ユナイテッド・シネマ

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ユナイテッド・シネマ株式会社
UNITED CINEMAS CO.,LTD
Gate city ohsaki shinagawa tokyo 2009-3.JPG
ユナイテッド・シネマ本社が入居する
ゲートシティ大崎イーストタワー(左側のビル)
種類 株式会社
市場情報 非上場
本社所在地 日本の旗 日本
141-8609
東京都品川区大崎1-11-2
ゲートシティ大崎イーストタワー 17階
設立 1999年(平成11年)10月
業種 サービス業
法人番号 3010401039039 ウィキデータを編集
事業内容 複合型映画館の建設・運営
代表者 渡辺章仁(代表取締役社長)
資本金 1億円
従業員数 約2,200名(2018年10月現在)
支店舗数 劇場一覧参照
所有者 株式会社ローソン
主要株主 ローソンエンタテインメント・ユナイテッドシネマ・ホールディングス株式会社
関係する人物 アダム・ガワー(創業者)
塚田哲夫(初代社長)
外部リンク https://www.unitedcinemas.jp/index.html
特記事項:YouTube
チャンネル
活動期間 2013年6月24日(登録日) - 現在
ジャンル 映画
登録者数 1,370人
総再生回数 2,772,310回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2022年8月7日時点。
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ユナイテッド・シネマ株式会社UNITED CINEMAS CO.,LTD)は、シネマコンプレックスであるユナイテッド・シネマやシネプレックスなどを運営するローソングループの映画興行会社である。

歴史[編集]

ユナイテッド・シネマ豊洲

1993年9月にユナイテッド・シネマ・インターナショナル(以下、UCI)が設立した日本法人、ユナイテッド・シネマ・インターナショナル・ジャパン株式会社(以下、UCIジャパン)を起源とする。同社は1996年11月に大津市に1号店を開業して1998年までに3サイトを展開するも、出店先と資金の確保が万全ではなく3号店のパラマウント・ユニバーサルシネマ11は藤田商店と共同出資した。

安定した出店先と資金の確保のために国内各社と合弁や提携を模索し、UCI (50パーセント (%))、住友商事 (40%)、角川書店(現:KADOKAWA)(10%) の3社が合弁会社ユナイテッド・シネマ株式会社1999年10月に設立し、以降に開業したサイトは同社が経営した。

UCIは、2004年にイギリスの投資会社テラファーマ・キャピタル・パートナーズに買収[1]されると保有株式を売却して撤退し、ユナイテッド・シネマは住友商事 (80%) と角川グループ (20%) の所有となり以後はUCIと資本関係を断つ。2006年に主要株主が住友商事 (99%) と東急レクリエーション (1%) になり[2]2007年4月7日に東急レクリエーションと番組編成を連携すると発表した[3]

シネマコンプレックスの競争が激化した近年は経営リスク軽減の為、他社に劇場を委託されて出店している。ウニクス上里・ウニクス南古谷は不動産開発業者のピーアンドディコンサルティングが経営し、ユナイテッド・シネマは委託運営者である。経営形態は異なるが、提供するサービスは他劇場と同一である。

初期は都市型ショッピングセンター・駅ビル・アウトレットモール・レジャー施設など多様な施設に併設して画一的シネマコンプレックスを展開したが、2004年頃から大型商業施設へ出店して地域特性を考慮した内装へ転換している。2006年10月に出店した豊洲以降は「デザイナーズ・シネコン」と銘打ち、翌2007年にユナイテッド・シネマ前橋がシネマコンプレックスとして初のグッドデザイン賞を受賞[4]し、2008年にユナイテッド・シネマ浦和もグッドデザイン賞を受賞[5]する。既存の劇場も長崎を2008年9月に改装するなど、同様の傾向が見られる。

住友商事は保有する発行済全株式を2012年3月に、アドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合(AP)の傘下ファンドが出資する、ユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社(以下UEH)に譲渡した[6]

