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菊地亜美

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きくち あみ
菊地 亜美
プロフィール
愛称 あみみ
生年月日 1990年9月5日
現年齢 26歳
出身地 日本の旗 日本北海道北見市
血液型 B型
公称サイズ(2013年[1]時点)
身長 / 体重 164 cm / 51.2 kg
BMI 19
スリーサイズ 85 - 60 - 86 cm
備考 左利き
活動
デビュー 2006年
ジャンル バラエティタレント
モデル内容 一般
備考 アイドリング!!!16号
他の活動 モデル
事務所 レプロエンタテインメント
モデル: テンプレート - カテゴリ

菊地 亜美(きくち あみ、1990年9月5日 - )は、日本の女性バラエティタレントモデル、女性アイドルグループ・アイドリング!!!の元メンバー。北海道北見市出身[2]レプロエンタテインメント所属[3]

略歴

2006年
7月、新垣結衣に憧れ[要出典]、レプロガールズオーディション2006に応募[3]
10月[要出典]、最終審査の選からは漏れるも声を掛けられて、レプロエンタテインメントに所属[4]
2007年
4月、北見柏陽高校から[5]日出高校[6]、転校し[注 1]、北海道から東京へ上京[7]
2008年
4月、アイドリング!!!オーディションを受け合格、16号として加入[8]
7月、1st DVD『Angel Kiss〜スマイルパラダイス〜』をリリース[9]
2009年
4月、情報番組『News!371〜アイドル』でレギュラーMCを務める。バラエティ番組『半熟ガール〜そらあみアワー』にレギュラー出演[3]
9月、2nd DVD『Angel Kiss〜あみみのスマイルパーティー〜』をリリース[10]
10月、冠ラジオ番組菊地亜美の1ami9』の放送開始[11]
12月、3rd DVD『菊地亜美です!!!』をリリース[12]
2010年
3月、4th DVD『ami4you〜菊池じゃないよ、菊地だよ。』をリリース[13]
7月、5th DVD『マジカル☆スイッチ』をリリース[14]
9月 事務所非公認ユニット「LPG」のメンバーとなる[注 2]
2011年
10月、情報番組『プレミアの巣窟』にレギュラー出演[15]
2012年
2月、1st写真集『ami-ing』を刊行[16]
11月、ファッション誌『Nicky』(2013年度1月号より)のメインモデルに就任[17]。故郷・北海道北見市のイベント『きたみ菊まつり』に初出演[18]
※年間約270本の番組に出演し、ブレイクタレントランキング第5位となった[19]
2013年
1月、オフィシャルファンクラブ「株式会社キクチ」開設[20]
6月、バラエティ番組『七人のコント侍』にレギュラー出演[21]
8月、会員交流イベント「株式会社キクチ 第一回株主総会」を開催[22]
9月、6thDVD『かのじょ?』をリリース[23]
10月、書籍『※写真はイメージです』を刊行[24]
11月、バラエティ特番『しくじり先生 俺みたいになるな!!』に出演し、翌年にレギュラー化[25]
12月、バラエティ番組『芸人同棲』にレギュラーMCで出演[26]
2014年
2月、カジュアルブランド『マックハウス』のイメージモデルに就任[27]
4月、バラエティ番組『キリウリ$アイドル』でレギュラーMCを務める[28]。冠番組『菊地亜美のチャリーズエンジェル』の放送開始[29]
8月3日、アイドリング!!!として出演した『TOKYO IDOL FESTIVAL 2014』において、グループからの卒業を表明[30]
10月、故郷・北見市の『きたみ菊まつり』に2年ぶりの出演。同市の観光大使に任命される[31]
11月、『アイドリング!!!14thライブ』の公演をもってグループを卒業[32]
12月、ビューティープランニング『Veggie Dell』の2015年イメージモデルに就任[33]
2015年
1月、アイクオリティ『QUORE』のイメージモデルに就任[34]
3月、国際水泳大会『辰巳杯2015』のシンクロ団体競技に出場[35][36]
4月、冠番組『菊地亜美の女子力向上委員会』の放送開始[37]
5月、冠音楽イベント『1ami9LIVE!』の主催開始[38][39]
8月、所属事務所主催の冠企画『菊地亜美 殺人事件』に出演[40]
10月、名古屋商科大学「三ヶ峯祭」に出演[41]
2016年
1月、女性下着ブランド『AMO'S STYLE』の広告を担当[42]
5月、『亜細亜大学 県人祭』に出演[43]

