計なことをするなと言われてしまう。就職も結婚も決まらないあゆみに手を焼きながらも、自立したら寂しいと感じる面もある。
第18作では娘のために、引退する個人タクシーのドライバーから、権利と車両(日産・セドリック)を譲り受けて、個人タクシーへ転身しようとするも、そのドライバーが事件に巻き込まれて死亡したうえに規定の無事故無違反まであと一日で駐車違反をしたため、その夢は消え去っている。
担当車は第1作から第3作まではイースタンの138号車で車種はマツダ・ルーチェ(パワーステアリング非装着車、ベンチシートのコラムMT)、第4作以降は大同交通1646号車[3]で第4作から第9作まではトヨタ・クラウン130系前期、第10作から第15作まではトヨタ・クラウン130系後期(第4作から第15作の130クラウンは丸目四灯ヘッドライト、ベンチシートのコラムAT)、第16作以降はクラウンコンフォートとなっている[4]
西村 あゆみ
演 - 林美穂
夜明の娘。離婚した母親の方に引き取られたが、なにかと夜明のアパートに押しかけて来る。大学で心理学を専攻し、ジャーナリストになることが夢だが、なかなか就職しないため夜明の気をもませている。色々なバイト先を転々としている。大半の登場は、乗客の仕事先でアルバイトしていて、父と会うパターンだが、乗客とは何の繋がりもなくアパートを訪れる登場のパターンの話も存在する。元気のいい性格で夜明の女性関係や食事をちゃんと取っているか等も気にかける。第39作では、大学院を卒業し、就職活動中としている。

警察関係者[編集]

多くは、夜明の元同僚。「民間人」である夜明(及び、あゆみ)が事件に関わってくるのを良く思っていない反面、事件捜査が行き詰ると自宅にまで押しかけてきて協力を願い出る。

東山 秀作
演 - 風見しんご
警視庁捜査一課強行犯第7係。階級は巡査部長( - 第26作) → 警部補(第26作 - )。
夜明の元部下。よくしごかれた関係から夜明けに対して多少の苦手意識があるのか「民間人の夜明さんには関係無いですから」などと距離を置く発言をするが、民間人としての捜査協力である夜明の暴走行為を許してしまう。国代・神谷が大卒(それも東大出身)なのに対し、自らが高卒であることにコンプレックスを持っている。
第26作で警部補へ昇進する。
馬場 幸男
演 - 正名僕蔵(第27作 - )
警視庁世田谷西警察署。階級は巡査部長。
レギュラーの警察官の中では唯一本庁勤めではない。やたらと警察組織内での階級を気にする質で、上司である神谷や東山にはペコペコするが、年下で階級が同じ国代に対しては非常に馴れ馴れしい。民間人の夜明に対しても、当初は横柄な態度で接していたが、東山から素性を聞かされてからは平身低頭で接している。
東山、国代と共に、まだ就寝中の夜明の部屋に勝手に上がり込み、朝食の準備までして事件のヒントを貰いに来る。その帰り際、おかずとして焼いたメザシを三人揃って咥えて帰っていくまでの流れは、シリーズの「お約束」となっている。
国代 義明
演 - 小林健(第4作 - )
警視庁捜査一課強行犯第7係。階級は巡査部長。
よく夜明のタクシーに聞き込みにくるついでに長距離利用を頼んだり、逆にノルマ消化に利用されたりしている。東大卒。東山・神谷と共に長年のレギュラーキャラだが、捜査一課の3人の中では唯一、刑事時代の夜明との捜査を経験していない(夜明との出逢いがタクシードライバー転職後であるため)。
神谷 雅昭
演 - 平田満
警視庁捜査一課強行犯第7係係長 → 警視庁捜査一課課長(現実の捜査一課長はノンキャリアの警視正)。階級は警部
夜明の同期で元部下。通称「ヨイショの神谷」。愛妻家で、六人の子持ちである。一見、陰険な性格と思われがちだが、夜明の最大の理解者であり、その敏腕振りには一目置いている。東大卒。警視を目指している。

大同交通[編集]

夜明の勤務するタクシー会社の営業所の人たち

係長
営業所でもっとも扱いにくい夜明に頭を悩ませている。
  • 小林 - 徳井優(第31作・第33作 - )
夜明の同僚タクシードライバー
短距離走行で稼ぐため、「ショートの野村」と呼ばれる。第37作では浜松まで初のロング営業を行った(その後、第38作で鎌倉まで営業を行った)。
担当車はクラウンコンフォートの大同交通552号車(第23作)。
事務員
  • 朋子 - 福原百合(第24作 - 第29作)
  • 野村 潮美 - よしこさん(現・晃田佳子)(第26作・第30作・第32作 - )
野村の娘。結婚し会社を退職するが出戻る。