親会社のUEHは2013年3月29日に、シネプレックスを運営する角川シネプレックス株式会社を買収してシネプレックス株式会社に改称し、同年6月1日にユナイテッド・シネマ株式会社を存続法人としてシネプレックス株式会社と合併した。シネプレックス株式会社が運営するシネプレックスなどの映画館は同社の運営となった[7][8]

2014年8月6日ローソンは、アドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合からUEH株式の譲渡を受け、ローソンHMVエンタテインメントの子会社として設立したローソンHMVエンタテイメント・ユナイテッドシネマ・ホールディングス株式会社へ、同年8月28日にUEH株式が譲渡されると発表した[9]

沿革[編集]

サービス、設備[編集]

サービス[編集]

クラブスパイスカードや子供向けのキッズクラブカードなど、会員割引サービスも行っている。

コンセッションではペプシコーラを販売している(キャナルシティ13のみコカ・コーラ)。

プレミアム・ダイニング・シネマ[編集]

2016年4月23日より[33]キャナルシティ13でのみ展開。映画を楽しみながら本格的な食事が楽しめる。性質上、上演中の照明は通常よりも明るめになる。通常の鑑賞料金に加え座席料金が必要だが、座席料金は同額の食事代金として充当される。

3D上映[編集]

2009年7月11日に豊洲へRealD方式、12月5日にキャナルシティ13へXpanD方式のデジタル3D設備を導入して以降、デジタル・アナログ双方の複数の方式にて順次導入を進めた。翌2010年に真正16(2011年2月閉館)を除く全劇場に設置している。キャナルシティ13のXpanDスクリーンは2011年6月にRealDスクリーンに、札幌のIMAXデジタルは2019年11月8日にIMAXレーザーにそれぞれ改装された[34]

  • RealD - 全劇場
  • IMAXデジタル - 豊橋18、岸和田
  • IMAXレーザー - 札幌[34]、浦和、としまえん、キャナルシティ13、浦添[28]、松戸[29]

4DX[編集]

2014年12月に豊洲へ導入以降、積極展開している。2020年6月現在、全国の22劇場へ導入して日本のブランドで1位の数である。また、豊橋18には国内初となる「4DX」の新機能『スライド&ツイスト』を搭載した「MAXシート」が導入されている[35]

  • 4DX - 札幌、旭川、前橋、水戸、春日部、入間、わかば、新座、松戸[29]、としまえん、豊洲、アクアシティお台場、新潟、豊橋18、枚方、橿原、キャナルシティ13、長崎、熊本、大津、福岡ももち、浦添[28]、なかま16

ScreenX[編集]

2017年7月1日にアクアシティお台場で導入され、2018年11月21日開業の福岡ももち、2019年6月27日開業の浦添[28]、同年10月25日開業の松戸[29]でも展開される。視聴は通常料金に加え、別途追加料金が必要になる[36]

  • ScreenX - アクアシティお台場、松戸、福岡ももち、浦添

劇場[編集]

2022年7月現在[37]

★:IMAXレーザー導入劇場
☆:IMAXデジタルシアター(5.1ch)導入劇場
◇:4DX導入劇場
●:ScreenX導入劇場
※:前身の映画館の設備を再活用(居抜き出店)した劇場。

ユナイテッド・シネマ[編集]

