今日は一日○○三昧

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今日は一日○○三昧
ジャンル 特定ジャンルをテーマにした長時間番組
放送方式 生放送(一部録音あり)
放送期間 2006年1月 - (不定期、年15回程度)
放送時間 おおむね 12:15 - 22:45
(日によって変動あり)
放送局 NHK-FM
制作 NHK
公式サイト 公式サイト
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今日は一日○○三昧』(きょうはいちにち○○ざんまい)は、NHK-FMラジオで放送している、特定のジャンル(音楽に限らない)をテーマにした長時間特別番組のシリーズ。

概要[編集]

NHK-FMでは、クラシックジャズをテーマにして昼夜を通した特別番組を過去に何度か放送していたが、クラシックやジャズに限らず様々なジャンルをテーマにした特別番組を編成しようということになり、2006年から「今日は一日○○三昧」(○○にはジャンル名が入る)という名前で統一されたシリーズとして放送がスタートした。複数の回で企画・番組担当として携わった伊達正隆によれば、企画を提出するのはNHKのディレクター陣の他、アナウンサーや番組製作会社のスタッフなど多岐にわたり、採択されたら提案者が中心となって番組を作り上げるシステムを取っているという[1]。製作時の決まり事は『1つのテーマにこだわる』『リスナーのリクエストに応える』だけで、番組の構成や進行は企画提案者を中心とした製作担当者の熱意や愛情に委ねられる部分もあるという。

2006年1月の第1回のテーマは「ラテン」であった。同じ年の5月には「アニソン」「モーツァルト」「弾き語りフォーユー」と3日連続で放送されたが、この中の「“アニソン”三昧」が予想以上の反響を呼んだ。その後も浪曲箏曲などの純邦楽、アジア音楽やハワイアンなどの民族音楽、鉄道などのサブカルチャーもの、加えて「大阪」「名古屋」などの「ご当地」ものなど様々なジャンルでの「○○三昧」が放送されている。

基本的に生放送であり、放送は祝日及びその振替休日、大型連休(いわゆるゴールデンウィークシルバーウィーク)、お盆年末年始に組まれることが多く[注釈 1]、放送時間は概ね9 - 12時間という長時間編成で放送開始・終了時刻はその都度異なる。ただし基本的に11時50分 - 12時15分(または12時20分。午前中スタートの場合のみ)、18時50分 - 19時20分(または19時30分)の間はニュース気象情報交通情報を放送するため番組は一時中断となる。また、23時台以降まで放送する場合はラジオドラマ番組である『青春アドベンチャー』『FMシアター』の時間にも一時中断することがあったが、2018年度後期以後は祝日でも『ミュージックライン』をなるべく通常通り放送できるようにするため、ほとんどの回は21時15分までで終わることが増えている。

曲目のリクエスト及び番組に対するメッセージは公式サイトのメールフォームから受け付けているほか、放送当日に限りファックスでも受け付けており締切り時刻は当日の番組内または番組表で告知される(深夜の掛け間違いを防ぐため。都合により早期終了の場合あり)。ただし、クラシック音楽など一曲の演奏時間が長いジャンルの番組や番組側でスケジュールを動かすことが容易でない内容の番組(「熱狂の日音楽祭」や「東京JAZZ」の中継など)の場合、リクエストを受け付けないこともあるほか、事前のリクエストのみ受け付け、当日のリクエストは行わない(「AKB三昧」など)こともある。

楽曲放送中に何らかの事故(レコードやCDの音飛び)があった際は、放送中再度かけなおす措置を行っている。加えてアニソンの回ではオリジナル歌手によるリメイクバージョンや声優の歌唱バージョンを流してしまったら、放送中に再度初出のオリジナル音源をかけなおす措置を行っている。

放送内容[編集]

#2006年#2007年#2008年#2009年#2010年#2011年#2012年#2013年#2014年#2015年#2016年#2017年#2018年#2019年#2020年#2021年#2022年

2006年(#1 - #11)

第1回「今日は一日“ラテン”三昧」[編集]

第2回「今日は一日“アニソン”三昧」[編集]

第3回「今日は一日“モーツァルト”三昧」[編集]

第4回「今日は一日“弾き語りフォーユー”三昧」[編集]

第5回「今日は一日“民謡”三昧」[編集]

第6回「今日は一日“ネコ”三昧」[編集]

第7回「今日は一日“ピアノ”三昧」[編集]

第8回「今日は一日 “洋楽ヒット”三昧」[編集]

第9回「今日は一日“ソウル”三昧」[編集]

第10回「今日は一日“第9”三昧」[編集]

第11回「今日は一日“みんなのうた”三昧」[編集]

  • 放送日:12月31日
  • 放送時間:9:00 - 18:50
  • 番組担当:茂森あゆみ梅津正樹
    • 放送開始45年を迎えたNHK『みんなのうた』で放送された楽曲で綴る10時間の生放送。
    • BS2でも放送された。そのため、音声専用スタジオに番組セットも組まれている。
    • 「さとうきび畑」が51曲目のちあきなおみ版と124曲目の森山良子版の二つで計2回放送された。
    • 公式サイトでは82曲目と150曲目がどちらも谷山浩子「まっくら森の歌」となっている。
2007年(#12 - #26)

第12回「今日は一日“カントリー”三昧」[編集]

第13回「今日は一日“吹奏楽”三昧」[編集]

  • 放送日:3月21日
  • 放送時間:13:00 - 翌1:00(18:50 - 19:20にローカルニュース・全国ニュース、22:45 - 23:00に『青春アドベンチャー』をはさむ)
  • 出演者:朝岡聡
  • ゲスト:佐渡裕須川展也MALTA

第14回「今日は一日“アニソン”三昧SS(セカンド・ステージ)」[編集]

第15回「今日は一日“浪曲”三昧」[編集]

第16回「今日は一日“映画音楽”三昧(ヨーロッパ編)」[編集]

第17回「今日は一日“合唱コンクール”三昧〜NHK全国学校音楽コンクール-」[編集]

第18回「今日は一日“クラシック”三昧」[編集]

第19回「今日は一日“ジャズ”三昧」[編集]

第20回「今日は一日“ハワイアン”三昧」[編集]

  • 放送日:7月16日
  • 放送時間:13:00 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:鹿島綾乃、佐伯進
  • ゲスト:山内雄喜、Sandii浅井慎平
    • 北海道地方など一部地域では、全国高等学校野球選手権地方大会放送のため放送の一部分のみが休止された。これは本来、放送されることになっていたラジオ第1放送が新潟県中越沖地震関連のニュースを放送したためにこの振替放送の措置がとられた。

第21回「今日は一日“なつかしのアイドル”三昧」[編集]

第22回「今日は一日“フォークソング”三昧」[編集]

第23回「今日は一日“箏曲”三昧」[編集]

  • 放送日:9月17日
  • 放送時間:9:20 - 18:50(中断あり)
  • 番組担当:水谷彰宏
  • ゲスト:山勢松韻、野坂恵子、沢井一恵、二代米川敏子、富山清琴、藤井昭子、谷垣内和子

第24回「今日は一日“ハードロック・ヘヴィメタル”三昧」[編集]

第25回「今日は一日“クリスマス・ソング”三昧」[編集]

  • 放送日:12月24日
  • 放送時間:13:00 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:小林克也
  • ゲスト:長谷川一、ゴスペラーズ

第26回「今日は一日“みんなのうた”三昧」[編集]

  • 放送日:12月31日
  • 放送時間:9:20 - 18:50(中断あり)
  • 番組担当:茂森あゆみ、梅津正樹
  • ゲスト:おしりかじり虫、他コメントゲストとしてみんなのうた出演歌手が出演した。
    • 第11回に次ぐ二回目の特集。
2008年(#27 - #42)

第27回「今日は一日“アジア音楽”三昧」[編集]

  • 放送日:2月11日
  • 放送時間:13:00 - 翌1:00(中断あり)
  • 番組担当:関谷元子、滑川和男
  • ライブゲスト:Big bang
  • トークゲスト:ルーシー川村、サラーム海上、向田和弘、フィソン、カメルトン、フェイルンハイ

第28回「今日は一日“別れのうた”三昧」[編集]

第29回「今日は一日“DJサミット”三昧」[編集]

  • 放送日:5月3日
  • 放送時間:7:15 - 翌1:00(中断あり)
  • 出演:ピーター・バラカン(ウイークエンド・サンシャイン)、児山紀芳(ジャズ・トゥナイト)
    • 特集番組「5月大型連休はFM三昧」として、2008年5月3日から6日まで4日連続で放送された。

第30回「今日は一日“ボサ・ノバ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月4日
  • 放送時間:12:15 - 23:00(中断あり)
  • 番組担当:山田賢治、吉田美穂
  • ゲスト:中原仁、中村善郎、隼人加織

第31回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧〜熱狂の日音楽祭-」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:13:00 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:坪郷佳英子、野本由紀夫
    • 東京国際フォーラムでの『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭』からの中継は3年連続だが、今回は『「熱狂の日」音楽祭』そのものに焦点を当てる。一部の公演が中継された。

第32回「今日は一日“ギタリスト”三昧」[編集]

第33回「今日は一日“名古屋”三昧」[編集]

第34回「今日は一日“東京JAZZ”三昧」[編集]

  • 放送日:8月30日
  • 放送時間:13:00 - 22:00
  • 番組担当:島田奈央子濱中博久
    • 東京国際フォーラム・ホールAからの生中継。
    • 事実上のお盆枠だが高校野球中継や北京オリンピック中継などが絡み、この日の放送となった。また、ニュース・気象情報・交通情報による中断(18:50 - 19:20)がなかった。

第35回「今日は一日“ミュージカル”三昧」[編集]

第36回「今日は一日“鉄道”三昧」[編集]

第37回「今日は一日“ジュリー”三昧」[編集]

  • 放送日:11月3日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 22:45、23:00 - 翌1:00
  • 番組担当:沢田研二
    • 東京ドーム、京セラドームでの還暦記念コンサート(11月29日、12月3日)を控えた沢田単独で番組を進行、自らの歴史(ザ・タイガース期、ソロ前期、ソロ後期、舞台等)を振り返りながら、アルバム収録曲を中心に80曲を放送した(ソロデビュー曲『君をのせて』以外はシングル曲もアルバムに収録されているヴァージョンであった。1曲目と80曲目は『ROCK'N ROLL MARCH』のため、実質79曲)。リスナーからのリクエスト曲も募集したが、結局応えることはなかった。公式サイトでの放送告知は“童謡・唱歌”三昧より後だった。

第38回「今日は一日“童謡・唱歌”三昧」[編集]

第39回「今日は一日“ソウル”三昧〜クリスマス!ライブ ザ・ソウルミュージック」[編集]

  • 放送日:12月23日
  • 放送時間:16:30 - 18:50、19:20 - 翌0:30
  • 番組担当:グッチ裕三、オダイジュンコ
  • ライブ出演(夕方の部):TSUYOSHIZOOCO
  • ライブ出演(夜の部):ゴスペラーズ、グッチ裕三とグッチーズ
  • ゲスト(夜の部):千住明

第40回「今日は一日“カントリー”三昧〜『カントリーゴールド2008 IN 阿蘇(20回目の約束の火)』&『CMAカントリー・アワード2008』」[編集]

  • 放送日:12月27日
  • 放送時間:14:00 - 21:00
  • 番組担当(阿蘇):チャーリー永谷、まさやん熊本県ご当地DJ)
  • 番組担当(CMA):松田武久、ルーシー・ケント
    • 熊本県野外劇場(アスペクタ)で開催された「カントリーゴールド2008」及びナッシュビルで開催された「CMAカントリー・アワード2008」(CMA賞)の録音を放送した。この回はスタジオでの解説も含め全編にわたり録音放送であったためリクエスト・メッセージの受付は行われず、またニュース・気象情報・交通情報による中断(18:50 - 19:20)もなかった(阿蘇からCMAへのコーナー移行は18:55ごろであった)。