その他[編集]

おばさん客
演 - 大島蓉子(第8作 - 第15作・第19作・第21作 - )
番組冒頭で夜明のタクシーに乗っている客。登場初期は深見亮介と夫婦役の同一人物であったが、現在は回毎に違う役。

ゲスト[編集]

第1作 - 第20作 / 第21作 - 第39作

第1作 - 第20作[編集]

第1作 「殺人化粧の女 山が動いた!?」(1992年)
第2作 「昼下りの危険な乗客 浴槽に美女の死体が!」(1993年)
第3作 「春呼ぶ殺人 女の死体に桜が散った…」(1994年)
第4作 「幸福の代償 妻と別れたい男の殺人契約!?」(1994年)
第5作 「行き先のない乗客 “人を殺した”とその女は言った…」(1995年)
第6作 「再会した女 湘南-松本 500キロの殺人!?」(1995年)
第7作 「真夜中の殺人招待状!夢を捨てた女の危険な誘惑…」(1997年)
第8作 「愛と死の殺人迷路 東京-新潟 350kmを死体が走った?!」(1998年)
第9作 「過去から来た女 時効直前 消された殺人犯!」(1998年)
  • 高見正蔵(静岡北警察署警部) - 出光元
  • 吉川(静岡北警察署の刑事) - 草薙良一
  • 東都新聞社会部編集長 - 小林尚臣
  • 金原(金原の妻) - 巴三枝
  • 金原(元宝石商・故人) - 飯島大介
  • 西品運送社長 - 中野亮
  • 刑事 - 山田アキラ
  • スナック経営者 - 大島蓉子
  • 中西登(芳江の恋人) - 坂田雅彦
  • 松岡の親族 - つちだりか
  • 麻里子の家の近所の主婦 - 沢田喜代美
  • 松岡邦彦(金原の宝石店の元店員・故人) - 正木蒼二
  • 金原芳江(金原の娘) - 矢沢美樹
  • 奥本竜次(宝石ブローカー・指名手配犯) - 中嶋しゅう
  • 桜井達夫(奥本の友人) - 佐渡稔
  • 野田(東都新聞社会部部長) - 大和田伸也
  • 宮坂麻里子(東都新聞社会部の記者) - 洞口依子
第10作 「黒いひまわりの女」(1998年)
  • 古賀(別府警察署警部) - 斉藤暁
  • 刑事 - 田中要次
  • マックススプレンダー社員 - 山崎裕里
  • 旅館女将 - 牧野康江
  • レポーター - きどゆういち
  • 栗本茜(モデル) - 川端良香
  • 佐竹茂(アパレルメーカー「マックススプレンダー」の元社員) - 長戸勝彦
  • 折原恒三(江里子の夫・マックススプレンダー前社長・故人) - 石山律雄
  • 小島信江(江里子の秘書・関沢の元恋人) - 黒沢あすか
  • 関沢康夫(茜の婚約者・マックススプレンダー副社長) - 春田純一
  • 折原江里子(夜明の幼馴染・マックススプレンダー社長) - 佐藤友美
第11作 「亡霊殺人」(1999年)
  • 朝倉彰一(元東京地検検事・故人) - 斉木しげる
  • 高根(横浜南警察署警部) - 片桐竜次
  • 堂島香織(堂島の娘・故人) - 八木田麻衣
  • 村上武志(香織の元恋人) - 山中聡
  • 新田 - 帆足新一
  • 淀橋誠吾(警視庁刑事部長) - 浜田晃
  • 堂島宗勝(堂島建設社長) - 村松克己
  • 豊田良江(豊田の妹・ホステス) - 舟木幸
  • 大橋克也(東都大学法医学教授) - 梅津栄
  • 豊田晋次(暴力団組員・夜明が最後に逮捕した男) - 火野正平
  • 山崎夕子(朝倉の妻) - 伊藤蘭
第12作 「殺意のハンドル」(2000年)
第13作 「死にたがる乗客」(2000年)
  • 藤堂陽一郎(ユーロ食品社長) - 遠藤征慈
  • 加川(富士南警察署警部補) - 伊藤高
  • 杉本梨花(ホステス) - 平沢草
  • 飯塚里美(ホステス) - 田村友里
  • 蓬亭の女将 - 巴三枝
  • 高橋(タクシードライバー) - 桝田徳寿
  • 岡田(総会屋) - 加島潤
  • 窪井正(豊子の元交際相手・故人) - 樋口浩二
  • 東亜出版編集長 - 田嶋基吉
  • 警視庁捜査二課の刑事 - 遠藤たつお
  • クラブのママ - 眞山典子
  • 栗原豊子(恵美子の母・故人) - 内田春菊
  • 金子哲也(東亜出版編集員) - 遠藤憲一
  • 秋山周平(ユーロ食品総務部長) - 石丸謙二郎
  • 古賀高男(梨花の元恋人・フリージャーナリスト) - 中西良太
  • 秋山恵美子(秋山の妻・レストラン「コモ」経営) - 秋本奈緒美
第14作 「刑事が愛した女」(2001年)
第15作 「二つの顔を持つ乗客」(2001年)
第16作 「完全犯罪への抜け道」(2002年)
第17作 「追跡する女乗客の秘密」(2003年)
第18作 「バックミラーの殺意」(2004年)
  • 高見沢恵一(貴美子の婚約者・ピアニスト) - 升毅
  • 勝本剛(神奈川県警察警部補) - 木村栄
  • 小出(所轄署刑事) - 日比野玲
  • 島田春江(島田の妻・故人) - 愛川裕子
  • 津村幸一(探偵) - 吉川則男
  • 島田の後輩 - 森厚太
  • 掛川秀美(ホステス・元シャンソン歌手) - 牛尾田恭代
  • 浦野幸代(クラブのママ) - 白石マル美
  • 権藤(音楽評論家) - 伊藤敏八
  • 尾崎治雄(貴美子の同僚) - 中村繁之
  • 川上康利(ライブ曼荼羅店主) - 不破万作
  • 島田誠吉(個人タクシードライバー) - 長門裕之
  • 島田貴美子(島田と春江の娘・レコード会社社員) - 荻野目慶子
第19作 「死体を連れた幻の乗客!?」(2004年)
第20作 「東京〜関門海峡1,100km殺人」(2005年)
  • 篠沢(警視庁警務部長) - 山崎一
  • 山田清美(神谷警部の同級生) - 山田スミ子
  • 須磨葉子(須磨の次女) - 奥田佳菜子
  • 須磨咲子(須磨の長女・故人) - 奥田綾乃
  • 持丸康雄(神谷警部の同級生) - 春海四方
  • 安岡(刑事) - 山田アキラ
  • 須磨キク(幸恵の母) - 市川千恵子
  • 浅岡仁美 - 内林若菜
  • 高井 - 拳武秀旭
  • 三隅昇(須磨と野田の同級生) - 上杉祥三
  • 野田修次(西日本コーポレーション社員・神谷警部の高校時代の友人) - 石丸謙二郎
  • 須磨公彦(神谷警部の高校時代の友人・入婿) - 金田明夫
  • 須磨幸恵(須磨の妻) - 高橋ひとみ