劇場名 所在地 併設施設 開館日 規模 導入 備考/前身
キャナルシティ13 福岡県福岡市博多区 キャナルシティ博多 1996年4月20日 13スクリーン
2,073席
★◇ 旧:AMCキャナルシティ13
  • 「プレミアム・ダイニング・シネマ」[38]導入
大津 滋賀県大津市 Oh!Me大津テラス
(旧大津パルコ
1996年11月2日 7スクリーン
1,774席
旧:OTSU7シネマ
  • 現在のユナイテッド・シネマにおける第一号店。
金沢 石川県金沢市 - 1997年10月**日 9スクリーン
2,456席
旧:ルネス9シネマ
札幌 北海道札幌市中央区 サッポロファクトリー 1998年6月20日 11スクリーン
2,592席
★◇ 詳しい沿革は併設施設リンク参照。
なかま16 福岡県中間市 プラザモールなかま 1998年11月21日 16スクリーン
2,064席
旧:AMCなかま16
豊橋18 愛知県豊橋市 ホリデイ・スクエア 1999年7月17日 18スクリーン
3,220席
☆◇ 旧:AMCホリデイ・スクエア18
  • スクリーンおよび座席数は日本最多。
  • 「4DX MAXシート」導入[35]
新潟 新潟県新潟市中央区 デッキィ401 1999年10月**日 10スクリーン
1,805席
岸和田 大阪府岸和田市 岸和田カンカンベイサイドモール 9スクリーン
2,391席
稲沢 愛知県稲沢市 アピタタウン稲沢 1999年12月**日 9スクリーン
2,696席
阿久比 愛知県知多郡阿久比町 アピタ阿久比店 2000年7月20日 9スクリーン
2,262席
長崎 長崎県長崎市 アミュプラザ長崎 2000年9月21日 8スクリーン
1,673席
入間 埼玉県入間市 アイポット 2000年12月**日 9スクリーン
1,833席
幕張 千葉県千葉市美浜区 メッセ・アミューズ・モール 2002年6月17日 10スクリーン
2,000席
旧:シネプレックス幕張
わかば 埼玉県鶴ヶ島市 ワカバウォーク 2004年6月26日 9スクリーン
1,900席
旧:シネプレックスわかば
としまえん 東京都練馬区 - 2004年7月**日 9スクリーン
1,744席
★◇
  • 遊園地であるとしまえんに近接(併設では無い)。
  • 元々は豊島園駅のバス折返し場だった場所である。
新座 埼玉県新座市 OSCデオシティ新座 2004年12月11日 9スクリーン
1,818席
旧:シネプレックス新座
熊本 熊本県熊本市中央区 グランパレッタ熊本 2004年12月23日 10スクリーン
1,893席
旧:シネプレックス熊本
水戸 茨城県水戸市 COMBOX310 2006年4月26日 8スクリーン
1,467席
旧:シネプレックス水戸
豊洲 東京都江東区 アーバンドック ららぽーと豊洲 2006年10月5日 12スクリーン
1,756席
スクリーン10(オーシャンスクリーン)はシネスコサイズで
日本最大級。(縦9.3m、横22.6m)
枚方 大阪府枚方市 フォレオひらかた 2006年12月9日 9スクリーン
1,775席
旧:シネプレックス枚方
前橋 群馬県前橋市 けやきウォーク前橋 2007年3月10日 9スクリーン
2,000席
2007年に国内の映画館としては初のグッドデザイン賞受賞。
岡崎 愛知県岡崎市 ウイングタウン岡崎 2007年7月14日 9スクリーン
1,978席
旧:シネプレックス岡崎
ウニクス上里 埼玉県児玉郡上里町 ウニクス上里 2007年8月15日 9スクリーン
1,609席
浦和 埼玉県さいたま市浦和区 浦和パルコ 2007年10月10日 9スクリーン
1,665席
2008年にグッドデザイン賞受賞。
春日部 埼玉県春日部市 ララガーデン春日部 2007年11月8日 9スクリーン
1,741席
ウニクス南古谷 埼玉県川越市 ウニクス南古谷 2008年11月29日 9スクリーン
1,500席
トリアス久山 福岡県糟屋郡久山町 トリアス 2013年3月9日 12スクリーン
1,644席
フジグラン今治 愛媛県今治市 フジグラン今治 2013年11月30日 6スクリーン
909席
橿原 奈良県橿原市 ツインゲート橿原 2015年12月18日 9スクリーン
1,880席
◇※
アシコタウンあしかが 栃木県足利市 アシコタウンあしかが 2016年3月1日 8スクリーン
1,285席
アクアシティお台場 東京都港区 アクアシティお台場 2017年4月29日 13スクリーン
2,920席
◇●※
フォルテ宮城大河原 宮城県柴田郡大河原町 フォルテ 2018年7月4日 7スクリーン
1,039席
福岡ももち 福岡県福岡市中央区 MARK IS 福岡ももち 2018年11月21日 11スクリーン
1,674席
◇● 再開発に伴い一時休館していた「福岡」の後継として再出店。
PARCO CITY浦添 沖縄県浦添市 サンエー浦添西海岸 PARCO CITY 2019年6月27日 11スクリーン
1,655席
★◇●
テラスモール松戸 千葉県松戸市 テラスモール松戸 2019年10月25日 11スクリーン
1,973席
ウニクス秩父 埼玉県秩父市 ウニクス秩父 2022年7月29日 7スクリーン
650席
座席数が最少となる。