第41回「今日は一日“人生と、時代と、歌”三昧」[編集]

第42回「今日は一日“アニソン”三昧 ファイナル」[編集]

  • 放送日:12月31日
  • 放送時間:9:15 - 11:50、12:15 - 18:50、19:20 - 翌0:30(年越し放送)
  • 番組担当:水木一郎、緒方恵美、藤崎弘士
  • ゲスト:angela(コメントゲスト)、大橋のぞみと藤巻直哉(藤岡藤巻)、串田アキラ(電話ゲスト)、後藤邑子(電話ゲスト)、たいらいさお(コメントゲスト)、堀江美都子、宮内タカユキ(電話ゲスト)、水樹奈々(コメントゲスト)、meg rock、森口博子(電話ゲスト)、山野さと子(電話ゲスト)、Lia若井おさむ
    • 過去2回放送された「“アニソン”三昧」のファイナルとして放送されたが、番組中には「またあるかもしれません」と今後の放送に含みをもたす発言もあった。そして2010年5月5日、復活を果たした(後述)。
    • 当番組では番組中に2008年から2009年の年越しがあったために、2008年に歌手生活40周年を迎えた水木と2009年に歌手生活40周年を迎える堀江による年越しスタジオミニライブが放送された。
2009年(#43 - #58)

第43回「今日は一日“大阪”三昧」[編集]

第44回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

第45回「今日は一日“みんなのうた”三昧」[編集]

  • 放送日:5月2日
  • 放送時間:9:20 - 11:50 12:15 - 18:50
  • 番組担当:大地真央、稲塚貴一
  • ゲスト:天地総子
    • “みんなのうた”三昧としては3回目の放送となる。
    • 今回の放送では「演歌歌手」「俳優・タレント」「歌の中のキャラクター」などのジャンル別に曲目が流された。

第46回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月4日
  • 放送時間:12:45 - 22:00(中断なし)
  • 番組担当:小岩信治岩槻里子
  • リポーター:東涼子
  • ゲスト:村治佳織茂木健一郎ほか
    • 「熱狂の日」の中継は4年連続。リクエストの受付なし。
    • 東京国際フォーラムに特設サテライトスタジオを設け、ホールCでのプログラムが生中継・時差中継(録音)された。

第47回「今日は一日“吉田拓郎”三昧」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:13:00 - 18:50、19:20 - 23:00
  • 番組担当:田家秀樹、黒崎めぐみ
  • ゲスト:坂崎幸之助
    • 吉田拓郎本人は番組には出演せず(本放送の冒頭にて、番組への出演交渉を行ったが断られた旨の説明があった)。
    • 1979年7月26日篠島で開催されたオールナイト野外コンサートのエンディングで歌われた『人間なんて』の大合唱(20分弱)の音源がノーカットで流された。

第48回「今日は一日“ハードロック・ヘビーメタル”三昧II」[編集]

  • 放送日:5月6日
  • 放送時間:13:00 - 18:50、19:20 - 翌1:00
  • 番組担当:伊藤政則、松本和也
    • HR/HM”三昧としては2回目の放送。
    • 前回の放送で赤羽ロニーこと松本が歌ったレインボーの『KILL THE KING』がリスナーに好評だったこともあり、今回の放送にて前回と同様レインボーの『Long Live Rock 'n' Roll』を松本の友人であるリッチー川口と共に自宅録音した物を放送した。
    • 2人のトーク中に、プロデューサーである三茶のペイジが様々な楽曲をギターで演奏していた。

第49回「今日は一日“シャンソン”三昧」[編集]

第50回「今日は一日“なつかしのアイドル”三昧2009・夏」[編集]

第51回「今日は一日“SF・ヒーロー”三昧」[編集]

第52回「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧」・クラシック編[編集]

  • 放送日:9月21日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 22:45
  • 番組担当:矢口清治
  • ゲスト:満津岡信育相場ひろ
    • 「放送素材ライブラリー」として約34万枚ものレコードを所蔵するNHK浜松支局からの2日連続の生中継の初日。この日はクラシック音楽の音源が流された。

第53回「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧」・軽音楽編[編集]

  • 放送日:9月22日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 22:45
  • 番組担当:矢口清治
  • ゲスト:ピーター・バラカン、小鉄徹松崎しげる
    • NHK浜松支局のライブラリーからの中継の2日目でこの日はポップス、フォークソング、軽音楽が流された。
    • なお、前日のクラシック編と合わせて2日間、同番組の放送使用音源は全て同支局が所蔵するアナログ盤のみでCDは一切使用されなかった。

第54回「今日は一日“沖縄ポップス”三昧」[編集]

第55回「今日は一日“プロレス・格闘技テーマ曲”三昧」[編集]

第56回「今日は一日“おいしい音楽・食いだおれ”三昧」[編集]

第57回「今日は一日“タカラヅカ”三昧」[編集]

第58回「今日は一日“年末アコースティックギター”三昧」[編集]

2010年(#59 - #73)

第59回「今日は一日“玉置浩二の歌”三昧」[編集]

第60回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 22:45
  • 番組担当:立川志らく、加賀美幸子
  • ゲスト:玉木正之

第61回「今日は一日“清志郎”三昧」[編集]

第62回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月3日
  • 放送時間:12:15 - 22:00(ニュース中断なし)
  • 番組担当:岩槻里子、野本由紀夫
  • ゲスト:ルネ・マルタン仲道郁代小山実稚恵他(これ以外にイーヴォ・ボゴレリチと小菅優の出演が予定されていた)
    • 「熱狂の日音楽祭」の中継は5年連続。例年同様、東京国際フォーラムに特設サテライトスタジオを設け、ホールAとホールB7の公演を中心に生中継および時差中継が行われた。なお、一部生公演は番組進行の関係から公演途中からの中継となった。
    • 当日はBShiでも「熱狂の日音楽祭」の生中継『生誕200年 きょうは一日ショパン』が放送されたが、FMとBShiは別内容の番組として放送された(ただし一部同じ公演を生中継していた)。

第63回「今日は一日“サッカー音楽”三昧」[編集]

第64回「今日は一日“帰ってきたアニソン”三昧」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:9:20 - 11:50、12:15 - 18:50、19:20 - 22:45、23:00 - 翌1:00
  • 番組担当:緒方恵美、丹下桜(9:20 - 17:30。実際は18:00頃まで)、榎本温子(17:30 - 翌1:00。実質は17:00過ぎから)、藤崎弘士
  • ゲスト:水木一郎(電話ゲスト、フィナーレで出演)、喜多修平橋本みゆき中田敦彦オリエンタルラジオ)、スフィア(メンバー全員)、うちやえゆか五條真由美長島☆自演乙☆雄一郎ELISA、影山ヒロノブ(電話ゲスト)、石田耀子(電話ゲスト)、藤津亮太(アニメ評論家)、冨田明宏(音楽評論家)、水野佐彩畑亜貴bamboo(milktub、電話ゲスト)、Lia(電話ゲスト)、堀江美都子(電話ゲスト)
    • 2008年大晦日の「アニソン三昧ファイナル」から1年4ヶ月、アニソン三昧としては4回目の放送。今回は目標の200曲には及ばなかったものの、152曲放送された。
    • 今回はオープニング企画として、同日が誕生日のアニメキャラクターを登場作品と合わせて藤崎が紹介。その後、リクエストの多かった登場作品のオープニング主題歌をお便り5通分を紹介した後、5曲流した。
    • 放送当日がこどもの日だったことから、アニソン5曲のイントロを流しリスナーから回答を募集する「アニソン・イントロ5(ゴー)」と言うコーナーが行われた。また、これとは別に1音で正式な楽曲を当てる超イントロクイズ(3曲)が行われた。イントロ5は超イントロクイズとは別で4回行われ、最後の1回は水木の歌っていた歌のみで行われ、最後のイントロであった『マジンガーZのうた』はスタジオに駆けつけた水木の生ライブで歌われた。
    • 過去2回緒方とともにパーソナリティを務めた水木は、同日に大阪で『スーパーロボット魂』ライブがあった為に今回はパーソナリティとしては不参加であった。しかしライブ後にすぐに東京に戻り、上述の通りゲスト出演をした。
    • この日出演した中田は他のゲストメンバーより長く1時間にわたって出演(他のゲストは概ね20-30分)し、『新世紀エヴァンゲリオン』について熱弁をふるった。その後、当日の中田のブログのコメント欄はこれを良く思わない者たちの書き込みで炎上したものの中田がTwitter上でこのことに触れ「求められていることを全うした」とコメント、沈静化した。

第65回「今日は一日“ゲーム音楽”三昧」[編集]

  • 放送日:8月7日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 23:00
  • 番組担当:アメリカザリガニ有野晋哉よゐこ)(12:15 - )、椿姫彩菜( - 23:00)、杉浦友紀
  • ゲスト:高橋名人すぎやまこういち(コメントゲスト)、金月真美植松伸夫
    • 高橋は前半にゲストとして登場し、高橋の出演時間終了とともに担当の有野が椿姫に交代<!- - 16:00くらいだったと思いますが、わかる人は補足願います-->。すぎやまは当日東京芸術劇場で行われた「第24回ファミリークラシックコンサート 〜ドラゴンクエストの世界〜」出演のため、メッセージのみの出演となった。金月は18時台、植松は20時台に登場。

第66回「今日は一日“プログレ”三昧」[編集]

第67回「今日は一日“フュージョン”三昧」[編集]

  • 放送日:8月15日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 23:00
  • 番組担当:ルーシー・ケント
  • ゲスト:渡辺香津美、中村正人(録音)、熊谷美広(音楽評論家、解説)

第68回「今日は一日“韓国ドラマ・K-POP三昧”IN福岡」[編集]

第69回「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧」・クラシック編[編集]

  • 放送日:10月10日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 23:00
  • 番組担当:矢口清治
  • ゲスト:満津岡信育、中野振一郎
    • 前年・2009年にも実施され、NHK浜松支局のアーカイブス「放送素材ライブラリー」に残されている秘蔵音源を取り上げる2日間連続特番の初日。この回はクラシック音楽のレコードを取り上げた。

第70回「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧」・軽音楽編[編集]

  • 放送日:10月11日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 22:45
  • 番組担当:矢口清治
  • ゲスト:つのだ☆ひろ、鈴木慶一
    • NHK浜松支局「放送素材ライブラリー」からの2日連続の生中継の2日目で、この回はポップス、フォークソング、軽音楽が流された。

第71回「今日は一日“90年代テレビドラマ主題歌”三昧」[編集]

第72回「今日は一日“ハードロック・ヘヴィーメタル”三昧III」[編集]

  • 放送日:12月23日
  • 放送時間:12:15 - 18:50、19:20 - 22:45
  • 番組担当:伊藤政則、松本和也
    • ハードロック・ヘヴィーメタルの楽曲を紹介しながら、ロック音楽評論家の伊藤が詳しい曲についての解説を行う。
    • 国内外のリクエストを受け付けていたが、日本のヘヴィメタルバンドは放送中1曲も流れなかった。

第73回「今日は一日“カントリー”三昧2010」[編集]

  • 放送日:12月29日
  • 放送時間:12:15 - 18:45
  • 番組担当:グッチ裕三、ルーシー・ケント
  • ゲスト:チャーリー永谷、松田武久
    • アメリカ合衆国で行われるカントリー音楽のコンテスト「CMAアワード2010」と熊本県・アスペクタで毎年行われるカントリー音楽コンサート「カントリーゴールド〜黄金の日II〜」を中心に、カントリーミュージックが流された。
2011年(#74 - #94)

