堂島孝平
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| 堂島 孝平 | |
|---|---|
| 生誕 | 1976年2月22日(43歳) |
| 出身地 |
|
| 職業 |
シンガーソングライター 作詞家 作曲家 |
| 担当楽器 |
ボーカル ギター シンセサイザー |
| 活動期間 | 1994年 - |
| 事務所 | SMAプレイヤーズ |
| 共同作業者 |
田中信一(1995年-2002年) 常石英彦(2003年-2006年) 浅田秀之(2007年-) |
堂島 孝平(どうじま こうへい、1976年2月22日[1] - )は、日本のシンガーソングライター。ソニーミュージックアーティスツ傘下のSMAプレイヤーズ所属。
目次
来歴[編集]
大阪府[2]大阪市に生まれ、茨城県取手市で育つ[1]。幼少時よりピアノを習い、14歳のときギターを始める。高校在学中に「ヨコハマハイスクール HOT WAVE Festival」で注目されたのがきっかけで、1995年『俺はどこへ行く』で日本コロムビアより18歳でメジャーデビュー[3]。同年1stアルバム『僕は僕なりに夢を見る』をリリース。
6thシングル『ロンサムパレード』がFMのパワープレイに選ばれて注目され[3]、7thシングル『葛飾ラプソディー』がアニメ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の初タイアップ曲となる[4]。また、2000年頃から数年間、エーザイ「チョコラBB」のCMソングを手掛けた(「Pure」、『Sky Driver 〜1st anthorogy〜』収録)。
2003年にレコード会社を徳間ジャパンコミュニケーションズへ移籍、2007年にはバップへ移籍。そして2011年にはテイチクエンタテインメント内のJ-POPレーベル、インペリアルレコードへ移籍。移籍後まもなく初のオールタイムベストアルバムを発表する。
2000年から、「堂島孝平×GO-GO KING RECORDERS(DJKH×GGKR)」としてバンドを結成。「DDKH×GGKR」名義でシングル、アルバムも数枚出しており、このころから作詞作曲だけでなく編曲にも参加、担当するようになる。
以降「堂島孝平×GO-GO KING RECORDERS」だけでなく、「堂島孝平×Hi-Tension Please!」、「堂島孝平楽団」、「YO-KING×堂島孝平(KING & PRINCE)」「ヒックスヴィルと堂島孝平」など多数のユニットを結成し音楽活動を行っている。
シンガーソングライターとしての活動のほか、KinKi Kidsを始めとした他のアーティストへの楽曲提供[4]、テレビ番組『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』の音楽監督、『脳内エステ IQサプリ』のBGM制作、『堂本兄弟』で毎週レギュラー出演する[5]など多方面で活動する。2009年6月からは池田貴史(100s/レキシ)とトークイベント「チカゴーロ・ドナーノ」を開催している[6]。
2007年には、第61回福岡国際マラソンのラジオ実況中継テーマソング「STEP BY STEP」を歌った。
2013年12月26日、一般女性と結婚したことをオフィシャルウェブサイトを通して発表[2]。
2014年5月末で閉館となる吉祥寺バウスシアターのクロージング作品の1つとして劇場公開された『さよならケーキとふしぎなランプ』では俳優に初挑戦し、主演を務めた。
人物[編集]
音楽性としてはジャズやネオアコ、ソウル、ラテン等を飲み込みつつJ-POPとして昇華し、いわゆるシティポップ等にカテゴライズされる存在[7]。また、rockin'onのコラム内で「時代性×普遍性、アーティスト性×アイドル性を絶妙なバランス感覚で楽曲に落とし込むことができる優れたポップマエストロ」と評される[8]。アーティストの個性やキャラクターと高い音楽性をバランスよく結びつけるセンスでロックバンドから男性シンガー、アイドル、アニメソングまで幅広いフィールドで活躍している[9]。
自他共に認める「サンフレッチェ広島」の熱烈なサポーターであり、エディオンスタジアム広島でのミニ・ライヴやファン感謝デーへのゲスト出演を経てサンフレッチェ広島のマスコットキャラクターサンチェのテーマ曲「サンチェたいそう」を制作。2017年2月25日にエディオンスタジアム広島で行われるJ1開幕節・vs新潟戦で初披露[10]。
交友関係[編集]
バカリズムとはかねてより親交が深く、2014年3月26日発売のアルバム『フィクション』のリード曲である「俺は、ゆく」のMVではバカリズムが主演を務めたり[11]、堂島孝平楽団のステージにゲストボーカルとして出演した[12]。また、NOTTVのバカリズムの番組『もう!バカリズムさんのドH!』では堂島がゲスト出演するなどしている[13]。
