あさチャン!

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あさチャン!
ジャンル 帯番組 / 情報番組報道番組
放送時間 平日 5:25 - 8:00(155分)
放送期間 2014年3月31日 -
放送国 日本の旗 日本
制作局 TBS
プロデューサー 高橋務(番組P)
稲岡洋樹(CP)
出演者 夏目三久フリーアナウンサー
ほか
音声 ステレオ放送
データ放送 連動データ放送
外部リンク 公式サイト
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あさチャン!』(英語: MORNING CHANCE)は、TBS系列2014年(平成26年)3月31日より平日月曜日から金曜日)に生放送されている朝の情報番組報道番組である[1]

概要[編集]

放送内容[編集]

9年間にわたって放送されてきた『みのもんたの朝ズバッ!→朝ズバッ!』の後継番組として、「家族がつながる情報番組」というコンセプトで放送を開始。報道色の強かった『朝ズバッ!』から一転して、エンタテイメントやスポーツなどに関する情報も幅広く扱う[2]。また、公式サイトでは、「赤ちゃんの名前の由来」に関する投稿や可愛い動物の動画を視聴者から募集。放送中に随時紹介する。

番組名の「チャン」の部分には「朝に”チャンス”到来」と言う意味に加え、「”チャンと”情報をお伝えする」「朝はこの”チャンネル”で」という意味が込められている[3]

2014年7月21日放送分からは、『いっぷく!』と共に番組のマイナーチェンジを実施し、同時にテロップのデザインも一新した。さらに2014年10月改編では、テーマソングを導入したり、新コーナーの開始や一部既存コーナーの終了などでリニューアルされた。

2015年3月30日から大幅リニューアルし、内容・一部出演者などが大幅刷新されて、新たにタレントによる曜日レギュラーMC制も導入され、澤部佑野村修也博多華丸織田信成が夏目とともにMCを務める。また、リニューアルに伴いメインキャスターの齋藤孝は同年3月27日で卒業した[4]

2015年9月28日からテロップデザインや新コーナーの開始などの再リニューアルが行われた。

2017年4月3日から翌年3月までは、ニュースへの解説・対応体制を強化する目的で、NHK出身のフリージャーナリスト鎌田靖をレギュラーに起用。「現場を歩くコメンテーター」という役割で、スタジオでのニュース解説や、自然災害・事件現場での取材に携わった[5]

番組編成[編集]

TBS系列では2005年春改編から、5:30 - 8:30[注釈 1]に『みのもんたの朝ズバッ!→朝ズバッ!』、8:30 - 9:55に『はなまるマーケット』を編成してきた。しかし、TBSでは2014年春改編で当番組(『朝ズバッ!』の後継番組)の終了時刻を8:00、『いっぷく!』(『はなまるマーケット』の後継番組)の基本放送枠を8:00 - 9:55に設定する。同局の番組編成において、平日早朝の生放送番組枠を8:00で区切るのは、『ヤング720』の放送開始(1966年10月31日)以降初めてである[注釈 2]

このような編成の背景には、同時間帯で高視聴率を維持しているNHK総合テレビ連続テレビ小説』・『あさイチ』および、8:00から放送を開始している民放他局のワイドショーへの対策などが挙げられている[6][7]

「5時台」(5:30 - 6:00)の5:55までは『朝ズバッ!』と同じくローカルセールス枠に設定。このため、初期1年間はあいテレビ大分放送が「5時台」を5:55からの飛び乗り方式を採用していた[注釈 3]

『朝ズバッ!』の最終回時点でこの方式を採用していたテレビユー福島南日本放送では、当番組を開始当初からフルネットで放送している。

2015年3月30日から全ネット局で5:30開始にそろえられ、ネットワークセールス枠に移行。ただし、一部局は臨時で「5時台」を5:55までをネット返上とする場合がある(後述)。

2016年3月28日から5:25開始に変更となる(5:30まではローカルセールス枠となる)。当初は一部地域のみ実施されていたが、10月3日からは再び全ネット局で開始時刻がそろえられる。ただし、一部局は引き続き臨時で「5時台」を5:55までをネット返上とする場合がある(後述)。

視聴率[編集]

関東地区における初回視聴率は、5時台(- 6:00)・第1部(6:00 - 7:00)・第2部(7:00 - 8:00)の順に、3.0%・4.9%・5.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯・リアルタイム。以下略)をそれぞれ記録した。『朝ズバッ!』の末期4週の月曜日平均視聴率は5時台(5:30 - 6:00)・第1部(6:00 - 7:00)・第2部(7:00 - 8:30)の順に、それぞれ2.3%・3.5%・5.6%だったため、前半の数字に伸びが見られた[8]

その後は不調となっており、TBSテレビ社長石原俊爾(当時)は2014年4月23日開催の定例会見で当番組の低視聴率を認め、「『あさチャン!』には情報量を増やすなど、迅速にテコ入れを行うよう指示した」と述べた[9]

時間帯順位では、テレビ東京を除くと最下位となっている[10]。2015年春のリニューアル以降は徐々に上昇し、2016年2月第4週(同月22日から28日まで)の第2部の週間平均視聴率では、過去最高となる4.8%を記録したが[11]、裏番組が競合しており、テレビ東京を除くと民放最下位の状況は変わっていない。

関連番組[編集]

2014年3月31日から2015年3月27日まで当番組に加えて、前枠(毎週月 - 金曜日5:00 - 5:30)に前座番組として『はやチャン!』も放送[12]