第74回「今日は一日“古楽”三昧〜中世・ルネサンス&バロック音楽の魅力〜」[編集]

  • 放送日:2月11日
  • 放送時間:12:15 - 18:50
  • 番組担当:岡本知高松川梨香
    • クラシック音楽の中から中世・ルネサンス・バロック時代の音楽にスポットを当て、その楽曲をゲストの生演奏を交えて紹介した。

第75回「今日は一日“なつかしのアイドル”三昧」[編集]

東北地方太平洋沖地震東日本大震災)に伴う非常特別編成のため、東北地方では放送休止。
  • 放送日:3月20日
  • 放送時間:12:15 - 23:00(途中14:00 - 16:50までは安否情報・避難所情報のため、18:50 - 19:30はニュースなどのため中断)
  • 番組担当:藤井彩子
    • アイドル全盛時代の1980年代のアイドルの、特に「出会いと別れ・卒業」など春を題材にした楽曲を取り上げる。

第76回「今日は一日“大滝詠一”三昧」[編集]

※東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)に伴う非常特別編成のため、福島県は日中の分は放送休止。
  • 放送日:3月21日
  • 放送時間:12:15 - 24:00(途中15:00 - 15:50は安否情報・避難所情報のため、18:50 - 19:30はニュースなどのため、22:45 - 23:00は『青春アドベンチャー』のためそれぞれ中断)
  • 番組担当:黒崎めぐみ、亀渕昭信
    • はっぴいえんどメンバーで今日もシンガーソングライターとして日本のアーティストに楽曲を届け続ける大滝詠一の魅力を伝える。本人の解説を交えて紹介する予定だったが大滝は被災地である岩手県出身であったため出演を自粛し、当初はゲスト扱いだった亀渕が大滝の制作現場を知る存在として後半から番組終了まで出演し黒崎をサポートした。

第77回「今日は一日“昭和歌謡”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:9:20 - 18:50(途中11:50 - 12:15はニュースなどのため中断)
  • 番組担当:立川志らく、加賀美幸子
    • 昭和の日の恒例となった「昭和歌謡」を楽しむシリーズの第3回。今回は戦後歌謡の「心に残るフレーズ」にスポットをあて、昭和歌謡がもたらした言葉を見つめるというものだった。

第78回「今日は一日“タンゴ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月3日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(途中18:50 - 19:20はニュースなどのため中断)
  • 番組担当:小松亮太(バンドネオン奏者)
    • 5月の3連休連続放送の初日。この回はラテンタンゴの魅力をとことん紹介するほか、パーソナリティーの小松を中心にした番組スペシャルユニットによる公開生放送のライブ演奏会(17:00 - 18:50)も開催される。

第79回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月4日
  • 放送時間:13:00 - 22:00
  • 番組担当:広瀬大介(音楽評論家)、中條誠子
  • ゲスト:ルイス・フェルナンド・ペレス北村朋幹ほか
    • 5月の3連休連続放送の中日。熱狂の日音楽祭の放送は6年連続で、例年通り東京国際フォーラムに特設サテライトスタジオを設け、公演の模様やこの公演に出演する演奏家らのインタビューを放送。

第80回「今日は一日“尾崎豊”三昧」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:13:00 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:中村貴子(パーソナリティー・音楽ライター)、高市佳明落合昇平(音楽ライター)
  • ゲスト:清水翔太馬場俊英
    • 5月の3連休連続放送の最終日。80回目の節目は、20回忌を迎えるシンガーソングライター・尾崎豊の26年という短い生涯で書き綴られた作品の数々を取り上げる。また尾崎の貴重なインタビューテープを紹介する

第81回「今日は一日“AOR”三昧」[編集]

  • 放送日:7月18日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:ルーシー・ケント、金澤寿和(音楽評論家)
  • 録音ゲスト:角松敏生
    • 1970・1980年代の若者向けの音楽「AOR」(アダルト・オリエンテッド・ロック)にスポットをあて、AORの魅力を再発見する。

第82回「今日は一日“鉄道”三昧 リターンズ」[編集]

第83回「とことんやはり本物が聞きたくなるビートル・ソングス三昧」[編集]

  • 放送日:8月14日
  • 放送時間:10:00 - 翌1:00(中断あり)
  • 番組担当:あおい洋一郎
    • 2011年4月開始の本番組スピンオフ『とことん○○』の第1シリーズで取り上げた「とことんビートル・ソング三昧」の特別編。ビートルズのカバーソングの大特集だった。このシリーズとしては珍しく、ゲストを迎えないワンマンスタイルで進行された。

第84回「今日は一日“ちょんまげSONG”三昧」[編集]

第85回「今日は一日“山下達郎”三昧」[編集]

  • 放送日:9月19日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:山下達郎、黒崎めぐみ、平田毅
  • ゲスト:松尾潔
    • 山下の6年ぶりのオリジナルアルバム「Ray Of Hope」出版にちなんだ企画としてデビュー曲から今日までのオリジナル楽曲、および他の歌手に提供した楽曲を紹介した。
    • この回から「NHKネットラジオ らじる★らじる」によるストリーミング配信を開始。

第86回「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧 - 軽音楽編 -」[編集]

  • 放送日:9月23日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:矢口清治
  • ゲスト:亀渕昭信、鈴木祥子
    • 恒例となったNHK浜松支局からの生放送の初日。「放送素材ライブラリー」に収蔵された軽音楽を中心に、落語や浪曲を含めた大衆娯楽全般の音源を取り上げた。

第87回「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧 - クラシック編 -」[編集]

  • 放送日:9月24日
  • 放送時間:14:30 - 23:00(中断あり)
  • 番組担当:矢口清治
  • ゲスト:相場ひろ(フランス文学者)、石丸幹二篠田節子
    • 恒例となったNHK浜松支局からの生放送の第2日。「放送素材ライブラリー」に収蔵されたクラシック音楽(ミュージカル音楽・映画音楽等を含む)を取り上げる。

第88回「今日は一日プログレ三昧、再び」[編集]

第89回「今日は一日“ガールズ・ユニット”三昧」[編集]

第90回「今日は一日“名曲アルバム”三昧」[編集]

  • 放送日:11月23日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:辰巳琢郎、仲道郁代
  • ゲスト:和田薫吉村喜彦(作家)、円光寺雅彦田中健
    • NHKのミニ番組『名曲アルバム』35周年記念企画の一つ。同番組にまつわるちょっとしたエピソードなどを織り交ぜながら、同番組で取り上げられた楽曲を紹介する。

第91回「今日は一日“新世紀女性アイドル”三昧」[編集]

第92回「今日は一日“ハードロック・ヘビーメタル”三昧IV」[編集]

  • 放送日:12月25日
  • 放送時間:12:15 - 23:00(中断あり)
  • 番組担当:伊藤政則、高市佳明
  • ゲスト:髙嶋政宏
    • 2010年12月以来4回目となる「ハードロックヘビーメタル三昧」。「元気付けられた&元気になるHR・HM楽曲」とテーマに国内外のアーティストのリクエストを受け付けていたが、前回同様今回の放送でも日本のヘヴィメタルバンドは放送中1曲も流れなかった。

第93回「今日は一日“朝比奈隆”三昧」[編集]

第94回「今日は一日“カントリー”三昧2011」[編集]

  • 放送日:12月30日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:グッチ裕三、ルーシー・ケント
  • ゲスト:チャーリー永谷、湯川れい子春野恵子、松田武久(米国CMA会員)
    • 2010年12月以来3回目となる「カントリー三昧」で、前回と同様にアメリカ合衆国で行われるカントリー音楽のコンテスト「CMAアワード2011」と熊本県・アスペクタで毎年行われるカントリー音楽コンサート「カントリーゴールド〜黄金の日II〜」を中心に放送。
2012年(#95 - #115)

第95回「セパ対抗! 今日は一日“プロ野球ソング”三昧IN福岡」[編集]

第96回「今日は一日“渋谷系”三昧」[編集]

第97回「今日は一日“GS”三昧」[編集]

第98回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:立川志らく、加賀美幸子
  • ゲスト:水谷八重子仲畑貴志、4代目柳亭市馬
    • 昭和の日恒例の「昭和歌謡」シリーズ第4弾。今回は特に戦後の歌謡史を彩った歌に焦点を絞って放送。4代目市馬は自身が心酔する三波春夫の魅力を語った。

第99回「今日は一日“沖縄(うちなー)SONG”三昧」[編集]

第100回「今日は一日“特撮”三昧」[編集]

第101回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」[編集]

第102回「今日は一日“爆笑コミックソング”三昧IN福岡」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:12:15 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:コロッケ(東軍キャプテン)、小松政夫(西軍キャプテン)、曽田孝(DJ)、伊達正隆(演出・コーナー担当[3])、柴田拓(Twitter速報担当)
  • ゲスト:イモ欽トリオ入山学合田道人(解説)
    • NHK福岡放送局からの放送。東西対抗形式でコミックソングを紹介する公開生放送。番組公式サイトからのリクエストの他、NHK福岡の公式Twitterアカウントと連動した試みも行われ、Twitterからの情報を逐次番組内に盛り込んだ。
    • 2012年1月の「プロ野球ソング三昧IN福岡」と同様の趣向で、番組内を「1回表」から「9回裏」までのコーナーに分け、各イニングごとにコミックソングを歌うグループ・タレントをピックアップして、MVS(最優秀ソング)、敢闘賞、技能賞を選出した。今回は西軍の勝利で、MVSに選ばれたのはつボイノリオの『金太の大冒険 安心してお子様も楽しめるバージョン』。
    • 公式サイト上で、受賞曲以外の曲紹介がない。

第103回「今日は一日“アニソン”三昧 Z(ゼット)」[編集]

  • 放送日:6月16日
  • 放送時間:9:00 - 翌1:00(中断あり)
  • 番組担当:水木一郎緒方恵美藤崎弘士塩澤大輔
  • ゲスト:Liaななみちゃんアルベルト・フォンセカ酒井水樹奈々(コメントゲスト)、田中公平KalafinaショッカーO野佐咲紗花
    • アニソン三昧シリーズとしては、2010年5月以来2年ぶり5回目[注釈 3]の放送。放送時間16時間はシリーズ最長で、「○○三昧」の中でも2008年5月の「DJサミット三昧」に次ぐもの。今回は目標の200曲には及ばなかったものの、165曲放送された。
    • 今回は1曲目で水木が『マジンガーZのうた』を、また24時台に入ってすぐに3曲を生で歌ったほか、ゲストのLiaも『鳥の詩』を生で歌った。
    • 塩澤は公式サイトでは番組担当とは謳われていないが、所属する高知局の夕方の情報番組『こうち情報いちばん』の放送終了後、寝台特急に乗って東京へ行き[注釈 4]、番組全編で実質的なアシスタントとして担当した。
    • ななみちゃんは「緒方がナンパした」という名目の飛び入り出演で、番組宣伝を兼ねて出演している。また、番組内には永井豪中川翔子藤島康介からイラスト入りのFAXが寄せられ、番組公式サイトで紹介された。
    • 今回の放送の一部がスペイン語圏(中南米)でNHKワールド・ラジオ日本で後日放送されることが発表された。これに併せる形でラジオ日本のスペイン語放送のパーソナリティである酒井が海外からのリクエストを紹介するコーナーも設けられた。

第104回「今日は一日“ザ少年倶楽部”三昧」[編集]

第105回「今日は一日“AKB”三昧 IN 東京ビッグサイト」[編集]

第106回・第107回「今日は一日“ブリティッシュ・ロック”三昧」[編集]