KinKi Kidsとは2000年発売のアルバム『D album』に収録されている「Misty」を提供して以降[14]、数々の作品を提供・プロデュースしている[15]。2人が司会を務める番組『堂本兄弟』にレギュラー出演したり、ツアー[16]やPVにも出演するなど音楽的つながりが深い[17]。
ディスコグラフィー[編集]
シングル[編集]
- 俺はどこへ行く(1995年2月21日)
- ペーパームーン(1995年7月21日)
- ハンモック(1996年1月20日)
- ずっと僕達は(1996年6月29日)
- めぐり逢えたら(1996年10月19日)
- ロンサムパレード(1997年1月21日)
- 葛飾ラプソディー(1997年5月1日)
- 忘れないでいるから(1997年8月21日)
- 世界は僕のもの(1997年11月1日)
- Remember(1998年4月21日)
- Freedom(1998年9月1日)
- フライハイ(1999年2月24日)
- センチメンタル・シティロマンス(1999年12月1日)
- セピア(2000年2月2日)
- ルーザー(2001年3月17日)
- 冬が飛び散った/25才(2002年1月11日)
- スプリング・スプリンガー 〜春に跳ぶ人〜(2002年3月1日)
- 45℃(2003年5月1日)
- 銀色クリアデイズ(2003年11月27日)
- ハジメテのハジマリ -Begin The First Beginning-(2004年2月18日)
- 冒険者たち(2004年9月29日)
- これ以上キミはいらない -(I WANT) NOTHING BUT YOU-(2004年12月22日)
- ナイトグライダー(2005年3月16日)
- So She, So I/それは一瞬の出来事だった(2005年10月19日)
- OK/光のロンド(2010年2月10日)配信限定
- あのコ猫かいな/どぶそうじ(2012年2月22日)タワーレコード限定
- ないてんのわらってんの/君と握手(2012年8月8日)タワーレコード限定
- き、ぜ、つ、し、ちゃ、う/シンクロナイズド・モーニング(2012年11月21日)※両A面シングル
アルバム[編集]
- 僕は僕なりに夢を見る(1995年3月21日)
- 陽だまりの中に(1996年2月21日)
- トゥインクル(1997年2月21日)
- すてきな世界(1997年11月21日)
- Emerald 22 Blend(1998年9月19日)
- 黄昏エスプレッソ(2000年3月1日)
- サンキューミュージック(2001年5月19日)
- FIRST BEGINNING (2004年3月17日)
- WHITE AND BLUE(2005年6月1日)[5]
- SMILES(2006年2月22日)
- UNIRVANA(2008年1月23日)
- VIVAP(2010年7月7日)
- A.C.E.(2012年3月21日)
- A.C.E.2(2013年1月23日)
- シリーガールはふり向かない(2013年12月11日)
- フィクション(2014年3月26日)
- VERY YES(2015年12月16日)
ミニアルバム[編集]
- オモクリ名曲全集 第一集 堂島孝平篇(2015年7月15日)
ベストアルバム[編集]
- Sky Driver 〜1st anthorogy〜(2000年12月21日)
- DJKH Calendar 〜2nd anthorogy〜(2003年3月19日)
- COMMUNICATIONS -Dojima Kohei's Third Anthology-(2008年8月6日)
- BEST OF HARD CORE POP!(2011年12月14日)全キャリアを通じて初のオールタイムベストアルバム
ライヴアルバム[編集]
- 堂島孝平楽団デビュー(2007年4月18日)…タワーレコード限定、堂島孝平楽団として
- THE UNIRVANA SHOW(2008年8月6日)
参加作品[編集]
- 「HOT WAVE FESTIVAL 15th ANNIVERSARY Teenage Story 〜BEST SELECTION Vol.1〜」(1994年)
- 「彼女はヤキモチ焼き」
- 「高校時代」
- 「何もかも忘れROCK'N ROLL」堂島孝平&YHFスタッフ名義
- 「ナイアガラで恋をして Tribute to EIICHI OHTAKI」(2002年)大瀧詠一トリビュート・アルバム
- 「君は天然色」 堂島孝平 × GO-GO KING RECORDERS名義
- 「キンキー・ブート~トリビュート・トゥ・ザ・キンクス」(2002年)キンクストリビュート・アルバム
- 「ローラ」 堂島孝平 × GO-GO KING RECORDERS名義
- 「Gentle Guitar Dreams」(2002年)
- 「HERE COMES THE SUN」
- 「Broken Words and Music」(2005年)青山陽一