同年4月5日から2017年3月25日までは、本番組の土曜版(姉妹番組)および、『みのもんたのサタデーずばッと → サタデーずばッと』の後継番組として『報道LIVE あさチャン!サタデー』も放送されていた[13]。同番組ではTBSの報道局が制作を担当するため、エンタテイメント情報を扱わず、キャラクターも登場しなかった。

出演者[編集]

☆はTBSアナウンサー

月曜日 火曜日 水曜日 木曜日 金曜日
メインキャスター(MC)
夏目三久フリーアナウンサー[注釈 4][注釈 5]
曜日レギュラー
沢松奈生子[注釈 6][注釈 7] 松木安太郎[注釈 8] 週替わり 沢松奈生子
サブキャスター・スポーツコーナー
石井大裕[注釈 9]
大相撲期間中はあさチャン大相撲
小笠原亘初田啓介等が伝える。
ニュース
藤森祥平[注釈 10][注釈 11]
山形純菜[注釈 12] 山本里菜[注釈 12] 笹川友里[注釈 13]
エンタメ・トレンド
杉山真也[注釈 14]
お天気キャスター
山本里菜☆ 山形純菜☆ 山本里菜☆ 山形純菜☆
ニュースコメンテーター
龍崎孝(流通経済大学教授)[注釈 15][注釈 16] 週替わり
リポーター
住田洋(フリーアナウンサー)[注釈 17]

レギュラー陣の代役出演者[編集]

夏目三久休暇時

石井大裕海外出張時

北斗晶休暇時

織田信成不在時

過去の出演者[編集]

メインキャスター(MC)[編集]

  • 齋藤孝(教育学者・明治大学教授、2014年3月31日 - 2015年3月27日)
    • TBSにおいてはこれまで、『情報7days ニュースキャスター』にレギュラーコメンテーターとして出演していた(MC就任後も続投)。ただし、司会者としてレギュラー番組を持つのは、本番組が初めてである。

曜日レギュラー(メインパーソナリティ)[編集]

キャスター[編集]

  • 井上貴博☆(ニュース・ワードなう、2014年3月31日 - 2015年3月27日)
    • 前番組『朝ズバッ!』(終了時点)から続投。夏目不在時は、メイン代行を務める。2014年10月6日以降は、ストレートニュース担当を山本に変更し、主にニュース解説のみを担当。『白熱ライブ ビビット』に異動のため降板。
  • 皆川玲奈☆(「あさチャン!エンタ」木・金曜日、2014年10月6日 - 2015年3月27日)
  • 佐藤渚☆(2014年3月31日 - 2016年3月25日)
    • 番組開始当初はスタジオ出演、2015年秋以降はフィールド・その他全般を担当。
  • 高野萌(フリーアナウンサー、2014年3月31日 - 2015年3月27日)
    • 当初は主にトレンド・カルチャーを担当。2014年9月29日より報道全般も扱う取材キャスター。
  • 奥平邦彦(フリーアナウンサー)
    • 2014年3月31日 - 9月26日。前番組『朝ズバッ!』(終了時点)から続投。主にニュース・報道を担当。『いっぷく!』に異動のため降板。
  • 岡﨑大和[17](俳優)
    • 「47都道府県 ご当地ハテナの旅⇒ご当地にっぽん一周 ハテナの旅」の現地リポートを担当。
  • 山本匠晃
  • 宇垣美里[注釈 18][18][19]
  • 伊東楓

気象キャスター[編集]

  • 尾崎朋美(気象予報士)(2014年3月31日 - 2016年3月25日)
  • 井田寛子(気象予報士)(2016年3月28日 - 2017年9月29日)
    • 第1子妊娠に伴う産休のため降板。

ニュースコメンテーター[編集]

  • 元村有希子(毎日新聞デジタル報道センター編集委員)(月曜日、2014年6月16日 - 2015年3月)
  • 前田浩智(毎日新聞編成編集局次長)(金曜日、2015年4月3日 - 2016年3月25日)

コメンテーター[編集]

その他[編集]

  • 北斗晶(超簡単おかずレシピ北斗ゴハン)(金曜日、2015年4月3日 - 2017年3月)

キャスターの変遷[編集]

「あさチャン!」歴代のキャスター
期間 メイン ニュース スポーツ エンタメ 天気 取材・その他
2014.4 2014.9 夏目三久
齋藤孝
井上貴博 佐藤渚 石井大裕 山本匠晃 尾崎朋美 奥平邦彦高野萌
2014.10 2015.3 井上貴博
山本匠晃
宇垣美里1
皆川玲奈2
品田亮太、高野萌
2015.4 2015.9 夏目三久 藤森祥平 宇垣美里 山本匠晃3、品田亮太
2015.10 2016.3 山本匠晃 住田洋、佐藤渚
2016.4 2016.9 (不在) 井田寛子 住田洋、山本匠晃
2016.10 2017.3 宇垣美里 伊東楓4
2017.4 2017.9 住田洋
2017.10 2018.3 山本里菜1
山形純菜2
2018.4 現在 山形純菜5
山本里菜6
笹川友里7
杉山真也 山本里菜8
山形純菜9

  • 1 月 - 水曜
  • 2 木・金曜
  • 3 月・水・金曜
  • 4 月 - 木曜
  • 5 月曜
  • 6 火曜
  • 7 水 - 金曜
  • 8 月・水曜
  • 9 火・木・金曜

曜日レギュラーの変遷[編集]