人物

芸能界入り

子供の頃から芸能界に憧れを抱いていて、将来はテレビに出る職業しか考えていなかった。高校生になると、地元の回転寿司屋でアルバイトをしながら、稼いだお金で札幌に通い、芸能事務所などのオーディションを受け続けていたが全て落選した。最後に受けた「レプロガールズオーディション2006」でも不合格だったが、特例で入所が認められレプロエンタテインメントに所属した[4]

所属したばかりの頃は全く仕事がなく、毎日事務所に通っては今後について話し合ったり、オーディションの情報を調べていた。芸能界に入って辛いこともたくさんあったが、自分には芸能界の仕事しか考えられないので、アイドルをやめようと思ったことは1度もないという。その後、徐々に仕事が増え、2012年度は約270本の番組に出演するまでになった。2014年10月、故郷のイベント『きたみ菊まつり』に出演した直後のブログによると、その仕事が無かった頃に「TVかCMに、いっぱい出る。絶対あきらめない」と誓いを立てていた事を明かしている[44]

プロフィール

特技は、ピアノバレーボール[3]。ピアノは3歳から習っており、飽きっぽい性格の菊地が唯一続けてきた特技でもある[45]。自身の高校の卒業式では「旅立ちの日に」の伴奏を行った。バレーボールは小学生の頃からクラブ活動でやっており[46]、「レプロガールズオーディション2006」の最終審査でも披露した[要出典]

目標とする人は、辻希美若槻千夏[47]。好きな異性のタイプは、目が細くて、ゴツゴツした顔立ちで、マッチョで、性格が自分より大人っぽい人[48]

仕事(バラエティー番組)に対するプロ意識が非常に高く[49]、出演する番組では積極的に発言をする[要出典]

大の子供好き[50][51]

愛称
愛称は森田涼花が命名した「あみみ」で[52]、ファンからもそう呼ばれているが、メンバーからは「あみみ(さん)」のほか「亜美ちゃん」「菊地さん」など様々な名前で呼ばれている。ファンクラブ『株式会社キクチ』開設後は、ファンから「社長」とも呼ばれるようになった[注 3]。アイドリング!!!関係以外の芸能人からは、基本的には「亜美ちゃん」「菊地(さん)」であるが、今田耕司からは「菊地君」と呼ばれている[53]。また、事務所の後輩アイドルグループ・ベイビーレイズJAPANを結成時から支援しており[54]、「パイセン」の名で慕われている[注 4]。レプロ公式YouTube動画や、イベントのMC等で共演することがある[55]
北海道出身
出身地は北海道北見市[2]。同郷のお笑いタレント吉村崇平成ノブシコブシ)とは、仕事での共演も多い。翌々年10月の『第62回』にも出演し[31]、同郷の大先輩・沢田亜矢子らが就任している「きたみ観光大使」に任命された[56]
家族
家族構成は菊地本人と父、母、姉、弟の5人。父は遠藤舞のファンで弟はAKB48の元メンバーで女優の大島優子のファンだった。姉とは、2009年高校卒業時に事務所の寮を退出してから[注 5]、しばらく同居していた[57]

アイドリング!!!関連

アイドリング!!!では16号。イメージフラワーは「アネモネ」。歴代メンバーの内、大川藍は同じ事務所に所属[58]。グループには約6年半在籍し[59]シングル18枚[注 6]アルバム4枚参加などの実績を残している。レギュラー番組『アイドリング!!!』にも同期間出演した[要出典]