- 「世にも奇妙な女(guitars version)(with堂島孝平)」
- 「GO-GO KING RECORDERS ORIGINAL RECORDINGS vol.1」(2006年)GO-GO KING RECORDERS
- 「Pretty Little Dino」 堂島孝平 × GO-GO KING RECORDERS
- 「Voice Colores 〜あなたといたころ〜」(2007年)
- 「恋はいつも幻のように」 かの香織 featuring 堂島孝平名義
- 「Tribute to ELVIS COSTELLO」(2007年)
- 「OLIVER'S ARMY」
- 「Niagara AUTUMN & WINTER」(2007年)
- 「座 読書」 堂島孝平楽団名義
- KinKi Kids
- 「Secret Code」 編曲で参加、また堂島孝平楽団の一員でバックバンドとしても参加…メンバーはSecret Codeの項を参照(2008年)
- 一緒にうたおう!NHKみんなのうた〜大人Ver.〜(2008年)
- 「南の島のハメハメハ大王」 ヒックスヴィルと堂島孝平名義
- 「メッセージソング」 堂島孝平ソロ
- 家族時間〜NHKみんなのうたカバー集〜(2008年)
- 「小犬のプルー」
- 「魔法の領域」(2008年)杉真理
- 「君のParadise」 杉真理&堂島孝平名義
- 「Good News」 杉真理&堂島孝平名義
- 「CARAMELBOX CHRISTMAS ALBUM WHITE」(2008年)CARAMELBOX
- 「真冬の鼓動」 堂島孝平&CARAMELBOX名義
- 「エンジェル・イヤーズ・ストーリー e.p」(2010年)CARAMELBOX
- 「Follow You」 堂島孝平&CARAMELBOX名義
- 「ロフトプラスワン 公式サウンドトラック VOL.1」(2010年)
- 「チカゴーロ・ドナーノのテーマ」 ドナーノ兄弟(堂島孝平×池田貴史)名義
- 「Golden Circle」(2010年)Golden Circle of Friends
- 「ウタガデキタヨ」 小田和正・スキマスイッチ・堂島孝平・寺岡呼人名義
- 「サンタクロースが歌ってくれた 2010」(2011年)CARAMELBOX
- 「Follow You」 堂島孝平&CARAMELBOX名義
- 「Gospel」(2011年)沖祐市
- 「街の灯り〜Citylights」沖祐市 feat.堂島孝平名義
- 「Sweet Distance」沖祐市 feat.堂島孝平名義
- 「レキツ」(2011年)レキシ
- 「妹子なぅ feat. マウス小僧JIROKICHI(堂島孝平)」
- 「何ニモ負ケズ/NaninimoMakezu〜songs for children from ARABAKI〜」(2011年)
- 「ARABAKI SONG」 つじあやの+堂島孝平名義
- 「奥田民生・カバーズ2」(2013年)
- 「夕陽ヶ丘のサンセット」 住岡梨奈+堂島孝平×A.C.E.名義
- 「セカンド」(2016年)初恋の嵐
- 「あの娘のことば feat. 堂島孝平」
- 「Thank you, ROCK BANDS! 〜UNISON SQUARE GARDEN 15th Anniversary Tribute Album〜」(2019年) UNISON SQUARE GARDEN
- 「シュガーソングとビターステップ」 (歌:堂島孝平、リアレンジ:堂島孝平・sugerbeans)
DVD[編集]
- 冒険者たち -DJKH×GGKR LIVE & DOCUMENT DVD-(2004年5月12日)
- 堂島孝平クロニクル2003-2006(2006年8月23日)
楽曲提供[編集]
- 「Like a Shooting Star」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:宅見将典 / Produced by 堂島孝平)
- 「世にも奇妙な女」 - (作詞:青山陽一、堂島孝平 / 作曲:青山陽一 / ヴォーカル) ※アルバム『Broken Words and Music』に収録
- 「恋の色」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:鈴木“CHiBUN”智文) ※シングル『恋の色』に収録
- 「かさぶたの恋」 - (作詞:飯塚雅弓、堂島孝平 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:鈴木“CHiBUN”智文) ※シングル『恋の色』に収録
- 「月と帰り道」 - (作詞:飯塚雅弓、堂島孝平 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:長谷川智樹) ※シングル『恋の色』に収録