第21作 - 第39作[編集]

第21作 「東京〜飛騨高山 2人の母の殺意が交差した!?」(2005年)
  • 沢昌三(岐阜県警高山警察署警部補) - 誠直也
  • 出産講師 - 中島マリ
  • 週間東京シティの記者 - 山田アキラ
  • 若林美奈(朝江の娘) - 小池里奈
  • 岩佐(医師) - 荒木優騎
  • 古屋登志男(奥飛騨のホテル支配人・石黒の友人) - 渡辺寛二
  • 石黒佳代(石黒の前妻・故人) - 光井みほ
  • 石黒真弓(石黒の後妻) - 斉藤レイ
  • 若林慎一(朝江の夫) - 保積ペペ
  • 藤井和男(佳代の弟・石黒の同級生) - 四方堂亘
  • 石黒勝之(希美子の元不倫相手) - 篠塚勝
  • 占い師 - 梅津栄
  • 若林朝江(希美子の幼馴染) - 野村真美
  • 松川希美子(占い師) - 美保純
第22作 「会津若松〜殺人無罪の乗客」(2006年)
第23作 「東京〜蔵王 死体と待ち合わせた女」(2007年)
  • 木村昌江(朱音の叔母) - 角替和枝
  • 寛子 - 二階堂千寿
  • 泉友紀(イラストレーター・朱音の元アシスタント) - 伴杏里
  • 松原朱音(イラストレーター) - 若林志穂
  • 井上レイジ(朱音の腹違いの弟) - ヒロシ
  • 松原史朗(朱音の夫・ワイン商) - 小木茂光
  • 八木沢充子(遼子の母・アルツハイマー) - 淡路恵子
  • 八木沢遼子(巴書房編集者) - 田中美奈子
第24作 「同時殺人の乗客!! 東京〜伊豆海岸 記録された20秒間の疑惑!?」(2008年)
第25作 「東京〜宮崎日向灘 殺人画の乗客」(2009年)
  • 大熊大吉(宮崎県警察の刑事) - 火野正平
  • 安永香織 - 舟木幸
  • 根本千鈴 - 弘中麻紀
  • 宮崎良助(宮崎県選出の代議士) - 平幹二朗
  • 初川公彦(画家・故人) - 農塚誓志
  • 松尾武司(宮崎刑務所の服役囚) - 北原雅樹
  • 宮崎隆一(宮崎の息子で秘書) - 林泰文
  • 野見山達夫(元刑事) - 深水三章
  • 宮崎県知事 - 東国原英夫
  • 三浦久江(クラブ「宮」&画廊「宮」のオーナー) - 佐藤友美
  • 吉岡波子(クラブ「宮」&画廊「宮」の店長) - 東ちづる
第26作 「東京〜京都・琵琶湖 土地鑑のある乗客」(2010年)
  • 浅倉洋助(ユニオンウェディング専務) - 河西健司
  • 秋山(所轄署刑事) - 田村三郎
  • 保坂秋夫(故人) - 山田アキラ
  • 矢口栄次(京都府警察の刑事) - 野口貴史
  • 谷畑千江(京料理「楠むら」の女将) - 山田スミ子
  • 石野小百合(昇の婚約者) - 尾崎由衣
  • 保阪昇(秋夫と前妻の息子・無職) - 榊原利彦
  • 保阪志津代(秋夫の後妻・ユニオンウェディング社長) - 東てる美
  • 町田庄三(恵美子の父・陶芸作家) - 中原丈雄
  • 町田恵美子(ユニオンウェディングのウェディングプランナー) - 原沙知絵
第27作 「甲州石和〜殺意の子守唄 狙われた小さな目撃者?! 密封された死体の謎」(2010年)
  • 加古川大介(山梨県警察の刑事) - 荒谷清水
  • 山岡(所割の生活安全課の刑事) - 丹羽つとむ
  • 清水(保育士) - 黒瀬友美
  • 藤井光代(響子の母) - 竹中有希
  • 鈴木(「ジュエリー早乙女 甲府工場」工場長) - 堀勉
  • 早乙女貴子(和彦の妻・「ジュエリー早乙女」社長) - 岩本千春