「あさチャン!」歴代の曜日レギュラー
期間
2015.4 2015.9 澤部佑 野村修也 博多華丸 織田信成1
沢松奈生子2
(不在)
2015.10 2015.11 野村修也
沢松奈生子
織田信成
2015.12 2016.3 岡崎朋美
2016.4 2017.3 沢松奈生子 (不在) 沢松奈生子
2017.4 2017.12 松木安太郎 奥野史子3
東尾理子3
2018.1 2018.3 (不定)
2018.4 現在 (不定)

  • 1 毎月最終週を除く
  • 2 毎月最終週
  • 3 隔週交代

コメンテーターの変遷[編集]

「あさチャン!」歴代のコメンテーター
期間 コメン
テーター
ニュースコメンテーター
2015.4 2015.9 (不在) 龍崎孝 野村修也 久江雅彦 牧嶋博子 前田浩智
2015.10 2015.11 龍崎孝
牧嶋博子
龍崎孝
野村修也
龍崎孝
久江雅彦
龍崎孝
牧嶋博子
2015.12 2016.3 龍崎孝
(不定)
2016.4 2016.9 パトリック・
ハーラン
龍崎孝 龍崎孝
牧嶋博子
竹内薫
牧嶋博子
竹内薫 龍崎孝
2016.10 2017.3 (不在)
2017.4 2018.3 鎌田靖 龍崎孝
2018.4 現在 (不在) 龍崎孝 (不定)
  • 複数の名前がある箇所は共演。

番組キャラクター[編集]

  • ぐでたま
    • 「ぐでぐでとやる気のないたまご」というイメージで、サンリオ2013年に開発・発表したキャラクター。同年の「食べキャラ総選挙」で2位を獲得するなど、20~30代女性を中心に、幅広い年齢層から人気を博している。
    • 当番組では2017年10月2日現在5:29頃[注釈 19]に「ぐでたま」を主人公に食卓などをテーマに据えた1分間のショートムービー(短編アニメ)を放送。現在の時刻のアナウンスを告知する際にも、毎日「ぐでたま」が登場している。ぐでたまの登場パターンは、卵から吊るされるところで「今何時?」(6:35-6:45間のローカルセールス枠明けなど)、起き上がって時刻を指すところで「おはようございません」、卵の殻に入ったままで「朝ご飯、食べた?」(いずれも7:35 - 7:45間のローカルセールス枠明け)の3つがあり、いずれもその後にアナウンサーが現在の時刻を2回コールする(7:35 - 7:45間はまれに卵から吊るされたままで発言しない場合もあった)。かつては7時の時報(5秒間)にも、非常時・緊急時を除き毎日登場させていた[20][注釈 20]。同時に番組内のコーナー「トピック630」に内包される形となっている。
    • 2016年3月25日までには、データ放送連動した視聴者参加型のゲーム「ぐでたまチャンス!」を実施した。その後には、視聴者から投稿された「ぐでたまダンス」の映像を紹介しているが、紹介した映像の中にはジャニーズWESTが「ぐでたまダンス」を踊っているものもあった。現在はショートムービーの後に放送(2015年3月30日 - 2016年3月25日までは、ダンス映像の後に「ぐでたまチャンス!」を実施)。なお、「ぐでたまダンス」の振り付けはYouTubeのサイトで見る事が出来る。
    • 2017年4月3日放送分より「ぐでたまダンス」がリニューアルされた。視聴者からの「ぐでたまダンス」投稿は8月18日で終了した。

テーマ曲[編集]

コーナー[編集]

大半のコーナーでは、番組タイトルの一部をタイトルに組み込んでいる(『ビビット』でも同様)。

現在[編集]

  • 「あさチャン!お天気」(番組内複数回)
  • 「ぐでたま新聞」
  • 「530けさの最大関心事」
  • 「あさチャン!NEWS」
  • 「情報まとめ530」
  • 「朝刊まるわかり」
  • 「あさチャン!スポーツ」(5時台)
  • 「情報PICKUP」(6時台前半。ローカル差し替え枠での放送につき、事実上の関東ローカルコーナー)
  • 「エリア情報」(ネット各局のローカル差し替え枠。基本的に各地の天気だが、7時台はローカルニュースを放送する地域が多い)
  • 「みんなのスポーツ」(このコーナー内の「あさチャン!大相撲」は千秋楽の時だけ外で録画する。)
  • 「ニュースランキング」(TBSのニュースサイトにおけるアクセス数上位のニュースを伝える。「情報まとめ630」と構成上は連続している)
  • 「けさコレチェック630」(ストレートニュース形式で伝える)
  • 「7時またぎ ニュースチェック」[22]→「ニュース7時またぎ」(『朝ズバッ!』の「8時またぎ」と類似のコーナーで番組のメインコーナーの位置づけとなっている)
  • 「けさコレチェック730」(「けさコレチェック630」とは違いエンタメ・トレンド関係の話題のみを扱う)
  • 「あさトク」(「チャンスペ!」を改題したコーナー。内容は基本的に変わらない。)

なお、ニュース(報道局担当)については、2016年春から前座番組の「はやドキ!」でのニュース枠を4枠に増やし、当番組でのニュース枠は5時台、6時冒頭、7時半すぎの3枠へ1枠減らしている。

過去[編集]