- 「remember」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:加藤みちあき)
- 「とびたつ季節」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:鈴木“CHiBUN”智文)
- 「聴かせてよ君の声」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:鈴木“CHiBUN”智文) ※シングル『聴かせてよ君の声』に収録
- 「ぎゅっと。」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:トーレ=ヨハンソン)
- 「∞Infinity∞」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:宅見将典)
- 「moonless」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:宅見将典)
- 「0%」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:長谷川智樹)
- 「願い」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:長谷川智樹)
- 「Berry Berry Christmas★」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:鈴木“CHiBUN”智文)
- 「HONEY BEE」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:宅見将典)[18]
- 「まわりだす気持ち」 - (作詞:堂島孝平、飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:宅見将典)
- 「Only You☆」 - (作詞:堂島孝平、飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:鈴木“CHiBUN”智文)
- 「いまここで」 - (作詞:堂島孝平、飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:長谷川智樹)
- 「忘れない。」 - (作詞:飯塚雅弓、イズミカワソラ / 作曲:堂島孝平 / 編曲:鈴木“CHiBUN”智文)
- 「forever」 - (作詞:飯塚雅弓 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:加藤みちあき)
- 「君へ。。。」 - (作詞:Satomi / 作曲:堂島孝平 / 編曲:川田瑠夏)
- 「DO I DO, YOU DO」 - (作詞:堂島孝平、太田裕美 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:笹路正徳)
- 「WENDY」 - (アレンジ・プロデュース:堂島孝平)[18]
- 「自転車」 - (作詞:TAE / 作曲:いかす、堂島孝平 / 編曲:オレスカバンド、堂島孝平)
- 「街を出るよ」 - (作詞:TAE / 作曲:いかす、堂島孝平 / 編曲:オレスカバンド、堂島孝平)
- 「ブルーバード」 - (作詞:TAE / 作曲:堂島孝平 / 編曲:オレスカバンド、縄田寿志)
- 「一秒のリフレイン」 - (作詞:乙葉、堂島孝平 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:長谷川智樹)
- 「おっとっと☆はっはっはブギ」 - (作詞:堂島孝平、乙葉 / 作曲:堂島孝平) ※アルバム『OtohaCD Volume2』に収録
- 「ずっと胸が痛い」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:長谷川智樹) ※アルバム『OtohaCD Volume2』に収録
- 「ハッピー・バースデイ、僕」 - (作詞・作曲:川村結花、堂島孝平 / 編曲:川村結花、深澤秀行)
- 「mille crepe」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:前口渉) ※アルバム『TOY BOX』に収録
- 「バルンの不思議な旅」 - (作詞・作曲:堂島孝平) ※アルバム『解体ピアノ』に収録
- 「特別さジニー」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:THE COLLECTORS、吉田仁、堂島孝平)[18]
- 「だまって俺についてこい」 - (作詞・作曲・編曲:堂島孝平)
- 「君のParadiese」 - (作詞・作曲:杉真理 & 堂島孝平 / 編曲:杉真理 & 堂島孝平 with Hi-Tention Please!)