  • 早乙女瑞希(貴子の妹・「ジュエリー早乙女 銀座店」店長) - 小島可奈子
  • 早乙女和彦(「ジュエリー早乙女」副社長・婿養子) - 田中実
  • 赤石房江(児童養護施設うぐいす園園長) - 市毛良枝
  • 藤井響子(「ジュエリー早乙女 銀座店」の元店員) - 中山忍
第28作 「能登和倉〜午前3時の同乗者!! 深夜ラジオに届いた殺人リクエスト!?」(2010年)
  • 岩永博之(東都ラジオ 番組プロデューサー) - 伊東孝明
  • 青井美由紀(東都ラジオ アナウンス部社員) - 小川奈那
  • 沼田昌義(刑事) - 小林尚臣
  • 斉藤(ドライブイン店主) - 三田村周三
  • 秋元政枝(真子の母・故人) - 小柳友貴美
  • 秋元源治(真子の義父) - 太田行雄
  • 伊藤(刑事) - 清水伸
  • 男性DJ - 堀川りょう
  • 宇田川清(東秀運輸のトラック運転手) - 吉川拳生
  • 新谷登(真子のストーカー) - 山田アキラ
  • 船津敏夫(東秀運輸課長) - 小宮孝泰
  • 下山尚美(真子の親友・旅館「銀水閣」女将) - 田村友里
  • 山内謙三(個人タクシードライバー・東秀運輸の元社員) - 中西良太
  • 矢波良彦(トラック運転手) - 村田雄浩
  • 秋元真子(東都ラジオ「ミッドナイトミュージック」のDJ) - とよた真帆
第29作 「塀の中からの乗客 星降る夜のアリバイ殺人!! 吸い取られたDNAと謎の記号!?」(2011年)
  • 大島和樹(志穂の弟・SF作家) - 林泰文
  • 竹村祐一(竹村の息子・和樹のマネージャー) - 宮内敦士
  • 江古田(千葉県警察の刑事) - 西山浩司
  • 古沢優子(古沢の妻) - 服部妙子
  • 古沢忠志(定食屋店主・竹村の同級生) - 綾田俊樹
  • 陣内はるか(光堂出版編集者) - 遠野なぎこ
  • 竹村英二(銚子科学センター館長) - 山本圭
  • 市川志穂(栃木刑務所の元服役囚) - 国生さゆり(16歳時:増山加弥乃[5]
第30作 「東京〜京都〜博多 殺人犯を追う乗客 10年目の再会と疑惑の銃弾!!」(2012年)
  • 古賀荘平(秀代の内縁の夫) - 針原滋
  • 黒瀬正嗣(福岡県警察の元刑事) - 石山輝夫
  • 黒瀬治江(黒瀬の妻) - 中真千子
  • 藤島寛治(服役囚) - 土屋裕一
  • 山岡理恵(寛治の元妻) - 吉田羊
  • 河野智之(福岡県警察の刑事・典子の元恋人) - 大浦龍宇一
  • 藤島秀代(寛治と典子の母) - 赤座美代子
  • 藤島典子(寛治の妹・ヘアメイクアーティスト) - 宮本真希
  • 武吉玄輔(福岡県警察の元刑事) - 小林稔侍
第31作 「伊豆熱川〜殺人疑惑の乗客」(2012年)
  • 岡部真佐子(静岡医科大病院の元看護師) - 福島まり子
  • 野口 - 九十九一
  • 小野寺 - 今井ゆうぞう
  • 福原由希(東成薬科大学院生) - 穂のか
  • 滝和幸(遼子の夫・貿易会社経営) - 篠塚勝
  • 杉田雅之(東成薬科大学の元チーフ) - 菊池健一郎
  • 入間隆平(奈津美の研究室の助教授) - 近藤公園
  • 滝遼子(関東薬科大学准教授) - 宮本裕子
  • 江国貴臣(東成薬科大学教授) - 本田博太郎
  • 杉田雅信(雅之の父・漁師) - 佐藤B作
  • 古谷奈津美(東成薬科大学准教授) - 櫻井淳子
第32作 「殺人ツアーの乗客 信州松本〜仕組まれた小京都旅行!!」(2013年)