  • 放送日:7月28・29日
  • 放送時間:両日とも12:15 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:和久井光司(両日とも)、森田美由紀(7月28日)、高市佳明(7月29日)
    • 番組初の試みとして、同一ジャンルの「○○三昧」を2日連続で放送する。今回はロンドンオリンピックが7月27日に開幕するのを記念して、イギリス伝承のロック音楽や、それを演奏するアーティストを1970年代前半までとそれ以降に分け、2日にわたって取り上げた。両日ともゲストなしのツーマンスタイルで放送されたが、ゲストが登場しなかったのは2011年4月の「“昭和歌謡”三昧」以来1年3ヶ月ぶり。
    • なお、2日目(7月29日)の正式タイトルは「今日一日“ブリティッシュ・ロック”三昧」である。2日目の夜時間帯はリクエスト特集となり、年代を問わずリクエストを受け付けた。

第108回「今日は一日“矢沢永吉”三昧」[編集]

第109回「今日は一日“ダンスミュージック”三昧」[編集]

第110回「今日は一日“大分析! ミュージカル”三昧」[編集]

第111回「今日は一日“ひげ男(メン)ソング”三昧」[編集]

  • 放送日:10月8日
  • 放送時間:12:15 - 21:10(中断あり)
  • 番組担当:桑原シロー(音楽ライター)、小林千恵
  • ゲスト:クリス・ペプラーなぎら健壱吉木りさ
    • 古今東西の「ひげ男」の作曲家・ミュージシャン・歌手の楽曲をひげにちなんだトークを織り込みつつノンジャンルで放送。女性出演者以外は出演者・スタッフともひげを生やした男性で固められていた。また、小林清志鈴木雅之みうらじゅん(彼らもひげを生やしている)からのメッセージも放送された。

第112回「今日は一日“関西”三昧」[編集]

  • 放送日:11月23日
  • 放送時間:12:15 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:根岸昌史
  • ゲスト:はたけ近藤夏子、クマガイタツロウ(ワタナベフラワー
    • NHK大阪放送局からの生放送。関西出身のアーティストの楽曲を紹介する。ワタナベフラワーからは自分たちの曲紹介時にムサヒデカズも出演した。

第113回「今日は一日“AKB”三昧 IN 幕張メッセ」[編集]

第114回「今日は一日“サックス”三昧〜ジャズ&ポピュラー編」[編集]

  • 放送日:12月16日
  • 放送時間:12:15 - 18:50
  • 番組担当:高頭なお
  • ゲスト:本田雅人
    • ジャズフュージョンを中心にサキソフォン(サックス)をフィーチャーした楽曲を紹介。ゲストの本田は番組全編で出演し、ソプラノ・アルト・テナー・バリトンの4種のサックスをスタジオに持ち込んで、サックスプレイヤーやサックスに関する解説を行ったほか、スタジオ内で生演奏を披露した。
    • 当初は夜までの放送の予定だったが、この日が第46回衆議院議員総選挙の投開票日となり、FMでも選挙開票速報を放送することになったため、短縮バージョンで放送された[4]

第115回「今日は一日“歌う声優”三昧」[編集]

  • 放送日:12月24日
  • 放送時間:12:15 - 24:00(中断あり)
  • 番組担当:井上喜久子、塩澤大輔
  • ゲスト:ゆいかおり丹下桜古川登志夫高垣彩陽森川智之小野大輔(コメントゲスト)、田中公平(コメントゲスト)、松本梨香
    • 「アニソン三昧シリーズ」とは異なり、アニメ主題歌や声優がキャラクター名義で歌う楽曲だけではなく、声優自身の(アニメによらない)音楽活動を含めた「声優が歌う楽曲」全般を紹介する。井上と塩澤は2011年8月放送に放送された「とことん歌う声優コレクション」以来の顔合わせ。
    • また、ゲストの丹下が2012年9月に担当した「とことん快眠すやすやソング」の再現コーナーも設けられた。
    • 番組中差し入れにやってきた藤崎弘士が飛び入り出演し、司会を担当する2013年1月2日にラジオ第1で放送の「特集・渋谷アニメランド〜わたしの大好きなヒロインたち〜」の宣伝を行った。
    • 塩澤が高知局所属であることからそれにちなみ、高知出身や高知にゆかりのある声優の楽曲のコーナーも設けられた。このコーナーのタイトルコールは高知出身の小野によるもの。
    • この放送でアニメ『ゆるゆり』の主題歌「ゆりゆららららゆるゆり大事件」の安元洋貴によるカバーバージョンを流したところ、ネット上で話題となり、このカバーバージョンのダウンロード数やCDの売り上げが急上昇するという件が発生した[5]
    • この回は塩澤が自ら企画を提案して実現したものであり[6]、番組内でも博識ぶりを大いに発揮して声優・アニメファンのリスナーの間でも話題になった[7]
2013年(#116 - #129)

第116回「今日は一日“美空ひばり”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 21:10(中断あり)
  • 番組担当:加賀美幸子徳田章
  • ゲスト:矢島敦美(元NHKプロデューサー)、奈良岡朋子加藤和也
    • 昭和の日恒例の「昭和歌謡」シリーズの第5弾。今回は戦後歌謡の代表的歌手である美空ひばりの歌に焦点を絞って放送した。
    • 目玉企画として、かつてNHKラジオで放送されていた『黄金(きん)のいす』1953年8月7日放送分(当時16歳の美空ひばりが出演)を番組内で再放送した。

第117回「今日は一日“パンク/ニュー・ウェイブ”三昧」[編集]

第118回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月4日
  • 放送時間:12:15 - 22:10(中断あり)
  • 番組担当:岩槻里子井上さつき
  • リポーター:東涼子
    • 5月の4連休連続放送第2日目で、「熱狂の日音楽祭」の中継は8年連続。例年通り、東京国際フォーラムにサテライトスタジオを設け、ホールA、B7の公演を生中継・録音中継した。

第119回「今日は一日“サッカー音楽”三昧 セカンドステージ」[編集]

第120回「今日は一日“プロ野球ソング”三昧」[編集]

  • 放送日:5月6日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:福澤浩行(進行)、大島康徳(解説)、増田英彦ますだおかだ:セリーグ応援団長)、山田雅人(パリーグ応援団長)、ファンタスティック・ピッチングマシーン・中島(野球音楽コレクター:コメンテーター)、ヨシノビズム(野球音楽コレクター:コメンテーター)、竹中知華(NHK沖縄放送局リポーター:場内アナウンス)、伊達正隆(演出・Twitter担当)
  • ゲスト:パンチ佐藤川藤幸三松村邦洋、菊池選手(雑誌『野球太郎』編集担当)、唐橋ユミ柳田真宏大木綾子
    • 5月の4連休連続放送最終日、かつ2日間連続スポーツを題材にした放送は2012年1月9日以来となる「プロ野球ソング三昧」企画。今回は前年のプロ野球日本シリーズ勝者が読売ジャイアンツであることにちなみ、東京(NHK放送センター)からの放送となる。前回同様のセパ対抗戦形式で放送された。
    • 大島・増田は前回に引き続き出演、前回パリーグ応援団長だった岡田圭右(ますだおかだ)は、有働由美子と共に番組内コーナー「有働・おかだのプロ野球歌合戦」を担当。また前回の放送を企画した伊達[3] は沖縄局に異動となっているが、この回のために上京して演出を担当した。伊達は番組の様子などをTwitterで紹介し、曲の紹介ツイートは福岡局の公式Twitterアカウントが行った。
    • 番組はパンチ佐藤の生歌でスタート、川藤は当初出演が発表されていなかったが生出演した。また、同時間帯にラジオ第1で放送していた『午後のまりやーじゅ』MCで前回進行役の道谷眞平も両スタジオをつないで参加した。柳田と大木は番組終盤でデュエット曲を生披露した。
    • 優勝はパ・リーグで、MVSには川藤幸三&子ども達の「田んぼdeマンボ」が選ばれた。

第121回「今日は一日“ザ・ローリング・ストーンズ”三昧」[編集]

第122回「今日は一日“AOR”三昧 リターンズ」[編集]

第123回「今日は一日“バブル世代”三昧」[編集]

第124回「今日は一日“家族”三昧」[編集]

  • 放送日:8月18日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:網秀一郎
  • ゲスト:尾木直樹、大廻政成(一筆啓上賞事務局長)、さだまさし野々村真ハイヒール・モモコ
    • 夏の2週連続放送の第2回。京都局からの生放送。家族が集まるお盆の時期に合わせ、家族をテーマにした楽曲とトークを交えながら放送。さだは電話による生出演、ハイヒール・モモコは夫と娘の家族3人での生出演となった。
    • さだは電話出演。放送中に網から「今日は一日“さだまさし”三昧」(2015年2月放送)への出演依頼を受け、快諾した。

第125回「今日は一日“プログレ”三昧 3」[編集]

  • 放送日:9月23日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:山田五郎、荒木美和
  • ゲスト:岩本晃市郎(音楽誌『ストレンジ・デイズ』編集者)、Illicit Tsuboi(キエるマキュウ)、髙嶋政宏
  • ライブゲスト:栗コーダーカルテット
    • 2010年、2011年に続くプログレッシブ・ロックを特集した番組の第3弾。大阪局からの生放送。荒木は5月の「“パンク/ニュー・ウェイブ”三昧」に続く担当。
    • 栗コーダーカルテットはプログレ曲のリコーダーアレンジをライブで披露した。

第126回「今日は一日“ヴェルディ”三昧」[編集]

第127回「今日は一日"女子ジャズ"三昧」[編集]

  • 放送日:11月4日
  • 放送時間:12:15 - 20:45(中断あり)
  • 番組担当:島田奈央子橋本奈穂子
  • ゲスト:戸田恵子八代亜紀
  • ライブゲスト:小林桂寺井尚子山中千尋
    • カジュアルにジャズを楽しむ「女子ジャズ」をテーマに、シチュエーションごとにジャズの楽曲のリクエストを募る。「女子ジャズ」の仕掛け人でもある[10] 島田が、自身もジャズ研出身という橋本と共に進行役をつとめた。他に「タワレコ女子ジャズ部」の2名も出演。
    • 小林は父でピアノの小林洋と共に、寺井はベースの東保光と共に生演奏を披露、山中はソロ演奏の他、寺井・東とのトリオでも生演奏を披露した。

第128回「今日は一日“ハードロック/ヘビーメタル”三昧V」[編集]

  • 放送日:12月23日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:伊藤政則宮本愛子
    • 2011年12月以来2年ぶりとなる「HR/HM三昧」の第5弾。今回は主に80年代のバンド・楽曲を中心として様々な国のバンドのリクエストを募集していたが、第3回、第4回に続き日本のバンドは放送されなかった。

第129回「今日は一日“劇団四季”三昧」[編集]

2014年(#130 - #143)

第130回「今日は一日“昭和のコーラス・グループ”三昧」[編集]

第131回「今日は一日“学園ドラマソング”三昧」[編集]

第132回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:加賀美幸子柳亭市馬
  • ゲスト:村松友視立川志らく、島田源領(元NHK芸能部長)
    • 昭和の日恒例の「昭和歌謡」シリーズの第6弾で、「“戦後歌謡”三昧」は2012年以来。
    • 前回はゲストだった柳亭市馬が今回はパーソナリティを務め、アコーディオンの生演奏をバックに「古城」「長崎の女」「逢いたかったぜ」「かえり船」の4曲を披露した。

第133回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」[編集]

第134回「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧」[編集]

第135回「今日は一日“不良音楽”三昧」[編集]

第136回「今日は一日“ママうた”三昧」[編集]

第137回「今日は一日“ゲーム音楽”三昧」[編集]