- 「Good News」 - (作詞・作曲:杉真理 & 堂島孝平 / 編曲:杉真理 & 堂島孝平 with Hi-Tention Please!)
- 「ちいさなみのり」 - (作詞・作曲・編曲・演奏:堂島孝平)
- 「心が、青い。」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:河野伸)
- 「THE 意識」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:堂島孝平、A.C.E.)
- 「センチメンタル」 - (作詞・作曲:住岡梨奈 / 編曲:堂島孝平)
- 「鮮やかにいきたい」 - (作詞:堂島孝平 / 作曲・編曲:末光篤)
- 「25の瞳」 - (作詞:住岡梨奈、堂島孝平 / 作曲・編曲:堂島孝平)
- 「運命のリビルド」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:溝口和彦・堂島孝平) ※ ミニアルバム『IVKI』に収録
- 「Brace yourself」 - (作詞:MEGUMI / 作曲:堂島孝平 / 編曲:溝口和彦・堂島孝平)
- 「MOODY MOON」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:溝口和彦・堂島孝平)
- 「偽りの新銀河」 - (作詞:藤井隆 / 作曲:藤井隆・堂島孝平 / 編曲:溝口和彦・堂島孝平)
- 「Galactic Galapagos」 - (作詞:大貫亜美 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:溝口和彦・堂島孝平)
- 「悲しみはいつか羽になる」 - (作詞:松井五郎 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:阿部光一郎)
- 「チョコレート革命」 - (作詞:AS / 作曲:堂島孝平 / 編曲:阿部光一郎)
- 「楽園にて」 - (作詞:堂島孝平 / 作曲:末光篤 / 編曲:矢野博康) ※アルバム『ごめんね、私。』に収録
- 「Dark Night」 - (作詞・作曲:堂島孝平)[19]
- 「気まぐれなオレンジ」 - (作詞:堂島孝平 / 作曲:村屋光二 / 編曲:redballoon)
- 「ヤングクリーチャーズ」 - (作詞:堂島孝平 / 作曲:村屋光二 / 編曲:redballoon)
ジャニーズ事務所関連[編集]
- A.B.C-Z
- 「Black Sugar」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU)[9]
- KinKi Kids
- 「Misty」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU)
- 「こたえはきっと心の中に」 -(作詞・作曲・編曲:堂島孝平)
- 「いつも僕は恋するんだろう」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU)
- 「カナシミ ブルー」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU)[18]
- 「永遠のBLOODS」 - (作詞:浅田信一 / 作曲:堂島孝平 / 編曲:ha-j / ストリングスアレンジ:村山達哉)
- 「黒い朝・白い夜」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:知野芳彦) ※堂本剛ソロ曲
- 「Secret Code」 - (作詞:Satomi / 作曲:井上日徳 / 編曲:井上日徳、堂島孝平)
- 「もっともっと」 - (作詞・作曲:YO-KING / 編曲:堂島孝平)
- 「きみとぼくのなかで」 - (作詞・作曲・編曲:堂島孝平)
- 「キラメキニシス」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU)
- 「SPEAK LOW」 - (作詞・作曲・編曲:堂島孝平)
- 「Alright!」 - (作詞・作曲・編曲:堂島孝平)
- 「naked mind」 - (作詞・編曲:堂島孝平 / 作曲:Susumu Kawaguchi・Fredrik Samsson)
- 「モノクローム ドリーム」 - (作詞・作曲・コーラスアレンジ:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU)
- 「陽炎 〜Kagiroi」 - (作詞:堂本剛 / 作曲:堂本剛、堂島孝平 / 編曲:十川ともじ)
- 「夜を止めてくれ」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU / コーラスアレンジ:岩田雅之)