シネプレックス[編集]

劇場名 所在地 併設施設 開館日 規模 導入 備考
平塚 神奈川県平塚市 OSC湘南シティ 1999年4月**日 8スクリーン
1,700席
シネプレックスブランドの第一号店。
つくば 茨城県つくば市 つくばYOUワールド 2000年7月8日 8スクリーン
1,513席
小倉 福岡県北九州市小倉北区 チャチャタウン小倉 2000年11月23日 10スクリーン
1,934席
旭川 北海道旭川市 ウェスタンパワーズ 2002年12月4日 7スクリーン
1,241席
幸手 埼玉県幸手市 エムズタウン幸手 2006年1月25日 9スクリーン
1,718席

ガーデンシネマ[編集]

  • YEBISU GARDEN CINEMA東京都渋谷区恵比寿ガーデンプレイス内)<2スクリーン、190席/90席>
    • 1994年に開業し、2011年2月に閉館した恵比寿ガーデンシネマを復活させて、サッポロ不動産開発と共同運営で2015年3月28日に開館した。旧ガーデンシネマ跡地に再開館する。
    • 2022年7月現在、恵比寿ガーデンプレイス内の改装に伴い休館中。

閉館及び経営から撤退した劇場[編集]

劇場名 所在地 併設施設 規模 開館日 閉館日 導入 閉館理由
梅田ガーデンシネマ1・2 大阪府大阪市北区 新梅田シティ
梅田スカイビルイースト
2スクリーン
111席/111席
1997年 2014年2月 旧シネプレックスから継承したミニシアター。
2014年2月に閉館し、跡地はシネリーブル梅田の増床分として引き継がれている。
ユナイテッド・シネマ真正16 岐阜県本巣市 リバーサイドモール 16スクリーン
3,108席
2000年3月25日 2011年2月27日

沿革:AMCリバーサイドモール16(2000年3月25日 - 2005年8月)
ユナイテッド・シネマ真正16(2005年8月 - 2011年2月27日)
真正リバーサイドシネマ(2011年3月20日 - 3月24日)

  • AMCリバーサイドモール16として開館し、2005年の日本AMCシアターズの買収に伴い現在の名称に改称。
  • 当初の収益は良かったが、2002年以降は近隣に大型商業施設が続々とオープンし、集客力が低下。
    Tecnicolor 3Dの導入も検討されたが、ディベロッパーのリオ横山がモール閉鎖を予定し、
    2011年2月27日に閉館。
  • 後に別会社がシネマ・アライアンスに番組編成を委託し、設備を使用して真正リバーサイドシネマとして3月10日に再開館したが、2週間後の3月24日にショッピングモールも含め休業[39][40]
    再開されること無く2017年にショッピングモール全体が解体され、跡地にイオンタウン本巣が2018年1月9日に開業した[41]
ユナイテッド・シネマ福岡 福岡県福岡市 ホークスタウンモール 10スクリーン
2,383席
2000年4月26日 2016年3月31日
  • 2000年4月26日の「ホークスタウンモール」開業と同時にオープンしたが、
    再開発に伴い2016年3月31日に一時休館[42][43]
  • 2016年10月31日に、三菱地所が跡地に開発する「MARK IS 福岡ももち[44]」への再出店を合意し[45]、2018年11月21日にユナイテッド・シネマ福岡ももちとして再出店した。