第138回「今日は一日“なつかしのアイドル”三昧」[編集]

  • 放送日:8月16日
  • 放送時間:12:15 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:藤崎弘士
  • ゲスト:荻野目洋子徳光正行森口博子吉村明宏渡辺徹
    • 1970年代から1980年代を中心としたアイドルソングのリクエストによる放送。堀越高校の同級生だった荻野目と森口のトークが行われたほか、番組中盤では「アイドルの歌うアニメソング」が立て続けに放送された。

第139回「今日は一日“フレンチ・ポップス”三昧」[編集]

第140回「今日は一日“N響”三昧」[編集]

第141回「今日は一日“歌う声優”三昧ツヴァイ!」[編集]

  • 放送日:11月3日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:井上喜久子、塩澤大輔
  • ゲスト: 雨宮天小杉十郎太安元洋貴新田恵海久川綾
    • 2012年年末以来となる「歌う声優」三昧の第2弾。高知局から仙台局に異動になった塩澤が、井上と共に再び番組を担当する。
    • 2013年10 - 11月に放送され、井上がパーソナリティを担当した「とことんせりふの名曲」のミニ復活コーナーも設けられた。
    • 久川は井上との声の聞き分けクイズを実施した。

第142回「今日は一日“SORAソング”三昧 ヒコーキ・ラジオ NHK002便」[編集]

第143回「今日は一日“ウォルト・ディズニー アニメ音楽”三昧」[編集]

  • 放送日:12月23日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:鈴木奈穂子
  • ゲスト: 神田沙也加坂本美雨
  • 解説:うきたひさこ(放送作家・エンターテイメントライター)
    • アナと雪の女王』のヒットにちなんで、ウォルト・ディズニー・カンパニーの製作したアニメーション(ディズニー作品)の劇中歌を中心に取り上げる。解説のうきたは『アナと雪の女王』を始めとするディズニー映画のパンフレットやサントラ盤のライナーノーツを多数担当している。
    • 坂本は女子聖歌隊「カントゥス」を従えた「坂本美雨・フィーチャリング・カントゥス」として6曲を生披露した。
2015年(#144 - #160)

第144回「今日は一日“プロ野球ソング”三昧 IN 沖縄」[編集]

  • 放送日:2月11日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:小野塚康之(DJ)、澤田彩香(場内アナウンス)、有働由美子伊達正隆(演出・Twitter担当)
  • 解説;大島康徳
  • ゲスト:田中卓志アンガールズ:セリーグ応援団長)、岡田圭右ますだおかだ:パリーグ応援団長)、増田英彦(ますだおかだ)、ファンタスティック・ピッチングマシーン・中島(野球音楽コレクター:コメンテーター)、ヨシノビズム(野球音楽コレクター:コメンテーター)
    • 2013年5月以来の「“プロ野球ソング”三昧」。今回は、プロ野球のキャンプシーズンに、各球団のキャンプが多く行われている沖縄からの放送となる。小野塚は神戸局所属だが、野球実況を多く行っているということでDJ(進行役)に起用された。沖縄局からは澤田と伊達が参加、伊達は3回連続の企画兼Twitter担当(放送そのものには参加せず)。

第145回「今日(京)は一日“さだまさし”三昧」[編集]

  • 放送日:2月21日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:立川談春網秀一郎松田玲奈(中継担当)
  • ゲスト:さだまさし井上知幸住吉昇
    • NHK京都放送会館上京区智恵光院丸太町から中京区烏丸通御池に新築移転となるのを記念して、杮落としイベントの一つとして放送。さだまさしの楽曲で構成し、さだ本人もゲスト出演した(同日深夜には総合テレビ『今夜も生でさだまさし』の放送も京都で行われた)。この回は通常の公式サイト内メールフォームからのリクエストだけでなく、葉書でもリクエスト等を募集した[注釈 10]
    • 番組内ではNHK京都放送会館1階からの中継も行われ、イベントの模様や『生さだ』の準備の様子及び美術スタッフの小針画伯とのトークも放送された。
    • 京都からの放送にちなみ「京都にまつわる、さださんの曲」のリクエストを募集、上位3曲をランキング形式で発表する企画が設けられたが、第1位を発表する前にさだがスタジオ入りし、しゃべり出してしまったために発表ができなくなるというハプニングが発生した。このため1位となった曲(「昨日・京・奈良・飛鳥・明後日」)は『生さだ』内で発表、さだによる生歌唱となった。
    • 談春は放送後も『生さだ』に続けて出演している。網もさだに出演を誘われていたが、長時間編成出演で労働協約違反となるため出演できず、放送を見学している姿が一瞬だけ映っている。

第146回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

第147回「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月3日
  • 放送時間:12:15 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:渡邊佐和子沼野雄司
  • リポーター:高山久美子
  • ゲスト:
    • 大型連休4日連続放送「三昧スペシャル」の初日。「熱狂の日音楽祭」改め「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」の中継は10年連続だが、渡邊は初めての担当。例年通り、東京国際フォーラムにサテライトスタジオを設け、ホールB7、Cの公演を生中継・録音中継を行い、公演に出演したアーティストをゲストに招き入れる。
    • 2016年以降も「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン」の中継を継続するものの、番組名が「まるっと ラ・フォル・ジュルネ(西暦)」に改題されたため、2015年を以って「今日は一日“ラ・フォル・ジュルネ”三昧」としての放送を終了した。

第148回「今日は一日“アナログ時代のアメリカン・ポップス”三昧」[編集]

第149回「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧2015」[編集]

第150回「今日は一日“思い出の映画音楽”三昧」[編集]

第151回「今日は一日“加山雄三”三昧」[編集]

第152回「今日は一日“世界地名ソング”三昧」[編集]

  • 放送日:8月16日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:渡辺祐江崎史恵
  • ゲスト:はなわ尾崎亜美マルシア
    • お盆の2日連続放送2日目は、文字通り古今東西を問わず曲名に地名の含まれる楽曲で構成した。

第153回「今日は一日“プログレ”三昧 The4th」[編集]

第154回「今日は一日“世界のオーケストラ”三昧」[編集]

第155回「今日は一日“ラジオドラマ”三昧」[編集]

第156回「今日は一日“特撮ソング”三昧」[編集]

第157回「今日は一日“鉄うた”三昧」[編集]

  • 放送日:10月12日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:南田裕介渡邊佐和子
  • ゲスト:立川志の輔松井玲奈久野知美徳永ゆうき川辺謙一(鉄道技術ライター)
  • コメントゲスト:中川礼二中川家)、廣田あいか私立恵比寿中学)、六角精児
    • 10月14日鉄道の日前々日に放送。鉄道を題材にした番組は2011年8月の「今日は一日“鉄道”三昧 リターンズ」以来3回目となる。曲中に鉄道が登場する歌を「鉄うた」と命名、これに当てはまる楽曲のリクエストや鉄道にまつわる思い出・エピソードを受け付け、鉄道に関するトークを展開する。久野は番組内で数回放送された鉄道クイズの出題役としての出演だったが、途中からほぼ全編にわたって出演している。
    • 立川志の輔の出演時には志の輔の新作落語「みどりの窓口」(原作:清水義範)の全編を放送、プレイリストには“曲”の一つとして紹介されている。

第158回「今日は一日“ブラバン”三昧」[編集]

第159回「今日は一日“私の気持ちを代弁する歌”三昧 in 名古屋」[編集]

第160回「今日は一日“ハードロック・ヘビーメタル”三昧VI」[編集]

2016年(#161 - #174)

第161回「今日は一日“イケボ”三昧」[編集]

第162回「今日は一日“セパ対抗!プロ野球ソング”三昧2016」[編集]

  • 放送日:2月11日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:小野塚康之(DJ)、有働由美子(特別参戦)
  • 解説;大島康徳
  • ゲスト:増田英彦ますだおかだ:セリーグ応援団長)、岡田圭右(ますだおかだ:パリーグ応援団長)、田中卓志アンガールズ)、はなわ野村克也、ファンタスティック・ピッチングマシーン・中島(野球音楽コレクター:コメンテーター)、ヨシノビズム(野球音楽コレクター:コメンテーター)、松崎しげる
    • 前年に引き続き建国記念の日に放送される“プロ野球ソング”三昧。セパ対戦形式などは前回までと同様だが、今回は日本プロ野球選手会の全面協力の下、12球団を代表する選手が新シーズンの意気込みを語るコーナーが設けられる。
    • MVSには「カープ選手かぞえ唄」が選ばれた。

第163回「今日は一日“歌ってみた”三昧」[編集]

  • 放送日:3月21日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:百花繚乱
  • ゲスト:赤飯CHiCO with HoneyWorksGom海賊王小林幸子湯毛みきとP
    • 動画共有サイトで既存楽曲やオリジナル楽曲などを歌って動画として公開する「歌ってみた」ジャンルをテーマとして取り上げ、「歌ってみた」の人気楽曲を流すと共に、歌い手同士のトークや生歌唱も送る。当日はニコニコ生放送での実況番組も配信された[25]

第164回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

第165回「今日は一日“アニソン”三昧 〜あンな歌にそンな歌にこンな歌 何ンでもありーな感じ!?〜」[編集]

  • 放送日:4月30日
  • 放送時間:9:00 - 翌1:00(中断あり)
  • 番組担当:中川翔子、あべあきら、藤崎弘士
  • ゲスト:ささきいさお(スタジオライブ)、藤原あかり(電話出演)、Lia(電話出演)、Nieve(スタジオライブ)、アッツィリ・キンタナ田中公平A応P飯島真理水木一郎(スタジオライブ)
  • ふれあいホールライブゲスト:La PomPonMICHI川田まみ(以上第1部)、遠藤正明影山ヒロノブ(以上第2部)
    • 4年ぶり6回目となる「“アニソン”三昧」で、2016年2月27日放送の『アニソン・アカデミー』内で放送決定が発表された。番組担当は同番組パーソナリティの中川、あべ、藤崎が務める。アニソン三昧に限れば、最長となる16時間生放送となる。当日はみんなの広場ふれあいホールでのライブ(2ステージ、入れ替え制[26])を挿入する。
    • 今回は岡田ひとみがTwitter更新のアシスタントを担当した。ただし、今回は番組公式アカウントではなく岡田の所属事務所の アカウント を使用した。
    • 今回の放送も一部がNHKワールド・ラジオ日本で中南米に向けて放送されることになり、スペイン語パーソナリティのキンタナが中南米からのリクエストを読むコーナーが設けられた。
    • かかった曲数は184曲とアニソン三昧シリーズ過去最高となった。

第166回「今日は一日“JB&ファンク”三昧」[編集]

第167回「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧2016」[編集]

第168回「今日は一日“ブラジルまるかじり”三昧」[編集]

第169回「今日は一日“鉄うた”三昧II」[編集]

第170回「今日は一日“フォークソング”三昧」[編集]

第171回「番組開始55周年! 今日は一日“朝ドラ主題歌”三昧」[編集]

第172回「今日は一日“吹奏楽”三昧リターンズ」[編集]

第173回「今日は一日“ミュージカル”三昧」[編集]

第174回「今日は一日“サヨナラ!つま恋ソング”三昧」[編集]

2017年(#175 - #188)

第175回「今日は一日“デビッド・ボウイ”三昧」[編集]

第176回「今日は一日“ドリカム”三昧」[編集]

第177回「春は別れの季節…今日は一日“失恋ソング”三昧」[編集]

