パトリック・ハーラン
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| パトリック・ハーラン Patrick Harlan |
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|---|---|
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| ニックネーム | パックン |
| 生年月日 | 1970年11月14日(46歳) |
| 出身地 | |
| 身長 | 184cm[1] |
| 最終学歴 | ハーバード大学比較宗教学専攻[1] |
| 出身 | 福井県のアマチュア劇団 |
| コンビ名 | パックンマックン |
| 相方 | マックン |
| 芸風 | 漫才・コント(ボケ) |
| 立ち位置 | 右 |
| 事務所 | ハブ・マーシー |
| 活動時期 | 1997年 - 現在 |
| 同期 | カラテカ ライセンス など |
| 現在の代表番組 | 外国人記者は見た+日本inザ・ワールド スポーツ イノベーション |
| 過去の代表番組 | 英語でしゃべらナイト おもいッきりイイ!!テレビ 7スタBratch!・7スタライブ |
| 他の活動 | 相模女子大学客員教授 東京工業大学非常勤講師 |
| 配偶者 | 既婚 |
| 公式サイト | 公式ウェブサイト |
パトリック・ハーラン(Patrick Harlan, 1970年11月14日[1] - )は、アメリカ・コロラド州コロラドスプリングス出身のお笑い芸人。役者志望だったこともあり俳優や声優としても活躍している。流暢な日本語を生かしDJやMC、ナレーターもこなし、吉田眞とお笑いコンビ「パックンマックン」を結成する。「パックン」として日本語ではボケ、英語ではツッコミを担当[1]。
目次
来歴[編集]
1993年にハーバード大学(比較宗教学専攻)卒業後、当時日本に留学中だった中学時代の友人に誘われ来日。福井県の私立北陸中学校・高等学校で英会話学校講師の傍ら、アマチュア劇団「シベリア寒気団」(現・百年イラチカ)にて活動していた。
役者になる夢を果たすために上京。お笑いコンビ「パックンマックン」を結成し、NHK『爆笑オンエアバトル』で頭角をあらわした。個人としては、NHK『英語でしゃべらナイト』で人気を博す。
2008年より、相模女子大学の客員教授に就任した。2012年10月には池上彰の推薦で東京工業大学のリベラルアーツセンターの非常勤講師に就任し「コミュニケーションと国際関係」について教鞭を取っている(尚、池上は同校の教授)[2]。
人物[編集]
- パックンが7歳の時に両親が離婚している。パックンは母子家庭で育ったため家計が貧しく、10歳から高校卒業まで新聞配達をして家計を助けていた。
- 高校時代には水泳部や演劇部に、大学時代はグリークラブに所属していた。初めての来日は在籍していたこのグリークラブが日本ツアーを行った時だった[3]。
- 学生時代には床体操、板飛込み、バレーボール、陸上競技、自転車などをやっていた[4][5]。
- 野球は地元のコロラド・ロッキーズと大学時代を過ごしたボストン・レッドソックスのファンである[6][7]。
- 演劇畑出身でアマチュアの演出家であった父の影響で役者を志す[5]。
- 福井での英語講師時代は「僕が生徒に日本語を教えてもらっていた」とのこと。その縁で、その後福井県のブランド大使を務める[5]。
- 日本到着後の英語講師の仕事は、福井で駅前の交番に行って近くの英会話学校を訊き、警察官を通して履歴書を出して採用されたという[5]。
- 無名の頃アルバイトで、通販カタログなどのモデルや、深夜の通販番組にも出演していた[3]。
- 親には日本で外資系の会社に勤めていることにしていた。親からの「学歴を棒に振っている」という非難を避けるためである[5]。
- 妻は8歳下の日本人で元モデル、2004年3月に挙式した。パックンには1男1女の2人の子供がいるが、2008年7月21日放送の『英語でしゃべらナイト』では、子供の将来について「役者になるなら大賛成だが、お笑い芸人になるなら大反対」と言っていた。子供はともに赤ちゃんモデルをしていた。子供の名前はライジェル(日本読みでリゲル)、アリスタ(スピカの別名)で星の名前から取っていると、2011年9月11日放送の「宇宙ニュース スペシャル」で公開。