  • 辰巳清志(長野県警察の刑事) - 梨本謙次郎
  • 山口(マンション管理人) - 斎藤清六
  • 飯塚真由美(飯塚の妻・故人) - 江口ナオ
  • 三橋香奈枝(キャバクラ嬢) - 澪乃せいら
  • 山田隼人(元警察官・故人) - 出合正幸
  • 速水理沙(隼人と真琴の娘・女子高生) - 荒井萌
  • 守屋紀彦(漬物処「三立」店長) - 大鶴義丹
  • 相沢孝之(イイヅカフーズお客様相談センター副室長) - 大高洋夫
  • 新藤久美(イイヅカフーズお客様相談センター室長) - あめくみちこ
  • 飯塚雄三(通販会社「イイヅカフーズ」社長) - 春田純一
  • 速水真琴(隼人の妻・旅行会社「JSツーリスト」社員) - 葉月里緒奈
  • 山田恵子(隼人の母) - 草笛光子
第33作 「神戸〜九州大分 逃げた花嫁」(2013年)
  • 明神孝(珠美の婚約者・宝石店経営) - 管勇毅
  • 小森(兵庫県警神戸南警察署の刑事) - 山田アキラ
  • 木下征二(ルポライター) - 村杉蝉之介
  • 畑中辰則(クラブ経営者) - 鈴木省吾
  • 浜本正(民政党代議士) - 森下哲夫
  • 溝口善三(秀彦の高校同級生・故人) - 佐渡稔
  • 北村(大分県警九重警察署の刑事) - 赤塚真人
  • 上田和子(秀彦の妹) - 山口果林
  • 田島珠美(結衣の妹・宝石店社員) - 馬渕英俚可
  • 田島秀彦(結衣と珠美の父) - 石橋蓮司
  • 田島結衣(キャビンアテンダント) - 若村麻由美
第34作 「飛騨高山〜殺人スクープの女!! 1年で倍返し!? 疑惑の投資詐欺で連続殺人!!」(2013年)
  • 林有三(老人ホーム「飛騨苑」の入所者) - 沼田爆
  • 深見俊一(飛騨苑の入所者) - 江藤漢斉
  • 林友彦(有三の息子) - 笠兼三
  • 藤本圭太(東都新聞社会部の元記者・故人) - 加瀬信行
  • 里田由美(弁護士) - 嘉門洋子
  • 持田(高山中央警察署の刑事) - 山口ひろかず
  • 能美健司(弁護士) - 新井康弘
  • 飯田敦(不動産会社「フラシア」専務) - 春田純一
  • 吉村悟(上条グループ取締役) - 寺島進
  • 板倉早苗(東都新聞の記者・藤本の元婚約者) - 酒井美紀
  • 板倉美喜子(早苗の母) - 梶芽衣子
第35作 「分かれ道の乗客 瀬戸内尾道〜“道の駅”連続殺人事件〜」(2014年)
  • 藤井武宏(広島県警察の刑事) - 宇梶剛士
  • 谷本久江(ケーキ店経営) - クノ真季子
  • 西沢隆志(工事作業員) - 右門青寿
  • 菅野(道の駅クロスロードの駅長) - 白井滋郎
  • 小村宏夫(真希子の父・故人) - 本城丸裕
  • 北永恵利(ライター) - 遊井亮子
  • 鴻上浩(真希子の担当編集者) - 河相我聞
  • 沼田令次(服役囚) - 川野太郎
  • 宝明出版社長 - 本田博太郎
  • 小村真希子(小村の娘・作家) - 釈由美子
第36作 「地図を失くした乗客 北陸金沢〜よく喋る死体の死亡時刻トリック!!」(2014年)
  • 門倉仁(岡江観光の元社員・故人) - 山田アキラ
  • 小田加奈子(森本の元同棲相手・ホステス) - 水谷ケイ
  • 森本信彦(七瀬のクライエント) - 松本実
  • 岡江典史(七瀬の父・岡江観光の元社長・故人) - 小野了
  • 小橋(富山県警内川西警察署の刑事) - 金児憲史
  • 夏川久美(みずほの母) - 吉村実子