第178回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:加賀美幸子柳亭市馬、島田源領(元ディレクター)
  • ゲスト:五木寛之東京大衆歌謡楽団
    • 昭和の日恒例の「昭和歌謡」シリーズの第9弾で、「“戦後歌謡”三昧」は4年連続。今回は戦後から東京オリンピック開催の昭和39年までの歌謡曲を彩った「色」に視点を当てる。
    • 同年2月16日に逝去した船村徹の追悼コーナーも設けた。
    • 番組全体を通して加賀美がMC、島田が解説を務めた。市馬は仕事の関係で第2部(19:20 - )からの出演となり、歌を披露した。

第179回「今日は一日"秋元康ソング"三昧」[編集]

第180回「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧2017」[編集]

第181回「今日は一日“超絶テクニカル・ギタリスト”三昧」[編集]

第182回「今日は一日“安室奈美恵”三昧 in OKINAWA」[編集]

第183回「夏だ! サザンだ! 今日は一日“桑田佳祐”三昧」[編集]

第184回「今日は一日“69&over! おやじロック”三昧」[編集]

第185回「今日は一日“フォークソング”三昧〜あぁ、これが青春!〜」[編集]

第186回「今日は一日“Wedding Song”三昧」[編集]

第187回「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧」[編集]

  • 放送日:11月3日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:矢口清治、満津岡信育(音楽評論家)
  • ゲスト:岩村力(指揮者)、曽我部恵一土岐麻子
  • コメントゲスト:久保田利伸小林克也濱田滋郎別所哲也
    • 2010年の2日連続放送以来7年ぶりとなる「“浜松アーカイブス”三昧」。NHK浜松支局内の「浜松音楽ライブラリー」に所蔵されているレコードおよそ34万枚の中からセレクトして放送。

第188回「今日は一日“小田和正”三昧」[編集]

  • 放送日:11月23日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:阿部渉
  • ゲスト:小田和正
    • 70歳になってもなお精力的に音楽活動を続ける小田和正をテーマに、小田の大ファンである阿部が小田本人をゲストに招いて直接話を聞きながら、オフコース時代を含めた小田の楽曲のリクエストに応える。また、この回では新曲『小さな風景[注釈 15]をフルコーラスで初オンエアした。
    • 番組内では、オフコース時代からの盟友でもある鈴木康博のインタビューも放送され、鈴木が小田への想いを語った上で『ひとりで生きてゆければ』をリクエストし、鈴木の言葉に小田が感嘆するという場面もあった[1]
    • 2018年1月5日・6日 19:30 - 21:00(二夜連続)に『もう一度聴きたい!『今日は一日“小田和正”三昧』』のタイトルで再構成版を放送。
2018年(#189 - #213)

第189回「今日は一日“RAP”三昧」[編集]

第190回「今日は一日“勇気うた”三昧 in SENDAI」[編集]

第191回「今日は一日“アナログ・レコード”三昧」[編集]

  • 放送日:2月12日
  • 放送時間:12:15 - 22:45(中断あり)
  • 番組担当:高市佳明、manaka(Little Glee Monster、前半担当)、GLIM SPANKY(後半担当)
  • ゲスト:ROY(THE BAWDIES)、ハマ・オカモトOKAMOTO'S)、和久井光司DJ KAORI小鐵徹(マスタリング・エンジニア)、椿正雄(レコード店店主)
    • 再び注目を集めるようになったアナログ・レコードをテーマに据えて、全編音楽をアナログ・レコードで再生するとともに、音楽界のアナログ通であるミュージシャンやプロフェッショナルから話を聞く。
    • 5月4日 12:15 - 18:00に『もう一度聴きたい! 今日は一日“アナログ・レコード”三昧』のタイトルで再構成版が放送された[注釈 16]

第192回「春は別れの季節…今日は一日“失恋ソング”三昧2018」[編集]

第193回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 18:00
  • 番組担当:加賀美幸子近藤サト
  • ゲスト:中村メイコ
    • 昭和の日恒例の「昭和歌謡」シリーズの第10弾で、「“戦後歌謡”三昧」は5年連続。今回は「女性たちの戦後歌謡」をテーマにして、女性歌手や女性作詞家による歌謡曲を中心に送る。
    • 4月12日の 『radiko』第2次実験配信開始に伴い、本番組でもこの回からradikoにてストリーミング配信が全国一斉に開始される(ただしタイムフリー配信には非対応)[36]

第194回「今日は一日“北海道のうた”三昧」[編集]

第195回「今日は一日“秋元康ソング”三昧2018」[編集]

第196回「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧2018」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:12:15 - 18:00
  • 番組担当:柘植恵水坂田おさむ神崎ゆう子
  • 伴奏:小笠原育美(ピアノ)
  • ゲスト:中川ひろたか稲村なおこ畑芽育水沢史絵くまいもとこ田中真弓、チョー、津久井教生
    • こどもの日恒例、5回目の“家族三世代NHKキッズソング”三昧。2017年度までの過去4回に比べ大幅な短縮放送となった為、前回まで恒例だったNHK放送センター玄関ロビー特設ステージでの公開生放送パートが初めて開催されなかった。また、随時挿入されていた現在放送中の番組からのメッセージも、4月に出演者交代があった『おとうさんといっしょ』と、新番組の『ニャンちゅう!宇宙!放送チュー!』の2番組のみとなり、この内後者は、番組の舞台設定に合わせて月から電話がかかってきたという設定で生放送中のスタジオ出演者とやり取りするという方式がとられた。
    • 毎年第2部前半で恒例であったキャラクターパートは時間帯を15時台に移動して放送。2017年の放送では、仕事の都合で録音メッセージでの参加だったチョーが2年ぶりに生出演を果たした。

第197回「今日は一日“サッカー音楽”三昧2018」[編集]

第198回「今日は一日“小室哲哉”三昧2018」[編集]

  • 放送日:7月16日
  • 放送時間:12:15 - 22:00(中断あり)
  • 番組担当:鹿島綾乃吉田真人
  • ゲスト:浅倉大介DJ KOOTRF)、鈴木亜美田村裕麒麟)、木根尚登(コメントゲスト)、マーク・パンサー(コメントゲスト)
    • 90年代のJ-POPを支えた小室哲哉の作品のリクエストに応えながら、小室ゆかりのゲストとともにその世界に迫る。
    • 番組内でTM NETWORK時代の『Get Wild』をオンエアしたところ、ゲストやリスナーからアレンジ違いの『Get Wild』へのリクエストが殺到したという出来事があった[1]
    • 同年9月17日の9:05 - 11:50 に「もう一度聴きたい!今日は一日“小室哲哉”三昧」のタイトルで再構成版がラジオ第1で放送された。

第199回「今日は一日“岡崎体育と合唱”三昧 〜Nコン85回記念だよ〜」[編集]

第200回「今日は一日“サザンオールスターズ”三昧」[編集]

  • 放送日:8月13日
  • 放送時間:12:15 - 21:30(中断あり)
  • 番組担当:藤井彩子内田正樹(ライター、解説)
  • ゲスト:ミッツ・マングローブ
  • コメントゲスト:有村架純北村晴男柳沢慎吾佐藤栞里山本昌立川志の輔
    • 8月13日から19日までの7日間、「三昧フェス2018」と銘打って連日放送する[38]。初回は前年の「夏だ! サザンだ! 今日は一日“桑田佳祐”三昧」に続いて2年連続となるサザンオールスターズの特集。デビュー40周年を迎えたサザンの軌跡を各界の著名人からのリクエストやメッセージ、リスナーからのリクエストでたどりつつ、『3W1Hリクエスト』など、ちょっとひねったリクエストコーナーやサザンにまつわるちょっとしたクイズなどを交えて送る。

第201回「今日は一日“ユーミン”三昧」[編集]

第202回「今日は一日“久石譲”三昧」[編集]

  • 放送日:8月15日
  • 放送時間:12:15 - 21:30(中断あり)
  • 番組担当:久保田祐佳、出田奈々
  • ゲスト:久石譲鈴木敏夫奥田誠治藤巻直哉西村朗
    • 「三昧フェス2018」3日目は、様々な映画音楽やCM音楽、オリジナル曲を手がけながら毎年コンサートも行う久石譲にスポットを当て、久石本人に直接話を聞きながら、スタジオジブリ作品を中心にその音楽の魅力に迫る。

第203回「今日は一日“ヒデキ!ありがとう”三昧」[編集]

第204回「今日は一日“アスリート勝負曲”三昧」[編集]

  • 放送日:8月17日
  • 放送時間:12:15 - 21:30(中断あり)
  • 番組担当:田代純
  • ゲスト:増田明美吉田沙保里丸山桂里奈山本博ほか
    • 「三昧フェス2018」5日目は、2020年東京オリンピックまで2年を切った今、オリンピック出場を目指すトップ・アスリート達はどのような曲を聞いているか、現役選手から引退した選手まで幅広くその選手にとっての「勝負曲」を紹介しつつ、番組を聴いているアマチュア選手からの「勝負曲」リクエストも募集する。

第205回「今日は一日“ドラマうた”三昧」[編集]

第206回「今日は一日“ジャパニーズ・ミュージカル”三昧」[編集]

第207回「今日は一日“ホラーソング”三昧」[編集]

第208回「今日は一日“ラブライブ!”三昧」[編集]

第209回「今日は一日“Disco Music”三昧 1974年〜1984年限定版」[編集]

第210回「今日は一日“川口アーカイブス・レコード”三昧」[編集]

  • 放送日:11月3日
  • 放送時間:12:15 - 18:15
  • 番組担当:矢口清治満津岡信育(音楽評論家)
  • ゲスト:村治佳織加藤ひさし
    • これまで4回にわたって放送してきた「今日は一日“浜松アーカイブス”三昧」の元となった浜松支局内の「浜松音楽ライブラリー」が2017年末に埼玉県川口市の「NHKアーカイブス」に移管された。それに伴う形でアナログ・レコードの音を楽しむための特番を放送。当日はNHKアーカイブスからの公開生放送を行う。

第211回「今日は一日“クイーン”三昧」[編集]

第212回「今日は一日“ワーキング・ソング”三昧」[編集]

  • 放送日:11月23日
  • 放送時間:12:15 - 18:50
  • 番組担当:勝間和代藤崎弘士
  • ゲスト:伊藤多喜雄加藤登紀子
    • 勤労感謝の日当日である事にちなみ、曲名や歌詞に「仕事」が含まれる楽曲をセレクトして送る。

第213回「今日は一日“竹内まりや”三昧」[編集]

2019年(#214 - #237)

第214回「今日は一日“松本隆ソング”三昧」[編集]

第215回「今日は一日“小林武史”三昧」[編集]

第216回「今日は一日“ありがとうFM50”三昧〜クラシック編〜」[編集]

第217回「今日は一日“ありがとうFM50”三昧〜ポップス編〜」[編集]

第218回「今日は一日“ありがとうFM50”三昧〜オーディオドラマ編〜」[編集]

  • 放送日:3月3日
  • 放送時間:13:00 - 23:00(中断あり)
  • 番組担当:松田洋治長谷川真弓
  • ゲスト:山西惇中川晃教坂本真綾
  • コメントゲスト:北阪昌人(脚本家)、高橋和也藤井青銅島田歌穂、ほか
    • 「“ありがとうFM50”三昧」の3日目はラジオドラマをテーマとして、過去の名作を放送し名優の若い頃の演技からドラマの魅力を再発見するほか、今回のために書き下ろされた新作生ドラマも放送する。今回は「NHK番組発掘プロジェクト」の一環として、NHKアーカイブスの音源以外の音源も使用された。作品の選定はアンソロジストの濱田高志が行った。
    • 当日放送されたのは、不思議屋薬品店(02年)、飛ばせハイウェイ、飛ばせ人生(11年)、おろしや国酔夢譚(87年)、太陽の石(79年、ダイジェスト版)、イノシシが来た(94年)、二分割幽霊綺譚(83年)、帰ってきた男(90年)、人魚の森(89年、ダイジェスト版)、また、桜の国で(17年)、甲子園少女(78年)、どこかで家族(14年)の11作[42]