- アメリカ民主党支持者である。また、日米安全保障条約と在日米軍が日本の平和に貢献していると主張しており、年鑑『日本の論点』(文藝春秋)でも、たびだび持論を述べている[要文献特定詳細情報]。
- 立川談志に生前、よくしてもらっていた。可愛いがられていたため番組などでも共演する事が多かった[8]。
- 献血が好きで、都内の献血ルームで時折り献血している[9]。
- バイク好きで、スズキのバイクに乗っている。愛車はバンディッド1200。インタビューによると、バイク選びのポイントは「運転し易さ」、「低コスト」、「頑丈さ」であるとのこと[10]。
- ハーバード大学出身ではあるが、自分の出身学部を「なかなか役に立たない」と言い「進路に迷った」とも言っている[8]。
- 高IQ集団メンサのアメリカ会員だった[11]。
- 日本テレビのバラエティー番組「ネプ&イモトの世界番付」で、「ラーメンは中国で生まれ、日本で育ち、アメリカで死んだ」と発言したことが後に中国のメディアで取り上げられていた[12]。
- ヘルシアコーヒーのCMキャラクターに起用された際、「特技はダイエット、趣味は暴飲暴食だ」と話した[13]。
- 生活に必要な経費以外は、株式投資をしていることが(ワールドビジネスサテライト2015年10月9日分より)紹介された。パックン曰く株式投資歴は20年で、投資対象は日本とアメリカが中心だという。
- 日本の安全保障問題について「個人の見解」を主張する事に意欲的ではないが、日本の立法、司法、選挙制度については問題点を指摘している[14]。
- 好角家であり、NHKの大相撲中継にゲストとして呼ばれた事もある。好きな力士は琴別府とのこと。
出演[編集]
コンビでの出演は「パックンマックン」を参照。
テレビ番組[編集]
レギュラー・ゲスト[編集]
- これでわかった! 世界のいま(NHK総合) - 不定期ゲスト
- Doki Doki! ワールドTV(2015年4月 - 、NHK総合) - 広報番組、司会
- スポーツ データ・コロシアム → スポーツ イノベーション(2016年 → 2017年4月9日 - 、NHK BS1) - レギュラー
- Dining with the Chef - Rika's TOKYO CUISINE(NHKワールドTV) - レギュラー
- 情報ライブ ミヤネ屋(読売テレビ・日本テレビ系) - パネリスト(不定期)
- いま世界は(BS朝日) - コメンテーター(準レギュラー)
- あさチャン!(2016年3月28日 - 、TBSテレビ) - コメンテーター [15]
- 外国人記者は見た+日本inザ・ワールド(2015年10月7日 - 、BS-TBS) - レギュラーMC
- 未来世紀ジパング〜沸騰現場の経済学〜(テレビ東京) - 準レギュラー
- YOUは何しに日本へ?(テレビ東京) - コーナーナレーター
- モーニングCROSS(TOKYO MX) - 不定期ゲスト、代打MC
- パックン&河北麻友子のあつまれ!VRフレンズ(2017年1月6日 - 、TOKYO MX) - レギュラー
- 日経カレッジ・ラボ(日経CNBC) - レギュラー(所長)
- エネ塾(2017年4月1日 - 、静岡朝日テレビ) - レギュラー
過去の出演[編集]
- はじめよう英会話 松本茂の新・スタンダード40(NHK教育)
- 英語でしゃべらナイト → 実践!しゃべらナイト(NHK総合 → NHK Eテレ)
- 資格☆はばたく(NHK Eテレ)
- テレビで基礎英語(NHK Eテレ)
- NHK海外ネットワーク(NHK総合・NHKワールド・プレミアム) - 不定期ゲスト
- 第57回NHK紅白歌合戦(2006年、NHK) - 応援ゲスト(『英語でしゃべらナイト』出演者)
- BSベストスポーツ (NHK BS1) - 不定期ゲスト
- みんなでニホンGO!(NHK総合・NHK BS2)
- 歌うコンシェルジュ(2011年4月7日、NHK総合)
- オトナの社会見学「あなたの知らない東京駅」(2015年2月5日、NHK BSプレミアム)