  • 「あにまるチャン」
    • 視聴者が公式サイト経由で投稿した可愛い動物の動画から、番組側で選んだ動画を紹介するコーナー。
  • 「ザワツキ」
    • これから流行る話題を紹介するコーナー。
  • 「まるわかり!」
    • この時間までに入っているニュース・スポーツ・エンタメ情報を朝刊も交えながら複数項目伝えるコーナーだった。ニュース解説も行っていた。井上がニュース、石井がスポーツ、山本がエンタメ・トレンド情報を伝えていた。
  • 「ご当地にっぽん一周 ハテナの旅」(2014年10月~2014年12月)
    • 岡﨑が各都道府県にある色々な意味を持つスポットを訪問する[23][24]ダイハツタントカスタム「あさチャン号」に乗り、北海道から各市区町村を南下しながら旅をする。
    • 2014年9月までは「47都道府県 ご当地ハテナの旅」というタイトルで、毎週ランダムに都道府県を訪問するものだった。
    • オープニングテーマとして、山下達郎の楽曲『アトムの子』が使用されていた。
  • 「けさの便り」
  • 「あさチャン!一面チェック」・「あさチャン!朝刊チェック」
  • 「日本一周 きわめびと名鑑」(2015年1月~)
    • 各都道府県の伝統工芸などの職人を訪ね。その技巧や想いなどを紹介するコーナー。
    • 会一太郎6代目三遊亭圓楽の長男)がナレーションを担当。
  • 「あかチャン」
    • 視聴者が公式サイトから投稿した内容を基に、赤ちゃんの名前とその由来を、本人の写真と共に紹介する企画。投稿の採用を決めた場合には、番組スタッフが投稿者の承諾を得たうえで、赤ちゃんの名前・生年月日・写真・名前の由来を紹介する。開始当初はエンディングで紹介していたが、現在は「あさチャン!朝刊チェック」が始まる前に変更。
  • 「情報まとめ24H」
  • 「ワードなう」
  • 「齋藤孝の1分コラム」
  • 「ぐでたまチャンス」
    • 山本が「シャッフルマン」という名義で、進行を担当。テレビ映像にデータ放送と連動した当コーナー専用の画面が表示されると、3枚の「グレたまカード」と、1枚の「ゴールデンぐでたまカード」をシャッフルする。参加を希望する視聴者は、シャッフルの間に、シャッフル後の「ゴールデンぐでたまカード」の位置を予想。データ放送対応リモコンの4色のいずれか1色ボタンを押すことによって、その位置を選択する(専用画面には選択の対象になる4つの位置をボタンの色に応じて表示)。選択した「ゴールデンぐでたまカード」の位置が、山本のシャッフル後の位置と一致した場合には、データ放送を通じて20ポイントを進呈。一致しない場合でも、1回の参加につき5ポイントを与えた(2014年9月29日以降は10ポイントに変更)。
    • シャッフルの速さは当初かき混ぜるほどの速さだったが、その後はカードを入れ替える程度にまで遅くなっており、目で追えば位置が判るようになっている。また、視聴者からシャッフルの動かし方を募集してもいた。その後アニメーションに変更された為完全にランダムとなり予測が不可能になった。
    • 2015年3月30日以降は、視聴者から寄せられたぐでたまダンスの投稿映像紹介の間に予想タイムを行い、予想タイム終了後、夏目がその日の色の位置にぐでたま人形を置いている。(5月18日以降は箱の蓋を開けるとその日の色の位置にぐでたま人形がある方式に変更)夏目が置いた色の位置と予想した色が一致した場合は、データ放送を通じて20ポイントが、一致しなかった場合でも、1回の参加につき10ポイントが進呈される。
    • 累積ポイントが100ポイントに達した場合には、公式サイト内の当コーナー専用ページから、番組側で用意する豪華なプレゼントに応募できる。その場合には、応募に必要なIDを、当コーナー専用の画面に表示。応募の際には、プレゼントの送付に必要な個人情報に加えて、そのIDを入力することが必要になる。なお、このゲームは2週間単位で更新されるため、応募IDは第2週目の最後の放送を過ぎると無効になる(第3週目以降の放送からは画面にも表示されない)。
    • ちなみに、『いっぷく!』の放送中にも、同様の趣旨で「福だめし」というコーナーを1日2回実施していた。
  • 「チャンスペ」
    • 曜日レギュラーが進行を務める(金曜日を除く)コーナー。 
      • 月曜:ニッポン!7時25分の人→ご自慢おくさま
      • 火曜:あさチャン!予防クリニック→野村先生の暮らしに役立つみんなの法律
      • 水曜:地方紙発 週刊ほっとニュース
      • 木曜:今朝のはじめてさん(2016年3月31日からコーナー復活)
  • 「チョイス!」⇒「キテマスくん」
    • 世の中の話題にスポットを当てる特集。
  • 「ピンスポ」⇒「今日のあさがお」
  • 「チャン知り」
    • 「情報をチャン知りたい」という視聴者に向けて、生活情報を深く掘り下げて紹介するコーナー。
  • 「あさプラ+」
  • 「あさチャン!生中継」
  • 「まとめのニュース」
  • 「二人の「実は」聞かせてください」担当はチャンカワイ(Wエンジン)
  • 「ニッポンを食べつくすご当地おかわり朝ゴハン」(北斗のコーナーの後継で、2015年11月13日よりスタート、担当は佐々木健介[14]。)
  • 「超簡単おかずレシピ北斗ゴハン」
  • 「ニュースチェック」
  • 「LINE NEWS DIGEST」→「LINE NEWS」
  • 「まとめのニュース」
  • 「WORLD PATRICK TIMES」(あさトク・金曜日企画。パックン降板により終了)
  • 「あさチャン!アニメ『ぐでたま』」