第219回「今日は一日“ケルト音楽”三昧」[編集]

第220回「今日は一日“戦後歌謡”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:加賀美幸子近藤サト
  • ゲスト:クリス松村東京大衆歌謡楽団、ほか
    • 昭和の日恒例の「昭和歌謡」シリーズの第11弾で、「“戦後歌謡”三昧」は6年連続。今回は平成があと2日で終わることから、『歌謡曲に込められた日本人の「夢」』をテーマに送る。
    • 番組を担当する加賀美幸子が高齢になったこともあり、加賀美・近藤の両コンビは2019年の放送をもって番組卒業となった。

第221回「今日は一日“THE ALFEE”三昧」[編集]

第222回「サヨナラ平成!今日は一日“20代の懐メロ”三昧」[編集]

第223回「今日は一日“ガンダム”三昧」[編集]

第224回「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧2019」[編集]

第225回「今日は一日“メガヒットソング”三昧」[編集]

  • 放送日:7月15日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:宮川彬良土屋礼央
  • ゲスト:都倉俊一織田哲郎
    • これまで日本で生まれてきた、その売り上げのみならず長く愛され歌い継がれるようになった「メガヒットソング」にスポットを当て、名曲のリクエストに応えるとともに名曲に隠された秘密やヒットした要因を分析し解説する。

第226回「今日は一日“Mr.Children”三昧」[編集]

第227回「今日は一日“RADWIMPS”三昧」[編集]

第228回「今日は一日“YMO”三昧」[編集]

第229回「今日は一日“ONE OK ROCK”三昧」[編集]

第230回「今日は一日“ハロプロ”三昧」[編集]

第231回「今日は一日“音の風景”三昧」[編集]

第232回「今日は一日“井上陽水”三昧」[編集]

第233回「今日は一日“ラブライブ!”三昧2」[編集]

第234回「今日は一日“GLAY”三昧」[編集]

  • 放送日:10月22日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:高市佳明GLAY
  • ゲスト:竹田和夫亀田誠治徳光和夫亀田興毅原口あきまさチョコレートプラネットAzumi春日俊彰オードリー
    • デビュー25周年を迎えた、GLAYの名曲のリクエストに応えつつ、メンバー生出演でその活動を振り返りながら、ゆかりのアーティストや著名人とのトークを繰り広げる。
    • らじる☆らじる聞き逃しサービス対応第1弾として放送終了後1週間以内であればらじる☆らじるサイト内及びアプリでも聞くことができた。
    • 2020年1月2日 22:30より、NHK BSプレミアムにて、本番組のダイジェストとスタジオでの密着映像、ライブ映像を用いて再編集した特別番組『GLAY 伝説の25年〜やわらかな風の中で〜』が放送された[46]

第235回「今日は一日“音楽映画の音楽”三昧」[編集]

第236回「今日は一日“小田和正”三昧 ENCORE!!」[編集]

第237回「今日は一日“KinKi Kids”三昧」[編集]

  • 放送日:11月23日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:織田哲郎橋本奈穂子
  • コメントゲスト:KinKi Kids、THE ALFEE、堂島孝平武部聡志
    • KinKi Kidsをテーマに、これまで発売されたシングルやアルバムに収録された楽曲からレアな音源まで音楽的にその魅力に迫る。
2020年(#238 - #248)

第238回「今日は一日“アリーサ・フランクリン”三昧〜クイーン・オブ・ソウルの軌跡〜」[編集]

第239回「今日は一日“ビオラ”三昧」[編集]

  • 放送日:2月24日
  • 放送時間:12:15 - 18:50
  • 出演:武内陶子、須田祥子、片山杜秀、SDA48、今井信子小林萌花
    • 弦楽器の二大スターバイオリン、チェロ、最近見かけなくなった弦楽器ビオラを歴史的な名演から最先端の爆演まで、知られざるビオラの底力を語りつくす。

第240回「今日は一日“バンドリ!”三昧」[編集]

第241回「頑張れ!みんな!今日は一日“応援歌(エール)”三昧」[編集]

第242回「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧2020」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:柘植恵水新井隆太
  • 電話ゲスト:坂田おさむ横山だいすけ神崎ゆう子小林よしひさ中川ひろたか新沢としひこ山野さと子おねんどお姉さんたんけんぼくのまちチョーさん、モンタ、ヒョロリ、アネム、他
    • こどもの日恒例、7回目の“家族三世代NHKキッズソング”三昧。
    • 先述の通り、緊急事態宣言下での外部の出演者の放送センターでの番組収録・生放送を見合わせている状況下での放送となった為、前回までスタジオ進行として出演していた坂田おさむと神崎ゆう子がスタジオ生出演できず、ゲスト出演者として電話でのリモート参加となった。この為、今回はスタジオからは柘植局員に加えて新井隆太局員が進行役として参加。番組内では通常のリクエストに加え、過去6回の放送内で行われたスタジオ生ライブ・公開ライブを振り返る形式が取られた。
    • なお、新規でのスタジオライブが出来ない代わりに、坂田が出演したパートでは電話越しではあるが坂田が生歌を披露する時間が設けられるなど、リモート放送という制約に縛られながらもなるべく例年通りの放送になる様に配慮された編成が取られた。
    • また、電話回線の都合上同時にNHKのスタジオと繋げることができる回線数が最大2回線という制約があった関係で、恒例のキャラクタートークコーナーでは担当声優によるキャラクターの演じ分けと、定期的な電話回線の切替により、例年以上にキャラクターが頻繁に入れ替わる形となった。
    • コロナ禍の影響により満足した放送ができないことを考慮した結果、この年をもって「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧」は一時的に放送休止となった。

第243回「今日は一日“ガンダム”三昧Z」[編集]

第244回「今日は一日“Little Glee Monsterと合唱”三昧」[編集]

第245回「今日は一日“川口アーカイブス・レコード”三昧」[編集]

  • 放送日:9月21日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:矢口清治
  • ゲスト:ふかわりょう渡辺真知子假屋崎省吾
    • 2018年以来2年ぶりとなる「今日は一日"川口アーカイブス・レコード"三昧」の第2弾。アナログ・レコードの音を楽しむための特番を放送。新型コロナウイルス感染拡大防止措置により、当日はNHKアーカイブスからの非公開生放送を行う。

第246回「今日は一日“ショパン”三昧」[編集]

第247回「今日は一日“音の風景”三昧2020」[編集]

第248回「今日は一日“アイマス”三昧」[編集]

2021年(#249 - #262)

第249回「今日は一日“乃木坂46”三昧」[編集]

第250回「今日は一日“伝説のライブ音源”三昧」[編集]

第251回「今日は一日“ヒゲダン”三昧」[編集]

第252回「今日は一日“ハードロック・ヘビーメタル”三昧VII」[編集]

  • 放送日:2月23日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:伊藤政則吉田一貴
    • 2015年12月以来約5年ぶりとなる「HR/HM三昧」の第7弾。

第253回「今日は一日“東北のうた”三昧」[編集]

  • 放送日:3月14日
  • 放送時間:12:15 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:峰竜太新井恵理那
  • ゲスト:大友良英山寺宏一マギー審司岩田華怜、中村一郎、キアヌ咲樹、佐伯悠、前川紘、横川裕子、小山みつな、松田隆行、二代目 藤本琇丈、藤本秀禎、浅野祥、菊地河山、美鵬人子、美鵬マミ、西田和美、西田りさ
    • 東日本大震災発生から10年になったのを機に、これまでの歳月を歌で振り返るとともに、東北へエールを送るリクエストやメッセージを募る。
    • NHK東日本大震災プロジェクトの一環として放送される。

第254回「今日は一日“昭和ニッポン歌謡名曲”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:逢地真理子深沢彩子
  • ゲスト:小林幸子
    • 2年ぶりの放送となる、昭和の日恒例の「昭和歌謡」シリーズの第12弾。これまで番組担当を務めていた加賀美幸子が高齢により卒業したため、今回から『歌謡スクランブル』の逢地真理子と深沢彩子が担当し、二人による様々な切り口から昭和歌謡の名曲を紹介する。

第255回「今日は一日“大黒摩季”三昧」[編集]

第256回「今日は一日“スポーツアニメ”三昧」[編集]

  • 放送日:5月3日
  • 放送時間:12:15 - 21:15
  • 番組担当:武井壮副島萌生澄川龍一(アニメ音楽ライター)
  • ゲスト:草尾毅高橋陽一三ツ矢雄二山下大輝
  • コメントゲスト:鈴木愛奈前田佳織里
    • 野球・サッカー・バスケットボールなどのメジャースポーツからスポーツクライミングやサーフィンなどオリンピック・パラリンピックから採用された新競技まで、様々なスポーツを題材にしたアニメのテーマソングを特集する。

第257回「今日は一日“ピアソラ”三昧」[編集]

第258回「リリー・フランキー&水原希子の「今日は一日“カバーズ”三昧」」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:リリー・フランキー水原希子
    • 前年までこの日は「今日は一日“家族三世代NHKキッズソング”三昧」が放送されていたが、満足した放送ができないことを考慮した結果、放送を休止とする措置が取られた。
    • BSプレミアム『The Covers』のスピンオフ企画として放送。番組MCのリリー・フランキーと水原による音楽談義とともに、7年間500曲にも及ぶ番組で披露されたカバー曲を送る。

第259回「今日は一日“サッチモ”三昧」[編集]

第260回「今日は一日“ヴァン・ヘイレン”三昧」[編集]

第261回「今日は一日“松田聖子”三昧」[編集]

  • 放送日:11月3日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:阿部渉
  • ゲスト:中川翔子森口博子藤井隆垣花正小泉今日子(リモート出演)、松田聖子
  • コメントゲスト:松本隆財津和夫秋元康
    • 松田聖子のデビューから40年の歩みを、本人や聖子にゆかりのある人物からのコメントを交えて紹介する。
    • 当日は続40周年記念アルバムとなる『SEIKO MATSUDA 2021』に収録された、財津による新曲「私の愛」をオンエア、また「心の聖子ソング SWEET 投票」と題してリスナーからの投票で決まった上位30曲のランキングも発表された[53]
    • 聖子本人は当初はコメントゲストとしてメッセージを寄せるだけだったが、番組終盤でスタジオ出演している。

第262回「今日は一日“東京03のラジオコント”三昧」[編集]

2022年(#263 - )

第263回「今日は一日“みんなのうた60”三昧」[編集]

第264回「今日は一日“乃木坂46”三昧 〜第二章〜」[編集]

第265回「A.B.C-Z10周年!今日は一日“J'sソング”三昧」[編集]

第266回「今日は一日“昭和ニッポン歌謡名曲”三昧」[編集]

  • 放送日:4月29日
  • 放送時間:12:15 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:逢地真理子深沢彩子
  • ゲスト:野口五郎
    • 4月29日から5月5日まで、2019年以来3年ぶりに行われる7日間の連日放送となる。
    • 前年に引き続き放送の、昭和の日恒例となっている「昭和歌謡」シリーズの第13弾で、「昭和ニッポン歌謡名曲」としては2年連続。

第267回「今日は一日“プロレス格闘技入場曲”三昧」[編集]

第268回「今日は一日“BTS”三昧」[編集]

  • 放送日:5月1日
  • 放送時間:12:30 - 21:00(中断あり)
  • 番組担当:古家正亨武内陶子
  • ゲスト:内村光良坂本美雨塚地武雅ドランクドラゴン)、西田尚美YOU高橋芳朗
    • 人気K-POPグループであるBTSの魅力に迫る。第1部では時間ごとにメンバーピックアップし、第2部では「“あなたの運命を変えた”BTSソング」トップ20を発表する。
    • 番組の中では坂本が楽曲のカバーをスタジオ生ライブで行うほか、内村が自身のライブでパロディをしたいきさつを語る[62]