  • 夏川みずほ(シングルマザー) - 大路恵美
  • 大久保(富山県警内川西警察署の刑事) - きたろう
  • 高木征二(高木リゾート社長) - 小木茂光
  • 岡江七瀬(大東大学准教授・臨床心理士) - 雛形あきこ
第37作 「東京〜浜松 ドライブレコーダーが録画した二重殺人の謎」(2015年)
  • 土屋(静岡県警察の刑事) - 渡辺哲
  • 田辺信也郎(静岡県警察の刑事) - 沢井正棋
  • 本橋茜(本橋と芙美子の娘・故人) - 尾崎モモ
  • 増井沙織(茜の元同級生)- 桜木梨奈
  • 高宮美希(茜の元同級生) - 瀬戸さおり
  • 本橋明則(大同交通のタクシードライバー・夜明の相番) - 国広富之
  • 瓜生雅彦(ピアニスト) - 窪塚俊介
  • 高宮昇一(美希の義父・音楽大学准教授) - 田中健
  • 本橋芙美子(本橋の妻・主婦料理研究家) - 床嶋佳子
第38作 「伊勢志摩 貝の中の殺意 真珠をめぐる同時殺人!! 魔性の女の完璧すぎるアリバイ!?」(2015年)
  • 進藤俊彦(進藤ジュエリー社長) - 葛山信吾
  • 神崎隆一(睦美の父・故人) - 伊藤洋三郎
  • 進藤千夏(俊彦の妻) - 月影瞳
  • 白石涼子(睦美のアシスタント) - 橘美緒
  • 松井(松井眞珠店店主) - エド山口
  • 青木公男(府中刑務所の服役囚) - 本城丸裕
  • 浜田(鳥羽中央警察署の刑事) - 坂田雅彦
  • 豊川健一(パチンコ店店員・伊勢志摩漁業組合鳥羽支店の元ガードマン) - 谷口有
  • 田中雄太(ダイバーズショップ「ココナッツ」店主) - 蟹江一平(幼少期:金田悠希[6]
  • 神崎幸代(睦美の母・お食事処「神代丸」店主) - 黒田福美
  • 神崎睦美(ムツミ工房のジュエリーデザイナー) - 高岡早紀(幼少期:本間菜穂[7]
第39作 「スキャンダルな乗客 舞台上の連続殺人!! 三人の女優が仕組んだ嘘と秘密!?」(2016年)
  • 青山(「週刊トップ」編集長) - ヨシダ朝
  • 高島邦彦(高島ペインクリニック医師・亜希子の主治医) - 吉満寛人
  • 山崎(静岡県警の刑事) - 永井なおき[8]
  • 警察官 - 田中瑛祐
  • 記者 - 中神一保
  • 記者 - 富澤沙知
  • 記者 - 高木高一郎
  • 相良裕子(舞台「奇跡の人」ヘレン・ケラー役のオーディション受講者) - 加藤小夏
  • 沢田梓美(女子高生・「奇跡の人」ヘレン・ケラー役のオーディション受講者) - 荒川ちか[9]
  • 島本エリカ(アイドル・「奇跡の人」ヘレン・ケラー役のオーディション受講者) - 尾碕真花[10]
  • 湯沢英也(「劇団城塞」演出助手) - 隈部洋平
  • 藤山次郎(演劇評論家・椎名の友人) - 河西健司
  • 三池紀夫(エリカのマネージャー) - 深沢敦
  • 井村照美(沢田親子の叔母・西伊豆「井村医院」医師) - 服部妙子
  • 沢田小百合(梓美の母・鏝絵職人) - 中島ひろ子(幼少期:本間菜穂[11]
  • 戸川聡(フリーライター・元「劇団城塞」の座付き脚本家) - 土屋佑壱
  • 長谷麻里子(「劇団城塞」副代表・女優) - 筒井真理子
  • 森川時枝(亜希子のマネージャー) - 中山忍
  • 椎名一馬(「劇団城塞」代表・演出家) - 西岡德馬
  • 三条亜希子(「劇団城塞」副代表・「奇跡の人」アニー・サリバン役) - 高橋ひとみ(幼少期:山田美紅羽[12]