ネット局と放送時間[編集]

(2018年4月2日現在)

  • 太字の局はプレ番組『はやドキ!』をネットする局。
  • ○…(編成上は)フルネット
放送対象地域 放送局 系列 放送時間・ネット状況 備考
5時台
月 - 金
5:25 - 6:00
第1部
月 - 金
6:00 - 7:00
第2部
月 - 金
7:00 - 8:00
関東広域圏 TBSテレビ
(TBS)
TBS系列 制作局
北海道 北海道放送
(HBC)
青森県 青森テレビ
(ATV)
岩手県 IBC岩手放送
(IBC)
宮城県 東北放送
(TBC)
[注釈 21]
山形県 テレビユー山形
(TUY)
福島県 テレビユー福島
(TUF)
山梨県 テレビ山梨
(UTY)
長野県 信越放送
(SBC)
新潟県 新潟放送
(BSN)
静岡県 静岡放送
(SBS)
富山県 チューリップテレビ
(TUT)
石川県 北陸放送
(MRO)
[注釈 22]
中京広域圏 CBCテレビ[注釈 23]
(CBC)
近畿広域圏 毎日放送
(MBS)
[注釈 24]
鳥取県・島根県 山陰放送
(BSS)
岡山県・香川県 山陽放送
(RSK)
広島県 中国放送
(RCC)
山口県 テレビ山口
(tys)
愛媛県 あいテレビ
(ITV)
高知県 テレビ高知
(KUTV)
福岡県 RKB毎日放送
(RKB)
[注釈 25]
長崎県 長崎放送
(NBC)
熊本県 熊本放送
(RKK)
大分県 大分放送
(OBS)
宮崎県 宮崎放送
(MRT)
鹿児島県 南日本放送
(MBC)
沖縄県 琉球放送
(RBC)
[注釈 26]
  • 2014年度の「5時台」に限り、一部系列局において通常編成時5:55飛び乗りとしていた。
  • 2016年度上期の「5時台」に限り、一部系列局において通常編成時5:30飛び乗りとしていた。
  • 第2部中盤以降のローカル枠は、通常時では東北放送と金曜日の琉球放送のみ行使しているが、他のネット局でも自局の放送対象地域内での災害・事件などの発生時に行使することがある。

放送時間の変遷[編集]

期間 放送時間(日本時間
2014.03.31 2016.03.25 月 - 金曜日 5:30 - 8:00(150分)
2016.03.28 現在 月 - 金曜日 5:25 - 8:00(155分)

スタッフ[編集]