- 「なんねんたっても」 - (作詞・作曲・コーラスアレンジ:堂島孝平 / 編曲:Jan Anderson・Peter Heden)
- 「Pure Soul」 - (作詞・編曲:堂島孝平 / 作曲:原一博 / ストリングスアレンジ:sugarbeans)
- 「Shiny」 - (作詞・作曲:堂島孝平編曲:CHOKKAKU コーラスアレンジ:佐々木久美)
- 「Topaz Love」 - (作詞:堂本剛 / 作曲:堂本光一 / 編曲・ストリングスアレンジ:堂島孝平)[22]
- 「DESTINY」 - (作詞:Satomi / 作曲:井上日徳 / 編曲:堂島孝平、井上日徳 / ストリングスアレンジ:堂島孝平、sugarbeans)[22]
- 堂本剛
- 「さよならアンジェリーナ」 - (作詞・作曲:堂本剛 / 編曲:Kohei Dojima×GO-GO KING RECORDERS)
- 「Luna」 - (作詞・作曲:堂本剛 / 編曲:Kohei Dojima×GO-GO KING RECORDERS)
- Sexy Zone
- 「レディ・スパイシー」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:CHOKKAKU)
- 「Miss Mysterious」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:船山基紀)
- 「HIT THE HEARTBEAT」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:生田真心)[18]
- 山下智久
- 「風を受けて走れ」 - (作詞・作曲:堂島孝平)
アニメ・ゲーム関連[編集]
- 「アミーゴペンギン」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:東京レクリエーション部(堂島孝平×神森徹也) / 歌:ココとアミーゴペンギンズ)
- 「デビル4兄弟のテーマ〜ブチ壊したいTPO〜」 - (作詞・作曲:堂島孝平 / 編曲:東京レクリエーション部(堂島孝平×神森徹也) / 歌:デビル4兄弟)
出演[編集]
ラジオ[編集]
- 堂島孝平のオールナイトニッポン(1995年10月 - 1996年4月)
- 金曜ワラッター(1996年 - )
- 堂島孝平のロンサムパレード
- 堂島孝平のシュガー
PV[編集]
- Secret Code / KinKi Kids(2008年)[24]
- 薔薇と太陽 / KinKi Kids(2016年)[24]
- DESTINY / KinKi Kids(2018年)[22]
バラエティー[編集]
- 堂本兄弟(2002年4月 - 2003年3月)
映画[編集]
- さよならケーキとふしぎなランプ(2014年4月26日公開、ブラウニー) - 主演・のこぎし 役[25]
舞台[編集]
CM[編集]
配信ドラマ[編集]
- 寝ないの? 小山内三兄弟「主題歌をあの人に作ってもらいます」編(2019年7月4日 - 配信開始) - 堂島孝平 役[28]
脚注[編集]
- ^ a b c “Biography”. 堂島孝平 Official Website. 2016年7月9日閲覧。
- ^ a b “歌手・堂島孝平が一般女性と結婚「これを機にさらに精進」”. ORICON STYLE (2013年12月26日). 2016年7月9日閲覧。
- ^ a b 堂島孝平 (2011年12月2日). 堂島孝平── 堂島孝平がポップであり続ける理由に迫る!(1/2ページ). インタビュアー:やまだともこ. Rooftop. 2010年5月1日閲覧。
- ^ a b 堂島孝平 (2011年12月2日). 堂島孝平── 堂島孝平がポップであり続ける理由に迫る!(2/2ページ). インタビュアー:やまだともこ. Rooftop. 2010年5月1日閲覧。
- ^ a b 堂島孝平 (2005年). ☆堂島孝平インタヴュー☆. インタビュアー:Takahashi. neowing. 2017年10月8日閲覧。
- ^ “堂島&池ちゃんがトークライブ「チカゴーロ・ドナーノ」”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2009年5月27日). 2017年10月8日閲覧。
- ^ “シティポップ最後の「王子様」が贈る、極上のカフェタイムメロディ”. cllctv-jp.com. cllctv-jp (2015年10月31日). 2017年12月29日閲覧。
- ^ “【コラム】KinKi Kids『N album』を聴く。アルファベットが「続いて」いく意味を思う”. rockin'on.com. rockin'on (2016年9月26日). 2017年12月7日閲覧。
- ^ a b “【Creators Search】A.B.C-Zらの楽曲で手腕を振るう堂島孝平 “大人のKinKi Kids”も的確に表現(1/2ページ)”. ORICON NEWS. オリコン (2019年4月15日). 2019年4月18日閲覧。