脚注[編集]

  1. ^ en:United Cinemas International
  2. ^ 住友商事株式会社(PDF) 『有価証券報告書』住友商事株式会社、2007年、7頁http://www.sumitomocorp.co.jp/ir/doc/2006f/yuho139.pdf2012年5月14日閲覧 
  3. ^ “東急レクリエーションとユナイテッド・シネマが両社のシネコンチェーンを活用して独自番組上映を強化『エヴァンゲリヲン 新劇場版:序』ほか3作品決定” (pdf) (プレスリリース), 株式会社東急レクリエーション・ユナイテッド・シネマ株式会社, (2007年4月9日), http://www.tokyu-rec.co.jp/company/news/2007/news_070409.pdf 2013年6月23日閲覧。 
  4. ^ グッドデザインファインダー 2007年度 グッドデザイン賞 受賞」 財団法人日本産業デザイン振興会、2008年11月6日閲覧
  5. ^ グッドデザインファインダー 2008年度 グッドデザイン賞 受賞」 財団法人日本産業デザイン振興会、2008年11月6日閲覧
  6. ^ ユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社; アドバンテッジパートナーズ有限責任事業組合 (2012年3月9日), “ユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社によるユナイテッド・シネマ株式会社の買収について” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングス株式会社, http://www.advantagepartners.com/news/documents/120309.pdf 2012年5月14日閲覧。 
  7. ^ “シネプレックス株式会社との合併に関するお知らせ” (pdf) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ株式会社, (2013年4月), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2013/2013042370.pdf 2012年6月22日閲覧。 
  8. ^ a b “合併完了に関するお知らせ” (pdf) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ株式会社, (2013年6月), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2013/2013060372.pdf 2012年6月22日閲覧。 
  9. ^ “ローソンがシネコン3位「ユナイテッド・シネマ」を子会社化”. AV Watch. インプレス. (2014年8月6日). http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20140806_661139.html 2014年12月22日閲覧。 
  10. ^ 「話題の焦点 住商、ユナイテッドCを子会社化 角川と強力連合、業界再編が加速」『AVジャーナル』第44巻第10号、文化通信社、2004年10月、 6-7頁。
  11. ^ 「話題の焦点 ユナイテッドC、AMCを買収へ 住商・角川で30サイト実現にメド」『AVジャーナル』第45巻第7号、文化通信社、2005年7月、 6-7頁。
  12. ^ “ユナイテッド・シネマ真正16 閉館のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ株式会社, (2010年9月30日), http://www.unitedcinemas.jp/about_company/press/pdf/2010_0930.pdf 2010年10月7日閲覧。 
  13. ^ “ユナイテッド・シネマ(株)代表取締役社長人事のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ株式会社, (2012年8月1日), http://www.unitedcinemas.jp/about_company/press/pdf/2012_0801.pdf 2012年12月28日閲覧。 
  14. ^ ユナイテッド・シネマ親会社のユナイテッド・エンターテインメント・ホールディングスと角川グループホールディングスとの戦略的業務提携等に関するお知らせ (PDF)”. ユナイテッド・シネマ株式会社 (2013年2月28日). 2013年2月28日閲覧。
  15. ^ “代表取締役および役員の人事異動のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ株式会社, (2014年9月26日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2014/2014092683.pdf 2017年1月3日閲覧。 
  16. ^ “ユナイテッド・シネマ株式会社 本社オフィス移転のご案内” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ株式会社, (2014年12月3日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2014/2014120386.pdf 2014年12月8日閲覧。 
  17. ^ “奈良県下初! ユナイテッド・シネマ 橿原 2015年12月開業(予定)4DX 導入決定!!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2015年10月15日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2015/2015102293.pdf 2016年7月26日閲覧。 