- 号外!!爆笑大問題(日本テレビ)
- おもいッきりイイ!!テレビ(日本テレビ系) - 金曜日レギュラー
- 第28回全国高等学校クイズ選手権(2008年、日本テレビ)
- ネプ&イモトの世界番付(日本テレビ系) - レギュラー
- タカトシのクイズ!サバイバル(2012年12月26日、日本テレビ)
- MLB主義 MLB-izm(TBSテレビ)
- 世界バレーTV Val!(2006年、TBSテレビ)
- いのちの響(2006年、TBSテレビ)
- がっちりマンデー!!(TBSテレビ)
- 朝ズバッ!(TBSテレビ) - 金曜日のコメンテーター
- ド短期ツメコミ教育!豪腕!コーチング!!〜芸能界卓球頂上決戦!!〜(2008年2月21日、テレビ東京)
- 7スタBratch!(2010年10月4日 - 2011年9月30日、テレビ東京) - メインMC
- 7スタライブ(2011年10月3日 - 2014年3月27日、テレビ東京) - MC
- 日曜ビッグバラエティ「池上彰の世界を見に行く2」「池上彰の世界を見に行く3」(2011年2月6日・4月3日、テレビ東京)
- 池上彰の緊急スペシャル 世界が驚いたビン・ラディン殺害日本人がわからない何故に答える(2011年5月15日、テレビ東京) - 宮崎美子とコメンテーター
- 宇宙ニュース・スペシャル(テレビ東京)
- クイズ!ヘキサゴン2(フジテレビ)
- 2007年ツール・ド・フランス(フジテレビ)
- ゲームセンターCX(フジテレビ721) - 番組プロモーション英語版DVD "Retro Game Master" ナレーション 「カンヌ映画祭」で使用
- 談志・陳平の言いたい放だい(TOKYO MX)
- 怪しい伝説(ディスカバリーチャンネル) - ナレーション
- テレコンワールド - 山川牧と出ていた日本制作部分に出演、番組内では「パットくん」と呼ばれていた
テレビドラマ[編集]
- ウルトラマンガイア(TBSテレビ)
- 世にも奇妙な物語 聖夜の特別編 「主婦さち子の秘かな愉しみ」(1996年) - リチャード・ドンファン 役
- 愛の流刑地(2007年、日本テレビ) - ビジネスマン 役
- 大好き!五つ子Go!!・2008(TBSテレビ) - マイケル・ロビンソン 役
- 真実の手記 BC級戦犯 加藤哲太郎「私は貝になりたい」(日本テレビ) - エドワーズ 役
- 龍馬伝(2010年、NHK大河ドラマ) - アーネスト・サトウ 役
- 土曜ドラマスペシャル・蝶々さん(NHK) - セイヤー軍医 役
- 土曜ドラマJ(NHK)
- スペシャルドラマ・経世済民の男 第三部『鬼と呼ばれた男〜松永安左エ門』(2015年9月19日、NHK名古屋放送局) - ロームス 役
- NHKスペシャル「私が愛する日本人へ〜ドナルド・キーン 文豪との70年〜」(2015年10月10日、NHK総合) - ドナルド・キーンの同僚 役 ※ドラマ部分
- 大貧乏(2017年、フジテレビ) ‐ ミスターバレンタイン 役
- ひよっこ(2017年、NHK連続テレビ小説) - 武道館MC[16] 役(声のみの出演)
映画[編集]
- ブリスター!(2000年) - ガンダーク 役
- リターナー(2002年) - PATRICK名義
- TAIZO〜戦場カメラマン・一ノ瀬泰造の真実〜(2003年) - 英語ナレーション
- ZOO「SEVEN ROOMS」(2005年)
- ダーリンは外国人(2010年) - ポール 役
オリジナルビデオ[編集]
- スキャンダラス(TMC) - ジェフ・リー・ハンダー 役
テレビアニメ[編集]
- 魔人探偵脳噛ネウロ(2008年) - デイビット・ライス 役
劇場アニメ[編集]
- ドラえもん のび太の南海大冒険(1998年) - 海賊 役
- 名探偵コナン 異次元の狙撃手(2014年) - ジャック・ウォルツ 役[17]、英語監修
ラジオ[編集]
- デイリーフライヤー(JFN) - タイトルコールのみ
- 吉田照美 飛べ!サルバドール(文化放送) - 火曜サルバトラー
- しあわせになるラジオ(2017年4月24日 - 、FBCラジオ・ラジオ日本、月1回)
- 過去の出演