  • 構成:都築浩(毎日)/
    • (月):羽柴拓、奈佐はぢめ、田子浩司
    • (火):菊池裕一、布広太一、秋山命
    • (水):羽柴拓、渡邉賢史、竹田慎、田子浩司
    • (木):阿部雄一、吉村幹彦
    • (金):中村益雄、布広太一、守谷武己
  • ナレーション:仮屋昌伸藤井佑実子夏川延子
  • TM:小澤義春(一時離脱→復帰)
  • TP/TD:山田賢司
  • TD/カメラ:上村信(伸)夫
  • TD:斉(齋)藤哲也、及川秀治、秋本新一、江浦友樹、横田研一、望月隆、伊藤(東)修、山下直、依田純、宮崎慶太、佐藤正幸(佐藤→以前はTP/TD/カメラ)、山根卓也
  • カメラ:荒井隆之、呉敬訓、坂口良、鈴木貴雄、荻野祐也、笹原健吾、北林良一、染谷勉、渡邉岳之、朝比奈圭吾、中島文章
  • VE:對間敏文、野上正樹、湊里実、青柳陽子、久保澤知史、岡田雅宏、石田伸夫、宇都宮勝、木野内洋、平子勝隆、粂川高広、高橋康弘、鈴木昭平
  • 音声:鈴木誠司、朝日拓(卓)郎、山羽稔、山﨑和敏、小山太、菅原正巳、角田彰(晃)久、清宮拓、樋口晋作、浜崎健、松本康祐、中村全希
  • 照明:小尾浩幸、鈴木英敬、矢作和彦、大村泰一、紺野淳一、永田泰二、床井弘一、篠原秀樹、夏井茂之、出村紗紅、岩岡正
  • TK:岸田純子、飛田亜也、竹内朋(明)子、山田愛、アン・TIME
  • 編集:エフエフ東放、VU Cast
  • 選曲:エヌ・エス・エル
  • 効果:アックス
  • 美術プロデューサー:長谷川隆之
  • 美術デザイナー:中村嘉邦
  • 美術制作:宗次宏光(一時離脱→復帰)
  • 装置:藤満達郎
  • 操作:楢田祥之
  • 電飾:澤田稔、佐々木勉
  • CGプロデューサー:松原貴明
  • CGデザイナー:木村健二
  • CG:赤坂グラフィックスアート
  • メイク:高梨祐子
  • スタイリスト:三上津香沙
  • 協力:東京オフラインセンター(全曜日、以前は制作協力)
  • 制作協力:田辺エージェンシー(2015年9月 - )
  • 気象情報:森朗 Weather map
  • 番組宣伝:樋口真佳(一時離脱→復帰)
  • 編成:中谷弥生、杉本篤(杉本→2014年9月30日 - )
  • AP:川口結(川口→以前は、制作進行)
  • スポーツ:清水滋之、鈴木隆則、渡辺裕也、橋本舞、岡田昭浩、北田徹、佐藤菜摘、澤田学、吉田康浩、佐藤政樹、鈴木靖子、高橋寛行、砂知恵、菅原瞳、石川豊、金子栄樹、長瀬昌也、栗原賢治、星野行延、岡光慎吾、星野栞捺、原徳日子、内藤広駿、菅原知紘、福田奏吉、木村通利、手塚準、萩原愁詞、池田圭、岡山達幸、片桐正博、加藤知明、野内宣映、有馬祐希(有馬→2016年3月末まで曜日不定でディレクター兼務)、笠井智之、和田昌弘
  • フロアディレクター:高野宏道、橋詰拓真
  • ディレクター:小堀勇、赤塚昭二、石原祐介、二葉淳、板橋満夫、松井正憲、沼沢(澤)祐幸
    • (4曜日):南幸男(夫)(南→以前は月曜日D)
    • (2~3曜日):白井秀和(知)、轟木勇哉、小野寺道央、鵜名山道雄(白井~鵜名山→以前は月曜日D)、李承坤、村松勇人(村松→以前は毎曜日D)、川瀬哲夫(川瀬→以前は金曜日D)、村松敬祐、永井博子、福田由香里、小西哲也(小西→水曜日D兼務)、杉本純基(小西・杉本→以前は水曜日D)、阿部正幸、玉村伸一郎、藤猪健太郎、石田優作(石田→以前は毎曜日→水曜日D)、稲垣一陽、国富和美(稲垣・国富→木曜日D兼務)・岡本羊二、木島大輔、熊倉幸喜
    • (火):田口貴彦(以前は火曜日D・金曜日チーフD)、佐藤信一、水谷友亮、大澤領、角井幸生(毎週)
    • (水):大崎貴史(大崎→以前は水曜日D→全曜日チーフD)、小西哲也、鈴木香里(毎週)
    • (木):稲垣一陽、國(国)富和美、岡本将義(毎週)
    • (曜日不定・週替り・1曜日):後藤元宏、おおつきけんじ(大槻謙二)(後藤・おおつき→金曜日D)、菅原主斉、長野幸平、森一文、高橋啓太郎、鈴木俊之(鈴木→以前は金曜日D)、小森あすみ、田所望、西山晋平(也)、水津敏志哉、片山智義、宮崎晶子、柴田隆之(行)、加藤伸一、笠原達也、中田聡、和多田眞士、鈴木典子、濱詰由紀子(濱詰→以前は月曜日D)、角江壮一郎(角江→以前は毎曜日D)、石上雄喜、国生堅司、峯岸葉子、春日夏子、中道秀宜、伊藤良美(伊藤→以前はAP兼務でAP時代は2015年3月30日 - 2016年1月頃までは毎曜日→2016年3月25日までは4曜日担当)、坂本信哉、細野晋一、瀧田英史、杉野智道、久木和人、小俣友紀、杉江達也、木内享、橘志保、大沼慶太、名古屋宏明、村上織絵、藤澤愛、渡邉洋平、岩見裕道(岩見→以前は金曜日D)、漆澤(沢)謙治、佐藤由章、岡田和希(岡田→以前は毎曜日→金曜日D)、北川雄太、柴原祐樹、大久保光規、井桁永介、新宅未央・佐川直子、國(国)府田いづみ
  • 演出:木村幸一(月、以前は金曜演出)
  • チーフD:武田守弘(火、以前は月曜日D・金曜日チーフD)、桃井良人(以前は水曜日→毎曜日チーフD→水曜日演出→1曜日D)、内藤恵(以前は水曜日→1曜日P)[注釈 27]、穂坂友紀(木、曜日不定・週替りでディレクター兼務)
  • プロデューサー:木田将也(木田→一時期番組P)、石井宏昌、金丸尚志(金丸→2016年3月28日 - )、辰口虎之介(辰口→2015年9月 - )(毎日)、井関邦仁(2016年2月29日 - 、以前はスポーツ担当)(4曜日)、朝倉靖晶(朝倉→以前は毎曜日P)、西川潤(西川→2016年4月4日 - )、及川悟郎、川上敬二郎(川上→2015年9月29日 - 以前は番組プロデューサー)(3曜日)、黒河陽平(黒河→2016年3月31日 - )、笠尾弘高(笠尾→以前は火曜→毎曜日P)、高橋秀一(高橋→以前は木曜日P)(1曜日)、疋田智[注釈 28]、竹元博文(不定期)
  • 総合演出:太田淳一(2016年3月28日 - )
  • 番組プロデューサー:高橋務(2014年9月29日 - 同年9月26日までは編成、2016年3月25日までチーフプロデューサーを担当。)
  • チーフプロデューサー:稲岡洋樹(2016年3月28日 - 、以前は番組プロデューサー→一時離脱→報道プロデューサー)
  • 制作:佐藤夏実(2014年9月2日 - )
  • 制作協力:TBS VISION(火・金)、エフエフ東放(水)、泉放送制作(木)
  • 制作:TBSテレビ情報制作局情報一部
  • 製作著作:TBS

過去のスタッフ[編集]