  18. ^ “栃木県下初!ユナイテッド・シネマ アシコタウンあしかが 2016年3月1日(火)開業(予定)” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2015年12月15日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2015/2015121595.pdf 2015年12月16日閲覧。 
  19. ^ “(シネプレックスわかば) ユナイテッド・シネマ わかばにリニューアルオープン!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2016年6月28日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2016/20160628101.pdf 2016年6月30日閲覧。 
  20. ^ “ユナイテッド・シネマ熊本、営業再開日決定のお知らせ 11月23日(水・祝)、映画館・営業スタート!!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2016年11月10日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2016/20161110108.pdf 2017年4月24日閲覧。 
  21. ^ “2016年12月 シネプレックス新座 ≪ユナイテッド・シネマ新座≫にリニューアルオープン!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2016年10月4日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2016/20161004104.pdf 2017年4月24日閲覧。 
  22. ^ “お台場に日本初の3面スクリーン ユナイテッド・シネマが270度の画面で映画を楽しめる「ScreenX」を7月導入”. ITmedia. (2017年6月1日). https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/01/news154.html 2017年7月7日閲覧。 
  23. ^ “2017年8月 シネプレックス水戸 ≪ユナイテッド・シネマ水戸≫にリニューアルオープン!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2016年6月28日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2016/20160628101.pdf 2017年11月17日閲覧。 
  24. ^ “シネプレックス枚方 ≪ユナイテッド・シネマ枚方≫ に リニューアルオープン!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2017年11月24日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2017/20171124117.pdf 2018年2月10日閲覧。 
  25. ^ “シネプレックス岡崎 ≪ユナイテッド・シネマ岡崎≫ に リニューアルオープン!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2018年2月6日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2018/20180206118.pdf 2018年2月10日閲覧。 
  26. ^ “2018年7月 ユナイテッド・シネマ株式会社 東北地方初出店!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2018年2月6日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2018/20180206119.pdf 2018年2月10日閲覧。 
  27. ^ “2018年11月 ユナイテッド・シネマ株式会社 ホークスタウンモール跡地に映画館が帰ってきた!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2018年8月21日), http://www.unitedcinemas.jp/img/release/2018/20180821121.pdf 2018年11月24日閲覧。 
  28. ^ a b c d “2019年 夏、日本初! ユナイテッド・シネマ PARCO CITY 浦添 IMAXレーザー、4DX、ScreenX導入決定!!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2019年3月13日), https://www.unitedcinemas.jp/img/release/2019/20190313127.pdf 2019年6月27日閲覧。 
  29. ^ a b c d “松戸市内唯一のシネマコンプレックス「ユナイテッド・シネマ テラスモール松戸」10月25日(金)グランドオープン!” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ, (2019年8月26日), https://www.unitedcinemas.jp/img/release/2019/20190826129.pdf 2019年10月26日閲覧。 
  30. ^ 「ユナイテッド・シネマ」で楽天Edyが使えるようになりました!”. 楽天Edy (2021年10月1日). 2021年10月15日閲覧。
  31. ^ シネプレックス幕張がユナイテッド・シネマ幕張に館名変更!4DXも導入”. MOVIE WALKER PRESS (2021年10月14日). 2021年10月15日閲覧。
  32. ^ “ユナイテッド・シネマ ウニクス秩父 2022年7月新規開業のお知らせ” (PDF) (プレスリリース), ユナイテッド・シネマ株式会社, (2022年4月22日), https://www.unitedcinemas.jp/img/release/2022/20220422143.pdf 2022年8月7日閲覧。 
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外部リンク[編集]