- ^ “サンフレッチェ広島25周年記念事業“サンチェたいそう” 2月25日(土)試合会場にて初披露のお知らせ” (プレスリリース), サンフレッチェ広島F.C, (2017年2月18日) 2017年2月25日閲覧。
- ^ “堂島孝平「俺は、ゆく」PVでバカリズムが真剣演技”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年3月26日). 2017年10月7日閲覧。
- ^ “バカリズムがアラバキ出演、堂島孝平楽団でゲストボーカル”. お笑いナタリー. ナターシャ (2016年4月6日). 2017年10月7日閲覧。
- ^ “堂島孝平&土岐麻子、バカリズムとコンドーム工場見学”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年2月22日). 2017年10月7日閲覧。
- ^ 堂島孝平公式twitter2016年8月9日の発言
- ^ “KinKi Kids新アルバム、縁の深い「どんちゃん」こと堂島孝平が共同プロデュース!”. rockinon.com. ロッキング・オン (2016年9月8日). 2017年10月8日閲覧。
- ^ 菊地陽子 (2016年12月29日). “【KinKi Kidsライブレポ】ホームグラウンド東京ドーム、音楽と美と漫談で魅せるエンタテイメントの最高峰”. ORICON NEWS. オリコン. 2017年10月8日閲覧。
- ^ “テーマは“キンキ再発見”「突然ですがKinKi Kids生放送」に盟友・堂島孝平も”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2016年9月8日). 2017年10月8日閲覧。
- ^ a b c d e f g h “【Creators Search】A.B.C-Zらの楽曲で手腕を振るう堂島孝平 “大人のKinKi Kids”も的確に表現(2/2ページ)”. ORICON NEWS. オリコン (2019年4月15日). 2019年4月18日閲覧。
- ^ “藤井隆が約2年ぶりニューアルバム発表、EPO、YOU、堂島孝平ら参加”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2017年7月16日). 2017年11月22日閲覧。
- ^ “YOU”. タレントリスト. サークルライン. 2016年7月9日閲覧。
- ^ “安野希世乃「笑顔。」に堂島孝平、北川勝利ら参加”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2018年8月27日). 2019年3月21日閲覧。
- ^ a b c 堂島孝平STAFFアカウントDJKH_STAFFの2018年1月23日のツイート、2018年1月26日閲覧。
- ^ “ふぉ〜ゆ〜がオリジナルの新曲を発表。「皆さんに届けたい!」「配信したい!」”. インターネットTVガイド. 東京ニュース通信社 (2018年12月11日). 2019年3月21日閲覧。
- ^ a b 堂島孝平公式twitter2016年7月7日の発言
- ^ 中山雄一朗 (2014年2月24日). “シンガー・堂島孝平の主演映画、4月公開決定!吉祥寺バウスシアターのクロージング作に”. シネマトゥデイ. 2016年7月9日閲覧。
- ^ “堂島孝平、玉城裕規、鳥越裕貴らが参戦 劇団鹿殺し15周年公演『名なしの侍』が7月に上演”. シアターガイド (2016年4月19日). 2016年8月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2016年7月9日閲覧。
- ^ “三井住友銀行 TVCM「ミドすけ」のキャラクターを堂島孝平が担当してます!”. ニュース. Sony Music Artists (2016年10月24日). 2017年10月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年10月7日閲覧。
- ^ “『小山内三兄弟』主題歌が誕生! 堂島孝平×じろう×山根和馬が参加”. マイナビニュース. マイナビ (2019年7月4日). 2019年7月10日閲覧。
外部リンク[編集]
- 堂島孝平Official Website
- 堂島孝平 (@Dojima_Kohei) - Twitter
- 所属レコード会社・バップの公式サイト
- 以前の所属レコード会社・徳間ジャパンコミュニケーションズの公式サイト
- 堂島孝平オフィシャルブログ“サモ・タノシゲーナ”
- MUSICSHELF特集「スポーツと音楽」:堂島孝平セレクトのプレイリスト&インタビュー
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