2期生
歴代メンバーの内、森田涼花河村唯長野せりな酒井瞳朝日奈央三宅ひとみミシェル未来小林麻衣愛と同期であった。オーディションは当落線上であったが、高校の同級生で1期生の谷澤恵里香と番組担当ディレクターであった森洋介の推しによって最後の一枠を勝ち取った[60]
キャラクター
2009年秋頃から頭の上に「小さい帽子」を着け、テレビ出演していた。アイドリング!!!加入当初はリボンを着けていたが、他のメンバーとビジュアル的にバッティングする事も多く、差別化のため「小さい帽子」に切り替えた。2013年にはそれを止め、アイドリング!!!の後輩メンバーに着ける権利を譲ったが、全く浸透しなかった[61]
音楽関連
シャウト!!!」「キュピ」ではセンターポジションを務めた[62]
自身の卒業公演の際、それまでの境遇を述べている。「やっとシングルのセンターになった時は、本当に嬉しかった」と語り、「今は端っこの子も頑張ってほしいし…みんな思う事もあると思うんですよね、年頃の女の子ですし。だから、そういうのに負けないで頑張ってほしい」と、後輩にエールを送っている[63]
特技であるピアノ演奏を、アイドリング!!!のライブ公演で披露した事がある。3rd及び4thライブでは「想いの詩」を、6thライブではメンバーバンドとして橘ゆりかと共に「レモンドロップ」のキーボードを担当した。11thライブでも「Don't think. Feel !!!」の冒頭、遠藤舞のソロパートで伴奏を担当した。そして自身の卒業公演では「想いの詩」を約6年振りに伴奏し、卒業に華を添えた[64]
アイドリング!!!卒業
2014年8月3日、アイドリング!!!として出演したライブイベント『TOKYO IDOL FESTIVAL 2014』のステージで、同年11月に開催の『アイドリング!!!14thライブ』をもってのグループ卒業を表明した[30]。メンバーの河村唯によると、この時この件を知っていたアイドリング!!!関係者は、上層部の3名程だった。この頃の菊地は、グループと個人活動の両立が厳しく、アイドリング!!!のライブやイベント活動などに、あまり出演できない状態が続いていた[65]。そのため菊地の卒業の件を、様々な媒体で各メンバーが語ったその殆どは「今の菊地には常に付きまとっている、あり得る話なので仕方ない」というような冷静な反応だった[66]。公私共に親しいメンバーの三宅ひとみとは卒業について時々話していたらしく、いつ卒業表明されてもいいように「ずっと前から覚悟していた」と吐露している[67]
卒業ライブ後
2014年11月24日の卒業公演をもって、グループを卒業した[63]。その一週間程前から、卒業に絡んだ企画が集中的に放送され、さらに生放送がある卒業ライブ終日までの、本人に密着した30時間生配信を中心に、複数の媒体にまたがる連動放送も行われた。卒業者個人にスポットを当てた送別企画としては、歴代でも最大級となり、統括プロデューサー神原孝をはじめ運営側の尽力も大きかった。グループ結成当初から支えていたディレクター森洋介は「アイドリング!!!から全国区のタレントを輩出できた事は、僕らの誇りだ」と賛辞を送っている[68][69]。そして、ライブ当日直後に録画放送されたアイドリング!!!『菊地亜美卒業スペシャル』を最後に、活動の全過程を終えた[70]。グループ卒業に関連した場などでは、今まで意思疎通できていなかったメンバーとも対談などをしていた[71]

作品

シングル

ベイビーレイズJAPAN

  • ベイビーレイズ(2012年9月26日、ポニーキャニオン[72]
    • 初回限定盤Aカップリング曲「Level 1 〜菊地パイセン Ver.〜」に収録参加
    • 初回限定盤A・B付属DVD特典映像「ベイビーレイズの軌跡 上・下巻」に友情出演

映像作品

DVD

  • Angel Kiss 〜スマイルパラダイス〜(2008年7月20日、イーネット・フロンティア、TRID-58)
  • Angel Kiss 〜あみみのスマイルパーティー〜(2009年9月19日、TRID-108)
  • 菊地亜美です!!!(2009年12月18日、竹書房、TSDV-41261)
  • ami4you 〜菊池じゃないよ、菊地だよ。(2010年3月20日、ラインコミュニケーションズ、LCDV-40412)
  • マジカル☆スイッチ 菊地亜美(2010年7月25日、ドリームエージェンシー、MMP-8)
  • かのじょ?(2013年9月25日、エアーコントロール)

BD

出演

テレビドラマ

テレビアニメ

その他のテレビ番組

冠番組
レギュラー

映画

ラジオ

CM

  • au「おとくちゃんシリーズ」(2015年7月)[94]