- サタデー大人天国! 宮川賢のパカパカ行進曲!!(TBSラジオ) - 合否判定のコールのみ
- 基礎英語3(NHKラジオ第2) - レギュラーゲスト(1998年度 - 2001年度)
- 大沢悠里のゆうゆうワイド(TBSラジオ)
- 「ニッポン・パックン見聞録」(木曜日、2001年10月 - 2010年9月)
- 「パックンのトモダチ・ニュース」(木曜日、2012年1月 - 2016年4月)
- Jam the WORLD(2002年1月11日 - 2005年3月、J-WAVE) - 金曜日
- time slip 80's(TBSラジオ)
- 日曜喫茶室(NHK-FM)
- ズーム そこまで言うか!(2013年7月20日、ニッポン放送) - 当時番組を半年間休んでた辛坊治郎の代理として出演
- 全国こども電話相談室(TBSラジオ)
ネット[編集]
- パックンの心ゆさぶる1億人の投稿(ホウドウキョク)
- AbemaPrime(AbemaTV AbemaNewsチャンネル) - アンカーキャスター
ゲーム[編集]
- ガメラ2000(1997年4月25日、ヴァージンインタラクティブエンターテインメント) - Jack Morton 役
- ファイヤープロレスリングG(1999年6月24日、ヒューマン) - 外国人レスラー 役
- バイオハザード ガンサバイバー(2000年1月27日、カプコン) - アーク・トンプソン 役(主人公)
- US Shenmue(2001年7月5日、セガ・エンタープライゼス) - Dick Philip 役
- 鉄騎(2002年9月12日、カプコン) - 教官ボブ・ナウマン大尉 役
CD[編集]
- The Intergalactic Collection 〜ギャラコレ〜(m-flo) - インタールードのナレーション
- Astromantic(m-flo) - インタールードのナレーション
CM[編集]
- 三菱自動車 「アウトランダーPHEV」
- 花王 「ヘルシアコーヒー」(2013年4月 - )
- 久光製薬 「のびのびサロンシップ」
- トヨタ「ナディア」
- 日清食品 「極盛りやきそば」
- ホンダ「ステップワゴン」 - ナレーション
- グラクソ・スミスクライン 「アクアフレッシュ」 - ナレーション
- 東洋水産 「マルちゃん赤いきつねと緑のたぬき」(2015年)[18]
連載[編集]
- ニューズウィーク日本版「パックンのちょっとマジメな話」(CCCメディアハウス)
- 毎日小学生新聞「Are you a 国際人?」(毎日新聞社)
- ジュニアエラ「パックンの英語deサバイバル」(朝日新聞出版)
その他[編集]
- ウソコイ(フジテレビ) - 通訳(スタッフ)として参加
- 日本航空の国際線・国内線用機内エンターテイメント「Jポップ・ナウ」プレゼンター( - 2008年7月)
- K-1 - リング・アナウンサー
- 英語学習教材ハッピープリンス初級教室(アカデミー出版)
- 世界体操選手権 1995年鯖江大会 - イベントFM DJ
- 基礎英語 American Adventure Story コースケの大脱走(NHK出版) - 付属CDナレーション
- リトル・チャロ2(NHK) - 英語脚本執筆
- をちこちMagazine東日本大震災での被災者へのメッセージ - 日本文化と日本語についてのインタビュー
書籍[編集]
- 爆笑問題・パックンの英語原論(2001年、メディアワークス、ISBN 4840218307)
- 爆笑問題・パックンのニュースで英語を学ぶ本(2002年、幻冬舎、ISBN 434400258X)
- Pakkun's English Dictionary パックン辞書(2004年、学習研究社、ISBN 4054024254)
- 爆笑問題・パックンの読むだけで英語がわかる本(2005年、幻冬舎、ISBN 4344406893) ※上記「〜英語言論」の改題文庫版
- Pakkun's English Dictionary 2 パックン辞書2(2005年、学習研究社、ISBN 4054029078)
- パックンの英語絵本「トゥースフェアリーの大冒険」(2006年、小学館、ISBN 4097261614)