  • 構成:高橋秀樹、河瀬淑之、すずきB、本松エリ、武田郁之輔、相川真紀、小笠原誠(毎日)/田中陽一、藤島浩司、一條雅裕、佐藤雄介、八代丈寛、松本建一、岩崎元哉、あだち昌也
  • ナレーション:小坂由里子呉圭崇松野芳子高野貴裕鈴木智美大家佳子佐野文俊進藤尚美
  • TM:丹野至之
  • 美術デザイナー:中西忠司
  • 美術制作:五十川弘一
  • 電飾:三浦博
  • バーチャル:八木真一郎、diqidelic
  • CGデザイナー:牧野惇
  • Webリサーチ:ディレクテイジ
  • 番組宣伝:小野明(2016年4月1日 - )
  • スポーツ:松倉麻帆
  • フロアディレクター:松下英章、米谷和博
  • ディレクター:平井聡一、住吉真、矢野哲、斉藤崇爾、鈴木重徳、渡辺充、武井一裕、酒井修平、野口勝広、吉原達也、土井ひかる、島田彩、角田信之、寺川祐介、佐藤杏子、藤本忠生、中村豊、安岡温彦、中村和央、田中誠一、小林正志、関根敦史、田口直己、柿本洋、石川みゆき、内野優、安藤貴彰、関本文彦、濱修一、楠佑太、椎名大輔、三浦匡統、今田圭一、富田洋司、後藤敬昭、堀越詔彦、小島隆彰、藤野賢宏、出村真也、猪俣豊、湯本大作(湯本→以前は火曜日D→チーフD)、今泉悠、植木一実(植木→一時期演出担当)、柏田雄二、羽柴恵一、神戸一虎、藤巻聖、浅野恭平、南川尚人、清野喜玄、中澤晋也、寺尾幸星、岡田遼太(岡田→火曜日D)、長道(通)麻弥(長道→水曜日D)、一楽千恵
  • チーフディレクター:千木良万岐(月)、島田いづみ(以前は火曜日チーフD)、伊藤純一(以前は木曜日→毎曜日チーフD)、秋山健太(月・火、以前は水曜日D→月曜日演出)
  • プロデューサー:曺琴袖[注釈 29]、大岡大介、岡崎吉弘(岡崎→以前は、水曜日P)、小林祥子(小林→2015年9月 - 2016年3月頃)、伊藤喜澄、武石俊孝/進東泰典(進東→以前は、木曜日P)、関和正(月)、富岡裕一、森本典嗣(森本→以前は、金曜日も担当)、紙谷常二(火)、山脇伸介、小原貴明(水)、山口秀一(山口→金、以前は、金曜日チーフD)/豊田壮一、西川彰史(西川→2014年10月13日 - )、樋江井彰敏、中附智貴、菊池順子、首藤光典(首藤→2015年3月30日 - 2016年3月頃)、谷知明(谷→以前は、火・金曜日P、一時期演出兼務)[注釈 30](共に1 - 4曜日)
  • 番組プロデューサー:久保雄祐[注釈 31]中鉢功
  • 総合演出:石橋孝之(2014年3月31日 - 2015年3月27日)、水口智就(2015年3月30日 - 9月頃)
  • 協力プロデューサー:吉橋隆雄(金、2015年10月16日 - 2016年3月頃)
  • 統括プロデューサー:佐藤朋子(2015年9月29日 - 2016年3月25日)
  • チーフプロデューサー:武石浩明[注釈 32](2014年3月31日 - 9月26日)
  • 制作:阿隅訓之(2014年3月31日 - 9月1日)
  • 制作協力:極東電視台(全曜日、2015年3月30日 - 2016年3月頃、※クレジット無し)

関連番組[編集]

注釈[編集]