広告・イメージモデル

ネット配信

ミュージック・ビデオ

ライブ

イベント

  • 「Angel Kiss〜スマイルパラダイス〜」発売記念イベント
  • GIRLS×BEAT×SUMMER2009(2009年8月1日、シアターサンモール) - MC[100]
  • 「Angel Kiss 〜あみみのスマイルパーティー〜」発売記念イベント
    • (2009年9月27日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペース)[101]
    • (2009年10月18日、ishimaru soft本店 8Fホール) - 10月18日ゲスト:大川藍[要出典]
  • 「菊地亜美です!!!」発売記念イベント(2010年1月9日、ishimaru soft本店 8Fホール・ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペース)[102]
  • 「あみみらくる!!!」発売記念イベント(2010年1月30日、福家書店新宿サブナード店・ishimaru soft本店 8Fホール)[103]
  • 「ami4you 〜菊池じゃないよ、菊地だよ。」発売記念イベント(2010年3月20日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペース、ishimaru soft本店 8Fホール)[104]
  • PigooHD開局直前記念「うきうき×そらあみコラボ祭り」(2010年5月30日、Live Restaurant Daito)[105]
  • 「マジカル☆スイッチ」発売記念イベント
    • (2010年8月14日、ソフマップなんば店ザウルス1・ソフマップ名古屋駅ナカ店)[106]
    • (2010年8月15日、ソフマップアミューズメント館8Fイベントスペース) - 8月15日ゲスト:佐武宇綺・内田理央・水上桃華・八木静里菜[14]
  • B.L.TRAVEL」長野県白樺湖(2010年9月11日 - 12日、東京ニュース通信社トップツアー[要出典]
  • 「ami-ing」発売記念イベント
  • 京急百貨店開店16周年記念 大北海道展」北見市観光PRイベントトークショー(2012年9月29日、ウィング上大岡 2階ガーデンコート)[109]
  • 原宿スピンズコレクション(2012年10月8日、原宿アストロホール) - MC[要出典]
  • きたみ菊まつり
    • 第60回 / アイドリング!!! 16号 菊地亜美トークショー(2012年11月3日、北海道北見駅南多目的広場)[110]
    • 第62回 / 菊地亜美トークショー(2014年10月18日、北海道北見市泉町)[31]
  • 株式会社キクチ 株主総会
    • 第一回(2013年8月3日、YMCAホテル)[111]
    • 第二回(2014年1月11日、時事通信ホール)[111]
    • 第三回(2014年8月10日、ベルサール西新宿)[23]
    • 第四回(2015年4月4日、笹川記念会館レストラン菊)[112]
  • DVD『かのじょ?』発売記念イベント(2013年10月6日、ソフマップアミューズメント館8F)[113]
  • 『※写真はイメージです』発売記念イベント
  • 『東京ピグ時空駅』駅長就任イベント(2014年3月26日、神宮前アメーバスタジオ)[115]
  • トレカ発売記念 握手会イベント(2014年8月24日、秋葉原・書泉ブックタワー9F / 名古屋ミントポニーランド)[116]
  • Live Idol Tokyo 2015
  • ルックJTBでハワイへGO! GO! 家族の夏旅 トークショー
  • 沖縄めんそーれフェスタ2015 前夜祭(2015年5月28日、池袋サンシャインシティ[119]
  • 横澤夏子の売れ活パーティー(2015年6月6日、ヨシモト∞ホール[120]
  • 我が家トークライブ「HOME GROUND vol.21」(2015年6月12日、表参道GROUND)[121]
  • スプライト×スライド・ザ・シティ・ジャパン 超爽快体験イベント(2015年7月20日、お台場シンボルプロムナード公園[122]
  • TOKYO IDOL FESTIVAL 2015(2015年8月1・2日、お台場・青海特設会場) - アシスタントMC[123]
  • HAPPY BRIDAL FESTA 2015 千葉(2015年8月9日、イオンモール幕張新都心[124]
  • ひろしまライフスタイル博 2015(2015年8月29日、広島グリーンアリーナ[125]
  • レプロエンタテインメント LPG「菊地亜美殺人事件」&アフタートーク(2015年8月30日、東京都立産業貿易センター[126]
  • 2015年度 学園祭関連
  • トレンディエンジェル・ライブ『ツルツル超会議4』(2016年1月10日、ルミネtheよしもと[131]
  • いっちゃんムチュー春まつり 2016(2016年4月3日、米子コンベンションセンター[132]
  • 亜細亜大学 県人祭(2016年5月10日、亜細亜大学[43]