スタッフ[編集]

放送日程[編集]

  • 1996年は制作されなかった。
  • 第28作は21時30分から23時21分までの放送。
  • 第34作は21時15分から23時21分までの放送。
  • 最終第39作は翌週から単発特別番組枠である「土曜プライム」がスタートするため、本シリーズそのものも「土曜ワイド劇場」枠の単独扱い時代(1977年4月 - 2016年3月)としても、いずれも最後の作品となった。
話数 放送日 サブタイトル ヒロイン 脚本 監督 視聴率
[要出典]
1 1992年05月09日 殺人化粧の女 山が動いた!? 七瀬なつみ 岡本克己 吉田啓一郎 19.1%
2 1993年10月02日 昼下りの危険な乗客 浴槽に美女の死体が! 香坂みゆき 18.6%
3 1994年04月16日 春呼ぶ殺人 女の死体に桜が散った… 大寶智子 竹山洋 17.3%
4 10月01日 幸福の代償 妻と別れたい男の殺人契約!? 若林志穂 14.7%
5 1995年05月27日 行き先のない乗客 “人を殺した”とその女は言った… 高橋惠子 13.5%
6 9月30日 再会した女 湘南-松本 500キロの殺人!? 阿木燿子 坂田義和
7 1997年01月11日 真夜中の殺人招待状!夢を捨てた女の危険な誘惑… 美保純 17.9%
8 1998年01月10日 愛と死の殺人迷路 東京-新潟 350kmを死体が走った?! 田中美奈子 17.4%
9 4月18日 過去から来た女 時効直前 消された殺人犯! 洞口依子 16.7%
10 12月12日 黒いひまわりの女 佐藤友美 14.3%
11 1999年06月05日 亡霊殺人 伊藤蘭 17.4%
12 2000年01月22日 殺意のハンドル 国生さゆり 15.8%
13 8月26日 死にたがる乗客 秋本奈緒美 16.9%
14 2001年04月14日 刑事が愛した女 細川直美 16.6%
15 10月13日 二つの顔を持つ乗客 藤真利子 18.5%
16 2002年07月06日 完全犯罪への抜け道 古手川祐子 13.5%
17 2003年07月12日 追跡する女乗客の秘密 藤田朋子 安井国穂 19.4%
18 2004年04月03日 バックミラーの殺意 荻野目慶子 坂田義和 10.4%
19 10月30日 死体を連れた幻の乗客!? 中原果南 16.0%
20 2005年04月09日 東京〜関門海峡1,100km殺人 高橋ひとみ 15.8%
21 10月08日 東京〜飛騨高山 2人の母の殺意が交差した!? 美保純 13.1%
22 2006年09月16日 会津若松〜殺人無罪の乗客 賀来千香子 14.9%
23 2007年10月06日 東京〜蔵王 死体と待ち合わせた女 田中美奈子 坂上かつえ 14.6%
24 2008年09月13日 同時殺人の乗客!! 東京〜伊豆海岸 記録された20秒間の疑惑!? 床嶋佳子 15.7%
25[13] 2009年04月11日 東京〜宮崎日向灘 殺人画の乗客 東ちづる 坂田義和 11.7%
26 2010年01月23日 東京〜京都・琵琶湖 土地鑑のある乗客 原沙知絵 17.1%
27 10月09日 甲州石和〜殺意の子守唄 狙われた小さな目撃者?! 密封された死体の謎 中山忍 13.1%
28 12月11日 能登和倉〜午前3時の同乗者!! 深夜ラジオに届いた殺人リクエスト!? とよた真帆 15.8%
(再)
[14]
2011年03月19日 春の傑作選
東京〜京都・琵琶湖 土地鑑のある乗客
原沙知絵 15.8%
29 7月02日 塀の中からの乗客 星降る夜のアリバイ殺人!! 吸い取られたDNAと謎の記号!? 国生さゆり 塩田千種 13.7%
30 2012年01月07日 東京〜京都〜博多 殺人犯を追う乗客 10年目の再会と疑惑の銃弾!! 宮本真希 坂田義和 16.3%
31 12月08日 伊豆熱川〜殺人疑惑の乗客 櫻井淳子 坂上かつえ 14.6%
32 2013年04月06日 殺人ツアーの乗客 信州松本〜仕組まれた小京都旅行!! 葉月里緒奈 塩田千種 16.2%
33 10月12日 神戸〜九州大分 逃げた花嫁 若村麻由美 14.8%
34 12月07日 飛騨高山〜殺人スクープの女!! 1年で倍返し!? 疑惑の投資詐欺で連続殺人!! 酒井美紀 16.1%
35 2014年10月11日 分かれ道の乗客 瀬戸内尾道〜“道の駅”連続殺人事件〜 釈由美子 坂田義和 11.8%[15]
36 12月13日 地図を失くした乗客 北陸金沢〜よく喋る死体の死亡時刻トリック!! 雛形あきこ 塩田千種 12.1%[16]
37 2015年03月07日 東京〜浜松 ドライブレコーダーが録画した二重殺人の謎 床嶋佳子 坂田義和 12.8%[17]
38 8月29日 伊勢志摩 貝の中の殺意 真珠をめぐる同時殺人!! 魔性の女の完璧すぎるアリバイ!? 高岡早紀 安井国穂 12.6%[18]
39 2016年03月26日 スキャンダルな乗客 舞台上の連続殺人!! 三人の女優が仕組んだ嘘と秘密!? 高橋ひとみ 10.3%[19]
2017年03月19日[20] 殺人ツアーの乗客 信州松本〜仕組まれた小京都旅行!! 葉月里緒奈 塩田千種