  1. ^ 一部地域は5:55飛び乗り。東北放送は7:20頃 - 8:29を『ウォッチン!みやぎ』に差し替え。
  2. ^ 2015年度を除き、TBS以外の全民放キー局でも平日朝の生放送番組で同様の編成を採用。
  3. ^ ただし両局が臨時フルネットを行う場合があった。
  4. ^ けさの便り・エンタ・スポーツ・チャン知りなどの各コーナーキャスターも兼任する。
  5. ^ 日本テレビ時代にも『おもいッきりイイ!!テレビ』や『おもいッきりDON!』などの帯番組のアシスタントキャスターは担当経験があるが、自身をメインキャスターに据えた番組は、本番組が最初である。
  6. ^ 2015年10月から出演。
  7. ^ 2015年4月から9月まで各月最終週のみ織田に代わり出演していた。
  8. ^ 2017年4月から出演。
  9. ^ 2014 FIFAワールドカップの期間中は、開催国・ブラジルから、アジア大会では韓国から、それぞれ中継リポートを担当。また、井上が夏休みの場合等、臨時でニュースを担当する場合もある。
  10. ^ 2015年3月30日から出演。
  11. ^ 夏目休暇時にはメインキャスターを代行。また、重大ニュース発生時にも同様の対応を取る事がある。
  12. ^ a b 2017年10月2日から出演。
  13. ^ 2018年4月から出演。
  14. ^ 2018年4月から出演。
  15. ^ 2015年3月30日から出演。2016年3月28日まではTBS解説委員。
  16. ^ 2018年4月以降は、月-水曜日はエンディングまで出演し、木曜日は7時20分頃で途中退席する。
  17. ^ 2015年10月29日から出演。
  18. ^ 2015年3月25日までは月 - 水曜日担当、同年9月25日まではあさチャン!エンタメ担当。同年9月以降は5時台のお天気コーナーにも出演。
  19. ^ 番組開始当初は6:54頃
  20. ^ 2014年4月15日からは「ぐでたまチャンス!」が7:51頃に変更になり、7時の時報にも「ぐでたま」は登場しなくなった。その後、10月6日から「ぐでたまチャンス」が6:49頃になり、さらに11月17日からは6:35頃に変更され、8ヶ月間で3回も変更されていた。
  21. ^ 第2部の途中(7:30前後)から最後までのローカル枠を行使し、自社制作番組『ウォッチン!みやぎ』を放送。
  22. ^ 毎年10月に行われる金沢マラソンのダイジェスト版が11月の初めに終夜放送される為、5:55から飛び乗り。
  23. ^ 初回に限り、認定放送持株会社移行前のため、社名は中部日本放送。
  24. ^ 初回選抜高等学校野球大会の期間中には、5時台の大半を『みんなの甲子園』(自社制作による大会ダイジェスト番組)に充てるため、5:55からの飛び乗りで対応。2015年度からは、『あさチャン!with Tigers』(自社制作による阪神タイガース関連の情報コーナー)を、6:10頃から通年(当初はプロ野球シーズン限定)で1分間挿入している。
  25. ^ 博多祇園山笠の「追い山」が重なった日に限り、『勇壮!博多祇園山笠!』を4時前から放送するため、5時台を臨時に5:55飛び乗りに変更する。
  26. ^ 金曜日のみ第2部の途中(7:40頃)から10分間程度ローカル枠を行使し、自社制作コーナー『おきチャン!』を放送。
  27. ^ 桃井・内藤→共に水曜のみ週替りでチーフDを担当。
  28. ^ 以前は月曜日→番組P。2014年3月31日 - 9月26日まで担当。
  29. ^ 曺貴裁Jリーグ湘南ベルマーレ監督)の妹。
  30. ^ 首藤・谷→共に以前は毎曜日P。
  31. ^ 木曜日は、プロデューサー。2014年3月31日 - 9月26日まで担当。
  32. ^ 当番組の開始を機に、『Nスタ』のチーフプロデューサーから異動。『みのもんたの朝ズバッ!』でも、2009年10月19日から2013年2月8日までチーフプロデューサーを務めていた。

出典[編集]

  1. ^ 朝の情報番組が変わる! 司会に夏目三久と齋藤孝!TBSホット情報 2014年1月22日
  2. ^ 夏目三久 TBS朝の顔に!4月スタート新情報番組メーン スポーツニッポン
  3. ^ 公式サイトより
  4. ^ 織田信成「あさチャン!」で全国放送の情報番組初レギュラー (『スポーツニッポン2015年2月24日付記事)
  5. ^ 鎌田靖氏「あさチャン!」夏目とタッグ “ポスト池上彰”期待 (『スポーツニッポン』2017年3月7日付記事)
  6. ^ スポーツ報知』2014年1月27日付
  7. ^ [1],日刊スポーツ,2014年1月27日付
  8. ^ 『日刊スポーツ』2014年4月1日付
  9. ^ 『スポーツニッポン』2014年4月23日配信
  10. ^ http://www.news-postseven.com/archives/20140525_257256.html NEWSポストセブン
  11. ^ http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/03/03/0008857013.shtml
  12. ^ TBSテレビ 宣伝部2014年3月6日の発言
  13. ^ TBS、土曜の顔は小倉弘子&杉山真也アナ! サンケイスポーツ 2014年2月27日閲覧
  14. ^ a b 健介「あさチャン」で“夫婦リレー”「北斗ゴハン」後新コーナー出演”. スポニチアネックス (2015年11月12日). 2015年11月13日閲覧。
  15. ^ 織田がISUグランプリシリーズフランス杯の取材のため
  16. ^ 織田がISUグランプリファイナル 国際フィギュアスケート競技大会 愛知・名古屋2017取材のため。
  17. ^ ホリエージェンシー公式プロフィール
  18. ^ TBS初! 新人アナウンサー3人全員がレギュラーデビュースポーツニッポン2014年10月3日。同月4日閲覧
  19. ^ 2014年10月3日 新人研修日誌2014「皆が輪となり 歌咲き乱れ 長いショウ」同月4日閲覧
  20. ^ 3月31日(月)スタート『あさチャン!』にサンリオ新キャラクター「ぐでたま」が毎日登場!(「TBSホット情報」2014年3月19日付プレスリリース)
  21. ^ GReeeeN「あさチャン!」&企業CMにそれぞれ新曲書き下ろし音楽ナタリー 2014年12月26日
  22. ^ 7時までは「7時またぎ ニュースチェック」と言い、7時を過ぎると「ニュースチェック」と言うようになる
  23. ^ ホリ・エージェンシー☆公式twitter2014年7月22日の発言
  24. ^ http://ameblo.jp/yamato-okazaki/ 岡﨑大和オフィシャルブログ「変身!大和のスマイル宅急便」

関連項目[編集]

外部リンク[編集]

TBS系列 平日朝のJNN NEWS朝の情報番組枠
前番組 番組名 次番組
あさチャン!
2014年3月31日 - )
-
TBS 月 - 金曜日5:25 - 5:30枠
はやドキ!
※4:00 - 5:30
【5分短縮で継続】
(2015年3月30日 - 2016年3月25日)
あさチャン!
(2016年3月28日 - )
-
TBS 月 - 金曜日5:30 - 8:00枠
朝ズバッ!
※5:30 - 8:30
(2005年3月28日 - 2014年3月28日)
あさチャン!
(2014年3月31日 - )
-