書籍

著書

雑誌連載

写真集

ムック本

  • 女の子を撮ろう! よくわかるポートレートレッスン(2010年5月19日、玄光社[137]

トレーディングカード

  • あみみらくる!!!(2010年1月23日、さくら堂)[103]
  • 菊地亜美〜株式会社キクチ〜(2014年8月22日、ヒッツ)[138]

脚注

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注釈

  1. ^ 北見柏陽高校では芸能活動が禁止されており、学校側と話し合うも芸能活動は学校の長期休暇中しか認められなかったため、1年生の2月に日出高校の編入試験を受け、4月から転校[要出典]
  2. ^ 雑誌「B.L.T.」(東京ニュース通信社)企画の「B.L.TRAVELファンイベントバスツアー」がきっかけで結成されたが、後に自然消滅した[要出典]
  3. ^ ファンクラブ内で菊地は「社長」という設定になっている[20]
  4. ^ パイセンとは業界用語で「先輩」の意[要出典]
  5. ^ 寮では松本夏空などと一緒に生活をしていた[要出典]
  6. ^ カップリング曲を含むと19枚[要出典]

出典

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  2. ^ a b 菊池亜美 出身地、北海道が全国最高気温でビックリ”. アメーバニュース. CyberAgent (2014年6月4日). 2014年8月3日閲覧。
  3. ^ a b c d e 菊地亜美”. レプロエンタテインメント. レプロエンタテインメント (2015年12月22日). 2016年10月1日閲覧。
  4. ^ a b “ブレイク中のアイドリング!!!16号・菊地亜美が実は巨乳だったりする…”. リアルライブ (フェイツ). (2013年11月6日). http://npn.co.jp/article/detail/60381499/ 2016年11月6日閲覧。 
  5. ^ DVD「月刊アイドリング!!!11月号」
  6. ^ “貞淑美女タレントの性白書 新井恵理那、宇垣美里、宮司愛海、北乃きい モーニング女子アナの“朝勃ち”エロス(3)”. 週刊実話 (ニフティ). (2016年7月18日). https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/jitsuwa-11255/ 2016年7月18日閲覧。 
  7. ^ 真紀和泉 (2015年12月22日). “【エンタがビタミン♪】菊地亜美の“裸眼”姿がまるで別人「外には絶対出れない」”. Techinsight (メディアプロダクツジャパン). http://japan.techinsight.jp/2015/12/kikuchiami-ragan-betujin-21.html 2015年12月22日閲覧。 
  8. ^ “アイドリング!!!・菊地亜美、ブレイクの黒幕はアノ“消えた”芸能人!?”. サイゾーウーマン (サイゾー). (2013年12月2日). https://www.cyzowoman.com/2013/12/post_10622.html 2016年12月2日閲覧。 
  9. ^ a b “1stDVDを発売した『アイドリング!!!』16号・菊地亜美のデビューのきっかけは?”. ORICON STYLE (oricon ME). (2008年7月25日). http://www.oricon.co.jp/news/56698/full/ 2016年7月25日閲覧。 
  10. ^ “アイドリング!!!16号・菊地亜美、ヤバい料理シーンがDVDに「カットなし」で収録”. ORICON STYLE (oricon ME). (2009年9月28日). http://www.oricon.co.jp/news/69407/full/ 2016年9月28日閲覧。 
  11. ^ a b 菊地亜美の 1ami9”. AM1422kHz ラジオ日本. ラジオ日本 (2016年). 2016年1月6日閲覧。
  12. ^ 菊地亜美 『菊地亜美です!!!』 竹書房、2009年12月18日、DVD。ASIN B002UVJS2S
  13. ^ “アイドリング!!!16号・菊地亜美は新メンバーの加入に焦っている!?”. Smartザテレビジョン (KADOKAWA). (2010年3月24日). http://thetv.jp/news_detail/13553/ 2016年3月24日閲覧。 
  14. ^ a b “完全アドリブ収録で、菊地亜美がリアルにテンパった!!”. ASCII.jp (KADOKAWA). (2010年8月17日). https://ascii.jp/elem/000/000/547/547736/ 2016年8月17日閲覧。 
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  17. ^ アイドリング!!!菊地亜美、人気雑誌のメインモデルに起用”. モデルプレス (2012年11月24日). 2016年5月11日閲覧。
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外部リンク

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