- パックンの中吊り英作文(2006年、朝日出版社、ISBN 4255003726)
- Let's talk business!「何とぞよしなに」って、英語で言えますか?(2012年、NHK出版、ISBN 4140351039)
- パックンのAre you a 国際人?(2013年3月23日、毎日新聞社、ISBN 978-4620321967)
- ツカむ!話術(2014年4月10日、角川書店、ISBN 978-4041107067)
- 大統領の演説(2016年7月11日、角川書店、ISBN 978-4040820569)
- パックンの「伝え方・話し方」の教科書 世界に通じる子を育てる(2017年5月26日、大和書房、ISBN 978-4479783909)
脚注[編集]
- ^ a b c d “プロフィール”. ハブ・マーシー. 2015年4月12日閲覧。
- ^ “【パトリック・ハーラン】米ハーバード大卒の秀才が「出来心で日本へ」 (2/2ページ)”. 夕刊フジ (2014年6月4日). 2015年2月26日閲覧。
- ^ a b 『マナビィ』(文部科学省編集誌)2007年4月号 No.70 27〜30ページ インタビューより。
- ^ “#012 ほんとうは正統派役者志望だったんだよ!”. MAMMO.TV. 2015年2月26日閲覧。
- ^ a b c d e 週刊朝日 2008年2月15日号 54〜58ページ『マリコのゲストコレクション』
- ^ NHK 英語でしゃべらナイト2008年春夏合併号(アスコム)「パックンの英語おもしろゼミナール」より。
- ^ “吉田照美 飛べ!サルバドール 第152回 10月29日”. 吉田照美 飛べ!サルバドール(文化放送)番組公式サイト (2013年10月29日). 2015年2月26日閲覧。
- ^ a b “【パトリック・ハーラン】米ハーバード大卒の秀才が「出来心で日本へ」 (1/2ページ)”. 夕刊フジ (2014年6月4日). 2015年2月26日閲覧。
- ^ “新宿に新しい献血ルーム発見!”. パックン(パックンマックン)ブログ(GREE) (2015年2月16日). 2015年2月26日閲覧。
- ^ MOTO NAVI(二玄社)2010年4月号(No.45)「オートバイの人2010 パトリック・ハーラン」より
- ^ “ハーバード大学卒業のパックンが語る言語習得の心得〜自在に日本語と英語を操る高IQ男〜”. 英語ができない人のための通信講座. 2015年2月26日閲覧。
- ^ “ラーメンは中国で生まれ、日本で育ち、アメリカで死んだ」・・・芸人・パックン語録が、なぜか今ごろ広まって「麺談義」に=中国版ツイッター”. 2015年2月27日閲覧。
- ^ “パックンが「ヘルシアコーヒー」伝道師に”. 2013年3月28日閲覧。
- ^ “安保法案については、アメリカ人だから語りません”. Newsweek (2015年7月31日). 2015年7月31日閲覧。
- ^ “『あさチャン!』ジワリ浸透? 週平均4.8%の過去最高を記録”. ORICON STYLE (2016年3月3日). 2016年3月3日閲覧。
- ^ 1966年の実際のビートルズ来日公演ではE・H・エリックがMCを務めた。
- ^ “名探偵コナン 異次元の狙撃手”. 金曜ロードSHOW!. 2016年6月5日閲覧。
- ^ “「赤いきつね」「緑のたぬき」新CMにパックンとコルビ氏 外国人起用の背景とは”. ORICON STYLE (2015年9月29日). 2015年9月29日閲覧。
関連項目[編集]
外部リンク[編集]
- 公式ウェブサイト
- パックンマックン 公式 (@packunmackun) - Twitter
- パックンマックン 公式 - Facebook
- パックン (パックンマックン) 公式ブログ - GREE
- Patrick Harlan (Harvard Gazette) ハーバード大公式サイト上での掲載
- 北陸電力えるふぷらざ人物ポートレート福井ブランド大使 パトリック・ハーランさん
- をちこちMagazine(国際交流基金) 「ゼロからの日本語学習と僕の好きな日本のカルチャー(パトリック・ハーラン)」