脚注[編集]

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  1. ^ 風見しんごの追悼談話によると、2017年初夏にも第40作の撮影を予定していたという。日テレNEWS24 2017年3月16日【追悼】風見しんご落胆「信じていません」 - 日本テレビ放送網日テレNEWS24
  2. ^ 豊田良江(演:舟木幸〈第11作〉)
  3. ^ 第5作は1644号車
  4. ^ なお、大同交通株式会社は2015年1月を以って廃業、車両や営業権もヒノデ第一交通に譲渡したため(同社もチェッカーグループを脱退)、第38作以降は架空の会社という設定となっており、タクシー営業所のシーンは他のチェッカー無線系列会社にて撮影されている。
  5. ^ プロフィール - B'stars Production
  6. ^ プロフィール - キャロット
  7. ^ プロフィール - ベリーベリープロダクション
  8. ^ タクシードライバーの推理日誌♪ - 永井なおきオフィシャルブログ 2016年3月20日
  9. ^ 再告知 タクシードライバーの推理日誌 荒川ちか - ベリーベリープロダクションオフィシャルブログ 2016年3月26日
  10. ^ ☆なんだろう - X21オフィシャルブログ 2016年3月24日
  11. ^ 本間菜穂 ☆お知らせです☆ - ベリーベリープロダクションオフィシャルブログ 2016年3月23日
  12. ^ 山田美紅羽 夕陽がまぶしい撮影 - ベリーベリープロダクションオフィシャルブログ 2016年3月25日
  13. ^ テレビドラマ「タクシードライバーの推理日誌25」宮崎ロケが行われました”. 宮崎フィルム・コミッション (2008年7月28日). 2015年9月15日閲覧。
  14. ^ 当初はこの日に愛と死の境界線を放映する予定であったが、東北地方太平洋沖地震による編成変更の関係で急遽放映
  15. ^ テレビ視聴率ランキング”. インターネットTVガイド (2014年10月22日). 2016年1月15日閲覧。
  16. ^ テレビ視聴率ランキング”. インターネットTVガイド (2014年12月26日). 2016年1月15日閲覧。
  17. ^ テレビ視聴率ランキング”. インターネットTVガイド (2015年3月19日). 2016年1月15日閲覧。
  18. ^ テレビ視聴率ランキング”. インターネットTVガイド (2015年9月11日). 2016年1月15日閲覧。
  19. ^ テレビ視聴率ランキング”. インターネットTVガイド (2016年4月8日). 2016年5月18日閲覧。
  20. ^ 主演の渡瀬恒彦の死去に伴い、この日の『日曜エンタ・最終回』のラインナップと放送開始時刻を急遽変更し、20:58 - 23:10に放送。

関連項目[編集]

外部リンク[編集]