第269回「今日は一日“吹奏楽”三昧」[編集]

  • 放送日:5月2日
  • 放送時間:12:20 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:山田朋生
  • ゲスト:国塩哲紀東京都交響楽団芸術主幹)、山岡ゆり上野耕平黒岩洋輔(コルネット奏者)、丸谷保敬、かみじょうたけし梅津有希子(ライター・高校野球ブラバン応援研究家)、こぱんだウインズ
    • 飛び石連休の谷間ということもあり、珍しい平日の放送。吹奏楽・ブラスバンドをテーマにした三昧は2016年11月の「“吹奏楽”三昧リターンズ」以来3回目。
    • 番組内では上野がコンサートマスターを務める吹奏楽団「ぱんだウインドオーケストラ」からの派生室内楽編成ユニット「こぱんだウインズ」による生演奏を交えつつ、前年12月に死去した吹奏楽指揮者の丸谷明夫の追悼企画として長男の保敬を迎えて送るコーナーや、高校野球でのブラバン応援を特集するコーナーも設ける。

第270回「今日は一日“ABBA”三昧」[編集]

第271回「今日は一日“ラブライブ!”三昧3」[編集]

第272回「今日は一日“ミスチル30周年”三昧」[編集]

  • 放送日:5月5日
  • 放送時間:12:30 - 21:15(中断あり)
  • 番組担当:高橋茂雄サバンナ)・新井恵理那(以上第1部)、鹿野淳(第2部)
  • スタジオゲスト:京本大我SixTONES)・杉山勝彦森田恭子(以上第1部)
  • コメントゲスト:KAN中島健人SexyZone)・藤井フミヤ(以上第1部)
    • 2019年8月放送の第226回「今日は一日“Mr.Children”三昧」に続く第2弾。千葉放送局が制作を担当[63]
    • 放送日はMr.Childrenが30周年を記念したライブツアー中のため、第1部では「ライブで聴きたいミスチルソング」のリクエストを募集し、出演者が思い描くライブを楽曲順に30曲発表する「ミスチル妄想セットリスト」のコーナーも行う。
    • 第2部では、デビュー前からMr.Childrenの4人を取材してきた音楽ジャーナリストの鹿野淳が、「Mr.Children30年史」と題して数々の名曲と共に独自のエピソードを交える。

第273回「今日は一日“沖縄ソング”三昧」[編集]

第274回「今日は一日“山下達郎”三昧」[編集]

第275回「今日は一日“ユーミン”三昧」[編集]

派生番組[編集]

脚注[編集]

[脚注の使い方]

注釈[編集]

  1. ^ 2018年12月24日月曜振替休日)のように通常番組編成の日もある。
  2. ^ ただし、共著『実況席のサッカー論』(正・続)はある。
  3. ^ 公式サイトでは「三昧シリーズ最多」と謳っているが、同一内容の企画としては「ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン 「熱狂の日」音楽祭」の中継によるものが2012年5月までに7年連続で行われている。ただし、ラ・フォル・ジュルネの企画は初回と2回目が異なるテーマで行われており「ラ・フォル・ジュルネ三昧」としては「アニソン三昧」と同じ5回である。
  4. ^ 本人いわく、高知空港発の羽田便は番組終了直後に最終便が出て間に合わないため、終了後すぐに特急列車へ飛び乗り途中で乗り換えるという強行軍だったという。
  5. ^ AKB48公式モバイルサイトの名称。
  6. ^ 本握手会をもって、SKE48メンバーとしての活動を終了した。平田にとってはSKE48メンバーとして最後のメディア出演であった。
  7. ^ a b ラモーンズのコピーバンドと説明しているが、実際は少年ナイフの別名義である。「BKワンダーランド」のライブには「少年ナイフ」として出演した。
  8. ^ この場合は「学校を舞台としたドラマ」全般を対象としたため、通常は学園ドラマとあまり見なされない『高校教師』や『ウルトラマン80』なども対象となっていた。
  9. ^ 壇は1996年から2002年まで、池辺は1996年から2009年まで担当。
  10. ^ この場合の宛先はNHK放送センターではなく京都局となっている。
  11. ^ 名古屋局・岐阜局津局静岡局富山局金沢局福井局で構成。
  12. ^ NHK札幌局・STVラジオHBCラジオAIR-G'FMノースウェーブのラジオ在札5局により構成。
  13. ^ 平成28年(2016年)熊本地震の余震として記録した。
  14. ^ 番組内では大阪で店長の修行とワンワンのお世話で来られないと説明。チョーは元々大阪から中継で参加予定であったという[30]
  15. ^ テレビ朝日系ドラマ『遺留捜査(第4シーズン)』主題歌。翌年5月2日にシングルとして発売。
  16. ^ 恒例となっていた「まるっとラ・フォル・ジュルネ2018」が放送されなかったため。
  17. ^ a b c ただし、IPサイマルラジオサービス2者(らじる★らじる・radiko)または放送センター(東京本局)横浜局などの他地域向けNHK-FM放送を介していれば千葉県内でも該当時間帯の聴取が可能だった。
  18. ^ 吉田が2021年1月8日に新型コロナウィルス感染が確認されたことによる自宅療養中のため[50]
  19. ^ 伊藤・田村は2月2日、岩本は2月3日に新型コロナウイルスの感染が確認され、自宅待機中のため[56]
  20. ^ 一部の民放ラジオ局は編成上の都合で2019年5月18日から28日の間に1時間のダイジェスト版を放送した。

出典[編集]

  1. ^ a b c d e f NHK-FM名物企画「今日は一日○○三昧」はどうやって作られる?”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2022年2月22日). 2022年2月25日閲覧。
  2. ^ アイドルを愛するみなさんへ 【大橋 拓】 - NHK福井放送局アナウンサー・キャスターブログ 2011年12月27日
  3. ^ a b c 「今日は一日“爆笑コミックソング三昧”IN福岡」製作日誌 - NHK福岡放送局公式サイト内 2012年4月27日
  4. ^ 12月16日(日)『衆議院総選挙 開票速報』放送による時間変更のお知らせ - NHK-FMブログ 2012年12月4日
  5. ^ まさに大事件!? NHK-FMの“歌う声優三昧”で「ゆりゆららららゆるゆり大事件」のカバー版が流れる”. はてなブックマークニュース (2012年12月25日). 2013年6月11日閲覧。
  6. ^ 三昧よ! 私は帰ってきたぁぁぁ! - NHK高知放送局アナウンサー・キャスターブログ 2012年12月6日
  7. ^ オタ知識ありすぎNHKアナが話題”. web R25 (2012年12月28日). 2013年1月3日閲覧。
  8. ^ “サッカー関連の気になるあの曲…、NHKが調べます “サッカー音楽”三昧”. oricon news. (2013年4月23日). https://www.oricon.co.jp/news/2024023/full/ 2013年4月28日閲覧。 
  9. ^ "バブル世代"三昧 ご報告”. NHKやまぐちアナウンサー+スタッフブログ (2013年8月16日). 2013年8月28日閲覧。
  10. ^ “女子ジャズ”ブームを生んだ島田奈央子さんが新刊”. yorimo. 読売新聞. 2013年11月4日閲覧。
  11. ^ 家族三世代NHKキッズソング”. 浜田山町内会(田中真弓公式サイト) (2014年5月5日). 2015年5月8日閲覧。
  12. ^ “NHK-FM「今日は一日“ゲーム音楽”三昧」第2弾、8月に 司会・高橋名人 ゲストにすぎやまこういちなど”. ITmedia. (2014年7月4日). http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1407/04/news065.html 2014年7月4日閲覧。 
  13. ^ はじめまして深川です!”. NHK高松放送局アナウンサーブログ (2014年4月4日). 2014年7月4日閲覧。
  14. ^ 飛行機好き女子“空美(そらみ)”にラジオも注目〜羽田空港から公開生放送”. ORICON STYLE (2012年8月28日). 2014年11月24日閲覧。
  15. ^ 10時間超のロングフライト!ヒコーキ・ラジオNHK002便-和田光太郎のひこーき日記051便”. NHK宮崎放送局 (2014年12月5日). 2014年12月29日閲覧。
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  18. ^ キッズソング三昧2015”. くまいもとこ公式ブログ (2015年5月6日). 2015年5月8日閲覧。
  19. ^ 【お礼です♪】無事にNHKFM「三世代キッズソング三昧」閉幕♪”. きょうせいのブログ(津久井教生オフィシャルブログ) (2015年5月6日). 2015年5月8日閲覧。
  20. ^ 今日は一日"加山雄三"三昧【藤重博貴】”. NHK秋田放送局 アナウンサーBLOG (2015年7月28日). 2015年9月1日閲覧。
  21. ^ 【塩澤 大輔】一筆奏上!”. NHK仙台 アナウンサー・キャスターblog (2015年8月11日). 2015年9月1日閲覧。
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  30. ^ ありがとワンニャン”. チョー オフィシャルブログ きのう チョー あした (2017年5月8日). 2017年7月18日閲覧。
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  32. ^ 関連番組のお知らせです(^O^)/「夏だ!サザンだ!今日は一日“桑田佳祐”三昧」8/15(火)[NHK-FM]午後0:20〜ひよっこ出演者もインタビュー出演しますよ♪シシド・カフカさん、佐久間由衣さん、磯村勇斗さん(14:00〜14:30ごろ予定 ※変更の可能性あり)
  33. ^ 【9月18日放送!】69歳以上限定!"おやじ"ロックスターの楽曲を堪能する9時間!”. NHKネットラジオ らじる★らじる ラジオブログ (2017年9月17日). 2017年11月2日閲覧。
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  36. ^ ラジコでNHKラジオが聴ける4月12日(木)より、全国を対象に2018年度の実験配信を開始 株式会社radiko 2018年3月22日
  37. ^ とんねるず、中田英寿、欅坂46…超豪華メンバーと対談 秋元康の超プレミアム対談【2分動画】 NHK PR、2018年5月30日
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  54. ^ アンバサダー・井ノ原快彦、NHK『みんなのうた』60周年フィナーレ特番盛り上げる,ORICON NEWS,2021年12月24日
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  59. ^ 今日は一日○○三昧 [@nhk_zanmai] (2022年2月23日). "ゲストの #IMPACTors #影山拓也 くん #横原悠毅 くんの登場です!" (ツイート). Twitterより2022年2月25日閲覧
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  61. ^ 河合郁人「ジャニーズの曲、そしてA.B.C-Zの歴史を感じられるような特番に」 デビュー10周年のA.B.C-Zがジャニーズ曲ラジオ特番MCに,WEBザテレビジョン,2022年1月28日
  62. ^ 内村光良「今日は一日BTS三昧」でパロディの経緯明かす、ドランク塚地も,お笑いナタリー,2022年4月22日
  63. ^ ミスチル30周年 5/5こどもの日はMr.Children三昧FM 千葉局制作,NHK首都圏ナビ,2022年4月20日
  64. ^ 本土復帰50年の日に『今日は一日“沖縄ソング”三昧』!NHK-FMで8時間以上にわたって生放送,RBB TODAY,2022年5月13日
  65. ^ 本人が新アルバム語り尽くすNHK-FM「“山下達郎”三昧」ゲストに竹内まりや、Vaundy、松尾潔ら,音楽ナタリー,2022年6月6日
  66. ^ 月曜日は「今日は一日“ユーミン”三昧」、NHK-FMで8時間半の生放送,音楽ナタリー,2022年7月16日

外部リンク[編集]